四季さんがいいね!した日記/コメント page.7
四季さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| みつる | |
| 2025/11/18 17:48[web全体で公開] |
| youkey | |
| 2025/11/16 13:38[web全体で公開] |
😶 当人は本気で悪くないと思っている問題行為 某卓にて参加者のひとりに問題行為が発覚し、出禁になるということがありました。 オンラインセッションをしているとたびたび見かける出来事ですが、残念なことに問題行為の多くは厳密なルール違反ではなくマナーや常識といった個々人の感性によるところが多いです。 問題行為を起こした人の大半が「自分はそんなこと全て表示する某卓にて参加者のひとりに問題行為が発覚し、出禁になるということがありました。 オンラインセッションをしているとたびたび見かける出来事ですが、残念なことに問題行為の多くは厳密なルール違反ではなくマナーや常識といった個々人の感性によるところが多いです。 問題行為を起こした人の大半が「自分はそんなこと気にしない」と思っているでしょうが、それを不快に思う人が一定以上いるから注意されるのだと受け入れ反省しましょう。 以下よくある悪いと思っていない問題行為例 ・不謹慎なユーザー名および画像の使用 ブラックジョークやこのくらいただの冗談と安易な受け狙いの人がたまにいます。私自身も出身地に対する風評被害を助長するユーザー名にガチの苦言を呈したことがあります。 ・複数卓の同時参加 テキセでちょくちょくあるトラブルです。当人はどの卓も滞らせなければ問題ないと思っているようですが、同卓者とくにGMからすると卓がつまらない、集中できないと言われている気分になります。 ・なれなれしい絡み よく言えばフレンドリー、悪く言えば礼儀知らずというやつです。ネット上の付き合いだと距離感を図るのが難しいのは確かですが、リア友にするような煽りやダル絡みは嫌な人は本当に嫌がるので相手の反応をちゃんと見ましょう。
| 灯月 綺来 | |
| 2025/11/15 17:00[web全体で公開] |
🤔 限界ではなくなった…と思います!本当に? 夏頃に「趣味で描くものがマジでいっぱいあるのでしばらく限界してます」って日記を書きましたが、なんとか限界から抜け出したと思われます。 限界期間はどれくらいかな……11月上旬くらいには余裕が多少出来始めた感じだったと思います。 それでも描くものは今もたくさんありますが、カンヅメもどきのことをしない全て表示する夏頃に「趣味で描くものがマジでいっぱいあるのでしばらく限界してます」って日記を書きましたが、なんとか限界から抜け出したと思われます。 限界期間はどれくらいかな……11月上旬くらいには余裕が多少出来始めた感じだったと思います。 それでも描くものは今もたくさんありますが、カンヅメもどきのことをしないといけないほど限界はしてません。 今はSSを書く余裕があるし、落書きしてリフレッシュする余裕もあります。 限界してた時はSS書くどころじゃない…ってなってました。 TRPGで使う立ち絵制作と一緒に、Xの創作垢で描き進めないといけない趣味絵もあり、そちらにも時間を割いていた感じです。 限界してる時はXに浮上することは少なかったんじゃないかな…?立ち絵とかはiPadとあぽペンで描いてるんですが、限界期間はずっとあぽペン持ってたと思います。 シャーペン持ってる時間は少なかったかも…?アナログで落書きしてた覚えがあまりない… で、イラストを描きつつで母が受ける資格の問題集を10月後半らへんに作ってました。 どんな資格を母が受けたのかは伏せますが、あまり聞かないマイナーな資格だと思います。過去問がないということは… 問題集作成は結構ギリギリで問題集作れるよって私が言って、言い出しっぺで作ってたので、途中までです。 自分の作業でヒイヒイ言ってるってのに、私は何をしているんでしょうね。なんで自分の首を絞めているんですか? なお、限界中も絵は楽しく描いてました。 楽しくないと描いてないからね…( ˘ω˘ ) 今は普通のアイコンに戻してますが、限界しないといけなくなった時はしわしわのアイコンになってると思います。
| ひろった | |
| 2025/11/13 01:30[web全体で公開] |
😶 言葉選びって難しやねぇ 『改変あり』とひと口に言っても「ルールの改変」と「シナリオの改変」は違うし 「事前にシナリオを改変する」事と「アドリブでシナリオにない描写をする」事も別の話だし 『メタ』て言っても「ジョークのメタ発言」と「PLのメタ知識をPCに反映させるプレイング」とか全然別物だし 『ルルブ厳守』って言っても肝心のルルブの解釈が人によってまちまちだったりするので 結局一緒に遊んでみて気が合うか試すしかないんじゃないかなぁ?とかぼんやり考えるTRPG初心者が此処にいます。
| はるるん | |
| 2025/11/12 09:24[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】宣伝と「迷い猫」 ◆11/22(土) セッション募集中! こちらはセッションの宣伝です。 SW2.5のほぼ初期作成卓になります。 参加しやすいように、必須ルールブックは【Ⅰ】のみ。使用可能なサプリも【ET】のみに絞ってみました。 SW2.5に興味がある方、あるいは久しぶりにキャラを新規作成してみようと思っ全て表示する◆11/22(土) セッション募集中! こちらはセッションの宣伝です。 SW2.5のほぼ初期作成卓になります。 参加しやすいように、必須ルールブックは【Ⅰ】のみ。使用可能なサプリも【ET】のみに絞ってみました。 SW2.5に興味がある方、あるいは久しぶりにキャラを新規作成してみようと思っている方など、ぜひお気軽にご参加ください! 🕗 11/22(土)20:00〜 約4時間半予定 現在、申請は1名。あと2名で開催決定となります! https://trpgsession.com/session/176282616996Harurun031215 ------- ◆シナリオ「迷い猫」 11/11(火)はポッキーの日! ……ということで、ポッキーとは一切関係のない「迷い猫」というシナリオを回しました! こちらは今後も回す予定があるため、ネタバレなしでシナリオの紹介などを少し。 ☆「個別回」の名残 もともとは「ハムレットの憂鬱」というシナリオをリファインしたもの。 「ハムと呼ぶな、ハムレットだ」が口癖のPCの個別回だったこともあり、やたらとハム推しです。 変更しようかとも思ったけど、シナリオの根底に入り込みすぎてて無理でしたw ☆なんちゃって本格ミステリー風シナリオ 「本格ミステリー」と言うと構えてしまう人も多いので、コンセプトは“手頃に楽しめる本格風ミステリー”。 「推理の満足感」「シティアドならではの雰囲気」「軽快なやり取りと伏線回収」などを意識して作っています。 推理要素は“ガチすぎない”絶妙な塩梅で、「判定で情報が得られる」「出目が悪くても詰まらない」「NPCとの会話やアイテムから自然に次の行き先が示される」といった形で、テンポを損なわずに「考える楽しさ」を味わえるシナリオになっていると思います! 僕たちは探偵になりたいんじゃない…探偵のRPがしたいんだ! 参加者からも好評で嬉しかったです♪ ☆愛すべき参加者たち ▶ ジョン(ワットソン) 「俺バカだから分かんねえけどよ」から繰り出される名推理・熱血・決めゼリフ! ハロルドの遺志を継ぐ“HAMの後継者”としての活躍ぶりが見事でした。 ▶ フローネ 包容力ある“大人の女”ポジションで、チームの精神的支柱に。 猫とネオスの面倒を見つつ、終始スマートな動きが光りました。 ▶ レイナルド お調子者&ムードメーカーな立ち位置が楽しい空気づくりに貢献! でも、要所でシリアスに切り込めるのがかっこよかった! 「人族の執念ナメんな」は名言。 ▶ ネオス 猫への愛が最初から最後までブレない! 事件のシリアスさの中に、“守るべきもの”があることを体現してくれました。 ふとした一言に人間味があってすごく良かった! ▶ ソーン クール&観察眼で、しっかりと裏を読むポジション。 フローネとのウィンクのやりとりなど、繊細な立ち回りが光ってました。 情報収集でも堅実に貢献していて、欠かせない存在! やっぱりTRPGはおもしろい! また遊びましょう! ちゃお♪
| たこ | |
| 2025/11/12 17:29[web全体で公開] |
😶 ソード・ワールドって難しい? 「ファンタジーものRPGやってみた~い」と思って調べると真っ先に出てくるのが『ソード・ワールド2.5(以下SW)』 ルールブックも文庫版で一冊が安いしとりあえず買ってみた、という方もいるのでは しかし、ここで問題が生じる・・・キャラクターシートをどう作ったらいいかわからない 種族と生まれを全て表示する「ファンタジーものRPGやってみた~い」と思って調べると真っ先に出てくるのが『ソード・ワールド2.5(以下SW)』 ルールブックも文庫版で一冊が安いしとりあえず買ってみた、という方もいるのでは しかし、ここで問題が生じる・・・キャラクターシートをどう作ったらいいかわからない 種族と生まれを決める、それは分かった でもどれを選んだら強いキャラが作れるの? 技能は・・・まぁなんとなく分かる でも特技って、こんなにいっぱいある中から選ぶの?どれ選べばいいか全部読まなきゃダメ? 買い物も・・・なんとなく分かる でもこのBランクとかAランクに分かれてるのはなぜだろう・・・ そうして「よく分からん」「全部読んでらんねぇー」と本棚にしまわれてしまう じゃあどうしたらいいの? それはSWの『初心者歓迎卓』に参加してみることです 仮に表題に『初心者歓迎』と書いてなくても、レギュレーションが 『必須:基本I、使用可能:基本II~III、ET(エピックトレジャリー)のみ』 などの卓はGMが「初心者来ないかなぁ」「布教したいなぁ」と思ってます(たぶん) 他の参加者も初心者か、「初心者にSWの楽しさを分かって欲しい」と思っている人が大部分だと思います そこで色々と教えてもらいながらキャラを作ってみましょう 戦闘のやり方なども教えてもらいながら進められますよ やはり実践に勝る経験はないのです ただ出来れば、キャラクターシートを作るサイト『ゆとシートII for SW2.5』 https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/ はアカウントを作って、少し触ってみていた方がスムーズに進められると思います 間違っていてもいいので、キャラクターを自分で作ってみていると更にヨシ! 心配な方は、卓募集の方で「全く初めてなのですが、参加よろしいですか?」等とコメントしてみましょう きっと快く参加させてもらえると思います ぜひ一緒にSWで遊んでみましょう! ※注意! 募集人数が極端に多い卓は慣れるまで避けましょう SWは通常3~6人程度で遊ぶシステムです
| 藤木ナギサ | |
| 2025/11/11 23:51[web全体で公開] |
😶 【DC44】後味の悪い勝利 今日、Double Charger 44で、私のPCが初優勝を果たした。 だが、私が連続プッシュを仕掛けたライバルPCがクラッシュからの事故死をしてしまい、後味の悪い勝利となった(でもここでクラッシュしてなければ、優勝は彼に掻っ攫われていただろう)。 罪滅ぼし(?)に、私のPCには「ライ全て表示する今日、Double Charger 44で、私のPCが初優勝を果たした。 だが、私が連続プッシュを仕掛けたライバルPCがクラッシュからの事故死をしてしまい、後味の悪い勝利となった(でもここでクラッシュしてなければ、優勝は彼に掻っ攫われていただろう)。 罪滅ぼし(?)に、私のPCには「ライバルPCの故郷の治安改善運動に参加し、悪質なストリートチームを撲滅する」という新たな目標ができてしまった。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。ルールは至ってシンプル(能力値より低い目を出すだけ)。キャラメイクは最短15分あればできます(4つのパラメータを割り振るだけ)。プレイヤー用ルールブックは無料公開されているので、ぜひ御覧下さい! https://trpgsession.com/rulebook/both4556140/
| れすぽん | |
| 2025/11/07 22:38[web全体で公開] |
😶 ドタキャンが続く 仕事などで仕方は無いと言うのは分かっているのですが、毎回のようにセッションが流れるとちょっと心に来ますね。 しかも悲しい事に一人の人がドタキャンを繰り返していると言う訳ではなく、予定日ごとにローテーションかのように誰かしらが都合が悪くなると言う状態。 急な仕事が入った人A、その翌週にパソコンが壊れたB、その翌週に風邪を引いてしまったC、その翌週に急な仕事が入ったD、その翌週に風邪を引いたA 呪われているんでしょうか。 お祓い行ってこようかな。
| こたつ | |
| 2025/11/07 19:34[web全体で公開] |
😶 コミケ受かりました!~テスプもあるよ~ お疲れ様です。こたつです。 無事にコミケに受かっておりました。よかった……。 『上の空文庫』1日目東ソ11aでお待ちしております! そして!!新作のオリジナルTRPGシステム『想念神格RPGカムイガタリ』のテストプレイの募集を開始しました!! ご興味がありましたら、ご協力いただけると全て表示するお疲れ様です。こたつです。 無事にコミケに受かっておりました。よかった……。 『上の空文庫』1日目東ソ11aでお待ちしております! そして!!新作のオリジナルTRPGシステム『想念神格RPGカムイガタリ』のテストプレイの募集を開始しました!! ご興味がありましたら、ご協力いただけると幸いです。 https://trpgsession.com/session/176250930359kotatu7171 年末まで凄く頑張らないといけないことが判明したので凄く頑張ります! では!
| こたつ | |
| 2025/11/05 17:22[web全体で公開] |
😶 生存と近況の報告と宣伝 ご無沙汰しております、こたつです。 前回のログインを見たら2ヶ月前だったのでほんまに誰やねんって感じかもしれません。ここで遊んでいるわけでもないし。TRPGは遊んでいるのですが、主戦場がSW2.5からモノトーンミュージアムに移ったことにより、専ら身内でやるか旧Twitterで遊んでいます。いや全て表示するご無沙汰しております、こたつです。 前回のログインを見たら2ヶ月前だったのでほんまに誰やねんって感じかもしれません。ここで遊んでいるわけでもないし。TRPGは遊んでいるのですが、主戦場がSW2.5からモノトーンミュージアムに移ったことにより、専ら身内でやるか旧Twitterで遊んでいます。いや、オンセンでもテキセモノミュとかやりたいし、SW2.5だってやりたいのですが! それがどうして日記を書いているかと申しますと、宣伝が二つあるからでございます。 ① 現在、友人のエニシダ君がSW2.5のリプレイ動画『復讐と宝石』を投稿しております。色んなところに広告を出しているので、ご存知の方もいらっしゃるでしょうか。この日記にも投稿してるのかな? 毎週土曜日に投稿をしており、現在は1~4話が公開されております。11、12話くらいで完結予定とのこと。 なにをかくそうこの私、PC②マルティナのPLなのです。くればーできゅーとなプレイングをしているぞ!あと、私は戦闘処理の整理を手伝ったりしています。ログを見て「ここ練技重複してる!」みたいに重箱の隅という隅をつつきまくり、ミスを減らしているわけです。エニシダ君の作業に比べれば足元にも及びませんが、マジで結構大変です。 そんなわけでぜひ見てね!というお話でした。 ② 去年から『上の空文庫』というサークルに所属というかサークルを立ち上げて、これまでに2冊のシナリオブックを作ってコミケで頒布をしてきました。今年の冬コミにも申し込んでおりまして、明後日くらいに当落が出ます。ま、まあ受かるやろ。それでフライング告知なのですが、今回はオリジナルTRPGシステムを作っております。 タイトルはずばり『想念神格RPGカムイガタリ』。PCは神として振る舞う謎の生き物、神威(カムイ)。人々の信仰を集め、強大な敵を打ち倒す!という内容です。文脈はダブルクロスみたいなF.E.A.R.ゲーに近いかも。ただし、一応古代ファンタジーということになっています。 詳細はこちらをどうぞ! 6月くらいからずっとテストプレイと調整を繰り返しており、スキルのデータも現在ver.3.2.0!悪辣なコンボが見つかってルールが1回大きく変わるなど色々ありましたが、そろそろ野良という広大な海に乗り出さねばならぬ~という状況なのです。 11月中旬~末くらいでテストプレイの募集をさせていただく予定なので、よかったら来てね、というか来てくださいお願いします!!たぶん今日明日明後日くらいに募集を流します!! それではこの辺で。本格的に寒くなって来たので皆様も体調にはお気を付けてお過ごしください……。つらい季節がはじまってしまった。
| 明日平 | |
| 2025/11/04 22:47[web全体で公開] |
😶 AIとTRPGシナリオその2 ChatGPTさんは1日に突っ込めるシナリオ数に制限があるけど Grokさんは結構いっぱい突っ込めることが分って、Grokさんにも分析してもらいました。 結果 1.誤字脱字が多い 2.1本道 3.NPCの描写が薄い(ステレオタイプ) 誤字脱字がAIさんに直してもらうとして 1本全て表示するChatGPTさんは1日に突っ込めるシナリオ数に制限があるけど Grokさんは結構いっぱい突っ込めることが分って、Grokさんにも分析してもらいました。 結果 1.誤字脱字が多い 2.1本道 3.NPCの描写が薄い(ステレオタイプ) 誤字脱字がAIさんに直してもらうとして 1本道はFEARゲーのシナリオばかり突っ込んだからだと思うんですよ 問題は「NPCの描写が薄い」 そこを改善しようと「ヒロインどうしたらいい?」と聞いたら 今のトレンドは「多様性・包摂性(Diversity & Inclusion)、主体性・能動性、ステレオタイプの解体」とのこと……マジか? 性別・ジェンダーの多様化←AI君、レネビを勝手に女性と判断してるよね。 人種・民族・障害の表現←日本舞台だと日本人率高めなのはしょうがない 「自ら戦う」「選択する」「物語を動かす」←ヒロインがそれを積極的にやるとPCいらなくね? と、イマイチ納得いかない感じに ステレオタイプって説明省けるから便利に使ってたけどダメなの? 「PCなら幸せになろうなどと思うな。幸せになるのは女と子供だけでいい。PCならしねい。」みたいな男塾脳は令和の世には合わないのかな?
| Gilt Lily | |
| 2025/11/05 02:08[web全体で公開] |
😶 【キャンペーン】ミッシングリンク 第一話 途中まで その1 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)グランドオープニング+第一話の情報収集フェイズまで。 PL(敬称略):墓守、ナコヤ、美味しいお米、リディ、枝黒 【所感】 ・グランドオープニングは隕石の落ちるちょっと前の出来事なので穏やかな出だし。通りすがりは通りすがりですよ? ・そして隕石が落ちたところから第一話。予告した通り、PC1がひどい目にあうことに ・デュエルスタンバイした次のシーンでみんなの目の前でグッサリされてて草 ・ついに覚醒したPC1、覚醒したシーンから高すぎだった登場ダイスが低くなっててこちらも草 ・なんとこのPT、範囲攻撃持ちは多いが遅いという。敵に殴られましたが、雑魚だったこともあり無事撃退 ・そしてプランナーから事の次第を聞き、協力して敵を倒すことに。なお失敗するとN市は崩壊します ・1コンボが重いわりに登場ダイスが低くて侵蝕に余裕のある支部長も参戦して情報収集は無事終了 ・調達でゲットした救急キットもガンガン使ってHPを回復していざ鎌倉……といったところで中断 ・次回、また誰か侵蝕事故るんだろうなあ……w
| youkey | |
| 2025/11/03 22:14[web全体で公開] |
😶 【長文畳】けっこう間違われているサイコパス (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日Xのほうに海外のブラックジョーク動画にサイコパスと一言添えたポストが流れてきました。おそらくは動画の内容に対して狂気的、猟奇的という意味合いでつかったのでしょう。 サイコパスと聞いて、バットマンのジョーカーのような狂気的殺人鬼をイメージする人が多いと思いますが、これって今は間違いなんですよね。 サイコパスの大きな特徴として、協調性に欠けて他者への思いやりがない。法律や道徳を軽視し自分の価値観を優先するなどがあります。これらには続きがあり、他者への思いやりはないが自分が大好きなナルシストな性質が強く、自分を褒め称えいい気分にさせるために他者を侍らせることが多く、話術や人心操作にたけ、リーダーや人気者など集団の中心にいることも多いです。 法律や道徳の軽視に関しても、それらに価値を見出しませんが付随する刑罰などはしっかりと受け止めています。そのため、犯罪により得られる利益と捕まった際のペナルティ、逃走隠蔽にかかるコストなどを天秤にかけ、割に合わないため実行しないという思考をします。 また、これらの特徴は医者や警察、軍隊などの命に係わる業種の方々にも慣れとして多く見られ、後天的サイコパスと呼ばれていますが、彼らは犯罪などしないというのは、言うまでもないですね。 ではなぜ多くの人がサイコパスを凶悪な犯罪者とイメージするのか。 冒頭でも書いた通り、今は違いますが昔はサイコパスという括りに凶悪犯罪者が含まれていたため、多くの創作において犯人をサイコパスとして描いていたことが大きいと思われます。 あまり認知度は高くありませんが、現在ではサイコパスを細分化し、凶悪犯などはソシオパスと呼ばれています。 ソシオパスの特徴としては、法律や道徳の軽視などサイコパスと同じ部分も多いのですが、一番の違いとして共感性の高さがあげられます。 彼らは他者を思いやり、愛することができるのですが、我の強さが災いして正義のため愛のためにと凶行に及ぶのです。 これこそまさに多くの人が思い描くサイコパスではないでしょうか? 長々と書きましたが、ここまで読んでサイコパスについてもっと知りたい、考察したいと思ってくれた方には悪の教典という映画をお勧めしておきます。
| 梨影 | |
| 2025/11/02 17:41[web全体で公開] |
😶 揃わんな…… 卓募集3つしているが、どれも揃わなさそう。 となると、もうしばらく暇だなー 何しようかなー となる。 やることねぇんだわ……。 なんかねぇもんかね……。 新しいルルブ買うってのも考えたが、特にやってみたいシステムってのも思いつかんのよな。最低限人口いないとやる気も起きないってのもある全て表示する卓募集3つしているが、どれも揃わなさそう。 となると、もうしばらく暇だなー 何しようかなー となる。 やることねぇんだわ……。 なんかねぇもんかね……。 新しいルルブ買うってのも考えたが、特にやってみたいシステムってのも思いつかんのよな。最低限人口いないとやる気も起きないってのもあるが。 ある程度人口いて、界隈が狭すぎなくて(基本公募メインで、身内卓はメインにはしたくない)、GMメインで遊べそうなものでかつ 「飽きてない」ものってなるとあんまり見当たらないんだよな。
| 明日平 | |
| 2025/11/02 09:25[web全体で公開] |
😶 不謹慎なネタなので畳む (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)町中にクマが出てきて自警団(猟友会)や治安組織(警察)で対応できず武力組織(自衛隊)に応援を頼むって 村にゴブリンが出たので自警団や治安組織(村の警備兵)では対応できず武力組織(冒険者)に依頼するって状況と一緒だな となんとなく思いました それはさておき、新天下繚乱オリジナルシナリオ「海より来たるキミへ」後1人募集中です 11/12(水)スタートの毎週水曜日21時~24時の全3~5回の予定です https://trpgsession.com/session/176197101028j0jinjp 13:23追記 繁華者があり満員御礼となりました。 ご協力ありがとうございました。
| マット | |
| 2025/11/01 14:40[web全体で公開] |
😶 秘奥魔法が戻ってくる…だと? グリモワール技能がビブリオマンサーに名前を変えて帰って来るのか…。魔導書…懐かしいな。 あと、さりげなく魔力付与師(エンチャーター)ってあるけどコレ…つまりアーティザン技能か? データがAoGからどれくらい変更されているか気になる
| はるるん | |
| 2025/10/29 18:59[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】銀の卵が孵るとき ― 風の中で、共に歌った仲間たち ― (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あの夜、僕たちは“希望”という名の歌を奏でた。 ひとりでは届かなかった音が、仲間と重なり合って、奇跡になった。 だから今回は、ヒカリの隣で“共に歌ってくれた仲間たち”を、僕なりに書き留めておきたい。 ◆エリー・トーレス ― 理性と炎のバランサー 中の人曰く「キーとなるキャラをサポートするよう動けてエリーもやりやすかった。今回でエリーの位置づけが凄くPC2向けな事が再確認できた」 まさにその通り。エリーはこの卓の軸だった。 常に冷静に場を見て、誰かが感情に飲まれそうになるとき「それでいいのよ」と支えてくれる。 その“理性”は冷たさではなく、信頼に裏打ちされた強さ。 戦場では仲間を守りながら前に出て、ヒカリに向かって「いっちゃいなさい!」と背中を押す姿が本当に頼もしかった。 そして――エンディング後、「いやっった~~~~~!!!」と年相応に跳ねて喜ぶ姿。 あぁ、この人もずっと張り詰めていたんだなと、胸が温かくなった。 理性の炎。 冷たくなく、熱すぎず。 ヒカリが間違えれば止めてくれるという信頼があったからこそ、彼女は安心して前に進めたのだと思う。 ◆イリス・ランバルト ― 信頼と覚悟の前衛 イリスは静かな勇者。 エリーが参謀なら、イリスは騎士。 誰よりも前に立ち、誰よりもヒカリを信じていた。 戦闘では堅実に、RPでは誠実に。 “現実に立っているヒーロー”のような存在だった。 彼はヒカリの奇跡を何度も目の当たりにし、そのたびに「この人なら世界を変える」と確信している。 だから否定せず、常に寄り添い、受け止める。 それはたぶん、“無条件の肯定”という形の愛。 彼が最も輝くのは、ヒカリが絶望したとき。 今回はそんな場面こそなかったけれど――彼の静かな想いは、確かにこの物語の根幹を支えていた。 ◆アルシヴィア ― 感情を映す鏡 エモシに涙が溢れるたび、真っ先に泣いていたのは彼女だった。 「うおおおおおん!」という叫びが、何よりも自然で、正直だった。 アルシヴィアは、この卓の“感情の代弁者”。 誰かが感動しても、言葉にできないときがある。 そんな時、彼女が代わりに声を上げてくれた。 彼女の涙があったから、全員が素直でいられた。 笑って、泣いて、全力で楽しんで――“TRPGってこういうものだよね”と、思い出させてくれた存在だった。 ◆イリーナ ― 闇と光の狭間で立つ者 正直に言えば、僕とイリーナの“感性のチャンネル”は噛み合わなかった。 僕(特にヒカリ)は“共感・共鳴・対話”で物語を動かすタイプ。 一方のイリーナは“観測・分析・自分の世界”で完結するタイプ。 だから同じ場にいても、流れるリズムが少し違っていたんだと思う。 けれど、彼女がいたことで世界は現実味を帯びた。 全員が共鳴するだけの理想郷よりも、ひとり異なる存在がいた方が――“希望を信じる”という行為に、重みと意味が生まれる。 だからこそ彼女の存在は、この物語に静かな深みを与えていた。 ◆GM:マットさん ― 風と希望の演出家 そしてこの奇跡を形にしたのが、マットさん。 当初“度し難い物語”として設計されたシナリオを、PLたちの演技を信じて“希望の物語”へと舵を切った。 ファーベルト平原での風の演出は、まさに神業。 「風の神ル=ロウド」が見守っているような締め方。 風のように優しく、確かに導く――そんな“風のGM”だった。 ◆それぞれの光が集まって 誰かひとりが主人公じゃなかった。 全員が“ヒーロー”で、“信念を持つ人”だった。 ヒカリは希望を灯した。 エリーはその炎を守った。 アルシヴィアは涙で包んだ。 イリスは信じ抜いた。 イリーナは静かに見届けた。 そしてユキは、風になって未来へ還っていった。 ――そして、奇跡は風に乗った。 希望はひとりでは響かない。 でも、仲間がいれば――奇跡は起こせる この日、僕たちは確かに“奇跡の一夜”を生きた。 本当に奇跡のようなセッションを紡げたことに、心からありがとう。
| マット | |
| 2025/10/29 08:21[web全体で公開] |
😆 全部出し尽くしたエモシ『銀の卵が孵る時』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回、初めて挑戦したエモシ『銀の卵が孵る時』 2.0時代のトンデモ種族「魔動天使」を出すセッションがやりたいなーとふと思った事からシナリオを書きはじめ、そのうち「コレ救済ルートにいって欲しいなー。」と思うようになり完成したシナリオ。 いつもはPCに選択肢を丸投げするスタイルの私が、ほぼ一本道シナリオの重視卓に挑戦と言うことで、不安の中でのセッションでしたが、単発シナリオとしては歴代五本指に入るほどに満足出来るものになりました。 ・キーキャラクター制度の成功 ハンドアウトほどの内容は無いけど、 「こういうパーソナリティのキャラが何人か欲しい」 「こういうパーソナリティキャラは主役やって欲しいから優先的に参加して貰います」 という形で導入した、『キーキャラクター』今回のシナリオにしっかり刺さり、GMもPLも満足いくセッションに出来ました。 特定の展開に持って行きたいなら、特定の展開に持って行ってくれるPC/PLを集める事で、GMがPLからセッションの主導権を奪う…所謂吟遊マスタリングとならずに進めることが出来ましたので、今後も活用したいシステムですね。 ・得意分野の再発掘 自画自讃となるけど、以前やったシナリオ『錆びつく世界を抱いて…』然り、私は楽曲の歌詞からシナリオを作成するのが得意のようだ。複数の楽曲から1つのシナリオを構成したり、シーン展開と楽曲をマリアージュするセンスも高いようだ。得意分野はこれからも活かしたい。 ・二日卓を活かした二部構成 1日目は、GMが描写するシーンを集中させ、主に聞き役に回した後、2日目はPCが能動的に動けるシーンを中心に構成したのだが、これもスマートなマスタリングになったと手応えを感じている。二日卓、コレ良いな。 ・チート種族魔動天使と新たな気付き 魔動天使ちゃんマジチート 平均レベル9の冒険者一行がレベル15の魔神を1ターンキル。あまりにもあまりなんでHP水増ししてなんとか…。 しかし、戦闘がオマケのような卓でもやりようで楽しいものだ。シナリオ中心と謳い、パーティーバランスよりRPしやすいPCでの参加推奨と募集したのも良かった。 …やっぱエンジェルオーダーってヤバいわ。 ・セッションで大事な事と、熟練GMとしての手応え 全くトラブルが無かった訳ではなかった。 情報収集中に、ミドル戦闘で決定打となる行動をGMとしてはそれとなく伝えたつもりだった。しかしPLにはそれが十分伝わって無かった。ここで、気付かないPLに怒ってペナルティを与えるのではなく、違和感に気付いて、きちんと摺り合わせを行い、最終的にGM/PL間の認識のズレを理解し、私の甘さを詫びた上で正確に意図を伝えなおした。 過去に嫌な思いをしたセッションでは、こういう時に何らかのペナルティを受けたり、エンディングでキャラをロストさせられたり、説明もなく強引に『〇〇して』と言われてきたので、同じ事はしないようにと最善を尽くした。進行が滞りGMとして辛い状況でも、コミュニケーションを意識し適切なマスタリングを継続出来た事は、私もいよいよGMとしてベテランを名乗れるレベルまで来ているのだろう。 強いて言えば、言い方をもう少し柔らかくしたほうが良いかなぁ…。 ・AIってやっぱり凄い 今回、エモシと言うことで大量のテキストを用意する事になった。読みやすい文章、対話形式のテキストを用意するのが苦手な私がエモシを作れたのは、AIのサポートあっての事だろう。 ・エモシで大事なのは…セッションとは? プレイヤーとのコミュニケーションである。エモシの性質上どんなに優れたシナリオでも、上2つが無いと駄作に成り下がるだろう。今回、キーキャラクター(主役)を中心に素晴らしいロールプレイをして頂き、GMとして感無量です。主役だけが素晴らしいわけではない。その主役を引き立てる周囲あって初めて、主役が輝く。TRPGは本当に『セッション』であると思いました。 GMは指揮者、PLは演奏者、シナリオは楽譜。主旋律もそれ以外も美しい音色には必要不可欠です。 ・総括 シナリオと構成、演出… 大満足! PCとロールプレイ… 大満足! 実際のテキストと敵データ、ギミック… まぁ良し セッションでのマスタリング… 大満足 総合して、大満足のセッションでした! 正直、エモシがこんなに面白いものと思いませんでした。参加して頂いた皆様に改めて感謝を! 私、白いほうのシナリオもいけるかも…?得意分野ではないから、気が向いたらまた…?
| はるるん | |
| 2025/10/28 10:22[web全体で公開] |
😭 【SW2.5】銀の卵が孵るとき (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)◆全米が泣いた 「最高エモでした」「浴びすぎた…」「脳みそ動かねぇ」 全員のテンションと感情が完全に同期していた。 ここまで“言葉を選ばずに感動を分かち合っている”アフターを、僕は初めて体感した。 他の卓でもエモいシーンは多いけれど、たいていは「いやー良かったね!」で終わる。 けれど今回は違った。 みんなが「泣いた」「背負った」「ありがとう」「出し切った」と、 それぞれの立場で感情を言葉にし、共有していた。 ――この卓は、間違いなく“奇跡の一夜”だった。 ◆キーキャラクター GM曰く、当初の構想は「度し難い=救いの乏しい結末を想定した」もの。 しかし、「ヒカリ率いる某軍団が希望を氾濫させた場合、シナリオが壊れるかもしれません」との一文が。 そして―― 「ブレイクした場合のエモシルートの筆が乗ってしまいましたので、よりRP中心な卓に舵を切ってもよろしいでしょうか?」 という経緯を経て、物語を導くキーキャラクターが指名されることになった。 今回のキーキャラクター:絶望に沈み、歌うことをやめた少女に、“友達”として希望を与える存在。 選ばれたのは――ヒカリ。 ◆舞台は魔域、ヒロインは魔動天使 SW2.0時代に生み出された“魔動天使”を飲み込んだ魔域。 そこに眠るのは、天使が忘れてしまった記憶と祈りの残滓。 メダル、リュート、歌、そして愛。 終焉の太陽《ソラーレ=ラフィーネ》と名付けられ、絶望した天使の壮絶な過去が紐解かれていく。 サリーナ:「魔動天使は希望と絶望を背負い、強くなるって聞いたわ…でも絶望に染まると、心が壊れ――」 ヒカリ:「殺戮人形になってしまう…」 それでもヒカリは言う。 「奇跡は起きるんじゃない、起こすんだよ。希望を届けるのが、私たち魔法少女だからね!」 ヒカリはどんな絶望の中でも希望を見つける少女。 「どんな絶望の中でも希望を捨てない。それが私たち、魔法少女だよ。」 “光”は照らすだけじゃない。 見失った誰かの心を、もう一度温めるためにあるんだ。 ◆RPとダイスの女神 特にマットさん卓では、RPとダイスの出目が不思議とリンクする。 まるで、ダイスの女神がこの物語を見守っているみたいに。 たとえば―― 戦いたくないと願ったミドル戦闘では、出目が冴えず。 ヒカリ : k40[(10)]+14+1+0+0 ダメージ/真、第八階位の攻…閃光、瞬閃、熱線---光槍(ヴォルハスタ)! KeyNo.40c[10]+15 > 2D:[2,1]=3 > 4+15 > 19 祈りの歌を放った時は、見事な出目で成功。 ヒカリ : 2d+9+4+3 冒険者+精神+歌手 (2D6+9+4+3) > 10[5,5]+9+4+3 > 26 ヒカリが“心から信じた瞬間”だけ、女神は微笑む。 そんなダイス運が物語と完全に噛み合っていた。 ◆クライマックス ソラーレ → フィーネ → ネーヴェ…… そして本当の名前「ユキ」に辿り着いたとき、希望は 0 から 1 へと跳ね上がった。 ユキ:「私と…契約を結んでくれませんか?」 ヒカリ:「ユキちゃん、私たちと契約して友だちになってくれる?」 ユキ:「誰かが言っていました。雪風が訪れれば、必ず無事に帰れると。私は雪……それに風が吹いています。」 この瞬間、もう勝負は決まっていた。 「炎のような荒々しいステップで魔法陣を描く!」 ヒカリ : k40[(10)]+14+1+0+0+3 ダメージ/真、第八階位の攻…閃光、瞬閃、熱線---光槍(ヴォルハスタ)! KeyNo.40c[10]+18 > 2D:[5,5 5,6 3,6]=10,11,9 > 11,12,11+18 > 2回転 > 52 「これが――希望の歌だ!」 命を削る戦場の中で、彼女は歌で戦った。 ヒカリにとっての勝利条件は“敵を倒すこと”ではなく、“希望を響かせること”だった。 ◆最終幕「帰還の時 ― 銀の卵が孵るとき」 ユキ:「私が顕現したら、すぐに黒く濁ってしまうでしょう。」 ユキ:「役目を終えた天使は、天に帰ります。」 ユキ:「きっと…また戻ってきます…。」 ヒカリ:「それじゃ、命令だよ。必ず戻ってきてね。未来で再会しようね。」 ヒカリ:「それまで、私は歌い続ける。」 ◆最終エピローグ「風が運ぶ、二人の歌」 グランゼールへ帰るはずが、暴風に導かれて花畑へ。 それ自体がル=ロウド(自由と風の神)の導きだったのかもしれない。 「彼女にそっくりな女の子が、花畑の中で楽しそうに歌っている。」 ヒカリが駆け寄ると、少女は微笑んで消える。 それでも、歌だけは風に乗って響き続けた。 「うん…またね♪ 一緒に歌うよ。」 花畑には、確かに二人分の歌声があった。 ヒカリが照らし、ユキは風に還り、仲間たちは笑いながら未来へ進む。 旅の余韻はまだ消えない。 だって今も―― みんなの胸の中で「希望の歌」が流れているから。 ◆最後に 久しぶりに燃え尽きるほどRPしたセッションだった。 セッションが終わっても、全員が心から「よかった」と言い合える。 「感動の嵐」という言葉がこれほど似合うアフターは、ほんとうに初めてだ。 素晴らしい卓を用意してくれたマットGM。 そして共に旅した仲間たち。 本当に、ありがとう。 ――これは、まぎれもなく“奇跡の一夜”だった。
