わっかさんがいいね!した日記/コメント page.8
わっかさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2025/10/28 12:14[web全体で公開] |
| ミドリガニ | |
| 2025/10/27 08:42[web全体で公開] |
😊 【雑記/徒然】投票してきました【選挙】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)地方の市長選ですが、昨日投票してきました。 今朝開票結果を見たら、無事当選していたようです。 序でに図書館を観てきたところ、静かで綺麗で、読書スペースも多く、郷土史料も沢山在り、中々の充実ぶりでした。 若かりし頃にここがあれば、市街の旧図書館までえっちらおっちら自転車を漕がずに済んだのにな~。(苦笑)
| Mackintosh | |
| 2025/10/26 16:29[web全体で公開] |
😰 〈TRPG無関係閉じ〉ふ、冬服が… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近急に寒くなってきたので冬服を引っ張り出したらズボンに入らん……! 正確にはボタンがギリギリ閉じない(腿とかは余裕)。太っている自覚はあったけど、この半年でここまで…食事を見直すべきか…
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/10/19 16:32[web全体で公開] |
🤔 公平を守るために──ロウフルGMの考え方 (今日の卓予定が流れて時間が出来たので、たまには真面目なことを考えてみる……) これは、私自身がGM(DM)をする際の考え方です。 他の方のマスタリングを批判する意図はまったくありません。 GMにはそれぞれのスタイルがあり、どれもある意味で正しいものだと思っています。 そのうえで、あくま全て表示する(今日の卓予定が流れて時間が出来たので、たまには真面目なことを考えてみる……) これは、私自身がGM(DM)をする際の考え方です。 他の方のマスタリングを批判する意図はまったくありません。 GMにはそれぞれのスタイルがあり、どれもある意味で正しいものだと思っています。 そのうえで、あくまで「自分の場合はこうしている」という話をさせてください。 ◆ ルールと心情の間で GMをしていると、プレイヤーから「こうしたいんだけど、ダメ?」と聞かれる場面がよくあります。 ルール上はNGだけれど、気持ちとしてはOKにしてあげたいーーそんなとき、正直、迷います。 SNSなどを見ても「楽しければいい」「その場でルールを変えてもOK」といった意見をよく見かけます。 実際、場当たり的に「いいよ」と許可するのはとても簡単です。 プレイヤーは喜び、GMも嫌われません。 そして私も、「TRPGは楽しいのが一番」だという点には心から同意します。 けれども、そのとき私の中のもう一人の自分がこう囁くのです。 「ちょっと待って。本当にそれでいいの?」 ◆ ルールの目的ーー公平さの担保 ルールは、全てのプレイヤーに公平さを保証するために存在しています。 もし誰かの楽しさの裏で、別の誰かが不公平を感じているならーー それはもう「みんなで楽しむTRPG」ではなくなってしまう。 しかし、そう感じていても多くの人は大人ですから、「やだな」「ずるいな」と思っても口に出さず我慢してしまいます。 だからこそ、GMが最初から公平な裁定を心がけることが大切だと思うのです。 ◆ 裁定のブレは信頼を失う ルールをその場の気分で変えていると、どうしても裁定がブレてしまいます。 ある卓ではOKだったことが、別の卓ではNGになる。 その瞬間、プレイヤーの心にモヤが残ります。 「あの人はOKだったのに、なんで自分はダメなんだろう?」 「もしかして、GMに嫌われてるのかな?」 GM本人には悪気がなくても、そう思わせてしまうのです。 前のセッションの裁定を忘れていたり、後から考え直した結果だったとしても、 プレイヤーにはその事情が伝わりません。結果として「信頼の揺らぎ」が生まれてしまうのです。 ◆ 人の心は、わからないからこそ オンラインセッションには、年齢も背景も価値観も異なる人々が集まります。 感じ方や考え方が違って当たり前。 丁寧に話し合わない限り、互いの心の中までは分かりません。 そんな環境だからこそ、できる限りルールに従うことが最も公平だと、私は思います。 ◆ 「ごめんね」と思いながらルールを守る 私はいつも内心で「ごめんね!」と思いながら、ルールに反する提案を却下します。 特に「それをOKにすると、別のプレイヤーが取ったスキルや能力の意味がなくなってしまう」場合には。 こういうときの判断は本当に辛い。 「嫌われないかな」と不安になることもあります。 でも、自分がプレイヤー側のときは、案外軽い気持ちで「これできますか?」と聞いていて、 ダメと言われても全然気にしません。 だから、私もそう信じて割り切るようにしています。 もし「合わない」と感じた人が離れていくなら、それも自然な住み分けだと思います。 ◆ みんなにとっての「楽しい」を TRPGは「楽しい」が一番。 でもそれは、「みんなにとって楽しい」という意味でなければいけません。 そのために私は、心を鬼にしてルールを守ります。 「ルールを守ること」は、誰かを縛るためではなく、 みんなの楽しさと信頼を守るための行動なのです。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/10/15 22:39[web全体で公開] |
😶 生成AIに対するポリシーの変更について まずは一番にご承知おき頂きたいのだが、私は決して、生成AIに対する是非を語るわけではないし、賛成とも反対とも言わない。そして生成AI画像を利用する誰かについて、どうこう言うためにこの日記を書いているわけではない。 これは私のポリシーの変化を報告する内容であり、私自身がGMとして管理するセッショ全て表示する まずは一番にご承知おき頂きたいのだが、私は決して、生成AIに対する是非を語るわけではないし、賛成とも反対とも言わない。そして生成AI画像を利用する誰かについて、どうこう言うためにこの日記を書いているわけではない。 これは私のポリシーの変化を報告する内容であり、私自身がGMとして管理するセッションの方針に関するお話である。 ・私は、生成AIを使用した画像、BGMの使用は行わない。 ・私がGMを務めるセッションでは、プレイヤーが生成AI画像を使用することは基本的に自由とする。 ・ただし、例外として、セッションに参加するメンバーが生成AI画像を使用することによる忌避感を示した場合、AIを使用した画像の使用は一切禁止とする。 簡単に言うと、「温森おかゆ自身は、生成AI画像、BGMを使用しません。ですが温森おかゆがGMを務めるセッションで、生成AI画像を使用することに関しては、基本的に自由とします。ただし、セッションメンバーの誰かが生成AIを『イヤだ』と言った場合、Not AIセッションになります」 これに関しては、実は私のプロフィールにも何日か前から書いてあるのだが、私のポリシーに関する一応大事な方針として、ここに書き記している。 正直、私もこの小難しい問題に関しては言及もしたくなかった。ただ、最近の動向を見ているとそう対岸の火事と目をそらしてもいられない、と思い、方針を決めている。 以下、私がついにこの方針を決定したきっかけとなったできごとや、それに対する個人的所感を記す。近ごろ某SNSを騒がせているトラブルの話など、あまり心地いい話ではないため、ご注意いただきたい。 最近、X(旧Twitter)の方で、生成AI関連を巡るトラブルが起き、そこから生成AIについての論争が起きている。 内容に関しては、作製の過程で生成AIを通した立ち絵を使用してしまったため、参加するはずだったセッションが流れてしまった、というものだったと思う。このトラブルに関してはすでに「流卓」という結末があり、話は終わっている。 この報告から、XではAI生成賛成派とAI生成反対派による論争が巻き起こっているというわけだ。 そこには多くの意見があったが、詳細に関しては省かせていただく。 ただその論争を見て私が何を感じたか、と言えば、よくないよねという納得でもなんて酷い話なんだという失望でもなく、「これってやばくね?」という危機感だ。 私が使っている生成AIというモノの“劇物”具合を、今更ながら実感したのである。 今のところ、個人が生成AIを使用することは法律上何も悪いことはないのかもしれない。だが、果たして我々は、TRPG界隈は、今、“外”から“どのように見えている”のだろう……? 生成AIは、著作権の面でも無断学習による心情的面でも様々な問題を抱えている、というのはすでに世間一般の認識だろう。世間一般の目線から見れば、それは黒ではなくても少なくとも「白でもない」はずである。 そんな問題を抱える代物を使っている人が居るTRPGというコンテンツ。どんな目で見られるだろう? ……と。 そして、外部からのそういった印象は、TRPG界隈全体に、果たしてどんな影響を及ぼすことになるのだろうと。 「生成AIを使うような界隈だから、イヤなんだ」という人も見た。やはり生成AIを使用することに対する“世間の目”に限って言えば、非常に厳しい視線にさらされていると言わざるを得ない。 今回の件で思ったのだ。私は、「生成AIを使う人」として、軽蔑されうるのではないか……? と。 私は、TRPGに人が増え、豊かになることを望んでいる。TRPGは、人が減っていけばいくほど遊べなくなる。それに、どんなコンテンツでも、人がいなくなれば、いつかは廃れてしまう。 人が増えるためには、“人が入りやすい”コンテンツである必要があるだろう。そのために、TRPGのユーザーである私の印象が、ひいてはTRPG自体の印象を下げるという事態は避けたいと思っている。 生成AIは、一瞬で絵や音楽を作成してくれる、まさに夢の技術だ。それにより我々は、TRPGをプレイするにあたって多くの恩恵を得てきた。当然、私も去年までは生成AI画像を購入し、その恩恵にあずかっていた側の人間だ。その有用性、便利さ、分からないはずがない。生成AIを使用する人の気持ちは痛いほど分かる。自分で画像などを用意する苦労を知っているからこそ、なおの事理解できる。 だがそれでも、今回の件でそれらのAI生成画像を全て消去した。 外側の人間に、「お前は生成AIを平気で使うような人間なんだ。そしてお前のやっているTRPGとやらは、生成AIで構成されている」と後ろ指を指されないために。
| たこ | |
| 2025/10/15 13:36[web全体で公開] |
😶 【SW2.5CP】ブロークンスピア完走【ネタバレなし感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あっしゅさん主催のショートCPブロークンスピアを1部、2部合わせて完走しました 『ショート』とは言いながら3月から10月まで基本的に毎週開催で約8ヶ月、1部終了時点で一人都合で抜けましたが、最後まで楽しかったです レベル2の初期作成から最終的にレベル13~14帯まで成長 途中キャラ変更もありましたが、ここまで成長を楽しめるのは貴重な体験でした 経験点が豊富なので、技能を横伸ばししようかな~、でも敵も順当に強くなるから主要技能は縦伸ばししたいな~、などと楽しい悩みどころも お金もたくさんあるので、装備や消耗品で工夫するのも楽しかったです シナリオは『ブロークンスピア』の名前のとおり槍にまつわるお話 槍に振り回されながら冒険を重ねて、街の英雄になっていく王道のお話でした 再演されるでしょうからネタバレなしということで、と話を振っておきましょうw 毎週火曜日の楽しみが終わってしまったのは寂しいですが、完走できた充実感もまた良いものですね とても楽しく、貴重な体験をともに歩んでくれた皆さんに感謝です あっしゅさん、Renさん、テトムさん、るんてぃーさん、しゅんたろーさん、ありがとう! また一緒に遊んで下さいね! ・・・え、第3部?14レベルから?ドラゴンっぽいものと戦う?ここまで来たらどこまでも着いていきますぜ!
| こんちゃ | |
| 2025/10/13 17:56[web全体で公開] |
😶 徒然日記 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近、時の流れの速さをひしひし感じ始める中年ヒューマンのぼやき・・・ まぁ、そんなことはどうでもよく。 私は、ここオンセンで一緒に遊んだことがきっかけで、今でも時間が合えば、些細な会話や、一緒に遊ぼうとこちらから誘ったりする友人を得ることができた。(もう少し範囲広めたいけど・・・。大体の知人は忙しそうで話しかける時間が伺えないというコミュ障が発動をしている笑) そんな友人であるが・・・。個人的に嬉しい出来事の一つとしてはやはり、こんちゃGMが務めた卓で参加したPCの落書きや二次創作を見せてもらえる機会があることだろう。 低レベルの卓の時は今はだいぶ余裕があって回すことができるのだが、自作シナリオとかやったことのないレベル帯(中級レベル)だと、いまだに反省会を開いては『ダメだった〜』と頭にキノコを生やすほどのジメジメっぷり。と気持ちショボショボするのだが。 そんな気持ちを吹っ飛ばしてくれるのはやはり、創作だった。 自分が開催した卓のPCに関する物語を見ることができるのは、本当に気持ちが楽になる。 こんちゃにとってはダメダメで恥ずかしい出来だったと思っているが、その卓を通じて参加したPCに愛着を持ってまで楽しんでいただけたのだと思うと、それだけでも、またGMやりたいなぁと思うのです。(単純なんだよな笑) 見返りを求めているわけじゃあないですが・・・。 やっぱなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!! 嬉しいんだよなぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!! PCたちのイラストとか小説とか、超綿密な設定が書かれているデータとかもらえるとさぁ〜〜〜〜〜〜!!!! 本編では描かなれなかった物語とか!!見せてもらえるのは!!めちゃくちゃテンション上がるんだよなぁ〜〜〜〜〜〜!!! (これって自分だけなのかもしれない・・・笑) あと、感想とかでもさぁ!!『次参加する時はこう言う設定もつけておこう』とか『実はこういう設定があるんですよ〜』とか聞かせてもらえるのも嬉しいだよなぁ〜〜〜〜〜〜!!! 純粋にここのシーン大好きとかの感想とか嬉しいんだよなぁ〜〜〜〜〜!!!! こう言うところはGMの特権だったりするのかなぁ〜と思ったり笑 (本来のTRPGの楽しみ方なのかと問われると閉口しちゃいますが汗) GMとしては・・・こう。PLPCどちらでも反応がいい人が好きになる傾向があります。 本当、他PLさんが作った二次創作を拝める機会を得ることができて本当に幸せものだなぁ〜としみじみ思いました。 お わ り
![]() | タイチ |
| 2025/10/12 10:42[web全体で公開] |
😶 ユドリリィでルーム作り始める……が! 作っているうちに、画像のアップロードがされなくなる。 容量オーバー? セッション本番までには完成させたいが、難航中。
| マット | |
| 2025/10/12 20:10[web全体で公開] |
😶 度し難いシナリオと言ったな?アレは… 嘘だ。 シナリオの筆を進めるコツは、書けるシナリオから完成させていく事でした。 度し難いシナリオ改めてエモシに挑戦。 他のGMさんが使っていた技法を自分のスタイルに落とし込んでみたり、やりたいこと挑戦したいことを詰め込んでやってみよう。
| ミドリガニ | |
| 2025/10/11 20:53[web全体で公開] |
😢 【雑記】鬼にも蛇にもなる覚悟【お気持ちゆえ畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたしの父は恥ずかしながら、あらゆる事を信じがたい程悪く捉える甲殻類である。 余りに酷いのでわたしが激怒してから小一時間程愛犬の世話に離れたところ、ちゃんと血糖値を計った上で薬の指示にも従ってくれていた。 それは多分母の優しさと根気のお陰なのだが、父に限っては、母が飴ならわたしは鞭に。 お袋が太陽ならわたしは北風に成ろうと思う。 お目汚し失礼しました。
| じゅんなま | |
| 2025/10/06 22:12[web全体で公開] |
😶 SW2.5 初心者歓迎卓募集中 日記を書くの2年ぶりなのかぁ……(遠い目) まぁそういう習慣が無いから仕方がない! 今回書いたのも日記書くのが目的じゃないもんね。 ということで卓の宣伝です。 初心者さんとベテランさんの交流・・・・・・これをPL目線でもPC目線でも並行してできたら面白いんじゃないか? というコンセプト全て表示する日記を書くの2年ぶりなのかぁ……(遠い目) まぁそういう習慣が無いから仕方がない! 今回書いたのも日記書くのが目的じゃないもんね。 ということで卓の宣伝です。 初心者さんとベテランさんの交流・・・・・・これをPL目線でもPC目線でも並行してできたら面白いんじゃないか? というコンセプトで作った卓になります。 そう、ベテランPLさんにマンツーマンで色々教えてもらえばGMは楽でき……ンンッ! https://trpgsession.com/session/175975333787jyunnama0508 毎週火曜夜開催。 現在では3話想定のミニCP(毎週開催できれば2か月程度を想定) もし希望があったらPC達に合わせて追加するかもしれません。 重要な戦闘自体は別々に行う事になりますので、バランスは……大丈夫なはず。戦闘難易度は優しめ……のはず。 新米冒険者達は一人前になり、ベテラン冒険者も何かを得て成長できる……そんな冒険になったらいいな。 もし気が向いた方がいらっしゃったらよろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ
| アイ・オウ(I.O) | |
| 2025/09/30 07:53[web全体で公開] |
😶 今日から入院 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日の午後から入院。 朝食と荷造りは先程済ませたので、あとは使用しているノーパソを鞄に詰めて出発時間を待つ。 明日が手術の為、次回の投稿は10/2以降の予定。 では往ってまいります。
| ヲシダ | |
| 2025/09/28 10:53[web全体で公開] |
😊 久しぶりのオンセ TRPGが嫌になることが……なにひとつなかったのですが、 他にやることがちょっとありましたとか、私生活上の理由もありまして、 あるミニキャンペーンが終わったところで、オンセというか、TRPGから、少し離れておりました。 そのあいだ、オンセン自体にログインしていなかったものですから、 いなかっ全て表示するTRPGが嫌になることが……なにひとつなかったのですが、 他にやることがちょっとありましたとか、私生活上の理由もありまして、 あるミニキャンペーンが終わったところで、オンセというか、TRPGから、少し離れておりました。 そのあいだ、オンセン自体にログインしていなかったものですから、 いなかった期間中にいただいたお誘いを無視する形になってしまっていて、申し訳なかったです。 また落ち着いて、モチベーションも復帰いたしましたので、久しぶりに、オンセに参加させていただきました。 SW2.5のダンジョンアタックシナリオで、長めの10時間セッション。 SW2.5は、去年以降長らくやってないレベルだったので、かなりあやふやで、キャラも結構無駄取りが多い作り。 とはいえ、他の方たちにも支えられて、なんとか無事にセッションを終えることが出来ました。 今後はもっとちゃんとルールを読んで、上級戦闘のセッション等にも参加したいですねー。 上級戦闘セッション参加経験は、一度だけはあるのですが、まだ不安……。
| マット | |
| 2025/09/28 09:56[web全体で公開] |
😟 こんな時どうすればいいのだ。 自身をブロックしている相手が、同じ卓に参加申請した来たらどうすればいいのだ? キャラクターシートも確認できない状態のまま協力するのは大変だ。 「○○さん、私をブロックしているけど同卓大丈夫ですか?」「同卓するのでブロック解除してください」とでも いえばいいのか?それも、わざわざ私から?ブロックされたらDMも送れないのに? こんな事、ファンブルにファンブルを重ねるくらい滅多にない事かもしれないが いざ起こると非常にしんどい。気力が戻るには少し時間がかかりそうだ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2025/09/26 18:30[web全体で公開] |
😶 銀剣のステラナイツ3巻が再販? これまでずっと絶版状態だった【銀剣のステラナイツ】のサプリメント、「星屑のリヴラガーデン」が、いつの間にかAmazonにて入荷していた。 GMとプレイヤーが1on1でゲームをプレイすることができる「デュエット形式」のルールを扱うことができるし(とはいえ、これは公式の無料ダウンロードコンテンツで全て表示する これまでずっと絶版状態だった【銀剣のステラナイツ】のサプリメント、「星屑のリヴラガーデン」が、いつの間にかAmazonにて入荷していた。 GMとプレイヤーが1on1でゲームをプレイすることができる「デュエット形式」のルールを扱うことができるし(とはいえ、これは公式の無料ダウンロードコンテンツで先行データが公開されているので、リヴラガーデンがないからといってデュエット形式ができないわけではない)、ベースルールのものから最新実装されたスキルがバランス調整を経てまとめられていて、より楽しくゲームを遊ぶにはもはや必須といえる1冊になっている。 私が再入荷に気付いた時期もだいぶ遅いから、今の在庫は6冊程度。もし【銀剣のステラナイツ】をお持ちで、より楽しく、拡張されたゲーム体験をお望みなら、お早目のご購入をおすすめしたい。 6月下旬に家族のガンが発覚してから、家族の入院、通院、あとその他もろもろで燃え尽きてはや数月。 ガン自体は取り返しのつかないほどのものではなかったため、ある程度の治療が終わってようやく落ち着いたため、ここに戻って来た。 幸い偶然にも7月ごろにはあまり卓予定が入っていなかったため、卓予定を辞退するような大迷惑は誰にもかけなかったのが救いである。人生は何があるのか分からないのだから、卓の予定を詰めすぎるようなことはしないようにしよう……と反省する次第だ。 今さらどのツラ提げて戻ってきたのだろう、とは自分でも思うし、今まで多大なるご迷惑をおかけした方々にはまことに申し訳ないかぎりである。ただ、いつまでも過去のことをくよくよくよくよ後悔していたって何も変わることはないし、せめてこれから迷惑をかけないようにしつつ徐々に再開していければと思っている。 戻って来たとはいえ……数ヶ月間TRPGにあまり触れてこなかったから、色々なことを忘れている。 すぐに卓を立てることもないだろうし、すぐに卓に入れることもないだろうと思っている。 一応帰還はしたものの、これからは有事に備えて卓予定を絞ることも視野に入れているので……すぐに元通りに活動するわけではない。しばらくはまた何もせず沈むので、「なんかいるな」と流していただければ幸いだ。
| マット | |
| 2025/09/26 08:18[web全体で公開] |
😆 sw2.5【ハジメテノオト】参加 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ポジティブな感想って、どうしても書くことが少なくなってしまい、感想書かずじまいになっていましたが、意識して書いてみる事にしました。 先日、はるるん氏GMの【ハジメテノオト】に参加しましたが、とても満足。 このGMさんのマスタリングはロールプレイに重点を置かれており、私も楽しくロールプレイが出来ました。彼の卓としては珍しく、少しビターなエンドでしたが、私はそういうの大好物 同席された皆様、楽しい時間をありがとうございました。 ここからは卓と直接関係ない感想を2つ ・高レベルプリーストって難しい? 禁じ手に近いブラインドネスは、使わないで良いなら使わないでおこうと思ったけど、GMの温情もあり結局使う事に…。 回復以外だと、セイポン系は蛮族アンデッド以外に無力、フォースは火力と射程に乏しく、ゴッドフィストフィストは燃費が酷い。基本神聖魔法に限定すると、高レベル環境では、ハイライトが当たるような活躍は難しいのかな? ・自身のシナリオとの比較 はるるんさんのシナリオは ・悲しい展開を目の前で起こし、それに対して『どう感じるか?』に重きを置かれており 一方私のシナリオは ・悲しい展開にPCを巻き込み、それに対して『どう行動するか?』に重きを置いている。 この分析、今後のマスタリングに活かせると良いものです。
| はるるん | |
| 2025/09/24 10:28[web全体で公開] |
😆 シルバーウィークは空の軌跡(卓報告含む) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ 19(金)と22(月)に休みをいただいて、リベール王国(=空の軌跡の舞台)を旅してきたはるるんだよん♪ この期間は卓を入れない予定だったんだけど…結果、なんと3回もセッションがありました💦 ------------ ◆19(金) 『空の軌跡 the 1st』Steam配信日が16時スタート! それまでの時間は「映画キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ!キミに届けるキラッキライブ!」を2周目へ。 ストーリーを知っている分、むしろ2周目のほうが泣けてしまう…。 タイトルに込められた「お待たせ!キミに届ける」という言葉に、こんな深い意味があったとは。 そして16時、帰宅してついにゲーム開始! ------------ ◆20(土):蛮族を駆逐せよ(GM:わっかさん) 9/14に遊んだ前半の続き。いよいよ後半戦! サンプルシナリオらしく王道展開。 ※中盤にやや分かりづらい部分もあったけど、アルくん強すぎ問題以外は熱かった! おもしれぇ女ことニナ、普段の熱血少女キャラに比べると動かしづらかったかも(笑)。 ------------ ◆21(日):空の軌跡 朝起きてゲーム、昼食食べてゲーム、焼肉食べてゲーム。 この日はひたすらリベール王国を堪能! ------------ ◆22(月):烈火なる貴婦人短編集CP 第8話『幽霊船』 毎週恒例・月曜の短編集CP! 今回はグランティン大鉄橋を走行中に遭遇した幽霊船の探索。 雰囲気は某カプコン作品を彷彿とさせつつ、ホラーというよりホーンテッド・マンション+カリブの海賊。 ラストはアビサル・キャプテンを撃破して幕! 死者の魂すら穢し、広大な大地を不毛の荒野へと変える──狂気の器「黒の星核」 そして、その力を欲する「蛮族列車強盗団」 伏線を撒き散らしつつ…運命の線路が交わるのはまだ少し先の未来。 今はただ、この魔動列車での旅をもうしばらく楽しもう。 【次回予告】 ”静寂と停滞の森”――フレジア森林国。 君たちはホムンクルスと共に、深い森を進む。 ふと、ホムンクルスが君たちを見渡し、問いかける。 「ねえ、みんなに聞いてみたいことがあるんだ」 出会い、別れ、夢、そして大切なもの――。 穏やかな夜のひとときが、彼らの心を映し出す。 烈火なる貴婦人短編集CP 第8話 『焚火』 「この焚火が、あなたの旅路を照らしますように」 ------------ ◆23(火):ハジメテノオト 空の軌跡はいよいよ終章! …なのに、うっかり隠しイベントをひとつ逃した💦 今週はまとまった時間が取れないから、クリアは来週かな。 夜は単発シナリオ『ハジメテノオト』のGM。 タイトルでピンときた人もいるかもだけど、初音ミクさんへの愛を全部盛り込んだ「ミクの日感謝祭」的シナリオ! シナリオ作成の経緯だけ触れると―― 「2600光年のラブレター」で歌をテーマにしたセッションを開催してからずっと、初音ミクさんをモチーフとしたシナリオを作りたくなって…「ハジメテノオト」「消失&激唱」「ライブバトル」「少年と魔法のロボット」といった断片を思い描いていたんだよね。 でも最後のピースが埋まらずにいたところ、ベーゼンGMの「人魚の歌姫」に参加して完成形が見えた感じ! ・機械人形ミクの目覚め ・歌の神殿 ・人魚姫の伝説と明かされる過去 ・ステージを復活させてのライブバトル! プレイヤーたちと冒険を共にしながら「歌とは何か?」「ココロとは何か?」を問いかけ、想いを受け取って歌を取り戻す物語へ。 プレイヤーのRPも激アツで、本当に楽しいセッションでした。 初めての音は なんでしたか? あなたの 初めての音は… ワタシにとっては これがそう だから 今 うれしくて 参加してくれた皆さん、ありがとうございました♪
| くにはた | |
| 2025/09/20 15:13[web全体で公開] |
😊 FC完結 前編~あとがき~ 本年初頭から繰り返し募集をかけていたSW2.5の自作フリーキャンペーン「シギの依頼」が先週末、無事全行程を終了しました。 多くの方に参加いただき、とくに何度もリピート参加していただいた方々、ほぼ皆勤で参加してくださった方もおりました。 関わった方々にこの場で改めて深く感謝いたします。 もと全て表示する本年初頭から繰り返し募集をかけていたSW2.5の自作フリーキャンペーン「シギの依頼」が先週末、無事全行程を終了しました。 多くの方に参加いただき、とくに何度もリピート参加していただいた方々、ほぼ皆勤で参加してくださった方もおりました。 関わった方々にこの場で改めて深く感謝いたします。 もともとは野良卓にPLとして何度も参加させてもらったので、GMとして卓開いて還元したいという思いがありました。 ただ1日で完結するセッションなんてもう何年もやっていなかったため、まずはリハビリしたいなと思っていました。私は単発シナリオからついつい続きを考えてキャンペーンにしてしまう悪癖があって4時間ですべてが完結する短編は逆に苦手だったので。じゃああらかじめ単発卓をキャンペーン状態にしてしまえばいいのだと開き直り。フリーキャンペーン方式はうってつけでした。 つたないGMではありましたが、オンセンのSW2.5コミュニティにいくばくかの還元、恩返しができていれば幸いです。 今後も募集・応募はすると思いますが、ちょっとCoC向けのシナリオ案が思い浮かんじゃったので先に7thで募集立てるかも。 似たようなことをする人がいた場合の参考としてノウハウ・知見を続けて投稿しておきます。 興味ない人が大半だと思うのでそっちはたたんでおきます。
| くにはた | |
| 2025/09/20 15:13[web全体で公開] |
🤔 FC完結 後編~ノウハウ~ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)似たようなことをする人がいた場合の参考としてノウハウ・知見を続けて投稿しておきます。 ・あまり高レベルまでいくと大変なので初期作成スタートで全13回としました。 これは高レベル作成表でレベル6~7のPCを組むときの成長回数が13回だからでした。温めていたシナリオフックをかき集めて一度全体の起承転結を組み立てて、そこから逆算して小さな起承転結に分けて単発シナリオにした感じです。後述の事情でまずセッション回数ありきでした。 ・報酬はかなり慎重に計算しました。 高レベル作成表の成長回数で経験点やガメル、名誉点、アビスシャードの増加量を割って、EXCELで管理。 ありえないとは思うけど皆勤参加してくださる方がいたら(※いました)、初期作成から6~7レベルレギュまで成長するわけで、しかもその後もオンセンの野良卓に募集する可能性もあるわけですから、応募時にレギュレーションから大きくかけ離れた成長状態にして放り出すのはよろしくないよなーと。※個人の考えです。 (例:レベル平均3~4では経験点+2500点で成長回数2回、ガメルは1300G、名誉点は30点増えているので、1話2話では経験点1250点、ガメルは650G、名誉点は15点、どこかでアビスシャード1個配れば高レベル作成表の数字にかなり近い報酬を配れます) まあガメル・名誉点はブレが激しくなるシステムなので目安ですしここまで管理する義務はないんですが…こだわりポイントでした。 ・知見として、戦闘1回でも4時間に抑えるなら戦闘は楽勝なくらいでちょうどいいです。 結構超過しました。30分くらい。マスタリング慣れてても4時間で話を収めるのは結構難しいです。 ダンジョン攻略やシティアドなら余計に時間を食うので戦闘はおまけでいいくらい。剣のかけらは配りたいけどボスのHPは減らしたいジレンマ。 戦闘に力を入れたいならシナリオは薄味でいいんじゃないかなと。アクションゲームのシナリオくらいの味付けでちょうどいいのかもしれません。 ・あらすじを用意しておくと好評でした。 wordで1ページ1話に内容をまとめてpdf出力、dropboxでリンク作ってココフォリアのボタン機能でpdf展開させる感じ。途中から導入しましたが、1ページにあらすじをわかりやすくまとめるのはいい整理にもなります。初見の人にここまでのあらすじを伝えるのって結構な高等技能であると感じました。 ・導入はある程度簡素にテンプレ化しておいたほうがいいです。 私はここを怠りました。ギルドを出るまで30分くらいかかってたのでこの辺詰められればセッション時間管理が楽になるかも。 自己紹介は毎回、セッション開始前までに任意で書き込みをお願いしていました。最初はリザルトタブにお願いしてましたが、途中からタブ数削減のためにメインタブへ。 ・全体的に「ぬるい」くらいでいい。 たとえばシナリオ進行上に絶対必須な情報があるなら、情報にたどり着く道筋は複数用意しておくべきです。 スカウト技能の判定をこなす道とセージ技能の判定をこなす道、で二通り作っておいたりしました。毎回野良募集なので編成が偏ることもあるからです。実卓では両ルートまとめて突破されましたが… なぞかけ(リドル)も解答必須ではなく、ダメージを負えば突破できたり、ヒントもかなり多めに出したり、とにかくそこで進行が詰まるのは嫌なのであくまで味付け程度にするのがいいと感じました。 ・感謝と一期一会を忘れずに。 GMにとってはキャンペーンの1話でも、PLにとっては1度きりの1話かもしれません。最後まで付き合ってくれるとは限りません。 途中だろうが第一話だろうが、毎回がクライマックス、最終回の気持ちで感謝を込めて1話1話マスタリングするのが大事かと思います。 ということをCreepy Nutsの「通常回」という楽曲から感じました。 キャンペーンってついつい気持ちが間延びしてしまう瞬間があると思うんですが、そういうのあまりよくないよねっていう戒めも込めて。 あまり汎用的なノウハウではないと思いますが、誰かの参考になったら幸いです。

