聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.131
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2024/01/19 02:04[web全体で公開] |
| だーさん3 | |
| 2024/01/19 00:54[web全体で公開] |
😶 バトルが始まったら「アーマーラー」変身 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)【初心者DM】レイディアント・シタデル#2「血文字」 兎檻さんDM卓 角/アーティフィサー/アーマラー 3レベルになってやっとこさやりたいことでき始めました。 このクラスは辛抱クラスとよく言ったものですね。 おじさんたちの世代は鎧まとって素手で殴りあう作品がいっぱいあった時代なのでロマン感じるのですよ。 今回は ・市場で大喧嘩 ・重要人物のようなNPCと出会い旅に出る ・農場でコヨーテと戦う 噛み応えがあった。 後半に謎が残ってるがこのまま進もう。 不思議なものでだんだん連携ができてくるってパーティって不思議だねw
| 明日平 | |
| 2024/01/18 22:03[web全体で公開] |
😶 やる気でない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やらなきゃいけないことや、やりたいことはあるんですが、やる気が出ない状態が続いてます やる気が出ない時の最高のやる気の出し方は 「無理やりやり始める」 なのはわかってるんですが、なかなか始動が難しい いつもはとにかく始めるために 「軽く運動する」 具体的には30分程度のウォーキングとか軽くスクワットするとかで やる気スイッチが入っていたのですが 最近はうまくいかない 幸い明日のGMの準備は終わってるし セッション始めると楽しいのは変わらないので メンタル絶不調とはなってないのですが… 自覚ないけどストレスたまってるのかな
| れすぽん | |
| 2024/01/18 21:11[web全体で公開] |
😶 健康診断ネタ 年一度の会社の健康診断を受けながら思った事なのですが ダブルクロスの世界観的には恐らくUGNは定期的な健康診断などでオーヴァードの検査やジャームになりかけていないか等は診察していそうですね。 あまりにも健康診断を受けない場合は侵食率を隠したがっているとしてジャーム候補に挙がるかも知れません。 全て表示する年一度の会社の健康診断を受けながら思った事なのですが ダブルクロスの世界観的には恐らくUGNは定期的な健康診断などでオーヴァードの検査やジャームになりかけていないか等は診察していそうですね。 あまりにも健康診断を受けない場合は侵食率を隠したがっているとしてジャーム候補に挙がるかも知れません。 明らかに酒等で肝臓がやられていそうなのに健診を受けなければ良いとしている人のようです。 普段の戦闘では恐怖を知らずに真っ先に突っ込んでいくUGNチルドレンがあまりにも健診を忌避すると言うことでジャーム化嫌疑をかけられて 調査していくと採血の際の注射が怖かった、と言う事例があるかも。 可愛いですね。
| Kei | |
| 2024/01/18 21:05[web全体で公開] |
😶 売らなくてもいい喧嘩のお話 ご機嫌よう 何があったかは存じませんけれど、喧嘩売り捨てでアカウトを消すというのが本当に良くないかと存じますの。刺さってしま人がいるだろうなと分かっていて書くのは分かりますわ。けれど、吐き捨てて投げ捨てるというのは、良識ある社会の一員としても褒められませんし、リスクのある行為です。 わた全て表示するご機嫌よう 何があったかは存じませんけれど、喧嘩売り捨てでアカウトを消すというのが本当に良くないかと存じますの。刺さってしま人がいるだろうなと分かっていて書くのは分かりますわ。けれど、吐き捨てて投げ捨てるというのは、良識ある社会の一員としても褒められませんし、リスクのある行為です。 わたくしもね、読んだ方がカチンと来るようなエントリをたくさん書いているかと存じますけれど。 Thirsty Sword Lesbians(2022年のネビュラ賞ゲームライティング部門のウィナーです。未訳)のルールには冒頭にこんなことが書いてあります。 「ゲームの仕組みを使って相手のことを理解しようとすればいい」 わたくしからは以上ですわ。
| はむかぜ | |
| 2024/01/18 18:43[web全体で公開] |
😶 ほんをほんやく 最近、海外製のクトゥルフ神話TRPG関連書籍を翻訳するのにハマってます。 やる前は大変そうだなって思ってましたが、やってみたら英語全く詳しくなくても全然できちゃうもんですね。 新しいことに挑戦してみたい方は是非やってみてください。 以下、翻訳途中のものも含めた簡易レビューです(翻訳浅パチャ全て表示する最近、海外製のクトゥルフ神話TRPG関連書籍を翻訳するのにハマってます。 やる前は大変そうだなって思ってましたが、やってみたら英語全く詳しくなくても全然できちゃうもんですね。 新しいことに挑戦してみたい方は是非やってみてください。 以下、翻訳途中のものも含めた簡易レビューです(翻訳浅パチャ勢なので変なこと書いてたらごめんね)。 Japan - Empire of Shadows 話題のアレ。大正時代を遊べるサプリメント。 何がとは言わないけど凄すぎ。まだ全体の1割くらいしか内容見れてないですが、まず読み物としてかなり面白いです。 自作システム作る時はこれくらい詳細に世界観設定書きたくなる一冊です。めちゃくちゃオススメ。 ってか日本円で3000円弱くらいなのに、400ページとかいうヤバいボリュームに加えて内容がちゃんと厚いのが最高。 日本の文化をよく知らない外国人向けに、外からの観点で当時の日本に関してヤバいくらい詳しく書かれてる。 ムー大陸のくだりを見なかったことにしたら、半分くらい歴史の教科書みたいな感じ。 こういうのめっっっっっっっちゃ好き。買った中では一番満足度高い。 礼儀作法技能については比叡山炎上にも似たようなのがあったけど、やっぱ立ち振る舞いの知識の有無でキャラ表現するのいいよね。多くの職業で信用と同程度自動取得だけど、好事家は成金的なイメージなのか知らんけど、若干下がるのが面白いですね。 ふわっとした感想にしかならなかったけど、全部訳せたら改めてレビュー書きたい良著。今のところはね。 A Chill in Abashiri 大正時代の網走刑務所を舞台にしたシナリオ。 政治犯たっぷりの刑務所でおきた看守の不審死を調査しにいくぞ~みたいなお話。 ネタバレ防止のため、内容には直接触れません。 ルールや世界観設定がメインのサプリメントを訳すのに比べると、事件のあらましとか時系列とか人物の知ってることとか心情とかを読み解かないといけないので難易度が高い印象。 苦戦してるけど、それに比例してワクワク度合いも膨らんでます。 シナリオにはサンプルPCがキャラシ・設定込みで4人分用意されてるので、そのまま遊べます。 とは言え最近のプレイヤー層に合わせるなら、サンプルPCを基にしたHO制にするとよりウケが良くなりそうでもあります。 やっぱオリキャラ使いたいよね。多くの人にとってPCは自身の意志を仮託したぺるそななワケだし。 シナリオとしても楽しそうなので、興味ある人を集めて遊びたいですね。 Memorable Major Wounds PCが重傷を負った時のルールを拡張するサプリメント。 PCが重傷を負った時、綺麗な顔に傷がついたり、四肢が飛んだりするようになる。 その結果APP(対外的に見たPCの魅力の数値)が増減するのも、「”理解”ってるな」って感じ。 とってもフェチいですね。 実運用してないからアレだけど、たぶんそのまま扱うにはルール重くなりそうだなという印象です。 本書内にも「重く感じるなら、部分的に採用してもいいよ!(意訳)」ともあるので、恐らくそういうことなのでしょう。 ただこういうの好きな層としては、軽くなるように調整して(もしくは抜本的に作り替えて)ハウスルールに取り入れてみたいなっていう気持ちも湧いてきますね。どちらかというとハウスルールの草案くらいに考えておくのがいいかも。 10ページくらいなので訳すのはかなり楽だったヨ。 以上!楽しい卓ライフを楽しんでくれ!!!!!!!!
| ゆゆ | |
| 2024/01/18 18:29[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】脈絡のないダンジョン探索 感想 (GM明地さん) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)お誘いいただいてソドワ初体験してきました! わかりやすいダンジョンシナリオで、リアルに制限時間(卓解散時間)があったので私個人はてんやわんやしてましたが爆発オチなんてサイテー!!にならずに済んでよかったです! でもそっちもチョトミタイネ…怖いもの見たさでね… 私は経歴に囁かれたので脳筋縦ドリルお嬢様(プリースト)で参加しました。 ボーナス3がひとつもないあまりにもあまりにもなPCで、探索や戦闘であまり役に立てなかったのが残念ですが… ステータス弱者を逆手にとって「へっぽこ新米冒険者が初めての冒険でわちゃわちゃしてる」感は最大限楽しませていただきましたわ~!他のPLさんやGMがめちゃくちゃノったり誘導してくださって大変嬉しかったです。 たぶん素でこの動きができるのは今のうちなのでね、できるうちにやっておこうというわけです。 GMをしてくださった明地さんの卓に参加するのはDX3以来でしたが、相変わらずの演出力に脱帽ですわ…! ココフォリアの可能性をひしひしと感じました。あんなことできちゃっていいんですか…!? 魔物知識判定のタイミングとか、こういう出し方でエネミーと対面してもええんやで…みたいなのも参考になりますねー。 制限時間のこともあり、いろんな場面でオンジョウ!をいただき…優しい…その割にご本人の出目は走っておられて思わず笑ってしまいました。身に覚えがありすぎる。 PLの皆さん:すぱいすさん、シンさん、ミナスタさん、わっかさん 軽率に絡みに行った弊PCに快く対応してくださりありがとうございました…! -------------------------------------------------------- とても初心者と思えない頼もしさのオンスさん(すぱいすさん)…きっと今日もどこかでモールが唸っているはずです。 終始紳士で言い回しがかっこよかったフォルテさん(シンさん)…今度会ったらもふもふさせてください。 あなたがいなかったら爆発オチだったレティアさん(ミナスタさん)…初見の印象とのギャップがとっても素敵でした。 絶妙なパスを何度も投げてくださったナフィさん(わっかさん)…いじってくれて嬉しかったです!笑 総じて本当に楽しく、最高のソドワ始めを経験させていただきましたわ! 実は明地さんには来週~再来週とまたソドワでお世話になるので、そちらも楽しみにしておりますフフ またご一緒できればとっても嬉しいです~!みなさまありがとうございました!
| 伊吹 | |
| 2024/01/18 06:26[web全体で公開] |
😍 河﨑秋子が直木賞を受賞した件 知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり全て表示する知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり野生の動物を撃って暮らす猟師の物語だという。 なお私は文庫でしか読まないので、数年待たなければ読めないわけだが、待つのも楽しみ方のひとつであると思っている。 文庫しか読まないのには単純にしてたったひとつの理由しかない。 本棚に収めるためだ。 しかし本棚はとうの昔に満杯で、積み上がった文庫や漫画が所狭しと並んでいる。 ソードワールドのルールブックだけは手に取りやすいよう机横のキャビネットに収めている。それも溢れそうだが。 本棚から溢れんばかりの書籍の一部をブックオフにダンボールで送り付けて少しは整理したつもりだが、まだまだ再読しないだろう時代遅れのラノベや漫画があるので、また処分しなければならない。 いずれも後世に残すべき名作だと思い、手元に置いておいたものだが、歳を取ると価値観も変わるし、時代も変わる。 古くて遊ばなくなったTRPGのルールブックやリプレイも思い切って処分した。 本当に積み上がる本の塔で部屋が圧迫されているので、割と切実なのである。 SW2.5『回収屋の物語』という単発シリーズをハイペースで繰り出しているが、来週の火曜日でバージョン6.00のストーリーを実施する予定だ。 毎回、少しずつ異なる依頼を受注してもらい、探索をしてボス戦を行うという3時間セッションも6パターン目。 そろそろネタが尽きる頃合いだが、なんとか新しい話を捻り出している。 さてどうでもいい私事だが、私がカクヨムで書いている小説が100万PVを達成した。 非常に喜ばしいことだ、多くの読者に支えられて、ちびちびと続きを執筆し続けている。 TRPGに小説執筆、読書に音楽鑑賞、アニメと漫画……オタク方面に偏った趣味ばかりではあるが、どうにかこうにか時間をやりくりして楽しい人生を歩んでいる。 アラフォーのオジサンだが、人生で最も生き生きしているのは今かもしれないというほどテンションが高いのだ。 とにかくこの世にはまだまだ楽しいことがある。 それらを順番に消化していくだけで、日常がどんどん進んでいくわけで、良い時代になったものだと個人的には思っている。 喜ばしいことが重なったので日記にしたためたが、まとまりを欠いて何が言いたいやらさっぱりだな? 当然ながらオチなどない。 ともあれ河﨑秋子は良いぞ。興味を持った方は『颶風の王』『肉弾』辺りがオススメだ。 まあここまで読んだ人なら「ちょっくら河﨑秋子を1冊くらい読んでみるか」という気になっていることだろう。 推し作家が直木賞受賞してテンション上がった朝より イ尹口欠
| 明地 | |
| 2024/01/18 01:28[web全体で公開] |
😶 PDCAを回せ!やだ(仕事アレルギー) ダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどう全て表示するダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどうにか簡略化したい。 要はPLに「何をすべきか」が伝われば良いのではないか。 したがって単に「扉だ」よりも「鍵穴のある扉だ」と描写するとか、「少し半開きになっている。密偵の君は違和感を覚える扉だ」と身構えさせるような描写をするとか、そうしたことで対応してみようと思う。 あとは、難しいがゲーム内時間で制限をかけてみるとか? しかしダンジョン制作時に想定時間を計算する必要があるので、ものぐさな私としてはすこぶるめんどくさい。 また、時間制限を気にするあまり重大な探索漏れが発生して微妙な結果に終わったり、逆に余りすぎて有名無実と化す可能性もあり、導入には慎重な検討が必須だろう。 この辺ゴブスレTRPGの記述では「判定結果は曖昧な方が盛り上がる」とあったが、対面や通話のセッションならともかく相手(PL同士・GMとPL間の)の反応がわかりづらいテキセでは、テンポを削ぐことになるのではないだろうか…と思ったりする。 どうせ判定で何があるか分かるのであれば、「判定を通じて特定する」というゲーム的な楽しさより「何かあるぞと明示して対応を迫る」ロールプレイ的な楽しさを優先した方がいいかもしれない。いやちょっと言い過ぎた。 結局はバランスだが、演出で伝わるくらいにした方がいいのではないかと思うのであった。 また、ダンジョンマップでも、壁を不自然に凹ませたり、透明だがカーソルが合わさると文字が表示されるマスを作ったり…といった感じで飽きさせない工夫をしてみようと思う。が、凝りすぎると完成しなさそうなので「1フロアに一つ」といった制限を設けてみよう。 花である戦闘にもバリエーションを持たせたいが、凝りすぎると熟練戦闘になるのでうん…まあ…布教を頑張る! というダンジョン探索シナリオを終えての反省でした。 参加してくださったみなさま、ありがとうございました!
| 明地 | |
| 2024/01/16 22:55[web全体で公開] |
😶 ダンジョン飯か! すいません、アニメはまだみてないです。 原作はデカいイカを食べるとこまで見ました。 以前デカいダンジョンを作ってるお話をしたのですが、あるフロアに「めちゃくちゃお腹が空く呪い」をかけて魔物をうまく調理して食べなくてはならない!みたいな回があってもいい気がしてきた。ネタとして取っておこう。 全て表示するすいません、アニメはまだみてないです。 原作はデカいイカを食べるとこまで見ました。 以前デカいダンジョンを作ってるお話をしたのですが、あるフロアに「めちゃくちゃお腹が空く呪い」をかけて魔物をうまく調理して食べなくてはならない!みたいな回があってもいい気がしてきた。ネタとして取っておこう。 素案 冒険者器用or知力で判定し、料理人技能レベルでボーナス可能 量:生命・筋力に効果。また器用で判定 単純に量を指す 味:精神・知力に効果。また知力で判定 六味(甘味・塩味・酸味・苦味・辛味・旨味)を指す。1d6で決められる。 呪い効果:量と味の二つがあり、指定基準が満たされないとデバフがかかる。 食べれそうな魔物を倒して食材(量)を得る。探索判定でスパイスや調味料(味)を発見する。→調理判定で調理して食べる。 どの魔物を倒すか、どこを調べるかを検討するのが面白いところ。また、PLがトンチキ料理を発明するのも一興。料理が得意なNPCを登場させてもいい。とはいえ悪趣味ラインは慎重に見極めたい。「人型の蛮族」や「元人間のアンデッド」は流石にやめておこう。 保存食は量と味の最低ラインしか満たせない。 ミィルズの神官にもボーナスを与えても良い。 ボスは設定しないか、「究極の食材」として設定する。それもうトリコじゃねーか。
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/01/16 22:49[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ウィッチライトの遠方3(12)【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回に引き続き、エンデリンの劇場内を探索です。 残念ながらクヌートPLさんの都合がつかなかったのですが、丁度PCクヌートが単身地下道を探索中だったため、その間の、他のPCたちによる探索ということになっています。 仲間たちのクヌート・ロス症状が面白かったですね。 「ここにクヌートがいれば、ブランコに飛び乗っただろうに!」「これにめっちゃ触っただろうに」とかww 凄い愛されてるーーー!! クヌートの代わりに、ちゃんとみんなで順番に「たのもー!」もやっておきましたよ! 情報を得ていた小道具部屋の玉座から鉄の鍵をゲット。いつの間にか鍵係に任命されていた自PCが預かることに。目指せジャラジャラさん? 続いて小劇場(椅子が並んでいて映画館っぽい)へ移動します。バグベア(弟)のハーリーや、グリームの切り取られた影が囚われているはず。 途中の通路には大道具の書き割りが三枚あったのですが、その最後に落とし穴がーー!! 自PC、落ちる。な、なんでこんなところにD&D名物がッ? 幸い、下はふかふかの土(墓場の)でダメージはなし。ですが、傍らの墓石に自PCの名前が書かれているという悪趣味な演出でした。 「ファイラー、面白い物があるよ」と言ってファイラにも見せる自PC。残念、ブラック過ぎてあんまり喜んで貰えなかった。 この話が後でまた……(後述) 劇場から影を解放する方法は、全員で悩みました。ああしたらどうか、こうしてみてはと案を出してはトライアンドエラー。しかしどれも上手く行きません。 一旦この場を離れて、先に進むことにします。 仮面製造部屋では、ゴブリンが装置によって仮面に変えられる瞬間を見てしまった。酷いなぁ! レドリーが静かに怒っていました(よく堪えてくれた)。 ファイラが装置を操っているダークリングを魅了する間に、ロロが仮面を失敬する。ディスペル・マジックで元の姿に戻せそうだが、難易度は19(つまり9レベル呪文相当!)。ううむ……。仮面は無数にあるので、この方法は現実的ではない。 ここでファイラに魅了されたダークリングから、「(隣の)劇場の影を解放するには倒せば良い」と教わった。戦うのはクヌートが戻ってきてから。 気球でヤスモノ・カザリモノと再会。エンデリンに謁見を申し込んでいるが、なかなか会えないらしい。彼らはバグローナから盗んだ糸巻きを持っている。ファイラが「代わりに届けてあげる」と言ってみるも、信用して貰えなかった(そらそうね)(なんとかして永遠に借りないと!)。 階段を昇って、掃除をしている反応の薄いゴブリンを尻目に、取っ手も鍵穴もないつるんとした石扉へ。とある工夫で中へと入る。 グリスターを発見! 彼が持っていた黄昏の宮廷の物語8巻をお礼に貰い、つ、ついに、シリーズ全11巻をコンプリートしたーー!(大喜びの自PC) グリスターの衣装の上からシーツを被せ、ロロが盗んだ仮面を被せて役者部屋に逃がす。 2階へ戻って探索続行です。 そして何気なく踏み込んだ部屋でね…… エンデリンにバッタリ遭遇してしまったーー!!(どーん! 完全に予・想・外) PCたちはそれぞれ、彼女から死の予言を貰う。 ダイスを振って予言の内容を決めるのですが、自PCのそれが「書き割り三枚の奥で落とし穴に落ち、石筍に串刺しになって死亡する」 ……。 それ、予言じゃなくて過去じゃない?(串刺しにはならなかったけど)(この先、また似たような状況が作られるのか!?) ファイラは「舞台の上でインビジブルストーカーに心臓を貫かれる」 レドリーは「橋を歩いているときに暗い水に引きずり込まれて死」 ロロは「大量の人形に取り囲まれて絞首刑」 クヌートは「広い平原で『たのもー!』と言うと、巨大な城が降ってきて潰されてしまう」(※「たのもー死」というパワーワードが爆誕してしまった) あと幾つかの部屋を確認して、時間となりました。 なんというか……、いつも意外なところにいるね! ハグのみなさん!? エンデリンに出会ったため、PCたちは1レベルアップして次回9レベルとなります。 やること、救出対象がまた沢山います。作戦を練らないと……(わくわく) 今回も自由にあちこちを探索できて、とても楽しかったです! 次回は全員揃って、遠方編のクライマックスになりそうです。待ち遠しい!
| ササミ | |
| 2024/01/16 21:53[web全体で公開] |
😶 寒かったので駅で『コロッケそば』 今日は寒かったので、駅そばの立ち食い蕎麦屋で『コロッケそば』を食べました。 一般的な蕎麦屋には無い『コロッケそば』ですよ。 立ち食い蕎麦を食べながら思い出すのが落語の『時そば』ですが、最高の『時そば』は何かと聞かれたら、柳家 喬太郎 師匠のお話しですね。 何度聞いても最高です。 これこそ名人芸ですねwww
| はるるん | |
| 2024/01/16 21:45[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】『ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ』GM冒険日誌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)キングスフォールを代表するグランドターミナル駅から北に進んだところにあるマトックブッチャー駅の近くに一台の魔動列車C57が停車している この魔動列車こそ…あの実力至上主義として有名な移動式冒険者ギルド《烈火なる貴婦人》である …というわけで、今回は単発セッション『ようこそ実力至上主義の冒険者ギルドへ』のGM冒険日誌だよ~ん♪ そもそもこのシナリオは、元々、『ようこそ「七色のマナ」へ』を改変したシナリオで通算3回目の開催でした♪ 七色のマナであれば問題ない描写も一ギルドにしては大げさになるな~と思ったんだけど、それはそれ! ”実力至上主義として有名な”という設定がいきて、まぁありかも?となるような雰囲気になりました♪ シナリオは、トータル3時間程度で収まるコンパクト仕様! 運試し、謎解き、戦闘と初心者でも楽しめるようになった良シナリオです…知らんけどw 今回挑戦してくれた4名はこちら! タツヒコ(ナイトメアのバトルダンサー) バトルダンサー、デーモンルーラー、レンジャー、ウォーリーダーを1ずつ取得 若干の器用貧乏感は否めないが…それよりもダイスの女神に弄ばれた印象 最後は異貌によりダイス目が好転する名RP?で主役Get!!! ラハ・イッチュゴ(ナイトメアのフェンサー) 立ち絵とセリフのチョイスから、かなり威厳のある女性となってしまったのは意図的か? こちらもダイス目に恵まれず、通常攻撃はほぼ外してしまった不運… まぁ、ダイスの女神様には勝てないよね(汗 それでも機転を利かせた攻撃で戦局を変えたところはさすが! ウカ・リンファエン(リカントのフェアリーテイマー) 狐の学者さん? 終始マイペースな雰囲気でパーティーを支えていた印象 フェアリーテイマーLV2だと、まだプライマリィヒーリングが使えず 本来であれば敵まで回復してしまうところであったが… エイミー・ビルケンシュトック(タビットのウィザード) シルバニアファミリー♪ ダイス目によりリーダーのような役目を担わされてしまい、ココフォリアPROのタイマー機能にて 10分以内に4人パーティーを結成するために奔放することに… 僕もソーサラー(ヒカリ)を育ててるからわかるけど…ソーサラーは大器晩成なので、本当はソーサラーよりコンジャラーを先行すべきだったか? まぁ…正解なんてない!それがTRPGだ!!! でも…あそこまで明らかに怪しいブツをあぁしたのは、さすがの僕でも理解できないぞw ほぼ全員のMPが固結するところまで追い込まれたのでピンチと言えばピンチだったけど… それだけバランスが取れていたということかな? 今回のセッションで最終的にバランス取ったほうがいいなぁ~と思ったところが見つかったのは収穫! とりあえず参加者の皆様…お疲れ様でした~♪ 今後はCPシナリオのギミックとかをβテストとして単発シナリオで試すのもいいなぁ~と思いました♪ 最後となりますが…本卓に参加いただいた温森おかゆ(まんじゅう) さん、Garon_ゆでだこさん、Soutoさん、華泉/AZUKIさんありがとうございました♪ 機会があれば、また遊びに来てください♪ それじゃ…まったね~♪
| らびおり(兎檻) | |
| 2024/01/16 18:33[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ティラニー・オブ・ドラゴンズ2【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)さて前回の続きです。 捕虜二人を砦に連れて戻る前に、少しだけ尋問することになりました。 威圧が共に7あるマンダリンと自PCが協力してこれに当たり、攻め込んできた敵のリーダーらしき幹部の名前を聞き出します。 その後は倒したカルト信者たちの衣装をはぎ取り、死体を草むらに隠蔽。捕虜を砦に護送しました。 そこで、粉挽き小屋に松明を持った集団が向かっている、との情報が。冒険者たちは先に教会に行く案を諦め、粉挽き小屋へと急行しました。 その際、はぎ取ったカルト信者の服をライトナが身につけ、道中の余計な戦闘をペテンで回避します。 粉挽き小屋はコボルドが取り囲み、火をつけようとしているところでした(周囲には既に火が)。しかし、芸能判定に成功したマンダリンと自PCには、どうにもそれが演技のように見える。 はて? 火をつけるふり……? このときPLは、「実はこのコボルドはいいコボルドで、上司に小屋に火をつけろと言われてきたけれど、嫌だから火をつけるふりをしてるのかな~」と思ってました。 全然違ったw(後述) コボルドと戦闘。連携戦闘を持っている相手なので、前に出すぎずに倒すのが良いでしょう。 今回から、戦闘時の相談が不可となっています。PCセリフも、自ターンにしか口に出来ません。初めての縛りなので、どうなるかどきどき。 でもみんな考えることは同じだったのか、誰も突出することなく、遠隔攻撃や、近接攻撃で倒して戻る、などでノーダメージで倒します。 一体に逃げられそうになりましたが、長距離射程のエルドリッチ・ブラストを使える自PCが仕留めました。コボルドの忠誠心が高そうだったので、怯えて逃げたと言うよりもどこかに何かを知らせに行く様子に見えたのです。 さて、小屋に火をつけられる事態は避けられました。中には避難民がいるとの情報でしたが、猿ぐつわを噛まされているようなむぐむぐした声を、グウィディニヨンと自PCが聞き取ります。 小屋の扉を開き、声のする方に駆け寄るブライアー。 しかし、我々は気づくべきだったのだ。小屋が襲撃を受けた後なら、そこには単に死体が転がっているはずだ。襲撃を未然に防げたのなら、猿ぐつわを噛まされているわけがない。つまり…… これは罠だった!(火をつけるふりだった理由) 囚われの住民に駆け寄った冒険者たちの前に、見えない襲撃者たちが飛び降りてくる。 10ft!(3m) 「ぎゃあああ」 「痛ぇえええ!」 と何もないところから聞こえてくる悲鳴(笑)! 後から聞いたところによると、敵は透明化ポーションを飲んでロフトに潜んでおり、そこから飛び降りてきたらしい。1d6の落下ダメージを受けている! 何て恐ろしく……おBAKAさんな戦術! 無茶な作戦で怪我を負った敵だが、数が多く、マンダリンとブライアーが怪我を負う。 しかしライトナのクリティカルなどもあり、手早く倒すことに成功。 軽く尋問してドラゴンの卵の情報を得たのち、こちらが陽動作戦だったという事に気づいた冒険者たちは砦へと急ぎ戻る。 砦は破城槌を装備したジャイアントリザード、コボルド、アコライトの攻撃を受けているようだった。 迎えうってくれと頼まれるが、自PCは地上ではなく、砦の上から攻撃することを提案。 攻城戦でも普通、迎え撃つ方は狭間胸壁から弓だよな~と思い。 この作戦は成功で、冒険者たちは無傷で敵を撃退した。 ところが…… その直後に、巨大なドラゴンが砦に飛来する。全員が判定に失敗して何ドラゴンかは分からなかったが、電撃ブレスを吐くやつ(のちのDM情報でアダルト・ブルー・ドラゴンと知る)。 電撃ブレスで、バリスタに取りついていたモブ兵士たちが一瞬で消し飛んだ(ダメージ59喰らってた)(レベル2のPCたちが喰らったら、仮にセーヴに成功しても一撃で死亡する数値)。 ドラゴンに深い恨みのある自PC。 高いイニシアチブを出し(22)(やるき満々だ!)、アダルトドラゴンに対して、攻撃も当てる(28)! さらに恐怖状態へのセーヴは、インスピで有利をつけて成功!(22) ライトナ以外の仲間が全員恐怖状態に陥る中、二撃目のエルドリッチ・ブラストも当てて(24)ドラゴンのHPを削っていく。 うわー……! 設定に出目がついてきてるよ、ダイス女神!!(感謝!) ドラゴンは一定のダメージを受けると撤退するシナリオだったらしく、仲間の損害はゼロで立ち去ったのでした。 PLは、いつ電撃ブレスが再チャージされてこっちに飛んでくるか気が気じゃなかったですが、前回できなかった「ドラゴンへの憎しみで我を忘れる」RPが出来たので大満足でした! しかしそこでまだ終わりではなく……新たな挑戦者が!(長い夜だ……) 人質を連れたハーフドラゴンが、砦で最高の戦士と一騎打ちさせろと言ってきた。 「自分が行く」と言ったものの、マンダリンに止められ「騎士のおれがいってやろう」と言われる。 何と返すべきか迷ううちに、マンダリンは行ってしまった。背中がかっけえな……!!(※想像の中で) 敵は遙かに格上で、マンダリンは善戦するも(神聖なる一撃を当てている)敗れ、気絶させられた上に剣を突き立てられてしまう! 満足した敵は立ち去り、駆け寄ったブライアーによって彼は息を吹き返した。 領主のナイトヒルから、ライトナが取り付けた約束の報酬(ポーションとかスクロールとかランダム)を貰い、ようやく冒険者たちは眠りにつくことが出来たのでした。 盛りだくさんで、また長くなってしまった。 今回、自PCは戦闘での出目が走りまくっていて、なんと一度も攻撃を外さなかったのです。次回が怖い! 戦闘で会話なしは難易度が高くないかな? と思いましたけれど、敵の強さが工夫されていたので(飛び降りてHP減った状態だったり)、なんとかなりました。 グウィンとの仲良しRPも出来て良かった~! 他の仲間とも、少しずつ掛け合い出来るようになりたいな。次回も楽しみです!
| 明日平 | |
| 2024/01/16 16:24[web全体で公開] |
😶 ○○亭の起源考察 17:30に追記しています 結論というか想像ですが、指輪物語の「踊る小馬亭」ではないでしょうか 見つけられた資料を時系列に並べますと 1988/01/30 社会思想社版T&Tソロアドベンチャー傭兵剣士の中の「青蛙亭」が手持ちの資料では初出です 1989/12/15 ソードワールド全て表示する17:30に追記しています 結論というか想像ですが、指輪物語の「踊る小馬亭」ではないでしょうか 見つけられた資料を時系列に並べますと 1988/01/30 社会思想社版T&Tソロアドベンチャー傭兵剣士の中の「青蛙亭」が手持ちの資料では初出です 1989/12/15 ソードワールドリプレイ集1盗賊たちの狂詩曲では「冒険者の店」の表記です 同じく 1989/12/15 のファンタジーRPGクイズには「五竜亭」が出てきます ソードワールドのリプレイ4・5を持っていないので未確認ですが 1994/03/30ソードワールドRPGリプレイ集6 2万がメルを取り戻せでは「古代王国への扉亭」となっていてこのころには冒険者の店=○○亭は定着していたのではないでしょうか ロードス島関連の資料を持ってないので非常に歯抜けですが、かなり初期から日本のTRPGでは冒険者の店は○○亭と名付ける風習だったようです (D&D赤箱の発売が1985年 ソードワールド無印の発売が1989年) 「傭兵剣士」の翻訳は安田均・清松みゆきの両先生でSNE 「ファンタジーRPGクイズ」は冒険企画局 と同時多発的に発生していることを考えるとさらなる源流があってもおかしくないはずで そこで思い当たるのが最初に出した指輪物語の「踊る小馬亭」になります 当時のTRPGの環境を考えると指輪物語の影響は大きかったので推測にはなりますがこの結論だと明日平は思います<もちろん推測なので間違ってるかもしれません 当時の冒険者の店は「踊る小馬亭」+西部劇の酒場のイメージだったはず<うろ覚え ちなみに 1985年発売のウィザードリィはギルガメッシュの酒場 1988年発売のドラゴンクエスト3はルイーダの店 ですからTRPG特有のもののような気がします p.s.ロードス島戦記系の資料をお持ちの方の補足があると嬉しいです 17:30追記 1987/05/20 ドラゴンランス戦記1廃都の黒竜に「憩いの我が家亭」が出てきますからこっちのほうが古かったです これも安田先生の訳なので、安田均先生の影響が正解かもしれません
| KAL666 | |
| 2024/01/16 14:15[web全体で公開] |
😶 どこから来たのか 自分の中で慣れ親しんだのがソードワールドだったのでそこベースの話です。 物語の出発となる冒険者の店。 なんで●●亭って名前なんだろう? 自分でも公式のリプレイとか知り合いのシナリオとか、 踏襲しちゃって何も考えていなかったんだけど、 そういえば、なんでこういうネーミングなんだろう? 教えて、TRPG博士!
| 伊吹 | |
| 2024/01/16 02:34[web全体で公開] |
😆 回収屋の物語 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは私です!! グランゼールの大迷宮に入って戻らない冒険者の救出を生業にする冒険者ギルド〈踊る白骨亭〉。 しかし今回の依頼は少し毛色が違うようだ。 なんでも大迷宮内でイレギュラーな事故に遭遇するケースが後を絶たないそうで、調べてみると〈迷賊〉なる者たちが存在していることが判明。 冒険者を食い物にしているクズどもだが、〈踊る白骨亭〉は〈迷賊〉と裏で手を組んでマッチポンプのごとく死体回収業で儲けているのではないのか? というあらぬ疑いを掛けられてしまっていた。日頃の行いが悪いのか、ギルドマスターの顔が悪いからか、ともかく潔白の証明のため、〈迷賊〉退治をせねばならない。 第六階層は鍾乳洞のような自然洞窟で、その全貌を把握している者はいないのではないかという場所である。 〈迷賊〉について冒険者たちに聞き込みをしてみると、その第六階層で生活しているらしき集団を見かけたという噂を聞いたことがあるとのこと。 動植物の豊富な第六階層だが、水だけはどうにもならない。第六階層にある地底湖の周辺に〈迷賊〉が潜んでいるのでは、ということで早速、地底湖まで行ってみることに。 調べてみると忘れ物らしき木製の歯ブラシとコップを見つけられた。周辺には足跡が多くある。 足跡追跡判定で追ってみると、影になっている狭い横穴を発見する。 狭い入り口と比べて、中の通路は比較的広い。そして唐突に扉が行く手を遮る。 調べてみるとアラームのトラップが仕掛けられていたので、解除して扉を開けた。 床は平らに均されており、誰かが住処にしているのが分かった。曲がりくねった通路を進むと、先に明かりを見つける。 それが〈迷賊〉のものであることは、話の内容に聞き耳を立てれば分かる。 というわけで《戦域魔導術ベロニカ》【バーチャルタフネス】をかけて突撃。 ボス戦だ。 敵はナイトメアの魔法戦士と迷賊×4である。迷賊はナイフ投擲をもっており後衛を攻撃する気でいる。 ……いたのだが、PCが《ファストアクション》×3して全滅した。内ひとりはマギシューで【ショットガンバレット】を2連射されたから堪らない。 ボスは高い魔力でブリザードを放つが、ダメージで回らず予め高められていたHPで吸収されてしまった。 結局、ボスはなかなかに粘るもちょうどいい時間くらいに倒されたのであった。 今回は女性陣PCたちのRPが光った。 クエストをかけられており、怠けた発言をするとHPロスするティナ(PL:たびがらすさん)、多機能無敵に変身ベルトを装着しており実際に画像差分を用意して変身するハルカ(PL:はるるんさん)。 どちらもリソースをRPに割いている点で堂に入っている。 どうしてもPCリソースを強化に使ってしまいがちだが、こういう遊び心はTRPGを楽しむ上で大事だな、と久々に気づかせてくれた。 ストイックな男性陣PCも含めて、今回のセッションは上手く回っており、楽しめた。 さて次のシナリオのネタは何にしようか?
| たかぽん | |
| 2024/01/15 18:45[web全体で公開] |
😶 自分のPCに悩み相談? 本日、リアルの友人と話している時に失言と言うか、友人の地雷を踏み抜いてしまったらしく、友人を怒らせてしまい、仲直りする機会を逃して帰ってきてしまいました。 さきほどまで「どうしよう、謝らなきゃいけないけど許してくれなかったら……」とか思っていたのですが。 「こういうことを自分の作ったPCに相談し全て表示する本日、リアルの友人と話している時に失言と言うか、友人の地雷を踏み抜いてしまったらしく、友人を怒らせてしまい、仲直りする機会を逃して帰ってきてしまいました。 さきほどまで「どうしよう、謝らなきゃいけないけど許してくれなかったら……」とか思っていたのですが。 「こういうことを自分の作ったPCに相談したらどうなるんだろう」とふと思いつき、脳内のいろんなPCの性格に合うセリフを考えていました。 その内の元気でつよつよメンタルが特徴のPCがいたんですが、そのPCなら 「悩んだからってその人の機嫌が直るわけないでしょう!スパッと謝って、次は言わなきゃいいだけです!3秒あればできます!」 とか言うだろうな、そんなメンタル自分も欲しいなとか思ってたんですが。 ずっとそのセリフ繰り返してたら、なんとなくそれでなんとかなりそうな気がしてきました。 ぶっちゃけただの自問自答なんですが、まさか自分のPCに救われる日が来るとはな…… 明日、勇気を出して、スパッと友人に頭下げてこようと思います。
| 蝉丸 | |
| 2024/01/15 18:28[web全体で公開] |
🤔 こっちの都合とか考えずしつこく遊びに誘ってくる人 こっちの都合とか考えずしつこく遊びに誘ってくる人、 あなたの身の回りに居ませんでしたか? その人、多分とても良い人なので大事にしてあげてください。
