ぱとたくさんがいいね!した日記/コメント page.41
ぱとたくさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| はるるん | |
| 2025/04/17 10:21[web全体で公開] |
| ミドリガニ | |
| 2025/04/17 11:14[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】初めての魔域【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:あっしゅさんによる卓感想です。 魔剣研究者さんからの秘密の依頼。 それはダークドワーフとケンタウロスの隠れ里に発生した魔域の討滅だった。 ケンタウロス達と手分けして魔域に挑んだ冒険者らは早速、ラグナカング3体と鳥魔神(名称をど忘れしたが10レベル3部位)3体の迎撃に遇う。 先手1ターンでラグナカング2体を落とすも、反撃でわたしのバトルダンサーがHP半分、深智魔法使いさんのロックゴーレムに至っては片部位が瀕死の重傷を負わされてしまいました。 魔神どもは全員前線に出てきたので、返す刀で全ての魔神を倒せそうですが、【フィールドプロテクションⅡ】込みでここまでやられるのは想定以上の被害だったので、対策を練ろうと考えております。 えっ、メリアの妖精戦士タンクさん? わたしのキャラを5回も庇って涼しい顔してらっしゃいましたよ。’‘,、(’∀‘) ’‘,、 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| シャチザラシ | |
| 2025/04/17 20:27[web全体で公開] |
😊 元気な内に一本 行ってみようと思い、参加申請を出してみました。 ルルブ不要の入門セッションですが、オンセンでの活動も全くの初心者なので、その辺も併せて学んでみようかと。 リプレイでしか知らないシステムなので勇気がいりましたが、上記のようにオンセンでの活動自体慣れていないので、むしろ余計な先入観なしで行けるかな?と思ってダイブしました。 まずは一度遊んでみることが大事。 一先ずは参加したセッションに集中しようかと思ってます。
| ぬ | |
| 2025/04/17 22:27[web全体で公開] |
😲 1日に1回はお絵描きしてないと… オンセン来てから1日に1回はお絵描きしてないと気が済まない体になっている気がするのです!!!! 主に落書きですが!!!! 本日は2時間でどんな絵を描けるのかやりました(過去形)!!
| シャチザラシ | |
| 2025/04/16 18:31[web全体で公開] |
😶 復帰と今後の方針 お久しぶりです。 アカウントごとの復帰となりました、シャチザラシです。 現状を踏まえて、今はゆっくりペースを落とし、キャパシティオーバーをしないよう自分に合ったペース配分を模索することから始めようと思います。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/04/16 20:51[web全体で公開] |
😶 アンサング・デュエット【ふたりだけの幸せ】 【ふたりだけの幸せ】は、アンサング・デュエットのルールブックに掲載されている探索系シナリオだ。アンサング・デュエットのシナリオにおけるひとつの形を提示している良シナリオである。なにより自由な順番でシナリオを進行することができるというのが大きい。アンサング・デュエットのポテンシャルの高さを存分に活かし全て表示する【ふたりだけの幸せ】は、アンサング・デュエットのルールブックに掲載されている探索系シナリオだ。アンサング・デュエットのシナリオにおけるひとつの形を提示している良シナリオである。なにより自由な順番でシナリオを進行することができるというのが大きい。アンサング・デュエットのポテンシャルの高さを存分に活かしたシナリオと言える。 館の中を自由に探索し、情報やアイテムを集め、脱出を目指すという形で、探索系を好む人にはおすすめ。 繰り返し判定を行う可能性がある関係上、通常の形式のシナリオよりも難易度は高めだが、今回はGM、プレイヤー双方の出目が良く、あまり深刻な変異も起きず終了した。むしろ、良い感じにスパイスになる程度だった。 多く変異を受けたかどうかで、ふたりの描写が大きく変わりそうなシナリオだった。 今回は、GMがバインダー役、プレイヤーがシフター役を担当。多少シナリオの細部を作り変える必要こそあったが、特に問題なく進行することができた。 なお、プレイヤーキャラクターのぼたんと結城さんは、ちくわぶさんにGMを務めていただいてタイマンで行ったキズナバレットのセッション【ラッシュ・トゥ!】で作ったキャラクターのコンバートである。 キズナバレット世界ではすでに故人であり、成長が止まったまま戦闘人形(キリング・ドール)として活動していたぼたんの、別の世界線での形であるため、アンサング・デュエットでは何事もなく成長し、ぼたんの年齢は18歳。結城さんはキズナバレット世界と変わらず25歳だが、キズナバレット世界線のぼたんが12歳程度だったことを考えると、何事もなく生きていればそれくらいの年齢になっていたのだ。 キズナバレットで悲壮な運命を背負ったふたりの「IF(イフ)」を描くことができ、別の生き方をしているキャラクターに想いを馳せて楽しめたセッションだった。 ◆アンサング・デュエットとは 現実と隣り合わせの危険な世界“異界”。その真の姿を見抜く目を持つ“シフター”と、そのシフターを異界から助け出す“バインダー”となり、ふたりで協力し異界を脱出する過程を描くTRPG。 ルールは至って単純で、キャラクターシートを決めるのも簡単。だが、だからこそ拡張性が高く、ギミックを盛り込みやすいシステムになっている。 シフターとバインダーのふたりで協力するゲームのため、濃厚なうちよそを描きやすいのも特徴。 とりあえず1冊ルールブックを持っておけば、手軽に色んな冒険とうちよそを楽しめる。 ◆あらすじ(プレイヤー向け) このシナリオでは、バインダーとシフターが、見知らぬ館のエントランスホールに連れてこられます。 自分たちがなぜここにいるのか、わからないままに館の探索を行っていくふたり。 ところが、あちこちに自分たちにゆかりのある物を見つけたり、この館で過ごした記憶が浮かぶようになります。 調査の中で、シフターはバインダーに告白します。 夢の中で、何度もこの館を訪れていたこと。 ふたりは夢の中で、将来を誓い合った仲だったこと。 そして、その夢はいつも、シフターがバインダーを殺して終わったこと。 調べるほどに、違和感と安心感が生まれる館。 同時に、互いへと募る、抱いたことのない感情の数々…… シフターの見た夢が現実となる前に、ふたりは脱出する方法を見つけ出せるでしょうか。 ◆バインダー:縹 ぼたん(はなだ ぼたん) GM:おかゆ 「私にとっての最高のヒトって、15年前くらいからずーっとお兄ちゃんだったもん」 18歳のしっかり者の少女。厚川 結城の近所に住んでおり、小さい頃から結城に懐いていた幼馴染。そのため、私生活の能力が壊滅的な結城の代わりに家事全般を身に着けた。 小さい頃に結城から貰った、巨大なぬいぐるみサックが一番の宝物であり、身の丈に合わなくなってもずっと背負っている。この中には、結城の家に遊びに行ったときに使用するありとあらゆる掃除グッズが収納されているのだ。 この巨大なぬいぐるみサックは、キズナバレット世界線では鉄塊で補強され、敵に叩きつけて攻撃に兼用できる、ぼたんの武器でもあった。アンサング・デュエットでは種も仕掛けもないただのリュックサックで、結城からぼたんへのプレゼントということになった。こういう「IF」というのは、比べると楽しいものだ。 本編では、18歳という年齢になったぶんマセて結城に淡い恋心を抱く少女である。 ◆シフター:厚川 結城(あつかわ ゆうき) PL:ちくわぶ 「俺は……君を“もう”殺したくないよ……」 25歳の警察官。キズナバレットでは、ハウンドであるぼたんのオーナーとしてSIDという組織に異動になっていたが、こちらの方ではそのようなこともなく、いたって普通の警察官として生きている。しかし、波乱の運命からは逃れられず、アンサング・デュエットの世界ではシフターとして異界と隣り合わせの危険にさらされている。 18歳のぼたんの恋心に何となく勘づきながら、それでも理性で踏みとどまっている大人なお兄さん。 プレイヤーのちくわぶさんは、ロールプレイがとてもお上手な人で、今回のシナリオでもそれは存分に活かされていた。異界の影響を受け、ぼたんへの暗い執着をあらわにするロールプレイがドキリと胸を打つような迫力を持っている。
| ぱるむ | |
| 2025/04/16 23:01[web全体で公開] |
😊 トラウマ払拭第1歩 今日の突発プレイ凄く楽しかった!GMとして遊んできて凄く楽しかったしPLのナツトさんも優しくていい人だった ちょっとずつでもトラウマを乗り越えてけたらいいな 今日はありがとうございました
| Teika | |
| 2025/04/15 11:36[web全体で公開] |
😶 TRPG初心者の備忘録 セスさん、PETRAさんとパスファインダー2eRの10才児キャンペーンの続きを遊んだ。 2025/04/13 [ORC][PF2eR][10才児CP]第54回サンドポイント4601AR1月13日新年の贈物遊了!【TRPGリプレイ】 全て表示するセスさん、PETRAさんとパスファインダー2eRの10才児キャンペーンの続きを遊んだ。 2025/04/13 [ORC][PF2eR][10才児CP]第54回サンドポイント4601AR1月13日新年の贈物遊了!【TRPGリプレイ】 https://trpgsession.com/replay/topic174453659783/ リレーポイントストーリー?の”大蛇出現の謎を探れ!”の続き。 前回は沼地の入り口付近で大蛇がどこから来ているのかのあたりが付いたところまでだった。 沼地前半は引き続き脳筋状態のリュルケに引っ張られる感じでノーフィアーでほぼストライドx3行軍。リュルケの後をたどったということで出目1のみワンダリングモンスター出現ということで、GMのやさしさを感じつつ沼地後半へ。 徐々にあたりの様子が怪しくなり始めたあたりで、ビーバー、沼ネズミと遭遇。ビーバーとは無茶振りされたシェレンちゃんのボディランゲージ?で平和裏に通してもらった。沼ネズミは、、、みんなで頭をなでて終わった😏 そしていよいよ大蛇の巣の入り口と思しき場所に到着。門番の大蛇たちとの戦闘! 出現数は4匹。くっ、これは激戦の予感!ここは僕は引き受ける!みんなはいったん引くんだ!みたいなRPを脳内で用意。 ↓ 殺到してきた大蛇x4にリュルケが待機攻撃、機会攻撃、マックスダメージ、クリティカルマックスダメージ等を駆使し撃破。 後ろでしんちゃん顔の女児たち(&ノリのいい大蛇3)がドタバタファンブルしているのをしり目にラオウ顔である。 まったく、そんなノリの悪い子に育てた覚えはないぞ!、、、すいません、ウソです。正直4匹出たときは無理かもと思ったし、リュルケさんが1匹減らしくれたときはホッとしました。調子乗りました。すいません。 最後に恐らくボスの大黒蛇マザーをチラ見させてもらって今回は終了。 今回は自分にとって4PCの役割や立ち位置が実戦の中で見えた戦いだった。これからいろいろ意地悪wな要素が増えてくるのに応じてこの連携を高めていきたい。そのためにはやっぱり他PLのキャラクターをちゃんと知らないとだ。 中級PLはこんな戦闘でもみんなでどう楽しもうかという目線を忘れないらしい。確かにセスさんやPETRAさんを見ていると、勝つためというよりたとえ不利な行動だとしてもあくまでNPC,PCとして行動している。 自分はまだ彼我の戦力を感覚的に見極められないので、ヤバそうだと思うと勝利するのに必死で他PCを活躍させるところまではとても考えてられなかった。あと大蛇の推理もすっかり忘れてた😫 いずれにしろ今回も楽しいセッションでした。次回ボス戦が楽しみだ😁 ビーバー可愛かったな。ケラにペットにしたいRPさせればよかったw ——————おぼえがき—————— ヒーローポイント、、、、、、 得た情報はPCにちゃんと発言させる>PTがメリット享受 知っていることは宣言 推理の使い方 思い出すの意義の確認 秘密ノートのクラフトブック化 ビーバーのくだりの会話ルート
| だーさん3 | |
| 2025/04/15 11:46[web全体で公開] |
😶 こういうのが好きW 初めてのRPGエンカウンターボードの作り方 いいねぇ。 でもリアルで遊ぶこと少ないからもってても持ち腐れてしまいそうで手が出ません。
| ナギ | |
| 2025/04/15 21:18[web全体で公開] |
😶 銀剣のステラナイツ「薄暮の星花」感想 ずっと前からステラナイツの卓を立てたいと思っていたところ、デュエット形式の卓を見かけて、即応募しました! 今回のシナリオは、「二人が恐れているものが“トワイライト”として襲いかかってくる」というもの。 全て表示するずっと前からステラナイツの卓を立てたいと思っていたところ、デュエット形式の卓を見かけて、即応募しました! 今回のシナリオは、「二人が恐れているものが“トワイライト”として襲いかかってくる」というもの。 ブリンガー:ベルフレア・ツヴァイク 19歳・女性/琥珀色のキキョウ https://character-sheets.appspot.com/stellar/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByGgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgICghMH9sgoM 病弱なパートナーを救うため、フィロソフィア大学薬学部へ進学。 「前世紀なら治せた病気」に抗うため、知識の断絶を恐れ、自らの身体で薬の実験を繰り返していた。 その願いは――「永遠の命」。 シース:東堂ナナオ 16歳・女性/フィロソフィア大学 工学科所属 飛び級の天才だが、不治の病に侵されている。 余命宣告を受け、「終わりの始まり」のような夕焼けを恐れるように。 ベルフレアが自分のために薬の人体実験をしていたと知り、ショックと怒りで喧嘩に。 しかし、トワイライトはもう目の前に迫っている――。 モヤモヤとした感情を抱えながら、ステラバトルが始まる。 戦闘はデュエット形式。敵は“舞台”のみ。 大量に積んだムーヴスキルを駆使し、舞台の攻撃をかわしつつ反撃。 中級者向けの難易度(と言いつつ実質ハードモード)で、緊張感のある戦いに。 クライマックスはゼロセヴンスキルによる二人同時攻撃の演出でトドメ! めちゃくちゃアツかったです!! カーテンコールでは―― ベルフレアが「もう隠し事はしない」と謝罪し、 ナナオも「頭ではわかっていた」と応える。 そしてベルフレアは、病弱な彼女に遠慮するのをやめ、 自らナナオを抱きしめ、キスをして幕を閉じました。 1日限りの卓でしたが、ものすごくエモーショナルなお話になりました。 ご一緒してくださった しらたまさん、本当にありがとうございました!
| つぎの | |
| 2025/04/14 20:29[web全体で公開] |
😆 【アンサング・デュエット】『ワインレッドの肖像画』GM感想!!! ふたりきりで異界から帰還する。 ふたり用脱出TRPG 『アンサング・デュエット』 赤い芸術に彩られた美術館の異界。 『本当は〇〇な物語メーカー ヨタバナ』の作者・椅子塚サクサク様作! 『ワインレッドの肖像画』 第一陣、完走ッッ!!!! 今回は、『アンブロークンアロウズ』第一陣発全て表示するふたりきりで異界から帰還する。 ふたり用脱出TRPG 『アンサング・デュエット』 赤い芸術に彩られた美術館の異界。 『本当は〇〇な物語メーカー ヨタバナ』の作者・椅子塚サクサク様作! 『ワインレッドの肖像画』 第一陣、完走ッッ!!!! 今回は、『アンブロークンアロウズ』第一陣発! 『インバース×ワールド』からの継続ペアでした! 私が3回もPC継続しているだと…!?(個人的な驚き) ◆『アンサング・デュエット』って? 霊視能力を持つ為に異界に狙われる存在、シフター。 シフターを守りたいと願う無能力の一般人、バインダー。 ふたりきりで『異界』から帰還せよ! 「瀧里フユ/どらこにあん」様作の、ロールプレイ特化ゲームだっ───!!! 【所感】 ◆関係性の変化 それを味わうのがゲーム目的の1つやで、ってルールブックくんもp99で豪語してるぜっ! 「互いの好感度はマックスなのに両片想いみたいになってるね…」 (※片方が余りにも鈍すぎるのが原因) 「なんかこう、1つ決定的なキッカケが欲しいね!」 …という事で、耽美なシナリオをお借りしましたわ! 関係性を進める起爆剤がたくさん仕込まれた(語弊のある言い方)、シナリオだったので… 「関係性を進める」という共通ゴールの元、開始前からフラグメントの内容を「悪巧み」したり…… 「悪巧み」しながら、変異の演出を考えるの、楽しかったな…! ◆立ち絵リメイクっ! 自作絵だからできた事(天神教室風味) 特に悪巧みしてた訳じゃなかったんだけど、お互いにしれっとリメイクしていたといふ…✨ 相方のビジュアルがめちゃくちゃふつくしくなってて、入室直後に変な声でたよね…! 前のキュートな立ち絵も好きだったのですが、このクールビューティーさも…すき!!!! 「今度は、このペアで『千年桜はまだ咲かない』で遊ぼう!」 という運びになったので、楽しみがまたひとつ増えました♪やったぜ! 改めて…楽しい時間をありがとうございました💐💐💐💐💐
| 明日平 | |
| 2025/04/14 21:46[web全体で公開] |
😶 復調? ここ数日、公私・心身すべてにわたって不調でやる気0でした しかし、久しぶりに20分ほど有酸素運動したら少し復調……気味 調子が良くなったから体を動かせたのか 体を動かしたから調子がよくなったのか どちらかはわかりませんが、心と体はやっぱりつながってるんだなと実感
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/04/13 16:08[web全体で公開] |
😶 ブラッドパス【妖刀 村雨丸】第2陣 吸血鬼PCが鬼物PC限定のブラッドパスのセッション、第2陣。 素晴らしいプレイヤーさんとキャラクターたちに恵まれたが、残念ながらトラブルの積み重ねにより、途中で頓挫した。 しかし、このセッションを楽しみにしてくださった方や、結末に興味を持ってくださっていた第1陣の方への感謝としても、内容を全て表示する 吸血鬼PCが鬼物PC限定のブラッドパスのセッション、第2陣。 素晴らしいプレイヤーさんとキャラクターたちに恵まれたが、残念ながらトラブルの積み重ねにより、途中で頓挫した。 しかし、このセッションを楽しみにしてくださった方や、結末に興味を持ってくださっていた第1陣の方への感謝としても、内容をざっと書き記しておくことにする。 結末は非常に残念な結果に終わったが、私個人は、良いプレイヤーさんとのセッションという過程をおおいに楽しんでいたことは確かだ。 ◆人鬼血盟RPG ブラッドパスとは キズナバレット、マモノスクランブルなどを手掛けたからすば晴さんの著作のひとつ。 現代日本を舞台に、同じ時間を生きられない長命の吸血鬼と短命の人間のバディもの。[吸血]がシステムに組み込まれているのは流石の手腕と言える。やはり吸血鬼モノでは外せない要素だ。 こちらはトランプを使用する、見た目にもオシャレなゲームである。 ◆シナリオトレーラー 東京の国立博物館には、古い歴史を持つ物から曰(いわ)くのある物品まで様々なものが収蔵されている。 そんな博物館にてある日、名家(めいか)の秘蔵品であった“妖刀 村雨丸”が展示されることとなった。 目新(めあたら)しいものが好きな人間たちがこぞって集まり、博物館はこれまでにない賑わいを見せる。 しかし、博物館はとつぜん業血鬼(ごうけつき)の襲撃を受けて、多数の死傷者を出し、壊滅。なぜかわずかな生存者を巻き込んで、ロックダウンされる。 封鎖された博物館では、奇妙なことが起きていた。展示品や収蔵品が、ひとりでに動き出し人を襲い始めたのだ。 抜け出すことのできない地獄と化してしまった博物館の中で、生き残るために手に取ったのは……血を啜(すす)る道具、鬼物(きぶつ)だった。 人鬼血盟RPG [ブラッドパス] 「妖刀 村雨丸」 ──血の軛(くびき)こそ、汝らの武器。 ◆人間PC:上ケ谷 海(かみがや うみ) PL:ちくわぶ 讐人の人間PC。今回のシナリオは、人間PCと吸血鬼PCが出会い、契約を交わす場面から始まるため、「復讐のため戦う」人間PCにするには、今回のシナリオ内で事件を起こすのが手っ取り早かった。そのため、シナリオにて愛する母を失うという運命を決定づけられた、悲壮なる少女である。 村雨丸と出会う前は、いたって普通の高校生のギャルであった。とある刀剣擬人化ソシャゲにハマった母親に連れられ、博物館に来た折、不幸にも業血鬼の襲撃に巻き込まれ、目の前で母が惨殺される。燃え盛るような復讐心を抱き、村雨丸を手に取る。 博物館を闊歩する数々の暴走鬼物を倒し、極度の疲労に悩まされつつも、仇敵を討つため、諦めることなく前に進む。 ◆吸血鬼PC:村雨丸 PL:つぎの 南総里見八犬伝(なんそうさとみはっけんでん)に登場する犬塚 信乃(いぬづか しの)の佩刀(はいとう)。その美しさから、「抜けば玉散る氷の刃」と形容される伝説の刀「村雨」。 実は、その言葉通り、露を散らす妖刀……鬼物の吸血鬼である。ただ、他の鬼物と同じく休眠期に入っており、事件が起きるまではただの刀と変わらなかった。母を殺された海の声に応え、強大な業血鬼を倒すため、ブラッドパスを結ぶ。 人間形態は色白のブルーベースの美丈夫。物品が本体であってもさすが吸血鬼と言わんばかりの美貌を持つ。 女心というものにはウトいものの、海が見せる優しさや心の迷いに興味がないわけではなく、懸命に戦う海にそっと寄り添う器量を持つ。 ◆人間PC:嘉浪(かなみ) PL:はっさく 灰村 和巳(はいむら かずみ)の勧めで博物館に来た高身長のアラサー。かつてはどこかの対鬼組織か戦団に所属していたようだが、今はわけあってフリーランスで活動している術師。 〈傷号:武器千手〉によって、触れた物の“情報”を瞬時に読み取る“先天的固有魔術特性”(あるいは超能力)を持っており、触れた物の情報をなんでもかんでも読み取ってしまうのを嫌って、平時は黒い手袋で予防している。 術師とはいうものの、戦い方は肉体派で、いわゆる「環境利用闘法」。その場にある木の棒、ライター、石ころでも瞬時に武器として利用できる。 何でも武器にできるがゆえに、「自分に扱えない武器を探したい」という気持ちがあるようで、今回は博物館に、自分に扱いきれない何かがあるのではないか、と勧められやってきた。 粗野(そや)で一見冷たい男だが、不安を抱くディアを叱咤激励(しったげきれい)して励ましたり、襲われている人間は見捨てなかったり、隠れた頼もしさを見せるズルい男。 ◆吸血鬼PC:DEAR(ディア) PL:れい 時間の果てからやってきた、とある日記帳に封じ込められた少女の吸血鬼。 ハードカバーの古びた鍵付きの日記帳を持っており、その著者不明の日記帳には、未来と過去の全てが記されている……らしい。(ディア談)この日この博物館で嘉浪と出会うことも日記帳に記されていたのだと言う。 しかし、業血鬼のことについてなど、肝心なことに関して記されていなかったため、書かれていない未来に怯え、不安を抱く。しかし、嘉浪の激励により強くなることを決意した。
| ミドリガニ | |
| 2025/04/13 20:14[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】一狩りいこうぜ!LG【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:Yanagi さんによる卓感想です。 早速頼れる仲間達のご紹介から参ります!! ヒューイ@尸さん 人間男性の戦士賢者。 フレイルによるなぎ払いとブレードスカートで高い攻防を誇る。 キキール@わっかさん リカント女性の操霊妖精使い。 妖精魔法と操霊魔法を使いこなすサポートの要。 ヤト@reikiさん アビスボーン(アビスアイ)男性の戦舞斥候。 バスタードソードとマンゴーシュの二刀流で戦う両手利き必殺バトルダンサー。 意外と(?)好戦的。 チック@わたし グラスランナーの楽士騎手軍師。 ひねたところが少なくただの子供めいたグラスランナーの青年。 ●あらすじ モンハン調ですが、歴戦の古強者ではなく若輩PCたちが知恵と根性と逃げ足で何とかするスリリングな冒険でした。 ポポノタンシチューの材料である草食獣ポポを倒し、子供も倒して狩ることに躊躇したりしなかったりな冒険者たち。 ところが、そのポポを好物とする猛獣ティガレックスに追いかけられてさぁ大変!! 命からがら逃げ出し、ポポと共生している別の巨獣とティガレックスがやりあっている間に何とか落ち延びました。 ちゃんと生態系が表現されていて奥深さを感じた素敵な冒険でした!! GMを勤められましたYanagi さん、プレイヤーの尸さん、わっかさん、reikiさん、ご同道下さりありがとうございました! そしてこれを読んで頂いたあなたにも感謝を。 最後までお読み頂きありがとうございました!!
| かざはな | |
| 2025/04/13 22:22[web全体で公開] |
😆 はじめまして! はじめて投稿してみます。 かざはなという者です。 リプレイ動画から興味を持ちクトゥルフ神話TRPGを数回やってみて、もっとやってみたいと思いこちらに登録しました。 ルールブックは第7版を所持しています。 初心者ですが、楽しくたくさん遊べましたら嬉しいです。これからよろしくお願いします!
| 法統兼信 | |
| 2025/04/12 18:18[web全体で公開] |
🤔 貴人と毒と。 ふと思ったのだが、解毒魔法があるファンタジー世界では食事に毒を混ぜて暗殺などは難しいのではないかと思ったのだが(専属の魔法使いもいるだろうし)、そうなると毒は『即効性』に特化するようになるため、やはり宮廷などで毒味役は必要であるし、銀製の食器も必要ではあるなと思った次第。 あと専属の「解毒魔法全て表示するふと思ったのだが、解毒魔法があるファンタジー世界では食事に毒を混ぜて暗殺などは難しいのではないかと思ったのだが(専属の魔法使いもいるだろうし)、そうなると毒は『即効性』に特化するようになるため、やはり宮廷などで毒味役は必要であるし、銀製の食器も必要ではあるなと思った次第。 あと専属の「解毒魔法使える魔法使い」雇うのだってお金かかるから余程の貴人ではないと財布が痛むし、やはりファンタジーでも『毒による暗殺』という概念はあると再認識。 それに、毒味役を用意することによって『自分の権威』を証明出来る。 もしくは『即効性』の毒が仮に食事に入っていても、解毒魔法使える魔法使いが側にいればもっともっと『権力』を誇示できる。 これを利用すれば、上流階級や貴族の権謀術数を描写出来るではないか。 味方には『安心』と『信頼』を与え、敵には『周到』と『権威』を誇示できる……わくわくすっぞ‼︎
| ナギ | |
| 2025/04/12 22:35[web全体で公開] |
😶 オフセでブラドリウムをやってきました ブラドリウム 世界にとどめを刺すRPG (以後、ルルブがないため間違って覚えていることがあります) ヴァンパイアのヒナゲシちゃんをプレイしました。 https://x.com/nagi_gmrm/status/1910919178393137473 PC4として、PC1にしてラスボ全て表示するブラドリウム 世界にとどめを刺すRPG (以後、ルルブがないため間違って覚えていることがあります) ヴァンパイアのヒナゲシちゃんをプレイしました。 PC4として、PC1にしてラスボスの庇護を受けている現領主ヴァンパイアを担当。 舞台となる領地はブラドリウムと呼ばれ、ヴァンパイアしか支配できない場所です。ブラドリウム以外の世界は荒廃しており、人類は生きることができません。 シナリオはフルオープン形式で、PC全員が内容を読んでからシーンの演出を行います。つまり、ネタバレの概念がありません! PC1(ブレナン・NPC): 堕ちかけている騎士。クライマックスではラスボスとしてPC2~4に討たれることを望み、最期を迎えます。 PC2(ルーク): PC1の元相棒の騎士。PC1が限界を迎えていたため、PC4の領地で引退していました。 PC3(アルベルト): PC1の弟子の騎士。成長した姿で、泣く泣くPC1と戦うこと になります。 PC4(ヒナゲシ): 舞台となるブラドリウムの領主ヴァンパイア。PC1が後見人として付き添っています。 物語は、前領主ヴァンパイアを撃破したシーンから始まりました。ヒナゲシだけがヴァンパイアだったため新領主となりますが、元人間のスレイブヴァンパイアのお嬢ちゃんだったため、まだまだ未熟です。ブレナンは汚染が進み堕ちかけていたため、引退してブラドリウムに残ることに。 ブレナンは自らの死期を悟り、堕ちることが確定している状態で、ルークとアルベルトを呼び寄せます。 「私を殺して欲しい」と。 ヒナゲシはブレナンをとても慕っており、この願いに納得できず、アルベルトの背後を取って短剣で刺そうとします。しかし気付かれて正論で諭され、泣きながら逃走。ブレナンはルークにヒナゲシのことを託します。 ルークはヒナゲシを気遣い、ヒナゲシは頭では理解していても感情が追いつかず、葛藤しながら感情を整理してクライマックスへ向かいます。 クライマックスでは、ブレナンがついに堕ちてしまい、「徒花」と呼ばれる異形へと変貌して戦闘が開始。 アルベルトが正面を向かせるスキルを使い、正面に立ち、 ヒナゲシが背後から攻撃するスキルで攻撃(見た目に反して最大火力!)。 ルークは移動補助やダメージ軽減でサポートし、ついにブレナンを倒します。 ブレナンとの悲しい別れを経て、エンディングへ。 はるか未来、世界再誕のために滅 びる宿命のブラドリウムに、成長したヒナゲシ、アルベルト、ルークが再び集まります。ブレナンの墓があるブラドリウムで最後を過ごそうとやってきた3人は、「最後までここに残ろう」と言葉を交わし、物語は感動的なENDを迎えました。 このシステムの印象 「戦闘のあるストリテラ」といった感じです。 戦闘までのRPは、シネマティックモードのストリテラ(ストーリーテリング重視のTRPG)に似ています。コレクト数(シーン進行に必要なポイント)は、登場しているPCで共有されるため、百人一首のような取り合いではなく、トスを上げる(協力してポイントを獲得する)ことが重要です。 シーン制のドラマで、シナリオによって登場PCが固定されている点がストリテラと異なる部分です。コレクト数は戦闘で使用できるポイントとなり、ブーケ(感情的なリソース)に近い存在です。 戦闘部分はステラナイツのようなダイアクロックシステム(ターン制の戦闘システム)を採用。エネミーはリヴァルチャーのようにドクトリン(行動パターン)で動くタイプです。耐久力はリヴァルチャーのような「耐久力×シールド枚数」形式ですが、シールドの代わりに減るのはフラグメント(キャラクターの存在を表すリソース)です。 継続プレイを考えず、フラグメントを削りながら戦い、エンディングを演出する意図があるのでしょう。エネミーも同様にフラグメントを削るため、存在の消滅が一目瞭然です。 オフセで「どらこにあん」のシステムを プレイするのは少し恥ずかしいのですが、以下のようなRPをしていました。 私「ブレナン様・・・と、言ってブレナンに抱きつき涙を流します」 私「あたしがブレナン様の黄昏の血を吸い取ってあげます と、言ってからブレナンに抱きついてから噛みつきます 当然そのようなことでは黄昏の血を抜くことは出来ないですが、無駄だとわかっていてもヒナゲシは吸血をします」 私「あたしはその・・ と言いつつ涙目になってアルベルトから短剣を取り返し そのまま踵を返しその場から立ち去り 離れたところで独り言のように わかっている、あたしにだって⋯頭ではわかっているのとつぶやきます」 このようなRP特化のシステムなので、テキセでやりたいですね。 明日もオフセに行きます! オフセは緩やかに衰退しているので、最寄りの例会があるなら参加すると主催者が喜びます。明日もどこかで開催されているかもしれません。みんなもオフセに行ってみましょう!
| ぬ | |
| 2025/04/13 09:01[web全体で公開] |
😊 昨日日記描いてなかった!?そして嬉しいことがあった! まず,アイコンの子の寝寝猫ココさんを描いてくださりありがとうございます!!! めちゃめちゃ可愛いです。ありがとうございます。 一生感謝します。 そして昨日日記を書いて無くてすみませんでした…! 出来るだけ忘れないようにする!!!
| ミドリガニ | |
| 2025/04/11 20:54[web全体で公開] |
😆 【ブレカナ】新刊案内!!【雑記】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)『ソング・オブ・ホープ』に続くブレカナ5版、2冊目のサプリメント『ブレイド・オブ・アルカナ ―聖痕英雄譚RPG― サプリメント シャドウ・オブ・アビス』が4月末に出る様です。 オンセンさんの右側の列にひょっこり表示されていたもので驚いて速攻でリンクを踏みました。’‘,、 ( ´∀`) ’‘,、 勿論、そのまま予約注文しましたとも。 こうして積読が増えてゆく……。
| ずー | |
| 2025/04/10 18:29[web全体で公開] |
😶 「持つべきものは友」とはよくいったもので。 この前シンプルに小説書いたから、折角なら一次創作用アカウントを作ろうかなと思い立ちまして。 高校時代の友人達(*大体創作してる)に相談した訳ですよ、ペンネームについて。昔のペンネーム、愛着湧いてはいるけど今の自分には少し合わないというか恥ずかしいというか……みたいな話をしたら、皆既にそこを通過して全て表示するこの前シンプルに小説書いたから、折角なら一次創作用アカウントを作ろうかなと思い立ちまして。 高校時代の友人達(*大体創作してる)に相談した訳ですよ、ペンネームについて。昔のペンネーム、愛着湧いてはいるけど今の自分には少し合わないというか恥ずかしいというか……みたいな話をしたら、皆既にそこを通過してて流石だな、と。 紆余曲折あっていい感じに落ち着いて、他の子にも近況報告してたら今度CoCやる約束も出来ましたし(KPの練習台になってくれるそうです。感謝)、謎の仮想Vtuberパロをする遊びの案まで出ていて(もともとの私のペンネームがVtuberみがあったのが原因)非常に愉快かつ今後が楽しみになっています。 もう人生の中で出会ってからの期間の方が長い彼女達ですが、これからもずっとくだらない事するんだろうなーと思いつつ、そんな友人に恵まれて幸せだなぁなんてLINEを見ながらニヤニヤしているのでした。
