ビーフチキンさんがいいね!した日記/コメント page.11

ビーフチキンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

華泉/AZUKI
華泉/AZUKI日記
2024/10/10 21:39[web全体で公開]
😶 ファンタジー×ミステリー(SW2.5)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ミステリーで魔法を使ったトリックを使うのはアリだと思う。

ゲームだと『うみねこのなく頃に』、小説だと『ロードエルメロイⅡ世の事件簿』などがある。
試しに二つの作品を上げてみたが、他にも超常現象を前提としたミステリーはこの世にある。

魔法があっても、ミステリーである以上なんでもありという訳にはいかない。ちゃんとしたルールがある。(例を出したいがネタバレになってしまうので言いたい)
探偵達はそのルールや魔法の正体を見破り犯人を見つけ出す、それは魔法というアクセントを加えただけで、一般的なミステリーと変わらないだろう。

ではTRPGでミステリーを再現することはアリだろうか。
実を言うと既に別システムでミステリーと銘打ったシナリオが公開されていて、実際に回している。(好評だった)
つまり再現可能ということだ。

ではさらに、剣と魔法のファンタジーのTRPG『ソードワールド2.5』でミステリーを再現することはアリだろうか。(ここからが本題)

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172776811816ffountain12

『ソードワールド2.5』でミステリーをするセッションを現在募集中である。
ファンタジー×ミステリーがTPRGで可能なのか。とてつもなく特殊なセッションになるがヒト味違うセッションを楽しみたいPLがいればぜひ参加して欲しい。(個人的に卓ゲ民はミステリー好きが多い気がするので需要はあるはず…)

募集だと木曜日の夜固定の日程だが、日中や金曜日の夜以外なら日程を変更することができる。
日程の都合で参加できなかった方がいれば対応可能だ。

PS:魔法少女ノ魔女裁判はきっといいぞ。
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セス・メイソン(CoC7PC名)
セス・メイソン(CoC7PC名)日記
2024/10/08 18:58[web全体で公開]
😆 【CoC7】グリッチ多発のゲーム世界の攻略法【その4】【完】
前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_172799450399

10/5のセッション。

戦闘を危なげなく勝利しキーアイテムゲット。
妙にダイス運が良く、ダメボ付き全て表示する前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_172799450399

10/5のセッション。

戦闘を危なげなく勝利しキーアイテムゲット。
妙にダイス運が良く、ダメボ付き攻撃の最大値が蓄積。

高技能だったレアな部類の武器も幸運でゲットして固定値ダメが削りを加速させる。

会員制の施設に対してハッキングで会員登録し、さらに施設内通貨のレートをいじった結果、所持金が実質百万倍の価値になる。
ハイパーデフレなんて生易しい表現では言い表せない裏技。これKPによってはオーバーフローバグで一波乱起こしそう。

なんやかんやで決戦のバトルフィールド。

結論から言うと気を良くした黒幕が、渡した改造武器で返り討ちにあうという、RPバトルでした。

戦闘技能無いので戦えないと戦闘のたびに言ってた人の望みが強化されて叶った形でした。

黒幕が甘言と脅しを使い分け誘導。
一方で文句をいった舌の根が乾かぬうちに
褒め始める二枚舌ムーブの探索者。

ギミック発動で消化試合は見えてたものの、
発動前にゴリ押し可能武器が生えたら、まぁそういう締め方よねという感じ。

そうはならんやろ(なってるけど)。
ともあれ色んなグリッチ見れて面白かったです。

ともかく全員生存でシナリオクリア、お疲れさまでした。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/10/07 19:09[web全体で公開]
😶 DX3rd【Devil’s Alliance】しぬ。
 オフライン定例会でダブルクロス3rdのレネゲイドウォーステージ公式シナリオ【Devil’s Alliance】を回してきた。初期作成+150点の高経験点帯なのに5人中2人が完全に初心者という過酷極まる卓だった。
 簡単にルール説明をしながらセッションを進めるだけで汗だくになるくらいてんやわんやで全て表示する オフライン定例会でダブルクロス3rdのレネゲイドウォーステージ公式シナリオ【Devil’s Alliance】を回してきた。初期作成+150点の高経験点帯なのに5人中2人が完全に初心者という過酷極まる卓だった。
 簡単にルール説明をしながらセッションを進めるだけで汗だくになるくらいてんやわんやでお菓子をつまむ余裕すらなく、未だに疲れが取れていない。
 いつもはマモノスクランブルや初期作成卓など、初心者向けの卓を多く立てていたのだが、この日に限ってたまには経験者向けの初期作成+150点の卓で派手にヒーロー卓やるぞ、と油断したのが運のツキだった。
 ブレイド・オブ・アルカナのビターエンド卓とSW2.5の人蛮混合卓が立つ中、高経験帯のレネゲイドウォー卓にガチ初心者が集まるという嬉しいのかヤバいのかよく分からん状態に。
 正直ブレイド・オブ・アルカナはルールうんぬん以上に初心者には過酷なビター卓なのを知っているのであまりオススメできなかったし、ソードワールドの方は人族と蛮族混合の卓だったのでまず世界観の説明から入らなければならないのと、5レベル帯のキャラクター作成から始まるのでオススメできなかったので、プレロールドキャラ使用+サマリー付きの私の卓が選択肢としては一番易しかったのだ……たぶん。

 もう何をどう説明したかも覚えていない。経験者PLの2名が代わりに説明してくれなければロクに進まなかったことだけは確かである。
 何とかひとりはちょこちょこ笑う場面も見られたが、もうひとりは完全にダイスを言われるまま振るだけのお地蔵さんと化していた。まあ、オフラインコンベンションで慣れていないうちは誰しもダイス振るだけ地蔵になるものである。私もそうだったし、みんなそうだ。それを乗り越えてちょっとずつ慣れていくものなのだ。
 王道の高校生ヒーローのPC1から始まり、トリガーハッピーのPC2、貧血になりながら戦うPC3(クリンナッププロセスで完全復活する)、高校生バニーガールの色々アブないPC4、ランク外ヒーローと相棒的関係のナンバーツーヒーローという、ヴィランチームに負けず劣らずのイカれたメンバーで颯爽とヒーロー世界を駆け抜けた。
 まず5人も来ると思っていなかったので、終了時間ギリギリに切り詰めて終了。竜頭蛇尾になってしまったのも反省点だが、出来る限りやってアレだったと思う。

 しばらくはこういうことを警戒して初心者でも楽しめるレギュレーションか、ルールの簡単な卓を細々と用意するか……
 と思っていたら初心者がこないものなのだ。
 身構えている時には、死神は来ないものだ。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/10/04 18:22[web全体で公開]
😶 今期の目標
 多すぎて恐らく来年にまたぐだろうが、嬉しいことにやりたいことがたくさんあるので、ひとつひとつどこかで達成できればいいなと思いつつ、備忘録としてまとめることにする。

★GM
●ダブルクロス3rd RWステージ公式シナリオ「Devil’s Alliance」を回す
形式:オフラインセッション全て表示する 多すぎて恐らく来年にまたぐだろうが、嬉しいことにやりたいことがたくさんあるので、ひとつひとつどこかで達成できればいいなと思いつつ、備忘録としてまとめることにする。

★GM
●ダブルクロス3rd RWステージ公式シナリオ「Devil’s Alliance」を回す
形式:オフラインセッション
 オフラインセッションでは珍しく、前日までにレギュレーション内でキャラクターを作ってきた人だけ持ち込みを可能としている。人数が集まらなくて回せなかったら、オンラインセッションの方でオフラインの仲間から人数を募って11月ごろにやるつもりである。

●ヨタバナ 山月記異聞録 月下天秤
 退院したらお祝いにやろうということで、計画中。山月記ではしっとりと楽しみたいので、前座として肩慣らしに「メリーさんのちょっと(?)大変な電話」を先にやろうか、と言う話にもなっている。どちらにせよちゃちゃっと準備を終わらせて、いつでもできるようにしたい。

●銀剣のステラナイツ シナリオセッティング「合同学園祭前夜」を回す
形式:オンラインセッション
 そろそろ文化祭の季節。ということで11月ごろには回したいが、少々難しいかもしれない。
 エクリプス戦にするが俳優は3人までに抑え、テキストセッションでものんびり楽しめるようにする予定。
 長めに見積もるとして、1日目に第一章、2日目に第二章、3日目に幕間とできればステラバトル、4日目にカーテンコールが理想で、4~5日の予定を組みたい。

●ブラッドパスを布教
形式:オンラインセッション
 そろそろ何か積んでいるルールブックの中から新しいことをしたいね、ということで、ブラッドパスの1on1布教卓を計画中。こちらの方は結局いいシナリオが見つからなかったので、チュートリアル用のシナリオを書き上げるところからになる。
 ひとつ作ればその後の布教卓にも苦労しないので、ささっと書き上げてしまいたい。
 こちらの方は……今年中にはできればいいな程度。

●キズナバレットをプレイ
 オフラインでもオンラインでもいいので、キズナバレットは一度やってみたい。今年中にGMかPLができれば御の字だろう。

●CoC 「さよならを言いに来た~優等生×不良」
形式:オンラインセッション
 こちらの方はキャラクター以外の準備が大体終了しているので、ヒマになればいつでも回せる。やりたいことに流されて立ち消えそうな予感もしてきたので、そろそろいつでもすり合わせに移れるよう、サーバーにチャンネルを作っておいた方が良いかもしれない……w

●アリアンロッドRPG 2E
 とにかく何かしたい。

★PL
●アンサング・デュエット ジャンキース!
 日にちも決まっているので、あとは立ち絵を準備し、部屋のコマを整備するだけである。今回はいつもは絶対にやらないケンカップルのキャラクターで臨むので、楽しみ8割不安2割といったところ。要所要所でデレて、不快感を残さないように気を付けていきたい。

●ケダモノオペラ 最期の帰郷
 昨日GMと軽くすり合わせをしたが、パッションがつい滑って先走り過ぎてしまい、もうキャラクターシートができてしまった。

●銀剣のステラナイツ リバースリバース!
 継続のペアで1on1でやってみようという運びになっている。実は継続キャラクターで遊ぶのが大好きなので、とても楽しみだったりする。こちらの方はまあのんびり準備してやっていきたい。
 設定に合わせて立ち絵を新調するつもりだがデザインが固まっていないので、実現にはもう少し時間がかかるかもしれない。

★作成
●デッドラインヒーローズのサマリーを作成
 オフラインセッションで使用するための、デッドラインヒーローズのサマリーを作成したい。Wordでちまちまやる予定だが……遅々として進まない。

●立ち絵作成
 手持ちのキャラクターの立ち絵ができていない率がだんだんと深刻化してきた。
 立ち絵がなさすぎる。そろそろ仕上げていきたい。
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りんりん丸
りんりん丸日記
2024/10/04 17:55[web全体で公開]
😆 【D&D5e】「うつろ鉱山」死者の日とかあいみょんとか…
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩、レイディアント・シタデル「うつろ鉱山(やま)」の最終回をやって来ました。

控えめに言って最高でした♪ シナリオ、演出、メンバー、非常に楽しい卓になりました。

レイディアント・シタデルが面白いのは、調和石という乗り物に乗って毎回いろいろな文明の地に赴きミッションを遂行するというもの。まるでドクロストーンを探す一味のような感じが毎回好きなのですが、今回はダンジョンマスター(以後DM)から「過去に失った大切な人」を考えてくださいという指令を受けた。
自キャラにそんな人がいたのかと考えた結果、ケンカ別れになってしまった死んだ母親に会いに行くことに。今回はメキシコの死者の日の祭りをモデルにしたサン・シトランが舞台となり、その日には死者と会うことが出来るという。公式シナリオとしてはD&Dもいろいろと挑戦してますね。

とりあえず現地に向かう一行、さすがにただでは済まない。

シナリオのタイトルのイメージとは異なり、なかなか複雑に絡み合った内容でした。
戦闘や探索はもちろんありますが、ストーリーとして考察したりロールプレイをしやすいというのが楽しかったです。単純に強さだけではなく、シナリオに入って行くことで充分キャラクターが魅力的になったかなぁという感想です。
今回も前回からの引き続きでバードで参戦しましたが、最初と比べるとずいぶんたくましくなった気がします。実のところ最初はそこまで気合を入れていたキャラクターではなかったんだけど…回を重ねるごとに設定が増えて行き、この世界で生きているという実感が湧いてきて、良いキャラになって来たかな?と…自画自賛。

そして物語のラストではメンバー各々が「過去の失った大切な人」との対面です。
恋人、勇者、ペットなど様々な蘇る死者たち。みんなロールプレイが上手い!それを引き出すDMも見てて感動しました。
ワシのキャラは母親と仲直りがしたいという家出娘でしたが…DMが生み出す母親が素晴らしく、考えていた演技とは違う感じに(^◇^;) 個人的には爽やかに会話する予定でしたが… やはり母は強しという感じでした。DMのセンスというか男性には真似できない優しさがあり、最後は仲直りをした後に去っていく母親を前に泣きじゃくるということで幕を降ろしました。

メキシコの死者の日の祭りに欠かせないのは「マリーゴールド」らしいです。このシナリオでもマリーゴールドがよく出て来ますが、それらを祭壇に飾り死者を呼び出します。
実はこっそりと裏でBGMをかけようと…とり急ぎYouTubeからあいみょんを…

しかし…あいみょんの「マリーゴールド」は合わなかったぜ🥹
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セス・メイソン(CoC7PC名)
セス・メイソン(CoC7PC名)日記
2024/10/04 12:37[web全体で公開]
😶 秋シナリオ
と聞くと、旅行や味覚が真っ先に浮かびますが、
最近は台風や寒暖差が激しい天候系、
祭りなら文化祭や収穫祭がありますね。

秋と言えばこれみたいなの他にありますかね?
季節感のあるセッションに参加したいものです。

いややっぱり季節感なくていいからセッションしたい(なお佳境の実作業)。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/10/02 00:21[web全体で公開]
😶 荒んだ日記欄にアザラシが!!
 今日はこれでいいか。
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つぎの
つぎの日記
2024/10/01 21:07[web全体で公開]
🤔 【TRPG】GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても…
GMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても
なんか、良くないかも…?

どっちかに偏り過ぎちゃうと、
もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね!

これといって
何かあったわけじゃないんですが
最近、そう思った事があって…

というのも、
超久々にとあるCoCシナリオに
PLとして参加全て表示するGMに寄り過ぎてもPLに寄り過ぎても
なんか、良くないかも…?

どっちかに偏り過ぎちゃうと、
もう片方側の感覚忘れちゃうんだよ…ね!

これといって
何かあったわけじゃないんですが
最近、そう思った事があって…

というのも、
超久々にとあるCoCシナリオに
PLとして参加したのですが…

「あれっ!?こんなにPLって先の展開分かんないんだっけ!?!?」
って、ビビり散らかしまして(笑)

「自分がGMするならこう持ってくかな?」
「自分がこのシナリオ作者ならこうするかな?」
「じゃあ、ここら辺でこう演出(RP)するか…」
みたいな感じで、何となく予想はできるのですが、予想の域を出ないし…

なんか、GMしてる時とは
脳の領域、別のトコ使ってる感覚がしましたわ!
(PLサイドの感覚、忘れてかけてたよね…)(気をつけようっと!)(バランス大事!中道最高!)

(閑話休題)

別に、遊びなので
自分が楽しめるポジションの方で
遊べばいいじゃ〜ん!と
大前提として考えてはいるけど…

……っと、ここまで考えて、
スケジュール帳を見返し

「今年、自分9割方GMしてるくね?」
って、思い当たりました()

……う〜ん!w
主催側だと開催方法を指定しやすい(と思っている)ので致し方ないとはいえ…

単にPLするのに飢えてるだけかも…?(笑)
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/10/01 18:11[web全体で公開]
😶 相性が気になってきたら
 TRPGとはコミュニケーションという土台の上に成り立つゲームであり、人間同士の関係、相性とは切って離せない。
 初対面やあまり知り合っていない仲間とマッチングすることもある「野良卓」では、誰も悪くなくても相性が悪かったり、関係が悪くなってしまうことが多い。これはもう仕方ないことであり、野良卓にい全て表示する TRPGとはコミュニケーションという土台の上に成り立つゲームであり、人間同士の関係、相性とは切って離せない。
 初対面やあまり知り合っていない仲間とマッチングすることもある「野良卓」では、誰も悪くなくても相性が悪かったり、関係が悪くなってしまうことが多い。これはもう仕方ないことであり、野良卓にいる以上、募集、応募した以上、覚悟した上で臨まなければならないだろう。

 相性がいい人とだけ遊びたい。そんな事は誰もが思っていることなのである。そして、この場合の解決方法はある。
「気の置けない仲間を作れ」。コレに尽きる。
 気の置けない相手というのは、要するに、何度か同卓を繰り返して関係が強固になり、気楽にセッションをするようになれた仲間だ。手に入れるのはとても難しいが、その分特典も大きい。
 TRPGを長くプレイしている人は、ときどき布教のための卓や、初心者対応卓を立てる時以外は、ほとんど身内の仲間にこもっていつも楽しく遊んでいることが多い。
 その分野良卓は悲惨だということもあるのだ。仲間を手に入れられるようなマトモな人は、野良卓なんか放浪する必要はあまり無いのだから。

 今回は気の置けない仲間を作るためのこつのようなものを、書いておくとする。

◆気の置けない仲間を作るには
●広く人と関わること
 野良卓で人との相性に苦しんでいるのに、気の置けない仲間を作るには野良卓に参加しなければならないのだ。
 ややこしい話になるが、気の置けない仲間を作るならまず広く人と関わらなければ見つけることすら出来ない。
 そのために一番いい方法が結局は「野良卓」なのである。
 次に、コミュニティに参加するという手もある。

●相手を大事にすること
 いきなりジャブを食らわせて、ハッハッハと陽気に流してくれる相手を見つけて付き合うという手もあるが、初対面の印象はいかなる時にも土台になるので、最初は大人しくしておくことをオススメする。
「人は第一印象がほとんど」とよく言われるとおり、第一印象が最悪だったら基本的に誰も付き合ってはくれない。
 最初からふるいにかけるやり方は相当根気よくやらないといけないし、その前に悪評が立ってコミュニティでの立場が危うくなりかねないので、やはり初対面の人相手にはくれぐれも大人しくしておくほうがよい。

◆野良卓で気をつけること
●相手の嫌が「りそうな」ことはするな
 相手の嫌が「る」ことはするな、ではなく、嫌がり「そうな」ことはするな、とあえて言わせていただく。
 いくら自分がやりたくても、相手は自分をよく知らないということをよく自覚して、何重にも保険をかけて慎重にコンセンサスを取った方がよい。
 そもそも何度か同卓した仲間がいない場で、もしかしたら他人を不快にさせるかもしれない表現は慎むべきだ。

 私はさらに慎重だ。
 今、何度か遊んでいる相手とセッションの擦り合わせ中で、同性愛者の変態キャラクターを作っている。相手は私からすればもう十分そんなキャラクターを出せるほどには気の置けない相手なのだが、それでも「良いですか? ガチで海外の大人向けアニメ(例:ヘルヴァボス)くらいの下ネタ飛ばしますけど良いですか!?」と何度か繰り返しているし、いざ相手がイヤになったら真面目に話すロールはすると宣言したり保険をかけまくっている。
 シナリオからして特殊なので、キャラクター設定も特殊にならざるを得なかったのだが、それでも「相手の嫌がりそうなことは極力避ける、もし問題が起きたら軌道修正できる路線を残す」を今から徹底している。

 特殊なキャラクターをプレイ出来る気の置けない仲間に対してもこうするので、そもそも私は、そんなキャラクターは野良卓では出さない。

●セッション・ゼロを重視する
「セッション・ゼロ」とは、セッションを行う前、シナリオが始まる前段階で、キャラクター作成と、セッションにおけるPC同士の設定のすり合わせ、打ち合わせを行う場である。
 セッションでなにかやり遂げたいことがあるなら、このセッション・ゼロの時点で同卓者に相談し、合意を取り付け、協力を仰ぐことを重視していただきたい。
 同卓者と自分のビジョンを共有するのだ。
 これが意外と忘れやすい。「相談するのが面倒」「恥ずかしいし」「サプライズにしたい」という意見もあるが、やめた方がいい。TRPGをここ2年くらい熱狂的にやり続けた私が言うが、ホントにやめた方がいい。

 ルーニー行為やら、不仲ロールプレイやら、同卓者の理解と協力が必要なものを、いきなりブン投げるのはホントに良くない。
 ノリがいい人なら付き合ってもくれるが、人間3人も集まれば三者三様の反応を見せることを、肝に銘じておくことが必要だ。

●自分は「悪い人」だと開き直るな
 たまに見かけるが、自分はそれほど良い人じゃないから、と前置きして二窓行為、孤立など、仲間の嫌がることをするプレイヤーはいる。
 これは何度でも言っておくが、人間関係において相手を嫌な気持ちにさせておいて「自分はどうせ悪い人だから」はなんの免罪符にもならないどころか、甘ったれてるだけである。
 それを繰り返せばいずれ誰からも嫌われて、気の置けない仲間すら離れていく。私はそうして自滅する人を見てきた。
「どうせ私なんて」「今更変われない」「好きでこんな性格なんじゃない」そう言いながら相手を不快にさせ、誰もが周りから離れていくということを繰り返す人だ。

 せめてこう思うといい。
「自分は未熟かもしれない。でも仲間に愛されるプレイヤーでありたい」
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/09/30 04:54[web全体で公開]
😶 レギュレーション違反
 仲良しパーティキャンペーンシナリオに参加させていただいたのだが、本当はレギュレーションに、私が所持していないバトルマスタリーというサプリメントがあったところ「特技とかまとめて載ってるから参照します、使わなくてもいいですよ」とGMに日記で言っていただけたので甘えて入っただけで、そもそも本当のところは全て表示する 仲良しパーティキャンペーンシナリオに参加させていただいたのだが、本当はレギュレーションに、私が所持していないバトルマスタリーというサプリメントがあったところ「特技とかまとめて載ってるから参照します、使わなくてもいいですよ」とGMに日記で言っていただけたので甘えて入っただけで、そもそも本当のところは軽めのレギュレーション違反である……。
 ヒーラーができそうな枠に入らせていただいて、たぶん事なきを得た。同卓者の皆様の多大なる温情に感謝せねばならんところだ。
 はぁ、余裕が出来たら買お……。

 オンセのセッションの応募ページには、レギュレーションと題して使用するルールブックとサプリメントが書いてある。GMだけ参照するものもあるがそれは一部だ。
 基本的に、使用するルールブックに書かれたルールブック、サプリメントは、「持っていない状態で参加することは出来ない」。
 時折「基本ルールブック1は必須、2、3はなくてもいいよ」という書き方をしている卓もある。そういう時は「必須」のルールブックだけ持っておけば大丈夫だ。

 今回の私の場合、F.E.A.R.ゲームだったら「そもそもサプリメントでまとめられてる方の同じアイテム、スキルでもバランス調整が全然違ったりするんで、無かったら参加できません」と言われがち。お前そういうとこやぞ。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/09/25 22:24[web全体で公開]
😶 【デレ日記】つぎのGMについて
「次の」GMではない、「GMのつぎのさん」についてである。
 今回はデレ日記と称してド深夜に盛大にノロケ話でもしていこうと思う。
 ……こうして不特定多数の前で人を褒めるというのは、そんなつもりが毛頭なくても本人にプレッシャーをかけるということでもあるので、難しいことだが……できるだけ、ご本人が全て表示する「次の」GMではない、「GMのつぎのさん」についてである。
 今回はデレ日記と称してド深夜に盛大にノロケ話でもしていこうと思う。
 ……こうして不特定多数の前で人を褒めるというのは、そんなつもりが毛頭なくても本人にプレッシャーをかけるということでもあるので、難しいことだが……できるだけ、ご本人が自信をつけるだけくらいの範囲で褒めたいと思っているということはご理解いただきたい。
 怒られたら消す。
 オンセンSNSでたまに「つぎの」というユーザーネームのプレイヤーが日記を上げているのを見るかもしれない。オンセンの野良でGMをすることはたまにある方なのだが、プレイヤーの意見を聞いて膨らませるのがとてもお上手なGMなので、つぎのGMに巡り会えた方は幸運だろう。
 書いてあるシナリオをそのまま回すだけの私とは全く違うベクトルで素敵なGMだ。

 そんなつぎのさんGMは、ケダモノオペラで同じシナリオを複数のPLに回している。
 題名は【英雄は負け知らず】。PLがロールプレイする強大なケダモノが英雄と呼ばれる人間に負け、その旅路にお供するという内容のシナリオだ。現在は第5陣が開催されている。
 ご存知の方も居られるだろうが、ケダモノオペラはそもそも人間などという脆弱な存在を歯牙にもかけない強大な生物、“ケダモノ”をプレイするゲームだ。なので設定からして特殊なシナリオであり、強大なケダモノでありながら人間に負けてしまうという条件をまず飲み込んでプレイしなくては始まらない。そのため、野良で回すことは恐らくないであろうことはご承知いただきたい。
 ナラティブTRPGであるケダモノオペラ特有でもあるが、これが何度開催されてもプレイヤーによって全く違う物語になっていくのである。

 入院中の暇にかまけて今まで開催された【英雄は負け知らず】の第3陣まで(第4陣は私の参加セッションである)のログを見せて頂いたのだが、それぞれが独特の魅力を持った全く違うエンディングに辿り着き、同じシナリオのはずなのに毎回新鮮な楽しさがあるログなのだ。
 ココフォリアのログの見やすさのおかげでもあるだろうが、リプレイとして編集されたものでなく、リアルタイムで紡がれた他人のプレイログを見返しても面白いというのは、なかなか無いことではないだろうか?
 コレの他に深淵のリプレイを違う人から貸していただいているのだが、文字が小さいのと漢字が多いのと見やすさが考慮されてないのと世界観説明がひとつも無いので、読んで3ページで断念した。もうまず面白いところを説明してもらわないといくらヒマでも読む気になれない。
 そんなことはともかくとして、つぎのGMの【英雄は負け知らず】のNPC“エイユウ”は、毎回つぎのGMがプレイヤーに意見を聞いて好みのキャラクター造形を作り上げ、キャラクターイラストまで丁寧に用意してプレイしてくださる。私なんてぶっちゃけ想像で補うから、なしでも全然楽しめるのだが、やはり立ち絵まで用意していただけるともちろん感激もひとしおなものがある。
 エイユウは女性から男性、年齢もうら若きツンデレ乙女から俺っ子少女、果てはうだつの上がらないオッサンまでバリエーションさまざま。それぞれカラーリングも変えているから並んでいるのを見ているだけで楽しめる。
 それに、各回のプレイヤーが作りあげたケダモノが加われば……それぞれが全くオリジナルの物語へと分岐していく。

 私が参加した時には、かつて人々の王国を守り「鎮守の竜」として君臨していた過去をもつイグニスというケダモノ、という設定に対して、魔王は実はボレアの国の守護者で、ある事件をきっかけに狂ってしまった末に魔王となった、という、オリジナルの設定をつけて物語をより深みのある形にしてくださった。
 こうして直感的に対比を作ってストーリーを盛り上げる勘と発想力というのは、なかなか身につくものでは無いだろう。

 つぎのGMは、そうしてプレイヤーの考えていることややりたいことを、できる限りシナリオに反映して盛り上げるのがとてもお上手な方である。
 世の中にはそういうハイレベルすぎる神もいらっしゃるよ、というだけの話だが……シナリオに協力する形であれば、できる限り希望と夢を膨らませてくださる方だ。それだけははっきり言える。

 明日腹に風穴が開けられると思えば誰かに盛大にデレたくもなるというもので。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/09/25 07:43[web全体で公開]
😶 ユニークなキャラとハイナンバーの好相性
 少し前に、「扱いにくいキャラクターの扱い方(https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=117okayu&i=117okayu_172519143981)」について話をした。

 簡単にまとめると「ニヒリストだったりツンデレだったり、どんなキ全て表示する 少し前に、「扱いにくいキャラクターの扱い方(https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=117okayu&i=117okayu_172519143981)」について話をした。

 簡単にまとめると「ニヒリストだったりツンデレだったり、どんなキャラクターもやってはいけない訳では無いが、慎重かつ、相談には協力的でなければ難しい」という話である。
 前述の日記ではいささかユニークなキャラクターを扱う場合において気をつけるとよい点をいくつか紹介しているのだが、よく考えてみると全く説明していなかった方法としてもうひとつある。

「ハンドアウトがあるようなゲームなら、大きい番号を取っていく」のだ。
 ダブルクロス3rdをよくプレイしているユーザー層はそういったことを感覚的に理解するのが非常に上手だと思う。
 よく言われるのは「ローナンバーは主人公ポジションの代わりに設定が限られる、ハイナンバーは当事者性が薄いが、設定に自由度がある」ということ。
 ローナンバーというのは、「PC1〜PC2」「HO1〜HO2」の範囲のこと。ダブルクロスではPC1が事件に関わるヒロインとねんごろになったり、仲がいい身内であるなどの設定が着く場合が多く、PC2は事件の黒幕に因縁を持つなどの設定が多い。要するに、「シナリオに対する当事者性が非常に高い」立場である。
 ヒロインと仲良くなったりドラマティックな展開を演出できたりするオイシイ役とも言えるのだが、その反面、設定に遊びがない。
 ふぃあ通の鈴吹先生の言葉を借りるとするのなら、「ローナンバーはGMがシナリオでやって欲しいことをやると上手くいく」のだ。
 この辺りのことに関しては浅学の私の説明を聞くよりも、ふぃあ通で「盛り上がるセッションのプレイヤーからのアプローチ」みたいな題名の動画を見ていただきたい。

 対してハイナンバーというのは、ローナンバー以外のハンドアウトのことである。
 ローナンバーと比べて当事者性は薄く、多くが第三者の依頼で事件に関わっていく、事件の調査を請け負うなどの、一歩離れた距離に置かれることが多い。その代わり設定に当事者性が無いため、比較的自由な設定を組むことが出来るのである。「依頼を受けさえすれば、他は問題なし」となる場合が多いのだ。

 もしもハンドアウトがあるようなシナリオを読む機会があれば、意識してみて欲しい。
 シナリオによってはローナンバーが当事者性が薄く、ハイナンバーが実は主人公のような立場に置かれるものもあるかもしれないが、世に出回る多くのシナリオはそういう形を取っている。少なくとも、F.E.A.R.は意識していると見られる。

 ハンドアウトに関する話は、私自身上手く言語化できる自信がなかったのもあって、あまりしてこなかった。
 今回は、扱いにくい、というより特殊なキャラクターを扱うときのヒントのひとつとして見ていただければと思う。

 さて本題に戻るが、ツンデレ、ニヒリスト、人外など、ちょっと特殊なキャラクターを持ってくる時には、ハイナンバーを選んだ方がいい時もある。
 ローナンバーは先程も言った通り「当事者性が高く、設定に自由がないことが多い」「ヒロインを助ける、事件を解決するなど、GMがやって欲しいことをやると上手くいくキャラクター」なのである。
 具体的に説明しよう。PC1はシナリオでは、事件に巻き込まれるヒロインと関係を持っているキャラクターだったり、巻き込まれた本人だったりという形から入る。要するにシナリオの事件の「被害者」やら「被害者の関係者」という、当事者性の高い立場に置かれる。
 その辺りの設定を事前に指定し、プレイヤーの協力を期待するのがハンドアウトであり、シナリオを円滑に管理するために、PCたちが深くシナリオに関わることで感情移入しやすいようにする工夫なのである。
 ではハンドアウトで「ヒロインの親友」を指定された場合に、例えば「宇宙から来た外宇宙生命体で、人間を乗っ取って生活しており、人間のことを取るに足らないものとしか思っていない」という設定のキャラクターを作ってきたらどうだろう。
 そりゃあまあどうにかなるかもしれない。「一応外面だけは人間に協力的で、ヒロインとも仲良くしている」とすれば、一応はPC1としての「形」は保てるかもしれない。だが考えてもみて欲しい。そのキャラクターでPC1をやったとして上手くいくだろうか? 私はよほど扱いが上手くなければ周囲の微妙な反応を得るだけだと思う。
「最初は大して興味を持っていなかったが、関わるうちに興味を抱いていく、同情し始める」などの、プレイヤー側からのアプローチがないと、下手をすればPC1でありながら事件に対する当事者性を捨てることになってしまうのだ。そうなると誰がいちばん困るかと言えば、ゲームマスターである。

 事件にいちばん深く関わっていかなければならないPC1が、モチベーションを失い、自ら事件への関与を放棄してしまう可能性すらある。そうなってしまうとTRPG(テーブルトーク・ロールプレイングゲーム)としては大失敗である。何故かといえば、「ロールプレイング・ゲーム」だからだ。プレイヤーはゲームに参加する時点で、自らに与えられたロール(役割)をこなす必要があるのだから。
 電源のついたゲームで例えよう。プレイヤーが操作するのはすべからく主人公、TRPGで例えるならローナンバーのはずである。さて、ねんごろな関係だった姫が攫われ、それを助けに行くための冒険をしているところで、立ち寄った街のカジノにハマってしまい姫を放置したらどうだろう。もちろん、ゲームはしているが、シナリオは進まないわけだ。ひとりでやるゲームなら好きにすればいいが、TRPGではカジノに行くローナンバーに付き合う仲間たちは全員、意思を持つ人である。あまり付き合わせるのも忍びないと思わないだろうか。
 こういった失敗は「ローナンバーを選び、ハイナンバーを作る感覚でキャラクター作成をする」「自分の中のキャラクター造形だけを実現するためにキャラクター作成を行う」と起こりやすい。
 だからどうするかと言うと、ローナンバーとしての設定と噛み合わない時点でハイナンバーの人とハンドアウトを交換してもらうことが一番良い。
 ハイナンバーは当事者性が薄い。もちろん、攫われた姫を助けに行くローナンバーの冒険を手助けしなければならないが、手助けをしさえすれば何だって良いわけだ。ヒロインと関係が薄かろうが、外宇宙から来た生命体だろうが、人間を見下していようが、事件に興味を持って手伝いさえすれば設定は自由である。

 ローナンバーを選ぶ時は設定に当事者性がついてきがちだ。何ならヒロインとの関係上、年齢を指定されることさえある。
 覚えていて頂きたいのは「ハイナンバーは多くの場合、シナリオに協力しさえすれば設定は自由」ということ。
 何かユニークなキャラクターがやりたくなったらハイナンバーを積極的に取っていくのはオススメ、もしもそれでもローナンバーがやりたい場合は、GMと密に相談をすることが大切になってくる。
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/09/24 17:30[web全体で公開]
😶 アリアンロッド2Eセール中
 現在、BOOKWALKERでアリアンロッドRPG 2Eの関連書籍が50%セール中だ。

 これを機に、ライトファンタジーもののTRPGにご興味のある方がおられるのであれば、ぜひ基本ルールブックだけでも入手しておくことをおすすめしたい。
 基本ルールブックだけならば文庫本並みのお値段なので、2全て表示する 現在、BOOKWALKERでアリアンロッドRPG 2Eの関連書籍が50%セール中だ。

 これを機に、ライトファンタジーもののTRPGにご興味のある方がおられるのであれば、ぜひ基本ルールブックだけでも入手しておくことをおすすめしたい。
 基本ルールブックだけならば文庫本並みのお値段なので、2冊買ってもダメージは少ないはずである。

◆アリアンロッドRPG 2Eについて
 和製TRPGのメーカー、F.E.A.R.(ファーイースト・アミューズメント・リサーチ)が送る、ライトファンタジーな剣と魔法の冒険もの。SNEのソード・ワールドはハイファンタジーな世界観で、その世界に根付いた種族のみをプレイできるが、こちらのほうはアーシアンという、現代日本からファンタジー世界に転生してきたキャラクターを作成することも可能な分、キャラクター作成の自由度は幅広い。
 例えるならば、異世界転生モノのファンタジーをしたり、レベルアップして新しい装備、スキルを身につけて冒険するといったMMORPGのようなことがしたければ、このゲームはそのニーズに十分に応えてくれることだろう。

 そんなアリアンロッドRPGが現在、BOOKWALKERでミソロジーガイドが発売になるのを皮切りに、それまで電子書籍で販売している関連書籍を半額で購入出来るセールを開始している。このセールはいつまでも続く訳ではなく、10月3日までの期間限定のものなので、お求めの方は早めのご決断をおすすめする。

 アリアンロッドRPGは面白いのだが、ダブルクロスと同じくサプリメントに手を出し始めると敷居が高い。それが今、50%OFFで非常にお求めやすくなっているので、ぜひこの機会にお買い求めいただきたい。
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つぎの
つぎの日記
2024/09/23 14:02[web全体で公開]
😆 【アンサング・デュエット】初GM完走、感想ッッッ!!!
色々あって、アンデュのGMは頓挫続きだったんだけど…
先日、無事完走まで漕ぎ着けましたっ!

付き合ってくださったPL/PCに
多大なる感謝をッ!ありがとう…!!!

(……なんかシーン生やしちゃって…サクサク回せなかったな…ごめん、ね…!💦)

サプリメント『リプライズ』掲載の
全て表示する色々あって、アンデュのGMは頓挫続きだったんだけど…
先日、無事完走まで漕ぎ着けましたっ!

付き合ってくださったPL/PCに
多大なる感謝をッ!ありがとう…!!!

(……なんかシーン生やしちゃって…サクサク回せなかったな…ごめん、ね…!💦)

サプリメント『リプライズ』掲載の
高難易度シナリオっ!
【アンブロークン・アロウズ】ッ!!!

警視庁生活安全課内に設立された「異界対策室」のエージェントになり
異界に挑んでいくシナリオだッッッ!!!

生存者が二人きりになった
危機的状況から、異界の脱出を目指すぞっ!

キャラクターは、PL様が書いてくれてるから割愛!
全体的な所感を書き散らす事にしますっ
(何気にGM日記久しぶりかもしれねぇ…)


◆バインダー:犬神 花鶏(イヌガミ アトリ)
【〜所感〜】
●『秘めごと:涙を忘れた人』
いやぁ〜〜…
エッグいフラグメントでっせ…(大賞賛)
《天真爛漫な笑顔》のフラグメントと共に放たれる、弩級のしんどみコンボ!
似た切り口で、「笑えない」というのがあるけど、「泣けない」のもまたシンドイよね…!
どうしても回収したくて、「チャプター0」で仲間割れシーン生やしちゃった…(ごめん!)
完走してから、「ロスト」した場合も想定して設定したものだったと聞き、震えましたぜ、、、(プロの所業)

●『変異:蛮勇』の昇華
すんごいカッケェ使い方じゃん!すき!!
キミが、最高のバインダーだよッッッ!!
コレに尽きるっ
「やる気(《正義感》)に溢れて一生懸命なんだけど《空回り》しちゃう後輩」というキャラ設定と相まって、説得力ありましたね…!

●『ストーリー・フラグメント』
上手い、上手すぎるの一言。
ワスレナグサをチョイスできるセンス、分けて欲しい(真顔)
美味しすぎるから「アフタートーク」で使わせて頂きました…!
いや、手紙手帳アイテム最強か…?????


◆シフター:鬼本 零士(オニモト レイジ)
【〜所感〜】
●RP(台詞回し)
正直に言いましょう。
中の人(私)が…普段、断定的な物言い&言い回しを避けているので、その辺メチャクチャ意識してRPしてました…!!()
気を抜くと、ウッカリ婉曲的な台詞回しになりかける…という、、
でも、こういうキャラは一番RPしやすいですね。歯に衣着せぬ代わりに嘘は吐けないから、正直で…!
後、個人的にこういうキャラは好き(性癖暴露)


●相方との接触を躊躇う「フラグメント」

《凍てつく者》
弾丸を放つ度、髪と指先は蒼く染まっていく。命に別状はないが、触れたものを徐々に凍り付かせてしまう。

『フラグメント・バレット』の効果と対価を、PC視点でも分かるようにと、設定したんですが……意外と、RP面でもハマった気がします。

前提として、互いに接触する(手を繋ぐ)事を、システムが推してるので…
(システム自らスキンシップを推奨している)(素晴らしいけしからん)

「触れたいけど触れられない!」
「心配だから手を取りたいけど取れない!」

…みたいなシーンを、図らずも演出できましたっ!!!
今後シフターを作る時は、『相手との接触を厭うようなフラグメント』を持たせても楽しいかもねっ!(未来の自分へ)

『それでもお前の手を取ってやんよ!』
っていう、バインダーのイケメンムーヴも見れちゃうぜっ!(私利私欲)

話の幕引きとして「忘却」したままにするか迷ったけど…
「いつかまたこの2人で遊ぶ可能性を残したい」という有難い申し出を受け、回復させる事にしました。
奇特にも機会ができたとしたら、いつかは「忘却」するのかもしれません。…いつか!
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/09/23 13:19[web全体で公開]
😶 ふぃあ通について
 TRPGを遊ぶのに、トラブルや悩みはつきものだ。ナマモノの人間同士の付き合いがあるから、明確な答えが見つからないこともたくさんある。そんなとき、プロのノウハウを知りたいという人はいないだろうか?
 実は、そういったことを丁寧にプロフェッショナルが教えてくれる配信がある。
「ふぃあ通」といって、全て表示する TRPGを遊ぶのに、トラブルや悩みはつきものだ。ナマモノの人間同士の付き合いがあるから、明確な答えが見つからないこともたくさんある。そんなとき、プロのノウハウを知りたいという人はいないだろうか?
 実は、そういったことを丁寧にプロフェッショナルが教えてくれる配信がある。
「ふぃあ通」といって、ファーイースト・アミューズメント・リサーチ(F.E.A.R.)のプロのデザイナーの先生と社長が、深い知見と経験から、明確なノウハウを教えてくれる配信となっている。
 時折、作品の紹介や、新商品の宣伝などもしているが、動画に寄せられたコメントの中から話題を作って配信してくれることもある。

「誰やねん」と思われる方々もいらっしゃるだろうから、まずはこの先生方の話をしよう。F.E.A.R.はダブルクロス3rd、アリアンロッドRPG 2Eなどを手掛けている会社で、和製TRPGのメーカーとしてはSNEと並んで二大巨塔と言える人気を誇る会社である。
 その会社が行っている「ふぃあ通」に出演する久保田悠羅(くぼた・ゆうら)先生はプロのTRPGデザイナーであり、もちろん数々のゲームを手掛けている。そしてその隣の貫禄のある鈴吹太郎(すずふき・たろう)先生はF.E.A.R.の社長であり、両者は文字通り人生をかけてTRPGの可能性を追い求めてきたお二方なのである。
 ご存じない方もおられるだろうが、F.E.A.R.はいつも内々のサークルにこもってTRPGを議論、試遊しているわけではない。時に地方のイベントにお呼ばれしてGMを行ったり、オンラインで会員向けにゲームをプレイすることもあるようだ。何を隠そう、私もこの間地方のTRPGの大会でゲスト参加された久保田先生に、FF14TRPGのゲームマスターをしていただいた。もちろん久保田先生とはそこが初対面だが、さすがデザイナーの先生で、簡単かつ優しいルール解説で、私も問題なく、楽しくゲームをすることができた。
 つまりは、このお二方はまさに猛者。オンラインセッションでよくある「野良卓」のように初対面のプレイヤーにゲームマスターをしたり、TRPG経験の浅いプレイヤーとゲームをしたりすることもある、幅広い経験をお持ちの方々なのだ。

 ふぃあ通ではそんなおふたりが配信に出てきて、TRPGを遊ぶにおいて一歩進んだノウハウを、私たちユーザー向けに丁寧に解説してくれる。当たり前のような話を改めてエピソードを交えて説明してくれることもあれば、時折プレイヤーとして、ゲームマスターとして一歩も二歩も進んだハイレベルな遊び方の話をされることもある。
 TRPGでのトラブルや、どう遊べば楽しく遊べるのか、迷ったなら、たまに覗いてみたり、動画にコメントを残してみてはいかがだろうか。
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つぎの
つぎの日記
2024/09/23 09:37[web全体で公開]
🤔 【TRPG】GMする時、助かる神PL(キャラメイク)
──セッション開始前、キャラメイクに絞った話。

遊ぶシステムの世界観や雰囲気、シナリオ概要、HOちゃんと読んでキャラクター作ってくれる人って…

個人的に、マジでガチで本ッッッッッ当に助かる!!!
ホントありがたい!ありがたさの極み!
ありがとう!キミが神さまだッッッ!!(自分ができる全て表示する──セッション開始前、キャラメイクに絞った話。

遊ぶシステムの世界観や雰囲気、シナリオ概要、HOちゃんと読んでキャラクター作ってくれる人って…

個人的に、マジでガチで本ッッッッッ当に助かる!!!
ホントありがたい!ありがたさの極み!
ありがとう!キミが神さまだッッッ!!(自分ができるとは言ってない)

「何を当たり前の事を…」と思われるかもしれない

でも…意外とコレ、結構難しいと
私は、思ってるよっ!!!!!!

…というのも、
システム・シナリオのコンセプトや
シナリオ内で期待されるだろう役割
主要NPCや他PCとのアプローチ

そういったモノを抑えてPCを作る事と
自分がやりたいPCを作る事は

必ずしも、イコールにならないから

というか、人によっては
ならない事の方が多いんじゃないかな

長く遊んでいればいるほど
(或いは長く積んでいればいるほど)

『いつかこんな事したいな』
『いつかこんなキャラしたいな』

っていう気持ちは膨らんでいく

時に、「コレしたい!」を爆発させて
キャラシに書き殴ることもあると思う

…でも、
あまりにそれを優先されちゃうと

『設定は好きなんだけど他キャラの入る余地あるのかな…』とか
『自分だけの世界に篭られたらどうしようかな…』とか
『えっえっコレ…主要NPC、どう関わっていけばいいの?』とか
『このシナリオ展開に、浮いちゃうんじゃないかな…大丈夫?』とか

GM視点でみると、
ちょっと…困っちゃう時があって(号泣)


やりたいキャラが、
TRPGで動かしやすいキャラと、完全にイコールにならないのがジレンマだよね…

やりたい事を、コンセプトに上手く落とし込めたらみんなハッピーになれるんだけど…なっ!

システムしかり、世界観しかり
シナリオしかり、HOしかり

シナリオ概要やハンドアウトは…
私は、そのシナリオ(物語)内で期待された立ち回りが書かれたモノ
ないし、シナリオや主要NPCと関わる際のガイドラインが書いてあるモノ、…という認識です

…だから、ぶっちゃけると
そのポイントは抑えて、キャラメイクして欲しい…な!

私も、「コレしたい!」を爆発させて
シナリオやHOから明後日の方向向いたPCを作っちゃった事あるから…
(なんなら突き進んで迷惑かけた黒歴史もあるよ!)

誰しもがやり得る事だと思うし
それ自体、否定するつもりはないけど

誰かに指摘されたら、一旦立ち止まって…

自分がやりたい事を周りに説明するとか、周りに相談したりして
落とし所を見つけていくか、キャラ自体を変えた方がいいかもね

…折角ね、作ってくれたキャラだから
再三リテイクお願いするのって
GMも…割と、言い辛いし、ツライのよ、、、、
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温森おかゆ(まんじゅう)
温森おかゆ(まんじゅう)日記
2024/09/22 07:30[web全体で公開]
😶 アンサング・デュエット【アンブロークン・アロウズ】
 入院3日前に、現状最後の卓が終了した。あとは1週間は戻ってこられないが、この思い出を胸にニヤニヤしながら頑張れるくらいには良い卓だった。
 今回プレイしたのはつぎのさんGMの『アンサング・デュエット リプライズ』掲載の高難易度シナリオ、【アンブロークン・アロウズ】。しょっぱなから高い難易度の判定全て表示する 入院3日前に、現状最後の卓が終了した。あとは1週間は戻ってこられないが、この思い出を胸にニヤニヤしながら頑張れるくらいには良い卓だった。
 今回プレイしたのはつぎのさんGMの『アンサング・デュエット リプライズ』掲載の高難易度シナリオ、【アンブロークン・アロウズ】。しょっぱなから高い難易度の判定が襲い来る、どらこにあんの殺意が垣間見えるシナリオである。
 特殊ギミックを活用し、リソースを温存、やりくりしつつ、中間までは危機感すら覚えたが、結果的に両者生還。恐ろしい世界から、辛くも生還を果たし、ふたりの絆も深まった。
 高難易度のシナリオの何が良いって、ヒリつけばヒリつくほど仲間が愛おしく思えるのだ。吊り橋効果と言うやつだろうか。今回、先輩を支えたがる犬系後輩をプレイしたが、最終的に先輩への恋心が勝手に生えてきた。
 クーデレ先輩×犬系後輩はいいぞ。

◆アンサング・デュエットとは
 現実と隣り合わせの危険な世界、異界。その真の姿を見抜く特殊能力を持つがゆえに、異界に取り込まれやすいシフターと、そのシフターを異界から助け出すバインダーとなって、危険な場所からふたりで脱出する物語を描く、どらこにあんのTRPGシステム。プレイヤー人数は1~2人までで、GMとPLの1on1か、プレイヤーふたりまでと定員は少なく、難易度はゆるめ。シナリオに登場するPCも必ず2人までと、「いちゃいちゃしろ」と言わんばかりの設計である。
 特筆すべきは、その人をその人たらしめる要素を表す6つの“フラグメント”と、“変異”のルール。シフターとバインダーは、異界の影響を受けるたびに、自分の身体や精神が別のものへと「変異」していく。
 CoCの発狂のルールや、エモクロアの共鳴のルールが好きな人は楽しめるだろう。隣に立つ大切な人が、もし変わり果てて行ってしまったら……? これはそんな中で、支え合うふたりを演出するためのシステムである。

◆バインダー 犬神 花鶏(いぬがみ あとり) PL:おかゆ
 異界を調査、対策する、警視庁異界対策室の新人女性警察官。底抜けに明るく前向きな性格で、困っている人は放っておけず、たとえ目立たないことでも人の助けになれるのであれば懸命に取り組む、まさに異界対策室におあつらえ向きなキャラクター。
 バディが決まって異界対策室のエージェントとして正式配属になるまでは、シフターの“鬼本 零士”のもとで教育を受けていた。正式配属となるとともに、バディが、それまで教官だった鬼本零士その人に決定。アトリは恩返しができると喜び、鬼本というシフターを支える決心を新たにするのだった。
 終始、出目が低迷していたあたり、ある意味後輩らしい。だが、持ち前の正義感と後先を考えない勇気ある行動で、一般人や仲間を助け出す。

◆シフター 鬼本 零士(おにもと れいじ) GM:つぎの
 異界対策室のエージェント。異界対策室の設立からずっと活動してきた古参のエージェントであり、「自分」というものに執着せず、忘却でフラグメントを失っては、新しい「自分」を構築することで、感情や表情、記憶を失いながらも、活動を続けていた。
 きわめて冷静、そして冷徹な青年。その性格を表すように、その肌は氷のように冷たく、周囲には冷気を纏う。異界に影響を及ぼす装備である“フラグメントバレット”を使用する際、弾丸は異界を凍らせる。
 アトリとは別の形で、ストイックな性格であり、特に異界において一般人の救助に当たる際にはとても厳しい態度で当たる。
 後半になると出目が高くなる、非常に頼もしい先輩。先輩の判定成功がなければ、もう少し厳しい状態での帰還になっていたことだろう。

NPC
◆阿部 神戸(あべ こうべ)
 警視庁異界対策室の室長。鬼本と同じく、異界対策室の設立に携わった初期メンバーのひとりであり、今は室長の椅子に座って、エージェントたちに指示を出す役割を担っている。
 異界で受けた変異によって、見るたびにその姿が「変わって見える」。時には妖艶な女性、ある時は銀のオールバックに胡乱(うろん)な笑みを湛えた、初老の男性。しかし、姿は変われど、なぜか見る人は阿部を阿部だと認識するので、仕事に支障はない。
 常に飄々とした性格で、殉職、引退の多い異界対策室において、残酷とも言える決断を平気で下す人物だが、心の底では部下への心配と思いやりが共存している。清濁併せ呑む人物。
 鬼本とアトリの上司として、ふたりを茶化しつつ、ときに異界に立ち向かうための情報を外部からもたらしてくれる。
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コンコン
コンコン日記
2024/09/21 12:22[web全体で公開]
🤔 あなたを探しての感想(ネタバレしない程度に)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)映画みたいな展開が起きて次回が楽しみです、一つ気掛かりなのが他のプレイヤーが望んでない笑いを取っちゃったことかな(自分が)、シナリオの雰囲気壊さない程度に面白おかしく遊ぶようにしなきゃ、次回は時が戻ったところから。
1手間違うとヤバそうだから今まで以上に慎重に動かなきゃ
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りんりん丸
りんりん丸日記
2024/09/20 12:59[web全体で公開]
😶 立ち絵とか考案とか…
今年に入って立ち絵のイラストを描くことが減ってきました。
セッションにあまり参加していないのが理由です。自作の立ち絵を公開している日記を見かけると素晴らしいものが多く、刺激になって創作意欲が湧くのですが… 空いた時間に描いてみるけど集中力が続かない。

途中でデザインに詰まってしまったり、面白全て表示する今年に入って立ち絵のイラストを描くことが減ってきました。
セッションにあまり参加していないのが理由です。自作の立ち絵を公開している日記を見かけると素晴らしいものが多く、刺激になって創作意欲が湧くのですが… 空いた時間に描いてみるけど集中力が続かない。

途中でデザインに詰まってしまったり、面白みがなく没にしたり… 描きかけで中止してる立ち絵が増えてます。やはりセッションがあると俄然やる気が湧いて面白いアイデアが浮かんだりしますが、目的がないといろいろと上がって来ないですね。

最近はTRPGを離れた作品を描こうかなぁと考えています。そもそも、立ち絵を描かなければいけないというわけではなく、練習は必要なのである。

ということで、現在描いている絵は「超人」です。そうです、現在放送中のあのアニメの影響です。原作は現行でもずっと読み続けてますが、アニメ版も面白いです。
ただ絵を描くというだけではなく考案するということが大好きなので、難しいですが採用されるように「超人募集」に応募するのである。考案中に副産物としてデドヒロ卓で使えそうなオリジンのアイデアも出てきたりします。

ちなみに過去に一度だけ採用されました。モブ扱いですが、2ページほどにちょろっと登場しました。ネタが出尽くした感があるので、面白いアイデアがあれば教えてください!
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らいと
らいと日記
2024/09/19 17:21[友達まで公開]
😶 活動復帰について
これまで同卓したことのある皆様、お久しぶりでございます。
不肖らいと、オンセンSNS内でのTRPG活動を再開させていただきます。
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