ビーフチキンさんがいいね!した日記/コメント page.8

ビーフチキンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

りんりん丸
りんりん丸日記
2025/01/21 11:42[web全体で公開]
😷 寒いので引きこもる
今年になってセッションはまだやってません。引きこもりで遊びたいのですが、募集に上手く乗れない感じです。焦らずじっくり行こうと思います。

時間があるのでココフォリアの準備を少しやってみようと思い、NPCの立ち絵を考えていたところ…先に進まない。

去年、ソドワの立ち絵を描いたことで新たな気持全て表示する今年になってセッションはまだやってません。引きこもりで遊びたいのですが、募集に上手く乗れない感じです。焦らずじっくり行こうと思います。

時間があるのでココフォリアの準備を少しやってみようと思い、NPCの立ち絵を考えていたところ…先に進まない。

去年、ソドワの立ち絵を描いたことで新たな気持ちが湧いてきました。元々、遊び程度で立ち絵を描くようになってましたが、きちんと絵を勉強してみたくなりました。そして作風を今一度考えてみたい。

デジタル機能も必要なものだけ覚えて独学でやってましたが、今まで描いたイラストを見ると散々な出来に思えてきます。正直舐めてました。
元々は少年漫画を描きたい人生だったので、今風のデジタル絵は参考にはしてませんでした。ということもあり、デジタルの作画を学ぶことも避けてましたが…最近は絵師が描いている動画などを見るようになりました。

ということで、毎日絵を描いてます。といっても作品というわけではなく、絵の基礎も出来ていないのでポーズやアオリなどの角度をつけて顔を描くパターンを練習してます。おかげで時間が足りなくなりました… そして、カッコつけてiPad用の左手デバイス(安価)を購入しました。

デジタルで描いているTRPGユーザーにデジタルイラストのコツやツールの使い方を教えて欲しいもんです。全然イラスト仲間がいないので、誰か友達になってください。

さて、ココフォリアの準備はどうするか… (´-ω-‘)
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2025/01/21 23:58[web全体で公開]
😶 ヨタバナ【メリーさんのちょっと(?)大変な電話】
 今回は、ヨタバナというナラティブ系ゲームを置きレスでプレイ。余暇に即興劇を作って楽しむゲームなので、ゆっくり進める置きレスはちょっと向かなかったかもしれない?
 ともあれ、めちゃくちゃなイベントをそれぞれ用意したが、綺麗に物語としてまとまっていたので、とても楽しかった。最初ということもあって、そ全て表示する 今回は、ヨタバナというナラティブ系ゲームを置きレスでプレイ。余暇に即興劇を作って楽しむゲームなので、ゆっくり進める置きレスはちょっと向かなかったかもしれない?
 ともあれ、めちゃくちゃなイベントをそれぞれ用意したが、綺麗に物語としてまとまっていたので、とても楽しかった。最初ということもあって、それぞれ作ったイベントは最初からすべて公開された状態で、それをそれぞれのシーンで自由に打ち出していくという形式でやったから、その時々ですり合わせがしやすかったのかもしれない。そういう遊びやすさはあったが、作ったイベントを最初からすべて相手に知らせるのはドキドキ感が薄れるのもあるので、遊び方によってうまく使い分けていきたいところだ。

 ヨタバナに関しては現在、ちょっとした新しい考えがある。ヨタバナには12面ダイスで選ぶイベント表がある。あのイベント表をいくつか作って、ロール・オア・チョイスでイベントを決めていく方式も、野良でやったらそこそこ楽しめるのではないだろうか?
 そう思って、「ネットミームヨタイベント表」と「死亡フラグヨタイベント表」を作ってみた。また今度、野良卓を立てるかもしれない時にでも使おうと思う。

◆ヨタバナとは
 誰もが知っている「マッチ売りの少女」「走れメロス」などの名作を、めちゃくちゃな即興劇にしちゃおう! というパーティーゲーム。自分だけの物語を作ることができる。プレイヤーはそれぞれイベントをいくつか作り、それを各シーンで公開する。公開されたイベントは、そのシーンで必ず起こる。
 たとえば、マッチ売りの少女がマッチを売っている最中、「ヒャッハーな連中が現れる」というイベントが公開されたならヒャッハーな連中が現れるし、別の人が「爆発が起こる」というイベントを公開したなら、ヒャッハーな連中が爆発を起こすか、マッチ売りの少女のマッチが実はC4だったりするのだ。
 そうやって原典をオリジナルに作り変えて、出来上がる物語を楽しもうといった内容である。

◆百科事典(あらすじ)
「メリーさんの電話」とは、都市伝説である。
 人形を捨てた女の子のもとへ何度も電話がかかってきて、そのたびに人形が近づいてきて、最後は女の子の背後まで来てしまう……という、怪談話だ。
 しかし、現在広く知られている「メリーさんの電話」の物語は、噂として広まる中で変化しており、原典とは異なる部分が見られる。

 まず、登場人物についてだが、その中の女の子は、『雛園ミゼル』といい、とある玩具会社『株式会社 ヒナゾノ』の社長の愛娘であった。
 また、メリーさんも後世に伝えられた内容とは違い、いたって普通の(?)おしゃべりでワガママなドールであった。
 なお、実はこの物語にはもうひとり重要な登場人物がいた。それは『マリーさん』といい、メリーさんの姉妹作品だが、大人しく腹黒いドールだった。

 序盤、女の子が引っ越してメリーさんが捨てられてしまう場面では、引っ越しの直前、引っ越し先にメリーさんかマリーさんのどちらかしか連れていけないと言われたミゼルが悩んでいると、メリーさんはいつものワガママでミゼルを困らせ……ついに、ゴミ捨て場に置き去りにされたという内容になっている。
物語本編についても、広く知られている後世に伝わる内容とは異なる部分が見られる。
 メリーさんから最初の電話がかかってくるシーンだが、そこはゴミ捨て場に捨ててあった『リリイちゃん電話』がなぜかミゼルに繋がり、喜んだメリーさんの描写から始まる。だが、ミゼルが新しい引っ越し先に行く道筋を説明している時にマリーさんの騒音妨害があり、まともに内容が聞き取れずに終わる結末であった。
 また、駅まで迫ってきた場面も、実は“一番大きい駅”を探して奔走した末に、さらに“一番大きい駅”の迷宮っぷりに、メリーさんが思いっきり翻弄されつつも、お弁当とお土産を買ってなんとか電車に乗り込んだという内容だった。

 その後は家の近所まで近づいてきて恐怖を煽るが、そこは、ミゼルの家の最寄り駅についたメリーさんが、ミゼルに電話をかけると、なんとマリーさんが代わりに出るという展開であった。以前のように喚きかけたメリーさんはなんとか気持ちを落ち着かせ、マリーさんにこれからの道筋を尋ねてみる。するとマリーさんはメリーさんの行動力に感心し、存外あっさり話した。しかし、「ヒイラギ町で一番高いビルを見つけなければいけないが、メリーさんのように小さくては無理だろう」と煽ることも忘れなかった。メリーさんは機転をきかせ、自分をバカにしてきたカラスの背にむりやり飛び乗って、空から“一番高いビル”を見つけたのである。
 ついに家の前まで来る場面も、飛びつかれたカラスから振り落とされたメリーさんが、道中の神社前を観光気分で歩く内容であった。メリーさんは散策の中で優しい店主のおじさんに出会い、新たなヒントと串団子を貰って、また歩き出した。そして、ついに“街で一番高いビル”に到着して、ミゼルに電話をかけたのだが……途中で、怒ったカラスが仲間を連れてメリーさんを襲撃。メリーさんは再び空高く連れ去られ、一番最初のゴミ捨て場まで引き戻されていくのだった。

 最後の電話を前に女の子が恐怖に震えるところでは、メリーさんを心配したミゼルが家を飛び出すといった展開となっている。一方メリーさんは、連れ去られかけたところでカラスに決死の抵抗を見せ、逃げ出す。しかし、解放されたのははるか空の上。このまま地面に叩きつけられるか……と思いきや、何故か無駄に声質のいい弁髪のイケメンが通りすがり、クールにメリーさんを救出して去っていった。
物語の【結末】も、原典では異なっており、女の子はやっとメリーさんと出会い、感動の涙を流すという【結末】を迎えていた。
 メリーさんは、これまでワガママばかり言ってきたことをミゼルに謝り、ミゼルもそれを受け入れた。それを見ていたマリーさんは、ミゼルのそばには、自分が一番になれる場所など存在しないことを悟り、自分が一番に愛される家を探し求めて、ミゼルの元を去ることにした。

 このように、「メリーさんの電話」は原典と現在広まっているものとでは、語られる内容が大きく異なっている。
 しかしそのどちらも素晴らしい物語であるといえる。
 きっと「メリーさんの電話」という物語は、原典、後世に広まっているもの、そのどちらも、多くの読者を楽しませてきたことだろう。

◆メリーさん PL:つぎの
「……ねえ、ミゼル。アタシ、アナタに“伝えなきゃいけない事”があるノ」
「フフン♪ マリーもようやくアタシのスゴさに気付いたのネ! アタシ、『やればできる子』ってことヲ!」
 持ち主の雛園ミゼルの父親が運営する玩具会社『株式会社 ヒナゾノ』の高性能おしゃべりドール一号機。とても愛らしい人形だが、ワガママ放題。本当は口下手なのが災いして、ミゼルとおしゃべりしたいのにそれが上手く言い出せず、構ってほしい想いをいつもおねだりやわがままにしてぶつけてしまうのだ。
 いつもワガママを言っては困ったミゼルに「もう! 捨てるよ!」と脅され、縋りついて終わるというのを繰り返していたのだが、今回はミゼルの引っ越しも重なり、ついに捨てられてしまう。
 ミゼルの引っ越し先までの冒険の中で、大きく成長し、ワガママや癇癪をおこさなくなった。

◆雛園 ミゼル(ひなぞの ミゼル) 解説役:おかゆ
「絶対、帰って来てね……! 待ってるから……ずっと、待ってるから!」
 優しく、裁縫が得意な少女。メリーさんの持ち主。メリーさんと、その姉妹機であるマリーさんをどちらも大事にしていたが、引っ越しを期にどうしてもどちらか一体しか連れていけない事になり……悩んだ末、ケンカをしたメリーさんを捨てていくことにしてしまった。
 引っ越し先でそのことを後悔しており、メリーさんからの電話を喜ぶ。
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SEL
SEL日記
2025/01/23 03:24[web全体で公開]
😶 先程
福島で地震がありました、こんな夜中なので、余震に備えてお気をつけくださいね
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youkey
youkey日記
2024/06/26 01:50[web全体で公開]
😶 ランクには3段階ある
Wi-Fiが普及してゲームのオンライン対戦が当たり前になった昨今。ランクマッチと呼ばれるものは大抵のゲームに実装されています
このランクというのは大まかに三つの段階に分かれると、ボコされた経験で分かります。
1:初心者が集まる初期地点。分かってる人や調べてる人はすぐに上に行くので、このあたりは本全て表示するWi-Fiが普及してゲームのオンライン対戦が当たり前になった昨今。ランクマッチと呼ばれるものは大抵のゲームに実装されています
このランクというのは大まかに三つの段階に分かれると、ボコされた経験で分かります。
1:初心者が集まる初期地点。分かってる人や調べてる人はすぐに上に行くので、このあたりは本当にエンジョイ勢がたむろして混沌としています。これはこれで楽しいです。
2:色々聞きかじった者が抜け出せない中級者層。ゲームに慣れて、情報収集も進みある程度慣れたPLが集まるところですね。この辺はみんなが似たような事をするので、抜ける人はあっさりと、沼る人は延々とです。
3:上(入口)。情報を取捨選択し、自分なりの対処法を見出した人が到達できます。が、そこからさらに対処への対処や180度違うパターンなどが溢れてここまで来れた人とヤバい人をさらに振るいに掛けてくれます。

好きな配信者が格ゲーの方の人でして、畑違いのゲームを見ていて改めて認識しました。上の方に行くと、1戦分のポイントで全然実力変わるんだよね。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2025/01/04 23:52[web全体で公開]
😶 ブラッドパス【Bloody night begins】
 いやぁブラッドパスの体験卓を立ててみたけどやっぱり楽しいなぁ! プレイヤーが良かったのが一番大きいけど、コンセプトがうまく伝わって、それに乗っかってもらって楽しいなあ! 楽しいなあ! ブラッドパスは毎回ステキなバディを見られて嬉しいなあ!
 だけどやっぱり、吸血鬼モノのシステムなら、吸血鬼PCを全て表示する いやぁブラッドパスの体験卓を立ててみたけどやっぱり楽しいなぁ! プレイヤーが良かったのが一番大きいけど、コンセプトがうまく伝わって、それに乗っかってもらって楽しいなあ! 楽しいなあ! ブラッドパスは毎回ステキなバディを見られて嬉しいなあ!
 だけどやっぱり、吸血鬼モノのシステムなら、吸血鬼PCを体験できるシナリオがあったほうがいいのでは? じゃあどうするか? もう一本書くでしょ。

 ……というわけで、ふたたびパッションで吸血鬼PC体験用のシナリオを作って募集をかけて「今度こそ来んやろ、ガハハ」してたら、なんと【愛・殺♡アンブッシュ!】でご一緒していたフライングカキフライさんが飛び込みで参加してくださったので、こちらも開催することができた。
 こっちに出てくるのは、社会に馴染めず他者への他責思考と傲慢、復讐心だけを育て続けて悲しき怪物と化した、ちょっと生々しい小物悪党である。
 今回は「ブッ飛ばして気持ちいい敵を作ることに定評のある」デ〇ズニー映画の分かりやすい悪役テイストから着想を得ている。
 実際プレイしてみると、気持ちよくぶっ飛ばすにも種類があるなあと感じた。器の小ささを突きつけながらブッ飛ばすか、憐れみすらかけながら倒すかは人によって好みが分かれるところだろうから、ヴェクターの演じ方、そして倒され方は卓によって違いそうだ。

 体験シナリオは、楽しいに越したことはない。楽しんでもらえれば、一緒に遊べる仲間が増えるかもしれないのだ。システムの雰囲気を知ってもらうことも大事だし、それはそれとして、ゲームである以上、楽しんでナンボだと思う。
【愛・殺♡アンブッシュ!】で体験し、なんとルールブックまで携えて再び卓に入って頂けたのは、私にとって無上の喜びだった。ついでに、シナリオコンセプトは分かりやすいに越したことはないな、という気づきもあった。

 今回のバディは、美女に見まごう美貌を持つやんごとなき吸血鬼のお兄さんと、ヘタレだが正義感は人一倍の青年のペア!
 背景に華が散るような美男子と、一般人的目線で物語を紡ぐ狂言回しのような助手的存在。
 こちらもハンコ押しのようなお約束バディの形式だが、お約束ということは、誰もが愛した形でもあるということだ。
 男の友情と正義と誇りの物語! こういうのも大好きだ!

◆人鬼血盟RPG ブラッドパスとは
 同じ時間は生きられない、人間と吸血鬼のバディやチームとなって、吸血鬼を超えた敵、“業血鬼(ごうけつき)”と戦う吸血鬼モノTRPG。吸血シーンが必ずできるのは、吸血鬼モノ好きにはたまらないオマケ要素だろう。
 ゲームに使用するのはトランプのため、少し特殊で、また見た目がいい。ロールプレイにもいくらか比重を置いたシステムなので、カッコいい、エモい掛け合いもどしどしできると素晴らしいシステムだ。

◆シナリオトレーラー
 極東の大都市、東京。
 素知らぬ顔で行き交う人の群れ、その足元を塵が踊る、コンクリートジャングル。

 あなたはまだ知らない。
 息を潜めて生きていても、運命はすぐそこまで迫っていることを。

 ある日、狂気の業血鬼ヴェクターが街に毒を撒いた。
 その毒に侵された人間たちは軒並み倒れ伏し、その惨状の中生き残っていたのは、あなたを含め2人だけだった。
 生き残ったあなたの体もまたヴェクターの毒に侵され、死へのカウントダウンは着々と迫る。
 このまま為す術もなく死ぬ非情な宿命(さだめ)を課せられたあなたに、手を差し伸べたのは……。

人鬼血盟RPG [ブラッドパス]
「Bloody night begins」

 ──血の軛(くびき)こそ、汝らの宿命(さだめ)。

◆シャルマン・フォン・ツェルネ PL:フライングカキフライ
「緊張を自覚できているなら、君は上等な部類だ。それを自覚できなくなったとき、それが最も危険な状態だ。覚えておくといい」
「私の『親』は、私を愛した。私が、私自身の中にある闇と向き合い、それを受け入れるまでの時間をくれた。それが、つまるところ、彼と私の違いだろう」
 透き通るほどに白い肌、細くたおやかな手足。一見して女性と見まごうばかりの美貌を持つ、誇り高き吸血鬼。
 19世紀末に生を受け、愛を受けて育ったが、心無い盗人の手にかかり、愛する父母を亡くしてしまった。そのまま父母とともに殺される運命だったが、そんな彼を救った吸血鬼がいた。以来、彼はその吸血鬼の『子』として育てられ、弱き者たちを守るために東京の夜を駆けている。
 吸血鬼になる前は溢れる愛を受けて育ち、愛を知っていたが……吸血鬼になったことで、『愛』という感情を忘れてしまった。定義は理解できても、実感したことはない。
 優しい家族と過ごした大昔の時間は彼にとっては支えであり、宝物であるようだ。
 プレイヤーのフライングカキフライさんは、今回はなんと! 【愛・殺♡アンブッシュ!】での体験からルールブックを買っていただき、ルールブックを携えてのご参加となった。ブラッドパスのセッションへの参加はこれで2回目ということもあり、序盤のシーンは寧ろGMの代わりにチュートリアルをしていただいたくらいである。
 そして、【愛・殺♡アンブッシュ!】でもそうだったが、毎秒ロールプレイがカッコいい! そして、とても褒め上手で、GMとしても嬉しくなりながら、気持ちよくセッションをさせていただいた。

◆森田 衛(もりた まもる)
「明日を掴むためだけじゃない……沢山の人の命がかかってるんです」
「オレの力は……守るためにあるんだっ!!」
 新米のSID課員で、もともと警察官だったところを情熱を見込まれ、対鬼組織に異動となった。
 かなりのヘタレで頼りないが、内に秘めた正義感は本物である。
 彼には、憧れの先輩がいたのだが……その先輩は、ヴェクターとの戦いで命を落とす。彼はその先輩の持っていた武器と、シャルマンから授かった力を手に、ヴェクターと戦うこととなる。
 まさに伝承から形を持ったような吸血鬼のシャルマンさんと対照的に、どこにでもいそうな日本の一般男性を据え置くことで、対比を作ったが、シャルマンさんがそんな必要なかったくらい素晴らしいキャラクターだったので、衛も引き立てられて素晴らしいセッションとなった。
 いいキャラクターというのは、自分だけでなく、周りのキャラクターも魅力的にしていくものだと学ばせていただいた。
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つぎの
つぎの日記
2025/01/04 23:16[web全体で公開]
😶 【アンサング・デュエット】『SMOG3』GM完走(感想)ッ!!!
僕の卓はじめは……

ふたり用脱出TRPG
『アンサング・デュエット』!!!!
グライ様作『SMOG』だっ!

早くも3陣目に…!
オーソドックスな構成で、解説も挟みやすいから布教卓の時はつい…


◆『アンサング・デュエット』って?
霊視能力を持つ為に異界に狙われる存在、シフ全て表示する僕の卓はじめは……

ふたり用脱出TRPG
『アンサング・デュエット』!!!!
グライ様作『SMOG』だっ!

早くも3陣目に…!
オーソドックスな構成で、解説も挟みやすいから布教卓の時はつい…


◆『アンサング・デュエット』って?
霊視能力を持つ為に異界に狙われる存在、シフター。
シフターを守りたいと願う無能力の一般人、バインダー。
ふたりきりで『異界』から帰還せよ!
「どらこにあん」さん発の、ロールプレイ特化ゲームだっ───!!!


【バインダー】
◆佐藤 スズキ(サトウ)
バイトに明け暮れている多忙な大学生。
性格は大人しめで陰キャ気質。
積極的に前に出る様なことはあまりないが、やる時はやるようにしている。
ガジェット好きであり、自身もそちらの方向の知識に明るい。

【シフター】
◆佐藤 羽那子(サトウ ハナコ)
バインダーの『姉』を自称する、神出鬼没の謎の女子。
気まぐれにバインダーの前に姿を現したかと思えば、『寄り道しないか』と誘ってくるが、実は───?


今回は、《姉弟》のタッグ!!!
バインダーさんは、他システムからのスターシステム的なコンバートでした!

毎回、こういうコンバートキャラや継続キャラをお見かけすると、『こんなに思い入れあるキャラいるのって…なんかいいな〜!』ってなんだか羨ましくなっちゃいます(笑)

(私は、シナリオに合わせて設定作ったり、単発ネタが多いので…)
(後ちょっと、相手が知らない他シナリオの設定とか後出ししたりされたりするのに苦手意識が…💦とはいえ、知ってる人同士なら楽しいんだろうな〜!)

今回も初アンデュのPLさんでしたが、普段は『ダブルクロス』を主戦場にしてらっしゃるだけあって、秒速でルール理解してリソース管理されてました…流石や…!!!
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2025/01/05 00:29[web全体で公開]
😶 今年の目標
 去年も去年で、シナリオの没ネタやメモを溜め込んでしまった。
 去年の春辺りに作成したマモノスクランブルのシナリオ「場所取り・スクランブル」から今までの完成済みシナリオを数えてみたが、ひと月に0~1本ペース。思ったよりも少なかった。
 執筆をサボりすぎたらしい。メモだけは大量に積んで、公開は進ん全て表示する 去年も去年で、シナリオの没ネタやメモを溜め込んでしまった。
 去年の春辺りに作成したマモノスクランブルのシナリオ「場所取り・スクランブル」から今までの完成済みシナリオを数えてみたが、ひと月に0~1本ペース。思ったよりも少なかった。
 執筆をサボりすぎたらしい。メモだけは大量に積んで、公開は進んでいない……。TALTOの方にも、途中やめになって執筆の進んでいないシナリオが、公開済みのシナリオの倍ほどになっていて、とっ散らかった有様。いくつか没にして整理したが、まだまだ多い。

 今年からは、溜まったシナリオ構想を形にしていきたいと思う。
 去年の末あたりは作成したシナリオのテストプレイをいくつかオンセンで立てたのが多い。
 テストプレイでもめいっぱい楽しんでいただいて、参加してくださったプレイヤーの皆様には感謝しきれない。全力で楽しんでいただくからこそ、楽しむために有用なプレイレポートが書けるのである。
 今年の初めは、作成したシナリオのテストプレイが主になるかと思う。多彩なシステムの体験シナリオを予定したいので、もし見かけた場合は、ぜひぜひ奮ってご参加いただきたい。

◆去年までのお気に入り自作シナリオ
●Vampire tale(アンサング・デュエット)
 アンサング・デュエットで吸血鬼モノの世界と、吸血鬼へと変貌していく過程を描けるお耽美なシナリオ。
『アンサング・デュエット リプライズ』掲載の「変異段階表:吸血鬼化」を使用したシナリオで、リプライズを持っていれば遊ぶことが可能だ。
 変異を受けると片割れの血が欲しくなるが、そこを我慢するか欲望に負けるかは自由。ただし、我慢できなかった時の描写もゆっくりできるように、中間に探索パートをわざと入れ込んでおいたところは個人的なこだわりだ。

●シャーク・ハザード!(マモノスクランブル)
 マモノスクランブルでサメネタなんてn番煎じだが、私は基本的にネタ被りを気にしないタイプ。初心者向けで、進行を確認しつつ進行することができるため、マモノスクランブルの導入シナリオにも向いている。内容もハチャメチャにツッコミどころが多いので、コンベンションなどでも気に入ってもらえた。

●異世界エレベーター異聞(アンサング・デュエット)
 初めてのオリジナルオプションルールを入れ込んで作ったシナリオ。こちらも、ワールドセッティングが「ウィザーズバロック」なので、『アンサング・デュエット リプライズ』が必要となってしまう。
 個人的には、オリジナルオプションルールが運が良ければ大したことはないし、運が悪ければ少し難しくなる程度のいい塩梅に仕上がったので満足している。
「魔術師(バインダー)と助手(シフター)が、心身ともにボロボロになりつつも、魔術を使いこなし進むシナリオ」がやりたくて作ったシナリオだ。若干の曇らせ要素が好きな人には刺さるのかもしれない。

●愛・殺♡アンブッシュ!(人鬼血盟RPG ブラッドパス)
「美女をフらないと生き残れないシナリオ」。フってもフらなくてもシナリオは進むが、ラスボスが美女なので、結局どちらかが死ぬしかないという派手な設計になっている。後述の【Bloody night begins】と並んで、人間PC体験用シナリオと吸血鬼PC体験用シナリオという形式で作り分けており、どちらも初めてブラッドパスに触れるGMでも進行が分かりやすいように丁寧に作っている。
【愛・殺♡アンブッシュ!】も【Bloody night begins】も「倒すか、死ぬ(ロスト)か」という話になっているが、これは初心者が相手でも、誘導をしれっと分かりやすく、ついでに不可抗力にするためである。右も左も分からない初心者に向けての導線はいっそ分かりやすく一直線の方がいいという結論に基づいている。
 ハードボイルドにフるか、それともごめんなさい!と真正面からフるか、一口に「フる」と言っても色んな形があるので、その辺りでもキャラクター表現が楽しめるシナリオとなっている。

●Bloody night begins(人鬼血盟RPG ブラッドパス)
「小物の悪党を倒さないと生き残れないシナリオ」。キレイにブッ飛ばすか、いっそ憐れみすらかけながらクールに始末をつけるか、こちらの方もクリアの仕方は人それぞれの好みによるところだろう。
「気持ちよくブッ飛ばせる」ことに定評のある某デ〇ズニー映画の悪役テイストを参考にしてみたが、明らかな小物でも、器の小さい小物を前面に出すか、誰にも理解されなかった哀しきモンスター感を出すかによって、悪党と一口に言っても色んな味が出ると気づいたのは、このシナリオをプレイしてからのことだ。

◆今後の展開(願望)
●デッドラインヒーローズ
 もはや何番煎じか分かったものではないが、デッドラインヒーローズでも、体験用シナリオを制作中だ。「初心者対応卓をするには、なるべく人数は少なめで、できれば1on1で、短いシナリオが望ましい」という個人的な思想により、何とか作れないか色々と思案中である。

●アリアンロッド2E
 レベル1帯で、初心者向けのオーソドックスなシナリオを作ってみたい。この間公式シナリオの「グランフェルデン・フェスティバル」を回したが、バランスがシビアすぎて微妙な終わり方に。
 これではだめだ。個人的に好きなシステムなのに、シナリオのひとつも作れない、公式シナリオは殺(ヤ)りに来るときたもんだ。この状況を早々に打開したい。

●ブラッドパス
 ブラッドパスのサプリメントを大々的に導入したシナリオをやってみたい……。またシチュエーションモノにはなるが、「人間PCが出先で業血鬼に襲われ、絶体絶命の大ピンチ。その時、その手に手繰り寄せたのは、なんと言葉を喋る物……“鬼物(きぶつ)”と呼ばれる、無機物の吸血鬼だった」みたいな、不思議な力を持つ物を手に入れて覚醒するシナリオ。これは絶対に(私が)楽しい。問題はレギュレーションがサプリメント3冊ガン積み予定なところか。……サプリメントキャラクター体験シナリオということで、GMだけ所持でいけないか?(ぴえん顔の絵文字)
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youkey
youkey日記
2025/01/05 12:50[web全体で公開]
😶 何となく新年ぽいことしてみた
せっかくの新年なので。ぽいこととしてプロフ画像を変えてみた。

無料の製作AIに好きな属性をぶちこんで生まれました。
自分としてはかなり癖に刺さる良い出来に満足。人外娘は難しくて断念しましたが……。
いいね! 15
Alice
Alice日記
2025/01/05 22:01[web全体で公開]
😶 今年こそは
新年あけましておめでとうございます、と遅ればせながら……。

最後にセッションしたのが2023年って本当ですか……? あまりにもやってなさすぎて我ながら笑ってしまいました。
今年こそは……今年こそはいっぱいTRPG出来る年にしたい。出来るかどうかは、不明ですけれど……。

なにはともあれ、今年も……今年こそは? 皆様よろしくお願い致します。
いいね! 13
つぎの
つぎの日記
2025/01/04 10:49[web全体で公開]
😆 去年の振り返りッ!2024!!!
年末年始、リアルがバタついていたもので…!
思い立ったが吉日を言い訳に振り返りを!


   2023年   →   2024年
〇PL 29卓 →    15卓
〇GM 20卓 →    33卓


◆転職!異動!更に異動!!!!
正に、趣味時間がリアルに侵食された1年でした!全て表示する年末年始、リアルがバタついていたもので…!
思い立ったが吉日を言い訳に振り返りを!


   2023年   →   2024年
〇PL 29卓 →    15卓
〇GM 20卓 →    33卓


◆転職!異動!更に異動!!!!
正に、趣味時間がリアルに侵食された1年でした!!!!(真顔)
4月から勤務時間がガラッと変わるのは確定していたので…
『3月までめいっぱい遊んでやる…!』と、意気込んでました(笑)

4月〜6月は1卓のみ、7月は2卓のみと、つぎの史上、めちゃくちゃ大人しくしてたよね……

夏終わりから、だいぶ落ち着いてきて(というか開き直って)、『あ、コレ深夜まではみ出さなきゃ、去年みたいに遊んでも平気じゃね?』って、卓を入れ始めました。

だってやっぱ遊びたいんだモン!!!
というか、忙しない時こそ、「遊び」で息抜きしたいんですよね。
一時的に、フィクションの世界にいく、みたいな。


◆GM三昧!!!
上記の理由もあって、去年はGM専でした。
だって『この日とこの日空いてる人いたらカモン!!』が、できるんだもん…w
シナリオの全体を把握してるので、進行も調整かけられるからさ…!
どのセッションも、PL様たちの協力あって楽しかったです!いつもありがとう!!!


◆「セッション0」の悪夢
セッション前のメンバー集めや、擦り合わせ(悪巧み)、意見交換。
時々、その難しさの壁にブチ当たっていたな…って。

申し訳ないけど、「ちょっとスタイルが合わないな」「求めてるものが違うかも?」って人とは、それとなく距離を置くのって大事だな〜と思いました、ハイ()

限られた時間を使ってるからさ!!!
いつまでも遊べるわけじゃないし!?

自分が去年そうだったけど、転職とか異動とか。或は、結婚とか介護とか。
そういう避けられないイベントがリアルでたびたび起きることを考えると…
趣味に没頭できる時期って、マジに限られてるからさ…!!!



◆ビバ⭐︎立ち絵〜!!!
オンセンに登録してるキャラクターだけでも、30以上。
リアルの割に、「いっぱいイラスト描けたな〜」と思いますっ♪
卓を入れられない時期に、「卓準備」と称してNPCのカット絵描いたりとかね…
卓が少ない分、一つ一つの立ち絵に時間がかけられたり…
ファンアートもちょいちょい描いたりしたっけ…楽しかったな〜!!!!
いいね! 27
つぎの
つぎの日記
2025/01/04 10:51[web全体で公開]
😆 【プレイ記録】2024!!!
こちらは回数記録的な振り返りで。
記入漏れあったら、、申し訳ねぇ!!!
地面に埋まりに行きます、、
【追伸】漏れを追記!!!ホントごめん、、!

(※オンセンSNS経由のみ)

   2023年   →   2024年
〇PL 29卓 →    15卓
〇GM 20卓 →    3全て表示するこちらは回数記録的な振り返りで。
記入漏れあったら、、申し訳ねぇ!!!
地面に埋まりに行きます、、
【追伸】漏れを追記!!!ホントごめん、、!

(※オンセンSNS経由のみ)

   2023年   →   2024年
〇PL 29卓 →    15卓
〇GM 20卓 →    33卓

【1月】
●プレイ・バイ・レター
『拝啓、大嫌いな愛おしい英雄(きみ)へ』 PL 

●デッドラインヒーローズRPG
『イカロスの蜂』 GM

●ケダモノオペラ
『英雄は負け知らず(2陣目)』 GM
『英雄は負け知らず(3陣目)』 GM

●秘術抗戦RPG 歪みのアカシック
『あり得ぬ記憶のきさらぎ駅』 PL


【2月】
●ケダモノオペラ
『英雄は負け知らず(3陣目)』 GM
『百年に満たない話(1陣目)』 GM

●クトゥルフ神話TRPG(6版)
『ロッカー』 KP
『リボルバー』 KP

● 銀剣のステラナイツ
『薄暮の星花』PL

●プレイ・バイ・レター
『拝啓、大嫌いな愛おしい英雄(きみ)へ』 PL


【3月】
●ケダモノオペラ
『英雄は負け知らず(3陣目)』 GM
『百年に満たない話(2陣目)』 GM

●クトゥルフ神話TRPG(6版)
『くろねこのビスケ(置きレス)』 KP

● 銀剣のステラナイツ
『薄暮の星花』PL

●アンサング・デュエット
『Tale of a Vampire(置きレス)』PL
『過去へ捧ぐ鎮魂歌(置きレス)』PL
『オリシ』 流卓(作成休止)


【4月】
●ケダモノオペラ
『小さな花嫁が来た話』PL

●アンサング・デュエット
『ラビットランド』置きレス/流卓
『アンブロークンアロウズ』置きレス/流卓


【5月】
●ケダモノオペラ
『小さな花嫁が来た話』PL


【6月】
●ケダモノオペラ
『英雄は負け知らず(4陣目)』 GM


【7月】
●アンサング・デュエット
『SMOG』PL

●クトゥルフ神話TRPG(6版)
『刹夏』PL


【8月】
●クトゥルフ神話TRPG(6版)
『刹夏』PL

●ケダモノオペラ
『百年に満たない話(3陣目)』 GM
『英雄は負け知らず(5陣目)』 GM
『インストラクション』GM
『少年と絵(5陣目)』GM

●アンサング・デュエット
『アンブロークンアロウズ』GM


【9月】
●アンサング・デュエット
『アンブロークンアロウズ』GM

●ケダモノオペラ
『英雄は負け知らず(5陣目)』 GM
『百年に満たない話(4陣目)』 GM

●クトゥルフ神話TRPG(6版)
『初恋性ストックホルム症候群』PL


【10月】
●ケダモノオペラ
『百年に満たない話(4陣目)』 GM
『百年に満たない話(5陣目)』 GM

●アンサング・デュエット
『ジャンキーズ』GM
『ラビットランド』置きレス/GM


【11月】
●アンサング・デュエット
『アンブロークンアロウズ(2陣目)』GM
『SMOG』GM

●銀剣のステラナイツ
『合同学園祭前夜』PL

●ケダモノオペラ
『最期の帰郷』GM


【12月】
●アンサング・デュエット
『ラビットランド(2陣目)』GM
『SMOG(2陣目)』GM
『Merry merry……Crusimemas!!!』GM

●ケダモノオペラ
『最期の帰郷』GM

●本当は◯◯だった物語メーカー ヨタバナ
『メリーさんのちょっと(?)大変な電話』置きレス/PL

●人鬼血盟RPGブラッドパス
『トーキョー・ホーリー・ブラッド・ナイト』PL
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つぎの
つぎの日記
2025/01/04 13:50[web全体で公開]
😆 2025年 そうだ、公言しよう。
去年度の日記を見返したら、
なんか風邪ひいてましたウケる〜!!()
今のところ、今年の僕は元気です──☆☆☆

一昨年、昨年と同様!
大々的に叫んで逃げ道をなくせば、達成できるんじゃね…?
そんな脳筋思考の元にっ!

あそび関連の目標をぺたり。


◆もっと色々な人と遊ぶ!!!全て表示する去年度の日記を見返したら、
なんか風邪ひいてましたウケる〜!!()
今のところ、今年の僕は元気です──☆☆☆

一昨年、昨年と同様!
大々的に叫んで逃げ道をなくせば、達成できるんじゃね…?
そんな脳筋思考の元にっ!

あそび関連の目標をぺたり。


◆もっと色々な人と遊ぶ!!!
昨年度の反省も兼ねてっ…!
「まだ卓を囲んだ事がない人」や「TRPGオンセンSNSで登録したての頃、懇意にして頂いた人たち」と、遊びた〜い!!!
遊べるシステムも増えてきたので!!!

GMし慣れてて比較的日程軽いシステムで、交流広げたいですね〜!
となると、やっぱり現状は『ケダモノオペラ』と『アンサング・デュエット』かなあ?


◆経験ないシステムのGMやりたい!!
『銀剣のステラナイツ』の監督やりたいな〜!エクリプス戦か、サプリメントのセッティング使って…!
『人鬼血盟RPGブラッドパス』も挑戦したいけど、判定が独特だから…
もう1回くらいはPL経験積みたいな💦



◆『ケダモノオペラ』の公式シナリオを遊びたい!
「シナリオ集 人の朝、獣の夜」とかね…!
「サプリメント 花嫁」とかね…!
『最期の帰郷』は、気が向いたらもう一回やりたいな〜!
取り敢えず、見切り発車で『無人島日和』と『いさましいチビのホウキ』は立卓済みですわ!!!
どの方もRP強者だしステキな方々なのだ…! めっちゃ楽しみ〜!✨


◆季節ものシナリオやりたい!
直近だと、1〜2月に、冬もの・節分もの、3月は卒業ものとか春ものとか。
2月に、節分もののシナリオGMするぜ!初めて卓囲む人だけど、楽しんで貰えたらいいな〜!
因みに…水面下で、3月にやりたい卒業ものシナリオの卓準備中だ!!!


◆オリシやりなおしたい!
1つ、春もので頓挫したのがあるので…
勢いでやり切るとするなら、それかなあ?
『千年桜はまだ咲かない』…
もう少し万人受けする内容にして、誰かにテストプレイ頼もうと思って…ます!


◆イラストや立ち絵を描く!!!
一昨年よりも去年よりも…俺、上手くなりてぇ…!
今年も目標は、『自身で「ちゃんと描けたぜ!」って思えるものを年間100枚描く』かなあ?
去年もできたので、今年もできる…ハズ!
というか、枚数は減らして質を高めた方がいいかも?

ピンポイントに絞るなら、以下の3点!

①『塗り(特に髪の毛)を丁寧にやる!』
→単純によくはみ出してるから…
 もう少し塗り、垢抜けたい…(初心者っぽさを減らしたい)

②『質感の描き分け、もっとできるようにしたい!』
→布と金属…とか、描き分けができてないので

③『バストアップでも耐えられる密度の描き込みをする!』
→ヒキで描いてるせいか、アップにすると荒いというか雑に見える気がする!ラフいぜ!



◆まだ見ぬシステムで遊ぶ!
気になってるのは、『ストリテラ』、『キズナバレット』、『スタリィドール』、『ヤンキー&ヨグ=ソトース』、『魔女と獣と二人旅』、『ストリテラ』等等…


新年早々、煩悩垂れ流しておりますが!!!

一緒に遊んでくださったり、日記を読んでくださったり、交流してくださったりと、昨年は色々な方にお世話になりました!

今までご縁のあった方も、これからご縁のある方も、どうぞよしなにお願いします〜!
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SEL
SEL日記
2025/01/02 06:11[web全体で公開]
😶 明けましておめでとうございます
昨年は大変お世話になりました
今年も闇鍋等よろしくお願いします

GM回数が360ほど 今年は450いきたいです
シナリオは20ほどだったんで、そろそろキャンペーンも作りたいですね
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2025/01/04 00:44[web全体で公開]
😶 SW2.5【はじめてのおしごと】
 初めてというのは、何事もフレッシュなものだ。初心者卓というのは、そういったフレッシュな気持ちを思い出し、初心に帰って楽しむことができるセッションである。
 かつ、自分が先達から受け継いできた知識を、初心者と共有してもしもそれが役に立てたのなら、それは喜びにもなる。
 今回参加した、この【はじめ全て表示する 初めてというのは、何事もフレッシュなものだ。初心者卓というのは、そういったフレッシュな気持ちを思い出し、初心に帰って楽しむことができるセッションである。
 かつ、自分が先達から受け継いできた知識を、初心者と共有してもしもそれが役に立てたのなら、それは喜びにもなる。
 今回参加した、この【はじめてのおしごと】も、そういった気持ちを楽しめる卓となっていた。

◆トレーラー
 冒険者となった君たちは、冒険者登録にたまたま居合わせた4人でパーティーを組んだ。
 近隣地域を悩ませている蛮族退治の依頼を受けて調査に向かったところ、運悪く深い穴に落ちてしまい……

 GMシマエナガさんの主催する今回の初心者対応卓。キャラクターは初期作成、シナリオ内容もある程度初心者向けに調整されているが、ところどころで行為判定やトラップのチュートリアルが挟まる、拡張性の高いシナリオだった。
 初心者用シナリオとして、非常に完成度が高いのと、毎回の説明が丁寧なのは、流石シマエナガさんといったところ。
 私はこの卓に、経験者枠としてご招待いただき、これを体験することができた。とはいってもソード・ワールドは未だに自信が無いので、初心者の皆さんと一緒に頭を悩ませつつ、失敗しつつ、プレイしていた。

◆クグロフ PL:おかゆ
 エルフの妻を探して、世界を旅するドワーフの神官戦士。プリースト/ファイターという、ルールブックのサンプルキャラクターそのままの構成のため、薬草すら買うお金が残らないのと、探索技能がないのがネックだが、戦闘ではその防護点の高さで前線を守る、安定したアタッカーである。
 殴られるのが仕事という、神官戦士の仕事は、きっちり果たすことができたと思う。ゴブリンの出目が良く、少数精鋭だったようで、ちょこちょこ死にかけた場面も散見されたが……。

◆ココ・タピ PL:海洋鳥類
 ギャルマインドでしたたかに生きる、グラスランナーのシューター/スカウト。
 百発百中の自負は伊達ではない。安定した命中力と、クリティカルを見せる威力で、どんどんと敵の数を減らしていく後方アタッカーとしての役割をキッチリとこなす。また、スカウトとしての探索や、罠の解除などでも活躍していた。

◆リノ・レッカー PL:ねあど
 人間のコンジャラー/セージ/レンジャー。セージとして敵の弱点を見抜き、探索でも戦闘でも安定した活躍を見せる。コンジャラーの回復と支援にしっかりと頼らせていただいた。冒険中はとても仲間思いで優しい一面を見せるなど、微笑ましい癒しキャラクターでもあった。

◆マキ・エスプレッサ PL:もみじ
 高い回避力とフェンサー特有の火力のポテンシャルを遺憾なく発揮し、クグロフが庇い立つ影から鋭い一撃を敵に浴びせるエルフの軽戦士。RPGでも鉄板の重戦士と軽戦士の連携で、敵をなぎ倒していく。
 キャラクターもココと並んで楽観的で明るい性格で、ガンコなクグロフおじさんと引っ込み思案のリノを引っ張る縁の下の力持ち的存在でもある。
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youkey
youkey日記
2025/01/02 13:22[web全体で公開]
😶 あけましておめでとうございます
年末にちょっとやらかして、不正アクセス被害にあい、超絶ドタバタした年越しを経験いたしました。
本年はセキュリティ意識を引き締め、頑張っていきたいと思います。

みなさま、どうか今年もよろしくお願いいたします。
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りんりん丸
りんりん丸日記
2024/12/30 20:59[web全体で公開]
😶 ソドワ用立ち絵企画
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)以前、日記にも書きましたが、ソードワールド用のキャラクターの立ち絵を描かせて貰いました。

希望されたキャラクターはアルヴという種族のバトルダンサー。15才の元気な少女で、イメージカラーは赤という内容でした。

ソドワの知識はありません。アルヴという種族の特徴は眼球部分が黒いということで、おっさんの自分は邪火麗という古いキャラが頭に浮かびましたが、トーキョーグールみたいな感じでしょうか。
そもそも画力も不安で女性キャラが苦手な自分には、この特徴を踏まえて可愛く描くということは難関でした。

単純に美少女キャラを描いて眼球を黒くすればいいというわけではなかったです。
アルヴの良さを引き出すならミステリアスで妖艶な女性や、イタズラ好きな小悪魔っぽい感じのイメージが湧いてきましたが…本人の希望しているのは元気な女の子で主人公的なパーソナリティの持ち主。
アルヴ感を出そうとするとダークな印象になり、元気な美少女感を出そうとするとアルヴの良さが無くなって行くという感じでした。なので、納得はしてないのですが…これが限界でした。

ソドワなので、いつもよりもディフォルメしてます。女性だし種族的に色気を感じさせたい気がしたのですが、本人の希望でエロいのはNG。しかし、イラスト的には女性らしいポイントは欲しい。
ホットパンツを履いているという設定にしましたが、やってみたかったのは絶対領域というもの。女性らしい可愛さを出すためにエロくない程度に描いてみましたが…あまり上手くいかず、そのためにポーズが無理矢理になりました。

バストアップ画像の予定だったけど、武器の関係で全身絵で描くことに変更しました。
バランスド・ペンジュラムという武器です。知らん武器ですがカッコ良さそうです。錘は金属だと普通なのでペンジュラムを赤い物質で作られているということにしましたが、こんな感じでいいのか分かってません。勝手にストーリーを膨らましながら描いてみました。


”アルヴの少女は自身の持つペンジュラムに「フレジエ」という名を与えた。
生命を持たないはずのフレジエは、彼女が操ることによってまるで意思を持ったように動き回る。
いつしか戦場でフレジエを駆るアルヴの少女は、冒険者の間で「ラ・フレーズ」の名で呼ばれるようになった。“


こんなことをこっそりと考えましたが、自分もこのキャラクターに愛情を持って描いたつもりではあります。

完成してみるとスタイルが悪いなぁという印象です。反省点が多かったですが、いい経験になりました。
また、この企画はやってみようと思います。

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つぎの
つぎの日記
2024/12/30 08:15[web全体で公開]
😆 うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ…!!!!【GMで最高に楽しい瞬間】
ウーンやっぱPLの方からキャラシ頂いた時がいっちゃんテンション上がるなぁ〜…!!!✨✨✨
みんな天才かよって思うし、卓準備スゲー捗るし、
「この設定なら…この場面こう投げようかな?」みたいなインスピめっちゃ湧く!
既に楽しみ過ぎるありがとうありがとう…!!!!!!
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/12/30 00:17[web全体で公開]
😶 動物への尊敬
 不機嫌でシャーシャー言ってても、言葉ひとつで次の瞬間にはからっと機嫌を直せるこの切り替えの速さである。

 旧ツイッターではよく動物園の動物の動画や画像をリポストしているので、日常的に動物は見ている。
 そして、動物に対してなかなか真似出来ないな、と尊敬すら覚えるのは、朝機嫌が悪くても夕方に全て表示する 不機嫌でシャーシャー言ってても、言葉ひとつで次の瞬間にはからっと機嫌を直せるこの切り替えの速さである。

 旧ツイッターではよく動物園の動物の動画や画像をリポストしているので、日常的に動物は見ている。
 そして、動物に対してなかなか真似出来ないな、と尊敬すら覚えるのは、朝機嫌が悪くても夕方にはすっかり忘れていそうな切り替えの速さと、欲望に忠実で言葉が通じなくても分かりやすい意思表示。
 人間というものは、複雑すぎて時折こういった簡単なことすらできないこともあるのだ。

 付き合うには動物くらいからっとした人間が付き合いやすかろうな、と、いつも思う。
 そして、実際に実践していきたいのだ。

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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/12/29 16:32[web全体で公開]
😶 GMをやってみよう!
 ……と、YouTubeでF.E.A.R.が言ってた。
 GMという役に抵抗がある人もいるだろうが、万事案ずるより産むが易し、それほど難しい事でもない。
 しかしそう言うだけでは抵抗が拭えないのだろうから、ひとつひとつ解説していくとしよう。

◆GMは難しい
 難しい時もある、というのが率全て表示する ……と、YouTubeでF.E.A.R.が言ってた。
 GMという役に抵抗がある人もいるだろうが、万事案ずるより産むが易し、それほど難しい事でもない。
 しかしそう言うだけでは抵抗が拭えないのだろうから、ひとつひとつ解説していくとしよう。

◆GMは難しい
 難しい時もある、というのが率直な意見だ。どんな裁定をすべきかと迷った時に最終決定権を握っているのはGMだし、何か問題が起こった時に意見を纏め、折衷案を出し、全員を纏めるのは当然GMの役目で、いざという時にそこをやらない訳にはいかないのだから。
 だがそんなこと、めったにあるものではないので、そこを言ったら杞憂というやつだ。

◆GMは間違っちゃいけない
 そんな事を言い始めたらたぶん、誰もGMできない。GMが間違いをおかすことなんて日常茶飯事だ。GMが間違えた時の対処を、わざわざルールブックに記してあるシステムも多くある。
 公式の商業リプレイの収録だって、実は間違うこともあるとご存知だろうか。F.E.A.R.はわざわざGMとは別にルールブック片手にルール間違いを指摘する係を配置してまで気を付けているのに、それでも間違うそうなのである。
 人間、数百にわたるページの仔細を覚えてはいられない。だから全員ルールブック片手にゲームをするのだし、いざ間違えてもみんな寛容なものである。
 私だって常々間違いだらけでやってきた。それでも楽しいんだから良いのである。間違ったってセッションは色褪せない。

◆ルールを全部覚えなきゃダメ
 もちろんそんなことはない。繰り返すが、人間、天才でもない限り数百ページにわたるルールの仔細を覚えてはいられないのが当たり前なのだ。GMは当然そこをクリアしている超人ではない。
 それができるならもう、ルールブックを一回読んだら売り払って手ぶらでGMしたっていいわけである。「GMをするならルールブックを必ず持たなければならない」というのが不文律となっている理由はここにある。
 人間は絶対に、何回そのシステムをやり尽くそうが、ルールを全て覚えつくせることなどない。そんなことが出来る頭があるならもっと別のことに有効活用した方がいい。

◆GMは準備がめんどくさい
 まさか、誰が見ても感嘆するような魅力的で美しいココフォリアルームを作らなければならないと思ってないだろうか?
 当然そんなことはない。私に言わせれば、卓が立つなら背景も前景もいらないくらいである。部屋の質より卓の量だ。
 元々TRPGなんてペンと紙とダイスと、ひと握りの想像力で構成されていたゲームだ。パソコンで色んな表現ができるようになったからって、無理してやる必要はどこにもないのではなかろうか?
 また、プレイヤーの日程調整や、BGMの準備だって……どうしてもGMがやらなければならないわけではない。皆で協力してセッションを作っていけばよいのだ。

◆GMは全部責任がある
 そう、シナリオがつまらないのもGMのせいになるし、セッションがつまらないのも当然GMが下手だからだし……。な、わけは無い。
 TRPGは少し特殊なゲームで、GM含む参加者全員が協力し、互いを思いやって作り上げていくものだ。セッションの楽しさはGMだけの力で作れるものではない。これはGMをする人にもよくある勘違いなのだが、GMがどれだけ頑張ろうと、上手かろうと、誰かひとりがそれを無駄にしようとすれば一瞬で出来てしまうのがTRPGの恐ろしいところなのである。

◆GMはシナリオを書けないといけない
 一昔前は、あながち間違いでもなかったようである。なにせ今のようにネットにごろごろと誰かが作ったシナリオが転がってはいなかったから、公式のシナリオを細々と回す以外は、自分でストーリーを考え出して、自分でシナリオを作って回すしか、新しい冒険をする手段はなかったようなもの。
 だが今は違う。有名なシステムであれば誰かが作ったシナリオがTALTOやpixivにゴロゴロ転がっている。それをちょちょいっと調整して回せばいいのだ。
 シナリオなんて今の時代、「作りたきゃ作れ」の風潮だ。無理して作ることは無い。

◆単純に自信がない
 この点に関しては少々難しい。どうしても、GMにはプレイヤーに言い負かされない程度の自信が必要だ。自分の裁定が絶対だと通す心の強さは必要である。
 そんなときに便利なのが「ゴールデンルール」という概念だ。ゴールデンルールとは、いついかなる時も、GMはルールの枠組みを超えて、ルールを運用することができるという前提だ。咄嗟にルールや裁定が分からなくなった時、それはその時々で、プレイヤーも納得する程度の裁定で決めてしまえばよい。そこでプレイヤーから正しいルールと、そのルールが掲載されているページを言われた時には、ありがたく正しいルールを運用させてもらおう。

 しかし、もちろん、GMには向き不向きというものがある。GMが気持ち的に向かないとか、自分が体験したことのないシナリオを誰より早く内容を知って、プレイヤーとしての参加資格が無くなるのが嫌だとか……そういった気持ちもあるだろう。そんな人は、無理してGMの役を続ける必要はない。
 GMというのは、無理してやる必要はないが、一度は経験していて損はない役である。
 何度かプレイヤーを経験したら、ぜひともGMの方も経験してみて欲しいのだ。GM経験があることで、視野が広がり、ゲームをより楽しくプレイすることができるようになる。
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つぎの
つぎの日記
2024/12/29 17:43[web全体で公開]
😲 【ケダモノオペラ】サプリで見つけた衝撃の一文!!!!
サプリメントを読み返してたら、
【衝撃的な一文】を見つけまして。

…あのねっ!!!
サプリメントをさ…!持ってる方居たら、
ぜひぜひぜひ…!!!!
サプリメントp78、読んでみて欲しい!!!
(「※通常のシナリオとの違い」の部分)

「PLがプレイする前に
そのシナリオ、先に読全て表示するサプリメントを読み返してたら、
【衝撃的な一文】を見つけまして。

…あのねっ!!!
サプリメントをさ…!持ってる方居たら、
ぜひぜひぜひ…!!!!
サプリメントp78、読んでみて欲しい!!!
(「※通常のシナリオとの違い」の部分)

「PLがプレイする前に
そのシナリオ、先に読んでイイの?」
っていう問題、あるじゃないですか…!

色々とシステムや、個人の好みによって
裁定が変わる部分だと思うんですけど…

(例えば『ストリテラ』だと、「ええで!」ってルールブック君が言ってる)


『ケダモノオペラ』もねぇ、
公式から言及…ありますね!!!!

内容を、複写転用に抵触しない範囲で
私の言葉にしてフワッとお伝えすると…

『実はさあ…ケダモノオペラねぇ、PLが読んじゃダメなシナリオとか存在しねーんだわ。』
『ただしィィ!!!いいか!?初見じゃない事は、GMに!事前に!申告するんだッッ!!!』
『それでも参加して大丈夫か、確認しようね!!!!』
『あとあと、先の展開知らないPLにネタバレするはダメだぞっ☆』

GMに事前確認取って許可が出ればオッケーみたいですね、いやぁ〜懐が深〜〜〜い!!!!
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