ジンヤさんがいいね!した日記/コメント page.174
ジンヤさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ニジ | |
| 2020/03/19 22:15[web全体で公開] |
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2020/03/19 13:23[web全体で公開] |
😶 天秤の島 ~私はその盛り上がりをにこやかに眺める~ 正直言おう、とても楽しい 天秤の島の世界観を見てくださったり、興味を示してくれる方がいたり、こんな設定どうやと提案してくれる人がいたり 骨組みを作った立場としては感動ひとしお感無量なとても充実した感覚を覚えてます 色んな人の想像をかきたてる何かになれたなら本当嬉しい限りです。いえぁ 中の人は心の中でくるくる回り踊っております 今後も舞台を楽しんでいただけるとよりうれしいです。 設定を見てくださり、かつ提案等ありがとうございます 今後ともよろしくお願いします(ぺこ
| TK16 | |
| 2020/03/19 02:19[web全体で公開] |
😆 通算4回目のSW2.5 前回に引き続きGMももんじゃさんの『本日の主役 3/18ver』をプレイさせて頂きました。 なんだろう。ソードワールドって結構、敵が味方になるケースって多いのかなー? 前回はまぁ倒した後とはいえ、そのお話のボスが、今回は道中のジャイアントリザードが仲間に…。 いや、絶対に稀だと思う。うん。全て表示する前回に引き続きGMももんじゃさんの『本日の主役 3/18ver』をプレイさせて頂きました。 なんだろう。ソードワールドって結構、敵が味方になるケースって多いのかなー? 前回はまぁ倒した後とはいえ、そのお話のボスが、今回は道中のジャイアントリザードが仲間に…。 いや、絶対に稀だと思う。うん。 そんなアドリブを許して即座に対応してくれるGMさんに感謝です…。毎回楽しい。 反省点としては1回目2回目よりはマシだけど戦闘中のマクロがまだ間違ってる時がある。 自分で気付けばいいんだけど気づかなかったらちょっと申し訳ないなぁ。頑張ろう。 あとは出目。これはどうしようもない。命中で6.6で攻撃時に1.1ってなんなんだーーー! でも、まぁそういうのも含めて毎回毎回すごく楽しいので良しと。 しない。頼む、次こそはお願いだから3回転くらいさせてくれ。頼むお願い。
| HUD | |
| 2020/03/18 20:57[web全体で公開] |
😶 マギカロギア「血に染まる学院」1日目感想 昨日はマギカロギアのボイセだった。 学院内で低階梯の生徒を相手に元型召喚の実技指導をしていた教師が自分の召喚した騎士に襲われるという事件が発生。 騎士は更に生徒7名を殺害、13名に重傷を負わせ逃走。 学院は直ちに教師らを警備に当たらせるとともに天涯の予知に従って選ばれた3名の魔法使いに調査を命全て表示する昨日はマギカロギアのボイセだった。 学院内で低階梯の生徒を相手に元型召喚の実技指導をしていた教師が自分の召喚した騎士に襲われるという事件が発生。 騎士は更に生徒7名を殺害、13名に重傷を負わせ逃走。 学院は直ちに教師らを警備に当たらせるとともに天涯の予知に従って選ばれた3名の魔法使いに調査を命じた……という内容。 PLはその調査に当たる3人の魔法使いで分科会の構成は ・書警/学院 ・外典 ・訪問者/学院(自PC) 序盤、いきなり魔力決定で1を振り魔力4スタートという波乱の幕開け。 しかし調査自体は順調に進む。 ゾロ目がやたら出た印象で特に力の魔素がかなり沸いたがピンゾロもちらほら………持ってて良かった幸運! 事件の原因と不審な行動をとるNPCの内偵、断章の回収と展開自体はスムーズに進むのだが色々あって手番が1足りない事態に。 とりあえず断章だけは全部回収しておこうということでメインフェイズ最後の行動で3つめの断章に魔法戦を挑む………といったところで1日目は終了。 初マギロギボイセだったがGM、PLの皆さんともに面白く上手い方ばかりなのでとても楽しめた。 自PCは柔和な物腰で微笑みを絶やさない少年、というキャラだったが些かスカしすぎた向きもあったやも知れず。 あとハンドアウトの調査はちょいとミスったか? PC番号はシナリオにおける重要度の目安、これ重要。 さて次は19日だ。
| 雪 | |
| 2020/03/18 20:11[web全体で公開] |
💀 屍人の怨念 GM感想 ネタバレPCはありシナリオ無し。長すぎるので畳 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)……うーん。やばいこの。すべてが、やばかった PC1。坂本さんもといエンディさん。一般人での参加。 『分神』で他人をコピーするスライム。『秘伝書』で「教導」「頑健」習得 PC2。左遷さんもとい銀城美姫さん。中忍参加。 妖術分野のみに特技を偏らせたヤベー妖魔。鎮め不死身で最大10異形できる妖魔。さらに魔界転生持ち PC3。レレイクさんもといジゲン・ワンソードさん。中忍参加。 この妖魔も鎮め不死身。大権現持ち。肉風船魔血で生命力をコントロールする妖魔。さらにかばえる。 PC4。ミラさんもといヴァイディさん。中忍参加。 昔日をもつNO.9。奥義に教導を持つヤベー人。唯一の人間。人と呼べる存在。 で。何が起こったかというと。 まずPC2がPC1に戦闘を仕掛けます。妖魔化します。魔界します。妖魔化します。ここで「夜雀」習得。 そしてPC1が戦闘終了時にPC2に秘伝書を公開。PC2が「教導」を習得。 ここまで言えばわかるな? その後はPC2が妖魔化し。習得した「妖魔忍法」をほかPCに習得させるだけ。 しかもPC1はプライズ扱いであり回せるので、実質3個PC1を除く全員に妖魔忍法が行きます。PC1を除く全員が妖魔忍法を3個も持ってるのです。インフレ待ったなしです。 裁定で許可しちゃったし。問題はないです。ルール上は。 そしてPC4は昔日をほかPCに教導しています。2人に昔日が行きます。しかも内容自由の。 そしてその昔日もPC1の「教導」で全員に回ります。インフレです。 さらにさらに。その強化されたPCをPC1は生命力1消費するだけコピーできます。スライムですから。 さて。想像に難くないですが。シナリオ崩壊が起きました。ええ。ぼろっぼろです。 なのでシナリオを90度ドリフトするかのごとく変えてやりました。満足です。 強化されたボスを瞬殺しましたが。悲しいです。 最終的にはハッピーエンドにたどり着けました。ロストもいませんでしたし。 今回の感想? 今回だけになりそうです。ハウスルールでいろいろ縛るので。 なのでこのログはとって一生保管してください。もう二度とないでしょうし。こんなこと ……GMは楽しかったですが反面「やばいよこれどうしよう」とか唸ってました。 たまにはこんなシナリオブレイク経験するのも悪くはないですが。アドリブ力高まりますからね。 さーてと。これのリプレイでも作ろうかね?
| レレイク | |
| 2020/03/18 19:49[web全体で公開] |
😊 感想 不死者の怨念(完成版) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)イカシたメンバーを紹介するぜ 1.妖魔化恐れぬ魔界転生情報強者 初手夜雀入手はもはや伝説 2.奥義で教導、猫で情報収集マルチな才の一般忍者 (他忍が強化されまくったからね。仕方ないね) (PC的には恩人 PL的には昔日のおかげで肉風船悪食できました、ありがとうございます。) 3.上記に分身できるやべーやつ 魔界転生から奥義教導で昔日が回る回る 秘伝書教導なのでさらに忍法が回る回る 4.上記を相手にすることになったGM このPC達にOK出してくれた上に裏ボス&功績点を追加してくれた聖人 本当にありがとうございました ああ、私のPC?上記に強化されたおかげで中級妖魔一体をほぼ無傷で単独撃破できるようになりました
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2020/03/18 16:08[web全体で公開] |
😶 天秤の島 ~キャンペーンに参加します~ 天秤の島を舞台にしたリレーキャンペーンに参加することと相成りました(拍手 今の所メンバーの皆様が列挙していた候補の中でプリーストはまだなかったので、プリーストを考えよう 全て表示する天秤の島を舞台にしたリレーキャンペーンに参加することと相成りました(拍手 今の所メンバーの皆様が列挙していた候補の中でプリーストはまだなかったので、プリーストを考えよう https://trpgsession.com/character-detail.php?c=158451376751xiaoqingmei&s=xiaoqingmei というわけで出来上がりましたはイーヴ神官のナイトメア・クローディア君です イーヴなのは今後魔神と乱闘した場合を想定してと、2.5神の聖印の中では一番私の好みだったことから 後で設定煮詰めます
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2020/03/18 14:06[web全体で公開] |
🤔 半ばどうにもしがたい問題ですな 二卓平行などひとりの人間にはできません 精々iTunesとかyoutubeで音楽かけたりおやつ食べたりもく吸いながらするぐらいがマルチタスクの限度でしょう。 TRPGはかなり動的なゲームです。勉強や作業とは訳が違うんです。だから一卓でもかなり疲れるわけ。 これ以上いっても、みんながいってる全て表示する二卓平行などひとりの人間にはできません 精々iTunesとかyoutubeで音楽かけたりおやつ食べたりもく吸いながらするぐらいがマルチタスクの限度でしょう。 TRPGはかなり動的なゲームです。勉強や作業とは訳が違うんです。だから一卓でもかなり疲れるわけ。 これ以上いっても、みんながいってることなぞるだけなので、提案しようかと思ったけど、結局ダメだなって。 例えば、PlayOKというチェスとかできるサイトがあるんですがその(ほら、指導ソフト使ったり…)カンニング防止策に、ウィンドウがアクティブじゃなくなる、つまり他のアプリをさわったりしてる状態や頻度を表示するシステム。 ただBGMならす、ボイチャシステムいじるぐらいは多くの人がやるだろうから、意味がないねだいたいの人がひっかかる。 ただ、ほかのオンセシステムを検知すればいいかなと思ったけど、そういう機構あったら気持ち悪いかと。 全うな方法では、二卓平行なんて真似はみきるのが難しい。 だから、なんともしがたい。 紳士協定になるのは仕方ない。検知したら制裁。これ以上ルールを作りようがないんだもん。だから、せめて皆さんがいいセッションメンバーに巡り会えるのを祈ります、という社交辞令でしめます。
| ゆめ | |
| 2020/03/18 12:24[web全体で公開] |
😶 二卓並行なあ 日記を見ていてそんな話題があったので、つらつら考えてみました。 (追記:この場合の二卓並行は、同日同時刻に重ねて別セッションを行うことを指す。別称:二窓) 私は、自分が二卓並行するのは、嫌だなあ。したくないなあ。というのがまず最初に感じることでした。 なんで嫌なのかなーと深掘りしていく全て表示する日記を見ていてそんな話題があったので、つらつら考えてみました。 (追記:この場合の二卓並行は、同日同時刻に重ねて別セッションを行うことを指す。別称:二窓) 私は、自分が二卓並行するのは、嫌だなあ。したくないなあ。というのがまず最初に感じることでした。 なんで嫌なのかなーと深掘りしていくと、なるほどなあ。 私は、遊びに対して真摯でいたい。 あれです。「仕事じゃねーんだぞ遊びだぞ真剣にやれ」ってやつです。 この場合の真摯とか真剣ってのは、あれです。シリアスに硬派にとかではなく、「楽しむことに全力を尽くす」の意です。 良い空気を吸い、PvPをガチり、見学席から茶々をいれ、 敵と味方の配置やスキルなど確認し、勝利条件をどうみたすかに頭を捻り、 何か恰好良さげな台詞を思いついたら垂れ流し、必要そうだと思ったら徐に共有メモに情報まとめをし、 GMさんの描写に耳を傾け伏線を拾い状況を考察し、 ときに錯乱して「もうなにもかもこわいからぷりんたべる」とか言い出してみたり。 こういう楽しむ行為って、脳のリソースをめちゃくちゃ必要とするじゃないですか。 そして、脳のリソースを傾けるからこそ、がつんと来る瞬間がある。 力いっぱいセッションを楽しんでいればいるほど、この「がつん」は激しい。 脳のリソースは有限なので、二卓とかすると最大でも50%しか注げないんですよ? そんな濃厚スープを水で薄めるようなこと、もったいなくてできません。 たぶん、私は楽しむことに貪欲なのだろうなと思います。 そしてTRPGって、複数の人が居て初めて成立する遊びです。 同卓していただく方が真摯に遊んでくださっていると、やはりその卓は素敵な卓になるのです。 濃度の高い昆布だしと鰹だしが出会えば旨みが相乗効果でさらに強まる、あの現象に似ています。もっと飲みたい。 私は幸運に恵まれまして、そういうGMさんPLさんに多く巡り合いました。 おかげで毎回楽しいですほんと皆さんありがとうございます今度また卓しましょうねお願いしますね。 この真摯に遊んでくださる方々に、リソース50%しか割かないってのはうん、ないですね。 皆さんにね、リスペクトってものをね、感じていますのでね。 全力で楽しみたいし、楽しんでもらいたいです。 だから、「私は二卓並行はしない」。 私のいる卓で他の人にされたら、そうだなあ… 「いま並行して参加してるんですよ」 って言われたらいい気はしないですねえ… だって「この卓には最大で50%しか割く気はない」って言ってるようなものでしょう? 「面白かったらこっちに集中するから」? じゃあ向こうが面白かったらこっちはないがしろにされて、こっちが面白かったら向こうはないがしろにされるの? って話じゃないですか。 結論。 私は二卓はしない。 同卓の方にもされたくない。万が一したなら、墓まで持ってってくれ。 あっこれ、もしかして浮気に対するスタンスと似ているのでは!? ちょっと面白いですね、誰か二卓しているひといないかな!?そのひとの浮気に対する価値観聞いてみたい!
| 狂瀾怒涛チャイナ幼女朱朱 | |
| 2020/03/17 17:26[web全体で公開] |
😶 卓中毒? 某天秤の島コミュニティの影響でソードワールドしたい欲がマシマシなのです。 できれば掲示板セッションがいいのです。 でも、今掲示板二つ+定期卓三つの過密スケジュールなのです。 …いや、まだいけるか? でも仕事忙しくてろくにできそうにないし… …ソ全て表示する某天秤の島コミュニティの影響でソードワールドしたい欲がマシマシなのです。 できれば掲示板セッションがいいのです。 でも、今掲示板二つ+定期卓三つの過密スケジュールなのです。 …いや、まだいけるか? でも仕事忙しくてろくにできそうにないし… …ソードワールド2.5(ただし2.0のサプリも使用可。なんなら完全2.0でもいい)の掲示板、リレーでCPやってくれる人・やりたい人いらっしゃいますか…? いたら天秤の島(https://trpgsession.com/community-detail.php?i=commu158380960742、ようするにコミュニティ独自のオリジナルステージ)か普通に公式ステージか選んでもらった上でコメントくだされ… 意訳:私は卓修羅になる覚悟を決めた 追記:初心者さんいらっしゃったので天秤の島メインで卓立ててみます。 詳細は今後詰めるのじゃー! 追記2:枠埋まりましたー
| 蝉丸 | |
| 2020/03/17 15:22[web全体で公開] |
🤔 神話生物はここにいる 場所:危険度C~S:備考 道路:C:あまり居ません、ただし深夜だったり裏通りだと危険度が上がります。 新築物件:C:こちらもあまり居ません、ただし神話生物を呼び出す儀式に使われる事もあるのでご注意 森の中:B:まあまあ危険です、神話生物関係なく危険だったりする点にご注意 古びた洋館:B:全て表示する場所:危険度C~S:備考 道路:C:あまり居ません、ただし深夜だったり裏通りだと危険度が上がります。 新築物件:C:こちらもあまり居ません、ただし神話生物を呼び出す儀式に使われる事もあるのでご注意 森の中:B:まあまあ危険です、神話生物関係なく危険だったりする点にご注意 古びた洋館:B:かなりの確率でいます、なんの前触れも無しに招待されたりすると特にいます 廃屋:A:大体います、二階建てだったり部屋数が多いほど危険です 廃屋の地下:S:高確率でいます、入るのに鍵が必要だったりするともう間違いないです 見知らぬ場所:B:これも定番ですが、空間を作り出したのが神話生物だっただけと言うパターンも多いのでB評価です 狂気山脈:S:絶対に居ます、何処にいるかはネタバレになるので秘密 結論:どこも危険
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2020/03/17 13:49[web全体で公開] |
😶 天秤の島 ~祝・wiki開設~ これで島の全容や地形イメージが書き込める https://seesaawiki.jp/weegshaal/ 改めまして、コミュにある文面をまとめたwikiページを開設いたしました 島の全体地形とかのイメージとかもはっつけたので、よりイメージをしやすくなったかななんて思ってます よかったら見てね
| きいろマン | |
| 2020/03/16 23:31[web全体で公開] |
😶 オリシの話 DLHのオリシが2つほどできているので 野良でも回してみたいなぁと思いつつ 身内で遊ぶようにシナリオを作ったので もしかしたら受け入れられないかもしれない…!!と思ったり… まぁ そういうのは実際回してみないとわからないんですがな!! 身内で回すために作ったといっても 身内ネタは皆無なので回せるといえば回せるので いつか回したいなぁ…
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2020/03/16 21:56[web全体で公開] |
😶 天秤の島 ~経歴を振ったら最終的に大惨事になった~ 本日キャラシを組んだウォラギネ、メティス、エノモタイア そういえば経歴の方は振ってなかったよなと思ったのでころころしてました 私、割とイメージ固めてる子に対しては三つの内ひとつは任意で選ぶ傾向がありまして ウォラギネ、メティスはゼリクスと同じ「長、族長の血縁である」を エノモタイアは立ち全て表示する本日キャラシを組んだウォラギネ、メティス、エノモタイア そういえば経歴の方は振ってなかったよなと思ったのでころころしてました 私、割とイメージ固めてる子に対しては三つの内ひとつは任意で選ぶ傾向がありまして ウォラギネ、メティスはゼリクスと同じ「長、族長の血縁である」を エノモタイアは立ち位置の特異性から「実は貴重な血統である」を選択 残りふたつをれっつらころころ ウォラギネ ・長、族長の血縁である ・妖精を危険視している ・人族の捕虜にされている/いた ……のっけから大惨事の香りがぷんぷんしております これ、あれですかね。人族の妖精使いにしばかれた形跡がありますね そして最終的にひっ捕らえられたと。キカートリークスについて知ってることを吐き出す代わりに命まで取られなかったパターンですかね まぁ初期作成のドレイクナイトですからね。簡単にのされるよね メティス ・長、族長の血縁である ・同族になじめない特徴があった ・第一の神の声が聞こえた ……割と王道 同族になじめない特徴はいわゆる剣折れの部分でしょうし 自分のせいで母が亡くなったことに罪悪感を感じたことで神の声を聞いたというのは、物語としておいしい しかしステータス見てこの子普通に有能というかバランス取れたステータスしてるんですけど パパさん、何で認められなかったんだろうな エノモタイア ・人族の親から生まれた先祖返り ・親に殺されかけた ・実は貴重な血統である ……貴重な血統というのは「貴族の支配力」を持つという意味から ダイス振って出た先祖返りと親に殺されかけたエピソードもまた、この貴重な血統と絡めると面白そうな予感がひしひしとしております 殺されかけたことについては蛮族の肉体で生まれたことからでしょうし あ、多分母親は自分を生んだときに亡くなってますね。冷静に考えたら猛毒を有するバジリスクを出産して母体が耐えられるとは思えないですし 今後も関連PCやNPCを考えたいなぁ。そろそろ人族PCをだな
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2020/03/16 21:20[web全体で公開] |
😶 天秤の島 ~鬼竜侯に焦点を当てる~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)何てことのないキャラ語りの話 “鬼竜侯”ゼリクス・ジギスヴァルトについてです。長文の予感とコミュニティでスレッドにするほどでもなさそうな裏話もこみこみなので、日記から失礼 *来歴 彼は【神将】であったドレイクの長男にあたります。多分父は最低でも子爵級だったのだと思われます ドレイクとしてのプライドがめっちゃ高い父は、バジリスクやオーガが得意とする真語魔法の才覚を持つゼリクスに対し「ただでさえバジリスクやオーガで愚かなのに、何故お前まで愚かな道を走ろうとする」と評価していました。正直冷遇してます その評価に内心カチンときたのか、彼は真語魔法を極めることを決意しました しかし真語魔法を研鑽する最中、ちょっとした事件が発生 齢10いくかいかないかの時に弟妹(ウォラギネ&メティス)が生まれるのですが、その片方が剣折れだったのです 父は剣折れを生んだ母に激昂し、始末しました 「何故、剣を持ってないのが生まれただけで母にそこまでしたのか」という疑問のしこりが心の奥底に残ったものの、現段階では父にかなわないので口にはせず、研鑽を重ねます 18歳の頃に【メテオ・ストライク】が使えるくらいには真語魔法を極めることに成功 ……結構根っこは努力家なんだな、って中の人思いました ちなみに20歳くらいに伯爵級近くの実力にまでなってますが、心の奥底ではまだ自分の実力に自信がなかったのでしょう。25歳の時に父に奇襲を仕掛けます 食事に遅効性の毒を仕込み、毒が回った所に、【ライトニング・バインド】をかけ、じわりじわりといたぶったという ちなみに彼のこのやり口について、弟のウォラギネは「卑怯者の手口」と酷評してますが、同じ【神将】であるエノモタイアは「搦め手だって重要な戦術だよ」と評価していたりします そんな余談でした さて、亡き父の後釜に【神将】を名乗ったゼリクスですが。説明文にも書きましたがこんな具合にめっちゃ搦め手で攻めたやり口だったので周りからは信用されなかったです 屋敷には傍仕えとかもいましたが、「こんなん主君にしてたらいつ裏切られるかわからない」と離散。彼もまた周りを信用してなかったのでその離散にせいせいしていたほどです 弟も彼のやり口に嫌悪して家を出てます。妹は物心ついた折に神に仕えることを決意したので元々家を出ています ……そうして誰もいなくなった屋敷で、【神将】となった後の景色を眺めるのですが そこには何の高揚も感じられませんでした ただ、燃え尽きたというか。何とも言えない虚無感を覚えたみたいです しかし勝ち得た【神将】の座を他人に明け渡すこともよしとしないまま数年 「キカートリークスを調べて回るネズミがいる」という噂から、鷹狩りの感覚で散策したとき その「ネズミ」の一人であるキイチと出会います 今までの虚無感が払拭されるほどの高揚を彼女に感じました。人間的な表現で言うなら「一目惚れ」というやつです 「彼女をモノにしたい」という確かな願望がよぎり、彼女を捕まえます。後で合流した蛮族達にこの戦果を譲る気もなく「彼女は俺が教育する」とその場を離れたそうです その後は彼女に教育をしていったということですが、今の所その教育の成果は出てません(え いつ彼女が自分の腕の中に堕ちるのか、それを楽しみにしながら日々を過ごしてるそうな
| しーかー | |
| 2020/03/16 18:23[web全体で公開] |
😍 【長文注意】ニジさんGM 『魔法少女サマーバケーション!』振り返り、設定覚書など ニジさんGMの『魔法少女サマーバケーション!』のセッションが昨夜、完結いたしました。 以前参加させていただいた『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』が思い出に残る素晴らしい卓だったのもあり、お誘いをいただいた時点で一も二もなく参加を決めました。 というか、GMの方からお全て表示するニジさんGMの『魔法少女サマーバケーション!』のセッションが昨夜、完結いたしました。 以前参加させていただいた『キミのキャラクターが主役の番組名がこのセッションのタイトルだ』が思い出に残る素晴らしい卓だったのもあり、お誘いをいただいた時点で一も二もなく参加を決めました。 というか、GMの方からお誘いいただけるってこんなに光栄なことないですね……。 さて、今回のセッション、タイトル通りシステムはデッドラインヒーローズ。 そしてなんとニチアサにやってるような、明るく楽しい魔法少女モノ。 デッドラインヒーローズでありながら、人死にとか一切出ない明るい世界観! そんなのアリ!? と一瞬思ってしまう大胆なオリジナル世界観でありながら、 物語の舞台となる「まほろば町」にはあちこちにデッドラインヒーローズの小ネタが散りばめられており、原作へのリスペクトにも満ち溢れた魅力的な世界設定となっておりました。 お菓子屋フォーチュン・ファクトリーの店長を務めるイヌ的なお兄さんのティーチさん……一体何者なんだ……。 今回は私ともう一人ニジさんがお声がけくださったPL、pokoyaさんと二人での参加。 私がPC1の暖色系魔法少女、pokoyaさんがPC2の寒色系魔法少女の担当でした。 pokoyaさんも前述の『キミの〜』に参加された方で、事前のキャラシ打ち合わせ段階でこちらのPCと綺麗に対になるような設定を披露してくださり「こ、これはRPにおいて圧倒的に信頼できる方だ……!」と早くも予感。 その予感は実セッションにおいて見事確信に変わりました。 私が担当したPC「鏑木 芽智香(かぶらぎ めちか)/ティアムローズ」は、赤・ピンク系の魔法少女。 内気で他人と一歩距離を置く地味な子でありながら、「特別」なヒーローに強い憧れを持つ中学1年性。 変わりたいと願いながらも鬱屈とした日々を送っていた中、マスコットのピン君に見出されて「愛」の魔法少女ティアムローズとして覚醒。 魔法少女として選ばれたことで、みんなにとっての「特別」を目指して戦いの日々へ! ……といった塩梅。 対してPC2の百合谷 優(ゆりたに ゆう)ちゃんはボーイッシュな王子様系女子。 こちらは設定を合わせて「勇気」の魔法少女クラージュリリーとして、「愛と勇気」のコンビを作ってくださった格好。 運動神経抜群で明るくフレンドリー、芽智香に対してもグイグイ距離を詰めてくる子。 他人に積極的になれない芽智香との相性が最高で、時に手を引き、時に気遣い、あまりに優しい子。 冗談めかしてさらっとデートに誘ってくる場面などこちらまでドキッとしてしまいました。 ……細かく書いてると文字数が無限大になってしまいますねこれ。 今回のエピソードは夏休みの一幕。 位置付けとしては4クールアニメの2クール目の終盤でしょうか。 魔法少女の二人が出会ったのは、敵組織である「ワルイーズ」と同じ特徴を持つ謎の少女。 ややあって、身寄りのない彼女の面倒を皆で面倒を見ることに。 奇妙奇天烈で好奇心旺盛、しかし無邪気で人懐こい少女と接するうちに3人は次第に友達に。 しかしその裏には、ワルイーズ幹部の野望の影が……。 今後も使う可能性のあるシナリオということでネタバレは控えますが、 あまりにも気持ちのいい王道ド真ん中をゆく、気持ちのいい感動を味わえるお話でした。 活き活きとしたNPCたちの描写(なんと一部は立ち絵もGM自作!)やBGM、背景などを用いた演出の丁寧さは前回続き舌を巻くほど。 明るい場面は徹底的に楽しく、盛り上がる場面は徹底的に熱く。 何より、期待していた展開がことごとく目の前に現れることの心地よさよ! 事前に「これをやりたいなあ」と考えていたロールを悉く行えるなんて、なかなかありません。 私自身GMをたまにやるからわかるのですが、PLの望みを全て叶えるというのは極めて難しいことです。 故にこそ、こちらのアドリブを徹底的に拾っていただき、ティアムローズとクラージュリリーという二人の魔法少女でなければ成り立たなかったであろうお話に着地させていただけたことには感嘆するばかり。 さらに特筆すべきはPC2担当のpokoyaさんの当意即妙なRP力。 たとえば敵を封印する大技「愛と勇気のフラワーインパクト」はセッション中もっとも盛り上がる場面のひとつですが、その技名からしてpokoyaさんの即興での発案。 二人の特徴を拾いつついかにも「それっぽい」ネーミングに唸りました。 そしてキャラメイク時の設定の合わせ方もそうですが、とにかくパスの受け取り方・投げ返し方が上手い! 何も言わずともこちらのRPに込められた意図を汲んでくださり、初めてご一緒するとは思えぬRPの連携がセッション中幾度となく。 だって二人で必殺技を放つとき、事前相談なしに「いっ……」て言わせたら、迷わず「……っけぇーーーー!!」って続けてくださるんですよ!? (この時点ではすでにセッション終盤で、「この人は絶対に意図を理解してくれる」という信頼もありました) 日常パートでもなかなか言いたいことを言えない芽智香を優ちゃんが持ち前の温かさで諭してくれる場面など、後の覚醒パートで「想いを言葉にして強くなる」という展開への「フリ」としても完璧でした。 セッションの内容知らないと何のこっちゃわからないかもしれませんね。 でも嬉しすぎたからテンションのままに綴りたいんです!! クライマックスから結末に至るまでは感動の展開の連続。 こと覚醒シーンにおいてはそれぞれの魔法少女の「愛」と「勇気」のありようが今一度再定義され、それぞれの個性が発揮されながらもまっすぐ互いを想い合う眩し過ぎる覚醒。 覚醒時のみに得られる新しいパワー(技)の存在もあり、盛り上がらないはずがありません。 ティアムローズは新たな姿へ変身し、クラージュリリーは能力のとある特徴的な部分が大幅にパワーアップし……。 か、語りきれねえ!! ここまでのテンションからも御察しの通り、今回もまたTRPG人生においていっとう記憶に残るセッションでした。 「TRPGやっててよかった!!」と心より思えるようなひととき。 終わる際には、またこのPCたちのお話を見たいなあ……という一抹の寂しさまで残る始末。 恥ずかしながら魔法少女ものの知見が浅いのでどこまで食らいつけるか不安だったのですが、お二方のフォローのおかげもあって終わってみればすべて杞憂。 改めて、GMのニジさんと、同卓したpokoyaさんに心よりの感謝を申し上げます……!! あー、楽しかった! あわよくばまた参加させていただきたい……(小声) ===以下、特に目を通さなくていい自PCの設定裏話(長いです)=== もともと立ち絵の類を発注したり購入するのが趣味のいきものなので 魔法少女系の立ち絵も手元にございました。 なので今回のPC、鏑木芽智香は魔法少女の方の姿から逆算して元の姿をメーカーさんで作成。 その後、さらにセッションの流れ的にパワーアップ形態が欲しい! と思ったので、さらに別のメーカーさんでしっくりきそうな立ち絵を作成……と、 設定を練り、動かしているうちに次から次へ広がりが生まれてゆく非常に楽しい子でした。 鏑木芽智香、中学1年生の地味めな女子。 かつては屈託のない明るさを持ち、友達も多い子でした。 しかし成長するにつれ、真っ直ぐ他人への愛情表現をするのが気恥ずかしくなり、 性別問わず仲の良かった友達が「グループ」を作って分かれてゆく中に馴染めなり、「ふつう」の中に埋もれていった……。 という、少年少女特有の等身大のセンチメンタルな悩みが設定の中核。 「愛」の魔法少女に選ばれたことで、皆に愛されるヒーローとして、特別な自分を取り戻せるかもしれない! と前を向きながらも、愛されようとするばかりで自らが行う愛情表現には恥ずかしさもあって一歩臆してしまう未熟さを秘めていました。 ヒーローものの特撮が大好きなオタク気質だけど、それを共有する仲間がいない。 「好きなものを好きと公言できない」という悩みの一環。 小学校中学年ぐらいになった頃、「あんなの子供が見るものじゃん」とか「女の子なのにヒーローものって変」などと友達に言われ、趣味を隠すようになっていた裏エピソードがあったり。 今セッションより前のエピソードで、PC2の優ちゃんに趣味を肯定してもらって少し前向きになる場面とかがあったんだろうなあ、なんて想像が膨らんだ次第。 そして今セッションは、彼女が「〝好き〟を臆面なく口にできる自分」を取り戻すまでのお話でもありました。 曖昧な関係は居心地がいいけれど、言葉にしなきゃ伝わらない想いがある。 拒絶は怖いけれど、「大好き」を受け入れてもらえたときの喜びはそんなものを簡単に塗り潰す。 ニチアサ風ということで、恥ずかしいぐらい真っ直ぐなテーマを詰め込みました。 ●キャラ名、パワー名などの由来 鏑木芽智香/ティアムローズは多言語ごちゃ混ぜでたくさんの言葉遊びを仕込んだキャラです。 世界中のいろんな愛の言葉を繋いで一つに……みたいな意味もないではないですが、 実際のところは私が多言語ごちゃ混ぜ造語が大好きなのが理由の9割です。 そんなわけで、キャラ名やパワー名にいろいろとネタを仕込んでおりました。 (パワー名はGMの許可をいただき、元パワー併記の上オリジナルの名称に変更していました) 【キャラ名】 鏑木 芽智香(かぶらぎ めちか)=有名な魔法の呪文「サラガドゥーラ・メチカブーラ・ビビデバビブー!」の主に「メチカブーラ」部分のもじり。 最初は「愛」の魔法少女という設定がなかったので汎用的に魔法使いっぽい名前に。 絶妙に「ありそう」な響きが気に入ってたので設定確定後もそのまま続投しました。 魔法少女名である「ティアムローズ」については、 ティアム=Ti amo(イタリア語で「愛してる」)+Tear 無(もう涙はいらない、的なイメージ) ローズ=薔薇+フランス語で「ピンク色」 という多重ミーニングになっておりました。 【パワー名】 ハートブレイク・アロー=どシンプルに、愛にまつわる必殺技っぽい名前とキューピッドのイメージとして。 ムーン・グリット・ビューティフル=かの有名な「月が綺麗ですね」を語呂重視のヘンテコ英語に落とし込んだしょうもないシャレ。 サウダージ・ウィップ=代替語が存在しないとされ、愛や恋に用いられることも多い、ポルトガル語の情熱的な言葉「サウダージ」より。「愛の鞭」にもかかってます。 ライク・ア・シャドウ=シェイクスピアの名言とされる「恋はまことに影法師〜」に由来。ファンブルをクリティカルに変更、という運にまつわるパワーだったので、ままならなさを表した愛の言葉をチョイス。 カンターレ・アマーレ=イタリア語人の三原則とされているらしい「アマーレ、カンターレ、マンジャーレ」=「愛し、歌い、食べる」から取り、「歌えよ、愛せよ!」的な意味合いとして使用。 特にカンターレ~は俗説っぽくもあり、きちんと調べたわけではないので たぶん誤用も入ってると思いますがそこはもうフワッフワです、フワッフワ。 また、セッション中パワーアップ形態として登場した「ティアムローズ・アンブラッセ」について。 「アンブラッセ」はフランス語で「抱擁、キス」を意味する単語。 ティアムローズの名前にフランス語の要素が入っていたのもあり、愛にまつわる二つの仕草が入っていたこの単語を絶対使いたい! と思い、このネーミングになりました。 TRPGのPC設定は凝ればいいとは限りません。 ある程度柔軟に変更してゆけるシンプルな設定の方がよほど動かしやすいケースとて多いです。 そんな中、設定凝り凝り大好きな私が遠慮なくそれを表現、回収させていただけたのは改めて幸せなことと存じます。 重ね重ね、鏑木芽智香/ティアムローズに付き合ってくださったニジさんとpokoyaさんに感謝を申し上げます……!
| HUD | |
| 2020/03/16 17:01[web全体で公開] |
😶 日曜日は3連チャン (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日はマギロギやってボルカルスやって神我狩やってとアナログゲーム3連チャン。 面白かったけどめっちゃ疲れた………。 日中は先ずマギロギ。 私のGMでシナリオは選書のなかから「飽くなき欲の宴」をチョイス。 PL人数4人の2サイクルシナリオだったからこれに決めた。 前回プレイした「嘘からでたまこと」と違って今回は終始かなり楽勝なペースでの進行。 皆、一度プレイしてルールに慣れたのが大きかったのだと思う。 蔵書を一部入れ換えてPC間で必要な魔素の被りを調整したりとか。 禁書自体が前回のより弱いうえに今回はPL4人だったしね。 続いて16時前くらいからボルカルスをプレイ。 人数が一人多かったので、唯一の経験者である私は双方のアドバイザーとなった。 正直言えばPLやりたかったけど仕方ない。 ボルカルスvs内閣官房長官、統合幕僚長、科学総務官でのプレイ。 展開は………ボルカルスは今回、動きが鈍かった。 あちこちに溶岩は落としたが3つ重ならないから炎上ダメージが低く被害が拡大しない。 対して人類側は大型貫通爆弾を連発。 統幕長→内閣官房長官の大型貫通爆弾→状況継続コンボのヤバさに早々に気づいたのは大きかった。 結果、今回は人類側の勝利となった。 18時を少しまわったくらいに終了。 その後、帰宅してから夜は神我狩オンセ。 内容はキャンペーンの続きでちょいと情報収集たあと、お使いを済ませてから敵との戦闘。 開始タイミングで影破りを使い忘れたせいで敵のタレントによりタンクの装甲が半減させられる。 ガバポインツゲットだぜ。 まぁ何とか勝てたけどね。 自PCはそろそろ成長限界かなぁ。 次の成長どうするかね~。
| eri | |
| 2020/03/16 16:36[web全体で公開] |
😆 海草さん卓にて初マーダーミステリー(PC側)!楽しかったです~!(≧▽≦) ずーっと参加したいと思いつつ参加できていなかったマーダーミステリー。 GMサイドでは開催したことはあるのですが、念願叶って遂にプレイヤーとして参戦できました! しかも海草さんのオリジナルシナリオ。マダミスのシナリオ作れるとか神ですか…!!(*‘∀‘人) ネタバレしないようにとなると、「とに全て表示するずーっと参加したいと思いつつ参加できていなかったマーダーミステリー。 GMサイドでは開催したことはあるのですが、念願叶って遂にプレイヤーとして参戦できました! しかも海草さんのオリジナルシナリオ。マダミスのシナリオ作れるとか神ですか…!!(*‘∀‘人) ネタバレしないようにとなると、「とにかく楽しかった!」としか言えないのが歯がゆいですが…、 謎の歯ごたえもあり、仲間(全員容疑者ですが…^^;)とのやり取りも楽しく、最後も格好良くキマって最高でした!(((o(*゚▽゚*)o))) 私がやってきた作品とは違い、PC同士の秘話が常に解禁されているというレギュレーションで、それも新鮮でした! で、その後の感想戦が面白いこと面白いことw色々な裏情報が開陳されていく中で「マジか!」の連続w しかもテストプレイ卓だった事情から、今回のプレイを鑑みて次回から内容に改変があるとのことで… タイトルのネタ出しをしたり、皆で一緒にシナリオを作ったような達成感があって、嬉しかったです(*´ω`*) いや~、脳みそフル回転の濃密な6時間でした…本当に楽しかった…!(n*´ω`*n) 次回作の構想もお持ちとのことで、また参加させて頂けたらと思いました(*‘∀‘人) >>マーダーミステリー、めっちゃ楽しいですッ!!<< GMの海草さん、他PLの七子さん、みっすーさん、わさび醤油さん、うららさん、 とっても楽しい時間をどうもありがとうございました!<(_ _)> ・・・で、どなたか私とマダミス・ゴリラシナリオをやって下さる方はいらっしゃいませんか?w Σご興味がありましら是非ご一報を!!
