ちいた(36)さんがいいね!した日記/コメント page.57
ちいた(36)さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| だーさん3 | |
| 2025/07/31 15:02[web全体で公開] |
| みずほ | |
| 2025/07/31 02:03[web全体で公開] |
😶 8月に予定を入れていた長期卓が…… 目前になって、流卓しました。 参加予定者が、半分近く抜けてしまうというアクシデントがあったので仕方ないのでしょう。 リスケジュール先は(ほかの方々の希望で)来年らしいです。 でも、まだ8月来る前だというのに。 「新規来年です」と、しれっという方々を見てびっくりしました。 ともあれ、全て表示する目前になって、流卓しました。 参加予定者が、半分近く抜けてしまうというアクシデントがあったので仕方ないのでしょう。 リスケジュール先は(ほかの方々の希望で)来年らしいです。 でも、まだ8月来る前だというのに。 「新規来年です」と、しれっという方々を見てびっくりしました。 ともあれ、それのために抑えていた日程が、全部白くなったので。 何か募集してみようかな、と、思ったりした、真夏の丑三つ時でした。 それよりも、作りかけのお部屋を完成させて。 募集出してみる方が先かな……?
| tougo | |
| 2025/07/30 00:32[web全体で公開] |
😆 『たくらむ鳥ら』に参加させて頂いて KP粒餡さんの『たくらむ鳥ら』に参加させて頂きましたっ。 序盤、KPさんの軽快なレスポンスもあってRPも盛り上がり。 中盤、終盤とサクサク進み。セッション自体は想定より大分早く終わってしまいました。 最後まで出番に恵まれた卓だったと感じ。 御一緒頂いた、コスモスさん、ごみすてばさん、KP粒餡さん、ありがとうございましたっ。
| ミミ子 | |
| 2025/07/29 13:02[web全体で公開] |
😆 動物使いの出番が欲しい! 7版ルルブにもまれな技能と書いてある動物使い…。 クローズドではほぼ使う機会はない…。 しかし刺さるとめっちゃ活躍できる技能です。 (以前参加したシナリオで、KPさんの配慮で動物使いを活躍させることができました) 動物連れて歩くのも一つの手段かもしれませんが、戦闘あると思うと怖いですね。 でも私は…人間と動物のコンビネーションが見たい……! またそんな日が来ることを信じて、7版のシティシナリオ(村クローズドとかも)では動物使いの探索者を連れて行きます。
| フルフル | |
| 2025/07/29 01:10[web全体で公開] |
😶 クトゥルフ神話7版【わたしときみの話】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)無事(ではないけど)終わりました KPCとPCが互いに会ってやりたいことをするという、シンプルなシナリオでした。部屋の準備も少ないので何回も回したいです。 KPレスシナリオ始めてしました。いつものことですが進行がグダグダしてました。 好きなタイミングで終われるとはいえ、ロールプレイ中心のシナリオがテキセ1時間で終わるわけないんだ。(30分ほどオーバーしました。すみません) 次からは2時間取ろう。そうしよう。 と、話は変わってセッション終了の後少し雑談をしていてちょっとした話題がでたんですよね。 【セッションのBGMどうしよう】という。セッションのBGMって探し始めたら永遠と終わらないみたいなんですよね。(私は直感と妥協の精神で決めるタイプの人です。だいたい3〜10分で決まります。) そんなわけで【オススメのBGM】というトピックを立てようとしたら、もうあったので紹介しておきます。 【みんなのTRPGに使いたいオススメBGM (18) 雑談・コミュニティ】https://trpgsession.com/topic/topic159728978391/
| あにきのやつ | |
| 2025/07/28 19:34[web全体で公開] |
😢 ルールでは良くても… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 先日、久しぶりのセッションに参加する際、KPの方にご迷惑をお掛けしてしまいまして…。 提出した新規PCの職業をルルブ(クトゥルフ六版)に載ってないもの、いわばオリジナル職業にした訳です。 職業自体は会社員と普遍的なもので、ルルブに載ってないですが現代日本に合うだろうと思い、私の自己判断で職業技能を取得して作成した訳です。 ですが提出の際、KPにオリジナル職業という旨の報告をしておらず…。 サプリメントの方に記載されている職業と勘違いさせてしまい、確認の手間を掛けさせてしまいました…。 その後はちゃんと事情を説明して許可を頂けましたが、この時に初めてルルブでオリジナル職業の作成は認められているという事を知りました(゚ω゚)。 まだまだ私も知らない事が多いみたいですね。 しかしまぁ、反省するべき点ではありまして…。 大元のルールでは良かったとしても、実際のセッションに参加する際にそれが全て認められるとは限りません。ハウスルールやマナーというものがその例でしょう。 一番はセッションに参加する皆さんが楽しむという事なので、そこを履き違えてルールを振り回すのはよろしくないという事です。 私も、今後はちゃんと事前にKPに相談してから、オリジナル職業のPCは使いましょうかね。 _(:3 」∠)_
| べいろす | |
| 2025/07/28 14:00[web全体で公開] |
😶 私はまだ秀丸エディタをそれほど使い込んでいません 秀丸ってまだあったんだ!? なつかしい。 「あのダイアログ」はまだ表示されるのだろうか・・・? 調査班はX年ぶりに秀丸をダウンロードしにアマゾンに向かった。 最終更新2025年7月10日・・・だと・・・ ダウンロードして・・・ インストールして・・・ 起動と終了を10回ほど繰り返してみると・・・ 「あのダイアログ」はでませんでした(´・ω・`) でもとりあえず使っていきたいです!!!
| FLOWER | |
| 2025/07/28 14:30[web全体で公開] |
😶 【雑記】参加申請のお断りについて (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)セッションを募集した際、さまざまな事情から参加申請をしてくださった方(以下、「申請者」という。)をお断りすることもあると思います。 その際、私は可能な範囲で申請者に「なぜお断りしたのか」をお伝えするべきだと考えています。 なぜなら、理由をきちんと伝えることで申請者に納得していただけたり、今後に活かせる気づきの場となることがあるからです。また、TRPGはコミュニケーションが非常に重要なゲームです。だからこそ、こうしたやり取りもまた丁寧に行うべきではないでしょうか。 特に申請者になんらかの問題(事前のやりとりや言動など)があってお断りした場合には、なおさら説明が必要だと感じます。 もちろん、伝える際には誹謗中傷や人格否定をしてはいけません。 理由を明かさず、ただ無言で申請が取り下げられた場合、申請者は「何が悪かったのか」を振り返ることすらできず、疑問や不満だけが残ってしまうことがあります。 断ることも、伝えることも勇気のいる行為であると思います。 しかし、それを疎かにすれば信頼関係を築くどころではなくなってしまいます。 どうあれ、これらが必要なことであると私は思っています。
| えいくん | |
| 2025/07/28 12:45[web全体で公開] |
😆 鰯と柊 セッション感想 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)2日に渡って鰯と柊を遊びました! 以前から、有名なシナリオだと他のPLさん方が言っておりましたので、やってみたい気持ちが強くなり、ようやく遊べることができました。 感想ですが、マジでやれて良かった。 RP好きの私にかなりハマりました。 そう、これだよ!これが欲しかったんだ! というエンドで綺麗に終えることができました。 一本道のシナリオとありましたが、感想戦を聞いていたら、他にも道あったと思うくらいに良いシナリオでした。 みんな聖職者を武闘派にするのは日本人の良いところですねw 今回は教祖という役柄、頭に入るのは麻婆豆腐神父やイスカリオテなど厨二マシマシ神父キャラ達だ。 真面目に教祖やれるのか?やってやるぜ! 結果できました。報いも受けた! 晴れるや、おお、ぐろおりあす! 長い時間一緒に卓を囲んでくれたKP、PLの方々ありがとうございました。 また機会があればご一緒に回りましょう。
| へいむー | |
| 2025/07/28 12:14[web全体で公開] |
🤔 セッション欲って際限無い… コツコツと部屋を作って、シナリオ読み込んで、PLを募集してキャラシ確認して… セッションするまでに結構やることあって、なかなか自分の思い描くスケジュール通りには進められないんだけど… KPやり終えて、PLの方々が「楽しかった!」とか「記憶消してもう一回やりたい!」とか言ってもらえると また回し全て表示するコツコツと部屋を作って、シナリオ読み込んで、PLを募集してキャラシ確認して… セッションするまでに結構やることあって、なかなか自分の思い描くスケジュール通りには進められないんだけど… KPやり終えて、PLの方々が「楽しかった!」とか「記憶消してもう一回やりたい!」とか言ってもらえると また回したい!!!って欲が沸々と湧いてきてしまうよね〜。 それに回していくうちに「あ、このシーンはこう変えたいな」とか「このNPCの心情ってもっとこうかも」とか シナリオの理解度も深まっていって、1回のセッションの満足感が増していくから余計にまたやりたいってなっちゃう。 それに反してルルブの理解度があまり上がらないのはご愛嬌…ということで。笑 でも、一つ問題点があるとすれば… KPもやりたいけど、同じくらいPLもやりたい!!!時間足りん!!!スケジュール被る!!! ってことかな…笑 KPとしては、PLの方々の感情をぐちゃぐちゃにできた時が一番達成感を感じる瞬間なんだけど 同じくらいPLとして感情をぐちゃぐちゃにされたいんです…笑 PCの喜怒哀楽を爆発させてRPにのせたいのよ〜。 でも、KPとして高みからニヤニヤしたいのよ〜。 ええ、このセッション欲、今年中に昇華できる…?
| 醤油(旨口醤油) | |
| 2025/07/28 03:18[web全体で公開] |
😶 ストレスが溜まってきたので ... これから8月に入るワケですが ... 今年の夏は私がまぁまぁ忙しいので、8月後半から9月前半はセッションがほとんどできないという事態に陥りました★ ですので、突発で「鰯と柊」をまわします。初回しですが、リハーサルはしたので ある程度は大丈夫だと思います。初回しでCS作る時間もそこまで取れませんが、それでも良いという方がいらっしゃいましたら、参加申請を宜しくお願い致します!!!
| かもめ | |
| 2025/07/28 01:42[web全体で公開] |
😊 秀丸を使い始めました タイトルの通りです。秀丸って何?と思われるかもしれないので説明しますと、Windowsで動作するテキストエディタです。 仕事でも私用でもテキストエディタはサクラエディタを使っていたのですが、CoC公式ライターの七峰きざしさんがシナリオ作成をする配信の中で秀丸を使っていたから、という安直な理由で全て表示する タイトルの通りです。秀丸って何?と思われるかもしれないので説明しますと、Windowsで動作するテキストエディタです。 仕事でも私用でもテキストエディタはサクラエディタを使っていたのですが、CoC公式ライターの七峰きざしさんがシナリオ作成をする配信の中で秀丸を使っていたから、という安直な理由で使い始めました。が……これめっちゃいいですね。 これまでシナリオ作成やKPとしてシナリオ回す際はアウトラインプロセッサーのNanaTerryを使っていたんですが、秀丸はテキストエディタでありながらアウトライン解析という機能で同じようなことが出来るため、テキストファイルを開くだけでアウトライン構造で読むことができます。 ざっくり言うなら条件付けをしてテキストファイル開くだけでそのテキストファイルの特定の箇所に自動でしおりを貼ってくれるような感じです。動作もテキスト形式で開くため非常に軽い。 どっちも良し悪しあるとは思うんですが秀丸が思いの外素晴らしかったので当分はこっちに鞍替えしそうですね……。
| ササミ | |
| 2025/07/27 20:21[web全体で公開] |
😶 いやいや、PLは「客」じゃないです 考え方の違いなので、ダメ出しじゃないです。 こういう考え方もあるっていう、一つの意見です。100%悪意はありません。 PLは「客」ではありません。一緒に遊ぶ「参加者」です。 この違いは【受け身で遊ぶ】かどうかです。 ・「客」は出されたものを楽しむ人 ・「参加者」は自分たちも楽し全て表示する考え方の違いなので、ダメ出しじゃないです。 こういう考え方もあるっていう、一つの意見です。100%悪意はありません。 PLは「客」ではありません。一緒に遊ぶ「参加者」です。 この違いは【受け身で遊ぶ】かどうかです。 ・「客」は出されたものを楽しむ人 ・「参加者」は自分たちも楽しむために動く人 これが大きく違ってきます。 TRPGは【参加者全員が楽しむことが目標】の遊びです。 シナリオクリアしたかどうかは、正直どうでもいいです。 全滅しても『全員が楽しかった』って笑顔で話せれば、そのセッションは大成功です。 3~8時間の拘束時間があって、参加して楽しくなかったら、もうTRPGはいいやってなるでしょ? それに、一人の参加者がずっと探索していて他の人は見ているだけって、つまらないでしょ? 【参加者全員が楽しむ】ためには、客扱いしちゃダメです。 客扱いした瞬間から『他のPLも楽しませる』という思考が止まってしまいます。 (ここで言う全員というのは、PLだけではなくGMも含まれます) そのためにPLとして参加した人は『全員を楽しませる』ために考える必要があります。具体的には、こんな感じです。 ・シナリオが進むように協力する ・GMのお願いを察してあげる ・他の人のシーンでは、出しゃばらない ・時間内に終わるように協力する ・全員がスポットライトが当たるように他のPLに見せ場を作る ・あまり喋っていない人にも話を振る ・出目が良かったら一緒に喜ぶ 「客」はこんなことしません。自分さえ気持ちよければそれでいいのです。 それではGMの負担ばかり増えて、TRPGという遊びは楽しくなりません。 ちょっとだけでもいいので『全員が楽しむためにどう行動したらいいのか』を考えながら遊びましょう。 (ベテランPLは普通にやっています。みんな気づいてた?) ちなみに、TRPG会の『はじめましての皆さまへ』にこんなことが書いてあります。 一部抜粋します。 「自分のグラスにビールを注いで欲しかったら、他の人にビールを注いでやれ」 あなたと同じテーブルについた人たちは、あなたを接待するためにそこにいるわけではありません。 同じ卓についた人達は、あなたがそのゲームを楽しみたいのと同じように、ゲームを楽しむためにいるのです。 全員が協力して、楽しいセッションになります。 名文ですねーー うちの代表はいいこと書きますwww ここまで長く書きましたが、分かりやすくまとめると、コミケの来場者は「客じゃない」理論です。 つまり、PLは「参加者」です。 まぁ長く遊んでいると、こういう考え方もありますっていう参考意見でした~ 気軽に遊んで、ちょっとだけ他の参加者にも優しくしてあげてね。
| かものはし | |
| 2025/07/27 15:09[web全体で公開] |
🤔 PLは客かどうか? TRPGセッションのPLは客かどうか? 私の思う答えは「客」だと思います。 ただここでいう「客」は “customer”ではなく、 “guest” です。 “customer “とは、お店でお金を払って買い物をする客のことです。 一方 、“guest” は家などに迎えられ無償で歓待を受ける客全て表示するTRPGセッションのPLは客かどうか? 私の思う答えは「客」だと思います。 ただここでいう「客」は “customer”ではなく、 “guest” です。 “customer “とは、お店でお金を払って買い物をする客のことです。 一方 、“guest” は家などに迎えられ無償で歓待を受ける客のことです。 私はTRPGのPLはこの ”guest ” という意味で「客」であると思います。 さしずめ、セッションは“party “でしょうか。 ホストたるGMはセッションをするために色々準備をします。 会場や部屋を用意したり、セッションの予定を立てたり、募集をしたり、CSを確認したり、シナリオを読み込んだり。 “guest”と楽しい “party”が一緒にできるように願いながら。 “party”は1人じゃできませんからね。 私はPLとして誰かの卓に行く時は “guest”としてGMに感謝と敬意を示したいと思いますし 逆に自分の卓にくるお客様には “customer ”でなく “guest”としてもてなしがいのある人に来て欲しいと思います。 自分のことを ”customer“だと思ってる人はホストとして困るので来て欲しくないなぁというのが正直な感想です。 お互いリスペクトのある楽しい “party“ができますように!
| 窟竜サルド | |
| 2025/07/27 12:12[web全体で公開] |
😶 TRPGの夏は新たな出会いの季節! 具体的には夏休みシーズンゆえに学生さんがまとまった時間を使って、TRPGの世界に入りやすい時期ですね。 既存ユーザーからしても新規層の書き入れ時なわけですが、ここで気をつけて欲しいのがネットリテラシー。 具体的には実生活の個人情報(住所や本名など)は原則公開しないようにすることを強くおすすめしま全て表示する具体的には夏休みシーズンゆえに学生さんがまとまった時間を使って、TRPGの世界に入りやすい時期ですね。 既存ユーザーからしても新規層の書き入れ時なわけですが、ここで気をつけて欲しいのがネットリテラシー。 具体的には実生活の個人情報(住所や本名など)は原則公開しないようにすることを強くおすすめします。 ネットで出会う人は必ずしも善良とは限らないので、公開されている情報を悪用することもあるのです…… 幸い、オンライン上でTRPGを遊ぶに際し実生活の情報は不要なので、必要ないリスクは作らないようにしましょうね。
| りんりん丸 | |
| 2025/07/27 09:50[web全体で公開] |
😶 血の狂乱🦈 今年で映画「ジョーズ」の50週年記念らしいです。 好きな映画は何ですか?と聞かれると多分「ジョーズ」と答えます。幼少期にTVで何度も見たのでその時の印象が強いです。ジョーズ2までは良作だと思います。 現在マスターとして遊んでいるキャンペーンがタイミングよく海の冒険になりました。 夏とい全て表示する今年で映画「ジョーズ」の50週年記念らしいです。 好きな映画は何ですか?と聞かれると多分「ジョーズ」と答えます。幼少期にTVで何度も見たのでその時の印象が強いです。ジョーズ2までは良作だと思います。 現在マスターとして遊んでいるキャンペーンがタイミングよく海の冒険になりました。 夏ということでホラーシナリオがやりたくなりますが、海で恐怖といえばサメです。今回はかねてから考えていたサメを出すことが出来ました。 ジョーズ級のサメはPCのレベル的にはまだ早いのですが、それでも大型のホオジロザメのいる海に飛び込むというだけで恐怖なんじゃないかと思います。D&Dのサメは血の匂いで興奮し、HPが減っているPCに対して狂ったように攻撃します。 D&Dの戦闘なので、よくある背鰭を海面に出して泳いでくるという演出は上手く出来ませんでしたが、楽しかったですね。 ロビンマスクvsアトランティスのように水中に誘い込もうとするサフアグン。誰もこのネタには反応してなかったなぁ…😅
| こわがり | |
| 2025/07/27 01:47[web全体で公開] |
😆 ちょっとした偶然の珍事 直近で回った2つのシナリオ(オンセン外)が、どっちも片腕の動きを制限されるシナリオだったため、5日連続で片腕が使えなくなるロールプレイをすることになった。ちょっとした偶然だけど、気づいた時に笑った。 どっちのシナリオも事前情報にその情報無いから本当に偶然。
| たこ | |
| 2025/07/26 17:26[web全体で公開] |
😶 【雑記】なぜリプレイのような卓はできないのか (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)よく初めてプレイする方に対して言われることで「リプレイみたいな卓が出来る、と思わないで欲しい」というものがありますが その理由について、日記で紹介されている動画を見て、自分の中で腑に落ちたような気がしました その動画では、リプレイは「観る人が面白いと思うにはどうしたら良いか」ということを参加者全員が考えてプレイしているという内容でした いわゆるプレイヤーは俳優に近い感じでしょうか 極端に言うと、自分を抑えてでも「面白いシーンにするにはどうするか?」という事を考えて、お互い協力してエモいシーンなどを作っているのではないかと思います そこにはプロ意識と綿密な打ち合わせがあるのだと思います それに対して実際の卓では、それぞれのプレイヤーが、それぞれの楽しみ方を求めてプレイしています プロではないし、綿密な打ち合わせもありません 「自分の考える楽しい」に必ずしも周りの人が合わせてくれる訳でもありません そういうと、「じゃあ、自分の楽しいは実現できないのか」と思う方もいるかもしれません それは半分は当たっています、自分の頭で考えていることが出来るとは限りません ただ、もう半分は「自分の思っている以上の楽しいがあるかもしれない」ということなのです 他の人と一緒に遊ぶことで、自分の頭で考える以上の『思いもかけない楽しいこと』が発生するのが、実卓の魅力だと思います ですので私は、これからプレイしてみようと思っている方に 「リプレイのような卓はできません」ただ「あなたが思っている以上の楽しい卓」が待っていますよ、と言いたいです
| かものはし | |
| 2025/07/25 00:42[web全体で公開] |
😆 PLもGMもどっちもいいよね 私はPL・GMの頻度はちょうど半々くらいなんですが それぞれの楽しさがありますよね~! PLだとセッション中に色々考えを巡らせたりRPしたりする楽しさがあります。 シナリオや出目にぶんまわされながら、同卓者と一緒に「どうする?どうしよ?」と右往左往しながら物語を作っていけるの最高! 私が全て表示する私はPL・GMの頻度はちょうど半々くらいなんですが それぞれの楽しさがありますよね~! PLだとセッション中に色々考えを巡らせたりRPしたりする楽しさがあります。 シナリオや出目にぶんまわされながら、同卓者と一緒に「どうする?どうしよ?」と右往左往しながら物語を作っていけるの最高! 私がPLの楽しさを一言で表すながら、「やってみせます!うわああああ」です。 最後のは悲鳴です。笑ってください。 GMは用意することも多いけど、その分特等席でセッションを楽しめます。 シナリオの全貌を知りながら、色々考えを巡らせたりRPするPL/PCを見れたり コツコツ準備をしてきたものを、PLが問題なく享受してセッションに没入しているのを見たり シナリオを読み込んで機転を利かせてセッションを進めたり 私がGMの楽しさを一言で表すなら、「ゾクゾクする」です。 違う楽しさがあるんですが、私にとってGMとPLは表裏一体。 どっちもしながらバランスをとっている感じはします。 そして純粋に機会があることに感謝! 皆さんはGMとPLの頻度はどれくらいですか?
