ヒラーズフリートさんがいいね!した日記/コメント page.113
ヒラーズフリートさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ノーススター | |
| 2022/08/30 01:15[web全体で公開] |
| 猫若@MP | |
| 2022/08/30 00:06[web全体で公開] |
😰 話題の学習AIがヤバい https://twitter.com/illustmimic/status/1564081818441109505?t=QB6UlNrMDjbHpZD0p-dPWw&s=19 これマズイって……絶対自作発言とか悪用する人出てくるって……全て表示する これマズイって……絶対自作発言とか悪用する人出てくるって……10中10悪用されるって… 例えば”イラストレーターのAさん”と”Aさんの絵をAIでトレパクしたBさん”がいるとして… A「その絵明らかに私の絵をトレパクしたものですよね?(怒)」 B「いいえ、これはAIの絵をトーレスしたもので貴方の絵ではありませんw」 てのが絶対増える…… 言っちゃ悪いけど…これ以上AIが進化したら人類に悪影響を及ぼしそうで怖い…いや実際もう起こしかけてる…
| 痲月/Melna | |
| 2022/08/28 00:01[友達まで公開] |
😭 TRPG性の違いにより解散 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)準備段階でキャンペーンの解散を宣言しました。 解散理由は意思疎通不足とTRPG性の違いです。 単発セッションであれば開催に踏み切る些細なことでしたが、長期のキャンペーンなので溝が大きくなることを懸念して、途中で離脱者が出てるくらいなら傷が浅いうちに中止にしようと解散を選びました。 オンセン初のキャンペーンを開催できなかった未練と参加してくださった方々への申し訳なさからくる罪悪感が…TRPGしんどい。 …後悔はありますが続けていたとして息苦しさを感じていたと思います。安堵している自分がいる。 ここ最近セッションに関する話題が取りざたされていましたね。皆様の経験談を痛感しました。 まずシナリオとプレイスタイルの一致、プレイヤー間の相談は大事。 GMの調整と段取り、事前準備は過度にやり過ぎるくらいが丁度いい。 ひとまずお疲れ様でした。 キャンペーンに関しては再度募集したいと思いますが、募集要項を見直してからですね。
| たぬき | |
| 2022/08/27 07:43[web全体で公開] |
🤔 GMのコツ 一番やりたいことをはっきりさせる。 登場させたいNPC、魔物、演出や台詞、BGM… なんだっていい。 それを表現するため、諸々の設定をする。 私はそれだけ。
| マスター | |
| 2022/08/26 21:32[web全体で公開] |
😶 事前準備が7割 ~セッション募集ページ編~(後編) と言う訳で実際に卓を立ててみました。 新クトゥルフ神話TRPG「冒涜都市Z」です。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=166151619226master2000 以下の文章はシナリオのネタバレは極力省いていますが、シナリオ制作全て表示する と言う訳で実際に卓を立ててみました。 新クトゥルフ神話TRPG「冒涜都市Z」です。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=166151619226master2000 以下の文章はシナリオのネタバレは極力省いていますが、シナリオ制作者の意図なんかの推察が入っています。なので、微塵もネタバレを受けたくないならここから先は読まないようにして下さい。 かなり細かくいきますので、ここから先を読む人は覚悟してねw ★セッションタイトルについて 【日程調整卓】冒涜都市Z【9月開催予定】 はい、もうここからです(笑) セッション日程をビシッと決めて開催した方がKPの負担は少ないです。 今回は、自分がまだ9月の予定をほとんど入れていない事から融通の利く「日程調整卓」としてます。僕としては「日程調整が出来る人」であり「9月の日程に融通の利く人」と言う意図を込めています。 9月の予定がギチギチに詰まってる人がこの募集には反応しないでしょ。 また、後述しますがこのセッションは2日分割セッションです。【毎週〇曜開催】のように、週一の定期卓にするのも手なのですが、個人的には2日連続もしくは日をあまり空けないで一気に遊びたい事から今回のような募集となっています。 セッションタイトルは「セッション一覧」画面で一番最初に目に飛び込んでくる情報です。 なので、伝えたい情報(今回は9月日程調整)があればここに入れると良いと思います。【初心者GM】【初プレイ】【コミュ限定】【参加者決定済み】【毎週金曜開催予定】などなど。 ★【レギュレーション】について 今回のシナリオの基本情報を書いています。 「募集人数」についてはセッション募集の「募集する人数」で明記するから書かなくても良いんじゃない? と思うかもしれませんが、僕は他所でも募集をかけていて、そちらで参加者が来られた場合、この「募集する人数」が変動します。 なので、こちらのレギュレーションでシナリオ本来の募集人数を記入します。 時代背景もクトゥルフにとっては重要な情報ですね。「1920年代」「アメリカ」のシナリオで「1980年代」「日本」の探索者を持ち込まれても困るからね。ただ、「シナリオ概要」に時代背景が書かれているので、不要な部分でもあります。(時代背景の明記は自分のクセですね) 難易度についてはホラ。最近クトゥルフ性の違いでトラブルが起こったりするじゃない? 使用不可ルール:幸運の消費。これに関しては本シナリオで明示されている事なので必ず書きます。セッションが始まってから言われたら「えーっ」ってなる要素ですね。 プレイ時間:7時間(2日分割卓)に関しては後述。 ★シナリオ概要について シナリオ概要については読んだ人が「遊んでみたい!」って思わせるような概要を書きたいですね。映画のCMみたいな素敵なセッショントレーラーが書ければ理想。 「冒涜都市Z」はシナリオ概要が読むだけでワクワクするような文章が付いているのでそのまま流用出来ます。 シナリオに付属している「シナリオ概要」が面白くなかった場合……頑張って自分で書くしかありません。(インセインの公式シナリオが大体そうw) 前述した「事前準備(シナリオ編)」で「シナリオ概要でピンときたヤツを遊べ」って書いてるのは、自分でシナリオ概要を書く手間を省くためでもあります。 自分でシナリオ概要を書く時のコツは「400文字以内で収める」事です。 で、それをやろうとすると当然「シナリオを把握しなきゃならない」んですよね……。 ★ハンドアウトについて こちらもシナリオに付属しているハンドアウトをそのまま掲載しています。 アーサー・フェイブル ヌナワスカ 神話的恐怖の影 というシナリオに関係の深い単語がハンドアウトで明示され、いやがおうにも探索者たちの「動機付け」となります。 ★探索者について 事前作成で、KPへの提出を求めます。理由は以下のように。 ・セッションが始まってからチェックするよりも、事前提出する事でセッション開始時間からセッションを即座に始めることが出来る。 ・シナリオにそぐわない探索者の再提出。(PC1でフェイブルを探す理由のない探索者の参加は認められないのです) ・シナリオに必須な技能を所持していない事による「詰み」を回避する ・※印にて注意喚起していますが、プレイヤー間で関係性の構築をする必要がある 以上の理由が挙げられます。 また、本シナリオを読んだ方&遊んだ方は知っていると思うのですが、必須技能は「シナリオを楽しむ」上で、真の意味での必須技能となります。必須技能を低いレベルで修得していた場合の修正をお願いする必要もあります。 他にも推奨技能の「or」の部分でも専門性が必要になってくるという、このシナリオ独特の「お約束」なんかも告知する必要もあります。 ここを怠ると、シナリオを楽しむ前に全滅、なんて事態も発生しますので、提出された探索者に関しては丁寧にヒアリング&ケアをする必要があると考えています。 またそのヒアリングを参加者全員が見える所で行う事で、他の参加者も「キャラクターシートに書かれた設定」以上の背景を知る事が出来るので、探索者同士の関係性を決める時に良い方向に作用します。 職業:「密林探検家」 なんて、このセッション以外で使える所なんてねえよ!(笑) なのでこの「冒涜都市Z」でその探索者のすべてを余すところなく表現して貰いたいものです。その手助けをKPは積極的に行いたいですね。 ★日程について 言い訳のように「セッション開催日」についての言及がありますが、、、管理人さん、これ、何とかならないっスかね?(笑) さて、シナリオ概要には「セッション時間は3~4時間」となっているのに、僕の募集では「セッション時間7時間」となっています。 これはどういうことか? まずこのシナリオを最初に触れたのはyoutubeで行われた「田中天 矢野俊作 中村やにお」をプレイヤーに招いて行われたライブ配信です。 そこでは確かに。 確かに4時間でセッションは終わっていました。 ですが、4時間で終わらせるために犠牲にしたものがあります。 休憩時間です。 ライブ配信と言う性質上、休憩時間を削る必要があるのかも知れません。が、プロ! と言っても過言ではない名プレイヤー3人のパフォーマンスは物語後半、目に見えて落ちています。 休憩時間、大事ッ!! プロですらそんな状態なんだから、素人の僕らが同じことをやったら結果は火を見るより明らか。キャラクターロールプレイもなく、淡々とダイスを振って行動宣言をして終わるか、予定時刻をオーバーして終了のどちらかです。 また、作者のディズムさんはこのシナリオのあとがきでこう書いています。 >今回は参加する3人の探検家たちが、どのような人間関係を築き、壊し、再構築し、完成させるのか、という点を大事にして書きました。NPCとの関係性よりも、参加するプレイヤー同士の関係性、探索者同士の関係性が、創られ、変化し、昇華されればいいなと思います。 このシナリオは探索者の関係性の変遷を見るシナリオなんですよ。 それを行うには4時間では足りません! シナリオの「攻略」だけで3時間はゆうに消費するボリュームです。(シナリオ総ページ数36ページですからね!) じゃあセッション時間を長くするしかないじゃないか!! 想定としては3時間+3時間のセッションでアフタープレイ1時間を考えています。 探索者同士の関係性の変遷を見るセッションなんだから、セッション後にプレイヤーも語りたい事、いっぱいあるだろ? と少し多めに。 ★応募時のお願い セッション会場はどこなのか。ボイスツールは何を使用するのか。ここのマッチングは書いてないとワンチャントラブルが発生しますので、書きましょう。(ユドナリウムだと思ってた! Zoomじゃねぇの? など) 応募時の【お願い】なので、お願いしたい所はくどいようだけど、もう一回書いておこう。(関係性事前相談の件や、日程調整の件) 「参加希望の方は~」で、二つほどコメント欄に書き込んでね、とお願いしています。 これは、この「セッション募集」のページを見ずに反射的に参加申請を押す人の参加を断るためのモノです。 大事なことなので2回書いてます。(これでも読み飛ばす人間の多い事多い事) また、最近は「こんな人と同卓したくない」条件を明記するようになりました。 コンベンションではそういう人と同卓する事はあってもまあ、なんとかしているんですが、自分が遊びたいから立ててるフリー卓で我慢する必要もないかな、と思うようになりまして……。 ★シナリオの雰囲気について このシナリオを使って行われるセッションがどんな雰囲気なのかを書く必要があります。 例えば、積極的にウケを狙いに走るコメディシナリオなのか。シリアスで格好いいロールプレイを行うシナリオなのか。 たまに日記で見る「自分がGMやるとコメディにしかならんのだが」ってボヤキはこの雰囲気づくりで躓いている事が多いですね。 特にセッション開始直後ってのは、参加者の緊張をほぐす為にGM側から軽いジョークを飛ばしながらセッションを動かすことが多いです。セッションの雰囲気が分からないプレイヤー達はその動き出しを見たら「あ、このシナリオは軽いノリのセッションなんだ」って判断を誤る事だってありますよ。 シナリオの雰囲気を最初に打ち出すことは、セッションの雰囲気を定義するのに役立ってくれます。 また、事前提出されたPCがシナリオの雰囲気にそぐわない場合、どういうプランでこのシナリオに参加するのか、と言う真意を聞き出す事が出来ます。 別にシリアスなシナリオで、ずーっと仏頂面して格好いい台詞を吐き続けなければならない、なんて事はないですよ? コメディリリーフだってシリアスな物語の中での重要な役割です。シリアスなキャラがずっとシリアスではないように、コメディ役のPCも決めるべき所はビシッと決める。 そのメリハリをつけるための大事な「着地点」を「シナリオの雰囲気」として打ち出す必要がある、って事です。 今回の「冒涜都市Z」のシナリオの雰囲気は「未踏の地への冒険」。これに尽きます。 明確な指針である、コメディorシリアスのような打ち出し方をせずに、冒険と言うフワッとした括りで示しています。 探索者が「冒険者」であるという着地点さえしっかりしていれば、どんな探索者でもこのシナリオには映えると判断しました。 そこにKPの思う「冒険」のイメージを【シナリオの雰囲気】に織り交ぜて、他参加者との共通認識を取ろうと考えています。 ただ、大変なことにシナリオ制作者の意図を汲んで【シナリオの雰囲気】を書き出そうとすると、これまたシナリオの理解度を高める必要が出てきます。なんだかんだ言って、前回の「事前準備(シナリオ編)」に連動しちゃいますね。 また、この【シナリオの雰囲気】を変えると同じシナリオでもセッションの雰囲気がガラリと変わったりします。 まずは自分が「このシナリオはこうやって遊びたい!」と言う気持ちを前面に出してください。それに呼応してくれる参加者が集まったら、きっと良いセッションになります。 【シナリオの雰囲気】は、出来る事ならセッション募集ページに書くようにして下さい。 参加者もセッションをイメージしやすくなる事受け合いです。 ★備考について 僕はここでシナリオ制作者の名前を書くことが多いです。正直どこに書いていいのか判らん……。 書き洩らした、そしてどこにも書けそうにもない点をここに書きます。 あと、KPの意気込みとか? 備考欄についてはあまりよく分かってないかもー。
| マスター | |
| 2022/08/26 21:22[web全体で公開] |
😶 事前準備が7割 ~セッション募集ページ編~(前編) 事前準備としてGMの大事なお仕事に「セッション募集ページの作成」があります。 ここの出来、不出来は卓の成立に大きく関与しますし、実際のセッションにも大きく影響を与えます。 とはいえ、この部分はいわゆる「勝ちシステム」では手抜きでも卓は成立します。クトゥルフとかね。KP数<PL数となって全て表示する 事前準備としてGMの大事なお仕事に「セッション募集ページの作成」があります。 ここの出来、不出来は卓の成立に大きく関与しますし、実際のセッションにも大きく影響を与えます。 とはいえ、この部分はいわゆる「勝ちシステム」では手抜きでも卓は成立します。クトゥルフとかね。KP数<PL数となっているので常に卓が供給不足になっているので、卓の告知からほどなく卓が成立する事が多々。 KP(GM)の経験数を稼ぎたいなら、ここらのシステムを選択して立卓するのをおススメします。 ただ、成立したからと言ってセッションが楽しく遊べるかどうかってのは、当然ながら蓋を開けるまで分かりません。 いざセッションを開始したら想定外のトラブル続きで大変だった。って事もありますね。 その「想定外のトラブル」を極力無くすのが「セッション募集ページ」です。 結論から言いますと、この「セッション募集ページ」~「実際の卓が始まるまでの事前調整期間」は、「参加者全員が同じ《セッションの目的》を共有する為の時間」です。 例えば。 ファンタジーRPGで「街の外れに怪物が出没するようになったから倒してきて欲しい」なんてシナリオ。 参加者(GM含む)全員の目的は「怪物退治」となります。 それなのに参加者の一人が「俺、怪物退治したくねぇし。街でパン屋さんをやりたいし」なんて言い始める。 セッションが始まってからこんな事を言い始めるプレイヤーが出ると、GMは困りますよね。また、他のプレイヤーも「怪物退治」のセッションを遊びに来たのにまずそのプレイヤーを説得するところから始めなきゃなりません。(卓から蹴りだす、が正解ではありますが……) 少なくとも社会人となったマスターさんは、そんなセッションに参加したくありません。 時間は有限だという事に気付いてしまったからです。 平日夜にセッションを開始して、本編に入るまでに無駄に時間を過ごして、セッション終了時間が大幅に遅れて明日の仕事に影響が出る……マジ勘弁してください。 ルールの遵法精神を良しとするTRPGゲーマーの皆さんには、セッション時間もちゃんと守るようにしていただきたく。 逆にセッション時間を守ろうとして、色んな部分を端折ってセッションを終える。それもまた後味が悪いから避けたい所です。アフタープレイを堪能する時間も無くなるしな! なので、セッション開始の時点で「全員が《セッションの目的》に対して邁進できる」状態にしておく、と言うのが「事前準備」の肝となります。 ではここから具体的な「セッション募集ページ」の書き方となります。 あくまで僕個人の観点からの話なので、各々の方法なんかがあれば是非教えていただきたいですね。 情報の共有、大事! そして紙幅が足りないので後編に続く!
| しょーちゃん | |
| 2022/08/26 18:15[web全体で公開] |
😍 スカイノーツCP 第4話ー血溜まりー (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)いやー皆様、本当にお疲れさまでした! 船長のルージュの担当回、『血溜まり』でした!! 既に、第5話『鈍色の記憶』が始まっているのですが もうね、濃密すぎて、日記が間に合いませんよほんとに(汗 他のメンツが、全体の流れを上手ーく纏めてくれていたりするので、 私的に最高!!!! だったシーンを厳選してハイライトして行こうと思います~! ーーー 状況は、賞金稼ぎに囚われる!ざけんな!脱獄じゃぁ!! というシーンから ”大胆不敵”のルージュ 賞金稼ぎの喚き声を聞き流しながら、さらに一歩踏み込み、右手を強く握る。 スゥゥゥ~~~……・・ッ!! 「この首も身体も!!!」アッパーカットー!!ズガーンッ 賞金稼ぎ : 「ガッ!?」 鼻血が派手に舞う ”大胆不敵”のルージュ 「んな安くねぇーんだよ!!!」 ポーチに血の付いた手を突っ込む。紙をムンズと掴んで、飛び散る血液目がけてばら撒いて パチンと指を鳴らすと、中空で赤銅色の棍棒が2本生成される。 と同時に、彼女は叫んだ。 「ラニ!!」 視線は、一塊になって銃を構える手下共を見据えた @ ”風詠み”ラニ 「ルージュさん!」手を伸ばす。受け取る構え 棍棒が、それぞれの掌に落ちてくる ”大胆不敵”のルージュ クルリと身を回転。 遠心力を乗せて…… ”風詠み”ラニ 受け取る同時、右腕を大きく振りかぶり──── ”大胆不敵”のルージュ 「ぶちかませ!!!!」 棍棒をぶん投げた! @ ”風詠み”ラニ 「うわぁあああ!!」小さい身体をひねりながら────思い切り投擲した!@ ーーー はい!スパ〇・ファミ〇ーの第2話の路地裏でのカットを再現したかった奴ですね! もうね、GMとラニ君がばっちり合わせてくれまして、最高にかっこよく決まりました。 すき。 肉弾戦に置いて、特出した能力を持たない2人ですので、 どう泥臭く戦ってやろうかな~というのを、考えるのが最高に楽しい。 そして次のハイライトは、脱獄しようとする2人を迎えに行くローラ・カロン・ノアサイド! その出航シーンよりーー ーーー ”告死”のカロン : 『……っし、こちら機関室臨界突破!いつでも行けるぜ!』@ “真の姫君”ローラ : 『了解だ! インペリアルフローレス・グラフト……発進!!』レバーを引く。@ ノア : 『了解なのです!』 ギアが繋がり 白煙は回転力へ 回転力は推進力へと変わる 軽やかに滑り出したグラフトの船体が ドッグを抜け 空へと飛び出す@ “真の姫君”ローラ : 『さあ、ふたりとも、ルージュ君とラニ君の驚いた顔を拝みに行こうじゃないか!』@ ”告死”のカロン : 『いいねえ、腹抱えて笑ってやろうぜ! ローラ、ノア!』@ ノア : 『私は笑う前に一発引っ叩いてやるです!』 空を駆けるグラフトの後ろに 1匹2匹 鞍が付けられた、ソラカジキ達が並んでいく その数は増え続け 何時しか、ソラクジラまでが加わって その列は、遥かに続いていく 君達がフロンティアで行った寄り道は きっと、無駄では無かった そして、今、境界を越え-- 君達は再び足を踏み入れる 遙かなる ”未踏空域”へ ーーー もうさ!!最高すぎん!? カッコよすぎるんよ!その全てが!! 最高!! ソラカジキに跨る先住民と、第3話でケンカして仲直りしたわけですが その先住民の登場ですよ。こんな展開、好きじゃないヤツ、おる? おらんよなぁ!!!!! 勿論、敵は賞金首を簡単には逃がさない! 囚われ組は”飛行機”に飛び乗り、敵の砲撃を何とか躱していく…しかし物量には敵わない… このままじゃ落ちる。 さて、どうする! ーーそう、来るんです。 ーー空の彼方から、仲間が。 という訳で次のハイライトは合流シーンからーー ーーー ”風詠み”ラニ 「いいかげん照準が合ってきてるな…」ゴーグル越しに後方を見て苦し気な表情 ”大胆不敵”のルージュ のしかかってくるラニを肩で支えつつ 「…ったくよ…!!」 とは言いつつ、操舵による回避は怠らない ノア 「いや、上等なのです」 「良くやったのです、デカ女!!」 ノアの目は 前方を見つめている そこから飛来してくるのは 一匹のソラカジキとそれに跨る男。 男は叫ぶ 大樹の民 「ここは、我らが引き受けた!!」 「行くが良い、小さな戦士よ!!!」 君達とすれ違い 男は一直線に敵船の群れへと突っ込む ”風詠み”ラニ : 「…!!」 ”大胆不敵”のルージュ : 「なにを、いって………!?」 驚愕 そしてその後に 続々と、ソラカジキに乗った、大樹の民達が続く@ ”風詠み”ラニ 「…ご助力感謝します!ご武運を!!」 ”大胆不敵”のルージュ 戦士たちを視線で見送ると、ノアに笑いかけた 「…連れてきたってことか、ノア」 ノア 「あいつらだけじゃないのです」 「来たのです、私達の翼が」 ノアが前方へ向けて、顎をしゃくる そこには 大樹の民達の集団の中 懐かしい、君達の船が浮かんでいる@ ”風詠み”ラニ : 「…グラフト…!!」 ”大胆不敵”のルージュ : 「私”達”…か。」 ニヤリと嗤った ”風詠み”ラニ : 見えてはいないだろうけど、ブンブン手をふる。「ローラさーん!カロンさーん!!」@ ーー もうさ!! 熱すぎるんよ!! 毎回!! メインタブではRPが止まらず、 雑談タブではRPの相談が飛び交っているんですよ。 現在地、彼我の距離、次に考えているRP、どこに絡めそうか、じゃぁそこ入るわ! ヤイノヤイノ! GMを筆頭に、見せ場を全員で作り上げていく。 本当に最高だなーって…心の底から思うぜ! そしてお次! え?! まだあんの!? 飛空艇 と 飛行機 この2つは、空母と戦闘機 のような関係なんですが、 勿論、合流という事は……ランディングするわけですね! その時の刹那の作戦会議からーー ーー ”風詠み”ラニ 「僕の読みだと、グラフトも速度をこちらに合わせてくれます。 カウントは今から60秒後にちょうどランディングできるはずです」 「ただ…それまで敵の砲撃を避けきらなくてはいけません…できますか?」@ ”大胆不敵”のルージュ 「答えは簡単だ」 ただ前を見据える 「ラニ、お前が見るなら」 「出来るさ」 @挑発 ”風詠み”ラニ 「また無茶を…」 あなたがそう言うなら 出来る気がする@ ーー はぁー阿吽の呼吸すぎる。もうね…最高すぎるんよ…… PLは、画面の前で常に声にならない声を上げていましたとも …と此処までで、まだ第4話全体の40%ぐらいです。汗 前半はこれぐらいにしておきます! 後半はね、何と 船長VS船員 口論からスタートしました。 そりゃそうだよね、命を預けていたはずの船長が 勝手にじぃさつしに行ったのだから… ーー後半に続く
| まるーや | |
| 2022/08/26 07:00[web全体で公開] |
😶 こんなフリー画像サイト見つけた https://irasutofree.com/ もう知ってるかもしれませんが、受刑者が社会復帰の一環として制作した絵がダウンロードできるサイトです。 背景画が力入っててすごい…! 利用規約がこちら https://irasutofree.com/terms-of-service
| 木魚 | |
| 2022/08/26 06:26[web全体で公開] |
😶 雑なシナリオの作り方(SW2.0/2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)とりあえず便乗してオイラも書いとこう…。 でも、DXとかCoCとかGMできないからその辺は他の方に任せるとして、 オイラ自身が SW2.0/2.5で良く使ってきた手法をば。 ①「どれにしようかな?」 魔物データを眺めます。 ※解説含む。 ②「君に決めた!」 出したい(使いたい)魔物を決定します。 ※オリエネ作る時もベース君は決めといた方がベター ゼロから作るのは大変だからね ③「どんな感じになるだろう?」 シチュを創造・妄想します。 ④「今回の形式はこれだ!」 決定した魔物を踏まえて以下を決める。 ダンジョン/シティ? 依頼型/巻き込まれ型? 舞台は?:森、洞窟、街、街道、遺跡、魔域etc レギュは?:魔物Lvが、「PC Lv」x1.2~1.5になるくらい? ※特に思いつかないのであれば、 討伐依頼や、遺跡最奥のガーディアンでも可 魔域もご都合に使えるから便利だね♪ ⑤「具体的には…?」 妄想力を駆使して、シナリオ細部(導入や道中)を(気づく範囲で)詰める。 ※ここがまた難しかったりするけど今回は割愛! ⑥「完成!」 最悪、ラスト戦闘まわりと、導入・道中(戦闘卓と断っとけば省略化)のシチュ決めてれば、 シナリオ(?)進行は可能。 ※シナリオの完成度? そんなの気にしてちゃ、いつまでたってもGMできませんぜ? ◎(番外)「とりあえず、寝るか」 ③以降の段階でゴチャゴチャ考えながら寝ると、 起きた時、スッキリ整理されてることがあるよ! ●参考にならない具体例 ①②「どれにしようかな?」「君に決めた!」 MLぺらぺら。 2.5になってからこの魔物つかってねぇなぁ…。 多部位と圧巻の総HP、ヒドラ君、君に決めた! ③④「どんな感じになるだろう?」「今回の形式はこれだ!」 ストレートに討伐もいいんだけど、奇をてらいたいな。 そういや食福神ミィルズ初出の小説で魔物料理してたな。 依頼人はミィルズ神官。手にした魔物食レシピを試すためPCに依頼でどうだ。 変わり種の討伐依頼、舞台は沼地。 ⑤「具体的には?」 ヒドラの目撃報告(人の活動域と離れてるので優先度低い) ミィルズ神官の依頼(レシピ実践のため、ヒドラが欲しい) 当然、その場で調理のほうが面白いだろうなぁ。 依頼人にも戦闘データつけるか。ヒーラー運用できるように。 基本だと難易度はねあがるから上級で。 戦闘がながくなるから、他の部分は巻き気味のほうがいいか。 依頼人がヒドラの生態を事細かに調べてたってことで、サクサクおびき出しに成功することにしよう。 でもって、陸地(足場ペナなし)にしとこう。(半分くらいどーにかしそうだけど) 肝心のヒドラ料理どうしよう?(デスマをぱらぱら)うん、ウナギっぽいし かば焼きでいいな。 ⑥「完成!」 こうして『魔物くっきんぐ!【ヒドラ編】』ができたのでした。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/25 21:41[web全体で公開] |
😶 天から 「ユーゴースへ行きたいかー!(おー!) アザトースは怖くないかー!(おー!) やってきました、史上最大、アメリカ横断クトゥルフクイズー!」 という言葉が降ってきたので、自分の鬱々もまだコントロールできる範囲だな、と判断、22:00よりのセッションに臨む吉宗であった。
| nal | |
| 2022/08/24 04:50[web全体で公開] |
😶 DXはいまだ遠く── ‥‥やった! 土曜日のDXだ──と、思ったらボイセでした。テキセオンリーなんですよね‥‥非常に残念でした。 参加するプレイヤーさんにダイスの加護があらんことを。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/08/24 01:24[web全体で公開] |
😶 暴力的な言動について 肉体的にであれ、精神的にであれ、他者に対して拳を振り上げて殴れば、殴ったほうの拳も痛くなる。 であるからして、「殴るほうも好んで殴りたくはない」というのは真実ではある。 それでどうして殴るのかというと、 「その時のその人は他人を殴る以外のことができないからなのだ」、と考えたほうがいい。 だか全て表示する肉体的にであれ、精神的にであれ、他者に対して拳を振り上げて殴れば、殴ったほうの拳も痛くなる。 であるからして、「殴るほうも好んで殴りたくはない」というのは真実ではある。 それでどうして殴るのかというと、 「その時のその人は他人を殴る以外のことができないからなのだ」、と考えたほうがいい。 だからといって、「殴られて痛かった側にしてみれば、殴るほうにどんな理由があったって、許せないものは許せない」というのもまた事実だ。 どちらにも共感してしまう自分としては、怨念を抱えたまま溜めこむことの危険性もわかるので、 「許せないその思いをストレートにぶつけて、どちらかが立ち上がれなくなるくらいまで殴り合いを続けるべきだ」 と考える。 たしかに間違った考え方かもしれないが、「なかったこととして隠蔽する」よりはよほど誠実だと思う。 日記欄が荒れている、というコメントを読んでそんなことをいいたくなった。 たぶんお好み焼を肴に飲んだ白鹿ワンカップ95円のせいだろうと思う。
| アーリング | |
| 2022/08/23 23:44[web全体で公開] |
😊 結婚式だよ、冒険者! ★7/7(木)・14(木)・22(金)・8/1(月)・5(金) SW2.5「燦たる祝宴、今此処に(さんたるしゅくえん、いまここに)」(GM:セナさん) 単発セッションよりも、そこから継続するセッション…いわゆる続編とかキャンペーン化って好きな人は多いと思うんですよ。 さらに、中々な全て表示する★7/7(木)・14(木)・22(金)・8/1(月)・5(金) SW2.5「燦たる祝宴、今此処に(さんたるしゅくえん、いまここに)」(GM:セナさん) 単発セッションよりも、そこから継続するセッション…いわゆる続編とかキャンペーン化って好きな人は多いと思うんですよ。 さらに、中々ないことなんですが「このPC達のために書き下ろしたシナリオ」って言われたら喜ぶ人の方が多いと思うんですよ。 さらにさらに、それが「自分のGM卓と同じワールドで、別GMさんが作ってくださった」となったらもう最高じゃないですか。 今回は、そんなセッションなんです。うわっはーーーーー!(大興奮) もともと2年前の秋に、リアルで約1年かけて完走した、俺がGMのSW2.5キャンペーン「はんどれっど!」。 そのPLさんであるセナさんが「GMするのでご招待!」と、俺&はんどれっど!PLさん達を呼んで下さり、単発のセッションを楽しんだのが、2021年の春。 この単発セッションでは「はんどれっど!」でセナさんの担当したPCがNPCとして登場するというクロスオーバー展開! そして今回、その単発セッションで登場したNPC達が「結婚式をあげます」ということで続編シナリオを作ってくださったのです。 ! 俺、スパロボとかのクロスオーバー作品、大っっっ好きなんですけども。 「クロスオーバーするなら世界観もすり合わせてよ!」って思うんですよ。 面倒くさいとか言わないで!自覚はしてるから!w こういうと「知ってるPC達だから楽しかったんでしょ」と思われるかもしれませんが。 ほんっっっっと、GMの準備が丁寧なんですよ。GMセナさんのセッション。 今回も、タイムリミットまでのカレンダーやアイコンは、手書き感のあるほのぼの仕様をわざわざ用意。 PLが「じゃあこうしてみたい!」って言ったら「はーい、どうぞどうぞ」とするっと背景やらシチュエーションが出てくる。 他にもミニゲーム用の見やすいMAP、ボス戦の悩ましいギミック、目的達成のための判定の隠し要素、セッション日ごとに更新されて表示される「前回までのあらすじ」などなど……。 この熱量で準備しようもんなら俺、1年に数回しかGMできません!w そんな卓に参加できたことにただひたすら感謝。ありがとう、ありがとう! 今回のシナリオは先ほども少し言ったように「NPC同士の結婚式があるので、それにふさわしい料理の食材をゲットする」というもの。 GMは「海鮮モノなら何でもOK。何ならワカメでも可」とか言うけど、そーいうわけにもいかないよねえ!? 超レア食材の「マナスズキダイ」という魚をゲットするため、料理人や海の情報を探るPC達。 PL達のリアルアイデアと判定の成功もあいまって、わずか1日で料理人や困っている船乗りを見つけることに成功! (この料理人がまたクロスオーバーしてるんですよ…。ニヤニヤが止まらない!) 船乗りさんの抱えているトラブルを解決し、いざ海へ! 揺れる船、荒れる海、そして待ち受ける巨大ウミヘビ。強敵! エネミーの攻撃次第では船へのダメージが入るギミックなどもあり……楽しいなこういうの! 見事にマナスズキダイを手に入れ、結婚式にはプリーストのPCが誓いの言葉を担当したりもして大団円。 きっと新郎新婦にはブリリアントでシャイニングなフューチャーが待っていることでしょう! 全5日のセッション日のうち、一日だけココフォリアの調子が不調で「今回は日常回!」となった日もありましたが、その時はもう各PLがここぞとばかりに楽しむRP回に。 俺は「はんどれっど!」のNPCを出してクロスオーバーさせたり、同じメンバーでやった別システムのキャラまで登場させてしてやったりと思ってたら。 GM含む他の4人は、1人で2役も3役もする「中の人4人で10人をRP」というお祭り展開。初めて見たよこんな人数!ww 全日程終わった後もGMからのネタバラシや感想会、果てはGMの長文感想コメントや整形されたログまでいただいて、超HAPPY! GMのセナさん、ご一緒したPLの皆さん、ありがとうございました―――――!また遊びましょーーーー(手ぶんぶん!)
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2022/08/23 21:59[web全体で公開] |
😶 話題になっている事で・・・・。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)まず自分が楽しむ事。 その楽しさを独りよがりにならない様に共感出来る事。 相手の事を互いに尊重しつつ意見を擦り合わせていく事。 間違いや非礼があれば素直に謝れる事。 無理をしたり特定の方に無理強いをしない事。 冴えない老人が頭に浮かんだのはこんな所だと思う。
| どうじょう | |
| 2022/08/23 06:46[web全体で公開] |
😶 キャラBGM ―――が好きだ。 自分のPCにイメージソングつけたり、卓内で自キャラが活躍しそうなシーンでBGMに流すアレ(笑)! 王道展開王道キャラが大好物な自分は「苦難展開>負けそう>みんなの活躍で逆転>いけ、マイPC!」のバックに許可貰ってBGM流すとき転げまわるくらい興奮するんですな。 さすがにオンセ全て表示する―――が好きだ。 自分のPCにイメージソングつけたり、卓内で自キャラが活躍しそうなシーンでBGMに流すアレ(笑)! 王道展開王道キャラが大好物な自分は「苦難展開>負けそう>みんなの活躍で逆転>いけ、マイPC!」のバックに許可貰ってBGM流すとき転げまわるくらい興奮するんですな。 さすがにオンセンで募集してる卓では「BGM流していいですか?」なんて聞くことはないけれど、卓中、自分だけに聞えるように流して悦に浸ったりするアホが自分。 身内卓だとそういうノリが好きな人ばかりなので、だいたいそれぞれのキャラが活躍するシーンでは思い思いのキャラBGMを流している。 他人のそんなシーンも見ていて聞いていて「かっこぇええ!!」と興奮するし、ノリノリにしてくれるBGMって偉大である。 最近のお気に入り(その時の流行り廃りに関係なく)は「ピースサイン」「君の神様になりたい」で卓中高確率でこれらの曲を流してる。
| ロウブリ | |
| 2022/08/23 02:40[web全体で公開] |
😶 大分気が早いですが、自分を追い込むために立卓 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=166118989848Raven123 バトルマスタリーについて色々話し合おうぜのセッションとなります。 バトルマスタリーの各要素を確認したり、ルール面でわからないことを話し合う会となります。 現状人数は5人ですが、希望者が多ければ拡張するかもしれません。
| ロウブリ | |
| 2022/08/22 12:54[web全体で公開] |
😶 気が早いし、他にやる人がいるだろうけど バトルマスタリーの要素使用可能な試用卓とか需要あるかしら。ルルブと睨めっこして「こう言うことができるんじゃないか?」とかごちゃごちゃ話し合ったり、戦闘だけやって試験運用したりする卓。 こう言う卓って大体土日昼やるから私は参加できないイメージ…
