聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.203
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/09 18:40[web全体で公開] |
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/09 01:58[web全体で公開] |
😶 AIがいくら進歩しても AIがいくら進歩しても、「TRPGを楽しんでいる今のこのわたしという体験」を代行することはできないのだ、と思っていたが、よくよく考えると脳の記憶に変換できる若干の電子的データと適量のドーパミンさえあれば楽しんでいる体験を代行することすら可能なのではないか、と考えて鬱になってきたので、これ以上鬱がひどくなる前にうどん食って酒飲んで寝ようそうしよう。
| ロウブリ | |
| 2022/08/08 23:49[web全体で公開] |
😶 トーキョーナイトメア サプリ5冊全部買うくらいには気に入ってるシステムなのだが。卓を開くとしたら需要あるだろうか? 一応ルルブ未所持者や持っていても初プレイの方向けの説明会やキャラ作成会を初回にやって、全3回くらい日程調整でやる感じの卓。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/08 23:33[web全体で公開] |
😶 復讐がらみのシナリオでどうやってもビターエンドにしかならんのをマスタリングした ネタ本のシナリオを1ページ目から可能な限り全部やっていくチャレンジをしており、そういうシナリオに当たったのでかけてみたが、思った通り登場人物が誰一人幸福にならず強烈にイヤーな後味の結末になってしまった。こういうのもアリっちゃアリだということはわかるが、自分のオリシの時はハッピーエンド前提で話を作ろう、と思った。それだけ。
| 明日平 | |
| 2022/08/07 23:23[web全体で公開] |
😶 上には上がいるけど シナリオ作るとき ・何かからパクったり ・何かを参考にしたり でどこかにあるような話しか作れなくて 自分の才能のなさに打ちひしがれることがあるけど 話づくりってこのレベルになっても上には上がいるんだよな 全て表示するシナリオ作るとき ・何かからパクったり ・何かを参考にしたり でどこかにあるような話しか作れなくて 自分の才能のなさに打ちひしがれることがあるけど 話づくりってこのレベルになっても上には上がいるんだよな TRPGのシナリオは 「参加しているPLだけを驚かせたり面白がらせればいい」と割り切って 「何かをパクった、どこかにあるような話」で行くしか自分にはできないけど、それで良しとするしかないか 実力不足は解決できないから 上を見てたらキリがない
| どい=つなべ | |
| 2022/08/07 21:05[web全体で公開] |
😶 PCの口調など セッションでちょっと間が空いたり、その週に複数卓が入ってたりしてPCの口調を忘れがち! そんな時に備えてPCの口調はある程度特徴付けた方がいいと思うのですハイ 流石に特徴的過ぎたり演ってて痛いPCとかはアレだけど 「一人称:俺、二人称:あんた」のPCと、「一人称:オレ、二人称:アンタ」のPCと全て表示するセッションでちょっと間が空いたり、その週に複数卓が入ってたりしてPCの口調を忘れがち! そんな時に備えてPCの口調はある程度特徴付けた方がいいと思うのですハイ 流石に特徴的過ぎたり演ってて痛いPCとかはアレだけど 「一人称:俺、二人称:あんた」のPCと、「一人称:オレ、二人称:アンタ」のPCとだとその「キャラらしさ」が見えてこない? という感じでキャラ分けしてる(つもり)でございます 本当に演じ分けられてる?気にするな とりあえず台詞の前にいちいち「超一流スーパーパイロットの俺からすると~」みたいな感じでキャラを象徴する台詞を入れるってのも手ですね もう参加者の中でも忘れられないものになる 「サイヤ人は戦闘民族だ!なめるなよ!」とか「俺はサイヤ人の王子だ!」みたいなアレです 「俺は不死身の杉元だ!」とかとも同系統ですね
| グランドトライン0 | |
| 2022/08/07 12:54[web全体で公開] |
😍 光砕のリヴァルチャー『深痕遺跡マリッジメント』7/31編 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先週、光砕のリヴァルチャー『深痕遺跡マリッジメント』の1回目を無事に終わりました。 先月末に発売されたセカンドシーズンの新要素を組み込んだアップデート的なシナリオとなっています。 今回参加したのは見た目チャラくてちょっとドジな王様「ラムサス」と、無表情だけどラムサス好きを全く隠さない巨乳お世話役「クーデレア・アイシクル」の物語となっております。 デイズでは海上フォートレス「マリッジメント」のオネエ口調の管理人「エルネスト・ドラクランジュ」の案内の元に、新要素「エンゲージメント」の作成を行うことに。 これはセカンドシーズンで追加された新たなアビリティで、初期状態で1種類、以降シナリオを終えるごとに1種類増えていくもので、シナリオをこなすほど多彩なアビリティを得られるが、使えるのはシナリオ1回だけなので考える必要がある。 「Perfect Game」でのロボットゲーム対戦と肩もみ。 「Beyond The Apocalypse!」での他ペアとの食事会と激戦。 それらを思い返してマリッジメントのアビリティを獲得していく。 またこの過程でラムサスとクーデレアが幼いころに許嫁同然の出会いをしたことが判明する。 それとクーデレアがエルネストにも「くーちゃん」呼びを提案したことでラムサスが嫉妬、これが今回の3つ目の感情回路となった。 ミッションではセカンドシーズンの新要素「海上戦」に対応したソラバミと戦う。 だが、ランダムで選ばれたソラバミが、よりにもよって相性の悪い奴だった。 実際、1ターンに1枚ずつ破壊されるようなものだった。アルバトロスのシールド4枚しかないのに… それでも新ウェポン「ツインウェポン」による2回連続攻撃とアチーブメント・エンゲージメント共に駆使して、残りシールド1枚の状態で何とか勝利! 中でもエンゲージメント効果「拡張感情回路」(ジアドスフィアの効果をダメージ10軽減の効果にする)はなかなかのドラマを生んでくれた。 クーデレア : (どんな時でもラムサスは「戦は余に任せろ」と守ってくれる…だから!) クーデレア : 「ここは私に任せて!」 スーパージアドスフィア発動! クーデレア : 「すごい出力…これがエンゲージメントの力なの?」 ラムサス : (これが・・・クーちゃんの秘めた力!?) パージとロストを覚悟するほどで、よく勝利できたと思う… 新要素「トリガードクトリン」によるコンボのせいで、安全地帯が全くないということが判明。公式め、なんて奴送り込みやがる! ミッションオーバーでは夜明けの中、クーデレアがビスチェ風のウェディングドレスに着替えて、幸せを呼ぶブルーの文字盤の腕時計をプレゼント。 ちなみに素材を駆使してわざわざウェディングドレスを作ったのだが、巨乳キャラなのもあって、作った自分も含めて目のやり場に困ることに(汗) そのやりとりがこちら(一部省略) クーデレア : 「私が選んだビスチェ風ウェディングドレス。エルからは大胆とか言われたけど」 ラムサス : 「確かに少し大胆だな・・・余の方が恐縮していしまうではないか」 クーデレア : 「そうなの?ラムサスの格好と変わらないと思うけど?」 ラムサス : 「余は!ファラオで!あるので良い!の!だ!」 クーデレア : 「そっか。それじゃあ私もファラオの許嫁らしい格好になったのかな♪」 クーデレア : 「お揃いだね、ラムサス♪」 ラムサス : 「そんな恰好をしなくとも心が通じ合っていればよいではないか」 クーデレア : 「どういたしまして、折角だからこのまま式上げようかな?」 ラムサス : 「構わんのではないかな?余はいつでもウェルカムだ!」 クーデレア : 「そうだね。それじゃあさっそくエルに伝えておくね♪」 ……素直クールおそるべしである! PC同士が結婚することになってしまうとは思わなかった。 アチーブメントはアタック安定化を選択。 そしてエンゲージメントは以下の通りとなった。 ・出会い「幼馴染」…緊急回避プログラム ・思い出「穏やかな時間」…再現機動 ・戦闘記録「紙一重」…拡張感情回路 ・転機「結婚式」…高効率ブースト そして本日は『深痕遺跡マリッジメント』の2回目。 お人よしシュヴァリエとツンデレフィアンセによる新規ペアとなります。 そしてその次はルーミ&アオハの幼馴染女子ペアを予定。 これ以降も見学を歓迎していますので、ぜひ見に来てください。
| はがね | |
| 2022/08/04 21:27[web全体で公開] |
😍 女好き探偵兼ダイス芸人(DX3rd『World end Preface』微ネタバレ感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ダイスの女神と笑いの女神に同時に微笑まれる男ですこんばんは。 先週の火、水、木、金でダブルクロス the 3rd editionシナリオ『World end Preface』に参加してまいりました。 まずはなんと言ってもNPCの魅力的さ。各々のキャラクター性が明確で印象に残る。しかしながら設定としての深さがあるNPCたちがどれもPCを通じて接していた楽しかったのが特徴的でした。 また、エフェクトやEロイスを使ったギミックも凝っていて、そしてそれらがNPCの設定やマスターシーンの描写に繋がっているのも、GMのキャラクター造形の強さを感じる素晴らしいシナリオでした。 さてそんなシナリオに参加したPCたちは… PC1はちょっと(?)裏表のある美少女UGNチルドレン。少しだけ(?)腹黒な個性と主人公らしさが絶妙な塩梅で、自PCとも振り回しつ回されずがとても楽しかったです。戦闘面では高速単体アタッカー。 PC2は遊○王のカードで戦いそうな社長兼アクシズ。そんな第一印象とは裏腹に、キャラを保持しつつ感情の動きやPC同士の絡みを演出する描写能力に痺れました。戦闘面では火力もあるシーン殲滅アタッカー。 PC4は大人しいUGNエージェント…と見せかけて二重人格の闇を垣間見えさせる青年。戦闘面では恐ろしい火力を発揮してボスを蹂躙していました。 そして、彼らとも沢山絡ませてもらったはがね PCはPC3、フレデリック・ウィルソン( https://trpgsession.com/character-detail.php?c=165750506784metallunataler&s=metallunataler )。 女好きでヘラヘラしてるけど名探偵、というやや演じるのが難しいPCでしたが、随所で格好良さを見せつつムードメーカーに………なれたかなぁ… 戦闘面ではD”伝承者”を用いたアタッカー…もあるけど≪常勝の天才≫持ちピュアノイマン。 そして攻撃も衝動判定も登場侵蝕も、圧倒的ダイス芸人でした。笑いの女神に嘲り笑われていた。(侵蝕率上がりすぎてGMを泣かせてしまったかも…(?)) そんなちょっと変人なPCで挑んだシナリオでしたが、PC1にはちょっかい出したり振り回されたり、PC2にはポンコツと罵られたり、PC4とはちょっと仕事人同士っぽい会話をしたり、NPCとは依頼者としてイチャコラ(?)したり、同卓の皆様のお陰でのびのびと楽しむことができました。 同卓GM、PLに最大限の感謝を! では、またどこかでお会いしましょう。
| 春の嵐 | |
| 2022/08/04 11:15[web全体で公開] |
😭 しんどい…けど、面白い…! やはり私の眼に狂いはなかった…!激エモいぞ、このシナリオ…!(むせび泣く) というわけで「顔なし道化は劫火に踊る」一日目終了しましたー!情緒が大暴走してますが、私は元気です。OPの優しい世界で泣きそうになり、それが一気に壊れていく予兆が忍び寄ってきてしんどくなり…そうかと思えば他のPC達に「か全て表示するやはり私の眼に狂いはなかった…!激エモいぞ、このシナリオ…!(むせび泣く) というわけで「顔なし道化は劫火に踊る」一日目終了しましたー!情緒が大暴走してますが、私は元気です。OPの優しい世界で泣きそうになり、それが一気に壊れていく予兆が忍び寄ってきてしんどくなり…そうかと思えば他のPC達に「かわいい…!」と鳴き声をあげるbotになったり…はー!続きが楽しみー! 個人的に笑ったのは、多分憎まれ役として出てきたであろうNPCが常識人胃痛枠になりつつあることですね…。まさか15の姫様が「異形を倒さなくては!」に、ノータイムで「そうか、私も出る。」なんて返すとは…!つえーよ、姫様…!
| ちゃま | |
| 2022/08/03 23:14[本人にのみ公開] |
😶 AIによる画像生成、Midjourneyが凄い そういえば氷の洞窟の背景画像が欲しかったな~… フリーの画像や、持っている有償素材にも適切なものがない… そこで今流行りのイラスト生成AI、Midjourneyを使ってみました。 あまり指定せず「氷の洞窟」みたいなてきとうな文章だけ指定した結果… 全て表示するそういえば氷の洞窟の背景画像が欲しかったな~… フリーの画像や、持っている有償素材にも適切なものがない… そこで今流行りのイラスト生成AI、Midjourneyを使ってみました。 あまり指定せず「氷の洞窟」みたいなてきとうな文章だけ指定した結果… https://gyazo.com/09aa3c14da1d72bff12208690b953786 https://gyazo.com/c51a0b57b75f0c06b00cc1c03c8ce2ba ____ / \ / ─ ─\ / (●) (●) \ | (__人__) | …これはもう僕絵描かなくて良いかもしれんね / ∩ノ ⊃ / ( \ / _ノ | | .\ “ /__| | \ /___ / 詳しくはこのあたりを… https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2208/02/news124.html https://kuina.games/1103-2/ 私はSW2.5が主戦場なのですが、コミュニティの画像を見てみたところ、AIによる独特な破綻がクトゥルフ神話TRPGと非常に相性が良いと感じました。 恐ろしい時代です。
| LeTS | |
| 2022/08/03 14:58[web全体で公開] |
😶 AIに絵を描いてもらう。 最近、AIに文章を書いてもらったり、絵を描いてもらうのが流行ってる様子。 AI文章については、マスターしてもらってTRPGやってる人を見かけたりしてます。 で、絵を描いてもらうのは、まだまだ人が描くようなキャラクターの創造は出来ないものの「なんか雰囲気良さげ」なイメージボードならいけるのでは全て表示する最近、AIに文章を書いてもらったり、絵を描いてもらうのが流行ってる様子。 AI文章については、マスターしてもらってTRPGやってる人を見かけたりしてます。 で、絵を描いてもらうのは、まだまだ人が描くようなキャラクターの創造は出来ないものの「なんか雰囲気良さげ」なイメージボードならいけるのでは?って感じで色々出来上がったものをアップされてる方を見てます。 M;tGのカードイラストっぽい感じで通用しそうな出来ですね。 ただ、AIに思い通りの雰囲気を伝えるのは、なかなか難しい様で「呪文を唱えているよう」との事。 この辺の様式がまとめられて公開されたら、利用の幅が広がるんじゃないかな、と思います。 さしあたり、自分でやってみてどうかな?と言う事でちょびっと利用してみました。 以前作ったネクロニカの舞台見取図は、絵が描けるなら縁にイラスト入れたり、盤上にイメージの透かしを入れたりしたかったのよなーと思ってまして、イメージとしてはこんな感じ。 Photoshopとかも持ってないのできちんと合成はできませんけども、もし発注するなら「こんなイメージです」って出せて便利かな。 試してみて思ったのは「AIへの注文はシンプルな文章で骨子を伝え、色や様子をちょっとづつ付け足す」事でイメージに沿ったものが作れそう。 これまで絵は全然手がだせなかったけど、活用出来たらいいなぁ。 あ、キャラクター作成時はもっと漫画やアニメ調のが好きなので、ぴくりゅー使い続けます。たぶん。
| クロロップ | |
| 2022/08/03 14:29[web全体で公開] |
😶 オンセン向けのステラナイツサプリメント案 ステラナイツ卓を開いてみたいけれどもオンセンでPLが集まらなかった経験があるGMであります。 ステラナイツはRPあり、戦闘あり、おまけに良いRPをするとブーケがもらえて嬉しい!!!とTRPG初心者さんにも向いているシステムだと思うのに…ということでオンセンで卓立てでの壁への改造案を考えてみたいと思全て表示するステラナイツ卓を開いてみたいけれどもオンセンでPLが集まらなかった経験があるGMであります。 ステラナイツはRPあり、戦闘あり、おまけに良いRPをするとブーケがもらえて嬉しい!!!とTRPG初心者さんにも向いているシステムだと思うのに…ということでオンセンで卓立てでの壁への改造案を考えてみたいと思っております。 【壁1 初対面の人と二人組みは恥ずかしい…!】 かなりの割合を占めてる問題点じゃないかと。ステラナイツは二人組でRPシーンをしていく都合上、二人での打ち合わせやRPが必要です。これが初対面の相手だと、相当な勇気がいる…!という感じかも 【壁2 どのようにRPしたら良い…?】 自分の感想ですが、このシステムではどのようにRPすればと迷うことが多かった気がします。実際、シースとブリンガーの設定が噛み合っていないと難しいかも、と思ったことがあります(自分だけだったら申し訳ない) …こんな感じでしょうか。これに対しての改造案は 【改造案1 二人の物語ではなくチームでの話にする?】 かなり責めた案だとは思いますが…シノビガミのようにシーンプレイヤーと登場プレイヤーを選択して、シーンを進めていくのがオンセンでの野良セッションに向いているのでは?と考えております。 シースとブリンガー同士での物語ではなくなってしまうのは欠点ですが(実際自分も名残惜しく思っています)…代わりに先輩・後輩、同期とのライバル関係などの関係性を描いていくのも良い物語の一つではないかと自分は思っております。願いの為に戦う者たちの日常を描くのも楽しいんじゃないかな 【改造案1ー1 ブリンガー・シース→プレアデスへの設定変更】 そもそも二人での物語から変更する都合上、設定も変更する必要があります。元々、ブリンガーのダメージはシースが肩代わりしているものです。その他に絶望と希望、歪み…etc。様々な変更をする必要があります。 この案では集団での物語を紡ぎたい都合上、ブリンガー・シースの二人一組で戦う力を持つのではなく、「プレアデス」として集団で束ねた力だからこそ舞台で戦う力を得ることができるという設定はいかがでしょうか。力の依代がチームであるからこそお互いの願いや想いを認め合ったり、けんかの後の仲直りを演出したり…時には人の歪みを引き受けて『お前にはまだやるべきことがあるだろ!?』というRPが引き出せたら良いな、と自分は思っております。 また細かい設定と致しましては希望と絶望を一人のPCが持ち、表裏一体の感情を演出したり(難しいかもだけど)、歪みをチームメイトが引き受けることを可能にしたりなどとできたらいいなぁ 【改造案2 ワールドセッティング・HOをあらかじめ決めておく】 大型サプリメント・星屑のリヴラガーデンには「墜星のナヴィガトリア」というワールドセッティングがあります。こちらではあらかじめHOが決まっており、PCたちはこれに沿ってRPを積み重ねていくというルールが提示されています。このワールドセッティングのようにHOを決めておくことは初対面同士でのセッションに役立つかもしれないかも。 個人的にHOが決まっているということは、セッション中の指針があらかじめ決まっているということにもなるのである程度やりやすくなるんじゃないかな?ということです。 今のところ以上でしょうか。グダグダかもしれませんが、何かアドバイス等ございましたら優しく下さると幸いです。
| ぱるみえ | |
| 2022/08/03 12:29[web全体で公開] |
😶 【DnD5e初参加】参加報告とシステムの感想等【ユドナリウム初使用】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) QuquさんDMの ”ベーシックルールで「凍える病」” に参加させていただきました。 ※セッションの感想やお礼等は別途書かせていただく予定です。(1章終了予定の8/11投稿予定) 今回DnD5eのセッションに初めて参加させていただきました。 また、ユドナリウム(リリィ)を使ってのセッションも初となります。 ●ユドナリウム(リリィ)について これについては、予習を行っていた事もあって、特に問題なく使用出来たと思います。 個人的な改善点としては、背景色の”白”が眩しかったのでchromeの拡張の[Dark Reader]を導入してその機能を有効(背景色を”黒”)にしています。 ●DnD5eについて 基本システムがD20+(関連ボーナス値+スキル値)で、使用するダイス以外はSW2.5と同じような感じなので最初は違和感はありませんでした。 しかし実際やってみた感じは、運の要素が強いと感じました。 SW2.5が2D6の2-12に対して、DnD5eがD20の1-20ですから、本来であれば最初からわかってた事ではあるんですよね。 戦闘でいうと、格上もダイスの目次第で倒せるとも言えますし、普段なら相手にもならない格下に倒される可能性(事故)もあると思います。 ●グリッドマップを使用した戦闘について グリッドマップを使用した戦闘については、DnD5eでは選択ルールのようですね。 これはSW2.5での熟練戦闘みたいな感じですかね。(ちなみにSW2.5の上級戦闘以上は未経験) 結論から言ってしまうと、とにかく難しいですね。 初心者視点ですと 1.相手の力量が不明 2.(1やグリッドマップの広さにもよるとは思いますが)相手がどのように動いてくるかわからない 3.(1や2を踏まえて)どのように動いて良いのかもわからない 1に関しては、SW2.5の魔物知識の偉大さを再確認出来ましたが、そんな事を言っていても始まらないので、PLが経験を積むかモンスターマニュアル(MM)を手に入れて勉強するかでしょうか。 日本語版のMMは現時点だと入手至難という問題がありますが……。 とにかく、どんな攻撃方法があるのか・特殊能力の有無・魔法の有無・格上格下の判断ができませんでした。 2に関しては、移動力が不明でそれによっては後衛組を直接狙ってくる可能性もあるでしょう。 グリッドマップの広さにもよると思いますが、散開してくる事も考慮しないといけないかもしれません。 3に関しては、1や2を総合した結果になりますね。 考えてもわからないので、相手の様子を見るという選択になりました。 その結果、前に出て行って初戦闘1ターン目にHPが0未満になるというオチがつきましたがw ●まとめ 以上の事からグリッドマップ戦闘を利用したDnD5eは、将棋やチェス、ガチ目なボードゲームやウォーゲームが好きな方が向いているかと思います。 ガチ目な戦闘等を楽しみたい方、DnD5eという選択肢はいかがでしょうか? ●追記_2022-08-05 ラクシアとフォーゴトン・レルムの(システム的な)差異について ラクシアでは、システムでいろいろとPLがフォローされていたが、フォーゴトン・レルムではそれらをPLがマニュアルで対応する必要があるようだ。 例えば、ラクシアでは"魔物知識"判定で解決していた処理を、フォーゴトン・レルムでは敵を視認してどんな形状をしているか大きさはどのぐらいか何か特徴はあるかや人型であれば両手に何を持っているか種族は何かそれによって魔法の有無等をPL自身が確認して判断する必要がある。 フォーゴトン・レルムはラクシアのようなユーザーフレンドリーな世界ではない事を今後は理解していかないといけないようだ。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/03 00:53[web全体で公開] |
😶 データ重視プレイがしたかったころ データ重視で完全オープンダイスで命を懸けた精密戦闘をしたがっていた高校生の自分は、命を懸けた勝負なんだから、PCが死ぬ結果になっても従容としてそれを受け入れるべきだ、という考えだったのであるが、それに対する級友の答えは「どうしてお前の趣味に巻き込まれてこっちまで死ななきゃならんのだ」だったなあ。 全て表示するデータ重視で完全オープンダイスで命を懸けた精密戦闘をしたがっていた高校生の自分は、命を懸けた勝負なんだから、PCが死ぬ結果になっても従容としてそれを受け入れるべきだ、という考えだったのであるが、それに対する級友の答えは「どうしてお前の趣味に巻き込まれてこっちまで死ななきゃならんのだ」だったなあ。 あれから三十年、いまでは級友の気持ちもよくわかるようになり、戦闘にはRPによる回避のアイデアがあったら積極的に受け入れるなど、二重三重のセーフティネットを張るようになりましたとさ。それでもごくたまに犠牲者は出るけど……。
| トパーズ | |
| 2022/08/02 23:58[web全体で公開] |
😶 今からそわそわしてきた。 明日から毎週水曜日、久々にダブルクロスのGMを野良で開催することになりました。 まだプリプレイだというのに、緊張で何度も何度もオンセンのページを開く始末。まあ、CPみたいな大掛かりな卓だと大体同じことやってるんですが。 さてさて上手く回せるかどうか。
