聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.108
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| べいろす | |
| 2024/08/07 18:27[web全体で公開] |
| はるるん | |
| 2024/08/07 10:15[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】青い珊瑚礁 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ 僕の恋は南の風に乗って走っていっちゃったはるるんだよ~ん♪ 今回は、昨日行われたシマエナガ三銃士GMによる「英雄たちの叙事詩集 第二話 海の幸争奪戦」に参加したお話だよ~ん♪ 結論から言うと、現在のハーヴェス王国あたりで、街おこしの一環として開発中の潜水服を使った海の幸漁獲大会を開催って感じのシナリオで、無人島0円生活?を堪能してきました。 今回は一言でいうと…なんだろう? パーティー内でのギスギスもなく、いい意味でものすごく平和でした♪ 前回のセッションから男性PCが2人OUT、女性PCが2人INした関係で、美女4人とおっさん1人というパーティー構成となり、「海、水着、美女」と夏満載要素の中、タバコと酒を嗜みつつ、サメとでっけー貝を「獲ったどーっ!」してきましたw そして…今回のハイライトはなんといってもボス戦。 オリジナルエネミーであるでっけー貝は3部位になっており、それぞれ「魔法で倒す」「刃武器で倒す」「打撃武器で倒す」とドロップ品がゲットできるので、どうやってとどめを刺すかもポイントでした。 結果…自分のマイキャラであるおっさんがメイスから斧に持ち替えて「刃武器で倒す」をクリア。 「打撃武器で倒す」部位は”その他部位”かつ”めんどくせー仕様”だったためパス(若干、時間も押してた…)。 最後のコア(魔法で倒す)に対して、ずっと支援系魔法しか使っていなかった神官のアリアが”はじめてのフォース”を使用したところ…クリティカルして見事に撃破! まったくもってダ女神様は熱い展開が好きだよね♡ 見事…”衝撃の”アリアの称号を得たアリアの未来はどっちだ? 次回も参加できるようであれば、ぜひ参加したいです♪ それじゃ…まったね~♪
| 榊寿奈 | |
| 2024/08/07 00:02[web全体で公開] |
😶 【DX】Unlimited Evolve その5 というわけでUE第5回目でございました! 今回はエンディング回! 前回で消化したPC①以外のエンディングですね。 大事件が無事に収束したことに安堵するも、事後処理や今後の折衝など、まだまだやることが山積みなPC②。オーヴァードの力を活用できるとは言え、被害規模が規模なのでしばらくは忙しい日全て表示するというわけでUE第5回目でございました! 今回はエンディング回! 前回で消化したPC①以外のエンディングですね。 大事件が無事に収束したことに安堵するも、事後処理や今後の折衝など、まだまだやることが山積みなPC②。オーヴァードの力を活用できるとは言え、被害規模が規模なのでしばらくは忙しい日々を送ることになるでしょう。 ゼノスエージェントであるPC③は、上司たる都築京香に今回の顛末を報告。平穏な日常を取り戻したということで、趣味の映画鑑賞にシザーリオを誘うのでした。念のためアイコン用意しててよかった! ストレンジャーズであるPC④は、ヒロインに真実を伝えつつ、FEARサンプルシナリオ恒例の墓参りパート。最初は状況もあってピリピリした雰囲気を纏っていましたが、終わってみるとかなり人情家な面が見えていましたね。 PC⑤は神城に戻り、今回の顛末を報告。事後処理などでしばらく休めないことを嘆きつつも、今回のPC達について早月に報告するのでした。 セッション中ずっと四面楚歌だったPC①は勿論ですが、他のPCもこの極限状況下で色々と個性的な部分が垣間見えてとても面白かったです。 次回のシナリオにはPC①のみ続投ということなので、成長したPC①と、そんなPC①を取り巻く他のPC達がどんな活躍をするのか、今から楽しみです。 UEが終了しまして、次回はお盆休みを挟む&キャラシ構築の時間が必要ということで2週間ほど間を空けることになりました。 さすがに新しく卓を入れるには余裕がなさそうかなーと思いますが、その間にUEの感想絵でも描いておくとしましょう。 間が空きますが、次回もよろしくお願いします。
| ササミ | |
| 2024/08/06 21:06[web全体で公開] |
😶 まるごと一冊冒険企画局プラスが届いた【買ってよかった!!】 欲しかった【遊侠】のルールが入ってたーーッッ!! この情報だけで2,200円の価値がある逸品です。 【遊侠】って何かって? TRPGをやりながらTRPGに魅力に取り憑かれたヤバイゲーマーになって遊ぶ!!という【サタスペ】のトンデモサプリです。 欲しいと思ったら、2,000円が28,000円になっていました…。 買いそびれて後悔した一冊ですが、なんと再録されました!! 買えてよかった!!
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/08/06 20:42[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】とある魔女の冒険日誌8【卓感想】 封印の機甲具を探して、PCたちは旅を続けています。 今回の舞台はマカジャハット王国。「面白いから」という愉快犯的な敵の策謀により、冒険者たちはドームを満員にして即興劇を成功させなくてはなりません―― という、概要からしてすでに面白いシナリオでした。 今回の主人公はロディ! 劇中でも(普段以全て表示する封印の機甲具を探して、PCたちは旅を続けています。 今回の舞台はマカジャハット王国。「面白いから」という愉快犯的な敵の策謀により、冒険者たちはドームを満員にして即興劇を成功させなくてはなりません―― という、概要からしてすでに面白いシナリオでした。 今回の主人公はロディ! 劇中でも(普段以上に)出目を炸裂させて「勇者らしい」勇者を見事に演じてくださいました。 てかほんと出目すごい。2d6の期待値が10って感じ! 一方、その相方役のフィオーレ姫は、細やかな演技で魅せてくれます。 自PC・ラミエラ・アリエスは、勇者のおつきのイヌ・サル・キジの役です。役柄がそうなのであって、動物なわけではないようなのですが、アリエスが本物のキジにグラフィックを変えて奇声とともに登場したときには卓が爆笑の渦に包まれました。 普段とのギャップがすごい!!! しかもアリエス的にはまじめにやっているところが本当に面白かったです。 自PCはNPCハルカから聞いたセリフ「劇の中ではね!すべてが叶うんだよ!」を受けて、イヌ役を普段の自分とは正反対の、自信家の登場人物として演技しています。 まあ、残念ながらダイス目はついてきてくれないんですが、引き立て役として、これはこれでよいでしょう…… あ、この幕間のRPシーンも大変面白かったです。大人の階段を一歩、上った……(のか?) ストーリーは有名RPGのぱく…オマージュが詰め込まれており、雑談タブでその話題も盛り上がりました。 私もドラ〇エシリーズはいくつか遊んでますが、皆さんよく細かいところまで内容を覚えてますね!!(ざっくりとしか覚えてない人)(一番最後に遊んだ11すら、すでにだいぶ忘却の彼方に……) BGMや効果音もネタ元に揃えてあって、ほんとGMさん芸が細かい!! なーんか私は今回もまた、k30をk40で振っちゃったり、部位4の魔物を部位5だと勘違いしたり、いろいろやらかしましたが(申し訳ないーーー!!)、皆さん優しく間違いを教えてくださり本当にありがたいのです。 ゆとシートの書き方も一箇所間違えていたようで、数値やロールには影響なかったものの、卓中にあわあわしながら直していて、その間は舞台からうっかり転げ落ちていたことにしました。 ありがとう、ありがとう……(各方面に向けて) 公演は無事に成功して、機甲具の在処が判明しました。そこはラミエラの故郷で……? ってことで、次回の主人公はラミエラ! いつも元気にくるくると舞いながら戦う彼女の、どのような一面が明らかになっていくのか。 とても楽しみです!
| ぱむだ | |
| 2024/08/06 11:15[web全体で公開] |
😶 かつての友と戦場で出会うロボTRPG「Spectres of Brocken」 ロボットは今も昔も人気の題材で、国内外に様々なTRPG作品があります。 同じロボットを題材にしたTRPGでも、ロボットのどんな魅力に注目するかによって、その描かれ方は大きく異なります。私は正直、ロボットについては門外漢もいいところなので、詳しい話をすると何が何やらという感じですが……ただ、いいゲー全て表示するロボットは今も昔も人気の題材で、国内外に様々なTRPG作品があります。 同じロボットを題材にしたTRPGでも、ロボットのどんな魅力に注目するかによって、その描かれ方は大きく異なります。私は正直、ロボットについては門外漢もいいところなので、詳しい話をすると何が何やらという感じですが……ただ、いいゲームはジャンルを超えて楽しめるというのも事実ですね。 「Spectres of Brocken」は、PCがロボットのパイロットになって対立する物語を演出する、ストーリーテリング系のTRPGです。 この「対立する物語」っていうのが結構大事な要素です。PCたちは同じ学び舎でロボット操縦の訓練を受けた、いわば学友です。それが運命のいたずらで対立することが、このゲームで最も大事な要素になります。 ゲームの前半は「アカデミーフェイズ」。PCたちは同じ学校に通って青春を過ごし、お互いのことを知り、友情を深めていきます。殴り合ったり、学校行事に参加したり、お弁当を作ったりします。学校をさぼって遊んだ思い出の川、ワッフルが美味しかったカフェ、決闘した河川敷。具体的であればあるほど、ゲームとしては有利です。そして、絆を結びます。 具体的にこの学校がどういう理由でどのようなロボットの操縦技術を教えているのか自体については世界設定によって大きく異なるんですが、若者はどんな世界でも青春を楽しむものです。 アカデミーフェイズはPCで回り持ちをしながらシーンを演出してムーブを誘発し合い、プロンプトに答えることで関係性を変えていく、あっさり風味ですがかなり濃密に青春らしいことをやれる構造になっています。 PC全員が何かしらの関係を築いたり、あるいは強い個性を得たりすると、アカデミーフェイズを終えることになります。 アカデミーフェイズが終わると、時間を大胆に数年飛ばして「コンフリクトフェイズ」が始まります。 つまり、身も蓋もなく戦争が起きます。 「あの時代は終わった。」 「あの頃は私たちは世界について何も知らなかった。」 「今は、よく知っている。」 「私たちは、勝たなければならない。」 「そう、友の屍を越えてでも。」 離れ離れになったPCたちは、戦場で再会します。 PCたちはそれぞれの勢力のエースパイロットになっています。PCたちは必ず対立し、出会って戦うごとに誰かが大事なものを失います。戦場は混迷を極め、いくつものありふれた悲劇の中でPC達は銃を向け合い、その巨大な機体を駆るパイロットがかつての友であることに気づきます。 コンフリクトフェイズでは〔blood〕という要素があり、これがプールされる数が増えれば増えるほどシーンは血なまぐさく、危険で、悲劇的になっていきます。希望を掴むためにあがくのも、戦場の死神となって友の命すら奪うのも、全てはプレイヤーの決断次第です。 カッコよく決断すると、キャラクターごとに決めたテーマソングが流れます。 はい、なのでPC作成段階でちゃんと決めておきましょうね。あなたのテーマソング。 「キャンペーンしたいとか、勢力間構想のシミュレーションをしたいとか、細かいロボのデータを組むとかじゃなくて、こういう作品の長期の人間関係をさくっとエモくプレイしたいんだ!」という、わかりやすくて潔い構造のゲーム。 参考作品にロボットアニメの名前と共に「NARUTO」と「ファイアーエムブレム風花雪月」が挙がっているのも納得ですね。 基本ルールだとダイスが不要な、まさにストーリーテリングに特化したゲームです。(ダイスは使っても良いみたいですが、自力で選ぶことに意味がある場面が多いのであんまりお勧めしたくないなあと思います) こういうゲームよく読むけど遊んだことないので、いつか機会が欲しいですね!
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/08/06 00:41[web全体で公開] |
😊 波間に揺れて、触手と戯れて 英雄卓の第二話が無事終わりました! 開始早々に深海へ一直線に潜り、そこで結構危険な判定とサメを捕まえるという英断に!! その後、ちょっとだけ浅い層(海底)に戻って、貝を取ったりして、 そしてボス戦へ。 地上での事前準備時に、ちゃんと聞き込み判定をしてくれていたPCたちにより、 海底全て表示する英雄卓の第二話が無事終わりました! 開始早々に深海へ一直線に潜り、そこで結構危険な判定とサメを捕まえるという英断に!! その後、ちょっとだけ浅い層(海底)に戻って、貝を取ったりして、 そしてボス戦へ。 地上での事前準備時に、ちゃんと聞き込み判定をしてくれていたPCたちにより、 海底に住まうボスの情報が出ていたこともあり、不意打ちを受けることもありませんでした。 どっちかっていうと今回は、ミニゲーム要素のあるシナリオだったので、不安が大きかったのですが、参加者さんたちは全力で楽しんでっていただけたようで何よりです。 ボス戦では、フェイクアングラーのデータをもとに、ティルグリスの尻尾みたいな攻撃を持たせた貝のオリジナルの魔物が登場し、その触手や巨体による体当たりで、PCたちのHPを半損させたりしつつも、メイスから斧に持ち替えた戦士による《薙ぎ払い》や、ずっと支援や回復に集中していた神官のフォースが刺さり、見事討伐されました。 PLさんたちの協力や連携をみるのが大好きなので、GM側としても非常に楽しめるセッションでした。 ご参加いただいた皆様ありがとうございました。 次は、明後日。水曜日の準備に取り掛かろう…。魔物コマ。用意しておかないと(今回忘れた反省点)
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/08/05 18:39[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ティラニー・オブ・ドラゴンズ15【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回からキャンペーン前半の山場、天空城の探索が始まります。 石像の門番に心当たりの”合言葉”を伝えたところ、通しては貰えたものの非常に不本意そう。 前もってこの城が「巨人族が作ったもの」と聞いていたため、みんなピンときます。ここもまた、ネエリタール城や山小屋と同様に、ドラゴン教団に占領されているのでしょう…… 城門内には中庭が広がっていますが、地面は氷でできていました。空に浮かぶ氷の城なのです。 知覚の高いブライアーが、門から見て一番奥まった東側に螺旋階段があるのに気づきました。そこに向かって、足を滑らせないように慎重に進む一行。 階段を上った先にも氷の広場が広がり、オーガが6体、ジャヴェリンの訓練をしていました。PCたちを見つけると、「お前たちの入っていいところではない」とお怒りのご様子。巨人語の話せるブライアーが酒を手に懐柔を試みますが、魅力が低いうえに出目が1……!! オーガを決定的に怒らせてしまいます。 ここでPCたちには二つの選択肢がありました。 一つは戦闘すること。 もう一つは、おとなしくオーガに従って連れていかれること。 戦闘をすると音が城中に響き渡ってしまうことと、オーガたちがどこに連れて行くつもりなのか興味があったため、ここは後者を選択します。 その先で待っていたのはなんと、クラウド・ジャイアントでした!(初めて見たーー!) ブラゴスカスと名乗った彼は、冒険者たちに「何しにここに来た?」と共通語で問います。 ここは交渉役のライトナに任せよう、とみんなが視線を向けたところ、何を思ったか突然歌いだす彼女!! 「角の聖騎士が~♪」っていや、そこからかーーーい!?!?(キャンペーン第二話だよそれ!) ブラゴスカス陛下はイライラとしていましたが(若いころだったらモールで彼女を粉砕してたらしい)、ちゃんと最後まで聞いてくれた。なにげにいい人だ…… PCたちがドラゴン教団を倒すつもりなのを知ると、手助けはしないが邪魔はしないと約束してくれます。そして様々な情報を教えてくれました。 この城、やけに霧が多いと思っていましたが、クラウド・ジャイアントのせいではなく、ヴァンパイアの住処効果らしい!! ヴァ……ヴァンパイア!?!? それも会ったことないぞーー?? (考えてみると、D&D5eは回数こそこなしていますが、出会う敵が割と似たり寄ったりなのかも) ブラゴスカス陛下はヴァンパイアにも悩まされていて(部下の巨人族がヴァンパイアにされている)、これもやっつけたいらしい。 棺桶の在処を探しているが、見つかっていないという。巨人族が住んでる二階層にはいないと断言してくれます。 でも、グウィンPLさんが気づいて指摘した通り、一階層より二階層の方が霧が濃いのですよね~? DMは「穴から漂ってくる」と言っていたので、棺は地下にあるのかも? いやでも、地下(氷部分)にはホワイト・ドラゴンも棲んでいると思われ…… 怖いところだ……(ガクブル) 冒険者たちは陽の高いうちに棺を探すべく、いったん一階層に戻って、北東側の建物を見に行きます。 扉を開いたところ、いきなりレッド・ウィザード二体に出くわす。うわーーーい!?!? ペテンで乗り切ることも一瞬考えましたが、彼らはどのみち、倒さなくてはならない相手。合流される前に撃破しよう、ということになって戦闘です。 敵は連続したイニシアチブをとっていたので、その直前に動くマンダに扉を閉めてもらって、魔法攻撃をやり過ごす作戦を立てます。 が、移動してきたガーゴイルが扉上に場所を閉めてしまい、どかさないと果たせない羽目に。 マンダはつき飛ばそうとし、悪くない達成値だったのだが、ガーゴイルが出目20で競り勝ってしまった…… マンダは二回攻撃なのでもう一度試みるが、今度はマンダの出目が1!! 先ほどの説得失敗といい、ダイス神の演出、今日もわかりやすいww ドア閉め作戦失敗で、手番が回った敵ウィザードたちは立て続けに魔法を繰り出してきます。 マンダとライトナを狙ったコンフュージョンは、マンダの防護のオーラでセーヴ+5されたおかげもあって抵抗成功! 巻き込まれたガーゴイルだけが混乱しますw 続けて全員を範囲に収めたファイアー・ボール!! グウィンのカウンタースペルはカウンタースペルされてしまい、抵抗に失敗したグウィンのHPが一挙に危険域に突入してしまいます。ピンチ! その直後、作戦の要であるライトナのサイレンスが炸裂~! グウィンがカウンタースペルで片方のリアクションを削っており、もう片方のウィザードからライトナは見えない位置にいたため、このサイレンスは邪魔されることなく通ったのです。 とはいえ、山小屋の時とは違って今回はサイレンスの範囲よりも部屋の方が二回りほど大きい。 そのままでは次のターンにウィザードたちが範囲から出てしまうところです。 そこに次手番のブライアーがダイアウルフを二体喚び出しました。片方のウィザードが範囲外に出ようとするとどうあがいても機会攻撃を受ける絶妙な位置に配置。 最後にグウィンの光輝ファイボ。DMの出目が高くて抵抗されてしまいますが、ライトナの魔法の声援のプラス効果もあり、複数体にそこそこのダメージを入れます。 うーんこの、かみ合っている感!!(素晴らしい!) 第二ラウンド、敵が放ったファイボの音を聞きつけて、背後から気配が迫っているとDMから警告。 部屋から一番遠いのはグウィンで、しかも床は氷の移動困難地形です。ブライアーから回復が飛んで、多少回復したとはいえ、HPの減っているグウィンをこのままにしていては危ない。 ……というわけで、ギリギリ3歩の距離にいた自PCは、グウィンに近づいて「ディメンジョン・ドア」を発動。 二人して部屋の中にワープしました。 あとの仲間は入り口付近なので、部屋にいったん逃げ込めば、後ろから来る者の正体を見極めたうえで対処ができそうです。 マンダが神聖なる一撃を使って、ダイアウルフにがぶがぶされていた敵ウィザード1と、自PCのエルドリッチ・ブラストとグウィンの光輝ファイボで削れていた敵ウィザード2の両方にとどめを刺します。 あとは数体のガーゴイルのみ(迫り来る敵はまだ見えず)。 ……といったところで時間となりました。 敵が魔術師だと、戦闘が高度になりますね! カウンタースペル合戦は熱い!! リアクションを消費させて本当に通したい魔法を通したり、敵の見えないところから呪文を唱えたり、機会攻撃圧力でサイレンス範囲に敵をくぎ付けしたりと、D&D5eの戦術の面白さが表れていた戦闘でした。楽しかった。 やっぱD&D5eの戦闘はシンプルかつ奥が深くて面白いなぁ。うん、すごい面白い。 果たしてどんな増援が来るのか? ヴァンパイアの棺はどこにあるのか? 無事に発見できるのか? 次回も楽しみです!
| 伊吹 | |
| 2024/08/05 18:16[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】バルバロスレイジのエラッタ更新 『モンストラスロア』『バルバロスレイジ』のエラッタが更新されています。 https://www.groupsne.co.jp/products/sw/eratta/2_5index.html
| Ququ | |
| 2024/08/05 11:21[web全体で公開] |
😆 sw2.5 チュートリアル山賊団 数年ぶりかもしれないソードワールド。2.5になって以来ほとんど遊んでいませんでしたので、懐かしみつつも心機一転、チュートリアル山賊団に参加させていただきました! GMアーリングさん、プレイヤーの皆さんありがとうございます。 キャラクター設定的には… 今回はサンプル戦士のデータのまま、経歴全て表示する数年ぶりかもしれないソードワールド。2.5になって以来ほとんど遊んでいませんでしたので、懐かしみつつも心機一転、チュートリアル山賊団に参加させていただきました! GMアーリングさん、プレイヤーの皆さんありがとうございます。 キャラクター設定的には… 今回はサンプル戦士のデータのまま、経歴表を振っただけで参加。サンプルは食料を持たずに残り所持金が少ない…という話から、傭兵出身の、何故か故郷を追われて行倒れた人に。別PCのプリーストさんが親切にも介抱してくれるそうで、ご厚意に甘えて…、傭兵団でチヤホヤされて育った女の子、オジサンに甘えるのが得意。という設定に。傭兵団は壊滅してしまったため、逃走先から改めて散り散りになった仲間(オジサンたち)を探す旅に出ました。 キャラクタープレイ的には… 酒場で合流するシーンでも、早速奢ってもらっていたりして、厚かましい感じをアピールw まず、お決まりの順番に設定をコピペする自己紹介は避けたかったので、自然に会話の中で、名前言って、聞いて、得意分野を聞いて言って、とやってみた。みんな合わせてくれたのでありがたい! そして、事件が起きると戦士としての気概と自信を出して…と思う… しかし冒険が始まると、ちゃんと考えてるつもりだけど無鉄砲に見えるムーブで仲間をヒヤヒヤさせてしまったwすみません。 そして自分が怪我をしたとき、仲間が怪我をしたとき、残りリソースを考えて救命草を使用。ちゃんと相談できて良かったかな。 ゲームプレイ的には… 冒険中はレンジャー技能を駆使して道なき道をゆくはずが、出目にとにかく恵まれず、残念な先導役に… しかし、戦闘では戦士らしく斬りつけ、運命の導きもあってボスに大打撃。良い活躍ができました。 スカウト1で、ゴブリンとイニシアチブが五分五分(同点で良いなら)なので、負けても仕方ないwでも、プリーストのバフがかけられずに申し訳なかったです。 結局、プリーストさんの硬さに頼ってザコ放置でボスを集中攻撃で撃破。セオリー無視して中々思い切ったことができて楽しかったです。 このゲームはココに戦術の大きな分かれ目があって少しやりにくいですね。もし、今回先攻だったとしたら、全員後衛から自分だけ前へ移動、ザコを(射撃の援護で)1体を減らしたとしても、ボス含め袋叩きにされて怖い目に遭いそうだった。仮にプリーストが一緒に前に動くなら、主動作で魔法使えないので、最初から前に出ている後攻とあまり変わりないかな…ココ、そんなに考えて楽しいところかなぁ… 行動順は何か良いアイデアないかな~ ともあれ、楽しかったです!
| 榊寿奈 | |
| 2024/08/05 01:21[web全体で公開] |
😶 【DX】Unlimited Evolve その4 というわけでUE第4回目でございました! 今回はクライマックスフェイズ! ついにPC全員のRHOが公開され、全ての因縁が明かされる中ラスボスとの対峙となったPC達。 前回終了時の懸念通り、堕落判定振ってみたらPC全員がリザレクト不可領域まで行ってしまった状態での戦闘となりました。 ギミッ全て表示するというわけでUE第4回目でございました! 今回はクライマックスフェイズ! ついにPC全員のRHOが公開され、全ての因縁が明かされる中ラスボスとの対峙となったPC達。 前回終了時の懸念通り、堕落判定振ってみたらPC全員がリザレクト不可領域まで行ってしまった状態での戦闘となりました。 ギミックを成功させないとボスにダメージが通らないぜ! という内容の戦闘だったんですが、何かGMの出目がよくて1回目の挑戦を抵抗成功して失敗させる始末。 ただ、《雲散霧消》を高レベルで持っているPCがいたのでボスのダメージはほぼ通らず、取り巻きも何もできず倒れ、ギミックも次のチャレンジで成功したのでトータルとしてはそこまで苦戦しないボスとなりました。 心配していた侵蝕率も、終わってみたら全員帰還成功した程度に収まりましたし。 次回は残っているエンディングをやりつつ、時間が余ったら次のシナリオに向けてのPC構築の相談とかになる予定。 お盆休み中はセッションがないので、UEの感想絵はその辺りで描くとしましょう。 今年のお盆休みは買い出し以外で一歩も外に出んぞ……!!
| Kei | |
| 2024/08/04 22:24[web全体で公開] |
😶 ローズ島の浜辺で、月明かりに照らされて。第二夜 ご機嫌よう。 Moonlight on Roseville Beach(以下 RB)の第二回でしたの。RBは、ゲイケーションに最高の場所ローズ島を舞台にもつれた人間関係や不思議な出来事を描く、クィアでディスコでコズミックホラーなゲームですわ。 さて、第二夜となる今回は、情報が出る割に核心全て表示するご機嫌よう。 Moonlight on Roseville Beach(以下 RB)の第二回でしたの。RBは、ゲイケーションに最高の場所ローズ島を舞台にもつれた人間関係や不思議な出来事を描く、クィアでディスコでコズミックホラーなゲームですわ。 さて、第二夜となる今回は、情報が出る割に核心には至らずにいるなか、ゲイケーションらしいエピソードが登場し、アバンチュールを楽しんだ方もいらっしゃったかしら。もちろん、そういった方向に触れたから、ですけれど。 その一方でローズ島では複数の事件が起こっていて、話は膨らむ一方で真相には全然至れず、PL の方はもどかしい思いをされていらっしゃることかと存じます。わたくしとしては、PL の方がもう少し積極的に描いてくださるかという期待もございましたが、これまでのセッションでそのような方向には進みませんでしたので、次回から積極的に畳んでまいりますわよ。 ともあれ、とんでもない数の登場人物と場所の数々になっていて、今回軽いメモだけで臨んだところ GM 自身が誰?どこ??何の情報???となってしまいましたので、次回はもっとスムーズに進行できるようにしっかりと準備等したいですわ。 ご参加くださった皆さまありがとうございましたっ。
| 散弾銃 | |
| 2024/08/04 21:43[web全体で公開] |
😶 ナイススケジュール(月経の話なので一応たたんどく) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)3日連続セッションののち、悩んだ末、3日連続何も無い日。 バッチリストライク。 今日は月経が始まって、眠くて眠くてな1日でした。 3日目くらいまでは調子悪いからラッキー。 昔からズレまくる方なのですが、勘が見事に当たった、やったぜ✌️ 初潮を迎えてから、学生時代も会社勤めしてた頃も、月経が軽くて「生理痛って何だろ?」って感じだったんですが。 鬱の診断が下って自宅療養するようになってから何故か一気に重~くなりました。 ずっと気を張ってたから辛さを感じなかったんだろか? 人体の不思議。心身ってやっぱ不可分なんですね。 このクソ暑い中、お腹にカイロ貼って過ごそうと思います。 正直月経とか無関係に夏バテでみんなダルダルだと思うので気をつけていきましょう。
| べいろす | |
| 2024/08/04 20:15[web全体で公開] |
😶 Curseborneの復習5 チラシの裏です。 キャラクターシートに列挙されている項目から、ゲームを読み解いていきませう。 ================ 【血統/Lineages】 種族です。 死者/Dead 飢餓者/Hungry 追放者/Outcasts 原始者/Primal 妖術師/Sorcerer全て表示するチラシの裏です。 キャラクターシートに列挙されている項目から、ゲームを読み解いていきませう。 ================ 【血統/Lineages】 種族です。 死者/Dead 飢餓者/Hungry 追放者/Outcasts 原始者/Primal 妖術師/Sorcerers の5つがあります。 彼らは一般社会には認知されていません。社会をウラから支配している〜という情報もありません。 ================ 【氏族/Family】 血統/Lineagesからさらに細分化したものです。 追放者/Outcastsの場合には、デーモン、エンジェル、フェアリーといったものがあります。 ================ 【外面/Role】 謎の要素です。例としては、犯罪者、インフルエンサー、捜査官、学生があります。 おそらくは人間社会における顔のことだと思われます。 ================ 【技能/Skills】 現行で判明しているのは下記16種の技能です。 芸術/Artistry 運動/Athletics 近接戦闘/Close Combat 人文学/Culture 共感/Empathy 謎解き/Enigmas 神秘学/Esoterica 窃盗/Larceny 指揮/Leadership 医学/Medicine 説得/Persuasion 運転/Pilot 遠隔戦闘/Ranged Combat 自然科学/Science 生存/Survival 科学技術/Technology 現行ルールにはキャラクター作成ルールがなく、憶測になりますが、 「血統、氏族、外面」にそれぞれプールがあり、そこから取得していくのではないかと思われます。 サイエンスとテクノロジーって分ける必要あるのかなあ・・・。 ================ 【能力値/Attributes】 知性/Intellect 機知/Cunning 堅忍/Resolve 筋力/Might 敏捷/Dexterity 体力/Stamina 外見/Presence 交渉/Manipulation 冷静/Composure WoDやCofDで死ぬほどみたいつもの能力値ですね。 ================ 【継承/Inheritance】 現行のルールには説明はありませんが、おそらくは「個人の固有の特殊能力」というものかと思われます。 ================ 【受難/Torments】 血統由来の弱点と、個人由来の弱点の2つがあるようです。 しかしこれは「弱点行動をとるとヒーローポイントを補充できる」というもので、 実質的に「ヒーロポイント獲得条件」になっています。どんどん弱点行動をとって自分を追い詰めるのです。 ================ 【エッジ/Edges】 名声や資産など、いわゆる「有利な特徴」のことです。 ================ 【実践/Practices】【呪文/Spells】【モチーフ/Motif】 特殊能力のことです。実践はカテゴリ、呪文は具体的な能力の様子。 ================
| youkey | |
| 2024/08/04 11:34[web全体で公開] |
😶 こんなRPやっちゃうことあるよね 先日の卓で「このRPどうでした?」的な雑談をしていて、悪意無くやっちゃうことあるよなぁと思ったので、自戒の意味も込めて注意RPをいくつか抜粋。決して、やってはいけないというのではなく、あくまでやりすぎ注意なのでゆるく見てください。 ・マウントとり エリートやお金持ちなど、他よりも優れた能力を全て表示する先日の卓で「このRPどうでした?」的な雑談をしていて、悪意無くやっちゃうことあるよなぁと思ったので、自戒の意味も込めて注意RPをいくつか抜粋。決して、やってはいけないというのではなく、あくまでやりすぎ注意なのでゆるく見てください。 ・マウントとり エリートやお金持ちなど、他よりも優れた能力を持っているという設定のキャラ。長所をアピールしようとして、他のキャラのその部分を潰してしまう、なんてことがたまにあります。 ・攻撃的絡み ディスリだったり暴力だったり、もちろん本気で傷つけたい訳ではなくネタとしてやっているし、仲のいい間柄でPLさんいじりという場合もあるかと思います。ただ、行き過ぎると「いじめじゃなくていじりですー」になってしまい、見ている側が不快になることもあるし、後述する地蔵と合わさると誰も幸せになりません。 ・地蔵 受け身主体のRP。これをやったら嫌じゃないだろうか、あれをやったら邪魔じゃないだろうか、いろいろと考えすぎた末にこうなってしまう人もよくいます。 相手を思いやるのはとても良いことですが、あなたも一緒に楽しんでくれるのが一番喜ばれます。 ・カットイン TRPGにもRPにも慣れてくると、あれを聞いておきたい、これをやっておきたいなどPL的にもキャラ的にもたくさん出てきます。それを発言してるうちに、自分ばかりしゃべっていたり、他の人の発現を遮ってしまったりなど経験は無いでしょうか。 とくにテキセだと相手の様子が分からないので、連投は控えてすこし待つのも大事です。 余談。戦闘狂RPでやたらと相手を格下扱いする人が目立つという話がでたのですが、そういう人の中で戦闘狂のイメージがダイの大冒険のフレイザードみたいな、戦闘そのものじゃなくて勝利やいたぶるのが好きという認識なんでしょうね。
| ぎんじょー | |
| 2024/08/04 09:29[web全体で公開] |
😶 デッドラインヒーローズが届いた 基本ルールブックです。 このサイズだったんだ…何故か大判のイメージがありました。 ともあれ読み耽っていて、エネミーデータの手前まで読んで今この時間。 眠い。 キャラクタービルド周りにどことなく既視感あるな?? と思ったら、 手持ちのルールブックの中ではブラインドミトスと似ているような気全て表示する基本ルールブックです。 このサイズだったんだ…何故か大判のイメージがありました。 ともあれ読み耽っていて、エネミーデータの手前まで読んで今この時間。 眠い。 キャラクタービルド周りにどことなく既視感あるな?? と思ったら、 手持ちのルールブックの中ではブラインドミトスと似ているような気がします。 能力値の肉体/精神/環境にそれぞれの中から取得した技能レベルを加算して 成功率が決まる辺りとか。 そういえば前/後衛や射程の概念があるところもだなー。 懐かしい。 アメコミは詳しくないのですが、オリジン(アーキタイプ)一覧を眺めていて 「ハルクだ…」やら「アイアンマンだこれ」やら「ソーおるやん」等々、 詳しくないなりに面白いし、よくできているなあと思いました。 リプレイ小説の方はちょっと癖があって、読む際のテンポを重視して確認事項を 削っているのではと想像しますが「能力を使って全部鎮静化させました。」等 プレイヤー側が勝手に(という書き方はよくないのですが)決定する場面があり、 ダイスロールを伴わない行動はそれでいいとはあるものの気を配る必要はあるかも? と。 リプレイの中でも中の人が納得済みとはいえ純物理タイプのPC1が割を食ったシーンもあって、 実卓では「ここはうちのPCで対処したことにしてもいい?」的な相談があったと思いたいなあ。 それはそれとして、PC2のペインドクター=サンがいい味出ていてツボりました。 恐らくコンセプトが分かりやすいのはサイオンかな、エンハンスドで誤射してえな…等々、 キャラクタービルドにわくわくするのは久しぶりな気がします。 いつかどこかで遊べるといいな。
| Kei | |
| 2024/08/03 19:46[web全体で公開] |
😶 一級魔術師試験でしたの。 ご機嫌よう。 ほんとうは魔術師ではないのに魔術師試験を受ける TRPG、Definitely Wizards を遊んでまいりましたの。PC たちは体系立てられた「魔術」としての魔法は使えないものの、魔法っぽいことはでき、それを魔術と誤魔化して試験を受験して4つの無理難題を解決する、みたいなゲー全て表示するご機嫌よう。 ほんとうは魔術師ではないのに魔術師試験を受ける TRPG、Definitely Wizards を遊んでまいりましたの。PC たちは体系立てられた「魔術」としての魔法は使えないものの、魔法っぽいことはでき、それを魔術と誤魔化して試験を受験して4つの無理難題を解決する、みたいなゲームですの。 ルールにはダンジョンハックっぽい雰囲気の試験課題が書かれていますが、わたくしの趣味?でそんなものは全てうっちゃった難問奇問悪問無理難題の類にしまして、実際 PL の方々が「これはひどい」というような試験問題も出しましたし、振り返ってみると初めてご一緒する方もいらっしゃるというのに本当にひどい問題も出しましたかしら。けれど、皆さま課題解決のための奇想天外なアイディアを出してくださいまして、楽しかったですわ。 ご一緒くださった皆さまありがとうございました。
| 刺身サメ | |
| 2024/08/03 19:08[web全体で公開] |
😆 初めての神我狩、とても良いものだった・・・・!(日記6ページ目) 先日、初めての神我狩の卓を経験してきました~ GMのHUDさん、PLのミドリガニさん、dsssさん、テトムさん、今回はありがとうございました! まず神我狩のシステムに関する感想ですけど、結構独特な部分もあるけど個人的にはやりやすかったですねー システム的にこういう時はどうなるんだろうってい全て表示する先日、初めての神我狩の卓を経験してきました~ GMのHUDさん、PLのミドリガニさん、dsssさん、テトムさん、今回はありがとうございました! まず神我狩のシステムに関する感想ですけど、結構独特な部分もあるけど個人的にはやりやすかったですねー システム的にこういう時はどうなるんだろうっていう疑問が時々ありましたけどルルブの「ここらへんかな?」って部分を読めばだいたい分かりましたし、まぁあくまで私はって話ですけど 世界観はめちゃくちゃ好き、和風ファンタジーって感じで嵌る人は嵌るだろうなって印象、作成時にルルブのNPCと必ず関係性を何かしら決める都合上、NPCの紹介はざっと見ることになるんですけど出てくるNPCが悉くツボに刺さる「こういうの好きやろぉ!」とルルブに言われているような気分になる悔しいけど「好き・・・・!」となる 戦闘は雑魚戦は楽勝で「お、結構うちのキャラ強くね!」となってたらボスに即死させられそうになって「ボスつっよ!!!」と速攻でワカラセされましたねぇ、でもめちゃくちゃ接戦で熱いバトルが出来て楽しかった あんまりTRPGで接戦とかヤバい状況で遭遇しないのでこういう時にテンパるけど勝てた時の嬉しさは凄い 今回参加したシナリオもとっても楽しくてですね~、特にPC1とヒロインのRPはエモかった、まるでアニメ見ている感じでPC1のdsssさんとGMさんの練度の高さを感じましたね、うん もちろん、他のキャラも好きでミドリガニさんの子は素敵なおじ様って感じで渋くてカッコイイのよこれがまた、老練って言葉が似あう感じで一緒に行動してて安心感が凄かった テトムさんの子は元気いっぱいというかテンションが高い元気で「あぁこういうPCいると引っ張てくれるからえぇわ~」となってました見ていて楽しいこでしたね~ ただ! 個人的に一番好きなのはぶっちゃけラスボスちゃんです!!!! 設定や外見などがツボに嵌りました、我ながら癖がめちゃくちゃ分かりやすい() さて、長くなりましたが神我狩とても楽しかったです、また機会があれば参戦したい GMのHUDさん、PLのミドリガニさん、dsssさん、テトムさん、改めまして今回はどうもありがとう、また遊んでね!
| 橋本 | |
| 2024/08/03 04:03[web全体で公開] |
😶 AC6TRPG記念よもやま話 私(ガチガチの女性オタクコミュニティに属している)「わあ今日もTRPGが楽しくてお花はきれい。うふふ」 ロボとか一切触れてこなかった女オタク友達「ねえラスティって人が夢女向けで素晴らしい(出典:夢女子が選ぶ2023年の100人)って聞いたけど本当?」 私「AC6は夢女子向けコンテンツではなァい!全て表示する私(ガチガチの女性オタクコミュニティに属している)「わあ今日もTRPGが楽しくてお花はきれい。うふふ」 ロボとか一切触れてこなかった女オタク友達「ねえラスティって人が夢女向けで素晴らしい(出典:夢女子が選ぶ2023年の100人)って聞いたけど本当?」 私「AC6は夢女子向けコンテンツではなァい!! でもAC6はイグアスも夢女ランキング86位だしウォルターも14位だからまあハマりはするかもネ」 オタ友「じゃあAC6頑張る!」 ~数日後~ オタ友「かわいいスネイルのためにパーフェクトマーセナリー(全部のミッションをSランクコンプリートしないと取れない。猛者の証)取った♡」 なんて?「私」 なんかこう、女性はこれが苦手とか男性はこれが苦手とか全部嘘なんじゃないだろうかって思いました。 そんでもって、ACの女性人口はかなり増えたようですし、AC6TRPGやひいては他システムにプレイヤーが増えると嬉しいなあとか思う次第。
