おーじさんがいいね!した日記/コメント page.26
おーじさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| こななすさび | |
| 2022/06/07 09:14[web全体で公開] |
| きらす | |
| 2022/06/07 09:07[web全体で公開] |
😶 そういえば日記 そういえば、これ日記なんですよね。 シナリオソースとかTRPGの雑考とか上げてますけど。 プレイレポートはいちおう日記かもしんない。 しかし日記としても書くことは、ゴミすて忘れたとか、仕事は今日もクソとか、そんなんばっかりで書いても仕方ないわけで。 まあでも後で読み返した時に記憶の助けになるかもということで今日は少しメモ。 今月、感染が収まってきたということ久しぶりに友人数人と揃って墓参りに行くことになりました。 もう6年か、はえーなー。
| みおと | |
| 2022/06/07 09:06[web全体で公開] |
😶 ほうれんそう 最近お高いのよねぇ〜、じゃなくって。 セッション関係者との連絡がとれなく なっちゃって、メッセージおくっても お返事が返って来ないととても不安に なるね。リア友とかでもよくあるけど。 「何か連絡できない理由があるはず。」 そう思ってじっくりゆっくり待つんだ けれど、心は徐々にす全て表示する最近お高いのよねぇ〜、じゃなくって。 セッション関係者との連絡がとれなく なっちゃって、メッセージおくっても お返事が返って来ないととても不安に なるね。リア友とかでもよくあるけど。 「何か連絡できない理由があるはず。」 そう思ってじっくりゆっくり待つんだ けれど、心は徐々にすり減っていく…。 「なかなか連絡できなくてごめん🙏」 そんな短いお返事だけでも、どれだけ 安心することか…。ほうれんそうって 本当に大事だよね。そして美味しいね。 みおとは、バターソテーが大好きです。
| たぬき | |
| 2022/06/07 08:44[web全体で公開] |
😢 シリアスな長編CP中。PC1名死去。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)戦ってではなく、自死。 物語が非常にシビアで、閉塞感とストレスが多大だったと思う。 TRPGは感情移入しやすいものだという認識はあったが、担当PLさんには負担を与えてしまい、心苦しい。 ツライとPLご本人も言っていたが、GMとして私もツライ。 3年以上オンセンでGMをしてきたが、今回のロストが一番堪えた。 それだけに、だからこそ、このCPを続けていく。
| ステイク | |
| 2022/06/07 07:35[web全体で公開] |
😶 ひよこの卓日記 その48 おはよーございます🐥 雨のおかげ?すこし涼しい気がします! 昨日は卓がなかったのでDX3rdのキャラシを作ってましたー DXは本当に久々すぎてルールの部分から読み直してました! マイナーとかムーブとかエフェクト(スキル)の組み合わせとかゴッチャになってたので…… 今日の夜はSW2.5の初心者卓の後半戦! GMがんばるー!
| フリア | |
| 2022/06/07 00:20[web全体で公開] |
😶 久々にお知らせ欄に主催卓が無くなった 投稿してから前語り忘れてることに気づいたポンデです。腱鞘炎直ったと思って変な角度で手を付けてたら再発し始めたらしいっすよこの人。大人しくサポーターつけ直しました( 先月辺りから始めてたGM卓が色々片付いていきまして、漸く前と同じ感じのPL専って感じの雰囲気なおしらせらんの情景になりました(よく全て表示する投稿してから前語り忘れてることに気づいたポンデです。腱鞘炎直ったと思って変な角度で手を付けてたら再発し始めたらしいっすよこの人。大人しくサポーターつけ直しました( 先月辺りから始めてたGM卓が色々片付いていきまして、漸く前と同じ感じのPL専って感じの雰囲気なおしらせらんの情景になりました(よく見たらまた土曜朝昼夜とかなってんだけど、ウケる オリシを回し終え、何度か回したタイマンシナリオを2回回し終えたという感じの状態 シナリオ的に慣れてるから、ってのはやっぱりあるとは思うんだけども、やはり思うことがオリシをやるより既存シナリオを好き勝手にいじり倒して進めるほうが個人的にやりやすい節あるな……っていうところ アドリブそのものは苦手意識はないのだが、自分で用意したものだと自分が納得する結果に行きついてない、ないし進行最中に明確な粗が流出する。そういったケースが多々ある(ガバの化身で詰めが甘すぎるところが目立つんよね) それに対して既存をいじる場合、自分のやりたい内容のものを用意するのが難しいものの、ベースがあるためそのままやってしまっても物語としては成立する。だから最低保証は確保されてるからー……ってこれ単に自分のセンスがないことの言い訳だな?(書いてて気づく まぁ、いいや。大事なことは自分で認知し直すことなので、理解が出来れば気を付けることもできるようになる。 今手を付けだしてるやつはちゃんと推敲しきってから卓たてんとな……… それはそうとして、よくわからんくらいに評判がよくて褒められた系の卓は率先して擦っていくのでまたタイマンの方は建てます(正直直近2名の反応よすぎてビビってる)。普通に募集かけるよりはやっぱこの人のが見たいって節が強くなってるので、まぁこれやるときは誘いでかな……の前に自分の卓周り落ち着かせる必要があるけれども
| 大久野しぐれ | |
| 2022/06/06 23:59[web全体で公開] |
😆 魔法学園CP「魔導の探究者」、1年目を終えて。(SW2.5/長文故閉じ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)現在参加しているSW2.5の魔法学園CPの1年目が先週終わったので、回顧も兼ねてしたためることに致します。 本日を予定していた2年目1回目が延期となったのもありますので、じっくり思い返しましょう。 私の主観がバリバリに入っているので、「楽しさ面白さが一向に伝わらない!」というのであれば文句は私の方までお願いします。 (あとGM様や他の参加PLの皆様につきましては、「この表現が不適切」等ございましたら気兼ねなくお申し付けください) ------ 3月の終わりごろに、ようやっと仕事やら私事やらが落ち着き、「そうだ、TRPGやろう。去年プレイしたSW2.5面白かったしな」とETを購入。 サプリがあればプレイの幅が広がりますからね。(だからといってハイペースで買いすぎでは? また買ったんでしょう?) さてどんな卓があるかな、と新着卓情報とコミュニティの募集を1週間ほど眺めていた次第です。 しかしやはりというか、ちょっとでも目を離したり、見つけても悩んでいるうちにすぐに埋まってしまうのがほとんど。 そんな中、4月初頭に見つけたCPの告知。これを逃す手はない、と速攻で参加申請。そこからはトントン拍子にキャラ作成回へ。 唐突だが、私はタビットが大好きです。いやまあ、プロフ画をウサギにしている辺りね、はい。 別に他の種族を使わないわけではないですが、せっかくの魔法学園ですから。そういうわけで、自PCにはタビットを選ばせていただきました。さて使う魔法はどうしよう? 他の方のPC一名がコンジャで確定しており、またMLが未解禁だったため、使うとすればソーサラーかフェアテ。(タビットのマギシューも可愛いですが、CPで運用し続けるには不器用故ハードルが高い……!) 当初はフェアテ寄りだったのですが、私はMAを読んで知っていたのです。そう、ソーサラーには“詠唱”がある! 故にソーサラー! 未だに詠唱を活かせてないけども!! そういうわけで、首尾よく全員のメイン技能が確定し、サブ技能どうする?というお話に。セージレンジャーが確定しているので、必然的にスカウトが残る。 いやタビットスカウトで先制判定はちょっと、ということもあり、スカウトはほかの方が引き取ることに。そしてうちのPCはウォーリーダーを取ることとなりました。 MAを読み込んでいなかったこともあり「ウォーリーダー? なんぞ?」といった感じではあったものの、読み込めば読み込むほど、「取っていて損はないな」と。知力で先制取れるのは強いぞ。 そんなこんなでキャラクリは進み、一段落したところで「CPを通しての主目的」を決めることに。いろいろと話し合った結果、「七不思議」がテーマとなり、作成回は終了。 (ユーシズサプリによると、実際学園には七不思議的な要素があり、それを探ろうとする同好会的なものもあるようですね) 栄えある第一回。各PCたちの学園へと向かう様子は、見返してみればなかなかフレッシュ。 そしてうちの子(この「うちの子」って表現、自分でも時折使っていいのか悩む)。……やだ……今のロールと口調等諸々が違う……! キャラが定まっていないころあるあるですね。 そんなこんなで他のPCと合流し、初戦闘へ。相手は特待生、普通に強いぞ。とはいえ4対1の多勢に無勢、みんなでタコ殴りにして勝利だ。えげつない。 続く第二回は前後編。前編は勧誘された部活の部室に向かってみれば、ゴーレムの手厚い『歓迎』を受け。後編は七不思議の謎を解く一環で、公国の地下水道の探索へ。 前編はダイスが振るわややず苦戦するも勝利。後編は「やだ……この雑魚、強すぎ……!」となるも、手堅く一体ずつ落としてこちらも無事勝利。 そしてこの回で「ライトニング」を初めて使ったところ、貫通のアレコレに頭を悩ませることに。しっかり勉強して今は貫通博士だぜ。貫通は任せろー(バリバリ 第三回、ゴーレムの使い方学習回。自分もゴーレムを作ったり使ったりしたことはないため、大変勉強になりました。(本当、提案していただきありがとうございます) そして暴走するゴーレムを止めるため、PCたち、そして件の特待生が立ち上がる! ……もう特待生の子だけでよくね?(敵をクリで一掃するのを見て) しかしこの回、自身の無力を思い知らされるのであります。いくら魔力高くても、抵抗抜けなきゃ半減されるんですよ! そういうわけで指輪を購入。 指輪とはこれすなわち、割るためにある! 割れない指輪はただのスマルティエ。……いやスマルティエ舐めちゃダメですよね、はい。こないだ別卓でお世話になりました。 第四回、一年目ラスボスの前哨戦。レベルキャップが5になったため、すかさず「魔法制御」を取得。ふっふっふ、これで自PCはライトニング砲台と化したのだ。 しかしながら、聞き込みをされたPCの方、かなり手慣れてらっしゃる。相変わらず洗練されたやり取り、憧れる。RPとはたくさん発言すればいい、というものでもないのかもしれない……悩ましい。 そしてボス戦。鼓咆! ライトニング! 鼓咆! 制御ライトニング! ……いろいろしたいが、今はこれくらい。というか、今いろいろしたら足りない頭がショートしそうだ。 パーティの主砲として敵を殲滅しつつ、一方鼓咆で味方に防護点を振りまく。そしてこの回の成長分で獲得した陣率で、陣気を消費して魔法ダメージアップ。実に綺麗なサイクル。ウォーリーダー普通に面白いじゃん。 第五回。こちらも前後編。前編は件の手慣れたPCの方によるお茶会RP(やはり惚れ惚れする)ののち、地下水道の奥深くへ。そこには七不思議のひとつ、なんかヤバそうな魔動機こと、……ええと、「超合金スーパーアルティメットイグニタイトドラゴンVer.3.421」が! ひとまず奥に進むとまずは中ボスと接敵。マモチキを抜けず苦戦するも、ライトニング祭りと陣率により辛勝。そして一年目ラスボスが現れたところで、後編へ続く。 後編のラスボス戦は、なんと時間制限付き! 6ラウンド以内に終わらせて敵陣の停止ボタンを押さないとヤバそうな魔動機が動き出して公国がヤヴァイ。 指輪を割ってギリギリ先制を抜き、ライトニング砲台! ……みんなかわさないでよ! もう怒ったからね!(怒りの2回転でデカい雑魚を吹き飛ばす) 敵の猛攻によりゴーレムは崩れ(前編で名前が付いたばかり)、辛くも前衛の雑魚を薙ぎ払うも、グレネードをぽんぽんと投げつけてくるラスボス。おのれボンバーマンめ。 そしてグレネードに押され倒れる前衛守備を担当するPC(いつもお世話になっております……!)を尻目に、刻一刻と刻限は迫る。 もう一斉に敵陣に向かっていってボタン押そうか? などと、パワープレイの相談をしつつもひたすらに魔法を打ち込み、時間ぎりぎりでラスボス撃破。肝が冷えた……。 こうして1年目ラスボスの野望は破られ、公国の平和は維持されるのであった。めでたし……いや、割とモヤモヤしたな、まだ謎が残っているのもありますし。 七不思議の謎が一つ明かされ、これにて魔法学園CPの1年目は終わり……と思っていました。ところが、真のラスボスたる学費との闘争、第六回が幕を開く。 筆記試験と実技試験。各々の情報収集により、筆記試験にボーナスが付き、指輪が割れるとのことで。そして一番知力等のボーナスが取れるのは誰か? 私だ(正確には自PC)。 ガチで手が震える中、どうにか打ち込んだコマンド。出目は悪くない、だが足りな。持ってけ知性の指輪! 唸れ500G!! チートばかし良心の呵責があるが、学費には代えられぬ。 筆記試験を最高の成績で突破し、続く実技試験。相手は……件の特待生。これはまずいぞ、うちの子が「お互い頑張ろう」なんて言ってたのもあってか、かなり頑張るぞ特待生の子。 1ラウンドで片付ければ優、2ラウンドで片付ければ良、3ラウンド以上なら可。そして良以上でないと、みんなの学費がヤヴァイ。金がかかっていることもあって一気呵成に攻め立てる。 コンジャPCの方が新たに作ったゴーレムが強い。どんどん特待生のHPが削れるぞ。この調子なら2ラウンドで片が付くか……アッ(ゴジッチマッタ…) とまあ、学費はある程度削れたものの、参加PCのうち2名が借金を背負うことになりました。なんかその、ここぞという時に申し訳ない。でもま、筆記で頑張ったからね! そんなこんなで、今度こそ魔法学園CPの1年目は幕を閉じたのでありました。めでたし……いや、あんまりめでたくはないな、借金的な意味で。 ------ キャラクリ回と前後編に分かれているの込みで、以上の9回を通り過ぎて。……なるほど、一年目でこれほどまでとは。これは相当期待できるんじゃないでしょうか。 いやさ、私にとっての初CPということもあり、心理的なハードルおよび期待値も高めではありました。しかしそれを易々と飛び越えた。 これもひとえに、CPを回してくださるGM様、そして他の参加PLの皆さまのおかげでしょう。皆さまに、心より感謝申し上げます。他の皆さんも、同じように思ってくれているといいな。 しかし、成長方針に些かの迷い。バイキャスを取るか、杖習熟Aを取ってマナスタッフを買うか。でもクリキャスを取るつもりでもあるので、……ううむ、悩む。 あとは鼓咆の取り方と、陣率の取り方と。一人であれこれ悩んでも仕方がないので、これはいずれまた、他の参加者の皆さまと相談です。 来週からどんな展開になるのか、実に楽しみであります。先日の日記の通り、提案も受け付けるとのことですので、ユーシズサプリを片手にあれこれ考えてみましょう。 次回も次々回もその次も。皆さんが楽しめるセッション、CPになりますように。……さて、積んでたサイレックオード読むか。
| こんちゃ | |
| 2022/06/06 23:39[web全体で公開] |
😶 ドラゴンキャッスルズ卓、3回目参加! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)もはや定期参加になりつつあるこんちゃです!だってこのゲーム面白いんだもーん! 今回はなんとPLが5人!人が多いといろんな発想が見られるから個人的にはワクワクものなんだけどGMさん大変そうだなー。と思っていましたが、普通にいつものように捌いていたのでやっぱりベテランさんすごーい! TRPGのGMには興味あるけどもうちょっとPLで勉強したいからなぁ〜。まだPCもっていないし。今月のボーナスで絶対に買うんだ。 モン〇〇新作「果たしてお前にそれが出来るかな」 こんちゃ「あ」 7月は低浮上するかもしれない。あるいはそれほど変わらないかもしれないw 今回のシナリオは調べるものが多かったのでシーフ技能使うことが多かったな。振るの楽しい。事故らず、情報得れたのがよかったなー。あと戦闘ありましたよー!久々すぎてルールちょっと忘れてたけどなんとかなったよ。今回は手数が多かったおかげか苦戦なく勝てたのがよかったー!会得したアイテムも徐々に増えていってるなー。コツコツと貯まるのもいいよねぇ。 そして相変わらず参加者さん達のアドリブ力の高さよ(戦慄)。本当すらすらと役に沿ったロールプレイできるのすごいー! 毎回参加しててレベルが高い…っ!と痛感しております。後一回でクラスレベルが上がるのが楽しみー。
| 伊吹 | |
| 2022/06/06 23:30[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】身内卓 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キングスフォールを舞台にした公務員キャンペーン、最終話です。 グランドターミナル駅で待ち受ける黒幕こと魔法王ザークルセスの人格をコピーされた魔剣との決戦です。 我らが鉄道保全課の一行は決戦の舞台に赴き、魔剣から人格を上書きされた黒幕との戦いに臨みます。 エネジャベを二連続で1ゾロで失敗した黒幕くんを嘲りながら、ボコるPCたち。 いや実際にはエネジャベ抵抗できなくて大ダメージ必至だったので、ダイスの女神に守られた戦いだったわけですが。 勝てば良かろうなのだ。 かくしてキングスフォールの名のもととなった魔法王を再び葬り去り、キャンペーンは終了したのでした。 終わりよければすべて良し。 ひとまずキャンペーン3本ほど並走してますが、それはそれとして持ち回りでなんかやろうということになったので、そのセッティングの打ち合わせをしているところです。 今度はダンジョンシナリオ縛りで持ち回るキャンペーンにしようとか。これも楽しみですねえ。
| 伊吹 | |
| 2022/06/06 23:21[web全体で公開] |
😆 リレーキャンペーン月曜日卓第十二話「孤独に寄り添う竜の花・前編」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)7人の脱獄囚を追うという放浪者リレーキャンペーンです!今回のGMは小慶美(シャオ・チンメイ)さんです! 遂に脱獄囚のひとり“凶殺連鎖”ベルント・ヴルフとの決戦です。その前編。 ベルントの故郷に赴いたPC一行は、なぜかラグナカング×3が暴れているところに出くわしました。 かつて出会った、殺人犯のプロファイラーである“殺人観察者”のふたりと再会し、まずは前哨戦ラグナカング退治です。 12部位もありますが、命中を上げて攻撃障害を無視して頭部を集中攻撃。 ほとんどダメージは受けずに倒すことに成功します。 その御礼として領主の館に招かれたのですが、……そこで一服盛られました。 領主の主治医を名乗った怪しげなローブ姿の男こそ、“凶殺連鎖”ベルント・ヴルフそのひとだったのです。 なんとなくそんな気はしたけど、みんな毒にやられて倒れます。 連れ去られる因縁のあるPCのひとり。 そんなところで前編は終わりました。 イベントスチルもあって音楽のチョイスもナイスで、楽しいセッションでしたね。 次回も楽しみです!
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2022/06/06 23:11[web全体で公開] |
😶 放浪人リレーCP 「孤独に寄り添う竜の花・前編」 ~処理が多い~ 原因:敵の部位が多い 月曜定期開催、放浪人リレーCP。本日の担当は私だぜ、「前編」ってあるから「後編」もあるよ! 今月は私がGMマンスだぁ!! 私が担当する脱獄犯こと殺人鬼のベルント・ヴルフ。彼の故郷であるジェンセンクを訪れたご一行 しかしそこはラグナカングが襲撃しておりました――第四話以全て表示する原因:敵の部位が多い 月曜定期開催、放浪人リレーCP。本日の担当は私だぜ、「前編」ってあるから「後編」もあるよ! 今月は私がGMマンスだぁ!! 私が担当する脱獄犯こと殺人鬼のベルント・ヴルフ。彼の故郷であるジェンセンクを訪れたご一行 しかしそこはラグナカングが襲撃しておりました――第四話以来久しぶりの登場になる“殺人観察者”もいるよ 町に着いて早々戦闘をしました。本日のサブタイトルはラグナカング×3体(合計12部位)を出したものだから【トランプル】とか範囲魔法とか範囲攻撃の応酬でとにかく処理がいっぱいだったという話です でもいっぱい経験点渡せる。私嬉しい 戦闘を終えて一息ついた一行に接触する謎の執事 歓迎されもてなされた食事を囲うも、その食事に毒が……! 一同、痺れる。しかもそこに脱獄犯もいる。どうなるの次回 続きは後編で ウィオラケウスの成長は精神(21→22)。ボーナスブレイクが少しずつ見えてきたぞ 技能は久しぶりにセージを7に伸ばして神紀文明語の読文を習得です。次回もプリーストかセージを伸ばせたらなぁ というか貯金額が60000突破したウィオラケウスの明日はどっちだ?!
| レイナー | |
| 2022/06/06 22:32[web全体で公開] |
😶 何事にも下調べは大切 シノビガミのセッションの準備が全然わからなくて参加できなった、今回のことで概要と通知、後キャラシのサイトについて調べて置こうと心にきました、以上
| はがね | |
| 2022/06/06 22:10[web全体で公開] |
🤔 自動化大好きマン(DX3rd雑記) HOとかの傾向調べるの面白そうだなあと思い、データから使用したシンドロームやらワークスやらを自動算出するエクセルシートを、電車に揺られながら組むなどしてみた。 流石に、ゆとシートから自動抽出までは実装できなかったから、動画を見つつ2022の1~6月のPC情報をコピペ入力 結果…全て表示するHOとかの傾向調べるの面白そうだなあと思い、データから使用したシンドロームやらワークスやらを自動算出するエクセルシートを、電車に揺られながら組むなどしてみた。 流石に、ゆとシートから自動抽出までは実装できなかったから、動画を見つつ2022の1~6月のPC情報をコピペ入力 結果…… シンドローム エンジェルハイロゥ: 4 バロール: 5 ブラックドッグ: 4 ブラム=ストーカー: 0 キュマイラ: 4 エグザイル: 1 ハヌマーン: 0 モルフェウス: 4 ノイマン: 3 オルクス: 1 サラマンダー: 0 ソラリス: 2 ウロボロス: 2 HO PC1: 3 PC2: 2 PC3: 8 PC4: 1 PC5: 0 ワークス エージェント: 3 チルドレン: 1 支部長/セルリーダー: 7 学生: 3 その他: 2 ビルド 白兵: 6 射撃: 5 RC: 5 その他: 0 Dロイス 2: 強化兵、実験体、対抗種 1: 指導者、申し子、動物使い、超侵蝕、破壊者、雷帝、羅刹、達人、秘密兵器 圧倒的支部長、HO3率…。 シンドロームはそこまで偏ってない…かな?ハヌマーン0は驚きだけど。 Dロイスとビルドは結構均等、キャラの引き出しは多くしたいと普段から考えてるだけに嬉しい。
| hikastar | |
| 2022/06/06 21:53[web全体で公開] |
😶 備忘録【狂気山脈(マダミス)】 6/4 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)この日記はあとで思い返してニヤニヤするための備忘録になります。 狂気山脈 6/4(土) KP https://trpgsession.com/session-detail.php?s=165358500923alphastar0 参加者:nao(登山家)、はる(教授)、みみか(調査員)、丸坊主(医者)、蓮(記者) 憑依先:記者⇒教授 ・ミゴの前半憑依先についてだいぶ悩んだ。 教授は「教授」なので後半に憑依して狂喜乱舞する姿や、憑依されないままで進んで後半憑依役を見つけるや否や人間を裏切る姿を見てみたかったし、調査員は犯人のスケープゴート役なので前半に犯人にしちゃ勿体ない。医者が憑依されたら唯一まともな探偵役が居なくなる。 登山家か記者かな…?と考えていたら、マダミスもCOC経験ありの人が記者役になったので一発で犯人役が確定。 もしかしたらこの人なら犯人役を華麗にこなしたうえでバレずに済む展開が見れるのでは?とワックワクで見ていたら、(おそらく)最終会議あたりまでバレなくて衝撃を受けました。調査員が最後に真実を言わなかったらばれない展開もあったんじゃないだろうか。 ・みんなが山に登らずキャラクターシートを開けまくる中、登山家カードは全く開けられなかったり調査員カードは全部教授が開けたりしていて、みんなの疑い具合が垣間見えてとても趣深いものがあった。 前回が山頂へ超特急便だったのに今回は最後のソロ調査まで山頂に行かなくて展開の差が凄かった。 ・登山家 登山家は登山道具を集めきれておらず大丈夫かな…?とやきもきしながら見ていたところ、全体会議で一瞬で集めていて驚き。「カードが欲しい?対価をよこせ」が普通のゲームでみんなが何かを要求せずに渡してくれたのは前半に信用を得ていたからなのか。 密談の話などからも山頂絶対登るウーマンとして動いていたのが垣間見えており、皆を説得して最後のソロ調査で単独登頂を果たした後の感想が素晴らしかった。あの瞬間は疑心暗鬼の山ではなく、夢を叶えた人を祝う場所となっていた。 犯人捜しよりも登山だ!とばかりに行動していたあたりが本当に登山家って感じ。 生還目標がないし一番最後は頂上から飛び降りるつもりと言っていましたが、飛び降りずに済んだのは幸か不幸かどっちだったのか。 ・教授 今回の教授の働きは本当にすさまじかった。前半はまあ、密談で聞いている限りだとそんなに疑われていない一般人枠かな?と思っていたので神話生物君も「こいつに憑依すればばれないだろう」と憑依したところ 後半最初のソロ調査で薄明石を見つけた直後に「探求していたものを見つけたミスカトニック大学の教授」まんまなロールプレイを始めて、前半は他の人を疑っていた人たちが揃って「この中で怪しい人?…一人しかいませんよね」「教授?あれはもうダメだ」扱いされて裏で大爆笑。多分神話生物君泣いてそう。 しかも後半最初のバディ調査で医者からスキル使われて発狂看破されていたし、生き延びたのが本当にすごい。ハンドアウト渡されたときは大混乱していたのに、実際の動きが見事だった。 薄明石を見つけた後に発狂ロールをしていたので、薄明石のせいで発狂した=寄生生物のせいではないみたいな扱いされたり、「教授はもうそういう狂人でしょ」という扱いをされていたりしたのが良かったのか… 「(薄明石を手に入れて)私は本当に望むものを見つけたのだ!絶対に誰にも渡さないぞ!」「(狂気の洞察について聞かれた際)寄生生物…?そうだな。知っているぞ。」「(最後に例の存在を召喚した後)私に宇宙の神秘の知識を与えたまえ!」 セリフのそれぞれがヤバい。なんでこの人吊られずに済んだんだ…? 最終的に記者以外を信奉者にした挙句、ミゴに知識を願ってクトゥルフ神話技能99=SAN値0の廃人化をした人。後半から最後までが完璧なまでに「教授」だった。彼こそが”終身名誉ミスカトニック大学教授”。 ・調査員 自分がPLでやった時は犯人万歳とか言ってる全開示おじさんと化した調査員だったけど、今回の調査員は事前のハンドアウトなどについても嘘をつくことでいい感じに潜伏。こんな展開もあるのか… 真犯人の記者役に状況証拠などからベッタベタに黒を塗りつけられていたようで前半結構な人が調査員を疑っており、KPが見えない密談の裏で何が起きているんだ!?と各PLと個別面談しながら結構困惑していた。 最終会議面談で腕時計を渡そうとしない記者(犯人役)と密談をはじめた時は何が起こるかと注視していたが、腕時計をスキルで奪い取ったうえで「あなたが犯人ですか?」と聞くもすっとぼけられて時間切れ。あそこは惜しかった。 最終会議の密談の裏で真実を話していたことがエンド後に発覚。KPとしてぜひ聞きたかった…。 ・医者 唯一まともな人間にして探偵役。リアル発狂しているようなやつらがいっぱいいるせいで「発狂」を看破するも詰め切れなかった人。正直自分もあんな狂人達の中に探偵役として放り込まれたら同じになると思う。 最初のソロ調査の時点で「隊長は落下によって骨折したのが死因」だと嘘を言い出して「カード間違えたか!?」「まさか医者に憑依ハンドアウトを渡した!?」とKPは大混乱。殺害した犯人も混乱していたようですが、密談でこのことを使って医者に黒塗りしているあたりうまかった。 発狂看破した教授が狂人ロールを続けているのを見て「あれはもうダメだ」と言っており、ハンドアウト的にもその通りだったので爆笑。 もしかしたら発狂したままの人とも帰れるかもと期待していて本当に善人でしたが、ここはクトゥルフ神話の世界観。善人は生贄にされてしまうんですね。 ・記者 経験者は伊達ではなく、ハンドアウトを渡した後の回答の時点で手練れだった。だからこそハンドアウトからスケープゴート役と警戒して戦略を立てていた人に当日犯人ハンドアウトを渡す瞬間はものすごく気持ちよかった。(屑) 前半終了の時点で誰からも疑われておらず、経験者すごさを実感した。密談で医者に黒塗りしてるところを見れてKPとしてニコニコだったが、実は密談の裏でも調査員に黒塗りしてて動きに余念がなさすぎる。 すごく良かったのが最終会議の密談。自分がスキルを「カードを見れる」ではなく「カードを奪取できる」と間違えた関係もあるけれど、薄明石を奪いかけて教授の企みを砕く一歩手前まで行きました。(間違えてホント申し訳ない) 記者の「教授~、こんな素晴らしい”真実”を隠すなんて駄目じゃないですか。」「返してほしい?…そうですね、考えておきますよ。」と教授の「私はそれが欲しいんだ!他はいらない!その石だけが欲しいんだ!!」「返さないというのなら…君とは敵対だ!」の迫力が最高。スキル効果が覗くじゃなくて奪取だったら…! 一番好きなのが、エンディングフェイズで前半の犯人ハンドアウトで情報を持っていたうえで最終投票で自分しか教授に投票していなかったため、勝てないことを悟って全力ダッシュで逃げ出したこと。状況把握が本当に正しくできていた。 後ろで稲光が走ったり、召喚門が開いていく中でも振り返らずに逃げ出したおかげで唯一の「まともな帰還者」になった。正直KPは全員信奉者になると思っていたので本当に予想していない展開。 ・シナリオ中は「KPとしてこれが見たかったんだよ…!」がいっぱいあってニッコニコになれました。 いろんな人の思惑や嘘が積み重なる中、思惑に踊らされて混乱する者。後から出てきたカード情報で自分の嘘の破綻を悟り焦りだす者。ある程度まともだと扱われていた人間に突然怪しさ満点なカード情報が出てくる瞬間。追加ハンドアウトで何も情報がないのに困惑する者や情報でぶん殴られて大混乱に陥る者。真っ白な人間なんて一人もいないために味方を味方と確信できないPC達。 たまんないっすわ。
| リフレイン | |
| 2022/06/06 21:53[web全体で公開] |
😰 やらかしキャラシ タイトル通りです。 CoC6版にてキャラシの作り方いまいちうーーーんとなっていた時に作った子がいまして…。後で見たら正規の職業技能じゃ取れないじゃん!!!!ということが発覚し…お気に入りなのに1度しか使ったことがない子がいます…。 こういう時どうするんだろう…(結構ショック)
| ネビュラ | |
| 2022/06/06 21:42[web全体で公開] |
😟 フルシルの風雨終了してまして…… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)書いたと思ったら書いてなかったんだよな。セッション募集とか他人の日記ばっか見てたらいけないね。 えーいつものごとくソードワールドCP卓フルシルの風雨終了しておりました。 前回は2ラウンド目のPCターンで終わってまして、今回敵のターンから、まぁ、細かく書くわけにもいかんので主観で物を言いますが、自分の支援が仕事してんのキモチェ〜〜って、感じでしたね、まさにトラーセ君のキャラシの一言にあるバフにデバフはおまかせってね、のバフをまきちらし、きっちりバッファーとして仕事をしました。ファナティシズム、ファイアウェポン、エンチャントウェポン、その他うちの神官やマギテックのバフがのりにのったグラップラーやファイター、フェンサーの活躍はまあ、見てて気持ちのいい物でした。いやぁ、いいもの見せてもらった。終始ニコニコでしたね、あげくMPが0になったというのにワンちゃん求めてナチュラルパワーを使い始める始末、まぁそこまで上手くはいかなかったのですが、次がある次があるMP無くなってもできる事があるのは強いぞ!ドルイド! まぁ、そんなこんなで戦闘も終了しギルドに帰還しましたとさ、ってところでさらに事件、うちの神官の縁者がギルドに来てるって事で会う事になったのですが、全然知らん人でした。なにやら神官さんの昔の知り合いがよこした様子、まぁそこで一悶着あって、その子、スノウちゃんが新しくギルドに加入することになりました。さてはて、これからどうなっていくのか、楽しみなことでありますね、…………果物ナイフで刺されかけたのは笑ったな あとは、うちのグラップラーさんの内面がちょっと見え隠れ、それに関してはあれだな、隙みて皆んなで甘やかしてあげようね。って思ったので、別のセッションの時とかに隙みてトラーセ君自家製のお酒!とかを投げてあげようと思います。健やかであれ…… GMのミッドさん、同卓したPLのたかしさん、ハーティレイブさん、mikeさん、店長さん、ありがとうございました!次回もよろしくお願いします!
| Kei | |
| 2022/06/06 20:01[web全体で公開] |
😶 ネクロニカと安全ツールのお話 ご機嫌よう。 地雷チェックリストは最近割と目にするようになってきましたが、わたくしの卓で採用しているのは「ラインとベール」と「Xカード」という安全ツールですの。これらの安全ツールは「TTRPG Safety Toolkit Guide」でまとめられていて、海外では割とメジャーなのかしら。 全て表示するご機嫌よう。 地雷チェックリストは最近割と目にするようになってきましたが、わたくしの卓で採用しているのは「ラインとベール」と「Xカード」という安全ツールですの。これらの安全ツールは「TTRPG Safety Toolkit Guide」でまとめられていて、海外では割とメジャーなのかしら。 ラインとベールは、参加者間で事前に、特定のコンテンツやテーマについて - ライン:触れてはならない(描写NG、仄めかすのもNG) - ベール:匂わせるがスポットライトを当てない(描写NG、仄めかすのはOK) - オープン:描写する(描写OK) それと、もしかしたら - チェック:描写する前に確認する - ウェルカム:積極的に描写する/スポットライトを当てる という段階を決めるための仕組みですわ。特定のコンテンツというのは、PLが自ら「こういうのはやめてください」と言っても構いませんし、GMから特に注意を要する部分について確認する場合もあります。いずれにしても、あらかじめ決めた項目で相談するわけではありません。 また、実際に描写に触れてみて「それNGでした」となる場合もあるでしょう。そんな場合でも「事前に言わなかったので」などと我慢する必要はありません。そこで使用するのがXカードです。Xカードを提示するとその場でゲームは中断したり、必要に応じて巻き戻る場合もあります。その内容はそれ以上描写されません。理由を言う必要はありません。 ところで、先日プレイした「永い後日談のネクロニカ」は皆さまご存知の通り、かなり攻めた感じの、注意を要するテーマを含みますわね。もちろん、ネクロニカなんてそういうゲームに決まっている、事前に分かっている、という考え方もあるかとは存じます。けれど、注意を要するテーマだからこそ、どこまで踏み込んで良いかを確認するのは非常に意味があるかと存じます。そこで、事前に相談して、ベール(描写NG、仄めかすのはOK)を設定しました。ラインに関しては、多分大丈夫という感じになりましたので、こちらはもし何かあれば、Xカードで止めることになりますの。 実際のプレイでは、記憶のカケラをランダムに決めたりしましたので(これが一番不安でした)、その内容に関して「ベールの向こうですがどうしますか?」と確認したりしました。その結果、クッションができて心理的にコンテンツに接しやすくなったのかしら、内容を確認して、むしろそういった要素を取り入れたりする場面もございました。実際のプレイとしては「ベールで指定した要素ですがどうしますか?」→「タイトルを教えてください」→「内容を確認させてください」→「これを選びます」といった感じでしたわ。また、PLの皆さまに語っていただく場合も、一旦書いていただいて、触れたくない箇所は消すというようにもしましたの。 そんなこんなで、安全ツールって単に触れたくないコンテンツに触れないというだけでなく、事前にクッションを入れるだけでもとても意味があると感じたのですわ。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2022/06/06 19:37[web全体で公開] |
🤔 【CoC7】三度、7版シナリオ作ろうと思った 参加者がすぐ埋まってるということは、 待つ人に比べシナリオ数が少ないという事で、 セッション欄見て満員なのは良いことではあるのでしょう。 ただ自分がそこに存在出来ないことを除けば。
| サーラ | |
| 2022/06/06 19:23[web全体で公開] |
🤔 なぜか新着セッションに掲示されないセッション募集ページ 最悪コピーして作り直せば表示されるから大した問題ではないんだけどたまにあるのよねー、不思議
