ベーゼンさんがいいね!した日記/コメント page.7
ベーゼンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 榊寿奈 | |
| 2025/11/06 03:44[web全体で公開] |
| めぃさ | |
| 2025/11/06 04:34[web全体で公開] |
😆 はじめまして日記🌸 TRPGオンセンに登録してふつかめ? はじめましての日記です✨ どんなコンテンツがあるのかなー?と 見て回るのもままならないうちに、 日程が合ってやりたいぞー!なセッションに 思い切って参加申請してしまいました そして通過してきました💓時速120km💓 わたしのTR全て表示するTRPGオンセンに登録してふつかめ? はじめましての日記です✨ どんなコンテンツがあるのかなー?と 見て回るのもままならないうちに、 日程が合ってやりたいぞー!なセッションに 思い切って参加申請してしまいました そして通過してきました💓時速120km💓 わたしのTRPG人生が無事開花しました🌸 初っ端からトントン拍子‼️ 同卓させていただいた皆様もあたたかくて わたしの拙いRPを支えてくださって みんなで協力わっしょいわっしょいできて ホッと安心する卓になりました😊✨ そして KPさんのご厚意で短時間シナリオを もうひとつ回してくださいましたヮ(゜д゜)ォ! 経験値200%イベントだあ⤴⤴⤴✌️ もう一回遊べるドン‼️ 続けて2つ目ということもあり チームの結託は上々⬆⬆ リアル知識バンバン出していいよん とのことだったので それぞれPLのキャラも光る🫶 さらにPCの特性も乗っかって 知識クィッ👓もどっかーん💥もやっちゃう︎︎👍✨ 💓ウチら最強🫶永久不滅💓 ズッ友だょ……𝑳𝑶𝑽𝑬……みたいな雰囲気でした (誇張1.5倍当社比) まじトントン拍子じゃないですか? すごいでしょ。 わたくし本人のお勉強も進みました(⊃•̀ω•́)⊃ 探索難しい、頭で思い描くようにいかなくて! でもハマった時うれしー✨…と思う‼️ KPさんにどんどん意思表示していこう! 日常生活のメモ魔も今こそ役立てよう🗒ᝰ🖋 そしてもっと魅力的なキャラクターにしたい🎶 めぃさの冒険譚はここからでございます🎶 まだまだつよくなるぞー💪( ˙꒳˙💪 )
| ミドリガニ | |
| 2025/11/06 20:40[web全体で公開] |
😊 【雑記】取ったどー!!【TRPG関係ないので畳みます。】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)契約、取れましたー!!゚+.ヾ(´∀‘*)ノ キャッキャッキャ。+.゚ しかも、新しいお仕事まで頂けて感謝感謝。 これからもガンバルゾー!!(禍々しいチャント) 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
| 2025/11/05 00:28[web全体で公開] |
😊 【神我狩】すべてを救えと・・・!!【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のGM:刺身サメさんによる卓感想です。 中盤の展開は退魔士協会への潜入となりました。 果たして直ぐにみなさま代わりの絵を準備なさったのですが、PC1から順に眼帯美女、女装、馬頭、男装となりまして。 劇中は12月中旬の出来事を取り扱ってるんですが、まるでハロウィンパーティの様でした。’‘,、 ( ´∀`) ’‘,、 しかし流石は刺身サメさん。 引き締めるところは引き締めます!! 退魔士協会に押し寄せる敵勢力の中、事件の中核に居た時峰の先代里長を助け出し。 更に初代里長とも交流し、名を尋ね、それが”翡翠”という名だと知ります。 退魔士協会の総代代行の日記にはわたしのPC3が失った記憶の状況が記されておりました。 元凶たるアラミタマーー”堕輪(だりん)”を斃すべく夢の世界へと往くカミガカリたち。 祖先である翡翠は子孫を。 子孫である叶は祖先を救いたいと願うのは、とても素敵だと感じてわたしは涙腺に熱を感じました。 次回、『混沌潮流』最終回。 カミガカリ達よ、すべてを救え!! 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| ミドリガニ | |
| 2025/11/04 11:20[web全体で公開] |
😲 【DX3】KINGDOM COME【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨晩のわたし主催の卓感想です。 【注意】ダブルクロス3rdキャンペーン『ムーンレスナイト』2話のネタバレを含みます。【注意】 経験値マシマシ環境ゆえ、2話はモブではないエネミーを3体設定してみたんですが、序盤の攻勢で「やり過ぎたかな?」と思ったのは杞憂で、僅か1ラウンドでの幕切れとなりました。 ボスはタフさが大事、GMおぼえた。 次回はバックトラック後は丸々エンディング回なので、しっかりしっとり演出できたらと思います。( ◜ᴗ◝)🫶 最後までお読みいただきありがとうございました!!
| 四季 | |
| 2025/11/04 21:46[web全体で公開] |
😶 なんとも珍妙な一行になったものだ… リレーCPの追加募集に無事追加申請がありましたー 追加のPCはライフォス神官で宣言特技もりもりのディアボロ(←!?)えええ? ダルクレムをゆるーく信仰しているドレイクにライフォス神官のディアボロ、ウィークリングとはいえバジリスク、骨細工師的な意味で戦利品収集癖があるエルフ、メンタル*ダ全て表示する リレーCPの追加募集に無事追加申請がありましたー 追加のPCはライフォス神官で宣言特技もりもりのディアボロ(←!?)えええ? ダルクレムをゆるーく信仰しているドレイクにライフォス神官のディアボロ、ウィークリングとはいえバジリスク、骨細工師的な意味で戦利品収集癖があるエルフ、メンタル*ダークナイトなナイトメア。(*蛮族社会で暮らすナイトメア、穢れを持っていることを不利なこととは思わずイグニスの加護と公言していたりしている…らしい。BR-p92、名誉蛮族の所でちょろっと言及、SW2.0では魔物データとして存在したらしい。) ドレイクがパタパタと飛んでいきディアボロがすいーっと移動しバジリスクがそれを追いかけ、その後をダークナイトがフランクに付いていきエルフがゴーレムを連れてトコトコと…ゲーリガン海岸でも何かの冗談かと2度見、3度見されそうな光景だ。 どんな冒険になるのか楽しみだ。
| はるるん | |
| 2025/11/04 10:47[web全体で公開] |
😍 【SW2.5】お菓子の家 ハロウィンSP (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)はっぺーハロウィン♪ はるるんだよ~ん♪ 今回は、土日に同じシナリオを二つのグループで開催した「お菓子の家 ハロウィンSP」のお話! --- ◆ハロウィンらしさ満点! 「お菓子の家」「お化け屋敷」「魔女のパーティー」など、童話的でポップな怖さを演出♪ 5つの部屋(スペード・ダイヤ・クラブ・ハート・ジョーカー)には、それぞれ愛嬌あるオバケたちが待ち受けていて、判定もイベントも違うから参加しても見ていても楽しい! 思えば――最近ハマっているリレー式判定の原型は、ここからだったのかも。 「歌う案内人」「語り部BGM付き導入」「踊って終わるエンディング」 ハロウィンという季節感にぴったりの、少し怖くて、すごく楽しくて、でもどこか優しい――そんな冒険の夜でした🎃 --- ◆オバケ対決・迷場面集 ♠ヴァイス vs スリのお化け 影のお化け:「命とか…ロッセリーニの調音器とか?」 ヴァイス:「どっちも渡したくねぇな…」 からの――“その手には、君がさっきまで身に着けていた下着がひらめいている” 「帰ったら新しく買うか。今度は予備も買っておこう」 このクールな一言、ちょっとお気に入り。 ♦メルヒオール vs 拳銃キングのお化け キング:「てめぇの命をもらうぜ」 メルヒオール:「話が早いですね(ニッコリ)」 からの――1ゾロ! 「くっ…!」ってセリフが絵になりすぎて、逆に燃える🔥 ♥ラヴィニア vs クイーンお化け ラヴィニア:「お邪魔しましたー!!(脱兎)」 クイーン:「おやおや?どこへいくのさぇ?」 この“さぇ”が最高にかわ怖。 トランプでハイ&ロー遊びをするはずが、盾ガードで完全に心を閉ざすスタイルに。 クイーンは耐えきれず、飴のような魔力の指先でラヴィニアのMPを18ごっそり奪う!! そして―― 「これ以上はR18じゃな?」と扉からラヴィニアを蹴り出すッ!! 🃏ルピナス&アリサ vs ジョーカー ルピナス:「運はいいほうだと思っていますよ」 アリサ:「女は度胸じゃい!」 🎯 即命中 ルピナス:「うわああああ」 アリサ:「ぐえ!」 二夜連続・即命中コンボに場内爆笑! --- ◆クライマックス戦闘 上級戦闘ならではの挟み撃ち、そして―― 🎃のマギシューと魔女のWボス! マミーに挟撃され、そこへ飛び込む銃弾と魔法。 防護点を盛りに盛った戦士も、まさかの蹂躙! 直前のマミー戦で完封していただけに、そのギャップが痛快💦 とはいえ防御は人並み以下なので、接近戦に持ち込まれればあっけなくThe End! 火力優先の殴り合いこそ、最高のエンターテインメント🔥 --- ◆エピローグ:笑って終わる魔法 魔女を倒せば呪いが解けて―― 現れたのは、お菓子の国のプリンセス🍬 これまでに出てきたオバケたちも大集合! 最後はみんなでダンス💃🕺 誰も上手に踊れなくて、みんなが笑う。 怖かった夜が、いつの間にか甘い思い出に変わっていく。 そんな、怖くて、甘くて、温かいハロウィン・ファンタジーだったよ♪ I witch you a happy Halloween♡
| ハリィ | |
| 2025/11/03 09:51[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】ぼんやりとセッションの予定を 11月23日のゲームマーケットで発売される予定の同人誌。 ソードワールド2.5のコラム・シナリオ集「クレメリアテイルズーイスティアン旅立ちの朝ー」のシナリオデータを頂けたので、発売前にセッションしたいと思います。 私のお店で通販の取り扱いのご依頼を頂きまして、作者のDagonさんの許可は全て表示する11月23日のゲームマーケットで発売される予定の同人誌。 ソードワールド2.5のコラム・シナリオ集「クレメリアテイルズーイスティアン旅立ちの朝ー」のシナリオデータを頂けたので、発売前にセッションしたいと思います。 私のお店で通販の取り扱いのご依頼を頂きまして、作者のDagonさんの許可は勿論頂きました!! Dagonさん的には、自分が作った設定や世界観で沢山の人に遊んで貰いたいみたい。 良い人ですよね。まぶしい・・・。 シナリオは、窃盗団を冒険者パーティーと自警団が追いかけるシティアドベンチャー。 街のマップでどのあたりを調査するか決めながら、イベントをこなして窃盗団を追い詰めるシナリオです。 自分には作れないシナリオ!! でも、回すのは簡単そう!! 始めたばかりの人、未経験の人でも遊びやすいようにルルブ1~3のみの縛りで、近々募集をかけてみようと思います。 早ければ今週の日曜日。 遅くとも来週末には!! 今回は土日にさせてください。 20時~24時で途中で休憩を入れながらかな。 初期作成か、一回冒険しているPCで!! 持ち込みPC大好きだし、経験点少し差があるほうが私は好きなんだけどレギュは合わせたい感じかしらね? それかもう1セッション挟んで、ミニミニキャンペーンにしようかな。 迷うところですね~。 でも近々募集かけますね!! 宜しくお願いします☆
| べいろす | |
| 2025/09/14 15:01[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】プレー開始1周年振り返り (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)わたくしのソードワールド2.5の初プレーは2024年の9月15日のようです。 つまり一周年です!!! ということで印象に残っているセッションを挙げてまいります!!! ====================== *魔域列車(2024/9/15) GM:はるるんさん ここからソドワライフが始まった原点セッションでございます。 ファーストPCはエルフバード子。 初プレーにして列車ギルドスタート。そして魔域への突入です。 魔域内にも線路や列車があったりする・・・! ====================== *手紙(2024/11/23) GM:わっかさん 当時は若く、なんもわかりませんでした。 わっかさんが素材やシナリオを配布している凄い人だなんて知らなかったのです。 ナイトメアと人間の寿命差の話でしたね。 ちょっとうるっときました。 ====================== *奈落列車で行こう!(2024/12/20) GM:よろずさん 乗っている列車がまるごと魔域に飲み込まれる。 ゾンビが追いかけてくるので、列車を常時走らせないといけない。 脱出の方策を探る・・・!!! まるで映画のような凄まじいシナリオプロットに圧倒されました!!! ユドナリウムリリィは苦手なんですが、シンプルで見やすい、読みやすい部屋でしたね。複数のフェローがいて、リサーチによって連れていけるフェローが変わるとか、そういうギミックも面白かったですね。 リルドラケンの狂いかけたプリーストが印象に残っています。 あと魔域にぴったりなBGMが印象に残っています!! ====================== *幻の都市で(2025/3/9) GM:さちさん キャンブルな街で人探しを忘れて勝ちまくるうちの子!!! 倍プッシュを繰り返して超負債をかかえるうちの子!!! そしてなんと神様が降臨!?!?!? そして出てくる超スゴイ魔神!!! さちさんは一般人が魔神使いになって転落するの好きなんだなー・・・わかる!!! ====================== *無上の理想郷を求めて(2025/4/4) GM:Lunaさん 正直申し上げて、いろいろと詰めが甘いなと思うところが多々ございました。 いろいろ言いたいこともございます><;; でーすーがー、後半2話の展開は大変良いです!!! うちの子が〈守りの剣〉をこの手に取る展開!!!熱い!!! ====================== *ジモパの冒険シリーズ(2025/4/~) GM:シマエナガ三銃士 小さな漁村の住民プレーです!! 村人が遭遇するような小さな事件を扱う感じのキャンペーン。 古妖精が出てきたり、特産品が出てきたりと、漁村や他メンバーに愛着がわいてきましたね!! 惜しくも連載終了となりましたが、その後、自分が劇場版シナリオを敢行して綺麗に終わらせました!!! ====================== *月に背きて赤の花嫁(2025/6) GM:明地さん 美しく陰惨なストーリーテリングに驚愕しました。 陰惨なんです!!犠牲者の恐怖、苦痛、無念が伝わってくるんです!! 関係者がそれぞれお互いのために頑張った結果悲劇になるお話とか大好物です!!! ====================== *焚火(2025/8) GM:はるるんさん はるるんさんプレゼンツの、 深海少女、ココロ -星の欠片とホムンクルスの詩-、につづいての最終章。 ココロ -星の欠片とホムンクルスの詩-も親子愛もので相当涙腺に来ましたが、 こちらはRP全振りの夜会話シナリオでした!! ファーストPCのエルフバード子の過去がでっち上げられる・・・また涙腺が・・・。 自分のPCの過去やらなんやら語るシナリオというのは、ぽっとでのPCたちではできません。 そのための下積みのキャンペーンだったんですね。
| はるるん | |
| 2025/10/31 10:14[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】白雪姫と花咲か爺さん (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪ はるるんだよん♪ 今回は―― 10/27(月)開催『烈火なる貴婦人短編集CP 第12話 “白雪姫”』、 そして10/30(木)開催『千年桜と百年の恋(花咲か爺さん)』の2本立て! ◆白雪姫 ご存じ?毎週月曜に開催している「烈火なる貴婦人短編集CP」もいよいよ第12話! 今回の『白雪姫』は、童話的モチーフと王道冒険譚の融合がテーマ。 白雪姫、毒リンゴ、七人の小人…… 誰もが知る物語を“冒険”として再構築し、「口移しのポーション」などTRPG的なお約束もたっぷり楽しんでもらったよ♪ 森の分岐、隠密・探索、熊との対話、謎解き―― テンポよく変化するシーンが続き、クライマックスでは魔女との決戦! そして今回のハイライトは… 🍎 ポーションの口移し事件 1️⃣ 「仮死状態で飲めない」→ 誰かが飲ませる必要がある 2️⃣ 「誰がやる?」→ アッシュがやる流れに 3️⃣ ポンポーノ:「イリスの許可が必要ですの?」というスパイス → アッシュ:「いや、なんでイリスの許可がいるんだよ?」 → イリスの表情に一波乱 4️⃣ アッシュ:「よっ、寝坊助さん。ようやくお目覚めかい?」 → ユリアン:「小人Dがねぼすけさんなので紛らわしい。減点……」 → 天然ボケの挟み方が絶妙 ……からの。 イリス:「……吸精!!!」 愛と怒りとツンとヤキモチを凝縮した、雷撃のような感情表現。 アッシュ:「オボボボ」 ニコ:「青春って、すごい」 ポンポーノ:「やれやれですの」 ――そう、ただの回復イベントではなかった。 それはアッシュとイリスに“火種”を灯した、 繊細で尊い感情イベントだった。 一言でまとめるなら…… 「おまえら、早くくっつけ。(でもまだくっつくな。最高だから)」 ◆千年桜と百年の恋 11/23(日)開催の「ゲームマーケット2025秋」およびBoothで頒布予定、しゃちほこ丸さんのSW2.5同人誌『シナノシマ』に、僕も『千年桜と百年の恋』を提供したんだ! 今回はその先行公開セッションとして、季節外れの春をお届け🌸 ――春は、時を越えて咲き続ける。 あの夜、確かに“春”がそこにあった。 百年ぶりに咲いた幻桜の下で、人と幻獣とが紡いだ物語。 🌸 幻獣の記憶、そして戦い 戦闘は激しかったけれど、誰もが“ただ倒すため”ではなく、「どうか救いたい」という祈りを胸に戦ってくれた。 ジャスティスの《かばう》が光り、ハルマサの《必殺攻撃》が鋭く、ソーンの矢が風を裂き、ユリンの魔法が春の息吹を呼び、ローレルの支援が全員を包んだ。 誰ひとり欠けても、九尾は救われなかったと思う。 まさに“共鳴の戦い” 🌸 夜桜の下のエピローグ 幻桜が咲き、村が歓喜に包まれる。 笑顔と涙とお酒。 そしてニーナが桜色の衣で現れたとき、それは“過去から未来へ受け継がれた証”だった。 「もう、あいつの姿は思い出せないけど…… この桜は、一生忘れないよ」 ――メリばぁの言葉が、静かに胸に沁みる。 記憶は薄れても、想いは花になる。 まさにこのシナリオの核だった。 💮 アフターセッション 終わったあとのチャットは、まるで夜桜の余韻そのもの。 笑って、語って、それぞれの春を胸に帰っていく。 「こういうのでいいんだよ、こういうので」 その一言が、いちばんのご褒美だった。 ◆終わりに 二つのシナリオを通して、童話と春というテーマを描けた2日間だった。 笑いと涙と、ちょっぴりのロマンス。 ――これだから、TRPGはやめられない。
| はるるん | |
| 2025/10/30 08:51[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】ツンデレ神官とふんわり妖精使い (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよ♪ 10/25(土)と26(日)は昼卓に参加! とびっこわさびさん主催の「ドキドキ♡ホラーハウス」にはツンデレ神官アズミ、 imoさん主催の芋煮会「いつしか双星はロッシュ限界へ」にはふんわり妖精使いアイちゃんで参加してきたよ♪ 【ドキドキ♡ホラーハウス】 TRPG界の禁忌とも言われる“ツンデレ”――。 大抵は“ツン”のまま終わってしまうが、あえて挑戦したのがアズミ。 孤児院育ちを隠すためにお嬢様言葉を使うが、地が出ると名古屋弁が漏れるポンコツ神官だ。 今回は同年代の男の子ゲイルがいたことで、ホラーハウスはまるで“アオハルお化け屋敷デート”の様相に(笑) 最初は気丈に振る舞っていたアズミも、恐怖値が限界突破! 「やだよ~!暗いよ~!怖いよ~!」 「もう…お家帰るみゃ~!」 その瞬間、アズミの素顔が見えた。 ゲイルの「おーい、アズミ、しっかりしろー!」という励ましに、「すん…すん…」と涙をこらえるように応える流れが、まさに絆形成イベントそのものだった。 「ふぅ…アンデッドが相手なら怖くともなんともないみゃ…」 恐怖値がどんどん上がっていたアズミが、この瞬間“自分を取り戻す”ように立ち上がる。 「恐怖<神官としての矜持」がここで目を覚ますことで本来のアズミを取り戻す。 ここからはミリッツァ神官×ツンデレの真骨頂! 「リダイレクト・ウーンズ発動!対象が受けるDを5点まで引き受ける」 「今日はアズミに助かってばかりだな。サンキューな!」 「別におみゃーのためじゃないんだがね…///」 「さぁ、決めちゃいなさいませ!」は、アズミが“仲間を信じる神官”として完全に変わった瞬間。 ゲイルもそれに応えるように、「まかせとけってんだ!」と即返。 恐怖に包まれた屋敷の中で、ふたりの距離が恐怖と笑いを交互に踏み越えながら縮まっていく。 ホラーというより、“心が温まるラブコメホラー”だった。 【いつしか双星はロッシュ限界へ】 ホラーハウスがアズミ×ゲイルのアオハル凸凹コンビなら… 本卓はアイ×モーシュの癒し系コンビ 冒頭の「モーシュさんの隣でマイナスイオンを浴びています」という登場台詞で、場の空気をふわっと和らげたアイ。 村長の家では「天文学について、色々とお話を聞かせてください」と言い、モーシュの「わたしも聞きたいわ~」に自然につながる流れで、ふたりの“癒し系コンビ”が完成。 中盤では、天文学の知識が星座盤の謎解きに役立ち、知恵で支える後衛ペアの見せ場に。 「やりました!」と手を合わせた瞬間、そこに確かに信頼が生まれていた。 そしてラストバトル――。 癒しコンビ、怒らせると怖い。 アイのファイアブラストが炸裂! #1 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[6,5 6,1]=11,7 > 6,3+10 > 1回転 > 19 #2 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,6 4,1]=11,5 > 6,2+10 > 1回転 > 18 #3 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[6,3]=9 > 5+10 > 15 それに続くモーシュのコールドレインが敵を凍てつかせる! #1 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[1,6]=7 > 3+10 > 13 #2 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[5,6 6,5 6,5 3,6]=11,11,11,9 > 6,6,6,5+10 > 3回転 > 33 #3 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[6,6 5,2]=12,7 > 7,3+10 > 1回転 > 20 #4 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[3,4]=7 > 3+10 > 13 #5 KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[6,6 3,1]=12,4 > 7,1+10 > 1回転 > 18 無事に依頼を完了せさて冒険者ギルドへ戻ると早速… アイ : 「それでは、ご飯にいたしましょう!お願い妖精さん、私に力を貸して♪」 フェアリーウィッシュ(MP1) アイ : 用意された大皿には(やや砕けた)精一杯頑張った戦士を労うハンバーグが乗せられている アイ : 「…ちょっと失敗しちゃいました」 モーシュの「充分です、お気持ちは伝わります」 アスールの「…だが、味は悪くない」 アノクタの「美味い!」 ロランドの「そうか?うまいぞ!」 完璧じゃなくていい。 少し形が崩れていても、そこに“気持ち”があれば、ちゃんと美味しい。 ――それが《緑髭亭》で過ごす時間の本質なんだと思う。 【最後に】 はじめて参加させていただいたとびっこわさびさん卓。 いつも通り、ほっこりと心も身体も温まるような芋煮会! おかげさまで週末はハートフルな時間を過ごすことが出来ました♪ GMのお二方、そしてご一緒した皆さん、本当にありがとうございました♪
| はるるん | |
| 2025/10/29 18:59[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】銀の卵が孵るとき ― 風の中で、共に歌った仲間たち ― (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)あの夜、僕たちは“希望”という名の歌を奏でた。 ひとりでは届かなかった音が、仲間と重なり合って、奇跡になった。 だから今回は、ヒカリの隣で“共に歌ってくれた仲間たち”を、僕なりに書き留めておきたい。 ◆エリー・トーレス ― 理性と炎のバランサー 中の人曰く「キーとなるキャラをサポートするよう動けてエリーもやりやすかった。今回でエリーの位置づけが凄くPC2向けな事が再確認できた」 まさにその通り。エリーはこの卓の軸だった。 常に冷静に場を見て、誰かが感情に飲まれそうになるとき「それでいいのよ」と支えてくれる。 その“理性”は冷たさではなく、信頼に裏打ちされた強さ。 戦場では仲間を守りながら前に出て、ヒカリに向かって「いっちゃいなさい!」と背中を押す姿が本当に頼もしかった。 そして――エンディング後、「いやっった~~~~~!!!」と年相応に跳ねて喜ぶ姿。 あぁ、この人もずっと張り詰めていたんだなと、胸が温かくなった。 理性の炎。 冷たくなく、熱すぎず。 ヒカリが間違えれば止めてくれるという信頼があったからこそ、彼女は安心して前に進めたのだと思う。 ◆イリス・ランバルト ― 信頼と覚悟の前衛 イリスは静かな勇者。 エリーが参謀なら、イリスは騎士。 誰よりも前に立ち、誰よりもヒカリを信じていた。 戦闘では堅実に、RPでは誠実に。 “現実に立っているヒーロー”のような存在だった。 彼はヒカリの奇跡を何度も目の当たりにし、そのたびに「この人なら世界を変える」と確信している。 だから否定せず、常に寄り添い、受け止める。 それはたぶん、“無条件の肯定”という形の愛。 彼が最も輝くのは、ヒカリが絶望したとき。 今回はそんな場面こそなかったけれど――彼の静かな想いは、確かにこの物語の根幹を支えていた。 ◆アルシヴィア ― 感情を映す鏡 エモシに涙が溢れるたび、真っ先に泣いていたのは彼女だった。 「うおおおおおん!」という叫びが、何よりも自然で、正直だった。 アルシヴィアは、この卓の“感情の代弁者”。 誰かが感動しても、言葉にできないときがある。 そんな時、彼女が代わりに声を上げてくれた。 彼女の涙があったから、全員が素直でいられた。 笑って、泣いて、全力で楽しんで――“TRPGってこういうものだよね”と、思い出させてくれた存在だった。 ◆イリーナ ― 闇と光の狭間で立つ者 正直に言えば、僕とイリーナの“感性のチャンネル”は噛み合わなかった。 僕(特にヒカリ)は“共感・共鳴・対話”で物語を動かすタイプ。 一方のイリーナは“観測・分析・自分の世界”で完結するタイプ。 だから同じ場にいても、流れるリズムが少し違っていたんだと思う。 けれど、彼女がいたことで世界は現実味を帯びた。 全員が共鳴するだけの理想郷よりも、ひとり異なる存在がいた方が――“希望を信じる”という行為に、重みと意味が生まれる。 だからこそ彼女の存在は、この物語に静かな深みを与えていた。 ◆GM:マットさん ― 風と希望の演出家 そしてこの奇跡を形にしたのが、マットさん。 当初“度し難い物語”として設計されたシナリオを、PLたちの演技を信じて“希望の物語”へと舵を切った。 ファーベルト平原での風の演出は、まさに神業。 「風の神ル=ロウド」が見守っているような締め方。 風のように優しく、確かに導く――そんな“風のGM”だった。 ◆それぞれの光が集まって 誰かひとりが主人公じゃなかった。 全員が“ヒーロー”で、“信念を持つ人”だった。 ヒカリは希望を灯した。 エリーはその炎を守った。 アルシヴィアは涙で包んだ。 イリスは信じ抜いた。 イリーナは静かに見届けた。 そしてユキは、風になって未来へ還っていった。 ――そして、奇跡は風に乗った。 希望はひとりでは響かない。 でも、仲間がいれば――奇跡は起こせる この日、僕たちは確かに“奇跡の一夜”を生きた。 本当に奇跡のようなセッションを紡げたことに、心からありがとう。
| ハリィ | |
| 2025/10/25 12:55[web全体で公開] |
😊 【sw2.5】【PLあと2名募集】【ルルブ1〜3のみ使用】中年リハビリセッション キャンペーンも終わって、ようやくなんとか時間が作れそうで。 FF14TTRPG(←Tが2つなのです)でお会いした方が「ソドワやってみたいんですよー!」と、おっしゃってたので初期作成のPC向けの簡単なミニセッションでもやってみようと思います。 30日木曜日の22時から2時間は顔合わせとPC全て表示するキャンペーンも終わって、ようやくなんとか時間が作れそうで。 FF14TTRPG(←Tが2つなのです)でお会いした方が「ソドワやってみたいんですよー!」と、おっしゃってたので初期作成のPC向けの簡単なミニセッションでもやってみようと思います。 30日木曜日の22時から2時間は顔合わせとPC作成。 本番は6日の22時〜2時間。 冒険者を目指してハーヴェスに来たPCが事件に巻き込まれて仲間になっていくシナリオです。 既に2名決まってますので、あと2名募集してます。 どうぞ宜しくお願いします♪
| はるるん | |
| 2025/10/22 08:51[web全体で公開] |
😍 🎤 GM=アイドル論 ― 推しがいれば、物語は輝く 「このシナリオ、ほんとに面白いのかな?」 GMをやっていると、ふと不安になる瞬間があるよね。 物語の構成、演出のバランス、NPCのセリフ…… 頭の中でぐるぐる回って、「これでいいのかな?」って。 でも、そんなときに思い出してほしい。 ――その卓に座ってくれているPLは、君の“推全て表示する「このシナリオ、ほんとに面白いのかな?」 GMをやっていると、ふと不安になる瞬間があるよね。 物語の構成、演出のバランス、NPCのセリフ…… 頭の中でぐるぐる回って、「これでいいのかな?」って。 でも、そんなときに思い出してほしい。 ――その卓に座ってくれているPLは、君の“推し”なんだよ。 PLは時間を作り、キャラを作り、君の物語を見に来てくれた。 まるで、大好きな“アイドル”のライブに足を運ぶみたいに。 それって、もう奇跡みたいなことじゃない? ----------- 🎶 第一章:GMは、ステージに立つアイドル GMって、ステージに立つ“アイドル”のような存在だと思うんだ。 シナリオはオリジナルの楽曲。 演出は振り付け。 BGMは照明。 NPCはバックダンサー。 何度もリハーサル(=準備)を重ねて、本番(=セッション)に臨む。 どんなに練習しても、本番はアドリブの連続。 泣きたいほど上手くいくときもあれば、思い通りにいかなくて泣きたくなることもある。 それでも僕たちGMがステージに立ち続ける理由は、たったひとつ。 ――「その世界が見たい」と言ってくれる推し(PL)が待っているから。 ----------- 💫 第二章:PLは、共演者であり“最前列のファン” PLは、ただの観客じゃない。 君の物語を一緒に奏でる共演者であり、一番前で応援してくれる最前列のファンでもある。 TRPGのステージは、客席と舞台が分かれていない。 君が世界を語れば、PLがそれに応えてくれる。 リアクションひとつで、セッションの熱量が一気に上がる。 セリフに「うわ、刺さる…」とつぶやいてくれたとき。 NPCに「それ、どんな想いで言ったの?」と拾ってくれたとき。 クライマックスで本気の涙を流してくれたとき。 そのすべてが、アイドルを輝かせる推し活なんだ。 ----------- 🌈 第三章:セッションが“ライブ”に変わる3つの瞬間 TRPGというライブが“本物”になるのは、PLの反応があってこそ。 ここでは、セッションが輝き出す3つの“推し活”の瞬間を紹介するわ。 🎉 ① GMの演出に“コール”が返るとき GMが魂を込めた描写に、PLの「ヤバい!」というリアクションが飛んできた瞬間。 そのたった一言が、GMのスイッチを入れる。 「届いた!」 そう確信できたとき、ステージの照明が一段明るくなる。 🌟 ② アドリブに“拾い”が入るとき セッション中に生まれた即興のセリフや展開を、PLがしっかり拾って、物語を広げてくれる。 「え、それって●●のこと?」 「ちょ、今の誰!? ウチが行くわ!」 そのやりとりは、物語に命を吹き込むリズムになる。 “独り語り”だった世界が、息づいたドラマに変わる。 🔥 ③ クライマックスで“感情がぶつかる”とき 戦いの決着、別れの言葉、愛の告白―― GMが用意したクライマックスに、PLが本気の感情で応えてくれる瞬間。 その涙、その叫び、その笑顔。 演出なんかよりずっと強く、世界を震わせる。 GMの仕掛け × PLのエモーション = 世界に一度きりの奇跡のライブ これこそが、推し活がセッションに起こす魔法の頂点。 ----------- 💖 終章:物語は、推されて輝く TRPGの素晴らしさは、「誰かと一緒に創る」こと。 GMがリードし、PLが反応する。 PLが動き、GMが支える。 この呼吸のハーモニーこそが、セッションという“ライブ”の醍醐味。 だから、どうか思い出して。 「このシナリオ、面白いかな?」と悩んだら―― 「君の推しが待っている」ってことを。 君がステージに立ってくれること自体が、PLにとっては最高のご褒美なんだから。 💫 そして、PLのみんなへ 推そう。 拍手しよう。 盛り上げよう。 推せば推すほど、セッションは最高になる。 TRPGはライブ。 GMはアイドル。 そして、君はその“推し”なんだ!
| はるるん | |
| 2025/10/15 10:36[web全体で公開] |
😶 🎲 卓の空気は、雑談から始まってる おっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は――GMをしてて感じた「ポジティブの連鎖」の話。 TRPGって、セッション中のRPだけが楽しさを決める要素じゃないって思うんだ♪ もちろん、もっとも比重が置かれる要素だけど… 「この卓、居心地いいな」って感じる瞬間って、だいたい雑談中じゃない? 全て表示するおっはるか~♪はるるんだよん♪ 今回は――GMをしてて感じた「ポジティブの連鎖」の話。 TRPGって、セッション中のRPだけが楽しさを決める要素じゃないって思うんだ♪ もちろん、もっとも比重が置かれる要素だけど… 「この卓、居心地いいな」って感じる瞬間って、だいたい雑談中じゃない? 🌸 雑談の力って、思ってるより大きい 準備中に「今日もよろしく!」「この設定いいね!」って声をかけてくれる人がいるだけで、場の空気ってふっと明るくなるよね! 緊張してた人の肩が少し下りて、笑顔が増えて、「この卓、いい雰囲気だな」って思える――それだけで、もう勝ち決定♪ 逆に、開始前から重い話や返しに困る話題が続くと、「どう反応したらいいのかな……」って空気が流れてしまう。 悪意があるわけじゃないけど、“気を遣うエネルギー”が先に消耗しちゃうんだよね。 楽しく物語に集中するためには、やっぱり場の温度ってすごく大事。 🚂 主催者は「空気のナビゲーター」 GMって、シナリオを回すだけの人じゃなくて、“安心して遊べる空気”を整える人でもあるんだよ。 だからこそ、次の卓で「この人とまた遊びたいな」と感じた人を優先するのは、単なる好みじゃなくて、場を守るための選択。 お互いが安心して笑える空間を作ることが、良い物語を生むいちばんの近道だって思うんだ。 ☕ ポジティブは連鎖する 不思議なことに、ポジティブな言葉をよくくれる人がいると、その卓って最後までいい雰囲気で走り抜けられるんだよね! 「このRP最高!」「めっちゃ笑った!」「また一緒にやりたい!」 そんな一言が飛び交うだけで、卓全体がぐんと楽しくなる。 TRPGって、物語を体験するゲームであると同時に、気持ちのリレーでもあるんじゃないかな? 🎬 おわりに セッションの雰囲気は、シナリオじゃなくて“人”が作る。 だから僕は、ポジティブを振りまいてくれる人と一緒に遊びたい。 それは、誰かを排除するための線引きじゃなくて―― 「みんなで笑って帰れる卓」を増やすための選択。 場を明るくするのも、立派なスキルのひとつだって思うんだ♪
| みちのく雛木 | |
| 2025/10/11 22:16[web全体で公開] |
😶 この日記なるものを 卓感想とか、徒然草的な覚書とかとして書くのが文化であることを今しがた知りました。 オンセンの暗黙の了解にはまったく不勉強のまま来ているのでよくこういうことが起きる。 これまで参加させていただいた卓で御縁のあった皆様方には申し訳ないことをいたしたような気持ちもあり。 思い出せる範囲で他の方の記法なども参考にしつつまとめて……書くか……
| みちのく雛木 | |
| 2025/10/12 02:20[web全体で公開] |
😶 幸いなことに御意見をたまわりまして みんながみんな卓感想を書かれる、というものでもないようですね。 様々な価値観の方がいらっしゃる空間で、どこまでを必須のマナーとするかって難しいのかもしれない。 というか、そもそも知ったから後追いで書くってあまりに言い訳じみてるというか別に後から書いたところで当時知らないで書かなかったのは無かった全て表示するみんながみんな卓感想を書かれる、というものでもないようですね。 様々な価値観の方がいらっしゃる空間で、どこまでを必須のマナーとするかって難しいのかもしれない。 というか、そもそも知ったから後追いで書くってあまりに言い訳じみてるというか別に後から書いたところで当時知らないで書かなかったのは無かったことにならないぞとか、言うてそもそも必需でないならそこまで重く考える必要も無いのかもしれないとか、でも人様に嬉しい思いをしていただけるか否かのラインに関わるかもしれない話の責任なんて本来どれだけ重く受けとめても足りなくないかとか、うーーーーーーーーーーん考えれば考えるほど頭がパンクしてきました。深夜に考え事なんてするのがいけないのはそう。 とりあえず、今度お世話になる卓からは書いてみようと思います。
| マット | |
| 2025/10/12 20:10[web全体で公開] |
😶 度し難いシナリオと言ったな?アレは… 嘘だ。 シナリオの筆を進めるコツは、書けるシナリオから完成させていく事でした。 度し難いシナリオ改めてエモシに挑戦。 他のGMさんが使っていた技法を自分のスタイルに落とし込んでみたり、やりたいこと挑戦したいことを詰め込んでやってみよう。
| はるるん | |
| 2025/10/13 01:52[web全体で公開] |
😶 勝手に宣伝【SW2.5】度し難いシナリオ改めてエモシ…? マットさんが日記書いてるし、勝手に応援し隊! 度し難いシナリオ改めてエモシに挑戦することになり、キーキャラクター制を導入することになったとか ⭐キーキャラクター(KC):シナリオ&RP 中心の卓で設定するシナリオの牽引を任せたいPCです。 こういう面白いことに首を突っ込むのは…もちろん全て表示するマットさんが日記書いてるし、勝手に応援し隊! 度し難いシナリオ改めてエモシに挑戦することになり、キーキャラクター制を導入することになったとか ⭐キーキャラクター(KC):シナリオ&RP 中心の卓で設定するシナリオの牽引を任せたいPCです。 こういう面白いことに首を突っ込むのは…もちろんヒカリ! 団長ヒカリが久しぶりに、PCとして参戦! ヒカリと一緒にエモ体験してみない? 詳しくはこちら↓ 10/24 & 25or31 の2日卓となります https://trpgsession.com/session/176014505123noohking
| はるるん | |
| 2025/10/10 11:47[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】すばらしい僕ら -ガラクタの国のプリンセス- (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)4/25に開催したシナリオの再演。 “はきだめ”の街で生きる少年少女たちが、泥まみれの選択の果てに“ほんの少しの希望”を掴もうとする物語。 ◆今回予告◆ ブルライト地方最大の犯罪都市――“はきだめ”の魔動死骸区。 「靴磨きで1日5G」「命の保険料400G」「役立たずは100G以下」 そんな街で、君たちは今日も生き延びる。 けれどある夜、酔っ払いが喚いた。 「明日、世界が爆発するぞォォーーーー!!!!」 嘘か真かはどうでもいい。 信じるなら、地図を手に取れ。 信じないなら、明日もまたウリと靴磨きだ。 これは、名もなき”くそっ たれ”たちが“誰にも褒められない英雄”になる、たった一日の物語。 世界は変わらない。 でも――君たちの魂は、きっと“青空”を知ることになる。 ◆僕史上、もっとも過酷な日常シーン いつもの僕のテイストは影を潜め、徹底的に“どん底”まで叩き落とす序盤。 1日目が“日常の地獄”なら、2日目は“堕落に慣れる地獄” 心が壊れていく過程が、なぜか美しい。 なぜなら、その後に訪れる“希望の瞬間”が、倍の光を放つからだ。 ◆最初の絶望からか、下水道の冒険でさえ楽しい これはミドルフェイズ中、プレイヤーがふと漏らした一言。 スラムの労働、ウリやスリ、飯のない夜。 あの街では、“生き延びること”がすでに戦いだった。 だからこそ、下水道の湿った空気でさえ、“生きるため”ではなく“進むため”の冒険になった瞬間。 世界が少しだけ輝いて見えたのだ。 絶望が深ければ深いほど、光はまぶしく、笑いは尊く、仲間が愛おしい。 プレイヤーの「楽しい」という言葉は、希望の宣言であり、祈りでもあった。 ◆白と黒のあいだで ラスボスを倒した先に待っていたのは、爆弾と白と黒のリード線。 白か、黒か。 命か、死か。 希望か、後悔か。 ……選べ。 「間違えたら、スラムごと吹き飛ぶかもしれない」 「でも選ばなければ、ここで終わる」 これは“生きることを選ぶための勇気”そのものだった。 ◆爆発は、起きなかった――それでも世界は光った 世界は変わらなかった。 けれど、彼らは“選んだ”。 泥に咲いた小さな希望を、 誰も見ていない場所で、確かに掴んだのだ。 あの日、あのスラムで。 “素晴らしい僕ら”が誕生した。 ◆このシナリオが生まれた経緯 このシナリオの原点にあるのは、1990年代に活躍したロックバンド ANGIE さんの名曲、「マグマの人よ」と「素晴らしい僕ら」 「馬鹿が一人 蒸気を吹き出して 真実一路を走り出す」 セッション冒頭の「スラムの子供たちの労働」「ウリ」「靴磨き」「ゴミ漁り」シーンは、社会の底辺でも生きることの情熱――“それでも生きてやれ”の体現。 「がらくたの国のプリンス がらくたの国のプリンセス くそっ たれって みんなに呼ばれているよ」 スラムで生きる“ガラクタの国のプリンセス/プリンス” 世界から見ればクズでも、彼ら自身にとっては確かに“素晴らしい”。 「どうだい 青空を見ようじゃないか 胸をはって」 「くそっ たれだって 素晴らしい 生まれた事が 素晴らしい」 「泥だらけの純情が たった一度だけ咲くときがあればよい」 爆発を止めても、スラムは変わらない。 だけど――「生まれたことが素晴らしい」「生き延びたことが素晴らしい」。 “泥だらけの純情が、一度でも咲くならそれでいい”。 アンジーが描いた“歌詞世界”を、SW2.5のセッションとして再構築した。 それが、この物語の根幹だ。 ◆体験してみたい? 今回で二度目の上演となった本シナリオ。 明らかに“人を選ぶ”内容だったけれど、参加メンバーからは大好評だった。 もし、絶望の中から光を掴む物語を求めるなら―― この物語は、三たび蘇ってもいいかもしれない。