つぎのさんがいいね!した日記/コメント page.215
つぎのさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 幡目 | |
| 2023/12/14 13:42[web全体で公開] |
| ミドリガニ | |
| 2023/12/14 09:02[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ハーヴェス騎士団調査依頼【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:ササニシキさんによる卓感想である。 早速頼れる仲間たちを紹介しよう! ファニタ@ヒトヒラさん 草食小型種(うさぎ)リカント女性のバトルダンサー/レンジャー。 警戒を常時怠らない慎重さと、敵の攻撃を悉くかわす身軽さ、更には両手武器と片手武器を切り替える器用さを併せ持つ。 しかもクリティカル率も高い打点王。 ホリィ@暇神さん タビット女性のソーサラーメインウィザード。 パーティの頭脳その1。 常に冷静で次の出方を吟味している。 攻めの軍師。 フリヤ@あもちんさん ハイマン女性のプリースト/セージ。 パーティーの頭脳その2。 布教に熱心で敬虔なキルヒア信徒。 守りの軍師。 メムナーク@わたし 草食大型種(羊)のリカント女性のバタスグラップラー/スカウト。 へっぽこだが、直感と頭突きで生き残れ!? ローゼさまという地方の女性領主の領地に、ハーヴェス騎士団が無許可で侵入、しかも村を荒らして死者さえ出たという。 調査依頼を受けた冒険者らは、早速怪しい騎士を見つけるもこれはブラフで、その騎士に踏み込むなと云われた森の中に真相はあった。 ゴブリンシャーマンが騎士を殺してアンデッドとして使役していたのだ!! 数が多すぎたので一時撤退しローゼさまに報告すると、退治を手伝ってくれないかと云う。 二つ返事で引き受けた冒険者らがシャーマンと対峙すると、騎士のレブナントの中でもひときわ強力な個体(重剣のガルダ)を供に戦闘となった。 ガルダは複数宣言を持ち、全力薙ぎ払いを敢行するも身軽な前衛たちはこれを躱し(メムは指輪込みで)、一撃万破・鉄砂崩拳で防護を削りつ攻撃。 2ラウンド目にはあっさりとガルダは沈み、シャーマンもファニタさんのクリティカルで頚をはねられ息絶えた。 因みに、ローゼさまは怪しかった騎士の先輩だったらしく、ハート○ン軍曹みたいな感じになっていた。ꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬ とても楽しいセッションでした。 GMを務められましたササニシキさん、及びプレイヤーのみなさまありがとうございます。 そして最後までお読みいただきありがとうございました!
| みおと | |
| 2023/12/14 08:20[web全体で公開] |
😶 11月の振り返り(TRPG編) コミュニティ「はじめの一歩」は 先月11月30日に、めでたく3周年 を迎えましたーーー!!!🎉🎉🎉 当日はディスードサーバーのほうで 記念セレモニーが催されて、沢山の メンバーが参加して下さいました。 5年、10年、その次先ずっとずっと このご縁が続いていきますように。 全て表示するコミュニティ「はじめの一歩」は 先月11月30日に、めでたく3周年 を迎えましたーーー!!!🎉🎉🎉 当日はディスードサーバーのほうで 記念セレモニーが催されて、沢山の メンバーが参加して下さいました。 5年、10年、その次先ずっとずっと このご縁が続いていきますように。 【11月のPL参加】 ●クトゥルフ神話TRPG 〇かいぶつたちとマホラカルト(継続中) 〇浅草十二階(継続中) ○ヴェルネの天使は死を歌う ●神我狩 ○少女を焦がす熾火(継続中) ●歪みのアカシック ○あり得ぬ記憶のきさらぎ駅 ●デッドラインヒーローズRPG 〇EMC:X-case666(継続中) ●マーダーミステリー 〇夜の蛙は眠らない ☆ ☆ ☆ 11月は【初心者様歓迎卓】はおやすみでした。 引っ越しを控えてますからね…。仕方ない…。 【11月のGM開催】 ●エモクロアTRPG ○ロールシャッハ・シンドローム 1回 ☆ ☆ ☆ 新居への引越しを明後日に控えています。 このまま家を出てしまって大丈夫なのかと 家族のことが非常に心配なのですが…。 お嫁に行った身でございます。慣れてくれ。
| はるるん | |
| 2023/12/13 20:53[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】ルルブⅢ掲載シナリオ「天を仰ぐ巨人」をまわした話 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 11/19、26、12/10の3回にかけてルルブⅢ掲載シナリオ「天を仰ぐ巨人」のGMを行いました~♪ 元々はフレンズのひとりであるコノハズクさんが「やって~!」と言われたのを受けて実現した卓でした♪ まぁ…とにかく公式シナリオということでギミック凝りすぎてて、何回読んでもシナリオが理解できないところからのスタートでしたwww なので、今回は理解しないままシナリオを起こしたり、ココフォリアの部屋を作っていくうちに、「こういうこと?」とはるるんなりの解釈でシナリオが完成しました。 ※ちなみに完成してから読んでもいまいち理解できない部分があったので、もしかしたら公式の解釈と異なっている可能性があります 技能ごとの最大レベル12(推奨レベル10~11)というGMはおろかPLとしても未経験の領域だったため、戦闘はアタフタしっぱなしでした(汗 もうちょっと修行積まなきゃだね… それでも終りが近づいてくるとみんなから「終わりたくなーい」の合唱が… あのシナリオの最後って遺跡が見つかったエンドなので、第2話の気配が??? そういえば、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は続編を作るつもりはなかったけど、 ソフト化された際にラストにお遊びで〝TO BE CONTINUED(続く)〞と入れたところ大反響となり続編製作が決まったみたいだね? なので、ここでは〝TO BE CONTINUED(続く)〞ということで…。 最後に本卓に参加いただいたコノハズクさん、みかんおふぃしゃるさん、明地さん、わさびさんありがとうございました! また遊びに来ていただいたり、みなさんがGMやられた際は参加できればと思います♪ それじゃ、まったね~♪
| ぎんじょー | |
| 2023/12/13 17:51[web全体で公開] |
😶 自由度が高いと(電源系の話なのでたたみ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)例えばGTAで本当の本っっ当に意味なく、道行く車を足止めして運転手を引きずり降ろして強奪とか。 例えばアサクリで、藁山が四次元ポケット状態なのをいいことにどれだけ衛兵を引きずり込んで暗殺できるかとか。 例えばメタルギアで、コロコロした敵兵を引きずって地面に「バカ」と書いたりとか。 例えばワーネバ等の人生シミュレーションゲームで、何股かけられるかに挑戦したりとか。 最近だと、ホグワーツレガシーが結構アレなプレイができるとも噂に聞く。 自由度が高くて、ざっくりと悪人プレイだとかろくでもないプレイのハードルが低いゲームだと 人間とりあえず手を出してみちゃうの多分あるある。 電源系はね、相手が人間ではないから(*´·ω·)(·ω·‘*)ネー そして割合すぐ飽きて、結局普通のプレイに落ち着くのも多分あるある…
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/12/12 22:56[web全体で公開] |
😶 初対面セッションで使用するキャラについての注意点 こういったオンラインセッションの募集を行うサイトでは、初対面同士でセッションを行うことは何も珍しいことではない。かつ、TRPGというゲームの魅力的な特徴として、やりたいと思ったキャラクター設定をセッションで使用することができる。 だがだからこそと言うか、初対面の相手がいる場面では、キャラクター全て表示する こういったオンラインセッションの募集を行うサイトでは、初対面同士でセッションを行うことは何も珍しいことではない。かつ、TRPGというゲームの魅力的な特徴として、やりたいと思ったキャラクター設定をセッションで使用することができる。 だがだからこそと言うか、初対面の相手がいる場面では、キャラクターの設定項目に多少気を遣うことをおすすめしたい。 読者諸氏もTRPGリプレイ動画などをよくご覧になるのなら、どこかでご存じかもしれないが、そもそも「初対面が集まる場で、顔見知りでないと許してもらえないような設定を持ち込むのは賢い選択ではない」とされる。 この辺りを履き違えたためにプレイヤーとしての印象を落としてしまう人はこれまで多く見てきたので、残念の限りである。悪気がなくても印象は悪いということを、ここではっきりとさせねばならんだろう。 TRPGリプレイ動画では独特な設定を持つPCや、若干ユニークが過ぎる言動を繰り返すキャラクターもいるが、それらは身内と呼べるような間柄の相手の「お約束」が確立されている環境であるから許されていることだ。ここで募集されているセッションに持ち込もうものなら則・門前払いされても文句は言えない代物である。相当ノリのいいメンツかどうかの洞察は必須だ。 以降の項目で、協力型TRPGに参加する場合にキャラクターの設定項目を考える時点で気を付けた方が良いことを、箇条書きで説明させていただこうと思う。 なお、以下の項目をクリアしたとしても「そういうキャラクターはやめて欲しい」と言われることもあると思われるが、その際は素直に引き下がり、またの機会にキャラシを保留することもお忘れなきようお願いする。 ◆まず客観的に見て、自分のPCが好感の持てるものなのかを考えてみる キャラクターを作成する前でも後でも構わないが、自分の想定しているキャラクターが、“初対面の相手がいるセッションで実際に動いた場合に、相手に多少好感を持ってもらえる出来になるのか”というところを考えた方が良い。参加するセッションがもしシノビガミの対立型やらパラノイアなんかだった場合、そんな必要はないだろうが、協力型となると話は別となる。 PCがお互いに協力して事件に立ち向かっていくというのに、PCから見てもPLから見ても「こんな奴と何で協力しているのか分からない」相手にしてしまったらセッションの空気も冷え込むだろう。 自分の作成したキャラクターを一旦客観的に見て、「ちょっと腹立つな…」とか「この子他の人とちゃんと協力できるんだろうか」と思ったらその時点で赤信号なので、そのキャラに引っ張られて大事故を起こす前に、可愛げの一つでも生やすことを推奨する。 初対面の相手が居るセッションに出すキャラクターは、もちろん初対面の相手に見せても恥ずかしくないうちの子だと思う程度にした方がよい。「身だしなみチェック」のようなものだ。 ◆無機物PCは無機物PCが可能なシステムでやること 言葉が通じるかはなはだ不安な動物だったり、果てはそもそも意志をもって動いているのか不明な食べ物が普通にクトゥルフ神話TRPGの探索者として動いていたり、喋っていたり……というのは、TRPGリプレイ動画ではよく見る光景である。私もそういったユニークな発想は嫌いではない。 ただし、お互い初めての関係で出すにはちょっと無謀すぎる。悪ノリが好きな「ルーニー」気質の人間だと勘違いされてしまうと、オンラインセッションSNSでは結構な損失だ。 クトゥルフ神話TRPGで使用できるPCは、原則「人間」である。無機物PCがやりたいのなら、信頼を積み重ねてそんな無茶を許してもらえるように頑張ってみるか、そもそも無機物PCをしたところで誰も気にしないようなシステムに手を出すとよい。 ◆ハンドアウトがある場合はよく見て従うこと ハンドアウトに「あなたは何処にでもいる普通の男子高校生で…」とPCの細かい設定まで書いてあって、それはそれとして自分は「どこにでもいるバイク乗りのおじさん」がしたい、と言うのであれば、GMに相談することで合わせてもらえる可能性はある。その結果うら若きヒロインに逆ナンかけられるおじさんが爆誕したりしたが。(一敗) ハンドアウトというのは、PCがシナリオ中に関わる事件に対するモチベーションや、きっかけを記したものである。ちょっと魔が差すなどして、そのハンドアウトから外れたキャラクターにしてみたい……という欲望は私もよくわかる。たまーーにやりたくはなる。ただし、「ハンドアウトに従わないキャラクター作成は最も早い段階でのシナリオブレイク」とも言えるケースになりかねない。 そういうわけで、ハンドアウトに従いたくない項目が混じっていると感じた時は、まずGMに「この設定をこうしたいのですが、変えていい項目ですか?」と相談してからキャラクターシートを作った方が良い。ハンドアウトに書いていない内容で、キャラクターシートに書いてある項目がGMの知るシナリオの内容と喧嘩してしまうという話なら……事故である。その場合もしっかりとGMと相談することで解決できるだろう。 ◆可愛げは3割増しくらいで表現する 「ツンデレ」の加減を間違えてついに他のPCに嫌われてしまったなんて事故は多い。事故か否かはさておき、まあ折角楽しいはずのセッションが冷え切ってしまうというのは誰しも避けたいのだ。それは、誰かひとりが思っていることではなく、セッションに参加する全員の望みだろう。 だからこそ、独りよがりで「自分がやりたいことに相手を付き合わせる」ようなキャラクターにしてはいけない。ツンデレで言うなら、ツンデレがやりたいという気持ちに相手を付き合わせて、相手のPCに罵詈雑言浴びせかけていいはずはないのである。 ではツンデレという、嫌われかねないキャラクターをしてはいけないのかと言われるとそう言うこともない。その辺りはちゃんと相談し、かつ相手に不快感を抱かせなければセーフなのである。ツンデレといっても甘さの加減はチョコレートくらい多様化しているはずだ。要するにビターチョコレートではなく、ホワイトチョコレートくらい甘くしてしまえばいい。 とはいえ「そのキャラはやめて」と言われたら素直に引き下がることは前提として、だ。
| はるるん | |
| 2023/12/12 21:49[web全体で公開] |
😟 NPCや他のPCに喧嘩売っていくRPは難しい(お気持ち表明系かもなので畳…) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)突発卓でPLとして参加していくと絡みやすいPCとPLレベルでは頭にきてるけど、場の空気を読んで我慢しているときがあるな~と思ったり、思わなかったり…。 僕の作るキャラは基本的に他のPCを下げない、指定しない方向でキャラ立てしている…つもり(できてなかったらゴメン) 普段から言ってるギャルマインド(自分軸、直感性、ポジティブ思考)を基礎に組み立ててるつもり… だって、そっちのほうが圧倒的に楽だからw 逆に唯我独尊キャラ、無法者キャラ、否定系キャラをやるとしたらと考えると、結構、難しそうと思う。 少なくとも、基本的にPCが自分のRPを優先して、相手の意見や提案を拒否したり、ケンカしたり、見下すような発言をする場合には、PLはいつも以上に他のPLにフォローをいれていかないといけないんじゃないかな?って思う。 ※例えば雑談タブで「ごめん、本当は君の主張を受け入れたいけど、今回はこういう方向でやってもいい?」みたいな。 まぁ…何が言いたいかよくわからないけど、僕は見た目ほど呑気でも心が広い人でもないので、「う~ん?」って思ったら、バイバイしちゃうこともあるかも…という話でした(汗 あれ…なんかお気持ち表明日記になっちゃったかな? 反省…
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/12/12 11:29[web全体で公開] |
😶 SW2.5【服飾職人の旅】感想 今回はさちさんGMのオリジナルシナリオ【服飾職人の旅】に参加させていただいた。分からないところは丁寧に教えて頂いたので、初めての割には戦闘の実況解説ロールプレイをする程度の余裕を持ってプレイすることができた。 内容は、服飾職人の女性をとある村まで護衛するというシンプルなもの。シンプルだからこそ全て表示する 今回はさちさんGMのオリジナルシナリオ【服飾職人の旅】に参加させていただいた。分からないところは丁寧に教えて頂いたので、初めての割には戦闘の実況解説ロールプレイをする程度の余裕を持ってプレイすることができた。 内容は、服飾職人の女性をとある村まで護衛するというシンプルなもの。シンプルだからこそ、やることが分かりやすく、ストーリーを楽しみやすい。そのおかげか、私も少しだけソードワールドの世界観を楽しむことができた。 ヒカリ・スターパレス PLはるるん ハイマンのソーサラー。「うんうん♪これも冒険だね♪」が口癖。不都合なことが起こった時にも、とりあえず「これも冒険」と流す意外に豪胆な少女。キュートな立ち居振る舞いだが、蛮族に対しては汎用蛮族語で煽り散らす。 ステラ・ディ・ライゼンデ PL:温森おかゆ グラスランナーのバード。語尾に「でち」がつく。1度だけソードワールド1.0でグラスランナースカウトをしたときも、「でちゅ」が語尾だったので私の中のグラスランナーは大体そんな感じである。 放浪の旅の最中、ハーヴェス王国の近くで疲れと飢えで死にかけた結果、毒キノコなどに手を出して干からびていたところを冒険者ギルドに助けられた元放浪者。グラスランナーなんてそんなもの。だと思っている。 タ〇シイレ〇リューション(モラル)で味方の命中力向上に一役買ったのだが、歌を歌っているだけだと周囲の反応が薄かったので、戦闘の実況解説に移行。バードなんてそんなもの。だと思っている。 リース・マクミラン PL:ササニシキ 巨大化する能力を持つスプリガンのファイター。ヘビーメイスの一撃は強力で、敵のHPを気持ちよく吹っ飛ばす。普段は無邪気な少女のような言動が愛らしい。装備にお金をかけすぎて冒険者セットを持っておらず、ヒカリに買ってもらう。「冒険者セットは持っておこうね!」という基本中の基本チュートリアルの薫陶を授かり、個人的に非常に助かる。 ムウナ PL:伊黒楊常 アビスボーンのファイター。魔香草のレンジャー技能判定で1ゾロを出したり、ちょっとおっちょこちょいな反面教師を披露しつつも、ファイターらしくいいところを持っていく。 アノン PL:ばる 人間のフェアリーテイマー。戦闘において、多量のMPをつぎ込んだ魔法が1ゾロ失敗したのを「運命変転」で自動成功に変え、これ以上ない人間の強さを見せつけたこれ以上ないチュートリアル先生。 プレイヤーキャラクターはお金の概念も宿の概念もない世間知らずで、私は彼が人間であることを忘れていた。体を張った世間知らずボケをステラに肘鉄で黙らされ、野宿しようとしたところをリースに締めあげられる。いつか騎獣を自分のお金で買えるように応援したい。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2023/12/12 07:47[web全体で公開] |
🤔 体調管理に気をつける月 インフルエンザ罹患者発生で卓がずれました。 改めて皆さん万全な体調で卓に臨めることを願います。 うがい手洗いマスク、あと体を冷やさぬ装備と飲み物食べ物。 栄養不足なら梅干し粥がいいらしい(売ってるのを見たことない) どうせ罹患するなら恋の病でもパンデミックしないかしら。(日々無関係の人とすれ違う人) 両思いにならんとどちらかがストレスになるから厳しい。 そんな私は静電気で手すりドアノブに恋をする(走る電流違い)
| うらら | |
| 2023/12/12 01:26[web全体で公開] |
😶 誰か褒めて オリジナルシナリオがようやく完成した(遅い)。 12月は皆忙しそうだし、実際に回すのは1月になりそう。 しかし、変な所が無いか気になる…… 誰かベテランKPさんに見て貰ってアドバイスとかしてもらいたいよお。
| さりえる大佐 | |
| 2023/12/12 00:57[web全体で公開] |
😶 【DX3rd】初めてRWステージのシナリオ考えてる はっきりいって元ネタそのままなんだけどまあそれでも初めてRWステージのシナリオ考えた とりあえずまだ案だけどはっとく 【シナリオ案】 ▽レギュレーション システム:DX3rd PL人数:4人 経験点:130+150+10(EE分) 必須:基本1・2 上級 EA LM R全て表示するはっきりいって元ネタそのままなんだけどまあそれでも初めてRWステージのシナリオ考えた とりあえずまだ案だけどはっとく 【シナリオ案】 ▽レギュレーション システム:DX3rd PL人数:4人 経験点:130+150+10(EE分) 必須:基本1・2 上級 EA LM RW 使用可能:レネゲイドウォーステージで使えるデータ全て その他:レネゲイドウォーステージで怪獣をぶっとばすシナリオです。以上です ▽トレーラー 朝霧につつまれた静かな湖畔 そこに突如として現れた巨大な植物 恐ろしくもどこか美しいその怪物を倒すべく それぞれの想いを抱えたヒーロー達が集まる 変貌してしまったその化け物を それでも彼は、それを“娘”と呼んだのだ ダブルクロス The 3rd Edition レネゲイドウォーシナリオ 「Immortal Daphne」 ――永遠も不滅も……結局はすぎた願いだったのだろう ▽ハンドアウト HO1:特殊なレネゲイドを持つヒーロー シナリオロイス:奥羽 月佳(おうう つきか) 推奨感情 P:懐旧/N:悔悟 君はそこそこ活躍しているヒーローだ。君は特殊なレネゲイドを持っており、そのために奥羽平壱郎博士の研究所でレネゲイドの研究の手伝いをしている。その中で、彼の娘である奥羽月佳とよく交流していた。半年前、博士の研究成果を狙うヴィランによって研究所が襲撃を受けた。君はヴィランの撃破に成功したが、月佳は亡くなってしまった。そしてそれ以降奥羽博士は姿を消した。 しかし数日前から、君の夢に月佳が現れるようになった。彼女は君に「止めてほしい」と伝えてくる。何を止めるのか分からずにいた君に、新たな仕事が舞い込む。それは某所の湖に出現した巨大不明生命体への対処だった。 HO2:奥羽博士と親交のあったヒーロー シナリオロイス:奥羽 平壱郎(おうう へいいちろう) 推奨勘定 P:誠意/N:不安 君は長年活動しているヒーローだ。レネゲイド研究の権威の一人であった奥羽博士とはプライベートでも親交があった。しかし半年前、ヴィランの襲撃で娘を失った彼は姿を消し行方不明になっていた。君の奮闘もむなしく、彼の捜索は打ち切られた。それでも君は彼を探していたが一向に消息は掴めなかった。 そんな奥羽博士から、君宛に手紙が届く。何でも見て欲しいものがあるという。手紙の指示通り某所の湖に君が赴くと、そこには植物のような姿をした巨大な化け物がいた。これが本当に彼の見て欲しかったものなのだろうか。 HO3:巨大不明生命体対策チームのリーダー シナリオロイス:“ダフネ” 推奨勘定 P:尽力/N:脅威 君は実力のあるベテランヒーローだ。UGNから某所の湖に現れた巨大不明生命体の緊急対策チームのリーダーに任命されチームを率いることとなった。巨大不明生命体は大きな沈丁花のような花を持つ植物怪獣とでもいうような存在であり、コードネーム“ダフネ”と呼称されることとなった。 ダフネが現れた湖は観光地として有名であり、既に一般人にも被害が出ている。ダフネを利用しようとしたヴィランが食い殺されたという情報も入っており、君たちは早急に無力化を図る必要があった。 HO4:レネゲイドの研究を行うヒーロー シナリオロイス:“ダフネ” 推奨勘定 P:好奇心/N:脅威 君はヒーローであると同時にレネゲイド研究に携わる者の一人だ。はっきり言えば、巨大な植物の生命体というレネゲイドの生んだ恐ろしくも美しいその存在は君の好奇心を刺激した。先遣隊の調査によれば、従来の物とは違う特殊なレネゲイドの反応が確認されている。ぜひともデータを取りたいというのが本音だった。 しかし、好奇心を優先して使命をおろそかにするわけにはいかない。コードネーム“ダフネ”の討伐のために君は他のチームメンバーとともに湖へと赴くのだった。 まあ見る人が見たら元ネタすぐわかると思いますが悪しからず
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2023/12/12 00:44[web全体で公開] |
😶 放浪人リレーCP 「災厄をもたらす贈り物(ギフト)」 ~復讐の福音にして、紫陽の騎士。散る~ 明確にキャラロストを描写するってなかなか無いと思われる 月曜定期開催の放浪者と冒険者による脱獄犯を追っかけるリレーキャンペーン。今回のGMは私です たびたび共闘を繰り広げる騎士と同道する一行はスフバール東端の街・ビルズに到着。そこで邂逅した特殊部隊の団長主催の報告会に立ち会うと、脱獄犯の一人全て表示する明確にキャラロストを描写するってなかなか無いと思われる 月曜定期開催の放浪者と冒険者による脱獄犯を追っかけるリレーキャンペーン。今回のGMは私です たびたび共闘を繰り広げる騎士と同道する一行はスフバール東端の街・ビルズに到着。そこで邂逅した特殊部隊の団長主催の報告会に立ち会うと、脱獄犯の一人と決着がつけられた話が聞けました。これで残る脱獄犯は二人です 報告会が終わった後、街は隣国の旗印を掲げる蛮族の軍勢による襲撃に遭いました。その軍勢の中には脱獄犯の一人も確認されています 一行は脱獄犯の根城を突き止めながら事の鎮圧を実行。無事脱獄犯を見つけ決着をつけるのですが…… 今回同道していた騎士が、脱獄犯の一撃を受け死亡したと同時に姿を見せた異形の魔神 その騎士の魂に根付かせた実験の産物との決着も繰り広げられることとなりました ……まぁ総合的なラウンド数は4ラウンドという安心安定の刺身のつま難易度なんですけども。このパーティーは手数の暴力に火力補正も相まって毒に耐性が無いと秒で敵が沈んでいきますわね 魔神の消滅と同時に姿を見せた騎士の魂 蘇生を考えようとしても、その遺体は魔神が現われた時の衝撃で焼失し、蘇生は難しいこと。そして魔神と魂がつながった影響で人としての輪廻に辿り着けないだろうという話が発覚 その事実を受け止めた騎士は、最期独りで故郷に帰ることとなりました。せめて自分の脚で故郷に帰って、家族に別れを告げたいと 今回の騎士は別システムで初めて作ったPCのビジュアルを起用したのですが、その元ネタが相方PLと別れたことで復讐を成し遂げられなかったので、今回しっかりその命を散らせたのは一つの供養になったかなぁと思ったり 何はともあれこれで残る脱獄犯はあと一人。リレーキャンペーンも終わりが見えてきましたね 最終的にどんな結末を迎え、後日談を抱えることとなるのやら 今回の成長は器用(18→19)、生命二回(26→28)、知力(36→37)、精神(32→33)……あと一個ラル=ヴェイネの装飾品をつけたらブレイクできるんですけど、そんな枠の余剰彼女にはありません 技能はフェアテを13にしたかったけど微妙に足らず。お買い物は特になし 次回のセッションで13になれるかな、でもそろそろ14レベルキャップに届きそうなのでまだまだ皆に追いつけなさそうです。プリーストも伸ばしたいわのぅ 次回は伊吹様がGM、何が起こるかワクワクしますわね
| ゆき | |
| 2023/12/12 00:44[web全体で公開] |
😆 KPでCoCを遊んできました 自分がKPレスで通ったシナリオだったので、自分と全然違うルートをひた走る実直なPCとRPを満喫させていただきました! PCの反応がとても楽しくて、3話目でのやりとりが印象的だなと思ってます。 一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2023/12/11 23:37[web全体で公開] |
😶 ケダモノオペラ【少年と絵】感想 ついこの間までは「ナラティブ系TRPGシステムか……難しそうだし時間かかりそうで嫌だな……」と思いっきり食わず嫌いを起こしていたのだが、マモノスクランブルによってその認識も変化が起き、興味が出てきたところでご縁があって、ケダモノオペラの体験セッションをさせていただいた。 物語の落ちつきどこ全て表示する ついこの間までは「ナラティブ系TRPGシステムか……難しそうだし時間かかりそうで嫌だな……」と思いっきり食わず嫌いを起こしていたのだが、マモノスクランブルによってその認識も変化が起き、興味が出てきたところでご縁があって、ケダモノオペラの体験セッションをさせていただいた。 物語の落ちつきどころが自由なゲームのため、内容を言ってもそれほどネタバレにならない可能性はあるが、逆に内容を一つでもバラすと筋道の大体の所が予想できてしまいそうなので詳しくは説明しないことにする。 代わりに1回体験したところでケダモノオペラというシステムに対する感想を述べていく。 内容は「暗黒童話を紡いでいくTRPG」といったもの。プレイヤーキャラクターは人喰いのケダモノとなり、登場人物と関わって物語を紡いでいくゲームだ。その世界観が世界観だけに、物悲しい設定やシナリオが多い。ただ、選ぶケダモノの能力をうまくこじつければ、ハッピーエンド……私の場合はメリーバッドエンドのようなものだったが……に辿り着くことも可能ではあると思う。 重要なのは、シナリオで提示された物語の筋道やプレイヤーキャラクターたるケダモノの意志など関係なく、物語を紡ぐプレイヤー自身が望む結末に物語を落とし込むことである。そこがナラティブ系の難しさでもあり、楽しさとも言えよう。 物悲しいのは嫌だな、という人や、ナラティブ系は苦手だな、と言う人にはあまりお勧めできない。ハッピーエンドにするもバッドエンドにするもすべてGMとプレイヤーの胸先三寸で決まる、逆に言えば、自らのプレイヤーキャラクターであるケダモノをどう物語の中で動かし、エンディングを自分の望むものにするかは、GMとプレイヤーの想像力と構成力次第であるため、そのあたりに自信がないと難しい、という印象を受けた。まあ、この辺りはナラティブ系ならではで、このゲームの欠点というわけではない。ただ、状況やシーンの大体の指針が決まっている【マモノスクランブル】とくらべ、こちらはさらに難しく感じた。シーンのエンドは決して定型があるわけではなく、ケダモノオペラに関しては寧ろ【シーンやシナリオの流れを自分の望む方向に動かすために〈予言〉と呼ばれる、ロールプレイの指針となるものを選抜する】という作業になるのだ。 自由度はさることながら、と言う感じだが、言うなれば「何でもいいが一番困る」という状況に陥ることが何度かあった。 初めからシナリオ概要を見たうえで、そのシナリオをどういうところに落ち着かせたいか、方針を自分で決めたうえで臨むと良いだろう。 さて、大量の文で序盤を流したところで、シナリオの感想に入っていこうと思う。 シナリオの概要は「とある有名な絵を見に来た少年が、その絵が失われていることを知って途方に暮れていた。そこに出逢ったケダモノ。ケダモノは失われた絵のありかを知っていた。どういう風の吹き回しか、ケダモノはその少年に、その絵を見せることにした」というもの。 私のケダモノはヤミオオカミ。月を喰らい、時を操る能力を持つ巨大なオオカミのケダモノで、人間と関わり合うための仮初の姿である人間形態「疑似餌」は、髪を隠した修道女の姿である。 私はあまりブッソウなことが好きではないので、ケダモノの性格は「なんだかんだ言いつつ人間に憧れがあり、人間を飼うことで永劫の時間に慰めを得ている」と言う設定になった。ただの世話焼きオオカミで、修道女の姿も相まって少年に対する行動は非常に母性溢れるものになった。少年は人間なので、ケダモノからしてみれば食べ物なわけだが、反面人間に興味があったり、憧れたり、面白く思うこともあるようだ。 GM操る敵のケダモノのお陰でヤミオオカミのキャラクターが際立っていた。 「『また』昔のように、人の子を『飼って』、永遠の退屈を慰めるか? くだらん……嗚呼、実にくだらんッッ!」 「貴様は、いつになったら『学習』するのだ? なんど情を移し、なんど孤独を味わえば気が済むのか」 「この、“ままごと好き”め!!」 などの迫真のライバルロールプレイによって度々舌を巻いた。 そのうえ、幕間シーンで〈予言〉の確認と、エンディングをどのような結末に導くかの相談を密にしてくださったため、エンディングは私の希望通りで、とても味わい深いものにしていただいた。NPCの少年の母親のロールプレイを預けて下さったことも、楽しかった。 手間のかかる初心者の体験セッションにお付き合いいただき、密な相談と素晴らしいロールプレイでストーリーを盛り上げて頂いたGMのつぎのさんに多大なる感謝を申し上げる。 ハイレベルな楽しいセッションをさせていただいた。
| れすぽん | |
| 2023/12/11 11:21[web全体で公開] |
😶 シナリオでの見せ場と回数制限能力 ダブルクロスに限らないのですが、キャラの能力を見てシナリオを作るって良くあると思います。 もしくはハンドアウトで必要な能力を指定してしまう場合もありますね。 シナリオ中に出番を担保する役目もあるんですがこれまた不満に繋がってしまう場合もあるので難しいところもあるなと思います。 例えば戦闘に使う全て表示するダブルクロスに限らないのですが、キャラの能力を見てシナリオを作るって良くあると思います。 もしくはハンドアウトで必要な能力を指定してしまう場合もありますね。 シナリオ中に出番を担保する役目もあるんですがこれまた不満に繋がってしまう場合もあるので難しいところもあるなと思います。 例えば戦闘に使うと強力な能力で、クライマックスで使おうと思っていたらミドル中に使わないとならずボス戦で使えなかったとか。 ミドルで複雑なギミック解除のためにシナリオで指定があったのに、成功率の低い判定ロールで成功したPCがいたため出し所を失ってしまった。 こんな事があると思います。 後はダメージを与える役割のPCが行動を使って戦闘以外の行動を取らなければならなかった、など。 HO1が戦闘中に自分の行動を使ってヒロインを説得しないとボスにダメージが入らないギミックがあって、一度もHO1がボスを攻撃できなかった、などもあると思います。 お話としては良いのかも知れませんが担当のPLにはストレスが貯まる。難しいですね。 あまり決めうちを前提にシナリオを作らない方が良いのかも。そんな悩みが生まれる事もあります。
| ロウブリ | |
| 2023/12/11 11:08[web全体で公開] |
😶 心置きなくしばける敵キャラ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やはりゲス外道というか、敵キャラを心置きなくしばく機会という需要は結構あるのではないか。 具体例としては某アーマードコアの自称企業とか。 ちなみにスネイル、日本だとメガネかけてそうでヒステリックっぽい声だけど、英語版だとなんかナードいじめる嫌なジョックって感じで、言語圏によって「嫌味なエリートキャラ」像の違いを感じられて面白いよね。
| パスタ | |
| 2023/12/10 21:51[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】113回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第8話卓その7感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは、領主を捕らえ、儀式が執り行われている邪龍像のもとへPC達が向かうところからスタートです。 邪龍像の内部へと続く道がありそこから邪龍像内部へと侵入します。すると、そこには砂岩城にあったものと似ている魔法陣と横たわっているファイの妻シータ、そして邪龍教団の首魁アルトゥナーガの姿がありました。儀式を止める為にもアルトゥナーガと戦闘です。 アルトゥナーガは魔神2体を召喚。魔物知識判定では弱点も抜き、シャバライとセラッサルーイであることが分かりました。 先制はPC側が奪取。PCの先攻です。アルトゥナーガは魔神たちよりも奥の方に位置しているので、先に魔神たちを倒さなければなりません。いつも通りに後衛陣からの魔法による攻撃。その後前衛陣が畳みかけます。防御力を持たないシャバライはPCの猛攻により撃破。セラッサルーイはダメージの出目が振るわずに倒しきれませんでした。 続いて後攻、敵側の攻撃。セラッサルーイは後衛陣のシィルに2回槍を投擲しますが、キャンペンーンオリジナルアイテムの効果を発動したシィルが2回とも回避。アルトゥナーガはロランに石化の視線を向けますが、ロランはこれに難なく抵抗。アルトゥナーガは仕方なしに自身にバフの魔法を重ねて手番終了です。 またPC側の手番、なのですが、先ほどから利用しているオンセツールであるユドナリウムリリィの回線が不調で、GM・PLが次々と部屋から閉め出されてしまっています。これではセッションを続行するのは困難と、早めに今回のセッションは終了。次回に持ち越しになりました。 いよいよ邪龍教団編も終わりが見えてきました。今回のシナリオは全体的にPC側の出目が好調で、いつ反動がくるのかどきどきしています。無事にシナリオをクリアすることを祈ってやみません。 GM、PLの皆さん、今回もありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| パスタ | |
| 2023/12/10 18:12[web全体で公開] |
😶 使い魔線画完了(ひとまず) https://twitter.com/Pasta84045756/status/1733775261110571031 現在参加中のSW2.5キャンペーンに出すかもしれない使い魔ちゃんのイラスト…の線画。 前ラフ投稿したとき「キャラデザ大幅に変えるかも」とか言ってたけどそんなことは無か全て表示する 現在参加中のSW2.5キャンペーンに出すかもしれない使い魔ちゃんのイラスト…の線画。 前ラフ投稿したとき「キャラデザ大幅に変えるかも」とか言ってたけどそんなことは無かったです。 一応、この使い魔ちゃんがセッション内でウザ絡みしていいか?という確認に他PLさんからOKサインをもらいました。 残る問題は経験点。A技能1レベル取るのに1000点必要なのですが、今回のシナリオが終わった時に、果たしてつぎ込むだけの余裕があるのか…?
| 灯月 綺来 | |
| 2023/12/10 16:26[web全体で公開] |
😆 ネクロニカ初NCでした〜!(ものすごく長い感想文) NCがドール達を「可愛い」っていう理由、手駒の処理の大変さがめっちゃわかったセッションでした。 綺来NCのネクロニカ「Welcome party from Beth」を回させていただきました! こちらはサンプルシナリオで、夏頃に確かいつもご一緒させていただいてるフォロワーさんがネクロニカのル全て表示するNCがドール達を「可愛い」っていう理由、手駒の処理の大変さがめっちゃわかったセッションでした。 綺来NCのネクロニカ「Welcome party from Beth」を回させていただきました! こちらはサンプルシナリオで、夏頃に確かいつもご一緒させていただいてるフォロワーさんがネクロニカのルルブを買われたのがきっかけだったかしら?(&ネクロニカ詰んでるいつメンフォロワーさんがきっかけだった気がする) 「頑張れば私NC行けるかも…?」っていう言い出しっぺで、そのまま勢いで卓を立てたんだったかなと。 人数募集もしまして、1人は声掛けで集めました(ネクロニカの先輩でリアル友人) ブランク2年だったので心配点めっちゃありましたが、友人や他の方に助けられながらセッションしました(ありがとうございます) あと初心者卓で私もNC初心者なので色々甘くして回しました。 ドールは4人で、やんのかステップを踏む猫ちゃんな最年長アリス、姉妹最優先&姉妹愛が一番強いあるびのジャンク、【災禍】を呼ぶ戦闘の天使ちゃんなハーフアップ赤眼オートマトン、金貨を大事にしているテンタクル持ちの優しいソロリティです。 このサンプルシナリオを回ったことがある人は分かるかと思います…舞台は海ですね。 なんだろ、感覚的に「CoCみたいだな〜」って感じながら回してました。 CoCはもっと境界が曖昧だけど、区切りが結構難しいなと…私が普段遊ぶシステムとは違うマスタリングの経験を得た次第です。 アドリブは割と飛ばした方だと思います。 姉妹達はほんわかしてた雰囲気で、アリスがみんなを引っ張って行ってる感じでした。 ちなみにアリスは経験者である友人ですね。 アドベンチャーパートは、調べ物の判定で危ういところもあったけど無事全て調べ、カルマを達成…NCは「失敗したらちょっと困るぞ…」と、肝が冷えたところもあります。 NPCがいるんですが、私のRPが悪かったのかサイコパスに聞こえるような感じになってしまった…( ’ω’) ドールがNPCに抱く印象は最悪だったと思います(調べ物からでも印象はちょっと良くなかったかもしれないな〜って顔) バトルパートは、どういうことか全体的にドール達の出目があまり振るわず、NCはやたら成功して妨害が届かない出目を叩き出すなどしてました(うちのダイスがすみません) 結構な泥試合になってたのでは…? バトルでは終始困惑してました。 なぜ貴方達の出目がすこぶるいいの… 体感的に失敗が出やすいシステムなので盛り塩を置いてましたが、バトル終盤に盛り塩で大喜利始まってましたね〜笑うしかなかったww 私「シナリオクリア後にスクショしたいから消さないで下さいwww」 ※全員了承して下さいました笑笑 エンドパートではNPCを諭したりした後に追加ドールが登場した感じですかね。 当然だけど、ドール全員の反応違うのめっちゃ可愛かったです。 拗ねるドールもいてニッコリ…みんな可愛いね…可愛い…(語彙力) この後日談は続くかも?と匂わせをして終幕と相成りました。 ドールは新しく加わった子も含め全員無事です。 が、修復しきれなかった…ごめん…損傷部位がえぐかったね…(滝汗) 最後はアフタートーク…というか完全にフリータイムにしてました。 先ほど言った塩まみれのココフォリア会場のスクショをした後に「別のシステムもこのメンバーでやりたいね〜」とか「ネクロニカまたやりたいね〜」とか、あと何故か他システムのPC紹介も始まってましたw(NCの私も面白いと思ったので参加) …続編匂わせのセッション終了となりましたが、参加されたPL1人がこのシナリオの続編を執筆なさるそうです。 すごくないか…?ちなみにその方はネクロニカは今回が初めてで、大方流れを掴んだらしい…天才では??? 行動力えぐすぎてずっと目が飛び出てましたハハ。 続編についてなど諸々は追々決めていく感じかと思います。 ブランク酷すぎたので大丈夫か…と思ってましたが、優しい参加者の方に救われ助けられながら楽しく終わることができました。 けど、私が「にしてもひどいだろ…」ってことで、来年2月とかそこらを目処に全員が知ってるシステムで詫び卓を立てたいと申し出た次第です(承諾は得ています) 詫びらせてくれ…私のプライドとか諸々が許せないから詫びらせて… ちなみに、盛り塩がいっぱいされたスクショはTwitterに上がってます。 塩いくつあるんだってくらいの量でめっちゃ笑いました笑 初めてのNCでしたが楽しく回させていただきました、ありがとうございました!( ’ω’)ノ
