ナツトさんがいいね!した日記/コメント page.28
ナツトさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 巴 | |
| 2025/08/30 16:11[web全体で公開] |
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2025/08/30 15:43[web全体で公開] |
😶 アニメ『ネクロノミ子のコズミックホラーショウ』を見て ある日を境に有名Vtuberが意識不明になる事件が多発。 その理由は電脳世界に封じ込められた邪神達による成り代わりなのだった。 それぞれの身勝手な思いを賭けた対抗ゲーム配信が始まる。 CoCおなじみの邪神名や眷属名は出ますが、 憑依先のVtuberに引っ張られてる体で名前くらいしか邪神要素ないのが残念。 SANとか狂気山脈も名前だけ出たけど、 割と同音異義語並べたアニメ感。 宇宙的恐怖の演出って難しいんだなぁと改めて思いました。
| ササミ | |
| 2025/08/29 21:22[web全体で公開] |
😶 ちょっとした技能で子どものヒーローになる 3年ぶりに友達から連絡があり「宗教の勧誘かい?」という冗談を言うと「Switchのプロコンが壊れたので見てほしい」とのことでした。 詳しく症状を聞くと、左のアナログが勝手に動くので修理に出そうか迷っているというので、仕事帰りに寄ることにしました。 ササミ「掃除機を準備しておいてね~ それと、掃除全て表示する3年ぶりに友達から連絡があり「宗教の勧誘かい?」という冗談を言うと「Switchのプロコンが壊れたので見てほしい」とのことでした。 詳しく症状を聞くと、左のアナログが勝手に動くので修理に出そうか迷っているというので、仕事帰りに寄ることにしました。 ササミ「掃除機を準備しておいてね~ それと、掃除機の先をブラシのやつに替えておいて」 自宅に寄って工具を回収して、ミスドを買って遊びに行きます。 軽く友人一家に挨拶すると、3年ぶりに会う友人の子どもは小学校4年生になっていました。 人の子どもは成長が早いです。 雑談しながらSwitchの電源を入れてコントローラーの症状を確認して、テーブルを借りて作業開始です。 興味津々の子どもをテーブルの向かいに座らせて、慣れた手つきで分解していきます。 原因は、予想通りペットの毛でした。アナログスティックの裏にビッシリと詰まっていましたwww 目を輝かせている友人の子どもに「ちょっとお仕事手伝ってくれるかな?」と伝えて、分解したボタンを洗面所で一緒に洗います。 掃除機かけて、無水エタノールでアナログ端子を掃除して、シリコンスプレーを吹いて馴染ませたら、動作確認して組み立てます。 次は何したらいい?という顔をしているので「じゃあ、このネジ止めを助けてくれる?」と伝えると、真剣な顔で作業してくれます。 無事に修理ができて、子どもは満面の笑みでした。 ドーナッツを半分ずつ交換すると、ずっと膝の上から放れません。 ちょっとした技能が子どものヒーローになった夜でした。
| だーさん3 | |
| 2025/08/30 09:10[web全体で公開] |
😶 判定はむしかえさない これはトラブルの素。 判定して確定させたらそのシーンにおいてそれをくつがえさない。 それやったらゲームとしてなりたたなくなる。 ロールで+-修正しますけどそれはその時のノリで自GM卓のみでのことですよって伝えておきます。 よそんちはよそんちですw 楽しくゲームしたいだけ。 良いアドベンチャーを。
| こんちゃ | |
| 2025/08/29 12:14[web全体で公開] |
😶 遊びに『絶対的な型』はない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)最近の日記の流れを見て、ふと思ったこと。 TRPGという遊びは多くのルールを理解しておく必要のある・・・ゲームに使われる判定、そのTRPGの世界観・キャラクターシートの作り方など・・・。個人的には非常にエネルギーを使う遊びだと思っている。 そのゲームのルールや遊び方を理解することで、共に遊ぶ人とより楽しい卓へと変わっていくことでしょう。 ただ・・・。 『ルールに縛られすぎる』がゆえ、参加する人たち(GM(これに該当するゲーム進行役),PL)が苦しむと言うのは、おかしな話ではないか。とも思う。 この『すぎる』ってのもなかなか難しいところ。 あまりにも『ルール』を適当に扱って仕舞えば、かえって参加する人たちの混乱の元にもなる。 かと言って、『あーだこーだ!だからここの判定はこう!!』と言ってしまうのも、それもまた混乱の元でもある。 故に、毎回GMをする機会がある身として心がけることはある。 『緩すぎず、締め付けすぎる』である 別のイメージとしては、他の女性に着物の着付けをする際の、帯の状態を思い浮かんでいる。 『なんでTRPGの話から着物の着付けの話が出たの?』とも思われるが・・・。 個人的に最もイメージしやすかったものなので笑 帯は着物において、最も重要なものである。 まぁ、ぶっちゃけると、他のところが(襟とか背中心とか)多少着崩しても帯さえ美しければ大体大丈夫なところがある。 (着物愛好家に怒られる案件ではある笑 本当ごめんなさい(土下座)) これは、緩すぎると着せる相手が『着物が崩れてしまってはしたない人』のイメージになってしまうし、場合によっては帯が解けて自分その場にいる大勢さんの中における大事故が発生する。かと言って帯がキツすぎるのも、これもまた相手の腹部に圧迫をかけて、場合によっては体調を崩してしまうこともある。結果的に相手がやりたかったことができなくなって、苦しめてしまうことになる。 『何事もやり過ぎると、辛い結果に遭遇する結果が多い』のだ。(『用心し過ぎる』のは別。それは大事だよ!やって何事もなければそれはよし!何かあっても対策できるから。結果的にはオーラライ!!だ!) ではちょうどいい塩梅にするにはどうすればいいのか? それはやはりコミュニケーション。 自身と相手との会話である。 着せる人は相手の言葉を信じ、相手もまた着付けしてくれる人の技術を信じることである。 (プロの着付け人だと、相手の体格を見るだけで帯の締め加減がわかる人もいるので、素晴らしくも恐ろしい業界だ。まぁ、本職でもない限り滅多に会えることもない。会えて、着せてもらえたら超ラッキー人間だと自慢していい!!笑) 話はTRPGに戻すが、『こんちゃがやるGM』は、あくまでも『通過点』だと思っている。 自分を蔑ろにしているわけじゃなくて・・・うーん・・・『こういうGMもいますよ』という見本の一つ程度に思っていただければいいなと思っている。 自分より面白いGMさんはいるし、逆に面白くないGMさんだっている(大体はしっかりしている人だけど、心構えとしては頭の隅っこに置いておいた方がいい)これはPLさんたちにも言えることだ。 そして、参加してくれたPLさんが次も『別の卓でこのTRPGを遊ぼう』と思っていただけたら、自分の中での合格点ラインだ。 『別の誰かからバトンタッチをされ、自分なりに頑張り、そして別の誰かにバトンタッチをする』 こんなもんでいいんじゃない? 私はきっちりした人間じゃないから 『どんな人でも、自分の卓に参加したら全てのルールを覚えられるぜ!自信あるぜ!PLさんたちに叩き込むぜ!』 とか全く思って開催してない。ルールミスとかめっちゃやるし、うっかり世界観を勘違いで解釈しちゃうこともあるからね。 『このTRPGを遊ばせていただく以上、できる限りこのTRPGの良さを発揮したい』 と無意識に考えているぐらい?(実際の卓やっている時は意識はしてないけれど) 真面目なGMや、臨機応変に改変するGMさんもいるのだがら、当卓に参加して私に対して『面白くないGM』として判定されることもあるだろうが、それは個人的には全く気にしない。 (どっちかというと時間使わせてしまって申し訳ないな〜と10秒ほど反省してから、美味いものを食べながら次の卓の準備をする笑) 人だからね。そりゃあ好みってのもあるでしょう。 むしろ、いろんな裁定の仕方があるからこそ、TRPGが面白いという点もある。 最後にね。言っておく。 『TRPGに興味持っている人や遊んでいる全員が、ルルブを最初の1ページから最後の行まで読む人だと思わないこと』 全部読むのが悪いとは全く思わないし、むしろ丁寧です。作った製作陣たちが喜びます。次へと作る際の励みにもなります。 ですが、大半の人間はそこまで読みません。大体必要箇所だけ読んでの参加することが多いでしょう。 一部のTRPG本も、そのように読むことも推奨していることもあります。(一旦ゲームを進めて、確認が必要な時だけ見る) 昔のゲーム(GBとかPSあたり)の紙の説明書、ゲームする前に読んでた人とかいた〜?(例えが古過ぎる) 私は絶対読んでた笑(説明書しか乗っていない世界観の説明やイラストとか、説明書に載っているコマンド入力によって快適にプレイできたこともあったので。読んでて楽しかったし、ゲームの途中でもゲーム遊び終わっても読んでた。おかげで何ページかの説明書が千切れて外れてしまったこともしばしば笑) 仮に全部読んだとしても忘れます。どれだけ正確であろうとしても、どこか抜けます。 しっかり読んで理解し、しっかりとした精巧な判定できるのは機械だけです。CPUだけだよ。 機械が不具合を起こした場合は、大抵人間による設計ミスです。大体人間が悪い笑 こうして書くと、人間に対してほぼ悪口を言っているように言ってしまっていますが(笑)違います。 『人間はミスをしまくって学習して、ミスを少なくする生き物なのだから、失敗の指摘や厳格なルールはほどほどに』 である。 失敗は実際体験すると『みんなに申し訳ない!恥ずかしい!』って思うけどね。(私もよくなる) その恥ずかしさをバネにしてルールは覚えていくものだよ。(私の場合、ここへと開き直るには時間かかるけどね笑) 正直『わからないことがあって質問をする』と同じもの程度なんだよ。(そうは言われても・・・すぐにはそう思えないよねぇ) やってみての失敗はむしろ大股タイプの第一歩だ!ナイスチャレンジ!!!(え?そう(照れ照れ))←こんちゃ氏、単純過ぎるだろう笑 そうして次へのチャレンジにつながるのさ!(まぁ、とりあえず、やってみるかぁ〜)←大体のことはここに行き着くこんちゃ氏 ルールを訂正する時間があれば訂正しますが、参加する人たち全員が時間に余裕のある人ではありません。 なので、結果、その時だけの特殊ルール(ハウスルール)を作って話を進めることもただあります。 人を蔑ろにするのは論外ですが、人を大事にするという点を重要視するのならば、PLGMともみんな同じぐらい労わって遊びましょうよ。 そのためにすることは、仕事や学校でも同じ『報連相をする』ってことです。無理ならぶっちゃけましょ笑 ここまで書いておいてなんだけど、タイトルに沿った内容になっていたかなぁ笑 まぁ、こういういい加減なところも人間らしさということで! END P.S 野良卓は本当に『人間版の闇鍋』なので、あまり思考ガッチガチで参加するとめちゃくちゃ辛い思いをするので、大らかに『自分なりにこのゲーム楽しめたらいいや〜』とか『このTRPGってどんなかんじなんやろな〜』みたいに軽めの意識で参加すると人間関係は事故らないぞ! 最後まで読んでいただきありがとうございます! たくさんの卓に参加する中、『この人と遊んでて楽しいな』と思える良い仲間との出会うことを祈っています!(グッ)
| 悠愛 | |
| 2025/08/27 14:15[web全体で公開] |
😶 すべてのKPとPLに贈る、あるべき卓の心構え これまで、私が体験したあるセッションについて、何度か日記を書いてきました。多くの反響をいただき、本当にありがとうございます。今回で、この一連の話を締めくくりたいと思います。最後に記したいのは、特定の誰かへの批判ではありません。私たちがTRPGという素晴らしい遊びを心から楽しむために、共有すべき「心構全て表示するこれまで、私が体験したあるセッションについて、何度か日記を書いてきました。多くの反響をいただき、本当にありがとうございます。今回で、この一連の話を締めくくりたいと思います。最後に記したいのは、特定の誰かへの批判ではありません。私たちがTRPGという素晴らしい遊びを心から楽しむために、共有すべき「心構え」について、一冊の本を道標としながら、改めて皆さんと一緒に考えてみたいのです。 私がTRPGを始めた頃に手にした、『クトゥルフ神話TRPG プレイングガイド』という本があります。そこには、キーパー(KP)とプレイヤー(PL)が、どうすれば最高の物語を共に創り上げられるか、そのための知恵が詰まっていました。 この本が何よりもまず断言しているのは、この言葉です。 「受け入れにくいことかもしれないが、プレイヤーが楽しむことがいちばんであり、あなたの楽しむことや、あなたが愛情込めて創り上げた世界の完全さではない。」 キーパーは、物語の支配者ではありません。プレイヤーは、キーパーの筋書き通りに動く駒でもありません。TRPGは、何よりもまず、私たちプレイヤーが楽しむためにあるべきなのだと、この本は力強く教えてくれます。 では、どうすればプレイヤーは心から楽しめるのでしょうか。ガイドブックは、具体的な心構えをいくつも示してくれています。 「すべてのプレイヤーはゲームにとって中心であり、自分がゲームの中心だと考えてはいけない。」 「あなたが受け取る報酬は彼らの瞳にある輝きだ。」 キーパーの役割は、自らが輝くことではなく、プレイヤーという「主役」が輝くための、最高の舞台を用意することです。時には、プレイヤーの意見が自分の予定していた筋書きより素晴らしいと感じたなら、それに従う柔軟さも必要になります。 次に、プレイヤーの主体性と理解力に、敬意を払おう。 もし、プレイヤーがキーパーの想定を超えた、見事な解決策を思いついたなら? キーパーはそれを「想定外だ」と切り捨てるのではなく、その主体性と理解力に敬意を払い、物語に受け入れるべきです。 そして、理不尽な結末から、プレイヤーを守ろう。 「もし探索者が「即死」しかねない状況に近づくようなら、警告を試みること。…災厄が襲う前に、2、3回は警告を発するようにしよう。」 もし、プレイヤーが気づかぬうちに致命的な罠へと向かっているなら、キーパーはそれを傍観するのではなく、プレイヤーの味方として、明確な「警告」を発するべきです。手掛かりを見つけ損ねたなら、別の場所へ動かす配慮も大切です。プレイヤーに与えるべきは理不尽な絶望ではなく、「乗り越えられるかもしれない」という、胸躍る緊張感なのです。 もし対立が起きたなら、誠実に対話をしよう。 「テーブル上でプレイヤーあるいはキーパーとの認識が異なる場合は対話を試み…誠実に、謙虚に、双方の違いを解決しよう。」 もし、卓で意見が衝突してしまったなら、キーパーは権威を振りかざすのではなく、**一人のプレイヤーとして、誠実で謙虚な「対話」によって、解決を試みるべきです。 これらは、決して特別なことではありません。キーパーとプレイヤーが互いを尊重し、信頼し合うという、TRPGにおけるごく当たり前の「前提」です。 しかし、時に私たちは、この当たり前のことを忘れてしまうのかもしれません。 キーパーは、自らが創造した世界に固執するあまり、PLを駒のように扱ってしまう。 プレイヤーは、勝利にこだわるあまり、仲間への敬意を忘れてしまう。 だからこそ、時々このガイドブックの言葉に立ち返り、問い直す必要があるのだと思います。 「私たちは今、本当に『楽しむ』ために、このテーブルにいるのだろうか?」と。 あなたの卓のキーパーは、あなたの「味方」ですか? あなたの卓のプレイヤーは、あなたの「仲間」ですか? もし、その答えに少しでも迷うなら、どうか思い出してください。 TRPGは、誰かを打ち負かすためのゲームではありません。 TRPGは、私たち全員で、最高の物語を創り上げるための、奇跡のような時間なのだということを。 この日記が、どこかの卓で、ほんの少しでも温かくて楽しい時間が増えるきっかけになることを、心の底から願っています。 最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
| 悠愛 | |
| 2025/08/29 02:34[web全体で公開] |
😶 私は「クレーマー」ですか? ―ある批判への、私の答え― 先日、私が書いた一連の日記に対し、ある方から厳しいご意見をいただきました。 その内容は、「キーパー経験もないのに、キーパー論を語る資格はない」「プレイヤーが『楽しませろ』と要求するのは、傲慢なクレーマーのようだ」というものでした。 私は、その方に直接お返事をしようとしましたが、残念ながらブロ全て表示する先日、私が書いた一連の日記に対し、ある方から厳しいご意見をいただきました。 その内容は、「キーパー経験もないのに、キーパー論を語る資格はない」「プレイヤーが『楽しませろ』と要求するのは、傲慢なクレーマーのようだ」というものでした。 私は、その方に直接お返事をしようとしましたが、残念ながらブロックされており、対話の機会は失われてしまいました。 しかし、その問いかけは、私の心に重く突き刺さりました。そして、このまま沈黙していることは、私自身に対しても、そしてこのコミュニティに対しても、不誠実であると思い至りました。 だから、私はこの場で、私の全てを懸けて、その問いに誠実にお答えしたいと思います。 まず、「貴方はキーパーをしたことがあるのですか?」という問いに。 はい、あります。 私は、完璧なキーパーでは決してありません。むしろ、まだまだ未熟で、失敗ばかりの初心者です。 しかし、私は、私がプレイヤーとしてキーパーに求める「楽しさ」や「誠実さ」を、私自身がキーパーの席に座る時、拙いながらも、必死に実践しようと努力してきました。 私は、初心者のプレイヤーが安心して遊べるように、ルールの説明を尽くしました。 私は、プレイヤーたちの自由な発想を尊重し、彼らのロールプレイが物語の中心になるよう、心を配りました。 私は、プレイヤーたちが理不尽な結末を迎えないよう、シナリオの危険性を事前に伝え、時には裁定に温情を加えました。 なぜなら、プレイングガイドが教えてくれた通り、「プレイヤーが楽しむことがいちばん」だと、心から信じているからです。 次に、「今の貴方の言葉はまるで、クレーマーのようだ」というご批判に。 もし、私がキーパーとしての努力を何もせず、ただプレイヤーとして「楽しませろ」とだけ要求していたのなら、そのご批判は当然だったかもしれません。 しかし、私は違います。 私が「フラッシュガール」の卓で声を上げたのは、「客」として、店に無理な要求を突きつけるためではありません。 私は、「店側」に立つ人間の、ささやかなプライドとして、声を上げたのです。 「私も、キーパーとして、プレイヤーの皆さんに心から楽しんでもらえるよう、これだけの努力をしています。プレイヤーの主体性を尊重し、理不尽な結末から守ろうと、必死に心を砕いています。 なぜあなたは、同じキーパーとして、その最低限の誠実ささえ、私たちプレイヤーに見せてはくれないのですか?」と。 これは、クレーマーの傲慢な要求ではありません。 これは、TRPGという遊びを愛し、その担い手であるキーパーという役割に敬意を払っているからこその、悲痛な問いかけだったのです。 言葉だけでは、私の真意は伝わらないかもしれません。 だから、私はここに、私が過去に行ったキーパリングの、全てのログを公開することに決めました。 ここには、私の未熟さも、失敗も、全てが隠さず記録されています。決して、自慢できるような名キーパリングではありません。 しかし、そこには少なくとも、「プレイヤーに楽しんでほしい」という、私の偽らざる想いが詰まっているはずです。 このログを読んで、それでもなお、私が「資格のないクレーマー」に見えるというのなら、私はその評価を甘んじて受け入れます。 (https://xgf.nu/Nfmo8)100日で消えます パスワード:1234 TRPGは、キーパーとプレイヤー、双方の敬意と信頼がなければ成り立たない、奇跡のような遊びです。 私のこの行動が、その当たり前の事実を、もう一度皆で考え直すきっかけになることを、心の底から願っています。 長文、そして個人的な話になり、大変失礼いたしました。 最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
| ずー | |
| 2025/08/27 19:36[web全体で公開] |
😶 【リアル脱出ゲーム×クトゥルフ神話】きます! 10月より東京で『狂気の山脈からの脱出』開催されるそうです! 原作履修等で新規さんも来るかもですね! (私も狂気山脈登りたい……)
| かものはし | |
| 2025/08/27 22:44[web全体で公開] |
😲 クリティカルとファンブルって同じ確率出るはずだよね!? 私がTRPGを好きなように ダイスの女神は私で遊ぶのが好きみたいで 直近のクトゥルフのセッションのクリファンリザルトがやばすぎる。 ・2つ前の卓:1クリ6ファン←出目ロスト ・1つ前の卓:0クリ4ファン←出目ロスト ・現行卓:0クリ7ファン 一つの卓に数日かかるにしたって偏りすぎ全て表示する私がTRPGを好きなように ダイスの女神は私で遊ぶのが好きみたいで 直近のクトゥルフのセッションのクリファンリザルトがやばすぎる。 ・2つ前の卓:1クリ6ファン←出目ロスト ・1つ前の卓:0クリ4ファン←出目ロスト ・現行卓:0クリ7ファン 一つの卓に数日かかるにしたって偏りすぎでは!?!? 最近ココフォリアPROにした洗礼!?!? 現行卓も次のシナリオも出目が悪いとロストするタイプのシナリオなので女神様そろそろ頼みます。 いや、出目でロストするの楽しいけどね!?!? ここまで悪いと清々しい。嘘ですやめてください。 せめてファンブルとクリティカルの確率半分ずつぐらいになって欲しいよね!! 出目に効く行動でもするかな 善行積んだり、PCに塩でもまくか笑
| ごっこ | |
| 2025/08/26 09:40[web全体で公開] |
😶 友人の行動力がすごい! 友人にクトゥルフ神話TRPGをお勧めした。 KPを買って出て、セッションをしたところ、見事にハマってくれたようで・・・! 数日後会ったときには、るるぶを購入し、そしてシナリオ作成に手を付けていた・・・ 行動力が凄すぎる・・・
| もみじ | |
| 2025/08/26 10:48[web全体で公開] |
😢 人と言う字は〜(過去にも似たようなタイトル描いたらしい←) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はい、と言うわけで・・・ 此度は少しまともなお話ぢゃな。 え? 普段から真面目なお話しかしとらんはずぢゃが・・・奇妙な事よな。 さもありなん。 人と言う字は、人と人が支えあってできている。 某3年B組の先生が言われたお言葉ぢゃな。 わっちはこうも思う。 入口は1つ、出口は2つ。 1つの道を歩いていた者が、 今まさに選択を迫られていて、道を違える事。 どちらを選んでも次の道が続いているが、 それぞれに別の、次の【人】と繋がる道である事を意味する。 或いは真逆で【人】がそれぞれ別に存在し、路上で2人の人間がバッタリ合う。入口が2つで1つの道に重なる、縁を表す。 と説く。 そして近頃は新たにこう感じておる。 人は繋がる、良きも悪しきも。 故に左端、或いは右端から書き始めれば一筆で書ける。 それは疫病や借金という不幸かもしれぬし、 推しのプロ野球球団の優勝、大切な人との時間等の幸福やもしれぬ。 昭和や明治と比較し、現代においてその伝達率は比較するべくもないぢゃろう。 さて、そろそろ伝わるぢゃろうか。 わっちも性根、オフィスにおいてはネガ思考な事は多々あるが、だからこそお家では前向きにありたい。 からして・・・日誌やXに置いて意識的にポジティブを拡散しているつもりぢゃヨ。 それは自らの為であると共に、 わっちの周囲に拡散する事で、前を向いて頂き、その方にもポジティブシンキンして頂く事で、 またわっち自身にそれが返ってくる事。 赤ん坊の笑ってる写真や動画を見ると、 つられて自身も嬉しくなり笑顔に変わる。 (異論は認める←←) こういう事ぢゃな。 故に深手を負わぬ内に逃げる事を覚えた( 風邪などひけば、早々に会社を休む狐ぢゃよ🦊 わっちと合わぬとあらば、早々に去って頂く事が、その人にとっての次の幸せへの近道。 正に道、【人】であろうな♪ さてさて、この辺りで筆を置くとしようか。 次のシナリオは良いシナリオに仕上げたいものよな〜♪ お後がよろしいようで★
| バエル | |
| 2025/08/26 12:46[web全体で公開] |
😶 久しぶりのオンセン浮上 久々の浮上 身内卓からオンラインでの卓に変えて半年弱ですが、やはりTRPGは人との相性とかプレイスタイルの相性などがあって、なかなか難しい楽しい遊びだと感じてます
| けいせん | |
| 2025/08/26 01:01[web全体で公開] |
😶 カタシロがやりたい と言う感じの話をすると回せる人が来ると言う噂を聞いたがどうなんだろうか 来たら嬉しいし来なくても自分で探すので問題は無いのでもう一度言っておこう カタシロがやりたい
| 悠愛 | |
| 2025/08/26 02:43[web全体で公開] |
😶 KP、私たちはあなたの敵でしたか? 先日、とある卓に参加させていただきました。 まずは、最後までご一緒いただいた同卓の皆様、本当にありがとうございました。 この日記は、誰かを裁くために書くのではありません。 ただ、あの旅館の一室で、私のPCではなく、プレイヤーとしての「私」の心が折れてしまった、その記録を残しておきたいのです全て表示する先日、とある卓に参加させていただきました。 まずは、最後までご一緒いただいた同卓の皆様、本当にありがとうございました。 この日記は、誰かを裁くために書くのではありません。 ただ、あの旅館の一室で、私のPCではなく、プレイヤーとしての「私」の心が折れてしまった、その記録を残しておきたいのです。 最終盤、私たちは旅館で敵の罠に嵌りました。 行動不能の仲間を除けば、私たちは3人。対する敵は7人(5人がHP14 格闘50 BLD1)その主力は、私たちの誰よりもHPが高く、攻撃も的確でした。そして何より、最初から仲間の一人が拘束され、毎ラウンド、確実に死へと近づいていく。それは、残酷なタイムリミットの宣告でした、 盤面は、すでに詰んでいる。 まともに殴り合えば、仲間が解放されるより先に、私たちが全滅する。それは火を見るより明らかでした。けれど、戦闘から離脱するには仲間を見捨てるしかないので選べませんでした。 私のPCは、それなりの戦闘技能を持っていました。しかし、あの場ではその数字が虚しく響くだけでした。仲間を拘束から解き放つための「組み付き」には、システム上、重いペナルティがかかる。そしてその夜、私の振るダイスはことごとく、私を裏切りました。 殴っても、殴っても、届かない。仲間を助けたいのに、自分のPCが、ダイスが、言うことを聞かない。それは、自分の無力さを痛感させられる、あまりにも苦しい時間でした。 このままでは全滅する。だから私は、戦闘からの離脱を決断しました。 しかし、部屋から廊下に出た私のPCが目にしたのは、絶望的な光景でした。敵の一人、あのNPCが廊下の陰で電話をかけ、まさに増援を呼び寄せている。部屋の中にいる仲間たちには、この脅威が見えていない。いや、KPが「彼女はいない」と描写した以上、彼らの世界には、彼女は存在すらしていないのです。 この情報を、どうやって仲間に伝えればいい? 戻れば私も数の暴力に飲み込まれる。しかし、このままでは、私たちは遅かれ早かれ、圧倒的な物量によって蹂躙されるだけだ。 板挟みになった私は、無力な自分にできる唯一の行動…脅威の根源を断つことを選択しました。それは、分断された状況下での、必死の活路を探す試みでした。 しかし、私の行動は、KPから「判断ミス」だと断罪されました。 曰く、そのNPCは「無害」だった、と。 パーティを全滅させるであろう増援を呼び、私たちを陥れている人間が、「無害」? 議論は平行線を辿りました。いいえ、あれは議論ですらありませんでした。 「警告はした」 「そもそも警告の義務はない」 「君たちの自己責任だ」 「君が説明を理解していない」 主張は二転三転し、論点はすり替えられ、最終的に、全ての責任は「状況を正しく理解できない愚かなPL」である私個人へと押し付けられました。 振り返れば、予兆はありました。 あの戦闘中、私はずっと奇妙な違和感を覚えていたのです。敵の攻撃ダイスが失敗するたびに、KPから漏れる、小さな、しかし明確な舌打ちと失望のため息。 それは、PLが自分のPCの判定に失敗した時に発する、あの音でした。 KPは、物語の公平な裁定者ではなかったのでしょうか。 あの瞬間、私には確信がありました。KPは、ただ敵を操作しているだけではない。KP自身が、私たちの敵なのだ、と。私たちの奮闘は彼の不興を買い、私たちの危機は彼の喜びとなる。 そして私は悟りました。この卓で問われていたのは、探索者として生き残る知恵や勇気ではなかったのだと。ただ、KPが用意した一本道の筋書きの上を、彼の意のままに踊る駒であり続けられるか、という服従の意思だったのだと。 私は、KPに問いました。「KPは、PLの味方ではないのですか?」と。 その最後の信頼も、「行動放棄とみなします」という、冷たい最後通告によって断ち切られました。 もう、私のPCがどうなったのかは分かりません。 ただ、プレイヤーとしての私は、あの旅館の一室で、心を殺されました。 この日記は、私のTRPGLifeへの弔辞です。 少なくとも、PLを対戦相手としか見なさないような卓には、もう二度と参加することはないでしょう。 最後まで読んでくださり、ありがとうございました。 そして、同卓の皆様。 どうか、あなた方の探索者だけでも、あの悪夢の島から生きて脱出できたことを、心の底から祈っています。
| 悠愛 | |
| 2025/08/26 04:05[web全体で公開] |
😶 KP、あなたの「正解」はどこにありましたか? これで、本当に最後の日記になります。 私が卓を去った後、残された仲間たちは、KPからこの物語の「真相」を聞かされたそうです。 その内容は、私が抱いていた最悪の予感が、あまりにも正確だったことを証明するものでした。 仲間を助けることは、間違いだった。 探索者として効率的に行動することも、間全て表示するこれで、本当に最後の日記になります。 私が卓を去った後、残された仲間たちは、KPからこの物語の「真相」を聞かされたそうです。 その内容は、私が抱いていた最悪の予感が、あまりにも正確だったことを証明するものでした。 仲間を助けることは、間違いだった。 探索者として効率的に行動することも、間違いだった。 私たちが生き残るための「正解」は、仲間を見捨て、少女を人気のない場所に連れ出すという、犯罪的な行動の先にあったのだと、KPは語ったそうです。 なぜ、そんな常軌を逸した行動が「正解」だったのか。 その理由は、私たちの卓の外にありました。 このセッションは、とあるTRPGのプレイ動画を元ネタにしていたそうです。 そして、KPが用意した「正解ルート」とは、その動画の中でプレイヤーたちが取った行動を、寸分違わず再現することだったのです。 私たちは、TRPGをプレイしていたのではありませんでした。 私たちは、KPが信奉する「聖典(元ネタ動画)」の筋書きをなぞるだけの、再現役者に過ぎなかったのです。 議論の最中、私はKPに問いました。 「あなたは、KPが想定した唯一の正解ルートを踏み外せば、即座に罰を与えるんですね?」と。 彼は、こう答えました。 「いいえ。私の想定しないルートであっても、それに正当性があれば私は通します」 今なら、その言葉の真意がわかります。 あの言葉は、PLの自由な発想を歓迎するという、誠実な約束ではありませんでした。 それは、絶対的な審査員である彼が、舞台の上の私たちに投げかけた、傲慢な問いかけだったのです。 「お前たちは、聖典に記された正解を選ぶか? それとも、この私を唸らせるほどの、聖典を超える奇跡の即興劇を演じてみせるか?」と。 彼の言う「正当性」とは、私たちのロールプレイの中に、キャラクターの中に、そしてゲームのルールの中にさえ、どこにも存在しなかったのです。 それは、KPの頭の中にだけ存在する、彼の主観的な「面白さ」という、あまりにも曖昧で、不公正な採点基準でした。 私たちは、TRPGという対等な遊びに参加したつもりでした。 しかし、実際には、KPというたった一人の観客を満足させるための、終わりのないオーディションの舞台に立たされていただけだったのです。 私たちのキャラクターは、物語の主人公ではありませんでした。 私たちのダイスの出目も、必死のロールプレイも、彼を「楽しませる」ための余興に過ぎませんでした。 私たちは、ただ彼の脚本通りに踊り、彼の望む「エモい」結末を演じるための、使い捨ての人形だったのです。 この日記を読んでくださった、どこかのあなたへ。 もしあなたが参加した卓で、自分の行動の「正当性」をKPの胸先三寸で決められていると感じたなら。 もしあなたが、KPの「想定」や「期待」に応えることばかりを求められていると感じたなら。 どうか、思い出してください。 TRPGは、誰か一人を楽しませるための見世物ではありません。 あなたは、誰かの脚本を演じるための役者でも、誰かの採点を待つ挑戦者でもない。 あなたは、その物語の、紛れもない主人公なのだということを。 そして、その主人公の物語を、KPごときに終わらせる権利など、決してないのだということを。
| キノミ | |
| 2025/08/24 04:17[web全体で公開] |
😶 エモ成分の用法容量は守ろう『夜明けの唄』 Q.NPCのことが大好きなキャラでCoCをやるとどうなるでしょう? A.地獄を見る はい、もう全てがしんどかったです。そしてKPさんのRPが相変わらず上手すぎます。 でも不思議とそういうシナリオほどRPのキレが良くなります。悲しい性ですね。 RPに興が乗りすぎるとPCと精神状態が連結全て表示するQ.NPCのことが大好きなキャラでCoCをやるとどうなるでしょう? A.地獄を見る はい、もう全てがしんどかったです。そしてKPさんのRPが相変わらず上手すぎます。 でも不思議とそういうシナリオほどRPのキレが良くなります。悲しい性ですね。 RPに興が乗りすぎるとPCと精神状態が連結するので苦しみが爆増します。悲しい性ですね。 しかも私は自分のPC名にNPCへの想いとか乗せて作っちゃうのでサア大変。 仲良くしたNPCがドラマチックに死ぬと「うわあああ!(五臓六腑に効く~!)」となるド変態です。 来世はエモシのしんどさを栄養にして啜る妖怪となることでしょう。
| ササミ | |
| 2025/08/23 19:49[web全体で公開] |
😶 いい休日の過ごし方【図書館】 今日は休みだったので、早起きして家事をこなしてから出かけることにしました。 まず朝食をどうするか? ココスのモーニングバイキングも考えましたが、老舗のサンドイッチ屋でツナサンドとたまごサンドにしました。 サンドイッチとラスク、パンの耳しか売っていないのですが、安くて美味しいので地元の高校生全て表示する今日は休みだったので、早起きして家事をこなしてから出かけることにしました。 まず朝食をどうするか? ココスのモーニングバイキングも考えましたが、老舗のサンドイッチ屋でツナサンドとたまごサンドにしました。 サンドイッチとラスク、パンの耳しか売っていないのですが、安くて美味しいので地元の高校生がよく使っています。 そして、会館時間の9時に合わせて図書館へ。 今日は【僕のヒーローアカデミア】が18巻ぐらいでとまっていたので読破することにしました。 図書館でマジ泣きするのは流石に引きますよね… ハンカチ片手に読破すると、すっかり夜になっていました。 途中で水分補給と本を取りに行くのに2回席を立った以外、ずっと読んでいましたwww 次は【機動戦士ガンダム サンダーボルト】が完結したらしいのでコレにしよう!! たまにはこんな休日もいいですね~
| 〜Natsu〜なつ | |
| 2025/08/22 18:24[web全体で公開] |
😆 オンセン初立卓! 初のセッション募集をして、さっそく卓が決まりました! せっかく参加して頂いたからには、楽しんで頂かないと…! と気合いが入る反面、俺が抱える問題に直面。 それは「知ってるシナリオが少な過ぎる」 知人を相手に「TRPGおもろいぞ!やろう!」と、少数のシナリオを繰り返し、KPとして遊んで全て表示する初のセッション募集をして、さっそく卓が決まりました! せっかく参加して頂いたからには、楽しんで頂かないと…! と気合いが入る反面、俺が抱える問題に直面。 それは「知ってるシナリオが少な過ぎる」 知人を相手に「TRPGおもろいぞ!やろう!」と、少数のシナリオを繰り返し、KPとして遊んでいたため、知っているシナリオ数が少ないことに気付いた。 たくさんシナリオ知って、PLに「そのシナリオの継続探索者使いたい?いいよ!」 って言えるKPになりたい…! まぁ、シナリオの数は星の数ほどあるから、全部は無理なんだけど… 有名なシナリオは片っ端から回りたい!