PI-TG001(平岡AMIA)さんがいいね!した日記/コメント page.39
PI-TG001(平岡AMIA)さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| りんりん丸 | |
| 2025/07/29 13:02[web全体で公開] |
| ミミ子 | |
| 2025/07/29 13:02[web全体で公開] |
😆 動物使いの出番が欲しい! 7版ルルブにもまれな技能と書いてある動物使い…。 クローズドではほぼ使う機会はない…。 しかし刺さるとめっちゃ活躍できる技能です。 (以前参加したシナリオで、KPさんの配慮で動物使いを活躍させることができました) 動物連れて歩くのも一つの手段かもしれませんが、戦闘あると思うと怖いですね。 でも私は…人間と動物のコンビネーションが見たい……! またそんな日が来ることを信じて、7版のシティシナリオ(村クローズドとかも)では動物使いの探索者を連れて行きます。
| 灰 | |
| 2025/07/29 07:52[web全体で公開] |
🤔 ど、どういうこと…? コミュの管理人の私をブロックしてる方からコミュへの参加申請が来たんですが、これは一体…? 事情を聞こうにもブロックされてて聞けませんので、何がご説明があるなら、こちらから私だけに見えるようにしてコメントを送っていただければと…。
| ミドリガニ | |
| 2025/07/28 21:43[web全体で公開] |
😰 【雑記】G殲滅戦!【G注意】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、風邪っぴき甲殻類です。 昨晩、洗面所にGが出まして。 お袋の所に向かおうとするのを阻んで倒したのですが、今日の昼と夜にも出ました。 昼は職場に。 夜はダイニングキッチンに出まして。 いずれも『Gワン○ッシュ』などの力を借りましたところ、程なく倒せました。 特に先程はカーテンで見失ったところ、何と天井を這っていたらしく……。 薬剤無しでは抗し得なかったかもしれません。 日頃の高温で動きが活発に成っているのでしょう。 みなさまもどうかお気を付け下さいますよう。 殺虫剤使った後は換気もお忘れなく。 エビ、カニ等は一緒に死んで仕舞いかねないのでくれぐれもご注意を。 お目汚し失礼致しました。m(_ _)m
| あせんしょん@心のアレルギー | |
| 2025/07/28 06:51[web全体で公開] |
😊 暑中お見舞い申し上げます。(シナリオ制作途中経過) ご無沙汰しております。めんたるアレルギーのちびホムンクルス、あせんしょんです。 おかげさまで私は元気に過ごしております。 現在は新しいシナリオをじっくり制作しながら過ごしております。 大まかな流れは決まっているのですが、細かいシステムバランスを試行錯誤している最中です。 完成まではまだまだ掛かりそうです。 まだまだ厳しい暑さが続きますが、皆様も健康に気を付けてお過ごしください。
| FLOWER | |
| 2025/07/28 14:30[web全体で公開] |
😶 【雑記】参加申請のお断りについて (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッションを募集した際、さまざまな事情から参加申請をしてくださった方(以下、「申請者」という。)をお断りすることもあると思います。 その際、私は可能な範囲で申請者に「なぜお断りしたのか」をお伝えするべきだと考えています。 なぜなら、理由をきちんと伝えることで申請者に納得していただけたり、今後に活かせる気づきの場となることがあるからです。また、TRPGはコミュニケーションが非常に重要なゲームです。だからこそ、こうしたやり取りもまた丁寧に行うべきではないでしょうか。 特に申請者になんらかの問題(事前のやりとりや言動など)があってお断りした場合には、なおさら説明が必要だと感じます。 もちろん、伝える際には誹謗中傷や人格否定をしてはいけません。 理由を明かさず、ただ無言で申請が取り下げられた場合、申請者は「何が悪かったのか」を振り返ることすらできず、疑問や不満だけが残ってしまうことがあります。 断ることも、伝えることも勇気のいる行為であると思います。 しかし、それを疎かにすれば信頼関係を築くどころではなくなってしまいます。 どうあれ、これらが必要なことであると私は思っています。
| けいさん | |
| 2025/07/28 00:36[web全体で公開] |
😶 【人の日記に反論するなら直接。議論は限られた場でやってほしい】 なんか「みんなの新着日記」一覧が荒れてるなあ。 とりあえず、表題の通り。ある人に意見があるなら、直接その人にコメントしてはいかがでしょうか。 議論するなら、やりたい人のみで。公の場とは一段区切った、限られた場所でやってほしいです。そのトピックを作るとか。 1. 人の日記に便乗した内容で、反全て表示するなんか「みんなの新着日記」一覧が荒れてるなあ。 とりあえず、表題の通り。ある人に意見があるなら、直接その人にコメントしてはいかがでしょうか。 議論するなら、やりたい人のみで。公の場とは一段区切った、限られた場所でやってほしいです。そのトピックを作るとか。 1. 人の日記に便乗した内容で、反論や自論を自分の日記としてアップ 2. 別の人が再反論を新たな日記としてアップ 3. 結果、「みんなの新着日記」がそのトピックの議論の場となる。 は、見ていて気持ちの良いものではありません。相手に反論されたくないから微妙に正対せず、対象を「皆さん」にして、ぼかして「視点が違うだけです」と反論を言ってる感じ。矢印が四方八方に散った殴り合いを見ている気分です。 別にあなた方は、TRPG界の未来を背負って、変な意見があったら逐一チェック、全オンセンユーザが議論すべきテーブルに乗せて正誤を問わなければいけない立場ではないでしょう? 視点が違うなら、放っておいてよいのでは。どうしても自分の意見を言いたいなら、その議論に興味がない人を巻き込まず、その人に直接どうぞ。私は人の日記を見て話をしたいと思ったら、直接コメントする派です。 今回と、以前の「動画の宣伝はオンセン利用規約に反するのでは」という件では、登場人物が多すぎて直接コメは諦めましたがね。
| 藤木ナギサ | |
| 2025/07/27 22:07[web全体で公開] |
😶 なんだかなあ。 「マジックパンクTRPG」のルールブックなんですが、「こんな事まで本に書かないと分からないバ◯がふえたのか」と言ったら、友人に「違う。本に書いたからバ◯が減った」と言われた。
| かものはし | |
| 2025/07/27 15:09[web全体で公開] |
🤔 PLは客かどうか? TRPGセッションのPLは客かどうか? 私の思う答えは「客」だと思います。 ただここでいう「客」は “customer”ではなく、 “guest” です。 “customer “とは、お店でお金を払って買い物をする客のことです。 一方 、“guest” は家などに迎えられ無償で歓待を受ける客全て表示するTRPGセッションのPLは客かどうか? 私の思う答えは「客」だと思います。 ただここでいう「客」は “customer”ではなく、 “guest” です。 “customer “とは、お店でお金を払って買い物をする客のことです。 一方 、“guest” は家などに迎えられ無償で歓待を受ける客のことです。 私はTRPGのPLはこの ”guest ” という意味で「客」であると思います。 さしずめ、セッションは“party “でしょうか。 ホストたるGMはセッションをするために色々準備をします。 会場や部屋を用意したり、セッションの予定を立てたり、募集をしたり、CSを確認したり、シナリオを読み込んだり。 “guest”と楽しい “party”が一緒にできるように願いながら。 “party”は1人じゃできませんからね。 私はPLとして誰かの卓に行く時は “guest”としてGMに感謝と敬意を示したいと思いますし 逆に自分の卓にくるお客様には “customer ”でなく “guest”としてもてなしがいのある人に来て欲しいと思います。 自分のことを ”customer“だと思ってる人はホストとして困るので来て欲しくないなぁというのが正直な感想です。 お互いリスペクトのある楽しい “party“ができますように!
| りんりん丸 | |
| 2025/07/27 09:50[web全体で公開] |
😶 血の狂乱🦈 今年で映画「ジョーズ」の50週年記念らしいです。 好きな映画は何ですか?と聞かれると多分「ジョーズ」と答えます。幼少期にTVで何度も見たのでその時の印象が強いです。ジョーズ2までは良作だと思います。 現在マスターとして遊んでいるキャンペーンがタイミングよく海の冒険になりました。 夏とい全て表示する今年で映画「ジョーズ」の50週年記念らしいです。 好きな映画は何ですか?と聞かれると多分「ジョーズ」と答えます。幼少期にTVで何度も見たのでその時の印象が強いです。ジョーズ2までは良作だと思います。 現在マスターとして遊んでいるキャンペーンがタイミングよく海の冒険になりました。 夏ということでホラーシナリオがやりたくなりますが、海で恐怖といえばサメです。今回はかねてから考えていたサメを出すことが出来ました。 ジョーズ級のサメはPCのレベル的にはまだ早いのですが、それでも大型のホオジロザメのいる海に飛び込むというだけで恐怖なんじゃないかと思います。D&Dのサメは血の匂いで興奮し、HPが減っているPCに対して狂ったように攻撃します。 D&Dの戦闘なので、よくある背鰭を海面に出して泳いでくるという演出は上手く出来ませんでしたが、楽しかったですね。 ロビンマスクvsアトランティスのように水中に誘い込もうとするサフアグン。誰もこのネタには反応してなかったなぁ…😅
| Kei | |
| 2025/07/27 14:13[web全体で公開] |
😶 トーグを作った会社のお話 ご機嫌よう。 先日パラノイアの歴史を振り返ったところ、当初の発売元である West End Games(以下 WEG)の歴史まとめが読みたいというリクエストを頂戴しましたので、パラノイアを作った会社がどうなってしまったのかを見てみましょう。他に日本語版が出た TRPG としては、トーグを作った全て表示するご機嫌よう。 先日パラノイアの歴史を振り返ったところ、当初の発売元である West End Games(以下 WEG)の歴史まとめが読みたいというリクエストを頂戴しましたので、パラノイアを作った会社がどうなってしまったのかを見てみましょう。他に日本語版が出た TRPG としては、トーグを作った会社でもありますね。 WEG を設立したダニエル・スコット・パトラーはダートマス大学で学士号を取得後スタンフォード大学で法学博士号を取得、ニューヨークで弁護士会に登録というエリートで、最初の勤務先は Bucci Retail Group(以下 BRG)というイタリアンファッションの輸入業者でした。また、いくつかのゲーム会社でプレイテストに携わっていたようです。 1974年、WEG は BRG から資金を得て設立され、ゲーム事業が始まりましたが、この時点でリリースしていたのは TRPG ではありません。ともあれ WEG の親会社は BRG でした。 さて、1983年になると WEG はコスティキャン(パラノイアの作者)といったデザイナーを雇い入れ、翌年にはパラノイアで TRPG に参入します。パラノイアは好評でオリジン賞も受賞しました。こうして WEG は TRPG に力を入れるようになり、BRG からの資金を活用してゴーストバスターズやスターウォーズといった版権ものの権利を取得し TRPG 化するようになりますが、この二作も好評でした。1990 年にはトーグを発売しまたも好評でしたし、1996年にはゴーストバスターズのシステムを大幅リファインした汎用システム D6 System を発表し、D6 System を採用したタイトルとして、インディジョーンズやメン・イン・ブラックが発売されます。 一方で順風満帆に見えた80年代後半〜90年代前半ですが、実際にはそうではありませんでした。パラノイアのデザイナーは意見の相違によって早々に WEG を離れていましたし、これまでに触れたいくつかの会社と同様に高コスト体質だったことに加え、高額なライセンス料は利益は圧迫していました。親会社ともども経営も杜撰だったようです(杜撰な経営も TRPG 会社にはよくある話ですが)。90年代なると WEG はパラノイアの製品ラインの失敗により窮地に立たされますが、それに呼応するかのように親会社 BRG も業績が悪化していて、親会社に資金が流れたり果ては親会社との間で不正会計さえ行わたようです。WEG に関して言えば D6 System 採用 TRPG はどれも商業的には成功しませんでした。BRG は O.J.シンプソン事件の公判で提示された証拠品(といってもシンプソン容疑者の服とか靴です)が BRG が輸入していたものだったことによるイメージの下落がとどめを指し1998年に破産、煽りを受けた WEG は民事再生を選びますが、その結果ライセンサーはライセンスを撤回、同時期に WEG を去ったパラノイアのデザイナーによる訴訟もあり、破産を免れることができなくなります。 WEG 再生のパートナーとなったのは Yeti Entertainment(以下 Yeti)ですが、既存のライセンスの喪失、新たに取得した DC ライセンス製品や Yeti が持つコンテンツの TRPG が失敗に終わると WEG は早々に Purgatory Publishing(以下 PP)に売却されます。PP からは Torg の改訂版が出版されますが販売は振るわず、2008年には WEG 部門は赤字だと暴露されます。最終的に PP 時代の製品開発はことごとく失敗し、2010年には Torg が Ulisses Spiele に(トーグ・エタニティは US の製品です)、その他複数のシステムが Precis Intermedia に売却され、2016年には残った D6 System も Nocturnal Media(以下 NM、White Wolf の創業者が設立したゲーム会社です)に売却されました。D6 System は NM 下で複数のゲーム会社とライセンス契約されていますし、そのうちの一タイトル「カーボングレイ」は D6 System を改定した D6 Mangetic Variant を採用し、2022年の ENNIE 賞で Best Production Values にノミネートされています。 いずれにせよ WEG は会社としてもブランドとしても消滅していますし、創業者のダニエル・スコット・パトラーは Yeti での製品開発に失敗すると解雇され、新たな会社を設立するといくつかのボードゲームをデザインしましたが、その後 SF 作家に転身し、2020年に病死しました。
| パスタ | |
| 2025/07/26 22:49[web全体で公開] |
😶 【ラクガキ】毎日落書きチャレンジ2025/7/26【TRPG関係なし】 今日は時間が無かったので 模写したいんですが、どの作品を模写すればいいか分からずに止まっています。 塗りや描き込みを学びたいんですが、ピンとくるものが中々出会えてなくて…💦 ですが今模写するのが学びが大きいと思うので、作品探しを続けたいと思います。
| たこ | |
| 2025/07/26 17:26[web全体で公開] |
😶 【雑記】なぜリプレイのような卓はできないのか (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)よく初めてプレイする方に対して言われることで「リプレイみたいな卓が出来る、と思わないで欲しい」というものがありますが その理由について、日記で紹介されている動画を見て、自分の中で腑に落ちたような気がしました その動画では、リプレイは「観る人が面白いと思うにはどうしたら良いか」ということを参加者全員が考えてプレイしているという内容でした いわゆるプレイヤーは俳優に近い感じでしょうか 極端に言うと、自分を抑えてでも「面白いシーンにするにはどうするか?」という事を考えて、お互い協力してエモいシーンなどを作っているのではないかと思います そこにはプロ意識と綿密な打ち合わせがあるのだと思います それに対して実際の卓では、それぞれのプレイヤーが、それぞれの楽しみ方を求めてプレイしています プロではないし、綿密な打ち合わせもありません 「自分の考える楽しい」に必ずしも周りの人が合わせてくれる訳でもありません そういうと、「じゃあ、自分の楽しいは実現できないのか」と思う方もいるかもしれません それは半分は当たっています、自分の頭で考えていることが出来るとは限りません ただ、もう半分は「自分の思っている以上の楽しいがあるかもしれない」ということなのです 他の人と一緒に遊ぶことで、自分の頭で考える以上の『思いもかけない楽しいこと』が発生するのが、実卓の魅力だと思います ですので私は、これからプレイしてみようと思っている方に 「リプレイのような卓はできません」ただ「あなたが思っている以上の楽しい卓」が待っていますよ、と言いたいです
| ミミ子 | |
| 2025/07/26 10:39[web全体で公開] |
🤔 RPとしての暴言はどこまで許容すべきか?(畳みます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近KPすることが増えてきたので悩むことがあります。 RPとしての暴言はどこまで許容すべきでしょうか。 まぁ人によると思うんですが、最近これは言いすぎじゃないか?と思う事案に当たったもので…。 注意してもいいんでしょうか?
| パスタ | |
| 2025/07/25 22:45[web全体で公開] |
😶 【イラスト】毎日落書きチャレンジ2025/7/25【TRPG関係あり】 ひとまず一区切りです。 まだ塗や描き込みで、自分の経験や知識不足が目立ちますね。前から言ってますがやはり模写はした方がいいのだと思います。
| マコト | |
| 2025/01/03 15:50[web全体で公開] |
😶 冒険後、装備を整えそしてまた冒険へ 酒場で意気投合した仲間とともに、洞窟に向かい、そして無事に生還した。 最初の冒険というものは、訳が分からないもので、ああなんか魔法すごいなと思ってるうちにトロールスレイヤーになってしまった。 手に入った財貨も相当なもので、数年かけてため込んだお金を軽く上回る金額を、たった一日、洞窟に潜るだ全て表示する 酒場で意気投合した仲間とともに、洞窟に向かい、そして無事に生還した。 最初の冒険というものは、訳が分からないもので、ああなんか魔法すごいなと思ってるうちにトロールスレイヤーになってしまった。 手に入った財貨も相当なもので、数年かけてため込んだお金を軽く上回る金額を、たった一日、洞窟に潜るだけで手に入れてしまった。 サーベルとバックラーの傭兵剣士スタイルはオサラバだと武器屋に向かうが、一度しか使っていない武器と防具を簡単に手放すなと店のおやじに叱られた。 怒られるのは内心むっとするが、考え直しておやじの言うことに従うことにする。大した苦労もなく金を稼げたことで気が大きくなってしまったかもしれない。 店のおやじは、先日購入できなかった腕と足、兜一式を用意してくれた。これだけ用意してもらっても払えるだけの金は持っているのがすごいな。 これで全身はだいたい金属鎧で揃えた。ただ、サーベルと盾は元のままなので、鏡でみるといかついごろつき傭兵剣士に見えなくもない。 次こそ、剣と盾を新調したいもんだ。 *大みそかに冒険に出たキャラが生還したので、報酬で買い物をした話です。 一回の冒険ではレベルアップできず能力が成長できなかったんですが、装備のほうはかなり充実しました。ほかのゲーム予定もあるし、一回限りのつもりでしたが、こうして装備をそろえてしまうと、また冒険に出たくなってしまいます。
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/07/25 20:00[web全体で公開] |
😶 今日も元気だ胃袋が痛い どうしてこんな豆腐メンタルの人間が週に4日GMをする週が控えているようなことになっているのかというと、メンタルが豆腐だからである。
| パスタ | |
| 2025/07/24 23:39[web全体で公開] |
😶 【ラクガキ】毎日落書きチャレンジ2025/7/24【TRPG関係なし】 最近上げ続けてる魔改造コピールンフォメイドの加筆を今日もしてたんですが、明日で終わらせようと思ってるのと今日と明日とでそんな変わらないかもなので、今日は落書きでお茶を濁します。
| Kei | |
| 2025/07/25 00:18[web全体で公開] |
😶 ロールマスターを作った会社のお話 ご機嫌よう。 一度は日本語版が出たものの名前を聞かなくなってしまったタイトルの一つにロールマスター(以下 RM)がございます。当時重量級 TRPG として知られていましたが、どうなってしまったのでしょうか。というわけで、RM を作った会社、Iron Crown Enterprises(以下 I全て表示するご機嫌よう。 一度は日本語版が出たものの名前を聞かなくなってしまったタイトルの一つにロールマスター(以下 RM)がございます。当時重量級 TRPG として知られていましたが、どうなってしまったのでしょうか。というわけで、RM を作った会社、Iron Crown Enterprises(以下 ICE)のお話でもしましょう。 さて、最初期の RM は AD&D にスキル制度を導入するサプリでした。このことは後まで続く RM のルールブック構成に影響を与えるのですが、ともあれデザイナーのピート・フェンロンは TSR からのオファーを断って(指輪物語を題材にした自分たちのキャンペーンを優先して)ICE を設立します。会社は当初から順調とはいかず、給料も満足に払えなかったそうです。 ともあれ、RM は膨大なデータと表を提供し、当時としては遊びやすく(本当かしら?)かつ詳細なゲームシステムにはそれなりの支持があったようです。 一方でゲーマーとしての彼ら自身は中つ国を舞台に遊んでいて、そのことは最終的にトールキン作品のライセンス契約を結ぶにまで至ります。このライセンスによって ICE は中つ国を舞台にしたゲームや設定を販売することができるようになり、数々の地図は多くのファンを獲得しました。一方でその時代背景はトールキン読者に馴染み深い指輪物語の時代ではなく、それよりも1000年以上も前の時代を扱っていました。またゲームシステムは RM を簡素化したものとされました。個人的に指輪物語 TRPG(以下 MERP)はゲームシステムと世界設定がちぐはぐな印象を持っていますが、このことは後にデザイナー自身も認めています。 ですが、ともあれ MERP によって ICE の経営は劇的に改善し、というか売上の8割以上が MERP からもたらされることになります。こうして春を謳歌する時代は……長くは続きませんでした。 一つは MERP や RM 以外の製品ラインの拡充・展開がうまくいかなかったこと。そのため再び給与や家賃の支払いが遅れるようになり、多くのデザイナーが離反することになります。加えて製品の質が低下し、山のように返品が相次ぐことになります。そして、こうした問題を克服しようとした時、MtG がやってきます。もちろん ICE も手をこまねいていたわけではなくトールキン公式ライセンスの名の下に中つ国カードゲームを発売し(たいへん複雑なゲームだったそうですが)、しかも市場に受け入れられました。でも、そのことは最終的に一層 ICE を苦しめる結果になりました。供給過剰によって会社は破産に追い込まれたのです。 さて、負債が積み上がって破産にまで至ったことは、最後の重大な問題を引き起こしました。ライセンサーへの支払いです。ライセンサーは ICE からライセンスを取り上げ、未払いのライセンス料を容赦無く取り立て、資産凍結を要求し、そのことが ICE の再生を不可能にしました。残された資産は売却されました。この資産を受け継いだのは Aurigas Aldebaron という会社ですが、RM を復活させ、新しい簡略版となる High Adventure Role Playing(以下 HARP)を発表します。HARP は批評家には好評で一時は日本語版のクイックスタートもありました(残念ながらわたくし自身は所有しておりません)。また当初から PDF 販売に積極的で、このことも好評でした。2017 年にはついに、Iron Crown Enterprises と名前を変え、新生 ICE となります(公式サイトが非常に重く、ほんとうに順調なのかと問われると個人的には?と感じなくもございません)。 その後 RM の新版も出すというようなニュースを見たような気もするのですが、どこを見返してもそんなニュースは見当たりませんので、記憶違いかしら。 ともあれ復活を遂げた会社というのは TRPG 業界ではなかなか珍しいパターンではないかと存じます。
| たこ | |
| 2025/07/24 16:14[web全体で公開] |
😶 【雑記】TRPGの楽しみ方 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGをしていて何が楽しいのか? エモいシナリオを体験すること、自分のキャラを成長させること、ロールプレイで他の人と演技をすること、戦闘を楽しむこと、工夫して強いキャラクターを作成すること 色々と楽しみ方はありますよね 私の楽しみは卓を少し離れて、プレイヤー(もちろんGM含む)みんなで雑談することだったりします 共通の話題としてシステムに関する話が多いのはもちろんなのですが、アニメの話だったり、音楽の話だったり、ただ『おはようございま~す』と挨拶するだけだったり そんなTRPG以外にも話せるのが楽しかったりします 『そんなのどこで探せばいいんだよ』という方もいらっしゃるかと思います、私もそうでした その答えは『オンセンで色々なものに参加してみる』ことだと思います まずは卓に参加してみることです、全てはここから始まります 『初心者歓迎』が付いている卓があったらラッキーですね、ぜひ参加してみましょう それと日記をよく書いている人、日記にコメントをつけてくれる人、卓に参加したら感想を書いてくれる人は覚えてもらえる可能性が高いです オンセンの『コミュニティ』に参加してみるのもオススメです、そこで色々と発言してみましょう 後はたまに立つ『雑談卓』に参加してみると、色々な話題が出ますので仲の良い人が出来るかもしれません そうして色々とやっているうちに、「ウチのコミュに参加してみませんか」「一緒にサーバー作りましょう」なんて話が・・・あったりなかったり 何にしても、一緒に遊ぼうと積極的に中に入っていくしかないのです 夏休みに入ってオンセンに登録してみたけど 「いきなり知らない人の卓に参加するのは・・・」「誰か卓に誘ってくれないかな~」 と思っている方、名前も知らない人が卓に誘ってもらえることはほぼありません 勇気を出して色々なことに参加してみましょう くれぐれもマナー遵守は忘れずに!
