HN2さんがいいね!した日記/コメント page.72
HN2さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 新井くま | |
| 2025/05/10 09:20[web全体で公開] |
| LeTS | |
| 2025/05/10 09:06[web全体で公開] |
😶 リプレイの編集 サタスペのフォーマット作ってたんだけど、なんか俺は進行のレベル解釈間違ってない? 現状は、 ・計画フェイズ ターン数日時 情報収集・調達 ・実行フェイズ 血戦・ケチャップ ・浪漫 ・アフタープレイ で章題作ってるけど、一番上のレベルはターン数日時で、そこに計画・実行・浪漫が含全て表示するサタスペのフォーマット作ってたんだけど、なんか俺は進行のレベル解釈間違ってない? 現状は、 ・計画フェイズ ターン数日時 情報収集・調達 ・実行フェイズ 血戦・ケチャップ ・浪漫 ・アフタープレイ で章題作ってるけど、一番上のレベルはターン数日時で、そこに計画・実行・浪漫が含まれるんじゃね? なんでこうなったんだ? 計画フェイズの情報収集を主に据えてプレイしてるから、かな。 ターン日時を表示 計画フェイズ 情報収集・調達 実行フェイズ 血戦・ケチャップ・浪漫 ターンが経過して、次のターン日時を表示 こっちの方が良くない? ちょっとまた検討しよう・・・
| 那珂川紫苑 | |
| 2025/05/10 08:46[web全体で公開] |
😶 どうしてもっとうまく立ち回れないのか【ネガティブ投稿のためネタバレ処置】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)非常にネガティブなことのためネタバレにて封をさせていただきます。 私の日記を見ていただいている方はご存じかもしれませんが 私は現在、幣サークル製作の同人TRPGである 【アルカナ・シンフォニクス】のテスター鯖を運営しております。 そんな中で、一部のシステムについて、 自分が作った世界観を優先しすぎた故に 本来取ってはならないであろう製作者特権を利用して 自分のいいようにいただいた意見を捻じ曲げるようなことをしてしまいました。 改めて自分がどれだけ精神的に幼いか、 管理者として製作者として未熟かを思い知ることとなりました。 今回の件については自分をどれだけ憎んでも許されることはないだろうと思います。 なぜ最初からほかの解決策を模索できるような提案ができなかったのか、 なぜテスター様の意見を素直に受け止めきれなかったのか なぜ製作者だから一番偉いと思い込んでしまったのか あげていけば後悔の念は尽きることはありません。 正直なところ、最初から作らなければよかったのでは そのように思うこともありました。 自分がどれだけ落ちぶれている人間かを理解はしていましたし どれだけ周りに甘えていたかというのも自覚はしていました。 そんな人間が、問題を起こすとわかっているような人間が ゲームを作ろうと思たのか、それ自体が間違いなんじゃないかということも思いました。 ただ、一度世に出たものは否定できない、 否定したらそれこそ世界観を大事にした自分すらも否定することになる。 そして、今楽しんで遊んでいる人たちも否定することになる。 それだけは絶対にしてはいけないことだと強く思います。 だからこそ、こんな問題をまた起こしそうな私ですが 今後もできる限りの運用はさせていただこうと思います。 ただ、同じようなことが起こらないように 自分の感情とシステムは切り離して考えるように努めることとします。 できることなら人格強制でもできればいいんですけどね。
| 窟竜サルド | |
| 2025/05/10 08:10[web全体で公開] |
😶 ブラウン・ドラゴンCP第4話配信です 本日21時30分から、D&D5eのキャンペーン配信をします。 今回で第4話となっておりますこのキャンペーンでは、ブラウン・ドラゴンという謎のドラゴンを巡る戦いをしています。 今回で何かしらがわかる……かもしれません。 興味のある方は見てくれると嬉しいです。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/05/10 07:03[web全体で公開] |
😶 アンサング・デュエット【ワインレッドの肖像画】 今回は、『ヨタバナ』の作者、椅子塚サクサクさんが書いた背徳系シナリオの【ワインレッドの肖像画】を、【アンブロークン・アロウズ】や【インバース・ワールド】を超えた歴戦の継続ペアで挑むことになった。 犬神 花鶏と鬼本 零士のふたりは、元々オリジナルの組織である警察の異界対策室所属のキャラクター全て表示する 今回は、『ヨタバナ』の作者、椅子塚サクサクさんが書いた背徳系シナリオの【ワインレッドの肖像画】を、【アンブロークン・アロウズ】や【インバース・ワールド】を超えた歴戦の継続ペアで挑むことになった。 犬神 花鶏と鬼本 零士のふたりは、元々オリジナルの組織である警察の異界対策室所属のキャラクターのため、このシナリオでの“バインダーとシフターは三日月財団所属のエージェント”という設定を、“異界対策室所属のエージェント”に変更して行った。 キズナバレットしかり、ブラッドパスしかり、組織所属のエージェントとしてシナリオに参加するというのは、プロフェッショナルのロールプレイがやりやすいため、一般人としてのキャラクターとはまた違った楽しさを味わうことができる。『アンサング・デュエット』のキャラクターは多くが一般人だが、時には“三日月財団”という組織のエージェントとしてキャラクターを作り、このシナリオをやってみるのもまた楽しいだろう。 なお、このシナリオではクリア報酬が少し多めに手に入るようになっているため、いくらかシナリオをクリアしたもののフラグメントの残数に困るキャラクターに回すシナリオとしてもいいかもしれない。 まず生き残らないと手に入らない物ではある。また、手に入ったところで正直フラグメントとして扱うにはちょっと「いや、どうせえっちゅーねん」という感じなので、別に「ぜひ次の持ち込みフラグメントに入れたい」と思わないところもステキだ。よっぽど忘却が進んで枠が埋まらない時の補欠程度のものが追加報酬なのは助かる。基本的に、既に6つのフラグメント枠は入れたいフラグメントでいっぱいなので。 このシナリオでは、異界の影響を受けるごとに、背徳的な情熱が心の中に湧き起こってくる。アクシデントキスと相手の血への渇望を演出したい場合は、適したシナリオと言えよう。 ◆アンサング・デュエットとは 現実と隣り合わせの危険な世界“異界”。その真の姿を見抜く目を持つ“シフター”と、そのシフターを異界から助け出す宿命を負った“バインダー”となり、ふたりで協力し異界を脱出する過程を描くTRPG。 ルールは至って単純で、キャラクターシートを作るのも簡単。だが、だからこそ拡張性が高く、ギミックを盛り込みやすいシステムとなっている。 シフターとバインダーのふたりで協力するシステムのため、濃厚なうちよそを描きやすいのも特徴。 とりあえず1冊ルールブックを持っておけば、手軽に色んな冒険とうちよそを楽しめる。 ◆あらすじ(プレイヤー向け) このシナリオでは、ふたりは三日月財団に雇われているエージェントとして、三日月財団からの依頼の達成を目指すことになります。 今回の依頼は、美術館に展示された、絵画の遺物の回収。 三日月財団がかつて要注意監視対象としていたある人物が描いたその絵を、ふたりは回収するために美術館へと赴(おもむ)きます。 しかし、絵画の遺物は回収されるよりも早く、異界を作り出してしまいました。 かくしてふたりは、気付かぬうちに異界へと足を踏み入れることとなるでしょう。 そこは、現実世界の美術館と酷似した異界。 けれど展示されているのは、血のように赤い絵画ばかり。 それも、見る者の精神を汚染する、異界の絵画ばかりが飾られていました。 もしも絵画に心を奪われてしまえば、あなたは血を貪(むさぼ)り。鉄の味の恍惚(こうこつ)に身を委ねる化け物になってしまうでしょう。 そうなってしまわないように、ふたりは力を合わせてこの異界から脱出しなければなりません。 ◆バインダー:犬神 花鶏(いぬがみ あとり) PL:おかゆ 「だから、私、ずーっと、好きな人に、振り向いてもらえないんですけどね。先輩、鈍感すぎるんだもの……」 「大切な人だからこそ……“今”っていう、ひとときひとときを共に生きる……それが、幸せじゃないんでしょうか?」 正義感に熱く、それゆえに少し空回りしがちではあるが、経験とガッツで異界を何度も生還してきた歴戦のエージェントとなりつつある女性。ちょっとおっちょこちょいだが理想の婦警像といった形。 『アンブロークン・アロウズ』『インバース・ワールド』と、数個の異界からの生還記録を持つ継続キャラクター。 今回は、異界対策室の阿部室長に「デート」をちらつかされ、まんまと異界への片道切符を握らされての異界入りとなった。 ◆シフター:鬼本 零士(おにもと れいじ) GM:つぎの 「すまない、わからないんだ。自身が何を感じているのか。……忘れてきてしまったのかもしれない」 「ああ、努力する。キミが待ち草臥れる前までに……──」 情熱的なアトリと対を成すように、冷静沈着で冷徹な彼女の先輩であり、パートナー。アトリ以上に異界対策室でエージェントを続けており、経験と判断力は高いが、異界に立ち向かい続けていた影響でほとんどの感情を喪失している。それ故に、アトリのことを気に入ってはいるが、その感情に何と名前をつけるものなのか、自身の感情に疎くなりすぎて見えなくなっている。アトリから向けられる恋慕や好意に戸惑っていたが。奇しくも異界の影響で、自分がアトリに抱く感情の正体に気付いた。 アトリと関わるうち、凍り付いていた心にもだんだんと変化が訪れている。
| キノミ | |
| 2025/05/10 01:57[web全体で公開] |
😶 『然らば永劫、見よ美し』最終日 最終盤になってダイスがプチ覚醒して大立ち回り! その分バランスを取るように他の方のダイスが荒れ狂う!! なんだかんだでシナリオクリアだやったぜ! 皮肉たっぷりの捻くれ者キャラをやったの(たぶん)初めてだったけど、私自身が捻くれているからか言葉はスラスラと出てきました。逆に他PL氏がやっ全て表示する最終盤になってダイスがプチ覚醒して大立ち回り! その分バランスを取るように他の方のダイスが荒れ狂う!! なんだかんだでシナリオクリアだやったぜ! 皮肉たっぷりの捻くれ者キャラをやったの(たぶん)初めてだったけど、私自身が捻くれているからか言葉はスラスラと出てきました。逆に他PL氏がやっていたような純粋な良い子PCは私には無理だなーと思ったのであった。 セッション後の皆さんとの会話も個人的な楽しみでして。なんと同卓したお二人はどちらも自身で立ち絵を描いておられていた。見せて頂いた立ち絵を見るたびに「素晴らしい!」しか言えぬ私のボキャ貧が憎いッ……目が潤いました👍
| 榊寿奈 | |
| 2025/05/10 00:58[web全体で公開] |
😶 【DX】Renegade War: Outbreak of War 第2話その2 セーブ! 今回はミドルフェイズからクライマックス手前くらいまで。 不審な事件や友人の失踪を調査する中、にわかに巻き起こるヒーロー不信。 とりあえず失踪した友人である記者の救出を優先し、ミドル戦闘。 回避盾の位置取りについて未だに模索しているところなんですが、この場合回避不可攻撃でも肉盾に全て表示するセーブ! 今回はミドルフェイズからクライマックス手前くらいまで。 不審な事件や友人の失踪を調査する中、にわかに巻き起こるヒーロー不信。 とりあえず失踪した友人である記者の救出を優先し、ミドル戦闘。 回避盾の位置取りについて未だに模索しているところなんですが、この場合回避不可攻撃でも肉盾になれるように同じエンゲージ上にいるべきなのか、ターゲットを散らすために別エンゲージにいるべきなのかどっちなんでしょうね。 今回はさしたる損害もなく倒せたので、結果的に同じエンゲージでも問題なかったんですが。 ガード屋だったハトメモPCとは勝手が違うので、ここは要研究。 さておき、今回の事件を起こしたボスを倒すべく、PC達は最終決戦の地へ。 果たしてとあるNPCはこのシナリオが終わったあとどうなるのか。 待て次回! 次回の予定はオーキッドクライシス前日譚Crumble Days。 自分で覚醒描写するの初めてなので今からドキドキです。他の人のはよく見てたんですけどね(何なら別システムでも)。 データはフルスクで組み直したから大丈夫なはず。頑張ってこよう。
| 黒澤ミユキ | |
| 2025/05/10 00:53[web全体で公開] |
😊 イキのいい初心者だ! 囲め囲め! 職場の後輩が、あるVtuberさんの配信でTRPGに興味を持ったということで、別の友人に声をかけて『ビーストバインド トリニティ』の卓を立ててもらいました。 事前の雑談でFateシリーズが好きなのは知ってたので、「TYPE-MOON作品っぽいキャラで遊べるゲームだよ」とアピールしておいたせいか、初全て表示する職場の後輩が、あるVtuberさんの配信でTRPGに興味を持ったということで、別の友人に声をかけて『ビーストバインド トリニティ』の卓を立ててもらいました。 事前の雑談でFateシリーズが好きなのは知ってたので、「TYPE-MOON作品っぽいキャラで遊べるゲームだよ」とアピールしておいたせいか、初めてとは思えないほどキャラクターの設定作りやロールプレイも上手でしたね。 BBTのことも気に入ってくれたみたいでひと安心でした。 「『ワールドトリガー』とか『とある』シリーズみたいなゲームもあるよ」と『ガーデンオーダー』を宣伝しておいたので、今度はガーデンオーダーでセッションできるかもしれません。 最近はTRPGへの導線が多様化したというか、間口が広がったというか、とにかくたくさんの若い人に届きつつあるみたいで嬉しいです😆(←あんたTRPGのなんなのよ😅)
| ゆき | |
| 2025/05/10 00:24[web全体で公開] |
😊 CoC『うみがめのスープ◆誰が殺したミステリー』の一日目セーブです! めちゃくちゃ面白いです…!!!!! PC達三人とも、元々SNSでミステリー好きで繋がり、会うのは今回が初めてなのですが、なんとも絶妙なバランスで最高です。 HO探偵の多田野さんの年長者らしさと、ちょっと言葉が過ぎるかもですが、うらぶれた作家感の絶妙さというか…セルちゃんとまりに押され気味なの全て表示するめちゃくちゃ面白いです…!!!!! PC達三人とも、元々SNSでミステリー好きで繋がり、会うのは今回が初めてなのですが、なんとも絶妙なバランスで最高です。 HO探偵の多田野さんの年長者らしさと、ちょっと言葉が過ぎるかもですが、うらぶれた作家感の絶妙さというか…セルちゃんとまりに押され気味なのが可愛いです。 HOアウトドアのセルちゃん!めっちゃ素敵な盛り上げ上手な方でとっても楽しいです!!!そしてセルちゃんの、どタイプに対してのRPちょうかわいいです。 めっちゃ導入からすごい楽しい…!!!!! 演出が最高すぎて、”始まる”っていう感じが、とっても探偵ものっぽくて好きすぎます!!! 個人的に一番信頼しているNPCのRPが可愛くて好きです。 準備がすごい大変そうだ…!と思いながら、最高に楽しませていただいております! ここから先も楽しみでたまらないです!
| Gilt Lily | |
| 2025/05/10 00:18[web全体で公開] |
😶 【参加者決定済】Renegade War: Outbreak of War 第二話 途中まで その2 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「情報収集でああ言ってたじゃないか!」「すまん、ありゃ嘘だ」 PL(敬称略):どうじょう、白樺、かみきた、晴瑠、榊寿奈 【所感】 ・情報収集からスタート。かなりの量がありましたが、以前にも出た内容の情報が多くなかなか事件の真相にたどり着けません ・そんな中、追跡調査のために会いに行った元ヴィランから、NPCの監禁場所と思われる場所の情報をゲット ・しかしパラディンをはじめとするヒーローを批判するニュースによって、世間からのヒーローへの風当たりは強く、さらにパラディン拘束のニュースはPC達にも大きな衝撃を与えました ・まずはNPCの安全確保! として雑魚ヴィランを吹っ飛ばして救出に。そこで衝撃の真実その1を聞かされます ・そして会いに行ったパラディンからも、衝撃の真実その2が ・とにもかくにもボスを倒さねば……といったところで中断。次回、クライマックス!
| こんちゃ | |
| 2025/05/09 22:15[web全体で公開] |
😶 煩悩日記(SW2.5) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)割とそろそろ和風ソドワ触りたいな。 と、思って『ソード・ワールド2.5サプリメント 泡沫世界 龍骸剣刃譚』と睨めっこをする日々を過ごしている。 サンプルシナリオを回せばよい・・・のだが、正直、少人数戦闘ルールやりたくねぇ!!(なんてことを言うんだ!!) 間合いとか支援行動あたりの処理が面倒だな!と思ってしまったが故の単細胞こんちゃ! その辺りを省きたいなと思うなら、やっぱり基本戦闘onlyにするべきか・・・。 となると、サンプルシナリオは使えない・・・。自作するしかないじゃないですかー!(泣) 自作・・・むーん。まぁ、やってみたいネタはある・・・ のだが、その話やるとするとCPになるのである(頭抱え) あれだよ、ざっくりといえば、お城に潜入して悪の親玉を成敗するっていう。和風あるある(だと勝手に思っている)のネタ。そのくらいだったら、単発でもいけそうじゃないって? 1から話を作るんなら!やれそうなネタ!いっぱいやりたいじゃん!!!(それはお前のわがままなんだよな!!) あと、単発卓で討伐される城持ちの悪の親玉のイメージがわかないのだ!!(泣) それならフツーに鬼(蛮族)とか妖怪とかの討伐でいーじゃん!!! お城というでかい建物を使えるっているなら、三話ぐらい分けてやってみたいじゃん!!! からくり仕掛けのお城とか面白そうじゃん???(書いてみるのはいいものの、ギミックどうしよ汗) ・・・と書いてみたものの、多分『LIVEA LIVE』の『幕末編』みたいな話になるぐらいかなぁ。・・・お城が舞台になっている時点で、ほぼパクリになる未来しか見えんのじゃがーーーー!?! あと、武士、忍者ならまだこの依頼(?)を受ける話は作れるけど、あとの2職の導入どうすればええんじゃー! うるへー!!!ど素人にオリジナルティあるシナリオとか書けるかぁーい!!!!!(だぁん!!!!) 登場できる種族が少なそうだけど、まぁ、あれはPC作成をする時だけの縛りですし・・・(目逸らし) ラクシア?異世界?から渡ってきた人を『渡来人』って呼ぶこともあるしぃ・・・?(再度目逸らし) 多分、シナリオを作るとしたら、PL陣は『龍骸剣刃譚』で書かれている種族だけになっちゃうのをよそに、GMは記載されてない種族を出すかもしれーん!ダァーーーハッハッハッハ!!!! (『ずるいぞ!GM!!』『いや、まじで『龍骸剣刃譚』だけの種族だと物足りないところがあるんでぇ!!』) まぁ。まずは、大まかなシナリオを作っておくことと、難易度調整が下手で初『龍骸剣刃譚』が自作シナリオっていうこんちゃ卓に参加したい人を探すところからなんだよなぁ。 後半が1番の難関なんだよなぁ!(泣) END
| 明日平 | |
| 2025/05/09 19:29[web全体で公開] |
😶 セッション記録を付けている方に聞きたい セッション記録をとるのが続かない明日平です 何度かセッション記録を取ろうとしたことはあるのですが…継続できません そこでセッション記録をちゃんとつけてる方に聞きたい 「こうやれば続くよ」 っていう工夫 他にも 「こんな内容書いてるよ」 ってことも聞きたい(GMの時、PLの時、オンセ・オフセ両方) 何かうまい具合に記録を残して、今後に役立てたいのですが 上手い工夫があればご教示願いたい
| トロ | |
| 2025/05/09 18:06[web全体で公開] |
😶 CPに参加させて頂き過ぎて 自分GMのCP立てる隙間がない!!!(有難い悲鳴) でもね、一杯素敵な卓に参加させて頂いてるので還元したいって気持ちはあるのですよ。
| ブイズ | |
| 2025/05/09 17:10[web全体で公開] |
😟 秘匿(PvPありそうな場合) 昨日のセッションにて、秘匿ありのTRPGをしたのですが行動によってはPvPになるシナリオだったんですよねー…。 とある方がアサルトライフル、ライフル、マーシャルアーツをもつ超武闘派だった上に私の情報がほぼ確で敵対関係になりそうなものだったんです。 戦闘したら絶対死ぬからやり合いたくない、かといっ全て表示する昨日のセッションにて、秘匿ありのTRPGをしたのですが行動によってはPvPになるシナリオだったんですよねー…。 とある方がアサルトライフル、ライフル、マーシャルアーツをもつ超武闘派だった上に私の情報がほぼ確で敵対関係になりそうなものだったんです。 戦闘したら絶対死ぬからやり合いたくない、かといってこのまま進めばそうならざるおえない…。 なのでみんなを言いくるめて1人突っ走って戦闘させずにクリアさせたのですがこれって大丈夫だったんですかね…。 こういうのはあまりした事ないので不安だったり…(主にほかの人たちに不満持たれてないかしんぱい…) 教えて慣れてる人…!!!!
| たこ | |
| 2025/05/09 13:40[web全体で公開] |
😶 博物館はいいものだ 先日、歴史博物館に行ってきました お目当ては幕末から昭和初期くらいまでの日本人の生活様式、風俗などの史料を見ることです CoCなんかをやっていると現代以外の時代を舞台にしたシナリオもあるので、見識を広げるのは何かの役に立つと思ったのです が、ちょうどお目当ての時代だけ改装中、せっかく行ったのに全て表示する先日、歴史博物館に行ってきました お目当ては幕末から昭和初期くらいまでの日本人の生活様式、風俗などの史料を見ることです CoCなんかをやっていると現代以外の時代を舞台にしたシナリオもあるので、見識を広げるのは何かの役に立つと思ったのです が、ちょうどお目当ての時代だけ改装中、せっかく行ったのに・・・ でも、民俗学の成り立ちみたいな展示があって 各地の河童伝承の分布についてや、民間の風習や信仰についての史料は面白かったです 寒村で古くからのシキタリが~みたいなシナリオは面白いですよね と、思わぬ収穫もあり、たまには博物館や史料館みたいな所を見るのも楽しいもんだと思いました 出来れば1920年代のヨーロッパ・アメリカの史料も見てみたいなぁ どこかにあればいいのに
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/05/09 12:35[web全体で公開] |
😆 【大正CoC7】盗難品を探す探索者達【その1】 医師、劇団員、刑事、衆議院議員の四名。 医師は記憶を掘り起こし話を合わせました。 劇団員は千両役者の演技で信用を得ました。 刑事は江戸っ子気質で筋違いに怒りました。 議員は失敗RPで凸凹コンビになってました。 大正時代に詳しい方がいたお陰で、 紳士録や7人乗りTフォード自動車など全て表示する医師、劇団員、刑事、衆議院議員の四名。 医師は記憶を掘り起こし話を合わせました。 劇団員は千両役者の演技で信用を得ました。 刑事は江戸っ子気質で筋違いに怒りました。 議員は失敗RPで凸凹コンビになってました。 大正時代に詳しい方がいたお陰で、 紳士録や7人乗りTフォード自動車など、 知識外アイテムが現れRPの補助になりました。 KPだとうっかりネタバレリスクあるので、 PL側で補完する方がいるのは貴重です。 初手分担でチャットタブが2つに分かれました。 おかげで現状確認とてがかりが見えました。 技能判定に右往左往しつつも、 知らぬ間にてがかりが消えないよう、 立ち回りたいものです。 次回は今夜の予定。
| はるるん | |
| 2025/05/09 10:31[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】🌲GM日誌:クレメリアCP番外編『焚火』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)――物語の“間”に灯る、小さな炎と大きな心 ● セッション概要 半年間にわたって続いたキャンペーン『クレメリアCP』。 その物語の一区切りを経て、番外編として実施されたのがこの『焚火』です。 今回はハリィさんからバトンを受けて、僕(アリアPL)が初めてGMを担当。 アリアはそのままプレイヤーキャラとして参加しつつ、セッションの進行も兼任しました。 パーティはアリア、フランネ、レプティア、カイラスというおなじみの4人に、元ギルド職員だったNPC「ル・ララ」がPCとして加わり、5人のパーティが再集結。 次なる舞台・ヨシノ村を目指す、小さな物語が幕を開けました。 ● シナリオの目的 「大事件」は起きない。 その代わりに、再会した仲間たちが“今の自分たち”を見つめなおし、関係性をあらためて確かめ合えるような旅にしたかった。 だからこそ、タイトルは『焚火』。 焚火の灯りに照らされて語られるのは──過去、現在、そしてこれからのこと。 このセッションは、“冒険の余白”を大切にする、「心のメンテナンス」のようなエピソードでした。 🔥 焚火シーン:心に火を灯す語らいの場 今回のセッション最大の見どころは、やはり“焚火の語り合い”。 ・アリア:冒険者への憧れと、仲間への感謝。 ・レプティア:救った少年の笑顔という、光であり影でもある記憶。 ・フランネ:旅と出会いの奇跡を、明るくも胸を打つ語りで。 ・ル・ララ:過去を語らずとも、「今が大切」と言い切る潔さと包容力。 ・カイラス:一本のメガネを軸に、自身の変遷と“ここにいる意味”を語る構成美。 誰の言葉も、これまでの旅の時間をにじませていた。 そして最後にアリアが言った「また大切なものができちゃったな…」という一言が、すべてを包みこんでくれた。 このシーンは、「事件」ではなく「絆」が主役。 TRPGだからこそできる、“語り合うだけで深まる物語”の価値を、改めて実感させてくれる時間になりました。 🧺 印象深いシーンたち ● 洗濯物を干すル・ララ PLの「リアル洗濯」を、「風の妖精が干してくれた」に変換する柔軟なRP展開。 パーティ全体が即座に乗ってくれたことで、“暮らしの延長にある冒険”という空気が見事に生まれた。 ● 猪暴走!ティアの見事な射撃 「ライダー技能ないティアがライダー判定を要求される」即興のズレを、 シューター技能に差し替えてその場で処理。 結果としてA5級特産ウインナーを獲得。グダグダ感込みで、なんともTRPGらしい味わいに。 ● バブリー戦闘&グレネードランチャー 本来は撃てないはずのフランネが、「これ一回やってみたかったんだよね!」と魔晶石を10点パリーン! 豪快に放ったグレネードランチャーが戦場を彩る。 ル・ララ曰く「バブル時代を思い出すわ」。 もはやパーティ名「バブリーズ」待ったなし。 ● カイラス先生、伝説の1ゾロ 腕輪を割って弱点突破 → フォースで見事に命中 → からの1ゾロ炸裂で1000Gが霧散。 「先生らしい!」という仲間たちの笑いとフォローが、最高に温かくて好きな場面。 ● 王道のフィニッシュ:5人の“信頼”がつないだ一撃 戦闘の終盤──仲間たちの連携が一つに重なり、ついにララの魔法が敵に止めを刺す。 1.アリアの《パラライズミスト》+《全力攻撃》で敵の回避を下げ、先陣を切る。 2.続くフランネが魔剣を投擲。 3.レプティアのクリティカル・バレットが敵を追い詰め、 4.カイラスの魔法も命中し、HPをあとわずかに削る。 5.そして最後──ル・ララの《ファイアボルト》が炸裂。 「では、私は……ファイアボルトを!!」 ➤ 突破 → ダメージ → 撃破! 追加戦士が止めを刺すという、王道かつ熱い展開。 しかもこの場面には、アリアの「それじゃ…僕が切り開く!」から始まり、「あとは任せたよ!」で仲間に託す、まさに“主人公ムーブ”が添えられていた。 自画自賛だけど──こういうの、やっぱり好きなんだ。 ひとりじゃ勝てなくても、みんなとなら届く。 それが『焚火』という旅の、最高のフィナーレだった。 🌸 総評:これは“番外編”じゃない、“もうひとつの本編”だ 激闘がなくても、大切なことは語れる。 “焚火”というモチーフに込めた思いが、そのまま伝わってきたセッションでした。 ・一人ひとりが、キャラらしさをそのまま表現していたこと ・新PC・ル・ララがしっかり物語に馴染み、存在感を放ったこと ・アリア(GM兼任)が、自然に“仲間の1人”として場を支えられたこと すべてがうまく噛み合って、本当に、しみじみと嬉しい時間になりました。 🌸 次回予告 『千年桜と百年の恋』 幻の竜桜と、百年前の“春の約束”。 この旅の続きは、心の物語が咲き誇る抒情詩へ。 仲間たちは春を抱いて、もう一度──旅に出る。
| 榊寿奈 | |
| 2025/05/09 09:40[web全体で公開] |
😶 【DX】Fact and Fiction その2+らくがき セーブ! 今回はミドル途中からクライマックス手前くらいまで。 UGNに攫われて事情説明を受けたPC①ですが、やはり真実を受け止めきれず動揺気味。 このまま家に帰るのも危険だということで、一旦UGN(のセーフハウス)に泊まっていくことに。 夜食買いに抜け出してコンビニ行ったりしてたけど。(全て表示するセーブ! 今回はミドル途中からクライマックス手前くらいまで。 UGNに攫われて事情説明を受けたPC①ですが、やはり真実を受け止めきれず動揺気味。 このまま家に帰るのも危険だということで、一旦UGN(のセーフハウス)に泊まっていくことに。 夜食買いに抜け出してコンビニ行ったりしてたけど。(ヒロインとの会話シーンの整合性を取るため)(ややこしい状況にしてマジごめんと思う説明役を担った支部長PCのPL) 何やかんやでミドル戦闘も挟まったわけですが、今回のPCが白兵単体✕4+支援とかいう偏りすぎPTなのでエンゲージを範囲で一掃とかできないんですよね( このPT構成が発覚した段階で拡散する世界の取得も一瞬考えたものの、支援と妨害を積んだ方がいいかなーということで、地道に1人ずつしばき倒して行ったのでした。 あと、今回クライマックス重点過ぎてミドルの支援がかなり弱いのもちょっと判断ミスだったなーと。 ダイス10個ぐらいをC7で振って回らないこともままあったわけで(自分でも)、やっぱり妖精の手は最終的に腐るとしても多めに持って行った方が安心だなーと思ったのでした。 次回はいよいよクライマックス。 不穏な動きを見せるシナリオヒロインはどうなってしまうのか。 火力偏重型なので当たればデカいPC達相手にボスはどれくらい持ち堪えられるのか。 乞うご期待! シナクラ2回目で出したPC。 サラウンドレポートとか無疵なる石とかあると便利なものを色々詰め込んで、設定面でも動きやすくしてセッションに出しやすいPCにしたいなーと思ったんですが、ちょっとビルドミスったような気配もあるのでそのうちリビルド予定。 エンドラインセッション、この子とどっちにしようか迷ったんですよね。そのうちまたどこかで出したいところ。 今回のエンドラインセッションのPC。 初出しの蜃気楼の町のときはもうちょっとガーリーというか「いいとこのお嬢さん」な感じのファッションだったけど、今回はエンドラインということでフォーマル色強めにしました。 色合いが地味になるところまで含めてエンドラインっぽいかなーとか。