虚空象さんがいいね!した日記/コメント page.26
虚空象さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ゆき | |
| 2016/11/02 22:51[web全体で公開] |
| アーリング | |
| 2016/11/02 20:55[web全体で公開] |
😶 グランクレストFC「不死鳥の英雄たち」 第9話セッションPL募集 リプレイも上がったことだし、次卓の募集です。フリーキャンペーンですのでどなたでもオッケイ! 今回はレベル9 かつ マスコンルールを使用してのセッション。 GMとしてもどうなるかドキドキもんです。 その分、部隊の選択とか相談で時間とりそうなんで、ちょっとセッション日から時間空けての募集になり全て表示する リプレイも上がったことだし、次卓の募集です。フリーキャンペーンですのでどなたでもオッケイ! 今回はレベル9 かつ マスコンルールを使用してのセッション。 GMとしてもどうなるかドキドキもんです。 その分、部隊の選択とか相談で時間とりそうなんで、ちょっとセッション日から時間空けての募集になりますが、よろしくお願いしまーす。 このキャンペーンは、幕間行動の募集なども行ってますので、富士見公式TRPGONLINE内で参加受け付けになります。 セッションの開催は11月19日(土)21:00~ のテキストセッション。 もちろんリプレイ化もします。 詳細は、こちら。 https://ssl.fujimi-trpg-online.jp/communityEvent/978 11/5(土)20:00まで受け付けています。先着順ではありませんので、お時間のある方はぜひぜひ~。 【宣伝 最新リプレイ】 グランクレストのフリーキャンペーン開催中。現在最新のリプレイはこの第8話です。 http://trpg.fanweb.jp/storages/detail/490/ SW2.0フリーキャンペーン「黒の切り札亭」開催中。 現在最新リプレイは第3回です。 http://trpg.fanweb.jp/storages/detail/489/
| カミカゲ | |
| 2016/11/02 18:03[web全体で公開] |
😶 女神転生:『メノコカムイの雫』番外編第3回目 もうしっかり秋、ここ北海道ではもう雪が降ってるのに… まだ夏のセッション中!! まぁ、秋から始めたからしょうがないのですが・・・ さて、今回はちょっと探索→戦闘→イベント戦闘と言う感じでした。 今回は待ち望んでいた新しい仲魔を向かい入れるというのが主な目的に とりあえず、ザコと一緒全て表示するもうしっかり秋、ここ北海道ではもう雪が降ってるのに… まだ夏のセッション中!! まぁ、秋から始めたからしょうがないのですが・・・ さて、今回はちょっと探索→戦闘→イベント戦闘と言う感じでした。 今回は待ち望んでいた新しい仲魔を向かい入れるというのが主な目的に とりあえず、ザコと一緒にだして、全滅させれば仲魔になると言う感じでしたが PCは対象の悪魔を倒したら仲魔にならないと思ってしまい、おっかなびっくり戦うと言う展開に それほど強くない相手でしたが、GMの回避ダイスが走り長引くという・・・ やはり判定でダイス振ると時間が読めなくなります。 さて、次回でいよいよ番外編最終回となります! 考えてみれば、本編1話と同じ回数やってて番外編と言うには多いボリュームになりました(戦闘も多めですし) キャンペーンはまだまだ続きますので、よろしくお願いします!
| 鴉山 響一 | |
| 2016/10/30 19:12[web全体で公開] |
😶 使い魔、それは魔術師の生死を左右する存在 昨日は幼馴染のSくんとその友人たちでBBQをしました。何年離れていても、あっという間に高校生だったあの頃と変わらないくだらない話に大いに盛り上がり、美味しい料理に舌鼓を打ったひとときでした。 BBQですっかり燻されたため、その後近くの銭湯になだれ込みました。Sくんとは最近はあまり遊んでいません全て表示する昨日は幼馴染のSくんとその友人たちでBBQをしました。何年離れていても、あっという間に高校生だったあの頃と変わらないくだらない話に大いに盛り上がり、美味しい料理に舌鼓を打ったひとときでした。 BBQですっかり燻されたため、その後近くの銭湯になだれ込みました。Sくんとは最近はあまり遊んでいませんが、中学生からずっとTRPGをして遊んできた仲なので、露天風呂でまったりしつつも話す話題と言えば当然TRPG。いつしか先日のAD&D1eのセッションの話題となりました(10/18の日記参照)。 「あの状況で、女魔術師エルダに何かほかの方策はありえたのか?」 これについて魔術師としてのプレイにも造詣の深いSくんに聞いてみました。彼曰く、「あれはそもそも論として状況が悪い。魔術師一人での野外行軍など、想像もしたくないね。ところで、エルダの使い魔はその時どうしてたんだ?」 「おおーう、そうだった」 魔術師は自分の分身ともいうべき使い魔を召喚できます(呪文を取得し、召喚していれば、ですが)。大抵は黒猫とか鴉とか梟なんですが、ごくまれに特殊な使い魔を召喚できる場合があり、エルダはPseudo Dragonsという、ドラゴン族の末席に名を連ねる小竜を使い魔としていました。普段は特殊能力として隠れているため(カメレオンパワー、つまり光学擬態とでもいうべきでしょうか)、ほとんど気付かれませんし、最弱と言えども竜の眷属。知性は人間族並みにあります。また魔法使いたちは使い魔たちと精神的なテレパシーによって結びついているため、普段は「眠い」「腹減った」「退屈だ」「獲物採ってきた。誉めれ」と本能的なことばかり訴えてくる使い魔たちと連携することによって、特に夜間の不意打ちされる確率が減ります。私はすっかりこのことを忘れていました。 確かに、この小竜ならば、あの距離まで屍人使いたちに距離を詰められる前に警戒を発していたように思います。とはいえ、既にセッションは進み、その先のストーリィを紡いでしまっています。過去に遡って改変するのは得策ではありません。うーむ。 そこでSくんと相談し、「小竜は当然接敵に気付いていた。ところが、屍人使いの使い魔たるImp(召喚された小デヴィル)とやりあっていて、エルダに警戒を発するのが遅れてしまった」ということにしました。 となると、斃れたエルダのその後が俄然気になってくるところです。その結果については近い内に何らかの形でPCたちに齎されることになるでしょう。 ともかくも、魔術師にとって最良の友であり分身ともいえる使い魔の存在はとても重要で、私も改めてそれを感じた次第です。また、存在を忘れてしまって処理を進めたことについては大いに反省した次第です。Sくん、ご指摘ありがとう。
| カミカゲ | |
| 2016/10/30 18:39[web全体で公開] |
😶 紅葉のオクリモノ さて、同じテーマでやりましたソードワールドとウタカゼ。やはり全く同じどころか50%も行かなかったという印象です 先行したウタカゼは 「紅葉の守人のおくりもの」 ソードワールドは 「紅葉の妖精の贈り物」 とタイトルを少し変えてます。ウタカゼには「妖精」が居るかわからなかったため、ウタ全て表示するさて、同じテーマでやりましたソードワールドとウタカゼ。やはり全く同じどころか50%も行かなかったという印象です 先行したウタカゼは 「紅葉の守人のおくりもの」 ソードワールドは 「紅葉の妖精の贈り物」 とタイトルを少し変えてます。ウタカゼには「妖精」が居るかわからなかったため、ウタカゼと同じコビット族に妖精の役割をやってもらいました。ウタカゼの柔らかい雰囲気を出すためひらがなで「おくりもの」としてみました。 先行していたウタカゼにならって、道中のイベントをソードワールドに組み込みたかったのですが・・・ ちょっとトラブルで断念。 いつも現場までの移動は「はい着きました」で終わりなのでたまには良いかなー?と思ったのですが 残念です 戦闘もウタカゼに合わせてソードワールドの敵も合わせたのですが・・・これがちょっと難しかった アレがアレを奪って、PC達に襲い掛かると言うのは不自然に感じたため、まだ先に出す予定だったNPC登場させてなんとか合わせた感じです。(アレの部分は是非リプレイで読んでください!) でも・・・奇妙な事にウタカゼもソードワールドも同じラウンド数で戦闘が終わってると言う・・・w 「シナリオの使い回しじゃん!」と言われたら反論できませんが、 たまには同じようなシナリオをテーマにやってみるのもシステム毎の違いが出て面白いかもしれません。 それぞれのシステムに参加したプレイヤーが他のシステムを知る切っ掛けにもなりますしね。 それぞれのシステムの人気が相乗効果でチョビッとでも上がれば幸いと思います。
| kangetsu | |
| 2016/10/30 18:12[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ in パスファインダー パスファインダーRPGをやってる人はだいたい知っていると思うのですが、パスファインダーにはクトゥルフ神話の連中が出てきますっ! モンスターデータはもちろんのこと、信仰する神格としてもグレート・オールド・ワンは存在していますし、公式シナリオにも登場してストーリーに大きく関わってたりします。 そして全て表示するパスファインダーRPGをやってる人はだいたい知っていると思うのですが、パスファインダーにはクトゥルフ神話の連中が出てきますっ! モンスターデータはもちろんのこと、信仰する神格としてもグレート・オールド・ワンは存在していますし、公式シナリオにも登場してストーリーに大きく関わってたりします。 そして、現在、月刊で公式で出版されているキャンペーンシナリオが、クトゥルフ神話ベースのもの! このキャンペーンシナリオ、実際にやれる機会は無いだろうなあと思いつつ、どんなストーリーなのか気になってついつい買ってしまいたくなるのです……。 当然に英文の上、結構ボリュームあるのでセッション時間も必要になるし……。 実際にこのキャンペーン走らせている人いたら、お話聞いてみたいなあ。
| kangetsu | |
| 2016/10/30 16:00[web全体で公開] |
😶 こちらで初オンセ → Done 昨夜、こちらでの初オンラインセッション「Trick or Treat!!」に参加させていただきました! 一個前の日記にも書きましたが、システムはパスファインダーRPGで、自分は1LVの人間女クレリックのPCをやりました。 領域の旅と幸運は相変わらず便利すぎました。 同卓していただいた皆さん、本全て表示する昨夜、こちらでの初オンラインセッション「Trick or Treat!!」に参加させていただきました! 一個前の日記にも書きましたが、システムはパスファインダーRPGで、自分は1LVの人間女クレリックのPCをやりました。 領域の旅と幸運は相変わらず便利すぎました。 同卓していただいた皆さん、本当にありがとうございました! とても楽しかったです。 お話にちょっと触れると、冒険者ギルド的なものに所属しているPCたちが、ハロウィンの祭りで騒ぎが起きないように警邏のアルバイトを依頼される、というもの。 お菓子をねだる子供をさばいたり、喧嘩を仲裁したりしつつ、ちょっとしたトラブルを追っているうちに荒れたお屋敷に辿り着いてしまうという……。 もちろん、ハロウィンイベントなので、かぼちゃも出てきました! ;D うちのクレリックの主な活躍は、「ちょっとしたツキ」(ダイス2度振って、良い方の目を使える)を使って、他のキャラクターの技能チェック等をサポート。 うん、やっぱり幸運領域は強いね! 近いうちに、自分もGMとしてセッションたてられたらいいなと思います! フリーで公開されているシナリオもありますし。 そのときには、どうぞよろしくお願いします!
| kangetsu | |
| 2016/10/29 11:12[web全体で公開] |
😶 本日、こちらで初オンセ 本日、こちらでの初オンセに参加させていただきます。 システムは、パスファインダーRPGです。 パスファインダーはオフラインでは何度もGMを、オンラインでは数回PLとして遊んだことがあるのですが、やはりマス目を使った戦闘システムである分、戦闘処理が若干重めです。 オンラインセッションだとどの全て表示する本日、こちらでの初オンセに参加させていただきます。 システムは、パスファインダーRPGです。 パスファインダーはオフラインでは何度もGMを、オンラインでは数回PLとして遊んだことがあるのですが、やはりマス目を使った戦闘システムである分、戦闘処理が若干重めです。 オンラインセッションだとどのくらい時間かかるんだろうか、1シナリオはどのくらい戦闘回数あるのがちょうどいいんだろうか、などなどGM目線で考えてみたりしています。 そういう意味でも、本日のセッションは本当に楽しみにしています! どうぞよろしくお願い致します!
| カミカゲ | |
| 2016/10/28 07:16[web全体で公開] |
😶 [白狼亭]「異様な臭いの謎」を見学してきました! 昨日行われた白狼亭3人目のGMとなります3838さんのセッションを見学させてもらいました! 今回はサポートに少し前にGMデビューして頂いた蒼月さんが参加しくれたので、今回は完全に見学者でした。 それでも、裏でルールの話やQ&Aっぽい事をやらせて貰ったりしてたのですが・・・ さて、今回のセッ全て表示する昨日行われた白狼亭3人目のGMとなります3838さんのセッションを見学させてもらいました! 今回はサポートに少し前にGMデビューして頂いた蒼月さんが参加しくれたので、今回は完全に見学者でした。 それでも、裏でルールの話やQ&Aっぽい事をやらせて貰ったりしてたのですが・・・ さて、今回のセッションはオリジナル種族になる猫の種族ケットシーの村にて近隣の山の異変を調べて欲しいという話でした。 事前に「ダンジョンをする」と言う話を聞いていたのでどうなるのかな?と思ったのですが、道を進む毎にイベントが起こると言うスゴロク形式で、これは「なるほど!面白い!」と思い見ておりました。 やはり他の方のGMは参考になります! 昨夜のセッションで「GMやってみたい」と言う人も出てきて嬉しい限りです。僕が居なくても回るようになれば、他のシステムに割く時間もできるのでですが・・・その前に「約束」をキチンと果さなければ!
| アーリング | |
| 2016/10/27 23:35[web全体で公開] |
😶 ウタカゼ、初オンセ~♪ これまで家族としかやったことなかったウタカゼですが、カミカゲさんGMのウタカゼ卓に参加してきました。 力自慢のスペシャリスト青年、頭脳明晰なおにーさん、そして歌が得意な少年の自PC。みごとにメンズパーティーです。 ウサギに乗って、崖を越えて、森の山ぶどうによだれをたらしつつ。 と全て表示する これまで家族としかやったことなかったウタカゼですが、カミカゲさんGMのウタカゼ卓に参加してきました。 力自慢のスペシャリスト青年、頭脳明晰なおにーさん、そして歌が得意な少年の自PC。みごとにメンズパーティーです。 ウサギに乗って、崖を越えて、森の山ぶどうによだれをたらしつつ。 とちゅうウサギから落っこちかけるハプニングはありましたが、最後は悪意に乗っ取られたタヌキをやっつけて改心させることに成功! 歌で6成功を出したときは思わず画面の前で「よっしゃ!」とうれしくなっちゃいました。 このふんわり優しい世界観、好きだなあ。 色々勉強にもなったし、何より楽しかった! 落ち着いたら俺もウタカゼ卓のGMしてみたいなー、と思ったのでした。 GMのカミカゲさん、参加PLのみなさん、ありがとうございましたー。 【宣伝 最新リプレイ】 グランクレストのフリーキャンペーン開催中。現在最新のリプレイはこの第7話です。 http://trpg.fanweb.jp/storages/detail/488/ SW2.0フリーキャンペーン「黒の切り札亭」開催中。 現在最新リプレイは第3回です。 http://trpg.fanweb.jp/storages/detail/489/
| 手羽先 | |
| 2016/10/27 23:10[web全体で公開] |
😶 10月26日の冒険 真・女神転生TRPG覚醒篇のセッション メガテン自体は知らなくもないけど、覚醒篇の経験はないので、まあ初心者みたいなもの 前回の日記の話題の一つが初心者対応だったのでそれに合わせたお話をしよう…… と、思ってたんだけどなあ…… TRPG経験はそこそこあるし、経験のあるシステム数も全て表示する真・女神転生TRPG覚醒篇のセッション メガテン自体は知らなくもないけど、覚醒篇の経験はないので、まあ初心者みたいなもの 前回の日記の話題の一つが初心者対応だったのでそれに合わせたお話をしよう…… と、思ってたんだけどなあ…… TRPG経験はそこそこあるし、経験のあるシステム数もかなりものという僕(自慢ではないけど)は初心者では無いんだな、と実感してしまった そりゃ細部には分からないルールとか幾つかあったけど、ある程度のルールやキャラ作方法は把握出来てしまう もっとも、「どれが強いのか」は分かるが、「何が使い物になるのか」とか「実際には殆ど使わないモノ」はさっぱり分からない この辺は経験者に尋ねるとか、リプレイで見るしか無いのだろう 今回は高レベル卓だったので、リプレイからの判断は地味に使えなかったけど まあ、そもそも高レベル卓に初めての人間が来ることはほぼ無いので、その辺は問題ないだろう そんな覚醒篇初めての人間が作ったキャラクターはこんな感じ 技能はほぼコンピュータ一本伸ばし、そこそこ上げた知力魅力直感を活用するために、盗賊系技能のトリックや医学、神話学あたりを取り、ついでに魔道を嗜んだ 当初の想定で出来ることは、非戦闘時は探索、交渉、知識などそこそこ活用しそうな判定大部分 戦闘時は召喚して、後は敵データを分析して、暇になったら銃でも撃つか、一応支援もできるぞ、程度 実際は非戦闘時はまあ想定内だが、戦闘は結構違ってた そもそも、召喚を戦闘開始前にやったし、敵サマナー優先狙いで分析をする暇と必要がなくなった 結果として戦闘中は銃を撃ち続けることに いや、まあ完全に想定外ではなく、態々反動のデカく、威力抜群の銃をそこそこの命中率で撃てるようにしてたので、想定はしてたけど まあ、あそこまで回避されるのは予想外だった 装備は雑に強そうだったバニーセット、もうちょっと考えても良かったかもしれない 武器はデザートイーグル、持つために腕をサイバーパーツで置き換えもした(設定ではこのシナリオより前の戦闘で腕を落とされたための義手) バニースーツには刀かでかい銃(ほんとは軽機関銃が良かった)が似合う、割と趣味での選択である そこそこ便利に使えそうなキャラクターで割と活躍できたので満足である 付き合っていただいた面々には感謝です
| カミカゲ | |
| 2016/10/27 19:57[web全体で公開] |
😶 女神転生《覚醒篇》『ムル髭危機一髪』参加してきました 既にGMは数回やっています。真・女神転生《覚醒篇》 まさかプレイヤーとして遊べる日が来るとは!コツコツやってると良い事もあるんですねぇ さて、僕のキャラクターは投擲術+魔界魔法と言う後衛援護系です。 実は最初は・・・投擲術+軍隊格闘だったのですが、必要な特性値が多く断念 次に考えたのは投全て表示する既にGMは数回やっています。真・女神転生《覚醒篇》 まさかプレイヤーとして遊べる日が来るとは!コツコツやってると良い事もあるんですねぇ さて、僕のキャラクターは投擲術+魔界魔法と言う後衛援護系です。 実は最初は・・・投擲術+軍隊格闘だったのですが、必要な特性値が多く断念 次に考えたのは投擲術+タオ。しかしタオでは支援能力は欠けるので・・・結果柔軟な魔界魔法になりました。 チームはサマナーほぼ一本のバニーさんと神通力+日本剣術の巫女さんと組みました。 家のキャンペーンもそうですが男キャラ希少なようで・・・(まぁ装備が女の方が優遇されてるので・・・) さて、シナリオの方が集落の崩壊の事に首を突っ込んだら悪魔召喚の阻止を半ば強制的に頼まれたという形でした。 タイトルから何となく「ああ、あれ出るのか」とか「きっとこうなんだろうな」と言う展開が何と予想をしてて・・・ まぁ遠くはなかったです。 さて、戦闘ですが・・・やはり投擲術は強い!相手のサマナーを1ラウンドで完封して良い調子と思いきや・・・ GMの出目が走り出し長期戦に 他のシステムより戦闘での波乱が起こりやすいなーと思いつつ。 プレイヤーで参加してみて直したい所が色々と見えてきた感じがしたので・・・ちょっとシステムに手を加えたいと言う欲求が。 しかし、これではソードワールドの二の舞になりそうなので我慢我慢 それでも単発セッションはなんかやりたいなーと。折角女神転生が盛り上がりそうですしね 何はともあれ、GMのパラ峰さん、一緒にチームで戦って下さったgameさんと手羽先さんありがとうございました!
| 鴉山 響一 | |
| 2016/10/27 09:51[web全体で公開] |
😶 ジェットコースタードラマと言えば 運良く、1994年に刊行されていた「TRPG福袋」を入手しました。もちろんお目当てはこれに含まれていたシステム、「もう誰も横浜の果てで涙という名の同窓会だけ見えない」です。この長すぎて表紙や目次ですらも一部割愛、序文説明の段階でいきなり「もう見えないRPG」と略されているこのシステム。ジェットコース全て表示する運良く、1994年に刊行されていた「TRPG福袋」を入手しました。もちろんお目当てはこれに含まれていたシステム、「もう誰も横浜の果てで涙という名の同窓会だけ見えない」です。この長すぎて表紙や目次ですらも一部割愛、序文説明の段階でいきなり「もう見えないRPG」と略されているこのシステム。ジェットコースタードラマRPGだけあって、タイトルもジェットコースターで省略。 90年代、怒涛の勢いで放映されていたドラマを観て一時期を過ごした人にとっては皆まで言わずとも「あー、あれをやるのね」と理解していただけることと思います。 最近のボードゲームやカードゲーム的TRPGシステムに慣れている人にとっても馴染みやすい、サクサクと進むルールでして、要するに脳みそをほとんど動かさずともノリと勢いで突っ走ることができるのがウリなのです。 ≪会社のライバルが実は異母兄弟で、自分の妻と不倫関係にあるのみならず時効まで1年の殺人犯≫ とか、こんな感じのキャラクタたちでドコドコ進めるわけですよ。 …………。 …………。 おバカでしょう? おバカなんじゃよ。 そんなおバカだった90年代を思い出して楽しみたい方も随時募集しています。
| Iris | |
| 2016/10/27 02:05[web全体で公開] |
😶 ゲームデータの保存って大事だよね… キャラクターを想像するのは楽しい。私はキャラ設定(そのキャラがどんな子か)をあれこれ考えつつねりねりするのがとても楽しいのでついつい長文になる。 キャラ設定を一気にノンストップ&ノーセーブで打つこともしばしばあった。 ただ、このサイトでキャラを作成する場合は”絶対に全て表示するキャラクターを想像するのは楽しい。私はキャラ設定(そのキャラがどんな子か)をあれこれ考えつつねりねりするのがとても楽しいのでついつい長文になる。 キャラ設定を一気にノンストップ&ノーセーブで打つこともしばしばあった。 ただ、このサイトでキャラを作成する場合は”絶対に”こまめに保存をしておくよう、私は自らに強いている。 何故かと言うと、そのノンストップ&ノーセーブ方式で打ち込みまくったデータが以前、スマホのフリーズにより全部まるまる消えた、という由々しき事態が発生したことがあるからだ。 丹精に練って打ち込んだデータがスマホのフリーズで保存する間もなくいきなり消えてしまったときの私の心境を想像して頂きたい……フリーズ前の時間に戻りたかったね…(遠い目) …あのときはほんとがっくりきたし、絶望状態を通り越すともうなんか笑うしかないorz スマホが固まる状況を迂闊にも予測すらしてなかった上にバックアップも取ってなかったから、保存出来ないわそもそも画面動かないわで当時かなり慌てた覚えがある。 今考えるとすさまじく阿呆な失敗だなぁ…… あの事件以来セーブの大切さを改めて痛感して、絶ッ対に何があっても保存だけはほんと徹底するようになった… 他の皆様にこのような経験があるかは存じ上げませんが、どうかお気をつけくださいな。 (蛇足) 今は大分復活しかけてます。 問題のキャラは未だに途中だけども。 他のキャラシはちょこちょこ打ってるし、近々また新規キャラ載せようかとも考えてます。
| けむり | |
| 2016/10/27 01:14[web全体で公開] |
😶 なんでも楽しんだもん勝ち どうせキャラクターロストするときはロストするんだから、 パッと切り替えて美味しく頂いたほうがいいってもん。 うじうじしててもダイスは覆らないし、空気が悪くなるしね。 (あんまり理不尽だとキレるけど) ロスト後にあのキャラよかったねー、面白かったねーって言ってもらえるよう楽しもう さ全て表示するどうせキャラクターロストするときはロストするんだから、 パッと切り替えて美味しく頂いたほうがいいってもん。 うじうじしててもダイスは覆らないし、空気が悪くなるしね。 (あんまり理不尽だとキレるけど) ロスト後にあのキャラよかったねー、面白かったねーって言ってもらえるよう楽しもう さて、今KPしてる「アンクルティモシーの遺言」はKPが想定してたより綺麗に纏まってくれてる感じ ちょっと予定より足が出そうだけどPLさんたちが楽しくRPする時間を取ろうと思ったら想定の範囲内か 「アンクルティモシーの遺言」が終わったらちょっと他システムの募集を狙ったあとにでも、 「帰ってきたのは死人」というこれまた「13の恐怖」掲載のシナリオ辺りを回そうかと思っています。 これは、完全に「笑って死ねる人」向けのシナリオです。 プレイ可能なキャラクターは6役、「リア充♂」、「リア充♀」、「カンフーオタク」、「クソ映画オタク」、「ゴジラオタク」、「元兵隊」 あらすじはシンプル「ゾンビ物」 勢いで乗り切ってしまいましょう。 最期に ショットガンは、0距離で撃つものなのです
| 九鬼@葬送隊長 | |
| 2016/10/26 23:53[web全体で公開] |
😶 ニャルラホテプの仮面:完全版 第7夜 さて、今週のラヴコメ(ラヴクラフト・コメディ)は? 今週の名言:「ショットガンは、0距離で撃つものなのです。」 これを言った方は、ゾンビ襲われて、巨大なクリーチャーに取り込まれて炎にまかれてしまいました。 警察官の協力もあって、燃え落ちた邪教徒の拠点 ニューヨークでの拠点を破壊したことと、新たな情報を求めてロンドンへと旅立つのであった。 第1章で探索者2名が亡くなる。 次回から、第2章『ロンドン』編がスタートです。
| ゆき | |
| 2016/10/26 22:37[web全体で公開] |
😶 初めての日記 先週土曜日に行われた、ナガネコ商店さんのSW2.0のセッションに参加させていただきました。 いまだにセッション前は「上手にできるかな」とか「皆に溶け込めるかな」とか考えて緊張してしまう私ですが、今回もその列にもれず、期待と心配を抱えての参加でした。 しかしいざ始まってみると、皆さんノリの良い方ば全て表示する先週土曜日に行われた、ナガネコ商店さんのSW2.0のセッションに参加させていただきました。 いまだにセッション前は「上手にできるかな」とか「皆に溶け込めるかな」とか考えて緊張してしまう私ですが、今回もその列にもれず、期待と心配を抱えての参加でした。 しかしいざ始まってみると、皆さんノリの良い方ばかりで、すぐに会話は飛び交うし、私にも常にロールプレイで話を振ってくださったりと、緊張などどこかへ飛んで行ってしまいました。 GMさんの手作り素材(NPCの絵や、お店のチラシなど)いっぱいのシナリオもテンポ良く進み、あのモンスター(ごっきーなぶりちゃん><)が出現した時は、皆さん揃って悲鳴を上げていましたね(笑) お話しの内容については、他のPLさんが日記に書かれていますので触れませんが、約4時間半の長いセッションにも関わらず、休憩する暇も無く(おそらくGMさんも入れるのを忘れていたんだと思います)あっという間に時間は過ぎて行きました。ログを見直してみても、常に(笑)やwwが絶えないセッションでしたね。 このような楽しい時間をくださったPLの皆さん、そして今回の場所と素敵なシナリオをご用意してくださったGM様に、大・大・大感謝の気持ちでいっぱいです^^ありがとうございました(礼) GM様、今回のメンバー(パーティー)は一回きりで終ってしまうのはもったいないです。わがままな望みを言わせていただくと、ぜひこの続きを(短編シナリオなどで)作ってほしいなーと、書いておきます~。 では、稚拙な文章で恥ずかしいですが、これにて失礼させていただきます(ぺこり)
| カミカゲ | |
| 2016/10/26 18:48[web全体で公開] |
😶 ウタカゼ「紅葉の守人のおくりもの」 全く新しいシステムのGMをやるのは数年…もしかしたら十数年ぶりかもしれないという状況で「小さな勇者のRPG ウタカゼ」のセッションを昨夜やってきました! こちらは初めてのシステム、参加していただいたプレイヤーの方々は経験者という… いつもの女神転生やソードワールドとは違った緊張感でのスタートでし全て表示する全く新しいシステムのGMをやるのは数年…もしかしたら十数年ぶりかもしれないという状況で「小さな勇者のRPG ウタカゼ」のセッションを昨夜やってきました! こちらは初めてのシステム、参加していただいたプレイヤーの方々は経験者という… いつもの女神転生やソードワールドとは違った緊張感でのスタートでした。 セッションの内容は… オープニング:ウタカゼへの使命を伝える ↓ ストーリ①:山登り ↓ ターニング:リス族で森の異変を聞く ↓ ストーリー②:コビット族の捜索&説得(?) ↓ ストーリー③:楽器捜索 ↓ ストーリー④:ボス戦 ↓ エンディング と、言う感じでした。 一応、ルールブックの通りにストーリーボードを組んでセッションに臨んだものの・・・結局はその場で即興で判定の方法に変えたり、ストーリーを大幅に省いたりと…結局ストーリーボード通りには半分も行きませんでした。 行動に念を押すソードワールドの癖が出てしまったし… 初心者GMでこういう事しても良いものかと、ちょっと反省 それぞれに役割を・・・と思い組みましたがその辺は上手くハマったようで良かったです 特に戦闘のダイス目ときたら・・・そんなに弱くはないんですが、ほぼノーダメージで倒されてしまいましたw PC間のチームワークも良くて、参加してくださったプレイヤーの皆様は楽しんでくれたようで良かったです。 やはり「またやりたい」と思ってくれる事が何よりも励みになりますね。 何時になるかはわかりませんが、またやろうと思います! あまり他セッションにうつつを抜かすと他所から怒られそうなので、そちらの方もキッチリとやりたいです。 参加していただいたプレイヤーの皆様ありがとうございました! またよろしくお願いします!
| 座敷猫 | |
| 2016/10/26 13:02[web全体で公開] |
😶 プレイングと、マスタリング さてはて、自キャンペーンを通してずっと考えていた事を・・・。 TRPGのキャラクターのプレイングについて、ちょっと徒然なるままに書いてみたい。 まずは「キャラクターのレベルとはなんの為に上げる、上げたいのか」でしょうか。 我輩なんかは、レベルが上がると嬉しい。ナンデ嬉しいかって言全て表示するさてはて、自キャンペーンを通してずっと考えていた事を・・・。 TRPGのキャラクターのプレイングについて、ちょっと徒然なるままに書いてみたい。 まずは「キャラクターのレベルとはなんの為に上げる、上げたいのか」でしょうか。 我輩なんかは、レベルが上がると嬉しい。ナンデ嬉しいかって言うとやっぱり「キャラクターの出来る事が増える」事が嬉しい。 そうすると、出来る事の「幅」が広がるのが楽しい。 「幅」が広がれば、仲間やシナリオのイベント(試練だったりもするw)に対して、即効的(データ的)に行える事が単純に増えるのが嬉しい。 シナリオの難易度に対しても、考えられる「幅」、また「高度な問題への対処法」が増えるのが楽しい。 個人的には、レベルが上がる(スキル制のシステムの場合、スキルの数字なのかな)楽しみは、そこにある、と思っていたりします。 それに応じて、プレイヤーとしても空想・思考・行動選択の「幅」が広がるし。 と、同時に、「広げる必要」もある、と思うんですよー。 何故?と、聞かれれば、「だって10レベルになって、いつまでも『洞窟いって2レベルのゴブリン退治』的なシナリオであり続ける訳がないハズだし」って答えます。 最初は、キャラレベル相応の思考・空想・ノリ・行動選択で、全然楽しんでOKだと思うんですよ~。 ただ、キャラクターのレベルが本当に高くなってくると、そういった楽しみを踏まえつつも、「もっとその幅と奥行きを広げる」のが、必須になってくる。と思う。 それは何故? それは「いつまでも『洞窟いってゴブリン退治してきて』っていうシナリオにはならないハズだから」ですよね。 GMが居る。 彼(彼女)らは毎回、シナリオを組んで、プレイヤーが遊ぶ場所を提供してくれる。 もちろん、それがGMの楽しみでもあるのです。 で、それはやっぱり、プレイヤーがどうゆう風に遊びたいか、も考えるけど、同時に「GMがどう楽しみたいか、そして『これ面白そうだな!』って思うシナリオを遊びたい」っていうのがあるからだと思う。 その時に大きく「PLとGMの楽しさの間の調整=どっちも面白いと思えるようなシナリオにしたい!」という目的・作製行動の指針になるのが、選ぶゲームのシステムにもよるかもしれないけれど、基本的には「プレイヤーキャラクターのレベル・能力水準」だと思うんですよ。 それゆえに、ちょっと先の部分に戻りまして、プレイヤーのプレイングの「キャラクターのレベルが本当に高くなってくると、思考・空想・ノリ・行動選択の「幅と奥行きを広げる」のが、必須になってくる。」という事だと思う次第。 つまり、「3レベルなら、とにかく殴るしかない」から、「10レベルにもなっている。相手も結構強いのが出る。ここは豊富な支援をあらかじめ使っておいてから、戦闘に入ろう。GM、OK?」っていう感じへの、シフトチェンジ、プレイング自体のレベルアップが望まれるという事ですよね。 それは何故? そう、また戻りますが、「Gmがシナリオ作製をする際に、基本的には『プレイヤーキャラクターのレベル・能力水準』を考慮しなければいけない」からなんですよね。 「洞窟へゴブリン退治」のシナリオを10レベルまでもっていけば、ただひたすらに「上がったレベル数値で押しつぶすだけの簡単なおしごと♪」というただの作業になるという、ちょっとシナリオを作っている人にとってはツマラナイ事になっていくからですね。 (一部、それがひたすら好きなプレイヤーもいるようですが) 「10レベルかぁ。皆成長したなー。よし、今回はソレにふさわしい、熱い展開を用意して、10レベルっていう熟練者にふさわしいシナリオ(戦闘含む)を頑張ってもらおう!ワクワク」となっていく訳なんですよ。GMっていうものは。 そして、それに見合った準備やシナリオ作製、ギミックや進行もマスタリングとなる訳で。 シナリオ中の情報の出し方も、やっぱり「10レベル」に見合ったものにしないと、ある意味「育ったプレイヤーとキャラクター」をバカにしている、という事になっちゃう訳で。 それなりに、GMもマスタリングのレベルを「10レベル」にシフトチェンジしないと・・・!と頑張る次第なのですね。 これが、ごく自然なTRPGのキャンペーンにおける、PLとGMの変化、もしくは「成長」なんだと、我輩考えております。 そうでないと、キャンペーンという形でキャラクターを育てて、物語をどんどん紡いでいく事の「伸びていく広がっていく楽しさ」というモノが出てこない。 そんな事を考える。
