つつつつさんがいいね!した日記/コメント page.2
つつつつさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| Satoshi | |
| 2022/06/24 01:01[web全体で公開] |
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/22 22:33[web全体で公開] |
😶 昭和は遠くなりにけり ストリテラの「勇者一行裏腹心中@魔王城」をプレイした。ストリテラは初プレイだったが、とてもプレイしやすい好ゲームで、とても面白かった。キーワードを投げるのは快感だし、RPも脳味噌の普段使わない部分を使ってとてもスリリングだった。 ちなみに、天界に帰って読みかけのミステリの続きを読むことだけを考えている天使のキャラをやったのだが、面白がって名前を「ゼック・イーサーン」とつけた。 その反応について多くは語るまい。さらば新井素子。さらば80年代。さらば中学時代にこんな性癖にしたSF……。
| ぱぱいや | |
| 2022/06/22 17:12[web全体で公開] |
😶 最近庶民の間で “お嬢様” が流行っているらしいですわ〜! 最近庶民の間で “お嬢様” が流行っているそうですわ〜!ですので私、近いうちにお嬢様シナリオを回そうと思いますわ〜!ただし確約はできませんことよ〜!
| ハングドマン | |
| 2022/06/22 14:40[web全体で公開] |
😶 ヤベェの続き(TRPGと関係ないんで畳みます) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今文面を見てる人はあまり感じないかもしれませんが、これでもしっかり反省しています。 そして、やったことに対して始末をしっかりつけます。
| ハングドマン | |
| 2022/06/22 09:53[web全体で公開] |
😰 ヤベェ、(あんまりTRPG関係ないから畳む) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)親に夜中の2時までやってるのバレてクッソ怒られた、家帰ったらパソコンとiPad取られてないと良いけど… 取られてたら何とかして言いくるめないと、だけどこれが初犯じゃないしヤバそうだなぁ… 何とかしてiPadだけでも守らないと ー追記ー 何とかして先生と一緒に親説得しないと…
| のいち | |
| 2022/06/21 19:11[web全体で公開] |
😶 CoCサプリ2010と2020が届いたので 6版7版それぞれで学生探索者作って遊ぶ。もしくはシナリオを回す。いいですよね学生探索者!! 学生探索者は作るの難しいし、大人探索者に比べるといろいろ制約も多くて大変なのですが それでも学生探索者で遊んでみたい!フレッシュで無邪気な探索者がみたい!という気持ちがあるでございます。 書いてる途中で早速、7版の小学生探索者専用シナリオ見つけたので今度回してみたいと思います。終わり。
| ポール・ブリッツ | |
| 2022/06/20 19:52[web全体で公開] |
😶 ルルブに金を払いたくないという人のいいぶんを考えてみる このSNSに忘れたころにわいてくる、「ルルブなしでもTRPGしていいよね」派の意見について、非難ばかりしているようでもなんだなあ、ここはひとつ方法的に「擁護」することにして、その過程でどこがまずいのかが逆説的に現れてくるんじゃないか、と考えてみたのだが、想像以上にでかいテーマだったことに気づいてすで全て表示するこのSNSに忘れたころにわいてくる、「ルルブなしでもTRPGしていいよね」派の意見について、非難ばかりしているようでもなんだなあ、ここはひとつ方法的に「擁護」することにして、その過程でどこがまずいのかが逆説的に現れてくるんじゃないか、と考えてみたのだが、想像以上にでかいテーマだったことに気づいてすでに撤退準備にかかっている。 ルルブなしプレイ擁護派の主張を自分なりに明確にしてみると、「ルルブがない状態でプレイしたい」のではなく、「ルルブはあったほうがいいのは当然として、ルルブに代金を払いたくない」ということではないか、と考えるわけではあるが、なぜ「ルルブに代金を払いたくない」という考えに至るかといえば、「ビンボーだからだ」ということになるだろう。金が湯水のように使えたら、ルルブを買わない、という発想自体が生まれないからだ。 ということになると、こういうことになるのではないか。「貧しいがゆえに、人類の持つ「知識」に対してアクセスできない、というのは公正なことなのか」……こう考えただけで、自分としては扱う問題の大きさに脳味噌が腸捻転を起こしかねないのであるが、頑張って続ける。 公正なことだ、と考えるのが、前に日記で取り上げてみんなからボロクソに言われた「リバタリアン」の思考である。「知識を持つ側が、知識にこれこれの値段をつけてアクセスを許可しているのだから、それを払ってでもアクセスしたいと考える人間は払ってアクセスすればいいし、それに見合うだけの価値はないと判断するのなら払わなければいいだけだ」という発想。誰だったっけか、マイケル・ジョーダンの試合を見るのにひとり1万ドルの値段をつけても、観客が納得して1万ドルを払って観戦するんだったら何の問題もない、というたとえ話をやってたな。 でもそれでいいのか、という地点から批判するのがロールズであり、その哲学に基づいてこの問題を考えるとこうなる。いっさいのしがらみや社会的立場とは無縁になるヴェールをかぶせ、自分がどのような社会的立場であるかわからない状態で合理的な判断をさせれば、「TRPGをプレイしたいと考えるもののうち一番貧しいものが必要最低限のルルブを買うことができるような値段設定をするべきだ」という発想に行きつくだろう、ってことだが……これもうまくいきそうにない。「TRPGプレイヤーで最も貧しいもの」って誰で、収入いくらだ、「必要最低限のルルブ」ってなんだ、そして「そのルルブの値段」っていくらなんだ、ということになるからだ。ほんとに「お金がなくてCoCのルルブが買えない」TRPGを切実に求めている層に対して(小学生だろうか……)、そういう層でも買えるだけの値段をつければデザイナーが貧窮で倒れてしまうし、これとは逆の発想で「最も貧しいデザイナーが何とか生活できるだけの値段設定に」とか考えたら、これはこれで問題噴出である。 アダム・スミスみたいに「需要と供給」のバランスが自然に取れるんだから市場に任せておけばいい、という発想がうまくいかないことも、「TRPGのルール」みたいな「知的財産」であれば当然のことで、駿河屋とかアマゾンとかで絶版TRPGのルルブがどれだけプレミアがついているかを考えればおわかりいただけるであろう。貧しい人間が「黄昏の天使」をプレイしようとすると目の玉が飛び出ることになるのだ。 「わかった! もう、税金払っているならだれでもアクセスしていいよ」っていう発想のもとに作られるのが「公共図書館」である。なのだが……図書館をバリバリに利用しまくっている自分が言うのもなんだけど、「公共図書館」、いまや「無料貸本屋」みたいな扱いになっていて、行政すらも無料貸本屋のノリでカフェスペースを作ったりブック●フに運営を任せていたりする始末である。もし、そんな無料貸本屋がTRPGのルルブをじゃんじゃん貸し出ししてくれればわたしは喜んで日参するが、幸か不幸か、TRPGのルルブやゲームブックといったものは公共図書館の扱う範囲のものではないらしく、公共図書館によってTRPGデザイナーの懐が脅かされる事態にはなっていないようだ。 「公共図書館」で何が悪いのだ、悪いのは「コピー」する行為なのだから、「コピー」に厳罰を科して図書館はどんどん貧しいもののためにルルブを貸し出せばいい、という発想もうまくいかないことは、この手の問題について昔から格闘を続けてきた音楽業界がよく知っていることである。規制をかけてコピーを押しとどめるにはあまりにもコピーの手段は簡単になりすぎた。JASRACは心ある人たちからも毀誉褒貶はなはだしいし、映画泥棒は跳梁跋扈するし、自分も曲聞きたいときはYOUTUBEでタダで聞くし……。それに、いくらコピーで規制をかけようとも、TRPGのルール、「暗記」してしまえばそれまでのものなのである。 考えれば考えるほど「貧しいがゆえにアクセスできてしかるべき存在が知識にアクセスできない」という問題の困難さと、現実に起こっている事例に脳細胞がドツボにはまっていく一方である。考えているうちに今日GMするセッションまでのこり10分になってしまった。うぬれうぬれ。 尻尾を巻いて退散する次第である。
![]() | chef45 |
| 2022/06/20 17:44[web全体で公開] |
😶 Kutulu初回しに向けて Kutulu、かなりCoCと回す感覚が違いそうですね。 今度の卓はオンセンで初めて立てた卓でもあり、GM頑張りたいと思います! 楽しい卓になるといいな~。
| Kei | |
| 2022/06/18 17:46[web全体で公開] |
😶 久方ぶりにダンジョンをハックしたのですわ ご機嫌よう。 今日はMörk Borgというその筋では知られたOSRタイトル(未訳)を遊んでまいりましたの。Mörk Borgは初期のD&Dのような、能力値と装備をダイスで決めたらダンジョンにゴー、というようなTRPGですわ。PCは使い捨てのように簡単に死にますし、それほど強い思い入れを持たず全て表示するご機嫌よう。 今日はMörk Borgというその筋では知られたOSRタイトル(未訳)を遊んでまいりましたの。Mörk Borgは初期のD&Dのような、能力値と装備をダイスで決めたらダンジョンにゴー、というようなTRPGですわ。PCは使い捨てのように簡単に死にますし、それほど強い思い入れを持たずに、また死んだー、くらいのノリで新しいキャラクターを作る、そんな感じですの。その一方で、世界はもうすぐ滅びますし、オプションでPCにひどい特徴なんかもくっつけることができて、終末感あふれるのですわ。 わたくし、前世の頃にダンジョンを走破し尽くしたつもりになっておりまして、少し前まで、今更ダンジョンなんか、と思っておりましたの。けれど、最近ご一緒させていただいている方とのセッションが楽しく、もう一度ダンジョンに挑む気持ちになりましたの。 それで、とても楽しかったですわ。皆さまひどい特徴を生かしたプレイをしてくださいましたし、終盤の戦闘は強敵を相手に見事な戦術で二人ロストだけで抑えるなど手に汗握る展開でしたの。 というわけで、ベア・ダンジョンやスネークパイク・ホロウのような古典的ダンジョンにもまた挑んでみたいな、などと感じたのでした。 ご参加くださったPLの皆さま、ありがとうございました。
| ササミ | |
| 2022/06/18 02:46[web全体で公開] |
😶 週4セッション_20日目 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ついに神話生物が出ずに一週間が過ぎてしまいました…。 今週はロスト者なしです。 く、くやしい…。 無事に5週目が終わったのですが、継続探索者のSAN値がヤバくなってきました。 このまま発狂しないで探索を続けて欲しいです。 参加者へ 来週のシナリオはオリジナル発狂表です。 お楽しみに~
| 猫若@MP | |
| 2022/06/17 20:12[web全体で公開] |
🤔 LHTRPG 人気ないのだろうか? 土曜日にログ・ホライズンTRPGのセッションを行う予定なのだが、やっぱり人が来ない。 やはり知名度が低いせいなのだろうか?
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2022/06/17 18:52[web全体で公開] |
🤔 据え置き端末用に新品のイヤホン&マイク買った イヤーピース型で3000円だったので意気揚々と試してみたら、 上手くいかず、よくよく見たらスマホ用でした。(目星失敗) 今までスマホ用買ったことないのと既に包装を解いたので返品はしませんが。 マイク付きヘッドセットが近場の量販店で最低4000円から(過去最高値は2万円、もっと?)するので辛全て表示するイヤーピース型で3000円だったので意気揚々と試してみたら、 上手くいかず、よくよく見たらスマホ用でした。(目星失敗) 今までスマホ用買ったことないのと既に包装を解いたので返品はしませんが。 マイク付きヘッドセットが近場の量販店で最低4000円から(過去最高値は2万円、もっと?)するので辛い。 あとヘッドセットタイプは月日が経つと合皮が剥げて周りに散らばっていくのが嫌なので イヤーピース型で探してたんですが…そっかースマホ用かー哀しい。 イヤホンは安めで色々手に入りますが、マイク付きは厳しいなと感じた日でした。 既存のヘッドセットは左がイカれてますがマイクもまだ使えそうなので次回に考えるとします。
| ちゃま | |
| 2022/06/17 04:28[本人にのみ公開] |
😶 いっぱい描いた https://gyazo.com/c594ab47e66a080680e9b4ddeb8eab2a 白黒のままや、ラフのままセッションに使ったものも多かったものの、結構いろいろ描いた! 友人のキャラやNPCも描くことで普段描かないキャラクターをデザインするので色々発見がありますね。 全て表示するhttps://gyazo.com/c594ab47e66a080680e9b4ddeb8eab2a 白黒のままや、ラフのままセッションに使ったものも多かったものの、結構いろいろ描いた! 友人のキャラやNPCも描くことで普段描かないキャラクターをデザインするので色々発見がありますね。 にしてもギャグシナリオで使った変態仮面が異質すぎる… 初めて立ち絵だけじゃなくイベントスチルを挟んだシナリオがそれだったのですが、なんでそこに力を入れたんだと卓メン全員から言われました。 褒め言葉だよ!!
| たかぽん | |
| 2022/06/16 23:39[web全体で公開] |
😶 ストリテラというゲーム、どこかで既視感が どらこにあんというサークルが発売している新作「ストリテラ 表と裏のRPG」というものが気になったので電子書籍で購入。 どらこにあんは「銀剣のステラナイツ」にどはまりしてからファンになり、新作が出るたびに購入しています。 軽くレビューすると全員が「裏の職業や使命のあるキャラクター」を作り、裏を全て表示するどらこにあんというサークルが発売している新作「ストリテラ 表と裏のRPG」というものが気になったので電子書籍で購入。 どらこにあんは「銀剣のステラナイツ」にどはまりしてからファンになり、新作が出るたびに購入しています。 軽くレビューすると全員が「裏の職業や使命のあるキャラクター」を作り、裏を隠し通しながらRPをしていくという演劇としてはとても面白く、個人的ににも二面性やギャップ萌えが好きなのでピッタリな作品でした。 ただ、演劇としては面白いんですが、ゲームとしてはどうかとなると、厳しいことを言わせてもらうと微妙以前に成立していません。 ルルブによると、GMをPLが兼業する=他の人の裏の状態をPLとしては知っている状態になっているので例えるなら「最初から役職フルオープンで、実は人狼と狂人しかいない人狼」をしているかのような感覚。 そりゃ1日目で全員吊られるしエアロックから放り出されるわ。 そこで「あれ?じゃあ裏は誰か、つまりGMに管理してもらって自分以外秘匿にすればゲームとして面白みが出るんじゃね?」と思いましたが 「全員が裏の使命を持っていることは知っているが、他の人の詳しい裏の使命について探り合う」というゲーム、どこかで見たことがあります。 市民、あなたは幸福ですか? (※ストリテラは他の人の裏の証拠をつかんで吊らせあいをするゲームではありません)
| Kei | |
| 2022/06/16 00:45[web全体で公開] |
😶 ナラティブについてのお話 ご機嫌よう。 今でこそわたくしはナラティブ系のTRPGを好んで遊んでおりますが、はじめてこの手法を知った時から傾倒していたわけではございませんの。むしろ、ナラティブなんてうまくいくはずがない、と思っておりましたの。 ナラティブ、あるいはストーリーゲームという考え方に初めて触れたのは、門倉全て表示するご機嫌よう。 今でこそわたくしはナラティブ系のTRPGを好んで遊んでおりますが、はじめてこの手法を知った時から傾倒していたわけではございませんの。むしろ、ナラティブなんてうまくいくはずがない、と思っておりましたの。 ナラティブ、あるいはストーリーゲームという考え方に初めて触れたのは、門倉直人氏の記事だったかしら。氏の考え方は割と理想論ぽいところがあったと当時感じたように記憶しておりますし、その後「変異混成術師の夜」などにまとめられたルールも、結局のところリレーキャンペーンと何が違うのかよく分からなかったものですわ。 当時のわたくしは、リレーキャンペーンが「自分の思うようなお話にならない」ことについてたいへんな不満を感じておりましたし、それ以上に、他のGMがお話を放棄することに憤りを感じたりもしておりました(わたくしも若かったのですわ)。ですので、わたくしたちの卓と記事に書かれたことのギャップから、理想と現実は違う、と思ったりしたのでした。 その後ナラティブな文脈で語られることになるTRPG、たとえばWoDやHWといったシステムに触れても、その遊び方が分かりませんでしたし、その後登場したレディ・ブラックバードのようなシステムでさえ、初めて知った時には、こんなのセッションが滅茶苦茶になると思ったものです。もちろん、いまでは、こういったシステムでGMをすることができます。 実は、わたくしたちの卓の運営の方に問題があったのでした。 PLの発言に耳を傾けて、そこから物語を紡ぐということが、理解できていなかったのです。PLは物語を語らないと思っておりました。物語はGMの手中にあると信じて疑わずにおりました。けれど、そうではなかったのです。 こう言うと、同じシナリオでもPLによって違う物語になるって思われる方もいらっしゃるかと存じます。ですので、問いかけましょう。それは「物語を」語っているのかしら、それとも「細部を」語っているのかしら。CoCなどでメジャーな遊び方のほとんどでは、後者なのではないかと存じます。どなたとは言いませんが、有名な?シナリオ作者の方で複数のグループで同じシナリオを回していらっしゃるリプレイを拝見し、そのまとめ?で「PLごとに違う話になってTRPGは楽しい」みたいなことをおっしゃっておられましたが、わたくしは、そのリプレイ全て、全部同じお話だと思いました。違う話? 違う細部でしかないじゃない? それでは、違う話って? いまのわたくしでしたら、こう思います。PLを信頼することができる。PLは物語を語ることができる。PLが語る物語は、わたくしが語る物語よりも楽しい。そういった物語に触れるのがいっとう楽しみですし、だからこそナラティブはやめられません。 まあね。実は今でさえ、多くのPLは物語を語りたくないと感じておりますけれど。場面を演じたいのではなく物語を語りたいという方は、ぜひナラティブの世界にどうぞ。お声がけいただければ、わたくしもできるだけ手引きいたしますわ。
| じゅういち | |
| 2022/06/15 14:53[web全体で公開] |
😍 今日2回目のカタシロ終了! カタシロ、面白い! 回せば回すほど新しい発見がある! まさに神シナリオ! シナリオもそうだけど、PLさん一人ひとりの個性がカタシロをより面白くしますね! 次のセッションのお話もしました!こうやってつながっていく縁っていいですね💕 温泉最高!
| LeTS | |
| 2022/06/15 02:01[web全体で公開] |
😶 すとーみんぐ。 ネクロニカの戦闘システムについてちょっと考えてみてるのでメモ。 アクション・オート以外のタイミングが1ターンに1回なのと、アクションがコスト支払えば1ターンに複数回可能ってので、パーツやスキルにより行動値を増やす事でアクション(主に攻撃)が有利になるって方向性。 これはターン経過で姉妹達全て表示するネクロニカの戦闘システムについてちょっと考えてみてるのでメモ。 アクション・オート以外のタイミングが1ターンに1回なのと、アクションがコスト支払えば1ターンに複数回可能ってので、パーツやスキルにより行動値を増やす事でアクション(主に攻撃)が有利になるって方向性。 これはターン経過で姉妹達は狂気点が追加される点でも強調されているデザインなんだけど、もうちょっと戦闘中の余裕と言うか、カッコイイ演出を差し込む機会が欲しいかなぁ、と思う。 威力:スキルやパーツで付加可能(小) 行動回数:スキルやパーツで付加可能(中) 防御・妨害・支援:基本的に1マニューバは1ターン1回 行動 威力×行動回数-防御等=破壊力 付加 小 中 1 そんな傾向。 とすると、当然スキルやパーツの取得優先度は 行動回数の増えるもの > 威力の高い物 > それ以外 となりがち。 良いか悪いか・・・ では無いか。そう言うものだと受け止めてみましょう。 攻撃有利だし、当たってダメージ出たら楽しいし、早く敵を倒して戦闘を終わらせられればそれがパーティーへの貢献にもなる。 それはおっけー。つまりこれが初心。 タンク・バッファー・デバッファーで立ち回れる様になれる事。 んで、ビルド内容に因らずキャラクターを構築出来る事。 これ位が目標か。 顧みて、布刈ちゃんはまったくキャラの方向性も無ければシステムもほぼ知らなかったので行動値増しの威力・命中型になってったな。 にな子さんは、 ・・・なんだこれ。ヒーラー?ひたすらパーティー全体の狂気点を減らしていくキャラだな。あと雑用。 もう2・3役割ビルドやってみたら、完全イメージか、見るからに死にスキルの塊みたいなのをやってみるか。 追記 GM側としては。 つまりアタッカーが効果的に動けない戦術を主としながら、アタッカー不快に感じない程度で抑える。混乱させる行動をとって行けばいいのか。 アタッカーは、最も頭数が減らせそうな所から狙うor明確なボスが居る場合はそこに集中するから、 ボスのお供にタンクを1付けておく。これで「ボスを倒したいけどタンクが邪魔だから先」でボスを倒したさんとボスを倒す為のタンクを倒したさんの二人が褒められる。 PC側のバッファーが棒立ちになると面白く無いから、これを狙うシューターを足す。数はシューターの威力=バッファーのHP20%(たぶんこれで死なないけど怖い威力)としてバッファー×1.5位で「無視できないな」と思えるかな。 PC3だとタンクは居ない方がいいかも・・・ まぁ基本形は ボス(バフをするか一撃30~45%) タンク(PCアタッカーが全力で2ターン以内) シューター(PCバックス全体が20~50%被害想定) で配置。 変化は、それぞれの能力増減・バッファーもしくはデバッファーを配置、で数を増減させていく、と。 これで概ね2巡程度で攻略できる耐久力に設定していけばいいか。 あとは、ボス強調の場合とかあるけど、全体的な敵戦力の評価としてはこれ位を基準として考えて行けばバランスとれるかな。 知らんけど。 追記 ネクロニカの姉妹戦力分析表作ってみるか。 んで、敵算出もできればいいな。2・3候補出せればなお良い。
| 芝dog | |
| 2022/06/14 04:51[web全体で公開] |
😶 門前払いはしないが、二度目があるとは思わないで欲しい (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「クトゥルフ神話技能で隕石を呼び出して地球に落とします、それで倒せるでしょ」 「クトゥルフ神話技能で所長を狂気に陥らせて黙らせます」 「クトゥルフ神話技能で神話生物を作り出します、そいつを使役して解決します」 「クトゥルフ神話技能で特定の事柄だけを忘れさせる薬を作り出します」 「クトゥルフ神話技能でディープワンと交信して助けを求めます」 「え、クトゥルフ神話技能ってGMが認めればあらゆる技能の代わりになるんでしょ?認めてよ^^」 逆に聞きますけど認めると思いますか? そして今回のシナリオの敵は「枕」だ、なぜ聞いたこともない致死量の薬を人間に投与しようとするんですがあなたは 一般人にリアル薬品の名前を出されてもわかりませんよ? そんでグーグルに聞いてみたら統合失調症の薬だそうで・・・闇が深いなオイ
| ミニ丸語 | |
| 2022/06/13 01:37[web全体で公開] |
😶 いいね100記念&セッション後雑談に関して いいねの数が100人になりましたわ~。なんだか少し感慨深いですわ~おほほほほ! 皆さま本当に、ありがとうございます。 TRPGは集団で作り上げるテーブルトーク・ロールプレイイングゲーム。今ではどちらかというと、O(オンライントーク)RPGの方が正しい気もしますが、テーブルでも、インターネット全て表示するいいねの数が100人になりましたわ~。なんだか少し感慨深いですわ~おほほほほ! 皆さま本当に、ありがとうございます。 TRPGは集団で作り上げるテーブルトーク・ロールプレイイングゲーム。今ではどちらかというと、O(オンライントーク)RPGの方が正しい気もしますが、テーブルでも、インターネット越しでも重要な部分は変わらないですね。 冷静に考えると、顔も知らない人と架空のエリアだけで繋がり、リアルタイムで話しながらゲームするってなかなか難しいことですし、最初は周囲に合わせるか超不安だったのを覚えております。日記をつけ始めたのも、強制的に振り返りを自分に課すためでした。 こうして振り返ると、協調性の薄い自分が協調性が大事なクトゥルフ神話というシステムでよくもトラブルを起こさずに100回以上のセッションをすることができているなぁ、と思います。今日のセッションでも比較的初心者の方がいらっしゃいまして、自分もこうだったなぁ、と思う時もありました。 今はクトゥルフ神話世界だけですが、他の方の日記を見ていると、他のシステムでも遊びたいなぁと思いますが、その時は事前準備を万端にして挑みたい所存です。 話は大きく変わりますが、皆さまってセッション後の雑談ってお好きですか? 私は超の付くおしゃべりで黙ってると死ぬタイプなのでセッション後の雑談が大好きです。リアルでの周りの人は「TRPG?なにそれ?」って感じの人ばかりなので、同じくTRPGが好きな方々とTRPGについてお話できるのは凄く楽しいです。 あと、雑談しているとたまに思うのですが、クトゥルフ神話って特にロールプレイが重要なので、終わった後にゲーム中のキャラと全く違う感じで話したりする方がいると「この人は本当にロールプレイが上手というか、使い分けが上手な方だなぁ」と感心したりします。 他にも、自分がどんなリプレイ動画を機に参加したとか、好きな動画投稿者の方とか、シナリオとか、そういうお話をするのは凄く楽しいですし、クトゥルフ神話は特にシナリオ終了後のネタばらしとか、エンディング分岐についてのお話を聞くのも楽しいです。 今のところおススメされて回ってみたいと思ったシナリオは、懐胎&邂逅と誰がロックを殺 すのか。この方はいい人だなぁと思った方からの指示が強いシナリオですので是非自分自身で行きたいところ。 今後ともご迷惑をおかけすることあるかと思いますが、一緒に楽しくセッションをすることができれば幸いです。
| Kei | |
| 2022/06/06 20:01[web全体で公開] |
😶 ネクロニカと安全ツールのお話 ご機嫌よう。 地雷チェックリストは最近割と目にするようになってきましたが、わたくしの卓で採用しているのは「ラインとベール」と「Xカード」という安全ツールですの。これらの安全ツールは「TTRPG Safety Toolkit Guide」でまとめられていて、海外では割とメジャーなのかしら。 全て表示するご機嫌よう。 地雷チェックリストは最近割と目にするようになってきましたが、わたくしの卓で採用しているのは「ラインとベール」と「Xカード」という安全ツールですの。これらの安全ツールは「TTRPG Safety Toolkit Guide」でまとめられていて、海外では割とメジャーなのかしら。 ラインとベールは、参加者間で事前に、特定のコンテンツやテーマについて - ライン:触れてはならない(描写NG、仄めかすのもNG) - ベール:匂わせるがスポットライトを当てない(描写NG、仄めかすのはOK) - オープン:描写する(描写OK) それと、もしかしたら - チェック:描写する前に確認する - ウェルカム:積極的に描写する/スポットライトを当てる という段階を決めるための仕組みですわ。特定のコンテンツというのは、PLが自ら「こういうのはやめてください」と言っても構いませんし、GMから特に注意を要する部分について確認する場合もあります。いずれにしても、あらかじめ決めた項目で相談するわけではありません。 また、実際に描写に触れてみて「それNGでした」となる場合もあるでしょう。そんな場合でも「事前に言わなかったので」などと我慢する必要はありません。そこで使用するのがXカードです。Xカードを提示するとその場でゲームは中断したり、必要に応じて巻き戻る場合もあります。その内容はそれ以上描写されません。理由を言う必要はありません。 ところで、先日プレイした「永い後日談のネクロニカ」は皆さまご存知の通り、かなり攻めた感じの、注意を要するテーマを含みますわね。もちろん、ネクロニカなんてそういうゲームに決まっている、事前に分かっている、という考え方もあるかとは存じます。けれど、注意を要するテーマだからこそ、どこまで踏み込んで良いかを確認するのは非常に意味があるかと存じます。そこで、事前に相談して、ベール(描写NG、仄めかすのはOK)を設定しました。ラインに関しては、多分大丈夫という感じになりましたので、こちらはもし何かあれば、Xカードで止めることになりますの。 実際のプレイでは、記憶のカケラをランダムに決めたりしましたので(これが一番不安でした)、その内容に関して「ベールの向こうですがどうしますか?」と確認したりしました。その結果、クッションができて心理的にコンテンツに接しやすくなったのかしら、内容を確認して、むしろそういった要素を取り入れたりする場面もございました。実際のプレイとしては「ベールで指定した要素ですがどうしますか?」→「タイトルを教えてください」→「内容を確認させてください」→「これを選びます」といった感じでしたわ。また、PLの皆さまに語っていただく場合も、一旦書いていただいて、触れたくない箇所は消すというようにもしましたの。 そんなこんなで、安全ツールって単に触れたくないコンテンツに触れないというだけでなく、事前にクッションを入れるだけでもとても意味があると感じたのですわ。
