つぎのさんがいいね!した日記/コメント page.208
つぎのさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 克海舟 | |
| 2024/01/18 15:58[web全体で公開] |
| 晴瑠 | |
| 2024/01/18 14:04[web全体で公開] |
😶 復活 こんな早くメガネ仕上がるとは思わなかった。 昨日出して、取り寄せと夕方言われ、今日昼完成したってめちゃくちゃ早い。ありがたい…。 たった1日だが、目が前のメガネに慣れてしまい、また、気持ち悪くなってるが…仕方ない。 視界がぼやけないっていいな。
| sitoh | |
| 2024/01/18 09:52[web全体で公開] |
😶 2PLっていいよね 背中を預ける相棒バディ、仲良し幼馴染コンビ、競い合うライバル…… 2人組って最高ですよね。 2PLだとじっくり互いに話しあえるし、2人しかいない分RPもたくさん出来る。 色んな関係性も楽しめるし…自分にとっては悪いとこなし。 そんな訳で2PL(もしくはタイマン)がこよなく好きです。HOがある全て表示する背中を預ける相棒バディ、仲良し幼馴染コンビ、競い合うライバル…… 2人組って最高ですよね。 2PLだとじっくり互いに話しあえるし、2人しかいない分RPもたくさん出来る。 色んな関係性も楽しめるし…自分にとっては悪いとこなし。 そんな訳で2PL(もしくはタイマン)がこよなく好きです。HOがあるとなおよし。 一方オンセンの募集では2PLって少ない気がします。4PLが一番見かけるような。 前に野良募してる方に聞いてみたところ、 「初めましての場合で気が合わなかった時、2人だと逃げ場がないから」だとか。 確かに………その点、もし誰かが地雷プレーヤーだったとしても複数人ならフォローし合える。 地獄になる確率がぐっと下がる気もする。 それでも今サブKPしているアンドラック(CoC)では「初めましてでご一緒したけどとても気が合って、継続でお出かけしてます!」なんて話を聞くと「こういう出会いもあるからいいな~」と思います。 ようは運と巡り合わせなんですね……。 素敵な相方と出会えた人たちには、末永く仲良しでいて欲しいですね。(何様) ともかくPLで行くのもKPやるのも、2PLはいいぞ。 難しいかもしれないけれど、もっと広まりますように……
| ササミ | |
| 2024/01/18 09:24[web全体で公開] |
😶 一度参加したことがあるPLがまた来てくれる! ありがたや~ ちょっと時間に余裕ができたので、コミュニティのDiscordで卓募集をしたら、あっさりと埋まりました。 しかも、全員参加したことがある人だったので、嬉しい限りです。 また別のシナリオでも遊びたいって思われるGMってことだよね! ご新規さんも嬉しいのですが、たまにはこういう日もいいですね。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2024/01/18 07:40[web全体で公開] |
😶 テーブルトークカフェというものがあるらしい 行ったことないので利用者いればお値段とか使用感教えてください。 オンセ民でもオフセしてみたい。 けれどコンベンションのような野良セッションは疲れるし、 いきなりお宅訪問したりさせる度胸もない。 調べたら予約制で機材貸出してくれる、 テーブルトークカフェというのがあるらしい。 一定以上仲良くなれた人達と行動圏が被るなら興味あります。
| 伊吹 | |
| 2024/01/18 06:26[web全体で公開] |
😍 河﨑秋子が直木賞を受賞した件 知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり全て表示する知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり野生の動物を撃って暮らす猟師の物語だという。 なお私は文庫でしか読まないので、数年待たなければ読めないわけだが、待つのも楽しみ方のひとつであると思っている。 文庫しか読まないのには単純にしてたったひとつの理由しかない。 本棚に収めるためだ。 しかし本棚はとうの昔に満杯で、積み上がった文庫や漫画が所狭しと並んでいる。 ソードワールドのルールブックだけは手に取りやすいよう机横のキャビネットに収めている。それも溢れそうだが。 本棚から溢れんばかりの書籍の一部をブックオフにダンボールで送り付けて少しは整理したつもりだが、まだまだ再読しないだろう時代遅れのラノベや漫画があるので、また処分しなければならない。 いずれも後世に残すべき名作だと思い、手元に置いておいたものだが、歳を取ると価値観も変わるし、時代も変わる。 古くて遊ばなくなったTRPGのルールブックやリプレイも思い切って処分した。 本当に積み上がる本の塔で部屋が圧迫されているので、割と切実なのである。 SW2.5『回収屋の物語』という単発シリーズをハイペースで繰り出しているが、来週の火曜日でバージョン6.00のストーリーを実施する予定だ。 毎回、少しずつ異なる依頼を受注してもらい、探索をしてボス戦を行うという3時間セッションも6パターン目。 そろそろネタが尽きる頃合いだが、なんとか新しい話を捻り出している。 さてどうでもいい私事だが、私がカクヨムで書いている小説が100万PVを達成した。 非常に喜ばしいことだ、多くの読者に支えられて、ちびちびと続きを執筆し続けている。 TRPGに小説執筆、読書に音楽鑑賞、アニメと漫画……オタク方面に偏った趣味ばかりではあるが、どうにかこうにか時間をやりくりして楽しい人生を歩んでいる。 アラフォーのオジサンだが、人生で最も生き生きしているのは今かもしれないというほどテンションが高いのだ。 とにかくこの世にはまだまだ楽しいことがある。 それらを順番に消化していくだけで、日常がどんどん進んでいくわけで、良い時代になったものだと個人的には思っている。 喜ばしいことが重なったので日記にしたためたが、まとまりを欠いて何が言いたいやらさっぱりだな? 当然ながらオチなどない。 ともあれ河﨑秋子は良いぞ。興味を持った方は『颶風の王』『肉弾』辺りがオススメだ。 まあここまで読んだ人なら「ちょっくら河﨑秋子を1冊くらい読んでみるか」という気になっていることだろう。 推し作家が直木賞受賞してテンション上がった朝より イ尹口欠
| 明地 | |
| 2024/01/18 01:28[web全体で公開] |
😶 PDCAを回せ!やだ(仕事アレルギー) ダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどう全て表示するダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどうにか簡略化したい。 要はPLに「何をすべきか」が伝われば良いのではないか。 したがって単に「扉だ」よりも「鍵穴のある扉だ」と描写するとか、「少し半開きになっている。密偵の君は違和感を覚える扉だ」と身構えさせるような描写をするとか、そうしたことで対応してみようと思う。 あとは、難しいがゲーム内時間で制限をかけてみるとか? しかしダンジョン制作時に想定時間を計算する必要があるので、ものぐさな私としてはすこぶるめんどくさい。 また、時間制限を気にするあまり重大な探索漏れが発生して微妙な結果に終わったり、逆に余りすぎて有名無実と化す可能性もあり、導入には慎重な検討が必須だろう。 この辺ゴブスレTRPGの記述では「判定結果は曖昧な方が盛り上がる」とあったが、対面や通話のセッションならともかく相手(PL同士・GMとPL間の)の反応がわかりづらいテキセでは、テンポを削ぐことになるのではないだろうか…と思ったりする。 どうせ判定で何があるか分かるのであれば、「判定を通じて特定する」というゲーム的な楽しさより「何かあるぞと明示して対応を迫る」ロールプレイ的な楽しさを優先した方がいいかもしれない。いやちょっと言い過ぎた。 結局はバランスだが、演出で伝わるくらいにした方がいいのではないかと思うのであった。 また、ダンジョンマップでも、壁を不自然に凹ませたり、透明だがカーソルが合わさると文字が表示されるマスを作ったり…といった感じで飽きさせない工夫をしてみようと思う。が、凝りすぎると完成しなさそうなので「1フロアに一つ」といった制限を設けてみよう。 花である戦闘にもバリエーションを持たせたいが、凝りすぎると熟練戦闘になるのでうん…まあ…布教を頑張る! というダンジョン探索シナリオを終えての反省でした。 参加してくださったみなさま、ありがとうございました!
| いおろい | |
| 2024/01/18 01:26[web全体で公開] |
😶 推しのご愉快シナリオ・続編! CoC Mr.アンラッキー&Msグッドラック 続編 Mad Moon Night えー、推しシナリオの続篇です! 今回で6陣目。 本日初日で、まだまだ序盤。なのに、PL KP合わせて6回のファンブル……おかしいね…… ま、まあ、これからよ、これから。 おっと、勝手に宣伝になりますが。 こちら、ご愉快ありハラハラあり熱い展開ありの盛りだくさんシナリオです。不運な男と幸運な女のバディもの。 一作目もいいけど、続編もまた面白いのです! もっと広まってほしいシナリオですね。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/17 20:22[web全体で公開] |
😶 SW2.5【蛮族を駆逐せよ】前編 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒全て表示する 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒険者各位に、惜しみない賞賛を送っている。報酬もきっちりがっぽり持って帰ってもらった。サンプルシナリオにしては、難易度補正のせいか結構割のいい報酬かもしれない……? いやあ、やっぱ振り直しもダイスブーストもできないソード・ワールドはGMの心の方が折れそうですね。 シナリオは、とある村の近辺でゴブリンをはじめとする蛮族が目撃され始めたので、これを討伐してきて欲しい、というもの。駆け出し冒険者にとっても、最適の依頼だろうと思えた冒険者たちは、これを引き受けることにした。 道中は良く連携していて、賑やかにセッションに参加していたため、こちらも非常に楽しませていただいた。 ◆ミド・リホーン PL:だーさん3 口数少ないナイトメアのファイター。魔法戦士タイプだ。近接に加えて魔法が使えるのはやはり強いのだろう。武器を使用した攻撃ではMPを節約できるし、例えばMPが尽きたとしても、前線で武器を振るって戦うことができる。 さてこちらのキャラクターは、特技《魔力撃》によって、武器のダメージに魔力を上乗せすることができる。そのため、安定した火力を稼いでいた。 ◆レミニ・センティア PL:ばる 厄介ごとに首を突っ込みがちなメリアのコンジャラー。人助けが趣味。わらわらと出てきた蛮族の一団をスパークで薙ぎ払う。拡大ファナティシズムで味方の命中力補助もこなす、オールラウンダー。 ◆レンカ・フロローレス PL:なごみ レプラカーンのグラップラー。高い回避力と、追加攻撃によって戦場を華麗にいなすが、後半の戦いにおいてボスの攻撃によって気絶してしまった。その場合もあえて自信を戦場から除外し、復活の手間をなくすことによって味方の戦いやすさに貢献するなど、素晴らしい判断力を見せる。以降、参考にさせていただきます。 ◆ユリス PL:マット 「勝てばよかろう」がモットーの結構血の気が多いエルフのプリースト。キュアウーンズによる回復で、パーティーの戦闘継続力に大きく関わる。セージ技能により見事ゴブリンの弱点を看破し、神官としてもセージとしても安定した軽役を見せた。 ◆せろたる PL:せろり タビットのソーサラー。スパークによって敵を焼き払い続けた。危険な場面で、味方ごと敵を焼き払い、何とか戦線を持ち直していた。
| はるるん | |
| 2024/01/17 17:40[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】さぁ…お前の罪を数えろ! #回収屋の物語 PL日誌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは伊吹さんです!! …と、冒頭の挨拶からパクるはるるんだよ~ん♪ 今回は伊吹さん主催の「回収屋の物語」に2回目の参加をしてきました♪ このセッションは適度なRPと適度な戦闘で3時間くらいでサクッと終わるので参加しやすいんだよね~♪ ちょうどCPシナリオに参加してもらってるマギシューが双撃を取得したので、僕も久々にマギシューやりたいなぁ~と思って参加してきました♪ 今回持ち込んだ(新規作成)したのは、“虹色の弾丸(レインボー・バレット)”ハルカ・ナガハラ https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=Xgu1eG 名前の通り、ほぼ僕の分身を送り込みました♪ なので特に意識してRPすることもなく、ONでもOFFでも僕のままという、ほんとキャラに関してはだいぶ楽できました♪ 絶対にやりたかったギミックは「無敵に変身ベルト」 元々は仮想卓のトレジャードロップで当ててからの縁で大好きなアイテムのひとつなんだよね♪ 「サイクロン!ジョーカー!」と叫び、無敵に変身ベルトにMP1をこめる :MP-1 「変身!」と叫ぶと…マナコートを身に纏う(ように見える) :ICON=1 と、チャット・パレットに追記して持ち込みましたw ちなみに今回の立ち絵は、この動画でも使われてるので、よかったらぜひ♪(だいま それじゃ…今回のいかれた仲間を紹介するんだよ~ん♪ アルバート(フォルライトさん) 正統派…狼リカントのバトルダンサー!希少種リカントが増えたので正統派リカントは嬉しい♪ 殺し撃ち・轟雷で自分を傷つけながら戦うドMその一 ベルフリック(スカイラブさん) ソレイユのグラップラー!筋肉は全てを解決する! ピカッと光ってからの3連撃は純粋に強い ティナ(たびがらすさん) 冒頭からぐうたら発言でHP1のダメージを喰らい続けては魔剤で回復するやべぇ女 「ハイターもドン引きしてた」 ビルドはガチだった気もするけど…あまりにもパーティー火力が高すぎたため、ただの「おもしれぇ女」で終わっちゃったような? 今回のセッションでの失敗ポイント ①変身のタイミング 今思えば、伊吹さんならボスが出てから戦闘入る間でも変身させてくれたよな~と反省 このへんの阿吽の呼吸?は回数を重ねないと難しいね(汗 ②幻のバースト・ショット ビルド当初はマギテックLV6だったのでチャット・パレットにバースト・ショットを入れっぱなしに… 直前にマギテックを落としてアルケミストを生やしたのを忘れて自信満々にぶっ放したところをGMに指摘され… いや~、僕がGMなら気づかなかったね(苦笑 最後は名場面集! ①最初からクライマックス! ファストアクションに成功した僕は…初っ端からショットガン・バレットを連射! 1回目は運命変転により命中!2回目は最初から恩寵を切って命中させました! 「当たらないシューターはただの豚だ…」と言われる通りなので…当たってよかったよ~♪ ②決められないはるるんキャラ トドメを刺せるチャンスでトドメを刺せないのがはるるんキャラの特徴なので…今回も外しました! 命中判定で4振った時点で外してそうだったけど…GMが6ゾロを振ったので問答無用で外れましたw ドーデン博物誌に「近接銃撃術」の流派が追加されるらしいので、”カン=ダタ”を愛する僕はすごく楽しみだよ~♪ 最後に…GMのアイコンがイケメンな息吹さん 一緒の卓で楽しい時間を共有させていただいたフォルライトさん、スカイラブさん、たびがらすさん 本当にありがとうございました♪ 機会があればまた遊びましょう♪ それじゃ…まったね~♪ 追伸 今回の卓の雑談から、変身ベルト(リボン)所持者限定 単発セッション「魔法少女リリカルマギカ(仮)」の妄想が止まらないwww
| すし科の狐 | |
| 2024/01/17 16:19[web全体で公開] |
😊 ワシが育てられた 完全な初心者な私ににキャラの作り方とココフォリアの使い方を教え 昨日はKPをやってみたいと言ったら即KPのやり方も教えた 飲み込みも早く初心者にあるまじきムーブもできると言っているが教え方がうまいだけ 超有望なのでワシが育てられたことにしておく
| どうじょう | |
| 2024/01/17 14:39[web全体で公開] |
😶 卓感想「Tragedy but not alone」 ――――をやってくぞい! いつも闇鍋でお世話になってるSELさんのキャンペーン系列シナリオだ。 映画。 いやー映画だったなぁ!!!! フリーキャンペ流れのシリアスシナリオだけに参加者もお馴染みの顔ばかりで、それ故互いに濃いやりとりができた! 野良卓では負の感情を吐露するというのはなかなか難全て表示する――――をやってくぞい! いつも闇鍋でお世話になってるSELさんのキャンペーン系列シナリオだ。 映画。 いやー映画だったなぁ!!!! フリーキャンペ流れのシリアスシナリオだけに参加者もお馴染みの顔ばかりで、それ故互いに濃いやりとりができた! 野良卓では負の感情を吐露するというのはなかなか難易度が高いが、気心の知れたPLさんばかりがいる中ではその難易度は緩和しやすくなる。 勿論、だからといって自分勝手なRPを優先するわけにもいかんが、事前確認を軽くする程度でみんながノリノリで応えてくれるのは嬉しいよね! 今日初めて会った者同士、ではないので、「○○さんのその辛い気持ち、わかるなぁ」と頷きつつも、励ましたり慰めたり批判したり、その場にいるキャラの感情を万華鏡のように覗けるのは楽しい! そして展開は映画と言い切れるだけあってド派手だった!! 敵がとにかく強くて探索者グループは常に後手後手に回り、PCPL共々に胃に穴が開く思いをするわけだが、よく考えてみるとこれって後手じゃないと面白く無いわな。 事象と対面してる瞬間は「なんでこんなピンチの連続なんじゃああ!!!」と叫ぶけど、 「お?なに?俺達に逆らうのか?ほう…甘いんだよ!!」>指先ひとつ(敵が)ダウンさ~♪ ………これ楽過ぎて全然おもんなくないね……(汗)。 敵がただの障害物になる卓なんて盛り上がりもなんもないもんな~…ゴフッ(吐血)。←自分の卓に刺さる発言。 雑談で参加者さんが(当然自分も含めて)ギャーギャー騒いでる姿を見てSELさんはほくそ笑んでたんだろうか(笑)? いやでも「きつい展開ばかりでごめんよ…(´・ω・‘)」とかショボンしてた可能性も…!? SELさんツンデレの所があるからな(個人的所感)! 個人的所感と言えば、自PCと関りの深いとあるPCさんが最終局面で熱いRPを魅せてくれたのが印象深かった。 卓中、色んなPCさんが良いRPを発揮してくれたけど、やはり自PCと繋がりがあるキャラのエピソードは感動も深い! 彼女がフリーキャンペの中で思い悩んでいた姿をずっと見て居ただけに、悩みを苦しさを吐きだして昇華していく姿は「巣立つ娘を見る父親」心境になってしまって涙腺が緩んだわ…(老)。 卓として圧巻だったのは、今卓の参加者が10人越えしてたってこと。 いや闇鍋だとこれわりと日常なんだけど(汗)、ギャグシナリオならまだしもシリアスでこの人数に対応できるってやばすぎる!! 真面目な卓だと展開で整合性をある程度出す必要があるし、キャラが10人(実は2PC使ってたPLもいたので総勢15人くらいPCはいた)超えてるなら、それぞれの発言対処に脳みそどんだけ分割せなならんのか、考えるだけで怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 自分には一生届かない領域でござる……! あと卓回しが上手いGMさんに共通してることだけど、SELさんは知識豊富で語彙能力が高いね。 自分は卓中何回も「え?それなに!?」グーグル先生にお世話になったわ(汗)。 そして語彙能力が高いと場面説明やNPCの台詞が華やぐので鮮烈さが違うようなぁと改めて思った。 そんなこんなで涙腺が緩んだ今回のキャンペーンシナリオ、滅茶苦茶面白かったです! 自分のキャラは性質が後方支援系で特に大きな悩みもない設定なので、他のみんなの行動を見守ることに今回は終始してたけど、HO1好きの自分が十二分に楽しめたのはやっぱり「気心の知れた仲間と一つの物語を作り上げたから」だと思う。 「悲劇だけど、一人じゃない」 まさにタイトル通りの内容だったなぁ…。 身内卓と言っちゃえばそれまでだがTRPGは楽しんでなんぼ! 参加者全員が楽しい時間を過ごせるなら身内卓は大歓迎! SELさん、参加者の皆さん、今回も一緒に遊んでいただきありがとうございました! 事件を起こした黒幕は逃走してるので、次の大きな話の開催を今から楽しみにしているぜ……!!
| 晴瑠 | |
| 2024/01/17 12:24[web全体で公開] |
😶 メガネが… 壊れた…。とりあえず、応急処置で数個前のメガネしてるが、すぐズレるわ、ぼやけるわ、レンズ傷だらけだわで、死ぬほど見にくい。 何とか、画面は見れる物の、気持ち悪いことこの上無いし、卓が滞るのが嫌なんじゃ…。 まあ、仕方ない…。このメガネで、1~2週間乗り越えねばならぬからな…。 とりあえず、卓はできるが、目の疲れがやばいかもな…。
| ゆき | |
| 2024/01/17 01:09[web全体で公開] |
😊 ボイセ『我は星の子』を遊んできました! 全生還にてエンドを迎えられました! それぞれに見せ場のある楽しいシナリオで、このメンバーで回ることができて良かったです。 合間のRPをみんなでやりあえたのがすごく楽しかった…! とあるNPCのシーンは本当にずっと笑っていて、雑談でもずっと笑ばっかりだったの申し訳なかったですが、話せないくらいツボでした。 一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| こんちゃ | |
| 2024/01/17 00:13[web全体で公開] |
😶 アイコン変更+あるふぁ(日常日記) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)流石にずっとあけおめ感あるアイコンのままでは落ち着かないので、早いけどアイコン変更 アイコンをみて『おや?』と思った人たちがいるでしょうが・・・ なんと!我が家に新たな住人が増えました〜! ドンドンパフパフ〜! いぇ〜い!かわいい〜!むちゅ〜!!(親バカ) 実は去年、一匹の飼い猫が急4してしまいまして、一匹になってしまったのですが、唯一残っている猫は私以外には全く懐いていない猫ちゃんで、いなくなった猫の方が家族をはじめいろんな人たちに対してフレンドリーな猫だったのです。 その分、家族が猫ロスになって気を沈んでいた時に、ちょうど犬猫譲渡会が開催してあったので、落ち込んでいる家族を無理やり連れて行き、見にいったところで出会った子がアイコンの子です。 アイコンの子も家族に対して興味津々で、だっこしても大人しくいるどころか、外にいるのに関わらず、爆音と言えるほどの大きなゴロゴロ音を鳴らす強者・・・強猫であった。 それからトライアル期間を設けて我が家にいてもらい、つい先日、我が家にいても問題ないということで引き取る縁となりました。 ようやく落ち着いてきたので、そろそろ新しいシナリオの卓準備を・・・ 先住猫「みにゃ〜ん・・・みにゃあ〜〜〜〜ん・・・」 (構って・・・。一緒に寝ようよ・・・) (声は控えめだが、ちゃっかりパソコンの画面前にいるor椅子の上に座っている) アイコンの子「にゃ〜〜〜〜〜ん!!ひにゃ〜〜〜〜ん!!!」 (かまって〜〜〜〜!!遊んで〜〜〜〜〜!!!) (私室と廊下を行き来しながら爆走し、走りながら鳴きまくる) ・・・ お 前 も 邪 魔 す る 猫 ちゃ ん か ! ! ! ! 猫奴隷は今日も今日とて猫様の相手をするのに忙しい・・・。 合間を見てコツコツと準備を進めていきたいですw =ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー=ー= そろそろ新しいシナリオを回して行きたいけど・・・。 sw2.5でミステリーぽいシナリオを回してみたい・・・。 だがミステリー系のシナリオって、シナリオを回すのは結構難しいイメージがある・・・。 『ソードワールドRPG シナリオ集6』に載っている『猫だけが知っている』が本格的なミステリーシナリオだとは思っているのだが、GMをする際の情報量が膨大で『絶対無理だ〜!』と思ってしまう。 (でも、戦闘はなく、推理していくのがミソなシナリオであり、私はとても好きなシナリオです。本当によく出来ているシナリオなので、2.5へコンバートして回してみたい・・・のだが、このシナリオを回す前に別のシナリオを回さないといけないんだよなぁ(汗)) しかしミステリーぽいシナリオを回したい〜。う〜む。・・・あ。そうだ! 『ソード・ワールド2.5 ショートストーリーplusシナリオ 小さな魔法の物語』にそれっぽいシナリオがあった気がする! (書いてみて思うのだが宣伝ぽいなぁw) まだちゃんとシナリオを読んでいないけど、斜め読みしたところ『推理』という文字が見えた・・ような記憶があるので、ミステリーシナリオだろうきっと多分おそらく(後半雑っ!) こっちはまだ、準備しやすい方だから(2.5のシナリオなので)頑張って準備していきたい! 猫二匹『『にゃ〜ん』』 ・・・この障害をうまく乗り越えるのが最大の難所だな!!
| 明地 | |
| 2024/01/16 22:55[web全体で公開] |
😶 ダンジョン飯か! すいません、アニメはまだみてないです。 原作はデカいイカを食べるとこまで見ました。 以前デカいダンジョンを作ってるお話をしたのですが、あるフロアに「めちゃくちゃお腹が空く呪い」をかけて魔物をうまく調理して食べなくてはならない!みたいな回があってもいい気がしてきた。ネタとして取っておこう。 全て表示するすいません、アニメはまだみてないです。 原作はデカいイカを食べるとこまで見ました。 以前デカいダンジョンを作ってるお話をしたのですが、あるフロアに「めちゃくちゃお腹が空く呪い」をかけて魔物をうまく調理して食べなくてはならない!みたいな回があってもいい気がしてきた。ネタとして取っておこう。 素案 冒険者器用or知力で判定し、料理人技能レベルでボーナス可能 量:生命・筋力に効果。また器用で判定 単純に量を指す 味:精神・知力に効果。また知力で判定 六味(甘味・塩味・酸味・苦味・辛味・旨味)を指す。1d6で決められる。 呪い効果:量と味の二つがあり、指定基準が満たされないとデバフがかかる。 食べれそうな魔物を倒して食材(量)を得る。探索判定でスパイスや調味料(味)を発見する。→調理判定で調理して食べる。 どの魔物を倒すか、どこを調べるかを検討するのが面白いところ。また、PLがトンチキ料理を発明するのも一興。料理が得意なNPCを登場させてもいい。とはいえ悪趣味ラインは慎重に見極めたい。「人型の蛮族」や「元人間のアンデッド」は流石にやめておこう。 保存食は量と味の最低ラインしか満たせない。 ミィルズの神官にもボーナスを与えても良い。 ボスは設定しないか、「究極の食材」として設定する。それもうトリコじゃねーか。
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/01/16 22:49[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ウィッチライトの遠方3(12)【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回に引き続き、エンデリンの劇場内を探索です。 残念ながらクヌートPLさんの都合がつかなかったのですが、丁度PCクヌートが単身地下道を探索中だったため、その間の、他のPCたちによる探索ということになっています。 仲間たちのクヌート・ロス症状が面白かったですね。 「ここにクヌートがいれば、ブランコに飛び乗っただろうに!」「これにめっちゃ触っただろうに」とかww 凄い愛されてるーーー!! クヌートの代わりに、ちゃんとみんなで順番に「たのもー!」もやっておきましたよ! 情報を得ていた小道具部屋の玉座から鉄の鍵をゲット。いつの間にか鍵係に任命されていた自PCが預かることに。目指せジャラジャラさん? 続いて小劇場(椅子が並んでいて映画館っぽい)へ移動します。バグベア(弟)のハーリーや、グリームの切り取られた影が囚われているはず。 途中の通路には大道具の書き割りが三枚あったのですが、その最後に落とし穴がーー!! 自PC、落ちる。な、なんでこんなところにD&D名物がッ? 幸い、下はふかふかの土(墓場の)でダメージはなし。ですが、傍らの墓石に自PCの名前が書かれているという悪趣味な演出でした。 「ファイラー、面白い物があるよ」と言ってファイラにも見せる自PC。残念、ブラック過ぎてあんまり喜んで貰えなかった。 この話が後でまた……(後述) 劇場から影を解放する方法は、全員で悩みました。ああしたらどうか、こうしてみてはと案を出してはトライアンドエラー。しかしどれも上手く行きません。 一旦この場を離れて、先に進むことにします。 仮面製造部屋では、ゴブリンが装置によって仮面に変えられる瞬間を見てしまった。酷いなぁ! レドリーが静かに怒っていました(よく堪えてくれた)。 ファイラが装置を操っているダークリングを魅了する間に、ロロが仮面を失敬する。ディスペル・マジックで元の姿に戻せそうだが、難易度は19(つまり9レベル呪文相当!)。ううむ……。仮面は無数にあるので、この方法は現実的ではない。 ここでファイラに魅了されたダークリングから、「(隣の)劇場の影を解放するには倒せば良い」と教わった。戦うのはクヌートが戻ってきてから。 気球でヤスモノ・カザリモノと再会。エンデリンに謁見を申し込んでいるが、なかなか会えないらしい。彼らはバグローナから盗んだ糸巻きを持っている。ファイラが「代わりに届けてあげる」と言ってみるも、信用して貰えなかった(そらそうね)(なんとかして永遠に借りないと!)。 階段を昇って、掃除をしている反応の薄いゴブリンを尻目に、取っ手も鍵穴もないつるんとした石扉へ。とある工夫で中へと入る。 グリスターを発見! 彼が持っていた黄昏の宮廷の物語8巻をお礼に貰い、つ、ついに、シリーズ全11巻をコンプリートしたーー!(大喜びの自PC) グリスターの衣装の上からシーツを被せ、ロロが盗んだ仮面を被せて役者部屋に逃がす。 2階へ戻って探索続行です。 そして何気なく踏み込んだ部屋でね…… エンデリンにバッタリ遭遇してしまったーー!!(どーん! 完全に予・想・外) PCたちはそれぞれ、彼女から死の予言を貰う。 ダイスを振って予言の内容を決めるのですが、自PCのそれが「書き割り三枚の奥で落とし穴に落ち、石筍に串刺しになって死亡する」 ……。 それ、予言じゃなくて過去じゃない?(串刺しにはならなかったけど)(この先、また似たような状況が作られるのか!?) ファイラは「舞台の上でインビジブルストーカーに心臓を貫かれる」 レドリーは「橋を歩いているときに暗い水に引きずり込まれて死」 ロロは「大量の人形に取り囲まれて絞首刑」 クヌートは「広い平原で『たのもー!』と言うと、巨大な城が降ってきて潰されてしまう」(※「たのもー死」というパワーワードが爆誕してしまった) あと幾つかの部屋を確認して、時間となりました。 なんというか……、いつも意外なところにいるね! ハグのみなさん!? エンデリンに出会ったため、PCたちは1レベルアップして次回9レベルとなります。 やること、救出対象がまた沢山います。作戦を練らないと……(わくわく) 今回も自由にあちこちを探索できて、とても楽しかったです! 次回は全員揃って、遠方編のクライマックスになりそうです。待ち遠しい!
| ササミ | |
| 2024/01/16 21:53[web全体で公開] |
😶 寒かったので駅で『コロッケそば』 今日は寒かったので、駅そばの立ち食い蕎麦屋で『コロッケそば』を食べました。 一般的な蕎麦屋には無い『コロッケそば』ですよ。 立ち食い蕎麦を食べながら思い出すのが落語の『時そば』ですが、最高の『時そば』は何かと聞かれたら、柳家 喬太郎 師匠のお話しですね。 何度聞いても最高です。 これこそ名人芸ですねwww
| はるるん | |
| 2024/01/16 21:45[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】『ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ』GM冒険日誌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キングスフォールを代表するグランドターミナル駅から北に進んだところにあるマトックブッチャー駅の近くに一台の魔動列車C57が停車している この魔動列車こそ…あの実力至上主義として有名な移動式冒険者ギルド《烈火なる貴婦人》である …というわけで、今回は単発セッション『ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ』のGM冒険日誌だよ~ん♪ そもそもこのシナリオは、元々、『ようこそ「七色のマナ」へ』を改変したシナリオで通算3回目の開催でした♪ 七色のマナであれば問題ない描写も一ギルドにしては大げさになるな~と思ったんだけど、それはそれ! ”実力至上主義として有名な”という設定がいきて、まぁありかも?となるような雰囲気になりました♪ シナリオは、トータル3時間程度で収まるコンパクト仕様! 運試し、謎解き、戦闘と初心者でも楽しめるようになった良シナリオです…知らんけどw 今回挑戦してくれた4名はこちら! タツヒコ(ナイトメアのバトルダンサー) バトルダンサー、デーモンルーラー、レンジャー、ウォーリーダーを1ずつ取得 若干の器用貧乏感は否めないが…それよりもダイスの女神に弄ばれた印象 最後は異貌によりダイス目が好転する名RP?で主役Get!!! ラハ・イッチュゴ(ナイトメアのフェンサー) 立ち絵とセリフのチョイスから、かなり威厳のある女性となってしまったのは意図的か? こちらもダイス目に恵まれず、通常攻撃はほぼ外してしまった不運… まぁ、ダイスの女神様には勝てないよね(汗 それでも機転を利かせた攻撃で戦局を変えたところはさすが! ウカ・リンファエン(リカントのフェアリーテイマー) 狐の学者さん? 終始マイペースな雰囲気でパーティーを支えていた印象 フェアリーテイマーLV2だと、まだプライマリィヒーリングが使えず 本来であれば敵まで回復してしまうところであったが… エイミー・ビルケンシュトック(タビットのウィザード) シルバニアファミリー♪ ダイス目によりリーダーのような役目を担わされてしまい、ココフォリアPROのタイマー機能にて 10分以内に4人パーティーを結成するために奔放することに… 僕もソーサラー(ヒカリ)を育ててるからわかるけど…ソーサラーは大器晩成なので、本当はソーサラーよりコンジャラーを先行すべきだったか? まぁ…正解なんてない!それがTRPGだ!!! でも…あそこまで明らかに怪しいブツをあぁしたのは、さすがの僕でも理解できないぞw ほぼ全員のMPが固結するところまで追い込まれたのでピンチと言えばピンチだったけど… それだけバランスが取れていたということかな? 今回のセッションで最終的にバランス取ったほうがいいなぁ~と思ったところが見つかったのは収穫! とりあえず参加者の皆様…お疲れ様でした~♪ 今後はCPシナリオのギミックとかをβテストとして単発シナリオで試すのもいいなぁ~と思いました♪ 最後となりますが…本卓に参加いただいた温森おかゆ(まんじゅう) さん、Garon_ゆでだこさん、Soutoさん、華泉/AZUKIさんありがとうございました♪ 機会があれば、また遊びに来てください♪ それじゃ…まったね~♪
| 明日平 | |
| 2024/01/16 16:24[web全体で公開] |
😶 ○○亭の起源考察 17:30に追記しています 結論というか想像ですが、指輪物語の「踊る小馬亭」ではないでしょうか 見つけられた資料を時系列に並べますと 1988/01/30 社会思想社版T&Tソロアドベンチャー傭兵剣士の中の「青蛙亭」が手持ちの資料では初出です 1989/12/15 ソードワールド全て表示する17:30に追記しています 結論というか想像ですが、指輪物語の「踊る小馬亭」ではないでしょうか 見つけられた資料を時系列に並べますと 1988/01/30 社会思想社版T&Tソロアドベンチャー傭兵剣士の中の「青蛙亭」が手持ちの資料では初出です 1989/12/15 ソードワールドリプレイ集1盗賊たちの狂詩曲では「冒険者の店」の表記です 同じく 1989/12/15 のファンタジーRPGクイズには「五竜亭」が出てきます ソードワールドのリプレイ4・5を持っていないので未確認ですが 1994/03/30ソードワールドRPGリプレイ集6 2万がメルを取り戻せでは「古代王国への扉亭」となっていてこのころには冒険者の店=○○亭は定着していたのではないでしょうか ロードス島関連の資料を持ってないので非常に歯抜けですが、かなり初期から日本のTRPGでは冒険者の店は○○亭と名付ける風習だったようです (D&D赤箱の発売が1985年 ソードワールド無印の発売が1989年) 「傭兵剣士」の翻訳は安田均・清松みゆきの両先生でSNE 「ファンタジーRPGクイズ」は冒険企画局 と同時多発的に発生していることを考えるとさらなる源流があってもおかしくないはずで そこで思い当たるのが最初に出した指輪物語の「踊る小馬亭」になります 当時のTRPGの環境を考えると指輪物語の影響は大きかったので推測にはなりますがこの結論だと明日平は思います<もちろん推測なので間違ってるかもしれません 当時の冒険者の店は「踊る小馬亭」+西部劇の酒場のイメージだったはず<うろ覚え ちなみに 1985年発売のウィザードリィはギルガメッシュの酒場 1988年発売のドラゴンクエスト3はルイーダの店 ですからTRPG特有のもののような気がします p.s.ロードス島戦記系の資料をお持ちの方の補足があると嬉しいです 17:30追記 1987/05/20 ドラゴンランス戦記1廃都の黒竜に「憩いの我が家亭」が出てきますからこっちのほうが古かったです これも安田先生の訳なので、安田均先生の影響が正解かもしれません
