聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.70
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/02/26 02:15[web全体で公開] |
| Kei | |
| 2025/02/25 21:28[web全体で公開] |
😶 神や支配者は必要なのかというお話の補足 ご機嫌よう。 わたくしは先日、TRPG はもともとタクティカル・ボードゲームから派生したものだと書きました。これは非常に重要な点です。原初の TRPG が指向していたものは物語ではないのです。少なくともシステム面では。もちろん多くの方々は TRPG の物語性を楽しんでおいででしょう。ですがそ全て表示するご機嫌よう。 わたくしは先日、TRPG はもともとタクティカル・ボードゲームから派生したものだと書きました。これは非常に重要な点です。原初の TRPG が指向していたものは物語ではないのです。少なくともシステム面では。もちろん多くの方々は TRPG の物語性を楽しんでおいででしょう。ですがそのベースとなっているシステムそのものが指向しているのは物語ではございません。PL(GM 含む)がシステムを運用した結果「たまたま」物語が生まれる。その延長線上に今日の多くのシステムがあります。 つまりわたくしが言いたいのは、前回常識として挙げた GM の存在やシナリオの存在、ステータスやデータ、判定さえももともとは物語を前提としておらず、物語という観点に立脚すればもっと良い方法があるのではないかということです。 それでも、GM やシナリオは必要でしょうか? ステータスやデータや判定は必要でしょうか?
| Ququ | |
| 2025/02/24 19:37[web全体で公開] |
😆 アーマードコア6TRPG 体験 プレイグループのロボ好きで集まって、アーマードコア6TRPGをプレイしてみました。 参加の皆さん、ありがとうございます。 とはいえ、ルールもデータも把握が曖昧なため、お試しマップにお試しエネミー、サンプルACに乗り込む2人の傭兵… 3機小隊に編成された傭兵たちは、哨戒中に攻撃を受け、2番機全て表示するプレイグループのロボ好きで集まって、アーマードコア6TRPGをプレイしてみました。 参加の皆さん、ありがとうございます。 とはいえ、ルールもデータも把握が曖昧なため、お試しマップにお試しエネミー、サンプルACに乗り込む2人の傭兵… 3機小隊に編成された傭兵たちは、哨戒中に攻撃を受け、2番機カキザキ機をロスト、急遽迎撃します。 読み始めたばかりのルールブックを見ながら、(電子書籍)戦闘の手順を確認していきます。 プレイヤーが選択したのは、万能感がある二脚型と、フワフワ浮いている四脚型。 敵も広範囲に攻撃できる砲台タイプで、ブラストダメージのキャノンが脅威です。 驚いたことに、このゲーム、命中ロールが無いのです。大抵のゲームが、トリガーにダイスが付いてくるようなものなのですが、このゲームは撃てば当たる。避ければ外れる。 アクションを起こすためにENが必要で、それを表すダイスを振り、そのダイスをコストとして支払うことができれば、攻撃ができます。相手が回避のコストを支払えば回避されるので、たくさん攻撃したくなります。 また、もう一つ変わっているのが行動順。イニシアチブロールなんかが有名ですが、このゲームではトランプを引きます。数が多い順に手番が来て行動するのですが、ターンの度に山札から引くので、同じカードが出ません。またAを引くと2回目の手番ができるという逆転要素?もあります(が、これも4枚しか無い)。 戦場はあまり広くなく、ACの移動は地味ですが、敵との間合いはとても大切。敵はアタックパターンという優先度に基づいて攻撃してくるので、相手の行動をうまく誘導できれば、完封もできてしまうかも。そして、戦闘終了後には、修理代と弾薬代の請求(と報酬)。シビアな収支が、原作ゲームを思わせます。 ルールブックの記載の仕方、いきなりのエラッタ公開など、不満もあったのですが、遊んでみるとゲームは面白いと感じました。 命中回避に直接の乱数が無いので、詰将棋感がある、との感想もありましたが、データを組み合わせてアセンブル(AC機体設計)もやってみると、そこそこ奥が深いかも?と期待しています。 今日の戦果としては、フワフワからのグレネードアタックで、削り倒し、肉薄してのブレードやレーザーライフルで撃破。グレネードいいね👍️ また遊びたいですねー
| Kei | |
| 2025/02/24 19:04[web全体で公開] |
😶 神や支配者は必要なのかというお話 ご機嫌よう。 人の考え方は環境や経験に非常に強く影響されますし、ほとんどの場合は当人が思っているほど「自由」ではございません。もちろん皆さまにおかれましては「与えられた条件の中で」自由にしているのでしょうし、実際に何でもかんでも「自由」にすると社会が成立しなくなるのも確かですわ。 さて 全て表示するご機嫌よう。 人の考え方は環境や経験に非常に強く影響されますし、ほとんどの場合は当人が思っているほど「自由」ではございません。もちろん皆さまにおかれましては「与えられた条件の中で」自由にしているのでしょうし、実際に何でもかんでも「自由」にすると社会が成立しなくなるのも確かですわ。 さて TRPG のお話です。これまでわたくしのエントリをご覧いただいている方にはご存知でしょうが、わたくしはナラティブ/ストーリーゲームという種類の TRPG を好んでおります。けれど、この遊び方はマイナー中のマイナー、果ては「これのどこが……?」と思うような商業タイトルにさえナラティブの言葉が踊る始末。どうしてそうなってしまうのかしら。そこで、今回はわたくしが思うところについてお話しさせていただきますわね。 事前にお断りしますが、このお話はこれまで何度もしていますので、またかと思った方はそのまま回れ右してお帰りいただいて構いません。 さて、まずは前提となる部分がございます。ナラティブ/ストーリーゲームは TRPG の一種ではありますが、こうした遊び方の確立は TRPG の歴史から見たら比較的最近のことです。ですが、ここにはドラスティックな変化があります。それ以前の常識と違う点がございます。 ともあれ、常識としてこんなことを受け入れてないでしょうか。 - GM がいる - シナリオがある - ステータスやデータがある - 判定がある - その結果ステータスやビルドに優劣がある もちろんこれは原初の TRPG の影響で、こうなったのは TRPG がもともとタクティカル・ボードゲーム(今風に言うならストラテジーゲーム)の派生だったからです。そうして生まれた TRPG には構造上、PL に対して秘匿すべき情報が存在しました。具体的にいえば敵のデータや宝箱の中身、罠の存在といった情報です。ここで重要なのは PL には隠されている(ゲームの進行によって明かされる)情報があるという点で、これが GM やシナリオが存在する最大の理由です。倒すべき敵の強弱を表現する、これがステータスや判定が存在する最大の理由です。 ですがここにはいくつかの問題がありました。GM が好き勝手したらどうするのか。PL が好き勝手したらどうするのか。悪意があったらどうするのか。ゲームに精通した「上級者」が圧倒的なビルドでそうでない者を圧倒したらどうするのか。一方でTRPG はたとえ PvP であったとしても構造としては協力ゲームであり、善意を前提としています。もちろんこれは極論で、多くの場合、多くの卓ではうまくいくのでしょう。 では、先に進む前に質問しますね。GM やシナリオは必要でしょうか? ステータスやデータや判定は必要でしょうか?
| だーさん3 | |
| 2025/02/24 16:15[web全体で公開] |
😶 昼ダンジョンに潜って夜ドラゴンを狩る お昼にオフセッションでダンジョンアンドドラゴンズ。 バルダーズゲートのギルド同士の抗争に首をつっこんでアンダーダークにつながるダンジョンに潜っていくスタイル。 ズンズンと潜る。 リアルでダイス振るのはたのしい。 夜はエルフの森の滝の裏に勝手に巣作りしてるアダルトグリーンドラゴンのダンジョ全て表示するお昼にオフセッションでダンジョンアンドドラゴンズ。 バルダーズゲートのギルド同士の抗争に首をつっこんでアンダーダークにつながるダンジョンに潜っていくスタイル。 ズンズンと潜る。 リアルでダイス振るのはたのしい。 夜はエルフの森の滝の裏に勝手に巣作りしてるアダルトグリーンドラゴンのダンジョンにアタック。 住処アクションと伝説的うんぬんは強敵ですな。 手下エネミーがわらわら出てきて「ドラゴン様にあだなすものをやっつけろー!」ってくるので蹴散らす味方。 頼もしい。 ロールの方向が定まらず迷走中ですた。 TRPG三昧でした。w
| Kei | |
| 2025/02/24 13:07[web全体で公開] |
😶 ゴミの山の中で願いは叶ったのかしら ご機嫌よう。 エルリンボ「最後の竜殺し」に続いて「ドリームランドのツバメは歌う」を置き卓で遊んでまいりましたが、完結しましたの。今回はゴミの島のどこかに願いを叶える竜の骨があって、というお話ですわ。といってもランダムシードのジャーナル系ですので探索要素などがあるわけではなく、決まった数のシーン全て表示するご機嫌よう。 エルリンボ「最後の竜殺し」に続いて「ドリームランドのツバメは歌う」を置き卓で遊んでまいりましたが、完結しましたの。今回はゴミの島のどこかに願いを叶える竜の骨があって、というお話ですわ。といってもランダムシードのジャーナル系ですので探索要素などがあるわけではなく、決まった数のシーンの後で必ず竜の骨に辿り着きますし、途中でロストすることなどもございません。ステータスも判定もございません。 そんなの楽しいのかですって? そんなのゲームになるのかですって? 楽しいに決まっているのですし、ゲームになるに決まっているのですわ。 ともあれ、家族がらみのちょっと重い話になったというか今回の主人公はまだ小さな子どもだったのですが、容赦なく色々とやってしまい、わたくし反省しているのですけれど、その一方で前章の要素を回収したり、子どもながらに悩みながら進んでいく感じも出せたという点では、それなりに良い物語になったのじゃないかしら。 もちろん最後は PL の方に委ねて、きちんと納得できる結末にもなったと思いますわ。というかエピローグが良くって! ご一緒くださった方、ありがとうございましたっ。
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/02/24 11:46[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ドラゴンランス16【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)神殿でハバククの加護を得た冒険者一行は、攫われた女司祭を奪還するため、ドラゴン軍の居留地に向かいます。 三つのルートを吟味した結果、登攀があるが直線距離でかつ、迷宮(どのルートでも通る)の様子を高台から偵察できる真ん中のルートを行くことに。 ところが、ヒイコラと辿りついた高台には、崩れかけた瓦礫が空中で静止している奇妙な塔が建っていたのです―― シルヴァネスティ様式のその塔は、本来はイスタルにあったもののよう。既にボロボロですが、使い魔アウルで外から偵察をしたところ、4階以上の場所の時が止まっているらしい(?)ことがわかりました。 中には墓が有り、荒らされている様子も判明(墓MAP多いな、このCP!)。 冒険者達は中を探索してみることにします。 例によって死者に礼儀を尽くしつつ上っていきます。3階に繋がる階段は石で埋まっていましたが、天井が崩落していたのでその穴から上ることを考えます。 その前に再度アウルで偵察したところ、外からは見えなかったレイスが2体! 天井までの高さは20ft(6m)。仮にロープで登っていったら、登攀中に攻撃を受けそうです。 魔法組にはミスティ・ステップ(見えている場所に9mまで転移できる)があるのですが、前衛を一緒に連れて行けないと意味がありません。 ふと、モールド・アースを使って、周囲に沢山落ちている瓦礫を積み上げることを思いつきました。 土や石を操作する初級呪文なのですが、掘った土を瞬間的に積み上げられるので、てっきり石もいけると思っていたのです。よく読むと柔らかい土を、となっているのですが、通常の地形を移動困難にしたり、移動困難地形を通常の地形にしたりする使い方では、土も石もできます。 DMのQuquさんはPLのアイディアを凄く尊重して下さるプレイスタイルで、このときも「石と砂と土の違いは粒の大きさだけ」と、柔軟な解釈をして下さって、積み上げる程度ならOKとしていただけました! アイディアを汲んでもらえるのは凄くうれしいですよね! 積み上げには判定がありましたが、出目が良く、上手く積み上げられました。これによって、出来た石段を登る<運動>or<軽業>の難易度は10と易しめに。 アンデッド退散を持つドルバックと、彼が集中攻撃を受けないように自PCも共に登ります。 退散は上手く行き、レイスたちは金切り声を上げて逃げていきました。やった! するとそこに、エルフのゴーストが現れ、4階の怪物を倒さなくてはならないと言い、ダンシング・ロングソードをくれます。 一行はこれを引き受けて4階へ。 塔の外は時が止まっているようでしたが、中は……止まってはいないものの、シャドウフェルの力を感じる空間でした。 そして魔力を感じる門がドーンと! ルーン文字で装飾されていて、向こう側には濃い霧が渦巻いています。 門自体からはフェイワイルドの力を感じ、ルーン文字を並べ替えることで何かが起きそうではありますが、文字が欠落していて今はどうにもなりません。 部屋のどこかに落ちていないかとディテクト・マジックを発動しましたが、反応はナシ。 そうしていると、門の内側から塔の管理者を名乗るエルフのゴーストが手招きします。 ルーンはこの中にあるから取りに来い、と。 怪しさを感じたので<看破>を振らせて貰ったのですが、相手がなんと<ペテン>21を振って来るではありませんか……!! PLにはペテンって見えてしまっているけれど、PCはまんまと信じているという状況が生まれてしまいました(笑)。 これは……入るわね、自PC。もちろんリスクはありますけれど、入ってみた方が話的にも面白そうですし。 ところがそこで背後に怪物が出現! まずはそちらを処理することにします。 敵の正体を見破ってデータを見せて貰ったところ、パワータイプのアンデッドのようでした。……知力が低いな、うむうむ。 イニシア一番だったドルバックからブレスの支援を受け、大業物ファイターのリルとアルトが、二人とも怒濤を切って攻撃を仕掛けます。 リルが機動力の特技で一撃離脱し、アルトにベイト・アンド・スイッチをしてACを上げています。ここまでの連携が見事! 自PCも、怪物の弱点を突く知力セーヴのマインド・ウィップを放ち、これが3d6で5,6,6の良いダメージを出したうえ、敵にデバフ(行動制限)を掛けました。 リアクションを封じられ、アクション/ボーナスアクション/移動のどれかしか出来なくなった怪物ー! 実はアルトと自PCのイニシアが一緒で、ベイトアンドスイッチを受けてすぐに動きたいアルトに順番を譲っていたのですが、戦術としてはインベントリ通り自PCが先に動いた方が良かったかも知れませんね。 行動制限が掛かったあとでなら、アルトが一撃離脱をすれば、敵から全く攻撃を受けなかったので! (PLは攻撃しつつデバフも掛けられる魔法が、一石二鳥で大好きさ!) もっとも、ACが上がったお陰で、攻撃を受けてもアルトは無傷で済みました。結果はオーライです。 ここまで非常に上手く行っていますが、お時間になったので戦闘は次回に持ち越し。 これは直ぐに倒せちゃうかなー? 次回も楽しみです。
| 榊寿奈 | |
| 2025/02/24 02:46[web全体で公開] |
😶 【DX】ミッシングリンク第1話その1 始まってました! 今回はグランドOP~ミドルのリサーチまで! わたしはゼノスなPC②で参戦。ゼノスで作られたRBという設定のロリでした。 知人から「ロリPCの印象が強い」と言われるほどロリ(に見える)PC持ってく確率が高いんですが、ロリだとあまり喋らなくてもいい気がするから楽で……。 い全て表示する始まってました! 今回はグランドOP~ミドルのリサーチまで! わたしはゼノスなPC②で参戦。ゼノスで作られたRBという設定のロリでした。 知人から「ロリPCの印象が強い」と言われるほどロリ(に見える)PC持ってく確率が高いんですが、ロリだとあまり喋らなくてもいい気がするから楽で……。 いやわたしのPCはどんな年齢感でもあまり喋らないけど。 突如N市を襲った事態でおかあさん(プランナーのこと、制作者なので)が困っているため、UGNと協力して解決することになったPC②。 しかしシーンセッティングが夜中なので彼女はおねむの時間だったのだ……!! ということでリサーチシーンはほぼ寝てました。社会低いし、侵蝕も危なかったしね……。 ミストルティンに覚醒したPC①だけが男性PCで他4人は女性PCって布陣なんですけど、振り返ってみると最近こういう性別比の卓に入ることが(GMでもPLでも)多いなって……。 今GMやってるハトメモも、その前にやったセッションも、いつもの面子でやってるシナクラ2本も、気付けば男女比が1:4になっていた。 女の子PCを積極的に作る人が割合多めだからかしら……。わたしも人のこと言えないけど。 結局ハトメモPL時に出したPCでしか男性PCやってないから、そろそろまた男性PCやろうかなー。 支援屋を握るとつい女の子にしてしまうのでしばらく支援屋封印した方がいいのかもしれん。 いやアタッカー握っても女の子なんだけども……もう一度ガード屋やるか……? 従者カバーとか八重垣とかやってみたいビルドはいっぱいあるし。 神樹の城壁+クライベイビーは高経験点環境に許可の上で持ってきてる人を間近で見てたけど、あれはエラッタ当たらないと普通のセッションで使えないよ!w 何だあの無法な軽減量! ハトメモのPCも(あのレギュ内では)大概ガード屋として極まった性能してると思ったけど(他PLさんのアドバイスのおかげ)、まさか余裕で飛び越えるビルドが生まれるとは……。恐るべしUA。 現状やってるセッションがハトメモ(GM)、いつもの面子、プロジェクトバベル(PL)、ミッシングリンク(PL)なんですが、今度久々にBBTのPLができるのでとても楽しみです。 初心者さんとご一緒するんですが、楽しんでくれたらいいなぁ。経験者としてあまり出しゃばりすぎず、さりとてサポートもしっかりしたいところ。 最近はDXたくさんしてるけど、SWとBBTは実家(概念)だから定期的に遊びたくなるのです。
| たこ | |
| 2025/02/24 10:47[web全体で公開] |
😶 ニンジャになりました 昨日ニンジャスレイヤーTRPGに参加させていただいてきました みなさんご存じ(?)のニンジャになって遊べるTRPGです とにかく忍殺用語を使うのが楽しい! 「オタッシャデー!」「ハイクを詠め!」とか言ってるだけでテンション上がりますw 「ニンジャスレイヤーは面白いと思うけど、ただのキャラ全て表示する昨日ニンジャスレイヤーTRPGに参加させていただいてきました みなさんご存じ(?)のニンジャになって遊べるTRPGです とにかく忍殺用語を使うのが楽しい! 「オタッシャデー!」「ハイクを詠め!」とか言ってるだけでテンション上がりますw 「ニンジャスレイヤーは面白いと思うけど、ただのキャラゲーでしょ?」という方、システム面でもよく出来たゲームですよ まず、軽めのシステムで初心者にも優しいです ダイスボットのコマンドが『通常判定』『攻撃』『回避』の3種類しかありません 基本的なステータスも4つしかないですから、ややこしくなくて助かります 私は初心者なので遠くからスリケンをペチペチ投げているだけですが、それもまた良し キチンとパーティーに貢献できます しかし、ただステータスが高いだけで生き残れるほどニンジャの世界は甘くない! 軽いシステムなのに上級者になると幅広い戦術がとれる奥の深さ 仲間と連携して集中攻撃を行い、動きが止まったところでトドメを刺す!を基本に、 敵の攻撃を回避してカウンター攻撃、そして相手もさらにカウンターを避ける・・・といったカウンター狙いの駆け引きの応酬 そして、「そんなにホイホイ避けてると動きが止まっちゃうよ」と言わんばかりに、 さらにその脇から隙を突いて強力なスキルで攻撃! もちろん忍術である強力な『ジツ』も使えますよ 難しそうな事も書きましたが、とても楽しいゲームです あなたもお一ついかがですか?
| Kei | |
| 2025/02/23 20:55[web全体で公開] |
😶 やっとお話の方向が見えてまいりましたの ご機嫌よう。 楽しみにしておりました Vampire: the Masquerade 5e の続きでしたの! とはいえ今回はほとんど相談会、わたくし(のPC)としては、これまでずっと他の PC が何を求めているのか分からずにいて不安があったのですが、やっとちゃんと話せたのですわ。 わたくし全て表示するご機嫌よう。 楽しみにしておりました Vampire: the Masquerade 5e の続きでしたの! とはいえ今回はほとんど相談会、わたくし(のPC)としては、これまでずっと他の PC が何を求めているのか分からずにいて不安があったのですが、やっとちゃんと話せたのですわ。 わたくしの PC が何を望んでいるのか、何を見ているのかはお伝えできたかと存じますし、これまでのバラバラの群像劇的な状況で得た情報などもやっと共有できたかしら。PC としてはバラバラでも構わないという部分も大きかったのですが、PL としてもう本当に大変でしたので、この各自勝手気ままな状態をなんとかしたかったんですわ。仕切り屋みたいになってしまって反省も多々ございますが、ともあれホッと一息ついているところですの。 まあね、語り手さまが次に(やっとまとまりかけた PC たちを再びバラバラにする)どんな要素を持ち出してくるか、知れたものではございませんけれど♪ ともあれ、他にやりたかったこともできましたし、ご一緒くださった皆さまありがとうございましたっ。
| 窟竜サルド | |
| 2025/02/23 05:13[web全体で公開] |
😶 GrokでD&D5eシナリオ(AIネタなので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)AIには苦手意識があるのですが、アイデアの調達という点では有益かなと思っているので試しにTwitterのGrokを使ってD&D5eのシナリオを書いてもらってみました。 「TRPGダンジョンズ&ドラゴンズ第5版のシナリオを書いてください。冒頭、情報収集、現地調査、戦闘、結末の5段階で」というリクエストをした結果、しっかりとリクエストに沿ったシナリオを用意してもらってすごいなあと 特にすごいと思ったのは、シナリオでよくあるような「シナリオ概要」や「DMへの手引き」が用意されていること。 これは便利で、メモ書きでマスタリングできる人ならこれだけでセッションができてしまいそうですし、そうでなくても手直しすればちゃんとしたシナリオに調整するのも難しくはなさそうです。 罠とか遭遇とかも考えられているので、Grokシナリオも楽しめそうですね。
| だーさん3 | |
| 2025/02/23 00:31[web全体で公開] |
😶 高速レベルアップで追加ステージいっちょー! ダンジョンアンドドラゴンズ5版 卓企画のDM参加してきました。 エベロンでメタ〇ギアソリッドしようよシナリオ。 参加冒険者さんたちの作戦で1枚めのマップが華麗にクリア。 次のマップでラストバトルです宣言。 全力でぶつかる。 さいの目も荒れる。w ほど良い感じで終わったのですが中途半端に全て表示するダンジョンアンドドラゴンズ5版 卓企画のDM参加してきました。 エベロンでメタ〇ギアソリッドしようよシナリオ。 参加冒険者さんたちの作戦で1枚めのマップが華麗にクリア。 次のマップでラストバトルです宣言。 全力でぶつかる。 さいの目も荒れる。w ほど良い感じで終わったのですが中途半端に時間が残ったのでレベルアップ作業してもらってるうちに追加マップを急遽作製。 ♪ハイヨロコンデー♪ ファイルのなかからエネミーとマップ出して組み上げてよしいこう。 「先にことわっておきますがここからは即興ですよ」 満タン状態からのバチボコバトル。 1レベルの差は戦って実感します。 やっぱり強くなってるー! ウォーフォージドとハグの組み合わせで脳筋と遠距離範囲型はやり方しだいでひりつくね。 いい感じ。 楽しかった。 良いアドベンチャーだったよ。
| COBRA | |
| 2025/02/22 17:56[web全体で公開] |
😆 ここで繋がるんかい! 今夜のCD&D卓での出し物の事前準備をしていて、 「なんか、このフィクション固有名詞に見覚えがあるのだが?」と思って(我ながら変な記憶力は良い) 調べてみたら「は?これって、このモジュールとも繋がるの?!」という事が判明しましたw 作者が同じでしたw 多分に彼方の連作が打ち切りになったので繋全て表示する今夜のCD&D卓での出し物の事前準備をしていて、 「なんか、このフィクション固有名詞に見覚えがあるのだが?」と思って(我ながら変な記憶力は良い) 調べてみたら「は?これって、このモジュールとも繋がるの?!」という事が判明しましたw 作者が同じでしたw 多分に彼方の連作が打ち切りになったので繋げたのかなと思います。 今やってるキャンペーンでは古代南米文化をベースにしたファンタジー世界観のアズカンと呼ばれる地域を舞台としているのですが、先だって迄ミニシナリオCPをやっていたPC1妖精アクセサリの筆者も同じでした。 ダンジョンマスターギルドの作品紹介でも https://www.dmsguild.com/product/17148/HWR1-Sons-of-Azca-Basic >Why faeries in an Aztec land? Well, ”Azca” author John Nephew was also the author of PC1: ”Tall Tales of the Wee Folk” (1989). とか書いてあるけど、全く説明になってねえw ジョン・ネフューってAtlas Games社長なんですね。 https://www.atlas-games.com/news/post?s=2025-02-12-guest-lecture-on-micro-recycling-and-the-plastics-crisis アトラスゲームズはアルスマギカ版権を一時期TRPGから撤退しようとしてたWotcから買った所です。 ミネソタ州メープルウッド市議だったこともあるみたいです。 https://en.wikipedia.org/wiki/John_Nephew アルスマギカの版元経営者ということで色々と納得が行きました。 https://www.atlas-games.com/arsmagica アルスマギカは12世紀頃の欧州世界設定TRPGで、ラテン語を組み合わせた魔法システムなどリアル設定への固執も特徴なのですが、 PL同士の掛け合いみたいな形でもストーリーテリングできるシステムなので、 ダンジョンアタック型のOSRとは方向性が別というか。 ナラティブ面が強い一方で、悪く言えば行き当たりばったりにもなります。 「アズカンの子ら」では2本のBOX収録シナリオはMAPまであるのに、肝心の内容については「スペースの関係で」だの言い訳が書かれていてDM丸投げ状態です。 導入アイディアだけで、ちゃんとしたシナリオを書かないから打ち切りになるんだぞジョン・ネフュー!(苦笑 というか、繋がるモジュールについては世界観描写にモジュールの半分以上のスペースを割いてる一方で、肝心のシナリオラストがそのモジュール内で完結せず「次に続く」みたいな形にした上での打ち切りなんですよね。 デビッド”ゼブ”クック作品もその傾向があって、長丁場で三部作を目指した挙句に2本目で打ち切りという最悪なリリース状態なので、そういう事を繰り返してると「お客さんに嫌われるぞ(空耳アワー)」 ワンショットは卓という限られた時間内のコンパクトな取り回しの良さに加えて、個別の読了感的なものがあるので、 参加される方々の感覚的に「今回が良かったから次回も」となればキャンペーンになっていく感じだと思います。 小説やマンガもそうですけど、単話完結させる方が作家の技量や膨大なアイディアが必用な一方で、 ダラダラ続けられると読者側も「もういいわ」になるし、 新規加入しようにも長期の続き物はキャッチアップするのにかかる時間コストが割に合わないと思ったら即切りを判断するのがタイトな時代の娯楽へのユーザ対応だと思います。 製作委員会だのの創り手側は大作やシリーズ化を狙っているとしても、 コツコツと続ける事ができる品質と技術が先ずは必用だと思います。 TRPGだとシーズン配信を一気見みたいなのは、参加者のスケジュール調整からして高難易度ですし。
| 窟竜サルド | |
| 2025/02/22 01:45[web全体で公開] |
😶 CoC7版オーストラリアサプリメントですってよ、奥さん Terror Australisという、オーストラリアをテーマにしたCoC7版サプリメントがセール中のようです。 通常価格22$(だいたいどんぶり勘定で3500円)が3.5$(だいたいどんぶり勘定で600円くらい)まで大幅値下げ Twitterで評判を見る感じですと、買った人には好評っぽいのでお全て表示するTerror Australisという、オーストラリアをテーマにしたCoC7版サプリメントがセール中のようです。 通常価格22$(だいたいどんぶり勘定で3500円)が3.5$(だいたいどんぶり勘定で600円くらい)まで大幅値下げ Twitterで評判を見る感じですと、買った人には好評っぽいのでおすすめなのかな? CoCよくわかんにゃい……ですが、世の中なにがあるかわかんにゃいので私は購入しましたw 今日の日替わりセールなので、今日までです。 https://www.drivethrurpg.com/en/product/259588/terror-australis-2nd-edition?src=DotD&affiliate_id=2987967
| 明日平 | |
| 2025/02/21 18:18[web全体で公開] |
😶 時空がゆがむ時 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)GMとして情景描写するとき、光や影って割と入れると思います 明日平も、朝日や夕日の描写は割と入れるんですが 江戸が舞台なのに 富士山の方角から朝日がさしたり 海に夕日が沈んだり 時空がゆがみがち
| ぱむだ | |
| 2025/02/21 07:35[web全体で公開] |
😶 ダイス目が悪いのはPLのせいではない 先日のセッションが本当にすごくすごく楽しかったんですが、一つ印象深い出来事がありました。 かなり複雑で大変な推理をクリアするために、制限時間いっぱいまで情報を集め、最後の最後で謎解きに挑んだPC2人。 謎解きには手番を消費するので、この一回しかチャンスはありません(PCたちはそれぞれ別々に判全て表示する先日のセッションが本当にすごくすごく楽しかったんですが、一つ印象深い出来事がありました。 かなり複雑で大変な推理をクリアするために、制限時間いっぱいまで情報を集め、最後の最後で謎解きに挑んだPC2人。 謎解きには手番を消費するので、この一回しかチャンスはありません(PCたちはそれぞれ別々に判定できます)。 ここまで、PCたちは至って真面目にシナリオに取り組み、出された情報を精査し、推理を全て完成させていました。 推理の後にシナリオで規定された判定に成功すると、「敵のアジトの位置」が割り出せるようになります。 この判定の成功率は、スキルや能力値などではなく、推理の完成度に依存します。 PCたちの推理は完璧だったので、成功率は「90%」になりました。 これを2人がそれぞれ判定し、どちらか成功していれば敵のアジトに辿り着けるということになります。 そして、この判定に2人とも失敗しました。 確率はきっかり1%です。 小惑星2024 YR4が7年後に地球に衝突するよりも低い確率です。 私はとても焦りました。 というのも… シナリオでは、この「調査した結果、アジトを見つかる判定に失敗するかそもそも判定をせずにタイムリミットを迎える」というのは、およそ本当に残酷で救いのないバッドエンドになるように明確に指示されています。関係者のすべての努力が嘲笑われ、PCたちは非常に悲惨な末路を辿り、生還は不可能です。 これは序盤でシナリオを放棄する行動をしたら即座に行くバッドエンドなどより、遥かに酷い内容でした。 理不尽なシナリオというわけではなく、要はバッドエンドの内容が具体的になるからですね。よくわからないままの序盤のバッドエンドと違って、PLがこのシナリオにおいて何が起きようとしてるのかわかってる段階だからエンディングの内容も容赦がないのです。 今回、シナリオ自体がCoC系でそこそこ有名な人のシナリオでした。その人のシナリオだからこそ、このPLさんたちはこのセッションに参加してくれたようなものでした。(この卓自体はCoCではないです、念の為) 同人CoC系のシナリオの改変への繊細さは聞き及んでいます。なんか作家性が強いというか。同じシナリオで同じ体験をすることが重視されがちというか。その文化圏にかなり近いところにこのゲームはあります。 とはいえ… 5時間以上掛けてすごく真摯に取り組んでいた、ただ出目が悪かっただけのプレイヤーから、長時間動かして愛着の湧いてきたPCをめちゃくちゃにして取り上げて、「運が悪かったですね!」と言って終わるのは… とはいえ… 1%の確率で失敗する判定を失敗したらGMが救済するのでは、判定する意味がないのでは… 意味。 そもそも、よく考えたらここで判定させる意味あった? そりゃ判定したら失敗もするだろうってことをひょっとして知らない人が書いたのかい? 探索と推理がこのシナリオの中核部分なんです。そしてそれは完璧だったんです。 じゃあ、推理が全部合ってるならそのあとの判定は自動成功でよかったんじゃないのか? 作者は自分がGMしててこの状況が来たらどうするんだろう? これ、GMである私が判定を自動成功って扱いにすれば良かっただけでは? ちょっと悩むとなんか馬鹿馬鹿しくなってきました。 そもそもシナリオなんてどんなシナリオでもセッションの素材でしかないんだから、それを尊重して卓の本意で無い裁定をする必要なんかありません。 ということで、PLに 「この時点でシナリオ通りだと悲惨なバッドエンドです。私にはよくわかりませんが、そっちのほうが美しいのかもしれません。完成されているシナリオから大きく外れたり、アドリブ部分にアラが出るかもしれませんが、オリジナルの展開で進むということもできます。どちらがいいでしょう?」 と打診しました。 そのあとは卓の合意の元、用意された最悪のバッドエンドは回避して、代わりにその失敗を補うような大幅な改変を加えることになりました。 セッションは独自の展開を経て、その二人ならではの結末に着地しました。 本当に楽しくて、参加者一同セッションが終わったあとも様々な形でずっと噛み締めていました。 終わってみて思うんですが… 私、なんでたかがバッドエンド回避するだけのことにあんなに悩んでたんだろう、と疑問なんです。 なにせ… 参加者のダイス目に一喜一憂して、展開も結末も大幅に変わる。 これ、ほんとにごくありふれた、楽しいTRPGですよね。
| ダージリン | |
| 2025/02/20 19:10[web全体で公開] |
😭 久々の買い物 けど・・・ メカ好きの私が待ちに待った『アーマード・コアⅥ』 個人的に好きなSW2.5のサプリ『ウルシラ博物誌』 同じ日に発売って嬉しいのか悲しいのか こっちにだってお財布の事情というものがあってですね云々。 ・・・いきなり8千円近くが一気に飛んだのは懐に痛手です。 今月の給料日まで致命傷かも知れない。
| 痲月/Melna | |
| 2025/02/20 12:52[web全体で公開] |
😊 本日新刊発売日即購入 本日発売のソードワールド2.5サプリメント「ウルシラ博物誌」を早速買いに行きましたが、そもそも入荷しておらず入荷予定もありませんでした。 地方の書店はTRPGを取り扱っていない店舗が多く。TRPGのような大判本は稀に1冊仕入れることがあるかないか、今回はダメでした。 店舗にないだろうと思っていた本日発売日のアーマード・コアTRPGは1冊だけあったので購入しました。 通常の大判よりデカい!分厚い!重い!重量級! かなりのページ量があるので今から読むが楽しみです。
