伊吹さんがいいね!した日記/コメント page.9
伊吹さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ましろ | |
| 2025/07/29 01:13[web全体で公開] |
| けいさん | |
| 2025/07/27 20:46[web全体で公開] |
😶 AI利用、ポエム台詞エンジン 今、GMとして展開しているニンジャスレイヤーTRPGのミニ・シリーズものセッションにて。「ポエム調で話す敵」というのを出しています。 その仕掛けとして、ChatGPT君に「今から入力するセリフをポエム調に変換してね」というプロンプトを投げ、ポエム台詞エンジンとして手伝ってもらってるのですよ。直喩・全て表示する今、GMとして展開しているニンジャスレイヤーTRPGのミニ・シリーズものセッションにて。「ポエム調で話す敵」というのを出しています。 その仕掛けとして、ChatGPT君に「今から入力するセリフをポエム調に変換してね」というプロンプトを投げ、ポエム台詞エンジンとして手伝ってもらってるのですよ。直喩・隠喩や倒置法を無理にでも使って、ギャグになるほどポエミーに変換してくれと調整を繰り返し、鍛えました。結果: 元セリフ:「今、帰ったぞ」 ↓ ポエム台詞エンジンを通し、更に自分で修正した結果… 「見よ…闇を裂き、風を従えて我、今ここに帰宅せり!この玄関に再び我が影を刻む刻、到来せしな!」 いやー、アホですね。シリーズ通しての敵役なので、性格付けに大いに役立っています。 セッション中の言葉遣いは、やっぱり自分の言語センスに依存するじゃないですか。GMとしては、一応頭の中に色々飼っていて何パターンかは用意しているものの、どうにも「自分の色」というものはあって。そこから外し、キャラにバリエーションを作る上でもAIは参考・補助に有用ですね。 SF小説「ニューロマンサー」を読んだ方がいれば、ザイオン人(物語後半の舞台、高軌道に住む人達)の独特な喋り方が雰囲気をすごく作っていたのが分かると思います。あんなのもやりたいな。また、日本語訳が良いんだ。 前に、助詞を徹底的に省いて漢字だけの短縮言語で喋るNPCを出したことがあります。セリフの意味について、(…と言っているようだ)とGM注釈を入れつつ運用。 その当時も、AIを使えていれば楽だったでしょうね。そのキャラのセリフを作るのも楽しかったですけど。
| はるるん | |
| 2025/07/26 23:13[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】第2話『ラーメン大好きコイケさん』感想日記🍜 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)毎週月曜開催の『烈火なる貴婦人短編集CP』、第2話はその名も── 『ラーメン大好きコイケさん』! 今回は、この爆笑必至なセッションの魅力をトップ5形式で紹介! 🥇 1. シリアスを捨てた“全力ラーメン”シナリオ 「魔剣てぼ」「寸胴鍋ボス」「出汁になったコイケさん」── 最初から最後までラーメン一直線!フルスロットルなギャグ展開! でも、ふざけた見た目とは裏腹に、しっかり「探索」「戦闘」「ドラマ」が揃った“ふざけてるけど濃厚”な一杯。 笑って、戦って、最後には「うまっ……」ってなる、愛されるセッションここに爆誕🍥! 🥈 2. プレイヤーたちのノリの良さが異常(褒め言葉) 「喋るてぼ!?」「都会ってすごい!」 ツッコミとボケの絶妙な掛け合いがまるで即興コント大会! ・ニコ(前のめりアタッカー/飯テロ発信源) ・アッシュ(クール系と思わせてリアクション芸人) ・ポンポーノ(マスコット系メシマジ勢) ・ユリアン(清涼感ある知性派&支援) ・リリィ(「おもしれぇ女」って言う、おもしれぇ女) 出目ネタ、寸胴鍋ネタ、スープ発言──どんな素材も笑いに変えるスキルの高さ! 一緒にラーメン食べたくなるテンポと空気感、最高すぎ。 🥉 3. 戦闘がネタだけじゃない、ちゃんとガチ 「ファナ→エンチャ→斬り返し→変転フィニッシュ!」 寸胴撃破の連携が美しすぎて、ネタ回なのに戦術ガチ! アタッカー/支援/回復がかっちり機能してて、「このパーティ、ちゃんと強い」ってなるやつ! 🏅 4. NPC(コイケさん&てぼ)のインパクトが異次元 「出汁になった男」コイケさんと、「真理を極めよ…」と語るしゃべる調理器具・魔剣てぼ。 いやもうツッコミどころが過ぎる! でもその全部をノリと湯切りジェットと愛で乗り切るパワーよ。 完全に背脂チャッチャ系のシナリオ構成。 こってり濃厚、でもクセになる! 🎖 5. 最後はラーメンで満たされる物語、って尊くね? 魔剣も寸胴も迷宮も、全部はこの「一杯のラーメン」のため。 ポンポーノ:「ポーノの旅の目的は達成されたかもしれませんの!()」 リリィ:「満足」 ニコ:「都会ってすごい!」 ユリアン:「……はっ、夢中で食べ終えてしまった……!?」 魔剣てぼ:「どんどん食え」 アッシュ:「いや、お前が喋るんかい」 クッソ笑えるのに、最後には 「あぁ…みんなでラーメン食べてる……しあわせ……」ってなるんよ。 “世界を救わなくても、誰かを笑顔にできたら冒険は成功” そんな温かい余韻が心に残る、最高の〆──。 🛤️次回予告── コハネ峠のふもとに佇む静かな村。 突如湧き上がった奈落の気配が、 ひとつの駅と、忘れられた列車を呑み込んだ――。 失われた時間、歪められた風景。 そして列車に刻まれた、謎の残響。 試されるのは、仲間への信頼と、自分自身の覚悟。 古の機関が再び目覚めるとき、冒険は加速する。 次回『魔域列車』―― 「魔域の中で、君は何を見る?」
| 樹之下 | |
| 2025/07/25 00:34[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】CP三竜奉殺2話 感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)少し前から参加させてもらっている、伊吹さんGMの高Lvキャンペーン! メリア大好きなわたしはやはりメリアで参加させてもらってます 今回はいよいよ大ボス、三竜のうち最初の一頭との戦闘! 調子に乗って魔法ダメージをかばいすぎ、HP1ケタでギリギリ立っているところまで追い込まれましたが、 高い回復力と防御力が強みのわたしたちPTは、1Rで全快まで戻して、ボスを絶望させるのでした! 倒されかけるとドキドキするけど、ロールがはかどるのでPLは内心嬉しくなっちゃいます そんなこんなで戦ってて楽しい戦闘でした! そして今回の報酬で装飾品を埋めたのでデザインに反映! → https://www.pixiv.net/artworks/133073951 普段は大変なので気の向いた装飾品しかデザインに反映しないんですが、たまにやると楽しいですね 新しいわたしで、次はどんな冒険になるのか、楽しみです! (表情差分の全部に麦わら帽子追加するの地味に大変だった…)
| 木魚 | |
| 2025/07/23 07:13[web全体で公開] |
😶 早起きは三文の徳(?) SW2.5・作業 早起きは三文の徳(?) とばかりに、 あさっぱらから作業して、 SW2.5熟練戦闘用のツール(オブジェクト)完成! ※AB追加の、楕円軌道の貫通:気旋法くん用 構想、作業、完成まで、実にスムーズにいった。 オイラ、天才だな。ガハハハ…。 ←自画自賛モード
| 樹之下 | |
| 2025/07/23 00:13[web全体で公開] |
😆 3連休セッション祭り!【SW2.5】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)たまには感想日記もしてみんとす。 この前の3連休、これまでないくらいの密度で毎日セッションしてました!こんなの学生時代以来! 元々予定してたセッションのほか、面白そうな募集がありましたので参加申請せずにはいられずこんなことに。 結果非常に満足度の高い連休になったのでした! 以下ざっくり感想です!わたしのPCのセリフのひとつと一緒にどうぞ ●トレイン教授と車輪の遺跡 GM:水面 さん 「グラスランナーの方がいてはると、賑やかでよろしおすなぁ(皮肉なし)」 何度か再演してるのを見かけてはいましたがこれまでタイミングが合わず、今回念願の参加! シンプルに見えてよく練られたダンジョンの作りに感動!ほんとすごい。 ボス戦ではこの世の終わりくらい大荒れの出目でしたが、なんとかはなりました。ほんと経験したことないくらい絶望的な出目勢でした。そんなこともある。 わたしは、京都弁糸目キツネリカントで参加。 グラランらしくやっぱり飛び出しがちなグラランの仲間を、真面目ルーンフォークやエルフの仲間といっしょに止めたりして楽しい冒険でした!そんなに暴走してたわけじゃないのに、前に出たときに限って罠があったの可哀想。 今もまた再演募集してるみたいなので未体験の方はぜひ。 ●蒼く燃える焔 GM:あめふり さん 「アルムさんがそう決めたのなら…、その道、ご一緒しますわ」 アルム(PL:Yanagiさん)のために作られた、彼の因縁に関するシナリオ。 以前、逆にYanagiさんがGMとしてあめふりさんのPCのためにシナリオを作られていて、そのお返しのような形。とっても素敵な贈り合いです! アツい展開、アツいロールプレイ、アツい戦闘で超盛り上がりました!! わたしは、その以前のシナリオにも参加した、脳筋ウォーハンマーお嬢様で参加。 皮肉屋のアルムと、その悪友の常時獣変貌アナグマおじさん、ちみっこエルフ、クールな奈落戦士と、 沢山ふざけ合って、でも決めるところではキメて、みんなかっこよかったです! せっかく両方のシナリオに参加させてもらったので、わたしもシナリオ作ってお2人をお呼びしたい!と思って準備を始め中です。 ●花束を君に GM:ばきん さん 「メガネエルフにはお見通しなのよ!」 ギャグテイストの印象が強く残るけど、やってること起こってることはシリアスだし、最後はほっこりしんみり温かく閉まる、素敵なシナリオでした。 でもやっぱりギャグテイストの印象が強く残る!w わたしは、アビス強化で爆死したばかりのバトルダンサーエルフの女性で参加。今回メガネを購入してメガネエルフに。 GMのメガネエルフへの愛ゆえかの激しい攻撃を受け、セイクリッドシールドがなければ気絶していたところまで追い詰められたりもしましたが、 同じくエルフの青年、復讐のために男装した麗人、セクシーアルヴの仲間と、みんなしっかりした大人としてNPCの子を導くことができたかと思います! ●烈火なる貴婦人短編集CP 第2話「ラーメン大好きコイケさん」 GM:はるるん さん 「あの形…あの毛並み…こいつは間違いなく絶品ですの…!」 初期作成スタートのキャンペーン2話目。 ツッコミどころ満載の楽しいシナリオ!こういう世界観、すき。 このキャンペーンでのわたしのキャラは、何でも食べる食いしん坊カーニバラスメリア!ですの。 食いしん坊キャラを遺憾なく発揮しつつ、最初に宣言した「ツッコミもできるボケ」も今回発揮!…した、はずですの! 個人的には、戦闘の盛り上がってきたところで「本気の魔法」をぶつけられなかったのがちょっと悔しい。 都会のすごさ(?)に衝撃を受け続ける純真リーダーと、一番ツッコミしてる気がするお気楽ナイトメア、一番冷静なエルフ少年、あとおもしれぇ女って言うおもしれぇ女。 この仲間たちとの今後の冒険も楽しみですの! ●締め どのセッションも最高に楽しくて連休のクオリティ爆上がりでした! あとこの中で、髪型を変えたりメガネをかけたりで、セッション中に即興で立ち絵差分追加する展開が2回も起こったのがちっと面白かったですね。 あとあと、SW2.0時代に一番遊んだ種族であるフィーのことを思い出して恋しくなったり…フィーの出るシナリオも作ろうかな… 描きたい同人誌もたくさんあるのに、描きたいシナリオもたくさんあって困っちゃいますね!仕事なんかしてる場合じゃない! ともあれ、今後感想日記もできるだけ書いていこうかなと思うのでした。今回はひとまとめで申し訳ないですが! 長文お読みくださりありがとうございました!
| ましろ | |
| 2025/07/22 00:32[web全体で公開] |
😆 ラーメン大好きコイケさん 感想 はるるんGMの「ラーメン大好きコイケさん」を遊んできました。 ソード・ワールド2.5でラーメン回やるとは、それなりにTRPG遊んできていても、経験したことがなかったです。 世界って、ひろい。 都会って、すごい。 なにがすごいって、プレイヤーにツッコミを入れられつつも、ノリと勢いと圧倒全て表示するはるるんGMの「ラーメン大好きコイケさん」を遊んできました。 ソード・ワールド2.5でラーメン回やるとは、それなりにTRPG遊んできていても、経験したことがなかったです。 世界って、ひろい。 都会って、すごい。 なにがすごいって、プレイヤーにツッコミを入れられつつも、ノリと勢いと圧倒的GM力によってシナリオを走り切るはるるんGMがすごい。 食べ物に対する描写力が本当にすごいなー。 においとか目に見えないものまできちんと描写が入るので、すごい飯テロくらってました。 そしてなにより、一緒にセッションを走ってくれたプレイヤーの皆さまにも最大級の感謝を。 今週もありがとうございました。 大変おいしゅうございました。 ※ましろ魂に刻めメモ※ 練技は出し惜しみしない。
| はるるん | |
| 2025/07/21 10:16[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】烈火なる貴婦人短編集CP お試し版完結! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん✨ 今日は7/18-19に開催した《烈火なる貴婦人 短編集CP・おためし版》の思い出を振り返っていくよ〜! ◆おためし版ってなに? 今回はCPに応募してくれた方の中に、なんとTRPG初心者(SW2.5初参加)さんが3人もいてびっくり! 本編CPへの参加は継続性の都合で見送らせてもらったんだけど、せっかくのご縁だから──全2回の“おためしセッション”を企画したんだ♪ ◆リスペクトが卓を変える魔法 初日、ちょっとだけ言いづらい場面があってね。 PCのひとりが《ダメージ5点肩代わり》の魔法を使ってくれたのに、他のPLさんたちがスルーして戦術の話に入っちゃったの。 だから、GMとしてひとこと。 「せっかくモルドがダメージを引き受けてくれたんだから…一言あってもいいと思うだ💦」 「PCもPLも声掛け大事!」 そこからすぐ、エリサちゃんが「モルドちゃん、ありがとう!」って声をかけてくれて── たった一言が、ただの数値処理を“信頼のドラマ”に変えてくれた。 TRPGって、こういう魔法があるから好きなんだよね。 ◆「ありがとう」が世界を作る 「助かったよ」 「さすが!」 「それでこそ、うちの〇〇!」 こんな小さなリアクションの積み重ねが、「即席パーティ」を「物語の仲間たち」へと変えていくんだ。 TRPGにおいていちばん大事なのは、実は“リアクション”。 数値じゃ測れない『心のやり取り』こそ、冒険の真の醍醐味だと思うんだよね♪ ◆結論:2日目、最高でした! 最初はただの「依頼をこなす集団」だったのが、2日目にはもう“共に笑い、支え合う仲間”になってた。 寸胴鍋との激闘では、それぞれが「任せた」「MP温存して」「ここは自分が引き受ける」と声を掛け合い、最後には、ラーメンを囲んでの“戦友たちの晩餐”。 戦闘ではつねに出目に苦しんでたエリサが―― 「てぼに選ばれ」「究極の一杯を作り上げ」「コイケさんの情熱に報いた」シーンは、物語的にもプレイヤー的にも最高の締めだったね。 「これはコイケちゃんの情熱が始めた物語なんだよ…」 …ほんと、それ。 今回の“お試し版”はここで終了だけど、この出会いが「次の物語」につながると信じて。 そして、彼らが歩き出したその世界は――。 ◆ようこそ、冒険の世界へ! ここではない場所…いまではない時 3本の剣が創りし世界ラクシア この剣と魔法の世界を豪胆にも自由に旅する者たち…冒険者 神秘と危険に満ちた世界を旅する冒険者となり…文字通り冒険の日々に身を投じる者達がいた… ようこそ冒険の世界へ!
| はるるん | |
| 2025/07/15 09:18[web全体で公開] |
😆 烈火なる貴婦人短編集CP 第1話『烈火なる貴婦人 -ようこそ魔動列車C57へ-』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は7/14(月)に満を持して開幕した《烈火なる貴婦人》短編集キャンペーン第1話のGM日誌をお届け! ◆オープニング ここではない場所、いまではない時―― 3本の剣が創りし世界《ラクシア》 この剣と魔法の世界を、豪胆にして自由に旅する者たち……それが、冒険者。 そして今また、新たな旅人がこの列車に乗り込もうとしていた。 ◆入団試験 舞台は、魔動列車C57そのものが冒険者ギルドとなっている移動式ギルド《烈火なる貴婦人》。 少数精鋭を掲げるこのギルドでは、入団試験が必須! そんなわけで、第1話は――全員で入団試験! 冒頭からいきなり、 「PL全員で協力して手短にいい感じのRPで4人パーティーを組んで!」 という、ぶん投げ型インプロ指令が飛ぶスタイル💥 だが、そこは**“野生のコミュ強者”たち**。見事に空中キャッチして形にしちゃうの、ホントにすごい。 怪しいババァから渡された怪しいアイテムを、 口の中に装備するという最高に突き抜けたムーブまで飛び出して、 「このメンバーなら間違いない」ってニオイが早くも漂いまくってた! 「爆発したら実質ゼロカロリーですの」 →これ天才すぎてスクショして額縁に入れた。ホントに。 ◆試験内容は…まさかのクイズ番組! 知力、体力、そして時の運! 完全にアメリカ横断ウルトラクイズ形式! いや…高校生クイズでもあるかも?でもノリは完全にバラエティ枠! ========== [other] ポンポーノ : ニューヨークに行きたいですの!! [other] ユリアン : アメリカ横断ウルトラクイズ……!! [other] GM(はるるん) : ブルライトへ行きたいかー! [other] ニコ : おー! [other] アッシュ : うおおおおー! [other] GM(はるるん) : 雷ダメージは怖くないかー! [other] ポンポーノ : おーですのー! [other] ニコ : おー!! ========== ──このノリ、好き。圧倒的に好き。 ◆相性の悪さもまた一興 今回の敵は、まさかの「精神効果無効」オンパレード! アビスゲイザーとの相性最悪という悲劇……。 ユリアンがほぼ後方彼氏面になってしまったのは……ホントごめん💦 次回以降に大・大・大期待! とはいえラスボス戦は激戦! 回避の出目が悪く、何度か気絶寸前のピンチに陥るも―― ユリアンが絶妙なタイミングで回復し、形勢逆転! そして最後は、ポンポーノの魔法が大回転してトドメ!! 「捕食する生命」で美味しく戴かれましたw ✨総評✨ 💯満点です。完全に“伝説の第1話”でした。 今回のキャンペーン、顔見知りメンバーで組ませてもらったのが大正解! キャラ立ちと連携、どちらも申し分なし! 🔵ニコ:新人冒険者の初々しさとガッツ!主人公オーラ全開。丁寧なRPで感情移入度もバッチリ! 🔥アッシュ:”前座”を名乗りながらも、仲間想いで熱い漢。台詞センス抜群! 🧠ユリアン:冷静沈着な知識魔法使い。判断も補助も的確で、まさにパーティの頭脳。 🍴ポンポーノ:RP・ネタ・火力、全部バランスよく光ってた。マスコットかつ脅威って最高かよ! 誰もが「自分の役割」を理解してて、それがそのままセッションのテンポの良さに直結してたね! たぶん一番楽しんでたの……僕(GM)かもしれないw 🍜【次回予告:ラーメン大好きコイケさん】🍜 夢を追いかける者がいる。 幻の味を求め、迷宮の闇に挑んだ一人の男。 彼の名はコイケ。ラーメンに魂を捧げた探究者。 だがその執念は、やがて危険な迷宮の中へと彼を誘う――。 救うべきは彼の命か、それとも…… ラーメンに懸けた“想い”か。 冒険者たちに託されたのは、熱き一杯を完成させるための道! 魔剣の迷宮が、その行く手に立ちはだかる! ──次回『ラーメン大好きコイケさん』 「君は、この一杯に命を懸けられるか?」
| ましろ | |
| 2025/07/15 00:25[web全体で公開] |
😆 キャンペーンがはじまった (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はるるんGMの「烈火なる貴婦人CP」第一話遊んできました。 もうね、すごく、すごーく! 楽しかったです! 軽快にテンポよく話を進めてくれて、一緒に前線に立ってくれたアッシュ。 中の人もキャラクターも冷静沈着で、丁寧な立ち回りを見せてくれたユリアン。 可愛い上に冴えた魔法の出目を出してくれて、まさにツッコミのできるボケって感じのポンポーノ。 最高パーティーに出会えて、うちのニコもにっこりやで。 なにより、明るく柔軟に優しくマスタリングしてくださったはるるんGMには、感謝の念がもう天元突破です。 ありがとう、そしてありがとう! こんな楽しい時間が毎週あるなんて、キャンペーンってすごい……。 そして次回はなんと、ラーメン回らしいですよ。 今からワクワクする気持ちを胸に、今夜は寝ようと思います。 おやすみなさい。
| ポール・ブリッツ | |
| 2025/07/14 23:22[web全体で公開] |
😶 もしや TRPGファンは基本的にみんなコミュ障だからコミュニケーション自体が「ゲーム」として成立しているのではないか、と思えてくる孤独な夜。
| トパーズ | |
| 2025/07/11 22:33[web全体で公開] |
😶 なんというかGMの端くれとして考えさせられるお話。 アリアンロッドやダブルクロスで有名なTRPG制作会社のFFEARさんが時々ようつべ公式に上げてらっしゃる「ふぃあ通TRPGちゃんねる」。 毎度、とても参考になるお話が多いですが、今回はGMの端くれとして、オリジナルシナリオも書く身として、とても重要なお話でした。 全て表示するアリアンロッドやダブルクロスで有名なTRPG制作会社のFFEARさんが時々ようつべ公式に上げてらっしゃる「ふぃあ通TRPGちゃんねる」。 毎度、とても参考になるお話が多いですが、今回はGMの端くれとして、オリジナルシナリオも書く身として、とても重要なお話でした。 なるほど、事故が起きにくいシナリオ。つまり「プレイヤーが『シナリオの進行を止めます』と言い出しにくいようにするシナリオ」かあ。 商用シナリオの場合は特に、PCの動機が無くなることは避けるようにしていると。というか、これ野良募集の卓でもメッチャ重要ですね。 例えば、『依頼人がPCたちを裏切ってくる展開』みたいなシナリオの場合などは、小説などを読んでる感覚だと「これ、敵が普通に悪い依頼人だって分かるけどそれで良いの?」となっても、TRPGの場合ならむしろ「プレイヤーに分かって貰わないとシナリオが先に進まないから、目的と展開が分かり易い方が重要」ってのはしっかり覚えとかないと。 逆にリプレイは、GMもPLも「リプレイとしてカッコいい・面白いリプレイを撮ることが目的だと参加者全員が納得している」「自分のPCの我を通すことが目的ではないと分かってる」という前提の上に成り立ってるから、普通なら事故りかねない無茶な展開があっても基本的に事故らないし、事故りそうになったらリプレイに書かれないところで相談している。と。 この前提は今後もGMを続けていく上で忘れないようにしたいですね。
| れすぽん | |
| 2025/06/25 19:21[web全体で公開] |
😶 データ的な貢献 「TRPGの戦闘においての貢献」について少し考えさせられる事があったので記載します。 戦闘における貢献は、ダメージを出す、デバフをかける、バフをかける、盤面の状況を変える、味方への被害を防ぐダメージコントロールなど色々あると思えますが ダブルクロスにおいては圧倒的に「相手のHPを減らす」事が求め全て表示する「TRPGの戦闘においての貢献」について少し考えさせられる事があったので記載します。 戦闘における貢献は、ダメージを出す、デバフをかける、バフをかける、盤面の状況を変える、味方への被害を防ぐダメージコントロールなど色々あると思えますが ダブルクロスにおいては圧倒的に「相手のHPを減らす」事が求められていると言えます。 良くネットで「支援役は不要なのでダメージを与えるキャラを増やせ」などの言説を見かけますし 「どうせ当たるのだから命中を稼ぐ必要はない」から始まり 「相手の回避が高いのはロストに繋がりかねないから高い回避の敵を出すGMはハズレ」となって 「高い回避は無いのが正道なのだから命中を高くするより攻撃力だけ盛ったダメージディーラーを増やすのが最適解」と極化している面はあるかなと思われます。 これ自体色々言いたい事はあるのですが一旦今回は置いておきます。 今回「ちょっとこれはな」と思った事がありまして 「敵を倒した時にダメージバフを逆算してみたけれど無くても倒せる範囲のダメージを与えていたから、ダメージバフは不要だった。つまりバッファーは仕事をしていないも同然だった」 と言う言説を見かけた事です。 一見確かにそうとも言えると言えなくもないのですが、これには大分危険な問題があります。 まずは結果論で物事を見ている事。 行きつくところは「どうせ敵はPCに倒されるんだから戦闘無くても変わらない」と言う事になりますね。 次にこの逆算してデータを見る事について 「PCAが相手を一撃で倒しきれなかったがPCBの追撃で倒した」敵がいたとして、PCBのダメージが大きくPCAが削っていなくても倒せるダメージだったとした場合、この理屈だとPCAも何も仕事をしていないと言う事になってしまいます。 ただでさえダイスの出目による振れ幅が大きいこのゲームで結果論で「これは仕事をしていない」など決めつけられてはたまったものではありませんね。 最後に、TRPGはあくまでゲームで「効率」を求めすぎるとつまらなくなると言う点が挙げられます。 スマホゲーなどに毒されているのではないかと勘繰ってしまいますが「一確」で敵を倒せると経験値稼ぎや素材稼ぎなどの周回プレイが捗る、と言うのはあるかと思いますが 周回する訳でも無いTRPGの戦闘で効率を求めてって、それは意味が無いのではと思ってしまうんですよね。 有効打だった、そうでは無かった、で「仕事をしている、していない」と断じるのは全くナンセンスで PLとGMが仕事をしているからTRPGの卓と言うものが成り立つのですから、その中の一要素の戦闘と言う部分で、しかも結果論で「仕事をしている、していない」を判断するべきではない、と思いました。
