霞さんがいいね!した日記/コメント page.73
霞さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ジュノー | |
| 2023/05/14 23:18[web全体で公開] |
| ゆき | |
| 2023/05/14 23:13[web全体で公開] |
😊 5/13,/14でボイセ『異能警察は、英雄じゃない』を遊んできました 長時間のセッション、とても楽しかったです。一緒に遊んでくださったKPのモブオさん、PLのかめのすけさん、カタオカさん、玉葱さんありがとうございました。 END Cにて生還となりました。 個人的には、みんなでめちゃくちゃに頑張って(KPさんのたくさんの手助けも手伝い)とても『らしい』お話になっ全て表示する長時間のセッション、とても楽しかったです。一緒に遊んでくださったKPのモブオさん、PLのかめのすけさん、カタオカさん、玉葱さんありがとうございました。 END Cにて生還となりました。 個人的には、みんなでめちゃくちゃに頑張って(KPさんのたくさんの手助けも手伝い)とても『らしい』お話になっていたと感じています。 ラストで、みんながそれぞれの道を選べたというのが、とても好きでした。 時森は、この事件を経験したからこそ、事件が起こってから捜査する捜一の方ではなく、白バイとかに転属願いを出して、事件を未然に防ぐことに尽力しそうだなと思います。 二日間ありがとうございました。とても楽しく遊ぶことができました! 備忘録は、後日改めてまとめたいと思います。
| 雨路虫(辰之助) | |
| 2023/05/14 21:38[web全体で公開] |
😢 TRPG島 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)将来はTRPG島に移住し毎日TRPGをして暮らそうと考えています。TRPG島では働く必要も将来を憂慮することもありません。毎日TRPGで皆と遊ぶだけで褒められるのです。もちろん、楽しい生活の裏で悪い人達が謀を巡らせていたり、実はインスマス人の住処であったりすることもありません。 だから、私は将来は絶対TRPG島に移住しようと思います。 はぁ...
| 四季 | |
| 2023/05/14 21:25[web全体で公開] |
😆 エンシェントブルー(AB)で2回目の成長までこぎつけたぞ。 得られる経験点がかなり多めで報酬はかなり控えめなAB、2回目の成長でウォーリーダーを生やしたり前衛は必修になる賦術や錬技を習得出来たりしています。 そして現在、鼓哮の効果範囲と適応範囲を優先すべきか、ABの待機中のバディはいかなる効果も受けないとする記述を優先すべきか悩み中。 軍師のバフを全て表示する 得られる経験点がかなり多めで報酬はかなり控えめなAB、2回目の成長でウォーリーダーを生やしたり前衛は必修になる賦術や錬技を習得出来たりしています。 そして現在、鼓哮の効果範囲と適応範囲を優先すべきか、ABの待機中のバディはいかなる効果も受けないとする記述を優先すべきか悩み中。 軍師のバフを受けながらスイッチを使いこなす冒険者を見たい(かっこいいや絵になるは何にも勝るだろ)という思考と、ルールは順守すべき(制限を緩くするとパワーインフレが始まる)と考える思考が喧嘩中です。 リプレイは…どうしよう。テストプレイを兼ねているので新サプリと競争な状態なんですよ…
| ミドリガニ | |
| 2023/05/14 21:07[web全体で公開] |
😊 感謝 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ここ数日、(普通の)風邪で満足に動けず、卓もお休みさせて頂いたのだが、いずれも温かなコメントを頂戴してありがたいやら申し訳ないやら。 わたしはとても素晴らしい場所に居させて貰っているのだと感謝することしきりである。 みなさま、ありがとうございます。 お陰様で快癒しつつあるので、油断せず早く寝てこのまま治したいと思います。 Thanks for reading!
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/05/14 19:01[web全体で公開] |
😶 気づき 世の中には、 「日頃いいたいこともいえなくてガマンしているんだ! 趣味のSNSでくらいいいたいことをいわせろ!」 と考える人間と、 「日頃聞きたくもないことばかり聞かされてガマンしているんだ! 趣味のSNSでくらい聞きたくないことは聞かせるな!」 という二つのタイプの人間がいることがトラブルの始まりだよなあ、と思っていたのだが、 「同時にその両方である」 というタイプの人間もいることに気づいてしまった。 たぶん天国は彼らのものである。
| Kei | |
| 2023/05/14 17:53[web全体で公開] |
😶 NOVAというTRPGを遊んでまいりましたの ご機嫌よう。 NOVAという未訳TRPGがございまして、2022年のENNIE賞でベストルールにノミネートされているのと、ナラティブなバトルゲームという触れ込みに興味があって遊ばせていただきましたの。 それで、遊んでみて大変に楽しいシステムでしたわ。ルール自体はとても軽量なビルド&無双ゲ全て表示するご機嫌よう。 NOVAという未訳TRPGがございまして、2022年のENNIE賞でベストルールにノミネートされているのと、ナラティブなバトルゲームという触れ込みに興味があって遊ばせていただきましたの。 それで、遊んでみて大変に楽しいシステムでしたわ。ルール自体はとても軽量なビルド&無双ゲームと申しましょうか。最低限のステータスに加えてクラス的なものとスキル的なものを選び、選択肢はそれほど複雑怪奇ではなく、面倒な数字の大小とか計算とかも一切ないのですが、きちんとコンボを組むことができて(しかも組み合わせの妙がございます)、敵を削る苦痛とかもなくて、ロストという概念もありません。一応行動不能にはなるのですが、その時に必殺技みたいなこともできて、それも込みでどんな風に格好良くしたいかというイメージで軽く遊べましたわ。 何といっても雑魚敵をワンパンで倒しながら進むのが爽快! 何しろ命中判定もダメージ判定もなく、これで攻撃しますと宣言したら書いてある通りのダメージが通ります。それでいてラスボスは一歩間違えればという緊張感もありまして、わたくしが所謂「ビルドゲー」や「データゲー」に抱いていた面倒な印象は全くありませんでしたの。 探索的なパートは、どうやって目的を達成するのかを自由に宣言して、一番当てはまるステータスでダイスを振るだけで、判定はそのステータスの値だけダイスを振って一番高い出目を読むだけですの。戦闘でも、場合によって戦術的な行動には同様の判定がございます。例えば、有利な位置どりのためにどうするかを自由に宣言して、出目が成功すればもうそうなります。先にお話したとおり、攻撃には判定はありません。 スキル的なものはミッションごとに選び直すことができるそうで、同じキャラクターで毎回違った遊び方を探索するのも楽しそうですし、自分の動機や取り巻く状況はナラティブに決まるので、戦闘メインにしつつキャンペーンで物語を描くのなども楽しそうですわ。 ご一緒させてくださった皆さま、ありがとうございました。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2023/05/14 16:26[web全体で公開] |
😊 感謝されると嬉しい ついったーで参加セッションの感想を書いたらシナリオ制作者がいいねしてくれました! トラウマと妄想のコンボでついったーはログみたいな使い方しかしてないですが、 これは無関心ではいられない。 ひとまずいいね返ししました。 未だに無名のシナリオ制作者で止まってますが、こういう繋がり良いですね。
| どうじょう | |
| 2023/05/14 09:28[web全体で公開] |
😶 視聴してもらってる~~~!(動画の事) ――――うれすぅいいい!!!! 昨日宣伝して今日まで一日。 「視聴回数一桁かな~、いやでもたぬきさんの動画の固定ファンさんが騙されて見てくれるかもしれん!」 とかせこいことを考えていたが、思惑どぅゲフンゲフン! もとい、オンセン日記で宣伝した成果もあって二桁はいってた!! ああああああ、あ全て表示する――――うれすぅいいい!!!! 昨日宣伝して今日まで一日。 「視聴回数一桁かな~、いやでもたぬきさんの動画の固定ファンさんが騙されて見てくれるかもしれん!」 とかせこいことを考えていたが、思惑どぅゲフンゲフン! もとい、オンセン日記で宣伝した成果もあって二桁はいってた!! ああああああ、ありがたや、ありがたや(´;ω;`)! 動画はやはり視聴してもらってなんぼ!視聴回数の文字を見るとテンションあがる~!! 誰かの貴重な数十分を拙い我が動画のためにいただいているのだ。まったくもってありがたい話である。 ストックは二話あるが、今後の予定配信日程はきちんと守ろう。 今後も同じ試聴回数があるかは当然保証はできない。むしろ減っていく可能性が高い気がする(汗)。 が、継続は力なり! 隔週で必ず配信している動画という「信用」は視聴してもらえる機会を増やすとも思ってる。 頑張るでーぇ━(*´ºдº)9
| アーリング | |
| 2023/05/14 08:48[web全体で公開] |
😊 ふっかーつ! 高熱出てきて、職場でもインフルがちらほら出てたなぁ…と思って診察受けたらまさかのコロナ。 ( ゚Д゚)<え!? と思う暇もなく布団から起き上がれませんでした。ぎっくり腰クラスのダメージが腰に来るとは思わなかったよぉ。 妻がいなかったらほぼ死んでたぞマジで。なにも5類相当になった直後にコロナ全て表示する 高熱出てきて、職場でもインフルがちらほら出てたなぁ…と思って診察受けたらまさかのコロナ。 ( ゚Д゚)<え!? と思う暇もなく布団から起き上がれませんでした。ぎっくり腰クラスのダメージが腰に来るとは思わなかったよぉ。 妻がいなかったらほぼ死んでたぞマジで。なにも5類相当になった直後にコロナかからんでもいいじゃんねえ!? あ、今はもうほぼ復活しました。腰もだいじょぶ熱もない。ただ、お仕事はまだも~ちょっとお休みな。週明けに積まれた仕事の山が怖い…。 せ、せめてこっちの書きためてる分は挙げちゃおう! SW2.0/SW2.5総合コミュニティの6周年イベント中にウタカゼ書くのもどうかと思って置いてた卓日記―! ★2/23(木・祝)・3/4(土)小さな勇者のRPG ウタカゼ トトとイヌワシをめぐる冒険 第3話「あたらしい歌と風の物語」(GM:俺) どんな物語にも始まりがあれば終わりがあり。 そして終わりはまた、あたらしい始まりとなる。 ウタカゼの「基本ルールブック」と「サプリ:ウタカゼレベルアップ」をつなぐ、ミッシングリンクなこのキャンペーン。 冒険の結末はちょっぴりビター。でも、それを楽しめるPLの皆さんと一緒に体験できたことがとっっっても嬉しい! ……とはいえ、絵面はめちゃ可愛いんですけどね!w 今回の舞台は大半が空中戦。そう、ウタカゼたちは乗りカモの背中に乗って、時に蝶のように華麗に舞い、時に矢のように突き進む! そのためにウタカゼ一人につき1羽ずつ、乗りカモをダイスで振って用意してもらったのですが……。 緑の首に茶色の羽根、GMの用意したフリー絵にドンピシャな特徴のカモの女の子、グリン! 白い羽で小柄、なんとPLさんがカラーイラスト描いて持ってきた!?こちらも女子カモ、ケルシュ! 茶色の羽根にもっと小柄、乗っけるウタカゼは一番デカいのに!ドイツ語由来のネーミングが素敵な紳士カモ、ベン! 真っ黒&めちゃビッグ、自作絵で、首が埋まってるぽっちゃり男子カモ、おこげ! ウタカゼ4人に、乗りカモ4羽加わると、一気に画面が賑やかになりました!ww グリン:「がー」(報酬は今日のおやつ10%UPで) ケルシュ:「がーがー!!(ありがたいっす)」 ベン:「ガァ……」(あ、そこにいたんすかの顔) おこげ:「ぐあっぐあっ」(俺は今、風になってる) 絵だけじゃなくてチャット欄まで本当に賑やか。というかPLさん達がノリノリすぎるw自PCであるウタカゼと乗りカモの一人二役を嬉々として演じるから、賑やかさ5割増しといった感じ。キャンペーンのクライマックスとしては申し分ないぜ! 序盤の戦闘やクライマックスのギミックも上手く切り抜け、物語はついに終局へ。 一人の少女に向けて、感極まったウタカゼたちが走りだすのが、またカッコよくて。マスタリングしながらウルッと目頭が熱くなりました。 キャンペーン完走お疲れ様でした! 楽しかったですありがとうございました―――――! ★6周年イベント後アンケート(集計期間:2023/5/8(月) ~ 2022/5/21(日) 24時) 来年度に向けての参考にさせていただきます。イベントに参加された方でなくてもご回答できますので、よろしくお願いしまーす。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdm3InNSvZGUfP5fnHGeMyQPFsPi0TX6zb4yPXEV293k2IHTQ/viewform?usp=sf_link
| 焼き芋大好き | |
| 2023/05/14 02:26[web全体で公開] |
😊 支点の碑進捗 9割完成したといっても過言ではない。 残りは細かい描写と、部屋の準備である。 勢いだけで完成させたので矛盾点はある程度出るかもしれんが、とりあえず成し遂げたぜ
| ぱとたく | |
| 2023/05/13 22:34[web全体で公開] |
😶 イラスト描きました(^_^;) なんか寂しいので、イラスト描きました(^_^;) トップ画像は夢鹿 駒智(ゆめか こまち)というキャラですが、どのシステムに向かわせてどんな性格にするか全く決めてません。 男子高校生で何かしらの能力があることだけは決めてます…気が向いたら卓に参加したり自分でいろいろやったりしてキャラシとか上げますね( ^∀^)
| リフレイン | |
| 2023/05/13 17:00[web全体で公開] |
😶 再掲:セッション募集中 【シナリオ名】Dice dance battle/Re birth 【日時】5/20、13:00〜6時間予定です 【募集人数】5人 【使用ツール】ディスコードとココフォリアを使用したボイスセッションになります 【必須ルルブ】基本1、2、上級ルールブック、エフェクトアーカイブ。 【使用可能】全て表示する【シナリオ名】Dice dance battle/Re birth 【日時】5/20、13:00〜6時間予定です 【募集人数】5人 【使用ツール】ディスコードとココフォリアを使用したボイスセッションになります 【必須ルルブ】基本1、2、上級ルールブック、エフェクトアーカイブ。 【使用可能】リンケージマインド、インフィニティコード、カッティングエッジ。 【募集締切】5/14、21:00まで 【備考】 当方のオリジナルシナリオのテストプレイとなります。 GM経験が浅いので慌てふためくかもしれませんが…それでもよければ…どうぞ…。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=1682670342911nlcszNLC
| 柿の森 | |
| 2023/05/13 16:11[web全体で公開] |
😆 エモクロアTRPG 一人ノ降霊感想! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)エモクロアTRPG一人ノ降霊やりました! エモクロアTRPGは今回で3回目、ちょっとは慣れてきたところでのソロシナリオ。1時間半で終わる短いシナリオだったのですがすごい勢いで共鳴値とが上がってHPが減っていくのでシナリオ終了時には共鳴値は9に、15あったHPは1に、本当にギリギリのところで生還出来ました。 使用キャラに関してはソロということで汎用性高めを目指して作ったので、今回が明らかにクローズドシナリオなのに操縦(自動車)をとってたり、生存系技能が高かったり、継続キャラとして使えそうな感じになりました。 やはり高HP+生存系技能は正義です。(今回ロスト仕掛けたけど....)
| LeTS | |
| 2023/05/13 14:08[web全体で公開] |
😶 おふせ。 オンラインテキスト形式が好みなんですが、即楽しいのはやっぱりオフラインのセッションだよなーと考えてて。 けど、準備とか色々大変なんだよなー。物理だし。 とか思ってたけど、最近は電子デバイスも増えてるから、例えば情景描写用にタブレットを置いておいてそこに表示させながら説明したらいいのか。周辺の状況にもよるけど音楽も流せるなぁ。 キャラシも各自タブレット用意してもいいし。 あ、けど、ダイスは振りたい。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/05/13 13:12[web全体で公開] |
😶 DX3rd5卓目【Crumble Days】 オルクスの白兵型と言えば係数5の《縮地》《バックスタブ》が有名だが、《縮地》を《ハンティングスタイル》などの戦闘移動系エフェクトと組み合わせたり通常の戦闘移動に組み合わせることによって離脱が行え、ついでに任意の場所に「瞬間移動」できるというエフェクトである。 要するに射程的なイニシアチブを取ってニ全て表示するオルクスの白兵型と言えば係数5の《縮地》《バックスタブ》が有名だが、《縮地》を《ハンティングスタイル》などの戦闘移動系エフェクトと組み合わせたり通常の戦闘移動に組み合わせることによって離脱が行え、ついでに任意の場所に「瞬間移動」できるというエフェクトである。 要するに射程的なイニシアチブを取ってニヤニヤしている射撃マンが青ざめるエフェクトである。 射撃マン「フフフ…移動を繰り返しつつ歩いても届かない射程外からチクチク撃ってやるぜ」 とか余裕をぶっこきなさる射撃マンさんの眼前に瞬間移動し 「残念だったな…… 《縮地》だよ」 とか言いながら《バックスタブ》の係数5で首をへし折れるわけである。射程距離など最早《縮地》の前では大した問題にならない。 武器作成エフェクトを用いている場合は《オーバーロード》で武器攻撃力2倍をぶちかましてもいい。オルクス怖い。 ……まぁ、それでもオルクス白兵屋があんまりいない理由はその【肉体】能力値0というところにある。 ワークスや併せるシンドロームでバランスをとっても、そもそものオルクスの悲しさで最低限のダイスが稼ぎにくい。 開き直ってトライブリードのオプショナルで取られることさえ多い。そのくらいにオルクスの白兵適性はなんとも微妙なのである。 閑話休題。 人間とは不思議なもので、人間ほど愚かな動物はいないなどとは思うものの、それでもどこか愛おしいというか、結局のところ捨てたものではないな、と思うこともいくらかあるものなのである。このTRPGというゲームは、不思議とそれを実感させてくれる。 まぁ、実感してしまうような問題が無い方が良いんだが。 何だかんだありつつ。いや本当になんだかんだですまないレベルで何だかんだあったわけだが、主にはっきり言うとあらゆる卓の事情で二人のPCが途中でUGN海外支部に出張したり、別の事件の調査に駆り出されて離脱して、途中私は無事で終わらないどころか流卓まで覚悟の上だったわけだが、それでも卓自体は5回を持って問題なく終了した。最終回は実質1時間でシナリオが終了し、アフタートークで終了した。 折角なのでここぞとばかりにうぬぼれておくことにする。最後まで盛り上げつつ付き合ってくれたPLさんたちの頑張りは一番大きいが、こんな一時期ボロッボロになった卓が持ち直してお互いにたたえ合いつつ終わったのは、GMである私の力も多少はあるのではないだろうか。ないだろうか。いや。ある。あるといったらある。異論は認めない。 「親の顔より見たバス炎上」と言われているダブルクロス3rdルールブック1に掲載されている知る人ぞ知る公式シナリオ「Crumble Days」。 実質GMとして私が企画したセッションとしては一番初め。 最初に終わったセッションに関しては違うものの、これが最も最初に企画されたと言える。 まぁ折角なのだ、初心者も交えているし立てた本人も初心者。であるならば公式シナリオに巡礼しなくてはなるまい。軽い気持ちで始めたし、卓自体は終始楽しく終わったものの、それ以外の場所で爆発炎上が起こって火花が飛び散った関係でやべーことになり実質リアル火の車と化したセッションだった。今上手いこと言った。 今回最後までこの色んな意味で燃え上がる卓を私と共に駆け抜けてくれた、栄えあるPL、PC諸侯をご紹介にあがらせていただこう。 PC1 粛正 竜正(しゅくせい たつまさ) PL:つぎの これが実質初めてのダブルクロスである。他のシステムで積極的にGMやPLをつとめる経験の多さもあって、この独特なシステムも少し説明しただけで問題なく動くことができていた。 PCは折り目正しい、生真面目、というか、カタブツ。まさにそんな高校二年生の典型的風紀委員。メインヒロインの女の子は幼馴染で、小さい頃から淡い想いを寄せており、ピュアッピュアボーイ。規律にうるさいだけのことはあり、校則にあるが教師陣にすら忘れられがちな「不純異性 交遊は禁止」という規則と彼女への恋心の間でゆらゆらガタガタ揺れている。言うだけのダブスタでないあたり非常にいいやつなのすき。 昔は少しやんちゃなくらいだったのだが、他でもないメインヒロインに小さい頃「チャラチャラした子ってキライ」と言われたショックで、根性で今のようなギッチリした性格に自らを「矯正」した。 シナリオでは勿論ヒロインをカッコよく護り抜き、エンディングで両片想い爆発させていた。 GMそういうの大好きです。ありがとうございました。ごちそうさまでした。 PC2 百雷 一(ひゃくらい はじめ) PL:チルモリ 経験は半年だと言うが、もはや初心者などと言えまい。類稀なるセンスと知識量を持って、ありとあらゆる局面を即座に解決していく。咄嗟の判断力は有能の極み。一番経験の長いプレイヤーとして、初心者GMやPLの助け舟をスマートに出しまくる。 今回GM以上に働いたのでは? PCは小さくて可愛いが、その胸に秘めた武士道は並大抵ではない。勝気な女の子。実はまだ中学生だったが、UGNの裏工作で強引に竜正らと同じクラスに編入される苦労人UGNチルドレン。何だかんだ憂き目に遭っていてとても可哀想(確信犯)合わせて頂いて助かった。 終始ツッコミ役としても活躍。声がでかいPC1、声が小さいPC3の間に挟まって苦笑しつつもそつなく業務をこなしていく。 ボスに対する発言も辛辣ながら哀愁ただようさまにやれやれと言った感じでとてもよかった。 可愛い女の子のやれやれ顔はいずれ病気にも効くようになる。 PC3 GMPC 翡翠 碧(ひすい みどり) ワケあって急遽代理を作ることになったので満を持して登場した。他のPCに合わせてルルブ1のサンプルキャラクター「深緑の使徒」さんをフルスクラッチリビルドを持って入った。 お前の趣味では?という声もあるだろうが、見くびらないでほしい。 100%私利私欲による使用だ。パーティーとの相性なんか勿論ガン無視である。まぁ支援である以上腐りはしない。と言い訳しておこう。 その情熱が伝わったのか、PL達からも「使っていいよ」とのお許しが出たのでハイテンションで使っていた。楽しかった。 海外のUGN支部に出張しているとある支部長の代理で、結局影が薄いので色々仲間に助けられている。GMPCなんか便利支援ばらまきマシーンで上等だから……。 なお、彼の配備された支部は支部長によりからくり忍者屋敷の様相に魔改造されており、その構造の複雑さと匠の遊び心にいつもおデコと胃を痛めている。 領域の王というよりもはや三点リーダーの王。クーデレという名の無口デレ。 PC4 有栖寺カナト(ありすでら カナト) PL:綺来 なんだかんだ言って実は私の先輩も先輩。後半、冷静に処理を進めていたので、私が助けるつもりが色々と助けられていた。 喋らないPC3の隣でさらっとパーティーをまとめてくれた大人枠。色んな意味でいろいろナチュラルに任せられて本当に助かった。 春日恭二と交戦経験のあるUGNエージェントで、UGN N市支部に今回の事件調査のため派遣された。 眼帯と白いコート、ツートンカラーの髪がクールな男性。 偶然にもPC1の通う高校の英語教師であり、アルファベットが壊滅的にできないPC1のテスト成績に頭を悩ませる日々に、事件による悩みも追加される。当事者が教え子であるがゆえの悩みや葛藤を抱きながらも、UGNとして、日常を守るという使命感をもって敵を切り伏せた。
| みずほ | |
| 2023/05/13 10:11[本人にのみ公開] |
💀 伝助だったりCSだったり (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)フルテキスト勢のボヤキで、グチで、弱音はきなので、たたむことにします。 基本的に、バック推奨。 ご覧になる場合自己責任です。 ――ミニキャンペーン式シナリオの、伝助が揃わなくて参っています。 一部の方が、本当、伝助出してくれないのです。 ……とは言え、ほかの方とのセッション日程はどんどこ、入っている様子。 その方々は。ボイス勢で、更には所謂卓修羅さん。 要するに、後回しにされてるのだろうなあ、と。 テキストセッションは時間がかかるし。 時間がかかってるので、興味なくしてるのかもしれないですし。 (日程合わず、セッション間が一か月も空けば、そうなるかなあとも思います) この世には、他に楽しいことはたくさんありますし。 私のマスタリングが至らないんだろうなと……凹み中です。 ある方のお話を聞きましたら。 最初から曜日を決定して「終了まで。この曜日は私に下さい」と、宣言する。 ……とのことなのですが。私も最初からそれで行ったらよかったのかなと……。 まあ、今となっては、後の祭りですけれども。 更には、キャラシートを中々出して下さらない方々も。 早めに出して下さる方は、有難くも見えるし、大体皆様そうなのですが。 一応、締め切りをお願いしてるのに、過ぎても無反応な方も、一部見えるのです。 皆様、お忙しいのだから、仕方がないことなのでしょう……。 これも、締め切りの日に、一報入れなかった私が悪いのかもしれません。 これも、ある方の手法ですが。 「明確に最終期限を決定しておき、それを過ぎればセッションを流す」 ……と、言うもの。 事情でキャラシートを作れないと言う事は大いにあるので。 その事情を話してくれれば待つ、みたいなお話でした。 いずれにせよ、お仕事が忙しいとか。卓修羅さんとか。 リアルのプライベートな生活が充実されているとか、あるいはアクシデントに満ちているとか。 PLの皆様それぞれに、様々な事情を抱えて見えるわけですし。 私が我慢すれば、万事、解決するのだろうなあ、とは思うのですが…。 色々気になって、誰にも相談できないのはしんどいですね。
| ナイ | |
| 2023/05/13 08:39[web全体で公開] |
😶 置き卓思案中… 置き卓、というものに興味があります。 日程が合わなくてもスレッドに気軽に書き込む感覚でセッションのやり取りができそうでいいですね。 休憩中、仕事の合間、…隙間時間…。自分の好きな時にLINEの返信感覚でやり取り。 当然時間はかかると思いますから、ボイスセッションで一瞬で終わるもの~1時間程度で終わるシナリオを選出する必要はありそうですが。あと人数多めのものはキツそう…。 実践するかはまだ考え中…。
| 独立元店長 | |
| 2023/05/12 21:17[web全体で公開] |
😆 セッション五十九回目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は五十九回目のセッション「流星のレチタティーヴォ 第三幕 「悪夢の終」」に参加させて頂きました! 最近日中は暖かいを通り越して暑いと言えるようになりましたが、健康の為にウォーキングを始めた雇われ店長補佐代理です。 基本的に屋内の仕事かつ車移動生活な為、全然日光を浴びない運動不足な日々。 掛かり付け医から「血圧下げる為にもウォーキングから始めたらどうです?」と誘われたので、坂道ウォーキングを始める事となりました。 とりあえず一か月・二カ月と続けて高血圧から脱出を目指したいですね~。 というわけで三行で纏める前回のあらすじ。 ・ショート第二幕!復讐する者と復讐される者。裁く者と裁かれる者。 ・因縁の再会!無力な男、オリジンを見つめ直す。 ・範囲超火力の脅威!散りゆく者は涙も流せずに消える…。 今回はその続きの物語となります。 早速プロローグと行きたい所ですが、GMと参加者の皆様から許可を貰って私のPC「社鼠城狐」のRPを先に貰いました。 というのも今回のボスは城狐さんにとって人生を大きく変えた、深すぎる因縁を持つ相手なのです。 そしてCP最初ののセッションで登場の匂わせがあり、前回のセッションにてついに再会を果たします。 しかし城狐さんは一切の抵抗も出来ずに仇敵に「見逃されて」しまい、その結果メンタルが大きく揺らいでしまったのです。 普段は不敵笑みを浮かべながら大人の余裕を持った彼でしたが、この時に限っては落ち込んでる子供のように覇気が無かったです。 だがそれでも城狐なら立ち直ると信じて待ってくれた「相棒」。 自分と似た存在でありながら違う道を選んだ「強敵」。 そして功罪ともに多大な影響を与える事となった故人である「兄」。 多くの人達の影響を受けて、遂に「社鼠城狐」は自身の「起源(オリジン)」を見つめ直して立ち直ったのです!!! いやー我ながら良いキャラになってくれたと思って居ます! やっぱり一度絶望に堕ちてたから、己の起源や願いを見つめ直し、自分也の希望を見つけて立ち上がる瞬間は最高なんやなって…(感動) 今回の挫折が無ければ彼はここまで深い男にならなかったかもしれません。 だから一度絶望させる必要があったんですね(メガトン構文) やはりキャラクターは一度大きな絶望を与えて成長を促さないとね(邪悪) そんなこんなで色々ありましたがようやくプロローグがスタート。 今回の事件は「複数人が同じ悪夢を見る」というもの。 吸血鬼絡みの事件かも未確定ですが、どうも夢を見ていた人の中から遂に起きなくなってしまった人が出てきたため、それを調査する事になります。 城狐さんとアリスのコンビが真っ先に向かったのは、今回の事件を初動調査していた途中で入院する羽目になった、数少ない付き合いの深い同僚です。 ちなみに猫耳です。ブラパ世界では獣の吸血鬼も居るのでそれ系なのかもしれない(適当) 彼女の話を聞くとどうやら被害者一同は「実在するとある施設に連れ行かれる」という悪夢を見るらしく、そして今回の一件には城狐さんの因縁の敵が絡んでいる事も分かります。 しかしプロローグ前に覚醒した男である城狐さんはその内容を冷静に受け止めます。 その後アリスと同僚によるガールズトーク(笑)があったりしましたが、着実に情報を集めていきます。 一方その頃。 同じように事件に関する情報を集めている音原・堂島ペアは、半グレと野良吸血鬼をボコボコにして情報を集めていました。 この温度差よ。 しかし彼らもその後は真面目に仕事をし、ウェブサイトを通じて今回の被害者たちと連絡を取って証言を集めたり、カジノ(この世界線では合法)で遊びながらも裏社会に出回る噂などを集めたりしてました。 普段は訳分からんNPCを出して、謎に世界観を広げながらも楽しくRPをするお二人でしたが、今回は比較的まともに情報収集してましたね~。 やっぱりこの二人は真面目にやってると凄く頼りになるコンビですよ。 なおその頃城狐・アリスペアはお菓子作りと野良吸血鬼をボコりながら情報を集めてました。 なんで両チーム揃って野良吸血鬼狩りをしてるんですかねえ…(呆れ) 野良吸血鬼狩りをしながら情報を集めるのがブラッドパスの正攻法だった…?(錯乱) そして情報を集めた結果、「条件を揃えて眠ればボスの元に辿り着く」という事が分かり、PC達は一度四人で集まって準備を整えながら血戦の夜に備えます。 そこでRPの話題に上がったのは「一連の騒動が落ち着いたらどうするのか?」というものです。 そう、このショートCPも次回で最後のセッションを迎えるのです。 一般的に強者として名が知れている吸血鬼達を倒し、自らの因縁すらも清算したとき、PC達はどの道を歩むのかという「いよいよ終盤だな」と思わせる話題ですね。 城狐さんはCPが終わった後は「出世」が確定しており、実績的にも所属する部署の№2に収まるとの事。 しかしそれで終わるつもりはなく、これからもドンドン出世街道を歩んでいくそうです。 音原くんはCPが終わった後も相棒である堂島お嬢様についていくらしく、積みゲーの消化や部屋の片づけなど至って「普通」で「平和」な生き方をするようです。 堂島お嬢様はCPのボス達が残した研究データの回収と解析に没頭し、更にボス達の協力者を炙り出すなど、彼女らしい堂々とした生き方を続けるようです。 そしてアリスは最新のスイーツを城狐さんと一緒に食べに行くそうです。変わらないいつもの日常に戻る、それもまた尊い生き方ですよね。 四人がそれぞれの未来を語り合うシーンは個人的に凄く好きなシーンでした。 ショートCPが始まる前のセッションの時点では四人が四方向にそれぞれ突き抜けていましたが、このショートCPを通じてそれぞれが少しずつ丸くなった、あるいは成長しただなと思います。 同時にもうすぐこのショートCPも終わっちゃうんだなという、少し寂しい気分になりましたね。 まあまだあと一セッションあるからしんみりするには早いですね。 そして血戦前の吸血シーン。 今回の吸血シーンは…ちょっとカットさせて頂きます。 というのもこのシーンは城狐さんに取って非常に重要なシーンであり、決して人に語らせて良いモノでもありません。 つまりPCの心情に寄り添った結果、恥ずかしくて書けないという訳です(笑) 城狐さんとはそれなりに長い付き合いになったので、彼の名誉の為にもここは省かせて貰います。 敢えて一言言わせてもらうなら、どちらの血盟も実にエモかったです(小並感) という訳でようやくやって来ましたクライマックスフェイズ!因縁の敵との決着の時です! 夢の中へ潜り込んだPC達一行を待ち受けていたのは、一連の騒動を起こした道化師「ナール」。 独特の笑い声を上げる道化師…否、道化の「仮面」を被り、冷徹な瞳でこちらを観察する吸血鬼。 過去の清算と、未来に一歩踏み出す為。 「仮面」を被って生きて来た者同士の戦いが始まります。 …と言っても今回のボスなんですが、実は前回のボスと比べると脅威は低かったりします。 というのも前回のボスが火力特化型に対して今回のボスはデバフを撒くバランス型。 ナールに打ち勝つためにサポート特化した城狐さんの活躍も有って、勝利するだけなら案外簡単に倒せる相手でした。 ―――だからこそ、今回は城狐さんがラストアタックを決める事が出来ました。 火力が貧弱なサポート特化型故にラストアタックを取る事はほぼ無い城狐さん。 しかし今回は周囲の手厚いサポートと、自身の立ち回りと幸運も有って、自らの手で決着を付ける事が出来ました。 恐らく彼の生涯で最初で最後になるラストアタックを、宿敵相手に決められたのは最高の思い出になりましたね! あらゆる感情を込めた渾身の右ストレートを顔面にブチかまし、最後に引いたジョーカー(道化師)のカードを捨てて決着を付けれたのは、我ながら出来過ぎだと思います(幸運) 誰よりも周囲を支えて来た城狐さんが、最後は周囲に助けられて勝利を掴むのは、正しく因果の巡りともいえますね。 ナールを倒した事により崩壊する夢の世界。 囚われていた人たちも直に悪夢から覚めるでしょう。 そしてボロボロになって動けないナールに止めを刺すべく、城狐さんは近づき、二人による最後の問答が始まります。 「恨みも有るが感謝もある。だから言い残す事はあるか?」と聞く城狐さんに対して、ナールは長年理解できなかった疑問を問います。 それに対して城狐さんは自身の経験に基づいた「答え」を返します。 その「答え」は彼の哲学であり、それ故にナールには理解できない考えです。 ある面に置いて城狐さんとナールは似ている所があり、同時何処までも分かり合えない存在なのです。 止めの一撃はあっさりと放たれ、長年に渡った因縁は終わりを迎えたのでした…。 と言った所で今回のセッションは終了。 CP第三章となるお話でしたが、セッションが終わった後、PLはちょっと泣きそうになりました(笑) 「社鼠城狐」というキャラクターの設定を余すことなく使った今回のセッション。 因縁の敵「ナール」も印象的なキャラクターでしたし、今回のセッションは一TRPGプレイヤー一生忘れないセッションになりましたね! 残るCPセッションもあと一回(なお分割前提)! ラスボスの正体は何となく予想は付きますが、果たしてPC達と如何なる関りがあるのか気になる所ですね! 最終決戦に備えて城狐さんの成長も順調に仕上がって居ます! 最終系サポート型の強さを見せつけてやるぞー!
