ふわりさんがいいね!した日記/コメント page.65
ふわりさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 星屑 | |
| 2024/08/01 02:06[web全体で公開] |
| 榊寿奈 | |
| 2024/08/01 01:33[web全体で公開] |
😶 【DX】Unlimited Evolve その3 というわけでUE第3回目でございました! 今回も引き続きミドルフェイズ! 今後の行動の指針を決めるため、PC③の上司たる都築京香に会いに行ったPC達は、この事態を打開する方法を教わります。 リサーチが一通り終了し、PC①のRHOも公開されたことで、ようやく四面楚歌状態もちょっとマシになった全て表示するというわけでUE第3回目でございました! 今回も引き続きミドルフェイズ! 今後の行動の指針を決めるため、PC③の上司たる都築京香に会いに行ったPC達は、この事態を打開する方法を教わります。 リサーチが一通り終了し、PC①のRHOも公開されたことで、ようやく四面楚歌状態もちょっとマシになった……かなー? どうかなー? みたいなところ。 ただ、もとよりこのシナリオのPC達は利害の一致により協力している部分がかなり大きいので、表立って対立することがなければ問題ないのかな、とは思います。 それより今回鬼門だったのは侵蝕率……!! 特に厳しかったPC③とPC④はシーンをお休みすることが多く、結果的にあまりPCとして喋れなかったのは反省点。 逆にPC①は出ずっぱりだったのにダイス目が大人しく、あまり上がることがなかったので結果論ではありますが。 クライマックス戦闘でリザレクト一切使えない人続出しそう。 次回はクライマックス、可能ならエンディングといった感じ。 次も予定されているのでまだまだこのメンバーでのセッションは続きますが、UE自体は次か、長引いてもその次くらいで終わりそう。 8月の暑さに負けないように、体調管理はしっかりしなければ。
| 花の魔術師 メルセン・D・エーカー ゆるふわ侠気Vtuber ぶいそろメンバー 目指せ一万フォロワー | |
| 2024/08/01 00:06[web全体で公開] |
😶 最近気がついたこと 1、2年シナリオを書かないだけでも書き方を忘れるものだな
| k | |
| 2024/08/01 00:06[web全体で公開] |
😶 青灰のスカウト副読本オススメブック ●フィクション系 マリア シポフスツィ (著), アンジェイ シポフスツィ (著), 田村 和子 (翻訳) 「ガラスの盾: ナチスからワルシャワ王宮を守った人たちの物語」草の根出版会 1995年 https://amzn.asia/d/04dmigWz WWIIではナチスはポーランド人の尊全て表示する●フィクション系 マリア シポフスツィ (著), アンジェイ シポフスツィ (著), 田村 和子 (翻訳) 「ガラスの盾: ナチスからワルシャワ王宮を守った人たちの物語」草の根出版会 1995年 https://amzn.asia/d/04dmigWz WWIIではナチスはポーランド人の尊厳を破壊し尽くすことを目的としており、様々な人々がそれに抵抗していた。そういう誇りを現代の子どもにも伝えたいとフィクションとして書かれた児童書。 関口 時正 (翻訳)「ポーランド文学の贈りもの」恒文社 1990年 https://amzn.asia/d/03YsjPk0 日本では知られていない名著が収録。WWIIに関する作品は一読の価値あり。基本的に日本はポーランド学後進国なので、日本人以外はみんなこれらの名著を読んでいるぞ!(言い過ぎ) マリア ケンジョジーナ (著), ヨランタ・マルコーラ (イラスト), Maria Kedziorzyna (原名), 足達 和子 (翻訳)「美しいハンナ姫 (岩波少年文庫 153) 」岩波書店 2008年 https://amzn.asia/d/0abg1Izr 戦後にこどもたちのためにと書かれた童話。WWIIの地下出版についての記述が前書きか後書きにあったはず。ポーランドの精神を知るのにも良いのではないでしょうか。 ●ノンフィクション系 ルトゥカ・ラスケル (著), 尾原 美保 (翻訳)「ルトゥカのノート」PHP研究所 2008年 https://amzn.asia/d/093uBFDl ポーランド版アンネの日記として出版されたユダヤ系ポーランド人少女の日記。パルチザン活動を行っており、連行後友人の手によって保管されていたのものが近年出版され翻訳された。 ルッツ ファン・ダイク (著), Lutz Van Dijk (原名), 山崎 恒裕 (翻訳)「ヴィリーへの手紙」ポプラ社 2002年 https://amzn.asia/d/07435xCv WWIIナチス占領下ポーランドで、歌手志望のポーランド人の少年が、オーストリア貴族のナチ兵士と出会い、恋をし、手紙を出したことで関係が露見して同性愛者は収容所送りにされていたため、二度と会うことがなかったという実体験を本にしたもの。私はとても青灰のスカウトみを感じます。普通に小説として美しいのでおすすめ。 アルフレート デーブリーン (著), Alfred D¨oblin (原名), 岸本 雅之 (翻訳)「ポーランド旅行」鳥影社・ロゴス企画部 2007年 https://amzn.asia/d/0ePYWVk1 ユダヤ系ドイツ人小説家による戦前ポーランドの紀行。ポーランドはかつては「帝国を名乗らなかった帝国」といわしめるほどの多民族国家だったが、リトアニア・ウクライナを失い、ドイツ人を追い出し、生き残ったユダヤ人たちもポーランドを離れて、ほとんど日本と同様のポーランド民族単一国家になってしまった。このため戦前の様子を外国人視点で窺えるこの紀行はとても貴重。 ●研究書 渡辺 克義 (著)「ポーランド人の姓名: ポーランド固有名詞学研究序説」ふくろう出版 2005年 https://amzn.asia/d/04909mBd ポーランド人は名付けのバリエーションが法律で決まっているので(外国人でない限り、法定名前リスト外の名付けを行うには裁判が必要)ファーストネームに変わった名前を採用するのはおすすめしません。そもそも格変化する言語なので変わった名前だと意思疎通が困難になるのだ(格変化が出来ない名前=日本語でいう「てにをは」使用不可)。 逆に名字はバリエーションが豊富で、名字バレがそのまま身バレに繋がりやすくレジスタンスは名字バレに慎重だったとか。 名字も男女で形が変わるので、より「らしさ」をもとめるのなら是非ご一読を。 とりあえず~スキ、~ツキ姓は女性なら~スカ、~ツカに、~ヴィチ姓は女性なら~ヴナにすると良いです。 ~スキ姓を~スキーにするのは厳禁!(定着してしまってスキーと書かれることが多いポーランド人多いのですが)それはロシア風でぜんぜんポーランド風じゃありません!綴りから違います!(スキはski、スキーはsky)ロシアの~スキーはもともとポーランドの~スキを真似たものといわれています。まあ、もちろんロシア系ポーランド人のキャラクターとかならかまいませんが……。 ●その他 ・「三回見ると死ぬ絵」として有名なベクシンスキはポーランドの画家。本人は戦争と作風の関連を否定しているらしいが……。 ・気候・生活習慣から大きくことなるため、ポーランド紹介児童書みたいな本を読んでおくとよりよいかと。写真もいっぱい載ってるし。 ・名前の日という概念があり、誕生日の代わり(または誕生日よりも盛大に)に名前の日を祝っていたらしい。 名前の日はつづりがわかれば下記サイトで確認できる。 https://www.kalendarzswiat.pl/imieniny 名前の綴りは下記サイト等で確認できる。実在の人物由来の名付けならwikiなんかを参照するのも良い。 https://reichsarchiv.jp/%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E3%83%87%E3%83%BC%E3%82%BF/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E4%BA%BA%E5%90%8D%E5%AF%BE%E7%85%A7%E8%A1%A8 ・その風習の面白さ・気高さを知りたいのであればエッセイ系を読むのをおすすめ。日本人が侍魂を持つとされるように、ポーランド人もシュラフタ(ポーランド士族)魂を持っていて、男性は女性に対し近年まで手の甲にキスする挨拶を普通に行っていたとか。 ・ポーランドの小説に、日本のポーランド翻訳家に外れなし。これはすごいことですよ。読んで損なし。 かるーくよめるもの、ということで歴史書系は外してます。
| ゆき | |
| 2024/08/01 00:05[web全体で公開] |
😊 CoC『花冷えに亡く季節』を駆け抜けてきました!(END表記あり&ネタバレ含む) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)「end 3:世界が君を忘れても」へとたどり着きました。 HO1生還、HO2ロストで物語を綴じました。 星空の下で色々なお話することができて、本当に嬉しかったです。 以下はシナリオ核心に触れるネタバレを含みます。 星空の下でのおしゃべりで、色々と吐露できて本当に感謝しかありません…! 俺のことは忘れて生きていってほしい。 藤には、毎日新しいものにわくわくして、楽しんでいる藤のままでいて欲しいっていうわがままなんだって伝えられただけでも嬉しかったのに、そのあとに藤くんから僕もわがままいってもいい?って申し出が「しずくにあげた絵を僕にくれないかな」だったのが…藤くんが優しく思いを汲みとってくれたことにPLは胸がいっぱいでした。 エンドの選択、藤くんの芯の強さがうかがえる選択で、本当に素敵だなと思います。 それに、花は枯れるまで世話をするものだよってそういう会話をしていたからこそ、エンディングの描写が藤くんの言っていたことそのままだと思えて…すごく、グッときました。 毎日楽しいんで!って言っていた藤くんが、言葉通り、毎日を楽しく穏やかに、花の世話をして絵を描きながら過ごすことを祈っています。 もう誰もあの子を覚えていない。 僕だけが君を知っている。 お二人とも、長時間の卓を一緒に遊んでくださって、本当にありがとうございました!
| べいろす | |
| 2024/07/31 23:09[web全体で公開] |
😶 Curseborneの復習4 これまでの復習で戦闘については慌てる必要はなくなったかもしれない。 実際にプレーする場合にはココフォリアに多数のメモを貼り付けて参照しながらプレーすることになりそう。 さて自分がGMをやるとして、世界観復習とNPCについて確認しておきましょう。 ================== 【ス全て表示するこれまでの復習で戦闘については慌てる必要はなくなったかもしれない。 実際にプレーする場合にはココフォリアに多数のメモを貼り付けて参照しながらプレーすることになりそう。 さて自分がGMをやるとして、世界観復習とNPCについて確認しておきましょう。 ================== 【ストーリーガイド/Storyguides】 カースボーンではGMのことをストーリーガイドと呼ぶようです。ストーリーテラーではありません。類似品にご注意ください。 ================== 【リミナリティ/Liminalities】 リミナリティ。直訳して限界性。聞き慣れない言葉ですが、カースボーンでは世界解説の最初に出てくる「敵」です。 PCたちはこのリミナリティに挑むわけです。 リミナリティとは、呪われた・超自然的な・不吉な・不気味で狂気的で恐ろしい空間のことです。 スウィートホームの間宮邸だとか、行方不明者多発地帯だとか、女神転生でいう異界化現象みたいなものかもしれません。 謎の異次元空間に引き摺り込まれて恐ろしい目にあうPCやNPCたち、というわけです。 正確には人や怪奇現象もリミナリティに成り得ます。ホラー系SCPのようなものかもしれません。 そしてそれらはすべて生命と正気を危険にさらします。 *封印されたリミナリティ 容易には入れないリミナリティです。PCたちはその存在を自然に感知しますが、入るには手間がかかります。 中身はまったくの異世界だったりします。まどマギの魔女空間みたいな? *解放されたリミナリティ 知らず知らずのうちに偶然入ってしまうタイプのリミナリティです。入るは良いが出られるかは別です。 夜の特定の時間だけ発生したり、出現場所が変わったりと不安定です。 *リミナリティからの脱出 リミナリティから出ることは困難です。リミナリティはあなたを捕らえて放そうとはしません。 入ってきたドアから出られるものではないのです。 *戦場/Battlegrounds 戦場という言葉から連想できる恐ろしいリミナリティです。 通常の人間は入ってこれず、PCと敵NPCの戦場として使われます。 ここではPCたちは真の姿を晒します。脱出するには必ず誰かの死や破壊が必要です。 なお、追放者/OutcastsのPCは、この戦場に他PCと自在に出入りできるようです。 ================== ということで、カースボーンのシナリオを考えるにあたっては、リミナリティを考える必要がありそうです。 付属シナリオでは、 ・友人NPCとの連絡がつかなくなる。 ・友人NPCの知り合いが廃人になって発見される。 ・彼らが良く行っていたクラブがリミナリティで、客たちが廃人や狂人となっていた。 という感じでした。 行方不明者の捜索は定番なのかもしれませんね。 行方不明者が出なくても、PCの周りのNPCたちが狂っていくのもホラーで良いかもしれません。 「何が起こっているんだ? 早くなんとかしないと・・・」というオープニングですね。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/31 21:36[web全体で公開] |
😶 癖が強いTRPG プレイヤーキャラクターに特殊な設定が付随するTRPGシステムはいくらかある。例を簡単に上げるとしたらダブルクロスや、ブラッドパスあたりだ。私はファンタジーTRPGと並んでそういうTRPGが好きなのだが、これを「ロールプレイ重視系」と銘打って紹介するのはちょっと……違うような気がする。ロールプレイを全て表示する プレイヤーキャラクターに特殊な設定が付随するTRPGシステムはいくらかある。例を簡単に上げるとしたらダブルクロスや、ブラッドパスあたりだ。私はファンタジーTRPGと並んでそういうTRPGが好きなのだが、これを「ロールプレイ重視系」と銘打って紹介するのはちょっと……違うような気がする。ロールプレイを楽しむことも勿論できるが、どちらかというとそのルールブックに載っている世界観や、プレイヤーキャラクターの設定を楽しむタイプのTRPGというか。 とはいえ「エモ系」とも少し違う。確かに「エモいな」と思う設定が世界観やシナリオに書かれていることもあるし、それを踏まえてロールプレイすることが楽しい側面もあるのだが、「エモい」の一言で片づけるには違うものが混じっている気がしなくもないし、失礼な気もする。 なのでここでは、某トピックの言葉を借りて「癖が強いTRPG」と称してご紹介しようと思う。……相変わらず失礼か? ◆ダブルクロス The 3rd Edition カンタンさ:★★☆☆☆ ロールプレイ重視:★★☆☆☆ これを「エモい」とか「ロールプレイ重視」で紹介するとたぶん詐欺扱いされる、戦闘ありきでガチガチのデータゲーム。 プレイヤーキャラクターは“レネゲイドウィルス”という、未知のウィルス状のものに感染し、異能力者と化した存在。異能力が秘匿された世界で、異能力者によるテロに立ち向かったり、何の変哲もない日常を守るために、裏社会の闇の中で戦うというもの。 現代世界の異能力バトルものがやりたい人におすすめのゲーム。ただし、サプリメントも合わせるとけっこう敷居が高い。 ◆人鬼血盟 ブラッドパス カンタンさ:★★★☆☆ ロールプレイ重視:★★★☆☆ “血契(ちぎり)”という特別な契約で結ばれた吸血鬼と人間のペア、またはトリオを組んで、“業血鬼(ごうけつき)”という敵と戦う、現代ファンタジーもののTRPG。互いの身体に、契約の証である“痕印(こんいん)”という印ができたり、吸血鬼のほうは血契を結んだ相手の人間からしか吸血できなくなったり、なかなか攻めた設定が刺さる人には刺さる。 とにかくやるなら徹底的に吸血鬼と人間のペアを演出しようという気合が見て取れる。吸血鬼関係のネタが大好きな私はとりあえず釣られたくらいには、お耽美なTRPG。 ◆キズナバレット カンタンさ:★★★☆☆ ロールプレイ重視:★★★☆☆ 【ブラッドパス】を手掛けた「からすば晴」さんが作成したTRPG。ブラッドパスが吸血鬼と人間をプレイするものなら、こちらは死体から“製造”された人造人間と、その人造人間の力を制御する人間のペアという、これまた刺さる人にブッ刺さる内容。何とはなしにブラッドパスと並べて比較したくなるが、たぶんそれぞれ違う魅力に溢れている。 倫理が色々終わっている世界で、想い出や精神をすり減らしながら戦うというもの。 ◆マモノスクランブル カンタンさ:★★★★☆ ロールプレイ重視:★★★☆☆ 【ブラッドパス】と【キズナバレット】を手掛けた「からすば晴」さんの著作第三弾。妖精から妖怪、神にいたるまであらゆる超常的存在をひっくるめた〈マモノ〉となり、人間と〈マモノ〉が共存する現代〈東京〉でハプニングだらけのお祭り騒ぎな日常を送るもの。祭りはもちろん、ただの昼食ですら普通では終わらない。いわゆる「お祭りゲー」の様相を呈している。ああ、重要なことだが、シリアスもちゃんとできる。信じてほしい。 ◆光砕のリヴァルチャー カンタンさ:★★☆☆☆ ロールプレイ重視:★★★★☆ “リヴァルチャー”と呼ばれる人型兵器に搭乗するパイロット、“シュヴァリエ”と“フィアンセ”となって、空から襲い来る人類の敵“ソラバミ”と戦い、いつしか空を取り戻すことを目指すTRPG。こちらはどらこにあん特有のエモ要素が入っている。フィアンセの「シュヴァリエと共に過ごした思い出と、抱いた感情」を表す〈感情回路〉を“焼き切る”ことで、強大な力を得るなどといった設定付き。さまざまな性能差を持つ機体と、武器をふたつ選んで戦いに赴くというものなので、ロボットものは好きだがデータに関してあまり重いものはプレイできないとお悩みの方にもお勧めできるルールの軽さ。
| ナツル | |
| 2024/07/31 21:08[web全体で公開] |
😶 立卓だ~! 何度か宣伝させていただいておりましたスカイノーツテキセ定期卓、お陰様で無事立卓人数に達し胸をなでおろしています。 ちゃんと人数集まってもらえるかな、という第一の難関、いつもハラハラしてしまいますね。 全て表示する何度か宣伝させていただいておりましたスカイノーツテキセ定期卓、お陰様で無事立卓人数に達し胸をなでおろしています。 ちゃんと人数集まってもらえるかな、という第一の難関、いつもハラハラしてしまいますね。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172084036278natsuludic なお、セッションはまだもう一枠参加可能ではありますので、もし気になるよ!と言う方は是非~ さて、勿論セッションは立卓すれば終わりというものではありません、というかここからが本番です。 参加者全員で卓を楽しめるよう頑張って準備していこうと思います。 蒸気と冒険の飛空艇TRPG歯車の塔の探空士はいいぞ!
| あきづ | |
| 2024/07/31 14:48[web全体で公開] |
😶 オンセン初のKPを終えて 2024年3月にオンセンのアカウントを作成して以降、いまいち温度感が掴めず手持ち無沙汰になっていましたが、6月にはじめてKPとして募集をかけ、そこで集まった方々と7月にセッションを行いました。 せめて遊んで貰うPLの方達に少しでも楽しんで貰えるようにと、自分の中でいちばんKP経験のあるシナリオを持全て表示する2024年3月にオンセンのアカウントを作成して以降、いまいち温度感が掴めず手持ち無沙汰になっていましたが、6月にはじめてKPとして募集をかけ、そこで集まった方々と7月にセッションを行いました。 せめて遊んで貰うPLの方達に少しでも楽しんで貰えるようにと、自分の中でいちばんKP経験のあるシナリオを持って挑みましたが、正直想像以上の反響・感想をいただけて感無量です。ありがとうございました。 今まで身内卓を中心に、PLもKPも半々くらいで遊んでいましたがそれでも自分のまったく知らない初見の方達と卓を囲む、と言うのはとてつもないハードルの高さで、その中で更にKPを務めるのは口から心臓が飛び出そうな程の緊張感でした。 しかし、そんな自分の緊張感を吹き飛ばすように、PLの皆様はとても丁寧に準備やスケジュール調整に付き合っていただけて、卓の空気も終始良くてほっこりしてしまいました笑 オンセンを通じて「またKPをやりたーい!」と言う大きなモチベーションに繋がったので本当に感謝しています。この場をお借りして、改めて御礼させて下さい。 いずれこの記事を見たそこのあなたとも卓を囲むような機会がありましたら、その時はどうぞよろしくお願いします。
| はるるん | |
| 2024/07/31 14:22[web全体で公開] |
😊 7月最終日…(ただの雑記) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ 今日で7月も終わり…今年も残り154日とか…早ない?って思ったはるるんだよ~ん♪ 今回も単なる雑記 ---- (1)コミュニケーション能力を磨いた理由 中の人はコミュニケーションつよつよタイプではありません。 どちらかといえばコミュ障側かな? それでも人生で2回、コミュニケーション能力を磨いた時期がありました ① 女の子と仲良くなりたいと思った時期 ② 会社でリーダーとか任されるようになって、コミュニケーション能力が求められたため 具体的なテクニックを書くだけで日記が一本書けるのでここでは割愛 ---- (2)印象が良い人になるには… とりあえず、以下の2つを実践してみよう♪ ① 口癖になっている「すいません」を「ありがとう」に変える ② 他人に対して「嫌い・苦手・好きじゃない・面白くない・おいしくない・よくわからない」を使わない ---- (3)はるるんはアダルトチルドレン? ピエロみたいな性格の人でググってたら、そんな記事がでてきたので… ピエロタイプは、冗談を言ったり、おどけたりなど、ひょうきんに振る舞うことで機能不全家族の険悪なムードを和らげ、明るい雰囲気を演出します。 ピエロは一見、明るくひょうきんな性格に見えますが、あくまで役割を演じているに過ぎません。 なるほど…。 ---- (4)まだまだ子どものハル SW2.5CP「嘘つきの箱庭にて」の2話が開始 1話の内容を得て、雨の中でひたすらシューターの練習をしていたハルが中ボス戦で3回転で中ボスを即死させてしまったところは やっぱりダ女神様は熱いRPが好きなのかなーって思った 同じ「◯◯はもういないじゃない」という理由で、別の方向に限界を迎えつつあるカイルとハル… どこかで熱いRPが発生しそう(汗 このCPでは悪い子を演じさせてもらってます…楽しいw ---- (5)ありがたいことです フレンズの日記にコメントをしたお陰か、新しいCPに招待いただきました♪ 思っている以上に自分のことをポジティブな話題で日記に書いてくれたり、 ポジティブなコメントをくれると嬉しいもんなんだよね♪(あくまで僕の感想です 今やっている「嘘つきの箱庭にて」もGMさんにつきまとった結果、招待いただいたり、 以前も「誘って誘って~♪」ってコメントしたら、お誘いいただいたりしたので… うざくならない程度にうざ絡みしてもいいって僕は思います …あくまでポジティブなコメントね(汗 そんなわけで…まったね~♪
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2024/07/31 08:02[web全体で公開] |
😊 【ルルブ】1万円飛んだ話 きのうは妹の誕生日だ。当然4か月の甥も来た。 甥のためにタキシードサムの名札をあげた。 これから何を見てどう育っていくのだろう。 妹とわたしに家族から1万5千ずつ入った。 そのうちの1万は今日使ってしまった。D&D4版の電子。 だってキャラクターテーマ… 影と妖精卿と秘術と始原とサイ全て表示するきのうは妹の誕生日だ。当然4か月の甥も来た。 甥のためにタキシードサムの名札をあげた。 これから何を見てどう育っていくのだろう。 妹とわたしに家族から1万5千ずつ入った。 そのうちの1万は今日使ってしまった。D&D4版の電子。 だってキャラクターテーマ… 影と妖精卿と秘術と始原とサイオニックは持っておいたほうがよかったので。 加えてサバイバルブックとあと元素の混沌。 それでも半額のうちに買ったので、無問題。 のこりの5千はプール行くか…それともその半分でボブジテンでも買うか。
| 散弾銃 | |
| 2024/07/31 04:01[web全体で公開] |
😊 届いた!揃った!ここからがスタートだ! このところアドバイスいただいて、ポチってたルルブが全部届きました! 改めましてご助言くださった皆さま、有難うございます! 楽しや!嬉しや! 所持ルルブ欄が潤っている……うんうん。 こうなってくると、応募してみたい卓が増えてきますね。 キャパを超えて入れないようにしないと。 といい全て表示するこのところアドバイスいただいて、ポチってたルルブが全部届きました! 改めましてご助言くださった皆さま、有難うございます! 楽しや!嬉しや! 所持ルルブ欄が潤っている……うんうん。 こうなってくると、応募してみたい卓が増えてきますね。 キャパを超えて入れないようにしないと。 といいつつ、8/1から3日連続なんだなあ。 未プレイ卓は初心者OKなところから入りたい。 というか、一から読もうとしても、自分一人で文字から理解できんな!😊うん! 全然威張れることではありません。 うーん、残念頭め~。 そういえば10月に身内卓の予定もあったなあ。 あ、来週お外でマダミスに誘われてた。 連休には謎解きにも行くんだっけ。 …あれ?思いの外何だか多忙なニート? スケジュールと体調管理はしっかりしないとですね~。 私の場合は、直前すぎてもPCの用意が間に合わないけど(可能ならキャラメイクに拘りたいから)、先々すぎても自分のコンディションが少し不安なので(調子が不安定だから)、あまり欲張らずに、バランスを取って予定を入れていきたいところです。 どんなペースで遊ぶのか。 どんなシステムで遊ぶのか。 どんなシナリオで遊ぶのか。 どんなPCで遊ぶのか。 どんなRPで遊ぶのか。 どんな人たちと遊ぶのか。 興味のあるルルブは揃えたけれど、まだまだやってみないと分からない事がいっぱいですね。 失敗があったなら、「ああ、自分はこういう風に遊びたかったんだな」という発見に繋げられたらいいな。 その発見は一緒に遊んでくれた人がいたからだから、どんな卓でも同卓者には感謝していきたいな。 自分に苦手があるのは悪い事じゃないし、その分得意があるということ。 何事も自分とのお付き合い。 何よりも、人間は変わるもの。 苦手だと思ってたものが急に「面白い!」ってなったり、あんなに好きだったものが「最近ハマらない…」ってなったり。 今の自分て、どんな気持ちなのだろう。 それは人と関わらないとなかなか見えてこないし、でも最後は自分が向き合わなきゃ受け止められないし。 せっかく人の助けがないと遊べないものに夢中になってるんです。 面白かったも、なんか違ったも、自分なりによく味わって楽しんでいきたいなあ。 【追記】 上記の日記を書き終えた後に、また一卓応募してしまいました……。 スケジュール管理とは。 体調管理とは。 ………し、失敗から学ばせてください! 皆さまお手数おかけします! (事前に謝るスタイル)
| Gilt Lily | |
| 2024/07/31 02:07[web全体で公開] |
😶 【再宣伝】Crumble Days参加者募集中です おかげさまであと1名で立卓です。 クイックスタートなので、ルルブがなくても参加可能です。ダブルクロスに興味のある方は是非! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172188350717giltlily あと、ゆとシート関連で。 みんなはアカウント作る時はちゃんとメアド入れとこうね! 私は今日突然ログアウトさせられてパスワード忘れてて入れず、メアド入れてなかったからパスリセできなくて今泣いてるぞ!
| にーさん | |
| 2024/07/31 00:47[web全体で公開] |
😶 初GMを終えて 身内以外でGMやったことなかったんですが(身内でもPL苦手な友人が9割GMしてるんですが)、先日オンセンGMデビューしました。選んだシナリオはユーガタ 様作「或る探偵の回想録」 タイマンはコミュ力的に無理。人数多いと絶対持て余す、ということで難易度カジュアルな探偵バディものにしました。 つい全て表示する身内以外でGMやったことなかったんですが(身内でもPL苦手な友人が9割GMしてるんですが)、先日オンセンGMデビューしました。選んだシナリオはユーガタ 様作「或る探偵の回想録」 タイマンはコミュ力的に無理。人数多いと絶対持て余す、ということで難易度カジュアルな探偵バディものにしました。 ついでに言うと身内だとボイセなのでテキセでGMも初めて・・・ほんとに大丈夫かコイツ。 結果としては無事探索者たちは一番いい結末を迎えることが出来ました。 PLさんが実にRPこなれてて助かりました。無論探索もばっちり。有能な探偵コンビだぁ。 ただ、GM的には反省点も多かったです。 まずテキセのプレイ時間を甘く見てました。一応ボイセの倍で考えてたものの(あと探偵ものだし、サクサク探索進むでしょ)フタを開ければボイセの4倍。当初の予定のさらに倍かかるという。しかもその原因は、GMがNPC喋らせすぎたこと(何やってんだオメェ)。テキセGMだと自分は想った以上にRPしたがるという新発見をしました(事前に予想しておけバカモノ)。加えてPLさんの選択に納得できる理由があれば、だいたい許容してしまいます。結果処理が増えてさらに時間がかかるという。悪いことではないとは思っていますが、時間のことも考えて「そこは処理が増えるのでこうして欲しいな」と提案する事も必要でした。 総じて時間管理で盛大にガバッてしまったわけですが、PLさんからは楽しかったと感想をいただきました。 想定を大幅に超えて時間をいただいてしまったのに有難いお言葉。感謝しかないです。 次の私は完璧で幸福なGMができるように精進しなければ。
| べいろす | |
| 2024/07/31 00:47[web全体で公開] |
😶 Curseborneの復習3 【攻撃判定3/ダメージ適用の儀式】 カースボーンのダメージ適用システムはよくわかりません。???!?!?!??な感じです。 ダメージを受けるたびに、各負傷段階のボックスを埋めていく・・・のです。 自分の理解力と読解力の無さを痛感するところです。 ダメージ算出とか、そういうのはありませ全て表示する【攻撃判定3/ダメージ適用の儀式】 カースボーンのダメージ適用システムはよくわかりません。???!?!?!??な感じです。 ダメージを受けるたびに、各負傷段階のボックスを埋めていく・・・のです。 自分の理解力と読解力の無さを痛感するところです。 ダメージ算出とか、そういうのはありません。命中したらダメージボックスを1つ埋めるだけです。 たぶんこうです。 ========= *出血/Bloodied ダメージボックスが2つあります。□□ 表面的な怪我です。これが満たされると技能判定のダイスが1増えます。 負傷しているのに何故・・・。それは君の忍耐を鼓舞するからだそうです。 負傷するとペナルティどころかボーナスがつくデザインは、少年漫画的で良いですね。 *軽傷/Wounded ダメージボックスが2つあります。□□ それほどひどくはない。だそうです。これが満たされると技能判定のダイスが2増えます。 *重症/Maimed ダメージボックスが2つあります。□□ いよいよヤバくなってきましたが、一矢報いるためのパワーは残っている。だそうです。 あなたはまだ何も失っていない。まだ命が残っているではありませんか的な。 これが満たされると技能判定ではダイスを2増加して判定もできますが、 悪化した負傷/Aggravated Woundというバステを得ることで、成功度に+2できます。 悪化した負傷/Aggravated Woundというバステを得ると、判定に失敗したりダメージを負ったらばたんきゅーになります。 *瀕死/Near death ダメージボックスが1つあります。□ これが満たされると、あなたは以後1回行動したら除外されます。 その行動では、ダイスに+3個、成功度に+2できます。 その後ばたんきゅーです。 ========= *あーまー/Armor 出血/Bloodiedにダメージボックスを増やす効果があります。 ダメージを負ったらそのアーマーのダメージボックスから埋めます。アーマーは自然回復しません。 ========= 【装備/Equipment】 カースボーンの装備は抽象化されています。すがすがしいレベルで抽象化されています。 「りんご=赤」というレベルでの抽象化です。だがそれがいい。 装備には「タグ」というものがあります。 たとえば、ナイフだったら「隠蔽」「軽武器」というタグがつけられます。 タグは通常2つまでですが、特別な武器は最大4つのタグを持っています。 どんな武器でも攻撃判定に+1の達成値増加を与えます。 タグには以下のようなものがあります。 残忍、隠蔽、死者、可燃、重武器、軽武器、ロングレンジ、苦痛、貫通、毒、近接戦闘、ブーメラン、シールド、静音、朦朧、多用途、固定、軽傷、破壊。
| ゆき | |
| 2024/07/31 00:38[web全体で公開] |
😆 CoC『花冷えに亡く季節』の五日目セーブです! 何投げても拾ってくださるので本当に楽しくって!RP楽しいです!気づいたらいっぱい時間いただいていた! ふわふわ、のくだりが個人的に大変好きです…。不服そうな藤くんが珍しくて、微笑ましかったです。 石を例えに使った話の時、藤くん、やっぱりとっても鋭い!となっておりました。 二人がどんな結末を形作っていくのか、とても楽しみにしています。
| ぎんじょー | |
| 2024/07/31 00:37[web全体で公開] |
😷 気づくのが遅すぎたこと フリー音楽素材サイトでBGMを探していて昨晩気づいたのですが、ひょっとして ココフォリアのBGM再生には本来ループ仕様でない音源ファイルもループしてくれる機能がある…??? 気づかなくてずっと(というほど長い期間ではないですが)ループokのカテゴリーに絞って BGMを探していました。 「こ全て表示するフリー音楽素材サイトでBGMを探していて昨晩気づいたのですが、ひょっとして ココフォリアのBGM再生には本来ループ仕様でない音源ファイルもループしてくれる機能がある…??? 気づかなくてずっと(というほど長い期間ではないですが)ループokのカテゴリーに絞って BGMを探していました。 「この曲好きだけどループじゃないしな…」という理由で DLしなかった素敵BGMもぼちぼちあります。 また探し直しかなー_(´ཀ‘」 ∠)_ …いやまあ、BGMも立ち絵も絶対なくてはならないものとは思っていない方なんですけども。 最初に参加したセッションがオフラインコンベンションの野良で、参加するシステムは当日抽選で決まるし キャラクターシートもその時手渡されるのでという体験がスタートだったからというのはありそうです。
| イサエギン | |
| 2024/07/31 00:25[web全体で公開] |
😍 【卓日記&宣伝】第13回マスターズカップ【DC44】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)第16回スタンダードカップ、無事終了しました。 参加PLの犬そぼろさん、にわとりさん、ノラ田さん、ありがとうございました! https://trpgsession.com/session-detail.php?s=172190698921Isaegintrpg コース:シアンリンク 1st:マラカイト・ライナー/セラフ・ボルナー(ノラ田) 2nd:DCアストレイ/ヴァルチア・ヴァルジーナ(にわとり) 3rd:DCムスケテール/ユルリッシュ・ジード(NPC) ■主な登場人物 □ルーシー・ナーバス 「ジョニー・モーターズ」という経営難になった家族のAGSメーカーを助けるため、宣伝を兼ねてレースに出場している若き新人。旧式のAGS3マシンを大幅にチューンしてAGS4に対応させた「マラトンGT2R」は、優秀な旋回性能を武器に立ち回る。憧れのアース・チャンプをクラッシュさせたヴァルチアに悪い印象を抱いていたが、直接の憎悪は口にせず、憧れを超えるために走ることを誓った。 □ヴァルチア・ヴァルジーナ 以前の残酷な自分へ戻るために、敢えて犯罪シンジケート「ホースヘッド」へ所属したクラスSライセンシー。ダブルチャージャー44がベースの「DCアストレイ」は翼を広げた鳥を思わせる大型ウィングが特徴的で、主に高速セクションの走りを得意としている。両親に愛され恵まれた環境で暮らすことのできるセラフに、それでも危険なAGSレースに挑み続ける理由を訊ねた。 □セラフ・ボルナー ボルナー家が取り組む惑星開拓事業に必要な資金のために、賞金目当てでレースに参加する新人パイロット。「マラカイト・ライナー」は先行逃げ切りを最優先したマシンで、一気にライバルを引き離せる圧倒的な立ち上がり加速を武器とするが、スラスターの出力は最低レベルとなっている。ある誤解からルーシーに恋心を抱いており、内心かなり緊張していた。 ■レース スタートダッシュはマラカイト・ライナーとマラトンGT2Rが互角の立ち上がりで、少し出遅れたDCアストレイはDCムスケテールに対し早速のプッシュを仕掛けていた。暫くは順位もほぼ変わらず、前後それぞれでバトルが繰り広げられていたが、レースの後半からはアストレイが怒涛の追い上げを見せて一気に首位へと喰らい付く。その後、終盤のダウンヒルでアストレイが仕掛けたプッシュにより遂にマラトンがクラッシュ、ルーシーも命を落とす。それでもマラカイトの優勝を阻止するには至らず、セラフにクラスSライセンスが発給された。 『Double Charger 44』は、SFモータースポーツのPvPとロールプレイを気軽に楽しめるミニゲーム系システムです。不定期に募集しますので、見かけましたら是非参加をご検討ください!
| 陰葉【TRPG復帰】 | |
| 2024/07/30 23:34[web全体で公開] |
😆 シノビガミ「雨の三日も降れば良い」くっそ楽しかったのでお久しぶりに日記復活した話(今回はネタバレ有) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ぼやきみたいな日記(ネタバレ有です!注意してください) 最近時間無くて日記かけてなかったけど今回のセッションはどちゃくそ面白かったので日記に残しておきましたかげはです! ゴモグ様GM、「雨の三日も降れば良い」に参加してきました~! HO1をしました今回。 先に言いますと使命達成できましたね! 完全に2体2でしたね・・・あとギミックがあってすごくよかった・・・・ 今回は斜歯の機忍、陽炎、対空千手砲型で来ましたね んまあ奥義ばっかつかって意味なかったんですが・・・・というか博識が超ぶっささったww 最初は結構やばめだったんですけど後半でのメイン戦闘で覚醒しました 範囲攻撃は刺さるわ回避11でよけるわで くっそ楽しかったです ただお相手も出目高かったけどおみかたさんが判定妨害持ってたんですよね~すげえ・・・・ でもお相手さんみかたさんに変調も与えて追加生命力も削るという・・・ここでも相手さん強かったなあ・・・ でクライマックス 私は2手目読み負けてクリヒでワンパンされましたね・・・ でもプロット6にいたので奥義最後のあがきしましたね しかも回想も一人切らせられてまじで今回は戦闘で活躍できた・・・・ 日記で書けなかったセッションは生命力2点でGのように耐えることしかできずに攻撃も2回ほどファンブルするという生き地獄を体験したしなんなら初めての対立はぼこぼこにされて3ターンぐらいでふっとんだし前回はちまちましかげずれなかったこの私が!!ついに戦闘でひっかきまわせた・・・・! んでも相手さんも粘ったけどなんとか勝てました! 今回運がよかった、スペシャルはでなかったけど初めて行った「弔」のような出目安定が続いたって感じですね! 日記書いてこなかったやつはスペシャル出たけど負けたやつとかだったからやっぱり求めすぎず出目安定を願った方がいいんだなと今回で思いました。 んで今回琴線初めてPLで二人からもらえたんですよね! 嬉しすぎる・・・・・だた今回テキセってこともあってRP緊張せずに行けたんですよね・・・・ ボイセもなれないとなと思っていますね 今回くっそくっそ胸熱展開だったりギリギリの接戦が続いて楽しかったです! すごく語りましたがこういう感想ダメだったり誤字がありましたらコメントでお伝えしてくれると幸いです・・・ それではまた。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/07/30 23:25[web全体で公開] |
😶 メアリー・スーの犠牲者? 最近気づいたのだが、私は【ブラッドパス】とか、【キズナバレット】とか、【銀剣のステラナイツ】とか、「『仲間』をプレイするTRPG」が好きだ。なぜそれが好きなのか、厳密には言語化できないが、ともかく、私がTRPGに求めている「皆で楽しく仲良く遊ぶためのコミュニケーションツール」としての側面を強くプレ全て表示する 最近気づいたのだが、私は【ブラッドパス】とか、【キズナバレット】とか、【銀剣のステラナイツ】とか、「『仲間』をプレイするTRPG」が好きだ。なぜそれが好きなのか、厳密には言語化できないが、ともかく、私がTRPGに求めている「皆で楽しく仲良く遊ぶためのコミュニケーションツール」としての側面を強くプレイできるからだと思う。それから、例えどんな「関係」だろうと、『仲間』である以上、協力せざるを得ないという不文律が私を守ってくれているという安心感が何となくあるのだ。 まあ、そろそろ、トラウマというか、過激化した自分の認識と周囲の乖離について、改めて慣れるとか考え直すとかするべきところに立っている気はする……。 まだTRPGオンセンに登録するずっと前、たぶん、私がCoC6版を押し入れの肥やしにする前のことだ。 あの時は私も、私の周囲の人間も若かったので、まあなんというか、中二病だったというか。要するに、色々コケてきたわけである。 私もある程度色々やらかしてきている。昔は今よりもっとこう、考え方が過激だった。小さい問題でも取り上げて不満を表出せずにはいられない性質だったり。“なぜ”それがダメなのかを説明する言葉を持たないコミュ障でもあった。数年の間CoCを押し入れの肥やしにしてきたのも、そういう背景あってのことだ。 ……それは置いておくとして、そんな頃の昔の出来事。 ある人(Aとする)が、「私のキャラクターはこんな重い過去があるので、BPC(他のPC)のような人が嫌いです」と公言し、BPCを罵倒する言葉を吐くのも、「ロールプレイだ。私が貶したいわけじゃない」と言い訳していたのを見ていたことがあるのだ。もちろん当時から、ワイワイTRPGをやることが好きだった私は、そういうプレイ方針に激しい嫌悪感を抱いた。その時やっていたのはPvPシナリオではない。そもそも、CoCはPvPなんかやるようにはできていないのは皆さまご存じだろう。 とにかく、何故だか知らないがその時、わざわざ「こんな人に虐げられて生活してきていて、対人恐怖症で、とってもかわいそうな私のPC」と長々と設定を語られ、それを理由に他のPCを罵倒し、ロールプレイだと開き直るようなその人のプレイが悪い意味で印象に残ってしまった。その当時、特に思春期で心のわだかまりを上手く言葉にできず、抱え込んでしまいがちだったのもあって、そうやって積みあがっていった嫌悪感が、結果的にTRPGから私を数年遠ざける理由にもなった。 Aを擁護するわけではないが、Aも当時は中二病まっさかりというか、なんというか、「こんなに可哀想な私のキャラクター」をやりたがっていた節はあって、Bのプレイヤーと仲がもともと悪かった訳ではなかった。セッションが終わった後、AもBも特に気にもしない様子でいつも通り接していたのを、外野の私が気味悪く思ったくらいだ。まあ要するに、Aのプレイ嗜好に私だけがついて行けなかった、というだけのことだろう。だが、わけの分からないモヤモヤは今もある。 なぜTRPGをするのに他人のPCを罵倒するような理由をわざわざ持って来なきゃならんのか。その設定は本当にそのキャラクターに必要だったのか。キャラクターに必要だったとして、“TRPGをプレイするのに”必要なのか……──。 だから、なんというか……昔から、「他PCが嫌いで、その後和解もできそうにない」という設定にはちょっとゾワッと来るものがあるのだ。昔の辛い辛いトラウマがあって、男性恐怖症とか女性恐怖症とか、似ている人を無条件に嫌悪してしまう設定なんか、1セッションで和解まで持って行けるはずもないだろう。 まあ、許容範囲というのは私にもあるようで、信頼できる人とTRPGをプレイする時に、「最初は嫌うもの同士だが、仕方なく共闘するうちに互いのことを知り、仲良くなっていく」というロールプレイをするのは非常に楽しかった。 たぶん、だから好きなんだと思う。「双方の印象はともかく、『仲間』として絶対に協力しなければならない」という前提があるTRPGシステムが。そういうシステムなら、どうしたって共に戦い、どうしたって和解のきっかけは生むからだ……たぶん。
