とらさくさんがいいね!した日記/コメント page.16
とらさくさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ジンヤ | |
| 2020/10/01 07:38[web全体で公開] |
| ハリィ | |
| 2020/10/01 04:27[web全体で公開] |
😆 【sw2.5】ちょっと前からやってみたかったミステリ?”嵐が丘” ミステリーをやってみたいと思っていて、”古畑任三郎”を見まくって辿り着いた先は、ソードワールド完全版のシナリオ”嵐が丘”でしたw このシナリオ、当時のグループSNEがシナリオを一般公募したんですよね。 その時に受賞してたシナリオです。 「確かここはこんな感じで」 「sw2.5だと、こ全て表示するミステリーをやってみたいと思っていて、”古畑任三郎”を見まくって辿り着いた先は、ソードワールド完全版のシナリオ”嵐が丘”でしたw このシナリオ、当時のグループSNEがシナリオを一般公募したんですよね。 その時に受賞してたシナリオです。 「確かここはこんな感じで」 「sw2.5だと、このモンスターの分類は・・・」 と、記憶を手繰り寄せながら(22年以上前?)世界観をラクシアに合わせて。 レベル帯は8レベルくらいなので、まあまあ大きい事件と裏で繋がっていて・・・と。 ただ、主要のNPCが3人いて調査もバラバラにしたのでボリュームが多すぎて。 3時間半ずつ2回予定してたのに4時間ずつ3回になってしまいました。 ココフォリア、使ったのですが・・・自分のテンポと合わないのかも? 好きなんだけどな、シーンの機能とか。 でも、邪悪な陰謀と真相を解き明かし、大団円で終われたので良かった。。。。 ”嵐が丘”オンセンSNSでも、そのうちやってみようと思います。 9月はあんまりTRPGできなかったので、10月こそは・・・と思ったけど、変わらないかしら。 仕事の方は映画の次は、ピアニストの衣装です。いろいろ話が聞けて楽しい。 なんかシナリオのネタになりそうなことも、あると良いな♪(⇦欲張り) 『船上のピアニスト』という映画ありましたね、そういえば・・・なんかネタになりそうなこと、あるかも? というわけで、皆さん楽しい10月を♪
| ユキ | |
| 2020/09/30 15:16[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】セッション案内Ⅱ 数日前に「水の都に沈む闇」を建てましたが、参加者0で無事に不開催となりました。悲しい。 というわけでめげずに新しい卓を建てました。時間に余裕が持てるように二日に分けて行います。 ぜひ参加をご検討ください。 今回は開催できるといいなぁ…! 始まりの依頼【初回し】【RPGボックスセット冒険者ギルド】 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=160144622594182C2096
| 蝉丸 | |
| 2020/09/30 10:31[web全体で公開] |
🤔 変な探索者は苦手意識があったのですが cocの探索者として提出されるは千差万別ですが、 度を越えた変人キャラは苦手意識が有りました。 ですが先日のセッションで少し認識が変わったと言うお話。 何と言うか、言葉は悪いのですが 「アホの子」みたいなキャラクターがパーティーに1人いるのは悪いものでは無いですね。 「こう言う全て表示するcocの探索者として提出されるは千差万別ですが、 度を越えた変人キャラは苦手意識が有りました。 ですが先日のセッションで少し認識が変わったと言うお話。 何と言うか、言葉は悪いのですが 「アホの子」みたいなキャラクターがパーティーに1人いるのは悪いものでは無いですね。 「こう言う行動をとって欲しいけど、普通考えたらあり得ないよな。」 みたいな困りかたをしてるとき、 「すいません、アホの子さん。ここに突撃してもらえます?」みたいな事が出来る。助かる。 あと、セッションの雰囲気が明るくなるのも悪くない。 変人だからと無為に苦手意識持つのは止めようと思いました。 ただ、無口キャラや喧嘩キャラはやはり扱いが難しいので そこは皆さんご注意してください。 無口キャラを使いたい人は、 いつも以上にPL発言と心の声を発するようにして欲しい。 喧嘩キャラは喧嘩ふっかけるときに相手PLと事前にすり合わせするようにして欲しい。 場合によってはセッションが回しづらい、 雰囲気が悪くなる、等が起きてしまいます。
| わっか | |
| 2020/09/29 19:25[web全体で公開] |
😶 SW2.5キャンペーン卓終了! 8月頃から始めた全5話のショートキャンペーン(風味)のセッションが、先日終了しました。 GMとして見ると荒い面や拙いところも多かったけど、きっちり最後までやりきれて、とても満足。 キャラクター作成の段階から皆で集まってワイワイ相談しながら…っていうのがやりたくて立てた卓だったのですが、この試全て表示する8月頃から始めた全5話のショートキャンペーン(風味)のセッションが、先日終了しました。 GMとして見ると荒い面や拙いところも多かったけど、きっちり最後までやりきれて、とても満足。 キャラクター作成の段階から皆で集まってワイワイ相談しながら…っていうのがやりたくて立てた卓だったのですが、この試みは大成功でした。 皆で一緒に卓を作ってる感があって、ああ、なんかすごくTRPGぽいなあって実感できましたし、お互い打ち解けるのも早かった…ような気もします。メンバーの皆さんが優しい人達だったのも大きいですけど、終始和気あいあいとした雰囲気で遊べたのは、お豆腐メンタルのGMとしては本当に有難い限り。 あと、SW2.5はキャンペーンで遊ぶとやっぱり楽しさが段違いですね(単発は単発で好きですけど)。初期作成のキャラクターが少しずつ強くなっていく過程、キャラクター像やお互いの関係性が少しずつ築かれていったり、そういう様子を見るのがとても楽しかったです。RPも皆さんのびのびとやってくれてGMホッコリ。 反面、GMとしての未熟さも幾つか出てきて、今後の課題だなあと。 ストーリーというかシナリオを作るのはもともとあまり得意ではなくて、今回もどう話をまとめるか、裏で四苦八苦。 当初に思いついた設定のまま進めようとしたら、情報量が多過ぎたり矛盾が出てきたり、そもそもメインのテーマがぼやけたり…。 結局、そのあたりはざっくりと破棄して、極力シンプルに。ラストがほとんどバトルだけで、黒幕の背景とかがほとんど語れなかったのが心残りですが、何がやりたいのか分かんなくなるよりはマシ、だったのかな。テーマはしっかり絞って、分かりやすく作らないとダメですね。 拙いストーリーをPLの皆さんがRPとかで盛り上げてくれて、そういう面でも助けられました。 個人的な反省点はあれど、楽しいセッションで、2か月があっという間に終わりました。付き合っていただけたPLの皆さんに、改めて感謝を。ありがとうございます、お疲れさまでした!
| 肴 | |
| 2020/09/29 11:18[web全体で公開] |
😶 依頼形式でないシナリオって なかなか報酬の出し方に悩むよねっていう話。 主にsw2.5のことで、ルルブにはいわゆる『レベル帯ごとの報酬目安』みたいなのがあるのだけど、わりあい初期のLv5帯でも依頼分が大体2,500G、4人PTとして総額1万Gの報酬が必要なのよね。 だがしかし、遺跡探索ならまだしもそれ以外の巻き込まれ系全て表示するなかなか報酬の出し方に悩むよねっていう話。 主にsw2.5のことで、ルルブにはいわゆる『レベル帯ごとの報酬目安』みたいなのがあるのだけど、わりあい初期のLv5帯でも依頼分が大体2,500G、4人PTとして総額1万Gの報酬が必要なのよね。 だがしかし、遺跡探索ならまだしもそれ以外の巻き込まれ系だったりのシナリオで、その場にぱっと用意するには些か大金なのも事実。設定的に約100万円だし。なに拾ったんだって話である。 まぁそれでもなんかしら理由をつけて配ったりするわけだけれど、ここで本題。ふと「『なにかしらの依頼帰りに事件(シナリオ)に巻き込まれちゃった』系なら、依頼シナリオじゃなくても依頼報酬渡せるのでは?」って思いついたりなんかして。 なんならスタート時に適当にリソース削った上で『(シナリオ前に討伐したエネミー』として経験点も配れるかもしれない。基本的に経験点ってエネミー討伐報酬なのに、戦闘を増やすとセッション時間がいたずらに延びるジレンマからも解放される……。 とはいえセッション外でそんないろいろ渡すのもどうなん?みたいな脳内反論もありの。 さて、はて。実際どんなもんなのかしらねぇ? 追伸 投稿からわりと短時間でいくつも案をいただいて、オンセンって優しいなって……! ありがとーございますー。 いまぽくぽく考え中のシナリオに使えそうかはまた別なのが若干申し訳なくはありつつも、いただいたものは今後の糧にして肴さんはすくすくと成長していくのですっ!
| ハリィ | |
| 2020/09/29 07:11[web全体で公開] |
😆 【sw2.5】迷宮チカトロへの挑戦!8回目♪ 前回の日記の続きで、今回はセッションレポート。 初参加のベックを加えたPC5名は、オーソドックスにB1Fから迷宮チカトロへ侵入します。 『チカトロへの挑戦!』は、B1Fの判定の目標値が16。 探索系は、ベックとリオの騎獣のディノス。見識や文献は、クススとレナが担当します。 アルベールはい全て表示する前回の日記の続きで、今回はセッションレポート。 初参加のベックを加えたPC5名は、オーソドックスにB1Fから迷宮チカトロへ侵入します。 『チカトロへの挑戦!』は、B1Fの判定の目標値が16。 探索系は、ベックとリオの騎獣のディノス。見識や文献は、クススとレナが担当します。 アルベールはいざとなったら、ぬいぐるみでの偵察や、ゴーレムを作れるので実は探索部隊の強力な後衛サポートなんですよね。 このシナリオは。 それぞれのPLさんが、迷宮内で起きるイベントをダイスを振って決定していくのですが。 うまくイベントがばらけて、なおかつ財宝もザクザク♪ (ダンジョンでは宝物バンバン出すと、雰囲気も良くなるしテンポも良くなるので好き) さて、B2Fへ続く階段は発見できましたが・・・・ 降りると、判定の目標値が+1。さらに、遭遇するモンスターも強くなります。 B1Fをもう少し探索するか、B2Fへ挑むかを話し合うPC(PLさん)たち。 こういう会話を聞くのが、結構好きだったりします。 それぞれの、このシナリオへの挑み方・考え方が少し垣間見えたりするんですよね。 B2Fに降りるといきなりトレージャー(←ラッキー♪)を引いた後に、エネミー。 ここで、リアルの時間が3時間過ぎようとしてます。 セッションは4〜5時間で終わらせたいので、最後のエネミーからボス戦へと2連戦。 危険な特殊能力満載でしたが、見事ボスを倒し無事に帰還する皆さんなのでした♪ 〜戦績〜 メンバー 妖精使いクスス(7LV、2回目、PLは4回目) 吟遊詩人リオ(7LV、2回目) 司祭レナ(6LV、初挑戦、PLは2回目) 魔法戦士アルベール(7LV、2回目) 剣士ベック(8LV、初挑戦) B1Fからスタート。 B2Fへ、20時間で到達。 侵入していた蛮族”時すら固める”ローベリアが、B2Fのボスに変貌。殲滅。 28時間で帰還。 倒した魔物(部位含):8体 持ちかえった財宝:29120ガメルG イベント数:6 クリアしたミッション:2 経験点:2140点
| 蝉丸 | |
| 2020/09/28 08:48[web全体で公開] |
🤔 私が友達申請しない理由 私が友達申請しない理由は、 「この人とまたセッションやりたいなあ」とか「仲良くなりたい」とか思わない、なんてことは無くてですね。 人と距離を縮めるのが苦手なんですな。 「友達申請した方が良いのか?」って迷っちゃう。 だったら最初から申請しない方が楽、そう言う理由です。 ちなみに、いつも敬語なのも同じ理由です。 ただ、友達申請していただける事自体はとても嬉しく思っております。 こんな人見知りな蝉丸ですが、 今後もよろしくお願いいたします。
| てるみっと | |
| 2020/09/28 01:30[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】卓続報 1ゾロ振って旅立った私のPCですが、その後の戦闘は前衛陣が奮闘して1ダメも貰うこと無く撃破。 PTメンバーの御厚意により復活を果たしました。良い仲間を持ったな… 始めて自PCの死亡に立ち会ったのですが思ったより冷静でしたね。寧ろ自分がGMやっててPCを気絶させたときの方が心臓に全て表示する1ゾロ振って旅立った私のPCですが、その後の戦闘は前衛陣が奮闘して1ダメも貰うこと無く撃破。 PTメンバーの御厚意により復活を果たしました。良い仲間を持ったな… 始めて自PCの死亡に立ち会ったのですが思ったより冷静でしたね。寧ろ自分がGMやっててPCを気絶させたときの方が心臓に悪い! 実は私のキャラは神官だったわけですが(メイン回復役が死亡とか大丈夫か?)、個人的に神官を作る時は教義の解釈や信仰心の柱になるものは必ず掘り下げて置いているんですね。普段は表に出さないような部分なわけですが、今回その辺もガッツリ考えながら復活RPができたので個人的にはかなり楽しんでたりしました。こう、苦難を乗り越えるRPって最高やん?(語彙力) そんなわけで。PC・PL共々元気でございます。寧ろPLはいつもより元気(?) 色々とコメントいただいた皆様、ご心配おかけしました!
| てるみっと | |
| 2020/09/26 16:58[web全体で公開] |
😶 【sw2.5】続・リレーキャンペーンがやりたい話 数日前に「リレーキャンペーンがやりたいんだけどおぉおおぉおんほおおおぉぉお!」という日記を書いたところ、想像以上に反響があり「えっなにこれ怖っ(素)」となった私です。皆表に出さないだけで結構考えてることは同じなんやなって。 さて。ありがたいことに想像以上にやってみたいと仰って下さる方が多く嬉し全て表示する数日前に「リレーキャンペーンがやりたいんだけどおぉおおぉおんほおおおぉぉお!」という日記を書いたところ、想像以上に反響があり「えっなにこれ怖っ(素)」となった私です。皆表に出さないだけで結構考えてることは同じなんやなって。 さて。ありがたいことに想像以上にやってみたいと仰って下さる方が多く嬉しく思う反面、個人的にCPを増やすのは1つに留めておきたい所。それ以上増やすと日程調整関連で同卓する方にご不便おかけすることになることになりそうで、それはなるべく避けたい。となると、必然的に御一緒できる人数が限られるわけでして…はい。さてどうしたものかな。 これだけ需要があるならいっそ誰かが私とは別に募集掛ければ皆楽しめるのでは?と考えましたが、やっぱりこういうのって最初に「やろうぜ!」って言い出すのはハードルが高いのかな。中々難しいのう。 とりあえず、私は来週あたりにでもリレーキャンペーンの募集を出すと思います。 実際にキャラ作成して卓を囲むのは10月中旬か、10月下旬に新規サプリの発売が決まっているのでそれも使いたいなら発売後にスタートになるかな?その辺は同卓することになった皆様と相談しましょ。 といった感じで、卓が無いのを良いことに適当に思ったことをダラダラと書きつつ過ごす休日。生産性ねぇな!まいっか!
| ハリィ | |
| 2020/09/26 12:33[web全体で公開] |
😊 【sw2.5】迷宮チカトロは8回目を迎えました。ありがとうございます♪ 登場人物紹介です。 今回は何度も遊んでくださるPLさん、PCの皆さんだったので心を込めて紹介文を書いてみました。 本人以外に読まれる、ファンレターのようなもので恥ずかしいのですがw GMとして、1人の読者のような感覚で皆さんの活躍や一喜一憂に、こちらはすごく楽しませていただいてます。 全て表示する登場人物紹介です。 今回は何度も遊んでくださるPLさん、PCの皆さんだったので心を込めて紹介文を書いてみました。 本人以外に読まれる、ファンレターのようなもので恥ずかしいのですがw GMとして、1人の読者のような感覚で皆さんの活躍や一喜一憂に、こちらはすごく楽しませていただいてます。 ありがとうございます♪ クスス・・・タビットのフェアリーテイマー。幼い言動とは裏腹に、優秀な頭脳と強力な魔力でシナリオのテンポを軽快にしてくれるGMヘルパー(←造語。でもこれ大事!) ハーヴェス、グランゼール、キングスフォールと各国で活躍し、グランゼール国のレナ姫ともコネクションあり。 リオ・☆・ボルチモア・・・元気いっぱいグラスランナー。 『楽しいシーンはより楽しく』は勿論、悲しいシーンでも緊迫したシーンでも、直接的でも間接的でもみんなを励ますムードメーカー。戦闘では呪歌と騎獣を駆使した1ゾロで、戦闘でもムードメーカーにw レナ・・・ストラスフォードを信仰する魔道機大好き、ドワーフの女性神官。 クスス、リオとは対照的な、落ち着いた知的な口調。しかし、魔道機に対面したと途端、一転マッドサイエンティストぶりが垣間見える。 アルベール・・・哀愁漂うナイトメアの魔法戦士。愛くるしい後衛たちのツッコミ役で、保護者役。 装備でも個性がにじみ出るあたり、センスを感じます。 重厚な鎧に身を包み、魔力撃で確実にダメージを重ねる姿は、パーティの守護神そのもの。 ベック・・・連続回転クリティカルや、ブレードスカートなどで、アルベールと異なる戦い方で戦闘に”華”を添える女性剣士。 テラスティア大陸出身。 ”ナイトメアをやめたい”と願う彼女に、”呪いと祝福の大地”は、そして”迷宮チカトロ”は、何をもたらすのか・・・。 長くなるので、レポート(戦績)はまた後ほど♪
| 蝉丸 | |
| 2020/09/25 14:31[web全体で公開] |
🤔 社交辞令と本音 GMやってると社交辞令的な事も言わなければならないと、 見も蓋もない話から始まります。 場の流れに合わせて盛り上がり、 そして落ち込むと言う事も誰しも有ると思うわけです。 しかしこれだけはわかってほしい。 私が「良い質問ですね!(良い着眼点ですね!)」と言うときは、 かなりテ全て表示するGMやってると社交辞令的な事も言わなければならないと、 見も蓋もない話から始まります。 場の流れに合わせて盛り上がり、 そして落ち込むと言う事も誰しも有ると思うわけです。 しかしこれだけはわかってほしい。 私が「良い質問ですね!(良い着眼点ですね!)」と言うときは、 かなりテンション上げて喜んでます。 せっかく用意したギミックがスルーされるのでは、 不自然な誘導が必要なのでは、 そう言う不安と日々闘っているGMとしては、 つい出ちゃう本音なのです。 願わくばもっと「良い質問ですね!」を言いたい。
| うーろ | |
| 2020/09/24 15:21[web全体で公開] |
🤔 もっと相手を引き出してぇんだ…! 色々脱線した結果、なぜかノベルゲームを作り始めたうーろです。完成させられるのか私は…! ここ最近色んなリプレイを見ていて、探索者&PLの個性を引き出せる人はすごいなぁ……ってなるんです。結構KPをしていると、慣れているシナリオでも進行ですとか処理に頭が行きがちになりますから、「視野の広さ」「探全て表示する色々脱線した結果、なぜかノベルゲームを作り始めたうーろです。完成させられるのか私は…! ここ最近色んなリプレイを見ていて、探索者&PLの個性を引き出せる人はすごいなぁ……ってなるんです。結構KPをしていると、慣れているシナリオでも進行ですとか処理に頭が行きがちになりますから、「視野の広さ」「探索者&PLへの理解」を考えていけるだけの「余裕」といいますか、それを持ちたいです。 PLとしての楽しさって「あ、うまく探索者になりきれたな、探索者らしく動けたな」とか「言いたいことや行動したいことができたな」とか、そういったことを感じたときなんじゃないかなと思っていて、それを感じたら満足感とか、楽しかったなぁ…って思える要素になるんだと思います。その「やりやすい場所・空気感・要素」をメンテナンスしてあげるのもKPの役目なのかなというのが私の考えです。 なのでなかなか難しいんですよね〜〜まだまだ余裕のないうーろです;経験していかないと補えないんですよねこれが;頑張るよ……頑張りますよ私は……。
| こくりこ | |
| 2020/09/23 16:31[web全体で公開] |
😶 背景素材に使える? あのスタジオジブリが作品中の場面写真を無料公開始めましたね. 「常識の範囲でご自由にお使いください。」 との事です. 風景画のような素材もあるのでセッションの雰囲気作りに如何でしょうか? http://www.ghibli.jp/info/013344/
| もみじ | |
| 2020/09/23 12:24[web全体で公開] |
🤔 PVPかPVEか… (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)昨日初日のセッションが終わりました(´・ω・`) テストA、Bはポケモンを捕獲しバトルを行う形式をとり、 テストCではマサラタウンより出発するというシナリオ型の形式になってます。 さて……1日終えた感想は………。 PVPとPVEで内容がまるで違う!w 対人戦においては技選択、ポケモンの秘匿による読み合い、駆け引きが味を出しポケモンバトルはこうあるべき!と演出できていましたが…… それをそのままシナリオ型(プレイヤー同士で戦わない)に降ろすと1人1人の処理が増えるばかりで、グダるばかりか…別にバレても困らないなぁ…と思うのでした。 いっそ2通りのルルブを作るか………?と頭を過ぎりましたが流石に潰れてしまいますw 秘匿無しのオープンでもPVPしていたテストAを振り返りつつ、良調整を目指していきたいですね♪
| 蝉丸 | |
| 2020/09/23 10:31[web全体で公開] |
🤔 cocで回すのが難しいシナリオ 私にとって回すのが難しいシナリオは、 イベント進行が難しいシナリオです。 シナリオが難解だとか処理が複雑ってのは シナリオ読み込みに時間をかければなんとかなるのですが。 「いや、そうはならんやろ。」みたいなイベントは本当に困る。 例えば「ここで探索者は家に入ろうとするだろう。」 全て表示する私にとって回すのが難しいシナリオは、 イベント進行が難しいシナリオです。 シナリオが難解だとか処理が複雑ってのは シナリオ読み込みに時間をかければなんとかなるのですが。 「いや、そうはならんやろ。」みたいなイベントは本当に困る。 例えば「ここで探索者は家に入ろうとするだろう。」 と言う前提なのに探索者が家に入る理由が無い。 と言うような物。 そりゃまあ「こう言うシナリオなので入ってください」と言えば進行は出来ますが、 そんなの私が許せない…。 事前に知ってればシナリオ改変するのですが、 困るのが途中で気づいた場合。 以後の進行に矛盾が生じないようにアドリブしないといけないわけです。 (さか○ん家さん、あなたのシナリオのことですよ!) でも、それが楽しい。
| Kei | |
| 2020/09/21 17:30[web全体で公開] |
😶 自作マスタースクリーンのお話 歴だけは無駄に長い(というか古い)ので、整理をすると(っていうか半年くらい前にもおウチのTRPGエリアって整理したはずなんですが、何でもう収まり切らなくなってるんでしょうか?)色々なものが飛び出してくることがあります。 厨二感溢れるシナリオとか設定とか。いえ、そういうのは忘れていいです。見なか全て表示する歴だけは無駄に長い(というか古い)ので、整理をすると(っていうか半年くらい前にもおウチのTRPGエリアって整理したはずなんですが、何でもう収まり切らなくなってるんでしょうか?)色々なものが飛び出してくることがあります。 厨二感溢れるシナリオとか設定とか。いえ、そういうのは忘れていいです。見なかったことにしてしまいましょう。あっでも、このセッション後の感想をPLに書いてもらった用紙は宝物ですね。なになに……「眠かった」っておーいw。 さてと。 今回お話しするのは、マスタースクリーンです。公式のマスタースクリーンで満足できれば良いのですが、満足できないことや、そもそも公式にマスタースクリーンが存在しないこともありますよね。キャンペーンごと?にマスタースクリーンが存在して、そんなに全部買えないことだってあります。 それで、むかーし自作したマスタースクリーンが出てきたのですが、これはA4のハードタイプのクリアカードケースを4枚つなげたもので、当然ですがちゃんと広げた状態で自立します。中に自分で必要な表類を作成・印刷して入れるものでした。もちろん内容はシナリオに合わせたものにしたりして。一緒に出てきた表は、これは Beyond Roads to Lord ですね。懐かしすぎて目から水が……。 ともあれ、表は中に入れてしまいますので、めくれたり折れたりすることもありませんし、表面はツルツルのプラスチックなので付箋とかも綺麗にくっついて、当時は便利に使っていたものでした。 いえ、あの、いま見たらテープの糊が劣化してベタベタになっていたんですが。でもまあ、オフセでGMする機会があったらリメイクしてもいいなー、などと思ったのでした。 もちろん糊は綺麗にしておきましたよっ。
![]() | タイチ |
| 2020/09/21 13:33[web全体で公開] |
😶 ダンジョンハック難しい 昨日のセッションはいろいろと反省が多い卓でした。 蛮族PCを使うことをメインに据えた卓のはずでしたが、シナリオ的にそこに突っ込めるような箇所がほとんどなく。 さらには敵の砦に潜入するまでに時間の4分の3を消費してしまう。 想定していたボス戦にたどり着くこともなく結果的に捕まった人質を救出し全て表示する昨日のセッションはいろいろと反省が多い卓でした。 蛮族PCを使うことをメインに据えた卓のはずでしたが、シナリオ的にそこに突っ込めるような箇所がほとんどなく。 さらには敵の砦に潜入するまでに時間の4分の3を消費してしまう。 想定していたボス戦にたどり着くこともなく結果的に捕まった人質を救出して終了という体を取らざるを得ませんでした。 本当なら蛮族の敵と戦いながら、味方にも蛮族がいることを深く掘り下げていくようなこともしたかったわけですが ダンジョンギミックと凝ったシナリオをオンラインで両立しようとすると、単純計算で8時間はいることに気づく。 あるいはマップを使わずに、文章だけで全て説明して判定のみをしてもらう方式だった方が、時間はかからなかったかもしれない。 PLとして参加していただいた、朱朱さん、小慶美さん、ホリフルさん、雑草さん、昨日はお疲れ様でした。

