木魚さんがいいね!した日記/コメント page.209
木魚さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2023/06/10 22:57[web全体で公開] |
| わっか | |
| 2023/06/09 21:53[web全体で公開] |
😶 [SW2.5]ソドワの新サプリで(ネタバレ配慮で一応畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新サプリの新種族、楽しみでしかたがない。 希少種、草食リカント!今までできなかった羊っことか作れる。嬉しすぎる…。 羊っこならツノとか生やしてもいいのかな?獣っぽい角が好きだからできると良いなあ。 あと2.0の種族も移植されるとの事で、その中にはハイマンやフロウライトも!どっちも大好き! フロウライトか。フロウライト💎…身体が宝石で出来た人族…🤔 立 ち 絵 ど う す ん だ 問 題。 既存のキャラ絵の肌を青く塗ったりする…?うーんそれだけじゃなあ。 イメージ通りに作れないならいっそ立ち絵無しにしたい。 駄目かなあ…?
| 伊吹 | |
| 2023/06/07 14:53[web全体で公開] |
😊 SNE新刊案内更新(SW2.5) 7/20発売の『ソード・ワールド2.5サプリメント アーケインレリック ‐種族と秘宝‐』の詳細が来てますね。 新種族として、魔域生まれの「アビスボーン」、巨人に変化する「スプリガン」、魔法のエキスパート「ハイマン」、鉱石の身体を持つ「フロウライト」、蛮族から“黒い炎”を盗んで力にした「ダークド全て表示する7/20発売の『ソード・ワールド2.5サプリメント アーケインレリック ‐種族と秘宝‐』の詳細が来てますね。 新種族として、魔域生まれの「アビスボーン」、巨人に変化する「スプリガン」、魔法のエキスパート「ハイマン」、鉱石の身体を持つ「フロウライト」、蛮族から“黒い炎”を盗んで力にした「ダークドワーフ」が収録されています。 さらにエルフやタビットなどの「希少種」を、ほぼすべての種族に追加。その総数は20を超えるとか!! そしてそれら種族とかかわりのあるアイテム「秘宝」を多数紹介。 「始まりの剣」から繋がる「魔剣の世代」についての解説も収録。 またこれらの秘宝を護る「トラップ」と「魔物データ」も収録。「ボス級魔物」も追加されるとのこと。 すべての種族でこれまでに追加された新技能に対応した生まれ表やサンプルキャラクターも新規収録されているそうだ。 だいたいこんな感じ。気になる人は直接、新刊案内を見に行こう!!
| さかな | |
| 2023/06/06 20:29[web全体で公開] |
😶 使用PC立ち絵自作勢 画力というか、目が肥えていくので過去に描いた立ち絵(イメージ画像)が見るに堪えなくなってきて全部描き直したい……! でもこの発作、全PCに定期的に起こるからキリが無いぜチクショウ! でも俺は俺の子が大好きだからやったりやらなかったりするぜ!
| はむかぜ | |
| 2023/06/06 19:20[web全体で公開] |
😶 弊FCも気づけば3年 皆様ごきげんよう。 フリーキャンペーンの「花園で子犬のように鳴け」が3年目を迎えました。 やりたいお話をやっていたら、かなり長くなりましたね。まあまだまだ続くのですが(なんなら花園2の構想もあり ここまで一緒にやってくれるPLがいたからこそ、やってこれたのだなと改めて感謝感激です。 さて全て表示する皆様ごきげんよう。 フリーキャンペーンの「花園で子犬のように鳴け」が3年目を迎えました。 やりたいお話をやっていたら、かなり長くなりましたね。まあまだまだ続くのですが(なんなら花園2の構想もあり ここまで一緒にやってくれるPLがいたからこそ、やってこれたのだなと改めて感謝感激です。 さてさて今回筆を執ったのは、周年のタイミングで募集システムをソードワールド2.0から2.5へと変更したからです。 とは言っても、プレイフィールはそのままに「2.0のデータも使用可能かつハウスルールでインフレした2.5」なので非常にニッチな環境ではあります。 お話もソドワっぽいかって言われると謎だし・・・・。 ま~~~~重めのデータゲーとしてありつつ、RPもたくさんやれる方なら楽しめるのではないかなと( 興味のある方は是非とも見学に来てくださいね! ついき: この卓を始めた頃はまだ2.5も出たばかりで、エピトレも出る前だったと記憶しています。 そのため2.0で募集を開始したのですが、月日が経つのは早いものです。 今ではすっかり2.5への移行が完了していて、SNE流石!!ですね。 ゲームのアプデ感覚でデータが増えて、少しずつ新しくなっていってるので今後の展開にも期待です。
| 大久野しぐれ | |
| 2023/06/06 01:50[web全体で公開] |
😶 それはきっと悲しみや後悔ばかりではなくて(SW2.5/雑記・感想) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)残念だった、楽しかったのに、だけではまるで悲劇のヒロインみたいですね。悲嘆に暮れるだけ、というのはよろしくない。 失ったものに目を向けるのもいいけれど、何が残って、何を得たのか。それを書き出してこその日記でしょう。 諸々振り返ってみることとしましょうか。後悔を断ち切るのではなく、受け入れるためにも。 ------ 今回私が参加させていただいた長期キャンペーン「魔導の探求者」は、ブルライト地方が東、魔導公国ユーシズの学園を舞台としたものです。 参加したのは2022年の3月ごろ。その前の年の12月にはユーシズのサプリが発刊されており、学園を舞台にしたセッションも活発に行われていたのではないかと思います。 ちょうど春ごろになって、仕事が落ち着いた私は、何かキャンペーンに参加したいと考えておりました。そこに渡りに船とばかりに張り出された卓募集に、私は飛びついたのです。 ------ 作成したPCは「トレモロ・コルタード」、4歳のオスタビット。一年目を終えた時の日記にも書いた通り、私はウサギが好きなのです。 名前の由来は、音楽系の言葉と、食べ物系の言葉を組み合わせたかった、というだけです。過去に作成してみたPCの、私なりのリベンジ、でしょうか? (初めて作成したPCの名前の由来もそのような感じで、同じくタビットでした。悲しいかな、作られるだけ作られて、冒険に出したことはないのですが) ------ 一年目は過去に日記に書いた通り。とはいえあまりにも長いので簡単にまとめると、 「公国の地下が怪しい→探索を続けていたら激ヤバ魔動機が!→起動されたらユーシズはおしまいだ、阻止せよ!」 ……といった感じです。その魔動機の名前が面白かったですね、確か「超合金スーパーアルティメットイグニタイトドラゴンVer.3.421」、でしたっけ。 (セッション中では「SAID3」と略されていましたが、「アルティメット」の頭文字は「U」では……?と今更ながらツッコんでみます) ------ 二年目は、コロロポッカの森の様子がおかしく、妖精が何者かに襲われ実験台にされている、という話。 森の主のティタニアがガチギレ寸前で、黒幕は取り逃がすもどうにか計画は阻止し、怒りを鎮めることには成功、といったところでしたか。 今回のCPにおけるアーチエネミーと言える組織の存在が明示され、その闇の一端を知った……というところで、参加者の1人が離脱、となりました。 (それはそれとして、このあたりから1話にかかる時間が膨大になった印象が。1セッション3時間で進めるには、かなり壮大でしたものね) ------ 新たなメンバーを迎えた三年目、数々の冒険を乗り越えたPCたちは、公国側にも注目されることとなり。 この年は、主題となる冒険に合わせて、ダンスパーティーのお誘いや、所属する部活の予算折衝、といった変わり種もありました。 そんなさなか、霊廟から盗まれた禁断のスクロールと、古びた屋敷にて、死体の中佇む吸血鬼。 その吸血鬼もまた敵組織の一員で、禁断のスクロールを悪用しようとするのを阻止、取り逃がすもスクロールは再度封印し、めでたしめでたし。 ……そして次はどんな冒険になるのか、といったところで、今回のCPは打ち切りとなりました。 ------ 今回ご一緒したPC(PL)は以下の通り。 ◆ジョシュア・ジョンストン(ろっくさん) 女性好きのナンパ師エルフ。通称ジョジョ。妖精魔法と呪歌による援護が大変ありがたく、探索面でも大変助かりました。 情報収集面のRPについては、とても頼りになった覚えがあります。 ◆ガジェ・ベシュレル(旅野さん) 中性的なルーンフォーク。ゴーレムによる前線の援護とマモチキがとても頼もしかったです。 妖精やらゴーレムやらに興味津々な様子が、とても癒しになりました。 ◆イセン=チャッカ(arcさん) バジリスクのウィークリング。二年目まで一緒に参加となりました。後衛が主の本CPにおける前衛盾を張ってくださりました。 とても儚げで、名前の由来をOPBで知ったときは、本当にびっくりしてしまいました。本当に、とっても頼りになったのです。 ◆シード・ルルヴァドス(Mackintoshさん) 三年目にて中途での参加となりました、リルドラケンの料理士です。高体力で、前線の維持を非常に頼もしく感じておりました。 パーティにおける最年長として、それでいて新参者として、とてもユニークなRPをされておりました。 ------ 皆さん、本当に個性豊かな方ばかりで。これまでの日々が楽しかったから、今でもどこか、この物語の続きを待ちわびている自分がいる気がします。 とはいえここで一区切り、語られるお話はここまで。……彼らの旅は続くでしょう、きっと私が想像するよりも、ずっと輝かしい旅路へと。 今回のセッション群は、私にとって初めて参加したキャンペーンとなり、そして同時に、結末を見届けられなかったキャンペーンとなりました。 実際にプレイを進めるうえで様々な学びを得ました。例えばゴーレムの扱いについて、例えば形状:貫通について。そのほかにもたくさんの学びがありました。 何より、次のセッションに向けてどのように技能を伸ばすか、何を取得し、装備させるか。諸々相談しながらの準備は、とても楽しかったのです。 ……正直、もっと他の参加者の方々と話しておけばよかったな、と今更ながら思います。もっといろいろと、話を膨らませておきたかったというのが、心残りでしょうか。 ------ 遅ればせながら参加者の皆さま、そしてGMの白猫様。一年強にもわたる期間、お疲れ様でした。 そして美しい旅路を共に歩めたことに、心からの感謝を。 もしまたご一緒することがございましたら、その際はよろしくお願いいたします。 ……皆さまが、これからも楽しい時間を過ごし続けられるよう、心よりお祈りいたします。
| パスタ | |
| 2023/06/05 22:33[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】90回目のオンセ。そして、邪龍殺しの冒険譚第7話卓その1感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 今回のセッションは森の騎士団とPC達がザガルド奪還に向けて準備を整えているところからスタートです。騎士団長のリチャードによるとザガルドを攻める前に、まず砂漠にある邪龍教団のアジトにいる人質たちを解放したいとのことで、その為の潜入をPC達に依頼します。PC達はこれを受諾し、砂漠を通過するためにサバイバルコートを購入して出発の準備を整えました。 本来ならこのまま砂漠へと向かうところですが、リアル時間の都合上、今回は日常表を振ってシーン演出をするにとどめました。いつもより早めに終わりましたが、アドリブで中々濃ゆいNPCも生まれて面白いRPを見ることができました。 このCPが始まってから1年くらいが経っているので、PC同士の絡み方が大体つかめており、私のPCであるリリーのボケに対する他PCの突っ込みもより冴えわたっていました。PC同士の関係が深まっていくのを感じ、今後が一層楽しみです。 今回も素敵なセッションでした。GM、PLの皆さん、ありがとうございました。次回もよろしくお願いします。
| KAL666 | |
| 2023/06/05 08:11[web全体で公開] |
😶 表現の統一 仕事で書類や資料を作成、レビューしたりするときに、意味を一意になるように書くのは常のことです。 で、気になったのが、 レベル1 1レベル 皆さんはどっちをよく使います? 文字で書くとき ボイスセッションや友達と話すとき
| アレン | |
| 2023/06/05 06:19[web全体で公開] |
😶 ソドワ、BMの闘技場AL9帯準備完了 あんまりBM闘技場の卓が立ってなかったのは準備とかがめんどくさいからかなと思い、手軽に戦闘してみたい方や、やったことないから体験してみたい方、手持ちのキャラクターを成長させたい方なんかに需要はありそうだなと始めた闘技場の準備。 先月頭あたりからこっそり始めていたなんちゃって常設闘技場の準備が、とり全て表示するあんまりBM闘技場の卓が立ってなかったのは準備とかがめんどくさいからかなと思い、手軽に戦闘してみたい方や、やったことないから体験してみたい方、手持ちのキャラクターを成長させたい方なんかに需要はありそうだなと始めた闘技場の準備。 先月頭あたりからこっそり始めていたなんちゃって常設闘技場の準備が、とりあえずひと段落。 AL9帯で出てくる可能性のある全モンスターのデータ、画像。NPCの画像などなど全部ココフォリアにぶち込んだのでいつでも回す準備が整いました。 近々募集掛けるかと思います。 つかれたぁぁぁ………… これをあと8レベル分かぁ…… モンスターデータがあと128体分+同数の画像用意…… 闘技場支配人への道は険しく長い…………
| Kei | |
| 2023/06/04 21:11[web全体で公開] |
😶 危うく全滅するところでしたの ご機嫌よう。 今日はD&Dの冒険でしたの。軽い気持ちで臨んだ冒険でしたが、厳しい戦いでしたわ。デバフをかけるはずだった魔法はあっさりと集中が切れ(なぜかいつもいつも集中の判定に失敗するのですわ)、逆に囲まれてタコ殴りにされ2発のクリティカルで前衛の戦士が気絶、後衛魔術師が丸裸になり、危うく全滅全て表示するご機嫌よう。 今日はD&Dの冒険でしたの。軽い気持ちで臨んだ冒険でしたが、厳しい戦いでしたわ。デバフをかけるはずだった魔法はあっさりと集中が切れ(なぜかいつもいつも集中の判定に失敗するのですわ)、逆に囲まれてタコ殴りにされ2発のクリティカルで前衛の戦士が気絶、後衛魔術師が丸裸になり、危うく全滅するかというところでしたの。 わたくしのドルイドちゃんが「こっちは何とかするからあと1ターン何とか持ち堪えて!」と叫んでからのギリギリの復活(GMの温情もございましたが)、たいへん盛り上がりましたわ。 いよいよキャンペーンも中盤に差し掛かったようですが、次回が楽しみ〜。ご一緒くださった皆さまありがとうございましたっ。
| どうじょう | |
| 2023/06/04 11:33[web全体で公開] |
😶 量産できないCSの対処 ――――こんにちは。キャラを10人以上作れない人です。 いつも日記でほざいてるけど、とにかく自分はキャラを作るのが苦手です。 苦手っていうか、感情移入型なので「自分が演じて楽しいタイプ」しか動かしたくない病を患っているんですよな~(汗)。 とはいえ「継続PC使用不可」なんて卓はまずないけど、 全て表示する――――こんにちは。キャラを10人以上作れない人です。 いつも日記でほざいてるけど、とにかく自分はキャラを作るのが苦手です。 苦手っていうか、感情移入型なので「自分が演じて楽しいタイプ」しか動かしたくない病を患っているんですよな~(汗)。 とはいえ「継続PC使用不可」なんて卓はまずないけど、 卓に参加させていただく>経験値をもらう>キャラのレベルが上がる>参加出来る卓がどんどん減る こうなるのが何とも言えず苦しい。 SW2.5だと5レベル、7レベル、9レベル帯の募集が多く、10レベル超えになると正直自分が高レベル卓に対応できる脳みそじゃないので行けない……。 そんで少ないCSを睨んでふと思ったんですよ。 「もしかして横並びでスキルを取得していけばレベル維持ができる…!?」 泥 縄 発 想。 募集卓は「持ち込みの経験値取得上限」を記載しているから、横並びでスキルとって冒険者レベルは固定にできても意味ないわーい(/・ω・)/!! _(:3 」∠)」オチガツカナイママニッキハココデトダエタ。
| Ququ | |
| 2023/06/04 08:38[web全体で公開] |
😆 D&D5e リプレイ風動画を作りました。 プレイヤーさんとの共作になりますが、セッションのリプレイ風動画を公開しました。 楽しかった記憶をなんとかお伝えしたいものです。D&Dは知らない方でも大丈夫、逆にルールには言及してません。 今後も鋭意作成したい… ちょっと見てみてね!
| トパーズ | |
| 2023/06/04 00:46[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】思えば遠くへ来たもんだ。 モンストラスロアが発売されてから間もないころに始まったリレーキャンペーン。 参加者の日程(主に自分の)が合わなかったり、元主催が無言で参加者を全ブロックするという暴挙にでて自分が主催を引き継ぐことに相成ったりと、大きなハプニングがありつつも、ついにキャンペーンは第23話。 PCのレベルも1全て表示する モンストラスロアが発売されてから間もないころに始まったリレーキャンペーン。 参加者の日程(主に自分の)が合わなかったり、元主催が無言で参加者を全ブロックするという暴挙にでて自分が主催を引き継ぐことに相成ったりと、大きなハプニングがありつつも、ついにキャンペーンは第23話。 PCのレベルも14レベルとなりあと1回の成長でルルブⅢの高レベル作成表14~15レベルの経験点にも届こうという段階。そしてこの23話こそ、キャンペーンの大詰め。最終話後編となります。 リレーキャンペーン開始から実に約2年半以上。正直ここまで長いセッションに参加したのは、これが人生で最初の出来事。ひょっとしたらこれが最後になるかもしれない。 本当にここまで来たんだな…と感慨深さに浸りつつ、ゆっくりと迫ってくるキャンペーンの終わり。 参加者のみなさん、どうか最後までお付き合いお願いします。
| 伊吹 | |
| 2023/06/02 05:50[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】透明の話 なんか盛り上がってますね。 蝙蝠の耳飾りは耳装飾品の中では最終装備だと思っているのですが、ルールテキストを丁寧にさらうと段々とドツボにはまっていく様は混沌としていて、私には議論を追うのも困難です。 SW2.5界隈だけでないかと思いますが、GMを頻繁に行う方々は自分のハウスルールをまとめてらっしゃ全て表示するなんか盛り上がってますね。 蝙蝠の耳飾りは耳装飾品の中では最終装備だと思っているのですが、ルールテキストを丁寧にさらうと段々とドツボにはまっていく様は混沌としていて、私には議論を追うのも困難です。 SW2.5界隈だけでないかと思いますが、GMを頻繁に行う方々は自分のハウスルールをまとめてらっしゃる方も多く、そこにはGMが強すぎると判断したデータをナーフしたり、FAQ的なよくある疑問の解答を載せたり、様々です。 というわけで私が蝙蝠の耳飾りや透明周りのFAQの解答を作成するなら、どうするかなあ、というのを仮にまとめてみました。 ①蝙蝠の耳飾りでできること ・透明のキャラクターを認識できる。 ・透明なキャラクターを透明でないかのように対象に取ることができる(-2ペナあり)。この際、乱戦の向こう側にいるなどの場合は通常通り《鷹の目》を必要とする。 ・射線の通らない死角にいる視認できないキャラクターもエコーロケーションで存在を感知できる。もちろん空間的に繋がりがある必要があり、扉越しなど完全遮蔽の向こう側を感知することはできない。 ②乱戦の向こう側にいるキャラクターは透明として扱われるか ・扱われない。 ・乱戦の向こう側は《鷹の目》がなければ対象に取れないが、視認はできているものとする。 ・乱戦の向こう側のキャラクターは視認できているため、魔物知識判定や終律、【テレポート】の対象に取ることができる。 ③どのような場合にキャラクターが透明として扱われるか ・キャラクターが透明になる特殊能力を持っていたり、魔法で透明になっている場合に透明になる。 ・キャラクターが盲目状態になった場合、そのキャラクターにとって他すべてのキャラクターを透明として扱う。 ・酷い砂嵐や不透明な水中など、GMが定めた特殊な環境下でキャラクターを透明として扱う。 ・ただしキャラクターの「知覚」によっては透明のキャラクターを問題なく知覚できることがある。 ……こんな感じでしょうかね。議論をちゃんと追えてないので漏れがあるかと思いますが、私の認識だとこうなります。
| なまずちゃん | |
| 2023/06/02 02:26[web全体で公開] |
😆 SW2.5の話 いやあ…透明な相手の話、想像以上にヤバい感じですね:(;゙゚’ω゚’): 掘れば掘るほど、謎が深まっていく…w それはそれとして、別所でやっているキャンペーンで、うっかりとシハルスの呪いを食らったPCの一人が、半透明になったまま、これ幸いと全く解除する気がないのを思い出してウケてました(日記) 全て表示するいやあ…透明な相手の話、想像以上にヤバい感じですね:(;゙゚’ω゚’): 掘れば掘るほど、謎が深まっていく…w それはそれとして、別所でやっているキャンペーンで、うっかりとシハルスの呪いを食らったPCの一人が、半透明になったまま、これ幸いと全く解除する気がないのを思い出してウケてました(日記) まあ、データ的にはほぼメリットしかないですよね、半透明。シハルスの呪い、効果時間:永続はミスですよミス。しかしGM的にもそれを止める理由はないですし、きっとキャンペーン終わるまでアイツは半透明なままでしょう。いつか半透明であるが故に酷い目に遭うシチュエーションを用意してやろう、ヒヒヒ。 ※純後衛スカウトが食らって、イキイキとしてる、というのを明記していませんでした、すいません。