聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.128
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2024/02/23 21:26[web全体で公開] |
| のあぼん | |
| 2024/02/23 16:21[web全体で公開] |
😢 (物理本が)絶版しそうなTRPG 海外ものは再販の可能性ないだろうから、 興味ある人は流通があるうちに購入しておいた方がいいと思う。 ・トンネル&トロールズ完全版 ・パグマイアTRPG シリーズ ・ウォーハンマーTRPG 近々、物理本の流通が終わりそうなものが他にあれば知りたいので教えてください!! 書いていて日記ではなくトピックで情報集めた方がいいような気もしてきた。。
| 明日平 | |
| 2024/02/22 22:21[web全体で公開] |
😶 偉い (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)連休中にオフセ用のシナリオを書こうと思い、今日から書き始めたぜ ハンドアウト7人中2人分だけだけど とにかくチョッとでも書き始めた自分エライ と自己肯定感を高める暗示をかけて寝る
| りんりん丸 | |
| 2024/02/22 21:00[web全体で公開] |
😶 翻訳2 世の中、便利になったもので外国語の本やサイトが翻訳機を使えば簡単に読めるようになりました。 最近は翻訳三昧でTRPGの洋書を日本語でまとめてますが、DeepLというのを教えてもらい使ってますが、なかなか調子がいいです。 ただ訳すのではなく、固有名詞などは統一したいので呪文やモンスター、N全て表示する世の中、便利になったもので外国語の本やサイトが翻訳機を使えば簡単に読めるようになりました。 最近は翻訳三昧でTRPGの洋書を日本語でまとめてますが、DeepLというのを教えてもらい使ってますが、なかなか調子がいいです。 ただ訳すのではなく、固有名詞などは統一したいので呪文やモンスター、NPCなんかは直す必要があります。 これに関しては割とめちゃくちゃに訳されます。 「Strahd」ストラード、これはD&Dの超有名なヴィランなのですが、ストラッド、ストラウド、ストラハド、ストラフド、ストラフなど、一度もストラードとは訳してくれません。やはり日本語と外国語では感覚が違うんでしょうか。違ってもいいんだけど、毎回ちょっと変えてくるんだよなぁ。 メドゥーサかメデューサか、コンジュアラーかカンジャーか、メテオにミーティアなど、公式で設定された単語に統一するのに手直しは大変です。ルルブも同時に調べます。 DeepLも滑らかな翻訳なのはいいんだが、かなり文章を省略されてしまいます。結構致命的なミスも多いように感じます。わざわざフィートをメートルに直すのもやめてほしい。 なので、別の翻訳機を使って比べながら作業してます。 結局は自分の好みの文章に直すので、どの翻訳機でもいいのではないかと考えてきてます🤔 「Tall tales lead the characters to adventure locations on the fringes of Icewind Dale.」 DeepL 「長ったらしい物語が、アイスウィンド・デイルの端にある冒険の地へと登場人物たちを導いていく。」 Google翻訳 「壮大な物語が登場人物たちをアイスウィンドデイルの外れにある冒険の場所へと導きます。」 こんな感じで、両方のいいとこを取ってハイブリッドな文章に変えていきます。なかなか面倒なことをやってます。単語もわからないのは辞書を頻繁に引きます。 後、ハグ(D&Dのモンスター)を「ババァ」と変換するのはどの翻訳機も同じですねw
| かもらいふ | |
| 2024/02/22 17:22[web全体で公開] |
😶 【D&D】OGLとファン・コンテンツ・ポリシーの違い D&Dやってる以上避けて通れないこのお話、 ライセンス文とか海外の記事(昨年色々あったので)を見てきたんですが、 ざっくり↓こんな感じの理解で良いんですかね? Wizards社のIP(※)を【含む】 ┣無料 → ファン・コンテンツ・ポリシーの範囲内でやれ。内容によってはD&D Beyon全て表示するD&Dやってる以上避けて通れないこのお話、 ライセンス文とか海外の記事(昨年色々あったので)を見てきたんですが、 ざっくり↓こんな感じの理解で良いんですかね? Wizards社のIP(※)を【含む】 ┣無料 → ファン・コンテンツ・ポリシーの範囲内でやれ。内容によってはD&D BeyondのHomebrewコンテンツとして登録可能。 ┗有料 → 別途Wizards社と契約が必須。個人だとダンジョンマスターズギルドの実質一択? Wizards社のIP(※)を【含まない】 ┣SRDの内容を含む → OGL or CC-BY-4.0(使ったバージョンによる)の範囲内でやれ ┗SRDの内容を含まない → 自由(ってかそもそもWizards社の権利云々関係なくね?) (※実際に法的な保護が及ぶかは別の議論として、Wizards社がそうだ主張しているもの) んで、この理解で行くと、たとえばバルダーズ・ゲート3とかはバリッバリにIP使ってるので「Wizards社との個別の契約を結び、その範囲でやっている(つまりOGLではない)」、 公式舞台(たとえばソードコーストを舞台にしたような)でのシナリオ・キャンペーンセッティング・オリジナルデータ等々の作成配布は「ファン・コンテンツ・ポリシーの範囲内でやるべし」ですかね。 間違ってたら指摘いただけると助かるのです。
| かもらいふ | |
| 2024/02/22 03:01[web全体で公開] |
😶 難易度観 もちろんシステムによっても異なるんだけど、 自分は昭和の人間ゆえ「逆境を自らの手で覆してこそ熱い」が基本にあり、 それゆえに「その『逆境』は理不尽であってはならない」と思ってるタイプ。 人によっては 「人事を尽くし天命が味方をすれば乗り越えられないこともない」という デッドリーな難易度全て表示するもちろんシステムによっても異なるんだけど、 自分は昭和の人間ゆえ「逆境を自らの手で覆してこそ熱い」が基本にあり、 それゆえに「その『逆境』は理不尽であってはならない」と思ってるタイプ。 人によっては 「人事を尽くし天命が味方をすれば乗り越えられないこともない」という デッドリーな難易度を仕掛けてくる場合もあり… また「理不尽レベルの試練をぶつけて、その上で 確実に超えられるようにGM裁量でしっかり助けてやる」的な 甘々…と見せかけたDV男みたいなタイプも居るので… 見極めって、大事だよねぇ……と思うなど。
| かもらいふ | |
| 2024/02/22 02:47[web全体で公開] |
😶 ナラティブとナラティブとナラティブ 他の方の日記をみて、ふと。 物語の生成を駆動するよう設計されたルールの下で、 参加者達の意識的な共働の結果として紡がれる「ナラティブ」 究極的には無機質なルールの下で行われる只の数字の遣り取りだが、 その体験に意味と物語を与えるように滲み出てくる「ナラティブ」 独り善がりな語り全て表示する他の方の日記をみて、ふと。 物語の生成を駆動するよう設計されたルールの下で、 参加者達の意識的な共働の結果として紡がれる「ナラティブ」 究極的には無機質なルールの下で行われる只の数字の遣り取りだが、 その体験に意味と物語を与えるように滲み出てくる「ナラティブ」 独り善がりな語り部が、あらゆるものを思い通りに動かして、 語りたい通りの物語を語りたいように語る「ナラティブ(自称)」 全部本来全く異なる概念なのに、同じ言葉を使うからややこしいのよね。 (体験から導出される物語、という意味では1番目と2番目は近いと言えなくもないけど) なんかこう、巧く識別する言葉はないものかねぇ。
| かもらいふ | |
| 2024/02/22 00:01[web全体で公開] |
😶 ナラティブ 一言にナラティブと言っても色々あるよなぁ、とふと思った。 割とありがちなのが「まず語りたい物語がある」タイプの「ナラティブ」。GMとしてプレイするにせよPLとしてプレイするにせよ、それに都合が良いようにルールが運用されることを望む。何なら、ルールのことを邪魔だとすら思っているので、GMするとき全て表示する一言にナラティブと言っても色々あるよなぁ、とふと思った。 割とありがちなのが「まず語りたい物語がある」タイプの「ナラティブ」。GMとしてプレイするにせよPLとしてプレイするにせよ、それに都合が良いようにルールが運用されることを望む。何なら、ルールのことを邪魔だとすら思っているので、GMするときは裁定が一貫しないし、ハウスルールを盛り盛りしがち。私が一番嫌いなタイプ(笑) なお、私は「まずルールに基づいた『ゲーム』として成立するのが大前提で、その『ゲーム』が運営されていく中で起こった出来事から、物語性が滲み出してくる」という形の「ナラティブ」が好き。 ゆえに、ダイス事故とかならともかく、異常な戦闘バランスや理不尽トラップで為す術なく殺されたら「そもそもゲームとして成立させる気がない」判定で萎える。死にゲーが許されるのは、繰り返し挑戦して乗り越える事を前提にしているからであって、一発ゲームオーバーなら「勝利どころか勝ち筋が見えすらしない」ようなバランスはゲームとして破綻していると思う。 ゆえにGMとしては「GMが手加減抜きの全力で戦って、その上で事故りでもしなければ不可逆な喪失(ミッションの失敗だったりPCの死亡だったり)は発生しない程度」の難易度設定にするタイプ。人によってはヌルく感じるんだろうが、その分基本的に温情裁定はしないので最終的には割とギリギリにできてる、と思う。 また、超越的な存在(要はGM)によりルールを捻じ曲げるレベルの介入が過ぎると、その介入がプレイヤーにとって有利なものであっても、「物語」から当事者性を感じられなくなっていく。平たく言うと「あれ?これ俺らの物語じゃなくてGMの物語じゃね?」と冷めちゃう。 ……我ながら面倒くさいと思うが、まあ、その好みを自覚して、合う人と付き合い、合わない人とは距離を取る、というのが大事なのかもしれない。
| ぱにき | |
| 2024/02/20 21:11[web全体で公開] |
😶 ブックウォーカーでダブルクロスが…? セールになってましたー! と言ってもあと10日程度ですが… これを機にダブルクロス始めてくれる人が増えるといいなーと思います。 買う順番わからないなーって人は、 基本1,2 上級、IC EA LM IA(セール対象外) HR、RW、CE、BC、UG RU 他サプリ 全て表示するセールになってましたー! と言ってもあと10日程度ですが… これを機にダブルクロス始めてくれる人が増えるといいなーと思います。 買う順番わからないなーって人は、 基本1,2 上級、IC EA LM IA(セール対象外) HR、RW、CE、BC、UG RU 他サプリ くらいの感覚でいいんじゃないですかね。 とりあえずLMまであれば困ることは無いんじゃないかな?IAもあると便利ですが安くないし。 とにかく数が多いので、購入される方は無理しない程度にダブクロライフを楽しんでいただきたいですね~
| ミドリガニ | |
| 2024/02/20 00:09[web全体で公開] |
😰 【SW2.5】迫り来る壁の恐怖【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩の卓感想である。 拠点に襲い来る植物や魔動機の魔物たち。 中でもマジノヘクは文字通りの『壁』と呼ぶに相応しく、何と射撃や貫通魔法に対してすら防護点が効いてしまう!! 更に共に到来したグラヴィティルートにより、《ターゲッティング》と《魔法制御》が行えない状態に。 わたしはしかし一計を案じ、前線に出た仲間に【ファイアプロテクター】を掛け、妖精使いさんに【ファイアストーム】をおねだりした。 そう、ドワーフ流の”巻き込まれるが無傷”作戦である!! しかし、ここでまさかの行使1ゾロ。 【ファイアストーム】は掻き消え、敵の大半が残ってしまう。 更に魔神樹ことエルムブランチが、魔神ホルグラドに変身。 こいつは真語・操霊・召異魔法を高位で修めた恐るべき魔神なのだ。 というわけで、久し振りに大ピンチに陥ったところで終了した。 まだ巻き返しは十分に見込めるものの、大魔法の行使1ゾロほど恐ろしいものはないと思った今日この頃でした。 Thanks for reading!
| はるるん | |
| 2024/02/19 20:53[web全体で公開] |
🤔 【SW2.5】きっとヒンメルならそうする PL冒険日誌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ 最近はちょっぴりアレな同人戦略SLGにハマって寝不足気味の はるるんだよ~ん♪ 今回は2/17(土)に開催されたバイナリGMの「【テストプレイ】冒険者強化訓練(仮称)」に参加した話だよ~ん♪ この卓は【テストプレイ】ということで、「難易度設定がガバガバである可能性が高い」と注意事項があった通りの…良くも悪くも(かなりマイルド表現)難易度設定がガバガバなセッションだったね(汗 シナリオの概要は「ギルド主体で冒険者の訓練を行うことにした」というわけで…多種多様な難易度であらゆる技能の訓練と戦闘訓練が経験できるセッションだったんだよ~ん♪ とりあえず「お互いに顔見知りであり初対面ではないという設定」だった仲間たちはこちら! ★シヴァ(ななせさん) ホスト系イケメン兄ちゃん ぜってぇウチのヤンキーと合わないだろうと思ったけど、唐突に「ガキが小さい時はよく読み聞かせしてやったからな」と家族の話を持ち出したところから、一気にヤンキーの中で好感度爆上がりした男 ファイターライダーで頼れる前衛仲間だったが… ★イーシア(伊黒楊常さん) くそ可愛い二挺拳銃使いのタビット このパーティーの中で一番真面目な性格でよくできた子で姐御ポイント爆上がり 後述するとんでもねぇアイテム(セービングマントを装備)のせいでかなり苦戦してた ★ガーランド(Rさん) ウチのシズがお世話になりました! ぜってぇウチのヤンキーと合わないだろうと思ったけど、ヤンキーのためにこっそり支援してくれた根はいい奴 ちなみに…なんとなく違和感があったので、あらためて調べたら「フェアリーウィッシュ」は術者限定だったぜ← ☆“光輝舞(ルミネット・ダンス)”レイア・グヴェンディス(はるるん) 燦々と輝く「知力2」が特徴のオタクに優しいヤンキー ゾンサガの2号さんをオマージュしてたけど、今回は株式会社マジルミエの越谷姐さんに近づいたかも…って、系統は変わってないねw 以下、セッションの雑感! ●「きっとヒンメルならそうする」 ”多種多様な難易度であらゆる技能の訓練”の難易度が11,13,15,17,19で、高難易度ほどリターンは大きいけど失敗するとプラス報酬0という訓練(3回挑戦できる) レイアは固定値が10あったので、2d6の期待値が5の僕は「15」or「17」の2択だろうと思ったんだよね。 さらに筋力Bでの判定だったので、マッスルベアーを使えば、わりと余裕だったんだけど… レイア : 「ちんたらやるのは好きじゃねー!」筋力19*3! ※マッスルベアーも使わない もちろんPLとしての僕は大反対だったけど…「きっとレイアならそうする」 結果は… #1 (2D6+6+4>=19) > 4[2,2]+6+4 > 14 > 失敗 #2 (2D6+6+4>=19) > 8[5,3]+6+4 > 18 > 失敗 #3 (2D6+6+4>=19) > 7[4,3]+6+4 > 17 > 失敗 チーンwww レイア : 「くそ!筋肉が…たりねぇ!!!!」とスクワットを始める! とやってたら、GMがお情けで+2のボーナス付き(&本当は使えなかったフェアリーウィッシュの加護付き)で再挑戦した結果… レイア : 2d+6+4+3>=19 冒険者+筋力(いっけー!) (2D6+6+4+3>=19) > 9[3,6]+6+4+3 > 22 > 成功 補助なしでも成功したのは、さすが姐御! 結果として、この選択が次の戦闘訓練でダイスの女神に認められた? ●ぶっこみ特攻隊長! レイア : おまたせ!一番槍! レイア : 「“光輝舞(ルミネット・ダンス)”レイア・グヴェンディス…さぁ、煌めく舞に心奪われな!」 レイア : 前衛に移動。補助動作でマッスルベアー&クリティカルレイAを自分に! レイア : からの…補助動作で輝く肉体!1Rの間、命中・回避・魔法行使-2とする(抵抗:必中) レイア : 斬り返しを宣言して攻撃!「秘技…ルミネット・ダンス!さぁ…煌めく舞に心奪われな!」 レイア : k32[(10+0)]+10+2+0$+2 クリレイA/シャムシール2H KeyNo.32c[10]m[+2]+12 > 2D:[6,2 2,3]=10,5 > 10,5+12 > 1回転 > 27 レイア : さらに鼓咆「おめぇら、気合い入れてけよ!」(怒涛の攻陣Ⅰ:物理ダメージ+1) 知力2のウォーリーダーってなんなん?って思ったけど、レイアは背中で味方を鼓舞していくタイプなんだろうね? ●脅威の出目! 2R目 レイア : 2d+8+0 命中力/シャムシール2H (2D6+8+0) > 12[6,6]+8+0 > 20 3R目(斬り返し!) レイア : 2d+8+0 命中力/シャムシール2H (2D6+8+0) > 12[6,6]+8+0 > 20 これ…本当に僕か? ●さすがに無理だよね(汗 相棒、防護点11あったんだけど…(ヤンキーは4 バルトロメオ : k50[10]+30+3 ダメージ+全力Ⅱ KeyNo.50c[10]+33 > 2D:[5,1]=6 > 10+33 > 43 [ シヴァ ] HP : 48 → 18 バルトロメオ : k50[10]+18+3 ダメージ KeyNo.50c[10]+21 > 2D:[6,5 5,3]=11,8 > 15,12+21 > 1回転 > 48 [ シヴァ ] HP : 18 → -17 ちなみにとっくに相手のHPは0だったんだけど、不屈でゾンビしているときにやられちゃいました… ●アイデンティティ崩壊寸前 恐怖の成長タイム GM「最後に成長ですが「gr2」で結果の好きな1つを選んでどうぞ」 レイア : gr2 [5,5]->(知力) | [1,5]->(器用度 or 知力) レイア : 器用度!GMのご好意で知力2が守られた 4つのダイスのうち3つが5(知力)って…(汗 ◯難易度設定がガバガバな件 PLの立場から入ることで改めて難易度調整は難しいってのと、剣のかけらでHPを盛る方式にしたグループSNEやるじゃん!って実感しました♪ 他のPLさん曰く「当たらない・避けられない戦闘はPLのストレスが溜まっていくだけなので、回避を上げるくらいならHPを盛れとよく言われます」の至言通りでした♪ 「回避18は絶望しかないので調整した方がいい気がしますねw」 そんなわけでコンセプトは面白かったのと、結果的に勝利できたので楽しかったけど…難易度調整はがんばってください♪ 最後になりますが…セッションを開催していただいたGMのバイナリさん 一緒に卓を囲んだななせさん、伊黒楊常さん、Rさん、楽しい時間をありがと~♪ そして…最後まで読んでくれた皆様にも感謝! それじゃ、またお会いしましょう♪ see you♪
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/02/19 19:38[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】忘れな島の秘宝3【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久しぶりの忘れな卓!! わくわくしながら参加してきました。 この卓はキャラ同士の掛け合いが完成の域に達しています。打てば響く感じで、毎回会話が凄く楽しいのです。DMのQuquさん操るNPCがみんな魅力的なおかげもあります! さて今回は、いよいよ忘れな島に上陸です。上陸地点の候補が二つありました。 一つは「揺れる浜」(激しく振動する砂浜)、もう一つは「沸騰の磯」(蒸気が沸き上がる磯)です。 最初に聞いたときには、「忘れな島は火山島なのだろうか?」と思ったんですよね。火山性微動と、間欠泉なのかと! ……実際は、もっと面白かったです!! 冒険者たちは先に「揺れる浜」を見に行ったのですが、そこでは原住民たちが恐竜に乗ってズンドコしてました。岩陰で隠れ身をしつつ、立ち去るのを待っていましたが、1時間経過すると交代要員が来てまたズンドコしている…… 一旦、磯の方も見てみることにします。 「沸騰の磯」ではシグリッドがウォーター・ウォークを掛けてくれました。これによって通常移動が可能になったので、一行は早足で浜に向かって移動します。 すると目の前で蒸気が噴き上がり、その隣接マスから(PLには凄く見覚えがある)フレイルスネイルが出現!! 次々に合計三体。 殻を無傷で手に入れれば高額で売れるモンスターです。NPCのプッシュ(←お金大好き)が目の色を変えたのがたいへん可愛かったですね。 イニシアチブは自PCがトップを取り、プッシュの制止も聞かずに銃撃4連発。進路を塞いでいた一匹を葬り、次に近い一匹にもダメージを与えます。 その後、砂浜まで移動。ティアも早足で続きますが、プッシュが手傷を負ったフレイルスネイルに近づいて撫で撫でしてエンドするというハプニングw(おおい! そいつ5回攻撃ですけどーー!?) 幸い、シグリッドの神聖なる一撃LV4が炸裂して、二匹目も一刀両断!(ずごーん!! 大ダメージ) 残りの一体は、足が遅くてこちらに近づく前に余裕で逃げ切れそうなので、殻だけ持って立ち去ろうとしたが―― プッシューーー!!(さらに無傷のフレイルスネイルにも近づいたw)(五回攻撃を受けてぼこぼこにww)(ぷかぁと浮かんだところをシグリッドが回収……) DMの恩情で、殻に傷をつけずに倒せたかどうかをロールして良いことに。 2撃で倒せた方は難易度15、3撃の方は20。敏捷力能力値判定か<自然>とのことだったので、2撃の方は自PCがティアの予見を貰って確実に成功に! 3撃の方は難しいかと思いましたが(インスピ持ってなかった)、まさかのプッシュがインスピをくれて、さらに声援やガイダンスまで載せて良いという!(恩情その2) やったりゃーー!! と振ったら、出目20!(ガッツポーズ) 5000gp相当の殻×2をゲットです。ほくほく♪ 続いての移動先は「沈黙の森」と「人食いの村」の二択。 棒に縛られてBBQ状態になってみたいなぁ、と後者に大変心惹かれるものの(絵面が面白すぎるw)、一行は「沈黙の森」を選択します。 大変凝った立体マップの森ではトレントが大暴れしていました。入るときに判断力STがあり、自PCのみが失敗。このキャラ、ほんと戦闘以外は駄目駄目で実に美味しいです! 自PCは聴覚喪失&沈黙状態に。足音もしないのは便利ですね~ オフセ卓だったらPLによる変なパントマイムが始まって笑いを取れたとこ! オンセだと、パントマイムするPCを文字で表現することになるのですけれど、動きを考えてそれを文字で表現するって難しい! やったところで多分伝わらないし。早々に努力を放棄! ティアが羊皮紙に文字を書いて状況を教えてくれました(思いやりに大感謝祭!)。 1,暴れているトレントは分身で、交渉の余地がないこと、2,外皮が荒れていて、害虫にやられているらしいこと、が分かります(どちらもティア先生による)。 本体がどこかに居るはずですが、手がかりがないので冒険者たちは一旦、暴れるトレント分身から距離を取ります。 シグリッドがディヴィネーションを使用して、ターロスに伺いを立てます(使っている人を初めて見る呪文!)。 その結果、本体の位置が判明です。早速現場に向かうと、1時間ほど東に歩いたところで苦しんでいる木を発見。 エルフ語のわかるシグリッドが話しかけても、相手が沈黙状態で伝わらないようでした。そこで、ダムレイにタンズを掛けて、メッセージして貰うことに。 トレントは自分に範囲攻撃魔法を掛けて、くっついてしまった虫をやっつけて欲しい、という。 ダムレイがこれに応えてシャターを二連発し、その後でプラント・グロウスを掛けてトレントを元気にします。樹木医っぽい!(ドワーフなのに!) 自PCは元気になったトレントの肩(肩?)に乗せて貰い、そこから遠くまでを見通します(断捨離時にダムレイに貰った望遠鏡が役に立った)。(祝☆トレントの肩に乗る、実績解除です!) 山に丘に洞窟、湖に人食いの村……と行けそうな選択肢が色々ありました。それはまた次回! 果たして秘宝の発見はなるか!? それ以前に、プッシュに対していつまで隠し通せるのか…… 次の冒険も、楽しみに待っています~!!
| かもらいふ | |
| 2024/02/18 04:41[web全体で公開] |
😶 我流、D&D5eキャラ作成手順(長いので畳み) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近D&D5eのキャラ作成を練習しているのだが、とにかくデータが分かりづらい、というか参照しづらい。 「バルダーズゲート3」のおかげで基本的なシステムの勘所はだいぶ掴んでいるはずなのに、それでもなお分かりづらい、というか面倒くさい。 最初にルールブック読んだときから思っていたが、フレーバーとデータが同じレイヤーに書いてあるのがまずダメ。データも構造化されていたりされていなかったりする。そして種族、亜種属、クラス、サブクラス、背景…と、基本的なデータを作成するだけで参照頁があっちこっち飛びまくってるのもダメ。 キャラクターの作成手順はルールブックにも示されてるが、これ書いた人は実際に自分が書いたとおりにキャラ作成したんだろうかと疑問に思えるほどにやりづらい。 ……というのを踏まえて、我流ながら比較的マシなキャラ作成手順を考えてみた。 データの依存関係がテレコにならないこと、似たようなデータはなるべく同じタイミングで取り扱うことを最重要視した手順なので、ルールブックをめくる回数は多くなるが、分からないよりは遙かにマシかと。 推敲も兼ねて以下に投げておくので、この分野に興味があればツッコミやアドバイスを頂ければ幸い。 ----- ①クラスを決める 一番の拘束要素なので最初に決めるべき。 この時点では詳しいデータは無視して付箋を貼るだけで良い。 クレリックなど、Lv1でサブクラスを選ぶ必要がある場合は そちらのページも探して付箋を貼っておく。 ②種族を決める クラスと同様、この時点では詳しいデータは無視して付箋だけ。 「亜種族」がある場合は、そちらも併せて付箋を貼っておく。 ③背景を決める 迷ったらクラスのページの「簡易作成法」に オススメの背景が提示されているので参考に。 クラスや種族と同様、この時点では付箋だけ。 ④この時点で記入できることをキャラシに記入 種族(亜種属)、クラス(サブクラス)、 レベル(=1)、習熟ボーナス(=2) くらいか。 戦いはこれからだ。 ⑤能力値を決定する 方法はPHB-12頁「ステップ3.能力値の決定」を参照。 割り振りのセオリーはクラスの「簡易作成法」を参考に。 能力値修正は、まだ計算しなくて良い。 ⑥「能力値上昇」を確認する 種族と亜種族のページを確認して、 「能力値上昇」の効果を反映する。 慣れたら⑤⑥の順は逆の方が良いかも? ⑦「能力値修正」を計算する 能力値と能力値修正の対応表はPHB-13頁。 「能力値の半分(端数切捨)から5を引く」で自力計算も可能。 ⑧セーヴィングスローの習熟を確認する 「クラス」のページを確認し、 「セーヴィングスロー」への習熟を確認する。 各クラス、2種類あるはず。 ⑨セーヴィングスローの値を記入する 基本は「能力値修正」と同じ値。 前項で確認した「習熟」のついたものだけ「習熟ボーナス」を足す。 ⑩技能の習熟を確認する 種族・亜種族に「習熟追加」で技能が指定されているかチェック。 クラスで習熟の項目に「技能」。背景の「技能習熟」。 ダブった分は任意の技能習熟に振り替えてOK。 ローグは併せて「習熟強化」もチェック。 ⑪技能値を計算する 習熟が無い技能→対応する「能力値修正」と同じ値 習熟がある技能→対応する「能力値修正」の値に「+2(習熟ボーナス)」 習熟&習熟強化がある技能→対応する「能力値修正」の値に「+4(習熟ボーナスの2倍)」 ⑫HP周りのデータを確認する クラスの「ヒット・ダイス」を確認、記入。 (a)小休憩時専用のHP回復リソース (b)レベルアップ時のHP上昇幅 …を示すものである。 「1レベル時のヒット・ポイント」を確認、記入。 「以降のヒット・ポイント」はチラ見しておくだけで良い。 ⑬装備品関連の習熟を確認する 種族・亜種族によっては、「○○の習熟を有する」という記述の特徴。 クラスでは習熟の項目に「防具」「武器」「道具」。 サブクラスによっては、「習熟追加」がある。 背景は「道具習熟」。 道具習熟がダブったら他の任意の道具習熟に振替OK。 ⑭装備品を獲得 クラスと背景で「装備品」の項目がある。 基本的に書いてあるもの全部貰えるが、 (a)や(b)の選択肢がある部分だけ、項目毎にひとつずつ選択。 たとえばウィザードなら「(a)クォータースタッフ、(a)秘術構成要素ポーチ、(b)探検家パック、呪文書」といった具合。 ⑮その他の特徴をまとめてチェック 種族・亜種族の特徴は、ここまでで反映済みのものを除いてすべて確認。 クラス・サブクラスはレベル1の範囲のものだけ確認。 背景は「言語」と「特徴:●●●●」の項目の部分だけで良い。 ⑯呪文の習得と準備 呪文関連のルールを確認して記入。 クラスだけでなく、種族やサブクラスで習得する呪文もあるので忘れずに。 ⑰キャラクターの肉付けをする 年齢、身長、体重、肌や瞳や髪の色を考える。 「背景」の各種表を振る。人格的特徴は2つ選ぶのを忘れがちなので注意。 珍品奇品(PHB-160~161頁。ルールは159頁)を振っても良い。 これらの要素を踏まえたバックストーリーを考えても良い ……と、まあこんな感じでいかがでしょうか?
| トパーズ | |
| 2024/02/18 01:08[web全体で公開] |
😶 【ソード・ワールド2.5】3年と3ヶ月本当にありがとうございました。【リレーキャンペーン・完】 2020年11月、モンストラスロアが発売されたばかりの頃に始まったリレーキャンペーンが、本日をもって完結となりました。 思えば本当に遠くまで来たものでした。 各話のGM担当の参加者さんたちも、各々シナリオの道中にギミックを仕込んだり、あるいは単純な戦闘シナリオならそれはそれでNPCや物語に全て表示する 2020年11月、モンストラスロアが発売されたばかりの頃に始まったリレーキャンペーンが、本日をもって完結となりました。 思えば本当に遠くまで来たものでした。 各話のGM担当の参加者さんたちも、各々シナリオの道中にギミックを仕込んだり、あるいは単純な戦闘シナリオならそれはそれでNPCや物語に深みを持たせたりと、様々な趣向を凝らしたセッションの数々。本当に楽しかったです。 一時は、元主催者がアレなことした結果、空中分解の危機にまで陥りましたが、これは自分が引き継ぐことでなんとかことなきを…えたのかなあ?その次の周で各自最終話という流れになったので、そこまで皆さんを上手く引っ張れてたかは正直自信ないですが、それでも最後まで走り抜けたのは事実。 オレ、エライ! そしてなにより、それは残った参加者のみなさんの協力があってこその完走でした。ミンナ、エライ! そんなこんなで、3年と3ヶ月という長期間のリレーキャンペーンセッションは無事に完走。たぶん、ここまで長いセッションは自分のTRPGライフでもしかしたら唯一のものになるかもしれませんね。 参加者各位、長い間お付き合い、本当にありがとうございました。また機会がありましたら同卓いたしましょう。 それでは ノシ
| れすぽん | |
| 2024/02/18 00:11[web全体で公開] |
😶 NPCのロール 僕がGMやる時はNPCのロールを行って感情移入してもらう事が多いです。 長々とやると感情移入より先に「まだやるの?」という気持ちや「PCのロールをさせてくれ」という気持ちが出てしまうので 基本は短く、ただし「こいつってこういうやつ」をずらさずに伝える事を目標にしています。 NPCの人となりがな全て表示する僕がGMやる時はNPCのロールを行って感情移入してもらう事が多いです。 長々とやると感情移入より先に「まだやるの?」という気持ちや「PCのロールをさせてくれ」という気持ちが出てしまうので 基本は短く、ただし「こいつってこういうやつ」をずらさずに伝える事を目標にしています。 NPCの人となりがなんとなく伝われば感情移入の機会も増えるかな、と思ってます。 なんでこんな事を書いているかというと完全に自慢なのですが 昔からの身内卓でキャンペーンを行っており そこで出したNPCについて「こいつはこういう時にこう言うよな」という反応を引き出したからです。 呆れや嫌な所ではなく、ちょっとした短い出番でちょっとした言動を積み重ねた甲斐があったと感じました。 GMやる時にロールプレイを長く行わなくてもキャラを見せる方法はある、と改めて思いました!
