【ケダモノオペラ】(5月伝助・2日卓)小さな花嫁が来た話(和風)の内容
セッション内容
![]() | ケダモノオペラ |
| GM: | |
| 募集締め切り: | 5/17(日) 18:30まで |
| 募集方法・人数: | 選考で1人 ( 参加決定:0人、選考中:1人 ) |
| 開催日時: プレイ時間: |
5/21(木) 21:00から およそ3時間のプレイ時間で予定しています。 (補足事項: 仮日付すり合わせで2日卓になります ) |
| 会場: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| パスワード: | ※ 参加しているプレイヤーかGMにのみ表示されます。 |
| レイティング指定: | R15+指定 |
| セッション種別: | |
| スマホ参加: | できない |
| 見学: | できる |
| 詳細内容: | 【レギュレーション】 必須:ケダモノオペラ 使用可能:サプリメント花嫁(ニエ使用不可) ケダモノ種は空を飛べない種族であること 【シナリオの概要】 遥唯祈 様作成 https://talto.cc/projects/bkUPD8JOIBF-nia9pbDDH 「和風×民話×おままごとのような結婚生活」 架空の和風近世、昔話のような村とつながってしまった”闇の森”の、可愛らしくてちょっと切ないおはなしです。 ■むかしむかし 人々が山野を切り開き、田畑を耕し年貢を納めて暮らしていた頃……(架空の和風近世) 広い畑を見渡して、とある農夫が言いました。 「ああ、誰かがこの畑を全部耕してくれたら、 俺の一番の宝物をやるのに!」 ――ため息まじりのその言葉を聞きつけたのは、 なんとケダモノだったのです。 たやすく畑を耕してやったケダモノのところにやってきた「宝物」は、 宝石でもなく、書物でもなく、農夫の末の娘でした。 肉は食べ甲斐がなさそうですが、 なかなかに美味しそうな魂の持ち主です。 しかし娘は言うのです。 自分を食べるなら、1ヶ月後の「さとがえり」の後にしてくれ、と―― 【応募時のお願い】 ・ケダモノオペラのプレイ経験 ・希望するケダモノ種 ・伝助の入力 https://densuke.biz/list?cd=dHvw95pCC5kTMCPJ を書き込んでください 【備考】 ■登場人物 ・よね子(9歳) 山間の村の農夫の末娘。 畑仕事の礼として、ケダモノの元に押しかけ花嫁にやってくる。 ■イントロ予言 ケダモノは以下の予言を獲得してください。 〈予言:あなたはよね子と「さとがえり」をしてやりました〉 よね子のタブー:「さとがえり」より前に食べようとする 〈タブー予言:よね子は泣きながら闇の森のどこかへ走ってゆきました〉 |
このセッションの基本ルールブック
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参加プレイヤー
♂ アーシュ | |
| 参加申請中 [参加キャラ:設定なし] |
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コメント一覧
| アーシュ | |
| 2026/05/14 23:57 |
本作は、「池梟リョーマ、アークライト、新紀元社」が権利を有する「ケダモノオペラ」の二次創作物です。
