シュウ友生さんの日記

シュウ友生さんが書いた日記の一覧を閲覧できます。

日記一覧

シュウ友生
シュウ友生日記
2026/08/10 21:29[web全体で公開]
😶 何故人はHO1を避けるのか
 気持ちがわからん訳じゃないが、初心者の方ほどHO1を避ける傾向にある気がする。多分GMからすれば、HO1ほど初心者にやって欲しいものだと思うんだが。
 やりたいキャライメージとHOが合わない場合以外は、友生はHO1やらせてもらうのは好きだけどな。主役的に話の中心にいくのが嫌な人が多いのかしらん?
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/08/08 05:37[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「甲殻騎士ザリガン」
システム:ビーストバインドトリニティ

「甲殻騎士ザリガン」クローフィス・マッカーティン
スタイル:ディフェンダー
ブラッド:ネイバー
ルーツ:半魚人
 黒水之御香姫に仕える騎士。彼女に忠誠を誓っており、かつて彼女を救ったという半魔には一目置いている。
 彼女の願いを叶える為に、人魔共存の為の尽力を惜しまない。
 剛毅で大雑把な武人であり、騎士としての誇りを何より大事にする。
 人間として振る舞う時はクローフィス・マッカーティンと名乗り、着流しの浪人の様な格好の美丈夫の姿をとる。日本での騎士のスタイルだと勘違いしての事である。
 全身をオリハルコンの堅牢な甲殻に覆われており、強固な防御力を誇る。動きが鈍く攻撃能力はそう高くないが、触覚から発する超音波で精神を操る能力を持つ。
「吾輩こそは黒潮宮にその人ありと謳われた、甲殻騎士ザリガンよ! 何、知らぬ? …これはしたり」

 半魚人を作ってみた。
 白兵も射撃もえらく低いので、仕方がないから特殊攻撃をとったが、これは水中で戦わなければ弱いという事なんだろうか? まあディフェンダーで凄まじいアーマー値にできたから、役目はこなせるとは思うが。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/08/06 17:25[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「イケニエ赤ずきん」前日譚執筆
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 強烈に心打たれたケダモノオペラのセッション「イケニエ赤ずきん」を元にした、友生のキャラの前日譚を執筆しました!
 こういう創作をすると伝説を一つ得られるらしいが、もう死んでるのよね…。だからこそ胸に刺さったともいえるが。
 改めてGMのナギさんに、素晴らしいセッションの感謝を。

https://trpgsession.com/replay/topic178600441696/
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/08/05 23:53[web全体で公開]
😆 T&T「タダルの盗賊団」終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) T&Tセッション終了。
 シンプルながらそれゆえに割とじっくりと楽しむ事ができた。一応PCの皆さんともRP的に絡む事もできたし、いいセッションだった。
 きちんと毎回先手を打ったので、戦士の強みの防御点を活かす機会はなかったが、それは戦闘が上手くいったという事でもあるのでまあよし!
 T&Tは数少ない回せるシステムの一つだし、友生もGMをしてみようかな? でも、短く終わらせるのできないんだよなー。シナリオだけは考えておくか…。
 アリーアから各PCに一言。
ゴゴロンへ「冗談がまずい以外は、まんず色々頼りになるドワーフだったべ。考え方は一番ウマが合ったかもしんねえな。…結局、金はやらねえ心算だったんだなや?」
アルスへ「頼りねえ小僧っこだと思ってたら、あんなすげえまじないが使えるとはな。人は見かけによらねえな。…でも、甘さは身を滅ぼすのはほんまの事だぞ?」
セディーユへ「何だかヒラヒラした服着て、随分と場違いな娘っこだと思ってたが、短剣捌きは見事なもんだったな。アルスに輪をかけたお人好しだったが…。しかし、やたら野菜とか水とか集めてたのは、何だったんだべ…?」
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/08/05 00:26[web全体で公開]
😆 FWO「花火が昇る日」第二回終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 戦闘の途中から再開。
 やっと手番が回ってきてよしやるぞ!と張り切ったのはいいものの、全力攻撃を乗せ忘れ、ダイス目が振るわずに空振り! もう大勢は決していたので、後は素早い人達が片付けてしまった。ううむ、このレベルで命中が18超えてないのは遺憾のかもな…。ラストの戦闘では頑張ろう。
 宴のシーンになったので、不利な特異点「無味乾燥」を表現する場にはなった。まさかオニ達が真実を知ってる側だとは思わなかったがw 何か楽しそうだったけど、真実を知ってると気苦労が多そうだよな…。
 後は、もう少しPC間で話ができればいいな。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/08/03 23:28[web全体で公開]
😆 T&T「タダルの盗賊団」第一回終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) お誘いいただいたT&Tセッションの第一回終了。
 これまで割と身も蓋もないガチ構成の武装のキャラばかりだった感じなので、今回はあり得そうなラインの設定のキャラにしてみた。どうにもソロアドベンチャーの印象が強くて、甘い武装や能力だとすぐ死ぬのではという強迫観念がw 馬鹿力だけが取り柄だが、足の遅い以外は特にそこまで不得意な事もないキャラだが、T&Tのセービングロールって、不得意じゃない程度では滅多に成功しないのよね…。
 そしてパーティにドワーフがいたので、能力値的には上位互換の存在がいる事になるw だがこっちは戦士なので、本領発揮は強敵との戦闘での壁役だからな。相手がMRなら、合計ヒットで勝てなくともこっちが防いでいる内に魔法や策でMRを減らせれば勝ち目はある。
 まあその時までは、RPでぶいぶいいわせようと考えているw
 初回にしては、割と他のPCの方々とも絡めたし、いい感じの滑り出しだったと思う。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/29 00:32[web全体で公開]
😆 FWO「花火の昇る日」第一回終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 初めてのCL10帯セッション。
 今までのセッションと打って変わって、割とクールな印象のPCが多い感じ。ストームコーザーの子が唯一の癒しかw 私ももうちょい人懐っこいキャラにすればよかったかな? そんな人当たりの悪い奴ではないけど、陽気でもないからな…。
 そして戦闘では皆の火力の高さに驚く。アタッカーやるとか言った割に、友生のキャラ火力足りてなくない?と戦々恐々としたが、試し振りをしてみたら割といい火力は出ると判って一安心。いやでも、ヒーラーと言っておいてその火力はおかしいw
 あまり効率的なビルドを突き詰める遊び方は好きではないので、設定に合った特技じゃないとあまりとりたくないのよね…。まあお荷物になるほどのキャラにもしたくないので、ある程度の実用性は考えるけども。
 まあ、10レベル帯は初めてなので、探り探りではある。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/25 18:12[web全体で公開]
😶 クライリメイク断念
 この間ケダモノオペラでやったクライというキャラの顛末があまりに心に刺さってしまったので、もうちょっとハッピーエンドを掴める様にBBTでリメイクして供養しようと思ったのだが…。
…設定を組んでいくと、どうあがいても赤ずきんが死ぬので、リメイクは断念!w
 その代わりという訳でもないが、クライの前日譚を書いています。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/24 23:13[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「アリーア」
システム:T&T第五版

アリーア
種族:人間
役割:戦士
 小柄だが異様な怪力を誇る、漁師の娘だった。
 村が海賊に襲われさらわれたが、その怪力を見込まれ地方の闘技場に売り払われる。
 そこの闘士養成所で戦闘技術を叩き込まれたが、デビュー戦の前に闘士達の反乱で養成所は壊滅し、そのどさくさに紛れて逃げ延びる。
 力ある者に蹂躙される立場に戻る気にもならず、自分の腕で生きていく事を決心して傭兵稼業に身をやつす。
「おらの取り柄は馬鹿力くらいしかねえからな。もう腕一本で生きてく事に決めたんだ」

 招待されたT&Tで使おうと思っているキャラ。
 使える武器で一番強いトライデントから着想して、イメージを膨らませた。
 今回はあまり性能だけにこだわらずに、ちゃんとありえそうな感じのキャラを目指した。戦士はとりあえずある程度の防御点を持たせられれば、最低限の役目は果たせるしな。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/23 01:45[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「堕ちたる月の巫女」終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) とりあえず、ヒロインが黒なんて事はなくて良かったぜw
 やりたい設定は全て吐き出させてもらい、かなり自分のキャラの設定でラストを粉飾させていただいたw
 昨日に続いて悲劇寄りの結末になりそうだったが、途中で別の方向性が思いつき、しかも相方の方の素晴らしいサポートで想定以上のハッピーエンドに落ち着く事ができた。複数プレイだと、こういう事も起こるのね。 
 何かこっちが調子に乗ってはっちゃけてるのを、落ち着いて見守ってくれている感じで、ありがたいやら気恥ずかしいやらw
 しかし、ナラティブ系というかケダモノオペラ、かなり心に響いてヤバいな。RP苦手な人には延々RPで進めていくのはしんどいのかもしれんが、友生みたいに永遠にRPしたい奴にはやりたい事ほぼやらせてもらえる感じで堪らんものがある。…これぁ、ルールブック買っておこう。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/22 01:06[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「イケニエ赤ずきん」終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) ケダモノオペラのセッション2回目の卓終了。
 いやあ、自分で作った悲劇的展開で泣いてちゃ、世話ないねw 歳とると涙脆くなって遺憾。
 特技も全て使い尽くし、オペラを使ってNPCの少年プルカの死を時を駆けて阻止し、私のケダモノは死亡!
 あとで冷静になって考えてみると、もっと直前に戻って直接的な死ぬ原因から防いでも良かった気もするが、それだと根本的に狙われる理由は残るし…。クライは頭良くないから、あれしか思いつかなかったんだろう。毒で死ぬ寸前の疾走だったし。
 ケダモノって、どうしても悲劇が似合うと思ってしまう。
 1対1でナラティブ系なら、全力で悲劇の完成を目指してもいいのかなと、やってみた。しかし、自分の情緒へのダメージもデカいなこれ。最後もうボロ泣きしながらやってた。
 今回使ったクライは、NPCでいたら絶対救いたいと思う様なキャラなのに、自分でやると死ぬ方向に持っていくのね、友生は…。
 テーマソングまであって、更に感情にトドメを刺された感じw
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/20 17:08[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「オオアギト」クライ
システム:ケダモノオペラ

「オオアギト」クライ
ケダモノ種:ヤミオオカミ
権能:暴虐
欲望:孤独
 闇の森に住まう、血に飢えた恐るべきケダモノ。周囲のケダモノを喰らい尽くし、ケダモノ喰いのケダモノと畏れられる。
 心は無垢な幼子の様であり、優しくする事にも優しくされる事にも飢えているが、強いモノとは闘争本能が、弱いモノへの愛情は「喰らいたい」という欲求が募り、孤独を余儀なくされる。
 一人称は「クライ」。身の丈を超える長い髪の、ぼろをまとった野生的な少女。
 その姿は、身の半分を顎(アギト)が占める異形の巨狼。「オオアギト」と呼ばれ、畏れられる。
「クライは、怖くないよ。オマエは食べないよ。本当、だよ、今度こそは…」

 今度参加させてもらうケダモノオペラで使うキャラ。
 何か、ケダモノオペラでキャラを作ると、その一回で全てを出し尽くす刹那的なキャラっぽくなるのは何でだろうw
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/19 20:32[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「アンデッド刑事」階内藤也
システム:ビーストバインドトリニティ

「アンデッド刑事」階内藤也(シナナイ・フジヤ)
スタイル:アタッカー
ブラッド:デーモン
ルーツ:死せる者
 ノウンマンとして長沢遼の下で働いていた刑事だったが、ある事件に巻き込まれて殉職する。だが、その事件で荒れ狂った魔界の魔力に曝され、死せる者として蘇った。
 当初は理性を喪い長沢にも襲い掛かったが、脳幹を撃ち抜かれた事で奇跡的に意識が回復し、以来死霊課に復帰して実動員として動いている。
 常に生者の脳味噌を啜りたいという欲求と戦っており、家では小動物を自分の為に飼育してその欲求を抑えている。
 寡黙だが強い正義感を備えており、不死となった事で更に無茶をする様になっている。
 戦い方は傷付く事をものともせずに、怪力でそこらの標識などを引き抜いて乱暴に振り回すというもので、当然死霊課で補填する事になるので良い顔をされない。
「長沢さん、もし俺が耐え切れなくなった時は…また、頼みます」

 死せる者を作ってみた。
 ディフェンダーの方が合ってそうだが、ボロボロになりながら襲い掛かってくる方がゾンビらしいと思ってアタッカーにしてみた。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/16 00:21[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「堕ちたる月の巫女」第二回終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 12万人追い出し作戦開始!
 特技予言で悲劇の魔導ロボを演出してやろうと手ぐすね引いてたら、異様に出目が走ってほとんど特技を使わずに試練が成功してしまったw 素の出目でこんなに成功したの初めてだぞw
 という訳で順調に12万人追い出せてしまったw
 想定している演出の為の予言が不足しているが、まだ一波乱ある様なのでチャンスはあるか。でも、何だか次の場面のタイトルが少し不穏なんだよな…。万が一ニカが黒だと、色々考えてた演出が吹っ飛ぶんだがw だ、大丈夫だよね…?
 しかし、自分の演出に夢中になり過ぎて、相方のRPを圧迫してしまったかもしれん。まだちょっと、このシステムにおける複数プレイヤーでの振る舞い方が探り探りだな…。
 本体は物騒なロボなのに、あくまで女の子として接してくれるのは、面映ゆい様なありがたい様なw
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/12 00:45[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「月華気狐」胡阿紫
システム:ビーストバインドトリニティ

「月華気狐(ゲッカキコ)」胡阿紫(フー・アーシー)
スタイル:サポーター
ブラッド:セレスチャル
ルーツ:化狐
 中国から渡って来た妖狐。
 日本のドミネーターであるアマテラスに従う義理はないと人間の世界で暮らしているが、実際は途轍もなく惚れっぽく、人間の男に惚れ込んで離れたくなかっただけである。
 普段はチャイナドレスカフェでバイトしているクールな美人を装っているが、すぐ客に惚れては理想が高過ぎて別れるのを繰り返している。
 大した戦闘能力は持たないが、好意を膨大な福に変える神通力を備える。
 ルノワール・秀吉のお手軽インテリア風水にハマっている。
「フフフ、そうね…。控えめに言って、『好き過ぎて無理』ね、フフフ…」

 化狐を作ってみた。
 狐の妖怪も割とイメージは偏りがちなので、残念美人にしてみたw
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/10 23:50[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「河津たま」
システム:ビーストバインドトリニティ

河津たま
スタイル:ディフェンダー
ブラッド:スピリット
ルーツ:妖獣
 かつて田舎の村の田に棲んでいたアマガエルの妖怪だったが、村が過疎で廃村になり、トラックに引っ付いて池袋まで出てきた。
 村では地元の子供に混じって遊んでおり、池袋でも小学校のビオトープに潜んで自由時間や放課後に遊んでいる。
 普段は長靴に雨合羽を常に身に着けた、10歳ほどの女児の姿をしている。
 魔獣化時は、伸びる舌や弾性の膨らむ身体、保護色、けたたましい鳴き声を武器に戦う。
 黒水之御香姫は水の妖獣にも優しく、人間とも仲良くしようとしているので、困ったら頼りに行く。
「にんげんはおもしろいよ。いじめちゃだめだよ」

 妖獣を作ってみた。
 別のゲームで作ったキャラをリメイクした。蛙らしさを意識したが、流石にきらめきの壁はないと厳しそうなので、物凄く膨らんでる事にして習得させたw
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/09 00:01[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「堕ちたる月の巫女」第一回終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 前のセッションでキャラ候補に作ったキャラを使う機会がないかと思っていたらちょうど卓が立っていたので、これ幸いと参加した第一回目。
 今度はロボロボしいメルカバの、魔導機ラートリーをやらせてもらっている。別のタイプの人外だが、こういう無機質な感じのRPも結構好きなのよね。NPCなら徹底的に無機質なキャラをやってもいいんだが、PCがそれだと同卓の方が困ってしまうので、芽生えた心に戸惑っている様なキャラ付けにしてみた。無論そういうのも大好物だから大丈夫w
 敢えて泥をかぶる感じの展開は、設定にも合致していて良い感じの滑り出し。
 悲劇が嫌いな訳ではないが、虚無的なのは嫌いなので、希望のある話にしていきたいところ。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/07 21:15[web全体で公開]
😆 やりたいキャラ紹介「ミョウガン(シャナヒメ)」
システム:フィルトウィズオンライン

ミョウガン(シャナヒメ)
メインクラス:カラクリギア
 アズマのある山寺で、ストームコーザーのカラクリギア、ホウガンの下、修行を積んだ少年。
 一度見たものは忘れない優秀な素質を持ち、師のカラクリウェポン「マオウソン」を受け継ぐが、まだその力の1/10も発揮できていない。
 マオウソンは一見大柄なストームコーザーの女武者に見える黒いカラクリギアで、双手の二刀を操って戦う。
 礼儀正しく見目麗しい美少年だが、実はアズマの滅びた武家の姫で、敵対勢力に命をつけ狙われているので男装しており、本名はシャナヒメという。
「私はまだ死ぬ訳にはいかない。降りかかる火の粉は払わねばならぬ…。行け、マオウソン!」
「魔っ」

 カラクリギアを作ってみた。
 剽軽なイメージのクラスだが、かっこよくできないかと思って考えたらこうなった。友生的にはカッコいいw
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/03 23:52[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「ケダモノ弔歌」終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 二日連続でどっぷりと浸るタイプのRPをさせてもらったので、愛着で泣きそうw
 きっと、懐かれるほど美味そうだと思いながらも、もっと美味くなるもっと美味くなると粘っている内に、天寿を全うさせてしまうんだろうなw 多分後世、「ウチの氏神蜘蛛なのに、何で狼の神の社祀ってんの?」と物議をかもす事になりそうw
 シリアスもコメディも戦闘もいける非常にやり易いキャラになったので、多分ヒロインの家の氏神に収まってしまうんだろうなと思いつつも、また使ってみたいと思えるキャラでした。でも、このキャラとしてやりたい事はやり尽くした感もあるが…。
 こういうナラティブ系と他のTRPGは別物である、という意見をよく聞くが、個人的にはそうでもありそうともいえず、という感じかな。友生個人としては、仮令きっちりとした戦闘ルールがあるTRPGであったとしても、このくらいのRPは毎回したい。そういう意味では両者の垣根はないのだが、ウォーゲーム的戦闘をしたい勢と、複雑な戦闘はしたくないがRPはしたい勢が混在すれば、別物として遊ばざるを得なくなるのだろうな。持論としては、「何故戦闘もRPとして楽しまない?」という事になるか。
 それはともかく、強大な蜘蛛の魔性としての戦いも表現できたので、割とそこも満足であった。
 何にしろ心に残る楽しいセッションだったし、次に控える複数人でのケダモノオペラセッションへの要領を掴む事もできた。
 …オリジナルのケダモノとか作りたくなってくるな。
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シュウ友生
シュウ友生日記
2026/07/03 00:44[web全体で公開]
😆 ケダモノオペラ「ケダモノ弔歌」第一回終了
(▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼) 初めて参加するケダモノオペラの一回目が終了。
 いやあ、昔はきちんとした戦闘ルールのないTRPGなんて面白くないと思ってたんだが、変われば変わるものねw いい意味で戦闘へのこだわりを諦めれば、色んなシステムを素直に楽しめる様になってきた。
 特に根が文章書きなので、テキセとナラティブ系への相性は自分で思っていたより良かったみたいだ。
 それにこのケダモノオペラは、強大なモンスターを割と自由に演出して良いシステムの様だから、趣味的にも大変馬が合うw
 今回は、落ちぶれた蜘蛛の神様ヤタリノイサリヒメでいかせてもらった。尊大な割に親切、割と単純で誇り高い古き神を存分にRPさせてもらった。
 勿論戦闘は好きだが、嫌というほどRPを好きにやらせてもらえるのもまたいいものね。
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