聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.46
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ナツル | |
| 2025/06/16 21:05[web全体で公開] |
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/06/16 20:25[web全体で公開] |
😊 3周年とちょっと オンセンに登録して、3周年とちょっとが経ちました。 沢山のお友達ができて、だいたい月の半分はセッション参加させていただいています。 生きるのが楽しい!! 本当にありがとうございます! (実は登録は3年前でも、実際に稼働し始めたのはそれから半年後だったりするのはナイショ) 余談ですが全て表示するオンセンに登録して、3周年とちょっとが経ちました。 沢山のお友達ができて、だいたい月の半分はセッション参加させていただいています。 生きるのが楽しい!! 本当にありがとうございます! (実は登録は3年前でも、実際に稼働し始めたのはそれから半年後だったりするのはナイショ) 余談ですが1周年も2周年も、気づいたら日にちが過ぎていました。 「よーっし! 今年こそはぴったり3周年記念で日記書くぞ!」 ……と思っていたのにまた過ぎていたのはなんか、スタンドの攻撃を受けてたんだと思います……
| 明日平 | |
| 2025/06/16 20:16[web全体で公開] |
😶 ヒロインはいつさらわれるべきか FEARゲーでいうところのヒロインがさらわれて取り戻すってシナリオは、システム問わずあると思うんですが ヒロインがさらわれるタイミングっていつがいいんだろう?といつも悩みます ヒロインがさらわれるタイミングで思いつくのは5つ 1.シナリオが始まる前(トレーラーなどで)すでにさらわれてい全て表示するFEARゲーでいうところのヒロインがさらわれて取り戻すってシナリオは、システム問わずあると思うんですが ヒロインがさらわれるタイミングっていつがいいんだろう?といつも悩みます ヒロインがさらわれるタイミングで思いつくのは5つ 1.シナリオが始まる前(トレーラーなどで)すでにさらわれている 2.オープニングでさらわれる 3.マスターシーンなどでさらわれる 4.PCの目の前でさらわれる 5.ヒロインがさらわれる描写はしない それぞれメリットとデメリットがあって 1.シナリオが始まる前(トレーラーなどで)すでにさらわれている はPCがヒロインがさらわれることに責任を負わなくよいのがメリット デメリットは当事者性が薄くなるのと、ヒロインとの絡みが少なくなること 2.オープニングでさらわれる はPCはヒロインがさらわれることに対する責任が出てくるけど (ヒロインがさらわれることはトレーラーやハンドアウトなどで明言しておく) 当事者性は強くなる ただヒロインとの辛みは少なくなりやすい 3.マスターシーンなどでさらわれる は良くも悪くもPCの努力の及ばない範囲で事件が起こるので、PLの好き嫌いが分かれる さらわれるまでにヒロインとの絡みを作りやすく当事者性は上がる 4.PCの目の前でさらわれる の欠点はPCがどんなに努力してもヒロインがさらわれるので いわゆる負けシーンが嫌いな人には不評 さらわれるまでにヒロインとの絡みを作りやすくヒロインがさらわれることに対する責任も発生するので当事者性は一番上がる 5.ヒロインがさらわれる描写はしない とにかくクライマックスになったらヒロインはさらわれているパターン さらわれるまでにヒロインとの絡みを作りやすいし、PCに負けシーンはなくなる 唐突感は否めない どれも一長一短があるのでどれが良いとは言えないんだけど まあシナリオによるが正解か 明日平は2or3が多いかな(たまに1) 1か2はうまく回想シーンを使ってヒロインとの絡みを作れればいいんだけど…現実はうまくいかないことも多々ある
| 榊寿奈 | |
| 2025/06/16 02:49[web全体で公開] |
😶 【DX】オブジェクトコード・インフィニットルーベウス 第1話その2 セーブ! 今回はミドル途中からクライマックス途中まで。 NPC達に協力することになったPCは、学内で様々な頼まれ事を解決すべく奔走することに。 ……なんだけど、このPT能力値がえらく偏ってて、PC①とPC②に至っては能力値が全く同じという有り様なので、精神や社会が要求されがちなこの手の判定全て表示するセーブ! 今回はミドル途中からクライマックス途中まで。 NPC達に協力することになったPCは、学内で様々な頼まれ事を解決すべく奔走することに。 ……なんだけど、このPT能力値がえらく偏ってて、PC①とPC②に至っては能力値が全く同じという有り様なので、精神や社会が要求されがちなこの手の判定においてはラージナンバーが出ずっぱりになってしまうのでした。 社会が一番高いのがわたしの2って何よ!!ww(他の3人は全員1) あと社会が低いってことは当然リサーチも弱いので、学ぶもの持ってきてよかったなーって思ったのでした。ゼノスのエンブレム便利。 そしてクライマックス戦闘に突入。 PC②がセットアップで紅のベーゼと血色の花嫁をPC①に使う→HPが0になったPC①がラスアクを起動→セットアップでメインプロセスを得る、という構成になっていたので、その処理を。 隠密はオートエフェクトで妨害ができないので強いし、150前後のダメージを2連撃で叩き込めてすごい爽快な出だしとなったのでした。 まあ代償にPC①の侵蝕率が190超えたんですけど……。 そしてまだ行動してないはずのPC③がもう160近いんですけど……。(ウロボロスなので燃費が悪い)(ミドル戦闘時点で100超えてた) 次回はクライマックスの続きからエンディングまで一気に駆け抜ける予定。 一体どうなってしまうことやら、乞うご期待。 次回の予定はシノビガミ体験卓。 粗方秘密は開け終わったので、あとはもうひた走るだけ。 何かメインフェイズで戦闘が起きそうにないので、シノビガミの戦闘がどんなもんなのかも含めて楽しみ。 あと、お誘いいただきまして久々に複数PLでSWができることになりました! やったー! SWはずっとさもしくソロプレイしてたので(いやソロプレイも楽しいけど)、複数人でSWできるのホント久々で楽しみだー。
| Kei | |
| 2025/06/15 21:10[web全体で公開] |
😶 ロックが淑女の嗜みになるお話 ハッピープライド! この週末は Thirsty Sword Lesbians(以下 TSL)を遊んで参りましたの。 わたくしのキャラクターの視点では、これまで従っていた権威から離れるにつれて隠していた気持ちや態度が表に出てくるというか、お嬢様がアナーキーなるという思ってもいなかった一面を発見全て表示するハッピープライド! この週末は Thirsty Sword Lesbians(以下 TSL)を遊んで参りましたの。 わたくしのキャラクターの視点では、これまで従っていた権威から離れるにつれて隠していた気持ちや態度が表に出てくるというか、お嬢様がアナーキーなるという思ってもいなかった一面を発見する旅でしたかしら。こうなったのはプレイブック(他の一般的な TRPG でいうクラス的なもの)の妙ですし、わたくしの至らなさもあって「成長」というよりは「タガが外れる」という感じになってしまいましたけれど。 ともあれ TSL ですから「敵」に対しても「理解し」「誘惑し」「夢中になり」「キッスする」みたいな感じで「キッス」を目指しておりましたが、実際にハグしてキッスするみたいなことにもなり楽しかったかしら。まあね、残念ながらその機会は他のキャラクターに奪われてしまいましたけれど。また、GM(余談ですが TSL では GM はゲイマスターの略です)さまは、わたくしだったらこうするだろうというのとは結構違う裁定をくださいまして(加えて、わたくしだったらしないような「決定的な」語りもくださいまして)、その点も楽しかったですわ。 因みに TSL には、お話が思っているのとは違う方向だと思った時にそう言って相談すると経験点が得られるという素敵なインセンティブ・システムがあり、最後に(キッスからのハッピーエンドにしたくて)ちょっと活用させていただきましたわ。 ともあれ、シナリオで提示された敵を「倒す」のではなく(もちろん倒すこともできるのですが)「手を取り合えるようにする」という過程がとても楽しかったですし、その過程を経てわたくしのキャラクターはギターに目覚めてゴスメタルバンドを始めることになったりと、非常に楽しめましたの。 ご一緒くださった皆さまありがとうございましたっ。
| 窟竜サルド | |
| 2025/06/14 09:51[web全体で公開] |
😶 自作TRPG「さいはてのビヨンド」α1公開 制作中の自作TRPG「さいはてのビヨンド」、α1が一通り整ったと思うのでBoothにて公開しました。 現代ダンジョンもので、異世界から流れ出た力を使って脅威に立ち向かうとかそういう感じです。 戦闘システム的にはじゃんけんをベースにした戦闘となっています。 まだα1段階ですが、遊べる程度には出来上がっていると思うのでよろしくお願いします! https://saldo.booth.pm/items/7045693
| Gilt Lily | |
| 2025/06/13 23:27[web全体で公開] |
😶 アメリカのハンバーグの話 今日の昼食は、機会があって古いアメリカ風のハンバーグを食べることとなりました。 実は、アメリカ人はハンバーグを食べないんだそうです。バンズに挟んでハンバーガーとして食べることが一般的で、ハンバーグ単体を皿にのせて食べるということはしないんだとか。ただ、戦前はそういう食べ方をしていたらしいです。 全て表示する今日の昼食は、機会があって古いアメリカ風のハンバーグを食べることとなりました。 実は、アメリカ人はハンバーグを食べないんだそうです。バンズに挟んでハンバーガーとして食べることが一般的で、ハンバーグ単体を皿にのせて食べるということはしないんだとか。ただ、戦前はそういう食べ方をしていたらしいです。 皆さんはハンバーグというと、やわらかくてジューシーというイメージがあるものと思いますが、アメリカのものはそんなことは全くありません。タマネギとかのない肉100%の塊に、こてみたいなのを押し付けてジュウジュウとしっかりがっつり火を通すので肉汁少な目、硬いぺったんこなハンバーグになります。マックのハンバーガーに入ってるパティみたいな感じ。このボソボソとした食感に潤いを与えるために上からソースをぶっかけるわけです。 まあハンバーグはひき肉なんでしっかり火を通すのが衛生上正しいんですけどね。一枚肉のステーキは空気に触れる表面さえしっかり焼けば多少レアでも大丈夫ですが、ハンバーグでそれすると死んでも文句言えませんよ。 ちなみに、アメリカの年寄りはハンバーグが嫌いなんだそうです。戦時中や戦後すぐの記憶がある人は特に。 当時はアメリカでも物資は不足気味になり、手に入れられる肉自体の質が下がった上に、ハンバーグに混ぜるツナギの量が増多く、それはそれはまずかったんだそうな。アメリカ人は日本人以上に肉に対してこだわりの強い人達ですから、仕方ないとはいえまずい肉というのは地獄だったのでしょう。 それを聞いて、亡くなった祖父が普段は好き嫌いなく何でも食べる人だったにも関わらず、グリンピースやイモなどを混ぜて炊いたご飯だけは嫌がって食べようとしなかったことを思い出しました。何でも、小さいころはずっとそればっかり食べていた上に、とにかくまずかったんだそうな。 そんなことを思い出した後に、物資の少ない時代に既製品の生地に支給されたエバミルクと砂糖だけで作ったフィリングを流し込んでお菓子を作ったとかいうエピソードをイギリスのお菓子を調べている時に見かけたのを思い出し、どんな時でも少しでも工夫して食生活の質を保とうとする人の努力は世界共通なんだなあというのを改めて実感しました。方向性が違いすぎるんだけどな!
| Kei | |
| 2025/06/13 22:54[web全体で公開] |
😶 プライド月間に相応しいゲームのお話 ハッピープライド! というわけでプライド月間に相応しく、今週末は Thirsty Sword Lesbians(以下 TSL)を遊ぶのですわ。 TSL は2022年のネビュラ賞ゲームライティング部門も受賞した TRPG で、イチャイチャしたり気の利いたりしたことをしながら、誠実さと思いやりで全て表示するハッピープライド! というわけでプライド月間に相応しく、今週末は Thirsty Sword Lesbians(以下 TSL)を遊ぶのですわ。 TSL は2022年のネビュラ賞ゲームライティング部門も受賞した TRPG で、イチャイチャしたり気の利いたりしたことをしながら、誠実さと思いやりで世界をより良い方向に変え、価値あるものを守り、敵を救ったり誘惑したり踊ったり戯れたりします。ベースシステムは PbtA、すなわちルール的に意味のあるムーブ(他の TRPG を例にしたらスキルのようなもの?)は局所的なシチュエーションに対する行為とその結果だけでなく、物語をどう進めるか/物語がどう進むかを表します。またここにはプロンプトがあり、それにどう答えるかも物語展開の重要な要素になります。 さて、今日は準備でしたので、キャラクター作成と周辺設定をお話しして参りしたの。わたくしのキャラクターは堅苦しい戒律に縛られた魔法少女となりましたが、どうなるのか楽しみですわ♪ お誘いくださった方、ご一緒くださった皆さまありがとうございましたっ。
| HUD | |
| 2025/06/13 07:34[web全体で公開] |
😶 【卓無関係につき畳む】アーマード・コア6 輸送ヘリ破壊Sランク (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)タイトル通りでようやくSランク取れた 両肩プラズマミサイル、パルスブレード、ルドロー あとは出来るだけ軽いパーツで構成 極力被弾を減らしながら敵を全滅させつつ順番通りにヘリを落としていったらSランククリアできた TRPGでこの構成やろうとすると、プラズマミサイルが15レベルか インナーパーツはさすがにもっと上じゃなきゃ取れないけど、TRPGでは何故かJOSOがめっちゃ優秀だからそれでいけるな まあメレー、マシンガン、ミサイルと種類がバラけてるので再現してもそこまで強くはなさそうだけどね
| 榊寿奈 | |
| 2025/06/13 01:49[web全体で公開] |
😶 【DX】i-Tablet. その3 セーブ! 今回はミドルからバックトラックまで。 ミドル最後のシーンでは、ヒロインとPC①がようやく再会。 危うくPC①がヒロインについて行きそうになった(というか気持ちとしては既にヒロイン側についてた)ところ、学友のPC②が割って入って勧誘失敗。 その後クライマックスに突入するわけですが全て表示するセーブ! 今回はミドルからバックトラックまで。 ミドル最後のシーンでは、ヒロインとPC①がようやく再会。 危うくPC①がヒロインについて行きそうになった(というか気持ちとしては既にヒロイン側についてた)ところ、学友のPC②が割って入って勧誘失敗。 その後クライマックスに突入するわけですが、やっぱり「敵対する決意」ってよりは「蛮行を止めたい」って気持ちの方が強かったですね。ヒロインに対する感情が目立ちますけど、じゃあ他のPCはどうかと言えば彼らだって大事だから。 最終的には、戦うために無茶をしたヒロインを止めるために決意を固め、戦場に踏み込んだわけですが。 でクライマックス戦闘なんですが、開始前にGMがPCの総火力に悲鳴上げてましたけど、やっぱりえげつないですね鳳凰の翼。 マイナー起動なため初動は遅いものの、シーン継続で達成値をダイスではなく固定値で上げられて、能力値指定だからドッジにも乗るのがホント強い。まあ今回は回避しなかったけど(ボスがPC①を攻撃から外してくれてたので)。 しかもPC④2人目が積んできたターゲットロック+攻性変色が乗る上、ガードしてくるボスだったから紅蓮の衣も乗って火力の固定値がおかしいことになってました。アイススライダーの効果も適用すれば90スタートだぜー! 流石にバカの火力過ぎてGMがずっと悲鳴を上げていました。マジごめんね( これでもダイス下振れてたんだけどそれでも100超え火力をコンスタントに出し続けておりました。 次回はいよいよエンディング。 このままでは悲劇に終わるヒロインに対して、PC①はどのような答えを出すのか。 ぶっちゃけGMからの提案がなかったら心中コース行こうとしてたのは内緒だ。 次回の予定はインフィニットルーベウスの続き。 ミドル戦闘で疲労困憊のPC達とNPCが集まって事情説明から入ります。 果たして現状はどうなっているのか。 乞うご期待!
| トパーズ | |
| 2025/06/12 22:45[web全体で公開] |
😶 お、ふぃあ通チャンネルに新情報来てた ようつべの、ふぃあ通チャンネルに新しいサプリメントの話が出てたので食いつきました。 ほうほう、DX3rdだと年末ごろに「アンチェインアームズ2」的なサプリを出す予定で、ワールドパートの深堀りと新規Dロイスが出る予定とな。
| ササミ | |
| 2025/06/12 17:21[web全体で公開] |
😶 突発でボードゲーム会 昨日は早く帰れたので、Discordで募集をかけてBGAでボードゲームをしました。 定番の軽ゲーをみんなでワイワイと喋りながら遊ぶのは、楽しいものです。 毎回、気まぐれで募集するのに来てくれるのは、ありがたいですね~ このぐらいゆる~く遊んでいるので、興味が湧いたらお越しくださいませ。
| 窟竜サルド | |
| 2025/06/12 15:38[web全体で公開] |
😶 自作TRPG解説動画 自作TRPG「さいはてのビヨンド」は6月14日にα1を公開予定ですが、それに先んじてニコニコ動画(とYoutube)に紹介動画を投稿しました 多元宇宙と現代ダンジョンをテーマにしたTRPGで、じゃんけんのような三すくみを使った戦闘が特徴的です。 解説動画を見て、興味の出た方は公開されるα1で試し全て表示する自作TRPG「さいはてのビヨンド」は6月14日にα1を公開予定ですが、それに先んじてニコニコ動画(とYoutube)に紹介動画を投稿しました 多元宇宙と現代ダンジョンをテーマにしたTRPGで、じゃんけんのような三すくみを使った戦闘が特徴的です。 解説動画を見て、興味の出た方は公開されるα1で試してもらえると嬉しいです。 詳しい紹介は6月21日に私の活動3周年記念配信でプレゼンします。
| 榊寿奈 | |
| 2025/06/12 02:50[web全体で公開] |
😶 【DX】RAGE OF D.U.S.T. その5 セーブ! 今回はバックトラックまで。 FS判定を乗り越え、ついに決戦の舞台へと辿り着いたPC達。 さあ最高難易度はどんな感じだ、と戦闘に入ったはいいんですが、先手を取った隠密サイレン型のPC③が盤面を大方吹っ飛ばしてしまい、残った敵の攻撃も余りに余った拒否札を潤沢に使って退けたため、全員(全て表示するセーブ! 今回はバックトラックまで。 FS判定を乗り越え、ついに決戦の舞台へと辿り着いたPC達。 さあ最高難易度はどんな感じだ、と戦闘に入ったはいいんですが、先手を取った隠密サイレン型のPC③が盤面を大方吹っ飛ばしてしまい、残った敵の攻撃も余りに余った拒否札を潤沢に使って退けたため、全員(支援以外やることがないわたしのPCを除く)が1回ずつ行動した段階で決着してしまいましたとさ。 最高難易度と聞いてビビり散らかしてガチ構築を持ってきたらやりすぎていたことを知って頭を抱えるPL陣であった。 帰還の声の方は使えたけど、まさか再行動が余るとは思ってなかった……。 次回は丸々エンディング回。 事件の後、PC達はどのようにして日常に帰って行くのか。あるいは日常にどのような変化が訪れたのか。 乞うご期待。 次回の予定はi-Tablet.の続き。 いよいよクライマックス。ヒロインについては事前にGMとPC①PLことわたしでコンセンサス取ってますが、果たしてPCにはどの程度メンタルダメージが行くのやら。 こういうとき自給自足できるオタクでよかったなって思います。後顧の憂いなく不幸になりに行こう。
| らびおり(兎檻) | |
| 2025/06/11 21:58[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ティラニー・オブ・ドラゴンズ33【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)1か月以上間があいて、久しぶりのティラニーです。 自PC、因縁のボスとの対決……!!(の、2ラウンド目から) ……なのですが、敵の初期位置が遠すぎた! 初手で悪魔変身して移動力が増えても、2ラウンド移動してまだ近接できず。 3ラウンド目にはインスピを切っても”畏怖すべき存在”の恐怖STに失敗してしまい、近づけなくなってしまいました。 にっくき因縁相手なのに、な、殴れねえ…… マンダは前回グウィンに連れられて、ディメンジョン・ドアでボスのすぐそばに出ていたのですが、そのせいで、伝説的アクションで集中的にボコボコにされてしまいます。 マンダァァ!!(涙) グランツも、先行する前衛たちに追いつけず、バフも回復も思うように掛けられずに苦労している様子でした。 しかもこのエインシャント、なにやら体にジェムが埋め込まれているとかで、魔法が全く効きません。 (実際には、無効化には回数制限があったとのことです。そのためか初級呪文は通していましたが、PCたちにそれを知るすべはなく……)(なんかあれです、一回魔法を無効化するたびに、少しずつジェムにひびが入る描写とかあれば、察せられてもっと良かったかも~!) ライトナは虎の子のイレジスティブル・ダンスを無効化されてしまいましたが、ゾンタルの塔で拾った魔法のジェムからエレメンタルを喚びだし、戦ってくれます。 このエレメンタルたちがさあ! ライトナPLさんの強出目のお陰で、すんごいお役立ちだったのです。 マンダは自分がピンチだというのに、自PCにウォーディング・ボンドを掛けてくれました(自PCが受けるダメージを、半分肩代わりしてくれる魔法)。 そのせいもあって、彼はあっという間に瀕死の重傷を負いますが、癒しの手で一挙に70点も回復していてびっくり! なるほど、そういう戦法か! と目からうろこでした。 これのお陰で、自PCは間合いで殴られても8点ほどしかダメージを受けず、その度に敵にアガテュスで25点の反撃冷気ダメージを入れられました!(お釣りのがデカくてお得!) 恐怖してしまって近づけない自PCは、マンダに行くダメージを少しでも減らすべく、ミラー・イメージを発動させたのですが、その後、エインシャントはこちらを殴ってこなくなってしまって、逆効果! そのターン後に、(声援の助けもあって)恐怖からは自力復活できたので、4ターン目にやっとエインシャントに近接して殴れました。 が、……出目が…… あまりにも、ひどい……orz いやね~、ここ3週間ほど、ずっと出目が酷かったのです(他のCPでも)。 なので、「今日のために、出目運を溜めてるんだな~」と思っていたのですが、この回でも酷くてうわああん! みんなが、因縁対決を全力で応援してくれているのがわかるから、きっちり応えたいのですが!(出目は仕方ない) 4,5ターンと、なんとか一発ずつは当てたものの、ぐぬぬ…… (……冷静に考えると、命中率25%なんだから、有利を得ているとはいえ、半分当たればまあまあだったのかも) マンダも倒れてしまい、ピンチに陥ったのですが、6ターン目に、やっと…… 出たのです、クリティカルが!! やったーー!! 実に久しぶりじゃないかい、出目20くん!!?? 待ってたよぉ~~!!(有利の陰で1くんの姿はちょこちょこ見かけた。あいつ私のストーカーなんだ……) 自PC、子供のころにこのエインシャントドラゴンに村を滅ぼされ、目の前で妹を殺されているのですが、その時にやつの鱗を一枚だけ剥いでいる、という設定があります。 なのでここのクリティカルでは、その大昔に剥いだ鱗のところに、大剣が刺さった、という描写をしました!! うーん、感無量!!(嬉しい!) しかもクリティカルしたのでBAでもう一撃。このターンはなんと、3発ともあてた!!(祝!) 直後に、グランツの生命保護で復活したマンダの神聖なる一撃連打で、エインシャントは討伐されたのでした!! なんとか、なったーーー!!(長い戦いだった……) 首をはねる描写を入れたけれど、敵は煙のように消滅してしまって。 ジェムを埋め込まれて変質しているせいか、存在を消滅させるには至らないらしい。 一応は復讐を遂げた自PCですが、思ったような喜びも達成感も感じられず(※PC目線で、です)、茫然自失の状態に陥ってしまいます。 それを、もっとボロボロのマンダが肩を貸してくれて、反対側からはライトナも支えてくれて、ようやく戦場から立ち去ったのでした。 マンダ……あんた根っからのパラディンやで…… そして、パーティっていいね、仲間っていいね、ってしみじみ思うPLでありました。 (残念ながらこの回、グウィンはPLさんが体調不良でお休みでした。出ていたらどんなRPをしてくれたのだろう~?) 後日、会合が開かれます。 今までのパーティの活躍が評価され、すべての組織がドラゴン教団の野望を阻止すべく、協力してくれることになりました。 ときめきティラニー、大成功です! 火山の火口の周りに、7つの穴があけられて、それぞれの組織が別の穴から侵入していくそうです。 この割り振りと、PCたちがどこから侵入するかを決めることになりました。 グランツがコミューンでどのルートが一番神殿に近いかを尋ねますが、神も知らないらしい。 他に手がかりもないので適当に配置。 いよいよ、次回クライマックス!? 物語は、どんな結末を迎えるのでしょうかーー!? 自PCは無気力から立ち直れるかな…… あれっ? 結局、ドラスレ剣は手に入ってないや……!
| 榊寿奈 | |
| 2025/06/11 01:47[web全体で公開] |
😶 【DX】ハートレスメモリー第4話その2+他 セーブ! 今回はミドルフェイズ続きから。 引き続き特殊な環境でNPC達と会話して脱出の糸口を探すPC達。 前話までは黒幕的な動きをしていたとあるNPC、わたしがPLやったときは交流が少ないし、その中で最も交流があった支部長PCの地雷を明確に踏み抜いて行ったのでどうにも悪印象を拭えなかったん全て表示するセーブ! 今回はミドルフェイズ続きから。 引き続き特殊な環境でNPC達と会話して脱出の糸口を探すPC達。 前話までは黒幕的な動きをしていたとあるNPC、わたしがPLやったときは交流が少ないし、その中で最も交流があった支部長PCの地雷を明確に踏み抜いて行ったのでどうにも悪印象を拭えなかったんですよね。 そこを踏まえて事前に描写を増やしたので、今回は割と穏やかに話せたんじゃないかなと。 これはGM側でどこまで描写を足すか、PCがどこまで交流しようとするかで印象変わりますよね。 今回は割と上手く行った……のかな。 次回は残っているイベントを消化しつつクライマックスフェイズ突入の予定。 戦闘についてはもう今後はHP盛って多少整えるくらいでいいのかなーと。 1ラウンド耐えられれば十分でしょう、たぶん。このPT火力過剰なぶん燃費激しいし。 次回の予定はRAGE OF D.U.S.T.の続き。 いよいよFS判定突入だ~、ちゃんとできるかな~。 あと、他PCの過去話が色々聞けそうなのでワクワク。 それとオンセン落ちてる間なので個別に日記に書けなくて今書くんですが、ご縁があってシノビガミを体験させていただいてました。 ずーっと積んだままだったシノビガミを崩せたけど、他の人の秘密抜くか感情結ぶかで悩んだりするのが楽しい。 刀キャラがやりたくて鞍馬神流を選んだけど、他の派閥も気になるところ。 気に入ったならまたやろうかーって言ってもらえたので、今後もちょくちょく遊んで行きたい。
| 榊寿奈 | |
| 2025/06/09 02:17[web全体で公開] |
😶 【DX】オブジェクトコード・インフィニットルーベウス 第1話その1 セーブ! 今回はオープニングからミドル最初のシーンまで。 とある高校にそれぞれの目的を持ってやって来たPC達。 しかしお祭り当日の朝、謎のワーディングとともに襲撃者が現れるーー! という結構ホットスタートなシナリオとなります。 ただ、そのミドル戦闘でかなりの大苦戦。高いイベイジョン! 回全て表示するセーブ! 今回はオープニングからミドル最初のシーンまで。 とある高校にそれぞれの目的を持ってやって来たPC達。 しかしお祭り当日の朝、謎のワーディングとともに襲撃者が現れるーー! という結構ホットスタートなシナリオとなります。 ただ、そのミドル戦闘でかなりの大苦戦。高いイベイジョン! 回らないダイス!! 削りきれないHP!!! という三重苦によりロイス叩き割ったり攻撃外したりするPCが続出、火力的には十分1ラウンドキルできるはずなのに2ラウンド目までもつれ込んでしまいましたとさ。 コンセ3積んで回らないって怖いよね……わかるわ……こうして人は必中ビルドを求めて行くのね……と思いながら戦闘を眺めていたわたしでした(自PCは盾役で攻撃しないため)。 PC①はPCの中で唯一のUGNチルドレン。過去に行方を眩ませた幼馴染みの行方を案じつつ、転校先の高校で今の友人とお祭りを楽しもうとしていましたが、唐突に現れた襲撃者によってその日常は木っ端微塵に崩壊してしまうのであった。隠密から固定値3桁の大火力範囲攻撃を繰り出すアタッカー、ミドル戦闘の火力の大部分を担っていた。ロイスは割ったけど。 PC②は、零細である自分のセルをヴィカラーラに乗っ取られ、彼女の命令でこの高校に潜入することになったFHチルドレン。ヨトゥンの血潮を受け継ぐ家系の出身であり、身長230cmという並外れた長身の持ち主。戦闘ではその巨躯をエフェクトによってさらに巨大化させて暴れるアタッカー。肝は血色の花嫁と紅のベーゼでPC①のラスアクを起動させることかも。 PC③はコードウェルに仕える使徒。コードウェルの命令でこの高校に教師として潜入することになるものの、外の世界を教科書上でしか知らないので若干の先行き不安。マイナーで作った武器を魔弾の射手とポルターガイストで飛ばす範囲アタッカー。火力はPC①と並ぶほど高いが、ウロボロスなので燃費は極悪。あと輪廻の獣持ちなので戦闘中は羊になる。メェ~。 PC④(わたし)はゼノスに所属するレネゲイドビーイング。プランナーからの命令でこの高校に教師として潜り込んでいます。人間として育てられたからぶっちゃけ任務やるの嫌だけど断れない生真面目人間。大変だね(他人事)。異形の刻印を濃縮体で倍化したことで桁外れのHPを有する盾役、100超えのダメージも軽減量によっては耐えたりするよ。耐えたよ。 という布陣でのセッションでした。 次回はミドル途中から再開。皆で集まって状況確認をしよう、というところからになります。 まだシナリオの全貌が見えないものの、どんな感じになるのか楽しみだ。 次回の予定は、ご縁があってシノビガミの体験卓。 サイコロフィクションはインセインとか艦これRPGとかならやったことがあったんだけど、シノビガミは何やかんや今までやれてなかったので(大判はちゃんと持ってたのにね)、今から楽しみだ~。 新しいシステムに触れるときはいつもワクワクしております。他の積みシステムもやる機会あればいいなー。
| Steinfluss | |
| 2025/06/08 19:28[web全体で公開] |
😶 D&D 古典) ブラックムーア2 DAシリーズはイモータルルール発売以後に作成されたクラシックのシナリオである エキスパート用ながら、コンパニオンの記述、イモータルへの配慮まである数少ない内容である。 当初予定の続編は発売直前でキャンセルされたようだ。 Wocの製品整理でミスタラの譲渡、ブラックムーアのスピンアウトで発売元も大全て表示するDAシリーズはイモータルルール発売以後に作成されたクラシックのシナリオである エキスパート用ながら、コンパニオンの記述、イモータルへの配慮まである数少ない内容である。 当初予定の続編は発売直前でキャンセルされたようだ。 Wocの製品整理でミスタラの譲渡、ブラックムーアのスピンアウトで発売元も大きくかわったようだ。DAシリーズはミスタラの地方という扱いだったのがどうなってしまったのかな?という感じである。 ミスタラの現在のサポートとは別にファンサイトが独自出版をしているところもあるようだ。lulu.comでハードカバー製本しているのかな?と思ってみたりする ザ・ネックの戦いでの勝利後、北部の男爵たちはトニアとの決裂を封じようと最後の試みを試みましたが、拒絶されました。その後、ウーサーは王として即位し、ブラックムーアはアフリディ帝国、トニア帝国、そしてその他多くの敵との戦いに備えました。 このシリーズの最初のモジュールであるDA1(ブラックムーアの冒険)では、この戦争の勝利と、ウーサー王の王位を危うく失わせた卑劣な陰謀の物語が描かれます。 DA2(カエルの神殿)では、カエル騎士団と、ブラックムーアの不安定化を企む彼らの試みがウーサー王の手先によってどのように阻止されたかが描かれます。 DA3(神の都)は、ウーサーの使者が古代の谷へと旅立ち、同盟者と強力な新たな魔法を求めてブラックムーアを助けた物語です。敵による新たな戦争の試みに対抗するためです。 DA4『The Duchy of Ten』十公国はデイヴィッド・J・リッチーによって執筆されています DA4 は金箱以後のモジュールのため イモータル、アーティファクトの記述が出てくる DA5 city of blackmoorは、発売直前にキャンセルされた ファンサイトにいろいろ記述されている D20版で版元を変えて出版された 補足 『The First Fantasy Campaign』は、Dave Arnesonによって書かれ、1977 年にJudges Guildから出版されたファンタジーロール プレイング ゲームの補足資料です。 デイブ・アーネソンは1970年に新しいタイプのゲームを考案し、「ブラックムーア」と名付けました。 1972年にゲイリー・ガイギャックスにゲームを披露した後、ガイギャックスは二人で新しいゲームのルールを体系化することを提案し、これが後にダンジョンズ&ドラゴンズとなりました。ガイギャックスはまた、 1974年に最初のルールセットを出版するためにTSRを設立しました。翌年、TSRはD&Dの補足ルールの概要を示すブラックムーアを出版し、アーネソンのサンプルアドベンチャー「Temple of the Frog」を収録していました。しかし、そのタイトルにもかかわらず、ブラックムーアにはアーネソンのブラックムーアキャンペーンワールドに関する情報はほとんど含まれていませんでした。
| Kei | |
| 2025/06/08 17:55[web全体で公開] |
😶 屋根裏王国誕生のお話 ご機嫌よう。 ダイアレクト「おもちゃ箱の物語」遊んでまいりましたの。先だってちょっと卓に関する不安を書きましたが全くの杞憂で、非常に楽しいセッションでしたわ。 ともあれ PC たちはおもちゃやぬいぐるみ、一緒に遊んでいた子どもが成長するにしたがってどんどん別のことに興味を持って顧みられなくな全て表示するご機嫌よう。 ダイアレクト「おもちゃ箱の物語」遊んでまいりましたの。先だってちょっと卓に関する不安を書きましたが全くの杞憂で、非常に楽しいセッションでしたわ。 ともあれ PC たちはおもちゃやぬいぐるみ、一緒に遊んでいた子どもが成長するにしたがってどんどん別のことに興味を持って顧みられなくなっていくという感じのビターエンドな展開を選び、しっとりとしたノスタルジックなお話になるかと思ったのですが……。 おもちゃたちは子どもと再び遊ぼうとありとあらゆる手段に訴え、おもちゃやぬいぐるみらしい無邪気さでもってメンヘラ的行為に及び、舞台となった屋根裏部屋どころか家全体がホラーハウス化して終わったのでした。 最後の展開を読み上げるのに、本来でしたらじんわりとするような文章のはずが吹き出してしまって読めなくなるような神がかった展開で本当に楽しかったのですわ。
| 幡目 | |
| 2025/06/08 18:52[web全体で公開] |
😶 DX3rd募集『夢幻の宝冠と偽りの主』&自シナリオ語り(舞台設定) こんにちは、幡目と申します。 現在、幡目のダブルクロス the 3rd edition自作シナリオ『夢幻の宝冠と偽りの主』のセッションの参加者を募集しております。 https://trpgsession.com/session/174903138640hatamelopear16 遺産全て表示するこんにちは、幡目と申します。 現在、幡目のダブルクロス the 3rd edition自作シナリオ『夢幻の宝冠と偽りの主』のセッションの参加者を募集しております。 https://trpgsession.com/session/174903138640hatamelopear16 遺産を巡ったエージェントと研究者たちの戦い……、 と思いきやPC①はイリーガルで、友人のチルドレンと友情を育むというのがちょっと変わったシナリオ。 またPC②の研究施設関係者というのも、PCのワークスとしては面白いと思っています。 そして『ベタながら大胆な展開』がこのシナリオの売りです。 是非、参加いただければと思います。 現在、嬉しいことに3人の参加申請をいただいております。 定員に達しますと、締め切りを早める可能性もありますので、是非お早めの参加申請いただけると嬉しいです。 セッションでお会いできることを楽しみにしております! ===== ===== 以下雑談・自シナリオの舞台について ===== ===== 幡目の自作シナリオ(ほぼ全てDX3rdです)では、シナリオにN市等の抽象的な名前を用いず、架空の市町村を作ってそこを舞台としてます。 これは、幡目が世界観を作るのが好きというのもありますが、情景のイメージと合わせて記憶に残り、後で語ってくれるシナリオになって欲しいという願いを込めてのものです。 今回のシナリオ『夢幻の宝冠と偽りの主』の舞台は緑丘(ミドリガオカ)市。 ……言っておいてあれですが、これはパロディ元のある都市なので、名前に深い意味はありません。 ただし、名前とは関係なく、つくば市や日立市がモチーフです。 やや田舎だが、研究所や大学がたくさんあるイメージですね。 他のシナリオもざっと振り返ってみます。 オンセン処女作の『蜃気楼の町』の舞台は『東北の某県にある霞原(カスミガハラ)市』。 明確なモチーフはありませんが、雪が降る地域である必要があったので、仙台のやや北辺りの山間をイメージしていました。 オンセン……ではありませんがオンセン同卓メンバーに書き下ろした『彼方君へ歌声奏で』の舞台は『温泉街として有名な田舎町、Y県笥野(ハコノ)市』。 これは……非常に分かりやすいですね。ある温泉街のもじりです。是非当ててみてください。 アイドルが僻地にコンサートに訪れる、というシチュエーションは、観光地として有名な田舎が似合うという判断です。 オンセン二作目にして自信作『学園街の守護者たち』の舞台は『学園を中心とする学生街の二橋(フタツバシ)市』。 これも分かりやすい方かもしれません、学園街→国立市→一橋大学、からの発想。 お気に入りの命名です。 そして現在執筆中のシナリオは長野県の……。 おっと。 では、またどこかで。
