つぎのさんがいいね!した日記/コメント page.73
つぎのさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Youk | |
| 2025/03/26 23:20[web全体で公開] |
| ナギ | |
| 2025/03/22 20:07[web全体で公開] |
😶 (アンサング・デュエット)卓宣伝と感想 アンサング・デュエットの卓を立てています ルルブなし、未経験、通過済み、GM済み、昨日立卓しなかったPLさんも歓迎です。 公式シナリオの「電子世界のデッドリー生配信」で、通過済みやGM済みの方でも参加可能です。 全て表示するアンサング・デュエットの卓を立てています ルルブなし、未経験、通過済み、GM済み、昨日立卓しなかったPLさんも歓迎です。 公式シナリオの「電子世界のデッドリー生配信」で、通過済みやGM済みの方でも参加可能です。 https://trpgsession.com/session/174255968939nagigmrm トレーラーにお互いに「配信者」と書いてありますが、PCは配信者でなくても構いません。 卓感想 私が作成した、同じくアンサング・デュエットのオリジナルシナリオ「知らない二人の異界縁録」。 このシナリオは、SW2.5やD&D5eなどのファンタジーTRPGからコンバートしたキャラクターを前提としたシナリオです。 応募してきたキャラクターはSW2.5のキャラクターで、私もソードワールドのPCをGMPCとしてコンバートして挑みました。 極めて簡単なルールなので、ルルブなしの初参加者であっても、説明しながらのワンナイトセッションで終了します。 GMPCは特殊な瞳を持ち、異界の真の姿を見ることができる存在で、PCは勇気を持って異界を攻略するヒーローとなります。 私のGMPCは36歳の喪女魔法使い、PCは13歳のハイマン魔法使いです。 GMPCは年齢相応にしっかりしていない存在で、ふた回りも年下のPCの前で格好悪い姿を繰り返しさらしてしまう始末。 PCはそんな格好悪い大人のことを慰めつつ、ヒーローとして異界を攻略します。 教えながらでも3時間程度で終わる内容です。 アンサング・デュエット、いかがでしょうか?
| べいろす | |
| 2025/03/26 19:54[web全体で公開] |
😶 【SW1.0】死にかけていたキャンペーンが復活 したのです。一年以上の時を隔て・・・ソードワールド1.0完全版。 そして今夜プレーするのです・・・すごい! PCのスペックなんて全然覚えてないので以下整理します。 ============ お名前:ヴィットーリア 人間、悪党、女、15歳、カノン出身 器用:17(+2) 敏捷:16(全て表示するしたのです。一年以上の時を隔て・・・ソードワールド1.0完全版。 そして今夜プレーするのです・・・すごい! PCのスペックなんて全然覚えてないので以下整理します。 ============ お名前:ヴィットーリア 人間、悪党、女、15歳、カノン出身 器用:17(+2) 敏捷:16(+2) 知力:16(+2) 筋力:12(+2) 生命:13(+2) 精神:12(+2) キャラ作成時にいろいろ悶絶した能力値です・・・。 1.0って能力値の成長がないんですよ。 だからこの器用17っていうのは永遠に器用17なんですね。+3になる希望はないんです。 そして圧巻の精神12・・・!これがヤバいんですよ。MPがゼロになったら気絶するので、実質的に使用できるMPが11なんです。11っていうのがまた絶妙にキリの悪い数字でして・・・。 4、4、4という使い方ができない。 3、3、3、3という使い方もできない。 当然2、2、2、2、2、2という使い方もできないんです。 技能:シーフ5、シャーマン3、バード4(総計22000+530exp) 呪歌:レストアメンタルパワー、モラル、チャーム、ダンス 行き当たりばったりに成長させてにっちもさっちもいかなくなる典型ですね・・・。 まずシャーマン3なんですが、精霊魔法は相手の抵抗を抜けないと効果消滅する魔法ばかりなんですね。 なので知力ボーナスが2しかない子が使うべきじゃないんですよね・・・。 そしてMPが12しかないので一瞬で枯渇してしまうわけですね。 赤外線知覚があるのでシーフにとっては無駄ではないのですが・・・。 じゃあなんで取ったのか?というと、 【トランスファーメンタルパワーのためにプリースト1を取るようにという空気があったから】 なんです。 トランスファーメンタルパワーはSW完全版における害悪です。 でもまあシャーマン取るにしても1レベルで良かったなあ・・・って。 バード4は何のためかっていうと、早々にMPが切れて暇になってしまうので、MPを使わないアクションのために取得しました。これも別に4レベルも要らなかったかなという感じですね・・・。 装備:(所持金1612GP) ・フレイムタン 必筋5 打撃5 命中力+1 クリティカル10 追加ダメージ+1 火炎属性 ・削りのダガー 必筋5 打撃5 命中力+1 クリティカル9 追加ダメージ+1 アーマーで0ダメージになる場合、最低保証1ダメージ ・シールドメイデン 必筋3 打撃8 命中力+1 クリティカル10 追加ダメージ+1 逆手に持つと回避+1 └コマンドワードを唱えると装備者にかかった呪い以外の呪文効果を達成値30で解除し、18ラウンドの間生命点と精神点の最大値と現在値を4点上昇させる。 ・ストリングボウ 必筋5 打撃10。追加ダメージと精神抵抗+1。演奏判定に+1のボーナス(呪歌には乗らない! ・シューズオブキャスティング 1日1回「通常移動」しながら呪文を使用できる。 =========== よし・・・確認完了!
| ジンヤ | |
| 2025/03/26 07:10[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ参加者募集中です https://trpgsession.com/session/174253412932jinya00 ケダモノオペラ「白きゴブリンの女王」参加者をあと1名募集しております。 強大なチカラを持つケダモノになって、人間との物語を紡ぎませんか? ルールブックを持ってなくても体験版ルー全て表示するhttps://trpgsession.com/session/174253412932jinya00 ケダモノオペラ「白きゴブリンの女王」参加者をあと1名募集しております。 強大なチカラを持つケダモノになって、人間との物語を紡ぎませんか? ルールブックを持ってなくても体験版ルールが公式サイトにあります。 新しい季節を迎えるこの時期、新しいシステムもはじめましてみませんか? 勿論、継続ケダモノさんも大歓迎です! 追記 無事に定員になりました。 ありがとうございます!
| はるるん | |
| 2025/03/26 08:42[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】騎士と魔剣とお嬢様 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよ~ん♪ 今回は1月から3ヶ月にかけてプレイした、仲良し4人組のほのぼのキャンペーン第6話! 「遺跡に取り残されたお嬢様の救出作戦」もいよいよ今回は脱出編! バトルあり、ギャグあり、友情あり!最後まで全力投球で突っ走ってきたよー! 🏃♀️猪突猛進!いつも通りのレッカ節 今回も我らがレッカはマイペース爆走! “「罠の解除なら任せて!全部、破壊しておくから!」” →いやいや破壊は解除じゃない!この「脳筋なのに自信満々」なところがレッカらしくて最高! “「水たまりがあったら…入りたくなるじゃん?」” →天然ボケ発言、たぶん全員「やっぱレッカだな…」って思ってた(笑) 地図作成でまさかの【6,6】クリティカル! →“「すべてを…理解してしまった…」”のセリフがもう中二全開で、最高にレッカ! ⚡停電トラブル!?脱出がコントに! 魔剣のある地下へエレベーターで向かう一行。しかし停電で停止! 下に降りるには…ワイヤーかはしご!? HPの低いリカをNPCのガレットお嬢様が抱えて降りることに! 「ガレット…リカだけでも一緒に連れていけないかな?」 →からの 「鼻血を宙に飛ばしながら降りていった──」 シリアスな展開のはずが、全体的にテンポがアニメ的で絶妙! ギャグと緊迫感のバランスが神ってた! 🔥クライマックス①:烈火、出撃! ついに魔剣を振るう蛮族の騎士ダクトロ★と対峙! 「いくぞ、ノブレスゼール!不屈の想いをこの胸に…武装――烈火!」 →変身セリフがカッコよすぎる!この時点でテンションMAX! メイが1ゾロで先制失敗!からのリカが回転エネルギーボルト! レッカ、変身して攻撃! →C値-1からの… > 2回転 → 25点! > 1回転 → 16点! ⚔クライマックス②:仲間を守る想い 敵の猛反撃がメイに直撃し、気絶……! メイ:“「後は、頼みました」” レッカ:“「わかった!あとは任せて!……ごめん」” このシーン、本当に悩んだんだよね。 レッカなら「泣き叫ぶより、まず敵を倒す」って思って、あえて叫ばなかった。 ……だって変身中だしね!戦いの最中はヒーローでいなきゃ! 💥クライマックス③:ヒート・エンド!! レッカ:「ダークトロール!!!!!これが…最後の一撃だ!!!!」 ダクトロ★:「ぐ・・・ははは・・・貴殿らの絆。人族の可能性、確かに見せてもらった…」 レッカ:“「ヒート…エンド!」” 仲間との絆が勝利を呼んだ、最高のフィニッシュだった!! 🎀お嬢様との、しばしのお別れ 戦いのあと、救出したガレットお嬢様と最後のお話。 依頼人ではなく、もう友だち。だからこそ―― レッカ:じゃ、お嬢様に『シルバーストーン(最初にギルドで買った品:お守り)』を渡しておく レッカ:えへへ!またね! ガレット:ありがとう、レッカさん。きっと、いつか。一緒に冒険に… お金でも貴重品でもない。 思い出の、最初のアイテムを渡すって、めちゃくちゃレッカらしい。 もし再会の時、ガレットが「今でも持ってるよ」って言ってくれたら――確実に泣く。 🌈次回から新章突入! 次回・第七話からは新展開! リカのメガネ事情もずずずぃーーーっと進むかも!? 舞台は七色のマナ近辺?そして全員大幅パワーアップ! 友情も戦いも信じる道も、全部全力。 ちょっと無茶しても、笑って前を向く―― そんなレッカの物語、まだまだ続くよ!
| ミドリガニ | |
| 2025/03/26 09:03[web全体で公開] |
😊 【雑記】久し振りの休日【徒然】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先頃まで働き詰めだったので、昨日今日と久し振りの休日です。 昨日は先代犬のお墓参りと内科、今日は整形外科へと医者通い。 春らしいお天気に今代犬もホクホクです。 少しでもリラックス出来たら、滞っていたSW2.5のお部屋作りを進めて、諸々の連絡もして来年度に備えたいですね。 最後までお読み頂きありがとうございました。
| 藤木ナギサ | |
| 2025/03/26 11:23[web全体で公開] |
😶 謎の怪文書 オンラインセッションどころかインターネット自体がなかった時代、TRPGのセッション中に「マンチキンテキスト」という謎の作文の話ばかりする変な人がいた。 リアルロールプレイヤー、リアルマン(戦闘バカ)、ルーニー(おふざけ)、マンチキン(ズル)の四者が出てきて、同じシチュエーションでそれぞれがどん全て表示するオンラインセッションどころかインターネット自体がなかった時代、TRPGのセッション中に「マンチキンテキスト」という謎の作文の話ばかりする変な人がいた。 リアルロールプレイヤー、リアルマン(戦闘バカ)、ルーニー(おふざけ)、マンチキン(ズル)の四者が出てきて、同じシチュエーションでそれぞれがどんな行動を取るかという話らしいのだが、当時私を含め誰もパソコンを持っていなかったので全く意味がわからなかった。 どうも「天才秀才バカ」のアメリカ版みたいなものと思われるが、誰だこんな怪文書を作ったのは!(笑)
| かものはし | |
| 2025/03/26 01:13[web全体で公開] |
😆 🌀「感じさせる」のか、「感じてくれたら」なのか🌞 TRPGする時に、GM/KPする時でもPLする時も、いつも思っていることがあって それは相手に「感じさせよう」と思わないことです。 セッション中、「泣かせてやろう」「苦しめてやろう」「悲しませてやろう」「笑わせてやろう」とは思わないようにしてます。 感情の主体性を相手から奪うような言動は私はし全て表示するTRPGする時に、GM/KPする時でもPLする時も、いつも思っていることがあって それは相手に「感じさせよう」と思わないことです。 セッション中、「泣かせてやろう」「苦しめてやろう」「悲しませてやろう」「笑わせてやろう」とは思わないようにしてます。 感情の主体性を相手から奪うような言動は私はしたくないなぁ~って考えてます。 あくまで「感じる」のは相手であって、自分の言動で相手の感情が動いてくれたんだったら、それはそれはありがたいことだと思うんですよね、いい方向なら。 最初から相手に「感じさせる」ことが目的になっちゃったら、それは違うよなぁと。 とはいえ、相手に伝えたいことだってある訳で、伝わってくれたら とか どう伝えようか とか色々考えるわけです。 「感じてくれていたら」いいな~なんて! そう願って、下心を隠してなんてことないような顔をしながら工夫して伝え、相手の心が動くのを見えると嬉しいな~と思う日々です。 それすらもすんと隠していたいものだけれど、嬉しい時は素直に「喜んでくれたら嬉しい」と言ったり、言わなかったり。状況によりけり。 こんなこと、明文化して日記に書いてる時点でちょっとださいと思うのですが、でも大事なことだと思うんですよね。 相手がいる遊びでなのでね、感情の主体性大事にしていこうね~と! TRPGは北風と太陽なのかもしれない。
| 帛蛙 | |
| 2025/03/25 23:02[web全体で公開] |
😶 宣伝:おとぎ話のような世界で家督争いしませんか?『灰色城綺譚:望嵐館事件』 4/13(日)13:00~18:00、「灰色城綺譚」のPLを募集中です! 「灰色城綺譚」は、陰鬱な世界観が特徴のTRPG。 怪異に惑わされる人々の物語を描くゲームです。 「呪い」「幻想」「悲劇」といったテーマに惹かれる方は、ぜひ募集ページをご覧ください! ▶ 募集ページ:https:全て表示する4/13(日)13:00~18:00、「灰色城綺譚」のPLを募集中です! 「灰色城綺譚」は、陰鬱な世界観が特徴のTRPG。 怪異に惑わされる人々の物語を描くゲームです。 「呪い」「幻想」「悲劇」といったテーマに惹かれる方は、ぜひ募集ページをご覧ください! ▶ 募集ページ:https://trpgsession.com/session/174201761096Nlm3ndy85G 今回のシナリオ:『望嵐館事件』 長子(PC1)の遺体が発見され、弟/妹(PC2)が新たに家督を継ぐことに。 しかし、その婚約者(PC3)と迎える結婚式当日―― 死んだはずの長子(PC1)が生き返って戻ってきた……!? なぜ長子は蘇ったのか? 誰が家督を継ぐのか? そもそも長子はなぜ亡くなっていたのか? すべてはセッションの中で描かれていきます。 興味のある方はぜひご参加ください! あと1名募集中です。
| ササミ | |
| 2025/03/25 10:18[web全体で公開] |
😶 オンセン登録5年目でこれだけ成長しました コロナの影響でTRPGオンセンに流れ着いて5年経ちました。 ということで、毎年恒例になりました今年1年のオンセ成長記録です!! (カウント数はオンセン以外のオンラインセッションも含みます) Let’s Countdown!! m9(・∀・) ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇全て表示するコロナの影響でTRPGオンセンに流れ着いて5年経ちました。 ということで、毎年恒例になりました今年1年のオンセ成長記録です!! (カウント数はオンセン以外のオンラインセッションも含みます) Let’s Countdown!! m9(・∀・) ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ PL数:1年目:21 → 2年目:44 → 3年目:56 → 4年目:64 → 5年目:71 +7回 PLしたシステム:クトゥルフ6版、7版、サタスペ、ガラクティア、インセイン 特に面白かったのが、ナツルさんのガラクティア、シルヴ(shiruvus)さんのクトゥルフ、Tottisさんのインセインでした こう見ると、今年もPLやってないですね~ テストプレイや身内卓で招待されるか、Discordで参加申請する感じでした また気軽に連絡ください & 連絡しますのでよろしくです!! ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ GM数:20 → 77 → 143→ 166 → 214 +48回 GMしたシステム:クトゥルフ6版、7版、サタスペ、SW2.5、インセイン、シノビガミ、キルデスビジネス、セガール (キャラ作成会やココフォリアの部屋作成会、雑談会を含めていないので、もっと遊んでいます) 以前覚えたシステムばかりです。完全に惰性で遊んでいますwww シナリオやココフォリアも使いまわしばかりで、インプットをサボっています このペースで週1~2回、楽しく遊びたいです ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ オンセンの友達:90 → 205 → 312 → 340 → 373 +33名 【身内卓】や【コミュ限定】で遊んでいるので、目に見えて増えなくなりました 今年はクトゥルフとSW2.5のキャンペーンをやっていたので、深く関わる人が多かったです おかげで楽しいTRPGライフを送れています ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ ミュート and アクセスブロック数:9 → 18 → 47 → 62 → 71 +9名 日記やコメントを見て『危うきには近づかず』という理由で追加したものです 見ない & 見えないように距離を置くことで、お互いに楽しく遊べるようになります 便利な機能は使いましょうwww ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ ビバ!オンセン!! 6年目もよろしくお願いします。 また遊んでね~
| 花鳥水月 | |
| 2025/03/24 21:12[web全体で公開] |
😊 初めてのオンセをしてきました 先日公開しましたセッション募集は早速参加申請があり、無事に開催することができそうです。参加申請してくださった方々、日記にいいねをくださった皆さんも、ありがとうございます。 今日は、オンセン外でしたが、初のオンセをしてきました。まごついてしまったり、タイムキープが上手くいかなかったりすることもあ全て表示する先日公開しましたセッション募集は早速参加申請があり、無事に開催することができそうです。参加申請してくださった方々、日記にいいねをくださった皆さんも、ありがとうございます。 今日は、オンセン外でしたが、初のオンセをしてきました。まごついてしまったり、タイムキープが上手くいかなかったりすることもありましたが、無事に回しきれてよかったです。 改めて思ったのは、TRPGというのは人同士の対話で作られていくものなんだな、ということ。そのままコピペできるくらいにしっかり文章を準備していたはずなのに、思いもよらぬ方向に物語が動いていく…!アドリブが求められるのは、初心者としては大変でしたが、めちゃくちゃ面白かった。 明日のセッションも楽しみです。
| アラシ | |
| 2025/03/23 22:17[web全体で公開] |
😶 カギカッコの最後の句点 くっっっそどうでもいいことかもしれないんですけど 最近、文学ではカギカッコの最後に句点、つまり 。 ←これを入れないらしいということを教えて頂きました。 つまり ×「やあ、こんにちは。」 〇「やあ、こんにちは」 〇と×で表現しましたが、最近になってカギカッコの最後に句点を入れる作家も全て表示するくっっっそどうでもいいことかもしれないんですけど 最近、文学ではカギカッコの最後に句点、つまり 。 ←これを入れないらしいということを教えて頂きました。 つまり ×「やあ、こんにちは。」 〇「やあ、こんにちは」 〇と×で表現しましたが、最近になってカギカッコの最後に句点を入れる作家も増えて来ているそうで 「間違い」か?と言われると、「そうでもない」という意見も見かけます。 けれど、文学の世界では一般的なのだとか……? うーん、テキセを自由にやってたからカルチャーショックだったですわー。
| たこ | |
| 2025/03/23 10:49[web全体で公開] |
😶 誰のためのハウスルールか【お気持】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)興味ある話題だったので、便乗でお気持ち表明をさせてください 他の方の日記ではKP(DL)目線のお話だったので、私はPL目線で CoCではハウスルールで能力値や技能、武器や魔法、AFの持ち込みが制限される卓が見られます これってPLのためでもあると思うんですよね 私も一度POWが80のPCを作ったことがあります 作ったときは嬉しかったのですが、いざSANCのときに「これってほぼ成功じゃない?」と思い緊張感が薄れてしまいました 他のPCが神話生物に恐れおののいているのに一人だけ平気な顔して、銃やマーシャルで蹂躙するのが楽しいのか? 目星や図書館をほぼ成功するであろう成功値90以上で振って楽しいのか? 自分の探索者は強くしたい、この気持ちは普通だと思います ただ行き過ぎると結局緊張感がなくなってつまらなくなってしまうと思うのです 判定や戦闘は失敗する緊張感があってこそ楽しいと私は思っています 神話生物との戦闘を楽しむシナリオもあるでしょう しかし制限付きのハウスルールがあるということは、「このシナリオは制限内でやらないと楽しくないですよ」とあえてKPが言っているのです 何を楽しむシナリオなのか、PLも住み分た方がより楽しめると思います
| 激 | |
| 2025/03/23 13:56[web全体で公開] |
😊 3月もセッションに参加できてほくほく テキセ専、参加できるのがほぼ日曜のみという限定的な環境でやっていると、 Xやdiscordやオンセンの募集を探しているときに、中々合う卓が無くて焦ることもあります だからこそ巡り合わせがあるとすごく嬉しい!!⊂(°ω。)⊂イェェェェェェェェェェイ 今月の16日には「亜麻色の幕が下りて」に参加させていただきました 公式さんが発売しているだけあって、身近な生活の中に神話の脅威を感じ取れる コズミックホラーなシナリオでした。 30日には1/10シナリオにも参加させていただくぞ!やったぜ!!
| マコト | |
| 2025/03/23 08:50[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ短編「灰の漁村」(今日はルルイエ浮上百周年らしいので) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今日3/23はルルイエ浮上から百周年にあたる日とのことなので、クトゥルフの短編小説を書いてみました。 「灰の漁村」 場所については、東京から特急電車で二時間の距離、としておこう。日本の首都である土地からその程度の時間でたどりつける位置ということだ。 人気のない漁村だった。厳密にいえば、村ではなくどこかの市に所属する一地方になるのだが。とにかく田舎は人が少なくどんどん市町村合併でより大きな自治体に飲み込まれていくのである。 入り組んだ海岸線に隠れるように存在していて、知らない人間が立ち寄ることはまずない場所だ。近道をしようとしてカーナビの指示を無視して小道に入った挙句、カーナビが海へのダイブを指示するといういかれた指示を出さなければ、私もそこに行くことはなかっただろう。つまりは道に迷ってたどり着いたのだ。 そこに迷い込んだ私が最初に感じたのは、強烈な潮の匂いだった。それも都会から田舎にやってきたときに感じる新鮮なでさわやかなものではない、淀んだ匂いだ。手入れされずに朽ちた漁網。いつの時代のものかわからない木造の漁船。浜辺のこれまた朽ちた木造の小屋。ありとあらゆるものが見捨てられたように思えるような場所だった。 こんな場所でも人は住んでいるようで、腰の曲がった老婆が、洗濯物を取り込もうとしていた。ゴムの様に灰色の肌をした老婆だ。かなりのお歳なのだろう。 そんな光景を見ながら、先を急ぐ私だったが、急に怖くなった。ここはただの寂れて忘れられた場所にしてはなにか異質だ。灰色のゴムのような肌をした老婆を見ていると、この場所がなにもかも朽ちた灰色の場所だということに気が付いた。道も家も人も、そして空を覆うどんよりとした雲、さらには海の色さえも。すべてが色を失った生命の活気を感じられない灰色の場所なのだ。 時間をロスしても構わない、この漁村を通り抜けたりせず、元来た道を戻ろう。この先に進んで、これ以上、道に迷いたくはない、そろそろ日も暮れる。森の中でこの色の褪せた世界にいることを考えたくはない。ここではなぜかわからないが、夕暮れの太陽すら、どういう加減なのか鈍い鉛のような色をしているのだ。 道を引き返し、不気味な灰の漁村を出て、山道に入る。そのころにはもう日が暮れていた。まだ日暮れの時間ではないが、山に囲まれた小さな湾なので太陽が隠れてしまうのが早かった。 道を照らす街灯もないので、私はライトを点灯した。 私がこの時にライトの明かりに照らされて浮かび上がった光景をみて感じた感情をどのように表せばよいのだろうか。それは恐怖であった。恐るべき恐怖はあの漁村だけではなく、その周りにも広がっていたのだ。 私はひたすら恐怖から逃れるために、必死に車を走らせ、なんとか主要幹線道路に出た。少し走っただけで、目立つカラフルな看板が目に入る。日本のどこにでもあるコンビニの看板だ。それはほっとする日常の色のある世界だ。喉がカラカラに乾いていたので、私はコンビニに車を止めた。少し休憩しようそれから目的地に向かってもいいだろう。私は飲み物を買うため、車を降りる。 店内に入ると、いつもは気にも留めない軽やかな店内音楽が耳に入り、少し気分が落ち着いた、ガラスの冷蔵庫の中にある黄色や赤のラベルに包まれた炭酸水。弁当の棚にあるサラダパックの鮮やかな緑。普段なら絶対に見ないだろう、店内のポップ。そこはあの灰の世界とは違った馴染みのある色に満ちた世界だった。 「ありがとうございましたー」 若い店員の声を背中にうけつつ、コンビニを出た私は緑のラベルの暖かいお茶のキャップをひねり一口飲んだ。落ち着いてみれば、さっきのことはただの疲れによる見間違いに思えてきた。そうだ、そんなことがあるわけがない。 あり得ないのだ。暗くなりライトをつけた瞬間、それまで灰色だった世界が一転し、森や道、たまたま車の窓にぶつかってきた虫、ありとあらゆるものがぎらぎらと灰のような虹色に輝きだしたなどということは。 ~終~ ・あとがき 突発で書いてるので、冒頭はありがちなインスマス系で進めながら、後半から自分の大好きな「宇宙からの色(もしくは異次元の虹彩)」にシフトしてます。 小説の場合は、登場人物にノーヒントで話を進められるから楽ですね。そう思うと「インスマスの影」なんかは、ちゃんとおじいさんから昔話を聞かされたり、ホテルからの脱出があったりとTRPGのシナリオにも転用できるしっかりした作りになってるんだなぁと感じます。
| フライングカキフライ | |
| 2025/03/23 06:53[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】初心者のキャンペーン、冒険の始まり 初期作成から始めて、レベル15を目指そうというキャンペーンに参加させていただいています。 昔のアーマードコアのような感じで(今もそうなのかな?)、提示されたいくつかの依頼から一つ選んで冒険を進めていくような形式で、 依頼によっては報酬が渋くても、道徳観に訴えかけてくるような内容のものもあります。全て表示する初期作成から始めて、レベル15を目指そうというキャンペーンに参加させていただいています。 昔のアーマードコアのような感じで(今もそうなのかな?)、提示されたいくつかの依頼から一つ選んで冒険を進めていくような形式で、 依頼によっては報酬が渋くても、道徳観に訴えかけてくるような内容のものもあります。 まだまだ始まったばかりで、セッションは2回を超えたばかり。 経験値や報酬は中々渋く、じっくりと時間をかけて、ゆっくりと物語を積み重ねていくような形です。 もしかしたら、選んだ依頼によってルート分岐みたいなのもあるのかもしれませんね。 ということで冒険はまだまだ始まったばかりなのですが、先日の卓にて、本格的な冒険前のアイスブレイク的なRPシーンがありました。 大きな冒険者ギルド内の隅っこ。 まだまだ新米ばかりが集まるそのテーブルを仲間と囲み、くだらない話をしながら「前の依頼から装備を新調した」とか「宝箱を開けられるように訓練をした」とか…… パーティメンバーがみんな、思い思いのRPをしながら、エールを飲み、温かい正午の空気にまどろみを感じ、 そして誰ともなく、それじゃあ今日の依頼を探そうと言い出して、掲示板の前に行って依頼を吟味しました。 受けた依頼は、迷宮の探索です。 初期作成で、まだまだレベル2なので、大した準備をすることもなく依頼人のもとまで行って…… その時に突然、「ああ、私はこの人たちとこれから冒険を重ねていくんだな」という感覚でいっぱいになりました。 初めてのセッションの時でもなく、そこから一度冒険を経た今になって、唐突にそう感じました。 ものすごく不思議な感覚で、うまく言い表せないのですが、わくわくして、うずうずして、居ても立っても居られないような、胸がいっぱいになるような感覚でした。 長期CPというものも初めてで、それに対する期待感もあるのかもしれませんが、とにもかくにも初めての感覚です。 そうして無事に冒険を終え、生死判定をするほどのピンチを切り抜け……寝て起きた今になっても、不思議な高揚感に満たされています。 TRPGを去年の5月に始めて、そろそろ一年。 そんな長いようで短いTRPG経験の中で、初めてです。 SWの醍醐味は長期キャンペーンにこそあるのだと、誰かから聞いたことがあります。 それがこの高揚感のことを言うのなら、確かにその通りなのでしょう。 そんな素敵なキャンペーンに、初心者枠として参加させていただいています。 私が担当しているのはエルフのソーサラーで、RP上は皆のまとめ役として依頼の受諾関係の手続きや選定をさせてもらっています。 彼も私もまだまだ未熟で、青いところもあります。それでも、胸を張って冒険者を名乗れるように頑張っていきたいという気持ちです。 私以外にも、同じ初心者枠のリルドラケンの前衛の方や、経験豊富なPLの方2名が担当するフェアリーテイマーとプリーストファイターと、なかなか頼りがいのあるメンバーです。 彼らと一緒に、長く物語を積み重ねられたらいいなと思っています。
