かもめさんがいいね!した日記/コメント page.55
かもめさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ひごもり | |
| 2024/06/19 00:43[web全体で公開] |
| ノーマン | |
| 2024/06/18 12:34[web全体で公開] |
😶 CoC6版「遥か幽き苑の王 プレイアブルシナリオ#2」6 KP:raikiri77さん PL;Reazaさん、IFさん キャンペーンシナリオ「遥か幽き苑の王」の第二話。 今回は推理・答え合わせ・RPといった感じ、主にPC同士のRPが印象的でした。 卓を重ねると相手も返しやすいパスを投げてくれるので、こちらも受け取りやすいパスを投げると無限にRPができそうで楽しい感じ。 しかし時間は限られるのでキリが良いところで切って次回へ。次は話が進むかな?
| ウーロン茶ラーメン | |
| 2024/06/17 20:29[web全体で公開] |
😶 素朴な疑問 ふと探索箇所の提示、皆さんどうしているのかな〜と思ったので 私的に大方2つの種類があって、一つは場所の描写をしてその後に調べられる物を言う。もう一つは場所の描写をして、その後探索者に自由に調べてもらうもの。 個人的な好みでは後者の方が自由度があって楽しいが、その分情報を取り残しやすい。前者は判定に失敗しない限りは手に入れることが出来るので初心者には良いかもしれない。
| Oz | |
| 2024/06/17 10:25[web全体で公開] |
😶 【FF14TTRPG】若葉と光の戦士な冒険者たちのFINAL FANTASY 今回のFF14TTRPGは現役ヒカセンとFF14未経験な若葉の混合パーティー お互いFF14の解像度が違うことで、冒険に良い感じの化学変化が ──知ってるはずのエオルゼアの知らない冒険を創り出す FINAL FANTASY XIV TTRPG FF14の種族や文化の様式など全て表示する今回のFF14TTRPGは現役ヒカセンとFF14未経験な若葉の混合パーティー お互いFF14の解像度が違うことで、冒険に良い感じの化学変化が ──知ってるはずのエオルゼアの知らない冒険を創り出す FINAL FANTASY XIV TTRPG FF14の種族や文化の様式などMMOプレイヤー視点でわかりやすく補足してくれながら コスタ・デル・ソルのクエスト、レベル上げでやった覚えがとか この人はあのクエストで出てきたNPC?などなど MMOでは通りすがりだった町の解像度の変化が、FF14TTプレイヤーとしてみて新鮮なのか ヒカセンと若葉で互いに刺激を受けつつ、冒険者の視点で楽しくエオルゼアを歩く遊び方ができたようで FF14では描かれない、枝葉の冒険を繋げてストーリーにする深掘りができてよかったと思える #エオルゼア #満喫 なセッションとなりました。 行こう、冒険者たちだけのコスタ・デル・ソル!
| ゆーせい | |
| 2024/06/17 07:11[web全体で公開] |
😊 初めてのオンセンでの募集 初めてオンセンでクトゥルフ6版の卓を募集して、2回目になるシナリオを回して来ました!! 初めましての方達だったのでどうなるかと内心ドキドキしておりましたが、楽しんで頂けたようでホッとしております! 「今回のセッションどうでしたか?」と、内心ドキドキしながらお聞きして、「楽しかった!」とのお言葉を全て表示する初めてオンセンでクトゥルフ6版の卓を募集して、2回目になるシナリオを回して来ました!! 初めましての方達だったのでどうなるかと内心ドキドキしておりましたが、楽しんで頂けたようでホッとしております! 「今回のセッションどうでしたか?」と、内心ドキドキしながらお聞きして、「楽しかった!」とのお言葉を頂けた時は嬉しかった〜〜〜!!GM楽しい!! 今回しているシナリオがギャグシナリオなので、次はシリアスなシナリオ回したい......!部屋作りたい......!!となっております! クトゥルフ6版で私が募集をかけているのを発見したら、是非一緒に遊んで下さいませ!!
| ぎんじょー | |
| 2024/06/16 01:24[web全体で公開] |
😶 セッションは第1回めが一番緊張するよねという話& 親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐ全て表示する親しき中にも礼儀ありは言うに及ばず、所謂固定メンバーを持っていない概ね野良野郎としては 初顔合わせやお久しぶりとなるセッション初回はめちゃくちゃ緊張するわけでして。 失礼なことを言ってしまってないかな、発した後の言葉はもう受け取る側のものだからな、 やらかしてしまっていたらどうしよう…をぐるぐるしている間はなかなか他のことが手につかなかったりします。 TRPGはコミュニケーションゲームだけど、TRPGプレイヤーとコミュ症とは残念ながら矛盾しない。 悲しいなあ… この手探り感は自分がコミュ症である以上ずっと向き合っていかないといけないテーマだけど、 それはそれとしてその初回を終えてみて少し気が軽くなったので自分でもセッションを立ててきまして、 ありがたいことに無事立卓の運びとなりそうです。 有難うそして有難う、がんばります…! オンセンさん内外合わせてGMはやっと5回めくらいになりますが、募集を立てる時もセッション初回と同じくらいか それ以上に緊張する。(自分がつけたタイトルと矛盾していくスタイル 慣れていけば多少は緩和するものなのかなあ…どうだろう。
| ゆーせい | |
| 2024/06/15 08:23[web全体で公開] |
😊 初KPやりました!! 昨日初めてクトゥルフTRPG6版の初KPをやらせて頂きました。 初KPなので最初は吐くんじゃないかというほどドキドキしてたし、始まった後も手が震えて頭が半分も動いていなかったのですが、PLのお二人の爆笑RPにより緊張もほぐれ、またKPとしてもPLとしても大先輩なお二人の胸を借りる形で、結果的には私全て表示する昨日初めてクトゥルフTRPG6版の初KPをやらせて頂きました。 初KPなので最初は吐くんじゃないかというほどドキドキしてたし、始まった後も手が震えて頭が半分も動いていなかったのですが、PLのお二人の爆笑RPにより緊張もほぐれ、またKPとしてもPLとしても大先輩なお二人の胸を借りる形で、結果的には私自身も楽しめた初セッションとなりました! 先輩方にアドバイスも頂き、よーしこれからKPするぞー!!と、やる気に満ちております!! どこかでセッション私の募集お見かけしましたら、是非一緒に遊んで下さいませ! まだまだ拙いKPですが全力でやらせて頂きます!!
| Oz | |
| 2024/06/14 22:15[web全体で公開] |
😶 【FF14TTRPG】マップのPC初期配置をわかりやすくするFINAL FANTASY FF14TTRPGの公式放送でもやってましたが、マップの初期配置ポイントにフィルターかけるとわかりやすい ここに置けばいいんだなって見てわかると、どこに置いたらいいか確認の手間がひとつ減ります ──迷うことなく初期配置に進めるのは、時短と実プレイがよく考えられている FINAL F全て表示するFF14TTRPGの公式放送でもやってましたが、マップの初期配置ポイントにフィルターかけるとわかりやすい ここに置けばいいんだなって見てわかると、どこに置いたらいいか確認の手間がひとつ減ります ──迷うことなく初期配置に進めるのは、時短と実プレイがよく考えられている FINAL FANTASY XIV TTRPG 今回の卓では青いフィルムで2×4のガイドマーカーをマップ上に配置し この範囲が初期配置だと伝えることで進行がスムーズになりました。 ゲームマスターはどこに置けばいいか把握しているので マップの下側とか、道の上とか、漠然とした伝え方をしてしまうことがあります。 ところがプレイヤーはどこまで配置可能なのかわかりません。確認のやり取りが発生します。 2×4のガイドマーカーの上に、4人の冒険者を配置してほしいと明確にすることで じゃあタンクを前に出しておくか それとも一度引いて背後のモンスターの敵視を取ってから前進するか……など 戦いは初期配置から始まっていてワクワクします。 行動順が決まっているからこそ、計画を立てて進めることができるようになります。 判定の結果で失敗、ハズレではなく、確定効果が得られるのも逆算しやすく この初期配置からの計画性と、軽快なプレイ感に繋がっているのではないかと FF14風にバトルがしっかり楽しめて、結果を得られるからこそ RPGとしてエオルゼアのフレーバーを盛り込みやすくなるのかなとも思う次第です。
| 傍(はた) | |
| 2024/06/14 18:20[web全体で公開] |
😆 PLでも協力できることを GMさんに回してもいいよと言ってもらえたので参加する卓 本日が当日となります 準備量はGMさんが一番多いのですがPLとして何ができるのか考えていました 準備段階で今回PLとしてトライしたこと、心がけたことを残します ・PLさん集め 「他の人呼んでもいいよ」と言っていただけたので全て表示するGMさんに回してもいいよと言ってもらえたので参加する卓 本日が当日となります 準備量はGMさんが一番多いのですがPLとして何ができるのか考えていました 準備段階で今回PLとしてトライしたこと、心がけたことを残します ・PLさん集め 「他の人呼んでもいいよ」と言っていただけたので過去に同卓して楽しかった方々に声をおかけしました 快諾してもらえて嬉しかったです ・PLさん(私だけが繋がり)へのリマインド Twitterの繋がりでお呼びしたPLさん オンセンアカウントは持っているけれどログイン頻度は少なめ 「HO配布されました~」「discordとココフォリアの案内がありました」と動きがあったときにリマインドしました ・GMさんへの相談 アビリティの卓ルールの確認やRPでやろうとしていることでGM的に困る点がないか確認しました ・GMさん、PLさんへの感謝の気持ち こちらの日記に書いています https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=Number5&i=Number5_171695413232 セッションは当日よりも準備が大事…と尊敬するGMさんもおっしゃっていました 準備万端で卓に望みます。楽しみです。よろしくお願いします 余談 今週コミュニケーション関連の研修を受けましてその中のひとつに人は承認されるとワクワクするというものがありました ・悪いサイクル 思いつく ↓ 行動する・共有する ↓ 全否定される・スルーされる ↓ やる気をなくす ↓ おわり ・良いサイクル 思いつく ↓ 行動する・共有する ↓ 反応がもらえる ※ここが出来てない人が多い ↓ 「認められた!もっとやろう!」 ↓ 最初に戻る 同じ研修を受けた方に後から「傍さんは実践してるよね~。頭では分かっててもこういうことなんだって思った」と反応をいただけてとても嬉しかったです
| わあ | |
| 2024/06/14 00:41[web全体で公開] |
😊 クトゥルフ神話TRPG『犬神憑き』を通過しました (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)シナリオ『犬神憑き』にアニマルセラピストとして参加してきました! 初めての公式シナリオ。屋敷を探索して情報を集めていき、少しずつ背景が明らかになっていくのが楽しかったです。 見目麗しいNPC達も登場し、目の保養にもなりました。私は横綱さんが好きです。 セッション中、申し訳ないぐらい自分はRPも発言もできなかったのですが、発言を促していただいたり、色々フォローしていただいて嬉しかったです。 KPさんが探索者マニュアルという形で探索方法を教えてくれたのも非常に助かりました。 また、ベテランPLの方々の立ち回りもとても勉強になりました。 改めまして、同卓してくださった4人の方々に感謝の気持ちを述べたいと思います。 また一緒に卓を囲む機会があればよろしくお願いします!ありがとうございました!
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2024/06/13 14:28[web全体で公開] |
😶 【シノビガミ記録】食べ物の恨みは怖い (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はたから見たらやばいRPしかしてない気がする シナリオ「冷蔵庫に入れたものには名前を書けとあれほど」 KP:かもめ様 他PL:ロード様 ・【血餅】失敗したのでヤケクソでなぜかあった監視カメラをボッコボコに ・緋色の鳥唐揚げができました!(??????????) ・NPCの片方が1ゾロ二回な上にまともに判定を成功できない。何やってんだよ団長! ・残りのNPCと他PCがまとめて凪ってる状態。なんでー????? ・なんとか敵方全員殲滅 結論:【神槍】は強い!!!
| Oz | |
| 2024/06/12 22:33[web全体で公開] |
😶 FF14TTRPG】モンスターコマが見分け記号付で把握しやすいFINAL FANTASY FF14TTRPGスターターセットは、付属シナリオの素材が全て同梱されているのですぐ遊べるだけでなく モンスターコマは〇X▲の記号付きで、同種でも見分けがつくのはプレイアビリティ高評価 ──参加者は戦況を把握しやすく、実プレイがよく考えられている FINAL FANTASY XIV全て表示するFF14TTRPGスターターセットは、付属シナリオの素材が全て同梱されているのですぐ遊べるだけでなく モンスターコマは〇X▲の記号付きで、同種でも見分けがつくのはプレイアビリティ高評価 ──参加者は戦況を把握しやすく、実プレイがよく考えられている FINAL FANTASY XIV TTRPG ・ゲームマスターは敵視されているモンスターとHPを管理しやすい ・プレイヤーもターゲットの優先順位を把握しやすい 敵視を取ったタンクを中心に戦闘が進むのですが、そこで同種のモンスターが複数いるとき 範囲攻撃で巻き込むにも、敵視を管理するにも、同種に対しては思考時間が伸び、確認や訂正で手間がかさみがちです。 ゲームマスターですらわかりにくいんですから。 そこでモンスター●やモンスター▲と同種でも呼称が決まっていれば手間がひとつ省けます。 ●はHPが残り少なく▲は敵視をとっていないなど、共有もしやすくなります。 コンポーネントに最初から見分けを付けたモンスターコマが付属しているのは 重くなりがちな割り込み行動多発するFF14風バトルを時短しつつ 「軽快にしている」印象の正体のひとつなのではないかと こういうところを継承しつつ、バトルはがっつり、時短もどんどん活かしていきたいFF14TTRPGです。
| Oz | |
| 2024/06/11 22:33[web全体で公開] |
😶 【FF14TTRPG】エオルゼアで生きる冒険者のFINAL FANTASY FF14TTRPGも初、FF14も未見の冒険者たちを交えたセッションで MMOFF14内のコンテンツをギミックとイベントに変換して楽しんでもらう回 ──FF14TTRPGは参加者全員が自分たちの新しい冒険を作りだすための舞台 FINAL FANTASY XIV TTRPG 全て表示するFF14TTRPGも初、FF14も未見の冒険者たちを交えたセッションで MMOFF14内のコンテンツをギミックとイベントに変換して楽しんでもらう回 ──FF14TTRPGは参加者全員が自分たちの新しい冒険を作りだすための舞台 FINAL FANTASY XIV TTRPG セッションの冒険の一つに、増えすぎたアプカルをどうするかという戦闘付きミニイベントを用意してみました。 繁殖期で増えた鳥獣アプカルを町から引き離し、別な産卵地へ誘導するために 様々なアプローチを能力値判定の演出に添える冒険者たち このイベントは【コスタ・デル・ソルの騒音対策】という、アプカルをさっと狩るだけのFF14のギルドリーブを元に改変したものです。 あらかじめNPCの大地主のお抱え冒険者となり、高級リゾートと紅蓮祭を盛り上げるための調査や環境改善を行う流れだったのもあり 観光客のための宿泊施設が少ないことにINT判定で着目した冒険者は 新たなコテージ建設と街道整備を雇用主に提案し、派手に魔法を使って追い立てることで 結果としてアプカルの産卵地を未開の南の岬へと押しやる、平和的な解決を選びました。 クエストとして最初に匂わせた、アプカルを間引くという解決法を選ぶこともできたのですが ゲーム内の状況をストーリーとして繋げて、より大きな達成感のために第三の答えを選び出すのはいかにもTRPGの遊び方でした。 また、ドロップした【アプカルの卵】を料理人が求めているというわかりやすい構図=料理素材=ポーション相当品のフードに加工できる隠しイベントを仕込んでいたのですが FF14未見のPLから「この卵からアプカルを育てて、仲間にできたらいいのに」と期待のある意見が出たことから 多くのアプカルを救った後、孵化させることに尽力した冒険者たちへの報酬として 産まれたアプカルは、可愛いミニオンとして彼らの後ろをついて回るようにりました。 これは成長の醍醐味、報酬と判定が寂しいという意見がたびたび出されるFF14TTRPGへのGMなりのアンサーでした。 システムが成長要素をオミットしたからこそ、PLが綴った冒険の軌跡を形に残したい。 GMが自分の色をちょい足しすることで、エオルゼアで生きる冒険者のために参加者全員で新しい冒険を彩れる。 これもMMOのストーリーイベントでは補完しきれない、TTRPGならではのアドバンテージで FF14TTRPGの方針として公式が打ち出している、FF14では描かれないあまたの冒険者の物語を綴るために ますますFF14TTRPGの可能性を掘り下げてみたくなったところです。
| Mch | |
| 2024/06/11 06:52[web全体で公開] |
😶 not for me 例えば同じ漫画、同じアニメを見ての感想が人によって違うように 同じ卓の募集を見て Aさんは面白そうと思い Bさんはつまらなそうと思う または同じGMの卓に参加して Aさんは、すごく楽しかったと満足し また、この人の卓に参加したいと思い Bさんは、ひどくつまらなかったと なんなら2度全て表示する例えば同じ漫画、同じアニメを見ての感想が人によって違うように 同じ卓の募集を見て Aさんは面白そうと思い Bさんはつまらなそうと思う または同じGMの卓に参加して Aさんは、すごく楽しかったと満足し また、この人の卓に参加したいと思い Bさんは、ひどくつまらなかったと なんなら2度と関わりたくないとさえ思う そういうことは、あって当然だと思う でも、同様に GM側にだって XというGMにとって 遊びたいと思うPLさん もう相手をしたくないと思うPLさん YというGMにとって 遊びたいと思うPLさん もう相手をしたくないと思うPLさん というのが違うのも、また当然だと思う それは 片方が悪いPL・悪いGMということばかりではなく その人にとって for me か not for me か そういう問題のことも、よくあると思う
| ノーマン | |
| 2024/06/10 23:51[web全体で公開] |
😶 CoC6版「遥か幽き苑の王 プレイアブルシナリオ#2」5 KP:raikiri77さん PL;Reazaさん、IFさん キャンペーンシナリオ「遥か幽き苑の王」の第二話。 舞台は病院へ。まずは百聞は一見に如かずと“見る”ことに。 情報が怒涛に流れてくるのを確認しているとイベント発生。 今回は裏方……というより応援席側という感じ。 区切りの良い所で切り、続きは次回となりました。
| 散弾銃 | |
| 2024/06/10 23:03[web全体で公開] |
😶 TRPG全然関係ないズボラ飯の話 もやしを冷凍 ↓ 袋にちょっと穴開けてチンして解凍 ↓ 丼に入れてカツオの缶詰と油ごと混ぜる がとても楽で美味しくてそれなりに栄養ありそうな気がして最近気に入っています。 因みにもやしを冷凍するのは、日持ちさせて食べたい時に食べられるようにするのもありますが、一度凍らせるとザクザク食感になって食べ応えがあるからです。 それはそうと楽して痩せたいです。ああ。
| Oz | |
| 2024/06/10 21:10[web全体で公開] |
😊 【FF14TTRPG】自分たちの冒険をメイクするFINAL FANTASY FF14TTRPGで初GMしてきましたよ 10周年を越えたエオルゼアは大量の素材が眠っている鉱脈です ──冒険者の数だけ過ごし方がある FINAL FANTASY XIV TTRPG 今回は高級リゾート地コスタ・デル・ソルをホームタウンに、大地主ゲゲルジュと夏の祭典・紅蓮祭全て表示するFF14TTRPGで初GMしてきましたよ 10周年を越えたエオルゼアは大量の素材が眠っている鉱脈です ──冒険者の数だけ過ごし方がある FINAL FANTASY XIV TTRPG 今回は高級リゾート地コスタ・デル・ソルをホームタウンに、大地主ゲゲルジュと夏の祭典・紅蓮祭を盛り上げるがテーマでした。 原作の設定とか背景とか知らないと楽しめない、なんてことはなくて 自分たちの遊び方でエオルゼアを深掘りできる、リリースされたばかりだからこそ遊び方を模索できる MMOFF14にないことをやってみようの受け皿になるのが、FF14TTRPGではないかと。 コスタ・デル・ソルはFF14でもメインクエストとイベントに使われる定番のエリアですが、掘り下げるには絶好の情報量でした。 以前にFF14TTRPGではMMOFF14のギルドリーブや前日譚など隙間をモチーフに組み立てると遊びやすいとしましたが 今回のセッションはそれを実践したものになりました。 大地主ゲゲルジュの下でコスタ・デル・ソルのモンスターがらみのトラブルを解決し、公式イベントである夏の祭典、紅蓮祭向けて観光地をより良い方向に育ててていく流れから 冒険者たちの手でエオルゼアのマップと歴史になかったことが書き記されるのは達成感が大きく、FF14を知らなくても盛り上がっていました。 ギルドリーブやギルドオーダーをモチーフにしたギミックとシナリオイベントで 騒音問題として扱われているアプカルをどうするか、河川の汚染が海に影響を与える環境問題の原因とはなにか 紅蓮祭を成功に導くために奔走する冒険は コスタ・デル・ソルの美しい海を舞台に、プレイヤーの選択を活かす形でエオルゼアに冒険者の足跡を残せたようで FFらしいバトルだけでなく、自分たちで冒険をメイクするのに、やはりFF14というコンテンツはわかりやすく、膨大! ビジュアルイメージとして、ゲーム内素材を使える、コンテンツをアイデアに組み込みやすいのは マスターとしても、シナリオデザインとしても助かるところで プレイ済みなら「そういえばこんなクエストあったなあ!」となり、しらなくても「FF14にはこんなクエストあるの」と新鮮に受け取ってもらえました。 次は遊び幅をさらに掘り下げて、もっとエオルゼアで遊びたいと感想を返してくれたテーブルトップな冒険者たちに こんなのもあるよと楽しくアレンジして紹介していきたいところです。
| ササミ | |
| 2024/06/09 18:28[web全体で公開] |
😶 新しいTRPG関連の本を予約してみた プレミア価格になってしまった【まるごと一冊冒険企画局】が、新しくなって販売されるっぽいです。 ということで、早速予約しました。 改訂版にしてはページ数が少なくなっているのが気になりますが、今から楽しみです。
