つぎのさんがいいね!した日記/コメント page.203
つぎのさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| だーさん3 | |
| 2024/01/19 00:41[web全体で公開] |
| ナギ | |
| 2024/01/18 23:37[web全体で公開] |
😆 気持ちの悪い遊びの当人の一人です D&D赤箱とかウィザードリィやSW1.0とかクラシックなものもやっていたけど 最近のうちよそ遊びは面白いじゃんか あの日記を見てもまぁいうほど頭にくるわけではないです 気持ち悪いと言われるのは重々承知なので TRPGをゲームとして本質をついたつもりになっているのだけど 面白いゲームの本質って私はコミュニケーションツールだと思っていますよ TRPGの発祥ってウォーゲームの駒に名前・・・キャラ付けし始めたのは最初じゃなかったでしたっけ どこかで聞いたような気がします
| 明日平 | |
| 2024/01/18 22:03[web全体で公開] |
😶 やる気でない (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)やらなきゃいけないことや、やりたいことはあるんですが、やる気が出ない状態が続いてます やる気が出ない時の最高のやる気の出し方は 「無理やりやり始める」 なのはわかってるんですが、なかなか始動が難しい いつもはとにかく始めるために 「軽く運動する」 具体的には30分程度のウォーキングとか軽くスクワットするとかで やる気スイッチが入っていたのですが 最近はうまくいかない 幸い明日のGMの準備は終わってるし セッション始めると楽しいのは変わらないので メンタル絶不調とはなってないのですが… 自覚ないけどストレスたまってるのかな
| れすぽん | |
| 2024/01/18 21:11[web全体で公開] |
😶 健康診断ネタ 年一度の会社の健康診断を受けながら思った事なのですが ダブルクロスの世界観的には恐らくUGNは定期的な健康診断などでオーヴァードの検査やジャームになりかけていないか等は診察していそうですね。 あまりにも健康診断を受けない場合は侵食率を隠したがっているとしてジャーム候補に挙がるかも知れません。 全て表示する年一度の会社の健康診断を受けながら思った事なのですが ダブルクロスの世界観的には恐らくUGNは定期的な健康診断などでオーヴァードの検査やジャームになりかけていないか等は診察していそうですね。 あまりにも健康診断を受けない場合は侵食率を隠したがっているとしてジャーム候補に挙がるかも知れません。 明らかに酒等で肝臓がやられていそうなのに健診を受けなければ良いとしている人のようです。 普段の戦闘では恐怖を知らずに真っ先に突っ込んでいくUGNチルドレンがあまりにも健診を忌避すると言うことでジャーム化嫌疑をかけられて 調査していくと採血の際の注射が怖かった、と言う事例があるかも。 可愛いですね。
| Kei | |
| 2024/01/18 21:05[web全体で公開] |
😶 売らなくてもいい喧嘩のお話 ご機嫌よう 何があったかは存じませんけれど、喧嘩売り捨てでアカウトを消すというのが本当に良くないかと存じますの。刺さってしま人がいるだろうなと分かっていて書くのは分かりますわ。けれど、吐き捨てて投げ捨てるというのは、良識ある社会の一員としても褒められませんし、リスクのある行為です。 わた全て表示するご機嫌よう 何があったかは存じませんけれど、喧嘩売り捨てでアカウトを消すというのが本当に良くないかと存じますの。刺さってしま人がいるだろうなと分かっていて書くのは分かりますわ。けれど、吐き捨てて投げ捨てるというのは、良識ある社会の一員としても褒められませんし、リスクのある行為です。 わたくしもね、読んだ方がカチンと来るようなエントリをたくさん書いているかと存じますけれど。 Thirsty Sword Lesbians(2022年のネビュラ賞ゲームライティング部門のウィナーです。未訳)のルールには冒頭にこんなことが書いてあります。 「ゲームの仕組みを使って相手のことを理解しようとすればいい」 わたくしからは以上ですわ。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/18 19:58[web全体で公開] |
😶 面白いことをするのではなく、面白いタイミングを逃さないこと ルーニーと呼ばれる人たちの特徴はいつも「ウケ狙いで面白いことをしようとすること」にある。それがウケれば成功だし、成功したロールプレイは所々で物語を彩り、他の参加者を楽しませる「華」となる。 その花形をめざして、面白いことをしようとする人は多いのだろう。 が、奇を衒おうとしすぎて失敗し、逆に全て表示する ルーニーと呼ばれる人たちの特徴はいつも「ウケ狙いで面白いことをしようとすること」にある。それがウケれば成功だし、成功したロールプレイは所々で物語を彩り、他の参加者を楽しませる「華」となる。 その花形をめざして、面白いことをしようとする人は多いのだろう。 が、奇を衒おうとしすぎて失敗し、逆に嫌がられてしまい「劣化ルーニー」となる人がいる。 で、「劣化」ルーニーと呼ばれる人たちがなぜ「劣化」と呼ばれて嫌われるかというと、シリアスシーンでもふざけ倒したり茶化したりしてしまうからである。その他にもふざけすぎて度が過ぎた行為に発展してしまったとか、加減を見誤ったとか、色々と原因はあるだろう。 面白いことをして本当に面白くなるのは、周囲がそういう言動に寛容になっている時に挟み込んでいるとか、決めるときはちゃんと決めるとか、「システムの世界観ならびにシナリオの雰囲気、同卓者の気分を著しく損なわない」から成り立つことである。 お笑い芸人の芸の成功失敗にも通じるような気がする。あまりに場の空気を読み取れない言動をする芸人は時折失敗して大炎上を巻き起こしている。 要するに、上手く「面白いこと」をしたいと望むのなら、「空気を読む」能力は不可欠なのである。 常に面白いことをしようとして、シリアスシーンでも茶化して同卓者の気分を害してしまうのではなく。幕間でちょっとふざけてみたりはするが、シリアスシーンではちゃんと真面目な一面を垣間見せて、ただの気狂いではないほうが味になる。 デッドプールがあれほどまでに流行ったのも、そう言う一面があるからである。私生活は下品で低俗でヒーローらしからぬダメダメな男ではあるものの、恋人に対して一図でひたむきで、正当な怒りも子供に対して真っ当な考えも一応持ち合わせているからこそギリギリの危ういラインでヒーローに留まり(?)、シリアスシーンもきっちりこなせるキャラクターではある。私に言わせてみれば、あれから正当な怒りとギリギリ真っ当な正義感を取り去ってただの戦闘狂にしてしまったら、それほど流行らなかったことだろう。 下品で低俗でも、時に正当な怒りや論拠を見せてくるから、それが意外性として楽しめるのである。 上手く面白いことをしたいのなら、「面白いことをする」のではなく、「面白いことができるタイミングを読み取る能力を磨く」とよい。 要するに、空気を読めばよい、さすれば失敗は少ない。
| はむかぜ | |
| 2024/01/18 18:43[web全体で公開] |
😶 ほんをほんやく 最近、海外製のクトゥルフ神話TRPG関連書籍を翻訳するのにハマってます。 やる前は大変そうだなって思ってましたが、やってみたら英語全く詳しくなくても全然できちゃうもんですね。 新しいことに挑戦してみたい方は是非やってみてください。 以下、翻訳途中のものも含めた簡易レビューです(翻訳浅パチャ全て表示する最近、海外製のクトゥルフ神話TRPG関連書籍を翻訳するのにハマってます。 やる前は大変そうだなって思ってましたが、やってみたら英語全く詳しくなくても全然できちゃうもんですね。 新しいことに挑戦してみたい方は是非やってみてください。 以下、翻訳途中のものも含めた簡易レビューです(翻訳浅パチャ勢なので変なこと書いてたらごめんね)。 Japan - Empire of Shadows 話題のアレ。大正時代を遊べるサプリメント。 何がとは言わないけど凄すぎ。まだ全体の1割くらいしか内容見れてないですが、まず読み物としてかなり面白いです。 自作システム作る時はこれくらい詳細に世界観設定書きたくなる一冊です。めちゃくちゃオススメ。 ってか日本円で3000円弱くらいなのに、400ページとかいうヤバいボリュームに加えて内容がちゃんと厚いのが最高。 日本の文化をよく知らない外国人向けに、外からの観点で当時の日本に関してヤバいくらい詳しく書かれてる。 ムー大陸のくだりを見なかったことにしたら、半分くらい歴史の教科書みたいな感じ。 こういうのめっっっっっっっちゃ好き。買った中では一番満足度高い。 礼儀作法技能については比叡山炎上にも似たようなのがあったけど、やっぱ立ち振る舞いの知識の有無でキャラ表現するのいいよね。多くの職業で信用と同程度自動取得だけど、好事家は成金的なイメージなのか知らんけど、若干下がるのが面白いですね。 ふわっとした感想にしかならなかったけど、全部訳せたら改めてレビュー書きたい良著。今のところはね。 A Chill in Abashiri 大正時代の網走刑務所を舞台にしたシナリオ。 政治犯たっぷりの刑務所でおきた看守の不審死を調査しにいくぞ~みたいなお話。 ネタバレ防止のため、内容には直接触れません。 ルールや世界観設定がメインのサプリメントを訳すのに比べると、事件のあらましとか時系列とか人物の知ってることとか心情とかを読み解かないといけないので難易度が高い印象。 苦戦してるけど、それに比例してワクワク度合いも膨らんでます。 シナリオにはサンプルPCがキャラシ・設定込みで4人分用意されてるので、そのまま遊べます。 とは言え最近のプレイヤー層に合わせるなら、サンプルPCを基にしたHO制にするとよりウケが良くなりそうでもあります。 やっぱオリキャラ使いたいよね。多くの人にとってPCは自身の意志を仮託したぺるそななワケだし。 シナリオとしても楽しそうなので、興味ある人を集めて遊びたいですね。 Memorable Major Wounds PCが重傷を負った時のルールを拡張するサプリメント。 PCが重傷を負った時、綺麗な顔に傷がついたり、四肢が飛んだりするようになる。 その結果APP(対外的に見たPCの魅力の数値)が増減するのも、「”理解”ってるな」って感じ。 とってもフェチいですね。 実運用してないからアレだけど、たぶんそのまま扱うにはルール重くなりそうだなという印象です。 本書内にも「重く感じるなら、部分的に採用してもいいよ!(意訳)」ともあるので、恐らくそういうことなのでしょう。 ただこういうの好きな層としては、軽くなるように調整して(もしくは抜本的に作り替えて)ハウスルールに取り入れてみたいなっていう気持ちも湧いてきますね。どちらかというとハウスルールの草案くらいに考えておくのがいいかも。 10ページくらいなので訳すのはかなり楽だったヨ。 以上!楽しい卓ライフを楽しんでくれ!!!!!!!!
| 克海舟 | |
| 2024/01/18 15:58[web全体で公開] |
😆 ダイスの女神はメガネ好き 昨日、新クトゥルフ神話TRPGのセッションに参加した。 シナリオ名は「絶望の孤島」。 有名なシナリオらしいのだが、恥ずかしながら私は全くの初見で新鮮な気持ちで楽しめた。 4人いるPCのうち、私を含める3人はメガネをかけていた。 示し合わせたわけでもないのだが思わぬ偶然(私は途中でメガネが全て表示する昨日、新クトゥルフ神話TRPGのセッションに参加した。 シナリオ名は「絶望の孤島」。 有名なシナリオらしいのだが、恥ずかしながら私は全くの初見で新鮮な気持ちで楽しめた。 4人いるPCのうち、私を含める3人はメガネをかけていた。 示し合わせたわけでもないのだが思わぬ偶然(私は途中でメガネが破損した)。 シナリオが開始されると、出目はそれは見事に荒ぶり、1クリが数回出たかと思えば100ファンや肝心な時に失敗するなどダイスの女神が随分と興奮しておられた。 色々山場はあったが、無事ハッピーエンドを迎えることができ、全員生存。 私は今回が初ボイセで、始まるまでは「怖い人たちだったらどうしよう」「粗相をしたら晒されるのだろうか」など身が強張る思いであったが、ご一緒してぐださった皆さんはとてもお優しく、雑談なども挟んで下さりとても和やかな雰囲気でエンディングを迎えることができた。 その後のアフターセッションも見事に盛り上がり、3時間くらい話した。
| 晴瑠 | |
| 2024/01/18 14:04[web全体で公開] |
😶 復活 こんな早くメガネ仕上がるとは思わなかった。 昨日出して、取り寄せと夕方言われ、今日昼完成したってめちゃくちゃ早い。ありがたい…。 たった1日だが、目が前のメガネに慣れてしまい、また、気持ち悪くなってるが…仕方ない。 視界がぼやけないっていいな。
| sitoh | |
| 2024/01/18 09:52[web全体で公開] |
😶 2PLっていいよね 背中を預ける相棒バディ、仲良し幼馴染コンビ、競い合うライバル…… 2人組って最高ですよね。 2PLだとじっくり互いに話しあえるし、2人しかいない分RPもたくさん出来る。 色んな関係性も楽しめるし…自分にとっては悪いとこなし。 そんな訳で2PL(もしくはタイマン)がこよなく好きです。HOがある全て表示する背中を預ける相棒バディ、仲良し幼馴染コンビ、競い合うライバル…… 2人組って最高ですよね。 2PLだとじっくり互いに話しあえるし、2人しかいない分RPもたくさん出来る。 色んな関係性も楽しめるし…自分にとっては悪いとこなし。 そんな訳で2PL(もしくはタイマン)がこよなく好きです。HOがあるとなおよし。 一方オンセンの募集では2PLって少ない気がします。4PLが一番見かけるような。 前に野良募してる方に聞いてみたところ、 「初めましての場合で気が合わなかった時、2人だと逃げ場がないから」だとか。 確かに………その点、もし誰かが地雷プレーヤーだったとしても複数人ならフォローし合える。 地獄になる確率がぐっと下がる気もする。 それでも今サブKPしているアンドラック(CoC)では「初めましてでご一緒したけどとても気が合って、継続でお出かけしてます!」なんて話を聞くと「こういう出会いもあるからいいな~」と思います。 ようは運と巡り合わせなんですね……。 素敵な相方と出会えた人たちには、末永く仲良しでいて欲しいですね。(何様) ともかくPLで行くのもKPやるのも、2PLはいいぞ。 難しいかもしれないけれど、もっと広まりますように……
| ササミ | |
| 2024/01/18 09:24[web全体で公開] |
😶 一度参加したことがあるPLがまた来てくれる! ありがたや~ ちょっと時間に余裕ができたので、コミュニティのDiscordで卓募集をしたら、あっさりと埋まりました。 しかも、全員参加したことがある人だったので、嬉しい限りです。 また別のシナリオでも遊びたいって思われるGMってことだよね! ご新規さんも嬉しいのですが、たまにはこういう日もいいですね。
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2024/01/18 07:40[web全体で公開] |
😶 テーブルトークカフェというものがあるらしい 行ったことないので利用者いればお値段とか使用感教えてください。 オンセ民でもオフセしてみたい。 けれどコンベンションのような野良セッションは疲れるし、 いきなりお宅訪問したりさせる度胸もない。 調べたら予約制で機材貸出してくれる、 テーブルトークカフェというのがあるらしい。 一定以上仲良くなれた人達と行動圏が被るなら興味あります。
| 伊吹 | |
| 2024/01/18 06:26[web全体で公開] |
😍 河﨑秋子が直木賞を受賞した件 知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり全て表示する知っているだろうか?今回の直木賞は河崎秋子と万城目学が受賞した。 私は河崎秋子のファンで、彼女の生命力に溢れた著作には力をもらっている。 デビュー作の『颶風の王』は馬を扱った作品で、数世代を経ての物語でとにかく生命の底力を感じさせるものだった。 今回受賞した『ともぐい』も人里離れた山中でひとり野生の動物を撃って暮らす猟師の物語だという。 なお私は文庫でしか読まないので、数年待たなければ読めないわけだが、待つのも楽しみ方のひとつであると思っている。 文庫しか読まないのには単純にしてたったひとつの理由しかない。 本棚に収めるためだ。 しかし本棚はとうの昔に満杯で、積み上がった文庫や漫画が所狭しと並んでいる。 ソードワールドのルールブックだけは手に取りやすいよう机横のキャビネットに収めている。それも溢れそうだが。 本棚から溢れんばかりの書籍の一部をブックオフにダンボールで送り付けて少しは整理したつもりだが、まだまだ再読しないだろう時代遅れのラノベや漫画があるので、また処分しなければならない。 いずれも後世に残すべき名作だと思い、手元に置いておいたものだが、歳を取ると価値観も変わるし、時代も変わる。 古くて遊ばなくなったTRPGのルールブックやリプレイも思い切って処分した。 本当に積み上がる本の塔で部屋が圧迫されているので、割と切実なのである。 SW2.5『回収屋の物語』という単発シリーズをハイペースで繰り出しているが、来週の火曜日でバージョン6.00のストーリーを実施する予定だ。 毎回、少しずつ異なる依頼を受注してもらい、探索をしてボス戦を行うという3時間セッションも6パターン目。 そろそろネタが尽きる頃合いだが、なんとか新しい話を捻り出している。 さてどうでもいい私事だが、私がカクヨムで書いている小説が100万PVを達成した。 非常に喜ばしいことだ、多くの読者に支えられて、ちびちびと続きを執筆し続けている。 TRPGに小説執筆、読書に音楽鑑賞、アニメと漫画……オタク方面に偏った趣味ばかりではあるが、どうにかこうにか時間をやりくりして楽しい人生を歩んでいる。 アラフォーのオジサンだが、人生で最も生き生きしているのは今かもしれないというほどテンションが高いのだ。 とにかくこの世にはまだまだ楽しいことがある。 それらを順番に消化していくだけで、日常がどんどん進んでいくわけで、良い時代になったものだと個人的には思っている。 喜ばしいことが重なったので日記にしたためたが、まとまりを欠いて何が言いたいやらさっぱりだな? 当然ながらオチなどない。 ともあれ河﨑秋子は良いぞ。興味を持った方は『颶風の王』『肉弾』辺りがオススメだ。 まあここまで読んだ人なら「ちょっくら河﨑秋子を1冊くらい読んでみるか」という気になっていることだろう。 推し作家が直木賞受賞してテンション上がった朝より イ尹口欠
| 明地 | |
| 2024/01/18 01:28[web全体で公開] |
😶 PDCAを回せ!やだ(仕事アレルギー) ダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどう全て表示するダンジョン探索をやるにあたって、もちろん念入りに調べるに越したことはないが、扉を前にしていちいち「罠がないか調べて」「扉の向こうに聞き耳して」「鍵がかかっていれば開錠の判定して」「HPや防護の高いタンクに先頭を譲って」といった処理を挟むのは、リアル時間もゲーム内時間もかかるものである。 これをどうにか簡略化したい。 要はPLに「何をすべきか」が伝われば良いのではないか。 したがって単に「扉だ」よりも「鍵穴のある扉だ」と描写するとか、「少し半開きになっている。密偵の君は違和感を覚える扉だ」と身構えさせるような描写をするとか、そうしたことで対応してみようと思う。 あとは、難しいがゲーム内時間で制限をかけてみるとか? しかしダンジョン制作時に想定時間を計算する必要があるので、ものぐさな私としてはすこぶるめんどくさい。 また、時間制限を気にするあまり重大な探索漏れが発生して微妙な結果に終わったり、逆に余りすぎて有名無実と化す可能性もあり、導入には慎重な検討が必須だろう。 この辺ゴブスレTRPGの記述では「判定結果は曖昧な方が盛り上がる」とあったが、対面や通話のセッションならともかく相手(PL同士・GMとPL間の)の反応がわかりづらいテキセでは、テンポを削ぐことになるのではないだろうか…と思ったりする。 どうせ判定で何があるか分かるのであれば、「判定を通じて特定する」というゲーム的な楽しさより「何かあるぞと明示して対応を迫る」ロールプレイ的な楽しさを優先した方がいいかもしれない。いやちょっと言い過ぎた。 結局はバランスだが、演出で伝わるくらいにした方がいいのではないかと思うのであった。 また、ダンジョンマップでも、壁を不自然に凹ませたり、透明だがカーソルが合わさると文字が表示されるマスを作ったり…といった感じで飽きさせない工夫をしてみようと思う。が、凝りすぎると完成しなさそうなので「1フロアに一つ」といった制限を設けてみよう。 花である戦闘にもバリエーションを持たせたいが、凝りすぎると熟練戦闘になるのでうん…まあ…布教を頑張る! というダンジョン探索シナリオを終えての反省でした。 参加してくださったみなさま、ありがとうございました!
| いおろい | |
| 2024/01/18 01:26[web全体で公開] |
😶 推しのご愉快シナリオ・続編! CoC Mr.アンラッキー&Msグッドラック 続編 Mad Moon Night えー、推しシナリオの続篇です! 今回で6陣目。 本日初日で、まだまだ序盤。なのに、PL KP合わせて6回のファンブル……おかしいね…… ま、まあ、これからよ、これから。 おっと、勝手に宣伝になりますが。 こちら、ご愉快ありハラハラあり熱い展開ありの盛りだくさんシナリオです。不運な男と幸運な女のバディもの。 一作目もいいけど、続編もまた面白いのです! もっと広まってほしいシナリオですね。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2024/01/17 20:22[web全体で公開] |
😶 SW2.5【蛮族を駆逐せよ】前編 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒全て表示する 冒険者を駆逐しかけた。 6ゾロか1ゾロしか出さねえよみたいなそんな極端な出目乱舞は何なのだ。 ゴブリンが一匹で2ラウンド耐え忍んだりラスボスの攻撃で回避役が気絶したり、初GMで見るにはなかなかトンデモナイ戦闘になってしまって……途中から心が折れそうだった。それでもなんとか勝利を収めた冒険者各位に、惜しみない賞賛を送っている。報酬もきっちりがっぽり持って帰ってもらった。サンプルシナリオにしては、難易度補正のせいか結構割のいい報酬かもしれない……? いやあ、やっぱ振り直しもダイスブーストもできないソード・ワールドはGMの心の方が折れそうですね。 シナリオは、とある村の近辺でゴブリンをはじめとする蛮族が目撃され始めたので、これを討伐してきて欲しい、というもの。駆け出し冒険者にとっても、最適の依頼だろうと思えた冒険者たちは、これを引き受けることにした。 道中は良く連携していて、賑やかにセッションに参加していたため、こちらも非常に楽しませていただいた。 ◆ミド・リホーン PL:だーさん3 口数少ないナイトメアのファイター。魔法戦士タイプだ。近接に加えて魔法が使えるのはやはり強いのだろう。武器を使用した攻撃ではMPを節約できるし、例えばMPが尽きたとしても、前線で武器を振るって戦うことができる。 さてこちらのキャラクターは、特技《魔力撃》によって、武器のダメージに魔力を上乗せすることができる。そのため、安定した火力を稼いでいた。 ◆レミニ・センティア PL:ばる 厄介ごとに首を突っ込みがちなメリアのコンジャラー。人助けが趣味。わらわらと出てきた蛮族の一団をスパークで薙ぎ払う。拡大ファナティシズムで味方の命中力補助もこなす、オールラウンダー。 ◆レンカ・フロローレス PL:なごみ レプラカーンのグラップラー。高い回避力と、追加攻撃によって戦場を華麗にいなすが、後半の戦いにおいてボスの攻撃によって気絶してしまった。その場合もあえて自信を戦場から除外し、復活の手間をなくすことによって味方の戦いやすさに貢献するなど、素晴らしい判断力を見せる。以降、参考にさせていただきます。 ◆ユリス PL:マット 「勝てばよかろう」がモットーの結構血の気が多いエルフのプリースト。キュアウーンズによる回復で、パーティーの戦闘継続力に大きく関わる。セージ技能により見事ゴブリンの弱点を看破し、神官としてもセージとしても安定した軽役を見せた。 ◆せろたる PL:せろり タビットのソーサラー。スパークによって敵を焼き払い続けた。危険な場面で、味方ごと敵を焼き払い、何とか戦線を持ち直していた。
| はるるん | |
| 2024/01/17 17:40[web全体で公開] |
😆 【SW2.5】さぁ…お前の罪を数えろ! #回収屋の物語 PL日誌 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)大迷宮から戻らない冒険者の救出をしよう!!GMは伊吹さんです!! …と、冒頭の挨拶からパクるはるるんだよ~ん♪ 今回は伊吹さん主催の「回収屋の物語」に2回目の参加をしてきました♪ このセッションは適度なRPと適度な戦闘で3時間くらいでサクッと終わるので参加しやすいんだよね~♪ ちょうどCPシナリオに参加してもらってるマギシューが双撃を取得したので、僕も久々にマギシューやりたいなぁ~と思って参加してきました♪ 今回持ち込んだ(新規作成)したのは、“虹色の弾丸(レインボー・バレット)”ハルカ・ナガハラ https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/sw2.5/?id=Xgu1eG 名前の通り、ほぼ僕の分身を送り込みました♪ なので特に意識してRPすることもなく、ONでもOFFでも僕のままという、ほんとキャラに関してはだいぶ楽できました♪ 絶対にやりたかったギミックは「無敵に変身ベルト」 元々は仮想卓のトレジャードロップで当ててからの縁で大好きなアイテムのひとつなんだよね♪ 「サイクロン!ジョーカー!」と叫び、無敵に変身ベルトにMP1をこめる :MP-1 「変身!」と叫ぶと…マナコートを身に纏う(ように見える) :ICON=1 と、チャット・パレットに追記して持ち込みましたw ちなみに今回の立ち絵は、この動画でも使われてるので、よかったらぜひ♪(だいま それじゃ…今回のいかれた仲間を紹介するんだよ~ん♪ アルバート(フォルライトさん) 正統派…狼リカントのバトルダンサー!希少種リカントが増えたので正統派リカントは嬉しい♪ 殺し撃ち・轟雷で自分を傷つけながら戦うドMその一 ベルフリック(スカイラブさん) ソレイユのグラップラー!筋肉は全てを解決する! ピカッと光ってからの3連撃は純粋に強い ティナ(たびがらすさん) 冒頭からぐうたら発言でHP1のダメージを喰らい続けては魔剤で回復するやべぇ女 「ハイターもドン引きしてた」 ビルドはガチだった気もするけど…あまりにもパーティー火力が高すぎたため、ただの「おもしれぇ女」で終わっちゃったような? 今回のセッションでの失敗ポイント ①変身のタイミング 今思えば、伊吹さんならボスが出てから戦闘入る間でも変身させてくれたよな~と反省 このへんの阿吽の呼吸?は回数を重ねないと難しいね(汗 ②幻のバースト・ショット ビルド当初はマギテックLV6だったのでチャット・パレットにバースト・ショットを入れっぱなしに… 直前にマギテックを落としてアルケミストを生やしたのを忘れて自信満々にぶっ放したところをGMに指摘され… いや~、僕がGMなら気づかなかったね(苦笑 最後は名場面集! ①最初からクライマックス! ファストアクションに成功した僕は…初っ端からショットガン・バレットを連射! 1回目は運命変転により命中!2回目は最初から恩寵を切って命中させました! 「当たらないシューターはただの豚だ…」と言われる通りなので…当たってよかったよ~♪ ②決められないはるるんキャラ トドメを刺せるチャンスでトドメを刺せないのがはるるんキャラの特徴なので…今回も外しました! 命中判定で4振った時点で外してそうだったけど…GMが6ゾロを振ったので問答無用で外れましたw ドーデン博物誌に「近接銃撃術」の流派が追加されるらしいので、”カン=ダタ”を愛する僕はすごく楽しみだよ~♪ 最後に…GMのアイコンがイケメンな息吹さん 一緒の卓で楽しい時間を共有させていただいたフォルライトさん、スカイラブさん、たびがらすさん 本当にありがとうございました♪ 機会があればまた遊びましょう♪ それじゃ…まったね~♪ 追伸 今回の卓の雑談から、変身ベルト(リボン)所持者限定 単発セッション「魔法少女リリカルマギカ(仮)」の妄想が止まらないwww
| すし科の狐 | |
| 2024/01/17 16:19[web全体で公開] |
😊 ワシが育てられた 完全な初心者な私ににキャラの作り方とココフォリアの使い方を教え 昨日はKPをやってみたいと言ったら即KPのやり方も教えた 飲み込みも早く初心者にあるまじきムーブもできると言っているが教え方がうまいだけ 超有望なのでワシが育てられたことにしておく
| どうじょう | |
| 2024/01/17 14:39[web全体で公開] |
😶 卓感想「Tragedy but not alone」 ――――をやってくぞい! いつも闇鍋でお世話になってるSELさんのキャンペーン系列シナリオだ。 映画。 いやー映画だったなぁ!!!! フリーキャンペ流れのシリアスシナリオだけに参加者もお馴染みの顔ばかりで、それ故互いに濃いやりとりができた! 野良卓では負の感情を吐露するというのはなかなか難全て表示する――――をやってくぞい! いつも闇鍋でお世話になってるSELさんのキャンペーン系列シナリオだ。 映画。 いやー映画だったなぁ!!!! フリーキャンペ流れのシリアスシナリオだけに参加者もお馴染みの顔ばかりで、それ故互いに濃いやりとりができた! 野良卓では負の感情を吐露するというのはなかなか難易度が高いが、気心の知れたPLさんばかりがいる中ではその難易度は緩和しやすくなる。 勿論、だからといって自分勝手なRPを優先するわけにもいかんが、事前確認を軽くする程度でみんながノリノリで応えてくれるのは嬉しいよね! 今日初めて会った者同士、ではないので、「○○さんのその辛い気持ち、わかるなぁ」と頷きつつも、励ましたり慰めたり批判したり、その場にいるキャラの感情を万華鏡のように覗けるのは楽しい! そして展開は映画と言い切れるだけあってド派手だった!! 敵がとにかく強くて探索者グループは常に後手後手に回り、PCPL共々に胃に穴が開く思いをするわけだが、よく考えてみるとこれって後手じゃないと面白く無いわな。 事象と対面してる瞬間は「なんでこんなピンチの連続なんじゃああ!!!」と叫ぶけど、 「お?なに?俺達に逆らうのか?ほう…甘いんだよ!!」>指先ひとつ(敵が)ダウンさ~♪ ………これ楽過ぎて全然おもんなくないね……(汗)。 敵がただの障害物になる卓なんて盛り上がりもなんもないもんな~…ゴフッ(吐血)。←自分の卓に刺さる発言。 雑談で参加者さんが(当然自分も含めて)ギャーギャー騒いでる姿を見てSELさんはほくそ笑んでたんだろうか(笑)? いやでも「きつい展開ばかりでごめんよ…(´・ω・‘)」とかショボンしてた可能性も…!? SELさんツンデレの所があるからな(個人的所感)! 個人的所感と言えば、自PCと関りの深いとあるPCさんが最終局面で熱いRPを魅せてくれたのが印象深かった。 卓中、色んなPCさんが良いRPを発揮してくれたけど、やはり自PCと繋がりがあるキャラのエピソードは感動も深い! 彼女がフリーキャンペの中で思い悩んでいた姿をずっと見て居ただけに、悩みを苦しさを吐きだして昇華していく姿は「巣立つ娘を見る父親」心境になってしまって涙腺が緩んだわ…(老)。 卓として圧巻だったのは、今卓の参加者が10人越えしてたってこと。 いや闇鍋だとこれわりと日常なんだけど(汗)、ギャグシナリオならまだしもシリアスでこの人数に対応できるってやばすぎる!! 真面目な卓だと展開で整合性をある程度出す必要があるし、キャラが10人(実は2PC使ってたPLもいたので総勢15人くらいPCはいた)超えてるなら、それぞれの発言対処に脳みそどんだけ分割せなならんのか、考えるだけで怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 自分には一生届かない領域でござる……! あと卓回しが上手いGMさんに共通してることだけど、SELさんは知識豊富で語彙能力が高いね。 自分は卓中何回も「え?それなに!?」グーグル先生にお世話になったわ(汗)。 そして語彙能力が高いと場面説明やNPCの台詞が華やぐので鮮烈さが違うようなぁと改めて思った。 そんなこんなで涙腺が緩んだ今回のキャンペーンシナリオ、滅茶苦茶面白かったです! 自分のキャラは性質が後方支援系で特に大きな悩みもない設定なので、他のみんなの行動を見守ることに今回は終始してたけど、HO1好きの自分が十二分に楽しめたのはやっぱり「気心の知れた仲間と一つの物語を作り上げたから」だと思う。 「悲劇だけど、一人じゃない」 まさにタイトル通りの内容だったなぁ…。 身内卓と言っちゃえばそれまでだがTRPGは楽しんでなんぼ! 参加者全員が楽しい時間を過ごせるなら身内卓は大歓迎! SELさん、参加者の皆さん、今回も一緒に遊んでいただきありがとうございました! 事件を起こした黒幕は逃走してるので、次の大きな話の開催を今から楽しみにしているぜ……!!
