聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.64
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| りんりん丸 | |
| 2025/03/25 20:47[web全体で公開] |
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/03/24 13:49[web全体で公開] |
😆 これも意外に知られてないんですが 文学の世界では、「?」や「!」の後に文が続く場合、スペースを入れるのも常識だったりします。 ×「そうなんだ!?でもね」 ◯「そうなんだ!? でもね」 ※「そうなんだ!?」とそこで終わる場合は不要 ここに注意して文章を見ると、小説を書いている(書いたことがある)人かそうでないかが、分かるとか分からないとか……
| 藤木ナギサ | |
| 2025/03/24 21:43[web全体で公開] |
😶 私のTRPG袋 中身は6面ダイスと10面ダイス(バカほど)、4面、8面、12面、20面1個ずつ、ペンポーチ、トランプ、ゼムクリップ、マーカー用の人形、などなど。
| Kei | |
| 2025/03/24 19:51[web全体で公開] |
😶 娘が可愛すぎたので崇拝したお話 ご機嫌よう。 灰色城綺譚「剣よさらば」を遊んでまいりましたの。GM / PC3 として遊びましたが、灰色城らしからぬ難しさを感じましたし、灰色城でこんな葛藤もあるのかと新鮮なところもございました。プレイ中はいろいろな方向性を考えたのですが、上手にはできなかったこともございましたし、灰色城らしく全て表示するご機嫌よう。 灰色城綺譚「剣よさらば」を遊んでまいりましたの。GM / PC3 として遊びましたが、灰色城らしからぬ難しさを感じましたし、灰色城でこんな葛藤もあるのかと新鮮なところもございました。プレイ中はいろいろな方向性を考えたのですが、上手にはできなかったこともございましたし、灰色城らしくないかもしれないところもございましたかしら。シナリオに書かれている部分の描写も弱く、それ以外の部分に焦点が当たった印象もございます。それでもご参加くださった方からは好評のお言葉をいただき、ありがとうございました。 ともあれ。 わたくし扮する PC3 の PC2 に対する愛情には疑問がなかった(というか娘を溺愛しすぎるダメ親だった)と思うのですが、それが狂信へと変わる過程を楽しめたという点は良かったかしら。わたくしとしてはそれを表現しただけなのですが、ご一緒くださった方々には PC3 が怖かったという感想を頂戴しておりますし、PC2 が(比喩的な意味で)天使だったのですが、その決断を導いたという点でもわたくし自身は満足しているところもございます。もちろん、PC1 と PC2 にもっと辛い決断を迫ることができれば、もっと良かったのですけれど。 物語そのものはバッドエンドでもメリーバッドエンドでもなく、誰も剣とさらばできず、この後のメリーバッドエンドを想像させるような終わり方になりました。 ご参加くださった皆さまありがとうございました。
| ササミ | |
| 2025/03/24 12:56[web全体で公開] |
😶 【10年ぶり】クッキーババア再び Steamのスプリングセールで『Cookie Clicker』が売っていて、気がついたら買っていました。 10年以上前にブラウザゲームとして徹夜でマウスをクリックしていたことを思い出し、始めてみました。 なんか画面が洗練されてるし(クッキーババアの顔は一緒で安心!)、日本語もちゃんとして全て表示するSteamのスプリングセールで『Cookie Clicker』が売っていて、気がついたら買っていました。 10年以上前にブラウザゲームとして徹夜でマウスをクリックしていたことを思い出し、始めてみました。 なんか画面が洗練されてるし(クッキーババアの顔は一緒で安心!)、日本語もちゃんとしていますwww とりあえずMOD入れてクッキーの単位を修正して、そのまま8時間…。外が明るいぞ!! 1秒間に焼けるクッキー数が億・兆を超えるまで、めちゃくちゃ面白いです。 転生? 塩玉? イースターエッグ? JAVAコンソール? 大量に実績が残っているので、まだまだ遊べそうです。
| HUD | |
| 2025/03/23 21:10[web全体で公開] |
😶 アーマード・コア6TRPG 先日購入したのでルルブを読んでました これ、攻撃や回避に判定をしないんですね PCの各機はターンごとに決められた数のダイスを振り、プールしておく 移動や攻撃は機体ごとに決められたコストを支払えばOK 例えば移動したいなら目の合計が4以上になるようにプールしたダイスを消費する、とか、武器で全て表示する先日購入したのでルルブを読んでました これ、攻撃や回避に判定をしないんですね PCの各機はターンごとに決められた数のダイスを振り、プールしておく 移動や攻撃は機体ごとに決められたコストを支払えばOK 例えば移動したいなら目の合計が4以上になるようにプールしたダイスを消費する、とか、武器で攻撃したいなら二個のゾロ目のダイスを消費する、とか これは例で、実際には機体や武器により消費するコストは色々あるのですが 武器を使用すると何発ヒットしたかが決まるので回避側はやはり機体ごとに決められた回避コストを払えばヒット数を下げられる ヒット数を下げればその分だけ被ダメージも減る 最終的にヒット数0にすれば完全に回避したことになる 各ターンごとにコストのなるダイスがどれだけ貰えるかは機体のジェネレーターとコアにより変わる 個人的にはとにかくこのコストを多く貰える機体デザインが強そうな感じなのだけれど、どんなもんだろうか? 私の好きなシステムの神我狩の霊力ダイスっぽいので、個人的にはその辺は取っつきやすいとは思った次第 あとはプレイ機会がなぁ…… それとサンプルシナリオもあるのですが、内容が原作ストーリーを追体験するものらしい このゲームたとえプレイヤーが一人でも何故か三人一組で行動するという謎ルール(足らない分は取って付けたNPC二人が付いてくる)になってんですが、原作では当然プレイヤーは1人なわけで、その辺はちょっとどうにかならなかったのかと思わなくもない
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/03/23 20:29[web全体で公開] |
😰 【D&D5e】ドラゴンランス17【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回の戦闘の続きからでしたが、これは期待に応えたアルトのクリティカルであっさりと片付きます。 残る問題は、PLには「ペテンを振った」と見えてしまっている相手(NPC)の言葉を受けて、PCたちがどう行動するか、となっていました。 おさらいしますと、 ・NPCのペテン達成値が21。 ・前回の参加PCの中で、唯一成功可能性のあったPC(看破に+修正がつくPC)が看破に失敗。 まだ看破を振っていないPCは、20を出しても成功しないため、PC目線としては相手の言葉(ペテン)を信用せざるを得ないと思われる状況でした。 自PCも失敗しており(そもそも看破に+もなかった)、NPCの言葉を信じています。 そして私PLは、PCがNPCの言葉を信じている以上、その言葉に従うのが自然だと考えました。 ですが「PCの行動を、判定結果に縛られたくない」というお考えのPLさんも複数いらしたから、卓内外で議論が紛糾しました。 うーむ…… いやこれ、改めて根深い問題ですね。 PL視点とPC視点をどこまで切り分けるかという。 自分は基本的に切り分けたい派ですが、絶対ではなくて、時によってお話が面白くなる方を選びたいです。 (そもそもPCからは見えてない敵の状況に合わせて、作戦を立ててしまったりはしますし、先の展開をメタ推理してしまうこともしばしばありますし、ちゃんと切り分けられているとは言い難い) 今回問われていたのは、「NPCが手招きしている怪しい空間に、足を踏み入れるかどうか」でした。 そこには、「状況を打破するのに必要なアイテムがある」ようです。 私はPCが看破に失敗していたことを別にしても、「仮に危険はあるとしても、中に入った方がお話として面白いのでは?」と考えました。 それに「入らないと話が進まない」とも感じました。 前回のDM説明時点でも「別にこれ、入っても大丈夫じゃない?」という気配を感じていましたが、今回の追加説明を聞いてさらに「入ってよし」の確信を深めていました。 むしろなんで他のPLさんたちが、そこまで入るのを嫌がって&恐れているのか、「???」でした。 なので、明確に自PCを止める仲間PCがいない限りは入ろうと考えていました(NPCよりも、仲間のことを信用しているので、止められたら止まる)。 実際には、自PCが「入ります」と宣言してコマを動かしたときも、誰も「入るな」「信じるな」と発言しませんでしたし、止めるアクションをしたPCもいませんでしたので、入りました。(むしろ単身突っ込む自PCを心配して、入るのを躊躇していたPCたちもついてきてくれたんですよね……。皆さんすごく優しいんだ) 結果、無事にシナリオをクリアすることができました。 良かった~! めでたし。 続いていよいよドラゴン軍の野営地にたどり着き、どうやって捕まっているハバククの女司祭を助けるか、という作戦立案になりました。 モールド・アースを準備していてよかった! 野外シナリオが多いこのキャンペーンでは、かなり役立っています。 リルPLさんが積極的に案を出してくださるので、一緒になってねりねり。上手くいくと良いですね! ここからは反省点。 セッションは上手くいってよかったですが、それはそれとして。 自PCがどう動くかを決めるのは私次第ですけれど、他のPLさんにまで「そう動くのは不自然かも?※」とは、言わない方がよかったな、と反省しています…… ※ペテンを看破するのに失敗したPCが、まだ看破を振ってないPCにガイダンスを掛けようとしたことにたいして。 とても大事なお友達を、すごく怒らせてしまった。申し訳ない…… これからは余計なことを言わないように気を付けよう……と思います。 余計なおせっかい(一言)が過ぎるのが、私の一番悪いところだー! 二番目は脳みそダイレクトで喋るところだー! ほんと、ごめんなさい。 ルールに関しては、自分が間違えてしまったときに指摘してもらえたらありがたいので、自分も気が付いたら指摘するようにしていたのですが、DM以外からルール指摘を受けることを苦痛に感じる人もいるとわかりましたし。 今までさんざん我慢させてしまったのかもしれない。申し訳なさすぎる。言ってもらえてよかったです。 今後は、聞かれない限りはなにも言わないように気を付けようと思います。 良かれと思ってやって、悪い結果になるのは悲しすぎるぜーー…… PLのときは、RPに徹しようと思います。
| ポメきち | |
| 2025/03/23 10:47[web全体で公開] |
😊 【D&D5版】クワリッシュの失われた研究室 第4回(DM開催) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)金曜夜から土曜にかけて、用事があって急ぎで帰省していたので、土曜夜の卓に遅刻しないか心配でしたが、夕方には帰宅したので無事セッション出来ました。セッションのある日に外出の予定が入ると胃が痛くなりますね。 【初心者歓迎】クワリッシュの失われた研究室(短めキャンペーン) https://trpgsession.com/session/173771422251pome01 キャンペーンも4回目です。話が進展してきたところで、今回はクセのある強敵が出てきたので、ひたすらバトルの回でした。 1戦目の敵は、特徴ある攻撃が最後まで決まるとPCの体が乗っ取られるという非常に面倒な敵。 出したはいいものの、オンライン卓ゆえの進行重視のオープンダイス振りをしてますが、もしもすごいので出ちゃったら、PCの救済どうしようか頭をかきむしることになるだろうなとドキドキしつつ、順調に倒して下さったので一安心。 2戦目もアクションからボーナスアクションでのコンボが入ると状態が盲目+拘束になって毎ターンダメージも付いてくるとかいう難敵です。シナリオ本でこいつの能力を読んだ時は胸がときめきました。「こんなに上手く決まらないよね」と思っていたら、あれよあれよとダイス目が走りまくり、1名いっちょあがりになって、振った私自身がドン引きです。 最終的にはパーティーの皆さんが力を合わせて乗り越えてくれました。おめでとうございます。 次回は話が一転するので、参加者の皆さまには展開を楽しみにしていただきたいです。
![]() | ヒットマーク2 |
| 2025/03/22 21:01[web全体で公開] |
😶 衝動的な書き込み13 ルーンクエスト日本語版のアーリーアクセス版PDFがフロッグゲームズ社の公式ストアぺージで販売しているのを先程発見。 ワレェ!そんな直ぐ出るって話し無かったやんけ!?ちょうど今翻訳中やでぇ! 家に帰ったら買おう。
| k | |
| 2025/03/22 20:18[web全体で公開] |
😶 助けて!物理か電子か!?Zhenya’s Wonder Tales!!! Zhenya’s Wonder Tales https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales#top クラファン達成おめでとうございます!もう我慢できないので支援してZhenya’s W全て表示するZhenya’s Wonder Tales https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales#top クラファン達成おめでとうございます!もう我慢できないので支援してZhenya’s Wonder Talesを手に入れます! そこでまた新たな悩みが発生…… 物理と電子が届くコースにするか!? https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales/pledge_levels/15038#top 電子だけコースにするか!? https://www.backerkit.com/c/projects/bully-pulpit-games/zhenya-s-wonder-tales/pledge_levels/15039#top 【物理のメリット】 ・素敵なカードが届く(イラストが良いのでうれしい) ・素敵なボックスも届く(ボックスも素敵で嬉しい) ・素敵なマットも届く(地図らしい 最高~) 【物理のデメリット】 ・英語だから多分使わない(電子を日本語訳の上印刷して使うと思う シールとかを自作して貼るのも嫌なので) ・送料がかかる(多分5000円くらいには収まるんじゃないかな?収まって欲しいな……) 【電子のメリット】 ・ちょっと安いし送料もかからない ・もし日本語版が出たとき「物理は持ってないからよっしゃ買お!」とためらいなく買える 【電子のデメリット】 ・素敵なカードもボックスもマットもつかない…… え~~~~ん悩み……アドバイスお願いします……。
| Gilt Lily | |
| 2025/03/21 23:58[web全体で公開] |
😶 【参加者決定済】渇望の楽園 プレイ感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)クライマックス2ラウンド目からエンディングまで。やはり慣れた人がいると安定しますな PL(敬称略):どうじょう、晴瑠、白樺、かみきた、榊寿奈 【所感】 ・イニシアチブ割り込みからのシーン化で圧をかけるも、スタイルアーツを協力して切りあってしのいだ一行 ・人間性がまずいとは思いつつも、行動値を考えて後続に回すまいとPC5に再度リソースを集中させて一斉掃射 ・この判断が功を奏して戦闘終了。あと1回ボスに手番回ってたらきつかったかも ・心配していたBTでしたが、愛も残っていたので全員余裕で復帰できました。むしろ戻りすぎた人も ・そしてヒロインとデートを再開するPC1、今回のボスのお姉さんとお近づきになったPC2、お金持ちにスパチャをたかりに行ったPC3、カラーギャングに引きずられて一杯おごらされることになったPC4、メフィストフェレスにスペシャルマッチを組んでもらったPC5と終わり方も多種多様でした ・-20超えても大丈夫だったからもうちょっと強くしてもいいのか? でも罪愛重ねて元気玉ってのを思い至らないと割と危ないボスだしなあ。リーサルラインの把握にはもうちょっと慣れがいりますね。BBTもっとはやれ
| 榊寿奈 | |
| 2025/03/22 00:32[web全体で公開] |
😶 【BBT】渇望の楽園その3 クリア! お疲れ様でしたー! ちょこっと残ったボスのHPを削り取るために人間性を割とガリガリ削りましたが、まあこのシステム-50ぐらいまでは普通に戻ってこれるしな……と思ってたのでそこまで焦ってはなかったです。 サプリの追加ルールで羽根返還したりDエゴアーツの数で帰還ダイス増えたりすれば更に安定全て表示するクリア! お疲れ様でしたー! ちょこっと残ったボスのHPを削り取るために人間性を割とガリガリ削りましたが、まあこのシステム-50ぐらいまでは普通に戻ってこれるしな……と思ってたのでそこまで焦ってはなかったです。 サプリの追加ルールで羽根返還したりDエゴアーツの数で帰還ダイス増えたりすれば更に安定するし。 その辺の追加ルール駆使して-80くらいから帰ってこれた人もいるから、バックトラック自体はそこまでシビアじゃなかったり。 BBT、個人的にエゴロールと絆・エゴ・愛・罪の相関関係が楽しいシステムだなーと思ってて。 ルーツが豊富だからやりたいPCを作りやすいし、ホントに大好きなシステムなんですけど、如何せん知名度がないのが本当に痛い。 日程が空いたらまたGMやろうかな……。 ともあれBBTはこれにて完結ですが、同じメンバーでDXやろうぜ! という話になったのでこれも楽しみー。 何気に今までやってなかったRWステージなので張り切ってデータを組んでこよう。 支援屋は一旦封印しよう……いや他のPCとかハンドアウトにもよるけど、最近ちょっと擦り過ぎてネタが尽きた。 プロジェクトバベルは次回(もう今日か)で終了、残る予定は大体GMでPLはミッシングリンクくらいだったので、PLの予定が増えるのは嬉しい。 GMも楽しいんだけど、PCデータをあれこれ悩みながら組むのも楽しいのでどっちも程々にやって行きたいところ。 どこかでミストルティンをぶん回す機会もあればいいなぁ。
| 明日平 | |
| 2025/03/22 10:12[web全体で公開] |
😶 エンターテインメントとしての大相撲と身内オフセサークル (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトルとは全然関係ないんですが 昨日からマージナルヒーローズのテキセキャンペーンを始めました GMとしてはいろいろミスもありましたが、PLの皆さんに助けていただいて何とかやれています 久しぶりのキャンペーンでやる前までは緊張しっぱなしでしたが セッション始めるとやっぱり楽しいが勝ります GMとしては下手に感想を書くと今後のネタばれになりそうなのでこの辺でやめておきます で、タイトルの「エンターテインメントとしての大相撲と身内オフセサークル」 まず大相撲のここがエンターテインメントとしてすごいよ!ってことを挙げていきます 1.ルールが単純 細かい規定はいろいろありますが 「先に、足の裏以外が地面についたor土俵から出た」ら負け とルールが単純で分かりやすい そんなわけで全然相撲に詳しくない人が見ても勝敗がわかりやすいというのはエンターテインメントとして優れています 2.取り組み時間が短い 取り組み時間は、早ければ数秒です 1分を超えればかなりの大相撲で。2分越えることは稀 試合時間が短いのは今の時代のニーズに合っていると思います 3.1日の番数の多さ これも細かい規定や休場力士の数で変わりますが 休場力士がいなければ、令和7年3月場所調べで 幕内42人で21番 十両28人で14番 幕下120人+付け出し2人で30番+1番 三段目160人で40番 序二段200人で50番 序の口38人で9~10番 (関取は1日1番、幕下以下は2日に1番で計算) 最大で合計165~166番一日にあります 休場力士を考えても150番くらいは1日にあるでしょう これだけの試合を1日で見れるプロスポーツは珍しいのではないでしょうか? (大相撲がプロスポーツかどうかは置いておく) 4.本場所の多さ 大相撲は年6場所の15日制 年間6×15=90日は開催されています ざっと計算して4日に1日は本場所が開催されていることに 日本で一番のメジャースポーツ野球にはかないませんがかなりの多さです これに加えて巡業もあるので大相撲に触れる機会は実はかなり多いのです でここからが身内オフセサークルの話 私の所属サークルは 1日2~3卓遊びます 短く軽めのセッションが好まれる(大相撲の特徴1.2.3に該当) そして、月の開催回数は2~3回 毎週行わないのは単に「会場が月3回しか借りられない」というルールのためです オフセサークルとしてはなかなかの開催頻度だと思います(大相撲の特徴4に相当) オフセで月4~9回のセッションをするのは一種の卓修羅かもしれない 明日平は月1程度しか参加できませんが 我サークルはと割と大相撲に似た特徴だなとニワカ相撲ファンとしては思うわけですよ その一方大相撲は別に若い子には受けてないよなとも思うわけで 我サークルも若い子ウケはしないのではないかと心配になります 相変わらず落ちはない
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/03/22 13:44[web全体で公開] |
😊 ついに揃いました! 私がD&D5eを「遊んでみようかな」と思ったのは、オンセンに登録した頃(2022年6月)でした。 D&D5eのことは前から知っていましたけれど、いよいよHJの日本語展開が終了するぞって時に「あ、じゃあルールブックだけでも念のため買っておこうかな?」と買ったのが始まりです。 買ったからには遊んでみ全て表示する私がD&D5eを「遊んでみようかな」と思ったのは、オンセンに登録した頃(2022年6月)でした。 D&D5eのことは前から知っていましたけれど、いよいよHJの日本語展開が終了するぞって時に「あ、じゃあルールブックだけでも念のため買っておこうかな?」と買ったのが始まりです。 買ったからには遊んでみたくて、ここに登録したのでした。 結局その時はビビリまくってそっ閉じし、実際に遊べたのは2023年の1月。 ……そうしたら! それがまあ、楽しくて楽しくて!! 「ええーーー!? D&D5eってこんなに楽しいの? うっそだろ……日本語展開終わるなんて(実際にはWotC社からの展開になった)」 と、そこから慌ててその他を買い集めたのです。 その時にタイミング的に買い逃してしまったのが、「ヴォーロのモンスター見聞録」「エベロン冒険者ガイド」の2冊でした。 ヴォーロはともかく、エベロンはまだ売っていたんですが、「世界観違うみたいだし、とりあえずいいか!」と放置してしまっていました。 WotCからそのうち、新しいのが出るかもね……とも思ってたし…… ……あの頃の私を、助走をつけて殴ってやりたいですよね…… 間もなく入手困難になり、他のサプリ・シナリオともども、プレミア価格となってしまいました(その2冊以外は普通に入手できていたのがまだしも、でした)。 去年の夏に、お誘いをいただいて、エベロン初心者キャンペーンにお邪魔してきました。 サプリ持ってないから不安だな~と思いましたけれど、DMさんが丁寧に教えて下さり、その世界観を知って「めっちゃ好み!!!」と思ったのです。 そうすると、ますます助走をつけて殴りたくなる過去の自分ですよね…… 機を見て手に入れよう、と虎視眈々。 買うのならばできる限り美品を入手したい…… そして紆余曲折を経て、とうとうこの度!! 無事に2冊ともを新品・未使用品で入手できたのです。 ヤッターヤッター!! 見てくれよこれ~~~!(嬉しすぎてニマニマする) ほんとねー、皆さま!! 特に電子書籍やpdf版で売られていないルールブックは、気になったら即時に買っておくのですよ!!! あとでマジで苦労しますし、美品を手に入れるには幸運のパラーメーターが必要になりますし、お財布にも痛打ですよ!! 私からは以上です。
| 幡目 | |
| 2025/03/21 22:30[web全体で公開] |
😶 DX3rd『学園街の守護者たち』感想(GM) こんばんは、幡目と申します。 先週の金曜日3/14に、幡目がGMを行ったダブルクロス the 3rd editionのオリジナルシナリオセッション『学園街の守護者たち』がエンディングを迎えました。 PLの方に指摘され気付いたのですが、バレンタインデーに始まりホワイトデーに終わる、ロマンティッ全て表示するこんばんは、幡目と申します。 先週の金曜日3/14に、幡目がGMを行ったダブルクロス the 3rd editionのオリジナルシナリオセッション『学園街の守護者たち』がエンディングを迎えました。 PLの方に指摘され気付いたのですが、バレンタインデーに始まりホワイトデーに終わる、ロマンティックな(?)卓でした。 シナリオは、あるFHエージェントを取り逃し、学園街に破壊の限りを許してしまったUGNエージェントの主人公と、彼がFHを追って転校した先の高校に拠点を置くUGNの面々との物語。 キャッチーなNPCが登場する楽しいシナリオである一方、本筋のシナリオは、中盤以降かなりハードな真実が明かされていく本格派(になっていたでしょうか)のエージェントものシナリオであったと思います。 また、敵味方含めGMが好みで会話させやすいNPCを多く登場させたため、NPCの感情や表情を豊かに見せることができたセッションだったのではないかと思っています。 PLの方々もノリよくNPCと会話をしてくれて、GMとしても非常に楽しませていただきました。 判定などについては、DX3rdの歴が浅いPLが多めの卓でしたが全体として行動値や範囲攻撃、ガード役などバランスが取れていて、RPGという意味でも個性を十分に発揮できているセッションになったと感じています。 また、そのシーンの主になるPCのダイスロールが上振れることが多く、そういった面でも盛り上がりのあるセッションだったと感じています。 さて続いて参加いただいたPCたち、 PC①は元研究者のUGNエージェント、真っ直ぐで、しかし精神力の強いthe主人公で、データ的にもメインアタッカー。エンディングでは関わった皆に別れを告げ格好よく修行の旅に出る、本当に主人公でした。 PC②は好奇心のままに動くUGNイリーガル。気まぐれな高速アタッカーで掴みどころのない雰囲気が特徴的でしたが、時折達観したように、真理を突いたような発言や精神力の強さを見せるのが印象的でした。 PC③は支部長代理のシナリオロイスともどかしい関係性のUGNエージェント。気弱な雰囲気とは裏腹に、攻撃を全て防ぎきる鉄壁のガード役。日常シーンでの鈍感支部長代理とのやり取りは……幸せになってね! PC④はほぼサイボーグのUGN日本支部エージェント。無機質な変人……かと思いきや、FHエージェントと友情を結ぶ正義感の強さを見せたときは痺れました。気を許した支部長との漫才のような掛け合いも楽しかったです。 PC①、②は強い意志で試練を乗り越え敵に挑む主人公として、PC③、④はそれを支える存在……そしてオーヴァード同士の友情(漫才だったかも……?)として、各PCが生き生きと動いていたことが印象的なセッションでした。 GMも、NPCを通してセッションの世界を本当に楽しませていただきました。 楽しい卓に同卓していただいたPLの皆様に、今一度感謝申し上げます。 ===== ===== 以下余談 ===== ====== さて、少しばかりシナリオの振り返りを。 あまり原型は残っていませんが、このシナリオは、名作RPG『ペルソナ5』にインスパイアされて作成したシナリオとなっています。 と言っても、展開が同じわけではなく、罪人(囚人)の主人公の逆転の物語である点、そして学園生活と学生の絆という要素をリスペクトしたという形です。(ので、P5プレイヤーでもネタバレはありません!) 今回のセッションでは、PC①、PC②が逆境を乗り越える者として強く戦い、そしてPC③、PC④はかなりNPCとたくさん会話をしてくれました。 この点で、GMがやりたかった主人公の逆転劇とPC・NPCたちの会話劇を、どちらも(GMが最も!)楽しむことができたセッションだと感じております。 しかしこのシナリオはまだまだ改良の余地がありそうであり、今回のセッションも素晴らしかったですが、まだまだ他の輝きを見ることもできそうです。 この原石を磨き上げ、またどこかでセッションする機会があるかもしれません。 それがもしオンセンでの募集であったなら、是非覗いて行っていただけると幸いです。 ……児童文学を延々読んでいないで、そろそろ執筆を再開しないとですね。 ではまた、赤い夢……ではなく、できればセッションで、お会いしましょう。
| Kei | |
| 2025/03/21 20:31[web全体で公開] |
😶 冒険者と経済のお話 わたくし経済は素人ですので、よくて話一割程度のつもりでご笑覧ください。 ご機嫌よう。 先日、中世ファンタジー世界の冒険者はそもそも数が少ないはずだという興味深いエントリがございました。 わたくしも似たような動機で、冒険者ギルドがなぜ存在できるのか分からないと考えていた時期がございます。全て表示するわたくし経済は素人ですので、よくて話一割程度のつもりでご笑覧ください。 ご機嫌よう。 先日、中世ファンタジー世界の冒険者はそもそも数が少ないはずだという興味深いエントリがございました。 わたくしも似たような動機で、冒険者ギルドがなぜ存在できるのか分からないと考えていた時期がございます。そこで、今わたくしが思うとろころを書いてみましょう。 前提として、商人が都市に集まるように、冒険者も都市に集まるのは自然な流れのように思われます。物資を求めて、冒険に必要な珍品を得るため、あるいは冒険で得た物品を換金するため、もちろん人の移動があるのなら当然情報も人が集まるところに集積されるでしょうから、そうした情報を求めるのかもしれません。 経済面から考えれば、一旦冒険者たちが集まれば、彼らに仕事を斡旋したり仲介したりすることで利益を上げようとする人も出るでしょう。殊更に冒険者によって富がもたらされるならば。これが組織されると恐らく冒険者ギルドになるのでしょうが、ともあれ、そうした人々が依頼を達成するには一つの冒険者グループだけに依頼するのではリスクが高すぎ、従って複数の冒険者グループに同じ依頼を任せて競争させるのも自然な流れで、ダンジョン探索の利益が大きいのなら、当然ダンジョンにより多くのリソースを割くと考えられるかしら。こうした競争の促進は冒険者のモチベーションにも大きな影響を与えるでしょう。 もちろんこれは、冒険者の存在を必要とするような危険が常にあり、かつそうした危険に挑み成功した冒険者が多くの富をもたらすという前提があってのことです。では、どうしたらそのような状況になるでしょう。ここに中世というワードが効いてくるのかしら。現代に比べて、そのような世界では権力は脆弱または限定的で、暴力装置としての軍事力も相対的に低いのでしょう(古代ローマみたいな例外はございますけれど)。そうした力がすでに他のことに使われているとすれば、代替として冒険者が存在する余地は十分にあるように思われます。次の疑問は富がどこからやってくるのかですが、これも中世のような未知なものが十分に存在する世界なら、前時代の文明の名残というような説明でも何でも良いのかしら。 これらが組み合わさると、冒険者というのはハイリスクハイリターンの職業として成立し、むしろハイリスクに進んで挑戦するような集団となると想像できるのですが、いかがかしら。
| ササミ | |
| 2025/03/20 19:37[web全体で公開] |
😶 始動に向けて近代化改修しました そろそろ暖かくなってくるので、サバゲー再開!! ということで、今年の装備品を更新しました。 https://x.com/sasami_jojo/status/1902668808000798785 貸出用のM4 CQBを今風のM-LOK対応のハンドガードに交換しました。 そして都市型フィール全て表示するそろそろ暖かくなってくるので、サバゲー再開!! ということで、今年の装備品を更新しました。 貸出用のM4 CQBを今風のM-LOK対応のハンドガードに交換しました。 そして都市型フィールドで目立たなくするためにタンカラーに塗装です。 ガタツキもなく、軋みもない。大・満・足!! フィールド持っていって、ドットサイトの調整をすれば完成です。 この出来の良さは、ニヤニヤできますwww

