ジョゼさんがいいね!した日記/コメント page.12
ジョゼさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 小慶美(シャオ・チンメイ) | |
| 2019/06/24 11:29[web全体で公開] |
| MIYA | |
| 2019/06/24 08:35[web全体で公開] |
😶 スカイリムの様な自由度のあるTRPGシナリオ(箱庭シナリオ)について PCゲームのスカイリムのようなオープンフィールドのTRPGシナリオを作りたい。 という日記を読みました。 最近の日本のTRPGでは、あまり見かけないオープンフィールドタイプの シナリオですが、海外のTRPGにはこういうシナリオが結構あります。 限定された地域を詳細に設定して、そこにイ全て表示するPCゲームのスカイリムのようなオープンフィールドのTRPGシナリオを作りたい。 という日記を読みました。 最近の日本のTRPGでは、あまり見かけないオープンフィールドタイプの シナリオですが、海外のTRPGにはこういうシナリオが結構あります。 限定された地域を詳細に設定して、そこにイベントを沢山配置して、 自由に遊べるタイプのシナリオ、つまりスカイリムっぽいシナリオは、 日本では箱庭シナリオ、海外ではSandbox Adventureとか呼ばれます。 箱庭シナリオは字面通り、箱庭っぽい舞台が設定されているシナリオ。 SandboxアドベンチャーのSandboxも箱庭という言葉に近い意味あいです。 https://www.drivethrurpg.com/product/142507/The-Lost-City-of-BarakusPathfinder ↑はオンセンでもそこそこプレイされているパスファインダーRPGの、 ”The Lost City of Barakus”というSandbox Adventureです。つまり箱庭シナリオです。 凄く精密に設定された冒険の舞台は、数十キロ四方の広さで、 そこにかなり大きな冒険の主舞台となる街があり、周囲には小さな村落があり、 小さなダンジョンや、モンスターの住処、危険な地形、などが配置されていて、 隠されたとても巨大なダンジョンの奥底には、このシナリオ全体のラスボスが 住んでいる。といった塩梅です。 この舞台を自由に歩き回るだけでとても楽しそうですし、 このシナリオの各所のレビューを確認しても、評価が非常に高いので、 僕は今このシナリオを研究中です(エニー賞というTRPGマニア向けの賞も受賞しています) 一応もうちょっと規模の小さな箱庭シナリオはGMした事があって、 とても楽しかったのです。なので、より規模の大きなモノに挑戦してみようかなって。 さて、こういう箱庭シナリオの楽しさ・難しさをあげてみます。 ▼箱庭シナリオのたのしさ ・世界を自由に動き回っている楽しさが味わえる ・生活感や、異世界で生きている感覚を味わえる ▼むずかしさ ・PL達が主体性を持って遊ばないと、なんとなくプレイしている事になりやすく 面白くなくなる可能性が高い ・GMはシナリオに書かれていない対応を求められることが多く、マスタリングが大変。 ・オリジナルの箱庭シナリオを作るのは、さらに大変。 こんな所でしょうか。 人によるとは思うのですが、箱庭シナリオののように 箱庭の中なら何をしてもいいよといスタンスは、 自由度が高すぎて、PL/GM共に結構難しいのだ。という感想です。 でも、ほんととてもおもしろいのですよ。箱庭シナリオ。 箱庭シナリオにメインストーリーを配置して、遊ぶのが僕なりの遊び方ですね。
| こくとうましろ | |
| 2019/06/24 08:31[web全体で公開] |
😶 精神統一の為時間を少々 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)とあるPLが謎の失踪を遂げたので、少し様子見も兼ねてそのPLが参加していたCPの日程を一週間延期します。 ...一向にCP完遂に近づかないなぁ...
| たぬき | |
| 2019/06/24 05:29[web全体で公開] |
🤔 今日、思う事(自由度を提供する難しさ) SWのTRPGセッションで、世界の主要な場所や冒険の舞台を複数用意し、PCに選択肢として提供する手法を試している。 「このマップ上のどこへ行ってもかまいません」 「どの依頼を受けてもかまいません」 「途中で寄り道してもかまいません」 そういった趣旨の言葉をPLに投げかけた。 想定し全て表示するSWのTRPGセッションで、世界の主要な場所や冒険の舞台を複数用意し、PCに選択肢として提供する手法を試している。 「このマップ上のどこへ行ってもかまいません」 「どの依頼を受けてもかまいません」 「途中で寄り道してもかまいません」 そういった趣旨の言葉をPLに投げかけた。 想定していたのはTRPGを使用しつつ、オープンワールドゲームの最高峰「スカイリム」のスタイル。 だが、大きな誤算があった。 TRPGとスカイリムなどのCRPGには決定的な違いがある。 それは「CRPGは一人でやるもの」であること。 一人なら本当の意味で、自分の勝手気ままにさすらってもゲーム内では誰の事も気にかける必要は無い。 比して、TRPGはほぼ基本的に複数人の参加によるチーム行動。 どれほど自由だと説いても、おそらくはPLの各人同士が「自分の独断や好みでルートを決定し、他のメンバーに迷惑をかけたくない」という躊躇の気持ちを抱いたのではと推測する。 結果、私の理想とした方向には進んでもらえなかったが、それはいわゆる他人に迷惑を掛けるべきではないという「日本人的道徳心」の顕われではなかろうか。 だから参加の皆さんに落ち度などは無い。 さて、自分なりの考察はしたが、やはりオープンワールドスタイルを実現したい気持ちは変わらない。 この先PLの皆さんが安心して寄り道したり、シナリオに二股かけたり、あるいは放棄したり。 そんなプレイをしてもらえるかどうかはGMである私の「もって行き方」しだいだろう。 難しいだろうが、楽しみでもある。
| ポール・ブリッツ | |
| 2019/06/23 22:05[web全体で公開] |
😶 ソーサリー来たあ! これはあの激動の80年代をゲームブック漬けになった人間としてはかけざるを得まい。「魔法使いの丘」の呪文書イラストに心をときめかせたものには涙がちょちょ切れるほどうれしい呪文書が付録でついている。 それはそうと、呪文書がえらく立派になったのはいいけど、「ZAP」のイラストは向きを合わせてほしかっ全て表示するこれはあの激動の80年代をゲームブック漬けになった人間としてはかけざるを得まい。「魔法使いの丘」の呪文書イラストに心をときめかせたものには涙がちょちょ切れるほどうれしい呪文書が付録でついている。 それはそうと、呪文書がえらく立派になったのはいいけど、「ZAP」のイラストは向きを合わせてほしかった……。また、「このイラストを見せること」と書いてあるイラストが、ひとまわり小さく印刷されていたり、なんというか、編集者にはもうちょっとがんばってほしかったであります。 カーレの街の印象的なあの滑車オヤジがいなかったり、助けてくれるあの人の正体がとんでもなかったりするのはまあご愛敬だろうなあ。あと、当時の読者には忘れようもない「運命を教える奴」もきっちり登場するのはもう懐かしくて涙が。 それと、ミッションクリアごとに膨大な経験点をくれるけど、あれはどうなんだろう。技術点を上げさせるためかなあ。 とにかく、あのゲームブックが好きだったら絶対に買い、と考えるおれは懐古主義者か何かだろうか……。
| カミカゲ | |
| 2019/06/23 20:14[web全体で公開] |
😆 [白狼亭]ソードワールドセッション:114回目「うわばみ」 今朝、エースコンバット7をクリアしました!システムやストーリーは賛否両論だったみたいですが 個人的には大満足!フルプライスで買った価値は十二分にありました! 所々で原作ファンならばニヤリとするネタがあり、ファンサービスも十分! この様な小ネタは知ってる人ならば嬉しくテンションが上がるものですが全て表示する今朝、エースコンバット7をクリアしました!システムやストーリーは賛否両論だったみたいですが 個人的には大満足!フルプライスで買った価値は十二分にありました! 所々で原作ファンならばニヤリとするネタがあり、ファンサービスも十分! この様な小ネタは知ってる人ならば嬉しくテンションが上がるものですが、知らない人から見ると置いてきぼりを喰らうので難しい所。 この辺はTRPGでも言えそうな所ですね。 さて、先週の木曜日は週一恒例の初代ソードワールドの定期セッションの開催日でした! 今回は久々の参加の方を含め2名様でのプレイとなりました! 参加者の皆様お疲れ様でした! 今回は輸送中の酒を横取りする大蛇の討伐にあたって貰いました! 操られていたり、黒幕が居るかもしれないと言う意見も持ち上がりましたが・・・ 酒+大蛇=うわばみ・・・と言う、単純な敵となりました! 敵の正体は予測はついてたものの、幾度も馬車を襲撃し護衛達をなぎ倒してる強者。 NPCの参戦もあったものの、真正面からあたるのはかなり厳しい展開となってました。 それを察してくれたのか、2人はどう罠にはめるかと思案してくれました。 ある程度案をだし、現地調査。その後罠に使う酒を積み込むのですが・・・ そこにあったは幻の銘酒!それもドワーフも酔っぱらわせると言う大変強烈なお酒でした。 NPCの涙と引き換えに幻の銘酒を罠に使うパーティ。 NPCと一人はに馬車の上、シーフは馬車の中に酒樽と一緒に隠れます。 そこに現れるのは黒い大蛇・・・隠れてるシーフを他所に大好物の酒に食らいつき酔っ払います。 これを気にパーティーは一斉攻撃で削り、戦闘へ。 酔っ払いペナルティーが付いている大蛇はパーティーの猛攻の前にあえなく撃沈となりました。 今回は作戦立案の戦略性、NPC秘蔵の酒を罠に使うと言うくだりのコメディ要素、隠れてる場に大蛇が急接近すると言うホラーと言った3要素が上手く出せたかな?と、思います。 特にコメディとホラー感は乗りが良いお陰で楽しく出来ました! 今回も無事セッションを開催する事が出来ました! 参加者の皆様ありがとうございました! 来週のセッション準備も完了していますので良ければ参加の方をよろしくお願いします! 6月27日(木)21:00~ [白狼亭] 連続記憶喪失事件解決依頼 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=156120521055kamikage もちろん、新規参加者の方も、暫く離れている方の帰還も歓迎しております!
| ユッキー | |
| 2019/06/23 19:52[web全体で公開] |
😶 オリジナルシナリオ「夢幻の彼方に」テストプレイ 今日は小学生探索者限定シナリオの「夢幻の彼方に」を回しました。 参加して下さったのは大和ゆきさん、YURIさん、ヴヴもさん、えるろさん、まっちゃさんの5名です。 出目が以上に荒れて、何というか凄かったです。 元ネタがあるシナリオなのでキャンペーンにしようかなと考えています。 良心の塊の様なシナリオでしたね・・・うん(逸らし) 大和ゆきさん、YURIさん、ヴヴもさん、えるろさん、まっちゃさん本当にありがとう御座いました。 また是非ご一緒しましょう。
| HUD | |
| 2019/06/23 19:47[web全体で公開] |
😶 ブラックジャケットRPG初GM という事で、今日はオフセでブラックジャケットRPGの初GMをやってきた。 シナリオはルルブ付属のヴェンジェンスデイを4人用に改変したもの。 11時に集まって、インストしながらキャラメイク。 昼食休憩を挟んで13時30分からのセッションスタートとなった。 PC1は怪人に家族を殺された恨みを全て表示するという事で、今日はオフセでブラックジャケットRPGの初GMをやってきた。 シナリオはルルブ付属のヴェンジェンスデイを4人用に改変したもの。 11時に集まって、インストしながらキャラメイク。 昼食休憩を挟んで13時30分からのセッションスタートとなった。 PC1は怪人に家族を殺された恨みを持つガロット。 PC2はブラックジャケットを引退する老兵を見送るファナティック。 PC3は現場指揮官の資格を取ろうとするウォーモンガー。 PC4は囚人としての刑期を終えたもののシャバに馴染めずプルガトリオⅤⅡに戻ってきたレッドラム。 シナリオ進行自体はつつがなく終了。 ボスとの因縁も落ち着くところに落ち着いた。 しかし今回のセッションではレッドラムの固さが際立った。 攻撃対象は全てオープンダイスによるランダム決定にしたのだが、その半数近くをPC4が受けていた。 にもかかわらず、本人の痛覚遮断とガロットのアーティフィシャルボディにカルマを加えた鉄壁ぶりで、有効打が殆ど出ない。 4人用にエネミーデータを追加して、これはやり過ぎか?とも思っていたのだが全くの杞憂だった。 というのは、まぁGM視点だからこそ言えることなのだろう。 PLとしては適度な緊張感を味わっていてくれたらしい。 (PLいわく「これ痛覚遮断ってことは痛みを感じないだけで、実際にはダメージ受けてんだよな。もう3回くらい死んでるダメージ受けてんだけど」とのこと) セッション終了は16時30分だから3時間程のプレイ時間ということになる。 何にせよ、PLから「面白かった! またやりたい!」と言ってもらえるのはGM冥利に尽きる。 今月はもうオフセの機会は無いだろうが、来月はまた機会を設けてセッションしたいと思う。
| せと | |
| 2019/06/23 19:36[web全体で公開] |
😊 ホステスって難しい 鬼ごっこのCoCシナリオをしてきました! 楽しかった! なんだかとっても運が良かったみたいで、結構スムーズに進みまして、すんなり帰ってくることができました。 今までの卓の中で一番危なげなかったそうです。 しかしやっていてちょっと困ったのは…ホステスのPCを作って参加したんですけど全て表示する鬼ごっこのCoCシナリオをしてきました! 楽しかった! なんだかとっても運が良かったみたいで、結構スムーズに進みまして、すんなり帰ってくることができました。 今までの卓の中で一番危なげなかったそうです。 しかしやっていてちょっと困ったのは…ホステスのPCを作って参加したんですけど…ホステスが分からない…。 ホステスさんと喋ったことがない…ホステスさんがいるようなとこに行ったことがない…。 なんかこう、ホステスさんってキャバ嬢とは違うって思ってはいるんで、キャバ嬢みたいなテンションではないのかなって思ってるんですけど、立ち絵がキャバ嬢にしか見えない。 なんであの立ち絵にしてしまったんだ。でも可愛い。 ホステスさんってどんなのなんだ…。 ママさんは何か前にテレビで見たことあるけど、落ち着いた感じの人だったなぁ。新聞をめちゃくちゃ読んでて、いろんなこと知って勉強してるイメージなんで、ホステスさんもそういういろんなこと勉強しないといけない職業なんだろうなと思ってるんですが。 キャバ嬢ほどのテンションじゃないけど、ママほど落ち着いててもあれだし…加減が難しい。 見たことないもんなw
| 神無月 | |
| 2019/06/23 16:42[web全体で公開] |
😰 SW2.5がやりたい。 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)ソードワールド2.5のPLをやりたい。 でもでも、小心者の私は内輪感ある卓に混じる勇気がない。 それとベテランPLと肩を並べる勇気もない。実力の差を見せつけられるのが怖い。 コミュの大勢の中に入る勇気がない、怖い。 この不安と恐怖を乗り越えない限り、SW2.5はできないのかな…。
| こくとうましろ | |
| 2019/06/23 15:48[web全体で公開] |
😶 ダブルクロスでガンヴォルトをやりたい。 ガンヴォルトをニコニコで藍の運命を聞いてから知り、プレイ動画とpixiv記事を見ました。 ストライクゾーンを160オーバーでした。 1の「小を犠牲にして大を救う企業」VS「その小の犠牲に選ばれた少女を救う主人公」の構造が堪らない。 2のダブル主人公も良いですね。 アキュラ君はクセ全て表示するガンヴォルトをニコニコで藍の運命を聞いてから知り、プレイ動画とpixiv記事を見ました。 ストライクゾーンを160オーバーでした。 1の「小を犠牲にして大を救う企業」VS「その小の犠牲に選ばれた少女を救う主人公」の構造が堪らない。 2のダブル主人公も良いですね。 アキュラ君はクセのあるキャラですが、自分はそこを含めて好きですね。 GVの決め台詞「迸れ! 蒼き雷霆(アームドブルー)よ!!」も「赤き闇に墜ちろ」や「白き絶望に沈め」、「貴方の思い描く結末は、僕が破壊す(おわらせ)る!!」に通ずる物がありますね。 そして次に開催するCPで「強大な力を持つ少女を収容しようとする「正義」の組織UGN」VS「その少女を救いたいフリーランスのオーヴァードのPC達」という構図がやってみたいですね。
| やまさと | |
| 2019/06/23 00:38[web全体で公開] |
😰 ダイスの女神に嫌われている (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)新規のキャラクターでファンブルが大量発生! 100も四回ぐらい出た。北島くんはダイスの女神に嫌われいるのかそれともダイスの女神がツンデレなのか 本当に分からなくなる。門の創造はお得だった。 女神様、これ以上怖い事しないで
| 明日平 | |
| 2019/06/23 00:11[web全体で公開] |
😶 自作シナリオ自信がない 明日というか日付が変わってるんで今日ですが、久しぶりに身内オフセでSW2.5のGMです しかし、何というか作ったシナリオに自信がない 慌てて作ったというか、前から考えてた温めてたアイディアを無理やり形にしたというか かなり無理して作ったシナリオです ストーリー自体は ・ヒロインをミスコンで全て表示する明日というか日付が変わってるんで今日ですが、久しぶりに身内オフセでSW2.5のGMです しかし、何というか作ったシナリオに自信がない 慌てて作ったというか、前から考えてた温めてたアイディアを無理やり形にしたというか かなり無理して作ったシナリオです ストーリー自体は ・ヒロインをミスコンで優勝させる ・ラスボスの正体と狙いがわかる の2つを並行させるシティアドベンチャー そんなに悪くはないと思ってます ただ前から温めてたアイディアというのが ・ランダムチャートをもとにロールプレイで大喜利的に中盤をつなぐ というものです まあよくあるパターンといえばよくあるパターンなんですが あまり自分では作ったことのないタイプのシナリオだけに不安です そしてあまり作ったことのないタイプのくせに今日の夜だけで急造したのも不安の種 シナリオを作ってみた感想が 「これソードワールドである必要があるの?」 なんですよね なんか「冒険企画局のゲームでやったほうが面白くない?」って言われそうな気がする さらに言えばうちのサークルメンバーはロールプレイよりゲーム性を優先するメンバーが多い 「得意ではないシナリオを、あまり向かないシステムで、あまり好みでないPLがシナリオをやる」という失敗をしそうで今回は自信がない しかしこれしかシナリオがないものはしょうがないか
| のの | |
| 2019/06/22 16:11[web全体で公開] |
🤔 大怪獣バトルRPGアマデウス (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)怪物と神の子の英雄譚かと思ったら●映ばりの大怪獣バトルだった件(ラノベ感) いい意味でも悪い意味でも1を連発するPL 女神と仲間の沐浴を覗くPL お淑やかかと思ったら脳筋そのものであったPL ドラゴン殺し(仮)を振り回すPL 個性豊かな面々で行われたアマデウス。参加していただいたプレイヤーさん達、ありがとうございました! そして、今回は割とゆるゆるなギャグシナリオにしてみたが需要があるならシリアスシナリオもやりたい所存。 しかし、レベル1シナリオかレベル2シナリオか…承●郎、君の意見を聞こう!
| たぬき | |
| 2019/06/22 14:49[web全体で公開] |
😰 今日、思う事(オンセンプレイの敵!) 【ある日の私】 さぁ、今日も張り切ってセッションするぞう! なんだよ、うるさい蚊だな! むっ!蠅までいる! ひいいいっ!どこから入って来たんだゴキめ! はぁはぁ、なんとか全滅させたぞ・・・うっ! 「きゅ~ゴロゴロゴロ・・・」 今日食べた素麺とビールとガリガリ君が、まとめとおいらのお腹を襲ってきた! 最大の敵は内にある。 認めたくないものだな。暑さ故の過ちという・・・(ry
| 神無月 | |
| 2019/06/22 11:15[web全体で公開] |
😟 やっぱマイナーなゲームではダメか (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)卓が流れました、誰一人来てくれませんでした。 そんなに難しいハンドアウトでもなかったと思うのだけどな。 当たり前の事さえできれば、普通なシナリオははずだったけど…。 やっぱり、クトゥルフやソードワールド2.5、シノビガミ、妥協してメタガ辺りじゃないとダメかな? まあ、クトゥルフとシノビガミはもってないけどね。
| ハリィ | |
| 2019/06/22 09:14[web全体で公開] |
😶 オンセンSNS・3周年おめでとうございます!!! 本当におめでとうございます。 みなさんが楽しく遊べる場所を管理運営してくださる方。 自分と一緒に遊んでくださる方。 勿論、自分以外の方と遊んでいてオンセンSNSを大好き・愛されている方。 これからも、ずっとTRPGに近くても遠くても構わないので、遊びましょ♪ 仕事は楽しくて、忙全て表示する本当におめでとうございます。 みなさんが楽しく遊べる場所を管理運営してくださる方。 自分と一緒に遊んでくださる方。 勿論、自分以外の方と遊んでいてオンセンSNSを大好き・愛されている方。 これからも、ずっとTRPGに近くても遠くても構わないので、遊びましょ♪ 仕事は楽しくて、忙しいし、大変だったりしますが。 このサイトで、目一杯遊ばせていただいた分、すごく元気がたまってて。 その元気を放出しているイメージです。 仕事(洋服)もゲームも好きなことなので、自分の中で使うエネルギーが同じなのでしょう。 楽しんで、溜まっていくエネルギーも同じなのかも。 だからシフトできるんでしょうね♪ これから、今年の水着を買ってから、お店をオープンです。頑張ります♪ 暑くなってきますし、体調に気をつけつつ。 みなさん、これからもどうぞよろしくお願いします。 そして、良い週末を♪
| レイン | |
| 2019/06/22 09:05[web全体で公開] |
😆 豪華客船と(やべー)怪盗団 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)今日は「豪華客船と怪盗団」をプレイさせて貰いました。 初っ端飛び降りるとか気が狂ってるんじゃねぇの(真顔 そんな感じで最初から困惑しながらも物語が進む中例の金の銃、ボクが見つけてしまって手に引っ付いてしまいました。 それを眠気からか手の皮ごと強引に引き剥がして5点喰らいました() 一気にHPが半分になってやばかったです(語彙力 …そして放り投げた銃を他の人が拾いました、おいちょっと待て!? 結果片野くん(自分のキャラクター)の血と皮が引っ付いた銃がその人の手に引っ付きました、何やってんの…。 そんなこんなでテンション上がってしまったボクはだだっ広いデッキに到達して走ってはしゃいでました。 外人さんに頭と頭がごっつんこしました(2ダメ 残り3点) もう瀕死ですよ、えぇ。 そしてラストスパート、黒い影でSAN値がたくさん削られるシーン。 SANが45だったボクはその前から削られていて35位だったのですが…そのシーンで合計23まで減りました。なんなら一時的狂気に2度陥りました、片方は殺人癖。 狂気ロールは楽しいですね、めちゃくちゃ楽しい。 狂った子というのは可愛いもんで…「うふふ、うふふ…っ」って虚ろな目でなりながらカッターナイフで味方を切りつけたりとかほんと楽しかったです() ラストのシーン、イベント戦。 グレネードで自爆しました 自爆しました☆ 隣野さんが蘇生術してくれなかったらキャラロストでしたよ、あっはっは。 まぁそんなこんなでグッドエンドで終えました。このシナリオ。 まとめるとひたすら不運な片野くんが手の皮剥いだり目と目が合う瞬間好きだと気づいたり狂気ったり、とにかく身も心も満身創痍になりましたとさ。 楽しかった…(n回目)
| きらす | |
| 2019/06/22 08:13[web全体で公開] |
😶 妖魔夜行とSNSとYouTuber 某所の妖魔夜行セッションで、タコの妖怪が街中にて大量のスミをブチまける妖術で痕跡のこしまくりで、しかもそれを通行人がスマホで撮影、SNSでアップして、すわ事件が露見すると思われたがすぐさま「どうせ迷惑YouTuberでしょ」で片付けられ、たいていの事象はYouTuberで、どうにかなるようになったなと思ったり。 おはようございます。今日も明日もしごとです。しごと大介。
| 沼ノ主カッピー | |
| 2019/06/22 00:40[web全体で公開] |
😶 やっぱり辞められねぇよ…… 茶番はね、シリアスな展開をシリアルにできる素晴らしいことだと思います。 でもね、茶番にはね、運が必要なの!この一週間で私は学んだ!!! それでも!! 私は茶番を辞められない……面白くなるのであれば、自分だけに被害が及ぶのであれば!過程や結果なぞどうでも良いんです。PCがロストしても良いんです。 それで面白くなるのであれば……‼︎ ただし茶番のやり過ぎはダメだぞ!河童さんとの約束だ!