聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.110
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| アニソン探検隊 | |
| 2024/08/12 20:52[web全体で公開] |
| ぎんじょー | |
| 2024/08/12 19:21[web全体で公開] |
😆 デッドラインヒーローズ楽しかった!(こなみかん ダメージダイス:7d6+4。 これにテンションが上がらないTRPGプレイヤーがいるだろうか…! いや、ない(反語)。 否、システム次第ではいらっしゃるかとも思いますが、ココフォリアの画面上を ざらざらと転がっていくダイス×7個は絵的にも壮観なものでした。 カタルシスがすごい。 システムの全て表示するダメージダイス:7d6+4。 これにテンションが上がらないTRPGプレイヤーがいるだろうか…! いや、ない(反語)。 否、システム次第ではいらっしゃるかとも思いますが、ココフォリアの画面上を ざらざらと転がっていくダイス×7個は絵的にも壮観なものでした。 カタルシスがすごい。 システムの主軸を「リソースも残り僅か、圧倒的ピンチから最大火力による大逆転」に置いての デザインとしてデッドラインヒーローズ(以下DLH)は大成功なんじゃないでしょうか。 ライバルが手強いほど主人公は輝くというのが少年漫画の王道ですが、 今回のヴィラン(悪役)も全くその通りのかっこよさ。 漫画やゲームの人気投票でライバルキャラの順位の方が主人公より上になったり、 「次回作ではプレイアブルキャラになってください」となるケースはきっとこれ。 捏ねてきたPCが戦隊もののレッドにはなれなさそうな口が悪い系だったので、 煽り言葉や掛け合いを大変美味しくいただきました。 台詞回しはともかく 背後に人がいることを考えると煽るRPは難しいのですが、すごく楽しかったです。 そして、出目が振るわなくて(実際振るわないどころじゃなかった)完全にへなちょこ状態のPCを どこまでもヒーローとして扱ってくださる度量の広さよ…! ヒーローものにはやっぱり熱意が欠かせない、熱すぎるくらいが丁度いい! なノリで、 PLまでも奮い立たせていただいたように思います。 そんなGM様のスタイルもかっこよかった! (大事なことなので追記:PCのプロフィールは簡潔にを個人的な努力目標にしていますが、 その中のフレーズをレスに込めていただいたりもしていました。 あれは嬉しいものですね…!) DLHの所謂Lv1PCのダイスロール成功率はざっくり30~40%前後。 適度に+10%できるくらいのリソースを持っているので50%くらいまで上がるはずが、 全体の7~8割はロールに失敗したように思います。 普通30%でも1回くらいは出るよね…??? ファンブルも出まくりと推定幸運E- くらい運が悪そうなPCの背景設定を この上なくダイスの女神が汲んでくれやがりましたような恐ろしい出目の数々で、 それも併せてPCからPLへの逆境感フィードバックも大きかった。 バッドエンドも覚悟完了と思って臨んだ卓でしたが、PCが倒れればシステム的には ゲームオーバー、世界観的にはバッドエンドというのもいざその場に立ってみると 負けられない、負けたくない感が沸いてくるものなんだなあ… 出目がアレすぎてあちこちRPどころじゃなかったのがちょっと悔やまれるところ。 心の中の小学生男子、中学生男子を存分に解き放てるDLHはいいぞ。 心に小学生男子は不在でも魔法少女で参戦可能だ! 面白かったなあ…楽しかったなあ……ひと晩経って、まだ反芻しています。 楽しい卓を有難うございました! 機会がありましたら是非またどこかの卓でご一緒してやってくださいませ。
| ポメきち | |
| 2024/08/11 16:39[web全体で公開] |
😊 【D&D5版】「羽毛舞う廃風車」もっとぶっ飛べ!ミニマムダンジョンズより (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)DM日記も5回目となりました。猛暑も大変ですが、本業の仕事の方がもうボロボロでD&Dのマスターの準備が全然進められず、シナリオ(テキセ)の推敲を当日の1時間前までやってました。そこで結構ミスを直してたのでヒヤヒヤものです。 お題「羽毛舞う廃風車」〜もっとぶっ飛べ!ミニマムダンジョンズより、6レベルシナリオ 今回のシナリオの特徴としては、空を飛ぶモンスターをたくさん揃えたのですが、セッション募集案内でモンスター名まで明記しておいたので、対空戦準備をきっとみんなしていると期待して、空からの攻撃を執拗に繰り返す嫌らしいマスターを目指してモンスターマニュアルを熟読していました。(←そんな暇あるならルームとシナリオの準備しろよ) 当日としてはプレイしてもらった際にシナリオ分岐で敵地への侵入経路で裏口に回る方を用意しておいたので、プレイヤーさんたちも裏から入るルートを選ばれ見事に不意打ちターンになりました。 今回ちょっとアクシデントと言いますか、お盆でユドナリウムリリイのサーバーが檄重いのか、プレイヤーさんたちが再三再四のセッション切れが発生して頻繁にログインのやり直しで時間を結構ロスしていたため、配備モンスターを1バトルごとに1匹減らしていました。 その時短したい心の隙を突かれたのか、不意打ちターン中で虎の子の飛行モンスター達を壊滅させられました。通常攻撃ターン来ないままに。プレイヤー側に一人強力な一発を持つキャラがいたので、モンスターの初期ポジションミスが痛恨でした。 まあ、自分が別卓でプレイヤーの時に飛行モンスターに苦汁を舐めさせられたものだから、今度はDM側の楽しさを存分に味わおうといやらしい目論みでしたので非常に残念。やはり経験やノウハウの不足が露呈したなと感じました。 よくお世話になってるDMさん達のモンスターはいつも四方から分散して現れていたなあ。 総括すると、レベルが5以上になってくるとプレイヤーキャラたちの攻撃力が断然上がっているので、配置数やポジショニングを誤ると、一気呵成に猛烈なダメージを入れてくるので、配備モンスターの数や質へのこだわりは重要ですね。 それどころか、シナリオ本が書かれたのが数年前で、今現在のプレイヤー達にノウハウ蓄積されたキャラビルドの破壊力がシナリオ執筆時の配備モンスター指定の想定を超えてしまっていて、上方修正さえ必要かなと。 次セッションでは冒険者達をもっと手こずらせるおそろしいDMになれるよう準備したいと思います。 あ、もちろん今回のセッションとても楽しかったです。
| Gilt Lily | |
| 2024/08/11 01:02[web全体で公開] |
😶 【ルルブなしOK】Crumble Days【クイックスタート】 途中まで その1 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)初心者の多い回のため、説明が多くなりましたね……もうちょっとスマートにやる方法はないか PL(敬称略):黄泉さん、れい、kisi、ouki 【所感】 ・今回のPC1はほんとに普通の男子高校生だよ! やった!(前回と前々回がアレすぎて……) ・真面目クール系ポンコツなPC2、おっとりした仕事人のPC3、毒舌系19歳(年齢について触れてはいけない)のPC4が合流し、霧谷支部長から簡単な説明を受けて同道することに ・今回はPC1とPC2がどちらも男子だったのですが、なんだかんだ仲がよさそうで何よりです。恋愛的な意味ではなくアオハルな感じ ・そんな二人を後ろからサポートするPC3とPC4。大人の余裕ですなあ ・春日をボコったところで一時中断。次回は情報収集の残り項目からですね
| ササミ | |
| 2024/08/10 20:16[web全体で公開] |
😶 明日は、コミケですね 今回も家で『RTA in Japan』を見るので不参加です。 まぁ、サークル参加しなくなったので、余裕の生活ですよwww 原稿に追われないって、控えめに言って最高ッッ!! コミケに参加する人、絶対に無理しないでね。 救護室は地獄になっていると思います。水分補給と適度な休憩ですよ。全て表示する今回も家で『RTA in Japan』を見るので不参加です。 まぁ、サークル参加しなくなったので、余裕の生活ですよwww 原稿に追われないって、控えめに言って最高ッッ!! コミケに参加する人、絶対に無理しないでね。 救護室は地獄になっていると思います。水分補給と適度な休憩ですよ。 1日目は【ゲーム(電源不要)】があるので、時間があったら寄ってみてください(東5ホール) TRPGのシナリオ、オリジナルゲーム、リプレイなどの『おたから』がいっぱいあります。 Boothでは販売されていない同人シナリオがそこにあるのです!!
| ナツル | |
| 2024/08/09 20:13[web全体で公開] |
😶 真夏の捨て祭り はい、と言うわけで昨日友人たちと共に大体1~2年に1回くらいの捨て祭りを開催してきました これは日程を合わせ家中の捨てたいものをまとめ車に詰め込みごみ集積場にGO!して終わった後によく頑張りましたとご飯を食べる催しです。 例年は何となく冬くらいにやっているのですが友人から家を整理整頓したいから近全て表示するはい、と言うわけで昨日友人たちと共に大体1~2年に1回くらいの捨て祭りを開催してきました これは日程を合わせ家中の捨てたいものをまとめ車に詰め込みごみ集積場にGO!して終わった後によく頑張りましたとご飯を食べる催しです。 例年は何となく冬くらいにやっているのですが友人から家を整理整頓したいから近いうちに捨て祭りやらない?との打診があったため私の休日に併せ昨日開催となりました。 家の大掃除、掃除した後のごみと数日、ごみの種類によっては半月くらい共に暮らさねばならないのが嫌すぎるという私の怠惰から始まった催しでして、今回で4回目?くらい…? この日!と打ち合わせることで途中で挫けづらくお祭り感が出てやる気を出しやすい、と言うのが大事なポイントです。 あとシンプルに普段埋め立てごみの集積地とか行かないのでテンションが上がる…特撮的な爆破が似合うぜ……! 今回は私は使わなくなった布団とローテーブル、買い換えたフライパンやその他こまごまとしたごみを出し部屋がすっきり……すっき、り……? まあすっきりしたでしょう!多分! そして今回の開催を希望した友人の家に集まり押入れの中身を三人がかりですべて出して分別分別、残したものをパズルのごとくでも使いやすいように収納! おかげでかなりいい感じに収納されておりひとしきり達成感を味わってきました。 しかし、夏の暑さはそれなりに体力を持って行ってくれたらしく22時になる前に猛烈な眠気に襲われ無事ベッドの住人となったのである―― いやあ、この日は多分セッションできんなと思って空けていた自分の慧眼が光りますね え、余力があれば作ろうと思ってたキャラシ? いや、余力がなかったので…… なんにせよ、ごみの持ち込みは案外楽しいので皆さんももう少し過ごしやすい季節にやってみてはいかがでしょう?
| 伊吹 | |
| 2024/08/09 14:30[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】蛮族サプリメントFAQ 遂にFAQまで出してきましたよ!! https://www.groupsne.co.jp/products/sw/eratta/2_5faqbarbarous.html
| パスタ | |
| 2024/08/08 19:13[web全体で公開] |
🤔 私の数学力はどれくらい? 私はもう既に大学を出た身なのですが、来年に開校するらしい通信制の大学「zen大学」に興味がありまして。 ついこないだサイバー攻撃を食らって話題沸騰中のあのドワンゴが設立に関わっていて、これまた通信制の高校であるN高やS高の実績とノウハウを活かすようです。 なんでそんなzen大学に私が興味を持全て表示する私はもう既に大学を出た身なのですが、来年に開校するらしい通信制の大学「zen大学」に興味がありまして。 ついこないだサイバー攻撃を食らって話題沸騰中のあのドワンゴが設立に関わっていて、これまた通信制の高校であるN高やS高の実績とノウハウを活かすようです。 なんでそんなzen大学に私が興味を持ったかというと、zen大学が、漫画・アニメ・ゲームなどのサブカルチャーや、IT等、私が好きだったり興味を持ってる分野を多く扱うらしいからです。それに通信制なので、社会人の身としては利用しやすいですし、学費も一般の大学程でもないので私のお財布からでもなんとか払える額です(もちろん決して安い買い物では無いのも事実)。 そこで問題なのは、大学の授業についていけるほどの学力が私にまだあるかどうか?という点です。 特にzen大学では理数系も講義科目にあり、私も少し興味をもっているので(サブカルとかITよりはやや下?)、文系の大学を出た自分の数学を鍛え直す必要があるな、と思ったわけです。 この問題でまず明確にするべきは、zen大学で求められる前提の数学知識はどのくらいなのかという(入学までの)ゴール地点と、自分がどこまで理解できておりどこから分からないのかというスタート地点です。 なにも受験するわけではないので(zen大学に入学テストはないそうです!)そこまで詰める必要はないのですが、授業を聞いて「あー、あの知識とか使うんだな」位の見当はつけられるようにしたいところです。 ゴールの前提数学力はオンライン説明会で確認するとして、大事なのはどこから始めるかというスタート地点、現時点での私の数学力です。 今の私の数学の学力を知る為に、ググって見つけたネット上で受けられる15分の学力テスト(範囲は小中学)を受けてみました。 実際やってみますと、解き方は分かるのですが、ひっ算で時間を使ってしまいみるみる内に時間がすすんでいきます。急いで次の問題へ、と思ってマウスを動かしたら、手違いでブラウザの戻るボタンを押してしまいました!(ゲーミングマウスのサイドボタンをカチリ) 折角解いた問題がリセットされてしまいあわてて再度テストを始めます。ですが、テストの内容はその都度ランダムに変わる類ではなく、内容が全く同じだったので、既に解いた問題をなぞっていき1回目よりも早く解いていき、時間内に全問入力してしまいました。 …これってやっぱりダメな奴では? そう思いつつも、まずは理解力を知るのが先決と終了ボタンをぽちり。 ところがテストの結果は正答率0%!どうやらブラウザバックしたことが悪さしてたみたいで、もう一度解き直しです。 3度目の正直、今度こそテストを終えます。 そして結果は… 30問中28問正解 正答率は93% カテゴリ名 正答率 基本計数 100% 小学生 83% 割合基礎 100% 中学1年生 100% 中学2年生 83% 中学3年生 100% 正答率が80%以下の範囲から数学をやり直すといいらしい、とのことなので、まあ何とか中学レベルまでは大丈夫、てところでしょうか? 解き直しはしたので問題を解く速度は怪しいですが、理解は大体できていると思うので、高校数学から勉強を始めてもいいかな…? 今月にオンライン説明会などに参加する予定なので、そこで、大学で学べる内容の詳細や、求められる数学の具体的なレベルとかを聞けたらと思います。 私が昔大学生だった時はホワイトボードに書かれていたことを只管ノートに書き写すだけで理解が追い付いていませんでした。しかし、大学を出てから、ある程度言語化の能力がましになった気がする今、もう一度勉強と向き合うとどうなるのか?知りたいことが学べる期待と挫折するのではないかという不安が入り混じってます。 まあ何はともあれ、オンライン説明会とかで探りを入れつつ、検討を重ねていこうと思います。
| はりなずみ | |
| 2024/08/08 13:24[web全体で公開] |
😊 続・憧れのシナリオの電子書籍版? 1年前あたりに「憧れのシナリオの電子書籍あるけど公式版じゃないなこれ…?」と哀しみの日記を書いたんですが、 その騒動をきっかけに需要が公式まで伝わったのか、めでたく8/20に電子書籍版が出ることになりました!!イェーイ!! 全て表示する1年前あたりに「憧れのシナリオの電子書籍あるけど公式版じゃないなこれ…?」と哀しみの日記を書いたんですが、 その騒動をきっかけに需要が公式まで伝わったのか、めでたく8/20に電子書籍版が出ることになりました!!イェーイ!! それに併せて、現行の3rdよりもちょっと闇の深めな2ndルルブも電子書籍化とのことなので興味のある方は是非!
| Gilt Lily | |
| 2024/08/08 01:56[web全体で公開] |
😶 【招待優先】World End Juvenile 途中まで その1 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ひでえミスだ……! ちゃんとチェックしたはずなのに! PL(敬称略):かみきた、どうじょう、白樺、はりなずみ、koota110 【所感】 ・シナリオ名を間違える痛恨のミスorz ・PC2が素直な名前にしてくれたおかげで最初のシーンのアドリブは非常に楽でした ・華麗な推理を披露するPC3に任務に緊張しながらも燃えるPC1、地味ながらしっかり仕事するPC4、若者にプロレス技をかけるPC5。一人おかしいのがいるな? ・PC2とPC1がそれぞれ交流する姿がジュブナイルしてていいですなあ……これでこそ ・悪化していく状況に真面目に取り組むPC3とPC4を尻目にボーリング場を修理して遊ぶPC5……w ・調査は割とスムーズに行ったためすぐにトリガーシーンを発生させられました ・誘いを断る場面ほんとエモいなあ…… ・逃げた明日香を確保して、クライマックス戦闘に向かうところで中断。ザコ人数増やそうかなあ……
| べいろす | |
| 2024/08/07 18:27[web全体で公開] |
😶 ルールが曖昧なシステムは ルールが曖昧なシステムは、GMごとに解釈がわかれてしまうのです。 曖昧な部分をフォローするために、PLはGMに「ここはどう解釈する?」と何度も確認しなくてはならなかったり、GMごとにハウスルールが作られたりもします。 魔都東京200xというゲームでは、まさにGMごとに環境やレギュレーションが異な全て表示するルールが曖昧なシステムは、GMごとに解釈がわかれてしまうのです。 曖昧な部分をフォローするために、PLはGMに「ここはどう解釈する?」と何度も確認しなくてはならなかったり、GMごとにハウスルールが作られたりもします。 魔都東京200xというゲームでは、まさにGMごとに環境やレギュレーションが異なると言って差し支えません。 あるGMのルール解釈では使えたビルドが、別のGMのルール解釈では使用できないということも起こり得ます。 これはコミュニティ内で持ち回りGMプレーをする際に大きな障害になってしまうのですね。 ということで自分的にはルールはガッチリしたシステムが好きです:)
| はるるん | |
| 2024/08/07 10:15[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】青い珊瑚礁 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ 僕の恋は南の風に乗って走っていっちゃったはるるんだよ~ん♪ 今回は、昨日行われたシマエナガ三銃士GMによる「英雄たちの叙事詩集 第二話 海の幸争奪戦」に参加したお話だよ~ん♪ 結論から言うと、現在のハーヴェス王国あたりで、街おこしの一環として開発中の潜水服を使った海の幸漁獲大会を開催って感じのシナリオで、無人島0円生活?を堪能してきました。 今回は一言でいうと…なんだろう? パーティー内でのギスギスもなく、いい意味でものすごく平和でした♪ 前回のセッションから男性PCが2人OUT、女性PCが2人INした関係で、美女4人とおっさん1人というパーティー構成となり、「海、水着、美女」と夏満載要素の中、タバコと酒を嗜みつつ、サメとでっけー貝を「獲ったどーっ!」してきましたw そして…今回のハイライトはなんといってもボス戦。 オリジナルエネミーであるでっけー貝は3部位になっており、それぞれ「魔法で倒す」「刃武器で倒す」「打撃武器で倒す」とドロップ品がゲットできるので、どうやってとどめを刺すかもポイントでした。 結果…自分のマイキャラであるおっさんがメイスから斧に持ち替えて「刃武器で倒す」をクリア。 「打撃武器で倒す」部位は”その他部位”かつ”めんどくせー仕様”だったためパス(若干、時間も押してた…)。 最後のコア(魔法で倒す)に対して、ずっと支援系魔法しか使っていなかった神官のアリアが”はじめてのフォース”を使用したところ…クリティカルして見事に撃破! まったくもってダ女神様は熱い展開が好きだよね♡ 見事…”衝撃の”アリアの称号を得たアリアの未来はどっちだ? 次回も参加できるようであれば、ぜひ参加したいです♪ それじゃ…まったね~♪
| 榊寿奈 | |
| 2024/08/07 00:02[web全体で公開] |
😶 【DX】Unlimited Evolve その5 というわけでUE第5回目でございました! 今回はエンディング回! 前回で消化したPC①以外のエンディングですね。 大事件が無事に収束したことに安堵するも、事後処理や今後の折衝など、まだまだやることが山積みなPC②。オーヴァードの力を活用できるとは言え、被害規模が規模なのでしばらくは忙しい日全て表示するというわけでUE第5回目でございました! 今回はエンディング回! 前回で消化したPC①以外のエンディングですね。 大事件が無事に収束したことに安堵するも、事後処理や今後の折衝など、まだまだやることが山積みなPC②。オーヴァードの力を活用できるとは言え、被害規模が規模なのでしばらくは忙しい日々を送ることになるでしょう。 ゼノスエージェントであるPC③は、上司たる都築京香に今回の顛末を報告。平穏な日常を取り戻したということで、趣味の映画鑑賞にシザーリオを誘うのでした。念のためアイコン用意しててよかった! ストレンジャーズであるPC④は、ヒロインに真実を伝えつつ、FEARサンプルシナリオ恒例の墓参りパート。最初は状況もあってピリピリした雰囲気を纏っていましたが、終わってみるとかなり人情家な面が見えていましたね。 PC⑤は神城に戻り、今回の顛末を報告。事後処理などでしばらく休めないことを嘆きつつも、今回のPC達について早月に報告するのでした。 セッション中ずっと四面楚歌だったPC①は勿論ですが、他のPCもこの極限状況下で色々と個性的な部分が垣間見えてとても面白かったです。 次回のシナリオにはPC①のみ続投ということなので、成長したPC①と、そんなPC①を取り巻く他のPC達がどんな活躍をするのか、今から楽しみです。 UEが終了しまして、次回はお盆休みを挟む&キャラシ構築の時間が必要ということで2週間ほど間を空けることになりました。 さすがに新しく卓を入れるには余裕がなさそうかなーと思いますが、その間にUEの感想絵でも描いておくとしましょう。 間が空きますが、次回もよろしくお願いします。
| ササミ | |
| 2024/08/06 21:06[web全体で公開] |
😶 まるごと一冊冒険企画局プラスが届いた【買ってよかった!!】 欲しかった【遊侠】のルールが入ってたーーッッ!! この情報だけで2,200円の価値がある逸品です。 【遊侠】って何かって? TRPGをやりながらTRPGに魅力に取り憑かれたヤバイゲーマーになって遊ぶ!!という【サタスペ】のトンデモサプリです。 欲しいと思ったら、2,000円が28,000円になっていました…。 買いそびれて後悔した一冊ですが、なんと再録されました!! 買えてよかった!!
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/08/06 20:42[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】とある魔女の冒険日誌8【卓感想】 封印の機甲具を探して、PCたちは旅を続けています。 今回の舞台はマカジャハット王国。「面白いから」という愉快犯的な敵の策謀により、冒険者たちはドームを満員にして即興劇を成功させなくてはなりません―― という、概要からしてすでに面白いシナリオでした。 今回の主人公はロディ! 劇中でも(普段以全て表示する封印の機甲具を探して、PCたちは旅を続けています。 今回の舞台はマカジャハット王国。「面白いから」という愉快犯的な敵の策謀により、冒険者たちはドームを満員にして即興劇を成功させなくてはなりません―― という、概要からしてすでに面白いシナリオでした。 今回の主人公はロディ! 劇中でも(普段以上に)出目を炸裂させて「勇者らしい」勇者を見事に演じてくださいました。 てかほんと出目すごい。2d6の期待値が10って感じ! 一方、その相方役のフィオーレ姫は、細やかな演技で魅せてくれます。 自PC・ラミエラ・アリエスは、勇者のおつきのイヌ・サル・キジの役です。役柄がそうなのであって、動物なわけではないようなのですが、アリエスが本物のキジにグラフィックを変えて奇声とともに登場したときには卓が爆笑の渦に包まれました。 普段とのギャップがすごい!!! しかもアリエス的にはまじめにやっているところが本当に面白かったです。 自PCはNPCハルカから聞いたセリフ「劇の中ではね!すべてが叶うんだよ!」を受けて、イヌ役を普段の自分とは正反対の、自信家の登場人物として演技しています。 まあ、残念ながらダイス目はついてきてくれないんですが、引き立て役として、これはこれでよいでしょう…… あ、この幕間のRPシーンも大変面白かったです。大人の階段を一歩、上った……(のか?) ストーリーは有名RPGのぱく…オマージュが詰め込まれており、雑談タブでその話題も盛り上がりました。 私もドラ〇エシリーズはいくつか遊んでますが、皆さんよく細かいところまで内容を覚えてますね!!(ざっくりとしか覚えてない人)(一番最後に遊んだ11すら、すでにだいぶ忘却の彼方に……) BGMや効果音もネタ元に揃えてあって、ほんとGMさん芸が細かい!! なーんか私は今回もまた、k30をk40で振っちゃったり、部位4の魔物を部位5だと勘違いしたり、いろいろやらかしましたが(申し訳ないーーー!!)、皆さん優しく間違いを教えてくださり本当にありがたいのです。 ゆとシートの書き方も一箇所間違えていたようで、数値やロールには影響なかったものの、卓中にあわあわしながら直していて、その間は舞台からうっかり転げ落ちていたことにしました。 ありがとう、ありがとう……(各方面に向けて) 公演は無事に成功して、機甲具の在処が判明しました。そこはラミエラの故郷で……? ってことで、次回の主人公はラミエラ! いつも元気にくるくると舞いながら戦う彼女の、どのような一面が明らかになっていくのか。 とても楽しみです!
| ぱむだ | |
| 2024/08/06 11:15[web全体で公開] |
😶 かつての友と戦場で出会うロボTRPG「Spectres of Brocken」 ロボットは今も昔も人気の題材で、国内外に様々なTRPG作品があります。 同じロボットを題材にしたTRPGでも、ロボットのどんな魅力に注目するかによって、その描かれ方は大きく異なります。私は正直、ロボットについては門外漢もいいところなので、詳しい話をすると何が何やらという感じですが……ただ、いいゲー全て表示するロボットは今も昔も人気の題材で、国内外に様々なTRPG作品があります。 同じロボットを題材にしたTRPGでも、ロボットのどんな魅力に注目するかによって、その描かれ方は大きく異なります。私は正直、ロボットについては門外漢もいいところなので、詳しい話をすると何が何やらという感じですが……ただ、いいゲームはジャンルを超えて楽しめるというのも事実ですね。 「Spectres of Brocken」は、PCがロボットのパイロットになって対立する物語を演出する、ストーリーテリング系のTRPGです。 この「対立する物語」っていうのが結構大事な要素です。PCたちは同じ学び舎でロボット操縦の訓練を受けた、いわば学友です。それが運命のいたずらで対立することが、このゲームで最も大事な要素になります。 ゲームの前半は「アカデミーフェイズ」。PCたちは同じ学校に通って青春を過ごし、お互いのことを知り、友情を深めていきます。殴り合ったり、学校行事に参加したり、お弁当を作ったりします。学校をさぼって遊んだ思い出の川、ワッフルが美味しかったカフェ、決闘した河川敷。具体的であればあるほど、ゲームとしては有利です。そして、絆を結びます。 具体的にこの学校がどういう理由でどのようなロボットの操縦技術を教えているのか自体については世界設定によって大きく異なるんですが、若者はどんな世界でも青春を楽しむものです。 アカデミーフェイズはPCで回り持ちをしながらシーンを演出してムーブを誘発し合い、プロンプトに答えることで関係性を変えていく、あっさり風味ですがかなり濃密に青春らしいことをやれる構造になっています。 PC全員が何かしらの関係を築いたり、あるいは強い個性を得たりすると、アカデミーフェイズを終えることになります。 アカデミーフェイズが終わると、時間を大胆に数年飛ばして「コンフリクトフェイズ」が始まります。 つまり、身も蓋もなく戦争が起きます。 「あの時代は終わった。」 「あの頃は私たちは世界について何も知らなかった。」 「今は、よく知っている。」 「私たちは、勝たなければならない。」 「そう、友の屍を越えてでも。」 離れ離れになったPCたちは、戦場で再会します。 PCたちはそれぞれの勢力のエースパイロットになっています。PCたちは必ず対立し、出会って戦うごとに誰かが大事なものを失います。戦場は混迷を極め、いくつものありふれた悲劇の中でPC達は銃を向け合い、その巨大な機体を駆るパイロットがかつての友であることに気づきます。 コンフリクトフェイズでは〔blood〕という要素があり、これがプールされる数が増えれば増えるほどシーンは血なまぐさく、危険で、悲劇的になっていきます。希望を掴むためにあがくのも、戦場の死神となって友の命すら奪うのも、全てはプレイヤーの決断次第です。 カッコよく決断すると、キャラクターごとに決めたテーマソングが流れます。 はい、なのでPC作成段階でちゃんと決めておきましょうね。あなたのテーマソング。 「キャンペーンしたいとか、勢力間構想のシミュレーションをしたいとか、細かいロボのデータを組むとかじゃなくて、こういう作品の長期の人間関係をさくっとエモくプレイしたいんだ!」という、わかりやすくて潔い構造のゲーム。 参考作品にロボットアニメの名前と共に「NARUTO」と「ファイアーエムブレム風花雪月」が挙がっているのも納得ですね。 基本ルールだとダイスが不要な、まさにストーリーテリングに特化したゲームです。(ダイスは使っても良いみたいですが、自力で選ぶことに意味がある場面が多いのであんまりお勧めしたくないなあと思います) こういうゲームよく読むけど遊んだことないので、いつか機会が欲しいですね!
| シマエナガ三銃士 | |
| 2024/08/06 00:41[web全体で公開] |
😊 波間に揺れて、触手と戯れて 英雄卓の第二話が無事終わりました! 開始早々に深海へ一直線に潜り、そこで結構危険な判定とサメを捕まえるという英断に!! その後、ちょっとだけ浅い層(海底)に戻って、貝を取ったりして、 そしてボス戦へ。 地上での事前準備時に、ちゃんと聞き込み判定をしてくれていたPCたちにより、 海底全て表示する英雄卓の第二話が無事終わりました! 開始早々に深海へ一直線に潜り、そこで結構危険な判定とサメを捕まえるという英断に!! その後、ちょっとだけ浅い層(海底)に戻って、貝を取ったりして、 そしてボス戦へ。 地上での事前準備時に、ちゃんと聞き込み判定をしてくれていたPCたちにより、 海底に住まうボスの情報が出ていたこともあり、不意打ちを受けることもありませんでした。 どっちかっていうと今回は、ミニゲーム要素のあるシナリオだったので、不安が大きかったのですが、参加者さんたちは全力で楽しんでっていただけたようで何よりです。 ボス戦では、フェイクアングラーのデータをもとに、ティルグリスの尻尾みたいな攻撃を持たせた貝のオリジナルの魔物が登場し、その触手や巨体による体当たりで、PCたちのHPを半損させたりしつつも、メイスから斧に持ち替えた戦士による《薙ぎ払い》や、ずっと支援や回復に集中していた神官のフォースが刺さり、見事討伐されました。 PLさんたちの協力や連携をみるのが大好きなので、GM側としても非常に楽しめるセッションでした。 ご参加いただいた皆様ありがとうございました。 次は、明後日。水曜日の準備に取り掛かろう…。魔物コマ。用意しておかないと(今回忘れた反省点)
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/08/05 18:39[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ティラニー・オブ・ドラゴンズ15【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回からキャンペーン前半の山場、天空城の探索が始まります。 石像の門番に心当たりの”合言葉”を伝えたところ、通しては貰えたものの非常に不本意そう。 前もってこの城が「巨人族が作ったもの」と聞いていたため、みんなピンときます。ここもまた、ネエリタール城や山小屋と同様に、ドラゴン教団に占領されているのでしょう…… 城門内には中庭が広がっていますが、地面は氷でできていました。空に浮かぶ氷の城なのです。 知覚の高いブライアーが、門から見て一番奥まった東側に螺旋階段があるのに気づきました。そこに向かって、足を滑らせないように慎重に進む一行。 階段を上った先にも氷の広場が広がり、オーガが6体、ジャヴェリンの訓練をしていました。PCたちを見つけると、「お前たちの入っていいところではない」とお怒りのご様子。巨人語の話せるブライアーが酒を手に懐柔を試みますが、魅力が低いうえに出目が1……!! オーガを決定的に怒らせてしまいます。 ここでPCたちには二つの選択肢がありました。 一つは戦闘すること。 もう一つは、おとなしくオーガに従って連れていかれること。 戦闘をすると音が城中に響き渡ってしまうことと、オーガたちがどこに連れて行くつもりなのか興味があったため、ここは後者を選択します。 その先で待っていたのはなんと、クラウド・ジャイアントでした!(初めて見たーー!) ブラゴスカスと名乗った彼は、冒険者たちに「何しにここに来た?」と共通語で問います。 ここは交渉役のライトナに任せよう、とみんなが視線を向けたところ、何を思ったか突然歌いだす彼女!! 「角の聖騎士が~♪」っていや、そこからかーーーい!?!?(キャンペーン第二話だよそれ!) ブラゴスカス陛下はイライラとしていましたが(若いころだったらモールで彼女を粉砕してたらしい)、ちゃんと最後まで聞いてくれた。なにげにいい人だ…… PCたちがドラゴン教団を倒すつもりなのを知ると、手助けはしないが邪魔はしないと約束してくれます。そして様々な情報を教えてくれました。 この城、やけに霧が多いと思っていましたが、クラウド・ジャイアントのせいではなく、ヴァンパイアの住処効果らしい!! ヴァ……ヴァンパイア!?!? それも会ったことないぞーー?? (考えてみると、D&D5eは回数こそこなしていますが、出会う敵が割と似たり寄ったりなのかも) ブラゴスカス陛下はヴァンパイアにも悩まされていて(部下の巨人族がヴァンパイアにされている)、これもやっつけたいらしい。 棺桶の在処を探しているが、見つかっていないという。巨人族が住んでる二階層にはいないと断言してくれます。 でも、グウィンPLさんが気づいて指摘した通り、一階層より二階層の方が霧が濃いのですよね~? DMは「穴から漂ってくる」と言っていたので、棺は地下にあるのかも? いやでも、地下(氷部分)にはホワイト・ドラゴンも棲んでいると思われ…… 怖いところだ……(ガクブル) 冒険者たちは陽の高いうちに棺を探すべく、いったん一階層に戻って、北東側の建物を見に行きます。 扉を開いたところ、いきなりレッド・ウィザード二体に出くわす。うわーーーい!?!? ペテンで乗り切ることも一瞬考えましたが、彼らはどのみち、倒さなくてはならない相手。合流される前に撃破しよう、ということになって戦闘です。 敵は連続したイニシアチブをとっていたので、その直前に動くマンダに扉を閉めてもらって、魔法攻撃をやり過ごす作戦を立てます。 が、移動してきたガーゴイルが扉上に場所を閉めてしまい、どかさないと果たせない羽目に。 マンダはつき飛ばそうとし、悪くない達成値だったのだが、ガーゴイルが出目20で競り勝ってしまった…… マンダは二回攻撃なのでもう一度試みるが、今度はマンダの出目が1!! 先ほどの説得失敗といい、ダイス神の演出、今日もわかりやすいww ドア閉め作戦失敗で、手番が回った敵ウィザードたちは立て続けに魔法を繰り出してきます。 マンダとライトナを狙ったコンフュージョンは、マンダの防護のオーラでセーヴ+5されたおかげもあって抵抗成功! 巻き込まれたガーゴイルだけが混乱しますw 続けて全員を範囲に収めたファイアー・ボール!! グウィンのカウンタースペルはカウンタースペルされてしまい、抵抗に失敗したグウィンのHPが一挙に危険域に突入してしまいます。ピンチ! その直後、作戦の要であるライトナのサイレンスが炸裂~! グウィンがカウンタースペルで片方のリアクションを削っており、もう片方のウィザードからライトナは見えない位置にいたため、このサイレンスは邪魔されることなく通ったのです。 とはいえ、山小屋の時とは違って今回はサイレンスの範囲よりも部屋の方が二回りほど大きい。 そのままでは次のターンにウィザードたちが範囲から出てしまうところです。 そこに次手番のブライアーがダイアウルフを二体喚び出しました。片方のウィザードが範囲外に出ようとするとどうあがいても機会攻撃を受ける絶妙な位置に配置。 最後にグウィンの光輝ファイボ。DMの出目が高くて抵抗されてしまいますが、ライトナの魔法の声援のプラス効果もあり、複数体にそこそこのダメージを入れます。 うーんこの、かみ合っている感!!(素晴らしい!) 第二ラウンド、敵が放ったファイボの音を聞きつけて、背後から気配が迫っているとDMから警告。 部屋から一番遠いのはグウィンで、しかも床は氷の移動困難地形です。ブライアーから回復が飛んで、多少回復したとはいえ、HPの減っているグウィンをこのままにしていては危ない。 ……というわけで、ギリギリ3歩の距離にいた自PCは、グウィンに近づいて「ディメンジョン・ドア」を発動。 二人して部屋の中にワープしました。 あとの仲間は入り口付近なので、部屋にいったん逃げ込めば、後ろから来る者の正体を見極めたうえで対処ができそうです。 マンダが神聖なる一撃を使って、ダイアウルフにがぶがぶされていた敵ウィザード1と、自PCのエルドリッチ・ブラストとグウィンの光輝ファイボで削れていた敵ウィザード2の両方にとどめを刺します。 あとは数体のガーゴイルのみ(迫り来る敵はまだ見えず)。 ……といったところで時間となりました。 敵が魔術師だと、戦闘が高度になりますね! カウンタースペル合戦は熱い!! リアクションを消費させて本当に通したい魔法を通したり、敵の見えないところから呪文を唱えたり、機会攻撃圧力でサイレンス範囲に敵をくぎ付けしたりと、D&D5eの戦術の面白さが表れていた戦闘でした。楽しかった。 やっぱD&D5eの戦闘はシンプルかつ奥が深くて面白いなぁ。うん、すごい面白い。 果たしてどんな増援が来るのか? ヴァンパイアの棺はどこにあるのか? 無事に発見できるのか? 次回も楽しみです!
