現人虫さんがいいね!した日記/コメント page.5

現人虫さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。

kangetsu
kangetsu日記
2020/07/16 04:19[web全体で公開]
😶 深夜に目が覚めて、即ポチる
夜中3時過ぎに目が覚めて、ふとWEBを漁っていると、パスファインダー2版のルルブたちがHumble Bundle で安売りされているのに気がついてしまった!

https://www.humblebundle.com/

まだ発売されてから1年経っていないのに、もう投げ売りか!
というか、全て表示する夜中3時過ぎに目が覚めて、ふとWEBを漁っていると、パスファインダー2版のルルブたちがHumble Bundle で安売りされているのに気がついてしまった!

https://www.humblebundle.com/

まだ発売されてから1年経っていないのに、もう投げ売りか!
というか、もともと無料でルルブ公開している会社だったなw
1年しか経ってないこともあり、2版関係のデータは少ない(ほぼ持っているものだった)が、1版の時の小説、そしてマップ画像がいろいろとついている。

とりあえず買ったw
3週間程度、このセールをやっているので、興味のある人は見てみると良いかもだ。

5ドル・・・(個人的に、一番お得。ちょうど買おうかと思っていた中規模シナリオが含まれててラッキー)
コアルールブック、キャラクターシート、中規模シナリオx1、ごく小規模シナリオx2、マップ画像x3、小説x2

10ドル・・・(このラインはちょっと微妙かも)
5ドルの内容に加えて
世界設定(よく読むと、1版のキャンペーンのネタバレが諸々・・・w)、小規模シナリオx1、ごく小規模シナリオx1、マップ画像x4、小説x4

20ドル・・・(GMやるなら、モンスターデータのためにここまでほしい)
10ドルの内容に加えて
モンスターデータ集(データは公開されているけど、イラストはそうではないので、イラストのために持っておくというのも良い)、PC用追加データ集、小規模シナリオx2、マップ画像x5、小説x4

###
ルルブだけを考えれば、たぶん1年後や2年後にはもっと充実のラインアップで登場すると思うのでw,今ほしくない人は無理して買う必要はないかと思います。特にPL専の人は。
マップ画像が欲しい人は、お値段に納得できれば買ってもいいかと!
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kangetsu
kangetsu日記
2020/07/12 10:09[web全体で公開]
😶 悲劇とは
むかしむかし、大学生だった頃。

シェークスピアの作品が「悲劇」と呼ばれるのが納得いかなくて、というのは、キャラクターは一時の感情にまかせて重大な選択ミスをおかして、それが原因でひどい目にあっていくという、自業自得の物語にしか見えなかったのです。

そのことを英米文学科の先輩に話をしたところ全て表示するむかしむかし、大学生だった頃。

シェークスピアの作品が「悲劇」と呼ばれるのが納得いかなくて、というのは、キャラクターは一時の感情にまかせて重大な選択ミスをおかして、それが原因でひどい目にあっていくという、自業自得の物語にしか見えなかったのです。

そのことを英米文学科の先輩に話をしたところ、
「一時の感情にまかせて愚かな選択ミスをおかしてしまう、そこが人間の一番の悲劇」との回答。

その時は納得できなかったけど、今になってよくわかるようになりました。
常に理性的なままではいられず、感情に翻弄されてしまう、人間の悲劇性と喜劇性に。
そういう間違いを起こしてしまうから「人間らしい」のだと。

なお、この先輩は、なんやかんやあって、今では有名なラノベ作家さんになっています。
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kangetsu
kangetsu日記
2020/07/11 18:56[web全体で公開]
😲 レギュレーション 「ありあり」または「全部のせ」
パスファインダーRPG1版は、10年前に出版されたルールで、しかもその間おそろしい数のルールだったり設定集だったりシナリオだったり出しまくっているので、正直とても追いきれませんでした。

で、やっぱり基本ルールブックだけ使って作るキャラクターと、諸々のデータを参照して作るルールでは後者の方が強い全て表示するパスファインダーRPG1版は、10年前に出版されたルールで、しかもその間おそろしい数のルールだったり設定集だったりシナリオだったり出しまくっているので、正直とても追いきれませんでした。

で、やっぱり基本ルールブックだけ使って作るキャラクターと、諸々のデータを参照して作るルールでは後者の方が強い。
しかし、慣れていない人だと、基本ルールブックだけでもいっぱいいっぱいで、他の膨大なデータなどちんぷんかんぷんなのです。
(PRDJ見ても、普通はどこから何を読めばいいのかわからないと思いますw)
ということで、最近は基本ルールのみ、あるいは基本ルール+α くらいなレギュレーションでやることが多かったのです。

しかし。
最近やった「悪の種」「森に潜むもの」や、これからやる「王冠戦争」ものは、敢えてアリアリのルールでやろうと思っています。
(あと、最近やっていないですが「ウスタラヴ」ものも、アリアリです! 忘れたわけではないです・・・そのうちゾンビのごとく復活します・・・予定)

冒頭に述べたとおり、GMである私も全てのルールを追いきれていません。
ですので、やってきたPCを見て、「ぎゃー、こんな能力があるのかー!!」と驚かされることも多いですw
GMは、全てのルールを知っておく必要はないのです。
PLにルールの出典と記述を見せてもらって、なるほどと納得できれば。
またルールの解釈の違うものの判断や、通すべきでないルールについて制限ができれば。
もちろん、セッション中はとりあえず流して、あとから次回以降の取り扱いを決定するのでもいいでしょう。
これでうまくセッションができるのも、プレイ人数が少ないために普段のセッションで信頼関係がしっかりと構築できているおかげです。(参加してくださってる皆様には、本当に感謝です!)

と、論点がもやもやしちゃいましたが、これから始まる「王冠戦争」も、PC作成の状態から「ああ、このルールを使うのかー!」と新鮮な驚きが多くて、セッション前から楽しんでいます。
基本ルールブックのみレギュレーションで始めた人が、私が使ったことのないルールを読み込んで使おうとしてくれるのを見ると、とてもうれしくなりますね! (^_^)
しっかりとPCを作り込んでくれているPCに答えるためにも、楽しいセッションになるようにしっかりと準備を進めなければ!
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kangetsu
kangetsu日記
2020/07/09 01:10[web全体で公開]
😶 20面体は出目が安定しないのです・・・
むかしむかしのお話です。
アメリカで作られたロボットものRPG、「メクトンZ」というゲームがあって、それはD10+修正値で目標値と比較で成功失敗を判定するというシステムでした。
この「メクトンZ」を元に、日本で「ガンダム戦記」というゲームが出たのですが、それはD10ではなくて2d6で判定する仕組全て表示するむかしむかしのお話です。
アメリカで作られたロボットものRPG、「メクトンZ」というゲームがあって、それはD10+修正値で目標値と比較で成功失敗を判定するというシステムでした。
この「メクトンZ」を元に、日本で「ガンダム戦記」というゲームが出たのですが、それはD10ではなくて2d6で判定する仕組みに・・・。
つまり、D10だとランダム性が強すぎて、パイロットの強弱が出しにくいということだっただので比較的出目の安定する2d6にしたのだ・・・・・というお話があったような記憶があります。(うろおぼえw)

で、D&Dやパスファインダーにおける、20面体ダイスですよ。
D10どころではありません、もっともっとランダムです。
強いPCを作っても、ダイス目が悪いと雑魚敵にも攻撃が当たらず、膠着してしまいます! ><
PCのレベルが上ってくると、ダイスの目に期待せずともそれに付加する修正値が高くなってきて安定するのですが、そうでないPCが低レベル帯のうちは、ダイスの目の影響が本当に大きいです。
そして、ダイスの振り直し系能力は、本当に限られた方法でしか存在しないのです・・・・・・。
私がPCを作る時は、この「限られた方法」を使うことが多いですw
(クレリックで、「幸運」の領域や「秩序」の領域を取ると、ダイスを振り直したり、出目を11に指定できたりする力を得るのです・・・・・・! ありがとう神様!)

感覚的には、5LVくらいになってくると、ダイスの目のブレがあっても、安定して勝ちを引き寄せられるような気がしています。個人の感想です。
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kangetsu
kangetsu日記
2020/07/05 23:37[web全体で公開]
😶 RPGなのだから ”IF” があって良かろうなのだ!
7/4(土)の夜にPLとして参加したパスファインダー2版のセッションが、ミッション無事コンプリートなのですが、敵NPCたちの動機が5年前に起きた不幸な事件に起因するもので・・・(公式シナリオなので、詳細は内緒!)
彼らを倒しはしたものの、後味の悪い結末となったのです。

しかし5年前の事件は既全て表示する7/4(土)の夜にPLとして参加したパスファインダー2版のセッションが、ミッション無事コンプリートなのですが、敵NPCたちの動機が5年前に起きた不幸な事件に起因するもので・・・(公式シナリオなので、詳細は内緒!)
彼らを倒しはしたものの、後味の悪い結末となったのです。

しかし5年前の事件は既に起きたこと、覆すことは叶いません。

ところで、今私がGMをしているパスファインダーRPGのセッションの一つが、ちょうど5年ほど前、同じ国内で起きている別のトラブルを扱ったものなのです。

・・・・・・これは・・・・・・!

ひょっとしてそういうシナリオを作ってやれば、悲しい事件が起きなかった別の時間軸、を作れるのかもしれないですね!
我々が昨日プレイした未来にはつながらないですが、歴史にそういう分岐点があってもよいでしょう。
ゲームなので、楽しければよかろうなのです!

そのくらい、思い入れのできるセッションでした。
NPCのみんな、幸せになってほしいなーって。
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kangetsu
kangetsu日記
2020/06/28 23:36[web全体で公開]
😶 在宅勤務おしまい
都内のコロナ感染者はどんどん増えていているのですが、7/1から通常勤務に戻すぜーとお達しが出たので、在宅勤務は今週でおしまいなのでした。
正直、こわいんだけれども、仕方ない。

さてさて、昨日の午後は、私がGMをやっているパスファインダーRPGのキャンペーンの第三部、「鈎山の虐殺」の1回目でし全て表示する都内のコロナ感染者はどんどん増えていているのですが、7/1から通常勤務に戻すぜーとお達しが出たので、在宅勤務は今週でおしまいなのでした。
正直、こわいんだけれども、仕方ない。

さてさて、昨日の午後は、私がGMをやっているパスファインダーRPGのキャンペーンの第三部、「鈎山の虐殺」の1回目でした。
第一部で「最初の町」、第二部で「都会」でそれぞれ成功して名を挙げた一行は、都会の市長から直々に依頼を受けて地方の小村に問題解決に赴くといったところです。
一行はレベルが上っているので、もう小村には彼らに叶う者はいない・・・まさに小英雄的な立場になっているのですね。
それはいいことではあるのですが、一方で、この村では彼らが必要とするような高度なアイテムの調達ができない、という不便さも併せ持っているのです・・・・・・。
自分たちが使うことができない、とんでもなく高価な物品は、商われないのです。

まあ、その割に、移動中に牛を一飲みにするような巨大魚が襲ってきたりして、村人たちはどうやって生き延びているのだろうと、至極もっともな疑問が出たり・・・w
まあそこは、普段は村の近くの砦に駐屯しているレンジャーたちが守ってくれていたのでしょうが、今回はまさにそのレンジャー達と連絡が取れなくなったので確認してほしいというのが依頼。
さらには、最近雨が多い・・・とか、ちょっと前に村の船上カジノが沈没した、とかあやしい情報がてんこ盛りなのでした。
・・・・・・情報がてんこ盛りな分、戦闘は先のお魚とのバトル1回だけでした! 残念ながら。

村で情報を集めた一行は、いよいよ次回、件の砦に向かって歩みを進めていきます・・・が、果たして彼らは無事に砦にたどり着けるのでしょうか!?

と、話は変わりますが、蜂蜜酒美味しく出来ました♪
蜂蜜を水で溶いて、パン用のイースト放り込んで放置しておくだけ! (澱引きはしたけど)
こんなお手軽に出来るんですねえ・・・・・・。
1%未満です。
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kangetsu
kangetsu日記
2020/06/22 00:14[web全体で公開]
😆 昨日のパスファインダー(PL参加)
昨日、6月20日(土)は、kuroさんGMのパスファインダーRPGキャンペーン「黄金の像を取り戻す話」でした。
実際、像は最初に取り戻して、あとは持って逃げ続けている状態です。
パスファインダーRPG、プレイヤーで参加できるのはとても嬉しいのです。

今回は、前回の戦闘からの続き。
「ゼラ全て表示する昨日、6月20日(土)は、kuroさんGMのパスファインダーRPGキャンペーン「黄金の像を取り戻す話」でした。
実際、像は最初に取り戻して、あとは持って逃げ続けている状態です。
パスファインダーRPG、プレイヤーで参加できるのはとても嬉しいのです。

今回は、前回の戦闘からの続き。
「ゼラチナス・キューブ」という、1辺3メートルの半透明な正方形のかたまり、触ったら麻痺させられて、中に取り込まれた挙げ句にゆっくりと消化されるというヒドイモンスターと、ドレイク(エルフが大好物のグルメ野郎)との戦闘です。
なお、戦闘中とはいえ実は前回と今回の間でみんなレベルアップしていて、前回は苦戦していたものの今回はあっさりと倒しきってしまったのでした。
ゼラチナス・キューブ、私も好きなモンスターです。
この季節は、冷やして糖蜜をかけて食べると美味しいのですよ?(嘘)

さて、道を進んでいると、ホブゴブリン軍の捕虜になったエルフたちが見えてきます。
そう、この世界では、ホブゴブリン軍たちが各地で優勢で、エルフたちは劣勢のようだったのです。
助けようにも多勢に無勢、ぐぬぬと歯噛みしながら先を急ぐ一行なのでした。

いよいよ山道を過ぎ、ホブゴブ軍の勢力圏を抜けようかというとき、残念ながらゴブリンのパトロールチームに見つかってしまいます。
どうやら、「黄金像を持っている人間たちを捕まえてこい」という命令を受けていたようです。
黄金像・・・・・・重要アイテムのようなのです!
さておき、数は相手が多いけれどもゴブリン相手だったら倒しきれると開戦したところ、さらにそこに強大な第三勢力が乱入。
ブレイという超巨大な陸ザメが、岩壁を突き破ってエントリー、誰彼構わず襲い始めたのです。
この乱入者の登場に、我々とゴブリン隊は一時休戦、みんなで取り囲んで群がり、陸ザメをボコボコと攻撃します。
とはいえ、さすがは超巨大な肉食獣、戦士がその牙にかかって倒れますが、すかさず回復がはいります。
衆寡敵せず、如何に強くとも所詮は単体、攻撃・援護・回復をチームで行う我々の前に、ブレイは倒れたのでした。

その後、回復と引き換えにゴブリン隊とも「我々には出会わなかった」ことにしてもらうよう交渉に成功。

ついに山を超え、平野に至った我々は、なにやらあやしい塔にたどり着いたのでした・・・続く!
ーーーー

キャラクターが5レベルになり、強さが安定してきた感じがしてきました!
私のPCは、Ququさんのキャンペーンでも、kuroさんのキャンペーンでも、PCのクラスはクレリックなのですが、Ququさんの方の子は治すより壊すほうが得意、kuroさんのキャンペーンの子は治すほうが得意なので、だいぶ勝手が異なります。
正直、PC側だと、やはり治すほうが得意な方がお役立ちですね!
なお、どちらもダイスの目操作系の特殊能力を持たせています。なんといってもダイスの目は信じられないですもんねっ!

次の冒険が楽しみです!
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kangetsu
kangetsu日記
2020/06/18 23:44[web全体で公開]
😶 蜂蜜酒
ゲームとは関係ないおはなし。

蜂蜜酒(ミード)を作り始めました。
最初なので、安いはちみつを使って、1リットル程度で・・・。
発酵が無事始まったようで、耳を近づけるとしゅうぅぅぅと音が聞こえます。
数日から1週間程度でできるようですね。

楽しみです。
ビヤーキーさんに図書館に連れて行ってもらわねば。

注:
酒税法により、1%以上のアルコールを免許が無い者が作ってはいけないのです。
自家製蜂蜜酒も、1%未満なのですよ。
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K.
K.日記
2020/06/04 00:29[web全体で公開]
🤔 DnDの卓開きたい
DnD5版の卓開きたいです。
キャンペーンとまではいわないから
卓開きたいです。
いや
できれば、キャンペーンも開きたいです。
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kangetsu
kangetsu日記
2020/05/29 10:39[web全体で公開]
😶 在宅勤務、徐々に終了
RPGとは直接関係しない話題ですが。

緊急事態宣言も解け、これから緩やかに経済活動が再開していくかと思われます。
私も、4月半ばから5月いっぱいまで自宅勤務週1日出勤だったのが、6月からは徐々に週2、週3と増えていく予定です。
また、月曜日の夜や日曜日日中はトレーニングを再開するので、セッ全て表示するRPGとは直接関係しない話題ですが。

緊急事態宣言も解け、これから緩やかに経済活動が再開していくかと思われます。
私も、4月半ばから5月いっぱいまで自宅勤務週1日出勤だったのが、6月からは徐々に週2、週3と増えていく予定です。
また、月曜日の夜や日曜日日中はトレーニングを再開するので、セッションやその準備の時間はちょっと少なくなりそうです、というか以前通りですね!

自宅勤務では、集中力を維持するのが思った以上に難しかったなあと思う半面、出勤の時間が無いのはとても素晴らしかった。
移動時間もそうですが、通勤電車のように狭い空間に他の人と閉じ込められているのは、感染症が無くとも結構なストレスだったのでした。
週3出勤くらいが、集中力維持と出勤ストレスとのちょうどいい落としどころなのかもだ。

環境が変わると体調も崩しやすくなりますし、皆様もお体に気をつけて! (^^)
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Ququ
Ququ日記
2020/05/18 19:46[web全体で公開]
😆 パスファインダー2版 Quest#1砂岩の秘密(後編)
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)続けてパスファインダー2版のセッションを行いました!
先日始めた、公式のシナリオをプレイ。

今回は純粋に罠だらけの迷宮を探索です。
殺意凄い罠を筋力で食い破るバーバリアンや、機微(で幸運)なハーフリングが、活躍しました。
結局、乱数でどの敵と戦うか決まったのですが、引いたのはムカデの群れ…
強い敵だつたのですが、範囲攻撃を効果的に使われてダウン。残念〜

同じクエストを何度かやれますね〜
またやりましょうー

よく、(GMの殺意が)とか話がでますが、こういう迷宮では殺意無いと却って失礼かなとw
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kangetsu
kangetsu日記
2020/05/09 10:06[web全体で公開]
😶 パスファインダー2版「亡命者達の船出」感想
オリジナルシナリオなので、ネタバレの心配なしです。

ストーリーは、難民たちが廃棄された船を購入して町を脱出しようとしているので、PCたちに船回収および修理時の護衛を依頼するというもの。
ゲーム内容自体は、同一のマップでの2戦闘。対ゾンビチームと対ネズミチームです。

対ゾンビチームは、雑全て表示するオリジナルシナリオなので、ネタバレの心配なしです。

ストーリーは、難民たちが廃棄された船を購入して町を脱出しようとしているので、PCたちに船回収および修理時の護衛を依頼するというもの。
ゲーム内容自体は、同一のマップでの2戦闘。対ゾンビチームと対ネズミチームです。

対ゾンビチームは、雑魚ゾンビ4体と巨大ゾンビ1体。
HPは多めの敵なのですが、剣などの斬る武器で攻撃すると比較的柔らかく倒せるというもの。
また、Healの呪文を周囲にばらまくと、それからも追加ダメージを受けるという敵でした。

当初の思惑としては、雑魚ゾンビをさらさらっと倒して、巨大ゾンビに集中砲火して短時間で仕留めてもらう、と目論んでいたのですが・・・・・・
ちょっとGMである私の出目が良すぎてゾンビの攻撃が当たりまくり、クリティカルまで出る始末・・・
タダでさえ攻撃力の高い巨大ゾンビの攻撃が、一撃死製造マシンと化してしまいました。
もちろん、たぶんゾンビのデータを見て対策を練ると、動きが遅いのを利用して一発殴って距離をとり、近づいてきたらまた殴って逃げて・・・というルーチンでハマるのですが、パスファインダー2版はみんなにとって新しいルール、ゾンビの登場も今回お初。
なので、ゾンビの弱点よりも、高い攻撃力やHPだけをプレイヤーを印象づけてしまって、それは明らかにGMとして失敗だったなーと思うところでした。
先に、雑魚ゾンビと十分に戦って、強みと弱みを把握する過程があったほうが良かった。

2戦目はネズミ。大ネズミとネズミの群れ。
ネズミの群れは、1版の時は「武器での攻撃が効かない」対処が難しい敵だったのですが、2版になって「殴る武器以外は効きにくい」とちょっと扱いの難しさが減少しています。
その一方で、2版になって与ダメージ力が増えたので、厄介にはなっています。ほっておくと、ガリガリかじられて病気をうつされてしまいます。

ネズミ戦については、とにかくダイスの出目に左右されました。
雑魚敵と思って出した大鼠が、思いの外PCにダメージを与えていってしまいます。
足を止めて切り合えば、自分の手番で3回攻撃ができます。ただ、2回目3回目と攻撃を続けるごとに当たりくくはなりますが。
クリティカルの条件が、(1)相手のAC(防御力)より、攻撃ロールの値が10以上大きい、(2)ダイスの出目が20で且つ相手のAC≦攻撃ロール なのですが、思った以上にクリティカルが出ます。

そして気がついたこと・・・・・・パスファインダー2版のモンスターは総じて命中値が高い!
1版ではダイア・ラットの命中値は+1、しかし2版のジャイアント・ラットは+7。
1版でも2版でも、前線PCのACはだいたい18くらいになると思うのですが、そうなると明らかに2版は当たりやすいですし、さらに複数回攻撃してきますのでなおさら・・・。
盾を装備していれば、AC上がるし、特技があればダメージを減少させられるので、これを見越したバランスなのかな・・・。
とにかく、「雑魚戦」ですら、危険です。なおゴブリンは既に雑魚ではありません、十分危険です。

ということで、いろいろ試してみる、という点ではGMとして学びが多かったのですが、その分プレイヤーの皆さんには負担をかけてしまった割に今ひとつ爽快感の無いセッションになってしまったのではないか、と反省しているところです。

またセッションをいずれ立てようと思いますが、今回の教訓を活かして、ストーリー面および遭遇のバランス面も向上させたいと思います。

■教訓
・攻撃回数が増える=ダイスを振る数が振れば振るほど、ダイスの出目によるクリティカルが出る可能性は高くなるのです・・・
・AC+10でクリティカルが出るので、命中の高い格上モンスターは非常に危険。
・「弱い」とされるモンスターですら、攻撃をどんどん当ててくるバランスだし、ダメージも無視できない。
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Ququ
Ququ日記
2020/05/02 11:14[web全体で公開]
😆 Pathfinder 2 版をやってみました。
昨日paizo社のRPG Pathfinderの第2版のセッションを行いました。
GMは私で、プレイヤーさんは3名の方。みなさん、Pathfinder2版に興味を持ち、言語の壁を乗り越えて参戦してくれています。(英語は難しいです…が、今後はルールブックの記載の分かりやすさみたいな要素も話題になって全て表示する昨日paizo社のRPG Pathfinderの第2版のセッションを行いました。
GMは私で、プレイヤーさんは3名の方。みなさん、Pathfinder2版に興味を持ち、言語の壁を乗り越えて参戦してくれています。(英語は難しいです…が、今後はルールブックの記載の分かりやすさみたいな要素も話題になってくるはず…)

会場は、ユドナリウムを使いました。立体的にマップが表示できるところが特徴ですが、コマに表示できる情報のテンプレートを用意していなかったため、プレイヤーさんたちは戸惑う羽目に。
D&D用はHobbyJapanサイトで配布されているようですが、Pathfinder用は…
ただ、地図が俯瞰できるので、位置関係を利用して戦うタクティカルな要素が強調出来て面白かったと思います。

シナリオは、とある田舎村を訪れたパスファインダー達が、村の子供を襲ったボガードと遭遇するお話です。
ボガード…SWではホブゴブリン的な立ち位置だった気がしますが、Pathfinderのゴラリオン世界ではカエルが洋服着てる感じのヒューマノイド。カエルくんとガマくんです。
日の暮れた川辺で戦闘するボガードとPC達。
盾と鎧で、カエルくんの攻撃を受け止めるクレリック
松明片手に爆弾投げまくるハーフリングのアルケミスト
応援歌で支援しながら、強力な魔法の矢を叩きこんでくるゴブリンのバード
勝負は、PC側が終始優勢でしたが、ボガードは性能で一発逆転の目があります。
ボガードのHPを残り2点(持続的ダメージ1/ラウンド)まで追い詰めたところで、
タンクのクレリックが倒れ、一発逆転チャンスだったのですが、すかさずポーションや攻撃魔法でとどめを刺されてしまいました。

頬袋にため込んだ子供たちを吐き出させて、無事シナリオはハッピーエンド。
舌をビローンと伸ばす攻撃も、一度は見せたのですが…

ルールや特技、魔法の効果を参照するのに、ちょっとテキスト読ませてください的な時間がかかり、まだまだスムーズにはできていませんが、これからもっと遊べる機会が増えるといいなと思っています。
皆さんもぜひPathfinder2版しませんか?
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kangetsu
kangetsu日記
2020/04/30 16:32[web全体で公開]
😆 4/29 「悪の種」2回目 PFRPG
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)4/29 オンセ夜の部は、「悪の種」の2回目でした。
この日記は、PFRPGのモジュール「Gallows of Madness」の「A FOUL BREED」のネタバレを含むので、気になる方は回れ右です。

さて。
町のひよっこ共、もとい若い見習い達が行方不明になり、おまけに町で巨大な昆虫を見かけるようになったという事件が、イズガーという国のサリンガローという町で発生しました。
迷信深い町の人々がパニック(過去に魔女狩りで大勢の犠牲者を出した経緯がある)に陥らないよう、穏便に調査を進めてほしい、というのがサリンガロー市長から冒険者一行に依頼された内容でした。

前回から引き続き、町の見習い達が働いていたお店などをまわって聞き込みをしていきます。
このあたり、オフラインセッションで勢いでやると気にならないんですけど、時間の限られている&コミュニケーションのとりにくいオンラインセッションでやるとかなり冗長な感じでした。もっと削った方が良かったな・・・

さておき、行方不明になったメンバーのうち、寺院の見習いが「冷たい鉄」製の武器を町の雑貨屋で購入していたこと、またポーション屋の見習いがあやしいっぽいことを探りました。
そして、夜に灯りが見えてブンブン音が聞こえる、と噂の果樹園に行ってみると、噂通り巨大なファイアービートルがいて、しかも野良犬の亡骸をもぐもぐしていたのです。
そして、冒険者たちに気がつくと、新鮮な肉が来たとばかりに襲いかかってきたのです。
しかし、所詮は虫。
1レベルとはいえ立派な冒険者たちに簡単に駆除されてしまいます。
虫がたかっていた樹木には「デーモンの胆汁」と呼ばれる、悪の次元界由来の物質が残されており、どうやらこれが昆虫の巨大化および凶暴化の原因だったようです。
この悪の物質を摂取すると、徐々に狂気に冒され、最終的にはその精神を支配されてしまうのです。
また同時に、この果樹園で誰かが争った形跡と、その際に使われたと思われる高品質なサップを見つけたのでした。
おそらくは、行方をくらましたメンバーの誰かが、彼を捉えようとする何かと格闘を行った跡なのでしょう・・・。

いよいよポーション屋の見習いがあやしいと思った冒険者たち一行は、弟子を信じたいと思い協力をしぶっていたポーション屋の主人に見つけた証拠品を見せつけ、さらなる調査のために見習いの住んでいる家の住所を聞き出すのでした。
(次回に続く)
ーーーー

「冷たい鉄」は、妖精やデーモンが持っているダメージ減少能力を無視する素材なのです。
果たして、1レベル冒険者たちは本当にデーモンと対決する羽目になるのでしょうか!
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kangetsu
kangetsu日記
2020/04/30 00:50[web全体で公開]
😶 4/29 2つのセッション
4/29は、お昼にパスファインダー2版、夜にパスファインダー1版と2つのセッションのGMを行いました!
2卓ともPLとしておつきあいいただいた方もいて・・・・・・本当にありがとうございます!!

セッション感想は、それぞれ別に書きたいので、今回は書かないでおきます。

あと、オンセの間に、全て表示する4/29は、お昼にパスファインダー2版、夜にパスファインダー1版と2つのセッションのGMを行いました!
2卓ともPLとしておつきあいいただいた方もいて・・・・・・本当にありがとうございます!!

セッション感想は、それぞれ別に書きたいので、今回は書かないでおきます。

あと、オンセの間に、さらにパスファインダー2版のシナリオ買っちゃいましたw
2版のAdventure Path (キャンペーンシナリオ)、Age of Ashes が1から6まで全て揃い、
Pathfinder Society Quest (超短編シナリオ)が1から9まで揃い、
あとシナリオもう1つ買いました。

Questは2セッションくらいで終わりそうな規模なので手を付けやすいですが、キャンペーンのAdventure Pathはなかなか手がつけられないです・・・。
今やっているパスファインダー1版のキャンペーンも、第1回は去年の7月開始。
それでようやく全体の1/3が終わろうとしているところなのです。
でも、じっくりPCたちが育っているから、GMとしてもとても愛着わくのです。

さて、明日はゆっくり休もうっと。
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kangetsu
kangetsu日記
2020/04/12 16:36[web全体で公開]
😶 外出自粛にオンセは利くね!
プレイヤーとして参加するときはもちろんのこと、GMとして参加するときはさらに準備に時間がかかるので、自然と外に出る機会が減りますね。

ということで、積んでるシナリオの消化、「Gallows of Madness」というパスファインダーのシナリオのオンセを行うことにしました。
1LV用のシナリ全て表示するプレイヤーとして参加するときはもちろんのこと、GMとして参加するときはさらに準備に時間がかかるので、自然と外に出る機会が減りますね。

ということで、積んでるシナリオの消化、「Gallows of Madness」というパスファインダーのシナリオのオンセを行うことにしました。
1LV用のシナリオで、3つの関連ある事件を解決していくお話です。
https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158666178899kangetsu
(1LV用シナリオを選んだのは、パスファインダー初めての人も参加しやすいように、との思いがあるので、興味ある人はぜひぜひご遠慮無く参加してください!)

町の若者数人が行方不明、そして時期を同じくして現れ始めた巨大な昆虫たち。
市長の依頼を受けた冒険者たちは、無事にこの問題を解決できるのでしょうか!
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eri
eri日記
2020/04/10 10:56[web全体で公開]
😰 Σルルブの攻撃力(物理)約700d6…!本棚を粉砕!
ずっと本棚が歪んで変な形になってるな~?と思っていたのですが、
これ!板がルルブの重さに負けて壊れてました!!
下にもルルブが敷き詰めてあったのでそれに支えられて、
一見耐えているように見えていただけでした!((((;゚Д゚))))

約3年間、耐えに耐えていた本棚。遂にルルブに屈してしま全て表示するずっと本棚が歪んで変な形になってるな~?と思っていたのですが、
これ!板がルルブの重さに負けて壊れてました!!
下にもルルブが敷き詰めてあったのでそれに支えられて、
一見耐えているように見えていただけでした!((((;゚Д゚))))

約3年間、耐えに耐えていた本棚。遂にルルブに屈してしまいました…。
既に本棚からはみ出したルルブのダンボールが部屋を半分近く埋め尽くしており、
最近手を出したボードゲームは更に場所を食うので、
部屋のスペースがPCとそこに行くための通路くらいしか残っていません…・

不便だ!でもなんて幸せな空間なんだ!!

で、でもこれ、床抜けたりしないかな…?(;゚д゚)ゴクリ
築40年くらいの家なので割と本気で心配になってきました((((;゚Д゚))))
床の防御力が心配です・・・た、耐えてね?!((((;゚Д゚))))
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ジンヤ
ジンヤ日記
2020/04/09 12:13[web全体で公開]
😶 メガテンRPGへのお誘い
宣伝です。少し予定が空いたので単発の真・女神転生RPG 魔都東京200x(以下メガテンX)のセッションを立てております。
コンシューマーゲームのメガテンシリーズ、ペルソナ、シリーズ、デビルサバイバーシリーズなどの世界観で遊べるシステムです。
テキストセッションで、1日で終わる予定です。
あと二名募集中していますので興味がありましたら↓をどうぞ

https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158626164642jinya00
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Ququ
Ququ日記
2020/04/06 05:32[web全体で公開]
😶 セッション宣伝 パスファインダー2版
パスファインダー2版をやってみましょう〜
ファンタジー系の海外RPGで、いわゆるd20系です。
コアルールブックのみでプレイでき、pdfファイル版が
比較的、楽に手に入ります。
英語ですが、pdfならグーグル翻訳を使うのもお手軽なので
だいぶハードルは下がったのではないでしょうか?

全て表示するパスファインダー2版をやってみましょう〜
ファンタジー系の海外RPGで、いわゆるd20系です。
コアルールブックのみでプレイでき、pdfファイル版が
比較的、楽に手に入ります。
英語ですが、pdfならグーグル翻訳を使うのもお手軽なので
だいぶハードルは下がったのではないでしょうか?

ゴラリオンというファンタジー世界は、親しみやすい
古き良きファンタジー世界でありながら、いろいろ
何でもありな世界です。
プレイヤーはパスファインダーと呼ばれる、組織に
所属する冒険者をプレイしますが、国内のRPGでの
冒険者ギルドと冒険者の関係と大差無いと思って
いいです。
世界中で冒険のネタ、未知なる強敵、古代の迷宮が
待っています。

特徴は、キャラクター作成がとても幅広いこと。
種族の特徴、クラス特技など、1つずつ選んでキャラ
を特徴づけていきます。
やってみないと分からないことたくさんですが、
是非覗いて見てください。

前作は、公式のシナリオがたくさん刊行されている
のが特徴でしたので、2版もどんどん出るでしょう。
これも楽しみにできるかもしれません。

と、言う訳でセッションしてみましょう〜
両手武器を振り回す戦士や、神聖魔法を使う神官など
馴染み深いやつから、ゴブリンの爆弾使いなんて、
変わったキャラクター作れます。
キャラクターを事前作成する回もやりたいですね。
よろしくお願いします。

セッションページ
■QuquがGM
https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158590792726Ququ

■kangetsuさんGMのセッションも予定されています
https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158532120130kangetsu

■パイゾ社ウェブサイト
https://paizo.com/products/btq01zp3?Pathfinder-Core-Rulebook
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kangetsu
kangetsu日記
2020/04/04 20:27[web全体で公開]
😶 PF2 ええっ、0レベルキャラクターかい?
以前の日記にも書いたのですが、PathfinderRPGを出しているPaizoさんは、現在PDF25%割引セールをやっています。
なので、ついついパスファインダー2版の持っていないルールとシナリオを購入した(それでも日本円で2000円以下、Banzai!)のです。

で、ルールを見てちょっとび全て表示する以前の日記にも書いたのですが、PathfinderRPGを出しているPaizoさんは、現在PDF25%割引セールをやっています。
なので、ついついパスファインダー2版の持っていないルールとシナリオを購入した(それでも日本円で2000円以下、Banzai!)のです。

で、ルールを見てちょっとびっくり、レベル0PCをやるための追加ルールが載っている!
オンセンでセスさんが紹介しているような、まさに修行中時代のティーンをやるためのルール。
修行中なので、クラスの専門性も曖昧で、アルケミスト、モンク、その他戦士系、魔法使い系、とざっくり!
使える武器や鎧も魔法も少ない、HPも少ない、「戦闘は特に危険なものとなる可能性があります」と明記されている。そりゃそうだ。
ゴブリンでさえ、致命的な相手となるから、正面から戦うべきではない。
(まあ、1LV PCにとっても、ゴブリンは決して楽勝な相手とは言えないけれども・・・)
みんなで協力して、隠れたり、罠を張ったり、おびき出したりして、無力化するような冒険になるのではないだろうか・・・!
これはこれで新鮮な感じ! ジュブナイル小説なノリができそう。
ルール的に言うと、1LVPCに比べてやれることが少ない分、実はルールの基本を覚えるのにもってこいかもだ。

なおなお、現在パスファインダー2版のセッションは募集中!
公式のデモ用のシナリオで、初めて遊ぶ人を対象にした簡単な内容です。
これは、さすがにレベル1PCなので、しっかり戦えるキャラクターとなります。
https://trpgsession.com/session-detail.php?s=158532120130kangetsu

たしかにパスファインダー2版は、ルールは英語版でとっつきにくいんだけれども、基本的なゲームシステムはそこまでややこしくはありません。
パスファインダー1版とかD&Dとかやってことある人なら、ちょっと説明すればすぐにだいたいわかるくらいのものです。
もしご興味があれば、ご参加もご検討くださいー。
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