まるーやさんがいいね!した日記/コメント page.214
まるーやさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 木綿豆腐なつき@おかめ勢 | |
| 2019/01/12 18:21[web全体で公開] |
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/01/04 03:10[web全体で公開] |
😶 未プレイゲーム初GM プレイの経験すらないのに、初めて「シャドウラン5th」のGMをやった。 ひやひやものだったが、プレイは楽しいものになり、ラストシーンではみんなが驚いてくれた。 わたしは悟った。 GMは「ノリと気合い」だ。「ノリと気合い」さえあれば完全アドリブでもなんとかなる。 だからプレイヤ全て表示するプレイの経験すらないのに、初めて「シャドウラン5th」のGMをやった。 ひやひやものだったが、プレイは楽しいものになり、ラストシーンではみんなが驚いてくれた。 わたしは悟った。 GMは「ノリと気合い」だ。「ノリと気合い」さえあれば完全アドリブでもなんとかなる。 だからプレイヤー専門の人も、もっと気楽にGMをやりましょう。GMは楽しいです。こんな楽しいことを知らないでゲームしているのはもったいない! あっ、そうそう。ほんとうに必要なのは、「ノリと気合いと、周囲の協力」ね。(^^)
| イカ銀行 | |
| 2019/01/03 22:20[友達まで公開] |
😶 公式の人が主催するサークルの人の非公式サプリってそれほぼ公式って言いません? (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ステラナイツのサプリ出てたのか…。 これポテトサラダとか紅茶の知識やアレンジレシピがガッチリ乗ってる魔術書を のんびり読んでいる場合じゃなかったね。情報収集大切。 追加の花章で フリージア、ゼラニウム、アルストロメリア 胡蝶蘭、ダリア 個人的にアヤメは好きだけどフリージア…んー…。 アルストロメリアは待望?のユリ枠でいいのですか? ともかくフレーバーテキストが気になるところ。 その後重版・委託はするよと書いてあるヒは見つけたのでとりあえず安心。 模擬戦とかしたいなぁ(チラッ
| はちこ | |
| 2018/12/27 15:57[web全体で公開] |
😶 根に持ってます ぜんぜーん!怒ってーまーせーん。ちっともー! ただ、根に持ってまーす。ねーにーもってまーす。 マギロギ、インセイン、DX3等々で「KP」って呼ばれること。 大人げないので「GMです」とか、そのシステムでの進行や管理を担当する役職名にいちいち訂正してしまいますが、怒ってません。 根に持全て表示するぜんぜーん!怒ってーまーせーん。ちっともー! ただ、根に持ってまーす。ねーにーもってまーす。 マギロギ、インセイン、DX3等々で「KP」って呼ばれること。 大人げないので「GMです」とか、そのシステムでの進行や管理を担当する役職名にいちいち訂正してしまいますが、怒ってません。 根に持つだけです。 根に持ってるだけです! うっかりメインシステムでの呼称を言っちゃったとか、ギャグでちょっと使ってみたとかは、(ギャグの場合は面白いかはさておいて)まぁ、いいかと思いますけど。 頑なに「KP」呼びする方は『ちゃんとルルブを読みましたか?』と心の中で思うだけで、怒ってません。 『あなたがKPする卓に入って、頑なに別呼称で呼んだろうか!』とも思ったりしますけど、怒ってません。 だって、システムが変わっても「KP」と呼び続ける方は単純に自分の親しんだ呼び方から変えたくないだけで、自分が他のシステムの呼称を使われても気にしないんだろうなと予想がつくんですもん。 ただ、私は根に持ってます。 そんな私でも良ければ、来年もよろしくおねがいします。
| ポール・ブリッツ | |
| 2018/12/14 23:38[web全体で公開] |
😶 あたしにはそういうむつかしいことはよくわかりませんが(こん平師匠の声で) 倫理学のえらい人が考えに考えてもわからないような問題を、D&Dのアラインメントですらも持て余す凡人が議論して問題の根幹に迫れるとも思えませんので、まあ、セッションをして後味がよかったら「善」、後味が悪かったら「悪」くらいのスタンスでやっておけば、ゲームするうえでは問題はないんじゃないでしょうかねえ。いつも元気だご飯がうまい。ちゃ、らーん!
| UROURO | |
| 2018/12/11 19:27[web全体で公開] |
😍 ステラレイド企画最高でしたレポ 12月9日開催のステラレイド企画様に参加してきました! 一参加者とはいえ未だに熱冷めやらず、この企画がいかにすごかったのか後世に残さなきゃ!という謎の使命感で久々に日記を。 ステラレイド企画とは システム「銀剣のステラナイツ」でレイド戦をしよう!という10%様発案のバトル主体のオンセ企画。全て表示する12月9日開催のステラレイド企画様に参加してきました! 一参加者とはいえ未だに熱冷めやらず、この企画がいかにすごかったのか後世に残さなきゃ!という謎の使命感で久々に日記を。 ステラレイド企画とは システム「銀剣のステラナイツ」でレイド戦をしよう!という10%様発案のバトル主体のオンセ企画。 最終的にPL33人、監督さん9人が関わる大型イベントとなりました。 あまり詳しくないのですが、この規模のオンセは前代未聞ではないでしょうか?オンセン100の質問に「参加した最大セッション42人」って書けちゃいますよ。すごい。 PLは9つのパーティに分かれ、それぞれの監督が操るエネミーと戦います。レイドということでエネミー9人は総体力制。総じて1000もの体力を持っています。 通常ボスの体力はおおよそ30であることから、このボスのヤバさをわかっていただけるでしょうか? この企画は「常に強大な侵略者に狙われ消滅の危機にある世界」という公式世界観とリンクしており、PCは自分達が倒れれれば世界が終わる!という悲壮感の中ラスボスとの戦いに挑むのです…エモ… 今回用意されたエネミー、ギミックは全パーティで違うオリジナルのもの。運営の方がお一人で作られたそうです…脱帽。更にエネミーにはそれぞれストーリー設定があり、それに沿った演出が。 自PCが参加した戦闘では「バトルでパートナーを失った女性」という設定でした。 PC達は自分の絶望した姿や大切な人が傷つく様を見せつけられ、それでも戦う意思を問われ続ける…。 持ち込んだPCの設定とリンクする面もあり、バトルイベながら熱いロールプレイを楽しませて頂きました。 総勢52人のセッションということで、その熱量もはんぱじゃなかったです。 雑談タブでは各パーティの戦況が報告され、野戦病院さながらの様相。ピンチに陥れば励まし合い、一人倒れ二人倒れるなか何度でも立ちあがり… 1000あった体力が500を切り100を切り、遂に0…勝った!という瞬間、滝のように流れていく歓声コメントの嵐。 すごい一体感、セッションではなかなか味わえない得難い経験をさせて頂きました。 更にこの大規模イベントが全て個人運営という事実。(あまりに丁寧すぎて途中まで公式イベントだと思ってました) 運営様方のご苦労を考えると、軽率に次も!とは言えないのですが、これっきりにはしたくない夢のようなセッションでした! ロールプレイ重視と思われがちなステラナイツですが、こういったバトルメインの企画が大成功したことで戦闘の魅力も広まればな~と思っています。 独自システムで本当に楽しいんですよステラバトル。 一部のログは公開されているそうですので、是非皆様ご一読を!
| マスター | |
| 2018/11/17 20:26[web全体で公開] |
😶 向上心のあるヤツが罹るビョーキ 僕も一時罹患した事がありますし、ウチの仲間内でも数人発症したのを見てるので、多分これは結構な人間が患う「はしか」みたいなもんなんでしょう。 今回はそんなビョーキのお話です。 前もどこかで書いたんですが、遊んでいると欲が出ます。もっと遊ぶ幅を拡げたいと新システムを購入したり、GMをやって全て表示する 僕も一時罹患した事がありますし、ウチの仲間内でも数人発症したのを見てるので、多分これは結構な人間が患う「はしか」みたいなもんなんでしょう。 今回はそんなビョーキのお話です。 前もどこかで書いたんですが、遊んでいると欲が出ます。もっと遊ぶ幅を拡げたいと新システムを購入したり、GMをやってみたいと頑張ってみたり。 で、色々な欲を満たしていくと最終的には「上手くなりたい」って欲が残ります。 まずは手始めにルールブックに付属しているプレイガイダンスを読んだり、ハウツー本を漁って読んでみたり。Twitterなんてのも良いツールですね。 探せば色々出てきます。 以前、そんな上手くなりたい、って子と喋ってた時に 俺:「TRPGはコミュニケーションのゲームだし、最終的にはビジネス書のコミュニケーション論的な本を読むのが一番近道だと思うよ~」 彼:「そんなのとっくに読んでるんですよ!」 なんてやりとりもありました(笑) とは言え実戦に敵うものはなく、座学を実践するためセッションに臨む事にになるんですが、こういう「上手くなりたい!」って思いが強くなり過ぎてセッション終了時に、 「今日のプレイングどうでした? 改善点があったら教えて下さい」 って聞き始めるようになります。 ………………。 はいこれっ! これがビョーキ「上手くなりたい病」です!! 自分の得手不得手をなんとなく把握して、やれるだけの事はやってそれでも「まだなんかあるハズだ」って思ってるとビョーキに罹ります。 自分じゃ判んないから他者の意見を聞きたいんですよね。 他人からみたら違うものが見えるんじゃないか、って期待を込めて。 このビョーキ。セッション中は無害な事が多いです。なんせ「もっと上手くなりたい」から始まっているので、罹患者のプレイングスキル自体はそこそこあります。 なのでセッションを壊すようなヘマはしません。 このビョーキが危険な点はセッション後、感想戦を「反省会の流れにしちゃう」所です。 せっかく楽しく遊んだのに「なんか改善点ありますか?」って聞かれても困るよねぇ。 しかもタチが悪いのは「いや、改善点なんかないよ。楽しかったよ」って言ってもこのビョーキの人は「いや、もっと『なにか』あるハズだ」って思ってるから納得しないんですよ。 オメー自身が判ってない『なにか』なんてシラネーヨ!www 改善点を指摘したらしたで満足はするんですが、なんかわざわざ粗探しをしたみたいで指摘したプレイヤーの後味が悪くなるって言うね。 決して悪気がある訳じゃないんですが、意識高い系な感じでちとウザいです。実際本人、ちょっと酔ってる。 もしあなたの友達がこのビョーキを発症したら友達のあなたが止めてあげて下さい。 このビョーキは自分自身で治療するのは大変難しいビョーキです。ありもしない『なにか』を探し続けているんですもの。 友達であるあなたの 「ウルセーバカ! 意識高い系気取ってんじゃねーぞ。俺は自分が楽しいから遊んでるだけで、オメーの技術向上なんかには1ミリも興味ねぇよ! これ以上セッションの後味を悪くするんじゃねえ!」 の一言で大体目が覚めます(笑) TRPGにおいて「上手くなりたい」って欲求は「みんなで楽しく遊ぶ」ために培われる技術なのですから。 セッションが終わって解散した後、有志が残って技術向上の話をするのは大いに結構。 ですがそれはセッションと連動してやるべきではありません。 楽しかったセッションの記憶だけ持ち帰れるよう、楽しいアフタープレイになるよう、そう心掛けたいですね。
| マスター | |
| 2018/11/09 21:12[web全体で公開] |
😶 島化の恐怖! タイトルの「島化」と言うのは僕の造語です。 古参には「鳥取化」と言ったら分かりやすい? 今回はそんなお話。ちょっとした昔話ですので、まあ適当に読んでやって下さい。 TRPGを始めて間もない頃、右も左も判んない。色んな事が面白くて、あれよあ全て表示する タイトルの「島化」と言うのは僕の造語です。 古参には「鳥取化」と言ったら分かりやすい? 今回はそんなお話。ちょっとした昔話ですので、まあ適当に読んでやって下さい。 TRPGを始めて間もない頃、右も左も判んない。色んな事が面白くて、あれよあれよとのめり込む。 人、それを沼と言う。 ようこそ! そうやって遊び続けて行くうちに人間だもの、欲が出てきます。 GMやってみたい! とかは大多数の人が最初に持つ欲求かな? 次にもっと上手くなりたい! なんて思うようになったり。 遊びだって向上心や理想があるから続きます。 僕なんかは「リプレイに書いてあるようなセッションが遊びたい!」なんて理想があってそれに近づきたいと思ってます。 で、だ。 そんな欲望に従って遊んでいく内にフト気がつくんですよ。 「あれ? なんか僕の遊び方ってちょっと他人と違うんじゃない?」 と。 他人と違っていてそれで良い、ってのが真実なんですがそこはそれ。 欲望に従って遊んできた経緯があるので、なかなか折合いを付けるのが難しいワケです。 人と違う事を必要以上に重大に捉え、気付いた時に卑下したり、排除しようとしたりするって潮流は、なので、必然と言えます。 このオンセンでたまに発生するイデオロギーの対立(笑)なんてのはTRPGシーンにおいて過去幾度となく起こっている訳です。 さて。 そんな思想の違いと言うかアプローチの違う人と同卓した(そして大概は良い思い出を作れなかった)人はどうするかと言うと、大まかに二つに分かれると思います。 受け入れるか、拒絶するか。 プレイスタイルが違うからそれはそれで仕方ない。歩み寄る方向でなんとか遊べないかと考える派。 せっかく遊ぶのにわざわざツマンナイ思いをする必要はないよね。プレイスタイルの合う人と遊ぶようにする派。 僕自身は後者ですね。 セッションに集中したいから「わかってる」人間と卓を囲むのが一番楽しいよ? そうは言っても公の場であるコンベンションや、オンセンでのフリー卓を立てる場合はそうも言ってられません。 色んな人間がやってくる前提の場で遊ぶのに、自分の我だけを通すのには限界があります。そして、我だけを通す人間の周りにはいつしか人はいなくなります。 よって、譲れない部分は譲らずに、譲れる所は譲っていくと言う前者のプレイングが要求される訳です。 これを間違えるとちょっとマズイ事になってしまいます。 コンベンションの場で自分の遊び方を優先し、「わかるヤツだけ来れば良い」というスタンスで卓を立て続けた結果、その「わかるヤツだけ」しか卓に集まらなくなり、ハウスルール採用、プレイグループ内でしか通じない隠語の発生、身内ならではのノリ。と言う蠱毒化。一見さんお断りの卓が、コンベンション内で形成されてしまったのです。 そしてこの影響は、その卓だけに止まりませんでした。 たまにそのプレイグループの人間が別卓に入ったら、その卓の常識を持込んで卓の空気を悪くする。 TRPG初心者が間違って蠱毒卓に入ろうものなら二度と来ない。 やがてそのプレイグループとの接触がしたくないプレイヤーがコンベンションに来なくなる。 そして残ったのはその蠱毒の壺、ただひとつ……。 僕も逃げ出した一人なのであまり悪くは言いたくないんですが、アイツラを排除出来てたらなぁ、と今でも悔やんだりします。 そしてこの経験があって、僕は今でも固定のプレイグループをなるべく作らないようになってしまい、固まったプレイグループに対して、恐怖にも似た拒否感を持つようになった、と言うお話でした。 僕にも仲の良いプレイヤーってのは当然います。ただ、「仲間」意識は強いんですが「身内」感はあまり持たないように気を付けています。 固定されたプレイグループは言わば「家」です。 その家にはその家のルールがあり、家族を形成する空気があります。 ただ、忘れないで欲しいのはその家の常識はその家だけのものだと言うこと。 家は居心地が良いけど家に篭っているのはあまり健全な状態とは言えないですね。 外には色んな世界が広がっています。 そいつを忘れないようにしたいものです。
| リカル | |
| 2018/11/06 20:31[web全体で公開] |
😢 最近時間がない…… セッションやりたいけど最近まとまった時間が取れない(´・ω・`) 時間がないといっても2時間や3時間ぐらいならいけるんだけどそんな時間に余裕がない時にはいってもなぁ… やりたい気持ちを日記にぶつける (꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆
| もんしろてふ | |
| 2018/11/06 13:58[web全体で公開] |
😶 dxセッション企画 最近、思い付いたネタとしてPCが必ず一人脱落するようなシナリオ。一人一人デザイアを持っていて絶対に譲れないもの。 しかし、このネタは卓を崩壊させる可能性が高そうなネタなので構想段階ということにしておこうかと。でも、できたら面白そうなので日記に残しておきます
| ゆこりん | |
| 2018/11/05 23:38[本人にのみ公開] |
😶 雑記 先日は散々TRPGと関係ないことを書きまくって申し訳ありませんでした。 本日はちゃんとTRPGのことを書こうと思います。 PCの作成について システムによって作り方は違います。 サイコロフィクション(シノビガミ・インセインなど)では、ほとんど設定は作りません。 秘密に合わせて設定(全て表示する先日は散々TRPGと関係ないことを書きまくって申し訳ありませんでした。 本日はちゃんとTRPGのことを書こうと思います。 PCの作成について システムによって作り方は違います。 サイコロフィクション(シノビガミ・インセインなど)では、ほとんど設定は作りません。 秘密に合わせて設定(学生だとか社会人だとか)を決め、それに合わせて特技、アビリティを選ぶ。 あとは使命達成に向かって行くだけで、なんとなくキャラができてくるので、とてもお手軽! その使命があっさりしすぎていてRPしにくいなって考えたら、性格的な特徴を一つだけ決めます。 カレーが好きだとか猫が好きだとか。 FEARさん系のシステムだとライフパスがあるので、勝手に決まっちゃいますね。 与えられたライフパスとハンドアウトに設定された目的に合わせて、ふんわりと。 それまでの人生とか性格(明るいとか暗いとか)をニュアンスで決めます。 細かい部分は動かしてみないとなんとも言えないのでね… CoCとかSWみたいなシステムだと、好き勝手に無駄な設定盛り込むことも多いです。 その場合は逆に、性格はあまり決めないです。 それこそ動かしてみないと何とも言えない。 「穏やかでのんびりした電気工事士のおじさん」が、開始早々NPCの胸倉つかんで怒鳴り散らした過去がありますので… 穏やかものんびりも、出てきた瞬間行方不明になりました。 どうしてこうなるかを考えてみた。 人の日記に触発されている部分も多いのですが、パクリではなく同意と受け取ってください。 CoCやSWなど、昔ながらのシステムの場合。 物語があって、PCたちはその世界で生きる人たち。 極端なことを言うと、誰もが主人公であり、誰もがわき役である。 だから、どんな人が来ても対応できる。 「こんな人がこんな事件に巻き込まれたらこうなる」という面白さがあると思うので、一所懸命「こんな人」を考えます。 経歴があって、PCやNPCと絡んで、その人の性格を形成していくのが楽しい。 ただ、わたし的にはあくまでも「シナリオ」が主体であると思っています。 タイマンだとNPCと絡むことを想定されているシナリオも多いですが、基本的には事件があってそれを解決する。 そこに、キャラ同士のドラマがあってもいいですが、それは「物語」に付随するものではない。 これらのシステムの場合は、わたしの中ではシナリオのクリアを最優先としており、キャラプレイをやりすぎるとセッションがぐだるので好ましくないとさえ思っている。 ほどほどにみんなできゃっきゃするのは楽しいんですけどね。 (タイマンは別かもしれないですね。シナリオにもよりますが) それゆえに、人と深く絡むことを想定していない。 万が一、他の誰かとそういう感じになっても、物語の副産物であり、「それはまた別のお話」なのである。 だからこそがっつり設定を組んで、その人として一所懸命生きることが楽しい。 逆にサイフィクの場合は、PCたちも物語の中に組み込まれた存在であると考えます。 ハンドアウトという形で、明確に主役わき役が決められている。 更に言うなら、PCの中に悪役だっているかもしれない。 先のシステムが「セカンドライフ」だとしたら、サイフィクは「演劇」だと思います。 ただし、恐ろしいことに役者は先の展開をまったく知らない。 秘密に「あなたは殺人犯である」なんて書かれていればいいけれど、そうじゃない場合も多々ある。 「あなたは死んだ●●である」という秘密を持っていて、「●●はこの事件の黒幕である」なんて秘密がどこかに隠されている場合だって多々ある。 本人が一番驚くっていうねw 猟奇連続殺人事件の犯人だったりシノビガミだったり、魔王の魂の片割れだったり。 怪盗を追う探偵が、怪盗本人だったりしたこともありました。 自分の思っていない展開になった時、空きスペースがある方がいろいろ対応しやすい。 突然設定が生えたりすることも多々ありますね(他PCが生き別れのおとうさんになったりとかw) そんな時に邪魔する可能性のある設定なんて、怖くて付けられないです。 システム上、シナリオの作りがシンプルなので、キャラ同士の関わりが重要だったりする場面も多々あります。 先のシステムとは違って、PC同士やNPCとの絡みすらもシナリオに関係してくる場合もあります。 なんといっても、システム的に「感情」がありますからね… なので、PC同士の絡みも物語を創る大切な要因であると思います。 最近は謎解きがあったりもしますが、基本的には「物語を作ること」に重点を置いたシステムだと考えます。 なので、他PCやシナリオと融合しやすくするために、極力無駄をそぎ落として作成していますね。 同卓くださるPLさん達から見たら、没個性のつまんねぇヤツだと思われているかもしれませんが… あまり自分の個性は求めていなくて、設定を生やしながらみんなで物語を創っていくことを楽しんでおります。 (もちろん、ハンドアウトや他PCの秘密にあっと驚くことも楽しんでおりますよ) CoCの場合は、他セッションでの設定をそのまま継続します。 だから、人間関係も持越し。 好きなヒトができれば悶々としてますし、伴侶ができれば危険を顧みるようになります。 サイフィクの場合は、基本的に継続はしないので、人間関係は一旦リセット。 同じPCを使っても、特技や恐怖心、アビリティは秘密に合わせて変えますし、同じ名前の別人です。 長くなったのでまとめると、 CoCの場合は、シナリオを楽しむためのアバター。 サイフィクの場合は、物語を作るためのアイテム。 わたしは自分のPCをそういう風にとらえております。 これはあくまでも「わたしの考え」であり、他の人に強要するつもりはありません。 他人に迷惑さえかけなければ、それぞれがそれぞれの楽しみ方で遊べばいいんじゃないかなって思っています。 なんて、今度久しぶりにCoCのPL参加させていただくことになったので、久々に過去のPCを見たら設定が(PLに近すぎる意味で)生々しすぎてドン引きしたので、多少の改変とともに、いろいろ思考を巡らせてみた次第でした。 過去のお前は何を考えてあんなものを作っていたんだ…!と。 何の内容もない、ただの長文駄文日記でした。 もし最後まで読んでくださった猛者がいらっしゃれば、ありがとうございます。 ちなみに、ライフパスのシステムに関しては割愛。 先日久しぶりにやって大事故を起こしたばかりなので、今はちょっと振り返るのが辛い。
| ポール・ブリッツ | |
| 2018/10/30 11:56[web全体で公開] |
😶 ツイッターやめた 得たものよりも失ったもののほうがあまりにも大きすぎたことに気づいたので、アカウントを消してツイッターをやめた。 オンセンのほうはまだまだ続ける気なのでよろしくお願いします。
| 二次発酵中の笑い袋 | |
| 2018/10/19 21:38[web全体で公開] |
😆 濃すぎたDollセッション (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前々から行きたかった、しおんぬさんKPのDoll行ってきました。 無事、生還しましたがもうなんだこれ!?ってぐらい濃く笑ったセッションでした。 PCの顔ぶれの時点でこれ大丈夫かと思ってましたが、色んな意味で大丈夫じゃなかったですね\(^o^)/ 腹筋は崩壊するわ、ダイスは荒ぶるわで正にカオス。 正直今でも整理できてないほどなので、凄い混沌卓だったんじゃないかなぁと思っています。 PLさんが中身を知っていたハンバーグを躊躇なく口にしたり、精神分析(物理)で気絶したり、NPCを煽り返したPCさんが居たり、パンダがいたりともう面白すぎました。女神様も余程面白かったのか、計15回のクリファンが出るという珍事もありました…(ヽ´ω`) KPさん、一緒にプレイしてくださったPLさん、見守って下さった見学さん、そしてシナリオ製作者様に感謝です!凄い楽しいセッションでした!
| イカ銀行 | |
| 2018/10/19 16:27[友達まで公開] |
😆 PCたちの罠によりNPCは猫まみれになってしまった! (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)無事ゆうこやセッション終了。 なんだかキャンペーン流したみたいな達成感…。 あかつき町のとある病院の周りで猫や兎のグッズがささやかに人気になるというところでこの物語はおしまい。(本を閉じる音 https://www.dropbox.com/s/fuuxjdi78pye70x/UPEL1VW38IPECGS42OUMOHAC5E9MDL85_0.jpg?dl=0 しばらくして兎の飼い主は兎のグッズを手に入れて、兎に見せ付けるも 照れ隠しの甘噛みをされるという後日談の後日談があったりなかったり。 おとなとこどもを両方上げて、お姉さんっぽさと感情的な子供っぽさのアンバランス感を目指したものの なかなか表現が難しいものです。(え?中の人が乾いてるからって?) 次は天然鉄砲玉までは行かなくともこども寄りPCかな。少なくともどちらかには寄せよう。 うちのこ・無邪気代表は狐だけどゆうこやだとシステム上犬に近い気がするのでコンバート出来ない…。
| 天号 | |
| 2018/10/17 16:13[web全体で公開] |
🤔 空回り 元気が出てきた気がするが、空回りして何も手につかない。 体調は人によってそれぞれです。焦らずセッションの見学からすることにしました。
| マスター | |
| 2018/10/17 14:52[web全体で公開] |
😶 【長文デス】セッション告知には色んなモノが詰まってる まあ、毎回おんなじ事言ってる気はするんですが、根性論よりテクニックを教えて欲しいんっすよ。 みんな楽しく! 大いに結構。その「みんなで楽しく」するための方法論をみんなで共有したらセッションはより円滑に、楽しく遊べると思うんですよね。 って事で他の方の日記を見てたらなんかご指名されたので全て表示する まあ、毎回おんなじ事言ってる気はするんですが、根性論よりテクニックを教えて欲しいんっすよ。 みんな楽しく! 大いに結構。その「みんなで楽しく」するための方法論をみんなで共有したらセッションはより円滑に、楽しく遊べると思うんですよね。 って事で他の方の日記を見てたらなんかご指名されたので、今回はちょっとセッションページの告知のお話をば。 セッション募集の告知ページ。僕はいつも頭を悩ませています。どうやったら参加者が来てくれるのか? 未だに判りませんね。 情報を端的に、効果的に、かつフレンドリーに、面白く記載された募集ページが最高なんですが、残念ながら僕にはそんな才能は有りません。 じゃあどうするかって言われると、まあ、「判り易く、冗長にならず、誠意を見せる」くらいしか思いつきません。 ただ、気を付けている点はあります。それは「要らない情報は書かない」と言う事。 つまり、セッションページには「必要な情報」しか書いていないと言う事で……。 改めて、自分のセッション告知ページには「必要な情報」しか書いていないのか? ちょっと検証してみましょう。 こちらのセッションページを参照しつつ、以下の文章を読んでいただければ幸いです。 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=153974781977master2000 【レギュレーション】 この項目には基本情報を書き込みます。セッションページと情報が重複する項目もありますが、逆にこの項目を読めば、募集要項が全て判ると言う視認性を重視して、必須項目はここにまとめた方が良いと思っています。 セッション形態や時間と会場に関しては書いていませんが、セッション検索するタイミングで日時は把握しているハズだし、セッション場所はオンセンだろうがどどんとふだろうが、あまり関係ないかな、って感じているので除外しています。 セッション形態(テキセorボイセ)に関しては別項に書くのでここでは書きません。 <構造> この項目は書くべきです。バトルロイヤル型のシナリオなのにフル支援のPCを持ってこられた場合、その落ち度はGMにあります。 どんなPCでも持ってきた奴が悪い? んな訳ありません。最初に告知しなかったGMに責任が発生します。必ず書いた方が良いですね。 構造なんて判んないよ! って言うならそれはまずシナリオを把握して下さい。 シナリオ展開によって構造が変わるなら「特殊型」って書いておけば文句は出ません。 <リミット> PCの行動手番が何回あるのかも重要な情報です。時間経過で有利になったり不利になったりする忍法やアビリティがあります。特殊な条件を満たすとサイクルが延長される場合でも「2サイクル、特殊条件を満たせば3サイクル」と言う風な書き方をするとプレイヤーフレンドリーですね。 また、その場その場で行動を決めるプレイヤーもいれば、行動回数から逆算して行動を決めるプレイヤーもいます。後者にしてみればリミット数は死活問題です。 <募集人数> 告知ページに書いてある項目とダブっていますが、サイフィクの場合、人数に過不足があると困るシナリオが多いので、僕は敢えて書くようにしています。たまに「要らねぇンじゃね?」と思ったりもしますが、4人プレイと3人プレイではサイフィクは若干テイストが変わるので、削りきれない部分ですね。 <舞台> インセイン、シノビガミ共に、取れるアビリティや忍法が変わるので、この告知も必須です。 <参加条件> ルールブック所持が基本なのですが、持ってないけど遊びたいって人がいるのでまあ、書かないとなぁ。ルルブ未所持OK卓はまた別途に立てるからその時にね、って事で。 <PC作成> 僕の場合、シノビガミを立てる時、概ね、「ナシナシ」ルールです。背景も奥義開発も無し。配下も除外。また流派被りも認めていません。 これは何故かと言うと、経験者と未経験者で忍法構成の彼我の差が開きすぎる為です。 「みんなで楽しく」を標榜しているのに未経験者に厳しくなるんですよ。このシノビガミってシステムは。 忍法数が多く、取捨選択が未経験者には厳しい。 また、独特なヴェロシティシステムを使用した戦闘は、遊び慣れているプレイヤーじゃないとフルボッコにされてその楽しさを味わう前に終わります。 強く作れなかったプレイヤーが悪い、って遊び方は僕は好きじゃありません。じゃあどうするかって聞かれたら、熟練者の方が初心者に歩み寄るべきだ、と答えます。 そもそも熟練者なんだから戦闘で「俺TUEEEEEEEEEE!」しなくてもドラマシーンで活躍できるでしょ? と思っています。「俺TUEEEEEEEEEEEEEE!」したい人はそういう面子を揃えて、そういう遊びを内々で遊んでください、と。 フリー卓で遊ぶ人間を揃えようっていう訳ですから、毎回毎回熟練者が揃う訳でもありません。大体、初心者と経験者と熟練者が集まる事の方が多いんですよ。 プレイヤーの負担を極力軽減する為に、僕はこれからも「ナシナシ」ルールで募集を続けると思います。 【シナリオの概要】 このシナリオがどういう物であるかを伝える項目で、非常に重要なモノです。 プレイヤーにこのシナリオに対する妄想を刺激して「みんなで」遊ぶ為のマインドセットをする部分です。 本来ならここはガチ目に考えるんですが、このシナリオがギャグシナリオなので、敢えてユルめの書き方をしました。 プレイヤーに伝えるべき情報は「伝説のエロ本」「高校が舞台」「忍者がエロ本を奪い合う」の三項目。 これだけ伝わっていれば、良いと判断しました。 しかし、本来ならばこの部分だけは手を抜かない方が良いです。 プレイヤーが欲している情報。プレイヤーが遊んでみたいと思わせる情報。プレイヤーにどう遊んでほしいのかと言うマインドセット。GMがこのシナリオをどう遊びたいかと言う意気込み。それをここに詰め込む事が出来れば大成功です。 このシナリオがどんなシナリオなのかと冷静に見つめ直す事も出来ると思いますよ。 ※文章を効果的に他者に伝えるコツ 人間が一度に覚える事の出来る文字数と言うのは200~400字までらしいとの事です。 長い文章でも、この文字数を目途に「ひとかたまりの文章」とする事によって、判りやすい文章にする事ができるようです。 セッション募集ページでは大いに役に立つ技術だと思うので意識的に使ってみて下さい。 【ハンドアウト】 実は、ハンドアウトはセッション告知ページには不要だと思っています。 シナリオ概要で「面白そうだ」と思った人はハンドアウトを見なくても参加申請を出すと思うのです。 逆にシナリオ概要を読んでピンと来なかったのにハンドアウトを見て「面白そう」と思う事は少ないんじゃないかな? なので、セッション告知ページでなく、コメント欄に書く。もしくはプレイヤーが決定したら追記する形が良いのではないかと思っています。 今回の場合はシナリオ概要があまりに短すぎるので、PCハンドアウトを読んでもらってシナリオ内容の補足をするものとして、ハンドアウトの記載を採用しています。 セッション告知ページの総文章量に対するハンドアウトの文章量が多すぎ問題は、少し考え直すべきかな、と最近思っている次第。 【応募時のお願い】 ここでセッション形態であるボイスセッションに関する記述を改めて書いています。 僕の場合、ディスコはたまに音飛びがするので、GMをやる時はスカイプの方がありがたいんですが、重篤な問題ではないので、一応両対応します、とだけ。 選択肢は多い方がやっぱり人は集まるのでディスコードの音飛び問題は何とかしたいんですけどねぇ。。。 で、その後、この告知ページを「ちゃんと読んでいるか」どうかの確認として、「コメントを書き添えて下さい」項目を1~3点書きます。 ちゃんと読んでいない人は……やっぱりちょっと怖いよねぇ。 別に性癖を書け! とか要求していないんだから、しっかり読んで正しく応募して欲しいですね!!(願望) 【シナリオの雰囲気】 セッションを「みんなで楽しむ」コツと言うのは如何に手早く「卓の全員が同じ方向に視線を合わせる事が出来るか」にかかっています。 その為に、今回のシナリオがどんな雰囲気のシナリオでどんなPCに参加して欲しいのかを、【シナリオ概要】に続き、改めて念押しする項目です。 シリアスなシナリオだって言ってるのにギャグ特化PCを持ってこられると困るでしょ? ここでね。「いや、そんな事ないよ。僕ならそんなPCを持ってこられても対応できるよ」って言う人がいます。 そうですね。凄腕GMですね。 でも、それに付き合わされる(シリアスなシナリオを期待して集まった)他のプレイヤーは楽しくないけど良いの? みんなで楽しく遊ぶって話じゃなかったの? 【シナリオの雰囲気】を書いておくことによって、そんな時でも「シナリオの雰囲気と乖離したPCだけど、大丈夫?」ってGMから水を向ける事が出来ます。 「最初はコミックリリーフとして立ち回って、徐々にシリアスに持っていく」と言うプレイヤーの目論見があるなら、最初の内に確認する事も出来ます。 そんな意図が無い場合は、PC再提出、と言う選択も出来る訳です。(その為にPC作成は事前提出が僕の場合は基本となります) セッション中に摺合せで無駄に時間を潰すくらいなら、セッション前の段階で無駄な時間が発生する原因を先に対処するのは良い手段だと思っています。急がば回れってヤツですね。 【備考】 書き残した事、このシナリオの出典、意気込みなどを軽く書いておきます。本当に一言だけのつもりで。 と言う感じで僕はセッション告知ページを書いています。 要点としては ・プレイヤー諸氏にこれがどんなシナリオなのかを簡潔明瞭に伝える ・GMはこのシナリオをどう捉えているか ・セッション中に発生しそうな面倒くさそうな案件を先に終わらせておく と言う意図の元、僕はどうやら告知ページを書いているようです。 セッション中はセッションに集中したいやん? その為の手間は惜しまない、ってのが僕自身のスタンスのようですね。
| 蝉丸 | |
| 2018/10/16 09:14[web全体で公開] |
😆 戦争は、いつの時代も変わらない 3 ポストアポカリプスの世界観でCoCをやりたいという日記の続き fallout4と言うゲームがあるのですが、 それはそれはハマりまして、飽きっぽい私が500時間プレイしたゲームです。 で、それがどうしたかと言うと falloutの世界とcocは相性が良く、 fallout4のシナリオをそのままなぞるキャンペーンっていうのも面白そうだし可能なのではとも思いました。 前述したシナリオが上手く回せたら ドリームランドキャンペーンの次はfalloutキャンペーンも有りかもですね。
| イカ銀行 | |
| 2018/10/14 15:34[友達まで公開] |
😟 ゴリラリアリティショック アイエエエー! 貴重なゴリラTRPG卓が複数立っているのにそんな時に限って都合が合わず。 だからこそ参加出来る時を大切にしよう…( ˘ω˘)
| れ・ω・そー | |
| 2018/10/14 10:53[web全体で公開] |
😶 ゴリラTRPGをやりたい 今ゴリラTRPGのシナリオを作っているのですが、ゴリラTRPGのPLの経験が一切無いのもあって色々と戸惑っています……。 なので、今作っているゴリラTRPGのシナリオのテストプレイを立てて感想や改善点を貰うか、他の人にGMをして貰ってゴリラTRPGの経験を積みたいです…。 誰か「テストプレイ参加してあげてもいいよ」とか「ゴリラ卓立ててあげるよ」みたいな事言ってくれる優しいゴリラの方は居ませんかー!
