kuroさんがいいね!した日記/コメント page.67
kuroさんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| 現人虫 | |
| 2019/05/05 18:41[web全体で公開] |
| 現人虫 | |
| 2019/05/05 18:23[web全体で公開] |
😶 パスファインダーRPG 第13回 【遺物】 kangetsuさんのコアルール卓です。 内容は例によって省くとして最終戦闘が遠距離戦だったので私のクレリックは有効な攻撃手段がなく。こういう時の為に飛び道具も用意しておくべきかもしれませんが、敏捷が高くないから今回やっていたように他のキャラクターの攻撃を支援したほうが有効そうな気もして悩ましい。 ともあれ敵が被害が大きくなって引き上げたので無事アイテムを持ち帰って終了となりました。 今回の冒険でレベルアップして2レベルになったので多少は無理が利くようになった感じですかね。
| たぬき | |
| 2019/05/04 19:23[web全体で公開] |
😶 立卓したので、宣伝です。 ソード・ワールド2.5 セッション名:■水底の魔剣■ 開催日時・プレイ時間:5/31(金) 20:00から およそ4時間のプレイ時間で予定 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155696380116TANUKI02 【卓の簡単な全て表示するソード・ワールド2.5 セッション名:■水底の魔剣■ 開催日時・プレイ時間:5/31(金) 20:00から およそ4時間のプレイ時間で予定 https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155696380116TANUKI02 【卓の簡単な内容】 小さな港町。 冒険者ギルドも存在しない、本当に小さな町。 そんなうらぶれた場所で出会った駆け出し冒険者たちは海底に眠る魔剣を手に入れようとする。 「船なんか誰も持ってないぞ」 「オレ、泳げないんだ」 「日に焼けるのはイヤ~ン」 前途多難な冒険のはじまり。 てなわけで、よろしくお願いしまする。 (#^^#)/
| マエダ | |
| 2019/05/04 13:30[web全体で公開] |
😶 1年半前にTRPGに興味を持った初心者の頃、こういうのあれば嬉しいとほんのり思ってたので…。 お世話になっております。 昨年1月からTRPGをはじめましたが、今まで沢山の方に本当にお世話になりました。 令和になっても宜しくお願いいたします。マエダです。 休暇前は卓参加いっぱい出来るかな思ってたのですが、色々予定が混み合って 5月6日(月)のGW最終日夜しか遊べる日が無く、尚且つ入全て表示するお世話になっております。 昨年1月からTRPGをはじめましたが、今まで沢山の方に本当にお世話になりました。 令和になっても宜しくお願いいたします。マエダです。 休暇前は卓参加いっぱい出来るかな思ってたのですが、色々予定が混み合って 5月6日(月)のGW最終日夜しか遊べる日が無く、尚且つ入れそうな募集は満員御礼。 とても良い事だけど、かなしい…(出遅れ感) なので、令和からTRPGを始める人のために何かできないかなーと思い、 「TRPGに興味あるけどいきなり卓に飛び込むのは怖い!という方にTRPG1年半のなけなしの知識でお答えする」 という企画(というほどの物でもない)を先程思い立ちました。 出先なので日記告知のみですが、興味のある方がもしいらっしゃればコメント下されば嬉しい。 (もし他の方に自分のコメントを見られるのが嫌だという方は『本人にのみ公開』でコメント下さい) 1人でもいらっしゃる方がいれば開催です。 なお初対面となると思いますので、敬語と挨拶は最低限のマナーとしてよろしくお願いします。(礼) * ・日時:5/6(月)の20:00~24:00 ・場所:オンセンルーム(予定) ・対象:TRPGの知識がほぼ無い方 ・ある程度こちらの基礎知識があるTRPG: (これ以外のTRPGのルール等のお問い合わせには答えられません。ごめんなさい…) SW無印/SW2.5(2.5はⅠだけ。2.0は未履修) ウタカゼ/ウタカゼメルヒェン CoC(たまにやるけど自信はあまりない) * ※なお開催時間を書いてありますがその時間中ずっと部屋にいなければならない、ということはありません。 好きな時間帯に入ったり抜けたりして下さい。ただし入退室の挨拶だけお願いします。
| Ququ | |
| 2019/05/03 10:12[web全体で公開] |
😆 パスファインダー ドラゴンの要求 2回目のセッション 昨夜はパスファインダーのセッションの続きを行いました。 最初のダンジョンなのですが、GM的には残りを終わらせてしまおうと意気込んで開始。 申し訳ないことに、時間延長になってしまい、結果的に6時間近くの長丁場に… プレイヤーのみなさん、大変お疲れさまでした。 ちょっと、筋肉に頼りすぎかな…全て表示する昨夜はパスファインダーのセッションの続きを行いました。 最初のダンジョンなのですが、GM的には残りを終わらせてしまおうと意気込んで開始。 申し訳ないことに、時間延長になってしまい、結果的に6時間近くの長丁場に… プレイヤーのみなさん、大変お疲れさまでした。 ちょっと、筋肉に頼りすぎかな… でも、時間も圧していて、悩む時間も取りづらかったかもしれません。 次回はもっとゆったり遊ぼうと、反省したのでした。 次回は、次なるダンジョンです。準備ができ次第また募集させていただきます。 またやってみようという方、途中からでも参加したいという方、お待ちしています。 <プレイヤーの方向け、経験点と報酬をまとめ> https://trpgsession.com/session-detail.php?s=155445874253Ququ
| kangetsu | |
| 2019/05/01 08:53[web全体で公開] |
😍 平成最後の日に夢が叶った話 久々に、オフラインセッションを行いました。そして、事実上初の英語でのセッションでした! ことの起こりは、9年前に遡ります。 たまたま同じスポーツの大会に出ていたフランス人選手、実は彼は日本文化に憧れを持っており、そしてRPGを趣味としていました。 CoCなどのゲーム話で盛り上がるうちに、い全て表示する久々に、オフラインセッションを行いました。そして、事実上初の英語でのセッションでした! ことの起こりは、9年前に遡ります。 たまたま同じスポーツの大会に出ていたフランス人選手、実は彼は日本文化に憧れを持っており、そしてRPGを趣味としていました。 CoCなどのゲーム話で盛り上がるうちに、いつの日にか一緒にRPGできるといいね、という話をしていたのです。 そして、2年くらい前かな、ベトナムで同じスポーツを練習している北欧人と知り合いました。 彼はそのうち日本に滞在するようになり、私も日本に帰国したのでそこで再会。 ビール大好きな彼とバーで話をしているうちに、彼もまたPathfinder RPG などを遊んでいたことがわかったのでした。 この北欧人の彼は、ゲームの話をしたことで遊びたい気持ちが強まってきたようで、私がオンセンでやっているパスファインダーのセッションのことをちょくちょく聞くようになってきました。 できれば彼もセッションに誘ってあげられればよかったのですが、ただ残念なことに、彼は日本語がしゃべれないので今まで声をかけてあげられずにいたのです。 そこに転機が訪れました。 フランス人の彼が、このゴールデンウイークに日本に来ることになったのです。 ・・・・・・あれ? これは英語でセッションをするいいチャンスなのでは? フランス人の彼、そして北欧人の彼に、挨拶代わりにちょっとしたセッションをやってみないか問いかけてみたところ、当然のように答えはOK。 喜び勇んで、準備を進めることにしたのです。 まず、遊ぶゲームはAFF2e。 英語版で簡易ルールがフリーで配布されていること、非常にシンプルなルールであること、また配布されているルールに簡単なダンジョンシナリオが付いているのが決め手です。 私としても、英語でのセッションは初の試みであったので、ルールの説明や状況の描写を英語でやりきるのはかなり不安があったので、そのへんで楽をできるルールを選びましたw プレイスペースは・・・まあ、秋葉原に行けばどこか空いているでしょ、という甘い考え・・・。 ゴールデンウイークだから混んでるかも? と思いはしたものの、ちょっと目論見が甘かったですね。 さて、セッション当日の4月30日。 雨の降る中、プレイスペースを求めて彷徨うも、さすがにゴールデンウイーク中です、どこも満員。 歩いている中たまたま見かけたプレイスペースに、たまたま1卓だけ借りられる卓が残っていたのでした! ぱぱっとルールの説明をして(シンプルなルールだから、本当にすぐ)、作成済みキャラクターから適当に選んでもらう。 すかさず、キャラクターシートにキャライラストを描き始めるフランス人の彼。・・・ああ、こういうのは、日本のプレイヤーもフランスのプレイヤーも変わらないんだなあw 旅行中だから自前のダイス持ってきていないかなと思ったら、このセッションのために持ってきていてくれたらしい! 感激でした。 シナリオ自体は、富を求めて冒険者がダンジョンに潜る、というこれまた単純明快なもの。 公式シナリオなので詳細は伏せますが、結果として冒険者たちがダンジョンの主をSATSUGAIして、その首を片手に他の部屋の住人に降伏を迫る、という激しい結果となりましたw ダンジョンボス「W.. Why do you kill me?」 冒険者A「Wheeerre is Moooney!?」 そうだよね、冒険者は富を求めてダンジョンに潜ったんだもんねw 3人で大笑いしながら、3時間弱楽しく遊んだのでした。 狙い通り簡単なルール&シナリオだったので、英語で困ることもほぼ無く、遊ぶことに専念できました。 (時折単語忘れてたりしたけど、他PLがフォローしてくれたりしたからね) ともあれ、ほぼ10年来の夢を、奇しくも平成最後の日についに実現できたのでした! よかった、楽しかった! :)
| kangetsu | |
| 2019/04/30 09:51[web全体で公開] |
😶 5月からのパスファインダーセッション予定 お陰様で、4月中に「キャリオンヒル」「牙森の砦」「病魔の坑道」が無事に完結しました。 参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました! (牙森の砦の、経験値最終まとめは、今しばらくお待ちください。GW前半はちょっとバタバタしていて済みません) さて、5月からのセッション予定ですが、全て表示するお陰様で、4月中に「キャリオンヒル」「牙森の砦」「病魔の坑道」が無事に完結しました。 参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました! (牙森の砦の、経験値最終まとめは、今しばらくお待ちください。GW前半はちょっとバタバタしていて済みません) さて、5月からのセッション予定ですが、今のところ以下の2つを考えています。 (1)ウスタラヴで冒険するシリーズ(PCLV 4-6) (2)サンドポイント近辺で冒険するシリーズ コアルールのみ使用 (PCLV 1-2) この2つを、土曜日の午後に交互にやっていく予定です。 それ以外の時間帯でセッション希望あったら教えてください。 あるいは、気が向いたら、ひょいとセッション立てるかもです。
| マエダ | |
| 2019/04/28 10:20[web全体で公開] |
😶 公式のリプレイばっかり読んでたから思い込みしてた。 わたしは今まで、ものすごく勝手に 『TRPGリプレイやそれに類するものは、PL全員に許可を得たGM(もしくはGMから依頼された人)だけが作る』 のが普通の事だと思い込んでいたのですが、PLさん側が作成することもあるんでしょうか…? (卓募集の文面に『リプレイ作成しないで』全て表示するわたしは今まで、ものすごく勝手に 『TRPGリプレイやそれに類するものは、PL全員に許可を得たGM(もしくはGMから依頼された人)だけが作る』 のが普通の事だと思い込んでいたのですが、PLさん側が作成することもあるんでしょうか…? (卓募集の文面に『リプレイ作成しないで』の一文を入れている方がいらっしゃるようなので) 自分の卓をリプレイで出すときは、プレイ中に気づかなかった小ネタにGM注釈をモリモリ入れたくなってしまうひとなので個人的にはPLさんからのリプレイ作成はちょっと困る。(感想は大歓迎なのですが) 思い込みは良くない…次の募集からはちゃんとその旨明記するよう気をつけよう…(戒め) * 追記: 思いの外たくさんの先輩に『PLさんからのリプレイはいいぞ』と言われたので現状あまり気にしないスタイルのままで行こうと思います。 いろんなご意見聞けたので、ふと思ったことですが書いてよかった…
| シリュウ | |
| 2019/04/27 23:13[web全体で公開] |
😶 シナリオ作成中 《SW2.0/SW2.5総合コミュニティ2周年イベント~2年目の「はじまり」~》参加卓、日記でもたまに話題にしたシナリオ「緊急依頼:積み荷を奪還せよ(改)」ですが、1日では終わらなかったのでボス戦の途中で切り上げました。どうも自称クリティカル教徒のシリュウです。(前置きがごちゃごちゃしてる) 現在全て表示する《SW2.0/SW2.5総合コミュニティ2周年イベント~2年目の「はじまり」~》参加卓、日記でもたまに話題にしたシナリオ「緊急依頼:積み荷を奪還せよ(改)」ですが、1日では終わらなかったのでボス戦の途中で切り上げました。どうも自称クリティカル教徒のシリュウです。(前置きがごちゃごちゃしてる) 現在、進行中のセッションが終わっていないにもかかわらず、次のシナリオの作成を始めています。今までシナリオ作成の経験が浅いにもかかわらず、背伸びして中~高レベル帯のシナリオを作成していたため、今度は低レベル帯、具体的に言うと、初期作成PCが冒険1~2回分成長したくらいのレベル帯のシナリオの予定です。というのも、先日、初心者向けのセッションに経験者枠として参加したのですが、その時に他のPLの皆さんが、「また一緒にセッションをしたい」とおっしゃてくれたのがとても嬉しかったんですよ。その時のPCが参加できるレベル帯のシナリオを作ろうと思ったのがきっかけです。 前回作成したウィルダネスシナリオは内容が複雑になりすぎたので、今回はシンプルにランダムイベントで進行する予定です。あとイベントを1~2個決定し、細かい描写を詰めていく段階まで進んでいます。 ・・・とはいえ、連休中は割と忙しく、シナリオを書く時間があるか微妙なんですよね。先週買ったFF-10も、ヴァイスシティも全然触れていません(オイ 時間を見つけて書き進め、5月中には完成したシナリオをプレイできたらいいなと思います。
| kangetsu | |
| 2019/04/21 09:55[web全体で公開] |
😶 「病魔の坑道」完 パスファインダーRPG、おおよそ1LVPC セッション「病魔の坑道」、2回めで無事に完結しました。 もともとはD&D3版のシナリオであり、実は20年ほど前に作成されたシナリオなのです。 それをPathfinder 用にコンバートしてもらったものなのですが、何しろ元が昔のシナリオなのでいろいろ全て表示するパスファインダーRPG、おおよそ1LVPC セッション「病魔の坑道」、2回めで無事に完結しました。 もともとはD&D3版のシナリオであり、実は20年ほど前に作成されたシナリオなのです。 それをPathfinder 用にコンバートしてもらったものなのですが、何しろ元が昔のシナリオなのでいろいろ手直しした方がいいなーというところはありました。 例えば、雑魚敵の数がやたら多すぎたり・・・敵が多いとそれだけGMの処理は重くなるのでできれば避けたいですね。 特に、オンセではただでさえ、戦闘は時間かかってしまいますし。 さておき、PC達が逗留する町サンドポイントに流れ込む川の上流で起きた謎の熱病騒ぎは、PC達の硬軟合わせた対応により、無事に解決することとなったのでした。 単に殲滅するだけではなく、戦う相手を見極めて、話し合いで解決することができる相手は話し合いで解決するというPC達の方針、というよりPC達の性格で、戦闘の発生は最小限にとどまり全体での被害者も最小に押さえられた、いい結末でした! 戦闘では、冒険者たちはダイスの出目というリアル強敵に苦しめられていましたが! 相手を挟撃したり、遠距離から弓や魔法を撃ちかけたり、全員協力して見事格上の敵ボスを打ち取ることができたのでした。 それを契機に熱病騒ぎも収束、川沿い一帯は平穏な日々を取り戻すことができたのでした! めでたしめでたし。 しかし、このサンドポイントという町、冒険のネタには事欠かない町ですので、またゴールデンウイーク明けには新たな探索の依頼が舞い込んでくるんじゃないかと思います♪
| 綾 | |
| 2019/04/19 17:14[web全体で公開] |
😶 暇じゃ~ 今日の準備しろ~ いう感じの綾です オムニバス系オリシの皆様のキャラが少しずつ来ていますが やはりいキャラばかりで創作意欲が高まる 今日は先月予約したグラスパレエの前編がやっとメロンに届いた でもやるのかな 最近はやはりもっとRPしたい意欲が・・・ もう少しRPがうまくなったらKPリングもよくなるかなぁ まぁ結局はバランスが一番ですよね
| 現人虫 | |
| 2019/04/14 20:04[web全体で公開] |
😶 DAC東北2019 DAC(Dungeons & Dragons Annual Convention)とはD&D系列のシステムを遊ぶイベントですね。 今は東北(宮城県仙台)と東京と大阪と愛知で年に各1回行われています。 今年のDAC東北はGW序盤の4月28~29日に行われるわけですが、私が行くことにしたのは「全て表示する DAC(Dungeons & Dragons Annual Convention)とはD&D系列のシステムを遊ぶイベントですね。 今は東北(宮城県仙台)と東京と大阪と愛知で年に各1回行われています。 今年のDAC東北はGW序盤の4月28~29日に行われるわけですが、私が行くことにしたのは「思い出してしまった」からだったりします。 私は北陸住まいですから位置的にはDACの開催地の中で一番遠いわけで、そうなると時間もお金も一番かかることになります。 オフセにはオフセの楽しみがあるわけですが、ここでオンセを楽しませてもらっていますから、そこまでセッションに飢えているわけでもなく当初はスルーする予定でした。 ただ一次募集の〆切も間近の時期に、ふと東日本大震災の時に言葉を失うような画像をテレビで見つつ「いつか東北に行こう」と誓いながら、日々の忙しさにすっかり忘れてしまっていたことを思い出してしまった次第です。 なにぶん時間がなかったので熟慮する余裕はなかったのですが、次の機会とか言っていたらまた忘れてしまいそうですから、退路を断つ意味も含めて急ぎ申し込みをして今に至ります。 電車の切符はなんとかとれたもののGWだけに既に安い宿などは全滅していましたが、まあ今回はお金を落としに行くつもりなので奮発した感じですね。 私は最近こちらでも参加させてもらっているPathfinderRPGの高レベルの卓に参加するのですが、あと2週間ですから今は卓のメンバーと相談しつつPCの最終調整中です。 もっとも同卓のメンバーの1人が仕事で来れなくなったので、2次募集で追加募集をしている卓の1つになったわけですがGWだけに既に予定の決まっている人も多いでしょうから難しいかもしれません。望みは捨てたくはありませんが…… 他にもDMの方が体調不良で不参加になって代役の方が卓を用意したり等、やはり人数が大きくなるとトラブルがある程度出てくるのは仕方のないところですね。 ともあれ折角の機会ですし楽しみたいと思っています。 もし他にも参加される方いましたらよろしくお願いします。
| kangetsu | |
| 2019/04/13 20:27[web全体で公開] |
😆 「キャリオン・ヒル」完 パスファインダーRPG、おおよそ5LVPC セッション「キャリオン・ヒル」、5回めで無事に完結しました。 キャリオン・ヒルを恐怖のどん底に陥れた怪異は、無事にPC達の活躍により退治されたのでした。 特にラスボスとの戦いでは、戦士が死地に踏みとどまって敵の前進をくい止め、僧侶がその戦士を回復し全て表示するパスファインダーRPG、おおよそ5LVPC セッション「キャリオン・ヒル」、5回めで無事に完結しました。 キャリオン・ヒルを恐怖のどん底に陥れた怪異は、無事にPC達の活躍により退治されたのでした。 特にラスボスとの戦いでは、戦士が死地に踏みとどまって敵の前進をくい止め、僧侶がその戦士を回復しに走り、盗賊/魔術師がラスボスの行動を制限する魔法を唱え、ガンナーがやや離れた場所からダメージを叩き出す、と全員が活躍した戦闘でした。 おかげで、結局PC側でHP0未満になった人は無し。とはいえ、相手の攻撃が命中したら、行動制限がかかってずるずると耐久力を削られて死んでしまうようになっていたので、その最悪な状況になる前に一気に削り落とした、という感じでした。 たぶん、あと一手遅れていたら、2人くらい倒れていたんじゃないかなあ。戦士と、僧侶と・・・。そうなると、立て直しは非常に難しかったかと。 次のシナリオは、ゴールデンウイーク中にでも読んで決めると思いますー。
| 綾 | |
| 2019/04/04 19:16[web全体で公開] |
😶 本日はロードス島キャンペーン第3話 初めて尽くしのセッションのロードス島戦記 既存もので話の大まかなストーリーがある 今回のキャンペーンシナリオですが、 最初のシナリオはルルブのシナリオ改変しましたが その後は小説やゲーム通りではなくオリジナルで セッション終了後にシナリオを作ってます。 それゆえにGMである自分もどういう全て表示する初めて尽くしのセッションのロードス島戦記 既存もので話の大まかなストーリーがある 今回のキャンペーンシナリオですが、 最初のシナリオはルルブのシナリオ改変しましたが その後は小説やゲーム通りではなくオリジナルで セッション終了後にシナリオを作ってます。 それゆえにGMである自分もどういう風に話がなっていくかはわかりません。 PCの動きによって話が変わっていくのでフリーシナリオ制っていう奴なのかもしれません。 だってねぇ 一番地理がわからないカノン地方にいるわけなんだからどうしようですよね 今日もヤル気で頑張らねば ロードス島は基本PCの方が強いので少し厳しいぐらいがちょうどいいと思ってます 今月は誕生月でもあるし平成最後だから色々と遊んでいきたいと思います。
| HUD | |
| 2019/04/02 00:27[web全体で公開] |
😶 久々のスターロード スターロード、久々にプレイ。 いかんなぁ、ルルブ前もって読み返してたはずなのに色々とボロが出る。 やっぱ実際にプレイしないと感覚は取り戻せんな。 いたるところで詰まってしまいスムーズなプレイとは言い難かった。 とは言え、セッションそのものは楽しくやれたので満足、満足。 特徴でサポーター全て表示するスターロード、久々にプレイ。 いかんなぁ、ルルブ前もって読み返してたはずなのに色々とボロが出る。 やっぱ実際にプレイしないと感覚は取り戻せんな。 いたるところで詰まってしまいスムーズなプレイとは言い難かった。 とは言え、セッションそのものは楽しくやれたので満足、満足。 特徴でサポーターかパワーゲイズのどっちを残すか決めかねてたんだけど、今のところはパワーゲイズで問題なかった感じ。 ドラゴンのアシストも出来たし敵の攻撃の達成値を落としてAP節約も出来たし。 サクセスはあくまで判定の達成値を+10なので、攻撃された時AP使わずに防御値を+10は出来ないんだよね。 後はLAをどうするか、だけどやる事はもう決まってるのでパパっとクリア……できると良いなぁ。 次の開催の来週月曜日が待ち遠しい。
| 白餡子 | |
| 2019/03/31 18:32[web全体で公開] |
😶 やっぱりSWは楽しい SW2.5の初セッション終了しました。 基本的にゲームのアップデートみたいなもので全体的な雰囲気は同じなのですが久しぶりにやって感覚ちょっと忘れてるとこがあるなというとこと、微妙に2.0から変更されている部分もあったりと実際に触れてみてやっぱりSWっていいなと改めて感じました。 ちなみに出目は戦全て表示するSW2.5の初セッション終了しました。 基本的にゲームのアップデートみたいなもので全体的な雰囲気は同じなのですが久しぶりにやって感覚ちょっと忘れてるとこがあるなというとこと、微妙に2.0から変更されている部分もあったりと実際に触れてみてやっぱりSWっていいなと改めて感じました。 ちなみに出目は戦闘でいきなり50点ぶちかましてきました、完全にボケキャラと化してしまった感があるのですがこれはこれで楽しいのでよし。 寧ろタッパのあるボケキャラの男性って自分のツボに入る属性なのでこのままでも良いかな……なんて思うPLでした。 予定入っていたセッションは終了したため暫くはオリジナルシナリオに集中するのでそれまでセッションはお預けになります。4月中旬にシナリオ完成させて参加者募集して日程調節して、4月下旬かGWあたりにテストプレイしたいと考えてます。
| kangetsu | |
| 2019/03/28 23:36[web全体で公開] |
😆 お買い物♪ 実は先週末、いつの間にかAFF2eの「タイタン」という世界設定の本を買っていたのですが、それとは別のお話。 そういえば、Pathfinder RPG の10%ディスカウントが3月末までだったなあと思い、ちょこっと購入してみたのです。 最近、コアルールブックのセッションを定期的にやるようになっ全て表示する実は先週末、いつの間にかAFF2eの「タイタン」という世界設定の本を買っていたのですが、それとは別のお話。 そういえば、Pathfinder RPG の10%ディスカウントが3月末までだったなあと思い、ちょこっと購入してみたのです。 最近、コアルールブックのセッションを定期的にやるようになったので、その舞台となっている町の設定とか、ちょうどいいレベル帯のシナリオとか欲しくなったので。 ということで、まずはシナリオ2本。 ちょうどコアルールブックしか出ていなかった頃のシナリオだから、ちょうどいいんじゃないかなと思って。 2本で連続したお話になっているらしい。 対応レベルが1-7レベル(!)と幅広く、レベル帯に応じてモンスターの強さが変わります。 内容は、まだ見てないです。まず「病魔の坑道」を終わらせてからですね。 次は、サンドポイントという町の設定本。 町の中の各施設(お店とか公共施設とか52箇所)ごとに説明があって、NPCやシナリオフックが書かれている。 おお・・・・・・これは、役に立つなあ。 この町がちょっと手狭になった場合でも、近隣の街やこの国そのものの設定本も何故か既に持っているし。 (バンドルで買うと、たまに「いつの間にか入手してた」ということが結構ありますね) 最後は、その世界の格闘技本。これは完全に自分の趣味。 なぜかカポエイリスタやルチャドールやナックモエのイラストが! ガンスリンガーの格闘もあって・・・GUN=KATAかしら(まだあまり読んでない)。 自分がPCをやる際には、盛り込みたいなあ。 (自分がGMやるときは、PLさんが自分で本を持っていて、且つ該当の箇所の和訳を提出してくれたら利用OKにすると思います。多分) これだけかって、全部で33.71USD、3,700~3,800円なのでした。 他の人に英語の勉強をおすすめしたくなる理由の一つは、このお得さなんだよなー(笑
| kangetsu | |
| 2019/03/23 19:20[web全体で公開] |
😆 「呪文書を届けよ」クリアー パスファインダーRPG コアルールブック卓の「呪文書を届けよ」のオンセを今日行いました。 冒険者への依頼者は、とある商人。 前回の冒険でも依頼を受けていて、悪い人じゃないんだけれどもちょっとずるいところあるかなー、という感じの人。 今回は、彼の知り合いが魔法学院で研究員をやっているんだけれど、全て表示するパスファインダーRPG コアルールブック卓の「呪文書を届けよ」のオンセを今日行いました。 冒険者への依頼者は、とある商人。 前回の冒険でも依頼を受けていて、悪い人じゃないんだけれどもちょっとずるいところあるかなー、という感じの人。 今回は、彼の知り合いが魔法学院で研究員をやっているんだけれど、ライバルから嫌がらせを受けているので、彼女に学院を出るための路銀を届けるとともに、研究成果の古代の呪文書を代わりに回収して欲しい、という依頼。 いざ行ってみると・・・部屋は中からカギがかかっており、学院の人に部屋のカギを開けてもらうと、中には死にかけている研究員が……密室殺人未遂でした! 犯人は見当たらないものの、とりあえず依頼を果たしてしまおうと呪文書と路銀の交換を始めようとすると、研究員は何者かに殴り倒され再びダウン。 なんと、犯人は教壇にカモフラージュしていたミミックだったのです! 人じゃないけどな。ミュータントでもない。 ミミックは、どこからか古代の呪文書のことを聞いて、密かに狙っていたようなのでした。 いざ戦闘開始、という直前、ソーサラーのアンジェラが情理を尽くして、研究員の救命措置と戦闘域からの移動を提案し、ミミックもこれを受諾(意外と知的生物なのですよ、ミミック! 共通語もしゃべれるよ!)。 あらためて、戦闘を開始し、ファイターのソラが剣で切りつけてダメージを負わせるも、その剣はミミックの粘着液のせいで取り上げられてしまう。 またカリストリアのクレリック、マリアは前線は苦手としながらも、映し身などを駆使してソラのサポートをするが、ミミックからの集中攻撃を受けて倒れてしまう。(攻撃選択はランダムだったのに、ひたすらマリア狙いでしたね!) アンジェラがマジックミサイルでじわじわとミミックのHPを削り、そしてエルフのローグ、エリックがおもむろにレイピアを引き抜いてミミックを挟撃、急所攻撃とあわせて最大ダメージをミミックに叩き込む。 さすがにたまらず停戦を口にしたミミックであったが、近くの椅子の足を棍棒代わりにしたソラによって、殴り倒されたのでした。 ミミックなんかを呼び込んだのはライバルなんじゃないか、やっぱりこの学院を去るのは正解だよねー、という話をしつつ、呪文書と路銀を交換。 呪文書は、学院の学章に姿を買えられており、そのためにミミックは研究員をダウンさせた後も呪文書を見つけ出すことができなかったのでした。 もとの呪文書の姿にもどすには、依頼者の昔のニックネームが合言葉になっている、と聞き、なんとなーく依頼者と研究員の関係性を察する冒険者たちだったが、野暮なことは言わずw 研究員は、ハット・オブ・ディスガイズを使って年若い学生の姿に変身し、見咎められること無く学院を去っていったのでした。 ということで、ひやっとする場面はありつつ、無事にミッションクリアーでした! GMとして、とっても楽しかったです! NPC依頼者も、前回かぎりのはずだったのが、今回も出てきてなんだかキャラクター付けがされてきた感じがします。 やっぱり、PCもNPCも、セッションの中で設定が生えてきて、愛着が増したりしますよねー。 パスファインダーRPG コアルールブック卓はまだ続きますー。 レベルが上がるとやれることが増えて楽しいので、次は経験値多めに入るシナリオを作ろうかな。
