なごみさんがいいね!した日記/コメント page.34
なごみさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| sitoh | |
| 2023/07/04 09:23[web全体で公開] |
| とまと | |
| 2023/07/04 07:14[web全体で公開] |
😰 止めて欲しいなぁってこと いやぁ、自分の卓や人の卓で時折起こり得ることがあるのですが、体調不良や仕事うんぬんのリスケで卓が潰れることがあると思うんです。 それは良い。良いんだ。 が、体調不良だと分かっていながら、参加しようとする方、卓が始まるギリギリまで自分の体調回復を願って…無理だなぁと分かり、リスケ連絡い全て表示する いやぁ、自分の卓や人の卓で時折起こり得ることがあるのですが、体調不良や仕事うんぬんのリスケで卓が潰れることがあると思うんです。 それは良い。良いんだ。 が、体調不良だと分かっていながら、参加しようとする方、卓が始まるギリギリまで自分の体調回復を願って…無理だなぁと分かり、リスケ連絡いれる方。 やめろおおおおおっっっっ!! お前達、これは遊びだぞ!?自分の身体をかけてまで参加するんじゃないっ。そりゃ、分かりますよ。皆と予定を合わせていたのに、自分のせいで遊べなくなるのは悪いって気持ちは! だけど、遊びはね…心も身体も健康だからこそ楽しめるものなんですよ。卓が終わらなければまた囲めば良いじゃない。特に私が誘う方達はリスケの一つ、二つ、三つあっても、怒るような人達じゃありませんし、仮に野良だとしても怒る人は滅多にいません。 むしろ体調不良なのに遊んでいましたー☆ と、言われたら…私は「いや、休んで?なんで卓に参加しているの?」となります。 結局なにが言いたいか? 自分の身体をもっと大切にして下さい。
| 独立元店長 | |
| 2023/07/04 01:10[web全体で公開] |
😆 セッション六十二回目終了 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今回は六十二回目のセッション「英雄に憧れた冒険者 第十五話」に参加させて頂きました! 皆さん水星の魔女はご視聴しましたか?水星の魔女は良いぞぉ!(宣伝) ガンダム初心者向けの内容でありながら、往年のガンダムファンが反応してしまうような数々のオマージュ。 何より登場人物全員が魅力的で、鉄血のオルフェンズ以外は特にハマらなかった私もすっかりガンダムファンになってしまう名作です! 日曜にて遂に完結!感想は控えさせて貰いますが、見て損する作品ではありません。 皆も見よう!水星の魔女!(宣伝) というわけで三行で纏める前回のあらすじ。 ・港へ荷物運びの依頼。裏があるんだろ?騙されんぞ! ・疑い続けるPL。まあ何もなかったんですけどね ・衝撃の真実。お前は誰だ? 今回はその続きの物語となります。 前回の冒険から一週間がたち、そろそろ冬も近づいて来たなと思いながら過ごす冒険者一行。 そんなある日、フードを被った怪しい男から依頼を持ち掛けられます。 と言ってもこの男は以前にも依頼を出した事のある、王国からの代理人です。 つまり今回の依頼も王国から直接依頼を出されるという訳ですね。 早速お話を聞いて見ると、どうやら以前仕事で訪れた開拓前線村が連日魔物襲撃を受けて人手不足に陥ったらしく、信頼できる実力者としてPC達に増援を求めたみたいです。 しかも何故か色々あり、流れの冒険者であった知り合いのNPC「タツミ」が代理の責任者として村を治めているとの事…。 なんで??? と思いながらも激しくも長い戦闘が予測されるため、PC達は可能な限りの準備を整えて、開拓村へと向かいます。 しかしいざ旅立ちというタイミングで生憎の大雨。仕方なくPC達は出発を後らせます…と普通ならそう思うのですが、ここで私の「疑心暗鬼」が発動!(懲りない) タダでさえRPと雑談と殴り合いで時間経過が早いこの卓。 そんなこの卓でGMが遅延行為である「雨が降ったので出発を遅らせる」という行動を取るだろうか…? ここのGM本当に仕込みがエグイくらい多いし巧妙です。 事前情報で「連日魔物襲撃を受けて戦力不足」という事を知っているので、もしかして出発が遅れれば遅れる程、後々影響があるのでは…? そう疑った私が雨天決行を提案します。 前回散々疑って空回ったのに全く懲りてませんねコイツ(他人事) そうして私の誘導も有って雨の中態々進む事となった冒険者一行。 途中洞窟で休憩を挟み、アリサとマベさんの尊いRPを鑑賞しながら、三日間ほど雨に濡れながらもようやく開拓村に辿り着く事が出来ました。 開拓村に辿り着いた冒険者一行は、前回会った時よりも明らかに体調が悪いタツミから詳しい依頼内容を聞きます。 なんでも毎晩毎晩アンデッドの大群が村を襲ってくるとか…。 そしてその対応に追われてる内に本来の責任者が事故で怪我をしてしまい、代わりの責任者が王都から来るまで、代理でタツミが指揮を取っている事を聞きます。 そして夜まで時間があるので、各自睡眠や情報収集をする事にしました。 疑心暗鬼な私と調べたがりなPLが揃って積極的にGMに質問攻めをします(迷惑) そして色々と話を聞いて見ると、この村には中々の実力者の冒険者が揃っており、更に言えば「ナイトメア」に対する偏見がかなり薄い事が分かりました。 このCPである王国はナイトメアに対する偏見がかなり強い国です。 偉大なる英雄であってもナイトメアというだけで、深い闇に消えて存在しない扱いになった…という疑惑があるくらいにはナイトメアへの感情が悪いです。 そんな王国の新しい村がナイトメアに偏見が薄い…これは匂いますねえ(疑心暗鬼) とまあ色々舞台への設定が深めながら、時間は過ぎて夜へとなります。 与えられた仕事通り、そして事前に集めた情報通りにやって来た大量のアンデッド! 最初は大したことはありませんでしたけど、後半から物凄い物量で冒険者一行をピンチへと追いやります! しかしこれまで幾度なくピンチを乗り越えて来た冒険者一行! 互いに力を合わせて行き、何とか最初の一夜を乗り切ります! やっぱり全員で力と知恵を出し合って勝利するのは気持ちが良いですねえ! これこそSWって感じがしますよ!! そう思ってた時期が私にもありました…(地下闘技場チャンプ) GMから「気持ちよく勝利して貰うのは今回まで」というお言葉を頂いた通り、ここから先はエグイ・ヤバい・キツイの三拍子揃った激ツヨモンスターの数々が襲って来ます…。 そしてこうなってくるとある種当然とも言えますが、一手のミスが全滅を招きかねない状況の為、方針の違いで日々殴り合っています…。 これで負けた時の責任を擦り付けをするほど、醜い真似をするような人たちでは絶対無いんですが、「全員の為にやっているんだ!」という思いが強すぎて、方針の違うモノ同士で殴り合う日々…。 人は分かり合えない…難易度が上がれば上がる程そうなるんだと理解しました。 果たして二章のボスと戦う時はどうなるのか?今から考えるだけでも震えますね…。 そして二日目の昼行動を終えた冒険者一行は再び夜の戦闘へと向かいます。 しかしここで異変が起きます、昨日あれだけ戦ったアンデッド達全く来ないのです! 一時間経過、変化なし。 二時間経過、変化なし、そろそろ来るだろうと臨戦態勢を整えます 三時間経過、変化なし、周囲も異変に気付いてざわつき始めます。 さてどうしたものかと考え込む冒険者一行の元にタツミが登場。 なんでも彼曰く「今夜は襲撃がほとんど来ない」と言い切れるそうです。 何故?そう疑いの目を向けたくなりますが、これまでの彼の行動からして敵側に通じているにしては色々不自然と判断。 大人しく彼の話を聞いて朝まで過ごします。 そして彼の言う通り、他の持ち場では少量の襲撃はあれど、連日起きた大量の襲撃は急に止まったのでした。 タツミの予言通りの結果になった事に不信感を抱いたモモンとコール。 二人は仕事が終わり次第タツミへと話を聞き出します。 その結果タツミは「特定のアンデッドの襲撃が分かる」という一種の予知能力のようなものがあるらしく、今までの襲撃はその予知の結果対応できてたという事。 ちなみに襲撃の危険性や来る方角とかもわかるらしく、危険性が高いと頭痛が酷くなるそうです。 ―――そして今夜、これまでの襲撃の中でもとびっきりの危険性を感知したようです。 その話を聞いた二人は少し顔を顰めるも、タツミの「逃げ出すなら今の内だぞ?」的な発言に対して「逃げる訳ねえだろ」と返し、その英雄性の一端を見せつける事となりました。 かくして冒険者一行は過去最大級の激戦に備え、出来るだけの準備を進めます。 そして夜。 ある意味想定通りの、絶望的な量の大群がやって来ます。 冒険者一行は死力を尽くしてこれを向かい討ち、何とか倒す事に成功します。 しかし途中から合流したタツミからとんでもない事を告げられます。 曰く今回の敵の指揮官と思われる敵の場所を特定したが、そこは人族領を超えて蛮族領の端に居るらしく、その指揮官を倒さない限り襲撃が終わらないという事。 このまま襲撃が続けば、開拓村が持たない可能性が高いという事。 そして最後に、開拓村での最高戦力であるPC達に指揮官を倒してきて欲しいと頼まれます。 …それ以外に選択肢は無かったとはいえ、控えめに言ってこの依頼は相当厳しいモノです。 自分達より遥に強い怪物たちが蠢く敵地にて、敵の指揮官を倒すという偉業という無謀。 それではやらなければ全員救えず、やらなければ生き残れない。 各自思う言葉違えど、この依頼から逃げるつもりはありませんでした。 こうしてPC達は、文字通りアンデッド蠢く死地を潜り抜けて今回のボスへと向かいます…。 何時間にも及ぶ隠密移動の末、終にPC達は今回のボスと相対します。 圧倒的レベル差!圧倒的戦力!だがそれ以上に気に成ったのは…。 ―――ボスが綺麗な碧色の…「とあるPC」とよく似たの瞳をしていた事です。 そのPCの瞳は特別な設定があります。 つまり今回のボスはPCと何らかの関りがあるという事ですね。 バカげたレベル差と圧倒的性能、そして密かに「GMから送られた秘匿情報」…。 絶望的な戦いの前でPCPL一同、覚悟を決めて戦いに挑みます。 絶望的と思われた今回の戦い。 ここに来て二つ予想外な出来事が起きました。 一つは「情報格差」、「秘匿情報」を受け取った私と他PLとの間で方針の違いが発生し、これが過去最大の長時間作戦会議を生みます。 秘匿情報故に言える事と言えない事がある私、秘匿情報を知らない故に私の方針に納得できないPL。 明かしたいけど明かせれない、信じて欲しいけど信じられない。 仕方ないとはいえ話は平行線のまま進みます。 二つ目は「予想外にもPC達が奮闘してしまった」という事です。 絶望的に見えた戦力差、しかしいざ蓋を開けてみると死力を尽くせば勝ててしまう事が分かったのです。 勝てるなら良いのでは?と思いになるでしょうが、今回GMから「ギミックを発動させないと、今後のルートが大きく変わる」と忠告を受けていました。 はい、ここで大論戦が始まります(白目) 「ギミック発動させないと今後困るじゃん!」「ギミックに拘って全滅する訳にはイケないだろ!」「そもそもギミックって何だよ?」と上記の情報差も有ってぐだぐだと殴り合いが続き…。 最終的にはGMがギミック条件を公開して、ギミックを発動させました…。 凝ったリドルを組むと、PLが解けないという事ですね………前にもあったなコレ(一章最終話) ぐっだぐだに成りながらようやく戦闘を終えた冒険者一行。 PCPL共に理由は違えど満身創痍、これで全てが終わったというタイミングで驚きの展開が待ち受けます! 先ほど死力を尽くして倒したボス、それと全く同じ敵が現れたのです。 おっ?量産型メタルクウラか???(遠い目) どうあがいても勝てない。 その状況に置いてもやれる事をやろうとしたPC達を置いて、唯一人駆け出す者が居ます。 何故動いたのか?それは誰にも分かりません。 強いていうならば、それが天意だったからかもしれません。 無謀の突撃、大ぶりな攻撃、どうやっても勝てない相手。 ―――だがここで奇跡が起きた。 ここから先の内容は超!!!CPに関わる重大ネタバレなので書けません!!! ただ一つ言うなら、殴り合いでグダグダになった私のテンションが爆上げされるような最高の展開が待ってました! この奇跡が今後いつ、何処で、誰に起きるのか! とてもとても楽しみです!GMに完全に踊らされてるな!最高だぜ!!! と言った所で今回のセッションはおしまいです! 実はこの戦闘の後も色々と重大な情報が出たりしましたが、何書いてもネタバレになるというような最高な展開だったのでここで区切ります。 日記投稿ペースが非常に落ちているのが最近の悩み…。 昔は良かった…あの時は若さが溢れてて、一日一投が出来ました(一年くらい前) でもゆっくりして良いから、これからも辛い事も楽しい事も、色々と書き綴って行きたいですね!
| ミニ丸語 | |
| 2023/07/04 00:17[web全体で公開] |
😶 昨今のTwitterに関して 週に1回覗くかどうか、偶にトレンド見て日本の現状を確認しに行き、ついでにTLでフォローしていた面白いアカウントの奴を見ながらリツをポチポチしてるマシーンになるミニ丸語としてはそんなに不便かぁ…………?という正直な感想。1時間くらいTLみてたけど制限は一向に来なかった。 私は面白いと思ったことは皆に全て表示する週に1回覗くかどうか、偶にトレンド見て日本の現状を確認しに行き、ついでにTLでフォローしていた面白いアカウントの奴を見ながらリツをポチポチしてるマシーンになるミニ丸語としてはそんなに不便かぁ…………?という正直な感想。1時間くらいTLみてたけど制限は一向に来なかった。 私は面白いと思ったことは皆に共有したい人なので結構な割合で面白いと思ったものはリツイートします。けどこれからは吟味しないと他の方の閲覧数を減らすことになってしまうのか。気を付けなくては。オンセンの日記ではシャウトしまくってる私を知っている人からすると驚くかもしれないが、私は元々滅多に自分でツイートしないタイプなので(年に数回あるかどうか)、今後は余計にしなくなるだろう。私のツイートより見るべき面白いものがあるべきだからね。人様のAPIをいたずらに減らしたくはない。 しっかし制限がかかった経緯もなんか納得しがたい部分があるし、元々使えていた物に「お金を払えばもっと便利になるよ!」ならまだしも、「不便にしてやったぞ。今まで通り使いたくば金を払え!」はなんとも言い難い。 個人的にはオンセンやらココフォリアやらいあきゃらやらDiscordやらとTRPGで大変お世話になっているツールが多いが、もしTwitterと同じような処置をされたら私も今のTwitter難民の様に「どうして…………(憤怒)」となるのかもしれない。対岸の火事の様に思えるが明日は我が身だ。 さて、ここで何故こんな話をしたかに話を移そう。 普段は非TRPGは畳にするのだが、このTwitterランド騒動はオンセンに波及すると見たので畳にしなかった。 オンセン一筋の私からすると凄いなぁと思うのだが、オンラインセッションの出会いの場はオンセンだけでなくTwitterにもあった。個人的には割と突発で動いているので日付順にチャート出来ないし性質的に突発が難しいTwitterでの卓は何度かトライしてみようとも思ったが全部断念している。面白そうな卓はあったんですけどね。 逆を返すと、今までTwitterだけを居住地としていた方々はどうなるのか。 個人的なド偏見だが、Twitterをメインにオンセをしている方々は結構Twitter廃人で尚且つ絵描きが多い気がする(あとウチヨソとか重めの設定とかが好き)。日付と好みに合いそうな卓を何度もハッシュタグを変えて探して卓に募集しているのだろうが、今度からはAPI制限が頭をチラつくようになる。となると、Twitterオンセ民がある程度オンセンに流れてくるんじゃないか、というのが私の予想だ。そうなると今まではとは雰囲気が違った人たちと遭遇する確率が上がりそうだ。 はてさてこれがキチとでるかキョウと出るか。 個人的には「PCの設定はキッチリ書き上げてきて欲しいけど、かと言ってセッション中にその設定に関連したことをベラベラとしゃべり続けないで欲しいし、その設定に強く拘り過ぎないで欲しい」という天邪鬼なので、うちの子大好き系Twitter族オンセン民と馬が合わないかもしれない。勿論会合う可能性も十二分にある。 これはもうTwitterとか関係ないのだが、なんというか、私も設定を結構練って性格形成とかも割とイメージするタイプなので設定が大事なのはわかるけど、TRPGはトークがメインなので自分の設定に固執したりするのは自分からすると対話拒否にしか見えない。自分の設定に固執する事が一番楽しいのならTRPGを辞めて小説とか同人誌でも書いてればいいと思う。皆と合わせて楽しめるか、を大事にできないならTRPGは向いてない。設定など、後語りで軽く語るぐらいでいいのだ。どうしても開陳したいならセッション終了後にキャラシごと貼ればいい。 キャラ設定はセッションを楽しむための調味料みたいなもんで、メインは今やっている「セッション」である。食事に拘らず調味料ばかりに拘っている人を見てどう思うだろうか。みんな変だと思うはずだ。 設定は「過去」の話であって今の話ではない。設定に執着するのは「今」を観れていないのと同じだ。酒の席で上司が過去の栄光を語っているのを見て喜ぶ人はいないと思う。多分大方げんなりする。設定に執着するプレイヤーは私にとってはそれぐらい存在だ。そう、とどのつまり「お前の過去なんか知らねぇし興味もないんだが」という事である。セッションは今の話をしているのであって設定開陳の舞台でも性癖披露の舞台でもない。やるにしてもセッション終わった後の感想戦でやってくれ。 最近その手のプレイヤーとやたら遭遇する。 私は基本的に問題ないと思ったら同卓した方には友達申請をする。前(一年くらい前)は全然何も考えずに全員に投げていた。しかし最近は誰かしら投げない人が出ている。これはとても悲しい。私だって友達申請は投げたいが、レッドカード(ブロック行き)とまではいかないがイエローカード2枚くらいの人がそこそこ出没する。 その人たちに共通しているのはキャラシ。そのキャラ持ってきて他のPC達と普通に対話できるの?ってキャラを提出しがち。ロールプレイも案の定。PCとして「コワッ、近寄らんとこ」としか言えなくなるようなことする。しかもそいういプレイヤーに限ってPC視点とPL視点が分けられていなくて、PCは知らないはずの事を平気でPC発言したり行動に反映したりする(いやその情報PCとしてお前のPCに一切共有してないが?みたいな案件が多々ある)。あと結構な確率で単独行動したがる。何故なのか。しかも周囲がそれとなく合流をほのめかしてもまだ単独行動する。だったらソロシナリオ行きなさいよ。何がしたいのアナタ。 久しぶりに度数の高い酒を入れたのでグチが続いているが、一方で最近はいい知り合いも増えているのでトントンと思いたい。 長々と自分の杞憂とグチを書き連ねたが、改めてTwitterの現最高責任者であるイーロン氏の日別閲覧数制限制度に関するツイートを見て締めたい。 you awake from a deep trance, step away from the phone to see your friends & family 訳せば 深いトランス状態から目覚めたら 友人や家族に会うために 電話から離れよう。(by Deepl翻訳) …………なんかまるでクトゥルフ神話の〆みたいだ。映画や物語だとまるでハッピーエンドのナレーションみたいだが、実体は廃人たちとの阿鼻叫喚となるとなんだかおもしろい。 Twitterはタイタニック号だのと言われているか、実際人間慣れる生き物なので騒動の大きさを鑑みても一気に廃れる事はないんじゃないかなとは思う。 そんな感じで、いつか私も地雷プレイヤーを菩薩の笑みで流せるような人間になりたい。
| Mackintosh | |
| 2023/07/03 23:48[web全体で公開] |
😶 電王を久しぶりに見た〈sw2.5?〉 仮面ライダー電王を久しぶりに見ました。時の砂漠あたりの設定を奈落に流用してシナリオ出来んかな...
| れすぽん | |
| 2023/07/03 23:42[web全体で公開] |
😶 ミニシナリオのGMしてきました2 先日ダブルクロスのミニシナリオのGMをやってきました。 今回は思いついてしまったため多少グロ描写ありのシナリオです。 戦闘面でも結構テクニカルな戦いを行うボスでしたが PLの皆さんが判断が早く、動きに迷いが無かったおかげで無事短めの時間通りに終わらせる事ができました。 一杯お褒めの言葉もいただき、GMして良かったなと思います。 PCもバリエーションが豊富で普段なかなか見る事ができないタイプのPCで楽しかったです! ありがとうございました!
| ゆき | |
| 2023/07/03 23:07[web全体で公開] |
😲 【備忘録】6/20ボイセ『午前三時に見る夢は』 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)シナリオ:午前三時に見る夢は 作者:くらげねこの会様 【シナリオ概要】 ●対応PL数:1~2名 ●シナリオタイプ:クローズド ●推奨技能:ありとあらゆる技能 ●推定プレイ時間:1時間以内 ●ロスト:なし ●備考:探索に積極的な探索者で参加することをおすすめします。 ――あなたは生まれてから死ぬまで、探索者なのだから。 【参加者】 KP:泥酔さん PL:ぷもももさん/石上 参念(いしがみ さんねん)さん アンジュさん/伍代 とおる(ごだい とおる)さん わらたるさん/梔子 一刀(くちなし かずと)さん 自PC:詩抄 史果(ししょう ふみか) 皆さん、本当に優しくて楽しい方々ばかりで、改めて今回のセッションをご一緒できて良かったです! シナリオのエンド的には、途中離脱的な終わりとなりました。 前の日記にも書いたけれども、探索者としてはまだまだ未熟だったようです。 最後まで辿りつけなかった悔しい気持ちと、これはこれで面白かったなという気持ちのない交ぜ状態が続いています。 個人的にはエンドの内容に納得できているんですけど、周りの方を巻き込んでしまった形になったことを反省しています。 個性豊かな皆さんと、もっと色々楽しみたかったな~という気持ちも強かったので。 途中で音楽隊ばりに賑やかになっていたので、あのまま街中も音楽行進すれば良かった~~~~~。 いや、自PCは音楽隊は聞いている側でしたが笑 最初の白い部屋での石上さんの自己紹介ですとか、ことあるごとにカスタネット演奏しようとするのが、個人的にとても楽しかったです。探索でも安定してみんなを引っ張って行ってくださってました。 梔子さんは、石上さんと楽器を一緒に演奏(?)されたりしていて、とても賑やかでした。 伍代さんは気配りしながら探索を進んで行ってくださって、頼もしかったです。そんな伍代さんが、暗い部屋で壁を伝っていく石上さんのために歌い始めたときには、周囲に触発された部分もあったのかなと思って楽しくなっていました。 KPの泥酔さんが、石上さんや梔子さんが演奏しますって言ったりするときに色々ツッコミされているのがとっても楽しかったです。 個人的には、「あなたカスタネット(今は持って)ないでしょ」っておっしゃっていたのが面白すぎて、ツボってしまいました。 個人的には、図書室で自PCがファンブルして、お馴染みのBGMが流れてきたときの緊張感といったらなかったです。 立て続けに図書館を失敗したときに出目がまぁまぁ高くて、KPの泥酔さんが「あとちょっとでもう一回面白い本をみつけられましたね」ってにっこりされていたのが、恐怖しつつ楽しかったです。 とても楽しかったからこそ、叶うなら記憶を消して再度探索したい…! 改めて、一緒に遊んでくださってありがとうございました!
| べいろす | |
| 2023/07/03 22:51[web全体で公開] |
😶 【ストームブリンガー】をパラ見2 ダークファンタジーロールプレイング。 その謎を探るため、ジャングルの奥地に進んだ。 ということでラウンド進行を調べて見ました。 特に移動や接敵(エンゲージ)ルールに興味があったりします。 このへんは雑なTRPGも多いので、よく考えられているゲームは好きです。 ・・・。 よみに全て表示するダークファンタジーロールプレイング。 その謎を探るため、ジャングルの奥地に進んだ。 ということでラウンド進行を調べて見ました。 特に移動や接敵(エンゲージ)ルールに興味があったりします。 このへんは雑なTRPGも多いので、よく考えられているゲームは好きです。 ・・・。 よみにくい:( 身もだえするほどに・・・。 しかし、他のゲームではなかなか見ない独特なルールですね。 ストームブリンガーでは、行動宣言と行動解決が分かれています。ソードワールド1.0のように。 ソードワールドと違って、頭が良くても相手の行動はわかりません。 行動はキャンセルのほか、目標変更が可能なようです。ソードワールドより柔軟性がありますね。 ==== 行動宣言の後、魔術フェイズに移ります。 ストームブリンガーでは、どれほど戦士の素早さ(DEX)が高くても、先に魔術師の行動から解決することになっています。 魔術師たちは、INT値順に行動解決していきます・・・。が! しかし、じゃあそこで攻撃魔法BACOOOONN!するわけではありません。 魔術師たちはここで「詠唱」状態に入ります。そして、次のターンの魔術フェイズのINT順に発動するわけです。 発動した直後に、また別の魔法を詠唱し始めることができます。 手数は損していませんが、ワンテンポ遅れているわけですね。 ==== 魔術フェイズの後、行動フェイズに移ります。 魔術だって行動じゃないかというのはさておき。ここからが本番です。 ・DEX順に行動する。 ・DEXが同じなら飛び道具を先に解決。その後、リーチの長い武器から解決。 ・5〜8マス移動:移動だけで終了。 ・3〜4マス移動:10DEXランク後に別行動可能。攻撃も可能。 ・1〜2マス移動:5DEXランク後に別行動可能。攻撃も可能。 ・接敵からの離脱:ラウンド最初に宣言し、そのラウンドの攻撃を全て回避すると離脱。攻撃を受けなければ自動離脱。 ・武器準備:5DEXランク後に別行動可能。攻撃も可能。 ・殴り:武器技能を100%で持っている場合は、%を分割して複数回攻撃可能。 DEX17で剣を構え、DEX12で50%で攻撃、DEX7で2マス移動、DEX2で50%で攻撃、といった行動が取れる。 これは複雑だけど面白そうです。 でも、実際に運用するとなるといろんなところで齟齬が生じそうではありますね・・・。
| 窟竜サルド | |
| 2023/07/03 21:49[web全体で公開] |
😶 久しぶりに視聴者参加型D&D5e配信します! 今週土曜日、久しぶりとなるD&D5eの視聴者参加型配信(安価配信)をしようと思います。 時間は22時からで、お時間のある方は遊びに来ていただければ幸いです!!
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2023/07/03 21:12[web全体で公開] |
😶 【CoC7】アイドル達のアリーナライブ【その1】 前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_168822674951 話題沸騰中のアイドルになりました。 最後の調整という事で成長チェック入りましたが成功してあがりませんでした。 全て表示する前回:https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=pixiv53109118&i=pixiv53109118_168822674951 話題沸騰中のアイドルになりました。 最後の調整という事で成長チェック入りましたが成功してあがりませんでした。 嬉しいような悲しいような。 過去三セッションを経て アイドル技能は(最低50%で)成功するようになりました。 リーダーとランダム抽選のPCに秘匿が発生しました。 それから外れたPCは帰宅した前提なので手持無沙汰ではありましたが。 私自身はアイドルイベントを良く知らないですがステージのRPは上手く出来たのやら。
| ちゃんちゃか | |
| 2023/07/03 21:03[web全体で公開] |
😶 野良セッションとシナリオ欲 昨日も元気に夜セッションに参加した 雑談を長引かせすぎたかもしれない、同卓の人すいません... それはそうと、セッション参加すると、不思議とシナリオの筆が乗る。PLがやりたくて登録したはずなのに、おかしい... 1ルーム探索シナリオはほぼ完成で、旅館クローズドも大詰めまで来た!ココフォリアもちょっとずつ作っていこうと思う あとは身内オフセの大物シナリオを書ききらないと...
| 豆 | |
| 2023/07/03 19:57[web全体で公開] |
😶 地獄が発生するの怖い…怖くない? 何と言うか…野良で相性がくっそ悪くて地獄が作成されるの怖い…怖くない? 割と突っ走るし、ダイスが面白い事なったならネタプレイに走る人だから…、真面目系の人とはあんまり合わないんだよね…うん(白目)
| Mch | |
| 2023/07/03 19:56[web全体で公開] |
😶 【 お勧め 】 ワカメとキュウリの酢の物 【 夏ばてに 】 最近、大分暑くなってきましたね 夏ばてには、ワカメとキュウリの酢の物が良いそうです 私自身、数年前 それまで経験したこともない夏ばてに陥ったときに人から勧められて、 毎日スーパーの総菜を購入して食べていたら 1週間ほどで、だいぶ改善されました 皆さんも、もし良かったら試して下さい
| わっか | |
| 2023/07/03 19:38[web全体で公開] |
😶 [おもにSW2.5]ココフォリア用素材 新しいの作ってみた 手慰みで(日本語合ってるか?)ココフォリア用の素材、新しいものを作ってみたので配布&宣伝。 主にソード・ワールド2.5向けですが、他システムでも使えなくはありません。 プレイヤー置き場をメインにしたシンプルなレイアウトです。戦闘ボード(基本・上級30m)つき。 ソード・ワールド2.5 全て表示する手慰みで(日本語合ってるか?)ココフォリア用の素材、新しいものを作ってみたので配布&宣伝。 主にソード・ワールド2.5向けですが、他システムでも使えなくはありません。 プレイヤー置き場をメインにしたシンプルなレイアウトです。戦闘ボード(基本・上級30m)つき。 ソード・ワールド2.5 ココフォリア素材_鉱石風ボード(4色) https://wakkacha.booth.pm/items/4890531 ソード・ワールド2.5 ココフォリア素材_羊皮紙ボード https://wakkacha.booth.pm/items/4904067 よければ使ってやってください!
| Kei | |
| 2023/07/03 19:21[web全体で公開] |
😶 ルールが書かれていないルールブックのお話 ご機嫌よう。 昨年プレビューを訳していた Lilancholy の完全版を入手しましたの。Lilancholy が TRPG なのかどうかは議論が分かれるかもしれませんが、わたくしは TRPG だと思いますし、気に入りましたの。 Lilancholy は妖精を題材にしたゲームですが、いわ全て表示するご機嫌よう。 昨年プレビューを訳していた Lilancholy の完全版を入手しましたの。Lilancholy が TRPG なのかどうかは議論が分かれるかもしれませんが、わたくしは TRPG だと思いますし、気に入りましたの。 Lilancholy は妖精を題材にしたゲームですが、いわゆるゲームのルールは書かれていません。遊ぶのに何が必要なのか、遊び方も判定方法も書いていませんし、プレイヤーやキャラクターという概念も書かれていません(したがってステータスなどの類もありません)。GMが必要なのかどうか、シナリオが必要なのかどうか、そういったことも何も書かれていません。 以前マイクロスコープという、GMなしシナリオなし判定なしステータスの類なし自分のPCという概念もない TRPG について触れましたが、Lilancholy は、シナリオなし判定なしステータスの類なしそれ以外はあいまいな TRPG ということができるかもしれません。 それではルールブックには何が書かれているかというと。 妖精は人間らしくなりたいの。だから妖精たちは私たちから人間らしさを奪おうとするの。人間らしくあるために積み重ねたすべての小さなものを。妖精たちに人間らしさを奪われないためには、妖精たちとゲームをするしかないの。ゲームの勝者がすべてを手に入れるのよ。怖いかしら? ふふふ……。 これからお話しするのは、彼女が見せてくれたゲームよ。私たちがゲームすることにしたら、彼女はこう言ったんの。「あなたは安全だし、あなたを守ると約束するわ」それから彼女はルールを教えてくれたわ。時には私の手を握って「手を握らなくてもいいんだけど」と言ったわ。 こういった感じのポエム、呪文のリスト(呪文の説明にはポエムが書かれています)、妖精たちとのゲームのリスト(それぞれのゲームには遊び方と勝敗の決め方が書かれています。勝敗の決め方というのは判定の仕方ではありませんし、知っているゲームもあるでしょう)。それが全てですの。 Lilancholy には実際たくさんのポエムが書かれていますし、ポエムを通じて呪文の使い方や妖精とのゲームの遊び方を学ぶこともありますが、決まった遊び方があるわけではなく、ポエムや呪文や妖精のゲームを読んで感じたこと、想像できる全てのことが、Lilancholy で遊ぶことのできる全てかしら。わたくしはそれでも TRPG だと思いますが、いわゆる「普通の」TRPG では全くございませんし、遊び方がわからないという反応の方が普通かもしれません。作者の方は「色々な楽しみ方ができる」とおっしゃっています。 わたくしはこういうタイトルに出会うのが楽しいですし、遊んでみたいと思っておりますが、まず訳さなきゃ……(。
