KAL666さんがいいね!した日記/コメント page.36
KAL666さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ハク | |
| 2023/04/03 16:21[web全体で公開] |
| ほっか飯倉 | |
| 2023/04/02 21:45[web全体で公開] |
😶 オンセン民もすなる日記といふものを、私もしてみむとてするなり ということで、初日記でございます。 ソード・ワールド2.5のサプリメントのひとつ、モンストラスロア。私、ずっとMonstrous Roar だと思ってたんですけど、セッション募集のコメントとか見てると、皆さんMLと略しておられる様だったので、こりゃ違うなと。で、Lで始まるロアを調べてみたところ、 Lore:知識、伝承 っていうのを見つけて、あっこれかぁ、と。 結局、 Monstrous Lore だったわけですね。思わぬところで勉強になりました。
| リィン | |
| 2023/03/31 14:06[web全体で公開] |
😟 なにをすればいいのかわかりません こんにちは。リィンと申します。 ドがつく初心者で、TRPGのなにから始めればいいのかわかりません。 どこで質問すればいいかも分からなかったため、ここに記入させていただきます。
| たぬき | |
| 2023/03/31 12:38[web全体で公開] |
😰 やはりグラボ性能が遠く及ばぬ。 Stable diffusion導入しようと思い立ったが、グラボが10年前のものなので性能不足。 もうヘソクリに手を出すしか…。 (´;ω;`)
| みずほ | |
| 2023/03/31 08:46[web全体で公開] |
😶 少々悩み事 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大分ぐちっぽいのでたたんでおきます… 終った卓の言い訳じみた話になりそうだから、どうかなと思うのだけれど。 シナリオの、一部改編したところくらいは言っても良いのかな。 ただ。一過性のPL諸氏からすれば。そんな所、別に訊きたくもないかもしれないし。 ――Twitterで伏せ、とかしたら、作者さんに丸見えになって。 ご気分を害してしまう可能性もあるので。 こちらで言い訳がましく書くって手もあるかなあ、とか……。 どう転んでも、ネタシナリオなのだけれど。 テキストというのと。色々あって、セッション間の間が空きすぎて。 熱量が飛んで、PL諸氏がシビアになってしまってたから。 大分、盛り下がってたみたいで。 故に。あんまりあとから色々言うのも……言い訳がましくなるな、と。 私のマスタリングが悪いから。 色々盛り下がってしまってたんでしょうし……。 シナリオに忠実にした方がマシだったのかな。
| カヅゥ | |
| 2023/03/31 04:41[web全体で公開] |
😢 【SW2.5】とりあえず友達になってください! ここでも友達出来ないと一生セッションできないからね! 手始めに足跡追ってあなたにリクエスト! 今はSWやりたいのでプロフィール見て合いそうな人にリクエスト送ります! 断られても気にしないから…しないから! タイトルに【SW2.5】つけといた方がいいよね?
| KMV42 | |
| 2023/03/31 02:19[web全体で公開] |
😶 コインは円形か (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)直接はTRPG関係ないので折り畳み。 「コインは長方形だ」 いきなりバグったぞこいつ、と思う人も居るかもしれない。 当然じゃない?、と思う人も居るかもしれない。 というか、自分がこれ知ったのは国語の教科書なので、普通に話自体知ってる人も居るだろうな、とも。 この話にある視点についての話は、今でも自分は良く思い出します。 まぁコインは円形であり長方形でもある、状況によればまた違う説明も出来るって所です。 詳しい説明などはネットで調べれば出てくるので省略しますが、作者側が言いたいことは 別の視点に立てば別の展望がありうるのではないか?とか、 色々な角度から考え、色々な言葉で表現してみようとか、 そういった話でした。 元々はそういうのが得意ってわけでも無かったので、この考え方は常に意識の片隅に置いていたのですよね。 TRPGやる上でも、時々は役に立ってるかな。(とはいえ、こういうのが大事そうなCoCをやる際には全く役に立ってなさそうな感) ただここ最近、何度かこのあたりでミスっているな、と・・・ 自分の意見はハッキリ出していけ、という最近の方針と合わさってバグってる可能性は無きにしも非ずですが・・・ ミスや落ち込むことがあれば引きずりがちなので、その辺も含めて直すかうまく付き合っていきたい所。 上司とのちょっとした会話でも、なんか引きずってるのを指摘されましたし。
| ナツル | |
| 2023/03/30 23:40[web全体で公開] |
😶 セッション楽しい! いやあ、いろんなシステムに触れさせていただけるのは楽しいですね。 ネクロニカと神我狩と遊ばせていただいておりました。 まずはネクロニカCP「母の愛を」第三話耐える愛後半 相変わらずの脳筋三姉妹で行くキャンペーン、前回が戦闘の途中でもう少しかかりそうだからということで仕切りなおして再スタート全て表示するいやあ、いろんなシステムに触れさせていただけるのは楽しいですね。 ネクロニカと神我狩と遊ばせていただいておりました。 まずはネクロニカCP「母の愛を」第三話耐える愛後半 相変わらずの脳筋三姉妹で行くキャンペーン、前回が戦闘の途中でもう少しかかりそうだからということで仕切りなおして再スタート! 雑魚を蹴散らせいよいよボスへ総攻撃、けれどカウントもかなり減ってきていてこのままでは次ターンへもつれ込むかな、狂気点も大丈夫かなとハラハラドキドキの展開! ではあったのですが… 残り3カウントで一人が失敗作と殺劇の乗った火炎放射器で大成功を出し、続けて私が死神地獄の住人ガントレットが乗った単分子繊維で成功→大成功を出した結果1カウントでボスがしめやかに爆散してしまいました…。セッション再開20分後の出来事です。ダイスって、怖いね……! ね、NC、涙拭いて……! とにかく、無事脅威を退けた姉妹たち。後処理を終え次のセッションに備えるのだ! RPでわちゃわちゃしているうちに未練・恋愛がさらに増えるました。 見事な三角関係を形成している姉妹たちを前にシスコンおねーちゃんはどうする!? マジでどうするんだこれ…!w ちなみに今回、寵愛点で半壊を追加取得しました。ジャンクの醍醐味だよね! 半壊を取った私「こちとらはらわたが2つ増えてんだぞ!w」 同卓者さん「たからもののことはらわたって呼んでる…?w」 へへっ……! 次回、いよいよ最終回です。どんな結末を迎えるのかとても楽しみですねぇ。 しかも、卓後に結構時間があったので雑談にがっつり時間が取れまして。その中でこのメンバーでもう一つキャンペーンを遊ばせていただけることになりました!やったー!!!!!!!! 卓を遊ぶと卓が増える。ありがたいですね…! まずはこのキャンペーンの最終回に向けて全力で楽しむ所存ですがそのあとも楽しみが待っていると思うととても嬉しいものですね。楽しいセッションにするぞ! そして神我狩。 こちらは初心者体験卓を開いていただいておりまして、これも楽しい~! 神我狩のシステムにおける特に大きなルール、霊力操作。ああでもないこうでもないと言いながらでっを入れ替えるのはほかのシステムにない感覚で毎回おお!と感激してしまいますね。 PCたちも皆さん個性豊かでRPを楽しみつつ情報収集のターン。 勝手なあだ名を人につける代わりに自分の呼ばれ方もあんまり気にしないPCなのですが結果皆さんに混乱をお招きしてしまって申し訳ない…w GM「……では次のシーンプレイヤーはナツルさんですね。同行者はいますか?」 ナツル「ん~……まあ皆さんがへりくだってくださるならぁ~? 同行していただくのにやぶさかではありませんけどぉ~~~?wwwwww」 同卓者さん「wwwwwwwww」 皆さん乗っかってめちゃくちゃへりくだってくださってありがとうございます!w 調子に乗ってすみませんでした!www とりあえず皆さんのお役に立てるよう頑張りたいですね。特に今回調査に使える能力値が高めなのでがっつりダイスを振らせていただいています。 セッションとしてはちょっと気弱なPC1くんが男を見せるぜ!というめちゃくちゃ熱い展開。雑魚敵を蹴散らしたりとお手伝いをしつつやんややんやともりあげる楽しいお仕事です。いやあこの先どうなるのか、とても楽しみですね! 来月も初回しのシナリオがあったり体験卓を開かせていただいたり楽しみなセッションが待ち構えています。 繁忙期に負けず適度に頑張るぞい!
| 一匹の死んだヌタウナギ(X連携) | |
| 2023/03/30 23:12[web全体で公開] |
😶 自作でTRPG作ってるとね… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)みなさんこんばんは 最近 「人間ってイメージできない事柄にはだいたい存在を拒否したり無反応という対応を取るし、全体的にそこまで脳みそ優秀な生物とも思えないのでクトゥルフのSAN値減少によるアイデアロールは成功率を減らすべきではないか?例えばアザトーちゃんが顕現してもポケ〜って見てるだけで、周囲が義足で破壊される段階でようやく理解できる程度なのではないか?それなら登場時と物理的に何かが生じたときと二段階でSANチェックする方が妥当性あるんではないか?」 って真面目に考えちゃって あ!それどころじゃないや自作TRPGつくろっと♪ って思い立った一匹の死んだヌタウナギでございますってながいわ!!! 長すぎるわ!! さて今回はたいした内容じゃないのですよ 蛇足のお話 義足じゃなくて蛇足ね っていうかアザトーちゃんの義足って昔っから義足って言ってるけど、あれって触手でも表現的に合ってる気がするんだよなぁ あ また話ズレたw 例えば自作TRPGのルールやシステムとかね 重要ですけど作ってる側からするとアレもコレも付け足したくなるものなのです。 そりゃ一番知ってるわけだしさ 例えば作ったロボットに色々な武装や装甲やらをつけたくなるような心境と言いますかね。 でもね、多分それって余計なんですよ。 他者からはそこまで理解されない。 ルールがわかりにくいとそれだけでプレイの敷居が上がってしまう。 これは何もTRPGのシステムだけではなくて、仕事でも人間関係でも何でもですな。 良かれと思ってアレもコレもと付け足すとかえってそれが足枷になりかねない。 だから削るって作業が必要になっていくのです。 だからおいらのTRPGもね 削る作業をしてですね… 悪魔「サプリメントにすればよくね?」 俺「…」 その手があったか…
| ねこ | |
| 2023/03/29 13:14[web全体で公開] |
😲 昭和のTRPG研究会の話 ふと思い出した小噺でも。 私の在籍していたTRPGの研究会では「超人ロック」というえげつないPvPのゲームが盛んに行われていまして ただ普通にやるだけではつまらん!という結論に至ったらしいのですよ。 超人ロックは戦闘の結果死亡しても残留思念としてゲームに参加し続けて、 恨みを敵にぶつ全て表示するふと思い出した小噺でも。 私の在籍していたTRPGの研究会では「超人ロック」というえげつないPvPのゲームが盛んに行われていまして ただ普通にやるだけではつまらん!という結論に至ったらしいのですよ。 超人ロックは戦闘の結果死亡しても残留思念としてゲームに参加し続けて、 恨みを敵にぶつけて倒す事も出来る上に、自分が死亡していても勝利条件を満たすことが可能です。 また、「実は生きていた」なんていう事象がそこそこ起きるので残留思念も楽じゃないんですよね。 そんなゲームにどんなハウスルールを追加したかと言うと… 「死んだら腹筋10回、腕立て10回、スクワット10回をしてからゲームに復帰すること」 このゲーム、メチャクチャ死ぬので文科系サークルなのに何やってるんだろう?っていう位鍛えられましたよ\(^o^)/ こうしてゲームでフィジカルを鍛えられた結果なのかどうかは知りませんが、 STRだけがバカみたいに高くなった結果… 大学内の野球部、サッカー部、柔道部等を全てなぎ倒して綱引き大会で優勝してしまいました。 オチ? 昭和ってすげー。
| しゅんた | |
| 2023/03/28 20:25[web全体で公開] |
😢 RPに関して 普段タイマンや身内のオフセ多いのであれなんですが、RPは結構するほうだと思っています。 ただどうしても美しくないと言いますか...決まらない感じがしてしまいます...
| マスター | |
| 2023/03/28 19:42[web全体で公開] |
😶 昔話。永い後日談の地蔵プレイヤー 『永い後日談のネクロニカ』の話をしようと思う。 【永い後日談のネクロニカとは】 人類の叡智と愚かな人間の歴史、その繁栄の「後」の物語です。 滅びた世界には赤錆色の空と無人の荒野、そして永い時間だけが残されました。 プレイヤー達はそんな絶望郷に覚醒させられた「少女ゾンビ」となり、物全て表示する 『永い後日談のネクロニカ』の話をしようと思う。 【永い後日談のネクロニカとは】 人類の叡智と愚かな人間の歴史、その繁栄の「後」の物語です。 滅びた世界には赤錆色の空と無人の荒野、そして永い時間だけが残されました。 プレイヤー達はそんな絶望郷に覚醒させられた「少女ゾンビ」となり、物語を紡ぐことになります。 世界は歪んでいます。 その歪みはあなたの分身であるドール(PC)を狂気で蝕み、やがて心を壊すでしょう。 ドール達は心に灯したわずかな希望と、傍らに立つ姉妹(他PC)との絆を縁(よすが)に、悪意に満ちた世界に立ち向かわなければならないのです。 キャラクターロールプレイ重視のシステムです。他のプレイヤーさんとの会話を楽しめない方には致命的に向いていません。 ルールは簡単。10面ダイスを振って6以上なら成功ってのが基本にして全てです。 特殊な世界観ではありますが、死んだ世界でなお強く生きようとする少女たちの魂の賛歌をみなさんと共に創り上げていく、そんなゲームです。 ↑がコンベンションで立卓する時に、俺が卓紹介のプレゼンで使う文章です。 その日、とあるコンベンションでネクロニカを立てた訳ですよ。 で、その日は >キャラクターロールプレイ重視のシステムです。他のプレイヤーさんとの会話を楽しめない方には致命的に向いていません。 大事な事なんで2回言いました。 それでも……それでも来るのか……KBッ!! 当時のコンベンション界隈でその地蔵っぷりで名を馳せた男、KB。彼が今日のコンベンションに来場していたから「卓に来て欲しくなかった」ので、卓紹介で俺は2回、言ったんだようorz ナンデ!? 意味ワカンナイヨ!! さすがにワタクシ、困り果てて彼に言ったサ。 お互い……いや、俺の心の平穏のために。 「KBさん。このゲーム、会話出来ないと駄目なんだけど、大丈夫? 本当に?」 暗に「オメーじゃ無理だ止めておけ」ってニュアンスを含めて。 なのに……なんでここに居座るのよおおおおおおおおおおおおっ!? 卓を確認しに来たコンベンション主催のNさんが参加者を一瞥し、 「あ、じゃあ僕もこの卓に参加します」 か、神よっ! あなたの御慈悲に感謝しますぅ。 と言う訳で参加プレイヤーは最終的には3人になった訳ですが。(Hさん、Mさん、Nさん、あと俺管理じゃない地蔵と言う名のNPCが一体) いやあ、なんとか成立してよかったなぁ。 ウチらの界隈で地蔵と言えばKB、そう言われるほどに有名な彼ですが、今回も象徴的な出来事がありました。 まあ聞いて下さいよ、奥さん。 KBは今回「ベスティア」と言う名前のキャラクターを使用していました。愛称は「ベス」。本人が「愛称はベスです」と言ったんでこれは公認。 今回、サンプルシナリオを遊んだんですがちょっとだけネタバレをしますと、登場するNPCの名前は「エリザベス」と言います。こちらの愛称も、もちろん「ベス」。 お、何と言う偶然。この偶然を利用しない手はないよね? 100人GMがいて、おそらく100人はこれを利用出来ないかと考えることでしょう。 で、シナリオの流れ上、NPCのエリザベスがPC達に自己紹介をするシーンがある訳ですよ。 「私の名前はエリザベスです。ベスって呼んでね♪ お姉ちゃん達のお名前は?」 って感じ。 まあこんな感じで聞いてくる娘さんを無下にするPCはおらんわな? みんな順々に自己紹介を始めます。 俺も会話の繋ぎ的にベスティアの自己紹介が最後に来るようにする訳ですよ。だって会話を膨らます絶好のチャンスやん? あなたもベス。私もベス。凄い偶然ね♪ みたいな。 「私の名前は灯日ネオンよ。よろしくね」 「はいよろしくです、ネオンおねえちゃん」 「ユンチュエよ、ユンって呼んでね?」 「はい! ユンおねえちゃん」 「私はアリアよ。よろしくね、ベス」 「アリアおねえちゃんですね。(ニコニコ)」 「………………………………」 途切れんのかよっ!! 「え、なんか言わないの?」 あんまりにもびっくりしたんで聞いたサァ。 「いや、だって、何言って良いか判らない」 ですって、奥さん。 もう降参。 自己紹介、それも自分の名前すら言えないってどうなのよ? さて、ネクロニカを遊んだ方ならここで疑問を感じることでしょう。 「自己紹介も出来ないのに対話判定どーすんの?」って。 このゲームのPC達は狂気点と言うのを持っていまして、それが溜まってゲーム中、どんどん狂気に向かって行きます。死体を見ては狂気に触れて、戦闘しては気が触れる。 そして発狂し、精神崩壊を迎えてしまう訳ですが、その狂気を軽減する為に他のキャラクターと会話をする訳ですよ。お喋りをする事で他者の存在を認識し、絆を深めることで危うい正気を保つ訳ですね。 これが『対話判定』と呼ばれる行為で、これはPC間で能動的に会話をしないと発生しません。 またGMから「対話判定して」と促すことも基本的にはありません。PCが会話を行い、プレイヤーが「対話判定しても良いですか」とGMに申請するのが基本なのです。 問い:会話が成立しないKB。その対話判定をどうしたのか? 答え:どうもしなかった。 シナリオを2本遊んで、KBの対話判定は1度も発生しませんでしたwww ナ、ナンダッテーーーッ! いや、俺が根負けして1、2回やらせたかもしれんが、少なくとも能動的な対話判定と言うモノは存在しませんでした。orz それで精神崩壊しなかったのが今回のセッションでのミラクルッ!!(笑) 自分からは何もしない、喋らないと言う典型的な地蔵のクセに狂気判定だけは成功するってどんなハードラックだよwww もう一回言うぞ。 俺はKBにこの卓に来るなと暗に忠告はしたんだよっ! ……ごめん。次からはキッパリと断るよ。 もう無理です。 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 以上が「地蔵」と言う存在を忌み嫌う要因となったセッションです。 いや、なんか地蔵プレイヤーの話題でちょっと盛り上がってたので便乗しようかと。(笑) 「あれ、自分が思い描いていたイメージ通りにロールプレイ出来ないぞ!?」 ってなって黙っちゃうってのは往々にしてある。でもそれって「プレイヤー」が喋らない理由にはならないのよね。 いつもなら「地蔵プレイヤー」に対するフォローや改善案的なモノを書いて日記を〆るんですが(批判だけなら誰でもできる)、地蔵プレイヤーに対するヘイトが高い僕ちゃんにはちょっと難易度が高すぎじゃったwww スマン。 はじめまして。のあいさつからはじめればいいんじゃないっすかね?
| LeTS | |
| 2023/03/28 17:07[web全体で公開] |
😶 プレイルームへのマルチアクセス。 オンセンのルームは、1人のユーザーが同一アカウントでデバイスを変えてアクセスしても、特に動作に問題ありません。 アクセスしたタイミングで「その人が入室しました」ってでるけど。 他の有名どころはどうなんだろう?ここふぉりあとか。 まぁともかく、これができるのであれば、タブレットとスマホとPC全て表示するオンセンのルームは、1人のユーザーが同一アカウントでデバイスを変えてアクセスしても、特に動作に問題ありません。 アクセスしたタイミングで「その人が入室しました」ってでるけど。 他の有名どころはどうなんだろう?ここふぉりあとか。 まぁともかく、これができるのであれば、タブレットとスマホとPCでログインしておいて、 ・タブレット 横置きにしてチャット見るのに使う ・スマホ スプレッドシートのキャラシをパッと見る用 ・PC ボードと駒管理や操作 と、分けちゃえば、画面を広く使えるんじゃないかなぁ? 次回やってみよう。
| かずにぃperori | |
| 2023/03/28 13:42[web全体で公開] |
😶 40代おぢさんの回顧録(GURPS編) 昨日スティーブジャクソンと言えばと書いたけど、AFFのSJとGURPSのSJは別人と教えて頂き初めて知りました🤣 ずっと両方ともGURPSベーシックの表紙の作者のとこに写真があったおじさんだと思ってました(笑) GURPSまでは自分が知ってるTRPGのほとんどが能力値等をダイスで決めるの全て表示する昨日スティーブジャクソンと言えばと書いたけど、AFFのSJとGURPSのSJは別人と教えて頂き初めて知りました🤣 ずっと両方ともGURPSベーシックの表紙の作者のとこに写真があったおじさんだと思ってました(笑) GURPSまでは自分が知ってるTRPGのほとんどが能力値等をダイスで決めるのばかりで、ポイントを使って能力を習得していくシステムは初めてでした。 なので初めはとっつきづらく、またベーシックはその名の通り汎用ルールなので武器のところとかも剣からビームまで書いてあって頭の中は❓(´・ω・`)❓がいっぱい🫠 魔法は?あ、別のやつ買うの?お金かかるなぁが感想(笑) 初めに買った時ってまだG文庫が創刊されてなくて角川スニーカー文庫だった気がする。 コンプRPGという雑誌で「ルナルサーガリプレイ」や「妖魔夜行リプレイ」を目にしてようやく雰囲気を掴めた感じ。 ルナルは設定や雰囲気は好きだったけど、高校時代にこのGURPSを自分で買って読んでキャラ作ってくれるくらいの友人はいなかったので、遊ぶ機会はなかった。 「妖魔夜行」「マーシャルアーツ」「リングドリーム」はPC1人でも扱いやすかったし、マーシャルアーツとリンドリはサンプルキャラクター作っておけば格闘ゲーム的な感じで遊べるのでGURPSの中では1番遊んでたかもしれない。 ゲゲゲの鬼太郎世代(初代白黒ではなく、その後のシリーズになるのかな)だったので、妖怪は好きだし、祖母が旅行好きで出かける度にお土産に本が好きな自分に各地の民話伝承の本を買ってきてくれたので「妖魔夜行」が個人的にお気に入りだった。 残念ながら文庫版は実家を出る時に置いて出たら処分されてしまったのか行方不明。その後でた完訳版は実家の倉庫を片付けてたら出てきたので今は本棚に戻しました。 (ベーシック・マジック・ドラゴンマーク・百鬼夜翔が出てきた)一部行方不明。 GURPSはキャラクターさえ作ってしまえば基本3D6下方判定だけで判定できるし、プレイ時は非常にスムーズなんだよなー。ヘクスマップを使った戦闘に対応してたし。 スタートの壁が厚いのよね。特徴やら技能やらリスト見ながら作るし、どんなキャラクターにしたいか?を決めないと作りづらいし。 汎用と言うと今すごい人気のクトゥルフの呼び声(CoC)も根幹はベーシックシステムだし、トーグとかが再販されてたからGURPSもまた展開してくれると嬉しいけどなー。なんか大人の事情でもあるんだろーか。 5CP魅力的 15CP美人とか外見特徴(もちろんマイナスもある)とかもあるから怒られるんだろーか。 汎用で思い出したけどマギウスシリーズもあったなー。懐かしい。 CPを消費したり、不利なものを取得してCP貰ったりでやりくりする感じは、エクリプス・フェイズのキャラ作成が結構似てる気がします。確かCPだった気がする。 エクリプス・フェイズはそれだけゃなくて背景やら能力基本値ば別途振り分けのポイントあるから細かくは違うんだけども。あれ?そういえばエクリプス・フェイズにも外見の特徴あったよなー。あれは義体だからセーフなのかしら? 話題が散らばってるけど、自分の好きなシステムのひとつですGURPS。 回顧録を書く度、やりたいシステムを思い出していく(笑)
| マット | |
| 2023/03/28 13:42[web全体で公開] |
🤔 地蔵についての私見 遅ばせながら私なりの見解を 私は地蔵プレイを 「セッション中の意思表示や行動選択が極端に乏しい人」 と捉えている。 ロールプレイなんて下手でもしなくても良い。 君のPCの目の前で、薄幸な少女が刃物を持った暴漢に絡まれている時、ヒーローのように助けに行ってもいいし、周りに助けを求めて全て表示する遅ばせながら私なりの見解を 私は地蔵プレイを 「セッション中の意思表示や行動選択が極端に乏しい人」 と捉えている。 ロールプレイなんて下手でもしなくても良い。 君のPCの目の前で、薄幸な少女が刃物を持った暴漢に絡まれている時、ヒーローのように助けに行ってもいいし、周りに助けを求めても良い、もちろん暴漢の不意を突いて制圧するのもクールだし、見て見ぬ振りをして立ち去るのも英断かもしれない、あるいはその様子を傍観するのも自由だ。 私がGMをしていて困るのは、上例のような意思を一切示さずにいられる事である。 私のマスタリングは、物語の展開をPCの行動に委ねている部分が大きい。私の書いた物語は未完成で、最後の仕上げをPCに作り上げて欲しいからだ。 GMには、私のように「即興劇」指向が強いタイプに、決められたシナリオに沿って素敵なロールプレイをして欲しい「演劇」指向が強いタイプ、また、自分の作った物語を味わって欲しい「語り手」指向が強いタイプ等の様々な方がいるだろう。 恐らく、俗にいう地蔵的なプレイスタイルを好む方は、「語り手」タイプのGMを見つけると、TRPGをとても楽しめると私は考えている。 逆に、私が立てる卓のように過激なまでに意志主張が求められるセッションは、恐らくお互いにストレスになるだろうし、住み分けるのが良いのだろう。
| どうじょう | |
| 2023/03/28 07:01[web全体で公開] |
😶 地蔵の話題 ――――が出てますな。 TRPGの地蔵プレイは昔からあったんでそんなに気にしない。 寝落ちとかでなく、積極プレイが苦手で黙ってるだけなら大きな問題はないと思う。 ただし。 自分から積極的に行動する姿勢を見せず、卓が終わってから「あの卓で自分のPCが活躍できなかった。つまらない」とか言うのであればそういう地蔵プレイヤー氏は困るなぁと思う。 消極的姿勢でも「卓を楽しんで参加しよう」という意思があるなら、そういう雰囲気は伝わるものなんですよ。 かしこ。
| ポール・ブリッツ | |
| 2023/03/28 01:19[web全体で公開] |
😶 まあ世の中には 「世の中には誰に頼まれたわけでもなく「風紀委員」役を買って出るタイプの人もいるのであって、そういう人は風紀委員をやる以外にできることがないからやっているのだからしかたがない」、と、人間に「自由意志」というものが存在しないことを認め、すべての物事は因果関係の必然性の連鎖によるもので、何が起きても「交通全て表示する「世の中には誰に頼まれたわけでもなく「風紀委員」役を買って出るタイプの人もいるのであって、そういう人は風紀委員をやる以外にできることがないからやっているのだからしかたがない」、と、人間に「自由意志」というものが存在しないことを認め、すべての物事は因果関係の必然性の連鎖によるもので、何が起きても「交通事故」のようなものでしかないという事実を受け入れている決定論者はそういう風紀委員しかできないような人でも許してしまうわけであり、自分は自分の因果関係の必然性のみに従って生きていくだけなのであるが、その話を詳しくすると長くなるので、暇な人はスピノザ「エチカ」でも読んでください。 であるからして、百人いれば百のやりたいゲームがあっておかしくないし、百のプレイスタイルがあってもおかしくない、と自分は考えるので、そういう意味で3/28(火)の21:00より、わたしはわたしのやりたいゲーム「甲竜伝説ヴィルガストRPG」の戦闘卓を立ち上げようと思います。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=167946156056pb100 ルルブは不要。RPはしてもしなくてもOK。時代の波に消えていったゲームを、波間から引っ張り上げて、戦闘システムをぼそぼそとプレイして勝手な感想をいうだけのお気楽卓。お暇な人はいらしてね~。
| かずにぃperori | |
| 2023/03/27 23:56[web全体で公開] |
😶 40代おぢさんの回顧録(ファイティングファンタジー編) ロードス島戦記やクリスタニア、ソードワールドと中高生くらいの時のファンタジーTRPGの主流ってこの辺だったと思う。 手に入りやすい書籍型っていうのも大きかったけど。このころに中古本とかでT&Tやらファイティングファンタジー(FF)のルールブックやゲームブックを探し歩いてたなぁ。 冒険企画局さ全て表示するロードス島戦記やクリスタニア、ソードワールドと中高生くらいの時のファンタジーTRPGの主流ってこの辺だったと思う。 手に入りやすい書籍型っていうのも大きかったけど。このころに中古本とかでT&Tやらファイティングファンタジー(FF)のルールブックやゲームブックを探し歩いてたなぁ。 冒険企画局さんが出してた書籍で「やっぱりTRPGが好き!」っていう本があってこれが今まで出てきたTRPGの流れを紹介するような本なんだけど。それに出ていたアドバンスドファイティングファンタジー(AFF)が欲しくてなかなかみつからなくて探してたのを覚えてる。高校生の時にようやく入手して、簡単とは聞いていたけど予想以上に簡単なのにびっくりした。 今は第二版(AFF2e)が流通してるし関係書籍も次々出てるから入手しやすいのが嬉しい。あと昔は能力値をダイスで決めていたのでビックリするほど強いキャラと弱いキャラに差がでてしまったけど、今回はポイント振り分け式になったからそこまで強さの差は生まれなくなった。 AFFの良さはシンプルなこと。 ベーシックなシステムだからこそディレクター(GMの事ね)が幅広く話を作れるのもいいところ。 あとD&Dだと冒険者はほんとに弱いところからスタートするけど、AFFはキャラクターの事をヒーローと呼ぶだけあって初めからそのあたりのモンスターや人間より強い存在なので、ヒロイックで壮大な話が初めから展開できるのもいい。 AFF2eになって戦闘も追加ルールとかで幅広くなったし、冒険の舞台も色々あるし、魔法体系もたくさんあるのでシンプルなようでいて遊べる幅はたくさんある。 緻密なルールでタクティカルに戦いたい!っていう感じだと物足りないかもしれないけど、ストーリーを楽しみながらダイスを振ってゲーム的な楽しみもあってとAFF2eはよくできてるからもっと評価されて遊ぶ人増えてもいいと思うんだけどなぁ。 それぞれよさがあるので何とも言えないけどね。D&Dも好きだし。 スティーブジャクソンさんといえば俺の中ではGURPS(ガープス)なんだけど。GURPSも大好きなシステムだったなぁ。 始めにルールを飲み込むのに時間かかったけど、コツがわかったら簡単だし、なによりキャラクターを作ってる最中に個性も決まるし、生い立ちやら性格やらいろんなものを考えてまさにキャラクターメイクしてた気がする。まあGURPSについては別途書きます。 FFは超シンプル。旧AFFは要素がプラスされたけど、だいぶ大雑把。 AFF2eはシンプルを継承しつつバランスをとって追加要素を足していくことでいろんな可能性があるし、サポートが多いから遊ぶ幅もあるのが魅力。あいかわらす大雑把なところはあるけどご愛敬よね。 FFゲームブックが好きだった人なら間違いなく楽しめるかな。 世界観一緒だしタイタン世界で遊べるから 今復刻したゲームブックも出ているし、興味もってやる人が増えるといいな。
| 明日平 | |
| 2023/03/27 22:27[web全体で公開] |
😶 オリシの敵が弱い 明日平がオリジナルシナリオを作ると大体敵が弱い。 公式シナリオを参考に敵を作るのだがそれでも弱いことが多い。 なんでかな?と考えたんですが理由が自分でちょっとわかってきました。 戦術的に正しくないからっぽい 明日平はGMするとき戦闘はガチ戦術をとらずエンターテインメント戦術をとること全て表示する明日平がオリジナルシナリオを作ると大体敵が弱い。 公式シナリオを参考に敵を作るのだがそれでも弱いことが多い。 なんでかな?と考えたんですが理由が自分でちょっとわかってきました。 戦術的に正しくないからっぽい 明日平はGMするとき戦闘はガチ戦術をとらずエンターテインメント戦術をとることが多いからっぽい 例えばSW2.5でPC数の2倍を超える雑魚敵を出すことはある程度のレベルならママあります SW2.5 をやらない方に解説すると、 前衛PCの2倍を超えた敵は後衛になだれ込み近接戦闘力のない魔法使いに直接近接攻撃ができ魔法使いキャラはほぼ死にます ですがたいていの場合、この雑魚敵は魔法1発で沈む程度のHPにして後衛にはなだれ込めないようにするとか (魔法攻撃の爽快感を出すため) 他にも、防御力のある重戦士と防御力無い軽戦士がいた場合 重戦士が軽戦士をかばえるなら軽戦士を攻撃し かばえないなら重戦士を攻撃する (そして「さすが重戦士だ。なんともないぜ。」って展開にする) FEARゲーになるとこの傾向に拍車がかかって 範囲攻撃キャラがいるならモブ多めとか カバーリングキャラがいるなら、「得意な防御特性の攻撃の火力高めの敵」とか めっちゃ命中の高いキャラがいるなら、そのキャラのライバルだけ回避力高めとか ようはPCの得意なことができる敵を多く出してる気がする…もちろんPCを先に見てシナリオ調整できるときだけですが FEARゲーでよくやるのが集中攻撃をせず全PCのHP(もしくはそれに相当する能力)を0にするのを狙うです (※FEARゲーではHP0から復活してからが本番です←偏見) なんていうかGMするとき戦術として考えるのは 「各PCが一番得意な能力を格好よく発揮できるか」 なんですよね PLやっててもギリギリの戦闘や、PCの弱点をメタで狙う敵より スカッと得意技を決めれる戦闘のほうが好みなんですよね 当然PCの弱点を突かず得意なことを発揮させるから結果的が弱いになるんだなと気づきました この考えならもう少し敵の強さを上げてもいいのかも