しょーちゃんさんがいいね!した日記/コメント page.21
しょーちゃんさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| べいろす | |
| 2023/09/27 17:30[web全体で公開] |
| どうじょう | |
| 2023/09/27 08:46[web全体で公開] |
😶 TRPGの最適解は ――――気の合う人を見つけること、だと思ってる。 TRPGにおける揉め事の多くが「好み、価値観の違い」で起こるからだ。 問題なのは「気の合う人を見つける」までどうしても痛い目にあうってことなんだけどね!!? 石橋を叩いて渡って行けばその痛みをかなり緩和できるとは思うんだが、厄介と言うか、面全て表示する――――気の合う人を見つけること、だと思ってる。 TRPGにおける揉め事の多くが「好み、価値観の違い」で起こるからだ。 問題なのは「気の合う人を見つける」までどうしても痛い目にあうってことなんだけどね!!? 石橋を叩いて渡って行けばその痛みをかなり緩和できるとは思うんだが、厄介と言うか、面白いというか、初手の印象が悪くても、付き合ってみると意外と気があったりすることもあるわけで、冒険することもまた悪くはない。 自分が最高の友人だと思っている人物も、出会ったサイトでは変わり者扱いされていたし、初めて見た時は自分ですら「ちょっと変わった人だなぁ」という印象だった(笑)。 けれど付き合ってみるとこんなにもRPしやすい相方はいなかったし、人間としても尊敬できる部分が多すぎた。 この人以上の人物にはいまだに出会っていない。 卓にしても初見の印象は「変わった内容だなぁ…これ面白いのかな??」と不審に思いつつも参加してみたらドはまりしたGMさんもいるし、逆に「楽しそうだな」で参加した卓で「二度と行かんわ!?ふざけんなッ!!!」という結果になったこともある。 誰も犯罪を犯したわけではないので、誰が悪い、という話ではなく、相性が悪かった、それだけのことなんだよね。 痛みを覚悟して飛び込むか、石橋を叩いて渡るか。 自分は割と前者の方。 ハイリスクハイリターンなのだよ!!←博打で身を滅ぼすタイプ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/27 07:32[web全体で公開] |
😶 TRPGでの「正しさ」 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というも全て表示する 結論から言おう。同卓者とは最初から密に相談をし、先入観を持たず、よく相手の話を聞き、よく自分の話をし、互いの理解を深めるべきである。 TRPGは、それのどれかができない人には不向きなゲームと言える。 肝心なことなのにいつもどこかしら忘れがちなのだが、テーブルトークRPG(TRPG)というものは得てして、あらゆる価値観、あらゆる性格を持った別個の人間同士による対話をみなもととして展開されていくゲームである。 そこにある正解と言うものは、思ったよりも曖昧な形を持っている。 例えば、自分が練り上げた強いPCデータを敵と戦わせ、勝利を得ることが好きな人もいれば、データはPCのキャラクターを表現するためのツールの一つであり、シナリオにPCが関わっていくその過程を楽しみたい人もいる。 そのどちらが間違いだと、本来は言えないもののはずである。 そんなゲームに、かつて私は「最適解」を求めすぎていた時期があった。 今は多少マシにはなっているものの(大きく改善しているとは言い難い)、最初の頃は不慣れなこともあって、失敗を恐れるあまりに、「タブー」を毛嫌いし、明確な最適解を求め過ぎていた。 TRPGを多くプレイする先達がブログや掲示板などであげているノウハウを見て、こうすればいいのかと真似をし、時には人に押し付けかけたことさえある。一般的に正論ではあっても、相手の希望を理解しないまま頭ごなしに否定して上手く行くことは無いのである。 そのあたり、最近でもあまり変わっていない面はあるだろう。 アリアンロッド2Eプレイヤーブックの一文は、私も感銘を受けたので、TRPGをプレイする上での精神的基礎としていつも胸に留めている。 プレイヤーの目標は、「GMも含めた参加者全員が」楽しむことである。 TRPGをプレイするうえで、楽しむためのノウハウや決まり、ルールはある。ただ、人と人とが同じ脳、同じ目的を共有できるわけではない限り、ある程度「譲歩」やら「擦り合わせ」やら「ヒアリング」やらを使って互いの妥協点を突き詰めるのが正解であって、自分の正解のみをそこに展開するのではTRPGをプレイしているとは言い難いのである。「誰かが独りよがりでは、誰も幸せにならない」。 卓を囲む参加者の誰かが楽しむために、他のPLや、GMが苦しい、悲しい思いをしてしまったのでは、その卓はその時点で“失敗”に進んでいく。そこで戻れなければ、その先には悲惨な結果が待っている。だからこそ、TRPGには常に対等な「対話」が必要であり、思いやりがなくては成り立たない。 とはいえ時間も有限であるし、そう綿密に打ち合わせなどしている暇がどこにでもあるとは限らないので、ある程度は自己のやり方に則ってプレイすることだろう。基本的には、それで問題にはならない。 ただ個々人のプレイングやマスタリングの相性や性質が乖離を起こしてしまうこともある。そういった時、個人の正解は揺らぐ。 もちろんTRPGには「やってはならないこと」がある。通常であれば忌避される行為というものは多く、失敗の蓄積としてそう言ったタブーには「劣化ルーニー」とか「地蔵」とか「卓修羅」とか名前がついて周知されている。 上記で述べた、個々人の「正解」があるなら、こちらはあるていど普遍化された「不正解」とでも言おうか。 ただし、通常タブーであってもそれを誰も問題視しないセッションであれば、極端な話地蔵だろうが卓修羅だろうが二窓行為していようが問題は無いと言えてしまうのである。 例えばシリアスなシナリオをのっけからぶち壊して、GMとの口プロレスで不戦勝を勝ち取っても、GMや他のプレイヤーがその奇抜なプレイを楽しんで不満も出なかったなら、よそ者が常識で泥を塗れた話でも無いのである。傍から眺めていれば苦言のひとつでも呈したくはなるが。 例えばPC同士で意見が割れるような演出をする際、互いに合意が取れていれば、そこに問題は起きないかもしれない。だがそこで突然ケンカを売ったものなら、大体の人はそれを嫌がるだろう。コンセンサス(合意確認)次第で正解にも不正解にもなることだってある。 TRPGの難しさとは、こういった面にあると思う。 ありとあらゆる価値観と性格の人間が集まって展開されるゲーム。 その価値観のズレから、悪いことでなくても他人との軋轢を生んでしまうことや、逆に一般的には嫌われる事でも、誰も問題視しないことで、その場では間違いでなくなることがある。(もちろんそこで問題にならなかったからと言って、別の場所で問題にならないなどと言うことは滅多にない。そういう意味では不正解と言えるので、危険をはらむやり方は、しないに越したことはないのだが) 公式リプレイでもある意味で伝説を作ったらしく有名な、かの田中天氏も、あのプレイングがリプレイとして世に出た当時は、形だけ真似て肝心の空気を読むスキルが伴わない「劣化天プレイ」と称されるプレイングが流行って、たいそう悪い意味の話題になったそうだ。 じゃあ田中天氏は何か特権でも得ていたのかと言うとそうではなく、あれは信頼のおける仲間うちで、彼なりに鋭くGMの技量と場の空気を読んで行っていたことだからまだ「劣化」ではなかったようである。 というか、流石にそのテの業界の人が、例えば初心者GMの行う卓でもあんな通常運転なわけがない……ないと思う。 そんなわけで、ヨソではできないようなプレイングだって存在するが、別にそれがどこでも不正解とも限らないのがTRPGの楽しさであり、難しさなのだ。 また長々と話してしまったが、TRPGにおける正解とは常にその場で変化していくものであることは常々感じている。 ……それを敏感に感じ取り、その場での正解と自分の正解の妥協点を見つけて上手く収まれること。 それもまた、TRPG熟練者と言えるのではないか、と、個人的には思う。 ちなみにそれができていると胸を張って言うつもりは無い。それが出来たら業界人かエスパーだろう。
| ヴァカルデ | |
| 2023/09/18 21:21[web全体で公開] |
🤢 楽しい卓を囲むためにいらないもの(極端な意見なので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) GMでもPLでも一人遊びを除いては、個人で卓は成り立たず、最低限1対1以上の人間関係は発生せざるを得ない訳です。 よく日記で拝見する意見は、ランダム性やその場の話の流れで発生した予想外については皆で笑って楽しみつつ、また皆で遊びましょうという着地点に落ち着くことを共通のゴール地点としましょう。というものですかね。 ひとまとめに予想外と言っても、どんちゃん騒ぎすることを主に置いているシナリオとそうでないタイプのシナリオではその中身はガラッと違いますよね。好みの割合でどちら側に寄るかはそれぞれで、場合によっては読み違えて失敗することもあると思います。 それ自体は誰かが指摘して、指摘を受けたところで調整するなり、遊び方合わない方かもなと距離を取るなりやりようはあるでしょう。自分の好みからは少し外れるけれども楽しんでくれているみたいだしまぁいいかと特に何もしない場合もあるかもしれません。失敗したとしても、誰もが大きい不快感を得ずに卓を終えて、それから遊ぶプレイグループが自然と変わったりするケースだってあるでしょうね。 いっつも目立つのはそうじゃないケースですが。 どうしてそうなるのかと言うと、どこかしらでいらないものが卓に紛れ込むからだと思います。 共通のゴールである「皆楽しく遊べるように」を故意に放棄する参加者が発生するんですね。 言葉の問題じゃなく、内心の問題。 こいつ合わないな、もう来たくない、やりたくないって思わせてやろう。 私が不快だった以上に不快な思いをさせてやろう。 実際のところ、トラウマ植え付けてやろうって言ってた人もいたんじゃないでしょうか。 これらは極端な例ですが卓中、あるいは卓外でそういう種類の害意をぶつけてくるんですね。 内心は自由なんだから問題ないだろ、とかそんな話じゃなく。 その自由の先で、こいつは楽しく終わらせなくていいや。終わらせてやりたくない。 そういう言動が疑いようもない形で目に見えているわけです。 一回二回であれば警告・釘刺しと言う意味で受け取ることも出来ましょうが、数か月続いたならばどうなんでしょうね。 結論に達しているのにダラダラと相手に関わって、さらに相手を嫌う材料探しに躍起になって、最終的に嫌いありきの言動が当然になる訳です。だってお前、私を不快にしたじゃん。きっと意図の掴み切れないあの行動も、そういうつもりで取ったに違いない。といった具合に。 お互いそうなったらもう終わりですよね。さっさと縁切れ。繋いでおく理由って嫌がらせ以外の何でもないだろうが。 この日記では自省も何もかも棚上げでぶちまけてますから、今この時に至って説得力の欠片もない話に落ちぶれてしまっているという点で見苦しいことこの上ない訳です。お気持ち文なんて軒並みそんなもんか。 ともあれ、目的だったり行動が相手への損失の押し付けにすり替わっているんですから、相手させられる側からしたら価値0どころかマイナスです。基本的にいるだけで有害。 ただ、人間関係って長期的なものにもなるかもしれないので、自分と相手の価値観それぞれでの差し引きも加味する必要もあるかもしれません。双方のトータルが+に収まるのなら互いにある程度我慢したり、やらかしてしまった場合はどうにか他の機会で取り戻そうと工夫を凝らしてみたりするのもいいでしょう。最終的に双方が利益を得られているのなら良いのですが、自分目線の利益が0を割るのが明らかな相手からそれを続けろ、続けさせろと言われても……という。 人情だとかそんなもん考えていたら何も出来なかったのでとりあえず時間を置いて、今更それらを一切合切投げ捨てた話ですが、0以下の価値で固まってしまった相手を許容する意味がないわけです。 私に関してはもう「そうだ」と判断した相手や、「そうなりかねないな」と思っている方についてはブロックしたりしてこれ以上の被害拡大を予防しますし、こっちからも関わらないようにします。関わって欲しくないからって延々嫌がらせするというのは私は基本的に好まないし何より面倒くさい。された場合も相手に対してそう思うので、マイナス評価は覆りようもないです。 本来そうなる前に何とか出来たなら良いのにね。 まぁ困難だろうから許容範囲外についてはこうしようと考えている、というお話でした。 これだけ書いておいてこんな適当な感想じゃダメですよね?本当に。
| つぎの | |
| 2023/09/18 11:01[web全体で公開] |
😲 音声入力を使ってみた!!! 結構これいいなあ この音声入力の方法 慣れるまで少し時間はかかりそうだけれど 今まで、思いついたことを文章に書き起こす時に思いついたことを忘れてしまう問題の、解決策になりそう 思いついたことを、文章に書き起こす訓練はできなくなってしまうかもしれないけれど 思いついたことを忘れてしまう方が 全て表示する結構これいいなあ この音声入力の方法 慣れるまで少し時間はかかりそうだけれど 今まで、思いついたことを文章に書き起こす時に思いついたことを忘れてしまう問題の、解決策になりそう 思いついたことを、文章に書き起こす訓練はできなくなってしまうかもしれないけれど 思いついたことを忘れてしまう方が 個人的には悔しいことなので これからは思いついたことを書き留める1つの手段として この音声入力、活用していきたいと思う ただ、1つ難点があるとすれば 私の滑舌が悪さで、なんかスゲェ文字化けを所々起こすことがあるということだろうか… ともあれ、自分が思っていた以上に精度が高く 技術の進歩ってすげえなと、感動を覚えたばかりである 言った言葉を拾って文字に書き起こしてくれる。本当にすごい 使ってみた感じ、結構、言葉と言葉の間であるとか 漢字変換なんかも、前後の文章の内容から判断して正しいものに書き起こしてくれる 自分が話すと同時に、目の前で文字が打ち込まれているのを見るのは新鮮で楽しい えらく、ハイテク味を感じてしまった祝日の朝でした この文章は、実験的に音声入力のみを使用して作成した文章を編集することなく、コピーアンドペーストしたものになります。 文字の切れ目や、句点読点に不自然な点が見受けられるのはそのためです 因みにここまで全て音声入力を使っています 技術の進歩ってすげええ
| 駄菓子 | |
| 2023/09/17 12:17[web全体で公開] |
😊 初オンセンでの募集セッション完了! 先日初めてオンセンでセッションの募集していたネクロニカ卓が無事に完了しました! ネクロニカでのテキセは初めてで慣れないところも多かったのですが、テキセでの良さも感じることができて嬉しいし楽しかったです! だがスケジュールの見通しの甘さは本当に大変デス・・・。 スケジュールは少し余剰くらいで全て表示する先日初めてオンセンでセッションの募集していたネクロニカ卓が無事に完了しました! ネクロニカでのテキセは初めてで慣れないところも多かったのですが、テキセでの良さも感じることができて嬉しいし楽しかったです! だがスケジュールの見通しの甘さは本当に大変デス・・・。 スケジュールは少し余剰くらいで確保することにします・・・。 後、NCとしてルールに対する読みが甘い部分も見当たったのでこれは精進しなくてはいけない反省点です・・・。 処理が面倒とか言ってないで今度からは本来のルールを守って遊ぶ事になれて皆さんにもっと楽しんでもらえるようにならなくては・・・・。 主にカウント内でのアクション権利関係が・・・不慣れ感あるなぁと思いつつ、今回で理解できた部分を次に活かして、スムーズに進行したいですね。 ロールプレイは特に区切り時が大事なので、NCとして、ロールプレイ開始の合図や、ロールプレイでしたい部分はできたかの聴取、シーンの進行しても大丈夫か、その間はロールプレイを控えてほしいときはしっかりと伝えるという事も進行に大事ですね。 次はもっとうまくできる!!はず・・・(自信ない)
| つぎの | |
| 2023/09/17 08:54[web全体で公開] |
😆 『っしゃあ!そのポジション、貰ったぁぁぁ!!』 ٩( ᐛ )وという気分になる時が偶に… (※複数人のPCでセッション(RP)する時の話です) キャラシ提出をした時。 このキャラで行こう!と決めた時。 実際にキャラを動かしている時。 セッションは基本的に一期一会。 シナリオ、メンバー、PCの組み合わせ然り。 セッション内全て表示する٩( ᐛ )وという気分になる時が偶に… (※複数人のPCでセッション(RP)する時の話です) キャラシ提出をした時。 このキャラで行こう!と決めた時。 実際にキャラを動かしている時。 セッションは基本的に一期一会。 シナリオ、メンバー、PCの組み合わせ然り。 セッション内で、キャラを活かすもコロスも然り。 ある意味、いつだってぶっつけ本番、チャンス一回きり… だ・け・ど・・・!!!! いや、だからこそッッッッ!!!! どうせなら、自キャラを活かしたいじゃあないですか? 「このキャラで良かった〜」って、思いたいじゃあないですか…!!! 何より、「私のキャラ居てもいなくても同じじゃない?」…と、いうのは出来る限り避けたい!!!(ですかね?)(仮にそうなったら何よりツマラナイ…少なくとも私は) ───じゃあ、どうすればいいか。 個人的な解決策というか、「コレやるようになったらセッション楽しくなったよ!」という方法の一つで 【キャラ属性の椅子取りゲーム】をするようになった!というのがありますっ!! やり方は簡単。 『周りと逆(ないしまだ面子の中にない)キャラ属性を付ける』 『逆のキャラ属性のPCにツッコミを入れたり、ボケたりする』 ただ、それだけです。 周りが慎重石橋派なら、向こう見ず特攻隊長に。 周りが光属性なら、闇属性。 周りが大人っぽいなら、子供っぽく。 『空席のキャラポジション』を頂くのです…!! ヒャッハー!そのポジション、貰ったぁぁぁ!!! 【※補足※】 “キャラ属性”という語を、「私のキャラクターはこういう設定だから、そのシナリオには協力しない」という悪いプレイングの代名詞として用いる人もいますが、ここではあくまで演出する、程度の意味に用いています。
| 夏風 | |
| 2023/09/16 13:49[web全体で公開] |
😶 祈り囁きル・クラージュのテキセ 自作システム「歪みのアカシック」 ルールブック掲載シナリオ 『祈り囁きル・クラージュ』を テキストでの初回し中です。 ちょっとチキンな予備日程組みましたが 当初想定の4日で終わりそうです。 このシナリオはテンポの関係で どちらかというとボイセ向きかもですね。 無料ルールブックはこちら https://flangemace.booth.pm/items/4977066
| パスタ | |
| 2023/09/15 23:41[web全体で公開] |
😶 今日ちょっと圧倒されたこと 創作を始めて1年というある方の画力の高さに圧倒されました。 なんで短期間であんなに描けるようになるんや…。 才能…?これが才能の差というものなのか…? 僕も画力が欲ちい・・・。
| 雨路虫(辰之助) | |
| 2023/09/15 22:54[web全体で公開] |
😭 うわぁ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGでいい意味でこんな嫌な気持ちになれたのは初めてです。とても余韻が残っています。 もうあと1年はPLをしなくてもいいかもしれません。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/15 18:26[web全体で公開] |
😶 敵を褒めるとなんとなくカッコよくなるのでおすすめです 私はよく敵を褒める。 褒められる相手と言うか、褒めたことを認識して理解できて恥じらったり突き返したりする相手ならだ。それから、キャラクターとして敵との因縁を考えて、不自然でない場合。 さすがにミ=ゴさんやショゴスさんは褒めるどころではない。勘弁願いたい。ニャルラトホテプさんは時折言葉は通じるが、全て表示する私はよく敵を褒める。 褒められる相手と言うか、褒めたことを認識して理解できて恥じらったり突き返したりする相手ならだ。それから、キャラクターとして敵との因縁を考えて、不自然でない場合。 さすがにミ=ゴさんやショゴスさんは褒めるどころではない。勘弁願いたい。ニャルラトホテプさんは時折言葉は通じるが、往々にして話は通じないタイプなのでこれも勘弁願いたい。 実は「褒める」という行為は、ロールプレイとしては超軽率に自分のキャラにアドバンテージを与える行為の一つであると思っている。 相手を褒めるだけで余裕があるように見せることができるし(実際余裕があるかどうかは別問題として)、褒めた相手に勝つことで、アドバンテージを与えた相手のさらに上のステージに立つことができる。 ……善行に対して非常に打算的だとか、言ってはいけない。 実際相手をけなすというロールプレイだってサマにはなるが、下手をうつと三下演技になってしまう危険性もはらんでいる。 はたから見れば三枚目だなあ……と思うようなロールプレイも、リプレイなどで見かけることはある。 これを、敵をあえて褒めるという行動にすることにより、互いに能力を認め合った強者同士の戦場を軽率に演出することができるし、ロールプレイ越しにGMの気分を多少上げる効果も見込めるかもしれない。これは必要な打算だ。 褒めるという行為も扱いを誤ればただの博愛主義者なので、キャラクター性と相談と言ったところだが。 うまく取り入れれば、ロールプレイの幅も広がると思われる。
| アル | |
| 2023/09/15 18:03[web全体で公開] |
😶 他を落とすな(嫌われ行為) キャラをプレーするときに、他のキャラを下げて自分をよく見せる手法は盤面次第とはいえ、原則オススメしません。 又、それが当たり前になる環境ならそれ専用のキャラ作るべきです。 基本的に能力下の第二戦士とか面白いわけ無いですからね。
| つぎの | |
| 2023/09/15 00:02[web全体で公開] |
😆 🎨約1年経ちました!🎨 https://drive.google.com/drive/folders/1juYEYTsj0Fnx8Ou-28_jYCQ07A4bCznH 『自キャラの立ち絵を自作してみたい!』 そんな天啓から、液タブでお絵描きを始めて約1年。 折角なので、去年描いた初自作立ち絵(DLHハービンジャー)をリメイクしてみた! 少しは成長できた…んだと思いたいっ!
| つぎの | |
| 2023/09/12 18:00[web全体で公開] |
🤔 伝わったメッセージが伝えたメッセージ ───という表現がある。 これは、あなたに相手を不快にさせるつもりが全くなかったとしても、『相手がそう受け取ったのなら、それはあなたがそう伝えたから』という意味だそうです。 残酷だけれど、1つの真理だと思います。 曰く、そういったズレにより生じる『不和』の殆どは、悪気があってなされ全て表示する───という表現がある。 これは、あなたに相手を不快にさせるつもりが全くなかったとしても、『相手がそう受け取ったのなら、それはあなたがそう伝えたから』という意味だそうです。 残酷だけれど、1つの真理だと思います。 曰く、そういったズレにより生じる『不和』の殆どは、悪気があってなされているものではなく、だからこそ注意が必要なのだとか。 『相手がそう受け取ったのなら、それはあなたがそう伝えたから』 厳しく(というか耳が痛く…)切り込んだ表現だとも思いましたが、その実、核心を突いているような気もするのです。 ───言葉には『ズレ』がある。 不思議なもので、一般的に使われている言葉でさえ、人によって意味が異なることがしばしばあります。 それは個人個人が、言葉ひとつひとつに無意識に紐付けたバックボーンが違うから。 今まで培ってきた経験や価値観は、当然ながら一人一人違う……。 違いがあるからズレが生じ、ズレが悪い方向を向くと「不和」になってしまう。 不和はなかなか厄介さん。不快にさせられた側も、そのつもりがなかった不快にさせた側も。 解決策としては、『伝え方を工夫して未然に防ぐないし発生回数を減らす(よう努める)』か『生じた差異を後からフォロー(補足)する』しかないのかもしれませんね……。 「そんなつもりなかったのに!」と思う事があったとしても……。 相手が、自身の言葉で傷ついたり不快に感じた旨を伝えてきた場合は、謝った方が賢明でしょう。気づいたのなら迅速に。 その人と今後も関係を続けたいのであれば……。 フォローしましょう、自身の言葉を。 時には謝る勇気も必要です。少なくとも、私はそう思います。 ──────閑話休題────── その一方で、殊TRPGにおいては、 その伝達の『ズレ』や『誤差』を逆手に楽しんでいるような面があると(勝手に)思っていますっ…!!!! 「えっ嘘やろ?」「なぁんでそーなるのーーー!ww」と呟きたくなってしまうような『ズレ』自体をお互いに笑う!!! それによって生えた設定!!!想定外のルートッ!!! 誤差を楽しむ。言葉の上滑りを楽しむ。 ズレちゃ困るようなところ(共通の認識が欲しい場面)では、詳細描写や補足が入るシーンはあるけれども……。 違うを楽しむあそび。 ズレに自由度が残されているあそび。 ちょっとおもしろいなあと思う夜でした。
| ナツル | |
| 2023/09/10 23:45[web全体で公開] |
😶 スカノ「幽霊船が眠る時」 歯車の塔の探空士公式シナリオ、回させていただいてきました~! 今回は初心者歓迎卓ということで適宜補足を加えつつのセッションで…毎回どのあたりまで補足を入れるかが難しい…! ちょっと冗長になっちゃったなとかあそこはもっと…など後で反省したりも多いのでもっと精進したいですね。 少しでも楽しんで全て表示する歯車の塔の探空士公式シナリオ、回させていただいてきました~! 今回は初心者歓迎卓ということで適宜補足を加えつつのセッションで…毎回どのあたりまで補足を入れるかが難しい…! ちょっと冗長になっちゃったなとかあそこはもっと…など後で反省したりも多いのでもっと精進したいですね。 少しでも楽しんでいただけていたら嬉しいな…! さて、今回は海上ならぬ飛行レストランを経営する探空士たちは伝説の飛空艇乗り・キャプテン・ジョニーの依頼を受けることになる、ということでいやあ、とても楽しいメンバーでした! 4人中2人が飲んだくれてたけどまあそういうこともあるよね。 飲酒RPの後にイベントで二日酔いを引いていたの、あまりにもできすぎていてまたダイスの女神のお茶目さを感じました。 レストランの経営者、唯一のとび職と言うことで船内を駆け回ってくださった紅一点の船長、ナンパなフローレスですが最年少ということもありみんなに可愛がられていた操舵手、あざといリットラ中身は年長者、酒瓶を38本空にして二日酔いになった砲撃手、どう見ても信仰心ないのでは!?と見せかけながら義に厚く見事なとどめを見せてくれたもう一人の砲撃手、うん、シナリオを回すのがとても楽しいメンバーでした! 今回はシナリオNPCが同乗していたのですが、皆さんとても上手に絡んでくださってありがてえ…! 飛んだツンデレになってねえかこれ…?と思いながら美味しい料理に舌鼓を打ったり酒を飲んだり酒を飲んだり。 いいお酒を出してくれたらそれはまあ飲むのが礼儀ですからね。仕方がないね。 今回の船は事前に飛行レストランにしたいというアイデアをPLさんからお出しいただいていたため、PCもそれに沿った設定を打ち合わせて実際に飛空艇を作成するときもならこれは必須だよね!とわいわい遊んでらっしゃったのでGMはずっとにこにこしながらそれを眺めていました。 食堂、好きなんですがあんまり載せる機会に恵まれないので中心に据えた船を作ってもらえたの、よき…! いやでもあのパーツ4マスあるからみんな同じところに集まれて結構いいんですよ。 RPも食堂を中心に展開してらしていいぞもっとやれ!となりました。もっとやれ! なお、今回はお風呂も積んでおり危うく生命点が1点になるPCが出そうになりましたがどうにか回避していましたね。 ッチ……(ボソッ) なお、楽しく空を飛んだ後に待ち構えるクエストでお風呂は修理不能になった模様。 稀によくある! 戦闘フェイズについても途中GMの出目が走っていて大丈夫か…?とひそかに心配していましたが一気に攻勢に回った猛攻もあり無事PCたちの勝利!いやあよかったよかった。 シナリオ上どうしても少ししんみりしたEDになるのですが、皆さんの優しさと気遣いのおかげで前向きにセッションを終えられたのではないかな、と思います。 いやあいいセッションでした。 改めまして、今回ご参加いただいたPLの皆さん、本当にありがとうございました! またの機会があればまた是非空で、勿論空以外でも遊んでいただけたら幸いです! スカノが終わるとまたスカノを回したくなる。あるあるですね。 またそのうちセッション募集しようっと!
| つぎの | |
| 2023/09/09 15:32[web全体で公開] |
🤔 TRPG熟練者の基準は何ですか? 実はコレ、当SNSの『100の質問』にあるお題なんです。 ───"TRPG熟練者"。 何だか物々しい響きですが…では、何を以て「熟練者」なり得るのでしょう? プレイ年数?PL/GMのプレイ回数? それとも、経験したシステムの種類? 強いビルドが組めるか否か? TRPGのシステムや全て表示する実はコレ、当SNSの『100の質問』にあるお題なんです。 ───"TRPG熟練者"。 何だか物々しい響きですが…では、何を以て「熟練者」なり得るのでしょう? プレイ年数?PL/GMのプレイ回数? それとも、経験したシステムの種類? 強いビルドが組めるか否か? TRPGのシステムや歴史に深い造詣があるかないか? きっと人によって、色々な考え方・解釈ができる部分だと思います。 私の場合は、ズバリっ!!!! 『周囲のPL(やGM)から色々な意味で信頼されている』方!!!!! 『この人とまた一緒に遊びたい!』 『えっ、この人参加するの?なら、ぜってぇ楽しいじゃん!』 『この人となら、安心して遊べる!』 そんな風に思ってもらえる人…ですねっ! そう思われるのは、むつかしい事ですが…… 例えば、日程調整に協力的な姿勢を取るだとか、困ってるPL/GMの背中を押すプレイをするだとか。 平等で柔らかな振る舞いをするだとか、丁寧にコンサンスを取るであるとか。 分かりやすく伝えられるよう心掛けるだとか、伝わらなかった時は伝わるよう言い換える努力をするだとか…。 そういった、ちょっとした事だけれど、細々とした事の積み重ねが、信頼を築くことに繋がるのでしょう。 テーブルトークロールプレイングゲーム。 トークと名打たれる限り、それは会話を必要とする遊び。個人間の信頼を担保にする遊び。 業の深い遊びだなって、時折思います。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/09/04 20:58[web全体で公開] |
😶 正直な話:時間管理はつらいよ 出オチだが明言しておきたいので言わせていただく。 楽しいセッションは時間が許すのなら許す限り朝までやりたいよ!!!!!!!!! ……というのが痛切たる本音である。 しかし悲しいかな、時間は有限で、その日のセッションはそういつまでも続けるわけにいかないというのが現実である。 ここでシーン切全て表示する出オチだが明言しておきたいので言わせていただく。 楽しいセッションは時間が許すのなら許す限り朝までやりたいよ!!!!!!!!! ……というのが痛切たる本音である。 しかし悲しいかな、時間は有限で、その日のセッションはそういつまでも続けるわけにいかないというのが現実である。 ここでシーン切りたくない……!もうちょっと……!続けたい……!!なんて私が思っておらずいつもバッサリシーンカット入れていると思われているのであれば、誤解である。 全て時間が流れるからいけないのである。 時間はいつも無情に訪れる。 時計はいつも私に「そろそろあと30分だから見通し立ててプレイヤーにどこで終わるか軽く言っときな」「おう、あと10分しかねえぞさっさと切り上げろあんぽんたん」……と急かしてくる。あゝ無情。 ただまあ、毎回毎回「時間過ぎても良いよ」なんてPLのご厚意に最大限に甘えて、相手の時間をそう食いつぶせるものでもない。 基本的には最初にあげた終了時間を厳守するつもりで、それでもどうしても収まりきらなかった場合は相手の睡眠時間をカットする罪悪を背負うつもりで土下座からの無情なる延長を宣言させてもらうこともあるが。 そこまで辛い思いをして万感の思いでカットするには私にも私なりの理由がある。これに関しては別段GMの際でもPLの際でもそれほどマインドセットは変わらない。 〇プレイヤーの時間を食いつぶせない。 私は大抵の場合、いい子はおねんねの時間近くから始めて24時終了を目安にテキストセッションを行っている。 セッションを行うまとまった時間が比較的誰にでも用意しやすい時間帯なのである。それはなぜか。 「睡眠時間を削っているから」だ。 たとい成人しているからと言って、夕食と風呂と家事を済ませて寝るのは大体24時までの間になるだろう。私はその間の、少々睡眠時間に差し掛かりかねない時間をいただいてセッションを行っている。(年を取れば取るほどキツイ時間帯でもある……) そんな立場で当然のように延長なんかしていたら、あんまり厚顔無恥すぎるだろう。 〇「やり尽くさない」ほうがいい これはあんまり言いたくない秘訣の一つだが、1セッションで何でもやり尽くすものではないと思っている。 「楽しいけどちょっとやり足りない」くらいが適切である。スイーツを飽きるほど食べれば、後半は満腹感で味が薄れて感じてくるのと同じだ。 実際はセッションだって腹8分目がちょうどいい。そうすれば「PCをまた継続でどこかのセッションに持って行って、やり損ねたロールプレイをしたい!」とか、「足りないから次のセッションが待ち遠しい!」などと思っていただけるかもしれない。私はいつも楽しいセッションの後にはそう思っている。 何事も次に繋がること以上のものは無いと思う。TRPGをまた遊びたい!と思うのに、「楽しかったけどちょっとし足りなかった……!」というのもモチベーションの一つだと先達は仰っていた。 それに、「削ったやり足りないこと」というのは、シナリオが違えば案外カッチリハマるかもしれない。そう言った継続キャラクターの楽しさを、味わっていただきたいと思う。 〇濃縮されたセッションを これもあまり言いたくない秘訣の一つだが、洗練されたセッションをしたいのならなおのこと、ほどほどに明確に時間を区切って、時間的な縛りの中でやったほうがいいと自論を展開しておく。時間の有限さはいつも辛いカットを強いてくるが、反面、濃縮された舞台を管理してくれる、誰にもわかりやすい監督でもある。 延長覚悟で! …というのも良いには良いのだが、時間の限りが基本的に無い、となると、緩みやすい。 要するに、ロールプレイがダレやすい。テキストセッションではロールプレイがしやすい分、いつもステキな演出が見られるのだが、プレイヤー同士の掛け合いでどうしても1分~3分はかかってしまうので、ダレたロールプレイが続くと自然とプレイヤーの気持ちも緩みやすい。 「時間ちゃんと区切るよー」という姿勢を見え隠れさせておくと……不思議と。大事なとこまでカットされるわけにいかないので要所要所でクリティカルなロールプレイをプレイヤーから演出してもらいやすいのだ。 〇PLの場合:先が気になるう!!! プレイヤーでシナリオの全容を全く知らない状態で卓にいるとき、常に先走りがちなのは、引きを作った状態でドラマがエンディングに入るとウズウズしてしまうのと同じ心理だ。 「犯人は誰なんだー! 真相はどこにあるんだー! 私のPCはどうなってしまうんだー! それが分かるのが数日~一週間後なんて、うおおおお気になって夜も10時間しか眠れないぞーーーー!!!!!!」 ……となって、少しでも先を、少しでもシナリオの探索を進めようとして突っ走りがちになってしまう。……テキストセッションには案外向かない気質なのかもしれない。小説もまとまった時間を作って一章程度をガッツリ読む派である。
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| 2023/09/04 19:59[web全体で公開] |
😊 【TRPG】更新しました! マイページの『100の質問』っ! 去年の9月6日に更新していたようなので、大体1年経ったし…と、修正っ修正っ! たかが1年、されど1年。 見直してみると『あれれっ?今と違うや!』っていうのが、幾つか見られましたね。 9割自己満足みたいな所もあるけれど、私のページに来てくれた方に、全て表示するマイページの『100の質問』っ! 去年の9月6日に更新していたようなので、大体1年経ったし…と、修正っ修正っ! たかが1年、されど1年。 見直してみると『あれれっ?今と違うや!』っていうのが、幾つか見られましたね。 9割自己満足みたいな所もあるけれど、私のページに来てくれた方に、少しでも人となり(と書いて好き好みと読む)を知る「判断材料に」なったらなあと。 日記を度々UPしてる目的も、同じような位置にあったり……。 皆さまも…よかったら『100の質問』、ときおり更新してみるのは如何でしょうかっ? 自身の「アレ楽しい!」「コレ好き!」の変化が知れて、楽しいかもしれませんよ♪
