マスターさんがいいね!した日記/コメント page.11
マスターさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 鏑矢 | |
| 2018/10/31 07:46[web全体で公開] |
| びこーず | |
| 2018/10/30 01:18[web全体で公開] |
😶 【INS記録】ちくたくちくたく にハラハラした! はい、まいど。 先日のダメージをまだ引き摺っているびこーずでございます。 OKAMA「あんなの私のキャラじゃないわっ!」 今日の要点:インセイン『ちくたくちくたく』(べた様作)に参加してきた! 開催は10/16と10/29の2日で、21:00からで、メンバーは以下の通り ◯GM:は全て表示するはい、まいど。 先日のダメージをまだ引き摺っているびこーずでございます。 OKAMA「あんなの私のキャラじゃないわっ!」 今日の要点:インセイン『ちくたくちくたく』(べた様作)に参加してきた! 開催は10/16と10/29の2日で、21:00からで、メンバーは以下の通り ◯GM:はちこさん ◯PC1:香峰さん → 連城都喜(コミュ力お化けのパーリーピーポー) ○PC2:びこーず → 井川哲郎(説明不要のリアクション芸人) ○PC3:高菜さん → 佐藤桜(GMに”さくらたん”と言わしめるひたむきな女の子) ○PC4:マスターさん → 佐治原十字(見つめ合うと素直におしゃべりできない系コミュ障) 全員が学生という、私には修羅の道だったのですが、周りのPC,PLに支えられてなんとかプレイすることができました。 まだシーン制に慣れておらず、状況の描写でかなりとんでもないことをしてしまった気がします。 家…エントリー…う、頭が! はちこさんGMのインセイン卓は二度目なのですが、テキパキと処理を回しつつもRPをフォローまでしてくれる”至れり尽くせり感”は今回も健在でした。 マスターさんともPLは二度目で、私のようにルールに翻弄されるのではなく、ルールを自分のものにして”遊んでいる”姿勢を見ると流石だなぁと思います。 香峰さん、高菜さんとは初めましてだったのですが、お二人がインセイン初心者と言う割には私よりも頭一つも二つも抜けてルールを理解していらっしゃって、なんだがお恥ずかしい気分になりました 私自身まだインセインのルール読み込みが足りないと思いましたので、もう少し精進してインセインの面白さをちゃんと理解したいな―と思いました。 それだけこれまでのインセインセッションが楽しかったからなんです。 なので今回もGM、PLの皆様、ありがとうございました。 またどこかの卓でご一緒できれば幸いです! 以上 OKAMAも私のキャラでは無いからね! びこーずでございました。 もう失礼しちゃうわ。
| オラフ | |
| 2018/10/28 21:57[web全体で公開] |
🤔 ステラナイツって 『少女革命ウテナ』的なとこがあるよね。 ぼちぼち読んでいます。 あと天羅的なとこもあるよね。 合気チット投げる的な。 やるとわかるタイプなのでやってみたいが なかなかタイミングが合わないずら。
| はちこ | |
| 2018/10/28 20:58[web全体で公開] |
😶 RPに慈悲はないのか? この話題に私が触れると、ただのグチになりかねないなと以前から書こうとしてはやめていたのですが……。 他人様の日記に触発されて書いてみるテスト。 最近、この界隈で「RP」という言葉が出るときは「キャラクタを演じる」方で使ってる方が多いと思うのですけども、大前提として「役割を演じる」方の「RP」全て表示するこの話題に私が触れると、ただのグチになりかねないなと以前から書こうとしてはやめていたのですが……。 他人様の日記に触発されて書いてみるテスト。 最近、この界隈で「RP」という言葉が出るときは「キャラクタを演じる」方で使ってる方が多いと思うのですけども、大前提として「役割を演じる」方の「RP」ありきだと思うんですよ。 役割を演じるというのは、私のメインシステムのDX3で言うと、支部長は他のPCをまとめるように動く、エージェントやチルドレンは任務の完遂のために動く。 エフェクト構成で言えば、盾は味方を守る、アタッカーは攻撃する。 という、役割・役目をしっかりと全うする上で「キャラクタを演じる」。 もちろん、キャラクターの設定上、そりが合わない、喧嘩をしてしまうや、ゲームシステム上対立することは普通にありえます。 だからと言って、自分の持っている役割を投げ捨ててまで「キャラクタを演じる」ことを大事にするのは「ゲーム」としてどうよ?とモヤモヤしてしまうというか、すごく!すごーく!感じの悪い言い方になってしまいますが、「そんなにキャラクタを演じることが大事なら、なりきりチャットでもやってなさいな」と「それTRPGでわざわざやる必要ないじゃん?」と言いそうになります。 「アイツ嫌いだから守らない」「アイツは被差別職を選んだんだから、何をしてもいい」みたいなことはTRPGプレイヤーとしてというより、もう人としてダメだかんね! さすがにまだそこまで酷い人には会ったことないのですが、「お?喧嘩売ってんのか?」と一瞬ファイティングポーズをとりかけたことはあります。実際には喧嘩しないけども、やんわりと絡まないように避けるくらいだけども。 うん、私の日記を今までにも読んでくださったことのある方は私の性格が大人げないうえに悪いとお察しでしょうが……。 それでも遊んでくれる人が多い方が楽しいじゃん。出来るだけみんなに愛されていたいじゃん。なので、実際に面と向かって言わないですけどね(こうして日記に書いてる時点でアウトか)。 先に書いた通り、キャラクタを演じているときに、どうしても他のPCと意見が割れることがあるかもしれない。 システムの世界観設定的に、どうしても特定のPCとは打ち解けにくくなるかもしれない(DX3ではウロボロスはゼノスという組織の殲滅対象になっているので、ゼノス構成員PCとウロボロスPCが同卓する場合注意が必要)。 そういう場合でも、キャラ作成中にお互いに歩み寄れるラインを相談し合ったり、セッション中でも特定PCやPLが阻害されたり、喧嘩に発展するような事態は避けるように【全員で】協力し合うのって大事だと思うんですよ。 ましてそれを、セッションを楽しむ仲間であり、管理者であり、潤滑油になるべきGMが怠ってはいけないよね(自戒)。 「RPが上手な人」、「TRPG上級者」というのは、役割を演じることとキャラクタを演じることをちゃんと両立させることができる人なんだと思うんです。 なのでね、「RPが上手になりたい!」って方はまず、自分の役割を演じるうえで「このPCの設定は適正か?」と考えてみるといいかもしれません。 PC・PL・GM・シナリオが綺麗にかみ合ったときのセッションって楽しいし、気持ちいいんですよ。 そして噛みあうセッションを体験していけば「かみ合わせ方」もわかってくるので、PC作成からノビノビできるようになってくる(と思ってる)んです。 TRPGプレイヤーとしてというより、人としてまだまだ未熟な私はブーメランが刺さりすぎて血だるまですが、この日記を読んでくれた方も読んでない方とも楽しく遊べたらいいな!
| 神無月 | |
| 2018/10/26 17:48[web全体で公開] |
😶 卓を立てたぞ。 マイナーなシステムでもいい。 私がこのシステムの卓をしたいから立てる。 集まらなくても諦めない。 マージナルヒーローズの卓を立てたぞ。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=1540541839553kamisimoakira6
| まう | |
| 2018/10/25 12:54[web全体で公開] |
😊 野良卓はそんなに悪い所じゃないですよ♂♥️ 最近?、野良卓の悪い話ばかり聞きます…( ;∀;) 身内のいない寂しい私には野良卓が生命線!、と言うことで野良卓の良いところ悪いところを拙くお届け! 【メリット】 ・気軽にできる!(身内卓もですが…) ・初対面の人と知り合いになれる! ・そのため新しいプレイスタイル全て表示する 最近?、野良卓の悪い話ばかり聞きます…( ;∀;) 身内のいない寂しい私には野良卓が生命線!、と言うことで野良卓の良いところ悪いところを拙くお届け! 【メリット】 ・気軽にできる!(身内卓もですが…) ・初対面の人と知り合いになれる! ・そのため新しいプレイスタイル等を見れる、やれる ・新鮮感 ・普段関わらない人たちだから色んな情報が手に入る! ・たまの奇跡がめっちゃ嬉しい! ・ホモ♂ ・セッションが終わる頃には多少でも仲良くなってるのでなんか達成感 ・見聞を広げられる ・あとなんかあったかな? ・可能性の獣 【デメリット】 ・全く人として、プレイスタイルとして会わない人と出会うことがある ・初対面のため溶け込めなかったりするかもしれない ・とても静かな卓になってしまう可能性 ・マナーの悪い人との遭遇 ・卓の崩壊可能性 ・卓事のハウスルールや感覚がある ・キノコ派とタケノコ派の争い ・卓募集時に人が集まらなくて流れる可能性 くらいでしょうか… 私はあまり経験がないので♂ 詳しい人がいたら是非教えてほしいです( ;∀;) まぁ、あとはもし身内卓をよくやる人がいて、日記かいてもOK↑って人がいたらメリットデメリットを書いてみては\(^_^)/ 日記は人の目によくとまりますし タブン
| 蝉丸 | |
| 2018/10/22 08:07[web全体で公開] |
😟 反省文 1日二回セッションやると やはり一つ一つの対応がどうしても雑になってしまう気がしました。 一つ一つのセッションを大事に進めていきたいので、 今後は極力1日1セッションまでに押さえるようにしたいと思います。 私の卓に参加している皆様にはご迷惑をかけるかもしれませんが、 よろしくお願いいたします。
| 明日平 | |
| 2018/10/19 23:41[web全体で公開] |
😶 セッションしてない時間(長いので折り畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)TRPGという趣味はお金がめちゃくちゃかかるわけではない いや、もちろん沼にはまって、ルルブだサプリだ遠征のための交通費だ交際費だとかけていけばいくらでもかかるわけだけど 常識の範囲で収まる程度のお金のかけ方で趣味として成り立つと思います(高校生以下だとお金の面では厳しいだろうけど) 逆にお金をかければ直接うまくなったり、強くなったりするわけでもないのもある意味良いところなんでしょう (お金をかけたほうがセッションしやすくなるという面は多分にありますが) お金以上にネックになるのは時間か仲間で、 オンラインというブレイクスルーがあったにせよ 自分の空いてる時間に卓が立ってないだの 卓を立てたけど人が集まらないだの よく聞く話です そんなわけでほとんどの人はTRPGに使える時間のほとんどを実際のセッションの時間として使えるわけではないと思います もちろん実際のセッションの時間以外にもGMでもPLでも準備(シナリオやキャラの作成など)の時間は必要なんですけど その準備時間とセッション時間がTRPGに使える時間のすべてという方は少ないと思います この実セッションには直接つながらないがTRPGのことを考えている時間… 一人で妄想したり、友達とTRPG談義したり、あるいはオンセンに入り浸ったり…別に何でもいいんです …が改めて大事な気がしてきた もちろん実際セッションしてる時間は尊い しかし、いつもいつもセッションできるわけでない以上 セッションの成功率はあげたいし、中身も濃いものにしたい (もちろんうまくいかなかったと感じるセッションも貴重な経験なんですが) このセッションの成功率や中身の濃さを上げるのが経験や引き出しなのかなぁと最近思います (もちろん、メンツのあうあわないや個人の性格や人間性の問題も大きいですが、これは一朝一夕に変えられないのでここでは話しから省きます) 経験や引き出しの多さにつながるのが「実セッションには直接つながらないがTRPGのことを考えている時間」なのかなと思います 大昔の若いころは妄想したりTRPG談義したりはずいぶんやってそれが身になって今の明日平はある気がする でも年を取って時間が色々貴重になってTRPG談義してた友人とも疎遠になって、そういう時間が取れてない 何が言いたいかというと明日平は妄想する時間と、妄想を垂れ流す量が圧倒的に足りてないということ 別にオンセンの日記で垂れ流してもいいんだろうけど… 昨日も書いたけどここで垂れ流すとオンセのネタにはできなくなるのがネック どうしたもんか
| はちこ | |
| 2018/10/14 11:08[web全体で公開] |
😶 相談:公式設定どこまで守る? 割りと原作厨な私は公式の設定を守りたがる悪癖があります。 シナリオを作っていて、そこから外れそうな場合はオリジナルステージを用意したりシステムを変えたり、屁理屈捏ねて公式から外れてるように見えるかもしれないけど、こういうことだから!守ってるから!みたいな主張をしたりします。 それができないと怖く全て表示する割りと原作厨な私は公式の設定を守りたがる悪癖があります。 シナリオを作っていて、そこから外れそうな場合はオリジナルステージを用意したりシステムを変えたり、屁理屈捏ねて公式から外れてるように見えるかもしれないけど、こういうことだから!守ってるから!みたいな主張をしたりします。 それができないと怖くてシナリオを余所に持ち出せません。 PCの場合はエフェクト(アビリティ、魔導書、忍法等)の確認以上に設定が世界観から外れてないかを確認しまくります。 で、ですね。 これが個人でやる分には迷惑かからないのでいいじゃないですか。お好きにどうぞじゃないですか。 他の人が、公式で「ほぼない」とされてる設定でPC作ってるときってどうします? 「ルルブのここにこうあるんですけど、そうなるとこのキャラってどうなんですか?」って聞く?聞かない? 自分がGMのときはやんわり「公式でこうかかれてるんですが、このPCはこの設定をするうえで、なにか特別な理由があるんですか?」というのを穏便に!婉曲に!聞いてみたりするんですが、PL同士の場合はGMがなにも言わない限りこっちもなにも言わない方がいいんでしょうか。
| 涼葉ジロー | |
| 2018/10/11 16:24[web全体で公開] |
😶 GMの~コツ!(経験則) 人生『案ずるより産むがやすし』GMをやりたいけどやったことのない人は恐れずにやってみてほしい。GMできる人が増えるとこちらもうれしい。そう、ウィンーウィンの関係だ。私のTRPG経験から学んだコツを日記に書くぜ。 その1、『困ったらPLさんに頼ってもよい』 私はその昔sw2,0でレベル4マ全て表示する 人生『案ずるより産むがやすし』GMをやりたいけどやったことのない人は恐れずにやってみてほしい。GMできる人が増えるとこちらもうれしい。そう、ウィンーウィンの関係だ。私のTRPG経験から学んだコツを日記に書くぜ。 その1、『困ったらPLさんに頼ってもよい』 私はその昔sw2,0でレベル4マギシューのクリティカルバレットを32回転させ、ブロブに対し200を超えるダメージを叩き出しGMさんを大困惑させたことがある。 「これ何がどうなったの?」「この遺跡大丈夫? 壊れないよな」 そんな処理に困った時PLとGMは協力して描写を考えた。結果、遺跡内に『偶然』あった火薬に引火して大爆発が起きた。遺跡の崩壊が始まる直ちにここから逃げろ! インディージョーンズが始まったのである。あの時は楽しかった つまり、一人で処理できない場合はみんなで考えようって話 その2、『ダメな時はキチンとダメと言う裁定』 稀にいるよね、レギュレーション違反したPC持ち込む人とか依頼金の吊り上げ交渉などのRPで注意しても不必要に時間をかけたりする人 「そのPCはこのセッションには出られません」「これ以上交渉を続けると依頼を別の冒険者に渡します」 断言しよう、言い切ろう。やんわりとした言い方は不要です。 やっちゃダメなことはちゃんと線を引く、その線を明言するという話 その3、『間違えたらごめんなさい。助けてもらったらありがとう』 読んで字のごとく。間違えは誰にでもあります。でも開き直らずちゃんと謝りましょう。PLさんに助けてもらうこともあるでしょう。ちゃんとお礼言おう。よろしくお願いしますとお疲れ様でしたなどの挨拶も忘れずに 当たり前の礼儀は当然大事という話 その4、『やっぱりみんなで楽しくの精神』 みんなで楽しくやるためにもGMもセッション参加者だという事を忘れずにTRPGを楽しみましょう PLさんや自分が疲れた時は休憩時間を挟んだりしましょう。そして体の不調が出たら卓の中止や延期など申し出ましょう。 楽しいは正義というお話 みんな役に立ったかな? まあ普通の事しか言っていないから何を当たり前の事をと言われるかもしれないけどね。
| ゆこりん | |
| 2018/10/08 11:31[本人にのみ公開] |
😶 先日のインセイン×2と宣伝 わたしGMで「夢に棲む」 何度か遊んでいただいておりますが、今回はちょっとだけうまくいかなかったな…という部分がありました。 タイトルの通り「夢に棲む」か、それとも現実に戻るか、なんですけどね。 わたしはその時その時の全力で、夢と現実の両方からPCさんを引っ張るようにしてます全て表示するわたしGMで「夢に棲む」 何度か遊んでいただいておりますが、今回はちょっとだけうまくいかなかったな…という部分がありました。 タイトルの通り「夢に棲む」か、それとも現実に戻るか、なんですけどね。 わたしはその時その時の全力で、夢と現実の両方からPCさんを引っ張るようにしてます。 が、今回はわたし自身で片方の力が足りなかったな、と。 もう少し悩ませたかったですね… とは言え、セッションもNPCで絡むのも、アフタートークも楽しかったです! もう少し回したいので、詳細は省略します。 続いて「羊を数える」 こちらは友人GMでPL参加させていただきました。 2人用の協力型シナリオです。 眠れなくて羊を数えたら、リアルに羊が大量に来てしまったというシナリオ。 ほんわかした友人の回すこのシナリオがとても楽しかったです。 そして、相方の子がこれまた散々ボケ倒してくださったので、わたしは心おきなくツッコミまくりました。 わたしPCは30歳の医者。 医者のPCが多いのは、ランダム表の結果です…なぜかよく出るんですよね。16が。 (アマデウスだったらとても悩ましい気分になる出目ですね…) 名前は山村玖紋。メガネ男子です。 よく遊んでくださっている方たちなので、のびのびRPさせていただきました。 とても楽しかったです! 両セッションとも、楽しい時間をありがとうございました! そして続くマギロギ体験会では、体調不良につき脱落。 怪我的なものの悪化なので、安静にしてどうこうではないということで半ば見学ということでお邪魔していたのですが… あかんですね。途中で完全に気を失っていた。 ご迷惑をおかけして申し訳なかった。 今日病院に行ってきます。 みなさんも怪我には気を付けてくださいね…! 最後に宣伝。 オフでGMをさせていただくことになりましたので、現在シナリオ精査中です。 ゆうこやを考えていたのですが、ちょっと回しにくいと感じ、急遽シノビガミが候補に浮上してきました。 自分が特に楽しかった現代編ということで、「釣果」と「怪談病棟」を候補にしてみました。 まずは第一弾の「釣果」を立てていますので、よろしければ練習にお付き合いくださると嬉しいです。 「怪談病棟」も日にち見て立てますので、もしよろしければ! よろしくお願いいたします(*‘∀‘)
| まう | |
| 2018/10/06 14:58[web全体で公開] |
😊 トノカさんビガミ卓(* ̄∇ ̄)ノ 内容はネタバレになってしまうので言えませんが、ロールプレイの楽しいシノビガミが出来ました\(^_^)/ 恐らく集まった全員がRP好きなのでしょう。 私恥ずかしがってしまったのと普通のRPしかできないので回りの奇妙キテレツな面白いRPに終始押されてしまい… シノビガミにちょっとした推理要素みたいなのもあり、新鮮な気持ちで楽しめました\(^_^)/。 金で愛情は買える!
| うさたーん | |
| 2018/10/03 03:06[web全体で公開] |
🤔 ボクが PL5 人を避ける 4 つの理由 *** 以下の文章は自分の場合であり、他の方を非難する意図はありませんし、PL5 名卓に絶対参加しないというわけでもありません。 「そういう考えもある」程度に考えて頂けると幸いです。 *** 特にボクが GM をする場合は 5 人以上では募集しません。 理由はこんな感じ。 1. 全て表示する*** 以下の文章は自分の場合であり、他の方を非難する意図はありませんし、PL5 名卓に絶対参加しないというわけでもありません。 「そういう考えもある」程度に考えて頂けると幸いです。 *** 特にボクが GM をする場合は 5 人以上では募集しません。 理由はこんな感じ。 1. PL5 人だと単純に 1 人あたりのダウンタイムが長くなる 2. 1 に関連して 1 人あたりの RP の時間が少なくなる 3. GM の作業量が多くなり、処理しきれず余計な時間がかかったり、ミスが多くなる、公平なフォローアップが行き届かない等が起きる可能性が高くなる 4. 人数が増えれば予定調整が大変になる 1、2、3 に関しては PL の満足度に関わってくる問題です。 1、2 は人の RP を見ているだけで満足という方も多いですが、 3 の問題は大きいと思います。GM 次第ですね。 4 は長期キャンペーン卓で障害になる事がありますよね。 公平な RP の時間についてはサイフィクのサイクル制は優れているなあと思いますが 結局セッション時間を頭数で割ることになるので 1、2 は回避できなかったり。 逆に SW、D&D、ログホラなどの戦闘が多いシステムであれば、人数は多くないと成り立たないという事もあったり、 フィアスコのようなキャラクターの関係性でストーリーが広がるようなナラティブ系のシステムも人数は多めの方が良い場合もあります。 極端な例だと聖杯戦争などは 14 人で丸 1 日プレイするという事もあるので、最終的にはプレイする人の好みや許容度、システムによりけりといった所に落ち着くかなと思います。 とりあえず初めて GM をやる方は 3 を考慮して PL 数を決めると良いかなあと思います。
| アーリング | |
| 2018/10/01 20:40[web全体で公開] |
🤔 「怒る」前に「視野を広く」ということ。 今回の文章、いわゆる「TRPGをする上で困ったこと」が起きたときの日記です。 ただ、今現在何か困ったことがあったとか、誰かを誹謗中傷したい、というわけではありません。 むしろその逆でね。そういうことがあってマイナス感情で文章書くと、絶っっ対にどこかでイライラな文章になっちゃうから、気持ちと全て表示する 今回の文章、いわゆる「TRPGをする上で困ったこと」が起きたときの日記です。 ただ、今現在何か困ったことがあったとか、誰かを誹謗中傷したい、というわけではありません。 むしろその逆でね。そういうことがあってマイナス感情で文章書くと、絶っっ対にどこかでイライラな文章になっちゃうから、気持ちと時間に余裕のある時にしたためた次第です★ きっかけはTwitterで先日TRPGのお悩みつぶやきを見たからなんですが。 (それもまた別の話になっちゃうんで今回は割愛) 野良卓でGMをすることが多い身としては、初心者さん・経験者さんにかかわらず「ほえええ!?」とびっくりすることもままあります。 そんなときにいつも思うのが、「さて、どうしようか」ということ。 今さら原因を叩いたり、現状を嘆いても始まりません。だって既に、そのPLさんは卓に参加しているのだから。 なので、「何が問題なのか」「どうすれば自分の望む方向に事態が動くのか」を考えるわけですが‥‥ここで気づくことは「人それぞれ」ということ。 びっっっっくりするくらい、PLさんによって文化が違うんですよね、TRPG。だから、まずは責めずに聞いてみることだと思うんです。 例えば、これはどうでしょう。 俺はSW2.0が多いので、SW2.0に絞った実話を並べてみます。 ---------------------------------------------------------------------------- ・「キャラシートはセッション前までに作成していただきます。」と書いた。提出したのはセッション開始時。 ・見学者さんから参加者さんに「PC作成のアドバイス」のコメントが入る。 ・見学席で「キャンペーンには参加しているが、今回のセッションには参加していない」PCの発言やRPが行われる。 ・報酬は頭割りだが、冒険の途中で手に入れた戦利品はその限りではない。 ・参加しているPCの経験点にかなりの格差がある。 ---------------------------------------------------------------------------- この時点で、人によって【セーフ】・【アウト】の基準は個人によってバラバラなんじゃないかなと思います。 俺がGMをするときには(PLとしてはまた別なので今回は置いておきます)以上の点は全て【アウト】の部類に属します。 ですが、ここで「こいつは悪いPLだ!」と叩くことが良いとは思いません。 怒りに任せて叩く前に、「それ以外」の点に目を向けてみたり、個別に聞いてみたりするとこんなことがわかったりします。 ---------------------------------------------------------------------------- ・「キャラシートはセッション前までに作成していただきます。」と書いた。提出したのはセッション開始時。 →PLさん曰く「モンハンみたいに集合時刻に集まってキャラシートを作る。完成したらセッションが始まる、のかと思ってました」(ちなみにTRPG初体験PLさん) ・見学者さんから参加者さんに「PC作成のアドバイス」のコメントが入る。 →見学者さん曰く「サークルで初心者さんにアドバイスするときは、セッション参加者以外でも見学席からやることがよくある」 ・見学席で「キャンペーンには参加しているが、今回のセッションには参加していない」PCの発言やRPが行われる。 →見学者さんの参加している別キャンペーンを覗きに行くと、むしろGMも歓迎している。 ・報酬は頭割りだが、冒険の途中で手に入れた戦利品はその限りではない。 →PLさんはクトゥルフがメイン。そちらでは「ミッションをこなして報酬をもらう」という文化自体がなかった。 加えて、参加している卓を見学したら「手に入れたアーティファクトやアイテムは発見した人の物」という流れが多い(ように見えました)。 ・参加しているPCの経験点にかなりの格差がある。 →そのPLさんがよくプレイしているキャラクター登録制のサイトでは普通だった。 むしろ、キャラクターの最大レベルは他のPCに揃える気遣いすら見せてくれていた。 ついでに言うと、ダブルクロスやシノビガミとかでは、初期作成以外では経験点が違うのはわりと普通。 ---------------------------------------------------------------------------- とまあ、このように「GM/PLともに悪気はないのに噛み合わなかった」という事態もあるわけです。 そしてそれを知っていれば、怒る前にできることがあるんじゃないかと。 例えばそれは、「サンプルキャラクターのキャラシートを出して、『今回はこれでプレイしてね』とする」とか、「見学席に『他の卓ではいいのかもだけど、【この卓では】やめてね』」と促すとか、手に入れたアイテムを「GM権限でPT全員の共有アイテムとする」とか。 結局のところ、「怒る」のは「自分の常識じゃあ考えられないことをやってきた」からで、「自分の常識を否定された気分になる」からじゃないかな、と。 でも、相手には相手の常識があって、これまでそれを疑いもしなかった可能性もあるんです。そして、それを一方的に間違っている、とは決して言えない。 だったら、まずはそれを知り、その上で「自分が譲れるライン」と「譲れないライン」を再設定すればいいんじゃないかと思ったりします。 で、今回の日記で言いたかったことはというとですね。 想像力でこういうことが普段からできる人はいいんです。俺も個人的に何人もそういうGM/PLさん知ってますし、「すごいなあ・・・・・」って尊敬もしてます。 でも「知らないことは想像しにくい」んですよね。 なので、今回は俺の経験から「知って」もらえたらなー、と思って書き留めてみました。 スポーツとかなら勝敗があるし、後になってもめないように厳格なルールもあるんですが、TRPGは基本的に「GMや卓ごとに細かなルールが違う」ので、郷に入っては郷に従えといっても手探りなことが多いんですよね。 でもそれは、「卓に参加しているGM/PLさんの合意があれば、ルールの融通が利くし、楽しむためならルールだって変えていいんだぜ」っていう柔軟さかと思ってます。 (もちろん、何をもって「楽しい」とするかについては、また長文になってしまうのでここでは省きますが) TRPGをする人に悪い人はいない、とは言いません。 でも、その人は悪人ではなく、まだ子どもだったり、違う常識の世界で育ってきた人かもしれません。 TRPGをする人で、自分と合わない人もいます。 でも、その人も別のところでは「むしろ歓迎されるプレイスタイル」だったりするかもしれません。住み分けは、大事。 考え方のすり合わせや議論を避けたい人もいます。 でも、その人はわがままなのではなく「自分でできる限りのことは自分でしたい」だけだったり、単にそこに割く時間がないだけかもしれません。 せっかく人と遊ぶゲームなんだもん、お互い楽しめるように気持ちに余裕をもって臨みたいですね、TRPG。
| アーリング | |
| 2018/09/15 00:57[web全体で公開] |
😊 テレビ復活と卓日記 実は先週の金曜日に電気と水は復旧したのですが、テレビの電波は入ってこず。 どうやらケーブルテレビの機械が街のどっかでやられているらしく、ここ1週間ほどテレビ無し生活を送ってました。 うう・・・ニチアサ見逃したぁ・・・。でも、今日の夕方復活したので次はだいじょぶ! 気を取り直しての、卓日全て表示する 実は先週の金曜日に電気と水は復旧したのですが、テレビの電波は入ってこず。 どうやらケーブルテレビの機械が街のどっかでやられているらしく、ここ1週間ほどテレビ無し生活を送ってました。 うう・・・ニチアサ見逃したぁ・・・。でも、今日の夕方復活したので次はだいじょぶ! 気を取り直しての、卓日記~♪ ★8/29(水)SW2.5ミニシナリオ「白昼堂々悪魔舞う」(GM:ハリィさん) 夏休みが終わって仕事始めのシーズン。平日。どうすーる・・・・?と迷ったのですが。 ハリィさんのGM卓はすっごく楽しかったし、すでに参加申請出してるPLさん達は、みんな以前ご一緒したことあるから安心だし・・・(参加申請ポチリ) こういったつながりって、ありますよね! PLさん3人の内お2人はGMとしてはご一緒したことあってもPLとしてご一緒するのは初めてだから新鮮だし。 さてさて、最近はどんなPCをするのかのきっかけをランダムに決めるのがマイブーム。 種族は何にしようかな・・・(ころころ)。タビット=うさぎさん!うわ久しぶりだ――――!? 技能は操霊魔法使い♪ 最近は後衛PCを担当することが多いけど、使う魔法が違うと別物だから楽しいでっす。 名前は8/29のセッションで初プレイになるので「8(パー)2(アル)9(クー)」と名づけましたw 「僕はこの街の冒険者ギルドで、いつかビッグになるのさ。小さな田舎都市になんかおさまらないのさ!」 ‥‥‥なれるといいね。 セッションの流れはネタバレになるから伏せるけど、初っ端からGMから設定面が拾ってもらえて「うっひょうぅ!?」と変な声出ましたw 何度も使うシナリオだと聞いてたから、こういうの不意打ちだよ!ズルい!(小躍り) 楽しさのおすそ分け的に、他のPCのところにもゴロゴロ転がったりぶつかったりで巻き込んだぜイエーイ♪ うさぎさんらしく、トタトタぺちぺち耳ひょこひょこと動くぬいぐるみのようなRPを楽しませていただきました。もっふもふ~★ もちろんお仕事もちゃんとしましたよ! 武器に魔法をかけたり、回復魔法で前衛さんを支援したり。 MPが残りわずかになるくらい魔法使いまくりました。状況に応じて色々使い分けを考えるのは忙しくも楽しい♪ ラストも気持ちよくスカッと終われたので、さすがのハリィさん卓だなぁと。次の機会を楽しみにしてまっす。皆さんありがとうございましたー。 ★9/1(土)SW2.0「襲い来る危機!村人400人大脱出」(GM:俺) SW2.0/SW2.5総合コミュニティ 参加者400人記念卓第1弾。 今回のねらいとして ・SW2.0/SW2.5総合コミュニティの名にちなんで、SW2.0・SW2.5両方で同じシナリオをしよう。 ・SW2.5しか持っていない方のために、またSW2.0オンリーの人へSW2.5を知ってもらうため、エネミーは全てSW2.5ルールブック1から出そう。 ・SW2.0しか持っていない、という方へはサービスとしてSW2.0は種族をたくさん選べるようにしよう。 というのがありました。 SW2.5のルールブックが1しか出ていない今だからこそできる卓を!といういささか勢いで作ったシナリオだというのは認めますw エルフの村に迫りくる蛮族の群れから、「戦う」のではなく、あえて「逃げる」というシナリオ。 もしかしたらPLさんの中にはストレスを感じる方もいるかなーとか心配だったのですが、みなさん快く村人たちを助けるために脱出口へ向かってくれました。 調査の途中で、怪しいものを見つけて念のために立ち寄るも、そこで発見したのは怪しい魔神。 ぷかぷかと亡骸になってる魚の群れと、魔動機文明時代の遺跡のために魔神と戦う冒険者たち。 味方を巻き込んでまでの魔法がどっかーーーんとさく裂したり、ファイターさんの攻撃が一発も当たらなかったりと色々ありましたが、3部位(つまり実質エネミー3体分)相手に大勝利。 つづく魔動機(いわゆるロボット)相手にも大奮戦。とはいえ、魔神を倒せば時間制限有で機能停止するギミックがあったので何とかなるだろうと思ったのですが・・・なんと「あと一撃加えれば押し切れる」というところで機能停止し、「なんか悔しい」といわれる展開に。 ボス魔動機、お前も大変だな・・・(肩ぽん) 最後は家畜のヤギさん達と戯れたりする一幕もあり、無事400人の村人たちは救出されたのでした。ばんざーい! ★9/8(土)SW2.5「襲い来る危機!村人400人大脱出」(GM:俺) 先のSW2.0卓は募集4枠に7人の方が参加申請を出してくださったのですが、こちらのSW2.5卓はなんと4枠に参加申請17名! 倍率4倍以上ってのは流石にGMとしても(PLを含めても)初めて見ました。抽選の時めっちゃ緊張した!SW2.5の注目度を感じますね。 こちらは9/4(火)の大型台風の影響で、アーリング家の電気水道がストップしてしまったため、開催がぎりぎりまで危ぶまれたのですが、「この時間までに復旧報告がなければ延期します」と宣言した15分前に復旧という滑り込みセーフ! TRPGの神様、ありがとう! キャラシートなども事前にPLさん達で相談してくださっていたので、滞りなくセッションを始められました。感謝です! こちらの卓では、調査の途中に怪しいものを見つけたら「使い魔を飛ばして様子を見てみよう」というクレバーぶり。 危険がないよう横道をふさぐ形で安全を確保することで、冒険者たちはミッションを遂行。魔神はその姿を現すことすらありませんでしたw その分、ボスは強いよ!なかなか機能停止はしないからね!そりゃあ、ビーム砲をくらえーーーー! 123で命中、456で回避じゃー! PC1「(ころころ)出目1」 PC2「(ころころ)出目1」 PC3「(ころころ)出目1」 PC4「狙われたので自動命中です」 PC全員にダメージ直撃というw ま、まあ1/2の確率とはいえよくあるよね。そしてエネルギーをチャージして、再びビーム砲じゃー! PC1「(ころころ)出目1」 PC2「(ころころ)出目1」 PC4「(ころころ)出目1」 PC3「狙われたので自動命中です」 GM&PL一同「 ま た か 」 いやあ、大笑い。その後お試しでダイス振ったら2とか4とか6とか普通に出たのにw 他にもエルフがドワーフ以上に岩を扱うのがうまかったり、NPCな冒険者の先輩が猫をかぶっていることが暴露されたりと、いろいろ大惨事でしたが、こちらも400人の村人を無事救出。お疲れ様でしたー♪ 色々リアルが忙しかったり、予想もしないこともありましたが、やっぱりTRPGは楽しいですね。 参加してくださった、そして今回は特に抽選からは漏れてしまった方々、参加申請ありがとうございました! 来週にはSW2.5のルールブック2も発売されますし、台風のごたごたで後回しになってた「新ゆうやけこやけ」も購入できたし、まだまだセッションしたいぞTRPG! オンセンの雑談ルームもいつの間にか拡張されてて、交流の場が色々増えたのも嬉しいですね。好きだわTRPGオンセン。管理人さんありがとうございます。 いろんな卓とPLさん・GMさんとこれからも遊べるのを楽しみに、今日は寝まーす。おやすみなさい。
| びこーず | |
| 2018/09/12 20:26[web全体で公開] |
😶 【INS記録】蛙は踊る が楽しかった! はい、まいど。喫茶店で斜向いに座ったバイカーのような厳つい大男が、小さなキーボードを取り出してスマホにパタパタうっている場面に遭遇してほっこりした昼下がり、びこーずでございます。 今日の要点:インセイン『蛙は踊る』に参加したよ! 開催は9/11 21:20からで、参加者は以下のとおりです全て表示するはい、まいど。喫茶店で斜向いに座ったバイカーのような厳つい大男が、小さなキーボードを取り出してスマホにパタパタうっている場面に遭遇してほっこりした昼下がり、びこーずでございます。 今日の要点:インセイン『蛙は踊る』に参加したよ! 開催は9/11 21:20からで、参加者は以下のとおりです KP:はちこさん PL:マスターさん → 華宮蒐之介 (華族の道楽探偵) PL:びこーず → 田村丸信彦 (太鼓持ち新聞記者) PL:りぷとんさん → 林道 誠 (あたりの強い先輩特高) PL:うめこさん → 加茂山夾 (語彙の優しい後輩特高) 私はじめてのインセイン参加で震えておったのですが、不安は開始と同時になくなりました。 それぐらい皆さん優しかったし物語にも惹かれたからなんですけどね。 大正時代日本が舞台で、怪しいサーカス(この時代怪しくないサーカスってあるんだろうか)にやってきた四人。 正確には探偵と新聞記者のペアと特高の二人のペアが鉢合わせするような状況だったのですが、お互いの性格もあって最初から衝突寸前。 このままどうなることやらと思いましたが、そこは皆さんのRPが光り、うまいこと合流していくのでした。 色々シナリオ内外で予想外の出来事(え、リミットが3じゃなくて2!?)はありましたが3時間強、我々元気にそれぞれのエンディングを迎えることができました! COCしかしたことがなく、初めてインセインをして感じたことは『クトゥルフとは異なった魅力がシーン制には詰まっている!』ということです。 まずひとつに『使命、秘密、狂気によってRPをより考える機会が多い』ことです。 インセインは「なぜ君がやってきたか」とか「実は君はこんな心の闇を抱えている」とか「こんな行動を取ると不利になるよ」と言った様々なハンドアウトが渡されます。 これらが矛盾しないように発言を組み立てるのが難しく、非常に楽しかったです。 COC(ベーシックルール?)のようなRPとは一味違う経験ができました。 もう一つは『誰もが主役になれる番が巡ってくる、お膳立てがされている』ということです。 シーン制の前提として”主役はシーンプレイヤー”ということがあります。 なので引っ込み思案な人でも主導的にRPができる機会があるというのはシーン制の大きい魅力だと思います。 このようにシーンを分けてもらえることで輝ける人は居ると思います。 何がいいたいかと言うと「インセインもいいぞ!」ということだけなんですけどね。 GMのはちこさん、PLの皆様。いい体験をさせていただき、本当にありがとうございました。 機会があれば今後もインセインに首を突っ込んでいこうと思います! 以上、会計のときにお釣り調整をする大男を見送って、インセインのルルブを見直すびこーずでございました。
| アーリング | |
| 2018/08/25 22:07[web全体で公開] |
🤔 嫌いなものと、好きなもの。 嫌いなものを語ると、他の人は「それに触れると相手が嫌がるから」それ以外の言葉を探す。 好きなものを語れば、他の人は「それに触れると相手が喜ぶから」安心して言葉を選ぶ。 誰にだって嫌いなもの・嫌なものはあるけれど。 それを口にするかどうかは、また別じゃないかなあ。
| うさたーん | |
| 2018/08/22 22:44[web全体で公開] |
😊 ふしぎもののけRPG ゆうやけこやけ すでに他の方の日記でもとりあげられている「ゆうやけこやけ」ですが、旧版と少しルールが変わってるみたいですね。 - 能力 --> 特技 - 印象判定廃止 - すごいふしぎルール追加 「そして[すごいふしぎ]ルールを使えば、町の噂や伝説になるような奇跡だって起こせるかもしれません。(少し多め全て表示するすでに他の方の日記でもとりあげられている「ゆうやけこやけ」ですが、旧版と少しルールが変わってるみたいですね。 - 能力 --> 特技 - 印象判定廃止 - すごいふしぎルール追加 「そして[すごいふしぎ]ルールを使えば、町の噂や伝説になるような奇跡だって起こせるかもしれません。(少し多めに、みんなの【想い】や【ふしぎ】を使いますけどね!)」 なにはともあれ、とても楽しみです!
| 涼葉ジロー | |
| 2018/08/22 17:40[web全体で公開] |
😶 思いは届く 人生で手紙の返信がきたことでここまで驚いたことはない。 好きなギャグ漫画に送ったファンレターに作者様から直筆の返信が来ました……。 どうしよう? ……気持ちの整理がつかない。全くどう反応していいか分からない。とりあえず涙が出て来た。 『本当にありがとうございました!』なんてこちら全て表示する 人生で手紙の返信がきたことでここまで驚いたことはない。 好きなギャグ漫画に送ったファンレターに作者様から直筆の返信が来ました……。 どうしよう? ……気持ちの整理がつかない。全くどう反応していいか分からない。とりあえず涙が出て来た。 『本当にありがとうございました!』なんてこちらのセリフなんですが。 あそこまでその発想はなかったと感心しながら、これギャグ漫画の皮かぶったサイエンスフィクションじゃないか! と驚きながら笑った漫画はないですよ。 皆様も『我ら等しくギャルゲヒロイン』『我らあらぶるギャルゲヒロイン』応援よろしくお願いします。 タイトルで引かずに読んで欲しい。この2冊でもう雑誌でも展開はなく、作者様は別の連載(オーバーロード 不死者のOh! 三巻重版おめでとうございます)持っているけどね。あ、ギャルゲの知識はいりません、これはSFギャグ漫画なので。担当さんがあらぶって2万円で作った公式PVもあるよ ダイレクトマーケティングごめんね! 本当に嬉しくてね。二巻『我らあらぶるギャルゲヒロイン』ださせるためにコンプエースにアンケート毎月届けたあの日々がもう懐かしい。