ポメきちさんがいいね!した日記/コメント page.17
ポメきちさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| だーさん3 | |
| 2024/12/26 13:07[web全体で公開] |
| Ququ | |
| 2024/12/24 18:11[web全体で公開] |
😆 D&D5e 忘れな草村隆興譚 先週末は、2ヶ月ぶりとなったD&Dキャンペーンの続きをやりました。参加プレイヤーの皆さん、ありがとうございます。間空いてしまってすみません。 シナリオは、かつてプレイした忘れな草異変録の続きを創作して、4シーズン目のクライマックスが迫っています。 前回、海の神カルトの襲撃から村を守りきったP全て表示する先週末は、2ヶ月ぶりとなったD&Dキャンペーンの続きをやりました。参加プレイヤーの皆さん、ありがとうございます。間空いてしまってすみません。 シナリオは、かつてプレイした忘れな草異変録の続きを創作して、4シーズン目のクライマックスが迫っています。 前回、海の神カルトの襲撃から村を守りきったPCたちは、そのアジトと思われるサンゴ礁を攻略します。 本当はサンゴ礁を探索し、敵は海中にあり、と分かるところが必要でしたが、時間の都合でそこをカットしてしまいました。お陰で…海底探検の動機づけが薄くなってしまったかもしれません… ともあれ、NPCたちの強力で潜水艇を用意し、海カルトの潜む海底へ…潜水艇は、本体はお安いのですが、追加装備が豊富でいちいち有料という、プリンタ商法と詰られるスタイル。これで良いのだ。 各自たっぷりカスタマイズした潜水艇で海に潜っていきます… 海中では、冒険者は深海探索表ダイスを振って、巻き起こる困難に立ち向かって行きます。魔法使いティアの潜水艇が遭遇したのは、漂うドラゴンの排◯物…ァ゙ー。シグリッドは順調に、ジュードはひたすら太刀魚の群れに遭遇し、乱獲wそしてダムレイは…リュウグウノツカイの強烈な体当たり! 大漁だったり、半壊だったり、ひどく汚れたり、バラバラな各自の潜水艇がたどり着いた海の底とは… 次回、『竜宮城攻略戦』お楽しみにー (注:タイトルは変更になる場合があります)
| Ququ | |
| 2024/12/22 09:07[web全体で公開] |
😊 D&D5e ピンクの霧&シタデル (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)らびおりさんDMのレイディアント・シタデルで遊んできました。DM、他のプレイヤーの皆さんありがとうございます。 ヒントは抽象的※、護衛対象は呑気なもの…町は賑やかなれど平穏…コレだからシティアドベンチャーは苦手なのだ… そう考えて困っていましたが、今回急展開。実際に目前で事件が連続、怪しい人物の情報もゲット! ここで、※ヒントが抽象的でなくてそのままだった事が判明。霊とか精霊とか…そうか、ファンタジー世界だった… 道中、他人をなかなか信じず、人の欲とは無縁な性格を頑張っていましたが、会話のタイミングが掴めず、噛み合いませんでした。でも話が繋がったら早い。さあ、ターゲットを追い詰めよう! とはいえ、元敵討ちが目的の冒険者。前回、思い出に触れて、目的は敵討ちばかりではないと思い直したところでまた敵討ちに触れるとは。 自分と同じように心を整理するのは、ちょっと大変だぞ…今度もお祭りが舞台。このお祭りにも、心を並べ直す効果があると良いのだけれど…と祈るようなそんな感じで遊ぼうと思いました。 戦闘シーンは頭脳プレイが光ってあっという間に終了、ターン回ってこないw(一見ドワーフの番も来ないw) 特に相手が興奮剤か凶暴化薬かわからないけど、レッサーレストレーションをぶつけて解除、はナイスアイデアですねパラディンさん(プレイヤーには常識かもですが)!ディスペル準備したのに、魔法じゃないからなぁと残念がっていたフェアリーとは一味違う。そして強力魔法スリープ。 今回、チャームパーソンなどの対人魔法も準備したので使おうと思っていたのですが、出会い頭の戦闘が続いて手番が来たとしてもチャームは使いづらかった…なかなかワンパターンにはいかない。 今回の自然の化身はヘビ。ロープの代わりに相手を拘束。手早くて簡単w 次回はもっと活躍したいなー頑張りましょう!
| HUD | |
| 2024/12/22 13:15[web全体で公開] |
😶 卓納め ちょっと早い気もするが昨日のD&D5eで今年は卓納めとなった 単発5レベルセッションだったけどキャラに愛着湧いたし使えるなら他でも使ってみたいなぁ 今年はD&D5eをプレイする機会がめちゃくちゃ増えた オンセでもやり出したのが大きいのは間違いない オフセのほうはPLとGMでそれぞれキャン全て表示するちょっと早い気もするが昨日のD&D5eで今年は卓納めとなった 単発5レベルセッションだったけどキャラに愛着湧いたし使えるなら他でも使ってみたいなぁ 今年はD&D5eをプレイする機会がめちゃくちゃ増えた オンセでもやり出したのが大きいのは間違いない オフセのほうはPLとGMでそれぞれキャンペーンやってるけどオンセでもまだまだやっていきたい あとは神我狩とマギロギも定番 この二つはずっと同じGMさんの卓に入ってるので傾向と対策がかなり解っており、そこをどうアレンジして自PCを作成、運用いくのかを楽しみにしている またインセインとプリンセスウイングを久々にプレイする機会もあった 去年は全然やってなかったはずだから一年以上のブランクとなったが、こちらも楽しい卓でした 今年も楽しい卓をありがとうございました 来年もよろしくお願いします
| キラタ | |
| 2024/12/22 19:18[web全体で公開] |
😆 D&DCP日記(長いので畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最後に日記書いたの、3年前ってマジ???となりつつも、最近参加し始めたD&DCPについて日記書きます! CPタイトルは「Rise of the Drow」!米国で販売されたD&D5eのキャンペーンシナリオ、 オリジナルワールド「エーヴァンティール」を舞台に、ドラウ(ダークエルフ)の恐るべき陰謀へ立ち向かうPCたちのお話です。 今回、諸事情によりPLさんが2人離脱してしまっており、追加メンバーの一人として参加させていただいています。 さて、そんなドラウの陰謀に立ち向かうマイPCの名前はコリン。 彼は念動力に目覚めた戦士、サイ・ウォーリアーの青年剣士です。 彼はどこにでもいる農民として生まれましたが、幾つか数奇な運命の末、呪われた魔剣の使い手でもあります。 愛する妹と、その師匠兼自身の雇い主が行方不明となっており、その犯人と睨んだドラウを追い、シナリオの出発地、ドラウの陰謀により人々が連れ去られていたリバルカ村を目指すのです。 リバルカ村への道中、ドラウに襲われていた魔法使いの少女 サーシャ(もう一人の追加メンバー!)を助けたりしながらも、無事にリバルカ村にたどり着き、既参加PCたちと合流に成功します。 PCたちは早速、ドラウに拉致された人々を助けるため、PTを結成。街を襲ったドラウたちの追跡に旅立つのでした。 カッコよくてかわいい頼れるPTメンバーはこんな感じだ! ・頼れるオネエさん、狂気の神に魅入られたクレリックのオズマ ・とある王国の密偵、冷静沈着スタイリッシュな剣と銃の使い手、ローグのイーリャ ・妖精の国の王子様、カリスマ溢れる吟遊詩人のバードのリオネル ・魔女の弟子、寡黙なれど強力な魔法を使いこなすウィザードのサーシャ ・魔剣の使い手、超能力と剣技を振るうファイターのコリン(自PC) (ちなみに、レベル3です) ドラウを追跡する一行だが、ドラウの仕業か、いつまでも夜が明けることはなく極夜となっている。 100人以上の人々を連れているとはいえ、闇夜に紛れたドラウを追う手がかりは人々の残した足跡のみ。 何とか足跡を追う一行の前に、ドラウの伏兵が襲い掛かってきました。 地面から現れたのは、ゾンビと化したドラウの兵士たち。リバルカ村を襲撃し、命を落としたドラウたちです。 恐ろしい事に、ドラウたちは戦いの果てに命を落とした同胞の死体を”賢く再利用”したわけです。 とはいえ、如何にドラウといえど思考力を失った少数のゾンビでは、PCたちの敵ではありません。 オズマの祈りにより、闇を切り拓いたムーンライトがゾンビたちの動きを制限し、 その隙を突いたPTの巧みな連携攻撃により、あっけなくゾンビたちは蹴散らされます。 仲間の死体を使うドラウの非道に怒りを抱きながらも、さらに足跡を追う一行。 しかしすぐに足を止めることになります。 足跡が二手に分かれたようです。リバルカ村で奪い取ったキーアイテム「ムーンシャード」を運ぶ一団と拉致された人々を連れていく団で分かれたと一行を推測します。 どちらを追うべきか、一行は悩みましたが、第1目標は拉致された人々を救うことだと決め、拉致された人々の足跡を追跡し始めます。 ってところで長くなりすぎたので、この辺りで一端カットです! ご飯とお風呂の用意が出来たら、続きを書こうと思います! それではー ※参考までに、DM:takagiさんの方でツイッターに本CPの冒険の記録を作成してくれています。 良かったらそちらもどうぞ!
| たこ | |
| 2024/12/20 13:40[web全体で公開] |
😶 セッションの後に セッションの後に感想を話するのが好きです その中でも、いわゆる『ネタバレ』話をGMから聞くのが好き CoCなんかだとED分岐とか、セッション中に回収できなかった部分を教えてもらうと、 「そっかぁ~、そういう選択もあったのか~」 「それは気が付かなかったなぁ」 「〇〇さんが頑張ってくれた全て表示するセッションの後に感想を話するのが好きです その中でも、いわゆる『ネタバレ』話をGMから聞くのが好き CoCなんかだとED分岐とか、セッション中に回収できなかった部分を教えてもらうと、 「そっかぁ~、そういう選択もあったのか~」 「それは気が付かなかったなぁ」 「〇〇さんが頑張ってくれたから、トゥルーエンドでしたね」 なんて話ができるので、自分としてはとても楽しいです でも、ネタバレ話がしたくない人もいるのかなぁ 自分の頭がかたいから理由が思いつかないけど、 もしそういう人がいるなら、気を付けないといけないなぁ GM含めてみんなで気分よくセッションを終わらせたいですね
| はるるん | |
| 2024/12/19 08:59[web全体で公開] |
😟 「早く終わらないかなー」と感じたときに取るべきたったひとつの行動✨ おっはるか~🎀はるるんだよ~ん💖 今日は、セッションでちょっと煮詰まっちゃったときのお話をするよ~! たまーにPLとしてセッションに参加してるとさ、最初は楽しかったのに、途中で「早く終わらないかなー」って思っちゃうことない?🤔 毎回そう感じるなら、GMや卓の相性が合わないのかもしれないけど全て表示するおっはるか~🎀はるるんだよ~ん💖 今日は、セッションでちょっと煮詰まっちゃったときのお話をするよ~! たまーにPLとしてセッションに参加してるとさ、最初は楽しかったのに、途中で「早く終わらないかなー」って思っちゃうことない?🤔 毎回そう感じるなら、GMや卓の相性が合わないのかもしれないけど、「いつもは楽しいのに、なんで今回は…?」ってなるときもあるよね! そんなとき、「なんで自分がそう感じてるのか」を考えてみるのが大事! そして、その場で取るべきたったひとつの行動を教えちゃうよ~🎲✨ ◆「早く終わらないかなー」と感じる理由💡 まずは「早く終わらないかなー」と感じる理由を整理してみよう!以下のようなことが考えられるよ: ①物語への興味が薄れている 「この展開、正直どうでもいいかも…😑」と感じる瞬間。話の流れに入り込めないと、時間が長く感じちゃうよね。 例: NPC同士の会話が長すぎて、自分のキャラが何もできない。 ②次の展開が見えない 目的が曖昧だと「今何をすればいいんだろう?」って迷子になることも。 例: 「次の手がかりどこ?どう動けばいいの?」って感じる場面。 ③PCやPLの存在感が薄い 自分のキャラが活躍できない、または他のPLが目立ちすぎて疎外感を感じると、「自分いなくてもいいかな…」って思いがち。 例: 自分がやろうとしたことを全部、他のPCにやられてしまい、何もしない状況が続いてる… ④物理的 or 精神的に疲れている 長時間のセッションや同じ展開が続くと、リアルで疲れちゃうのも仕方ない! 例: 「まだこの戦闘終わらないの?」って思っちゃうとき。 ◆取るべきたったひとつの行動✨ そんなときは… 「ちょっと集中力切れちゃったので、休憩入れませんか?」って提案してみて! 休憩を入れることでリフレッシュできるし、雑談タイムを通じて場の空気を変えるチャンスになるよ🎉 ◆休憩中の雑談で空気をリフレッシュ✨ 休憩中の雑談は、空気をリフレッシュして次の展開をスムーズに進める大事なチャンス! 以下のポイントを押さえて話題を振ってみてね: 1. 「次の展開が見えない」を相談する 「これからどう動こう?」をやんわり相談して、流れを共有しよう!みんなで考えることで、次の展開が見えてくるよ✨ 例: 「この先、どこ調べるのがいいかな?」 「さっきのNPC、伏線っぽいけどどう思う?」 2. 「自分のPCが絡めてない」をさりげなく伝える 「自分のキャラ、この流れにどう関わればいいか悩んでる」と軽く共有することで、GMや他のPLが助け船を出してくれるかも! 例: 「この場面、自分のキャラちょっと絡み方に迷っちゃったかも~」 「次、自分のキャラも動けそうなシーンあるかな?」 3. 「展開が長い」を冗談で和らげる 展開が長く感じている場合は、明るい冗談を交えて、場の空気をほぐそう! 例: 「100年分くらい悩んだわ~!だれかアイス買ってきて~!」 「これ、歴史に残る長期戦かも!?でも勝つよね?」 「謎解き、じっくり取り組みすぎて脳みそフル稼働!糖分がほしい~!」 雑談のコツは、冗談や軽いツッコミを交えて明るいトーンを心がけること🎀 雑談をきっかけに、次の流れをGMやPL全員で共有しやすい雰囲気を作ることが大事だと思うんだ! ◆勇気ある一言で変わる未来✨ 「早く終わらないかなー」と感じているのは自分だけかも?と思うかもしれないけど、案外そうじゃない! GMや他のPLも同じように「ちょっと停滞してるな…」って感じてる可能性が高いんだよね。 だから、「ちょっと休憩入れませんか?」って提案してみて! その勇気ある一言が卓全体の空気を変えて、「早く終わらないかなー」から「もっと遊びたかったなー!」に変わるかもしれないよ!🎲✨ ◆まとめ TRPGはみんなで作る物語だから、空気を変えるのは一人の小さな行動で十分! 次回セッションで「早く終わらないかなー」って感じたら、思い切って休憩を提案してみよう🎉 雑談で空気をリフレッシュすれば、みんなで楽しい時間を取り戻せるはずだよ~!
| べいろす | |
| 2024/12/17 14:53[web全体で公開] |
😶 黒歴史を解放1 ということでmixiというパンドラの箱に入っていた黒歴史自作trpgを開陳しませう。 無数のツッコミどころがありますが、当時は若く未熟だったので・・・。 共感性羞恥心であなたも*にます。 ================= タイトルは「マジェスティック・スタンド」です。 高貴なる抵抗と全て表示するということでmixiというパンドラの箱に入っていた黒歴史自作trpgを開陳しませう。 無数のツッコミどころがありますが、当時は若く未熟だったので・・・。 共感性羞恥心であなたも*にます。 ================= タイトルは「マジェスティック・スタンド」です。 高貴なる抵抗という意味です。 PCがでっかい化け物に殴られて壁に叩きつけられて瓦礫がバラバラと落ちてきて、土煙の中から立ち上がる感じのやつです。 ジャンルはダークファンタジーです。 ベルセルクみたいなムキムキ世界ではなく、スカし系の美形剣士がうんぬんする中二病世界です。 ================= この世界のPC、および、いくらかのNPCは「クヴェル」という呪いのアイテムを持っています。 それは武器だったり鎧やドレスだったり、装身具だったりと様々です。 偶然拾ったり、買ったり、受け継いだりと入手経路は様々ですが、一度魅入られたら捨てられませんし破壊できません。 クヴェルは所有者にパワーを与えますが、所有者と周囲の運命を徹底的に歪め、精神も肉体も変容していきます。 やがてクヴェル所持者はパワーを悪用する悪人となったり、化け物になったりします。 クヴェル所持者は領主や騎士、商人、山賊などあらゆる社会階層に存在しますので、敵役はどこにでもいくらでもpopすることになります。 PCもクヴェルを持っており運命が歪まされているので、闇に堕ちたクヴェル所持者と関わってしまうのです。 PCはクヴェルの正体を知りません。ちょっと高級な、愛用のマジックアイテム程度の認識です。自分を災難や危難から守るために使うので重宝するわけです。 種族としては「けもみみ族」「ドリアッド」「ダンピール」なんかがいます。 これは呪われた血統だったり、クヴェルによる変異の結果だったりもします。 ================= この世界にはいわゆる「神」や創世神話はありません。 魔法はありますが、それはクヴェルの呪いパワー由来のもので、神聖魔法みたいなものはありません。 ゴブリンなどの雑魚種族はいません。雑魚役はアンデッドが担っています。 また化け物になったクヴェル所持者が犠牲者を眷属に変えたり、使い魔を作ったりします。 ================= *背景 魔の寵愛/魔の虜囚/記憶不全/仇敵/荒野の蛮族/高貴なる出自/罪の子/死者の呪縛/失われた故郷/生き返った死者/逃げた奴隷/入れ替わり/傍観者の記憶 ほぼフレーバーです。 ================= *目的 魔を滅ぼす/野心/金/知識の探求/信仰の道/忠誠/退廃/愛情/贖罪/平穏/解放 これもほぼフレーバーです。 ================= *宿命 非業の死/犠牲/魔物化/愛する者を滅ぼす/裏切り/覇者/堕落/悪事の露見/魔の隷従 から選択します。 こちらは希望シチュエーションですね。PCは占いなどで予言されるので自覚しています:) ================= *夢使い(ドリームマンサー) この世界独特の存在で、夢術と幻術を会得する少女たち。ヒロイン枠です。 慰めとか癒しとかそういうの担当です。 ================= *ドリームウォーク ドリームウォークとは、キャラクターの魂がさまよい出て夢界の中へ行き、そこでさまざまな幻を見る魔法/現象です。 その幻(夢)の多くはそのキャラクター本人か、身近な存在の「運命」にまつわるものであることが多いです。 ドリームウォークそのものは夢使いの専売ではないですが、夢使いがもっとも得意とします。 ================= *縁故 他PC/NPCとの繋がりを表します。ドリームウォークなどに関わります。 その人への攻撃をカバーリングできたり、宿敵への攻撃をアップしたりできます。 クヴェルへの縁故を増やすとパワーを得たりできますが、変異も進んだりします。 =================
| Teika | |
| 2024/12/16 11:27[web全体で公開] |
😶 TRPG初心者の備忘録 セスさん、PETRAさんと初めてボイスセッションで遊ばせてもらった。 [ORC][OGL][10才児CP] サンドポイント4600AR12月15日冬行軍#50 https://trpgsession.com/session/173414481171Seth7 前半でセスさんにユドナリウムの全て表示するセスさん、PETRAさんと初めてボイスセッションで遊ばせてもらった。 [ORC][OGL][10才児CP] サンドポイント4600AR12月15日冬行軍#50 https://trpgsession.com/session/173414481171Seth7 前半でセスさんにユドナリウムの使い方から、設定、ルールなどわかりやすく教えもらった。 とくに50分ぐらいからの歴史宗教解説がざっくりまとまっててありがたかった。Twitchで何回か見直そう。 その後冬行軍に出発!:D ダウンタイムや探検、遭遇モードを行き来するという、基本の流れを通しで遊んだ、、、いや遭遇はなかったか。 時間が押してしまったせいで少し急ぎ足だったけど、道中いろいろお約束もありつつのきっちり任務達成で、リュルケもしっかり成長できた。 ただ情報を追うので頭がいっぱいなせいか、うまいRPがぜんぜんでてこない。 ここなんかいいこと言いたいっ、と思いつつも、結局すっごい普通のことをPCに言わせてたw 小学生ぐらいのときはポンポン出てきてた気がするんだけどな~、これが大人になるということか:< いずれにせよ、楽しくあそばせてもらった! 、、、あと、リュルケはわりともってるキャラかもしれないのが一番の収穫でした:D
| Ququ | |
| 2024/12/16 18:10[web全体で公開] |
😆 D&D5e レイディアント・シタデル「悪徳の報い」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先週末ですが、レディアント・シタデル「悪徳の報い」にプレイヤー参加しました。 DMと他のプレイヤーのみなさん、ありがとうございます。 このレディアント…シリーズは、どうもお話が難しく、理解が甘いといまいち感情移入できないところが感じられる難易度の高いシナリオのように感じています。 今回、引き続きフェアリーのドルイドでプレイ。戦闘では活躍しにくいフェアリーですが、シティアドベンチャーならどうでしょうか。プレイヤーのリアル知力がキャップになってドルイドもポンコツ化しそうで怖いです。 お話は、熱帯地方の都市の政治家たちの子息同士のやり取りと、暗躍する謎の暗殺者、といった感じ。 PCは政治家子息の側に立って戦います。 御子息たちは、まだ警戒心薄く、日常を過ごしておられます。まずはご挨拶からかなー 何気ない食事のシーンで、毎回準備しているディテクト・ポイズンを使ったらヒット。猛毒だったとのことで、敵が本気だということが伝わって来たかな…それともこちらを試してきたのかな? さて、次回が楽しみですが、なるべく早く解決して、犠牲は出さないようにしたいな。 次回もよろしくお願いします。
| りんりん丸 | |
| 2024/12/15 17:58[web全体で公開] |
🤔 【D&D5e】レイディアント・シタデル「悪徳の報い」をやったよ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)レイディアント・シタデル「悪徳の報い」をやってきました。 ワシとしては、おそらく今年最後のセッションになります。といっても全3回だそうです。 ちょうど1年前くらいから始まって、今回で4回目を迎える短編集ですが、前回が神セッションだったこともあり期待が高まります。 エージェントから仕事の依頼を受け、目的地ジンダに向かう一行。ジンダでは「悪徳の行進」というカーニバルが開催されています。というか…このシナリオは毎回お祭りやってます。 各エリアはモデルとなっている地域があり、今回のジンダはアメリカのニューオーリンズ。前回はメキシコの死者の祭りだったのですが、今回も元ネタのお祭りがあるのかは不明です。 調査依頼として、マダム・サーミラという人物に会うという内容でしたが、突然の殺人死体に遭遇。犯人は不明だがこれを機に今回の事件は始まります。各諸王たちの子供が狙われているらしい。 シティアドベンチャーというか、こういう内容のシナリオが「レイディアント・シタデル」の特徴でしょうか、戦闘力よりも呪文の使い方やスキルの成否が問われます。 今回も前回に引き続きバードで参戦。なんだかんだで技能判定が多くなるので、今のところこのシナリオ集にはバードはマッチしている感じはします。捜査中、ダンジョンマスター(以下DM)のアドリブなのかバードのパフォーマンスを活かせる見せ場が到来。気を使っていただいて恐縮です。 途中、ドルイドの「ディテクト・ポイズン」によりワインに混入した毒を見つけることに成功。こういう呪文を使って活躍するのも楽しいですね。おかげで、使用人の命は助かったのかな。ワインというのも今回のミッションに関係がありそうです。そういえばセッション前に「盾担うもの」という組織に勧誘されましたが、ワイン農園の小競り合いを調査というミッションもあり、入隊していたほうがロールプレイはやりやすかった気もしてみたり。 今回は情報を集めるというミッションで終了。 まったく先がわかりませんが、なぜか狙われる子供たち。犯人の動機がわかればいいのだが…いくつかの断片的な情報はもらえたが、全然繋がりませんね。 個人的にはカーニバルの裏に潜む謎。子供たちは何かの生贄か儀式のようなものに使われるとか想像してますが…どうだろう。D&Dなので、なんだかんだで黒幕はモンスターが関わってる気がしてますけども。 ワシのキャラは戦闘では声援を送るチアリーダー状態なので、ボス戦は前衛に任せて捜査で活躍出来るといいなぁ。次回が楽しみです。
