kangetsuさんがいいね!した日記/コメント page.55
kangetsuさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| さいスケ | |
| 2018/06/11 01:16[web全体で公開] |
| COBRA | |
| 2018/05/29 23:36[web全体で公開] |
😶 導入への協力と報酬 流石に近年は導入についてPLマナーでの協力のおかげでスムーズという点が大きいとは思うけど、 商用公式側が強引すぎるシナリオとかは相変わらずの多さで、その辺、金をとれるプロのもつ技術なり知識ってなんなんだろうねーと。 ともあれ、今現在、私がDMをやっている出し物はCD&D邦訳版で96年初版のロ全て表示する流石に近年は導入についてPLマナーでの協力のおかげでスムーズという点が大きいとは思うけど、 商用公式側が強引すぎるシナリオとかは相変わらずの多さで、その辺、金をとれるプロのもつ技術なり知識ってなんなんだろうねーと。 ともあれ、今現在、私がDMをやっている出し物はCD&D邦訳版で96年初版のロングキャンペーンモジュールB10 ナイツ・ダーク・テラー。 これを30年以上前にPLでやったときも思ったんだけど、 背景設定の遠大さに比べて、そのままだと、収入も経験値も少なすぎて「ショボ!」って思ってしまいそう。 私の場合は文庫版=ルールサイクロペデイアに ・討伐経験点は倍付けしていい ・優れたRPか行動宣言には次レベルまでの経験値差の5%をボーナスとして出してもよい= RPと行動宣言て10% というボーナス側ルールを積極的に取り入れて、経験値はジャブジャブ出してる。 PCレベルが上がっても、それにふさわしい大冒険を提供すればいい。 現に36レベルコンビでも苦戦する敵はザラだってシナリオもこないだやったし。 また 敵を倒すことでなく、うまくやりすごしたり、仲間にしても討伐経験点を俺は出してる。 このモジュールにもNPCを襲って金品をとりあげるPCは経験点を出さなくていいとかガイドラインがわざわざ書かれてるけど、30年前のCD&DはそういうサツバツなPLも多かったんだよW 「ゲームルールに沿って」1expでも1cpでも有利にしたい!って。 それからするとガイドライン側がルールに背く形ではあるんだけど、SLGからRPGというものを生み出した直後のルールとマナーの間の祖語というか、世の中の常識ってのも所詮、個人差の中のものでしかなく、 「わざわざ書かなくても常識だからわかるだろ」って制作サイドと 「書いてないから可能」「書いてあるから可能」ってやるマンチとのギスギスした間に挟まれると、 「普通に遊びたい人たち」はつまんなくなるよねとも。そりゃあブーム衰退もするわ会社も潰れるわと。 あと、村人が困ってる導入だのも「でっていう?」ってPLは普通に本来なら出ると思うんだよなー。 「俺はそんな安い支払いじゃ動かないぜ!」ってブラック企業に対して言う時代ではあるし。 とはいえ、多分に物価換算で1GP=1万円くらいなので、 20GP=20万円をリアルで渡されれば嫌な顔するPLは居ないと思うくらいの金額ではあるんだよねえ。 まーPCが育ってくると英雄の間では数万GPがアイテム売買やりとりだので飛び交い、 ついには神への供え物で100万GPが瞬時に支払われるって、まさに桁外れな状態にまで至ったけどW 支払いがショボイとか、PCのボランタリスムにお任せってのはいかがなものかとも思うんだよなー。 60年代スパイダーマンアニメのOPに action is his reward. って歌詞があるけど、そのあとの時代に書かれたアベンジャーズアメコミではトニースタークが破産してスタークタワーも取り上げられ、彼の資金でやってきたアベンジャーズが解散!って時期もあったりはしたので、時代背景でヒーロー像も変わるんだよねと。 ここでCoC探索者が好奇心だけで自らの命を危機に晒す行動原理について 現代の若い人々が「何故?」「ロストしたくない!」って思うのはむしろアタリマエだろうと。 俺が30年前にとっくに「俺だけは生き延びてキャンペーン状態だけど仲間が次々とロストしてくのがみてられんわ!」って思ってCoCをやめて、 CD&Dでは「あー、これなら半分くらいは生きのこってる!」って乗り換えたのもその辺の事情だったW とはいえ、古いCD&DのロングMODを使用して、ショボイ収入や、PC善意に依存した展開って出来は今日日は流石にどうかねえとも思うので、背景設定側を大いに前に出してくDM演出に変えている。 CD&Dモジュールって「実は…」みたいな設定をやたら書いてあるんだけど、それってPCの側に伝える手段ってDMに丸投げばっかり! なので目星とか推理とかめんどくせえ成否もないので、俺はNPCの口をかりて割と背景はどんどん説明しちゃう。 PLさんが呪文選択にスピークウィズ・デッド(死体と話す)やESPを使われて情報収集されているので、俺も積極協力。 2レベルのブレス呪文とかのスロットとバーターではあるものの、スピークウィズ・デッドでの情報収集って結構に有効で、D&D世界では「死人に口なしとはいかんのだよ!」W 俺がドルイドやったときは動物、植物、そしてイモータルとも話しまくって情報集めまくった。 あまりに酷いDM卓だったからそのコンベ卓は中途で参加しなくなったけど、PLさんの一人がコツコツとリプレイをUPしてて、俺の提言したスピークウィズ・デッド情報収集と、ポリモーフセルフが使えるエルフがロック鳥に変身して移動するってアイディアはそのまま継承されてプレイを多少なりともスムーズにしているようでよかったよかった。 そもビギナーまで集めて緑箱モジュールとか正気の沙汰じゃないからねえ。 俺が居なかったらキャンペーン導入で情報なくて詰んでると思う。しかもそのDM、ホッタラカシというか非協力的なんだよね、驚いたことに。 進行協力してるPL側に対していちいち突っかかってくるから 「このDM、PLを集めておいて、自分で卓を破綻させたいの?」と思ったので俺は中途で降りたんだけど。 俺の棄権を切欠に徐々に参加PLも数減らしてる様子。 まあオフセで参加費用までとってて不快な思いさせられるんだから当然だよな。 というか、途中で投げ出さない人達の苦労も忍ばれる。 俺は嫌なことは嫌だって即時に伝える。んで反省=学習能力がない場合は見捨てる。 ナイツ・ダーク・テラーも末期に出されたモジュールだけあって赤箱設定だけど、結構にPL難易度が高い気もする。 (もちろんDM側の技量としても要求されるものは結構に高い。) 加えてワイルダネス主体なので展開が自由である分、旅の面白さとして資源管理や旅程の選択があると思うけど、PL側にも慣れが徐々に必要になってくるかも? 導入に積極協力してくださっている皆さんなので、その辺は俺側が情報をどう伝えてくかの技量側が問われるって事かな。 ナイツ・ダーク・テラーは、ふとした仕事を受けたことから、何でここまでのスケールの話に!ってルートもあります。 (ワイルダネスなのとPL=PCの行動選択にも幅があるので「その仕事は受けない」とか「こっちに行こう」ってルート選択によって、遠大なゴールに到達しない可能性もゼロではないのですが。 ヤラセ的なTRPGシステムではないので確約はできないのです。) 個人的には報酬諸々を釣り合わせるために、更にスケールアップしようかとも思っています。 国家の話や、更にそのうえレベルまでW 「果たして闇夜の恐怖とは?」 これまでの回に参加されていない方々でも、ファンタジー国家の地理と背景を冒険で知っていくって流れは面白いと思いますし、今ならまだ始まったばかりですから、参加希望される方もまだ間に合うかも? https://trpgsession.com/session-detail.php?s=152752430228COBRA
| And | |
| 2018/05/23 23:43[web全体で公開] |
😍 ダンジョンシナリオがサイコーにイケてる理由 最近は物語重視のセッションばかり遊んでいるせいか、たまにはダンジョンに潜るシナリオを遊びたくなってきました。 ダンジョンの魅力を伝えるために、ダンジョンシナリオがサイコーにイケてる理由を書きます! 1.ワクワクする ダンジョンシナリオはとにかく冒険してる感があります! 扉を開け、曲がり全て表示する最近は物語重視のセッションばかり遊んでいるせいか、たまにはダンジョンに潜るシナリオを遊びたくなってきました。 ダンジョンの魅力を伝えるために、ダンジョンシナリオがサイコーにイケてる理由を書きます! 1.ワクワクする ダンジョンシナリオはとにかく冒険してる感があります! 扉を開け、曲がり角を曲がる・・・そのたびに恐ろしい怪物や、思いもよらぬ出来事に出くわし、すごい冒険してる感がやばいです。 2.攻略の達成度が目に見える ダンジョンを進む過程で、その入り組んだ通路や怪しげな部屋が明らかになり、徐々に地図が出来上がっていくのは達成感があります。 自分たちの冒険の足跡が、そのままマップに反映されるのはダンジョンシナリオならではと言えるでしょう。 3.ごった煮な面白さがある ダンジョンシナリオはファンタジー系TRPGの基本であり、色々な楽しみがあります。 そこには戦闘があり、罠があり、財宝があり、深い歴史があるのです。 時にはほら穴の住人と交渉をしたり、スフィンクスが謎掛けをしてきたりもします。 そうした多様な楽しみを提供してくれるのも、ダンジョンシナリオがイケてる点です。 4.まったり遊べる ダンジョンシナリオは基本的に時間に追われることはありません。 冒険者たちは自分たちのペースで少しずつダンジョンの奥へと進み、危険を感じたら一旦戻って休んだり、対策を練ることができます。 無理なく遊べるので、初心者でも安心です。 挙げればいくらでも出てきてしまうので、この辺りにしておきます・・・。みなさんもぜひ、たまには巨大ダンジョンに潜るシナリオを遊んでみてください!ʕ•̀ω•́ʔ✧ これを読んで、一緒にダンジョンシナリオやってもいいよ!という人は今立てているパスファインダーRPGのセッションに参加してくれたら嬉しいです! ルルブなしでも、初心者でもOKです!(めっちゃ宣伝) https://trpgsession.com/session-detail.php?s=152622138233And
| 現人虫 | |
| 2018/05/23 09:42[web全体で公開] |
😶 D&D5E 36回目【地底の城砦】第4回 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) メンバーが揃わず1ヶ月くらい間隔があきましたが。 前回思いがけずゴブリンの主力を回避してボス部屋に到達したPC達でしたが、今回強攻を避けて撤退する事にしました。 元からそういう意見もあったのですが、今回そうなった決定的な理由は「イニシアチブでPCが負けた」ことですね。 DM側はボス、ホブゴブリン、ゴブリンと3種類に区分してイニシアチブを振ったのですが、この3種類全てがPCの誰よりも早かったのですよな。 しかもダイス目の偏りはイニシアチブだけでは終わらず。ボスが指揮をとった次にゴブリンの行動となったのですが、4匹のゴブリンの攻撃がPCの最前列にいたPCで最もAC&HPの高いファイターに全て命中し、その結果ファイターは倒れてしまったのですよね。そのうえボスの前をホブゴブリンに固められてしまった事もあって、あそこから逆転するのは至難だったと私も思います。 そういうわけでPCは倒れたファイターを癒して戦線に復帰させつつ撤退戦に移行し、何とか逃げ延びることに成功しました。 その後、他の未探索地域の探索などを行った後にコボルドに牽制の協力をとりつけ、PC達は準備を整えてボスと再戦。 今度は危なげもなくボスを撃破し、1階のMAPをほぼ探索し尽くして終わりとなりました。 ただダンジョンそのものはもう1階あるのですが、時間が経ってリアルの都合が変動したPLもいて、今後どうするか現在相談中ですね。 続きをやろうにもPLあってのセッションですし、継続するのが難しそうであれば区切りのいいここでこのシナリオを終わらせるのもありかなと。 日中は1回当たりのセッション時間を長めにとりやすいのですが、やはり土曜日の昼間というのは辛い方が多いみたいですね。
| COBRA | |
| 2018/05/22 03:23[web全体で公開] |
😊 ありがたすぎる贈り物 CD&DキャンペーンでPCのイモータリティで1レベルリピート参加という珍しい機会が増えたタイミングではありますが、ベーシックモジュールも流石に手持ちは何度も回し過ぎかもなあと思っていた矢先。 とある方から文庫版の B11 「キングズ・フェスティバル」 B12 「クイーンズ・ハーベスト」 B全て表示するCD&DキャンペーンでPCのイモータリティで1レベルリピート参加という珍しい機会が増えたタイミングではありますが、ベーシックモジュールも流石に手持ちは何度も回し過ぎかもなあと思っていた矢先。 とある方から文庫版の B11 「キングズ・フェスティバル」 B12 「クイーンズ・ハーベスト」 B10「ナイツ・ダーク・テラー」 を頂いており、COBRAのDM演目が増えます。 とはいえ、3作品ともPL経験はあるのですが、DMはこれからですね。 やってみたいという方はリクエストを頂ければと。 https://trpgsession.com/thread-detail.php?c=commu147836176520&t=thre150457871504 これまでのカラメイコス大公国を舞台にしたキャンペーンはファイブシャイアを絡めたりと西寄りだったのですが、 これで東方側もシナリオで探索しながらの形でPLに地理を紹介できるかなと思います。 最終的には「また」黒鷲戦乱やろうかな?とか。 そしてノウンワールド各国VSヒュールのX10モジュールに繋げるとかも考えますが、 X10はまだ翻訳着手してません。 公式でも一番本数が多いのって赤箱シナリオでサンダーリフトシリーズもあったりはするのですが、これも翻訳していないし。 自分がプレイして楽しくないと思ったシナリオはDMしようと思わないのと、 未約の場合は翻訳の手間暇かけて終わってからでないとダメシナリオかどうかも判断つかないので、どうしても腰が重くなりがちです。 とはいえAC10ミニシナリオ集の14本のうち11本は翻訳し終え、休日に1日2本を翻訳する位にはペースも上がったので、 サンダーリフトシリーズは「ラカスタの怒り」を翻訳した限りでは1枚カバーMAPものシリーズだけあって、そちらのインパクトはそんなにないかもなとは思うんですけど、 一方で自分が読んで中身を把握したいのはX10とCM4とM5みたいなとりわけ長いやつなんですよねえ。 困ったもんだ。 リクエストを頂いたのでトップバリスタのシナリオが先だな。
| MIYA | |
| 2018/05/09 21:44[web全体で公開] |
😶 GWTRPG遠征:地元→仙台→長野→地元 ゴールデンウィーク5/3に地元の長野県中信からあずさに乗って出発しまして、 途中、東京から新幹線こまちに乗って仙台へ。 そのまま仙台のD&D友達と一緒にTRPG飲み会に参加。TRPGのお話しながら美味しいもの(韓国焼き肉)をどっさり食べて超幸せ。2次会は立呑屋でおいしいおいしい卵焼きと海の幸に舌全て表示するゴールデンウィーク5/3に地元の長野県中信からあずさに乗って出発しまして、 途中、東京から新幹線こまちに乗って仙台へ。 そのまま仙台のD&D友達と一緒にTRPG飲み会に参加。TRPGのお話しながら美味しいもの(韓国焼き肉)をどっさり食べて超幸せ。2次会は立呑屋でおいしいおいしい卵焼きと海の幸に舌鼓をうちながら、D&Dトーク。しあわせ。 あくる5/4は仙台あおば台で行われるD&Dのオンリーコンベンション、DAC東北2018の1日目に参加。 参加卓はPathfinderのSF版の海外ではすっごい人気のあるゲーム、Starfinderです。 盟友のへんくまGMに導かれ、大阪、新潟、長野(僕)、そしてシンガポールからの参加者さんと 大宇宙の冒険に乗り出します!! チョー楽しかった! その日の懇親会にも参加。超豪華な海の幸を食べながら、大好きなオンセ仲間と久々にガッツリリアルでお会いしてTRPGトーク。ほんと、お互いいいおじさんなんですが、お互いのこと好きでw いい人なんだよおおおおお!w 新しいお知り合いも沢山できた! と思ったら結構ネットでは知ってる仲だったりw 二次会にも行ってみんなで楽しく過ごします。 次の日もDAC東北の2日目に参加。Starfinder卓は完全英語卓なので、ある意味選ばれしものしか遊べないのですが (とはいえ僕は全然英語読めないけど気合でなんとかしてるレベルですw)、 やっぱり全国・全世界から集まってくるだけあってPLさんもGMさんも楽しい人ばかりで すっごく楽しいセッションになりました。最後は敵宇宙船を撃破して終了!! 大団円です! なんと次の日は長野市でDMをすることになっていたので、後ろ髪引かれる思いで 懇親会は辞退しておみやげだけ買って東北新幹線に飛び乗り、大宮乗り換えで北陸新幹線で長野へ 次の日5/6は朝から長野市のTRPGコンベンションしなコンに参加です! D&D第五版のDMをしますが、冒険企画局のせなっぱさんが参加されるということで、 僕の卓なんかにPLさんくるのかなとおもっていたら無事4名の参加者さんが居て立卓していました。よかったw 女性PLさんのシステム初心者さんもいたので上手く卓を回さなくてはと気張っていましたが、 これがまたすっごく良い卓になりまして!!! めっちゃくちゃ楽しいセッションになりました。 初心者さんPLのキャラ、ラスト戦闘でコンプデスさせちゃいましたがね!!! でもきれいな終わりでした!! その後懇親会に出て。PC2の方はいつもオンセとかでお世話になっている方のお友達だったり、 PC3の方もD&D大好きっ子で仲良くなったり。うーんたのしい! あと梅さんとか普段なかなかリアルでお話出来ない方とガッツリ楽しくお話できて。 オンセはとっても素晴らしいですが、アフタートークで美味しいもの食べながら みんなでTRPG談義するのはオフセに軍配があがるかな!w 次の日ふらふらになりながらも家に帰還。僕の5泊4日のチキチキTRPGの旅は終わったのでした。 最高だよ、みんなだいしゅき・・・
| COBRA | |
| 2018/05/08 05:00[web全体で公開] |
😊 イモータリティ入門突破! >遂にイモータリティに挑む! https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=COBRA&i=COBRA_152554667541 というわけでPCがL26以上対応のイモータリティに挑む公式シナリオにカンストレベルPCが2名で挑んで頂いた訳です。 全て表示する>遂にイモータリティに挑む! https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=COBRA&i=COBRA_152554667541 というわけでPCがL26以上対応のイモータリティに挑む公式シナリオにカンストレベルPCが2名で挑んで頂いた訳です。 結果は・・・ 無事、イモータルスポンサーに認められる出目が! (まあ出目補正ルールがあるとはいえ、二人合わせて100万GPを瞬時に消費してましたがW) 苦難を乗り越えての成功でしたが、ペアでの少数精鋭で行った事も大きかったと思います。 PLさんからはNPC使用打診もあったのですが、不死への挑戦は本来自身でやるものなので。 後は、各イモータリティへの道をクリアしてゴールを目指す感じですね。 それらも割と条件がこれまでのキャンペーンで上手いこと整ってたので、なんとかなりそうには思います。 まあダイス目次第でもあるのですが。 ともあれ「継続は力也!」ですね。 様々なシステムの様々なPCにプレイ時間や経験値を分散してしまうとプレロみたいなインチキしない限りは26レベル以上に到達しなければ見えても来ない世界な上に、イモータリティともなるとPLとしても様々な技量を問われるシナリオでもありますし。 誰でも彼でもがスタート時からホイホイと俺TUEEE設定とか言った所で、PL側がPCに噛み合わなければ稚拙で安易なマンガやラノベ同然のイタいなりきりなわけですし。 (頭脳明晰設定の主人公キャラでも作者以上に賢い行動はとりようがないってアレです。) PCはPLのアバターである意味でもCD&Dは「公平」に遊べるシステムだと思います。 一方でシステムが複雑になると和マンチになるだけであって、しかもそれで「全然ロールプレイしてねえじゃん!版をあげてる意味は?」ってシステムも数多で。バランスって大事。 で、この後のアドベンチャープランは 「王冠戦争」と「イモータルの怒り 最終話」がある訳ですが、 「イモータルの怒り 最終話」はCD&Dキャンペーンの最終回用シナリオといっても過言でないスケールなので、 「王冠戦争」の後でオリジナルのタイムスリップものとかも入れておこうかなと。 また「イモータルの怒り 最終話」は15レベル以上設定とはされているので、 今回参加した2名以外で、パート2まで参加されている方々も希望される方はスケジュールが合いましたら出席頂ければと。 (折角、私家版翻訳したので、こちらは再演も希望があればやります。) そして実は「イモータルの怒り 最終話」の前には「アンバー家の館」をやってると楽しさ倍増だったりするのです。 なので新シーズンチームは体験卓兼ねている「アリクの瞳」が終わったら「アンバー家の館」を回そうかなと。 (「アリクの瞳」は次回で終わるかどうかはPTの行動宣言次第でもありますが。) 「アリクの瞳4」 「王冠戦争」 「アンバー家の館」 「タイムスリップ」 「イモータルの怒り 最終話」 というスケジュールを組もうかなと思っています。 もちろん、ノルウォルドでの冒険は新和版のCM2、CM3、そして唯一の邦訳版黒箱モジュールと続けますし、 私家翻訳版のミニアドベンチャーもまだまだシナリオ本数はあります。 逆に赤箱や青箱レベルのを翻訳して補充しておかなければ。
| セス | |
| 2018/05/03 19:49[web全体で公開] |
😆 [StarFinder:PACT Worlds:d20] キャラクターパーティー?…なんですが どうも、セスです。 外宇宙からハチャメチャがやって来る、謎な科学?ともっと謎々な魔法、 更に謎々謎な神々の使徒達の世界のStarFinderってコトで、やっと、 PC達と言おうか、いや、キャラクターパーティーの話です、はい。 基本、 全て表示する どうも、セスです。 外宇宙からハチャメチャがやって来る、謎な科学?ともっと謎々な魔法、 更に謎々謎な神々の使徒達の世界のStarFinderってコトで、やっと、 PC達と言おうか、いや、キャラクターパーティーの話です、はい。 基本、 こんな感じの奴らに、魔法使いや神々の使徒、神秘主義者、 謎の科学の技術者/ハッカー、宇宙艦や宇宙戦闘機乗り、 謎の外交官?/諜報部員とかとか、なんのこっちゃです(走召糸色木亥火暴) 大草原不可避と云うより、 「最初からプレーヤー達の想像力の限界に挑戦(南無)」 で、相当に色々と好きじゃないと収まらない感じでしょうか。 こんなそんな宇宙の不思議なStarFinderの世界の冒険です、はい。
| MIYA | |
| 2018/04/30 19:32[web全体で公開] |
😶 D&D5版の動画を作り始めました こちらでも宣伝させてください。 ニコニコ動画とYou TubeにD&D第五版のリプレイ動画をアップしました。 オリジナルワールドで遊ぶのんびりキャンペーンの予定です。 コメントとかくれるとうれしいなー(´・ω・`) ニコニコ: YouTube:
| MIYA | |
| 2018/04/30 19:28[web全体で公開] |
😶 雑記:自由という幻想 久々の日記ですが、長文ですスミマセン。 初心者コミュでこんな話題が提供されました。 https://togetter.com/li/676013 Togetterの「最も悲しかったセッションの話」というまとめです。 GMがダンジョンシナリオを用意したら、PLたちが洞窟を燻して中全て表示する久々の日記ですが、長文ですスミマセン。 初心者コミュでこんな話題が提供されました。 https://togetter.com/li/676013 Togetterの「最も悲しかったセッションの話」というまとめです。 GMがダンジョンシナリオを用意したら、PLたちが洞窟を燻して中のゴブリンたちを退治しようとした。 それでGMもムキになってそっち方向にシナリオを進めたらげっそりしてしまったというお話。 さて、TRPGの最大の目的はなんでしょうか? 人それぞれなのかもしれませんが、大雑把に言えば「卓の参加者がみんなで楽しむ事」に尽きると思います。 この前提が違っている人もいるかもしれませんが、僕には理解できない方なので考慮に入れません。 GMが用意してきたシナリオを最初から覆すような行動は、画期的なアイディアだったとしても それが卓全体の楽しさにつながるという保証はありません。 同時にGMは用意してきたシナリオを方向転換せざるを得ず、準備が無駄になります。 他方でGMが用意してきたシナリオに従って洞窟に入るという選択肢は、一本道だと思う人がいるかもしれません。 自由とはなんでしょうか? 少なくとも、野放図にデタラメな行動を取ることではないと僕は考えています。 例えば、PCゲーのオブリビオンやスカイリムみたいなオープンフィールドのゲームで、 メインストーリーも追わず、縛りプレイもせず、道行く人を虐殺 するようなプレイ。 これは本当に楽しいのでしょうか? これは本当に自由なのでしょうか? 縛りや制約があるからこそ自由に価値が生まれ、そこに楽しさが生まれるのだと僕は考えています。 ダンジョンシナリオで洞窟を燻したり、館モノシナリオで館に火を放つのは そういう野放図な自由を履き違えたプレイだと僕は考えます。 だから、そういう提案がされた場合は一旦は理屈にしたがってその行動はおすすめしないと 警告しますが、ゴリ押ししてくるようならそのPLさんには卓から外れてもらいます。 天からいきなり雷が落ちて君のPCは死んだよ。くらいのことは言うかもしれません。 初心者コミュで洞窟を燻すようなプレイに対してはそういう行動を提案したことを評価して 若干有利にする。というような人もおられましたが、 僕はそういう人には警告の後でさらに押してくるならペナルティを与えこそすれ 有利に裁定することは全く考えられません。 だって、昨日夜なべして作ってきたダンジョンをその場の思いつきで、ちゃぶ台返しする。 その結果GMがどんな気持ちになるかそんな想像力すらない人なのです。 そんな人を評価する言われがありません。 GMが作ってきたシナリオの中で無限の自由を愉しめばいいのです。 と、そんな事を思いました。とさ。乱文失礼。
| セス | |
| 2018/04/30 00:33[web全体で公開] |
😆 [StarFinder:PACT Worlds:d20] ここでタブーな事柄を…なんですが どうも、セスです。 https://www.youtube.com/watch?v=iqIy3Bdsnl0 な感じで、話すとヤバい系の話題トップの話をちょっとだけ(走召糸色木亥火暴) 謎な科学、更に謎々な魔法、もっと謎々謎な信仰的奇跡(訳者注 rule的には魔法 の一分野)も存在し全て表示する どうも、セスです。 な感じで、話すとヤバい系の話題トップの話をちょっとだけ(走召糸色木亥火暴) 謎な科学、更に謎々な魔法、もっと謎々謎な信仰的奇跡(訳者注 rule的には魔法 の一分野)も存在している不思議なStarFinderの世界です。 GAP(訳者注 多次元宇宙的封印魔法みたいなモノ)が解除された時に 沢山の神格も一緒に音信不通になりましたが、謎の機械神Triuenが顕現 して謎の科学(星間通信/ドリフト(ワーブ見ないなモノ))などをもたらす と共に、色々な謎々謎な信仰的奇跡も復活して行きました。 その系の個人や集団、組織も再建され治療などなどなどの多くの奇跡も 復活しております。 こんなそんな宇宙の不思議なStarFinderの世界の冒険です、はい。
| you | |
| 2018/04/29 17:49[web全体で公開] |
😶 AFF2eってどんなゲーム? トンネルズ&トロールズに続き、ついにアドバンスト・ファイティング・ファンタジーの第2版も日本語訳出ました。 日本ではソード・ワールドRPGの影でひっそりと消滅した悲運のTRPGが、20年以上の時を経て日本に再上陸です。 と、言うわけで、今回は前置き無しで旧版との比較を見ていきたいです。全て表示する トンネルズ&トロールズに続き、ついにアドバンスト・ファイティング・ファンタジーの第2版も日本語訳出ました。 日本ではソード・ワールドRPGの影でひっそりと消滅した悲運のTRPGが、20年以上の時を経て日本に再上陸です。 と、言うわけで、今回は前置き無しで旧版との比較を見ていきたいです。 旧版の紹介はこちらです↓ 「AFFってどんなゲーム?」 https://trpgsession.com/comment-detail.php?c=yy50500106yy&i=yy50500106yy_151023409315 さて、この第2版では、判定等のルールはほとんど変化がなく、ヒーロー(プレイヤーキャラクター)の作成が大きく変化しました。 キャラ作成がダイスによるランダムなものからポイントの割り振りに変わったことで、旧版にあったヒーローの狂ったパワーバランス(褒め言葉)がかなり軽減されました。少なくとも、初期作成のヒーローがドラゴンとタイマン張れる何て事は無くなりました。 その他、 ・種族ルールの改定 人間とエルフとドワーフで、能力値の変化や後述する【タレント】の習得等、差別化が分かりやすくなりました。 ・第4の能力値、【魔法点】の追加 魔法や知識系技能用の技術点。また、魔法のリソースも表してます。 これにより、旧版では命(体力点)を削って発動した魔法がMP消費型になったので、魔法が随分と使いやすくなりました。 ・ヒーローの固有能力、【タレント】の追加 特殊技能では表せない、ヒーロー達の特徴を付与するルールです。 基本、リソース消費も判定も要らない常駐型の能力なのでこのゲームでは非常に強力です。身体的精神的特徴の他にも、社会的地位のタレントもあってヒーローにバラエティが出そうです。 ・魔法の追加 姉妹作「ソーサリー」に登場する、アナランド国家機密の魔法が『妖術』という形でついに導入されました。どうやら、門外不出の禁が解けたのか情報漏洩してしまった様です。多分後者。 旧版での魔法は全て『魔術』に纏められ、魔術師専用になりました。僧侶は『神術』と言う信仰の奇跡を一日一回行使する、特殊能力のような形になりました。『まじない』はほぼそのままで、基本ルールから早速登場です。 ・【防具】の制定 FFからAFFになり武器のルールが制定され、AFF2eになって防具が選べるようになりました。 旧版での「冒険に適した防具を身に付けている」と言う説明文に、ファイティングファンタジーと言うゲームの特徴が出ていると言っても過言ではありませんでしたが、ハウスルールで多かった物の一つが防具関係でしたし、順当と言えば順当な追加です。むしろ30年かかってようやk ・戦闘時クリティカルの効果の変更 キャラクター関係のルール以外で、最大の変更点です(個人的感想)。 旧版での、「クリティカル。相手は死ぬ」から「ダメージ2倍。技術点-1」に変更になりました。変更後もかなりの被害ですが、魔神をも倒す英雄が一匹のゴブリンにやられる悲劇や新米魔術師の杖でドラゴンが沈む喜劇が起こらなくなりました。これはこれでネタになりましたが。 細かいところでまだ色々ありますが、全体的に魔法使いに優しい改編のような気がします。ですが、やっぱり技術点正義のシステムは旧版と変わらず、良くも悪くもファイティングファンタジーらしさが残っていると思います。……ヒーローの初期技術点が最大でも7にしかならないことに、言い様のない謎の不安感を覚えている方……私もですので大丈夫です。間違ってない。 少しキャラメイクに手間がかかるようになりましたが、それでも初心者に優しい簡単なシステムと言うところは守られています。バランスも改善されて、モンスターデータも技術点と体力点に武器防具位しかないので、GM初心者でも負担なく回せます。 別冊でFF第1弾作品である「火吹山の魔法使い」が、AFF2e用でリメイクされたシナリオもついてくるので、ルールブックのサンプルシナリオと合わせてキャンペーンも出来る所も初心者向きで良いと思います。もちろん旧作からのファンにもお薦めです。 王道なファンタジー世界を体験したいけど、D&Dは敷居が高いと言うような方にも是非どうぞ。 ……AFF2eでの最大の不満点。 「モンスター名称の変更」 霧妖怪とか魔奴隷とか蛇魔神とか結晶戦士とか肥食いとか刺々獣とか魑魅魍魎とか殺生怪がオサレなカタカナ語の名前になってしまった……。個人的感想です。
| 九鬼@葬送隊長 | |
| 2018/04/28 10:06[web全体で公開] |
😶 D&D5版にて DMG対応について話題になってますね。 良い対応だと思うんですが、ガッツリ遊んでいる立場としては・・・・返品してから修正版が手に入るまでの 待ち時間が耐えれないから交換なしかなw いま、3版の冒険シリーズの2本目『秘密の工房』プレイ中ですが、DMGのおかげでプレイペースが早くなり ましたね。 敵も味方も、ほどほど命中しやすいですね。何よりも、罠の感知難易度が低くなって良いですね。 コンバート作業をしながら楽しんで行きましょう。
| 現人虫 | |
| 2018/04/28 04:23[web全体で公開] |
😊 D&D5版DMG関連 以前日記でも詳細は省いて触れましたが、D&D5版の日本語版のDMG(ダンジョンマスターズガイド)に問題がありまして、端的に言えば絵が粗いというものです。 それがこの度改訂版を出すのに合わせて、以前の版を無償で交換する旨がアナウンスされました。 この絵が粗い件は率直に言って非常に残念であ全て表示する 以前日記でも詳細は省いて触れましたが、D&D5版の日本語版のDMG(ダンジョンマスターズガイド)に問題がありまして、端的に言えば絵が粗いというものです。 それがこの度改訂版を出すのに合わせて、以前の版を無償で交換する旨がアナウンスされました。 この絵が粗い件は率直に言って非常に残念であり、また出版元のホビージャパンに幾ばくかの責任があることではありますが、ホビージャパンが悪かったという話ではないので、将来的に改訂版を出すにしてもそれ以上の対応は期待していませんでした。 ですが交換の対応をするということですので、私は素直に「良い対応だ」と評価したいと思います(当然相応のコストがかかることですから)。 これに壱ユーザーとして応えたいと思うので「サプリはなるべく買い支える」&「プレイ機会を増やす」よう心掛けたいと思います。前者は言うに及ばず後者も案がありますし、温泉でも更にD&D5版が盛り上がっていけばいいですね。
| COBRA | |
| 2018/04/27 22:22[web全体で公開] |
😶 ルルブ無償交換での再配布 >『ダンジョンズ&ドラゴンズ 日本語版』公式サイトに『ダンジョン・マスターズ・ガイド』再印刷と交換対応についてのお知らせ https://twitter.com/HJ_DnD/status/989703432767340545 >『ダンジョン・マスターズ・ガイド 日本語版』再印刷と交換対応に全て表示する>『ダンジョンズ&ドラゴンズ 日本語版』公式サイトに『ダンジョン・マスターズ・ガイド』再印刷と交換対応についてのお知らせ >『ダンジョン・マスターズ・ガイド 日本語版』再印刷と交換対応についてのお知らせ http://hobbyjapan.co.jp/dd/news/20180427_01.html >『ダンジョン・マスターズ・ガイド 日本語版』印刷において発生しました一部不具合につきまして、製造元と交渉を重ねました結果、正しいデータを用いて再度印刷をし、改訂版を制作する事が決定いたしましたので、ここにご報告いたします。 >正しいデータを用いて ってあるので、多分に納品したPDF原稿で「画像にJPEG圧縮かけるチェックボックスをON」しちまってるのを渡したとかじゃないのかねえと。デザイナーか編集者がWebとDTPの区別とPDFについての知識があれば防げるトラブルではあるのだが。 ともあれ >(交換にかかる諸費用は当社にて負担予定です)。 って、単価の高さもあってなら、なんとか赤字を回避できそうって計算が成り立ったのかなー? 初動部数が伸びてなかったり? なんせ http://hobbyjapan.co.jp/dd/news/20180323_01.html >不良として交換する良品というものが存在しません。 >テキストなど全体の内容や運用については問題がなく って弁解して炎上したのと真逆の説明対応だからねー。 これ「DMG買ったが画僧は悪くない」「気にならない」って言ってた人達は大丈夫だと思ったのなら交換しないのかなー? その方がHJとしては経費助かるだろうけど。 単なる贔屓のひきたおしの擁護で、6,480円もする本をこれから購入する人達の事を鑑みない公正を欠いた発言で、 その発言後に交換するとかなら、その人は信用できないダブスタって結論にはなるかと。 プルトニウム貨の誤植赤箱みたいにコレクターズアイテムとして画像劣化初版をとっといて2冊目買うのならHJは更に喜ぶ? ーーー 落丁本は回収して裁断廃棄って対応は割と書籍ではよくあるので、 謝罪リリースでなく「良品ないからこのまま」って宣言したので逆に驚いたんですよね。 デザイナーの部下が別の印刷系に勤めてた時に、配本が終わった段でトラブル発覚し、お客さんが購入して手元におく前にと本屋やコンビニを何件も廻って回収協力までしたとか聴いた事も。 エラータが書籍になった段で判ってても、某社はそのまま店頭に並べるって発言をコンベで聴いた事もあったので、トラブル知ってて金とって売っちゃうの?と。 WoCはただでもローカライズの際にデザインやレイアウトまで統一しろって煩型なのも、クオリティコントロール、ひいてはブランドに傷がつく事を恐れるってのもあったと思うんですよね。下手すると契約解消どころか違約金とられる裁判沙汰になりかねないし。 プルトニウム貨は通貨になる位に其処らにあるのならD&D世界の住人は被爆に耐性があるとしか思えない誤訳ですよねえ。というか科学的常識ってものが(苦笑 でも、某ルルブだかでも「金貨、琥珀、銀貨」って翻訳しちゃって、TL上で「それって琥珀貨=エレクトラムの事では?」ってのがつい先日ありました。
| チハ | |
| 2018/04/11 20:24[web全体で公開] |
😶 Torg Eternity と Symbaroum ここ数日、二つの英語圏TRPGのクラウドファンディング(進行中)に注目しています。 ひとつは、トーグの新版(最近和訳が刊行されたリヴァイズド版の更にその先、Eternity版)の第二弾 ”The Living Land”、もうひとつは北欧のダークファンタジーで、スィンバ全て表示する ここ数日、二つの英語圏TRPGのクラウドファンディング(進行中)に注目しています。 ひとつは、トーグの新版(最近和訳が刊行されたリヴァイズド版の更にその先、Eternity版)の第二弾 ”The Living Land”、もうひとつは北欧のダークファンタジーで、スィンバロム Symbaroum の最新モジュール、”Yndaros” です。 たぶん、時間的に、プレイする機会はないと思うけど、読み物として手に取りたい... 只今ワクテカ中 TORG Eternity - the Livinig Land https://www.kickstarter.com/projects/1216685848/torg-eternity-the-living-land?lang=ja Symbaroum - Yndaros https://www.kickstarter.com/projects/449518387/yndaros-the-darkest-star-award-winning-symbaroum-c?lang=ja
| 現人虫 | |
| 2018/04/04 21:36[web全体で公開] |
😶 D&D5E 33回目【地底の城砦】第2回 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 先週の続きですね。 コボルドと手を結んだPC達はまずは捕えてあるゴブリンから情報収集を試みます。 まあゴブリンに強固な意志だのプライドだのはあるわけもなく、ペラペラと話してくれるわけですが、どうやら救助対象の冒険者たちはゴブリンに捕まったようだと判明。ゴブリンの領域に向かうことになりました。 その後ゴブリンとは2度ほど戦闘になったのですが……2度とも1ダメージも受けることはありませんでした。というよりゴブリン達には1回の攻撃をする暇は与えられなかったのです。低レベル帯のスリープって偉大ですな(笑) とはいえその結果リソースが大分減ってしまったことと、あと2レベルになるのに必要な経験値が貯まったので大休憩をとって以下次回となりました。 順調に稼いで2レベルになれたことにはDMもほっとしたところです。1→2レベルはHPの伸びの割合も大きいわけですし、職にもよりますが有用な特殊能力を獲得することも多い。 正直言ってこのダンジョンには1レベルだときつい遭遇が何か所かありますが、これで遠慮なく叩きつ……もとい歯ごたえのある戦闘をやれるというものです。 さて次回どこまでいけるか楽しみですね。
| 朱理 | |
| 2018/03/31 15:31[web全体で公開] |
😶 頭の使い方が違うから楽しい。 CD&D 雪の中の略奪者卓に参加してきました。 前回のWMの続きの卓です。 うじゃうじゃといるフロストジャイアント相手に善戦を繰り広げていた PC軍でしたが、地味に削られてきていたのが効いてきたのか、各軍が撃破され追い込まれていきました 強力な軍が3つ蹴散らされてしまい、ついでに私のPC全て表示するCD&D 雪の中の略奪者卓に参加してきました。 前回のWMの続きの卓です。 うじゃうじゃといるフロストジャイアント相手に善戦を繰り広げていた PC軍でしたが、地味に削られてきていたのが効いてきたのか、各軍が撃破され追い込まれていきました 強力な軍が3つ蹴散らされてしまい、ついでに私のPCの率いていた飛行部隊も100人から気がつけば40人に 敵は人もデミヒューマンももぐもぐするタイプ。 これじゃあ、大軍相手に食糧を提供している様なもの。 どうしたもんかなぁ。 でも、だからと言って敵の侵攻先にある同盟を結んでいるハーフリングの街が 襲われるのを指をくわえて見ている訳にもいかない。 他のユニットは速度が遅くて一回引き離されちゃうと追いつけない。 玉砕覚悟で行くしかないかなぁー WMの場合、戦闘はダイスの出目の差で結果が出るんだけど 勝敗だけでなくユニットの前進後退もあったりするんで うっかり負けてしまうと、他のユニットとの距離に更に差が付いてしまって 困った事になるんで、迂闊に手も出せない。 でもせめて最悪のケースになった場合 盾になれる位にはと敵ユニットにつかず離れずと言った距離を保ちながら追っかけて行きました PLさんの機転で少しずつ、相手にペナルティを加え、 うちの飛行部隊も決死の突撃をかまし、最後に街を守っていたNPCの軍で 何とか相手を撃退し、PC側の勝利で幕を下ろす事が出来ました。 育ててきたPCで冒険するのとは勝手が違うし、できる事も変わって来るので この辺りやっぱり経験不足だなー。 まず、もう少し数を用意しなきゃダメ NPCの借り物の軍じゃなくて自前で用意した軍だから色々と準備に期間もお金もかかるんだけど 全滅しちゃったらそれどころじゃないと言う事で、前回同様、戦略を大幅に見直す必要があるなーと反省。 工作部隊とか、偵察部隊を作るといいかもとか。 色々とやる事が出来ました。 次にWMをやる機会があったらもうちょっと活躍できるかな? 日ごろからコツコツとやって行けば何とかなるだろう。
| くま | |
| 2018/03/31 03:42[web全体で公開] |
😶 ハーフリングのパラディンつくった 特に使う予定のないキャラを作ってたらこんな時間 http://sub0000543203.hmk-temp.com/public_html/dddb5e/OUTPUT.php?ID=2948
| 現人虫 | |
| 2018/03/24 19:48[web全体で公開] |
😶 D&D5E日本語版DMG 「なんじゃこりゃぁ」としか言いようがありません。何でこんなことになるんだ? とはいえ、今日初めてDMやりましたが、やはりDMGは要るから買わないというわけにもいかず。 英語に堪能なら英語版でいいのかもしれませんが、私は英語が赤点レベル……本当に弱ったことをやってくれる。 運用上は問題がないのはせめてもの救いですが、それでも残念なことには変わりありませんね。
