ササミさんがいいね!した日記/コメント page.117
ササミさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ミドリガニ | |
| 2026/01/14 20:54[web全体で公開] |
| いな | |
| 2026/01/14 20:29[web全体で公開] |
😶 嗜好やら現実やら道徳(クトゥルフ神話TRPG システム不問) とんかつが食べたいからとんかつ屋に行くし、中華が食べたいから中華料理屋に行きます。 恐怖を楽しみたいからクトゥルフ神話TRPGをプレイする訳で、それを楽しむ気がないなら 他のシステムの方が合っていると思います。 個人的な見解ですが。 -----------------------------全て表示するとんかつが食べたいからとんかつ屋に行くし、中華が食べたいから中華料理屋に行きます。 恐怖を楽しみたいからクトゥルフ神話TRPGをプレイする訳で、それを楽しむ気がないなら 他のシステムの方が合っていると思います。 個人的な見解ですが。 -------------------------------------------------- 歌舞伎町で拳銃を撃てば多分捕まると思います。 都内のマンションに侵入しようとすればセキュリティ対策のしっかりした所ならばすぐに捕まります。 良く、「日本の警察は無能だ」という方に会いますが、日本の警察は優秀です。 犯罪を犯したら、逮捕・処罰されるのは普通の事だと思います。 また、拳銃を撃ちたいからと職業を警察官にする人がいます。 でもいくら警察官でもプライベート時には拳銃は持っていませんよ? それから拳銃って撃つと結構大きな音がしますし、衝撃も凄いんですよね。 知ってますか? ----------------------------------------------------- NPCを容赦なく殺害する人がいます。 あなたは人間ですか? 無表情で躊躇無く殺害出来る人は殺人鬼か殺人のプロです。 勿論、状況は千差万別であり、その時々により事は変化しますが、最低限の人としての道徳は持っていて欲しいです。 道徳とか常識(あまり好きな言葉ではないのですが)を持っていない人とは一緒にプレイしたくはないです。
| ミミ子 | |
| 2026/01/14 09:28[web全体で公開] |
😟 純粋に困惑2(一応伏せ) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)前回はたくさんのコメント頂きありがとうございました。 私も色々な意見を聞いて、だいぶ整理がついたと思います。 思うのはシナリオ傾向と、PCの性格または設定が合わない場合にどうすればいいのか、ということですね。 CoCには危険なシナリオが多いですが、臆病な性格のPCは連れていけないのか。 結論をいうと連れて行くのは構わないけど、シナリオに参加する努力はPL側に求められるよね、ってことです。 「うちのPCは臆病なんで、危険なとこ行きません。戦闘参加しません。事件に携わりません」だと何しにきたの?ってなると思います。ぶっちゃけるとこういうPC=PLにはヘイトたまりますね。 それよりかは「うちのPCは臆病だけど、こういう理由をつけて危険なことに携わります」っていう姿勢の方が好感持てます。 まぁ、他の意見もあるでしょう。後学の為に聞かせて頂けると幸いです。
| Gilt Lily | |
| 2026/01/14 02:03[web全体で公開] |
😶 【R15+卓】An die Freude 途中まで その1 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)意外と情報の取りこぼし多いが、まあまだ慌てる時間じゃないか PL(敬称略):花粉嫌いな人、ミミ子、宮、氷菓子 【所感】 ・情熱がちょっと空回りする系の警察、おしとやか(?)なお嬢様、スレてると思いきや常識人枠だった不良、警戒心バリバリのナースが、行き当たりばったりに怪しい家に収納されるところからスタート ・今回は魅了に耐えた人おるなあ……まあ、多勢に無勢なのでそのままイベント進行 ・突然の襲撃から逃げたところでメインイベント開始。電話のアイデアはなかなかよかった ・書斎を調査して早速ヤバイ情報をつかんだ一人。そのため一番ヤバイ本は今回出番なしでした。チッ ・他の部屋を探索して、行方不明の友人を発見して救出。話とか、なさらないんですか……? ・いつの間にか静かになった1階でいかにもな入り口を発見 ・謎のナイフをうっかりふんづけてしまったものの、応急手当持ちがいたため即座に回復できました ・そしてKBFにイクゾーするところで中断。今回は勝てるかな?
| 明地 | |
| 2026/01/14 06:48[web全体で公開] |
😶 こういうやつがやりたい妄想 ボス戦で、倒してもその場でボスが死ぬわけではなく、なんかひと悶着あるけどPCたちの活躍で大爆発してナムサン!なやつ 例 黒幕が国外脱出しようとしてる飛行機に飛び乗ったPCたち! 翼の上でバトルだ! システム上の戦闘では倒した! しかしなんやかんやあって(敵の仲間が参戦するなどして仕全て表示するボス戦で、倒してもその場でボスが死ぬわけではなく、なんかひと悶着あるけどPCたちの活躍で大爆発してナムサン!なやつ 例 黒幕が国外脱出しようとしてる飛行機に飛び乗ったPCたち! 翼の上でバトルだ! システム上の戦闘では倒した! しかしなんやかんやあって(敵の仲間が参戦するなどして仕方なく離脱したとか)黒幕には逃げられた! でもPCは戦闘中にエンジンの燃料タンクの蓋を破壊しておいたぞ 離陸を始める飛行機からなんとか逃れるPCたち 地面にはエンジンから漏れ出た油が線を描いている 「イピカイエ、クソったれ!」 着火するPC、炎が走り大爆発する黒幕入りの飛行機 悪は断たれた HAPPY END ダイハード2は名作 とどのつまりハリウッド映画的なド派手な演出がやりたいのかもしれない。 サタスペかパルプクトゥルフとやらに手を出してみる時なのだろうか
| らびおり(兎檻) | |
| 2026/01/13 23:13[web全体で公開] |
😆 【D&D5e】ドラゴンランス35【卓感想】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)PCたち銀剣部隊が天の入り口を制覇し、オーニャーリ市自体の浮遊は阻止したものの、ドラゴン軍はタキシス神殿を浮遊城塞化させてカラマンへ向かう様子。 我々は手に入れた浮遊玉座を使って、いち早くドラゴン軍の襲撃をカラマンに知らせねばなりません。 ダレット率いる本隊と別れ、玉座に箱乗り(?)して空を行くー!(無茶しやがって……) ダレットからスロット扱いされているダラ師を、バッグ(・オヴ・ホールディング)から出して引き渡すというコミカルなシーンもありました。そこが気に入ったの、ダラ師!? 転移門も使用して、7時間ほどでカラマンに到着。 町はまだ、ドラゴン軍の先行部隊に占領などもされていないようで、ほっとします。銀剣部隊の旗を大きく掲げて城内へ。 ヴェンドリー司令官と情報を共有します。 久しぶりの町なので、これまでに溜まったアイテムを換金して、パーティに分配します。自PCは所持金80gpしかなかったので、これでようやく次の呪文の書き写し費用が確保できました。 休憩をして夜。 城門方向から、一瞬だけ警報音がして止んだ、とのことなので、見張りが倒されたとみて急行します。 駆け付けると、カラマン軍がドラゴネル部隊にバリスタを撃っているところでした。 PL側が代理で射撃のダイスを振り、6/8命中させます。敵AC16に対し、なかなかの戦績。 しかしPCたちが到着したときには、何者かによって巻き上げ機が動かされており、城門の鉄格子が持ち上げられようとしているところでした。 急いで巻き上げている奴を倒さないといけませんが、そのPCたちの前に腐ったドラゴンが舞い降りるー! 自PCが歴史判定に成功して知っていたところによれば、このドラゴンのブレスでHP0になると即死して、ゾンビになってしまうらしい! ヒエ! 方針として、足の速いイリゼに、塔の中にいる(見えない)巻き上げ野郎の対応をお願いします。 リルがまっさきにデス・ドラゴンに斬り込み、次手番の自PCはサイキック・ランスでドラゴンの行動を奪います。そして念のため、巻き上げ野郎の方に移動しておきます(玉座が16マスも移動できるため)。 すると、塔の中には7人もいるとのこと! 予想以上に多い! ドルバックは温存していた名馬の恩寵を使って、ドラゴンランスを構えます。 デス・ドラゴンの種別はアンデッドでしたが、ドラゴンでもあるからドラゴンランスの特攻が効くというDM裁定。これはダメージが期待できそう! 最後のイリゼが疾風足で移動し、巻き上げ野郎の傍まで来ました。作業をしている者が6人(カラマンの鎧姿)で、それを見守っている太った鎧姿が1人とのこと。 彼女は太った鎧に攻撃し、朦朧撃を決めました! 倒れた姿を見たイリゼと自PCは、そこでようやく、太った鎧がバカリスパパであることに気づきます。うわー懐かしい! ラウンド回ってリルがドラゴンに怒濤を切って大ダメージ。 自PCは、朦朧状態のバカリスを人質に取り、作業をしている6人を脅します。 威圧+0ですが、出目が良くて成功! 巻き上げ作業を止めることができました。 ドルバックが満を持して、ドラゴンランスを命中させ、大ダメージをたたき出したところでお時間です。 今回も、連携が上手い具合に回った気がします! 自PCが威圧にアクションを使ってしまったので、次回デス・ドラゴンがブレスを撃ってくるかもしれないのがちょっと怖いですが、前衛の二人なら、いきなりHP0になることはないだろうから大丈夫でしょう。 さて裏切り者(推定)のバカリスパパをどうするかー。次回も楽しみです!
| ブラボーキッド | |
| 2026/01/14 00:15[web全体で公開] |
😶 女性PCのRP楽しい 最近自分の中で女性PCブームが来てるので RPのクオリティアップのための勉強に努めたい… 可愛いを追及して同卓PLのハートをぶち抜いたるさかい… 楽しみに待っときや…へっへっへ…
| 夏風 | |
| 2026/01/13 14:09[web全体で公開] |
😶 【SW2.5】ランダム魔域やってみた ソード・ワールド2.5のサプリメント 『アビスブレイカー』に載っている ランダム魔域ルール。 これを改造して定期的にセッション募集できないかな と思ってコミュニティで第一弾を遊びました。 ストーリー性がほぼ無いのですが ボイセ3時間以内でサクッと遊べる というのはなかなか良かっ全て表示するソード・ワールド2.5のサプリメント 『アビスブレイカー』に載っている ランダム魔域ルール。 これを改造して定期的にセッション募集できないかな と思ってコミュニティで第一弾を遊びました。 ストーリー性がほぼ無いのですが ボイセ3時間以内でサクッと遊べる というのはなかなか良かったです。 ランダム魔域ルールを真似して 第8弾まで作ったので 月イチで8月まで遊べるドン。 第1弾は初期作成でエルフのソーサラー、 ナイトメアのファイター、アビスボーンのグラップラー、 エルフのドルイドが集まってくれました。 バランス悪い場合はGMのPCで補完と宣言していたので メリアのプリーストを作って参加です。 ボスの剣のかけら強化を忘れるポカをしましたが 楽しんでいただけたようでなにより。 ジャイアントギャドフライの包囲攻撃を 全部避け続けたグラップラー格好良い。 (避けるほど命中達成値が+1されていく) 器用度B2でウォーハンマー持ってきた ファイターが斬り返しできっちり クリティカル決めたのもよき。 ドルイドのウィングフライヤーが 前衛を支えましたね。 ソーサラーはなかなか抵抗抜けなかったですが 水に入っていいもの拾いました。 プリーストはGMのPCなので 大活躍も足引っ張ることもなくいい塩梅。 次回はどんなメンバーが集まるか楽しみです。 同じになる可能性が高いけど。
| シュウ友生 | |
| 2026/01/13 14:20[web全体で公開] |
😆 やりたいキャラ紹介「ライラ・ハジワ」 システム:メタリックガーディアン ライラ・ハジワ 乗機:ハイア・ヌール(クラッシャー級高速型) エウレシア大陸中東部の古い暗殺集団に端を発するテロ集団ジャバル・ガディムで育てられた暗殺者。生身での暗殺術と同時に、ガーディアンによる破壊工作も仕込まれている。 ディスティニーの依頼を受け全て表示するシステム:メタリックガーディアン ライラ・ハジワ 乗機:ハイア・ヌール(クラッシャー級高速型) エウレシア大陸中東部の古い暗殺集団に端を発するテロ集団ジャバル・ガディムで育てられた暗殺者。生身での暗殺術と同時に、ガーディアンによる破壊工作も仕込まれている。 ディスティニーの依頼を受け、鳳市に潜入するも依頼を果たす前に秋月ミナホによって捕えられる。 薬物による精神支配下にあったが、治療を受けて正常な意識を取り戻す。そして失敗したライラを消す為に送り込まれた暗殺者から守られた事でジャバル・ガディムの洗脳から完全に脱し、秋月ミナホに師事してフォーチュンの工作員として働く事になる。 暗殺者の頃は薬物で抑えられていたが、本来の性格は臆病で、信心深い分迷信深くもある。 ハイア・ヌールは破壊工作用のクラッシャーで、蛇の様にうねるチャクラム状のビーム刃とメタルニードルを投射して戦う。 「ライラも自分で考えてみる。それが、師匠(シャイフ)の教えだから」 クラッシャーの殲滅役を作ってみるテスト。 どうにもダメージが足りない様に感じる。〈光〉ならこれでも充分なんだろうか。
| はるるん | |
| 2026/01/13 16:14[web全体で公開] |
😊 【SW2.5】ホープズ第6話「焚火」 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)おっはるか~♪はるるんだよん♪ 1/10から卓はじめ!ということで、今回は 1/11(日) に行ったホープズショートCP第6話「焚火」 のお話。 タイトル通り、今回のメインは途中のランダムイベントでもラスボス戦でもなく「焚火を囲んで話す」シーン。 でもね―― TRPGって、こういう回が一番記憶に残ったりするんだよね♪ ◆ 焚火回の魅力 オレンジの光がゆらめき、保存食の匂いが溶けていく中、ふと旅の同行者であるNPCが切り出す。 「せっかく、こうして旅をしているのだし、皆さんのことを聞かせてくれないかしら?」 強制でもなく、詰問でもない。あくまで“旅の延長線”にある問いかけ。 何を語ってもいい。 でも、焚火の前では「何も語らない」という選択肢だけはなかった。 焚火が照らし出すのは、ステータスでも設定でもない、各PCの本音。 ◆ 焚火の言葉 ☆トリュマー 妹と歌の話。 すべてを語らず、でも大切な部分だけは置いていく。 ☆ルディア 英雄への憧れ。 星のように遠い理想。 そして今、大切だと気づいた「仲間」 ☆セレナ 答えは短く、でも重い。 「今ここにいる人たちかな」 自分の話は少なく、仲間の良いところを語る姿が、一番セレナらしかった。 ☆グルント 「大好きなもの」は仲間。 一人ずつ語られる好意は、どれも形が違う。 最後に零れた一言。 「セレナはセレナでいてくれているところが好き」 ◆ シルヴィアというNPCについて 今回の焚火回で、静かに一番仕事をしていたのはNPCのシルヴィアだったと思う。 徹底して“聞き上手”のポジション。 セレナが「今ここにいる人たちかな」で話を終わらせようとしたときは、「大切な仲間たちを紹介してくれる?」と問いを変える。 さらに「……一人忘れてるわ?」と促すことで、「ただのうさぎリカントだから」という、セレナらしい一言を引き出す形になった。 同じくセレナを気にかけているグルントが「仲間の皆です」とだけ答えた場面では、あえて話しやすいトリュマー、ルディアの順に好きなところを聞いていき、最後に「本人は自分の魅力に気づいていないみたいだし…」とセレナへ話題を戻す。 ※正直、頭の中では色々考えながら必死に順番を組み立てていたけどね💦 そしてルディア。 ルディアに関しては、シルヴィアというNPCを通して、GMである僕自身の思想が見え隠れしていた。 「英雄=星」だから「私じゃ手が届かない程遠い」 それに対して僕が置いた言葉は、「遠くの星よりも、近くの焚火のほうがずっと希望に感じられる…」 ヒカリも、ミルフィーユも、ハルカも僕がこれまで作ってきたPCたちは英雄になりたいわけじゃなく、「自分の手が届く範囲の人たちを笑顔にできればそれでいい」そんな価値観を持っていることが多い。 そして、ルディアの「前までの私は、なりたい私だったからね」に対する「なりたい私を演じ続けたら、なりたい私になったのよ。なりたい私って…未来の自分の姿なんだから」という言葉は、完全に僕の思想だったと思う。 まぁ、はっきり言えば……ルディア大好きな僕の”えこひいき”ですw それでも「日本の人々が皆シルヴィアさんだったら少子化なくなるのに…聞き上手すぎますね」というPLさんの言葉をもらえたのは、素直にめちゃくちゃ嬉しかったな♪ ◆ おわりに 焚火を囲んだだけの夜は戦闘も判定もない。 でも確実に、パーティの距離が一段縮んだ夜だった。 焚火の炎は消えたけど、星と、焚火と、隣の温もりは残った。 こういう回があるから、また冒険に出られるんだよね♪ ホープズもいよいよ次回で最終回! 僕史上、最凶の度し難いシナリオ…どうぞお楽しみに!
| セス・メイソン(CoC7PC名) | |
| 2026/01/13 18:21[web全体で公開] |
😶 自由度について考える 選択肢の多さと自由度は似てるようで解釈にだいぶズレを感じるこの頃。 ガッツリデータをセットするTRPGは良くも悪くも認識のズレが起きやすく感じます。 例えばCoCでもステータスランダムダイスで決めても職業の枠内で技能振りしなきゃいけないので、選択肢が多くても自由度はRPの範疇となりそこま全て表示する選択肢の多さと自由度は似てるようで解釈にだいぶズレを感じるこの頃。 ガッツリデータをセットするTRPGは良くも悪くも認識のズレが起きやすく感じます。 例えばCoCでもステータスランダムダイスで決めても職業の枠内で技能振りしなきゃいけないので、選択肢が多くても自由度はRPの範疇となりそこまで多くないです。同卓者のサポート枠狙う人はより少なくなります。 ならパラメータ数個しか管理しない自由度の高いTRPGはどうかと言うと、こっちはこっちで人気が今ひとつな気がします。 経験上、一本道なシナリオが多いのが原因に感じます。これは自由度が高いせいで目標が決まらないと経緯となる部分で収拾が付かなくなる部分が大きいのではと考えてます。 不人気に見えるのは単純に自由度が高いTRPGは参加者に感覚派が多いから日記化されないだけかもしれない。 緩い設定でマルチエンディングを生み出せる技量がほしいです。
| らい | |
| 2026/01/13 19:43[web全体で公開] |
😶 やるか…文字起こし 結構遊んで下さってる方のひとりが公式シナリオのいくつかを「回ったことないんですよね」って仰ってたので、回せるように整えたいな…となった 書籍版で買ったシナリオもぼちぼち全部回せる形にはしたくて、忘れたくない/投げ出したくないのでここに書いた。 Twitterがわりレベルで使っててすいません
| あーるさん | |
| 2026/01/13 21:18[web全体で公開] |
😟 ソドワシナリオ制作初挑戦の結果 ソード・ワールド2.5のキャンペーンシナリオを作りたい!! と、ふと思い立ったのでざっと「キャンペーンのこんな感じのラスボスで、こんな感じの導入で、シナリオはコレが大体の原因で」という風に作ったは良いものの、ソドワ経験がPLしかないので 「GMってどうするんだ」という大きな問題が作り終わって全て表示するソード・ワールド2.5のキャンペーンシナリオを作りたい!! と、ふと思い立ったのでざっと「キャンペーンのこんな感じのラスボスで、こんな感じの導入で、シナリオはコレが大体の原因で」という風に作ったは良いものの、ソドワ経験がPLしかないので 「GMってどうするんだ」という大きな問題が作り終わってから生まれてきた。 そもそもシナリオ作ったらNPCとか敵とか作らなきゃいけないしココフォリアも作らなきゃいけないし、めんどくさいのがゴロゴロあって 「シナリオ打ち込んだら自動的にNPCやら敵MOBやらシーンやらを作ってくれるやつ」がないかな、生まれないかな、という完全な怠惰的思考がある。 自分で言うのもなんだけれども、よく出来たシナリオだと思うので回したいし、なんならネット公開とかしてみたいけれど まとめるのもNPCデータ作るのも敵データ作るのもココフォリア作るのもめんどくさいのが勝つので 友人にシナリオぶん投げて「これやって♡共同制作しよ♡」とめんどくさいのを丸投げしようかなと思った1日でした。
| ルジ | |
| 2026/01/13 22:26[web全体で公開] |
😶 【CoC7th雑談】”闇”の描きすぎにはご注意を(不適切表現があるため畳) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)一概に”闇”といっても、沢山の種類の”闇”があります。 人間関係での闇から政治の闇など。具体的に挙げるとすれば、いじめ、虐待、村八分、犯罪、陰謀あたりでしょうか。 これらの闇をシナリオの題材にすることは簡単です。上に挙げた闇は十分恐怖になりえるものであり、クリアへの道筋も作りやすいです。 問題なのは解像度を上げようとするとPC(PL)の希望を軽くへし折ることになりかねないという点です。過去にいじめに遭ってきた〜程度の軽い描写なら皆さんも大丈夫だとは思いますが、いじめの内容を細かく、悲惨に描写しようとすると、ほとんどPLは胃痛になり、ほとんどのKPも描写中に軽く吐き気を催すことになります(稀にそれらを好物にしているPL/KPがいるとか) ムードをめっちゃ下げてから上げてクリアっていうのがこの手のシナリオにありがちなのですが、下げて下げて下げて…ってやると上げる前にPLが先に限界になります。これに関しては注意書きしてもどうにもならないことも少なくない。どう調整しろと() 私個人としてはこういうのも好きですが、苦手な人も勿論います。解像度の上げすぎにはご注意を。
| 水無月彦丸 | |
| 2026/01/11 20:46[web全体で公開] |
😶 キャラシート提出期限は長いほうがいいかもしれない? 新天下繚乱のキャラシートを提出してもらって確認中、提出期限は長めにとったほうがいいのかもしれないなぁと。 確認作業に1時間半かかったためです。 コンストラクションでPC作成するともっと時間がかかりそう。 今後はもうちょっと長めに期間を区切ろうと思います。 最近、新天下繚乱でPC作成していないから勘が戻ってなかったのもありますけど。 作ってみたいPCはあるのですが、時間がかかりそうなのでまたの話です。
| キノミ | |
| 2026/01/11 21:25[web全体で公開] |
😶 PLの考察力と知識に驚くCoC『夏の蒼穹堕ちる僕らの月の舟』 偶然集った大体見慣れた方々とのセッション。 普段KPさんとしてお世話になる方ともPLとして同卓することになり「オラわくわくすっぞ」状態でした。 実際にセッションが始まってみると他PLさんの知識量とビックリ。 たまに「ゲームで聞いたことあるな」ぐらいで知識的なヤムチャ視点を体験しましたね。 全て表示する偶然集った大体見慣れた方々とのセッション。 普段KPさんとしてお世話になる方ともPLとして同卓することになり「オラわくわくすっぞ」状態でした。 実際にセッションが始まってみると他PLさんの知識量とビックリ。 たまに「ゲームで聞いたことあるな」ぐらいで知識的なヤムチャ視点を体験しましたね。 今回は学生探索者で、ちょっと個性的。 常にティーセットや杖を持ち歩く人。 デパート店長の座を虎視眈々と狙う人。 たまごボーロをおもむろに食べる人。 けど優しさを持つ、そんな集団が奮闘して生還となりました。
| いな | |
| 2026/01/11 22:27[web全体で公開] |
😶 風 最近は風が強い日が多いので散歩すら出来ません。 でも昨日は風もなく気持ち良く散歩出来ました。 でもイタクァが出現したら、一瞬で固まるんだよなぁ
| ミニ丸語 | |
| 2026/01/11 22:52[web全体で公開] |
😶 卓ごとにPLの動きも違えば、キーパリングも変わる。それがTRPG(宮〇賢治)【CoC】 24回目KPしゅうーりょー これで監獄館殺人事件も4卓目。そこそこ回して若干こなれてきた。 同時に1卓目はいろいろとミスってたなぁ!という気づきも。 先日前半戦はセッション終了後も3時間ほど雑談盛り上がってたので前半戦は成功の手ごたえを感じていたので、このままの勢いで突っ走るぜ!と後半戦突入。全て表示する24回目KPしゅうーりょー これで監獄館殺人事件も4卓目。そこそこ回して若干こなれてきた。 同時に1卓目はいろいろとミスってたなぁ!という気づきも。 先日前半戦はセッション終了後も3時間ほど雑談盛り上がってたので前半戦は成功の手ごたえを感じていたので、このままの勢いで突っ走るぜ!と後半戦突入。 と、言いたいけど、まず前半戦の振り返り。 今回の卓はPL側が全員知り合いで仲が良く、KPを務める私のほうが部外者的な立ち位置での参加でございました。 男性KP相手だとうまく動けていない友人がいて………という相談から始まったこの卓ですが、自分からKPに立候補した都合上、PLの皆が委縮せず、初対面KPでもオンセンって楽しめるんだぜ!ってことをぜひ知ってほしいと思ったので、内心実はいろいろとどうキーパリングをしようか考えながらの卓でした。 そんなこんなで始まる前半戦。なんと仲介役であるPLさんまさかの寝坊。 私+寝坊PLさんの知り合い二人(初めましての人)という状況に。 けどこれが逆によかったのでしょうか。 割と雑談で盛り上がり、この感じならセッションしても大丈夫かな、と私も安心して挑める状態になりました。 滑り出しはほんと好調で、ほかの卓では序盤からココフォリアがずっと赤い状態だったのですが、今回の卓はみんな技能に成功していくので情報を安定して取得。 こーれは楽やな、と思っていた矢先、起こる事件。 N P C ガ ン 無 視 事 件 草しか生えない。 そのPLさんが一人で行動しているときに入った部屋で予想外に知らないNPCに遭遇したものだから話しかけられたのに無視してキッチンからワインを抱えていなくなるという私の想定をするムーブをしてくれまして、 うそやん、っておもったら今度は何食わぬ顔でまたその部屋に戻るっていうね。 NPCのRPであそこまでどーしたもんか悩んだの初めてだったぜ★ 割とPLごとにNPCへの接し方ってかなり違うことは今までのセッションで把握はしていたのですが、 ガン無視という択があるのか、という新たな学びを得ました。 また、新たな気づきとして、PLのタイプに合わせて割とキーパリングだったりNPCの言動も私は無意識に変えているんだなぁという自覚をしました。 私はちゃんとキャラ設定読み込んでどうNPCの言動を形作るかしっかり考えるタイプなのですが、ちゃんと頭に入れていてもいざ動かしだすとなんか思ってたんと違う言動をする。 特に今回のケースでいえば話しかけたのに一度完全無視された状態で、そのあとすぐに戻るという謎ムーブをしたPCを相手にどう動くか。 キャラ設定やリアルに即して考えるなら、もうそのPCとは対話拒否してもおかしくない状況。しかしここでそのムーブをしてしまうとそのPLさんの楽しみを奪ってしまう。 キャラ設定に忠実なのはもちろん公平性を保つうえで重要ですが、でもKPの第一優先はPLが楽しめる環境を作ること。 そのため今回は軽いノリで流す、という選択をしました。 さて、このPLごとにキーパリングを変えていくのは、ゲーム的に言えば公平性を欠く部分があると言えるでしょう。 キーパーの役割はいわば審判に近いもので、普通のスポーツでいえば審判が選手ごとに判定を変えていたら公平性などあったもんじゃありません。 でも、それが適切な場合もある そう、TRPGならね(インテル風) さて紆余曲折あるも、なんとか予定通りの進捗まで1日目で進行。 二日目。 いろいろとあるも優秀な探索者たちは必要な情報を取得。 たまにファンブルが襲来しては探索者たちが悲鳴をあげるものの、それはまあCoCならよくある話(ニッコリ) 大量に与えられた情報でPLさんのみなさんがアップアップしているのをほほえましく見守りながら一日目に比べてPLさんたちの癖もつかんだのでつつがなく進行。 いよいよこのシナリオの肝となる推理パート。 途中までの動きがよかったし余裕やろ、と思っていたのですが………… 推理の方向が予想外の方向へコースアウト。 今までの卓で見たことのない方向に推理がこじれていて、基本的にKPが黙っているべき推理時間であるものの、さすがに助言したほうがいいのか迷い…………結局見守り………… もうほぼほぼギミックの答えに近い位置にたどり着いているのになぜかゴールテープ前で引き返し始めて頭を抱えるという。 最終的に20回以上の救済措置を連発しなんとかベストエンドにたどり着きました。 基本的にダメな場合はダメ、ロスト!派の私なんですが、今回はかなーーーりいろいろテコ入れしてましたね。 今回のPLさんたち相手にはそうしたほうがいい、というのがその時の私の判断だったのだと思います。 まあみんな喜んで終わってくれた方がいいよね、っていう話。 今までかなり強引にでもPLを向かわせるKPさんには、ちょっと無粋じゃない?って思わなくもなかったですが 今回の一件でなぜどうしてそうしていたのかわかった。 うん。ベストエンドにしたほうが雰囲気いいもんね。 それでいいのか私は、と思うも、無機質な対応をしないことにKPが人である意義があるのだとしたら、今回の裁定は正しいのでしょう。 なかなか学びのある25回目のKPでした。
| 白絵(ver.2) | |
| 2026/01/11 23:27[web全体で公開] |
😆 エモクロア:よるにつがえ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)このアカウントでは初感想日記。未だに前アカウントのもろもろ情報を思い出せていません(´・ω・`) セッション会場を2回目に行ったときに、このシナリオが公式にあるということに気づきました。 既視感の正体はこれだった……!本日セッションが終わりましたので、後で覗きにいきまーす。 今回も上手に駒の貼り付けができました。2回経験した身ではありますが、コピペだけで駒作れるの本当にすごいですね。 私は生真面目男PCで、イケイケピンク可愛いPC2と共にセッションを進めてまいりました。表情差分が沢山あってとてもよき。 NPCにすっと話しかけに行って、お菓子分けたりお祭りを一緒に楽しんでいたり、寄り添いが上手すぎる……! 生真面目くんは程よく話しかけたり楽しんだり。す~ぐ気を緩める未熟さがありますゆえ、自制してました。 時折NPC、他の人から話しかけられないねとかお小遣いないのかな、みたいな心配をしてると姿を消されまして。 調査をして明確で安全な解決策というのがなくてこれはどこに向かえばいいんだ……?と内心思っていましたが、クライマックスで何度か選択して、方法が目の前に! 出目次第でカツカツそうなイメージがありましたが、なんとか1Rで決着がつき、生真面目PCもほっとしました。 決めなきゃいけないところで決められて、これで過去の失敗した悔しさも少しは和らいだと思います。 あとは帰ったら、あ~失敗しなくて良かった~とばたばたして、そして成功を噛みしめ、はっ浮かれてはいけない……気を引き締めて……みたいなことをして、眠りにつくことでしょう。 そしてPC2と何事もなかったかのような顔で日常に戻るかと。めでたしめでたし。 ……いや、ちゃんと伝承は残そう!残ってないのやばすぎ! どんな形で残るかはともかく、PC二人ともここの気持ちは同じでしょうからなんとか後世まで残ると信じています。 ということで日記としてはこのくらいで……。 あっという間でしたが、DLとPLのお二方とセッション出来て楽しかったです。おつかれさまでした。 またどこかでお会いできることを願って。ありがとうございました~。
| ぎんじょー | |
| 2026/01/11 23:45[web全体で公開] |
😆 のびのびTRPGでのびのび 楽しかったなあ…!(第一声) 今回参加させていただいたのはのびのびTRPGザ・ホラーというシステムで、RP要素が強めの パーティーゲームといった印象。 自分の中ではサイフィク系と手触りが似ていて、 例えばインセインならシーン開始時に振るシーン表がそのまま場面になる感じです。 インセインの全て表示する楽しかったなあ…!(第一声) 今回参加させていただいたのはのびのびTRPGザ・ホラーというシステムで、RP要素が強めの パーティーゲームといった印象。 自分の中ではサイフィク系と手触りが似ていて、 例えばインセインならシーン開始時に振るシーン表がそのまま場面になる感じです。 インセインのシーン表はフレーバーだったり軽いRPに使われたりに留まることも多い体感ですが、 本作ではがっつりしっかりその描写に乗っかる必要があります。 カードの引きによっては とんでもない展開になることもあって、「アイエエエナンデ? ナンデコノ状況ナンデ!!!???」となるのが 正しい遊び方なんじゃないかと思います。 多分。 整合性やRPを重視しようと思うと間違いなく混乱する…だがしかしそこが楽しい…楽しい…… 今回堪能したこの楽しさは、システムやシナリオ以上に同卓者様に恵まれたおかげと思っています。 元が対面で遊ぶパーティーゲームなので、そのままオンラインセッション(しかもRPマシマシなテキセ)に 持ち込もうと思うとはてどうしたものかと迷うこともあったのですが、それ故に処理上の相談や シナリオ展開に対する提案も多くて、全員が楽しむために全員で作り上げた感が強いセッションでした。 参加申請してよかった…! 是非またどこかでご一緒できましたらと思います。 楽しい卓を有難うございました!
