ビーフチキンさんがいいね!した日記/コメント page.55
ビーフチキンさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| お賽銭入れ | |
| 2022/06/23 22:29[web全体で公開] |
| 猫若@MP | |
| 2022/06/21 09:41[web全体で公開] |
😶 NARUTOがTRPGにならないだろうか… 最近、アニメのNARUTO疾風伝を見返していました。そんな時ふと思ったのです。 「NARUTOがTRPGになったら面白そうだな…」と… NARUTOを見ていた人で1度は思った事はないだろうか… 自分の分身を出してみたい。写輪眼みたいな瞳術を使ってみたい全て表示する最近、アニメのNARUTO疾風伝を見返していました。そんな時ふと思ったのです。 「NARUTOがTRPGになったら面白そうだな…」と… NARUTOを見ていた人で1度は思った事はないだろうか… 自分の分身を出してみたい。写輪眼みたいな瞳術を使ってみたい。強力な忍術を使ってみたい。血継限界の術を使ってみたい。お色気の術を使ってみたい…いや、今のはなしで… ひとまず、頭の中でそんなTRPGをやってみたいな…と思いました…誰か作ってくれると嬉しいのですが… 追記: NARUTOに登場する血継限界及び血継淘汰ですが、基本の五大性質に加え陰陽の性質を加えてみると、大体234通り位の血継限界&血継淘汰があるそうです…夢が広がりますね…
| お賽銭入れ | |
| 2022/06/19 04:11[web全体で公開] |
😶 DLHレーザーチワワの殺人光線初日 が終わりました。ちょっと今回参加者の日程がいまいちかみ合わず、土曜開催となってしまいました。 間が開くので、まず前回のテンションは維持できないし、前回のことを忘れそうなので、前回のあらすじとかいれようかなぁ。 さて、今回の麦芽こーひぃ様作のDLHシナリオ「レーザーチワワの殺人光線」ですが、タ全て表示するが終わりました。ちょっと今回参加者の日程がいまいちかみ合わず、土曜開催となってしまいました。 間が開くので、まず前回のテンションは維持できないし、前回のことを忘れそうなので、前回のあらすじとかいれようかなぁ。 さて、今回の麦芽こーひぃ様作のDLHシナリオ「レーザーチワワの殺人光線」ですが、タイトルこそネタ臭がしますが、DLHのフリーシナリオでは滅茶苦茶希少な”ド直球バリバリの超王道ヒーローもの”のシナリオです。 元祖「仮面ライダー」とか好きな人は気に入ると思います。 ただたぶんNPC画像用意するのは難しいかも? 今回のPLは、以前体験卓を見学していただいて知り合い、セッションしたいとおっしゃっていた、こくりこさん。 以前シナリオテストをさせていただいた、アーリングさん。 そしてあと1人心当たりありませんか?と聞いてつれてきていただいた、てつさん。のお三方。 PCは不思議な野生児、フォックスショットことギル(エンハンスド)。 謎の異世界からやってきた色々ピントがズレてる、タイツマン(ハービンジャー)。 ヒーローに助けられたことでヒーローを目指したスピリット・オブ・フラワーこと葉桜 奏(ジャスティカ)。の3人。 イロモノ風の脇を正統派が固めたようなかんじですが、意外とバランスが良さそうなかんじでした。 導入が終わってクエリー1つ、チャレンジ1つが終わった段階で初日は終了となりましたが、順調なペースじゃないかと思います。さあ、本番はこれから!がんばっていきましょう。
| 灯月 綺来 | |
| 2022/06/17 15:30[web全体で公開] |
😆 CoCセッション、また行ってきたよ〜! うちのPCのスマホがいかれちまった!(多分シナリオクリア後に買い替えたりした) 温森おかゆ(まんじゅう)さんがKPのCoCシナリオ「絶望の孤島」に参加させていただきました! こちらは前に行ったCoCのシナリオのちょっと後に、今回PLとしてご一緒したお賽銭入れさんから「シナリオを選んでね」とコ全て表示するうちのPCのスマホがいかれちまった!(多分シナリオクリア後に買い替えたりした) 温森おかゆ(まんじゅう)さんがKPのCoCシナリオ「絶望の孤島」に参加させていただきました! こちらは前に行ったCoCのシナリオのちょっと後に、今回PLとしてご一緒したお賽銭入れさんから「シナリオを選んでね」とコメントが来まして、選んだのがこのシナリオになります。 いやもう…フッ軽でめちゃめちゃビビりました……まさか間を空けずにまたCoCに参加できるとは( ’ω’) 今回は継続キャラでいきました…といっても、CoCは初回で行った子しかいないけど… 叶見百萌(かなみももえ)という漫画家のオタク系の女の子です……頼れるマサイの申し子ですね!(違う) 今回もPC名を提示させていただきます。 御剣弥生さんという方ですね、探偵をしているそうです。 お互いは初対面で、シナリオで初めましてになりますね。 名探偵というこの方…CONがめちゃめちゃ低いとのことで、KPは少し心配していた感じですかね? 百萌の1つ下ですが、しっかりした人物でした。 時たま失敗したりするのが可愛らしいので”ドジっ子名探偵”という印象になりましたね、可愛いからいいんです( ’ω’)b あと上着を羽織っていたのですが、ジャケットオフの差分もあってびっくりしました。 めっちゃ凝ってる…そして差分の枚数にまたびっくりしました(種類は3桁だそう…すげえ…すげえ…ってなりました) 百萌は前回に続き、ビギナーズラックが続いているような感じでした。 失敗したことがあまりなかったので、何かしら持っているのかもしれません。 SAN値も減少することが少なかったですかね…? 鋼のメンタルだわ調査系ではそんな失敗しないわで、ご一緒していた方にたくさん褒められました/// 二人で探索したり戦闘したりしましたが、この二人は戦闘するための技能を持っていないので、敵は撒いて逃げる感じでスタコラサッサ! このシナリオでは神格に出会えるとのことで、私は初めて出会いました。 KP曰く、超絶イケメンの神格とのこと…百萌はその美形とか美貌っぷりに顔を赤らめたりカオナシ化したりしました。 絶世のイケメンを見たら、人って声が出なくなったり腰が抜けたりすると思うんです…私はなったことないから知らんけど(肩すくめ) PCとの関係性とかについては、初対面から少しずつ距離が近づいて行った印象です。 お初だけどそれぞれできることをするような動き方をしているとのことでした。 御剣さんが積極的に動いてくださいまして、自分は時々ついて来たりしながら百萌ができることを探しながらRPをした次第です。 戦闘はあっても、必ず参加して倒すことはしなくてもいいのがほとんどと今回お聞きしたので、避けられる戦闘は避けつつ物語を進めました。 シナリオクリア後のアフタートークは、神格について教えていただきました。 ルルブの記載ページとかを教えてもらい、こちらはルルブを読みながらちょいちょい参加していた感じです。 いろんな神がいるようで、今回ご一緒していただいた2人は推しの神格もいるとのこと… 私も神格に出会うことがあるシナリオを回ったら、推しができるかな?楽しみですね〜、できたらどこかで愛を語っているかと思います^^ お初で知り合ったCoCメンバーでまた卓を囲むことができて、楽しかったです! ドキドキしたりほのぼのしたりしたシナリオでした、ありがとうございました!( ’ω’)✨
| お賽銭入れ | |
| 2022/06/15 20:56[web全体で公開] |
😶 絶対にロストしない狂気山脈 有名で人気のあるシナリオ「狂気山脈 ~邪神の山嶺~」ですが、 参加してみたいけどロストしたくないから参加に踏み切れない人、とかいるんでしょうかね。 そういう人がいるのなら、回そうかなと思わなくも無い。
| きいろマン | |
| 2022/06/14 15:37[web全体で公開] |
😶 シナリオのはなし 書きかけのシナリオばかりが積み重なる毎日! 気分を変えて時代物のシナリオをいそいそ書いてます 最近 時代物のシナリオも結構やるようになったので 自分でもかいてみたいなぁって思っておりました 1920年代とか… 大正あたりとか…中世とか… 完成したら回してーな~
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/12 12:20[web全体で公開] |
😶 TRPGは対話である 今のところ、クトゥルフ神話TRPGしか持っていないから、クトゥルフ神話TRPGからの引用ばかりではあるが、これのイントロダクションにいい言葉が書いてある。 「TRPGは社交そのものである」。 ※「社交」とは…社会生活を営むために必要な、人と人とのつきあい(国語辞典より) 私はこの、「TRPGは全て表示する今のところ、クトゥルフ神話TRPGしか持っていないから、クトゥルフ神話TRPGからの引用ばかりではあるが、これのイントロダクションにいい言葉が書いてある。 「TRPGは社交そのものである」。 ※「社交」とは…社会生活を営むために必要な、人と人とのつきあい(国語辞典より) 私はこの、「TRPGは社交そのものである」という言葉を何人も念頭に置いてTRPGをプレイするといいと思っている。 とはいっても、人によってはTRPGはイコール社交イコール人付き合いと言われてもそんなもん分かるか、と言ったところだろうか。何せ分かるわけが無いのだ、「人付き合い」が何たるかなど、はっきり分かってしっかりできる人間もなかなかいない。 人が何を感じ、何を思い、何を考え、どういった反応を返すか。それは誰にも分からない。だからこそ人付き合いというのは非常に難しい。個として全く別の人間が、互いにぶつかり合わない程度に付き合うなど、よく考えたら至難の業だ。それを私たちは日常的に紙一重で避けてどうにか過ごしているという状況なのだから、まったく素晴らしい。 それはともかくとして、そういう難しい技の上に成り立つのが「TRPG」なのだから、いつまでもあらゆる問題が起きては議論され尽くしているのは当然とも言える。 人付き合いなんて人類の永遠の課題のようなものだ。いくら正解があろうと、正解を的確にとっていける人間はあまりにも少ない。 ではその「TRPGそのもの」とすら言われるほど重要なのに、すこぶる難しい「社交」とは具体的に何をすればいいのかの話に移るが、私が今のところ思うに、「対話」である。 TRPGにおける問題。それを考える時に、私はまずそこに「対話」をテーマに置く。そうすると、不思議と大抵の場合、問題ははっきりしてくるのだ。 ひとまず大まかに「会話」と言ってもいいところを、ここではあえて「対話」とする。ここでの2つの言葉の意味は、とても重要な事だからだ。 「会話」とは、2人または数人の人が話をすること。 「対話」とは、向かい合って『対等の立場で』話をすること。 人付き合いはまず何にしても、「話す」ことから始まる。 顔をつき合わせているだけでは付き合いとは到底呼べないし、人付き合いと言える事柄には必ず「会話」がついてくる。 それでもって当然だが、その会話が上手くいかない場合、人付き合いには問題が起こる。 ここで諸氏に一度ご一考頂きたいが、これまでにTRPGの場面で起こった問題。 「対話」はそこにあっただろうか? その対話に何か問題はなかっただろうか? 例えばそこに、円滑な「対話」が置かれればその問題は起こり得たか? 例えば、プレイヤーの独断による問題行為。 例えば、ゲームマスターによるシナリオの「吟遊」化。理不尽な判定。 個による全員への、全員による個への「尊重」があった上で、尚且つ円滑な会話が置かれたなら、その問題はそもそも起こっただろうか。 それでも問題が起こってしまうことも、まぁ無くはないのかもしれない。 だが今まで出会ってきた問題で、互いがどちらも対等に会話出来たなら、もしかすれば避けられたのかもしれない問題も多かったと思うのだ。 「対話」とは、会話に加えて互いが対等な立場に立って話をすることだ。 TRPGにしてそれが意味することは、GM、PL、そのふたつの立場を丸ごとひっくるめてTRPGの「いちプレイヤーとして」扱う、という意味と同義である。 それが欠けると必ずセッションには問題が起こる。誰かが嫌な思いをし、誰かが何らかの被害を被るのである。 具体的にどういうことか、ここに例を置く。 PL1:それでは、PC1はPC2に対していきなり後ろからグーで殴ります。 PL2:えっ。 PL1:判定成功。奇襲で回避できませんよね?ダメージ出します KP:えっ。 正直こんなことがあると思いたくはない訳だが、残念なことに、似たような事例はいくつか確認されている。 一体これのどこが問題なのかと言うと、PL1の判断と行動にゲームキーパーとPL2が大いに困惑してしまっているということである。 さらに厳密に言うと、PL1は独断での宣言、ならびにKPを通さないダイス判定をしている。ここが問題だ。 それにより拒否する間もなく被害を被ったPL2と、止める間もなかったKPは大いに困ってしまったわけである。 ではその具体例に、「対話」を置いてみることにする。 PL1:PC1は乱暴なキャラクターなので、PC2に対していきなり後ろからグーで殴りたいんですが。 PL2:いや。嫌ですね。やめてください。 KP:許可できません。却下します。 PL1:うーん。じゃあ、「今はやめておくか」と思い断念します これもだいぶ無理があるというか、一言目の発言の時点でいささか赤信号だとは思うが、前の例に比べて大きな問題は起きていない。 一応、PL1は他者に意見を求める余地を残し、ことが起きる前にその意見をしっかりと聞き入れたからである。 要するに、自分一人で決める前に、他者に「聞いた」のである。 確かに、PL1にとってPC1は自分の動かすキャラクターであり、他の誰のものでもない。現実なら人を殴る前に「殴りたいので殴っていいですか」など、わざわざ聞かない。 だが、これはゲームだ。しかも、全員が参加し、それぞれ尊重されるべき個々のキャラクターを持っていたり役割を持っている。 データ上だけでのやり取りとはいえ、その向こうには必ず「個人」がいる。それが、TRPGなのだ。 PVPや対立型と呼ばれるシステムならいざ知らず、協力型のTRPGで独断専行を行うと他者を巻き込んでしまう。 個人のプレイ方針はともあれ、そこに「対話」と「尊重」を置くだけでこれだけ違う。 これが、「社交」だ。これが、TRPGだ。私は最近こう思えてならない。
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/09 22:00[web全体で公開] |
😶 何もGMが全て受け入れる必要は無い GM。TRPGにおいて必須と言えるセッションという名の舞台の監督。裁定者。ストーリーテラー。 役割が多く責任も多く、時によっては孤立し悩む立場にある、悲しくも楽しい役目。 GMたちは多種多様なプレイヤー達が集まる場で、自分を含めた全員が楽しいゲームとなるように導くのだが……GMだって一人の人間だ全て表示するGM。TRPGにおいて必須と言えるセッションという名の舞台の監督。裁定者。ストーリーテラー。 役割が多く責任も多く、時によっては孤立し悩む立場にある、悲しくも楽しい役目。 GMたちは多種多様なプレイヤー達が集まる場で、自分を含めた全員が楽しいゲームとなるように導くのだが……GMだって一人の人間だ。 人によってはどうにも反りが合わない相手もいるし、プレイヤーによってはどうしても対応しきれないこともあるだろう。 「GMだって一緒にゲームする人を選んで良い」というのが私の結論だ。 正直、当たり前と言えば当たり前なのだが。 まぁこれは誰が悪いわけでもなくただ嗜好の違いとも言える、として今回は話す。マナーだの常識だのまでこの話で引っ張り出すとまた長くなるので。 大雑把にマナーだの常識だの絡めるなら、PLの方もGMのゲーム管理に任せて好き勝手暴れるのではなく、セッションに参加する全員に「協力」するスタンスで自分のスタイルを半ば調整した方がいいという話になる。 だが、PLのルーニーやリアルマンやマンチキンやリアルロールプレイヤーといったプレイの趣味嗜好は、度が過ぎれば問題に発展するものの、そこまででない程度であれば、言ってしまえば個人の嗜好に過ぎない。 それを頭ごなしに否定してあれするなこれするなと個人に向けて言うつもりは私には無い。だいたいそれだって一応立派なプレイ嗜好ではあるのだから、個人の意思で頭ごなしに唾棄するのも違うとは思う。 が。GMも個人だ。個人特有の「好み」くらいある。 みんな無茶苦茶してふざけて笑いあうのがいい!といったGMも、心に響くような美しいロールプレイが見たい!といったGMも、その嗜好はまた様々であると言える。つまりそのGMが「どんなPLに出会いたいか」だ。 オンセのセッションを見ていると、シナリオからそういった嗜好がなんとなく汲み取れるものの、やはり「どういった傾向のキーパリングをするか、どう言った傾向のプレイを好むか」というのは曖昧なように感じる。人がいないからフィルターかけたら遊ぶ所でないのでは?と言えばもちろんそうなんだけど。 GMであるからには、いざどのようなPLが来ても対応する必要はあるが、セッションの中で浮いてしまう人に困惑するGMやPLを発生させないようにする予防線は張っても構わないだろう。 合わないPLに対して合わせられないのはKPの甘さだろという意見に関しては、「こんなゲームにマジになっちゃってどうするの」と返させて頂く。何人も遊んでるわけであって接客サービス業してんちゃうんやぞ。 GMもそういった自分の嗜好を書いても全く構わないし、そうすることで合わない人と衝突することもまた避けられるのではないか、セッションに参加する人がある程度制限されるぶん、負担も少なくセッションを守れるのではないかと思った次第だ。
| おーじ | |
| 2022/06/09 20:12[web全体で公開] |
😶 いいこと教えてあげよっか? ほかの人のRPみて上手だな!って言ってる日記書いてる人みるとねー 日記でそれ書く君のほうがすげーよ!!! って思うの! なんでかって? だって僕は誰かを褒めたりしたっけ? あんまり記憶ないかな??? 自分じゃない誰かを褒めれるってすごいことじゃないの? 当たり前のことじゃないよね? なら君のRPもきっと上手なんだろうな って僕は思うんだけどなー みんなどう思う?
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/08 20:37[web全体で公開] |
😶 Not for me 海の向こうにはこんな言葉がある。 「It’s not for me」意訳すると「残念ですが私には向きません」だ。 人には向き不向きがあるのは当然であるから、「いい作品なのかもしれないけど、ちょっと私には向かないみたいだよ」みたいな意味合いで使われることが多いようだ。 で、なんでこんな言葉を出す全て表示する海の向こうにはこんな言葉がある。 「It’s not for me」意訳すると「残念ですが私には向きません」だ。 人には向き不向きがあるのは当然であるから、「いい作品なのかもしれないけど、ちょっと私には向かないみたいだよ」みたいな意味合いで使われることが多いようだ。 で、なんでこんな言葉を出すかというと、「好きと嫌いにも尊重はあるよ」ということを言いたいのである。 私にも好きな作品はあって、その作品をけなされると悲しいことはある。だが「not for me(向きでない)」という言葉を知ってからは多少それがなくなった。 「ああ、あなた向きでなかったんだね」という感じだ。なんだったらその人が言っている好きな作品の悪いところを聞いて自分もそれを知っているなら、眉をひそめてそっと頷くときもある。 作品のいいところを味わうよりも、悪いところにストレスを感じてしまったのだろう。私もそう言うことがないとは言えない。 好きなものに対して妄信しすぎても嫌いなものを全否定しても災いを呼ぶ。かといえ大抵の人間というものは私も含めだいたい「主語デカめ」「誇張デカめ」で好きでも嫌いでもない話でも「言いすぎだろ」みたいなことはよくある。 好きなものは完璧だし嫌いなものは嫌い、といった気持の方が正直生きやすいが。好き嫌い程度で怒らなくて済むようになったとしても、今度は自分が相手の好き嫌いをどれだけ理解しようと相手は平気でこっちの好きなものをこき下ろして来る理不尽にいらいらしなければならなかったりするので。 閑話休題。 ややこしい話になるがこれは口酸っぱく言わないといけないので何度でも言う。 「自分には向いていない」は「存在すべきでない」ではない。つまり、好きか嫌いかで争う必要は本来ない。 そういう感覚は結構忘れがちで、だから私もいつも偏っている自分の立場を中間あたりに置いてどっちつかずな意見をわざわざ長々と言いながら、一言で終わる結論を説明していたりするわけだが、それはともかくとして。 好きなものは好きでいい。嫌いなものは嫌いでいい。 大事なのは、誰の好きも嫌いも、最低限は尊重されるべきだということだ。 ファンになるのはいいが、狂信者になるのはいけないという意味である。 嫌いになるのはいいが、モンスタークレーマーになるのはいけないという意味である。
| おーじ | |
| 2022/06/08 06:05[web全体で公開] |
😶 xcardとは!? 先人の知恵ってすげぇなぁって言葉しかでてこないんだけど ここで内容は語らず興味があれば各自で調べていただければと思う 個人的にもっとむずかしいものかと思ってたけど心持ちなんだろうなーって xcardあるのとないのじゃあったほうがいいと僕は思う 行動を起こして教えてもらったことに感謝しその運全て表示する先人の知恵ってすげぇなぁって言葉しかでてこないんだけど ここで内容は語らず興味があれば各自で調べていただければと思う 個人的にもっとむずかしいものかと思ってたけど心持ちなんだろうなーって xcardあるのとないのじゃあったほうがいいと僕は思う 行動を起こして教えてもらったことに感謝しその運用についてこれから詰めてみる 運用するのはココフォリア 他の方がどう運用してるのか興味はあるがここは自分流のを見つけてみたいなーと思う所存 現状2パターンのやり方を考えてるところであり 1つ目はキャラクターのコマでxcardを作り必要に応じて動かしてもらう方式 またはキャラクター作成してもらって画面に表示してもらう方式 2つ目はスクリーンパネルを使う形式 どちらにせよ全員の協力が必要なことには変わりなく運用についてはお願い!!!するしかない のと 誰が使ったか判らないようにする秘匿性もほしいところでもある のと 自分の性格ですかねぇ ここまで日記書いててなんだけど自分はいいたいこと喋り散らす人間だしそれはいい意味でも悪い意味でもあって 僕は何処までいっても自分しか考えてないんだろうなーって思う人間だ アレもコレもソレも 僕の中では楽しさ=正しさって思う部分があって だから楽しさを害するものは悪なんじゃない? 故に排除したがるんじゃないかなーって思うわけ 他人の日記とか見てて他人の楽しさに対して強く言えないのもそう思ってるんじゃないのかなーって考えちゃう はっきり言えたら楽よ?「僕は今つまらないんだけど楽しさ分けてくれない?」 って僕なら・・・言っちゃうかもしれねーけどさ そーじゃなくて そういうときにxcardありますよ? ってことなんだろうな たぶん いい事書いてあって先人も同じことで悩んで先人なりの答えを出したんだなって思う 最後にxcardについて疑問に思った部分もないとは言い切れない 読んでみてそう思う人もいるだろう ・・・疑問に思うって人は たぶんだけど 向いてないと思うわ 自分も含めてね
| りんりん丸 | |
| 2022/06/06 18:40[web全体で公開] |
😊 1周年とか⋯ まったく意識してはいなかったのですが、昨日でオンセン登録1周年でした ♪ 早いもんですね。最初の頃は右も左もわからず…ボケーっと眺めていただけでしたが、コミュニティ募集に飛び込んでから少しづつ卓にも参加させてもらえるようになりました。感謝しております。 普段はD&Dで遊ん全て表示する まったく意識してはいなかったのですが、昨日でオンセン登録1周年でした ♪ 早いもんですね。最初の頃は右も左もわからず…ボケーっと眺めていただけでしたが、コミュニティ募集に飛び込んでから少しづつ卓にも参加させてもらえるようになりました。感謝しております。 普段はD&Dで遊んでいますが、この一年だとオンセンで一番楽しかったのはDLHの体験版にお誘いで参加させてもらったことですかね。あれは良い思い出です♪ DLHの募集はあまり無いので参加は出来てませんが、無ければ自分で広めて環境を作って行くというのも今後は必要なのかもしれません。 新しいシステムも遊びたいけど、現在参加中のキャンペーンも楽しいので無理せず遊んでいきたいです。 お世話になったユーザーさん、これからお世話になるかもしれないユーザーさん、りんりん丸の活動は地味ですが今後ともよろしくお願いします(๑•̀ㅂ•́)و✧
| 猫若@MP | |
| 2022/06/06 00:19[web全体で公開] |
😶 やあ、梅雨のようだ(ライ) やぁみんな、私だ、ライだ。 日本はもうそろそろ梅雨と呼ばれる季節になるそうだな。 梅雨について軽く調べて見たんだが、あれは東アジアの広範囲だけに見られる特有の気象らしい。 この時期になるとハイドランジア…アジサイが咲くそうだな。 元々ハイドランジアはアジサイを品種改良し全て表示するやぁみんな、私だ、ライだ。 日本はもうそろそろ梅雨と呼ばれる季節になるそうだな。 梅雨について軽く調べて見たんだが、あれは東アジアの広範囲だけに見られる特有の気象らしい。 この時期になるとハイドランジア…アジサイが咲くそうだな。 元々ハイドランジアはアジサイを品種改良した物らしい…ハイドランジアは様々な色があるが、アジサイは赤、青、紫くらいしか色がないらしい……少し驚いたよ。 アジサイの色が赤や青、紫なのは日本という国が火山大国で、酸性の土壌が圧倒的に多いからだそうだ。 日本という国は面白い国だな。やはり故郷とはまるで違う… さて、世間話はこのくらいにしておいて…折角梅雨なのだから、雨に関するシナリオを回してみようと思う。 この際梅雨や日本の雨について調べて、独特な雰囲気のシナリオを作ってみよう。 素晴らしい素材がある日本なんだ。きっと面白いシナリオが作れるだろう。 正直者のライより
| 温森おかゆ(まんじゅう) | |
| 2022/06/02 18:25[web全体で公開] |
😶 TRPGに関する創作スキルの重要性 誤解がないように言っておくが、創作ができる人というのは非常に素晴らしい。 確かに強い。絵が描ける、音楽が作れる、文字が書ける、etc... それら全て、生半可な知識量ではできない技術だ。 だが結論を言おう。 それが「TRPGを囲む人間」の優劣を決めるわけでは決してない。 TRPGは結局全て表示する誤解がないように言っておくが、創作ができる人というのは非常に素晴らしい。 確かに強い。絵が描ける、音楽が作れる、文字が書ける、etc... それら全て、生半可な知識量ではできない技術だ。 だが結論を言おう。 それが「TRPGを囲む人間」の優劣を決めるわけでは決してない。 TRPGは結局ゲームだ。絵が描けることは確かに凄い。だが、マジな話、ゲームにおいて重要なのは得てしてそういうサブスキルではなく、プレイヤーとしてのマナーや「上手さ」だと思っている。 というのも結構前であるが、某SNSでどこかの自作立ち絵師プレイヤーが「絵が描ける」ことを理由にKP含むプレイヤー全員の中での優劣を決めてしまったという話を見てしまったため、今一度反面教師兼覚え書きとして書いている。 正直事実であってほしくは全くないし、いっそ完全な釣りであった方が心は穏やかだが……その騒動を完全な外野から眺めつつなんとも言えない気持ちになっていた。 ゲームを遊びに卓を囲むにあたって、絵が描けるってのはそれ自体で凄いことではあるが、TRPGにおいては少々花を添える程度だ。悪く言いたいわけじゃない。「別」だと言いたいだけだ。 だから、絵が描けるだの描けないだので勝手に人間同士に優劣を決めるのは、いかに素晴らしい創作者であっても、人としては全く凡愚のすることだ。 それは創作者ではない人にも言える。創作者者であるにせよないにせよ、一人のプレイヤーとしての誇りと矜恃はしっかり持っていて欲しい。 そりゃ自分で何かを創れるというのはすごいことだ。褒められていいことだ。 だがそれで人間の上下を決定する根拠には全くなり得ない。なってはならない。 せいぜい自作立ち絵作ったところでキャラクターの解像度がすげえ上がる程度のことなのだ。それがすげえんだけども。だけども。 で、ここまで当社比で言うととても丁寧にフォローを入れつつ懇々と「創作スキルがあるからって人間の優劣を決めてはならない」とは言ったものの、ではそれとは別にTRPGをするにおいて重要なスキルと言ったらなにか? という話でさっき「プレイヤーとしてのマナーや『上手さ』」という話を出した。 誤解されるような言い方をして申し訳ないけれど、これもまた、「人間同士の優劣」を決定する材料にしてはならないので理解して欲しい。 なんにせよ、TRPGの円卓に座る身なら「一番ゲームの裁定に関する権利があるのはKP」であることには変わりない。PLは卓に座る以上、KPの話をよく聞いて、そしてよく従い、KPの裁定に疑問が生じたりした時にはよく話し合う必要がある。 だからと言って、一人一人別の人間としてはキーパーが偉いわけでも、プレイヤーが偉いわけでもないのだ。 そこまでいくともうただのイジ〆か差別あたりに繋がってしまう。 閑話休題。 いつもよりも注意深かったせいでいつもよりややこしい話になってしまったが……。 では「TRPGというゲームをする上で重要なスキル」の話に戻ろうと思う。 まずマナー。端的に言えば「相手を不快にさせない礼儀」だ。そう、言っちゃ悪いが少し前にテレビで見られたマナー講師の方々に半端じゃなく欠けていらっしゃったものだ。あれは寧ろ、綺麗な反面教師だと思っている。 その辺は少し考えれば分かると思うし、わかって頂きたいし、マナーに関してここで説明するとハチャメチャに冗長になるので各自ご一考頂きたい。 で、次に「上手さ」だが……こちらは少し細かくなってしまう。 端的に言えば「ゲームを円滑かつ、楽しく進めるやり方」のことだ。 これに関しては説明している自分が耳の痛くなる話であるのだが、例えばレスポンスの速さ。PL同士の場での「社交」スキル……有り体に言えば「コミュ力」だろうか……そして、「自分の入力が終わったことをテキセで周囲に知らせる合図をロールプレイの末尾につける」「ロールプレイとは別に、プレイヤーとしての考えをきちんと共有する」などの小さな配慮のこと。 これに関しては一朝一夕で得られるものでもないのは言うまでもない。 ここには挙げるが、だからと言って今からこのスキル身につけて行けなどと無茶振りをするつもりは無いので、そういうのも大事だと思われることもあるんだな、みたいなことを頭の4畳半の片隅にでも片付けて置いて頂きたい。 結局何が言いたいかと言うと、TRPGは人と人が平等に協力するゲームであることが殆どである。対立型であろうとも、「人」同士最低限の礼儀を忘れるようではいけないだろう。 親しき仲にも礼儀あり。 礼儀は大事だ、いついかなる時と場合においてしても。
| 灯月 綺来 | |
| 2022/06/01 12:53[web全体で公開] |
😊 先生〜!いっぱいCoC楽しんできたよ〜!!(長いよ) オンセンで初めてCoCをしました〜! お賽銭入れさんがKPで別の作者様(あまねねね様)が制作されたシナリオ「Go for broke!!」に参加させていただきました! 実はKPをしてくださった方からお誘いをいただきまして、前に参加した異文化交流卓でご一緒させていただいた方になります。 ご一全て表示するオンセンで初めてCoCをしました〜! お賽銭入れさんがKPで別の作者様(あまねねね様)が制作されたシナリオ「Go for broke!!」に参加させていただきました! 実はKPをしてくださった方からお誘いをいただきまして、前に参加した異文化交流卓でご一緒させていただいた方になります。 ご一緒した方は、CoCを遊んでいらっしゃる先輩の皆さんですね! いっぱい優しく見守られながら参加しました…! CoCはお初なので、とりあえず女の子で参加しました〜!名前は叶見百萌(かなみももえ)です。 漫画家をしているオシャレ系のオタク女子ですが、ちゃんと常識は兼ね備えているので基本的に敬語です(親しくなるとタメ口になります) ご一緒した探索者は全員男性…!私は紅一点ですね!私が紅一点でよかったのかな…( ’ω’) CoCの本格参加は初めて&ちょっと記憶力が心配&単純にこの経験を残しておきたいので、PC名を提示させていただきます… 五十音順で、ジェルマンさん(セラピスト)、チャールズさん(元軍人)、竹中さん(記者)と一緒に探索しに行きました! 漫画から徐々に関係が広がって、遊びに行くような仲になっていった感じですかね? 男性探索者の皆さんは終始優しく接してくださって、特にジェルマンさんにはたくさん守られました。 寒がる百萌に厚手の上着を貸してくれたり、敵対人物が出たら守るように前に出たりと、行動がめちゃめちゃ紳士で仲間思いの方です…ちなみに、画面越しで私はちょっと照れてました。 ジェルマンさんと面識のあるチャールズさんからアーティファクトを借りて、言動がちょっとえらいことになってたのは面白かったです(笑) チャールズさんはメンバー唯一の戦闘ができる方で、戦闘シーンではめちゃめちゃ輝いていました! あとジェルマンさんとの掛け合いにエモさを感じましたね(語彙力) 最後の戦闘シーンでめちゃめちゃ本気出して敵を一蹴したの、マジでかっこよかった…(語彙力も一蹴) 普段は明るい方ですが、軍人時代とか何かしらの勘が働くと険しい表情を見せるギャップ…ほんと素敵です。 母国語より日本語がお上手な方で、探索ではいっぱい漫画を見つけて読んでいましたね〜、微笑ましかったです^^ オカルト系に強い竹中さんですが、「〜ッス」が語尾につく言動がだいぶ好きな方です。 チャールズさんと無邪気に探索したりオカルト系のものに目を輝かせたり、忙しなく表情が動いていましたね〜(このペアも大好き) 百萌と一緒に探索した場面がありましたが、途中で戦闘シーンに入った時は一緒に逃走したり、武器を使ってチャールズさんと同じくらいの活躍をされていました。 探索から戦闘までこなす心強いオールラウンダーでした! 百萌は戦闘能力がないですが、調査系に特化しています。 このメンバーの中では彼女が一番足が速く、戦闘では何かしらのギミックなどを探しに走っていましたね。 私がお初というビギナーズラック(?)から、あまり判定に失敗したことがなかった気がします…我ながら頼れる女の子でした! そのビギナーズラックが裏目に出たこともありましたが、狂気に陥ることがない強いメンタルの持ち主ということが判明…? あと、マサイ族の血を引いてます(え?) シナリオクリア後、みんなでアフタートークをしました。 KP曰く、このメンバーは個性が全員活きていて、一人も誰かの影に隠れてしまうことがなかったそうです。 全員がそれぞれパズルがぴったりはまるような感じで役割分担されていて、行動もスムーズで連携プレイが見事とめちゃめちゃ褒めてくださいました(“奇跡の卓だ”とのことです) 役割が被ってたら私は真っ先に影に隠れていただろうなあと思った綺来です( ’ω’) ちなみに、私はCoC自体は初めてではなく……大学生の時に友人に誘われて、ルルブがない状態で2〜3回ほど遊んだことがあります。 また、リプレイ動画もちょっと見たことがあるくらい。 でも、ルルブ所持での本格参加は今回が初めてになります……初めましての方とがっつりテキセで遊ぶのも初めてです。 だけど、ここまでパッパッパッと行くことは私もないのでは…?と感じました。 何かしら運命が共鳴してたのかもしれないですね……本当に偶然が奇跡を呼んだ卓でした( ’ω’) KPを含めたこのメンバー……全員初めて知り合った方ですが、大好きすぎてまた別のシナリオをみんなで回ってみたいと感じたセッションでした! この巡り合わせは、異文化交流卓がなかったらお誘いをいただくことはなかったと思います。 様々な偶然が呼んだ奇跡の出会いに感謝です!🙏 CoC、機会があればまたやってみたいですね〜 本当にとても楽しい時間を過ごさせていただきました、ありがとうございました〜!(*´ω‘*)✨
| お賽銭入れ | |
| 2022/06/01 02:56[web全体で公開] |
😆 突発でのミドルCoC完走 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)オンセン日記で色々とCoCのキーパリング、プレイングについて悩んでおられた方がいらっしゃったので、老婆心というかお節介でシナリオ回すのでどうです?と、お誘いして機会があった方々をお招きしてCoCのセッションを立てたわけですが、半月ほどかかって本日セッション終了となりました。 シナリオは、あまねねね氏作「Go for broke!!」。 某チ○ッカー卓の配信アーカイブ動画で見て、以前から回したかったシナリオです(そのセッションはひどくて大爆笑でしたが)。おおやま氏のキーパリングは好きなんですよね。 今回のプレイヤーは4人で、うち1人は今回がCoC初プレイ(やったことがないとのことでお誘い)でたまに説明も挟みましたが、基本的にはスムーズなセッションでした。前述の悩まれていた方も他探索者を引っ張ってくれました。 探索者の構成は、オールマイティなヒーラー、オールマイティな漫画家、バリバリアタッカーのボディガード、探索と戦闘のバランスの良いオカルト記者。一見奇妙な4人にも見えますが、びっくりするほどバランスがよくハマったのでした。 またPLお二人は自作絵の探索者でしたが、その片方は新規、もう片方は継続なのですが、継続の方もなんと新規キャラ絵と、今回のセッションへの意欲がとても嬉しかったですね・・・。 しかし、今回なんといっても特筆すべきは、探索者4人全員が最初から最後まで満遍なく活躍し、ほとんど活躍に偏りが見られなかったこと。TRPGを続けているとわかりますが、だいたいのセッションでPCの活躍には多少なりとも活躍に偏りがあるものです。それが全然見られなかったんですね、今回。 ダイスもそうですし、RPも4人全員がうまく印象を残せていました。そしてセッション後の技能成長すらも、皆さんなかなかの成長でした。 終盤の戦闘ではすさまじい探索者の強運でダイスの殺意が強く、圧倒されましたね。 もちろん全員生還です。普通にやってて生還できるべきです。 まるで奇跡のような綺麗なセッションぶりはかなり珍しい気がします。 是非この4人にもう一度セッション立てたいところ。次はシティだな!! そしてセッション後にはまさかのサプライズで、記念絵!!初めてー!! CoCだって他のTRPGと同じで楽しむことが最重要ですから、こういうのは理想なんですよ、ええ。 今回、半月に渡って全8回のセッションでしたがお付き合いくださりありがとうございました。 CoCだって全うに楽しんで良いんだと改めて思うきっかけになれば嬉しいです。(いっそ動画化しようかな?)
| おーじ | |
| 2022/05/31 10:58[web全体で公開] |
😶 いい!と思ったことはいい!採用してみようスタイル セリフや描写の終わりには;を入れてください。 まだ続くよ、という場合はいれずに、;を記入せず発言してください ある人のリプレイみて いいな!!!って思ったから チャレンジしてみるかな! いいと思ったことは積極的に取り入れてみようと思う やってみて無理だと思ったら素直に止める みんな全て表示するセリフや描写の終わりには;を入れてください。 まだ続くよ、という場合はいれずに、;を記入せず発言してください ある人のリプレイみて いいな!!!って思ったから チャレンジしてみるかな! いいと思ったことは積極的に取り入れてみようと思う やってみて無理だと思ったら素直に止める みんなが使ってるテクニック知りたくない? 全部は採用できるか判らないけど知識はあるだけあっても困らない それがセッションを円滑にできる内容なら誰だって知りたいさ!!! そうは思わないかい? そうは思わない人は自分のスタイルが確立されててすげープレイヤーさんなんだろうなぁ 一緒にセッションするよりも 見学席から見たいかな 一緒に遊ぶと遊ぶことに夢中になりそうだからね!w いやしかし・・・ 欲張りは自分はどっちもしたい人間かもしれないな!
| PI-TG001(平岡AMIA) | |
| 2022/05/29 20:53[web全体で公開] |
😶 性自認『駒』、そしてTRPGの現実じゃないということ (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)調子が微妙になることが多く、そういうときはおふとんにこもってほかほかすると大抵治る。 雨天の時もこれを活用できればいいんじゃなかろうか。 さて、わたしが普段自認しているのは、男でも女でもないんですよね。 「ユニット」。一つのいろんな状況における単位。それがどんな機能をするかは、まあ考えなくても。 わたし自身、思想信条をもって、ある方向のために生きている。 だから「駒」であって、「ユニット」。 この考え方をするようになったのは、やっぱり恋人やお姉さまを望まぬ形で失ったからだろうか。 18時ぐらいまでの数時間、わたしは男だった。 高校時代のクラスメイトとゲームしてたから。カムしてないふつうの間柄だしね。 これから場合によってまたあいつ寝るまでがの間、男でいるかもしれない。 でもそういう時以外、自分が「男」という意識はないと思う。 かといって、女とも思えない。いっちょまえにメイクできても男の子の体だから純女さんに失礼な気がしてしまう。 おかまおじさんといういい方も辞めた。敏感な人が多いからね。 フルイド? 同じ理由から難しいかもしれない。 ふわふわもこもこしたマスコットみたいな生き物になりたいと思う時もあるが、 人間の体を持ってるから、想像もつかない。 だから普段は一つの駒として、自分の人生を特定の目的にささげている。 一つの壊れかけのマシーンとして。 普段はそれでいいんだけど、寂しいときとかは、そうはいかなくなる。 わたしにしっくりくる性別のレッテルは見つからないかしら。 こないだ、初めてオンセで「男の娘」をやった。男装女子はやったことあるけど。 平日昼卓のNPCシゲチヨはそんなんじゃない。 あれはただの変な奴だ。 現代世界のゆうこやだから、かなり自分の素が出てしまった。 かといって… むずかしい。アンビバレントなジャンルだもん。 特にジェンダーアイデンティティをTRPGで表現する気はないから、なんともかんとも。 たぶん、TRPGしてる時って、そういう複雑な概念やその世界の恨み辛みとか、忘れられるんじゃないかな。 自分の世界がないところ、それを求めてTRPGする人って少なくないと思う。 例えば、性別という問題もそうなのかもしれない。