聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメント page.32
聖岳生馬さんがいいね!した日記/コメントの一覧です。
| ササミ | |
| 2025/08/17 10:37[web全体で公開] |
| ルジ(K_ALZ1) | |
| 2025/08/16 09:45[web全体で公開] |
😶 【雑談】CCFOLIA BOOKS 池袋にTRPG専門書店が9月下旬頃にオープンするらしいです。まじかよ。 CoC7thやシノビガミなどのルルブを取り寄せで買った自分からすれば革命ですよこれは オープンしたらSW2.5でも仕入れよっかな…
| 旅野 | |
| 2025/08/16 01:18[web全体で公開] |
😶 君は探索派?RP重視派? どちらかというと前衛派…(ボケ) なんか割とよく聞く「探索派?RP重視派?」みたいなやつ、「どっちでもないな…」と答えるしかなくて…。 どんどん情報を集めて真相に辿り着いたり、生き残る方法を考える探索や推理が得意なわけではないし、 戦闘のあるシステムに関して言えば、ビルド組んだり、これがこ全て表示するどちらかというと前衛派…(ボケ) なんか割とよく聞く「探索派?RP重視派?」みたいなやつ、「どっちでもないな…」と答えるしかなくて…。 どんどん情報を集めて真相に辿り着いたり、生き残る方法を考える探索や推理が得意なわけではないし、 戦闘のあるシステムに関して言えば、ビルド組んだり、これがこの一手の最適解ッ!みたいな戦闘が得意なわけでなく、 かと言ってRPするのが得意!大好き!ってわけでもなく… それぞれふんわり好きだけど、得意じゃないな!卓の雰囲気がRPいっぱいする感じなら出来るだけするし、テンポよく探索する流れならそうする!っていう感じのスタイル。 こう書くと我がなさすぎるな?でもこれでめっちゃ楽しんでるんですよね。 でもちょっと…2択聞かれた時にどっちでもないなは…煮え切らない答えすぎる!なんかもっとはっきり言えたら…良いのにな…!予測可能の質問だったはずなのに…! 普段やっているのがソード・ワールド2.5なので、 「(ソドワで)戦闘派?RP重視派?」 って聞かれたとしたら… 「ウウン…どっちかというと戦闘かな…」 と答えることが出来たでしょう! …やっぱりちょっと煮え切らない感じ拭えないな? ソドワはさ…システム的にさ…卓の雰囲気でRPが少ないことは全然あるけど、戦闘が全く無いとは基本的に予想しないから… だからそう言えるかなみたいな…。そこが判断基準なんだ…みたいな。 でもCoCはあんまり…何が重要かは卓の雰囲気やシステムの方向性ではなく、シナリオによって違う…というイメージがある…。 あっこれCoCやるに際して聞かれた質問なんです。激遅前提。 自分に得意とかないんで、そのシステムもしくはシナリオで重要そうなことはちゃんとやりたいです(意気込み)、というくらいの気持ちで…。 まあそうなるとCoCでは探索派になるのかなぁ…一般的にね…。 でも別におそらく一般的の話はしてなくて…PL個人のスタイルを聞かれていて…その意図に真摯になると「どちらも得意ではないですしどちらが特別好きということもありませんが、どちらも楽しんでいます」という、情緒死んでる?みたいな受け答えになってしまうわけで…かつ結局2択を選んでる訳でもなくて…ぐるぐるぐる…気にしすぎ芸人… じゃあ一旦ボケるか…となるワケ(冒頭) 以前、どういうタイプのTRPGプレイヤーなのかの診断…みたいなやつがあって、やってみたんです。 「人と遊ぶ空気感を楽しむタイプです」みたいな感じの結果でした。確か。そんな感じ。 そうかも~~!と思いました。 (かと言って場を盛り上げたりするのも得意じゃないので…けっこう無口なPLで…そこは反省しつつ変えていきたいところなんですけども…) なんか、だから…全体的に「これがやりたいから遊んでくれる人探す!」よりも、「これで誰かと遊びたい!」なんだろうなと思います。 自分は「これが得意!こっち派!」って言えることはないんだけど、多くのプレイヤーは自分がどういうスタイルなのか、何が好きなのか、自覚があるんだな~!と思いました。 それってすっげぇ強みなんだよなぁ… あと、2択を選べる人って素敵だよね。 ちなみに前衛派?後衛派?なら迷わず前衛派です。 この手で殴った感触が欲しい!!攻撃を避ける機会が欲しい!!殴られて耐える機会が欲しい!!キャピキャピ(可愛い擬音)
| グランドトライン0 | |
| 2025/08/15 23:58[web全体で公開] |
😍 ダブルクロス「無知と智の狭間」健全?エンド (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)先日、ダブルクロス3rdのタイマンシナリオ「無知と智の狭間」をやってきました。 こちらはノイマン✕ブラックドッグで自称登山家のアスリートフリーター「重松 美咲」で参加してきました。ちなみに1年前に能率主義の彼氏と別れたばかりです。 持ち込んだ武器で総攻撃する脳筋接近型で、コンボする度に侵蝕率が10%ずつ増える燃費の悪いキャラである。 相方はレネゲイドビーイングの「エニグマ」。ガチの支援型で、少年の姿を持ちつつも母性もあるキャラです。 何せ設定が濃厚なものなので。元神で両性具有で、男と恋に落ちて、生き別れの息子がいるとかで。 オープニングでは発情して押し倒してきたエニグマを美咲が優しく抱きしめちょっとドキドキな展開に。 彼の異常を何とかしようと登山で疲れた中暴徒を鎮圧したり、宝石が襲ってきたり、であっちこっち。 何とか黒幕を見つけるが、かなりのマッドサイエンティストのドジっ子(レネゲイドビーイングと散々言っているのに、クライマックスになるまでその存在を知らなかったり…)で美咲もエニグマも呆れ気味。でも嫌がらせ連発でかなり手強かった。顔グラがいらすとやの女医なのもシュール。 最終的には侵蝕率と支援かけまくった美咲のコンボ「山ガールの遭難底力」で一撃K.O.お互いに無事帰還。 最後は近所のママ友みたいな会話をしてエンド。 せっかくのR指定シナリオなのに健全で終わってしまった。下着姿も用意したのに使うこともなかった。 ちなみにトループ(集団取り巻き)にボコられてから、Dロイスの「神格」で一掃できるのことに残り1体になってから気付くという珍事が起きたりする。 美咲「君、元神様だったよね。神の力であの暴徒なんとかならない?」 神の力で巨岩が落ちて暴徒鎮圧。 美咲「意外とすごかった…」 エニグマ「忘れてましたが、私は元神様なんですよ、えへん」 美咲「忘れてたのに威張らないでよ」 ここ何か可愛かった♡
| 明地 | |
| 2025/08/15 23:31[web全体で公開] |
😶 性懲りもなくCPネタを考える コラ!また超長期CPネタを拾ってきて!前も結局エタったじゃない!誰が世話すると思ってるの! 題:ダークソウル風ソードワールド 〇概要 ソウルライクではない。『ダークソウル風』である。 どういうことか。「死にゲー」ではなく、本家のような「様々なフィールドがつながっていて、探索して最奥の全て表示するコラ!また超長期CPネタを拾ってきて!前も結局エタったじゃない!誰が世話すると思ってるの! 題:ダークソウル風ソードワールド 〇概要 ソウルライクではない。『ダークソウル風』である。 どういうことか。「死にゲー」ではなく、本家のような「様々なフィールドがつながっていて、探索して最奥のボスを倒して奥へ奥へと進んでいく」みたいな構造のことを指す。普通のRPG?ソウダネフィールドごとに通過するエリアの配置や構造が決まっている。エリアには「固定エリア」と「ランダムエリア」があり、固定エリアはそのまま固定イベントが、ランダムエリアではフィールドごとのランダムイベントが発生する仕組みだ。エンシェントブルー+デモンズラインみたいな感じ。 PCたちは「呪われし者」となる。神聖魔法ではどうやっても解除できない呪いを抱えており、テネブレ島(仮称)の北端にある、あらゆる呪いを食らい解除するという「呪い喰らいの大穴」を目指して旅をする。この呪いが設定ハンドアウトととなる。最初はデータを作っていたけどバランスがめんどくさくなったのでフレーバーだけに留めることにする。 テネブレ島はアビス海の北、色のない霧に包まれた実在するかも定かならぬ島で、古来より棄民たちの流刑地として使われていたという伝承がわずかに残るのみである。 〇設定 PCたちの呪い(下記から選択) 被らないようにすること 詳細は自由に決定してよいが、データ的な裏付けは一切ない。 ・記憶に関する呪い:封じられた記憶がある、進行性の記憶喪失を抱えている、偽りの記憶を振り払いたい ・穢れに関する呪い:生まれや蘇生に由来しない謎の穢れを帯びている、 ・寿命に関する呪い:短命の一族である、望まぬ不死である(体が粉微塵になっても意識を保ってしまう等) ・変化に関する呪い:いずれ魔物と化す運命にある、老化が異様に早い、老いて生まれて若返ってしまう ・精神に関する呪い:異界の神の声が聞こえてしまう、命を奪った/助けられなかった者の声が聞こえる、多重人格 ・その他、任意 という感じ。ぼちぼち書いていきます。
| 天号 | |
| 2025/08/15 19:01[web全体で公開] |
😊 はじめての【まけたび】 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)というわけで、『魔女と獣とふたり旅』というゲームに参加する機会に恵まれました。 準備期間を長めに取っていて、どんな話にしようかとGM、PLみんなで話し合っています。 これは魔獣と魔女の「絆のしるし」の「対なる紋」というものをこんな感じにしませんかー?と提案しているツイートです。
| ベルネウス | |
| 2025/08/15 13:31[web全体で公開] |
😶 MTGとシノビガミの親和性1 同じ事を思ってる人がいるかもしれないが MTGの色と各流派には親和性が高い 今回は単色の場合を取り上げる (ここに書いてない組み合わせだからと言ってその色がないわけではない白は鞍馬や斜歯にも存在しえるし、逆張りで白のハグレや隠忍を作るのも良いだろう) 白:比良坂機関、私立御斎学園 両方全て表示する同じ事を思ってる人がいるかもしれないが MTGの色と各流派には親和性が高い 今回は単色の場合を取り上げる (ここに書いてない組み合わせだからと言ってその色がないわけではない白は鞍馬や斜歯にも存在しえるし、逆張りで白のハグレや隠忍を作るのも良いだろう) 白:比良坂機関、私立御斎学園 両方とも秩序を司るが 比良坂は緑と黒(伝統や血統を尊ぶ、冥界や汚職に関連する) 御斎は青と赤(外部の力と教育、友情と感情) をサブカラーに持つ点において対立をする 青:斜歯忍軍 道具、知識、誰もが力を手にする可能性、感情の排除etc… 青の要素が殆どを占めてるので逆に青でないことを証明することが難しい 黒:隠忍の血統、ハグレモノ 分かりやすく悪役と怪物の色ではある 隠忍は不道徳性 ハグレは自由を自己の為に使い、犯罪も平気で行う面がある 赤:ハグレモノ 文字通り自由を司る流派 主人公タイプのハグレはこっちになる 本家MTGにはハグレモノとよく似たバックボーンを持つグルール一族が存在する 緑:鞍馬神流 MTGのように自然と繋がる流派が少なめであるため 伝統、ようするに昔ながらの生き方を尊ぶ鞍馬神流をここに属する 緑は他の色と比較して筋力や運動や格闘技も司り また、道具を破壊する色の為青からはヘイトを貯めやすい 白兵戦のイメージが強いため、緑より赤白で表現する事が多いかもしれない で各色に分類することで流派の対立も分かりやすく見える 青の斜歯は緑の鞍馬を敵対視し 緑の鞍馬は黒の隠忍を敵対視し 黒の隠忍は白の比良坂を敵対視し 緑白の比良坂は白青の御斎を敵対視し 白の御斎は赤のハグレを敵対視し 赤のハグレは青の斜歯を敵対視する ここに上げたのは上位流派なので下位流派はまた異なる 例えば野生に生きる凶尾は黒より赤緑の性質が強く 人に使えることを目指すブレーメンは黒や赤より緑白の性質が強い 最後に言っておくと、フレーバー面の色であってメカニズムの色ではないことに留意が必要だ
| 天号 | |
| 2025/08/15 06:04[web全体で公開] |
😶 積みゲーにプレイヤー参加する秘訣みたいなもの 最近の経験からなんとなく思った事なので、みなさんにそれぞれ当てはめられるかは未知数です。そこだけご留意ください。 さて、私は運良く、やってみたかった(TRPGの)積みゲーにプレイヤーとして参加する機会に恵まれました。 セッション一覧のチェックで、やりたいゲームを見つけられたのもそうですが、機全て表示する最近の経験からなんとなく思った事なので、みなさんにそれぞれ当てはめられるかは未知数です。そこだけご留意ください。 さて、私は運良く、やってみたかった(TRPGの)積みゲーにプレイヤーとして参加する機会に恵まれました。 セッション一覧のチェックで、やりたいゲームを見つけられたのもそうですが、機会に恵まれたのには「予定が空いていた」という点も大きいと思います。 私は、ある1つのゲームのセッションが終わるまでは、他のゲームの予定を入れません。あるゲームが終わって「はー、楽しかった!」となってから、どれどれ、なんか楽しそうなゲームがセッション一覧にないかなー、と探すのです。 次にやりたいゲームが見つかるまで、数か月かかる事もあるので、年間セッション数は3~4回というのが普通ですが、予定は空けている状態で探しているので、これは!というセッションが見つかったら問題なく応募できます。 というわけでまとめると「予定を複数入れず、やりたいゲームのセッションが見つかるまでのんびり待つ」ということです。 お読みいただき、ありがとうございました。みなさんも良いTRPGライフを!
| だーさん3 | |
| 2025/08/14 21:11[web全体で公開] |
😶 読書感想文 「最初のRPGを作った男ゲイリー・ガイギャックス〜想像力の帝国〜」 原点に立ち戻ろうとおもい読み返してみました。 1度目は歴史参考書だなと思ってましたがゲイリーさんに視点をあてて読んでいくと、人間付き合いに不器用な空想好きの普通のおとうさんの伝記書でした。 読みながら今も昔も多かれ少なかれ人間全て表示する「最初のRPGを作った男ゲイリー・ガイギャックス〜想像力の帝国〜」 原点に立ち戻ろうとおもい読み返してみました。 1度目は歴史参考書だなと思ってましたがゲイリーさんに視点をあてて読んでいくと、人間付き合いに不器用な空想好きの普通のおとうさんの伝記書でした。 読みながら今も昔も多かれ少なかれ人間のやっるてことは変わらんね。 全部がそうとは言わないけども。 セッションしないお盆の夜に読書もいいともいます。 でもゲーム系関連書籍なのよねぇ。w 「靴を履いたかい?それじゃあ冒険にでようじゃないか」
| 榊寿奈 | |
| 2025/08/15 00:11[web全体で公開] |
😶 【DX】Renegade War: Outbreak of War 第1話その4 クリア! 今回はクライマックス戦闘の途中からエンディングまで一気に。 ヒーロー連合VSヴィラン連合の決戦! しかしシーン攻撃のできるPCに100超えの火力固定値をバフれるPCがいたために、1手目の時点でヴィラン連合は既に壊滅状態にあったのだったーー!! というわけで見事なまでにボコボコに全て表示するクリア! 今回はクライマックス戦闘の途中からエンディングまで一気に。 ヒーロー連合VSヴィラン連合の決戦! しかしシーン攻撃のできるPCに100超えの火力固定値をバフれるPCがいたために、1手目の時点でヴィラン連合は既に壊滅状態にあったのだったーー!! というわけで見事なまでにボコボコにされて終了です。 一応ヴィラン側も攻撃できたんだけど、水晶の宮殿を余らせていたため普通に無効にされて終了。 しかも攻撃手段のあるPC全員に行動が回らないことに気付いて急遽蘇生復活を生やしたりしてました。 次回からはもっとHP盛ろう……。 そしてエンディング。 NPCから後継者になってほしいと言われ不穏な気配を感じ取るPC①、記者会見の場でCDの宣伝を挟むも恥ずかしさで即行立ち去るPC②、今回の件を受けて霧谷に推測を並べるPC③、シナリオロイスの墓参りに向かうPC④、春日のグチを聞きつつも素直になれないPC⑤。 個性的なPC達はひとまず今回の事件を解決したものの、ヴィランの勢いは未だ収まることはないのでしたーー。 個人的にPC⑤のED好き、いじらしくてかわいい。 次回からは第2話。 第1話で対峙しなかったとあるヴィランが立ち塞がります。 果たしてヒーローチームは打倒できるのか。 そしてGMはちょうどいいHP調整ができるのか! 次回の予定はRemember 1945の続き。 いよいよクライマックス戦闘です。 このPC達はどこまでやれるものなのか、乞うご期待。
| だーさん3 | |
| 2025/08/14 19:22[web全体で公開] |
😶 ティラニーオブドラゴン キャンペーン完走! 35回遊びました。 バード1>15レベル。 ドラゴンに蹂躙された駆け出し時代。 ラストバトルはドラゴン女王さまのアスペクト体とやり合いました。 絶望感も込みで楽しい旅でした。 仲間のみなさん、ありがとうございました。 またいつか一緒に旅しましょうね。 良いアドベンチャーでした。 やっぱりドラゴン強い😅
| だーさん3 | |
| 2025/08/14 12:25[web全体で公開] |
😶 むげんじょーおもしろかったです 鬼滅の刃の劇場版見てきました。 原作完結しても人気おとろえませんねw 大人気w 面白かったです。 水柱さんつよい! 石田彰さんつよい! アクションシーンすごい! 部屋が合体して伸びて増えて気持ち悪くていいw また分割してtvでやるんでしょうね。 待ってます。 そうそう。 「全て表示する鬼滅の刃の劇場版見てきました。 原作完結しても人気おとろえませんねw 大人気w 面白かったです。 水柱さんつよい! 石田彰さんつよい! アクションシーンすごい! 部屋が合体して伸びて増えて気持ち悪くていいw また分割してtvでやるんでしょうね。 待ってます。 そうそう。 「〇〇はもうオワコン。未来がない」とかおっしゃってらっしゃる方はその方のお気持ち発言なさってるので、楽しくて遊んでるぶんには無視して大丈夫しょう。 そこに時間割くより目の前にいる仲間の方とたのしい時間を過ごしたほうが生産的ですよ。 良いアドベンチャーを。
| かものはし | |
| 2025/08/14 01:21[web全体で公開] |
😍 フタリソウサの初めてをGMさせて頂きました ネタバレ無し 雑談していた時にフタリソウサの話になって、その方にとっての初フタリソウサのGMをさせて頂けることになったんですよね。 一日終日卓で、昼にCS+軽いシナリオ、夜に遊びたかったシナリオをする……予定でした! 午前中はCSメイクからボイス繋いで作って、知っていたカード1枚の「見えていない犯人たち」全て表示する雑談していた時にフタリソウサの話になって、その方にとっての初フタリソウサのGMをさせて頂けることになったんですよね。 一日終日卓で、昼にCS+軽いシナリオ、夜に遊びたかったシナリオをする……予定でした! 午前中はCSメイクからボイス繋いで作って、知っていたカード1枚の「見えていない犯人たち」をしました。 あらかじめ色々考えてくるのももちろん楽しいですが、その場で話しながら即興で擦り合わせてキャラメイクすることでしか得られない旨味もあります!! 探偵の吊花さんは死体マニアで、冷徹&正論クールな殺人事件大好き探偵さんでした。 殺人事件の時とそうでない時で、あからさまにテンションが変わる変人探偵です! しかも長髪男子(私は長髪男が大好きです)! 異常な癖の半分が死体に関することで笑いました。 うちの助手の草凪は、最初は巻き込まれの人にしようかと思ったのですが、「こんな変人探偵に正義の人・許せないが来たら大変なことになっちゃいそうですね」というPLさんの一言で、一気にバディの想像がつき、「逆に許せないでやってみましょう。きっとおもしろいコンビになりますよ!」と提案させて頂きました! 被害者に肩入れしすぎるタイプの新米刑事で、優秀だけれど変人ゆえに扱いに困っていた探偵と、上司からの指示で組むことになった……という設定にしました。 結果、クールな吊花さんから「『許せません』が口癖なんですか?」とよく言われてました(笑) 探偵の吊花さんからは「新米刑事クン」、助手の草凪からは「吊花さん」「(新米刑事クン呼びに対抗して)変態探偵」と呼んでいました。 夜の部は「酸漿を誘う」というシナリオをしました! 色々あって閉じ込められるシチュエーションのこのシナリオ、直接死体が見れず苛立つ探偵と、被害者に肩入れして悲しみ&探偵を巻き込んだことに焦燥感を抱く助手、という構図になっておもしろかったです。 夜の部で終わるはずが、楽しすぎて時間管理をミスり(おいGM)、もう一晩遊ばせて頂くことに。申し訳ない&ハッピーでした(おいGM)。 RPたくさん(&キーワードでないシチュエーション踏みまくり)、トータル5時間半くらい遊ばせていただきました!! 秘めたる想いの告白もしちゃった(きゃっきゃ) 楽しかったです!! ありがとうございました!!
| Gilt Lily | |
| 2025/08/14 02:01[web全体で公開] |
😶 血と薔薇 途中まで その4 (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)クライマックス戦闘まで。ダイス荒ぶりすぎじゃない?w PL(敬称略):Mr.ファンブッター、連理、柘榴石、華泉/AZUKI、るかなん 【所感】 ・あまりにも人間性が余り過ぎている人がいたので、急遽戦闘を追加。何故かレンフィールドが女騎士みたいなセリフを言うはめにw ・そして乗り込んだクライマックスでドレスを着せられているヒロインを発見。クロロックの変態性についての議論の結果、FEARの趣味ではないかという結論になりました(BBNT・BBT・モノミュのサンプルシナリオで同じ展開があるため) ・戦闘開始でいきなり雑魚の一斉射撃。しかしディフェンダー2人もいると大した被害になりませんね ・ボスも色々行動をするのですが……ダイス目あらぶりすぎてません? ・素でクリティカルしたかと思ったらアーツで盛った判定でファンブルしたり、おかげで盤面がかなりカオスに ・それでもディフェンダーがきっちり被害を最小限に抑え、罪の重ねがけでボスの耐久をガンガン削っていきます ・そしてエゴを阻むものを打ち止めてまで、とどめ刺したがる人にとどめを譲ってあげるという余裕ぶり ・人間性の回復も、愛をたっぷり残して問題なく終わりました ・次回はエンディングフェイズ。強制着替えイベントのあったヒロインの運命やいかに
| ギウル・チェオイック葵 | |
| 2025/08/13 18:09[web全体で公開] |
😶 TRPG解説「エルフ 中編 TRPGにおけるエルフ」 さまざまなTRPGシステムから「D&D5版」「ラストクロニクル5e」「SW2.5」 「T&T」「アリアンロッド」の エルフについて解説しております。
| 窟竜サルド | |
| 2025/08/13 15:16[web全体で公開] |
😶 今夜のセッション配信 今夜は21時30分から、D&D5eのキャンペーン配信第8話をやります こっちのキャンペーンは前回から2ヶ月ほど空いてしまいましたが、そろそろ完結するので応援よろしくお願いします!
| 東条慈英 | |
| 2025/08/13 02:39[web全体で公開] |
😰 エンゼルギア:危うく正気に戻る所だった また、エンゼルギアのシナリオを書いていた。 『Hopeless call』という曲名を元に、callだから凍がメインヒロイン、Hopelessだからサブヒロインとしてリュンマの失恋を絡めて(リュンマの専用オーギュメント、ファヌエルは希望の天使)、更に凍について知り過ぎている羽村を起用。 メインと全て表示するまた、エンゼルギアのシナリオを書いていた。 『Hopeless call』という曲名を元に、callだから凍がメインヒロイン、Hopelessだからサブヒロインとしてリュンマの失恋を絡めて(リュンマの専用オーギュメント、ファヌエルは希望の天使)、更に凍について知り過ぎている羽村を起用。 メインとなるNPCが固まって、核となるシーンと、ある程度脳内のプロットが出来れば、あとは文章を埋めていくだけ。 エンゼルギアのシナリオを書くのなら、手が覚えているので苦戦はほとんどしない。 ……需要のない、遊ぶ当てもない、いつもの手癖で書けるようなシナリオなんて、書く意味があるのか、と一瞬考えてしまった。 危ない危ない、正気に戻る所だった。 俺の自称はエンゼルギアのバーサーカー。 信条は数こそ力。 他人に質で対抗出来ないから、物量(シナリオ本数)で対抗するしかない。 俺には、これしか無いんだ。 だから、これが一番いいんだ。 ……エンゼルギアは死狂いなり。 正気にては大業ならず。
| たびがらす | |
| 2025/08/13 01:06[web全体で公開] |
😶 久々の感想日記(SW2.5超長期リレーCP完結) (▼ ネタバレを含むコメントを読む。 ▼)久々の日記になります、たびがらすです。 再び大きな節目となった出来事がありましたので、日記に残しておこうと思いました。 5年弱に渡って参加させていただいたリレーCPが、とうとうエンディングを迎えることになりました。てるみっとさんの募集から始まった本リレーCPは2020年10月に始動。自分がオンセンSNSで活動を開始して、3か月ほど経った頃でした。振り返ってみれば、両手で数えられる範囲のセッション参加回数にGM経験1回という初心者が、よくもまあリレーCPに応募なんてしたものです。それだけTRPGの面白さに傾倒し、キャンペーン参加への憧れ、そしてGMへの強い欲求に完全に取り憑かれていたのでしょうね(笑) 募集は瞬く間にリレーCPブームを巻き起こし、選考は激戦となりました。選考結果が発表された時、自分がメンバー入りしているのを見て、夢じゃないかと何度も目をこすって見直したことを覚えています。それだけ、心の底から嬉しかったのです。 そうして、てるみっとさん、グラビデさん、黄金糖さん、プリン丸さん、そして自分の5人で始まったリレーCP。第1話は、発起人のてるみっとさんGMでスタートでした。PCたちが偶然出会い、即席のパーティを組んで半ば巻き込まれるような形で依頼を受ける――そのスムーズな導入に、GM初心者の自分は「すごいなぁ」と感嘆していました。他の参加者の皆さんもそれぞれ魅力的なシナリオで、個性があって。おかげで初めて自分がGMの番になった時は、緊張でめちゃくちゃ震えてましたね。PCたちの掛け合いの軽妙さ、やりとりの面白さも際立っていて、ますますこのCPの魅力に引き込まれていきました。その魅力はいつまで経っても色褪せることはなく、週1-2回程度のペースで開催され、気づけば5年の歳月を経て53話をもって終幕となりました。セッション回数をざっと数えてみると、実に270回超。メンバーの入れ替わりもなく、よくも同じ5人でこれだけの期間集まり続けたものだと思います。下手なリアルの付き合いよりも、深い絆で結ばれたと言ってもおかしくはないかもしれません(笑) 初期作成から始めたPCたちは、成長促進ルールを導入していたこともあり、めきめきと成長して、最終的には経験点28万点という15Cレベルを大幅に超えた、大陸有数の冒険者となりました。物語的にも、「神になる」ことを目標にしていたうちの子は、文字通り神の領域に足を踏み入れる展開を用意していただいたりもして。パーティメンバーを簡単に紹介すると、絶対的守護を誇る神官騎士、神速を操る両手利き魔法剣士、圧倒的な支援能力を持つ森羅神官に、万能の妖精吟遊詩人。うちの子は、高火力の魔動機師として攻撃の一翼を担わせていただきました。様々な戦術を柔軟にこなせる、非常にバランスの取れたパーティだったと思います。 ここまでリレーCPを続けられたのは、メンバー全員のシナリオ準備への積極的な取り組みによるところが大きかったと思います。各シナリオがボリューミーで、複数日にまたがって楽しむことができましたし、前のシナリオが終わる頃には必ず誰かが次のシナリオ準備を完了させていて、途切れることなく遊び続けることができました。自画自賛になってしまいますが、理想的なGMリレーだったのではないでしょうか。 そして、このリレーCPでGMの楽しさをたくさん教えてもらいました。自分がGMを担当したのは16回(数えてみたら一番多い…?)。それだけ熱中していたということでしょう。もちろん失敗も数多く、途中で大いに落ち込んだこともありましたが、本当に自由にやらせていただきました(メンバーの皆さんにも楽しんでもらえていたと信じたい(笑))。大切なのは、GMとしての役割を完璧にこなすことではなく、「GMも一緒に」楽しむこと。固定メンバーでGMとPLを持ち回りで何度も経験できたからこそ、それを実感として理解できたように思います。 それだけに、本当に終わってしまったのだという実感が、まだ完全には湧いていません。5年も続いただけに、もはや完全に日常生活の一部となっていました。オンセンのセッション予定欄を見ても、もう次の予定は存在しない。その事実を、数日経った今もまだ、どこか心の底から受け入れられずにいます。 しかし、すべての物事には終わりが来るものです。それぞれの生活環境が様変わりしていく中で、こうして無事に大団円を迎えるまで、誰一人欠けることなく5年という長い年月を駆け抜けられたことは、まさに奇跡だったと感じています。自分の人生の中でも最高の宝物と言っても過言ではない、かけがえのない思い出となりました。 同卓していただいた、てるみっとさん、グラビデさん、黄金糖さん、プリン丸さん。この幸運な出会いに、心からの感謝を捧げます。 本当に、本当にありがとうございました…!!
