HN2さんがいいね!した日記/コメント page.106

HN2さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

らびおり(兎檻)
らびおり(兎檻)日記
2025/04/13 00:47[web全体で公開]
😆 【D&D5e】Ghosts of Saltmars2【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第二話は町で噂の幽霊屋敷の探索でした。「依頼人と報酬はない」との説明が事前にあったため、「肝試しに来た」という理由付けをしました。
まずは屋敷の周囲をぐるっとめぐって、裏口や規模を確認。
それから正面に戻って玄関からたのもー! です(エイシルが)。奥に続く足跡があったので、手始めにそれを追ってみることに。
ホーンがディテクト・マジックを儀式発動し、魔法反応を探りつつ進みます。ポーションを発見したり、下り階段に幻術が掛かっているのを発見したり。

一階の探索を終えたあと、地下に行く前に二階を見に行きました。
時間制限などがなければ(リソースも足りそうなら)、なるべくマップは埋めたいですよねぇ~

そこで、パンイチで猿轡をかまされ、ぐるぐる巻きにされている人を発見。ネッドと名乗り、宿を求めた旅人だと言っていました。彼の言葉を完全に信じたわけではありませんが、とりあえず助けます。すると一緒についてくるという。

二階の窓からは海が見えるようです。幕間で入手した情報を組み合わせて、沖合の船と光で通信していたのではないかと予想。
第一話の密輸の話と、うっすらつながってきている気がします。きっとここで良からぬたくらみが!

隣の部屋で蜘蛛の群れと戦闘!
ちょっとだけ怪我をしましたが、サンバーギーからグッドベリーを分けてもらって全快です。グッドベリー美味しい。もしゃもしゃ。
その裏で、エイシルがたまたまホーンに水晶を食べさせようとしていて、読み直したら話が混線していました。PL人数多めの時のあるあるー!

天井裏へ向かう梯子は壊れていましたが、このパーティには羽つきティーフリングがいる(ホーン)ので、確認に行ってもらえました。酷使されるホーン!
それから地下へ向かいます。

階段のところにかかっている幻術は、穴を穴ではなく見せかけるものかと思っていたのですが、念のために落下しないホーンに最初に通ってもらったらすごい悲鳴が!(SEつき)
そして求められる判断力セーヴ。
一人だけ失敗する自PCであった(恐怖状態に)。
なぜか私、「他の人が全員成功しているときに一人だけ失敗」っていうシチュが多いんですよね、他卓でも!(なぜなのか)(DM喜ばせ屋?)

肌が青いぞと突っ込まれつつ(※シーエルフなのでもともと青い)、平気なふりして先へ進みます。
この恐怖状態は、1時間の間、能力値判定がすべて不利になるという重いもの。
なのですが、恐怖状態になった途端に、出目がよくなって……?(不利で振って、イニシア19で2番手)
びっくり箱のように現れた蛆虫の群れを、一撃で蹴散らしたのでした。

……うん、内心ビビってるのばれてないな!!

ここでお時間。次回に続く!
いろいろな謎と情報が、セッションと幕間で互いに補完する形で手に入るので、ああかな? こうかな? と予想するのがとても楽しい! みんなの予想を聞くのも楽しい!(ミステリ好き)
謎の男ネッドの正体は果たしてーー!?
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幡目
幡目日記
2025/04/12 23:47[web全体で公開]
😶 DX3rd『双青のプロジェクトバベル・第二話』感想(PL)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)こんばんは、幡目と申します。
年度末年度始、みなさま如何お過ごしでしょうか。
自分は環境が変わり、怒涛のような半月を過ごしました。
……感想日記を3週間ほど遅れるくらいには。

というわけで3週間前、3/29(土)に、PLとして参加していたDX3rdキャンペーン『双青のプロジェクトバベル』の第二話『星駆けるフェイトライン』がエンディングを迎えました。
そして、この第二話を持って、キャンペーン『双青のプロジェクトバベル』が完結となりました。

と、言ったものの、販売しているシナリオの、しかも第二話なのでどこを切ってもネタバレが有り得…。
とりあえず慎重にシナリオの感想を。
性質上、抽象的な感想になってしまうことをご了承ください。

シナリオとしては、第一話のラストでかなり大きな舞台設定、重要な事実が明かされた直後からの再開。
前半でおおよそこのCPの全体像、隠された真実が見えてきて、シナリオ後半は事態の解決のために駆け抜けるという雰囲気でした。

前半部で印象的だったのは、第一話の感想でも述べた登場人物、出来事、情報の無駄のなさ。
CPを開始した時、登場人物が多いシナリオだという印象を受けたのですが、これは後に必然であったことが明かされます。
そして第二話の前半にかけて、第一話までで不自然だったこと、解決されなかった言動を全て巻き取って、シナリオの中核の出来事が驚くほどシンプルな事実に纏め上げられていく様は、怖いくらい圧巻の構成力だったと思います。

本当はもっと具体的にこの描写にこんな意味があって……と語りたいのですが、何を話してもネタバレになってしまうのが歯がゆいです……!

というわけでシナリオへの感想はこの辺りに。
続いて同卓いただいたPCたちへの感情を綴ってまいります。

PC②は、ある事件を解決し英雄と呼ばれるが、その事件の中一人の女性を犠牲にしてしまった支部長の青年。
押し殺しているのかあるいは厳しい戦いの中で薄れていったのか、常に淡々と、感情を表に出さないことがとにかく印象的なキャラクターでした。
シナリオの中でもほとんど情緒が乱れることがなく、能天気なPC①(自PC)視点ではとっつきにくい人物と感じる一方、PL視点ではバックボーンや内面の気になるキャラクターでした。
そして、最終盤で呑気なPC①がかなり派手に激昂して啖呵を切ったときに、意訳すると「諦めないことを教えてくれてありがとう」みたいなことを言ってくれときに、PC②が認めてくれたようでPLは心の中でガッツポーズをしておりました。
そしてエンディングではPC②はまだ戦い続けているような描写でした。
ある意味で、相棒と一緒に戦い続ける日々こそが、彼の日常だったのかもしれません。
データ面では、社会型白兵。ミドル情報もべらぼうに強いし補助もできる、火力もパーティの中で最も高くさらに複数回行動と、あらゆる面で流石英雄という大黒柱でした。
実質的なラスボスを一人で半分くらい削ったのが印象的でしたね。

PC③は、育ての親であったレネゲイドビーイングを殺されたゼノスエージェントの少女。
恐らくこのCPにおいて、最も辛い状況下に置かれたであろうHOだったと思います。
シナリオ中でも、憎悪に憑りつかれたような言動が多いキャラクターである一方で、冷静になったときは良識のある良い子である面が見える、そんな人物でした。
シナリオの性質上PC①(自PC)と絡むことが多く、戦いの素人であるPC①を守ってくれる一方で、PC①からは憎悪に包まれた姿は危うくも見える、守れらながら守りたいと思うような複雑な関係性が印象的でした。
PCの口から言及はしませんでしたが、吊り橋効果と上述の危うさから、PC①はPC③に恋愛感情に近いものを持っていたのではないかな、とも思っていました。
エンディングでは、完全なハッピーエンドというよりは、小さな光を見つけるというニュアンスのあるもの。
最後までその強い意志で戦い抜いてきた彼女が、幸せになることを願わずにはいられません。
……PL幡目が、こういう想いを抱えて戦うキャラクターが好きなんです、本当に。
さてデータ面では、絡め手を得意とする妨害役兼サブアタッカー。
実質的なラスボス戦においてその妨害能力が燦然と輝き、彼女がいなければ戦況が変わっていたほどだと思います。
また、彼女以外が肉体の能力を苦手とするメンバーだったため、ミドルでも彼女の存在が欠かせませんでした。

PC④は、親友を亡くし、その親友が遺した人工知能と共に旅する記者の女性(少女)。
彼女もまた、CP全編を通じて親友の死の真実を知っていくという辛い役回りだったと思います。
しかし、彼女はかなり自分の感情を抑え込んでしまうイメージが強く、特に負の感情について、シナリオ全編的に抱え込んでしまっている印象が強いキャラクターでした。
後述するように光属性であるPC①とあまり会話がなかったのが個人的にはかなり惜しく、PLとしてもPC①を通じて支えてあげたいと思わせられる人物像でした。
一方で親友という絆を見つめ続けたキャラクターであるためかエンディング以降の未来にはかなり光を感じる展開で、どんどん人間らしくなっていく人工知能と、ある事情で彼女が育てることになったヒロイン級のNPCと共に暮らしていく結末となりました。
自分を抑えて感情を堪えて進み続けた彼女だからこそ、掴めた未来なのだと思います。
データ面では補助と範囲攻撃を得意とする器用なキャラクター。
ミドルに強いエフェクトも持つため、パーティの進行をとても安定させてくれる存在でした。
一方で範囲攻撃としてもかなりの火力を持ち、補助性能も相まって戦闘でも安定感抜群の活躍を見せてくれました。

そして今回幡目はPC①のPLとして参加。
一緒に暮らしてきたヒロインの少女を失って放浪していた、歌が大好きなカラスのレネゲイドビーイングの少年というPCでした。
性格は天真爛漫で純真、基本的に人懐こいため、天然たらしなところがある人物像です。
客観的に見て、今回のシナリオにおいて圧倒的な光属性のキャラクターであったと思います。
元より優しいヒロインに育てられた善良で明るいキャラクターではあるのですが、PC・NPCを含め暗いバックボーンを持ち、事態も悪化していくなかで、あえて明るく振る舞っていた面もあるのだと思います。
誰にでも助けの手を差し伸べる善良な人間性は、シリアスなCPをPC①として引っ張る役割としては適任だった一方、苦悩や葛藤を乗り越えるという面はあまりなく、PC①はむしろそれを支えることが多いという、面白い立ち位置になったと思います。
エンディングは、全PC・NPCに囲まれての大団円。
ひと悶着こそありましたが、誰にでも手を伸ばしてきたPC①なので、最後は全員で笑顔で終われて本当に良かったと思います。
データ面では器用貧乏気味の射撃アタッカー。幡目がCPに慣れていないため、第二話ではより器用貧乏、火力不足が目立ってしまったような気がしてします。
ただ、出目にはかなり恵まれたPCで、ミドルでもクライマックスでも突破口を開く役割を担えたと思います。
そして、ギミックもあって最終決戦では、見事に主人公の意地を見せてくれました。

というわけで、二話ながら濃密だった『双青のプロジェクトバベル』はこれにて完結。
魅力的なPCたちと同卓していただいたPLの皆様と、この超大作に誘い、マスタリングをしていただいたGMに今一度感謝申し上げます。
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ナギ
ナギ日記
2025/04/12 22:35[web全体で公開]
😶 オフセでブラドリウムをやってきました
ブラドリウム 世界にとどめを刺すRPG 
(以後、ルルブがないため間違って覚えていることがあります)

ヴァンパイアのヒナゲシちゃんをプレイしました。 
https://x.com/nagi_gmrm/status/1910919178393137473 
PC4として、PC1にしてラスボ全て表示するブラドリウム 世界にとどめを刺すRPG 
(以後、ルルブがないため間違って覚えていることがあります)

ヴァンパイアのヒナゲシちゃんをプレイしました。 
 
PC4として、PC1にしてラスボスの庇護を受けている現領主ヴァンパイアを担当。 
舞台となる領地はブラドリウムと呼ばれ、ヴァンパイアしか支配できない場所です。ブラドリウム以外の世界は荒廃しており、人類は生きることができません。

シナリオはフルオープン形式で、PC全員が内容を読んでからシーンの演出を行います。つまり、ネタバレの概念がありません! 
PC1(ブレナン・NPC): 堕ちかけている騎士。クライマックスではラスボスとしてPC2~4に討たれることを望み、最期を迎えます。 

PC2(ルーク): PC1の元相棒の騎士。PC1が限界を迎えていたため、PC4の領地で引退していました。 

PC3(アルベルト): PC1の弟子の騎士。成長した姿で、泣く泣くPC1と戦うこと になります。 

PC4(ヒナゲシ): 舞台となるブラドリウムの領主ヴァンパイア。PC1が後見人として付き添っています。

物語は、前領主ヴァンパイアを撃破したシーンから始まりました。ヒナゲシだけがヴァンパイアだったため新領主となりますが、元人間のスレイブヴァンパイアのお嬢ちゃんだったため、まだまだ未熟です。ブレナンは汚染が進み堕ちかけていたため、引退してブラドリウムに残ることに。

ブレナンは自らの死期を悟り、堕ちることが確定している状態で、ルークとアルベルトを呼び寄せます。 
「私を殺して欲しい」と。 
ヒナゲシはブレナンをとても慕っており、この願いに納得できず、アルベルトの背後を取って短剣で刺そうとします。しかし気付かれて正論で諭され、泣きながら逃走。ブレナンはルークにヒナゲシのことを託します。 
ルークはヒナゲシを気遣い、ヒナゲシは頭では理解していても感情が追いつかず、葛藤しながら感情を整理してクライマックスへ向かいます。

クライマックスでは、ブレナンがついに堕ちてしまい、「徒花」と呼ばれる異形へと変貌して戦闘が開始。 
アルベルトが正面を向かせるスキルを使い、正面に立ち、
ヒナゲシが背後から攻撃するスキルで攻撃(見た目に反して最大火力!)。
ルークは移動補助やダメージ軽減でサポートし、ついにブレナンを倒します。

ブレナンとの悲しい別れを経て、エンディングへ。 
はるか未来、世界再誕のために滅 びる宿命のブラドリウムに、成長したヒナゲシ、アルベルト、ルークが再び集まります。ブレナンの墓があるブラドリウムで最後を過ごそうとやってきた3人は、「最後までここに残ろう」と言葉を交わし、物語は感動的なENDを迎えました。



このシステムの印象
「戦闘のあるストリテラ」といった感じです。 
戦闘までのRPは、シネマティックモードのストリテラ(ストーリーテリング重視のTRPG)に似ています。コレクト数(シーン進行に必要なポイント)は、登場しているPCで共有されるため、百人一首のような取り合いではなく、トスを上げる(協力してポイントを獲得する)ことが重要です。 
シーン制のドラマで、シナリオによって登場PCが固定されている点がストリテラと異なる部分です。コレクト数は戦闘で使用できるポイントとなり、ブーケ(感情的なリソース)に近い存在です。
戦闘部分はステラナイツのようなダイアクロックシステム(ターン制の戦闘システム)を採用。エネミーはリヴァルチャーのようにドクトリン(行動パターン)で動くタイプです。耐久力はリヴァルチャーのような「耐久力×シールド枚数」形式ですが、シールドの代わりに減るのはフラグメント(キャラクターの存在を表すリソース)です。 
継続プレイを考えず、フラグメントを削りながら戦い、エンディングを演出する意図があるのでしょう。エネミーも同様にフラグメントを削るため、存在の消滅が一目瞭然です。


オフセで「どらこにあん」のシステムを プレイするのは少し恥ずかしいのですが、以下のようなRPをしていました。 
私「ブレナン様・・・と、言ってブレナンに抱きつき涙を流します」 

私「あたしがブレナン様の黄昏の血を吸い取ってあげます と、言ってからブレナンに抱きついてから噛みつきます 当然そのようなことでは黄昏の血を抜くことは出来ないですが、無駄だとわかっていてもヒナゲシは吸血をします」 

私「あたしはその・・ と言いつつ涙目になってアルベルトから短剣を取り返し そのまま踵を返しその場から立ち去り 離れたところで独り言のように わかっている、あたしにだって⋯頭ではわかっているのとつぶやきます」 
このようなRP特化のシステムなので、テキセでやりたいですね。



明日もオフセに行きます! 
オフセは緩やかに衰退しているので、最寄りの例会があるなら参加すると主催者が喜びます。明日もどこかで開催されているかもしれません。みんなもオフセに行ってみましょう!

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ルジ(K_ALZ1)
ルジ(K_ALZ1)日記
2025/04/12 21:36[web全体で公開]
😶 【CoC7th】猪突猛進(一発ネタ)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)(PL1 = ALZ1)

KP:聞き耳の結果、数十人ぐらいが部屋の中にいることがわかりました
PL1「俺はやるぞ俺はやるぞ俺はやるぞ」ドアノブに手をかける
PL2「まて俺らは4人な上に装備も弱い、ここは少しまってかr」
PL1「ど け ご ら ぁ !」ドアを蹴破る
PL3&4「なにやってんだお前!」

ちなみにほぼ一人(PL1)で敵ぶっ倒しました
CoC7thでは数的不利だと基本死ぬので皆さんは大人しく逃げましょう
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花鳥水月
花鳥水月日記
2025/04/12 21:14[web全体で公開]
😊 初めての探索者作成
明日、身内(私の運営してるオプチャ)でクトゥルフのセッションがあるので、先ほど、色々と手伝っていただきながら初めての探索者作成をしておりました。
実は偉そうにセッション募集なんかしておきながら、PL経験がないもので、ワクワク半分、ドキドキ半分といったところです。
しかし、キャラシ作りって楽しいですね〜。いつか、ルルブ未所持でも許してくださる良さげなセッションがあれば、今回作った探索者で参加してみたいです。
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メラ
メラ日記
2025/04/11 21:04[web全体で公開]
😊 デストルドー感想(感謝の正拳突き)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)覚悟の準備をしておいてください!いいですねッ!っていうワザップジョルノの声がしてたのでずっと覚悟してましたが、無事終わりました。ふぅ…現実に帰ってきました。まずは…置いていってごめんなぁ!!1人寂しい世界に置いてって…でも、置いていった側なのに、置いていかれた気分でもある。基本的にHO1はつらくなるシナリオだと思いますが、プル夜継続PCだからこそ、彼にとってはきっとこれでよかったんだ…と思いました。不思議と納得できました。でもさ…やっぱつれぇわ…。…気を取り直して、他にも、戦闘シーンはかっこいいし、やりとりは面白かったし、相方は切れ者でかっこよすぎてめちゃくちゃ良かったです。えっ…私の相方頭良すぎ!?となりました。マダミスやってると頭良くなります?唯一の不満は、せっかくプル夜で得た人外の力をほとんど使うことなく失ってしまったことかな…いやほら、プル夜終了後、人外としてこれからこのPCがどう生きていくか人生設計をちゃんと考えてたもんで…でもこれからは人間として、知らないあなたのいる世界で生きてくしかないのでしょうね。…いや、待って、一万年後とかであれば、救われてよくないですか…?
改めまして、KP様と同卓PL様には感謝です。(正拳突き)
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B
HUD
HUD日記
2025/04/12 14:35[web全体で公開]
😶 アーマード・コア6TRPGの参考に原作プレイ
ヘリが倒せん
最序盤のチュートリアルボスなんですけど
フロムゲーって高難易度だとは良く言われるけどこんなムズいの?
四割引セールだから買ったけどフルプライスだったら絶対買わんな、これ
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Kei
Kei日記
2025/04/12 20:00[web全体で公開]
😶 秋の夜長の廃工場探検のお話
ご機嫌よう。

Kids on Bikes をようやく遊べましたの。1960年代から90年代くらいの人里離れた田舎町に暮らす住人になって何かしらの怪奇事件に遭遇するみたいなゲームです。上記の条件を満たす範囲で舞台設定は自由というかセッションの最初に全員で作成で、今回は70年代のロードアイランド州全て表示するご機嫌よう。

Kids on Bikes をようやく遊べましたの。1960年代から90年代くらいの人里離れた田舎町に暮らす住人になって何かしらの怪奇事件に遭遇するみたいなゲームです。上記の条件を満たす範囲で舞台設定は自由というかセッションの最初に全員で作成で、今回は70年代のロードアイランド州、繊維産業が衰退した海沿いの町、魔女がいるみたいな設定となりましたので、これを元に色々調べたり AI に尋ねたり地図を作ったりしながらシナリオを作りまして。シナリオといってもナラティブ系らしく、PL の方々に決めていただいた設定をもとに場所や主要 NPC、そして開始時の状況を決めるだけですけれど。

ところでゲーム中に現実の地図データを使いたい場合、国内でしたら国土地理院の地理院地図をお使いになられる方もいらっしゃることでしょう。なにしろ道路・鉄道・地図記号・ラベルの表示非表示を自由に制御できてスタイルも自在、画像として出力してゲームに合うように加工すれば一気に本物感ある地図ができるのですから。これの海外版が欲しい……それがございますのよ。Open Street Map を元に道路やラベルを自在に出したり消したりできるサービスが。Open Street Map ですので世界中のどの場所の地図も利用でき、操作できます。素敵。複数のサービスがあるようですが、今回使用したのは Maputnik で、作成したスタイルを保存して別の地点で再利用できるほか、スタイルやレイヤーの定義次第でいろいろできるようですわよ。ともあれ今回は選んだ場所の地勢と州道以外全部消しまして、出力した画像に Affinity Designer で道路・主要建築物・ラベルを書きながら町を「建設」したのですが、楽しい♪ あっという間に8時間くらい溶けましたわ(わたくし設定厨のところがございまして、こういう作業は大好きです)。

ともあれそんなわけでセッションですが。

秋の夜長に廃工場に忍び込んだ悪ガキたちの無線のただならぬ様子をたまたま聞いた PC たち(子どもから大人まで幅広い年齢層です)はさっそく廃工場に出かけて行ったのでした。工場に入って懐中電灯に照らされる中を横切ったのは黒猫。PC たちは魔女絡みだと言い出しましたので、まあ黒幕は魔女ということにしまして(環境保護団体や地上げ屋はては宇宙人など何でもあり得たのですけれど、設定にも魔女というワードは出ていましたので黒猫だけで誘導しました)。あとはジュブナイル冒険ものらしいお約束びっくり要素をいくつか出しまして。この最中にもトランシーバーを持っている PC が悪ガキたちが歌っているのが聞こえるなどという要素を加えてくださいましたので、それなら彼らとご対面させてあげましょうということにしまして、悪ガキたちがちびりながら必死に歌っているところに PC たちは颯爽と?現れることになりました。PL の方々はただ子どもたちを助ける雰囲気ではなさそう、つまり魔女と戦いたそうでしたので、魔女も登場させまして。けれど遊んでいるのは Kids on Bikes(戦闘は一撃死の可能性があります)、事前に決めたトーンは怪奇コメディ、暴力的戦闘シーンはノーサンキュー、ですので超能力持ちキャラクター(全 PL が共同で操作します)を上手く使ってケリをつけ、魔女は捨て台詞を残して飛んで行きましたの。

ワンショットのセッションでしたので、最後に PC たちのエピローグを自由に語っていただきまして。

なおゲームのタイトルは Kids on Bikes ですが、今回は PC に裕福な大人がいましたので、普通にクルマで移動しました。まあね、子どもが自転車で行ける程度の冒険の物語にはなったかしら。

さて、Kids on Bikes は近年のナラティブ系システムとしては珍しく判定が多く、それらの判定は失敗が前提で、失敗することによってポイントが貯まり最後に逆転するみたいな(ちょっと FATE ぽくもある)味付けのデザインなのですが、(わたくしが温情 GM だという点を除いても)意外と思ったよりも失敗せず、今回遊んだ印象では状況や難易度をもっとプッシュした方が良さそうでしたかしら。といった反省もございますが、とまれご参加くださった皆さまありがとうございました♪
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澄晴くろと
澄晴くろと日記
2025/04/12 20:43[web全体で公開]
😶 4/12(土)の日記
昨日また忘れていた
昨日は水平線上の陰謀を見た
おっちゃんバカかっこいいが?
そして今日
友達とデュエパをしてた
以上!
今後の卓の予定は
4/19、4/20、4/28、4/30、5/7(予備日)
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オオカミ少年
オオカミ少年日記
2025/04/12 21:02[web全体で公開]
😶 女神様???
ちょっと気になるシナリオがあって推奨技能に高DEXって書いてあったんですよ
継続探索者のDEX確認したんですよ……ものの見事に低いって言うね
12の子は居たんですよ、でもね殆どが10
なんならメインで使ってる探索者すら8と言う

私探索者作る時はほぼダイス一発振りなのですが(ハウスルールなどで変えたりするけども)
まさかDEXが皆低いとは思わないじゃないですか〜と言う感想です。
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法統兼信
法統兼信日記
2025/04/12 18:18[web全体で公開]
🤔 貴人と毒と。
ふと思ったのだが、解毒魔法があるファンタジー世界では食事に毒を混ぜて暗殺などは難しいのではないかと思ったのだが(専属の魔法使いもいるだろうし)、そうなると毒は『即効性』に特化するようになるため、やはり宮廷などで毒味役は必要であるし、銀製の食器も必要ではあるなと思った次第。

あと専属の「解毒魔法全て表示するふと思ったのだが、解毒魔法があるファンタジー世界では食事に毒を混ぜて暗殺などは難しいのではないかと思ったのだが(専属の魔法使いもいるだろうし)、そうなると毒は『即効性』に特化するようになるため、やはり宮廷などで毒味役は必要であるし、銀製の食器も必要ではあるなと思った次第。

あと専属の「解毒魔法使える魔法使い」雇うのだってお金かかるから余程の貴人ではないと財布が痛むし、やはりファンタジーでも『毒による暗殺』という概念はあると再認識。

それに、毒味役を用意することによって『自分の権威』を証明出来る。
もしくは『即効性』の毒が仮に食事に入っていても、解毒魔法使える魔法使いが側にいればもっともっと『権力』を誇示できる。
これを利用すれば、上流階級や貴族の権謀術数を描写出来るではないか。
味方には『安心』と『信頼』を与え、敵には『周到』と『権威』を誇示できる……わくわくすっぞ‼︎
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オラフ
オラフ日記
2025/04/12 16:43[web全体で公開]
😶 セッション募集
ブロックされてるなら最初から
見えなくしとけばいいのに
クリックしたら「見せねえよ」は
普通に気持ち悪い。
仕様だろうけどなんとかしてよ。
無駄に悪意を知るこちらの身にも
なってよ。
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ササミ
ササミ日記
2025/04/12 14:11[web全体で公開]
😶 オンセでGM経験200回超えて、わかったこと 2
2.ネット環境、Discord、ココフォリア、ルールブックが数冊あればOK

オンセはスマホでも参加できますが、パソコンやipadなどのタブレットがあればもっと快適に遊べます。
私は2画面のゲーミングPCでガッツリ遊ぶか、キャンプ場にノートパソコンを持ち込んでオンセをしています(貸し切り状態の全て表示する2.ネット環境、Discord、ココフォリア、ルールブックが数冊あればOK

オンセはスマホでも参加できますが、パソコンやipadなどのタブレットがあればもっと快適に遊べます。
私は2画面のゲーミングPCでガッツリ遊ぶか、キャンプ場にノートパソコンを持ち込んでオンセをしています(貸し切り状態のキャンプ場でホラーやると、メチャクチャ怖いぞ!!)
ネット環境があれば、どこでも遊べるのが現代TRPGの魅力ですね。


TRPGで遊ぶなら無料で使えるDiscordは必須です。音声チャットだけでなく、日程調整などの連絡ツールとしてもかなり優秀です。
身内卓用とコミュ用のサーバーを作っておいて、卓募集する時は先頭に【@everyone】を付けてメッセージを送ると、参加者のスマホに通知されるので、すぐにPLが集まってくれます
(Discordに慣れるとオンセン募集を使わなくなるって? それは言わないでおいてくれ…)

ボイセをするなら生活音が入らないように『ヘッドセット』を用意した方がいいです。
それと、壊れた時のための予備機です。安物でいいので、2台あると遊ぶ時の安心感が違います。


GMするならココフォリアに課金しておくと、マジで便利です。
特に【部屋のコピー機能】【カウントダウンタイマー】が超便利で、この機能のためだけに課金してもいいレベルです。

・テンプレートの部屋を作っておく → 部屋のコピー → シナリオテキストとNPCを置く → シーンの調整 → 部屋完成!!
セッション部屋の作成時間をかなり短縮できるので、慣れたら1時間かからないぐらいで準備できます。

・シナリオは、コミケやBOOTHで買ってくるか、『TALTO』『scenarch』で探せばいっぱい出てきます。
概要を軽く読んで、回しやすいようにちょっと直して、ココフォリアを準備すれば募集できます。


ルールブックは、有名どころを数冊買っておけば、かなり遊べます。
『SW2.5 Ⅰ~Ⅲ』『クトゥルフの6版か7版』『インセイン』『シノビガミ 改訂版』『エモクロア(無料で遊べます)』
あとは、ガッツリハマったシステム(サタスペが至高)があれば十分ですね。

サプリメントは、そのシステムをもっと遊びたい人が買う追加コンテンツです。DLCや課金アイテムみたいな感じなので、一緒に遊ぶ人達が使っていたら買おうかな? 程度で考えましょう。


本当にお金がかからない(業界にお金が落ちない)趣味ですね~



まぁ、本音を書くと、新しいルールブックを見ても「PLとして遊ぶことができるのか?」って考えると、悲しいことですが買わなくなってしまいます…。だってGMするけど、PLできないジレンマがあってねー
毎月、新しいルールブックを買ってGMする人は尊敬できますよ!! こういうGMさんがTRPG業界を支えてくれています。
いいね! 40
だーさん3
だーさん3日記
2025/04/11 12:52[web全体で公開]
😶 トクサツエベロン卓 大団円
ショーワイズムで遊んでいたトクサツ卓の最終回。
ヒーローごっこはロールプレイの原点でしょ。w
怪人はやられたら巨大化ですよ。
ライダー、戦隊、セーラー戦士、14歳思考戦士、魔戒騎士、メタルヒーロー、異世界戦士他、スポット参戦含め11名のヒーローたちが参加してくれました。
ありがとうございました。
おバカな敵組織の作戦に悪乗りで対応する様はみんな好きだなぁwと思いつつ感謝しながらダイス振ってました。
また遊びましょう。

良いアドベンチャーを。
いいね! 15
COBRA
COBRA日記
2025/04/11 23:40[web全体で公開]
😆 ナラティブなTRPGならでは
らびおりさんDMのレイディアント・シタデルの6レベルシナリオ「先人たちの罪」にPL参加。
面白さを伝えようとしつつもネタバレなしにする為にセーブ制限した表記内容になりますが、

自分のパラディンPCならジャスティスを前面に出してジャッジメントし、
ギルティ判定でボス敵を倒すルートも可能ではあ全て表示するらびおりさんDMのレイディアント・シタデルの6レベルシナリオ「先人たちの罪」にPL参加。
面白さを伝えようとしつつもネタバレなしにする為にセーブ制限した表記内容になりますが、

自分のパラディンPCならジャスティスを前面に出してジャッジメントし、
ギルティ判定でボス敵を倒すルートも可能ではありました。
というか、多分に元シナリオはそういう展開なのだろうと思うのですが。
今回卓は全然違う流れとなりました。

nishizawaさんのPCローニンが相手を説得。
とはいえ、結構な無茶ぶり提案を相手からされる。
私が対策提案。
りんりん丸さんPLリンダリンダがクリティカルを2個出す。
DMらびおりさんがNPCの対応を即興で演出。

結果は…

「王宮でアイドルライブが行われる」www
(端折りすぎで意味不明だってばよ!w)

敷かれた線路を走るばかりがゲームじゃないというのがナラティブ要素の出せるTRPGならではだと思います。
妙な表現ですけど、ゲームでも何でも戦闘開始しちゃうのはいつでもできちゃいますからね。

冒険しながらヒット曲をひっさげる切欠ができるとか、こういうのが「背景」じゃないのかな~とか。

ともあれ、対応技術のある卓メンバーに恵まれないとこうはいかないのです。
面白かったです!ありがとうございました。
いいね! 14
けいせん
けいせん日記
2025/04/12 00:23[web全体で公開]
😶 地獄みたいな夢はシナリオにしたい話
私ってあんまり夢見ないんですけど、たまに見ると8割悪夢なんですよ。しかもTRPG初めてから冒涜的な夢しか見なくなっちゃって。
例えば風呂の排水溝に大量の羽虫が詰まってる夢とか。しかも記憶違いじゃなければ口に入ったか出てったかしてたはず。
例えばクトゥルフとルリム・シャイコースが招来されて町を破壊全て表示する私ってあんまり夢見ないんですけど、たまに見ると8割悪夢なんですよ。しかもTRPG初めてから冒涜的な夢しか見なくなっちゃって。
例えば風呂の排水溝に大量の羽虫が詰まってる夢とか。しかも記憶違いじゃなければ口に入ったか出てったかしてたはず。
例えばクトゥルフとルリム・シャイコースが招来されて町を破壊する夢。何故かルリム・シャイコースが形状変化して戦車みたいになりましたね。ほんとになんで?
みたいな感じで悪夢を見るんですが、見るだけ見て何もなしならムカつきますのでそれでシナリオ書きたいなと。
まぁ問題点として書いてる間ひたすらに地獄を思い出さなきゃいけないんですが。

…関係ないんですが、ゲンガーのぬいぐるみをお迎えしてから悪夢見る割合が増えまして。
君なんかやった?
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ミドリガニ
ミドリガニ日記
2025/04/12 00:27[web全体で公開]
😆 【SW2.5】開拓村最前線異常あり!【卓感想】
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:Yanagiさんによる卓感想です。
早速頼れる仲間たちのご紹介から。

フレデリック@黄金糖さん
アビスボーン(アビストランク)男性の神官戦士。
【聖戦士ローガン鉄壁の型】を修め、その頑強さ・タフネスをもってパーティーに圧倒的な安定感を齎した神官その①(ライフォス)。

エル@尸さん
ラミア女性の神官賢者で感激屋さん。
村にも徐々に受け入れられ、中の方も最後は感激の余り泣かれたそうです。
神官その②(アーデニ)。

ティナ@たびがらすさん
メリア女性の妖精神官賢者。
怠惰教教祖(何 で神官その③。
喰っちゃ寝してはミリッツァ様にお叱りのびんたを受けておりました。

グリッサ@わたし
ソレイユ女性の戦舞斥候。
あんまり考えない明るいフィジカルお化け。

小さな開拓村をどんどん発展させていくシナリオでして、シナリオ自体の構成は勿論、NPCのキャラが立っていてロール面でもとても楽しめました。
称号として『第二の故郷』を授かれたのは心がほわっと温かくなりました。
BGMも厳選されていて、とても雰囲気に合っておりました。
2~3日でクリアするには惜しく、逆にのんびり楽しめたのからこそ素晴らしい作品になったと感じます。
GMを務められましたYanagiさんは勿論、ご一緒下さったプレイヤーのみなさまに多大なる感謝を。
そして最後までお読み頂きありがとうございました!!
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Gilt Lily
Gilt Lily日記
2025/04/12 00:34[web全体で公開]
😶 【参加者決定済】Renegade War: Outbreak of War 第一話 途中まで その1
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)普段と違うダブルクロス、はっじまっるよ~
PL(敬称略):どうじょう、白樺、かみきた、晴瑠、榊寿奈

【所感】
・登場してすぐに見せ場をパラディンに奪われてしまう新米ヒーローのPC1。まあオールマイト枠だからね、仕方ないね
・PC2は新選組風の男装の麗人。ゲスなヴィランとの絡みが多い立ち位置のためなかなか際立ちます
・PC3は年齢不詳のRB。攻撃力こそ低めですが、年長の余裕でやんわりと場の雰囲気を取り持ちます
・OPで仲の良い友人を失ってしまった元傭兵のPC4。ここだけシリアスなOPですが、設定のおかげでなかなか味のある場面でした
・何故かディアボロスと組むことになった(?)刑事のPC5。なんでロイスはN表なんでしょうかねえ?
・ヒーローチーム「ヒーローズ・アライアンス」を結成した瞬間に爆発。爆発オチなんてサイテー! でもシナリオに書いてあるんだ!
・パラディンの様子に違和感を覚えるPC1を尻目に、調査の分担を決めたところで中断。次回はどんな騒ぎになることやら
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【夜行性】ゆきおナマケモノ
【夜行性】ゆきおナマケモノ日記
2025/04/12 01:30[web全体で公開]
😊 無事に終わったー!!✨️
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)でも戦闘はグダグダだったー!!!(笑)

しかも、実は戦闘中に説明読み返してたら、(あれ?実はこう言う意味だったかも…?)ってなったけど、全部見なかった事にして進めちゃったままの戦闘方法でいったけど、結局無事に生還ENDだったから問題無いぜイエーイ!!(笑)

すみません…やっぱり戦闘は苦手です(笑)
戦闘方法やダメージ判定の仕方があるんですが、今回ギリギリまでやっててそこまで書き込みも読み込みもしてなくてぇ…っていう言い訳を置いて逃げます😇

にしても、今日のダイス運も面白かったですねぇ(笑)
共鳴判定がほぼ失敗でしたね(笑)

まぁ共鳴判定って、連れて来たキャラがどれだけシナリオに登場する怪異の共鳴感情と同じかって言うのでだいぶ変わってくるので、キャラによってはほぼ失敗もあるし、成功すればする程成功する確率が上がっていくというものなので、そこら辺はDLが事前に伝えるかシナリオで推奨するか等の工夫をしないと、今回みたいな事も当たり前に起きるわけです。

それっぽく言うなら、貴方は怪異に選ばれたけど、怪異との波長があまり合わなかった。と言う感じですかね。
じゃあなんで選んだんやってなるかもだけど、そこは突っ込まないという事で(笑)

はい、無事に終わったのでテンション高いです(笑)
if世界として他のENDも見ていただいたのですが、そちらもある意味楽しんで頂けたようで、何よりでした☺️

やっぱりセッション終わりの感想会と、実はこういう設定でこういう背景があって、こういう展開の可能性もあってね!ってやるのが好きなので、同じテンションで付き合ってくれて嬉しかったです(笑)

まさかの、本家のシナリオと合わせて、今回僕が編集改変したシナリオもどう違うのか興味があると言ってくださって、そんな事を言われたのは初めてだったので、ビックリしたと同時に嬉しかったですね❀.(*´v‘*)❀.

世の中には無料なのに楽しいシナリオが沢山あるので、やはり出来るだけ色んなストーリーを楽しむ為に新しいシナリオを回したいのですが、準備が難しいので、月1固定になっちゃうんだよなぁ。

僕がPLとして参加すれば良いんだろうけど、自分で回すのが楽しいんだもん(笑)

昨日の作業配信でのコメントに『回すから遊べ!』ってくらい強気でも良いんじゃないかって思う程準備が大変そう的なのがあったのですが、僕的には『このシナリオ回したいから遊んでください!!』って感じなんですよね(笑)
この気持ちだけは変わりませんね。

僕が誘う時は、僕の『DLがやりたい』と言う気持ちに『付き合ってもらう』って思いながら誘うし遊んでます。

そう考えると、一緒にゲームして遊んでた人に対しても、僕が誘った時は『遊んでもらう』って感覚だったなぁ。
だから解散する時に『遊んでくれてありがとう』になるんだよね。

相手は遊びたいから遊んだだけで、『付き合ってあげた』って感覚じゃないとは分かってるんだけど、こればっかりは根っからのものなんだろうなぁ。

この感覚の『ルーツ』はなんなんでしょうね?(笑)
『裏』と『表』は一体何になるのか。

なんてエモクロア脳になった所で終わりたいと思います。
今日もダラダラ喋ったなぁ。
僕の日記を読む人って強者だよなぁ(笑)

いつもありがとうございますm(*_ _)m

忙しくてセッションが出来なくても、短くても、毎日の様に日記を書いていれば見てくれる人がいるって事です!
継続って大事。
書くのに疲れるまでは続けます。

ではでは、本日はこの辺で〜

PL参加も楽しみだ!✨️
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