聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.86

聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

つぎの
つぎの日記
2024/12/26 19:42[web全体で公開]
😟 なんだかね〜…!(ちょっとネガティブなので畳)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)自分のTRPG仲間付き合いの話。

なんだかね〜…!💦
逐一、ご機嫌や顔色を伺いながら
付き合う感じになってしまったら、

それはもう、
その人とは、段々と距離を置いていく方が
互いの為なんじゃないか…と思ったり、

私は、それが仕事上の付き合いなら、
なあなあにゆる〜く関係を保つんだけど…

今回は、遊びの場だからな〜…!💦

楽しみや休息を目的にしてるんだし
ガマンやストレス感じるくらいならいっそ…
なんて、思ったり…する、、

『相手の顔色を伺うより前に、
 自分の顔色を良くしていこうぜ』

いつしか読んだ何かの本の一節
耳の痛い言葉だと、
最近、ずっと感じ続けてる、、
いいね! 44
三好健朗
三好健朗日記
2024/12/26 10:59[web全体で公開]
😶 こちらのサイトじゃよくある話??
アカウント取ったけど、(PLとして)やりたい作品のセッションが、皆無。関連コミュも沈黙。
↓
「ならば俺がGMやりまくって、セッション増やす起爆剤になってやるZE!」
↓
ふと気がつくと、ディ⚫︎コードにサーバー作って、常連PLと過ごすことに。
いいね! 30
らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2024/12/26 00:54[web全体で公開]
😆 【D&D5e】ティラニー・オブ・ドラゴンズ23【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ネザリル時代の占術師、ダイデリウスのドデカダンジョンを、引き続き探索中です。
聖水がないと動かせないギミック(池)があり、誰も聖水を持っていない。はてさて……
(今回はグランツのPLさんが体調不良でお休みです)

謎の死体があった部屋から北(画面右方向)に向かうと、立派なお墓がありました。
呪文書ゾラーが入り、その後からライトナと自PCがずんずん入っていく。
お墓はダイデリウスその人のもので、近づくと脳内に話しかけてきました。ずいぶん気さくな人柄で、敬意を払いつつ質問すると、割とフランクに答えてくれます(「教えてダイデリ先生!」コーナー)。
聖水の在処を聞きましたが、なさそう……。どこかで銀(聖水の材料)を見つけたら削っていいかと聞いたら、駄目だって。トホー!

部屋の漆喰の上に、壁画が描かれていましたが、壊すのもだめらしい。隠し扉がありそうなのですが(メタ)。

聖水の必要な池は、求める物の場所を教えてくれる装置だということ。
先に来ていたバラムが、そこで探し物の場所を知ったこと。
隣の部屋の死体は、その際に生贄にささげられたものだったこと。
直後にバラムは、ユアンティたちにさらわれたこと。
……など、ひとしきり気になることを聞いて、教えてもらったのち、部屋を出ます。

モザイク床の部屋まで戻って、開いた隠し扉から先に進んでみます。
墓とタペストリーの部屋(頭を垂れる)、クレイゴーレムが座っている部屋(お供えをする)、と危険を難なく避けながら、空っぽの図書館までたどり着きました。
そこでゴースト司書から、「ユアンティに盗まれた本を取り戻してほしい」というサブクエを受注。グウィンが自著の「ティラニー・オヴ・ドラゴンズ1巻」をそっと本棚に置いていて、密かに「欲しいなぁ」と思う自PCでした。

クレイゴーレムの部屋に戻って西隣(上)へ。
階段の先ではデヴィル(ビアデッド・デヴィル)が5体ほど、テーブルを囲んでいました。
しかし襲い掛かってくる気配はなかったので(TRPGでもしてたのかな?)、素通りして南(左)の部屋へ。
そちらの部屋には、踏み込んだら襲い掛かってきそうなレイスがぎっしりいました。いったんそっ閉じ。クレリックのグランツがいるときに来よう(グランツは腹痛で、休憩部屋で休んでいる設定です)。

これでひとまず、行けるところはすべて回ってしまった……
なのでダイデリ部屋に戻り、隠し扉を探すことに。すると、絵のない場所に筋力で持ち上げる式の隠し扉発見! 自PCが援護をして、筋力担当のマンダが判定します。
が、有利+ライトナの声援を貰っても持ち上がらない! 二度やっても持ち上がらない!
続いて自PCが一回だけチャレンジ(有利のみ)→駄目! ライトナも一回→駄目!
みんなの視線は、玄室をスケッチしていた一番非力なグウィンに向けられる……

ライトナの声援ありで、ダイス目が走り、なんと! グウィンが石壁を持ち上げたーー!?!?
そのあと、グウィンは疲れ果ててコマが寝てしまい、大爆笑でした。

ドタバタ劇が続いたせいで、扉の向こう側にはユアンティが渋滞していました。密です! 戦闘です!!
グウィンのファイボで大部分を焼いて、マンダと自PCで残りを成敗。
先には大穴の上に渡された滑りやすい坂道があったが、戦闘時にかけてもらった声援が残っているうちに、自PCがロープを渡しに行き、判定成功。

東側の部屋の扉を開いたら、蛇がうじゃうじゃいて先頭を歩いていた自PCとマンダがちょびっとダメージを食らいました。
いったん引き返して、西側の部屋で卵を守るユアンティたちを殲滅……しようとしたら一体に逃げられ、仲間を呼ばれて……というところで、お時間となりました。

マップをかなりオープンしましたが、核心的なところは全然行っていないので、次回お休みしていたグランツが合流しても問題なさそう!
今回もとても面白かったです。
ただ、休憩なしで連戦になっているのが、ウォーロックには辛いぜー!(三連戦して、次が四戦目なのだ)(すでにスロットは尽きているし、掛けておいたアーマー・オヴ・アガテュスも剥がれちゃったー!)
なんとかあとちょっと(?)、がんばろう……
いいね! 14
ぱむだ
ぱむだ日記
2024/12/26 02:26[web全体で公開]
😶 旅をしよう、この広い宇宙で。「For small creatures such as we」
“For small creatures such as we, the vastness [of the universe] is made bearable only through love”
私たちのような小さな存在にとって、宇宙の限りない広さは愛によってのみ耐えうるものなのだ。 - カー全て表示する“For small creatures such as we, the vastness [of the universe] is made bearable only through love”
私たちのような小さな存在にとって、宇宙の限りない広さは愛によってのみ耐えうるものなのだ。 - カール・セーガン

「For small creatures such as we」は、宇宙をさまよう宇宙船の船長になって愛すべき乗組員と共にバラエティ豊かな冒険を繰り広げるソロ・協力型TRPGです。
プレイヤーは様々な過去を持つ船長を作り、個性豊かすぎる乗組員を作り、カスタマイズ自由な宇宙船に乗り込んで、12個の惑星を股にかけた旅に出ます。燃料・食料・宇宙船の強度・乗組員の不満・宇宙の広さ・わがままな依頼人、さまざまな障害が宇宙船の前に立ちはだかります。めげずに冒険を続けていけば、いつかあなたの名は宇宙に響き渡るでしょう。

この説明では絶対伝わってないと思うんですが……
このゲームは、果てしないほど何でもできてしまいます。
人や荷物を守って旅をする護衛業、速さに全てを掛ける宇宙の走り屋、賞金首を駆り集める賞金稼ぎ、享楽に染まったカジノ惑星のギャンブラー、惑星間の外交業務に助力するネゴシエーター、ドック街の技術者としてこつこつ金を稼ぐのも、船を改造しまくるのも、名声を稼ぐのも、犯罪をするのも……
強く言っておきたいのが、最低限のルールとデータを置いて「これを使って何でもしていいですよ」というタイプではないんです。上に書いたことがすべてルールとデータ上でサポートされています。やりたいことを決めれば、それが唯一無二の冒険になります。300ページ超のルールブックには見事な見開きレイアウトで様々なルールがカッチリと嵌め込まれ、こんなに膨大なのに悪魔的に探しやすくて読みやすいです。多分読みやすく作って必要なものもすぐ探せる作りにしたからからここまでやってもいいだろ!って思ってるところがある気がします。

私はソロプレイをするためにこのゲームを買ったんですが、途中まで進めたところで「あれっ……このページ数、全部ゲームで使うルールとデータだぞ……?(GMセクションとか付属アドベンチャーとかサンプルプレイとかではなく)」と気づいて果てしなさに愕然とし、一度プレイをやめてしまいました。
知人にお願いしてプレイヤーをやってもらい、私がルールを見たり調べたりしながら進行してみたことでようやくプレイにこぎつけました。
そうして一度通して遊んで分かったのは、「全部使うけど全部知ってる必要はない」ということでした。最初の方のキャラメイクと進行方法さえ読んで理解しておけば(そして私はソロプレイの段階でそこまではちゃんと読んでたんです!)、あとは必要な時に必要なページを見るだけでいいように作られているし、必要なページがすぐわかるようにもなっています。そこに確信が持てなくてパニックになってた節がありました。

宇宙の広さと豊かさを感じて、この世界にあるものをもっと知りたくなる、そんな楽しいゲームでした。
もっと遊びたい、いやもちろん一人でも遊べるんですが……人と遊んで宇宙船を見守りたい!
いいね! 10
パスタ
パスタ日記
2024/12/25 18:23[web全体で公開]
😶 【新・天下繚乱】138回目のオンセ。【初心者歓迎卓】悪の栄えた試しなし【ルルブ無しOK】3
・普段はソドワ勢の私が挑む新・天下繚乱trpg、再び情報収集シーンです。
・前回の情報収集では出目が全体的に低調でしたが、今回は、GMがRPによる達成値バフを認めてくれました!ヤッター!そのおかげか、次々と情報項目を抜いていきました。
・敵の居所も突き止めたPC一行は支度を整えて、なんやかんやあ全て表示する・普段はソドワ勢の私が挑む新・天下繚乱trpg、再び情報収集シーンです。
・前回の情報収集では出目が全体的に低調でしたが、今回は、GMがRPによる達成値バフを認めてくれました!ヤッター!そのおかげか、次々と情報項目を抜いていきました。
・敵の居所も突き止めたPC一行は支度を整えて、なんやかんやありつつクライマックスフェイズへ!
・これまでPC1が主人公らしいRPしてたんですが、設定的に敵との因縁が最も深いPC2(私)が一番喋りました。
・熱い言葉を連発するも、心動かぬ敵NPC。まあ、RPで会心しちゃったらゲームにならないもんね。
・長い問答の後、いよいよボス戦!というところで終了。次回でおそらくエンディングまでいくでしょう。
・TRPGは、RPが要素の一つとして大きく占めますが、FEARゲーである新・天下繚乱は、ソドワよりもRPをする為の下地が大分整えられている印象です。
・ソドワは、探索や戦闘が主軸で、その合間にPC達が自発的にRPする、といった感じの印象を私は持っているのですが、FEARゲーは、ルールとして、RPをするタイミングが明確に用意されている、といった感じです。
・一言でTRPGといっても、手触りはやっぱり色々と違うんだなぁ、と遊んでいてつくづく思います。

 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
いいね! 20
巴
巴日記
2024/12/24 23:58[web全体で公開]
😆 善き聖夜を
 仕事から帰宅!午前様を何とか逃れたぞ!

 遅いから、帰路で買ってきたケーキやチキンは明日の朝食にしようと考えたが
クリスマスだから!という理由で買ってきたワイン(注 巴は基本平日は禁酒です)を


 開けてしまい!

 吞みながら、買ってきた食事を全部 アテとして食ってもうた!!


 ・・・太るな、こりゃ!!
いいね! 11
らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2024/12/25 00:02[web全体で公開]
😆 【D&D5e】忘れな草隆興譚6【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2か月ぶりに開催の忘れな卓でした。待ちわびましたぞ!
前回は海から攻めてきたアンバーリーの使いを首尾よく撃退したところで終わっていました。

今回は、村に戻ってきた冒険者たちが、気になる村人と交流するところから始まります。
シグリッドはミアと共に墓参り。
自PCとダムレイは、ギムリーの新たな発明品を見守る(ダムレイは、酒樽を空にするというクエストも請け負っていました)。
ティアは宿でのんびり朝食を食べながら、メルルの研究成果を見ます。

全員揃ったところで、シャリーから”赤竜の鱗”というアイテムを一つずつ貰いました。独自のインスピを、別にもう一つ持てるらしい。
もしかして、これが前回の実績解除報酬かな?

次の敵は水中にいるらしく、ギムリーの発明は酒樽を利用した一人乗りの潜水艇でした!
これに、さまざまなパーツをカスタマイズで載せて、潜っていくことになるようです。
本体は2種類、パーツは8種類もありました!
潜水艇の本体価格が100gp/200gpで、「安い!」と思っていたら、パーツ1つずつも100gpという!?(やす……くはないな!?)

ただ、水中にどんな事態が待っているかわからないので、パーツの内容を吟味しつつ、自PCはコスパ重視で組んでみました。具体的に言うと近接特化しました(乗組員の武器攻撃スキルは無関係とのことだったので、遠隔PCなのに近接特化潜水艇、というギャップも狙った)。
みんなもそれぞれ、頭をひねってカスタマイズした模様です。楽しい!

そして早速、海へとダーーーイブ!!
水面下は階段状の立体マップになっていて、水深表示がされていました。
一番下は……6000!?(フィートだとしても、1800m!?)(ファンタジーなので深く考えない)
まずは訓練して、知力&敏捷力の能力値判定に成功した全員が、<乗り物:水>の習熟を獲得しました。

潜水艇の移動速度分(カスタマイズでアップした分もある)、ダイスを振って階段を下っていきます。
移動したら何が起きたのかダイス表を振り、それに対処する形。

◆海底に到達するまでに各PCが振ったイベント◆
ティア/ドラゴンの排泄物・判定失敗で付着(判定一回不利)→アンバーリーの騎士・敵の攻撃が失敗で無傷→沈没船の瓦礫・判定(不利)で失敗し船体に損傷→到着

自PC/太刀魚の群れ・判定出目20成功で大漁(規定の2倍、40gp分ゲット)→太刀魚の群れ2倍・判定失敗で捕獲なし→太刀魚の群れ3倍・判定出目20成功で大漁(3倍×2倍、120gp分ゲット)→到着

シグリッド/マグマ噴き出し・判定成功で無傷→沈没船の瓦礫・判定成功で無傷→太刀魚の群れ・判定成功で20gpゲット→到着

ダムレイ/リュウグウノツカイ・攻撃失敗で船体に損傷→マグロ・判定なしで100gpゲット→リュウグウノツカイ・機雷で攻撃して討伐→熱帯魚の群れ・アンコウの攻撃が当たって船体に損傷→到着

自PCはひたすら太刀魚の群れに取り囲まれていて(笑)、面白かったです。イベント表は1d16だったから、こんなの4096分の1の確率ですよ!? 爆運すぎて、おったまげーー!!

海底洞窟にたどり着いたところでお時間となりました。
いよいよ探索開始だーー!! 次回も楽しみ、……なのですが2か月後!! ぅををを……まちどおしい……
いいね! 13
B
Ququ
Ququ日記
2024/12/24 18:11[web全体で公開]
😆 D&D5e 忘れな草村隆興譚
先週末は、2ヶ月ぶりとなったD&Dキャンペーンの続きをやりました。参加プレイヤーの皆さん、ありがとうございます。間空いてしまってすみません。

シナリオは、かつてプレイした忘れな草異変録の続きを創作して、4シーズン目のクライマックスが迫っています。
前回、海の神カルトの襲撃から村を守りきったP全て表示する先週末は、2ヶ月ぶりとなったD&Dキャンペーンの続きをやりました。参加プレイヤーの皆さん、ありがとうございます。間空いてしまってすみません。

シナリオは、かつてプレイした忘れな草異変録の続きを創作して、4シーズン目のクライマックスが迫っています。
前回、海の神カルトの襲撃から村を守りきったPCたちは、そのアジトと思われるサンゴ礁を攻略します。
本当はサンゴ礁を探索し、敵は海中にあり、と分かるところが必要でしたが、時間の都合でそこをカットしてしまいました。お陰で…海底探検の動機づけが薄くなってしまったかもしれません…
ともあれ、NPCたちの強力で潜水艇を用意し、海カルトの潜む海底へ…潜水艇は、本体はお安いのですが、追加装備が豊富でいちいち有料という、プリンタ商法と詰られるスタイル。これで良いのだ。
各自たっぷりカスタマイズした潜水艇で海に潜っていきます…
海中では、冒険者は深海探索表ダイスを振って、巻き起こる困難に立ち向かって行きます。魔法使いティアの潜水艇が遭遇したのは、漂うドラゴンの排◯物…ァ゙ー。シグリッドは順調に、ジュードはひたすら太刀魚の群れに遭遇し、乱獲wそしてダムレイは…リュウグウノツカイの強烈な体当たり!
大漁だったり、半壊だったり、ひどく汚れたり、バラバラな各自の潜水艇がたどり着いた海の底とは…

次回、『竜宮城攻略戦』お楽しみにー
(注:タイトルは変更になる場合があります)

いいね! 13
明日平
明日平日記
2024/12/23 20:25[web全体で公開]
😶 お礼と重いルール
最初にお礼
前回の反省に関する日記
https://trpgsession.com/player/j0jinjp/comment/j0jinjp_173452485451/
にコメントありがとうございます
本当は1件1件に早めに返事すべきでしたが、ちょっと忙しくて後回しになってすみません
全て表示する最初にお礼
前回の反省に関する日記
https://trpgsession.com/player/j0jinjp/comment/j0jinjp_173452485451/
にコメントありがとうございます
本当は1件1件に早めに返事すべきでしたが、ちょっと忙しくて後回しになってすみません
「反省ばかり目立つところには書かない」って方針で行こうともいます


それから本題の重いルールの話
世間的にはどんなシステムが重いって思われてるんだろう

個人的には

CoC(6版。7版両方)
ちょっと重いと思ってる
BRP自体がそれほど軽いルールとは思えないのが1つと
KPごとのハウスルールの違いで分かりにくくなってる印象
現代日本の一般人でプレイすることが多いので世界観を覚えなくていいのはとっつきやすい


SW2.5 
比較的軽いけど細則が面倒くさい印象
「2d6で大きい目を出せばよい」で統一されているのが軽く感じる第1の理由
レーティング表はTRPGが初めてという人にはわかりにくいかも
後、個人的に細かいルールは覚えきれないのでそこは面倒に感じる

SRS系
比較的軽いけどデータが多い
ルール自体はSW2.5より軽いと思う
新・天下繚乱を例に出すとPL用のルールはB5の本で30ページほどと少ない(ので物理的に軽い)
ただデータは多いので例外・細則は多い
実運用では、戦闘中とれるオプションがほとんどない(毎回「最大の攻撃をする」のほぼ1択な)ので、データ量ほど複雑にはならないと思ってるけど…経験者だからかもしれない
同じSRS系でもシステムごとに微妙にルールが違うので勘違いはしやすい

サイコロフィクション系
あまり経験がないけど、基本的なルール自体は直感的にわかりやすい
同じサイコロフィクションでもシステムごとにルールが違うので結局きちんと覚えなおさないといけないのはSRS系と同じ
データが多い(システムもある)のもSRS系と同じ印象
少ない経験ながらシステマチックで分かりやすかった印象

ダブルクロス
明確にルールが重いと思うシステムの1つ
初心者には「ダイスをいくつ振ればいいのか」とか「期待値はどのくらい?」とかわかりにくい
HPがほぼ意味を持たないのも初プレイの時はわかりにくい
データも多い
イマーシブモードでどれくらい軽い運用ができるのかプレイしてみたい

ルーンクエスト
重い
BRP自体が軽いとは思えないうえに部位別HPとかストライクランクとか面倒くさいルールが多い
世界設定も理解するのが大変


ダブルクロスもルーンクエストも好きなシステムなので
明日平は意外と重いシステが好きなのかも
でも軽いシステムの短時間セッションも好きなんですよね

「このシステムは軽い」とか「このシステムは重い」とか思ってるシステムってあります?
いいね! 17
B
小慶美(シャオ・チンメイ)
小慶美(シャオ・チンメイ)日記
2024/12/24 12:47[web全体で公開]
😶 ブラッドパスサポートハブが開設された
https://x.com/karasu_wing/status/1871314847066980360

ブラッドパス著者であるからすば晴様によるサポートハブ開設・サイト移転にシャオさんがひゃっほいする
サンプルキャラクターもキズナバレットの皆さまみたいに簡単なキャラクター紹介が付いたみたい全て表示する

ブラッドパス著者であるからすば晴様によるサポートハブ開設・サイト移転にシャオさんがひゃっほいする
サンプルキャラクターもキズナバレットの皆さまみたいに簡単なキャラクター紹介が付いたみたいなので早速確認する

凄く聞き覚えのある苗字がちらほらあるなぁ
キズナバレットを持っているブラッドパスユーザーもちょっと見てくださいまし、聞き覚えのある苗字が割とあるんで

あ、NPCがめっちゃ喋りまくるからGMCルールで回すには難しい印象な公式シナリオ『葬穹』もTALTOに公開されてるみたいなので皆も遊んでみてください
なおシャオさんはこれをGMCルールで二度回しましたが、本当にNPCがよく喋ります
いいね! 10
B
にわとり
にわとり日記
2024/12/23 02:17[web全体で公開]
😍 ジオン軍残党として、譲れない戦いに向かった話。
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)つい先ほどまで、けいさん様GMによる「機動戦士ガンダムRPG」のセッション、「滅びゆくものの為に」に参加させて頂いておりました!とっても素敵かつ、楽しいセッションで・・・!ちょっと迸ってますので、ここに文面として残したいと思います!
これより先、セッションのネタバレがございますので、ご注意の上、お読みください。







舞台はU.C.0096。ガンダム作品で言うと、「機動戦士ガンダム UC」の時代。
この作品で描かれた、ジオン残党軍によるトリントン基地襲撃。その事件を舞台に、今回のセッションは始まります。
PC達は全員、ジオン残党のベテランパイロット!それぞれが、ぞれぞれの想いを胸に、一年戦争終結から16年もの間、地球に潜伏し戦いを続けておりました。ある日、一機のルッグン偵察機が齎した出撃要請により、PC達の戦いはまた、幕を上げる・・・。
ということで、ここからは今回、ハイドラ隊として共に戦い抜いた戦友たちを紹介させて頂きます!

まずは、頼れるMS隊隊長、アルフレッド・カーター中尉!とてもしっかりとしたthe 軍人といったキャラで、MS隊隊長として私含めた部下3人をしっかりまとめ上げて頂きました!パイロット4人の中では、一番ジオン軍人としての自覚と誇りを持っていらっしゃいました!素晴らしい軍人RPでした!
乗機はザク・キャノン。今回参戦したMSの中では唯一となる射程3の距離から、高火力のビームキャノンを正確にぶち当てていく・・・戦闘面でも、とても頼りになりました!撃墜数はトップでしたね。流石、隊長です!

次に、マカベ・リョウ少尉!マ・クベに憧れているという設定の元、ギャンを駆る自称天才の彼は、常に明るく楽しく隊内を盛り上げる、素晴らしいコメディリリーフでした!長い潜伏生活も、彼の様な愉快なキャラが居ればこそ耐えられたんだろうなと思わせる、とても素敵なキャラでした。
戦闘面では・・・いやぁ、強いのなんの!ギャンが得意とする近接格闘では、本当に手が付けられないほどの無双っぷり!すさまじいものでした!いつもの様子とのギャップも相まって・・・これは、いいパイロットだ・・・!

最後に、隊内最年少となる23歳のエリオ・ウェリントン准尉!いや、まさに外伝主人公ともいうべき活躍でしたね!基地の管制塔を破壊する為に、ザメルでの狙撃を行うシーンでは、一回外しつつも2回目にはしっかりとザメルの射撃を当ててくれました!乗機となるケンプファーに乗っての戦闘でも、しっかりとダメージを稼いでくれました!
RPも素敵でしたね!隊内で唯一の既婚者で、妻が居るという設定をGM様含めしっかり弄らせて頂いちゃいました。23歳という若さも、戦いへの迷いや恐れといった面でとても上手に表現されていました。本当に素敵な後輩でした!生き残ってくれ!

そして・・・けいさん様の演じられたキャラも素晴らしかったです!ゴード隊長は、まさに歴戦の軍人といった感じでかっこよかったですし・・・。敵として立ちはだかった元部隊長のアレンは、敵ながら確固たる信念を持っていることが分かってしまう、とても素晴らしいキャラでした・・・!

今回、PC達が所属するハイドラ隊ですが・・・いや、本当に仲のいい隊だったかと思います!
平時は楽しくRPを行いましたし、戦闘でも、自分のドム含めた4機によるコンビネーションで、敵のモブキャラ相手には無双しておりました!1年戦争中に活躍したMSばかりでしたので、年式としては古いのですが・・・そこを腕前と連携でカバーする、とてもベテランらしい戦いが出来たんじゃないかなと思います!
ボス相手には苦戦しましたが・・・とはいえ、最後の中尉のビームがクリーンヒットし、何とか全員生存でセッション終了!その後、トリントン基地襲撃にも参加したとエピローグで語られましたが・・・どうか、4人とも生き残っていて欲しいですね!

とても素敵なセッションに参加させて頂き、本当に感謝です!年末は個人的に忙しく、こちらの卓が卓納めとなりますが・・・いや、卓納めに相応しい!いや、相応しすぎるような!最高の卓でした!
2025年も色々なシステムでTRPGを楽しんでいきたいと思えました!本当に感謝です!
改めまして・・・貴重な体験をさせて頂きましたGMのけいさん様、共に戦って頂きましたmurata様、Mr.ファンブッター様、らくな様。とても楽しい時間をありがとうございました!
いいね! 20
Gilt Lily
Gilt Lily日記
2024/12/23 00:00[web全体で公開]
😶 【参加者決定済】ハートレスメモリー 第五話 途中まで その2
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)時間だけならそう長くはかかりませんでしたが、かなり綱渡りな戦闘でした
PL(敬称略):白樺、はりなずみ、めん、KFC、榊寿奈

【所感】
・またもやサイレンで幕開け……と思いきや、デバフの関係で支部長が先に動くことに
・ガード不可に多重状態異常と様々なパターンの攻撃が飛び交う中、地味に範囲ずらしたり遠隔カバーしたりと細かいところで被害を減らし均等化していきます。流石歴戦のメンツ
・そしてPC1が絶妙なタイミングで使ったライトスピード、このタイミングがほんとに痛かった
・再行動札が1枚つぶれてしまい、何とか回避で押し切ろうとするも棺で当てられてしまい終了
・そして世界の破滅も無事に回避。え、そりゃもうこんなぶっ壊れデータは回収しますよ、当然でしょ
・ヒロインとの感動シーンを演出したところで早めに終了。次回でエンディングを終わらせます
いいね! 13
キラタ
キラタ日記
2024/12/22 22:55[web全体で公開]
😆 Rise of the Drow日記その2(長いので畳)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)さて、ご飯とお風呂の用意が出来たので、「Rise of the Drow」日記その2!

前回の続き!
ドラウゾンビを撃破した一行は、拉致された人々を救うため、追跡を続けます。

気づいた頃には、随分と時間が立っており、村を出発してから8時間が経過していました。
いったん野営か、消耗を押して追い続けるか。

一行はサーシャが呼び出したファミリア、フクロウのフックに空中偵察を任せ、周囲の状況を確認してから判断することに。
早速、フックはデヴィルの姿を発見!

交戦を避けたいと考えていた所、サーシャが専用アイテムの使用を提案をしてくれます。
サーシャの専用アイテムは魔法のかかった鍵であり、この鍵を使えばどこからでも、異世界にあるサーシャの師匠の家へ入ることが出来ます。
一行は、サーシャの師匠である魔女の家へ、逃げ込むことになりました。

魔女の家はおどろおどろしい、まさに魔女の家といった雰囲気です。
一行は各々休息の準備(食事を用意したり、音楽を奏でたり)をします。

コリンはサーシャに一つの相談を持ち掛けていました。
家にお邪魔しているんだから、魔女殿に何かお礼をしたいと。
サーシャ曰く、魔女は綺麗な物や……人間の生き血が好きだと(特に若い男の血)、教えられます。
(サーシャの師匠は通常の人間種族ではなく、妖精の部類とのこと)

会話を聞いていたように、ちょうどよく小さな器と獣骨のナイフがふわふわとコリンの元に飛んでくる始末。

一宿一飯の恩、ということでちょっとだけ血を注いでみたりして。
多少は恩返し出来たらいいなー、とPLPCともども思っていたら、もう一つ罠(?)がありました。

獣骨のナイフと何やら繋がり(?)が……どうやら血を捧げたことで契約が結ばれてしまったらしく、
今後はスクライング(遠くの生き物をのぞき見する魔法)の起点にされたり、呪いをかけるマーキングをされた模様

呪われたのか、はたまた気に入られたのか。
DM曰く、コリンの過去の経歴を知られた場合、気に入られる可能性の方が高いとのことで、ちょっと安心しつつw

計らずも手に入れた2本目の呪いのアイテム(1本目は所持している魔剣)に微妙な気分になったコリンでした。

と、そんなこんなで魔女の家で一晩を過ごし(コリンは何やら、魔女に悪戯されたりしながら)、朝を迎えたタイミングで
戦闘回避によるボーナス経験点で入手し、レベル4にレベルアップしました!
(このCPでは経験点制を採用しており、参加の時点でレベルアップ目前の経験点が溜まっていました)

順当にファイター4に上げ、筋力を2ポイント上昇!これで筋力修正は+4になり、大きくパワーアップです!

さて、魔女の家を出た一行は、再び追跡を再開します。
未だに続く極夜による暗闇の中、足跡は森の中へ入っていきます。

さらに悪くなった視界、おまけにローグのイーリャ曰く、この辺りアウルベアの縄張りだといいます。
噂をすればなんとやら、すぐさまアウルベアに遭遇!おまけに2体!
戦闘力で言えば、間違いなく勝てる相手ですが、ドラウを追う現状、無駄な消耗は避けたい……!

そこで一行の前に、バードのリオネルが立ちます。
リオネルは妖精国の王子(出自はPCたちには隠していますが)であり、なんと野獣と会話することが出来るのです。

リオネルは巧みな話術と手持ちの食料で2頭のアウルベアを宥めてしまったのです!
おまけに、近くにドラウが仕掛けた罠まで発見!
この罠、コリンが適当にアンダーダーク原産の蜘蛛糸を使っている、と言ったらドンピシャだったりしました(ドヤ顔

ともあれドラウはアンダーダークの蜘蛛を使役し、連れていることも分かりました。
このまま道を進めば、橋のない川に突き当たりますが、ドラウたちは蜘蛛糸を使って渡ったんだろうと推測したり。
一行もどうにか川を渡る手段を考えなければ、といったところで今日は終了でした。

次回はドラウに追い付けるといいなぁ……!
後、絵師さんに依頼中のコリンの立ち絵も!
次回は1/5、今から楽しみです!


TIPS
コリンの魔剣は、ドラウの陰惨な儀式にて、沢山の人々の怨念を吸ったことで生まれて魔剣です。
まさに呪いの魔剣といった様子で、コリン自身も忌々しく思っていますが、捨てても戻ってくるので、諦めています。


※参考までに、DM:takagiさんの方でツイッターに本CPの冒険の記録を作成してくれています。
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キラタ
キラタ日記
2024/12/22 19:18[web全体で公開]
😆 D&DCP日記(長いので畳)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最後に日記書いたの、3年前ってマジ???となりつつも、最近参加し始めたD&DCPについて日記書きます!

CPタイトルは「Rise of the Drow」!米国で販売されたD&D5eのキャンペーンシナリオ、
オリジナルワールド「エーヴァンティール」を舞台に、ドラウ(ダークエルフ)の恐るべき陰謀へ立ち向かうPCたちのお話です。

今回、諸事情によりPLさんが2人離脱してしまっており、追加メンバーの一人として参加させていただいています。


さて、そんなドラウの陰謀に立ち向かうマイPCの名前はコリン。
彼は念動力に目覚めた戦士、サイ・ウォーリアーの青年剣士です。
彼はどこにでもいる農民として生まれましたが、幾つか数奇な運命の末、呪われた魔剣の使い手でもあります。

愛する妹と、その師匠兼自身の雇い主が行方不明となっており、その犯人と睨んだドラウを追い、シナリオの出発地、ドラウの陰謀により人々が連れ去られていたリバルカ村を目指すのです。

リバルカ村への道中、ドラウに襲われていた魔法使いの少女 サーシャ(もう一人の追加メンバー!)を助けたりしながらも、無事にリバルカ村にたどり着き、既参加PCたちと合流に成功します。
PCたちは早速、ドラウに拉致された人々を助けるため、PTを結成。街を襲ったドラウたちの追跡に旅立つのでした。

カッコよくてかわいい頼れるPTメンバーはこんな感じだ!
・頼れるオネエさん、狂気の神に魅入られたクレリックのオズマ
・とある王国の密偵、冷静沈着スタイリッシュな剣と銃の使い手、ローグのイーリャ
・妖精の国の王子様、カリスマ溢れる吟遊詩人のバードのリオネル
・魔女の弟子、寡黙なれど強力な魔法を使いこなすウィザードのサーシャ
・魔剣の使い手、超能力と剣技を振るうファイターのコリン(自PC)
(ちなみに、レベル3です)


ドラウを追跡する一行だが、ドラウの仕業か、いつまでも夜が明けることはなく極夜となっている。
100人以上の人々を連れているとはいえ、闇夜に紛れたドラウを追う手がかりは人々の残した足跡のみ。

何とか足跡を追う一行の前に、ドラウの伏兵が襲い掛かってきました。
地面から現れたのは、ゾンビと化したドラウの兵士たち。リバルカ村を襲撃し、命を落としたドラウたちです。
恐ろしい事に、ドラウたちは戦いの果てに命を落とした同胞の死体を”賢く再利用”したわけです。

とはいえ、如何にドラウといえど思考力を失った少数のゾンビでは、PCたちの敵ではありません。
オズマの祈りにより、闇を切り拓いたムーンライトがゾンビたちの動きを制限し、
その隙を突いたPTの巧みな連携攻撃により、あっけなくゾンビたちは蹴散らされます。

仲間の死体を使うドラウの非道に怒りを抱きながらも、さらに足跡を追う一行。
しかしすぐに足を止めることになります。
足跡が二手に分かれたようです。リバルカ村で奪い取ったキーアイテム「ムーンシャード」を運ぶ一団と拉致された人々を連れていく団で分かれたと一行を推測します。

どちらを追うべきか、一行は悩みましたが、第1目標は拉致された人々を救うことだと決め、拉致された人々の足跡を追跡し始めます。

ってところで長くなりすぎたので、この辺りで一端カットです!
ご飯とお風呂の用意が出来たら、続きを書こうと思います!
それではー

※参考までに、DM:takagiさんの方でツイッターに本CPの冒険の記録を作成してくれています。
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B
もんしろてふ
もんしろてふ日記
2024/12/22 14:24[web全体で公開]
😶 ダブルクロスthe3rd アンチェインアームズ発売!
久しぶりの日記です。
嬉しいことがありました。ダブルクロスの新サプリ「アンチェインアームズ」が発売されました!
記念のセッション卓を立てましたので興味がある方はぜひともご参加ください。年始卓なのでみなさん忙しいと思いますが年始はダブルクロスで盛り上がりましょう。
セッション募集URL:http全て表示する久しぶりの日記です。
嬉しいことがありました。ダブルクロスの新サプリ「アンチェインアームズ」が発売されました!
記念のセッション卓を立てましたので興味がある方はぜひともご参加ください。年始卓なのでみなさん忙しいと思いますが年始はダブルクロスで盛り上がりましょう。
セッション募集URL:https://trpgsession.com/session/173484318567akaaoki22

サプリの感想
データ面:これまでのデータと比較しても強めでインフレを感じました。ミストルティンの武器で戦うことに特化したエフェクトはピュアでも強そうでしたが、他のシンドロームと組み合わせることで強力な専用アイテムが装備できるエフェクトがあったのでピュアだけでなくトライブリードも選択肢になるように工夫が見られました。
イマーシブモード:今までのルールを簡略化したもので戦闘をお手軽にするモードです。初心者がとっつきやすいようなルールになってますので今までダブルクロスを触ったことがないよという人にこそおすすめしたいモードです。
世界観:今まで匂わせ程度だった設定がここに来て確定したり、新たな敵対勢力が出てきて盛り上がってまいりました。
個人的によかった点:付録のカードにルールサマリーが軽く書いてあるのがクトゥルフ神話TRPGのコンパニオンの付録と似たような感じで好きでした
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HUD
HUD日記
2024/12/22 13:15[web全体で公開]
😶 卓納め
ちょっと早い気もするが昨日のD&D5eで今年は卓納めとなった
単発5レベルセッションだったけどキャラに愛着湧いたし使えるなら他でも使ってみたいなぁ

今年はD&D5eをプレイする機会がめちゃくちゃ増えた
オンセでもやり出したのが大きいのは間違いない
オフセのほうはPLとGMでそれぞれキャン全て表示するちょっと早い気もするが昨日のD&D5eで今年は卓納めとなった
単発5レベルセッションだったけどキャラに愛着湧いたし使えるなら他でも使ってみたいなぁ

今年はD&D5eをプレイする機会がめちゃくちゃ増えた
オンセでもやり出したのが大きいのは間違いない
オフセのほうはPLとGMでそれぞれキャンペーンやってるけどオンセでもまだまだやっていきたい

あとは神我狩とマギロギも定番
この二つはずっと同じGMさんの卓に入ってるので傾向と対策がかなり解っており、そこをどうアレンジして自PCを作成、運用いくのかを楽しみにしている

またインセインとプリンセスウイングを久々にプレイする機会もあった
去年は全然やってなかったはずだから一年以上のブランクとなったが、こちらも楽しい卓でした

今年も楽しい卓をありがとうございました
来年もよろしくお願いします
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